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桜島の大爆発近し

桜島の火口の底に「ふた」 爆発力増すおそれ
  2015年8月21日07時23分     朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASH8N35ZKH8NTIPE004.html

 15日に噴火警戒レベルが3(入山規制)から4(避難準備)に引上げられた鹿児島市の桜島では、昭和火口の底に噴出物が溜り、「蓋(ふた)」のように火口を塞いでいることが確認されている。
朝日新聞が15日午後に上空から撮影したところ、蓋の周囲から白いガスが噴出していた。
専門家は、蓋によって内部の圧力が高まり、より爆発的な噴火に繋がる可能性があると指摘している。

 19日午後に気象庁の調査に同行した京都大学火山活動研究センターの井口正人センター長は、こうした状況が続いているのを上空から確認した。
昭和火口では同日未明、警戒レベル引上げ後初めて極小規模な噴火が起きたものの、「火口はほぼ閉塞(へいそく)状態で、内部の圧力が高まって爆発力が増している」と指摘する。

 桜島では今年1~6月に672回の爆発的噴火が起きたが、7月は14回と激減した。蓋は噴火活動が激しかった5~6月ごろの噴出物と見られるという。

 一方、国土地理院は、桜島の南岳山頂火口の東側で、おもに8月10日以降、地盤が東西方向に最大約16センチ広がる変動を観測した。
地球観測衛星「だいち2号」によるデータを解析した。
昭和火口下でマグマが上昇した動きと見られると言う。
 (小林舞子)


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神仕組みスケジュール(私見)

神智学と日月神示と黙示録等で私的に解読した時節(スケジュール)です。(概略と結論のみ)
(1)神仕組みは表11年、裏11年で全体は22年間(至恩の巻2帖,15帖)。(2),(3),(4)に合せ自動開始?。
(2)子の年(2008年)真ん中に前後10年(2003年-13年)が正念場(磐戸の巻16帖と日の出の巻7帖)。
(3)岡本信之→天明へ改名(1920年?月?日)+96年7ヶ月→2016年秋が「岩戸開き」(黄金の巻15帖)。
(4)皇太子誕生(1960年2月23日)から56年7ヶ月(2016年秋)で「ミロクの世の開始」(黄金の巻54帖)。
(5)昭和3(1928)年3月3日、王仁三郎56才7ヶ月で「ミロク大祭」を挙行(=2024年のミロク下生の型)。
(6)皇太子誕生から約1年で「日月神示」が終了。(→非公開の神示13巻は2024年以降に公開か?)。
(7)準備2年→立て壊し(7年)→重複(3年)→立て直し(7年)→予備2年。(キの巻8帖、星座の巻8帖他)。
(8)準備(1年)→春マケ→夏マケ→秋マケ→冬マケ→春マゲドン(大峠=各3年)へ進む(磐戸の巻3帖)。
(9)黙示録の「神の怒りの鉢」(反キリスト支配3年半)が、神示の「大峠」(=春マゲドン=2016-18年)期間?。
(10)神力発動(2019年~?)のポールシフトと大陸沈降の災害は「人類カルマ解消」で地球の立て直し?。
(11)神力発動の神々顕現(2022年~?)→大峠後の試し(扶桑の巻6帖=2023年頃?)→新メシア誕生へ。
(12)新しき(ミロク)御世の始めの辰の年(2024年)、スメ大神(=新メシア?)の生れ出でぬ。(春の巻1帖)。
(13)"てんし様(=王仁三郎Ⅱ世)"の世界統治は、新太平洋大陸の第6人種で?(←黙示録20章の預言)。
(14)王仁三郎「あほうどり予言」では、亡国の日本(東海地方?)に現れ、世界を神業で救うとする存在。
(15)「来るべき世界」(宇宙人情報)では、反キリスト処刑後に新メシア誕生(=場所不明、イエスでない)。

西暦(12支)数、神仕組みのスケジュール
2001(巳)米闇政府9.11自作自演テロ(→テロとの永久戦争)→NESARA延期(=テロ撲滅迄?)
2002(午)・・・・・・(光と闇の戦い、闇の消滅へ)
2003(未)表◎、神仕組みスタート(富士と鳴門の仕組み)→悪は分裂と衰退へ
2004(申)表一、春マケ、・・・・(立て壊しの準備?)・・・・
2005(酉)表二、(同上)、立て壊し1年目
2006(戌)表三、(同上)、立て壊し2年目
2007(亥)表四、夏マケ、立て壊し3年目
2008(子)表五、(同上)、立て壊し4年目←五(=表五)の年は子の年
2009(丑)表六、(同上)、立て壊し5年目
2010(寅)表七、秋マケ、立て壊し6年目
2011(卯)表八、(同上)、立て壊し7年目
2012(辰)表九、(同上)、白黒マダラ1年目←二(ツギ)の世の始め(=皇太子52才)
2013(巳)表十、冬マケ、白黒マダラ2年目(=壊し9年目と直し2年目が同時)
2014(午)裏十、(同上)、白黒マダラ3年目(=壊し10年目と直し3年目が同時)
2015(未)裏九、(同上)、立て直し4年目
2016(申)裏八、春マゲドン(大峠)、建て直し5年目←岩戸開き(ミロク1年→神獣の分離へ)
2017(酉)裏七、(同上)、立て直し6年目、ミロク2年目←(大地震・都市部の穢土化?)
2018(戌)裏六、(同上)、立て直し7年目、ミロク3年目←(富士噴火?、神の臣民UFO搭乗?)
2019(亥)裏五、神力発動、立て直し8年目、ミロク4年目←(ポールシフトの大津波災害?)
2020(子)裏四、(旧大陸沈降)、立て直し9年目、ミロク5年目←五の年は子の年
2021(丑)裏三、(新大陸浮上)、立て直し10年目、ミロク6年目
2022(寅)裏二、地球立て直しの神々顕現(艮の金神ほか)・・・・(→大衆への洗脳崩壊?)
2023(卯)裏一、大峠後の試し(洗脳→覚醒者へ第5人種審判)→落第者「未開惑星へ?」
2024(辰)裏◎、新メシア(=王仁三郎Ⅱ世?)誕生。←(スメ大神の生れ出でぬ)
・・・・・・・(以降、光の世へ)
(注1)ポールシフトと大陸沈降で全原発は水没(地球ミソギ)→災害の死亡者(未開惑星へ?)
(注2)下記内容は、聖書黙示録20章、21章の預言と、神智学の内容からの私の予測
2048(辰)原発ミソギ終了、UFO搭乗者の帰還→千年王国開始(ミロクの世=新メシア統治?)
・・・・・・・(新メシア&UFO帰還者が新太平洋大陸(?)で第6人種の臣民達を教育?)
3048頃(?)千年王国終了、サタン一時開放と試練→合格(=5次元地球へ)、落第(=下記へ)
・・・・・・・(プシヤカラ大陸で第7人種へ教育実施)→サタン誘惑→合格(5次元地球へ)
(注3)千年王国は4次元世界。5次元地球は全てが水晶の様に光輝く世界(=黙示録21章)
(上記はあくまでも私的見解、また(1)~(15)の詳細は各自で調べられたし・・・・)
プロフィール

日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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