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人間は何歳まで生きられるか

 私は未だ自分が死んだ時の備えを全くしていません。
病気や怪我で動けなくなったらどうしようとか、そのための保険に入るとか、考えたこともありません。(介護保険が役に立ちますかね?)
そんなことより、カルマを無くすことの方が大事です。(イスラム国の人質問題もそう)
まあ、自分のことは神様が何とかして下さるだろうと、のんびり構えています。
潜在意識では案外長生きすることを知っているのかも知れません。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 細胞は生き続ける       2014-06-15 
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11877954578.html

 俺はオレンジャー!
細胞は劣化せずに生き続けられるという事実を君達は知っているだろうか?
適切な栄養と環境を与え続けることが出来れば、細胞は劣化することなく、ずっとそのままで存在することが出来る。
これは君達の科学でも、生物学の世界で立派に証明されている事実なんだ。

 では何故生物は年を取るのだろうか?
一つは遺伝子に組込まれたプログラムによる操作だ。
ただ、実際、君達の二本螺旋型遺伝子に組込まれている情報によれば、君達の肉体は少なくとも400歳、物理的には800歳までは生きられるようにプログラムされている
実際、過去の文明に於いて、そうした超長寿型の寿命で生きていた時代もあるんだ。

 何故現代人の平均寿命が凡そ80歳となっているのか?
それは君達がそれを選択しているからだ。
潜在意識の中で自分達の寿命はそれ位だと勝手に定義をしている。
その潜在意識による影響はとても大きく、現在の人類の寿命がそこにセットされてしまっているんだ。
 チベットや現社会の影響を受けない人の中には、それ以上生きている人もいるが、そのような隔離されている存在でさえ、他の人々の影響を少し受けてしまっている。

 長生き出来るポテンシャルを君達は有している。
ただ、400歳生きることが現代時にとってはきっと幸せではないのだろう。
君達がもっと長生きして嬉しいと感じられる、そんな世界になって欲しいものだ。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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テーマ : スピリチュアルワールド
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自然に親しむ


 『銀漢の賦』良いですね。藤沢周平の名作『蝉しぐれ』を思い出します。 

・ 中秋月   
 暮雲収盡溢清寒(暮雲収め尽して清寒溢れ)
 銀漢無聲轉玉盤(銀漢声無く玉盤を転ず)
 此生此夜不長好(此の生、此の夜、長くは好からず)
 明月明年何處看(明月、明年、何れの処にて看ん)
                           (蘇軾)
(日暮れ方、雲が無くなり、爽やかな涼気が満ち、銀河には玉の盆のような明月が音も無く昇る。この楽しい人生、この楽しい夜も永久に続くわけではない。この明月を、明年は何処で眺めることだろう)

 スーパームーンやばいね!
 画像転載元: (https://twitter.com/ukitsuki828/status/509280897372139520
 

宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 自然と一体になる      2015-01-26 
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11981235491.html

 俺はオレンジャー!
少し元気がない時には自然に触れるのが良い。
元気がない時には生体エネルギーが低下していて充電が必要だ。
更に、元気が無い時は過去に縛られていたり、未来のことに気が取られてしまっていたりする。
自然と向き合っている時、自然から沢山のエネルギーが得られるだけではなく、あなたは自然に目を向けることで今に生きることが出来る。

 ランニングでも散歩でも良い。
いつものコースを回る時に様々な植物に目を向けて欲しい。
そこには大きな変化と気付きがある筈だ。
夜空を見上げて星を見る。
見事な満月に感動する。
その瞬間、あなたは今になる。
そんな感覚を大切にしよう。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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テーマ : スピリチュアルワールド
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最新の軍用ステルス機

 国を護るための軍事力も必要であるというのが国際社会の現実です。
目を逸らしていれば無くなるというものではありません。
日本が米国に頼らず、自衛のために世界屈指の軍隊を持つこと自体に私は反対しません。
それと、戦争をするかしないかは全く別の問題だと考えます。
個人のレベルで言えば、暴漢に襲われた時に、武術の心得があるかないかという話です。

 その資金の出所は税金だと思っている方が多いと思いますが、半分は日銀です。
年間80兆円の資金を用意して新規発行国債約40兆円だけではなく、民間に流通する国債を全部買い上げてしまおうというのが異次元緩和です。
それでいて、インフレどころか何かあると「比較的安全な資産とされる円が買われる」という奇妙なことが起っています。やはり、天皇の金塊の噂は本当なのでしょうか?
 円安で膨らんだ石油、天然ガスの輸入代金もオバマとサウジが仕掛けた原油安で助かっています。
失敗と言われるアベノミクスですが、成長の柱にフリーエネルギーの「オオマサガス」を加えてくれれば良いのに、と思っています。
原発関連の既得権益層は、廃炉ビジネスの利権を与えて消滅させれば良いでしょう。


画像1: 米のB2ステルス戦略爆撃機(45トンの金塊より高価。ギネス登録)
クリックして二段階拡大すると、化け物のような姿が良く分ります。
B-2 ステルス爆撃機
画像転載元: (http://www.imart.co.jp/world-arms-news.html


画像2: 開発中の国産ステルス戦闘機ATD−X(平成の零戦)
ATD-X 心神
画像転載元: (http://www.imart.co.jp/world-arms-news.html

・ 国産ステルス戦闘機、試作機の初飛行は2015年1月

 三菱重工業は、防衛省から委託を受けて研究を進めている国産ステルス戦闘機の試作機「先進技術実証機“ATD−X”(通称:心神=しんしん)」の初飛行を、2015年1月に行なう方針を固めた。
性能やコストを確認した上で、防衛省は実用化するかどうかを2018年度までに判断する。8月12日、毎日新聞が報じた。
 敵のレーダー電波を吸収したり別の方向にはね返したりして探知されにくいように設計されたステルス戦闘機は、世界がこぞって開発を進めており、中国のJ20(殲20)やロシアのT50などが数年以内に配備されると見られている。
 日本の航空自衛隊(空自)が保有する戦闘機は、2013年3月末現在で、
第3世代のF4が62機、
第4世代のF15が201機、そしてアメリカと共同開発した
第4世代のF2が92機(計355機)と、ステルス戦闘機は存在しない。
 このうち老朽化したF4が、アメリカ主導で国際共同開発中の最新鋭ステルス戦闘機F35、42機に置換わる予定となっており、2030年代頃から退役する(アメリカと共同開発した第4世代の)F2も、後継機の選択肢に国産ステルス機を加えたいという考えだ。
(ハフィントンポスト 2014.8.14)


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ロズウェル事件の周辺

zeraniumのブログ
『UFOテクノロジー隠蔽工作』 スティーブン・グリア著 (めるくまーる出版)
・ 彼ら悪党の真の目的を知らずに協力している人々
           2015年1月12日 (月)
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-b2ba.html
〔一部抜粋〕

・ 米軍はロズウェルでUFOを撃墜していた

 1947年に、ニユー・メキシコ州ロズウェルの近くで、米軍は実際にUFOを撃墜した。当時そこは米国のたった一つの核基地でもあった。
私達はJ・エドガー・フーバー宛てのFBI文書を持っており、そこには「特別配列のレーダー・システムがUFOを撃ち落す責任を果した」と書かれている。
 またベン・リッチが述べているように、1960年代までに米国は、“星々の間を航行する”科学技術を持っていた。
そして悪徳無法者の秘密のプロジェクトは、人の意識状態を変え、人に害を与える電磁システムを開発している。

 ところでテスラは、実際に機能する反重力実験をしており、それはライト兄弟が飛行するより前に行なわれ、それが目撃されていた。
アイゼンハウアー政権の時代に、こうしたプロジェクトに関連する、多少とも合憲・合法に見えるものは全部トイレへ流され、それ以来、事態は収拾の付かないままに今日に至っている。
 政府の闇の連中がアイゼンハウアーを裏切ったのである。

・ UFOと繋がることができる
 (http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/ufo-e0fc.html

 JFKやマリリン・モンローはUFO情報を公表しようとしたので殺された

 (私が入手した)その文書の1つは1962年のもので、大判のゼロックス・コピーだった。
それには「プロジェクト・ムーンダスト プロジェクト46」といった暗号名が記され極秘扱いとなっていた。しかも未だに極秘扱いは解除されていない! 
それが私の許に来たのは、私がそれを適正な人に渡すことが出来るという考えからである。
この文書は、マリリン・モンローの電話を盗聴して知ったことの要点を書き起したものである。

