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日月神示は鏡

 日月神示は怖い神示である。
この神示を読めない者、信じない者は、霊統が違うか、自ら“化けもの”であることを暴露しているのである。
この神示を信じる者も、自分の波長が合う部分を見付けて、自分に都合の良い解釈をしているだけである。人間に解るのは常に神の一部だけである。
この神示に対するスタンスと解釈を見れば、その人の「身魂」がどんなものかが判る。心して扱わなければならない。


この神示も身魂により何んなにでも、とれるやうに書いておくから、取り違ひせんやうにして呉れ、
(ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第27帖)
 
この神示は心通りにうつるのざぞ、思ひ違ふといくら神示読んでも違ふことになるぞ、
(ひふみ神示 第九巻 キの巻 第5帖)

尻の毛まで抜かれた化物の姿、鏡にうつして見るがよい、鏡は神示ぢゃと早うから知らしてあろうがな。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第14帖)

此の神示八通りに読めるのぢゃ、七通りまでは今の人民でも何とか判るなれど八通り目は中々ぞ。一厘が、かくしてあるのじゃ、
(ひふみ神示 第二十三巻 ウミの巻 第15帖)


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テーマ : ふと感じること
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ある鳶職人の話

 一時期、土方も大工も経験したことがある私には身につまされる話です。


「知人から聞いた話」 鳶(とび) 2014-11-26(Wed)
http://longbow5377.blog.fc2.com/blog-entry-159.html

いわゆる、知り合いの友人から聞いたと言う怪談> 

 鳶(トビ)とは高い所で作業する職人の事で高所作業のエキスパートである。
仕事の危険性、専門性から荒くれ者が多い建設業界の中で工事現場を肩で風を切って歩ける職種だそうだ。

 もうかなり前の話だが、鳶の世話役(職長、作業班長)をしていたと言うAさんからこんな話を聞いた。
「テレビで鳶職人がご飯に味噌汁をぶっ掛けて食っているが、本物の鳶職人ならそんな事は絶対にしない」のだそうだ。

 Aさんは16歳で鳶職人になったと言う。
20台で経験年数10年の一人前になった頃、社長の跡取り息子、御曹司の教育掛かり「補佐」になった。
昭和30年代、高度成長期の頃の事だそうだ

 会社の寮に住み、食事は社長の奥さんが作ってくれたものを食べていたのだが、ある朝、新顔の職人がご飯に味噌汁をぶっ掛けた。
近くに座っていた古株の職人が、すぐさま、そいつをぶん殴ったそうだ。
それを見た狡い職人達は、「今日は休み!休み!」と喜んでいる。

 ご飯に味噌汁を掛けるのは「味噌汁の具が落ちる」=「身が落ちる」と言い、人身事故に繋がり、鳶職人の間では非常に縁起の悪い事だと言う。

 結局、社長が出て来て「今日は縁起が悪いので休みにする」と言って仕事を休みにしてしまったそうだ。
そんな時代だったそうだ。

 ただ、御曹司は困った。
早稲田大学を出たばかりで、現場責任者として仕事をしている。
まだ若く、経験も無いのでボーシン(世話役より上、番頭)とAさんが支えていた。
御曹司は「どうしても、今日中にやらねばならぬ仕事がある」と言う。

 御曹司は父親である社長に説明したが、社長は「日が悪い」と言って職人を出す事を許さなかった。
御曹司は「元請の現場所長は迷信など許してくれない。我社の評判が落ちる」と言い・・・
ボーシンとAさんに土下座して、「社長に内緒で現場に一緒に来てくれ」と頼んだ。
 御曹司に土下座までされてはボーシンもAさんも断れなかった。
それに、大して難しい仕事でも無い。
御曹司は鳶職人としては半人前だが、ボーシンとAさんがいれば明るい内には終えられる。

 それで三人は現場に出た。
そして、なんとか仕事を終え、後片付けをしている時に、御曹司は足を踏み外し、20メーターの高さから転落、そして亡くなった。

 社長はボーシンとAさんを全く責めなかったそうだ。
「御曹司が勝手に現場に出たのが悪い。それ以上に悪いのはご飯に味噌汁を掛けて食ったあの職人だ。
あんなヤツを置いていたらコレからも悪い事があるに違い無い」
と言うと直ぐにその職人を解雇してしまったそうだ。


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テーマ : 怪談
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OPEC 減産せず

「REUTERS」 ロイター
OPEC生産枠維持決定、サウジアラビア押し切り
   2014年11月28日 04:24 JST
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKCN0JB1QQ20141127

 [ウィーン 27日 ロイター] - 石油輸出国機構(OPEC)は27日にウィーンで開いた総会で、日量3000万バレルとする現行の生産枠を維持することで合意し、原油価格下落に歯止めをかけるための減産は見送った。
生産枠はOPECの来年の需要予想を少なくとも100万バレル上回る水準。
 総会後に発表した声明には、加盟国は過剰な生産を控える必要があるとの記述はなく、来年6月の次回総会前に生産枠を再検討するための臨時会議に関する記述もなかった。

 原油は世界的に供給過多となっているにもかかわらず、OPECがこれまでのように原油価格の保全に動かなかったことで、北海ブレント原油先物 LCOc1 は4年ぶり安値となる 1バレル=71.25ドル まで下落。米原油先物 CLc1 は 1バレル=67.75ドル と2010年5月以来の安値を更新した。

 5時間に及んだ今回の会議では、ベネズエラやイランなどの財政力が弱いOPEC加盟国が求めていた減産をサウジアラビアを初めとする財政力のある湾岸諸国が押し切る形で生産枠据え置きが決定された。

 ベネズエラとアルジェリアは最大で日量200万バレルの減産を決定するよう訴えていたが、湾岸諸国はこれまでも原油価格の下落を乗り切れる用意があることを明白に表明。
会議後、サウジアラビアのヌアイミ石油鉱物資源相は「重要な決定だった」と満足げに述べた。

 PIRAエネルギー・グループの最高経営責任者(CEO)、ギャリー・ロス氏は、サウジアラビアがイランやロシアのほか、米国のシェールガス生産者を支援することになる減産を望む理由はないと指摘。
「市場に原油価格を決定させ、市場で新たな均衡点が見出されれば、価格は上昇に向かうとサウジアラビアは考えたと思われる」と述べた。

 ただ同氏は、「OPECはもはや市場を操ることは出来なくなったため、新たな局面に入った」と指摘。「今後は原油価格は市場で決定され、価格は明らかに下落する」と述べた。

 OPECは現在、世界の原油の約3分の1を供給している。


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テーマ : 今日のできごと
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あら! お仲が宜しいこと


 わくわく動物ランド @wakuwaku_animal  お天気いいにゃ~
 お天気いいにゃ~
画像転載元: (http://yfoffice.blog.fc2.com/page-2.html


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テーマ : ふと感じること
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スイスのベーシックインカム国民投票

「Vimeo」  黄金の十月  from Enno Schmidt
http://vimeo.com/86346348

 スイスでは、無条件ベーシックインカムの導入をめぐる国民投票が、およそ2年後(2015年?)に実施されます。

 無条件ベーシックインカムとは、誰しもが生れてから死ぬまで、無条件に得る所得のことです。
何故なら、それは誰にも生きるための基本的ニーズがあるからです。
無条件ベーシックインカムとは、質素ながらも困ることなく生きて行くために十分な所得のことであり、どのような生き方をしようが、何をしようが、働いていようがなかろうが、裕福であろうが貧しかろうが、また、男性でも女性でも、一人暮しであっても、共同体で暮していても、そのようなことは全く関係がありません。
無条件ベーシックインカムは生きる権利に基づく民主主義的な所得、つまり経済的市民権なのです。

 スイスは直接民主主義の国です。国をより良くするための提案に対して、10万人が採決を求めるならば、法的に拘束力を有する国民投票が行なわれます。
そして、その国民投票で提案賛成者が多数を占めると、政府はその提案を実行する任務を請け負うのです。

 スイスの人口は800万人です。

 スイスに無条件ベーシックインカムを導入するという提案に対して、数名の私人が10万人を超える署名を集めました。
このように国民から出された提案のことを『国民イニシアチブ』と言います。
 10万人以上の署名が集まると、その国民イニシアチブは成功したことになります。
つまり、国民イニシアチブの提案についての国民投票が行なわれることになるのです。
 無条件ベーシックインカムを求める国民イニシアチブは成功し、2013年10月4日、スイスの首都ベルンの内閣事務所に提出されました。
その際、『ジェネレーション・ベーシックインカム』がセンセーショナルなアクションを繰り広げました。
このアクションの映像は世界中を駆け巡り、多くの国々において無条件ベーシックインカムの導入についての議論を巻起しました。

 『イニシアチブ・ベーシックインカム』の発起人の一人である私、エンノ・シュミットは、バーゼルで行われた会議『日本-スイス/民主主義とベーシックインカム』のホスト役をビルギット・エーベルと共に務めました。
そして、バーゼルに日本からのゲストを迎えたのを機に、この映像作品を制作しました。
日本の友人達のために制作したのです。

 2013年10月4日、ベルンの連邦広場における『ジェネレーション・ベーシックインカム』によるアクションをまとめた、エンノ・シュミットによる映像作品。(埋め込み動画の下、左端の矢印で起動。右から2番目の記号で全画面表示)

