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核無き世界は既に実現している?

 5月19日の朝、下記のような「とんでもない」内容の「迷惑メール」が入っていました。発信元が「ザ・リアルインサイト」さんですから、好い加減な陰謀論ではないと思い、御紹介致します。
 当ブログでは、大戦後70年間、核兵器が一度も実戦に使われたことがないのは「良い宇宙人の例外的な干渉」によるものと理解していました。
関連過去記事: 「ETによる核兵器破壊」(2015-01-24)
 しかし、下記記事に書いてあるように、(恐らく、良い宇宙人の支援により)日本が極秘裡にその技術を開発していて、現在、既に実用化の段階に迄到達している可能性が全く無い訳ではありません。もし、そうであるならば、「リアリズム」をベースにしたこれ迄の議論が全部引っ繰り返ることになります。それはそれで喜ばしいことですが・・・。 
 安全保障問題にしても中国・北朝鮮を恐れる必要は殆んどなくなり、アメリカやロシアに対しても堂々と対等に交渉出来ます。訳の分らんことを言っているトランプやヒラリー等はチンピラ扱いです。何しろ、日本は世界第三位の経済大国、通常兵器なら自衛隊は世界一精強な軍隊です。
 何よりも、FRBに替る世界の中央銀行と基軸通貨の発行権を日本が握ることになります。つまり、日本が事実上の覇権国家になる訳です。世界史上初めて、国益ではなく、正義に基いた国際秩序が実現するでしょう。
 まあ、これは是非、正夢であって欲しいものです。


〔転載〕
 お早うございます。リアルインサイトの中森です。
来週末、遂に、オバマ大統領が広島を訪問します。間もなく開かれようとしている歴史的1ページ。あなたの見通しは如何でしょうか。

 オバマ大統領が公的に謝罪するか否か、若しくは、プラハ演説の延長線上なのか。その他、様々な見方があるものと存じますが、人類史にとって、一つの節目になることは間違いありません。

 きっと、今回のオバマ広島訪問は、核無き世界が実現されたことを証明するに相応しい儀式として歴史に刻まれるでしょう。
と、ここまで何食わぬ顔で書続けましたが、「核無き世界が実現された」は無いんじゃないの? とお思いの方も多いかと存じます。そのため、はっきりと申し上げて置きます。

 「既に核無き世界は実現しています」

 認識に齟齬がないよう正確に申上げますと、戦場で使用される核兵器、つまり、戦術核兵器は既に無効化されています。それは何故か。
戦術核兵器を遥かに超える軍事技術の実用化の目途が付いたからです。この軍事技術は通貨を発行するするための信用創造の役割も果します。
 これ迄に強大な軍事力を背景に際限なく通貨を発行して来たアメリカであっても、為す術もなく引下がって行くしかありません。
公開リスクが最大クラスの情報のため、ここでその技術の正体を明かすことは出来ませんが、先日から御案内している落合莞爾塾の塾生にとっては周知の事実となっています。
 ここから先の話をもっと知りたいと思うのも、トンデモ陰謀論と切捨てるのもあなたの自由ですが、落合莞爾塾で学ぶ全ての内容は、トンデモ陰謀論とは対極の性格を持っています。
その余りの奥深さに、畏敬の念を感じることになるでしょう。
             (一部、CMにつき中略)
 さて、FRBも終焉したとされる今、覇権国から地域の大国へと変貌を遂げたアメリカが、大統領を広島へ向わせるシナリオがあったとしても、塾生にとっては、何ら不思議ではありません。
 一方、その大義ある役目を、黒人初のアメリカ大統領が担うことになった理由も、アンチ・ウォールストリートのトランプ氏躍進の訳も、手に取るように分るようになります。
                                      リアルインサイト 中森 護


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 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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