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宇宙船ヒーリングを受ける(2)

 昨日は、頭痛がして体調も優れなかったため、寝る前に二度目の「宇宙船ヒーリング」をお願いしました。
そして今日、確かに頭もスッキリしているし、身体も軽く動きます。
これに力づけられて、前回の「宇宙船ヒーリング」の後に発見した、奇妙な物理的現象について記録しておきます。

 前回、最初の「宇宙船ヒーリング」を受けたのは、3月21日の未明でした。
その6日後の3月27日、偶然、家の背後に回った時、寝室の北東方向に当る建物の外壁に奇妙な「異物」が沢山付着しているのに気がつきました。
当日の最低気温はマイナス4℃ですから、未だ日陰の雪が大量に残り、時々しか立ち入ることのない場所です。
それでも、「アレ?」という感じでしたので、以前に無かったことは確かです。
 写真を掲載出来ると一目瞭然なのですが、私が使ったデジカメの画面サイズが4MB前後と大きく、FC2ブログにアップ可能な最大500KBを遥かに超えています。
 止むを得ず、文章だけで説明することにします。
先ず面積ですが、大部分は縦1.7m、横1.2mの範囲に、2箇所に分れて分布しています。
尚、我が家の外壁は、表面に不規則な凸凹が沢山ある、明るいアイボリー色の硬いスレート板です。
 右側の部分は地上から約2m高、50cm幅で何もない壁の途中から液体が滲み出して幾つも筋を作って垂れ下がり、途中、又は下端の出っ張りの部分で止って固まったような形状です。(一部はもっと上の方から滴り落ちた形跡があります)
筋の数は主なものだけで8個あります。色は血痕のようにも見える黒褐色です。
 左下側の部分は、ガス風呂釜操作用のワイヤーが通るボックスの直ぐ上に、鳩の頭部状の空白部分があり、その周辺に液体が飛び散ったような形状で例の異物が付着しています。
そのボックスの下にも血が滴ったような筋が2つあり、壁の下端に達しています。
 まるで、動物の内臓か鳥の頭部を力一杯壁に叩き付け、その際、皮膜が破れて血が飛び散ったような感じです。
しかし、近くに鳥の羽根は散乱していませんし、動物の死骸なども見当りません。


 幸いなことに、これらの写真は4月4日のお昼前、長い間使わなかったデジカメを充電して7枚撮影しています。
その僅か2日後の夜、日本列島を縦断した爆弾低気圧による大雨で、あの異物の下半分は洗い流されてしまいました。(間一髪)
その状況も7日に4枚撮ってあります。

 一体、これは何なんでしょうか?
テレビドラマ「科捜研の女」の榊マリコさんにでも調べて貰いたいものですが、私の直感では、多分、カメムシの体液です。
もしかしたら、私の悪い体液も混っているかも知れません。
DNA分析をしたら判るでしょう。
 カメムシだと思う理由は、例年、今の時期になると、窓際に100匹以上も這い出して来るあの臭い虫が今年は全部で3、4匹しか出て来なかったからです。
去年まではアースジェットで殺し、掃除機で吸い取っていたのですが、今年は私の波調が上ったせいか、虫一匹殺すのも避けているのでどうしようかと悩んでいたのです。
 そんな想いが、眠っている間に何か超常現象を引き起したのではないか、と疑っています。
昔、フィリピンで見た心霊手術のように、細胞が非物質化して壁を透過し、そこで液状化したのか、五次元地球にカメムシは不要なのか、宇宙人が証拠を残したのか。
勿論、未だ何も確証はありません。私の単なる妄想の可能性もあります。


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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