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安倍、プーチンは光、オバマは闇

 何時も当ブログをサポートして下さる「永遠に続く道」の Kaoru さんからの心強いメッセージです。


「永遠に続く道」
697.正しい選択
http://eternalhighroad.blog100.fc2.com/blog-entry-697.html

 日月の民草さまの 一厘の仕組 日月神示の解釈 の記事の中で、特に カテゴリー「政治・経済」 は視点が鋭く、的を射ていると思うので、いつも共感しながら興味深く読ませて頂いております。

 ハイヤーセルフは私に大切なことを伝える時、「〇〇は光」「〇〇は闇」という言い方をします。
この時の「光と闇」は、単に「善と悪」或いは「ポジティブとネガティブ」と言換えられるものではなく、地球が進化した星に生れ変る過程に於いて、「進化を推進する存在が光、妨げる存在が闇」と解釈するのが最も自然だと感じています。

 数年前、気になる人物の名前を次々挙げて尋ねた時、「安倍晋三氏とウラジーミル・プーチン氏は光、バラク・オバマ氏は闇」だと言われ、その後も聞き違いではないか尋ねる度に答えは同じでした。
不安で何度も尋ねたのは、恥ずかしながら全く反対の答えを予想していたからです。

 流れとしては米露が和解して中国と敵対するようになるが、次第に隠されていた真実が明らかになり日本が大きな役割を果し、何れ通貨さえ必要のない平和的世界統一が成遂げられるようですが、そのシナリオに他力本願(宇宙人が助けてくれるとか、皆で祈れば変るとか)は通用しないようです。

 その最初の過程で大きな鍵を握るのが安倍晋三氏とウラジーミル・プーチン氏、そして最終段階で最大の鍵を握る人物(日本人)が登場し、地球は進化した星に生れ変ることが出来るそうです。

 勿論、上記の人物に任せて置けば何もかも良い方向に事が進む訳ではなく、私達1人1人が各々役割を果さなければならないとのことで、その最たるものが「正しい選択」ではないかと思います。

 私にもっとパワーがあれば、ハイヤーセルフとの対話を逐一ブログで紹介したいのですが、現在はレイキヒーリングと深い闇との対峙に精一杯なので、日月の民草さま が勇気を持って書いて下さることに感謝しております。


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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