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安保関連法「日本が自立するための一歩」

 集団的自衛権を認めた安保関連法は、中国の野望を牽制するための戦略であって、安倍総理の本心は決して「財界の腰巾着」でも「アメポチ」でもないと私は思っています。
過去記事「ヤマトタケル晋三 (09/02) 」参照。
最近の「幻の桜」の記事 お財布はおとしても拾えません (09-21)でもこの見方は変っていないようです。(散々悪口は言われていますが、御役のためには嘘吐きでも悪人でも構いません)
更に、下記の記事は総理が現時点では決して口にすることが出来ないことを、夫人がさり気無く伝えたものと受止めています。
 尚、私が安倍政権に第一に望む自衛隊の増強は、来夏の参院選が終る迄は控えることになるでしょう。これも政治。
 

安倍昭恵首相夫人 安保関連法「日本が自立するための一歩」
    2015.9.20 13:20更新       産経 WEST
http://www.sankei.com/west/news/150920/wst1509200031-n1.html

 安倍晋三首相の昭恵夫人は19日、神戸市東灘区の認可外保育施設「御影インターナショナルこども園」を訪問し、集まった保護者ら約60人を前に、「日本の英語教育」などをテーマに講演を行なった。

 同園によると、安倍首相は、同園を運営する学校法人「加計学園」の加計孝太郎理事長と古くからの友人で、同学園のグローバル教育に携わって来た昭恵夫人の名誉園長就任を受け、講演が実現した。

 この日、3~4歳の園児ら12人がピアノの伴奏に合せ、英語で童謡「ドレミの歌」を元気良く歌い、花束を手渡して昭恵夫人の訪問を歓迎。昭恵夫人は日本の英語教育について「英語で自分の思いや意見を言える人材が育って欲しい」と話した。

 昭恵夫人は参院本会議で成立した安全保障関連法にも触れ、「日本が自立するための一歩になる」と語った。


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日月の民草

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五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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