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台湾人は日本人として戦った(李登輝)

 現在の台湾政府は、日本軍と戦った蒋介石の国民党中華民国が、戦後、国共内戦に敗れ、台湾に逃れて出来た政権です。
韓国人も、大戦中は日本人として戦ったのであり、戦後、独立戦争を経ることなく、独立したのです。抗日戦争などやっていません。


李登輝氏「日本人として戦った」 寄稿に台湾与党怒る
  2015年8月23日23時37分      朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASH8R5G0HH8RUHBI00X.html

 第2次世界大戦中、台湾人は日本人として「祖国」のために戦った――。
台湾の李登輝元総統(92)が日本の雑誌に寄稿した内容に、当時中国で日本と戦い、その後台湾に移った与党・国民党が猛反発している。
同党の総統候補、洪秀柱(ホンシウチュー)氏から「私が負けたら、台湾は日本に売られる」との発言まで飛び出した。

 台湾は日清戦争の結果、1895年から1945年まで日本に統治された。
旧制台北高校から京都帝国大学に進み、日本軍に従軍した李氏は、月刊誌Voice(9月号)に寄稿。「70年前まで日本と台湾は『同じ国』だった……台湾が日本と戦った(抗日)という事実もない」。「当時われわれ兄弟は、紛れもなく『日本人』として、祖国のために戦った」などとした。

 寄稿内容を台湾紙が取上げると、抗日戦争勝利の記念行事開催に力を入れる馬英九(マーインチウ)総統は20日夜、「台湾を裏切り、人民を辱める発言」と激しく批判、李氏に発言の撤回と謝罪を求めた。
中国との統一派とされる洪氏も繰返し批判している他、同党立法委員からは李氏が元総統として受ける礼遇を剥奪(はくだつ)すべきだとの声が上がる。(台北=鵜飼啓)


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五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
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六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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