 この文書の信憑性は、世界最高の鑑定家によって保証されている。
この文書には、ケネディ兄弟から最近冷たく扱われていたマリリン・モンローが酷く狼狽し、痛手を受けていたとか、彼女の友人でもある有名な美術商に電話したなどと書かれていた。
 またモンローはこう述べていたのだ。
「1940年代にニュー・メキシコ州に宇宙からの物体が墜落し、その残骸が回収されたという話をジョン・F・ケネディから聞いており、それを記者会見で公表するつもりだ」と。
ケネディ大統領は、墜落したETとUFOの残骸を見ていたのである。

 未だに極秘扱いとなっているこの文書の日付は、マリリン・モンローの死が発覚した夜の前日である。
そして私は、ロサンゼルス警察情報課に所属していたある人物を突止めていた。
 この情報課は、彼女の電話盗聴をし易いように協力し、彼女が完全に死ぬまで彼女を監視しており、つまり彼女がどのように殺されたかを実際に知っていたのだ。
彼女が、米国秘密情報社会のトカゲの尻尾どもによって殺されたのは間違いない。
 重要なのは、この文書がジェイムズ・アングルトンによって署名されていることだ。
彼は伝説的で狂信的な二重スパイ・ハンターであり、CIA内部の秘密漏洩防止官なのだ。
つまりこの文書は、マリリン・モンローの死刑執行令状である。


参考記事1: J・F・K 最後の演説草稿 (2014-05-01)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-417.html

〔抜粋〕:
 “1947年にアメリカ軍はニューメキシコの砂漠地帯で正体不明の飛行物体の残骸を修復しました。
その後、科学的な調査によって、この飛行物体は地球から遥かに離れた外宇宙から飛来した事が明らかになりました。
その時以来、アメリカ政府はその飛行船に乗船していた生命体とコンタクトを続けています。”

参考記事2: 「めもっとこ。」
ロズウェル墜落UFOに乗っていたのは人間 (2015/01/10)
http://mintmk.blog.fc2.com/blog-entry-274.html

〔要旨〕:
 ロズウェルに墜落したUFOには、グレイではなく、頭髪のない日本人にそっくりな宇宙人が3人乗っていた。

 ロズウェルに墜落したUFOの写真


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テーマ : 宇宙人
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ETによる限定介入の背景

zeraniumのブログ
『UFOテクノロジー隠蔽工作』 スティーブン・グリア著 (めるくまーる出版)
・ 彼ら悪党の真の目的を知らずに協力している人々
          2015年1月12日 (月)
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-b2ba.html
〔一部抜粋〕

・ 数千年来継続してきた闇の計画

 しかしこうした彼らの極秘計画の全ては、いつから始まったのだろうか?
真実はこうである。それは20世紀に入って第一次世界大戦の時以来の、未だに機密解除されていないブラック・プロジェクトと資料が存在するのだ! 
 この世の中には、どのようにして数千年にも亘り存在して来たのかと思える、秘密の匂いのする要素が常に存在している。
企業連合は常に存在しており、隠された力を獲得しようとする秘密結社は常に存在して来た。
そして時代や場所や政治的、科学技術的な状況の必要性に応じて、こうした組織もまた様々な変容を経て来た。

 そして20世紀には、隠された秘密の計画が基幹産業の利益と結びついて存在して来たのも確かである。
これらの重要産業の利害関係者はテクノロジーに通じており、取り分けいわゆるフリー・エネルギー電磁システムと呼ばれるテクノロジーに大きな関心を持っていた。
 このシステムはニコラ・テスラが発見したものである。
ファラデーでさえ1800年代に行なった実験の幾つかで、”超ユニティ効果”を発見している。
そしてこれらのテクノロジーを隠し、非常に長い年月に亘りそれを秘密として来た利害関係者がいる。

 1800年代は、ヴァンダービルツ一族とロックフェラー一族、それにスタンダード石油の時代であったが、こうしたフリー・エネルギー開発の秘密の隠蔽を強く望む事業関係者のグループがあった。
ある時点では、スタンダード石油は米国政府よりも大きな収入を挙げていた。
ロックフェラー一族が支配するこの会社はそれほど大きく、それほど権力を持っていた。

・ 闇の連中はテスラの反重力研究を盗み、ナチスに売った

 そうした独占的な産業の環境下では、ニコラ・テスラやT・タウンゼント、フォン・ブラウン、その他の科学技術者の地位は一足飛びに向上する。
彼らはいわゆるゼロ・ポイント・エネルギーやフリー・エネルギー・マシン、そして初期の高電圧反重力システムなどを所有していた。
1800年代後期のUFOレポートがあるが、それは1896年の有名な"UFO恐慌”である。
 私は優秀な情報提供者から、マッカーサー元帥が1930年代に中国で、UFO物体の回収に実際に関わっていたという情報を得ている。
そういう訳で、地球外文明の問題を観測するプログラムがその頃からあったのだが、同時にテクノロジーの問題を100年以上も秘密にしコントロールして来たのだ。

 しかし第二次世界大戦の時代、これらのプログラムに量子的飛躍が起った。
米国が熱核兵器の知識を発展させたり、初期の宇宙開発を始めたりした頃、UFOのように見える空飛ぶ円盤の推進システムを調査していたプログラムもあった。
それにはフォン・ブラウンやエドワード・テラー、バネバー・ブッシュその他が参加していた。
1936年から37年にゴッダードは幾つかのテスラの研究を発展させていた。
彼らはテスラの反重力研究を盗み、1930年代中期にそれをナチスに売ったのである。

 私達がこのレベルの実験開発から、一度熱核兵器と秘密の反重力推進の応用へと推移すると、数千年来地球を監視して来た地球外文明の人々は非常に心配し始めた。
そして人類の科学技術開発のその地点から、星間宇宙へ行けるようになる迄にはそう時間が掛らないということを彼らは知っていた。
 つまり、この美しい地球には、ほんの数十年の間に馬車から反重力や電磁兵器システム、そして熱核兵器へと発展させた人々の集団がいるのだ。
これを誰もが心配する必要はないというならば、銀河系の脳は死んでいると言う他はない!

 そのために当時、つまり第二次世界大戦中と戦後には当然、UFOによる偵察と彼らによる限定的な介入が増加した。
ET達は、私達がこの破壊的軌道を突進して行くペースを、スロー・ダウンさせようとしたのだ。
 この時のUFOについて語ってくれる情報開示プロジェクトの証言者を私達は持っている。
UFOのET達は、ヴァンデンブルグ空軍基地から、また南大西洋上からの大陸間弾道弾ミサイルの発射を阻止し、相互破壊の猪突猛進を遅延させようとして介入していたのである。

 原子力委員会のメンバーだったディードリクソン大佐のような人達は、ET達が私達の核施設全般について強い懸念を持っていたと述べている。
彼はUFOが、大陸間弾道ミサイルを迎撃した事実を個人的に知っている。
そのミサイルは月面で爆発するように特別に開発されたものだったが、ET達はミサイルが外気圏に入る前に迎撃したのである。


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テーマ : 裏事情
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月と火星の地球外文明

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『UFOテクノロジー隠蔽工作』 スティーブン・グリア著 (めるくまーる出版)
・ 私たちは教訓を学ぶまで繰り返し戦争を経験したいのか
          2015年1月20日 (火)
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-0e59.html

〔一部抜粋〕

 1969年の月着陸以前から、月には人工的な構造物のあることが判っており、それらの幾つかは非常に古いが、他のものはもっと新しく、実際に機能しているように見える。
宇宙にはかなり恒久的な基盤を持つ地球外文明があり、火星の地下には広大な地球外文明の施設がある
 月と火星のこれらの古代の遺跡や、ETが地球に来ていたという古代の様々な証拠から、人間は進化途上において彼らの遺伝子によって、部分的に助けられて来たと考える人々がいる。
それはあり得ることであり、人間進化の時間的途上においては確かに失われた環(ミッシング・リンク)があるので、先進文明が私達人類を助け、私達の遺伝子を増大させたということはあり得ただろう。

 ところで私がこう言う時、同時に私達はETによって「創られた」とは言わないように非常に気を配っている。
私は全ての生命の源とも言うべき、無限の創造主の存在を信じている。
だからと言って、私が医師として人を助けたり障害を治したりすることが出来ないということではない。科学と宗教の原理主義者を除けば、こうしたことは相容れない問題ではない。
相対的な世界やチャネルや媒介を通して働き、動き、作用する創造主の力があってもおかしくはない。
そして私達は誰もが創造主のチャネルであり媒介であり、宇宙に存在する全ての生命がそうなのだ。

 私はジェット推進研究所にコネがあるが、その人から聞いた話では、月と火星の構造物が非常に古いことを彼らは知っているが、実は(キリスト教的)宗教上の理由からこの情報は伏せられているのだという。
もしそれが明されれば、従来の宗教(キリスト教)教義の正説は引っ繰り返るに違いない。


