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超音速魚雷

 この魚雷は、時速5400km(水中音速)迄実現出来る可能性が確かめられており、世界中の軍事技術研究所で極秘裡に研究されている筈です。
もし、日本の海自が既に実用化して「そうりゅう」型潜水艦がこれを実装していれば、最強の原子力空母艦隊でも一瞬で葬り去ることが出来ます。
因みに、下記2件の板垣英憲情報には、海自が既にこの魚雷を持っているのではないか、と思わせる記事があります。
1.(http://blog.kuruten.jp/itagakieiken/276559
2.(http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/cc814a1692c6e29d5a8c98e4fcdbb9ed


〔参考資料〕:
         水中ミサイル シクヴァル (クリックして拡大)
        シクヴァル2 convert
        画像転載元: (Wikipedia 「シクヴァル」)

 VA-111 シクヴァルは、ソビエト連邦により開発された、スーパーキャビテーションを利用した兵器である。これらは速度200ノット(370km/h)を超えることが可能である。

 この速度は魚雷がスーパーキャビテーションと呼ばれる薄い気泡の中を通る事で、摩擦を低減して達成される。
魚雷が移動する時、周囲に大量の小さなガス排気による泡を作り出せば、水の抵抗力を大幅に減らし、非常に高い速度を発揮することが可能となる。
本魚雷のガス泡沫の層は、水を外方向へ逸らして作られるが、これは特別に形成されたノーズコーンと、エンジンからのガスの展開による。
水が魚雷の表面へと入り込まず、接触しない状態が保持されることで、摩擦抵抗は大幅に減らされ、非常な高速度が可能となった。
この高速性や推進にロケットモーターを使用する点から、シクヴァルは水中ミサイルとも表現される。
引用元記事: (Wikipedia 「シクヴァル」)


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日月の民草

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五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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