   『ベーシックインカムが既にそこにあった、ある日のこと
  


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テーマ : 知ってほしいこと。
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日月神示とベーシックインカム

 波頭 亮 氏の参考記事1 によると、ベーシックインカム批判の論点は、主として次の3点だそうです。

(1) 働かなくても生活出来るようになれば、働かない人が増える。
(2) ベーシックインカムのコストは国民経済の固定費として負担になり、経済競争力を削いでしまう。
(3) ベーシックインカムを支給するための原資は巨額で、財政を圧迫する(そのため、他に必要な公的支出にお金を回せなくなってしまい、かえって国民の厚生レベルを低下させてしまう)。

 (1) については、波頭氏も反論していますが、日月神示が明快に答を出しています。(参考記事1、2)

 また、財源について、波頭氏は消費税を充てれば企業の競争力を削ぐことはないと論じていますが、年金や生活保護、失業保険や子育て支援金等の社会保障を廃止するだけでも、それに伴う行政コストの削減も含めてかなりの財源を捻出出来ます。
 それでも足りない分は政府通貨を使えば良いだけのことです。
現行体制でも日銀が国債を無制限に購入(異次元緩和)すれば、間接的に日銀券の顔をした政府通貨を発行していることになります。
因みに、政府の膨大な借金の大部分は日本国民に対するものであり、それを返すために消費税を上げるというのは変な理屈です。
借りた金を返すために、借りた相手から金をふんだくるのですから。


参考記事1: 日経ビジネス
ベーシックインカムに対する3つの反対論 (波頭 亮)
     2011年12月2日(金)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20111129/224649/?P=1
 
〔部分転載〕

就労の動機と選択条件が変化する

 まず第1の批判である「働かない人が増える」という指摘について。
そういう現象がある程度、発生するであろうことは十分に考えられる。
しかし、BI(ベーシックインカム)があるからといって全く働かない人が大量に発生するかと言うと、私はそうは考えない。
むしろBIが無い今はニートをやっている人でも、BIが導入されれば、逆に働くようになるのではないかとすら思っている。
 どういうことかと言うと、BIが導入されれば、食うために無理をしてやりたくもない仕事をする必要がなくなるからである。
生活を成り立たせるために我慢して、好きでもない過酷な仕事をする必要がなくなる。
生きるためではなく、「楽しむため」や「好きなことをやるため」という前向きな動機で仕事に就くことが容易になる。
 人々がこういう就労行為を取るようになると、雇用者が人を雇う場合に、低条件で過酷な仕事を押しつけることが出来なくなる。
その一方で、好きな仕事なら賃金は低くてもやりたい、楽しめる仕事なら給料を気にせずに働きたい、という人も出て来るであろう。
つまり、BIが導入されると、就労の動機と職業選択の条件が現在とは大きく変化することになると考えられる。
 当然、より良い暮しをしたいとか、より高みを目指して自己実現を図ろうとする人達は今と何ら変りなく働くであろう。
働けば働くほど自ら得られるものは大きくなるのだから。


参考記事2: 日月神示

 今の政治はむさぶる政治ぞ、神のやり方は与へぱなしざぞ、(ウズ)ぞ、マコトぞ。今のやり方では世界は治まらんぞ、道理ぢゃなあ。
天にはいくらでも与えるものあるぞ、地にはいくらでも、どうにでもなる、人民に与へるものあるのざぞ、おしみなく、くまなく与えて取らせよ、与へると弥栄へるぞ、弥栄になって元に戻るのざ、国は富んで来るぞ、神徳 満ち満つのぢゃ、この道理判るであらうがな。
 取り上げたもの何にもならんのぢゃ、ささげられたものだけがまことじゃ、乗るものも只にせよ、田からも家からも税金とるでないぞ、年貢とりたてるでないぞ、何もかも只ぢゃ、日の光見よ、と申してあらうが、黄金(きん)はいらんと申してあろが、暮しむきのものも只でとらせよ、只で与へる方法あるでないか、働かん者食ふべからずと申す事 理屈ぢゃ、理屈は悪ぢゃ、悪魔ぢゃ、働かん者にもドシドシ与へてとらせよ、与へる方法あるでないか、働かんでも食べさせてやれよ、何もかも与へぱなしぢゃ、其処に神の政治始まるのぢゃぞ、神の経済あるのぢゃ
 やって見なされ、人民のそろばんでは木の葉一枚でも割出せないであらうが、この方の申す様にやって見なされ、お上は幸でうもれるのぢゃ、余る程与へて見なされ、お上も余るのぢゃ、此の道理判りたか。
 仕事させて呉れと申して、人民 喜んで働くぞ、遊ぶ者なくなるぞ、皆々神の子ぢゃ、神の魂うゑつけてあるのぢゃ、長い目で見てやれ、おしみなく与へるうちに人民 元の姿あらはれるぞ。
 むさぶると悪になって来るのぢゃ、今のさま見て改心結構ぞ、そろばん捨てよ、人民 神とあがめよ、神となるぞ、泥棒と見るキが泥棒つくるのぢゃ、元の元のキの臣民 地(くに)の日月の神ぢゃと申してあろがな。

 (ひふみ神示 第十八巻 ヒカリの巻 第3帖)


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テーマ : 考察
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アセンションとベーシックインカム

 宇宙人オレンジャーは「アセンションの嘘」の中で、
「(アセンションとは)既存の体制が大きく変ることに(は)間違いないが、それはハードが変るということや他力本願的に何かが変るのではなく、君達の認識(意識)そのものが変るということなんだ。
 即ちOS=ソフトウエアが変るという喩えが一番合っているだろう」

と述べています。
そのOSの一つとしてベーシックインカムを捉えるべきではないか。
ベーシックインカムが制度としてではなく、OSとして機能するためには、意識の進化が必須条件となることは明らかです。
 そしてまさにその条件がこの日本に於いて整いつつあると思わせる調査結果が、米シンクタンクのピュー・リサーチセンターから出されているのです。(2014年世界各国の「幸福度」調査。GDP世界3位の日本が先進国中、最下位)

 また、オレンジャーは最近の記事「主役はあなた」の中で、
「あなたの人生の主役はあなた自身だ。この当り前のことを、殆どの人は忘れてしまっている。毎日、誰かの指示に従って、何時の間にか精神的な奴隷になってしまっていたり、自分の意志が無いまま単に労働力を提供していたりする」
と述べています。
 これも、ベーシックインカムが社会のOSになれば、解決します。

 その前の記事、「あなたの幸せ基準」では、
「自分にとっての本当の幸せとは何か、それに向き合って、自分の幸せを見つけると良い。そこに軸足を持って人生を送ると、あなたの人生はきっと素敵な輝きを放つようになる」
と書いています。
この「自分にとっての本当の幸せ」を追求出来るためにも、食うために働くことから解放されるベーシックインカムが必要です。

 また、最近見掛けた記事「日本人の『幸福度』は先進国で最下位 『幸せはお金で買えない』国民性なのか」も、上記の記事と関連しており、日本人の意識が既に物質的なものでは満足出来ないレベルに進んでいることを窺わせます。
 記事によると、2014年の日本の「幸福度」は43点で、韓国の47点やイタリアの48点、フランスの51点、インドネシアの58点をも下回り、先進国中最下位となっています。
日本のGDPは、米国、中国に次いで世界第3位のはず。「幸福度はGDPに比例する」という推論を真っ向から否定する結果となっています。
 

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テーマ : 考察
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風邪に柿

 今年は庄内柿36個入り1箱1000円弱を2回買い、食べ終らない内に自家製の柿(早生次郎、黒柿、筆柿、平核無)が熟し出したので、柿は飽きるほどたっぷり食べることが出来ました。
 そのおかげか、急激な季節の変り目にも風邪を引きそうで引かずに済みそうです。
残りは、倉庫の中に保管して置くと自然に軟らかくなって脱渋するので、雪の季節にタヌキの餌にします。
(註: 風邪自体は身体の治療行為ですから、薬で治すのは邪道です)


参考記事: Happy-Note.com 2012年11月
 ビタミンCたっぷりの秋の味覚『次郎柿』で風邪予防!
http://www.happy-note.com/shine/72/c_1.html

富有柿と次郎柿、甘柿と渋柿
 11月に入り、まさに旬を迎えている柿♪ 柿1個で、ビタミンC一日必要量が取れるほどと言われているビタミンCが豊富な柿に今回はフォーカスを当てます☆
 「富有はあごで食べ、次郎は歯で食べ、たねなしは舌で食べる」と言われていて、富有柿は果肉がやわらかく、次郎は硬めで、平核無はねっとりとした食感をしているところからこう言われてきたようです。
不完全甘柿は種子が入ると渋が抜けて甘くなり、種子が入らないと渋が残る柿で、筆柿や西村早生などがそのタイプです。写真(省略)は、『次郎柿』です☆

柿の栄養
 柿には栄養が豊富に含まれており、「柿が赤くなれば、医者が青くなる」と言われるほど栄養価が高く、健康食品として非常に優れていると言われています。
 11月に入り、すっかり寒くなってきている今日この頃。インフルエンザの声もちらほら・・・。お母さんたちの風邪予防シーズン突入ですよね。
そこで風邪予防としてもお勧めしたいのが柿。柿の栄養についてご紹介します!

