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STAP細胞作製は事実(宇宙情報)

 昨日、当ブログにコメントを寄せた、堀 進 氏の「徹底検索」から辿って、面白い記事を見付けました。
この記事の「宇宙情報」とやらが何処から来ているのかは不明ですが、内容は、私が最初の直観以来、一貫してブレなかった小保方さん擁護論と、ほぼ合致するものです。
 だからと言って、正しいとは限りませんが、(印象は、むしろ良くない)“小保方の指導の下に再現実験すれば、再現出来る”という指摘は当を得ていると思います。(但し、公正な第三者の監視が必要です)
それをやらずに、バッシングばかりやっているのは、意図的な潰し工作と見られても仕方がないでしょう。
 最後の、“山中伸弥と同様に小保方晴子も、太古以来の地球侵略・植民地支配者トカゲ座のレプティリアン・ヒューマノイドの変身者”である、というのはピンと来ません。(嘘かも知れません。腑に落ちないものは見流し聞き流す)


参考記事: 「日本と地球の命運」 
STAP細胞作製は事実だった それは存在している
         2014.3.25
http://tatsmaki.at.webry.info/201403/article_1.html

 宇宙情報によれば、小保方晴子※1)によるSTAP細胞※2)作製での成功は事実であった。

※1)日本の細胞生物学者。早大工学博士2011年、独立行政法人理化学研究所発生・再生科学総合研究センター・細胞リプログラミング研究ユニット・リーダー。
※2)体細胞を初期化することにより、全ての生体組織と胎盤組織に分化できる多能性を持った細胞。

 STAP細胞は、マウスの体細胞を弱酸性の溶液に浸す等ストレスを与えるだけで、細胞が受精卵のような未分化の状態に初期化され、体のどんな器官にも分化・発達できる万能細胞になるという画期的な大発見とされている。
それは、iPS細胞より容易に短時間で得られるので、世界的に注目された。
 その作成までの過程と雑誌 Nature に発表した論文での幾つかのミスは枝葉末節で、STAP細胞造りの事実を否定するものではない。
他人が再現実験に成功しないのは、実験の方法と諸条件に欠陥があるからである。
 小保方の指導の下に再現実験すれば、再現できると。
小保方の共同研究者で米国のハーバード大医学部のチャールズ・バカンティ教授、常田聡(早大教授)、武岡真司(早大教授)、大和雅之(東京女子医大教授)は、iPS細胞を開発して2012年にノーベル医学生理学賞を受けた京大iPS細胞研究所教授の山中伸弥と同様に、小保方のSTAP細胞作製事実を否定していない。
STAP細胞作製の疑惑・否認キャンペーンにバカンティ教授が反論した。

(YouTube):
http://www.youtube.com/watch?v=uB66ovxmPXc

 STAP細胞の作製成功は、日本の世界的貢献になった。
製薬大資本連合と経団連の利益の金権手先で、地球人口の犯罪的削減を目指すイルミナティの手先たる日本のマスゴミによるSTAP細胞否認の総攻撃キャンペーンは覆された。
 筆者は以前に宇宙情報から小保方を詐欺師と呼んだが、それはその後の精査の結果、宇宙情報によって撤回されて、小保方晴子によるSTAP細胞の作製成功が事実だったと認定された。
 但し、以前に書いたように、遺伝子工学の戦略的課題がある。
太古に邪悪な ET 等によって12条DNAを切断されて、残された地球人の2条DNAとその間近に残されている所謂Junk(屑) DNAこと10条のDNAを繋ぎ直す遠大な課題の展望から見ると、STAP細胞の作製は小さな成果に過ぎない。
 それは、山中伸弥と同様に小保方晴子も、太古以来の地球侵略・植民地支配者トカゲ座のレプティリアン・ヒューマノイド(4次元の全身鱗に覆われた爬虫類型ヒューマノイド)のShapeshifters=変身者で、同類のイルミナティの方針に従って、地球人の12条DNA・遺伝子の切断と邪悪な遺伝子設定の現状を変える心算がないからである。


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ママはどこ?