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テーマ : 宇宙人
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ETによる核兵器破壊

 宇宙人は原則として人類の進化に干渉しません。これは合理的な理由に基く宇宙の「法」です。
しかし、その影響が惑星消滅や異次元にまで及ぶ可能性がある核兵器使用に対しては、介入が許されたという情報を目にすることがあります。
 それが、肝心なところで嘘を吐いているコブラからの情報や、信憑性のないチャネリング・メッセージであれば、真偽の判断は困難です。(それらが全部嘘ではないから厄介なのです)
しかし、スティーブン・グリアも言っているのであれば信憑性は大いに高まります。実際、広島、長崎以来70年間、核兵器が戦争に使われたことはありません。
 ただ、気になるのは宇宙人オレンジャーが人間の原子力利用について「子供の飲酒運転」と重大警告を発していたこと及び、『もどってきたアミ』の中に実際に核戦争で滅んだ惑星の記録が出て来ることです。
後者では最後の局面で円盤が「愛の度数」が高い人達を選んで救出していました。
ET達は核兵器を無効化するのではなく、(ノアの方舟の伝説のように)次の世の種だけ拾い上げて残りは滅びるに任せたのです。
 

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『UFOテクノロジー隠蔽工作』 スティーブン・グリア著 (めるくまーる出版)
・ 私たちは教訓を学ぶまで繰り返し戦争を経験したいのか
          2015年1月20日 (火)
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-0e59.html

〔一部抜粋〕
 
 闇の秘密プロジェクトの一部の連中は、地球に対するETの一定の活動を誤解している。
たとえばかつてアメリカがソ連に対して、自分達がいかに優勢であるかを誇示するために、月で核兵器を爆発させようとしたことがあったが、そのときUFOがそれを阻止して核兵器を破壊したことがあった
 このことを以ってETたちが、米国に対して敵対している証拠と解釈することも可能だが、実際には彼らは月にある施設を保護し、さらに宇宙空間を大量破壊兵器に侵されない神聖な空間として保護しようとしていたのである。

 そしてまさに月で核兵器を爆発させたがっていた人間たちが、自らの欲求不満から、このETの行為を自分たちに対する敵意の証拠と見なしたのだ。
こうした出来事はこれまでにも何回か発生しており、そうしたETの活動を敵対的であると一部の人間は誤解したが、それこそが実は、ETたちが啓発された存在であることの証拠であった。
彼ら地球外文明は、地球上の未だ未熟で手にあまる軍国主義の文明を、地球生命圏を脱出して宇宙空間へ進出させないよう、封じ込めようとしているに過ぎないのだ。

 大陸間弾道弾16機から18機がETによって、即座に完全にオフラインにされたことがあるが、その出来事の証人達を、情報開示プログラムは確保している。(本書29章のボブ・サラスの証言を参照)
しかし偏執病的な考え方に立ち、軍事予算増大の誘惑に駆られているなら、その出来事にまた別の解釈を付けられるだろう。

 地球にやって来たUFOのET達は多くの機会を通して、もし地球上の生命を危険に陥れる行動をするなら、彼らはそれに介入して停止させることを私達に示して来た。しかも彼らは非常に迅速にそうする。
 こうしたことが何度も何度も繰返され、たとえばヴァンデンブルグ空軍基地での発射は阻止され破壊された。
そして全く同時に同様の出来事がロシアでも起きていた
ことを多くの人は知らない。
彼らがソ連でも同じことをしているのであれば、彼らはソ連や米国のどちらかの味方になっているわけではない!

・ ETたちは宇宙の平和秩序を乱す人間たちの行為を許さない

 宇宙の地球外文明は、人間達がこうした兵器を宇宙へ持込むことを決して許さない。
闇の秘密政府の作戦本部が、人造の模造UFOやその他の超先進UFOで宇宙へ出ようとした時、それらのUFOは差止められた
 国防情報局の証人が私達に語ったところでは、米国は数個の高性能衛星システムを宇宙からソ連に向けてではなく、宇宙空間へ向けて配置していた。
こうしたシステムは宇宙空間でUFOを追跡し、狙うために使われていた。それでET達は自衛のために、これらのシステムをいちいち決められたように閉鎖して回ったと彼は言う。

 そうしたETたちの行動は、当然、計画の挫折に不馴れな”宇宙の支配者”ならぬ闇の人間達を怒らせることになった。
その結果、軍国主義に傾く偏執病的人間達にとって、話を作り上げることは実に簡単だったに違いない。
 かくしてその捏造話の洗脳が過去60年に亘って行なわれて来たのだ。
しかし、ET達は、私達の機能障害を私達自身で解決することを望んでおり、世界熱核戦争や地球物理学的な大規模崩壊が起るような場合にのみ、あるいは人間が宇宙の平和秩序を乱すような行動を取る場合においてだけ、彼らは必ず公然と介入するだろう

 地球外文明が地球にやって来て、何か新しい秩序を押付けるというような考えは妄想に過ぎない。
それは人類という人間の集団が、何とか精神的子供時代を脱し、成熟して大人になろうとする過程で、私達が学ばねばならない教訓である。
 地球外文明は遥かな遠い昔から、私達人間の発達段階を観察して来た。それはおそらく数千年以上、あるいは数百万年昔から行なわれているのだ。
彼らは数十億年をかけて生成されて来たこの地球という生物圏が、或いはこの先数十万年から数百万年に亘り、知的生命の発展と進化の場所として予定されている世界が、まさに正道を踏外した「狂気の一世代」によって破壊されることを決して許さないだろう。

 地球は、一種の宇宙的隔離状態のもとにある。

手に入れた先進技術と共に宇宙空間へ出て行くには、私達はまだ社会的にも精神的にも充分に進化していないということが知られており、そのために私達の両翼は、今のところ切り取られている状態にある。
 宇宙から歓迎される鍵は、まず平和の達成である。
宇宙には高度に発達を遂げ、私達のレベル以上に科学技術的に完成され、戦争という観念すら持っていない完璧な世界が存在する。
そうした中に、私達のような平和に反する世界観を持つ人間を出すことは、途方もなく危険なことになる。私達は未だ余りにも凶暴で未発達な存在なのだ。

 秘密の裡に開発されたテクノロジーを利用しようとする闇の人間達の能力は、地球外文明による隔離のような強制によって切詰められてしまった。
彼らET達は、精神的社会的未発達のままに、テクノロジーだけが突出してしまった人間達の振舞いから、宇宙を保護するように任されている
これは分り切った宇宙の正義であるし、未だ軍国主義に固執する人間達に宇宙攻撃を許すことは、まさに狂気であり愚の骨頂でもあるだろう!

 かつてアポロ11号が月に着陸した時、月面のクレーターには無数のUFOがいて私達を監視しており、最終的には私達は立ち去るように警告されたと、ニール・アームストロングは話している。
 それについて考えてみよう。冷戦真っ只中の時代には、宇宙計画というのは実際には軍事プロジェクトだった。
それは米ソによる月へ向けた競争であり、軍事施設を月面へ設置する計画だった。
しかし地球外文明の人々は、人間達が他の世界に進出してそうした対立のために領土を分割し、人間同士の衝突を宇宙にまで拡大することを嫌うので、それが許されることはないだろう。


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川は橋で渡ればよい

 普通の人が特別な人の真似をして、「空中浮揚で川を渡ろう」などとは思わないことです。人生の無駄使いになります。
そんな無理をしなくても、「宇宙人オレンジャーからのメッセージ」、「アミ」シリーズ三部作、シルバー・バーチの霊訓を引き継ぐ「ヴィセント・ギリェムの『魂の法則』」、「日月神示」など、誰でも真理の彼岸へ渡れるように、立派な「橋」が幾つも用意されています。
 これらの中から自分のレベルに合うものを選べば良いのです。


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『UFOテクノロジー隠蔽工作』 スティーブン・グリア著 (めるくまーる出版)
国際テロの次に起こされる計画は、捏造による宇宙からの脅迫
        2015年1月16日 (金)
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-6b30.html

〔抜粋〕
 私が常に好んできたのは、意識の探求とその現れである。
ある時私達は、コロラド州のブランカ・ピークで野外探査をしていたが、ひどい雷雨になったために車内からそれを行なっていた。
そこに静坐しながら、私はある技法を用いて”無限のマインド”に入り、2つの逆方向に回転する円盤を心の中で見ながら、大きなエネルギーをそこへ注ぎ込んだ。
それはメルカバ(古代の秘教の持つ秘伝で、心象化技法のひとつ)のようにだった。