柿はビタミンAとCが豊富
 どの品種にもペクチン、カロチノイド、ビタミンCを多く含みます。
ちなみに、ビタミンCは柿1個で一日の必要量をほぼ賄えるくらい含んでいるそうです。
疲労回復、かぜの予防、ガン予防、老化防止に効果がありますので、まさに今、是非召し上がって頂きたいフルーツです。
                          
                        (以下省略)


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ベーシックインカム党

 私が理想とする政党はベーシックインカムを政策の根幹にし、党名も「共産党」のように分り易い「ベーシックインカム党」にし、成長戦略の柱にフリーエネルギー(先ずはオオマサガス)を据える政党です。(参考記事: 日本が目指すべき社会) 
 勿論、現在、そんな政党はありません。次善の選択として、「生活の党」や「緑の党グリーンズジャパン」(の推薦候補)がありますが、どうもバックに何かありそうで全面的には信頼出来ません。
但し、私は安倍政権も生活の党や緑の党ジャパンもそれなりの存在意義があるものとして全面否定することはしません。
 しかし、今回のアベノミクス(+右寄り路線)への信認を問う解散総選挙の結果は、もう見えています。
安倍内閣が予定どおり来年の消費増税を断行し、小沢一郎が野党統一戦線を結成して反対する、という分り易い構図にならなかったため、不完全燃焼的(劇的な変化が起らない)選挙になるでしょう。
 ですから、今回の選挙には余り期待せず、将来を見据えて、(私のような年寄りではなく)若くて理想に燃え、行動力のある人が「ベーシックインカム党」を立党して欲しいと思います。
 潜在的な支持層(無党派層)は自民党より圧倒的に多い筈です。
問題は時期で、当(まさ)に来たる2015年は、大きな節目(リセット)がやって来る天の時となるかも知れません。


参考記事1: 「マイルドな次元上昇」(2012/12/16)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-97.html

〔要点〕 マスター イブラヒム・ハッサンのメッセージ より

 以前は、これらの変化(五次元への上昇)が(暗黒の)三日間で終る予定でしたが、このままでは多くの自然災害を伴う事になります。
しかし、これらのイベントは今では段階的に起きるように調整されました。

 第一段階は2013年に起きる最も軽いものです。
これに引続いて、最も困難な第二段階が2015年に起きます

2015年の困難な段階には、レムリアとアトランティス両大陸の隆起と、その後のシルランカ大陸(オーストラリアとアメリカ大陸の一部)の隆起が起ります。

 この変化は、二つの段階に分れます。
四次元の相は、2013年から2020年まで。
五次元の相は、2020年から2032年まで。
(2032年~最終段階)


参考記事2: 板垣 英憲「マスコミに出ない政治経済の裏話」
習近平国家主席、李克強首相らが「中国崩壊」に無策、人民解放軍が「暴走」日本攻撃、「米中戦争」の危険大   2013年11月12日
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/334b74b308228fe911709afd76cbf3f1

〔要点〕 「小泉純一郎元首相と小沢一郎代表の政治戦略」

① 2013年12月18日、「小沢一郎政経フォーラム」(講師・小沢一郎代表)-「諸勢力結集」開始宣言!
② 2014年2月25日、世界支配層(主要ファミリー)からの支援。
③ 2014年6月、安倍晋三首相「政権危機」。
2015年6月、天変地異、世界大乱が起こる。
⑤ 2016年7月、衆参同日(ダブル)選挙、小沢一郎首相誕生、小沢一郎政権樹立。


参考記事3: 「大きな節目が近い」(2014/11/16)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-707.html

〔要点〕 宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ 「大きな節目」 より

 そのイメージとは、大きなリセットについてのものだ。
何が原因かは分らないが、地球全体が暗くなっていてその状態に対してメディアや心無い人々が色んな無責任なことを言っていて、人々を混乱に陥れている姿。

 次に観る映像は新宿の高層ビル群の幾つかが倒れていて、そこから人々を救助しようともがいている自分の姿。

 日本が三つの領域に分断されて、ある地域には人が住めなくなり、国家が割れて行くような姿。

 まるでどこかの映画でも見ているかのような、でも鮮明な映像とリアルな感情を伴ったそんなビジョンなんだ。
そんなに遠い将来の話じゃない。感覚的には今年か来年(2015年)に起っている。そんな感じだ。


参考記事4: ロシアの声 (2014年11月21日)
NASA: 12月、地球は闇に没する
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_11_21/280341789/

 NASAの公式サイトに先日、12月に地球が丸6日間闇に没する、との情報が掲載された。迫りくる超常現象にネットが湧いている。

 12月16日から22日まで、地球をここ300年で最強の磁気嵐が襲う。
この異常現象が続く間、太陽光は9割遮られる。磁気嵐は太陽のAR2192黒点からのプラズマ放出によって引き起こされる。
ここ数週間、この黒点が、地球にテロルをしかけている。
10月16日から30日までの二週間、同じ黒点が大規模な爆発を旺盛に繰返した。

 上記の期間(12月16日から22日まで)、地球全域でオーロラが見られる。空の色は猫の目のようにかわる。赤く、ピンクに、その他の色に。
一週間の間、全人類が、数世紀ぶりの長々しい夜を体験することになる。通信に異常が出る可能性もある。
                                                 Mirtesen


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冬の富士山

 遠望する冬の富士山は峻厳で、しかも美しい。げに神国日本を象徴する霊峰である。
日本人たる者、願わくばかく在りたいものです。

冬の富士山
画像転載元: (http://blogs.yahoo.co.jp/ohshashin/51364770.html


富士山4
画像転載元: (http://blog.livedoor.jp/ubuya/archives/2008-12.html


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 このブログの掲載記事を最初から順番に閲覧出来るようにしました。
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「全記事掲載順一覧」(7)に収録されていない新しい記事は「最新記事」から閲覧して下さい。

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601.ブログを書く意味 (09/06)
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602.上下グレン (09/06)
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603.ヴィセント・ギリェムの『魂の法則』 (10) (09/07)
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604.荒城の月 (09/08)
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605.今、未来を創っている (09/09)
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606.技術革命に過度な期待は禁物 (09/10)
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607.コブラの決定的な誤り (09/11)
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608.神智学について (09/12)
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609.終りなき旅路の友 (09/13)
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610.造化の妙 たんぽぽ (09/13)
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611.ヴィセント・ギリェムの『魂の法則』 (11) (09/14)
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612.全記事掲載順一覧(7)
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614.動物と人間の関わりを考える(1) (09/16)
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http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-639.html

618.動物と人間の関係を考える(4) (09/20)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-640.html

619.動物と人間の関係を考える(5) (09/21)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-641.html

620.「幻の桜」の猫予言(2) (09/22)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-642.html

621.動物と人間の関係を考える(6) (09/23)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-643.html

622.動物と人間の関係を考える(7) (09/24)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-644.html

623.人の本質は行動に現れる (09/24)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-645.html

624.「ハートの贈りもの」さんの記事から (09/25)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-646.html

625.先天的障害や病気の理由 (09/26)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-647.html

626.白鵬の時代終るか 怪物登場 (09/27)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-648.html

627.予言の見方 (09/28)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-649.html

628.魂が目覚める時(1) (09/29)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-650.html

629.魂が目覚める時(2) (09/30)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-651.html

630.御嶽山の噴火 (10/01)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-652.html

631.夢二の宵待草 (10/02)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-653.html

632.森繁久彌の朗読と歌 (10/03)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-654.html

633.日本の秋 (10/04)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-655.html

634.月の砂漠 (10/05)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-656.html

635.オオマサガス発生装置が2万円台で (10/05)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-657.tml

636.ゴンドラの歌 (10/06)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-658.html

637.今を感じて、今に生きること (10/06)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-659.html

638.玉蔵さんの因果 (10/07)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-660.html

639.故郷(ふるさと) (10/08)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-661.html

640.深秋の風景 (10/09)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-662.html

641.幻想的な光景 (10/10)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-663.html

642.鋼製物置の組立て (10/11)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-664.html

643.STAP細胞異聞 (10/12)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-665.html

644.私の玄米御飯の炊き方 (10/13)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-666.html

645.百年前の写真 (10/14)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-667.html

646.マッカーサーの告白 (10/15)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-668.html

647.中国が白人と戦わなかった理由 (10/16)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-669.html

648.城ヶ島の雨 (10/17)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-670.html

649.運命の岐路 (10/18)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-671.html

650.「幻の桜」の猫予言(3) (10/19)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-672.html

651.宇宙人オレンジャーとパラレルワールド (10/20)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-673.html

652.再エネ買取制度破綻 (10/21)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-674.html

653.犬、猫、象、猿 (10/22)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-675.html

654.悪口を言う人がおったら拝むのや  (10/23)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-676.html

655.変化と移行 (10/24)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-677.html

656.オレンジャーが日本を客観する (10/24)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-678.html

657.秀吉の朝鮮出兵 (10/25)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-679.html

658.激動に備えよ (10/25)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-680.html

659.グレース・ケリーとアメイジング・ゲレイス (10/26)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-681.html

660.日本人の美意識 (10/26)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-682.html

661.猫の色気 (10/27)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-683.html

662.STAP特許出願取下げず (10/27)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-684.html

663.魔龍さんのカルマ論 (10/28)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-685.html

664.魔龍さんのカルマ論を考える(1) (10/29)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-686.html

665.「幻の桜」も禊の季節 (10/30)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-687.html

