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都政に反安倍の旗を立てる?

 「都政に反安倍の旗を立てる」、「平和と憲法を守る都政をつくる(都政と関係ないだろ)」、これぞ旗幟鮮明です。因みに鳥越が唯一人擁護したと主張する小沢一郎とは親中派の首魁(売国奴の親玉)です。
鳥越が都知事になったら、自公で過半数を占める都議会とどう折り合いをつける気か。(自公79、野党44) また、知事不信任、議会解散と混乱が続くことになるかも知れません。東京都民も良い加減、目を覚まして貰いたいものです。


鳥越俊太郎氏「的外れな容疑。小沢一郎氏擁護したのは私だけ」
     2016.7.22 23:20           産経ニュース
http://www.sankei.com/politics/news/160722/plt1607220040-n1.html

 鳥越俊太郎氏は22日、東京・有楽町で街頭演説に立った。応援演説には民進党の枝野幸男幹事長、「生活の党と山本太郎となかまたち」の小沢一郎代表等、野党4党幹部が揃って参加した。鳥越氏の街頭演説に党首を含めた野党幹部が揃うのは初めて。

 鳥越氏は、小沢氏の資金管理団体を巡る問題に触れ、「全く的外れの容疑を受け、殆んどのマスコミは小沢一郎を『黒い政治家』と呼んだが、擁護したのは私だけ」等とアピール。「(都政に)反安倍の政権を立てる。反安倍の旗を立てる」と訴えた。

 応援演説には共産党の志位和夫委員長、社民党の又市征治幹事長等も参加。民進党はこれ迄無党派層への浸透を狙い、4党が前面に出ることに慎重な姿勢を示していたが、野党丸抱えの実相が浮彫りになった形だ。枝野氏は「鳥越さんに何とか勝って貰いたい」と呼掛け、志位氏は「平和と憲法を守る都政をつくる。鳥越さんしかいない」と強調した。

 鳥越氏はこれに先立ち、新国立競技場(新宿区)の建設予定地を敷地外から視察。「世界に平和を伝えられる(五輪の)大会にしたい」と語った。


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五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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