 すると突然、反重力浮揚が起き、私達の乗っている車が飛び上がったのだ! 側にいた数台の車も同じようになった。
仲間のメンバー達が、「マイ・ゴッド! 何が起きたのですか!」と訊ねたが私は笑って言った。 
「意識は実際にどんなことが出来るか、ちょっと試してみたんだよ」と。

 私達に出来ることは沢山ある。
しかしそうした実際的な成果は殆んど現れず、”地球”はその成果を求めて叫んでいる。
私達は100年前と同じように、未だに電力需要の殆んどの部分を賄うために、化石燃料の石油や石炭を燃やしている。
何故なら人類の進化は、無知と強欲というエゴの勢力によって100年間ハイジャックされて来たからだ。
だから私達は今、地球のために働かねばならない。

 私はある話を思い出した。
それは小川を空中浮揚で渡るテクニックのために、30年を費したという男が釈迦に会った時の話だ。
その川には歩いて渡れる橋が架けてあった。
彼は「御覧下さい」と言いながら自慢そうに、川の上を浮遊して向う岸へ渡った。
そして釈迦は橋を渡って向うへ行き、こう言った
確かに。だが空中浮揚に30年費やさずとも、歩いて橋を渡ることも出来た・・・」と。

 私は、こうした能力が素晴らしくないと言っているのではない。
それは確かに素晴らしい。だがそういった能力のために、人は膨大な時間と努力を費やすべきなのか
ということだ。
その間にも私達は地球を破壊し続けており、しかも私達の文明は末期的状態にある。
そのために、もし最も重要なやるべきことがあるならば、その他のことが重要であってもそれは脇に除けておかねばならない。


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金子譲(ゆずりん)のツイート

 当ブログでも何回か出て来たコブラ信者の金子氏、何時のツイートか判りませんが、ちょっと意外なことを“呟いて”います。
この方も満更、馬鹿(誰かさんのように、馬と鹿の区別がつかない人のこと)ではなかったようで、ちゃんと気が付いていました。
 それも実際に行動し、積極的に関わったから判ったのでしょう。
そうしても判らない人もいるし、そうしなくても判る人もいます。判っていても素直に認められない人もいます。漫然と騙されているお人好しが最低。
 ピンからキリ迄ごちゃ混ぜになっているのがこの世界です。


「始原の天界の記憶を秘めている。ぽんちゃんからの伝言」
コブラセミナーっていかがでしたか? コブラ自身よりも、取り巻きに問題がありすぎでした。 にゃ〜るほど          2015-01-20 08:49:07
http://ameblo.jp/1357gy/entry-11979331131.html

・ 金子譲(ゆずりん)
‏@yuzulinRT @newearthbot:
 ただひたすらに、「いま、この瞬間」という時を、生きるのです。「思考を観察する人」になってください。「目覚めた人」になってください。

・ くりえいと
‏@kurieight@yuzulin
 ところで、コブラセミナーっていかがでしたか?

・ 金子譲(ゆずりん)
‏@yuzulin@kurieight
 セミナーを受けた直後は精神的な高揚感があり、高い波動を感じましたが、その後色々あって、今は彼を支援する活動からは遠ざかっている状態です。
コブラ自身よりも、取り巻きに問題がありすぎでした。
今でも貴重な情報源の一つではありますが、それ以上の存在ではないですね。

・ くりえいと
‏@kurieight@yuzulin
 そうでしたか。なかなか帯に短し、たすきに長しですね。

・ 金子譲(ゆずりん)
‏@yuzulin@kurieight
 コブラに限らず救世主幻想は捨てるべきだと思います。
どんなマスターであれ、神様であれ、高次元の存在であれ、外部の存在が自分の世界をある日突然バラ色に変えてくれるなんてことはあり得ないでしょう。
自分で自分の意識をシフトすることによってのみ、それは可能になります。

・ 健
‏@bnr7403
 にゃ~るほど…


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100年前のアイヌ美人

 “今からおよそ1万2000年前に、一夜にして太平洋に沈んだと言われているのがムー文明である。
その時、東の大陸・南北アメリカに渡った人々の末裔がインカ族、マヤ族、ホピ族である。
一方、西を目指して逃げ延びた人々は、琉球諸島や日本本土、それに台湾や東南アジアへ渡り、その地の先住民となった。
 埴原和郎氏が1991年に提唱した日本人の起源に関する「二重構造説」では、次のように述べている。

 「日本人は原日本人と渡来人との混血によって生じたものである。
前者は数万年前に日本列島に渡来した後期旧石器時代人から生れた縄文人で、後者は弥生時代以降に大陸から新たに渡来した集団である。
両者の接触によって、九州や本州では両者の混血が進んだが、北海道と沖縄では縄文人の系統が比較的純粋な形で残り、アイヌと沖縄の人々になった」”

引用元記事: アイヌと琉球人の源流


      画像1:
     アイヌ美人1J

        画像2:
       アイヌ美人2J


動画: 100年前の美しいアイヌ民族

動画転載元: (http://ameblo.jp/1357gy/entry-11979154821.html


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することと知ること(身魂磨きの真髄)

なわ・ふみひとの「Browse 365」
心にまく種、心に咲く花』 ジェームズ・アレン・著 菅靖彦・訳 Softbank 2004年刊
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1301-19.html

することと知ること

 性格、身に起こる出来事、環境、境遇、人間関係など、人生のすべてのことは心から生じます。
心は沢山の習慣の組合わせからなっています。習慣は固定されたものではなく、根気よく努力することによって、いかようにでも変えることが出来ます。
人は習慣を自由自在に操る力を握っているのです。と同時に、あらゆる束縛から解き放たれ、自由への扉を開ける鍵をも握っています。
 しかし、人生を汚すものからの解放は、心を浄化することによって徐々に達成されるものであり、何かをしたり、何かを手に入れたりしたから、直ぐに達成されるものではありません。
 ともすれば情熱に駆られて間違った行動に走りやすい状況の許で、清らかなことを考え、落ち着いた態度を取れるよう、日々、心の鍛錬をしなければならないのです。
正しい人生を望む者は、根気良く大理石に鑿(のみ)を揮う彫刻家の様に、心の粗削りな部分をゆっくり時間をかけて丹念に削り落し、自分のもっとも美しい夢という理想像を彫上げなければなりません。
 そのような崇高な偉業を体験するには、もっとも低い簡単なステップを踏むことから始め、徐々に高度な難しい段階へ進んで行くことが必要です。
成長、進歩、進化、と云ったものが段階を踏んで徐々に昇って行くというこの法則は、人生のあらゆる領域で通用しますし、人間が何かを達成しようとする時に絶対必要なものです。
それを無視すれば、間違いなく失敗に終るでしょう。

 「より高潔な人生は、神学や哲学の本を読んで、そこに書かれている形而上学的な仮説を採用すれば実現出来る」と考えるのは、よくある誤りです。
高潔な人生とは、考えること、話すこと、することにおいて、高潔さを発揮して生きることを意味します。
これらの知識は、徳のある行ないを追求し、実践する長い鍛錬の末に初めて獲得されるものです。
 偉大な知識を得るには、まず些細な知識を徹底してマスターしなければなりません。
真の知識を獲得するには、必ず訓練を経なければならないのです。
 正しい躾けがされる家庭では、子供は先ず親の言いつけに従順に従い、どのような状況でも言われたことを正しくやるよう教えられます。
子供はどうしてそうすべきなのか告げられずに、そうするよう命令されるのです。
親に言われたことをその通りに出来るようになった後に、初めて「何故そうすべきなのか」を告げられるのです。
 このように、日常の世界においてさえ、知識より訓練が先行します
清らかで高潔な人生を達成するためには、この法則は絶対に護らなければなりません。
真理は、日々徳を積むレッスンをすることによってのみ達成出来ます。
最初はごく簡単なことから始めて、次第に難しい課題に取組んで行くのです。

★ もっと読んでみたい方はこちらをどうぞ → 心にまく種、心に咲く花

〔なわ・ふみひとの前書き〕
 ベストセラーともなった『原因と結果の法則』(サンマーク出版)の著者であるジェームズ・アレンの著書です。「なわのつぶや記」でも何度か取上げたものですが、改めて御紹介します。
 この本で著者が述べている内容は「身魂磨き」の真髄とも言えるもので、新約聖書にもある「自分が蒔いた種を自分で刈取る」という人生の法則を具体的に解説したものと言って良いでしょう。
 「種」とは「思い」であり、「言葉」であり、「行為(行動)」であることを言っているのですが、それらは総て自分の「心」の中に蒔かれるものですから、その「心」をしっかり見張っていれば、やがて解脱(げだつ)や悟りの境地に達し、それに伴って人生も輝かしいものになって行くという真理が述べられています。
 私が常々「心の癖」という言葉を使っておりますが、その意味もよく理解して頂けることと思います。心の癖がカルマを生み出し、それが人生に撥ね返って来るということです。何度も読み返して頂きたい超お勧めの1冊です。