666.魔龍さんのカルマ論を考える(2) (10/31)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-688.html

667.魔龍さんのリアクション (11/01)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-689.html

668.オレンジャーの助言 (11/01)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-690.html

669.人は必ず陰徳を積むべし (11/02)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-691.html

670.魔王尊サナト・クマーラ (11/03)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-692.html

671.本当のパワースポット (11/04)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-693.html

672.ゼロ磁場の分杭峠 (11/05)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-694.html

673.人は罪の子でない、喜びの子ぞ (11/06)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-695.html

674.アイクの時間認識 (11/07)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-696.html

675.腹立つのは慢心からぞ (11/08)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-697.html

676.月夜のオーブ (11/09)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-698.html

677.人間に真の自由はない (11/10)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-699.html

678.魂の声に従って生きる (11/11)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-700.html

679.夜の空はオーブだらけ (11/12)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-701.html

680.インディゴ・クリスタル・レインボーチルドレン (11/13)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-702.html

681.霧の夜のオーブ (11/14)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-703.html

682.原油価格、3年ぶりの安値 (11/14)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-704.html

683.日本のポテンシャル (11/15)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-705.html

684.オーブの背景色はオーラか (11/16)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-706.html

685.大きな節目が近い (11/16)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-707.html

686.日本が目指すべき社会 (11/17)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-708.html

687.日本が目指すべき社会(2) (11/17)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-709.html

688.ベーシックインカムを支持する政党 (11/18)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-710.html

689.パパの似顔絵 (11/19)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-711.html

690.雪の鶴ヶ城 (11/20)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-712.html

691.中今(なかいま) (11/21)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-713.html

692.冬の富士山 (11/22)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-714.html

693.ベーシックインカム党 (11/23)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-715.html

694.風邪に柿 (11/24)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-716.html

695.アセンションとベーシックインカム (11/25)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-717.html

896.日月神示とベーシックインカム (11/26)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-718.html

697.スイスのベーシックインカム国民投票 (11/27)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-719.html

698.あら! お仲が宜しいこと (11/28)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-720.html

699.OPEC 減産せず (11/28)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-721.html

700.ある鳶職人の話 (11/29)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-722.html


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中今(なかいま)

 今はまだなるやうにして居りて下されよ。悪いこと通して善くなる仕組、よく心得よ。
一切の未来も一切の過去も、【総てが現在ぞ】。中今ぞ。このこと判るが善ぢゃ。
神は総てを知っているのぞ。現在は永遠ぞ。

(ひふみ神示 第二十四巻 黄金の巻 第7帖)


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 いまなか        2014-11-20 
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11954620578.html

 俺はオレンジャー! 日本の神道の考え方の一つに「今中(いまなか)」というものがある。
今この瞬間が全てであり、最高であるということだ。
人は過去の記憶や未来の期待の中に生きていることが多い。
偶(たま)にはそうした時間も大切だが、殆んどの人はそうしたバーチャルリアリティの世界で生きているのではないだろうか。

 目の前のものをもっとちゃんと見よう。
五感を通じて今をあるがままに感じよう。
そうすることで、この世の中の素晴しさ、美しさに目覚めることが出来るよ。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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パパの似顔絵

 小2の娘が図工で描いた『パパの似顔絵』があまりにも悪意と田中に満ちてる。
      
     パパの似顔絵
画像転載元: 「ユニークで面白い画像の紹介ブログ
原画: (https://twitter.com/children_lovers/status/469058536081616897/photo/1


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ベーシックインカムを支持する政党

〔Wikipedia 「ベーシックインカム」〕 より抜粋

 日本でベーシックインカム導入をマニフェストに盛込んでいる政党は生活の党、緑の党グリーンズジャパン、新党日本である。(註: 国会議員を擁しているのは生活の党のみ)

 生活の党は2013年参院選公約にて「税財源の(税を財源とする)最低保障年金と社会保険の所得比例年金の構築により、年金制度一元化を図る」、「社会保障制度を見直し、公平・公正な所得再分配を行い、貧困、低所得層への給付を適切化する。また、ベーシックインカム制度の導入を検討する」と記載している。

 緑の党グリーンズジャパンは2013年参院選公約にて「最低賃金・生活保護・基礎年金の拡充で年間200万円の最低所得保障を実現し、将来的なベーシック・インカムの導入に向けた制度設計に取り組む」と記載している。(註: 世界的な「緑の党」の日本版。「市民発 原発ゼロ フェアな社会へ」を標榜)

 新党日本はベーシックインカム導入を公約にしている。
なお新党日本はベーシックインカムに関する公約の量が多いため詳細は「新党日本#ベーシックインカム」を参照。(註: 実質、田中康夫の一人党)

 維新の党は基本政策にて「給付付き税額控除制度の導入を通じた最低生活保障(ミニマムインカム)の実現」と記している。
また維新の党に合流した旧結いの党は主要政策にて「給付付き税額控除によりミニマムインカム(最低生活保障)を担保」と記されており旧結いの党の主張が概ね維新の党に引継がれた形となっている。
 また関連政党である大阪維新の会は維新八策の最終案にて「ベーシックインカム的な考え方」の検討と記されており、ベーシックインカムそのものの導入ではなく「資産・所得制限のある年金制度」と「現物支給中心の生活保護」を導入するとしている。
 橋下代表も「現金を一律に給付するわけではない」と明言しており、本項で解説するベーシックインカムと大阪維新の会のベーシックインカムは大きく異なっているため注意が必要である。
なお関連政党である旧日本維新の会の2013年参院選公約にはベーシックインカムに関する記述はない。

 みんなの党は2013年参院選公約にて「年金は積立方式への移行を検討」、「低所得者層への給付つき税額控除方式を導入。また生活保護制度の不備・不公平、年金制度との不整合等の問題を段階的に解消し、最終的には基礎年金と生活保護を統合したミニマムインカムを創設する」と記載しているが、このミニマムインカムはベーシックインカムとは異なり全国民に無条件で現金を支給することが記載されていない。
みんなの党所属議員も「ミニマムインカムとベーシックインカムは違います」と述べている。


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日本が目指すべき社会(2)

 前回の記事は、「日本が目指すべき社会」の政治・経済的な入れ物だけの話で、肝心の中身についての話がありませんでした。
これについて、早速、オレンジャーからの御指摘です。
私の場合、中身は「スピリチュアル」なものになりますが、同じスピリチュアルでも生活そのものが「道」となり、自然や神、自他善悪等、全てを包み込む日本神道や日月神示になると思います。
 これは今後も折に触れて、書ける間は書いて行きたい、と思っています。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 世の中を自由にするために    2014-11-17
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11953363932.html

 俺はオレンジャー! 君達には様々な使命がある。
その使命は全てこの世の中を自由にするということに繋がっている。
少しでも生活を便利にするために様々なサービスやモノを生出すということは、便利にすることで時間とエネルギーを他へ向けられるようにするということだ。

 その「他に向けられるようになったエネルギー」を又別の人が世の中の自由のために使うと、益々自由度は発展することになる。
どんどん自由度が増して、人々が食べることや労働から開放された時、人はその時間と労力を何に使うのだろう。
その視点で物事を捉えて行くと、あなたの役割も見えて来るだろう。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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日本が目指すべき社会

 オレンジャーに色々言われても、では具体的に日本はどんな社会を目指すべきか、私には中々イメージが湧きませんでした。
ところが昨日、「バンザイノミクス」をネットで調べ中、田中宇(たなか・さかい)氏の記事に、「これだ!」と膝を打つものを見付けました。(下記)

 “QEで刷った資金を企業に貸すのではなく、人々に直接支給して消費させれば、消費増とインフレ(デフレの脱却)と貧富格差の是正が出来るかも知れない。
 全国民を雇用するのは最早不可能だと早々に諦め、全国民に生活保護的なお金を支給して国民生活を守るしかないという「ベーシックインカム
(Wikipedia参照)の説も出ている。” 

 要するに、日銀は必要なお札をどんどん刷って国債と引き替えに政府に渡し、政府はそれを国民に直接手渡すシステムを構築するのです。
日銀がバンザイすれば、潰して政府の借金を棒引きにし、政府紙幣に切替えれば良い。
それに加えて、国・公有の廉価な賃貸住宅を大量に供給すれば申し分ありません。(それをやっても何故かインフレにならない。現に2%のインフレにするのに四苦八苦している)
 陰謀論に毒されていると、そんなことが出来る訳がない、と思うでしょうが、爬虫類人だろうと、イルミナティであろうと何も恐れることはありません。悪は敵ではない。日本人なら必ず出来る。そう思います。
 その前に、前記事でオレンジャーが言った「大きな節目(リセット)」が来て現行システムをガタガタに揺さぶるかも知れませんが、それで日本人が覚醒すれば全ては良くなる仕組。


