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反安倍連合

 小沢一郎氏は親中派の鳩山民主党政権最大の実力者だった人物。その彼を一貫して持上げている板垣英憲氏が親中派の工作員であることは自明。
安保関連法に反対しているのは世界では中・韓・(露)以外にありません。
この程度の限定された「集団的自衛権」など、国際的には全く問題になりません。(日本人は「頭おかしいんじゃないの」と言われるレベル)
下記記事の「市民連合」に名を連ねている団体は共産党系の政治組織。


安倍晋三首相を倒せ!市民5団体が「市民連合」設立、野党統一候補を擁立・推薦・支援し政権打倒謀る
   2015年12月22日 06時59分38秒      (板垣英憲情報局)
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/7acf4a0804a59eebfdb1b30832313648

◆ 〔特別情報1〕
 2016年7月10日の参院議員選挙(総選挙との同日=ダブル選挙もあり得る)を控えて、小沢一郎代表は「野党が纏まるのを国民も期待している」(日刊スポーツ12月20日午前11時19分配信)と力説している。
これに応えるかのように、野党が統一候補を立てて一丸となって戦う「オリーブの木」連合が、次第に形を現し始めている。
 学生団体「SEALDs」、安全保障関連法に反対する「学者の会」、「ママの会」、「総がかり行動実行委員会」、「立憲デモクラシーの会」5団体が12月20日、野党統一候補の擁立促進・推薦・支援を目的とする新団体「市民連合」を設立、東京都千代田区の私学会館で、記者会見し、活動方針などを説明した。
 民主党(岡田克也代表)が歓迎、共産党(志位和夫委員長)は、「応じる用意がある」と表明した。今後の「与野党対決構図」はどうなるか?

続きはこちら→「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」*有料サイト


〔参考記事〕
中国の李克強首相は、「小沢一郎政権誕生」に期待し、当面は「日本との関係改善に力を入れない方針」
   2015年12月20日 00時30分22秒     (板垣英憲情報局)
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/abd976adc3740973a891654405240166

◆〔特別情報1〕
 中国北京政府指導部「チャイナ・セブン」内では、「軍部を掌握していない」習近平国家主席が象徴的存在になり、「軍部を掌握している」李克強首相(バックに胡錦濤前国家主席=中国共産主義青年団のトップ)が、事実上の実権を掌握したという。李克強首相は、小沢一郎代表と極めて親しい間柄にあることから、北京政府は「小沢一郎政権誕生」に期待して当面は「中日外交を重視せず、日本との関係改善に力を入れない方針」を決めた模様だ。これを受けて、程永華駐日大使が2010年2月に着任して6年目を迎えているのに、日中関係は一向に改善の見通しが立っていない。そのため、已む無く2016年早々、後任に邱国洪駐韓国大使を起用する方向で調整中という。これは、中国の国内情勢に詳しい専門家筋からの情報である。一体、これからの日中関係は、どうなるのか?


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五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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