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テーマ : スピリチュアルワールド
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言葉の霊力

 日月神示は素晴らしい言霊(コトタマ)に満ちています。
天人の言葉は一語で万語を伝える。冗長な啓示などありえません。
解らない者はそれだけの人。若しくは光を怖れる闇の存在。

天人の言葉はマコトであるから、只一言で万語を伝へ得るぞ。
(五十黙示録 第三巻 星座之巻 第19帖)

霊に〔○の中にゝの記号〕(ひつぐ)神示をよんで聞かせて見よ、
その偉大さがハッキリ判るぞ。

(五十黙示録 第四巻 竜音ノ巻 第18帖) 

 新約聖書の「始めにことばありき」は、神の意思(想念)が天地を創造し、未来のあるべき形象(すがたかたち)を定め給うたの意味。
霊界では、言葉を介しなくても、言葉の元である「意念」だけで現象化し、意念だけで意思の疎通が出来る。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 ことばのチカラ         2015-01-12
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11975786661.html

 俺はオレンジャー!
日本では古来から言葉には言霊が宿っており、その音や響きによって、様々な影響があると伝えられている。

 君達人は、全ての意識は言葉によって具現化され、そしてそれが時間をかけて結晶となって、最終的に現実化されて行く
実現化までの時間が長いから、そのシステムに気付き難いのだが、とても大切な仕組だ。

 先ず始めに言葉(註: 意識の表現)があるんだ。
毎日の自分の言葉を見直してみると良い。
如何に自分が自分を否定し、周囲を否定しているかに気付かされるだろう。
言葉を不用意に扱っていると、それは凄い強い武器を乱射しているのと同じことになるんだ。

 出来れば、普段無意識に使っている言葉に注目してみよう。
敢えてそこに意識するように心掛けてみると、きっと大きな発見と変化がある。

 言葉は言霊。
その言葉の使い方によって、あなたの人生を良くも悪くもすることが出来るぞ。
今に生きることの一つとして今使っている言葉に意識を向けること。
とても大切だよ。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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ゴミを一つ拾う者は徳を一つ積む

 ゴミを一つ捨てる者は、大切な何かを一つ捨てている。
 ゴミを一つ拾う者は、大切な何かを一つ拾っている。

   「ゴミを1つ捨てる者は、
画像転載元: (http://trycosme.tokyo/p/category/love-job-word-all/kagayaku-siawase/page/5 ページ5にない場合は6以上にあります。他の画像も素晴しいです)

参考記事1:
「人の心に灯をともす」
 ゴミを1つ拾う者は       2013-04-05 
http://ameblo.jp/hiroo117/entry-11503932283.html

 志賀内康弘氏の心に響く言葉より…。

「ゴミを1つ捨てる者は、大切な何かを1つ捨てている。
ゴミを1つ拾う者は、大切な何かを1つ拾っている」

 これは私の「そうじの師」から教えて頂いた金言です。
師は、1年間に10万本の吸殻を拾って歩いていました。
毎日300本です。
それも75歳になってから始め、10年後の85歳になった時、100万本を達成しました。
バスでも電車でも、どこへ行くときにも右手には金バサミ、左手には紙袋を持って拾い続けられました。

 「大切な何かを拾っている」とは何なのか。
「品格」、「こころ」、「おもいやり」、「自尊心」、「高潔」、「公共心」、「道徳心」、「魂」、「礼節」、「信用」、・・・。
人によって様々な言葉が当てはまると思います。
             (以下、省略)

・ 当ブログの
参考記事2: (http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-91.html‎)
参考記事3: (http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-171.html
参考記事4: (http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-604.html


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机上の空論は駄目

 ホントかウソか判らない情報を山ほど集めて偉くなったように錯覚しても、時間が経てば何も残りません。
実践で体得した確かな芯が無いからモノの役に立ちません。
吉田松陰は何故、あれだけのことが出来たか。
 知識が人を動かしたのではありません。松陰の芯は愛国の至誠と情熱。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 数を打ってみる        2015-01-15
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11976914068.html

 俺はオレンジャー!
自分が何に向いているか良く分らないという人は多い。
今の仕事に特に不満は無いが、もっと別の使命が自分にはあると感じている人も多い。

 人は不思議な生物で自分のことを良く分っているようで実は死ぬまでそれを追いかけている。
もし本当に自分が何をすれば良いのか良く分らないのであれば取敢えず興味のあるものに思いっきりチャレンジしてみよう。
やらない前から理屈を捏ねてチャレンジしないのは愚の骨頂だ。

 自転車の乗り方という本を幾ら読んでも自転車に乗れるようにはならない。
どんなに本を読んでもどんなにネットで調べても、やってみなければその面白さや大変さは解らないんだ。
(註: 霊的真理も同じです)
やってみて、合わないと思ったら又別のことにチャレンジする。
その繰返しでいいんだよ。やっている中に何かが見えて来るから。
中途半端はだめだ。思いっきり行ってみよう。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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マネートラップに感謝

 1月11日の朝のことです。女性の名前で下記のようなメールが送られて来ました。
前日に「笹目秀和仙人」をアップした後ですので、もしかしたらそれを見てのことかも知れません。
私は、以前からその筋の関係者に目を着けられてでもいるのか(もしかして工作員候補者として?(笑))、こういうことは今回が初めてではありません。
少しでも隙を見せると、すかさず、つけ込んで来ます。

メールの全文
“件名: (○○○○○)と申します。突然ですが、9400万円をお渡ししたいと思っています
〔本文〕
 私は5年程前より拠点をシンガポールに置き、貿易関連の事業を営んでおります。
震災時も日本を離れておりましたので何も協力する事が出来なかった為、昨年度より売上の一部を寄付させて頂いております。
しかし、本年度の寄付金送金に関して損金算入限度超過により、寄付金の送金がマレーシアのメインバンクにて停止となってしまいました。
 既にシンガポ ール国内では処理済みとなってしまった送金を戻してしまうと外貨収入として認識されてしま い、高額な税金がかかってしまう為に、戻す事が出来ない状況です。
最悪な事に、本件処理が済まないと他の送金処理も停止となり、現在行っている事業への資金投入等も行えない状態になってしまっております。
メインバンクからの解決策は【日本国内の他口座への送金】という事です。
 当社の運営も危なくなってしまう状況にて緊急会議を行った結論とし て(メールアカウント)様に本件送金を全額お受取り頂く事が最善策と考え、こうしてご連絡させて頂いた次第で御座います。
現在停止中の金額は日本円にして9400万円です。全額を(メールアカウント)様にご送金したいと思っておりますがお受け取り頂けますでしょうか?
 後で返してくれと言いません。また税金等のご心配も不要です。
シンガポール側で申告も済ませて税金も支払ってしまいますので、後になり日本国内で税金やその他で費用がかかるという事は一切御座いませんのでご安心下さい。
私共を助けると思ってどうかお受け取り頂けませんでしょうか?
ご返信頂ければ詳細等ご説明させて頂きます。
それでは宜しくお願いいたします。           ○○○”

 続いて同じ発信元(メルアドの語尾だけが違う)から同様の趣旨のメールが9時台から23時台までの間に10回送られて来ました。
但し、上に掲載した最初のメール以外はスパムとしてサーバーに隔離され、実際に届いたのは一括して翌12日の朝です。これら10件の隔離メールについては件名だけ見て本文は見ていません。
また、12日以降はバッタリと来なくなりました。

 常識的に考えてこれはマネートラップ(金銭の罠)でしょう。
仮に、本当に¥9400万円が私の口座に振込まれたとしても、後日、必ず何らかの問題に巻込まれることでしょう。
万一、そうでない場合でも、これまでの堅実な生活に綻びが生じる可能性があります。この場合も高度なマネートラップに嵌ったと言えます。
 私が普段、見ているブログの中には、「この人、もしかしたら・・・?」と疑われるケースもあります。(お金に困っている様子がないのに収入源がはっきりしない、ブログの目的が不明等)
まあ、「君子危うきに近寄らず」で、これまでどおり、ほど良い貧乏生活を楽しんでいた方が良いに決っています。

 今回の一件は、私に未だ金銭的なカルマが残っているかどうかを、神様がその筋の方を使って験して下さったものと受止めています。
メールを送って下さった方には感謝こそすれ、発信元の詮索をするようなことはありませんからご安心下さい。
 日月の臣民の立場は少し違いますが、スピリチュアリズムの原則を体得し、自分の欲望をコントロール出来るようになった人間にマネートラップ(金銭の罠)もハニートラップ(女性の罠)も効きません。
政府による今の株・為替バブル、各種の投資詐欺、振込め詐欺等、総じてこの類いのテストだと思うべきです。
 騙す方も騙される方も本当に御苦労さんです。