参考記事1: 日月神示

 今の政治はむさぶる政治ぞ、神のやり方は与へぱなしざぞ、(ウズ)ぞ、マコトぞ。今のやり方では世界は治まらんぞ、道理ぢゃなあ。
天にはいくらでも与えるものあるぞ、地にはいくらでも、どうにでもなる、人民に与へるものあるのざぞ、おしみなく、くまなく与えて取らせよ、与へると弥栄へるぞ、弥栄になって元に戻るのざ、国は富んで来るぞ、神徳 満ち満つのぢゃ、この道理判るであらうがな。
 取り上げたもの何にもならんのぢゃ、ささげられたものだけがまことじゃ、乗るものも只にせよ、田からも家からも税金とるでないぞ、年貢とりたてるでないぞ、何もかも只ぢゃ、日の光見よ、と申してあらうが、黄金(きん)はいらんと申してあろが、暮しむきのものも只でとらせよ、只で与へる方法あるでないか、働かん者食ふべからずと申す事 理屈ぢゃ、理屈は悪ぢゃ、悪魔ぢゃ、働かん者にもドシドシ与へてとらせよ、与へる方法あるでないか、働かんでも食べさせてやれよ、何もかも与へぱなしぢゃ、其処に神の政治始まるのぢゃぞ、神の経済あるのぢゃ。
 やって見なされ、人民のそろばんでは木の葉一枚でも割出せないであらうが、この方の申す様にやって見なされ、お上は幸でうもれるのぢゃ、余る程与へて見なされ、お上も余るのぢゃ、此の道理判りたか。
 仕事させて呉れと申して、人民 喜んで働くぞ、遊ぶ者なくなるぞ、皆々神の子ぢゃ、神の魂うゑつけてあるのぢゃ、長い目で見てやれ、おしみなく与へるうちに人民 元の姿あらはれるぞ。
 むさぶると悪になって来るのぢゃ、今のさま見て改心結構ぞ、そろばん捨てよ、人民 神とあがめよ、神となるぞ、泥棒と見るキが泥棒つくるのぢゃ、元の元のキの臣民 地(くに)の日月の神ぢゃと申してあろがな。

(ひふみ神示 第十八巻 ヒカリの巻 第3帖)


参考記事2: 米国と心中したい日本のQE拡大
   2014年11月5日  田中 宇(さかい)
http://www.tanakanews.com/141105japan.htm

〔部分転載〕
 10月31日、ちょうどハロウィンの日に、日本銀行は、円を増刷して日本国債を買い支えるQE(量的緩和策)の拡大を発表した。
日銀は、これまでのQEで年に50兆円の日本国債を買支えて来たのを、80兆円に拡大する。これは、日本政府が年間に新規発行する国債の総額とほぼ同じだ。
日本は今後、財務省が発行する国債の全てを(財務省出身の黒田が支配する)日銀が買取る自家消費(自画自賛、自作自演)の国になる。
 これまで国債の大口購入者だった公的年金基金(年金積立金管理運用法人)は、国債購入を日銀に譲り、その分の資金で国内と海外の株式、海外の債券を買増しする。
この買増しへの期待から、日本と米国などの株価が急騰した。
世界各国の年金基金の殆んどは最近、金融市場のバブル崩壊を懸念してリスク回避に動いている中、日本の公的年金だけは逆方向で、株や債券を買増してリスクを拡大している。(Japan Mega-Pension Shifts to Stocks)

 日銀がQE拡大を発表する2日前、米連銀がQEをやめた。連銀はQEで、7月に350億ドル、8月に250億ドル、9月に150億ドルを増刷して米国債などを買支えた後、10月に増刷をゼロにした。
 一方、日銀はQE拡大で今後、年に30兆円を増刷するが、この額は1カ月あたりのドル建てに換算すると200億ドル強だ。連銀のQEの最後の方の規模を、そのまま日銀が引継ぐ感じになる。
 連銀のQEがドル増刷で、日銀のQEは円増刷という為替の問題はあるが、為替相場も事実上日米などの当局が管理しており、当局にとって為替は問題でない。
米国のQEを日本が引継いだと言える。(◆ 陰謀論者になったグリーンスパン)(◆ 金融バブル再崩壊の懸念) ◆ 有料記事

 日銀のQE拡大について、米欧では批判的に描く分析が目立っている。
分析記事集サイトのゼロヘッジは「日本のQEは、末期の病人に打たれる(沈痛効果だけで治療にならない)モルヒネだ」と題する記事で「ハロウィンの日に日本が自殺した」と書いたり、QEをアベノミクスならぬ「バンザイノミクス」と呼ぶ記事を出している。(Japan: QE As Morphine For A Terminal Patient)
 「バンザイ」は、戦時中に米軍艦に自爆の体当たり攻撃を仕掛けた特攻隊員が自爆死の間際に叫ぶ言葉として米国で知られている。
この記事によると、かつて日銀のQEを賞賛していたゴールドマンサックスは、今やQEやアベノミクス全体を「失敗がほぼ確実な政策だ」と批判している。(Goldman On BOJ's Banzainomics: "We Highlight The Potential For Harsh Criticism Of Further Cost-Push Inflation")

 日銀はQEを拡大する理由について、米連銀のQEを引継いだのではなく、日本経済をデフレから救うためと発表している。
商品が売れなくなって値下がりし、それが製造業などの賃金低下、人々の購買力低下、商品の売行きの更なる悪化へと循環してデフレスパイラルになることへの懸念が表明されている。
QEで円を増刷してインフレ気味にすると共に、増刷で企業の資金調達をやり易くし、投資増、需要増、好況に繋げるのが日銀の目標とされている。

 しかし私が見るところ、これまでの長い日本の物価の値下がりは、売れ行き不振から来るデフレの表れでなく、生産の国際化(低賃金国への生産拠点の移動)、IT化の定着による生産・流通コストの削減、貿易の自由化などによる「価格破壊」の結果だ。
 日本企業が生産の国際化を進めた結果、日本は輸出がGDPに占める割合が15%になった。
デフレは悪だが、価格破壊は消費者が喜ぶ善である。
長期的な商品の売れ行き悪化は、経済が成熟して多くの家計が既に欲しい物を大体買った結果でもある。

 近年、日本人の賃金低下が目立っている。正社員の雇用が減り、給料が低い派遣社員が増えている。かつて都会のサラリーマンのモデルは年収500万円ほどの正社員で、55-60歳の定年迄に持家を持ち、定年後は年金で生活して行けた。
 しかし今後の日本の都会の勤労者のモデルは、生涯年収200万円台の派遣社員で、生活はぎりぎりで貯金出来ず、持家は勿論なく、下手をすると「スペック不足」で結婚も出来ず、50歳代以降は高齢で雇用されなくなり、いずれ年金基金も運用破綻するので年金受給も減り、貯金もないまま生活保護に頼って老後を過す人生になる。
日本の財政が何れ破綻すると生活保護の給付も減り、多数の人々に「野垂れ死」の懸念が増す。

 近年の日本の賃金低下や雇用の縮小は、デフレの結果でない。
産業のIT化が進み、生産(ブルーカラー労働)の自動化だけでなく、人手に頼っていた事務作業(ホワイトカラー労働)の自動化が進み、事業の運営に必要な人員数が減っているからだ。
 ペーパーレス化で印字捺印、宛名書きなどの事務作業が急減し、お金の遣り取りも電子化されている。ネット通販の普及で、多くの小売店が廃業した。
雇用が続くのは飲食店、美容院、宅配便、コンビニ店員ぐらいだ(それと大震災以降、国民の不安を煽って役所に依存させつつ繁盛しているお役人)。
米国では雇用の47%が、コンピューター化によって解雇(自動化)の危険に曝されているという。(Technology: Rise of the replicants)

 産業のIT化による賃金低下や雇用縮小を乗越えて、雇用の総数を維持して行くことは難しい。世界的に、まだ対策が考案されていない。
QEで中央銀行が企業に資金を供給しても、企業がすでに進めたIT化を逆行させて手作業に戻し、人々を再雇用することはない。
 新たに人を雇える新事業を見つけるのも容易でない。
QEで刷った資金を企業に貸すのでなく、人々に直接支給して消費させれば、消費増とインフレ(デフレの脱却)と貧富格差の是正が出来るかも知れない。
 全国民を雇用するのはもはや不可能だと早々と諦め、全国民に生活保護的なお金を支給して国民生活を守るしかないという「ベイシックインカム」の説も出ている。(Basic income From Wikipedia)


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大きな節目が近い

宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 大きな節目     2014-11-16
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11952960969.html

 俺はオレンジャー! 最近、宇宙からの、とあるメッセージを強く感じ始めている。
これは時には映像や音で来ることもあるし、文章や表現出来ないインスピレーションの形でやって来ることもあるのだが、最近、立続けに来ている、とあるイメージがある。

 もしかしたら過去に地球上に発生したある記憶のエネルギーに波長が合ってしまって観ているビジョンなのかも知れないので、その辺りは割引いて見て欲しい。

 そのイメージとは、大きなリセットについてのものだ。
何が原因かは分らないが、地球全体が暗くなっていてその状態に対してメディアや心無い人々が色んな無責任なことを言っていて、人々を混乱に陥れている姿。

 次に観る映像は新宿の高層ビル群の幾つかが倒れていて、そこから人々を救助しようともがいている自分の姿。

 日本が三つの領域に分断されて、ある地域には人が住めなくなり、国家が割れて行くような姿。

 まるでどこかの映画でも見ているかのような、でも鮮明な映像とリアルな感情を伴ったそんなビジョンなんだ。
そんなに遠い将来の話じゃない。感覚的には今年か来年に起っている。そんな感じだ。

 勿論、将来のビジョンは様々な影響を受けて移り変るので、確定ではないが、そうした強いイメージが現存していることをここでお伝えしておきたい。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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テーマ : 伝えたい事
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オーブの背景色はオーラか

