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ヒラリーにチャイナマネー疑惑?

 チャイナマネーが、クリントン家に近いマコーリフ(バージニア州)知事経由でヒラリー陣営に流れている可能性がある、ということです。FBIの捜査をオバマ政権がプッシュしている可能性も考えられます。パナマ文書のリーク、ベトナムへの武器輸出完全解禁等、アメリカの対中包囲網は確かに継続されています。


中国全人代代表の企業家が米で多額献金、元クリントン選対幹部をFBIが捜査
     2016.5.24 19:16            産経ニュース
http://www.sankei.com/world/news/160524/wor1605240036-n1.html

 米主要メディアは23日、連邦捜査局(FBI)がバージニア州のマコーリフ知事の選挙資金に関して捜査を進めていると伝えた。FBIは、中国の全国人民代表大会(全人代)代表で企業家の王文良氏がマコーリフ氏に提供した12万ドル(約1300万円)に上る献金を中心に調べていると言う。

 王氏が経営する中国企業が、クリントン元大統領が主宰する慈善団体「クリントン財団」に200万ドル(約2億2000万円)を寄付していたこともこれ迄の報道で判明。マコーリフ氏は2008年の大統領選でヒラリー・クリントン氏の選対責任者を務め、クリントン財団の幹部だった経歴もあることから、王氏の資金提供に関心が集まっている。

 米国の法律では、大統領選や知事選等の立候補者が外国人から選挙資金の提供を受けることは禁じられている。(共同)


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五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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