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情報は選別して見る

 私のお薦めサイトは「宇宙人オレンジャーからのメッセージ」、 「zeraniumのブログ」、「2012年の黙示録」、「めもっとこ。」さん。 
但し、これらの内容が全部正しい訳ではありません。良質な記事が多いと言うだけですから、この中からもちゃんと選別して見て下さい。
 霊格が上がり、「御用の悪」を見極められるようになれば、邪悪な洗脳サイトを見ても影響されなくなります。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 本当に必要な情報       2015-01-14 
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11976553043.html

 俺はオレンジャー!
君達は、毎日テレビやネットにどれだけの時間を割いているだろうか。
時間が空いた時や仕事の合間にブラウザーを開いて気になったニュースや記事をぽちぽちっと確認しているのであれば、その習慣は改めた方が良い。

 それは意図的に流されている情報に対して自分を溺れさせているのと同じことだ。
それは君達の興味を満足させているのではなく、洗脳度合を深める行為に他ならない。

 これだけ沢山の情報にアクセス出来る時代だからこそ、どの情報にアクセスするか能動的な姿勢を保とう。
食べるものに気を使うのと同じようにアクセスする情報にも気を使うんだ。
巧妙に仕組まれた罠に嵌ってはならない。


 今日はこんなところだ。 じゃ!


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テーマ : スピリチュアルワールド
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ヤーコン(芋)

 先日、スーパーで偶然ヤーコン(芋)を見つけて買って来ました。
ネットで調べるとオリゴ糖が豊富で腸内の善玉菌を増やすそうです。
乳酸菌飲料、納豆などと共に日常の食生活に取入れることにしました。
現在、おでん、玄米粥、玄米御飯などに大根、人参、ゴボウなどと一緒に入れて食べています。

参考記事1〕 より
 “(ペルー原産の)ヤーコン塊根は、貯蔵栄養素としてデンプンではなくフラクトオリゴ糖を大量に蓄積しており、収穫後1-2か月の保存によって分解し、オリゴ糖となって甘みを生じる。
生で食べると、かすかにポリフェノールに起因する渋みを感じるものの、甘くシャキシャキした、ナシの果実に近い食感を持つ。
 日本では食用としての伝統は浅いため、食材そのものとしてよりも、豊富に含まれるフラクトオリゴ糖が乳酸菌の増殖に寄与するプロバイオティクスの整腸作用や、作用メカニズム不明の血糖値抑制効果などの健康に対する効果が注目され、一種の機能性食品として扱われる傾向が強い。”

参考記事2〕 より
 “オリゴ糖は様々な研究より、ビフィズス菌などの腸内善玉菌を増やす効果がある事が確認され、さまざまな生理活性作用が期待され、健康食品に利用されている。
このように、腸内善玉菌を増やす効果がある物質をプレバイオティクスと言い、整腸作用を期待し特定保健用食品として利用されている。
プレバイオティクスには、ガラクトオリゴ糖(GOS)やフラクトオリゴ糖(FOS)、マンナンオリゴ糖(MOS)などがある。”


参考記事1: ヤーコン Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%B3

参考記事2: オリゴ糖 Wikipedia 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B4%E7%B3%96) 

ヤーコン
ヤーコン塊根
画像転載元: ヤーコン Wikipedia


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テーマ : にちじょー
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誠実に生きているか

 自分はどうなんだろう。精一杯誠実に生きているか?
昔、アロン・アブラハムセンという当時エドガー・ケイシーの再来と言われたアメリカの霊能者にライフ・リーディングを取って貰ったことがあります。(1984年11月12日。41歳、未だ普通のサラリーマンの時)
A4判11頁に英文タイプで記録されたリーディングの中にこんな一節がありました。

 “Directly above these two doors, we find at this point a horse.This is a white horse. and there is a rider on it from the 15-1600s in your own country, a rider which gives one the impression of being a messenger of truth.
(白馬に乗った真理の使者。1600年は関が原の戦。その前100年間は戦国時代。国常さんによると私は法良道城という国祖直系の武神の霊統を継ぐ身魂と)

Directly above the horse and its rider, there is a golden cup. That is, like a chalice, but it is shorter than a chalice and wider, so it is like a golden cup.
(頭上に聖杯に似た黄金の盃を戴く。聖杯よりも短く幅が広い)

And in this golden cup, there is one rose growing out of it. And this indicates that, through honesty, life will take on a greater significance.
(黄金の盃にバラ1本。私の人生は誠実により一層重要なものに。日月の民に求められる第一の徳義はマコトである)”


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 あなたの本気は?    2015-01-11
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11975282378.html

 俺はオレンジャー!
君達は今、本気で生きているか。
本気とは、全力でというニュアンスもあるが、もっと大切なのは、本心で誠実に生きているかということ。

 人はちょっと苦しいことや都合が悪いことがあると上手い言訳を作ってそこから逃れる天才。
ちょっと気を抜いていると、本気で過す前に、棺桶に足を突っ込んでしまうことになる。

 もう一度、肉体を持ってこの世に生れて来た意味を噛締めて欲しい。
今という時間、凄い貴重だよ。
出し惜しみはナシだ。本気で生き抜こうよ。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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テーマ : スピリチュアルワールド
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癌は重曹で叩ける

 癌は手術や副作用の多い高価な抗癌剤などに頼らなくても、台所にある安価な重曹で殺滅出来るという話です。
重曹はパンの膨らし粉や汚れ落しにも使われる炭酸水素ナトリウム(重炭酸ナトリウムともいう)を主成分とする弱アルカリ性の無機塩です。
日本薬局方の制酸薬として500g 200円台からネットやドラッグストアで売られています。
「めもっとこ。」さんの記事からデーヴィッド・アイクが紹介しているイタリアの医師トゥリオ・シモンチーニのことを知り、要点を纏めてみました。 
 過ぎたるは及ばざるが如しで、癌の治療法はあれこれ情報を掻き集めるより、これ一つを憶えておく方が有効だと思います。
但し、これはあくまで応急処置であって、それも実際にこの方法で治療を受けられる可能性は小さいと思います。(フリーエネルギーやSTAP細胞と同じです。ただみたいな薬で殆んどの癌が治ってしまったのでは困る人達がいます)
 それより、日常的に免疫系を正常に保つことの方が重要です。
そのために、一番大切なのは正しい食生活です。(血液を酸性化する肉食は不可。食添の塊りのような飲物、加工食品も不可)
また、医者や薬に頼らず、身体の自己治癒力に頼ることも大事です。
 例えば、風邪、下痢、頭痛、発熱、食欲不振等は自己治癒作用です。放って置いて大丈夫。せいぜい、寝るとか絶食とかで充分。
過度の清潔、放射線や食添に神経質になり過ぎるのも反って抵抗力を弱めると思います。

トゥリオ・シモンチーニ説

1.ガンは免疫系が弱体化した時にカンジダ(真菌)が増殖して生じるコロニーである。普段は免疫系がそれを抑制している。

2.カンジダは、宿主の体を分解し、それを食べることで成長する。単独では繁殖出来ず人体を必要とする。

3.カンジダは炭酸水素ナトリウムによって死滅する。

4.炭酸水素ナトリウムの施用法は、内視鏡や細長いチューブのような体内器具によって、直接カンジダに作用させる。

5.予防処置を兼ねて重曹で嗽(うがい)を行ない、20%に薄めて少量飲む。

註: カンジダは、酵母(単細胞性菌)の姿をした真菌類の属名。人体の湿気の多い局所に棲息する常在菌である。味噌やワインの酵母も同類。 


 免疫系異常による症状
免疫系の反応
   画像転載元: 参考記事2

参考記事1: 大きなガンがありました( ̄- ̄)
http://biggun.seesaa.net/article/314257057.html

参考記事2: ガンは真菌であり、治療可能だ
http://www.davidicke.jp/blog/20091122/


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テーマ : 知ってほしいこと。
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笹目秀和仙人

 道院の笹目秀和老師(通称 仙人)、この様々な伝説に包まれた人物と私は二度お会いしたことがあります。
東京で環境計量士の仕事をしていた頃、『モンゴル神仙邂逅記』(徳間書店)という本を読んで、偶々場所が東京近郊だったため訪ねてみたのです。

