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御用の悪 (3)

神の臣民神が護る。ダメな者はどう足掻いても助からない。

何処に居ても御用してゐる臣民助けてやるぞ。
(ひふみ神示 第七巻 日の出の巻 第7帖)

生きるも死ぬるも神の心のままざぞ。
どこにどんな事して居ても助ける人は助けるのざぞ。
神の御用ある臣民安心して仕事致しておりて下されよ。
火降りても槍降りてもびくともせんぞ。
(日月神示 第六巻 日月の巻 第35帖)

我が名呼びておすがりすれば、万里先に居ても云ふこときいてやるぞ、
雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神、と申してお願ひすれば、万里先に居ても、この世の荒れ、地震のがらせてやるぞ、
神神様に届く行で申せよ。こんなよき世は今迄になかりたのぢゃ、

膝元に居ても言葉ばかりの願ひ聞こえんぞ、
口と心と行と三つ揃った行い、マコトと申して知らしてあろが。
(ひふみ神示 第十四巻 カゼの巻 第5帖)

殺さなならん臣民、どこまで逃げても殺さなならんし、生かす臣民、どこにゐても生かさなならんぞ。
(ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第35帖)

穴掘りて逃げても、土もぐってゐても灰になる身魂は灰ぞ、
どこにゐても助ける臣民行って助けるぞ、 

(ひふみ神示 第三巻 富士の巻 第5帖)
 
                 (続)


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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