 私のオーラは紫色を基調としているそうです。
これは40歳台の初めにアメリカの霊能者アロン・アブラハムセンに依頼したライフ・リーディングによって分ったことの一つです。
その他、「神の里」を訪ねて来た或る霊能者の霊視では、白に紫(が混じっている)と言われました。因みにその方は、国常さんの神示を取次いでいた津田さんのオーラは金色だと言っていました。
 神智学によると、黄色は知性、バラ色は愛情、青色は献身、紫色は霊性を表し、最も高貴なものは美しい真珠色だそうです。
そのことを思い出したのは、私が撮るオーブの背景色がしばしば濃い紫色になるので、もしかしたらこれは自分のオーラの反映ではないかと直感したからです。(リーディングではディープ・ラベンダー、つまり濃い紫となっていました)
 そこで、「ハート」さんが撮ったオーブの写真を改めて見直してみると、明らかに青藍(せいらん)色、つまりインディゴ・カラーです。彼女にぴったりマッチしています。
また、「夢か現か幻か・・・」の yururi(ゆるり)さんは金色のようです。
 この三例だけで結論づける訳には行きませんが、ひとつの仮説として考えたいと思います。
オーラの反映なら、その時々の肉体やメンタルな状態にも影響されますので、背景色が一定しない理由を説明出来るかも知れません。


画像1: 私のオーラは濃い紫? (PB070462)
PB070462.jpg


画像2: ハートさんのオーラは青藍色?
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画像転載元:(http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/08f18ea339e1b517adb9a51e7ec1b511
 

画像3: yururi(ゆるり)さんのオーラは金色?
オーブの出入り口?
画像転載元:(http://yume712.exblog.jp/22936908


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テーマ : 考察
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日本のポテンシャル

宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 日本のポテンシャル      2014-11-14
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11951464007.html

 おれはオレンジャー! 長期に亘って海外から発信をしていたが、久しぶりに日本へと帰国した。
海外に出て思うこと。それは日本のポテンシャルの高さだ。
道路やビルの綺麗さ、清潔さはおそらく世界一だろう。
サービスレベルの高さ、商品のクオリティの高さも圧倒的だ。

 これだけのポテンシャルを持った国が何故もっと自信を持たないのだろうか。
慢心する必要はないが、世界に自信を持って発信出来ることが沢山ある。
そろそろ去勢された状態から目を覚して本来の役目を果さないか。
世界が次のステージに行くためには、もっと日本が活躍しなければならない。

 日本のクオリティが世界中に溢れれば次元が変る。
目に見える次元が変ると、目に見えない心やスピリットの次元も変って行く。
そういう役割を担っていることを肝に銘じて欲しい。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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テーマ : スピリチュアルワールド
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原油価格、3年ぶりの安値

 円安に加え、原油高だと大変なことになっていました。神風です。


goo ニュース
<原油価格>3年ぶり安値 サウジが「シェール潰し」説も
    2014年11月14日(金)00:04    (毎日新聞)
http://news.goo.ne.jp/article/mainichi/business/mainichi-20141114k0000m020131000c.html

【ロンドン坂井隆之、ワシントン清水憲司】 原油価格が急落している。
価格指標の米国産標準油種(WTI)は先週、6月の1バレル=107ドルから3割近く低下して70ドル台に突入、約3年ぶりの安値を付けた。北海ブレントも12日、一時約4年ぶりに80ドル台を割った。
 「シェール革命」で米国の原油生産が急増する中、世界最大の産油国サウジアラビアが生産調整を行わず静観していることが、価格下落に拍車をかけている。市場ではサウジが価格戦争で「シェール潰し」を図っているとの見方も広がっている。

 「サウジが米国の原油生産の熱気を殺ごうとしている」。ニューヨーク商品市場でWTIが今年最安値の1バレル=75ドル台まで急落した今月4日、米大手シンクタンク「ユーラシア・グループ」のロバート・ジョンストン氏はこう指摘した。
 前日にサウジ国営石油会社が12月の米国向け原油販売価格を引き下げたため、4日は「米国産原油に価格戦争を仕掛ける前兆」(米紙ニューヨーク・タイムズ)と市場が反応、売り注文が殺到した。

 中東産油国は従来、価格が下落すると石油輸出国機構(OPEC)を通じて協調減産するなどして来た。こうした決定をリードして来たのがサウジだ。だが、欧州や中国の景気減速で原油需要が低迷しているにも拘らず、OPEC加盟国の9月の生産量は6月比で2.5%も増加。サウジは10月にもアジア向け輸出価格を引き下げ、価格下落をむしろ促して来た。

 専門家はサウジなどの姿勢の変化を「シェールオイル潰しの動き」と指摘する。
米テキサス州のシェール開発会社「パイオニア」のスコット・シェフィールド社長は5日、「市場シェアをめぐってサウジとの闘いの最中にある」と投資家に危機感を訴えた。

 地中深くのシェール(頁岩<けつがん>)層から原油を採取する技術革新によって、米国の原油生産量は過去5年で約1.5倍に急増した。
米企業は利益が出る限り生産を続けるため、湾岸産油国側は「価格調整が困難になった」(大手商社資源担当)。
米ブルッキングス研究所のチャールズ・エビンガー上級研究員は「中東の事情を考慮せず増産を続ける米国に、サウジはいら立ちを募らせて来た」と指摘する。

 湾岸産油国側には潤沢な資金の蓄えもあるため、「価格戦争になれば米国が先に音を上げる」(大手商社)との計算がある。
OPECのバドリ事務局長は10月、「現在の価格水準では(シェール業者の)半分は採算が合わなくなり、減産に転じる」との見通しを示した。

 ただ、米国が減産に転じる動きは未だ出ていない。
国際エネルギー機関(IEA)は「ブレント1バレル=80ドルで採算割れに陥るシェールオイル業者は4%に過ぎず、主要油田は60~70ドルでも採算に合う」と指摘。
 米資源会社チェサピーク・エナジーのダンハム会長は米通信社に対し、「サウジのやっていることはギャンブルだ」と価格戦争で双方に打撃が生じるとの見方を示した。


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テーマ : 今日のできごと
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霧の夜のオーブ

 11月12日は昼前から小雨で、夜になって霧になり、夜中に晴れるというオーブの撮影には絶好のコンディションになりました。
その際、夜霧の確認に懐中電灯を使った結果、新しい発見がありました。
夜霧は微小な水滴の一つひとつをはっきりと目視出来、ストロボ撮影すると夥しい白いオーブ状に写ります。
また、気温が低いと吐く息が湯気のように立昇り、これもオーブのように写る可能性があります。(画像4)
しかし、星の見える晴れた夜空に両手をいっぱい伸ばし、10秒間ほど呼吸を止めて撮影してもやはり、何時もの様にオーブが写りました。
 尚、撮影データを注意して見ると、ストロボ撮影のシャッタースピードは250分の1秒に固定され、ISO感度が夜空の1600から昼間の80まで広範囲に自動で変化していました。
レンズはF2.8(広角)です。望遠機能は使っていません。

 それから、ネットで夜霧の写真と良く似た画像をブログ「夢か現か幻か・・・」(http://yume712.exblog.jp/)で見付けました。併せて掲載しておきます。(画像5)
一般的に、オーブの写真はUFOと同じく、玉石混淆しているように見えます。


画像1: PB120538(2014年11月12日、20:01:24)
夜霧。遠景の立木を覆い隠しています。(クリックして拡大。以下同様)
PB120538.jpg

画像2: PB130550(2014年11月13日、5:08:40) 未明、半月の周辺。
PB130550.jpg

画像3: PB130554(2014年11月13日、5:10:08)
水滴と思われる物が幾つか混じっています。
PB130554.jpg

画像4: PB100490(2014年11月10日、23:14:46)
この白いオーブの集まりは、吐く息の湯気である可能性が高い。
PB100490.jpg


画像5(参考): オーブの出入り口? より
オーブの出入り口なのか?
画像転載元: (http://yume712.exblog.jp/22936908


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インディゴ・クリスタル・レインボーチルドレン

 素晴らしい記事ですので転載させて頂きます。(画像は一部のみ)


「めもっとこ。」  インディゴ・クリスタル・レインボー
      2014/11/11
http://mintmk.blog.fc2.com/blog-entry-251.html

 インディゴチルドレン、クリスタルチルドレン、レインボーチルドレンという言葉がありますね。
その違いなどを含め、少し調べてみました^^

 「インディゴ・チルドレン」と呼ばれる子供達は、魂の色がインディゴカラーを放つことからそう呼ばれ、1970年代後半からこの地球に使命を受けて生れた子供達のことで、一部に1950年代に地球に生れ、”古い魂”と呼ばれる人もいます。
古いシステムを壊し、新しい時代に変化や変革を起すために、メッセンジャーとしての役割があると言われています。

 「クリスタル・チルドレン」とはオパールのように多色に輝く魂の色を持った子供達のことで、1995年前後から地球に登場し始めたソウルグループだそう。
戦士のスピリットを持ったインディゴ達とは違い、愛を送ることだけを魂の目的とする、穏やかな気質のようです。

 「レインボーチルドレン」とはクリスタルチルドレンを両親に持つ子供の中から現れるそうです。
過去生を全く持たない魂で、人間の持つ神性と潜在能力を具現化した存在として生れます。
 彼らは、奉仕の存在と言われ、ただ惜みなく与えるためだけに生れ、他人を恐れることを知らない、いわば神の化身です。
やがてそんな子供達が地球を担って行く時がやって来ると言われています。

