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戦艦大和

 私がアニメ「宇宙戦艦ヤマト」を初めて見たのは今から40年以上前、大学院を卒業して就職し、社員寮にいた20代の頃でした。毎晩のように、寮の食堂のテレビで夢中になって見ていたものです。当時は未だ会社に「ゼロ戦」や「一式陸攻」に乗っていた人達が健在でした。
 このアニメのモデルになった世界最大の「戦艦大和」は帝国海軍のシンボルであり、その迫力のある美しい威容は今も日本人の心に深く刻み込まれています。この雄姿を愈々決戦に出陣する「ヤマトタケル晋三」の門出に贈ります。参考過去記事: 「全て予定のとおり (05/20)」


動画: 宇宙戦艦ヤマト オープニング(あの懐かしいテーマソングが聴けます)


 戦艦大和 ー カラー復元  クリックして拡大(迫力が違います)
9d2457f5戦艦大和着色
画像転載元: (http://blog.livedoor.jp/irootoko_jr/archives/849371.html


 全速力で疾走する戦艦大和の雄姿  クリックして拡大(大迫力です)
Yamato_Trial_1941Wiki.jpg
画像転載元: (Wikipedia「戦艦大和」)


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No title

 りみりんさん、ご指摘有難うございました。
確かに、20代は20代でも前半ではなく、後半以降でした。

いえ、いえ、どうも。ご丁寧にありがとうございます。
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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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