 御会いした印象はどうということは無かったのですが、成行きで求修を申し込みました。(その時、老師は何故かちょっと意外という顔をされました。私に霊的な何かを感じ取られていたのでしょうか?)何を話したかは憶えていません。
 それから1ヶ月ほど経って、当時、下宿していた世田谷のアパート宛に秀和仙人直筆の手紙が届きました。
その中にフーチで私に与えられた道名が「岳須(がくす)」であることを報せる書類があり、余白に秀和仙人直筆の書込みがありました。
それによると、
 「岳は人に抜きん出ることで一方の旗頭となる意、須はスベカラクと約し得て、修道よろしきを得れば、総てのことが人に抜きん出て事を運び得るとの御神意かと拝察されます」
 だそうです。
「岳○」という道名は他にもあるようですが、スベカラクなどというのは珍しかったかも知れません。
まあ、道院の修道(もしかして魔法?)は殆んどしなかったので世間的には大した者になりませんでしたが。ポテンシャルはあったのでしょうか。
 また、別紙2枚の便箋に、
「・・・この世を去る時には主神在住の妙山に居を賜る名前であるとまで申されますので、その名に恥ずることなく一切のカルマを去って妙山復帰が出来ますよう祈ります」
 とあり、「開設記念日(八月廿日)にはフーチもありますから御来山を期待して居ります」と書き添えられていました。
しかし、これだけ期待されていながら、私は何となく道院と波長が合わず、自然に離れて行きました。
 後に、日月神示によって、その理由を知ることになります。

仙人と申すものは如何に高度なものであっても、それは幽界に属す、
仙人界には戒律があるからぞ、神界には戒律なし、
しかし神界にも仙人的存在はあるぞ。

(五十黙示録 第四巻 竜音の巻 第7帖)

 先日、多磨主院がその後どうなったか、ネットで調べてみましたが、結局よく分りませんでした。
ただ、以下の情報が少し、興味を惹きました。
どうやら、昭和の道院は笹川良一氏や安岡正篤師を通じ、日本の支配層にも影響を及ぼしていたようです。
その系譜には、ベン・フルフォード情報に出て来る内田良平の黒龍会改め白龍会、また老荘思想や合気道も垣間見えます。
http://heartland.geocities.jp/gypsyheart_1963/sinnsennnohito/sinnsennnohito6.html

出口王仁三郎 道名 尋仁 
出口日出麿 道名 運霊

 「昭和四十年代には、日本のドン笹川良一氏が(日本紅卍字会の)統掌(とうしょう)を務めている。(秀和仙人は多磨主院の統掌)
安岡正篤師(道名 誠恪)や白光真宏会の五井昌久師、また合気道開祖の植芝盛平師、昭和の棋聖呉清源、中矢伸一氏の著書がある謎の巨人堀川辰吉郎(明治天皇の隠し子で中丸 薫の父親?)など錚々たる面々が会員になっていた。 (一部、Wikipedia 世界紅卍字会 より)
 詳しくは知らないが、笹川良一氏の死後、その跡を継いで、深見東州師が「道院・紅卍字会」を援助しているらしい。実際、深見師のプロフィールに、日本紅卍字会副会長と書かれている」

     写真からだけでも凄まじい気を感じる
     合気道開祖の植芝盛平師(出口王仁三郎に師事)
      植芝盛平
    画像転載元:
   (http://www.onitama.net/modules/ot/index.php?content_id=39


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ワイパーの不調(遅い)は要注意

 少し古い話ですが、去年の12月27日は朝からガチガチに凍っていました。
こんな日に買い物に出掛ける気になったのは28日が有効期限の割引券を持っていたからです。
先ず、出発時にフロントガラスと眼鏡の曇りを取るために、ヒーターを使いました。
それから、途中で他の車が追越した時に貰った雪混じりの泥水を取るために、ワイパーを作動させました。
この二つが、この後、重大な事態を引寄せます。
 郊外の街道筋から市街地の長い直線道路に入る所に信号のある交差点があります。
そこで何時ものようにアイドリングストップし、信号が青に変って発進しようとした時、エンジンが掛らなくなっていたのです。
止むを得ず、手で車を押し、邪魔にならない所に移動して放置、知り合いのカーショップまで歩いて行くことにしました。
 雪が半融け状態になって靴の中に滲み込んで来る不快な歩道を歩くこと約30分、街の中心部にあるお店に到着しました。
丁度、お昼休みの時間帯で、暫らく待たされた後、トラックに同乗して現場に到着しました。
そこでボンネットを開ける前に試しにキーを入れて回してみますと、何とエンジンが掛かってしまったのです。
おそらく、放置している間にバッテリーが少し回復したのでしょう。
 それからお店に戻り、駐車場に停めてエンジンを切ると、又もや掛らなくなりました。
色々、検査をしてみますと、発電機に問題があることが判りました。
目視では確かに回っているのですが、出力が弱いのです。
ベルトを強く張ってみると、出力が上り、ワイパーも早く動くことが確認出来たので、弛んで磨耗したVベルトを交換することにしました。掛った費用は¥6,700円強です。
 もし、修理前の状態で夜間ライトを点灯すると、バッテリーの充電が追い着かず、エンジンを止めたら最後、恐ろしい事態に陥っていたでしょう。
それだけではなく、そのお店が30、31日、1日と正月休みの予定(多分、他のカーショップも同様)で、その期間に外出を予定していたのですから、本当に冷汗ものでした。
今回も危ないところで助かりました。 

 今、思うと、去年の12月16日に自分でチェックした時は、問題ないように見えたのですが、実際は思いの外に微妙だったようです。
実は、その時、アイドリング状態でバッテリー端子の電圧を測ると13V台だったと記憶しているのですが、今だと14.7Vもあります。発電機が充分に機能していない兆候が既に出ていたのです。
 それと、こういう時にはワイパーの動きが遅く感じられますので、この現象が出たら電気を使う操作を出来るだけ控え、途中でエンジンを切らずに近くのカーショップへ直行するのが良いでしょう。

 以上を教訓に1月5日、予備を兼ねてエコカー対応の高性能車載バッテリー60B24Rを買って来ました。大容量で充電が楽でメンテナンスフリーです。
これを1台持っていると自動車以外にシーズン初めの除雪機や耕耘機などのバッテリートラブルにも自分で対処出来ます。(起動時)
また、インバーターと組合わせてLED電灯を照明に使うと、大規模停電時の役にも立ちます。
 

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テーマ : 普通に生きていて起こった出来事たち
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超能力と霊的成長

 超能力は霊性の発達とは無関係に開発することが出来ます。
それ故、超能力を自己の利益のために用いる魔法・魔術が存在し得るのです。
それはスピリチュアリズムの対極に位置し、必要な悪の一種ではあるものの、神の意に沿わない道(外道)です。
何れは改心し、善の道に立返る運命にあります。


なわ・ふみひとの「Browse365(精神世界本の拾い読み)」
魂の伴侶(ソウルメイト) ブライアン・L・ワイス 著 山川紘矢・亜希子 訳  PHP
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1312-29.html
〔抜粋〕

超能力と霊的成長の関係

 私は有名な超能力者やチャネラー、神父、グル(導師、霊的・精神的指導者)等に会って、彼らから数多くのことを学んだ。
非常に才能のある人もいれば、そうでない人もいた。
超能力と、霊的にどれだけ成長しているかは、直接的な相関関係にはないということが、私には次第にはっきりと解って来た。
 有名な天文学者であり、超常現象の研究者としても名高いエドガー・ミッチェルと交した会話を、私は良く覚えている。
エドガーは彼の実験室で、エネルギーに影響を与えることによって、磁石の針を動かしたり、念力によって物体を動かすことが出来るという有名な超能力者について、研究したことがあった。
 こうした凄い超能力にも拘らず、この超能力者の性格や人格は、高い霊性のレベルのものではないことに、エドガーは気がついた。
超能力と霊的な発達は、必ずしも関連を持ってはいないことを初めて私に教えてくれたのは、エドガーであった。
 霊的に成長し、気づきが深くなるにつれて、超常的な能力が増して行く人もいると、私は信じている。
これは、基本的なステップではなく、むしろ付随的に得る性格のものなのだ。
超能力が高まったと言うだけで、偉くなったつもりになってはいけない。
ゴールは、愛と思いやりと徳と寛容を学ぶことであって、有名な超能力者になることではないのだ。

 私達はみんな超能力者であり、みんなグル(導師)である。私達は唯それを忘れているに過ぎない。
ある患者が、私にサイババというインドの聖者について質問した。
彼はアバターと呼ばれる、肉体を持って地上に降りてきた神なのだろうか?
「私は知りません」と答えた。「でも、ある意味で、私達はみんなそうではありませんか?」
  私達はみんな神なのだ。神は私達の内に存在する。
私達は超能力に惑わされてはならない。何故ならば、超能力は霊的な成長の道標に過ぎないからだ。
私達は、自分達の神性と愛を、良き行ないによって、また人々への奉仕によって、表す必要があるのだ。