 インディゴやクリスタルの中には、天賦の才やクリエイティブな感性を持って生れて来て、普通の大人達を驚かせることも最近聞かれるようになりましたね。
 そんな新ジェネレーションの子供達の代表とも言える一人に、天才少女画家アキアネ・クラマリックさんがいます。
彼女は今年20歳になるはずです。

クリスタル・チルドレン~アキアネ・クラマリック


 クリスタルチルドレンは、吸込まれるような瞳で、目を通して会話をし、“許す”愛を知っているので人を攻めたりしないそうです。
クリスタルに接する人は、誰もが寛大な愛に包まれるような感じを体験すると言います。

 また幼少の時から自然なままの食事や飲物などオーガニックを好み、芸術的、創造性豊か、ヒーリング能力、穏やか、優しい、愛情深い、他人に寛大等の特徴が多いようです。

 17歳の時の作品と作者
 アキアネ・クラマリックさんの描いた絵
 出典元: (http://wagamamatogin.ashita-sanuki.jp/e496260.html

9歳、宇宙のしくみを語る



年代別に人々の特徴分析する「インディゴの生まれ変わりと進化するDNA」(ドロレス・キャノン)



他の星からの生まれ変わり、インディゴ・チルドレンの特徴
 「Characteristics Of Indigo Children/Adults」によると、一部のインディゴに1950年代に地球に生れ、”古い魂”と呼ばれる人もいます。詳しくはこちら。(http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51821358.html


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夜の空はオーブだらけ

 ここに掲載した5枚の写真は昨日11月11日未明、晴れた月夜に撮影したものから選びました。画像はクリックして拡大すると、夥しい数のオーブが観察されます。
実は昨夜、月の無い曇り空でも全く同じ様に写ることを確認しました。
尚、オーブについて、参考記事では以下のように解説されています。

 “写真のような丸い球体は、一般に「オーブ」と呼ばれているものだ。
オーブにはいくつか種類があるが、報告例がもっとも多いものは「点のような微小な光源のピンボケ」である。
背景にはきちんとピントが合っているので「ピンボケ」と言われても意味がわからないかもしれないが、背景にピントがあっているからこそ、手前(それこそレンズの直前)にある光源にはピントがあっていないのである。
 では手前の「微小な光源」とは何か。
多くの場合、空気中を漂うホコリである。これに強い光が当たると微小な光源になり、それを奥にピントが合っているカメラで撮影すると当然手前のホコリはピンボケになり滲み、いわゆるオーブ状に写るのである。
 要は「微小な光源がピンボケ」すればいいのだから、空気中のホコリに限らず、「雨粒」(上の左と中の写真)、「レンズに付着した小さな水滴」(上の右写真)、「手前にピントを合せた時の遠くの照明」なども考えられ、霊的なものだと騒ぐ前にまず状況を冷静に分析する必要があるだろう。”
参考記事: 「ASIOS」 心霊写真の解明と再現(日付不明)   
http://www.asios.org/ghost_photo.html

 しかし、残念ながら、私の場合は上記の何れにも全面的には該当しません。
一つの画面の中で幾つかのオーブは浮遊粒子である可能性もあります。しかし、画像1ではストロボが発光していることを確認しているにも拘らず、オーブは僅かしか写っていません。バックの色も含めて他の4枚とは一見しただけでも違いが分ります。
今後、朝霧、夕霧、雨天、黄砂時等、様々な機会に(ストロボ)撮影をして疑問点を解消して行きたいと思います。

画像1: PB110492(2014年11月11日 4:17:24)(クリックして拡大。以下同様)
PB110492.jpg

画像2: PB110493(2014年11月11日 4:17:34)
PB110493.jpg

画像3: PB110496(2014年11月11日 4:19:18)
PB110496.jpg

画像4: PB110501(2014年11月11日 4:20:46)
PB110501.jpg

画像5: PB110502(2014年11月11日 4:20:56)
PB110502.jpg


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魂の声に従って生きる

宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 自然と自分         2014-11-10 
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11950424934.html

 俺はオレンジャー! あなたは自然の侭に生きているか?
自然とは、「ずからるべき状態にある」こと。
自らの魂の声に従って、素直に生きている状態、それが自然な状態だ。
自然の中で暮していると、まさに動植物は自然な状態で生きていることが体感出来る。

 人だけが自然な状態から自らを分離させて自分として生きようとするんだ。
それが人間の特性でもあり、その自分にも役割がある。
でも本来の自然な状態が何であるのか、それを軸として設定しておくことがとても大切。

 たまには自然の中で深呼吸をしてみよう。
土に触れて、木に触れて、自分の五感をフルに働かせてみよう。
自分と自然がバランス良く共存出来る、そんな生き方が出来ると良いだろう。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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人間に真の自由はない

 人間に自由はないのであるぞ。真の自由は、大神にのみあるものぞ。
大神の自由の一部が御喜びと共に神に流れ入り、神に流れ入った自由は、又神の喜びとなって人間に流れ入るから、人間自身は自由をもってゐると信ずるのであるぞ。本質的には自由はないのであるぞ。
 人間には自由の影があり、反影あるのざ。それを人間は自由と心得てゐるのであるぞ。
自由の反影あるから、悪にも善にも、陽にも陰にも為し得るのであるぞ。又進歩、弥栄するのであるぞ。
 悪自由を、人間は自由と心得てゐるが、それは自由ではなく、自分自身首くくるものぞ。善自由こそ真の自由であるぞ
自由は神から流れ出ると申してあらう。

(ひふみ神示 第二十五巻 白銀の巻 第5帖)

 心の動きを支配しているのが「カルマの法則」ではないか。
それは内なる神(分神霊モナド)から発している。だから神が定めた法則なのだ。
「人間に自由はない。真の自由は大神にのみある」と日月の神が言っている。これが真実だ。
「カルマは観念」と言った人(複数)は自分に大神の自由があると錯覚する大きな誤りを犯している。


参考記事:
宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 全ては心の投影      2014-11-08
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11949581458.html

 俺はオレンジャー! あなたは、自分が見たいモノを見て、聞きたいものを聞き、感じたいことを感じている。
そうじゃないと思うことがあっても嫌なことも含めて、結局自分がそれを全て選択している。

 例外は一切ない。全てあなたが選択しているんだ。
その選択する時の基準はあなたの心が決めている。
心があるべき状態にあれば、穏やかに暮すことが出来る。
心が本当のあなたと共になければ、全ての選択肢は腑落ち出来ない。

何かずれたものになってしまうだろう。

 自分の心と頭と体が一致しているか。
自分の考えと言葉と行動が一致しているか。
その重なりを広げて行くことがとても大切だよ。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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月夜のオーブ

 11月7日の真夜中、就寝前に外へ出てみると、雲一つない空に煌々と冴え渡る円い月が中天に懸かっていました。
「ハート」さんの記事を思い出し、安物のデジカメ(オリンパスVG-170)を持ち出して自動ストロボで立続けに(1分04秒の間に)5枚、写真を撮って見ました。(ストロボを使わないと手ブレを起し、月が変な形に写ることを以前に経験しています)
モニターで見ると多数のオーブがびっしり写り、2枚目だけにオーブがないことが判別出来ました。
 後でPCに取込んで拡大して見ますと、反ってぼんやりしてハートさんの写真ほど鮮明ではありませんが(多分、カメラの機種差)、間違いなくオーブの写真です。(良く見えない方は、ディスプレイの角度を変えると、かなりハッキリ見える位置があります)
 オーブのある画像の背景が紫色で、オーブが無い画像の背景が黒であることも判別出来ます。
また、オーブの大きさ(月よりも大きなオーブも沢山あります)や位置が全部違っており、レンズに着いた埃や水滴でないことは確かです。実は雨の日のオーブも撮影していたのですが、水滴の可能性を疑い、発表しなかったのです。
 これが「ハート」さんの言う「アセンション・オーブ」なのか「異次元」なのかは分りませんが、兎に角、何か不可解なものが写っています。
この現象が撮影者の波動(意識)に影響されるかどうかは私一人では分りかねます。

画像1: PB070460(2014年11月7日、23:40:42)(拡大して見て下さい。以下同様)
PB070460.jpg

画像2: PB070461(2014年11月7日、23:41:04)
PB070461.jpg

画像3: PB070462(2014年11月7日、23:41:20)
PB070462.jpg

画像4: PB070463(2014年11月7日、23:41:36)
PB070463.jpg

画像5: PB070464(2014年11月7日、23:41:46)
PB070464.jpg


参考記事: 「ハートの贈りもの―2014―黄金時代02年」
 ミラクル・ムーンの夜、再び、異次元ナイトスカイ  2014-11-05 
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/08f18ea339e1b517adb9a51e7ec1b511

代表的な画像(縮小サイズ)
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腹立つのは慢心からぞ

 私も若い頃は、偶(たま)にですが怒りを爆発させることがありました。
当地で土方をやっていた頃は、よく大事に至らなかったものだと思います。
学生時代、アルバイトをしていた時の親方は顔から腹にかけて大きな傷跡がありました。
何かの時に、土方の一人からいきなりスコップを刎ね上げられて斬られたそうです。そういうこともある世界です。
 私は元々地声が小さいのですが、大声で怒鳴ることでエネルギーを抜く方法を覚えたのもこの頃です。
歳とってからも時々爆発する癖は中々直りませんでしたが、「何故、こんなに腹が立つのか」という理由が解るようになってからは、抑えが利くようになりました。
 「とがむ心、天狗ぞ」と、「腹立つのは慢心からぞ」の二つを憶えておくと随分、役に立ちます。天狗も慢心も未熟なエゴの現れです。


