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最初のUFO目撃?

 2013/04/15 月 晴れ の日記より転載。

 夜間、少雨。朝の最低気温、プラス6℃。雲も無く真っ青な青空。
果樹園内に見たこともない鮮やかな色彩をした大型の鳥を見かけた。
紺色と赤色が印象に残った。(何かの瑞兆なのか?)
室内で洗濯3回。洗濯物を全部屋外に出して干す。その最中、

 10時前、我が家の真上より少し西側を南南東へ向う短い飛行機雲と反対方向に、西の空を飛行機雲も引かず音も無く移動する飛行物体を目撃した。(もし、飛行機雲がなければ、空を見上げることもなく、気がつかなかっただろう)
目視でハッキリと判る細長い大きな銀色の機体が少し見上げる程度の高さで南から北へ視界を横切り、家の後方北西にある小山の陰に姿を消した。
微かに爆音が聞えたが、どちらの飛行機によるものかは不明。
もし、西の空を横切った物体が飛行機なら、あれだけ大きく見えていたのに、それなりの爆音が聞えないのは不自然。(確信はありませんが、これが私にとって最初のUFO目撃だった可能性があります)


 偶然にも、その3時間位後、アマゾンに注文していた「あなたもETとコンタクトできる!」(グレゴリー・サリバン著)が、ゆうメールで届きました。
 早速パラパラと見た感じでは、アミ三部作に較べるとスカスカと言って良いほど内容が薄い感じです。
しかし、これまで隠者のような生活をしていた私が、UFOコンタクトを目的とするグループ活動に参加する契機となるかも知れません。

 これも偶然にしては出来過ぎですが、そのまた2時間半くらい後、「ラミーコのブログ Part2」「今日本がUFOのホットスポットで人類史的な使命があるから☆映画シリウスを学ぶ会 2013-04-15 15:36:28」http://ameblo.jp/41mura/entry-11511876649.html)という記事がアップされました。
 元記事は、新井信介氏の「京の風」
http://www.k2o.co.jp/blog2/2013/04/post-874.php
http://www.k2o.co.jp/blog2/2013/04/429-1.php
〔4月29日、信州で映画「シリウス」を学ぶ、「ディスクロージャー・プロジェクト」研究会開催〕

・ お知らせ

 4月29日(昭和天皇の誕生日)午後3時から、長野県中野市の北信州能力開発センターで、映画「シリウス」の日本での正規代理人、グレゴリー・サリバン氏を招いて、「ディスクロージャー・プロジェクト」研究会を開きます。 

 このとき、映画「シリウス」を上映する予定ですが、公開直後で、万が一の可能性ですが、視聴が不調に終わることもありえます。(通常のハリウッド映画と違い、グリア博士を中心にした有志たちが作り上げた映画ですので)
 この「シリウス」を知ったことによって、人類社会(特に日本社会)が、どう変わるのか、を私(新井)とサリバンさん、そして、会場に来られた皆さんとともに、研究したいと思います。

 研究会ですので、参加費は1000円と格安にしました。 
時間は、午後3時から7時まで。(東京への新幹線の最終便に間に合います)
会場の北信州能力開発センターは、定員70名です。
(新緑の信州に、是非来てね)
http://www.nakanotc.ac.jp/access-map/電話 0269-23-3005
研究会の問い合わせは、私に直接、ご一報ください。
電話 090-9370-5740
メール:arai@mediacapsule.co.jp
 参加する時には、是非、以下の二つの本を読んでおいて下さい。 

・「あなたもETとコンタクトできる!」グレゴリー・サリバン著(ヒカルランド刊)
・「UFOテクノロジー隠蔽工作」 スティーヴン・グリア著(めるくまーる刊)


 何れ、東北(多分、仙台)でもグレゴリー・サリバン氏のJCETI(日本地球外知的生命体センター)が主催する会合があるでしょう。
その時は私も参加したい、と思います。
新しい出会いが待っているかも知れません。

 この原稿を書いている最中、エホバの証人、男二人の訪問を受けました。これも何とかしてやれ、と神様が引っ張って来たのか。
どうやら、私の周辺が慌しく動き出したような気配もあります。
春本番を前に植物の世話もあり、当分ブログもお休みで、のんびりしたいと思っていたのですが…。


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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