恐らく、誰も、1カ月か2カ月以上に亘って、誰かのためのグルになるべきではないのだろう。
インドへ何回も行く必要はない。真の旅は、私達の内にあるのだから。
 自分で超常的な体験をすることは、神の存在に心を開き始めるために、或いは、人生は目に見えるものよりも、ずっと大きく広いということを理解するために、紛れもなく有効である。
人は自分で体験しないと、それを信じないことが多い
からだ。(この部分は「タラの芽」さんが言っていることであり一理がある。しかし、彼の場合には何処かで道を踏外したように見えた。現在は?)
  私達の道は、内へ向う旅である。これはより困難で、より辛い旅である。
私達は自分自身の学びに責任を負っている。この責任を回避し、誰か他人に、またはグルに責任を押し付けることは出来ない。
 神の王国はあなたの内にあるのだ。

参考記事: (http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-727.html


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私が生れた年について

 私が生れた昭和十八年という年について、大本の出口王仁三郎はこんなことを書遺しています。

 「御経綸三千年に満ちぬるは、明治の24年なりけり(翌25年、出口ナオに艮の金神が憑かり初発の神示)
昭和歴十八年の元旦は五十年準備の満てる日にぞある
五十年の地の準備神業を終え十八年は第一年となれり
三千年と五十年にて切り替えの準備は全くできあがりけり
昭和十八年未の年より三千年のいよいよ仕組みの幕はあがれり」
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-219.html

 更に、これに関連して日月神示には次の言葉があります。

未の三月三日、五月五日は結構な日ぞ
(ひふみ神示 第二十九巻 磐戸の巻 第十六帖)

 つまり、私が生れた昭和十八年未年の五月五日は結構な日だったのです。
しかし、この後、王仁三郎がいう「次の三千年の仕組の幕」はなかなか上りませんでした。
(私が岐阜で津田さんから聞いた話では「大本の仕組を止めてある」ということでした)
代りに昭和19年6月10日から、岡本天明へ降されたのが、国常立大神の「日月神示」です。(或いは、それが「次の仕組の幕」だったのかも知れません)

 昭和23年1月19日、出口王仁三郎は、
「いま、大本にあらわれし、変性女子(へんじょうにょし、自分のこと)はニセモノじゃ。・・・
美濃か尾張の国の中、まことの女子が知れたなら、もう大本も駄目だろう。・・・」
 という自虐的な遺書を残してこの世を去りました。

 そして昭和61年(1986年)、ハレー彗星と共に美濃(今の岐阜県の一部)に津田さんを生宮として降臨した国常さんの許に、密かに呼び集められた身魂の中に昭和十八年未年五月五日生れの私もいたのです。
しかし、あれから29年、大本の仕組(雛型経綸)は依然として発動しなかったように見えます。そして、今年2015年、誰かがその起爆スイッチを入れるのでしょうか。
 そう言えば、今年も未年です。


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キリンの転寝

 昨日は久し振りに青空が出て陽射しがポカポカと暖かかった。
街中に出ると大通りは路面が乾いて黒く、車の走行が楽でした。
冬至を過ぎて、雲の上では確実にお日様が力を増しています。


 キリンの転寝(うたたね)
きりんの転寝
画像転載元: (http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20141231/1419993644


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私のルーツ

 私は太平洋戦争最中の昭和18年5月4日の夜(母の記憶によると5日の未明)に台湾台北州蘇澳南方という所で生れました。
両親は奄美大島の人で終戦時、自分の持船(漁船)で台湾を夜逃げし、故郷の奄美大島へ帰りました。そこが奄美大島の宇検村阿室という所でした。
 今、何故この話をするかというと、1月3日の天下泰平さんの記事、世界の雛形の日本、日本の雛形である奄美大島へ に奄美大島を日本の雛形として紹介しているからです。
そこに掲載されている地図の左下に湯湾岳という山があり、その麓にあるのが宇検村です。
私の家は、入江の海岸から左程遠くない所にありました。(40代に一度訪ねた時は、住む人も居ない廃屋になっていました)

 天下泰平さんの記事によると、

 “そして、世界の聖地、本州最大の霊山である「富士山」とリンクするのが“湯湾岳”という山であり、ここが古代文明ムーの末期の信仰の聖地だったと言われています。
つまり、奄美は古代ムーの頃より継承されている日本有数の聖地であり、古代日本の出雲の神は奄美発祥であるとも言われています。
 更に琉球王朝のルーツも奄美であり、琉球神道ノロ祭祀も奄美発祥で、天津神と国津神と竜宮(ニライカナイ)の神々は、すべて奄美がルーツとなっているとのことです。”
 とあります。

    奄美大島
   奄美大島
   画像転載元: (http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51905489.html

 私のルーツがそんな場所だったとは、今回、初めて知りました。これも何かの因縁でしょうか。
奄美大島で、父は密貿易の罪で船を失い、名瀬の刑務所で服役します。
出所後、私は両親に連れられてトカラ列島の十島村中之島に開拓民として移住し、ここで小学校3年まで過します。
 戦後の何も無い時代に、南の島で素っ裸で海に潜り、裸足で山野を駆け回って育ったのが私の野性的な一面の原点です。
そこから鹿児島に渡り、高校を卒業後、東北大学に進学し、大阪の化学系上場企業に就職、40歳代で真光系教団に飛び込んで、全国の道場を渡り歩きました。(北海道だけは行っていません)
 しかし、そこにも安住出来ず、2年で飛び出して岐阜で国常さんに邂逅、20年前、岩手の山中に住み着いて今日に至ったのです。
 

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神柱

 神様を1柱、2柱と数えるのはこういう訳だったのです。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 光の柱          2015-01-04
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11972848131.html

 俺はオレンジャー!
君達は初詣にもう行って来ただろうか?
もし行っていない人がいたら、だいぶ神社も落着いて来たからタイミングを見て是非今年の抱負を胸に神様に御挨拶に行って欲しい。

 君達が神様と呼ぶ存在は一種のエネルギー体であり、君達の通常の目には映らないが、偶にカメラなどにその姿が映り込むことがある。
といっても心霊写真のように人型で映ることは余りなく、多いのは色のついた光の柱の姿として写り込むことだ。

         神 柱
        神柱

 オーラなどを観れる人は、直接裸眼でその光を見ることが出来るかも知れない。
昔の神様に仕えていた存在達は、その姿をきちんと見ていたのだろう。
神様のことを「柱」で数えるその風習にそのことが現れているかも知れない。
神社で御参りした写真を良く眺めて欲しい。そこに色々なヒントがあるよ。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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経済優先の時代が終る

 約150年前、幕末維新で武士の世が終った。
70年前、敗戦で軍事優先の時代が終った。
そして今年2015年、経済優先の時代が終る。
霊性の時代の夜明けである。(大きな破壊と再生があるかも知れない)


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 70年周期を考える       2015-01-03
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11972527374.html

 俺はオレンジャー!
君達日本人は、70年周期で色々な大きな転換期を迎えていることを御存知か。

 今年は2015年。
70年前は1945年、日本人の価値観が終戦によって大きく変った年だ。

 更にその前は1865年(慶応元年)。(註: 正確に140年前は1875年、明治8年)
大政奉還まであと2年という、全国で武家政治から近代へのシフトが起きていた時代だ。

 今年の大きな転換は、終戦や明治維新に匹敵する、大きなものになるんだ。

 人にとっても誕生と死は人生にとって最大の転換期であり、今の日本人の平均寿命からすると少々伸びたが、この時代のサイクルと照し合せても一致するんだ。
丁度、一人の人生と同じように時代も移り変っているんだよ。
そのことをキモに銘じていて欲しい。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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動じない心

 今年は年初からオレンジャーとシンクロしています。
勿論、私は日月の民草として、最後まで一筋の誠を貫き通します。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 動じない心        2015-01-02
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11972187052.html

 俺はオレンジャー!
今年は波乱の一年になることを昨日お伝えした。
後の世代には、今のこの時が大きな転換期の歴史として語り継がれることになるだろう

 そうした転換の時代に大切なことは時代の変化に右往左往しないこと。
環境やルールは変るが、あなたが変る訳ではない。あなたはあなたのままだ。
大切なことは、あなたにとって大切なことを持ち続ける勇気だ。
どんなに時代が移り変っても、あなたの軸がぶれない限り、あなたはあなたのまま生きて行ける。
今年はそのスタンスが特に大切になる。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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プロフィール

日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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