 腹立つのは慢心からぞ、守護神よくなれば肉体よくなるぞ、善も悪も分からん世、闇の世と申すぞ。
(ひふみ神示 第八巻 磐戸の巻 第15帖)

 よき神にはよき御用、悪き神には悪き御用、自分で自分がつとめあげるのぢゃ、
人になんと云はれても腹の立つ様では御用六ヶ敷いぞ、腹立つのは慢心ぢゃと申してあろがな

(ひふみ神示 第二十二巻 青葉の巻 第10帖)

「エゴ的感情」はエゴが具現化したもので、次が最も重要なものだ。
A: 強欲、貪欲、好色、憎悪、攻撃性、羨望(より原始的なエゴ)
B: 執着、独占、嫉妬、怒り、恨み、無力感、情欲、罪悪感、恐れ、悲しみ
 怒りや腹立ちは持続しにくい攻撃性で、その程度が大きい「怒り」か小さい「腹立ち」かの違いである。
(ヴィセント・ギリェムの『魂の法則』 p.224 「エゴ的感情」)


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アイクの時間認識

 私はデーヴィッド・アイクの著書を一度も読んだことがなく、「zeraniumのブログ」さんで連載されたのを見るのが初めてです。
それにしても、ここに転載した部分は当ブログで主張して来たことと全く同じです。
参考記事: 永遠なる現在(久遠の今) (2014 07/08)
これで見ると、アイクも三次元のパラレル・ワールドは存在しないと考えているのですかね? 未だ分りませんが。

 
「zeraniumのブログ」
 テレビの指示に従って生きている人々
『ハイジャックされた地球を99%の人が知らない』 デービッド・アイク著 (ヒカルランド)
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2014/11/post-7916.html

抜粋

 本当の時間は、今、この一瞬だけなのだ。これ以外に時間は存在しない。
多くの人は「現在」を過去から未来へ向かう旅の途中だと思っている。
だが、過去を語る私達は何処にいる? 「今」だ。
では未来を語る時は? これも「今」だ。
 すべては「今」にしか起らない。それなのに私達は精神的・感情的な「過去」に拘り「未来」に捕われている。
「過去」も「未来」も、実体は心や感情の状態であって「事実」ではない。
それは深い瞑想などによって知覚される「時間」の向こう側の領域に入れば、現実との関係は全く違ったものになる。

 そしてもうひとつ重要なことは、マインド-ボディ(肉体的精神)が架空の「時間」の中で作動するのに対し、心の「意識」は時間のない状態、つまり「今」にあることだ。
 これだけでも、マインド-ボディ(肉体的精神)と「意識」という心との関わりが切り離される大きな要因となる。
だから今の人間社会は、絶えず時間を気にするように作られているのだ。
 逆に、時間を幻覚と認めることで、現実感覚は呪縛から開放される。

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人は罪の子でない、喜びの子ぞ

 昨日は秋晴れとなったので、溜っていた洗濯物を片付けました。
洗濯をしている間、気になって見ていたのがこの神示です。
やはり、日月神示は凄い。ここに自分が求めていた答が全部書いてあります。
陰謀論や特定の教えに囚われている人が気の毒なほどです。


ひふみ神示 第二十六巻 黒鉄(クロガネ)の巻
抜粋

第1帖
 たとへ如何なる現在も、その現在を祝福せねばならん。喜びせねばならん。喜びもとと申してあらうがな。

第2帖
 一切に向って涙せよ。ざんげせよ。一切を受け入れ、一切を感謝せよ。一切が自分であるぞ。一切が喜びであるぞ。(特に不幸の只中にある人への言葉か)

第3帖
 理屈は一方的のものぞ。どんな理屈も成り立つが、理屈程頼りないもの、力にならんものないぞ。理(リ)が(カミ)の御能(オンハタラキ)ぞ、よく見極めねば間違うぞ。囚はれるなよ。(理屈と理の見極めは直感)

 今まいた種、今日や明日には実らんのざ。早く花が見たく、実がほしいからあせるのぢゃ、人間の近慾と申すもの。
神の大道に生きて実りの秋(トキ)まてよ。まいた種ぢゃ。必ず実る。誰も横取りはせんぞ。万倍になってそなたにかへると申してあらう。(因果律)
未来にもえつつ現在にもえよ。神相手に悠々と天地に歩め。

第4帖
 善にも神の心あり。悪にも神の心がある。

第7帖
 神示読んで、神示読まん人間と神示肚に入り込んでもう大丈夫と、神が見届けた人間と間引くのであるぞ。肚に入った芽は間引いて他に植ゑかへるのぢゃ。(私もその一人)
読んで読まんもの、間引いて肥料とするぞ。(これが多い)

 わざわざ遠い所へお詣りせんでも、自分の家にまつってあるのぢゃから、それを拝めば同じことぢゃ、それでよいのぢゃと理屈申してゐるが、格の上の所へ求めて行くのが仁義、礼儀と申すもの。キあれば必ず出来るのぢゃ。(前回、前々回の記事と関連)

 第11帖
 人間は罪の子でないぞ。喜びの子ぞ。神の子ぞ。神の子なればこそ悔い改めねばならんぞ。(なわさんや私が言っているのは後半の部分。今、どちらに力点をおくべき時期か)

第15帖
 神から出た教なら、他の教とも協力して共に進まねばならん。
教派や教義に囚はれるは邪の教。豚に真珠となるなよ。
天国の意志は人間の喜びの中に入り、幽界の意志は悲しみの中に入る。

第16帖
 神は善人の中にも悪人の中にも呼吸してゐるぞ。悪(我よし)なくては生きて行けん。悪は悪でないぞ。外道の悪が悪であるぞ。

第17帖
 判らんのは、われが偉いと思ってゐるからぞ。(殆んどがこれ)
智の中に悪をとり入れるゆとりの出来んやうではマコト成就せんぞ。智の中には総てを取入れて理解出来るやうになってゐるのであるぞ。愛の中に悪入れてはならんぞ。

第21帖
 この世で天国に住めんもの、天国に行ける道理ないのぢゃと申してあらう。

第24帖
 悪霊自身は自身を悪と思うてないぞ。

第28帖
 喜びに入る門は愛からぢゃ。真からじゃ。二道あるなれど愛から入るのが入り易いが、愛からでは誤り易い。

第31帖
 とがむ心、天狗ぞ。神の前にへり下り、へり下っても尚過ぎると云ふことないのぢゃ。(ネットの世界は天狗だらけ)
人間は、色とりどりそれぞれの考へ方を自由に与へてあるのざから、無理に引張ったり、教へたりするでないぞ。(だから論争は無意味)
今あるもの、今生きてゐるものは、たとへ極悪ざと見えても、それは許されてゐるのであるから、あるのであるぞ。他を排すでないぞ。(サタンも支配層も例外なし)

第35帖
 人の為にイノるは、己の為にイノること。今の人民、イノり足らん。(カルマの法則)

第36帖
 神と金と二つに仕へることは出来ん、そのどちらかに仕へねばならんと、今迄は説かしてゐたのであるが、それは段階の低い信仰であるぞ。
影しか判らんから、時節が来て居らんから、さう説かしてゐたのであるが、この度、時節到来したので、マコトの道理説いてきかすのぢゃ。
 神と金と共に仕へまつるとは、肉と霊と共に栄えて嬉し嬉しとなることぞ。嬉し嬉しとはそのことであるぞ。神と金と二つとも得ること嬉しいであろうがな。
その次には霊の霊とも共に仕へまつれよ。まつれるのであるぞ。
これが、まことの正しき理(ミチ)であるぞ。
 今迄の信仰は何処かにさびしき、もの足りなさかあったであらうが。
片親がなかったからぞ。天に仕へるか、地に仕へるかであったからぞ。
この道はアメツチの道ざと知らしてあらうがな。清くして富むのがまことぢゃ。
 地も富まねばならんのぢゃと申してあらうが。これから先は金もうけばかりも出来ん。今迄のやうな神信心ばかりも出来ん。神の理(ミチ)を進むものは嫌でも金がたまるのぢゃ。金がたまらねば深く省みよ。理に外れて御座るぞ。人は罪の子でない、喜びの子ぞ。(これによると、身魂磨きと社会的成功は両立することになりますね。身魂磨きを後回しにして社会的成功を追及すると何か落し穴がありそうな)

第38帖
 人間の死後、自分の命(イノチ)の最も相応(フサワ)しい状態におかれるのであるぞ。悪好きなら悪の、善好きなら善の状態におかれるのであるぞ。皆々、極楽行きぢゃ。
極楽にもピンからキリまであるぞ。神の旨に添ふ極楽を天国と云ひ、添はぬ極楽を幽界と申すのぢゃ。
心の世界を整理せよ。そこには無限のものが、無限にあるのであるぞ。神の理(ミチ)が判れば、判っただけ自分がわかる。

 めでたさの九月八日の九のしぐみ、とけて流れて世界一つぢゃ。


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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