 事故の度に残された家族は悲しい思いをします。
少し前に見掛けた、この小さな逸話が忘れられず、今日、探し出してネットの大海に埋没する前に記録して置きます。


YAHOO! ニュース <マレーシア機不明>
「ママはずっとずっと飛んで、戻ってこなくなっちゃったの?」 ― 中国メディア
     Record China 3月27日(木)12時10分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140327-00000034-rcdc-cn

 2014年3月26日、北京晨報によると、マレーシアのナジブ首相は24日夜、クアラルンプールのプトラ世界貿易センター(PWTC)で緊急記者会見を開き、消息を絶っているマレーシア航空MH370便について、「インド洋南部に墜落し、生存者なし」との見方を示した。

 この発表は乗客の家族にとって非情の宣告だった。
北京市内のホテルで会見の様子を見ていた家族等の中、ある人達は会見終了と共に互いに支え合いながら部屋に戻り、またある人達は心落ち着かず床に座り込んだ。

 「パパ、パパ!」。突然、3~4歳の女の子が男性の許に駆け寄って行った。
壁際で顔を歪めていた男性は女の子の甘えた声を聞き、やっと少し笑顔を取り戻した。
女の子は彼女の父親に「今日もここでママを待つって言ってたけど、ママはどこ?」と聞いた。
 父親は彼女を抱き寄せ、携帯電話を取り出して娘に見せた。
女の子は画面を見て「飛行機!飛行機だね!」と声を挙げた。
女の子は直ぐに何かを感じたようで、父親にこう尋ねた。

「ママはずっとずっと飛んで、戻ってこなくなっちゃったの?」

 (翻訳・編集/北田)


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龍が蘇る!

 黒猫のサイト(ここは、本物と偽物の両方を探せる場所です)で見付けた 龍が蘇る! という記事、もしかして艮(うしとら)の金神の事かと思い、気になってこの元記事を書いた方の過去ログを調べて見ました。
やはり、この龍とは、立替え立直しを担う日月神示の神々を指しているように思えます。
 即ち、国常立大神を総大将とする、竜宮の乙姫殿、日の出の神殿、岩の神殿、荒の神殿、風の神殿、雨の神殿、暗剣殿、地震の神殿、金神殿の十柱です。(出典: 五十黙示録 紫金之巻 12帖)

引用:
 “このような創造の力を持った宇宙人達が地球に降り立ち、陸を造り、山を造り、川を造り、緑を造ったとしたらどうでしょう。
 この中には自然霊達も含まれます。
日本に馴染の深い龍神達です。(註: 上記の十柱は自然霊ではありませんよ!)
神話に出てくる国生みの世界が広がるのではないでしょうか。”

引用元: 「プレアデスからのスピリチュアルメッセージ」
何故支配されてしまったのか? 2014-02-02(13:13)

 「日月の臣民」も、そろそろ庵を出る時が近付いているのでしょうか。
未だ出たくない気持の方が強いですが・・・。

 昨日、一昨日と晴天が続いて今日は一日中、雨。
これで彼方此方に残った雪の塊りも完全に融けるでしょう。
暫らくは野良仕事に集中して、ブログ更新を怠るようになるかも知れません。
 とは言え、あと2週間余りで4月15日、そこから2週間がイベントの山場です。
本当に起った時の準備もして置かなければ・・・。


参考記事:
「プレアデスからのスピリチュアルメッセージ」 龍が蘇る!
http://pleiadesm45subaru.blog.fc2.com/blog-entry-757.html
          2014-03-28(08:43)

 どうも龍が蘇るらしい! 昨日そう言って来た!

 しかし昨日は色々と色んなモノが来てましたが、何でこうも攻撃して来るのでしょう。

 ある方ともお話していたのですが、そろそろ「年貢の納め時」らしいので、今一生懸命やっている事も最後のあがきのようなものと言っていました。

 何となく分るような気もします。

 で、13000年間抑え込まれていた龍が復活するようなので、これはもう最終段階に来たというか、今迄のドラコニアンでは太刀打ち出来ないというか、何とも嬉しい知らせです。

 もうどうあがこうが無理なようです。

 もしかすると瞬く間に一掃されてしまうかも知れません。


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パラレルワールドという嘘

 霊学上、宇宙は、多数の異なる次元の世界が同じ空間に重なって存在していることが知られています。(多次元宇宙)
しかし、内実が五次元の世界に住んでいる人も、七次元の世界に住んでいる人も、肉体は三次元の世界に住んでいます。    
 そして、三次元は一つであり、三次元のパラレルワールドが同時に他に存在する、と言うことはありません。
つまり、真実は人(主観)の数だけある、というのは物質的な現象に関する限り嘘です。

 もっと突き詰めて考えると、真実か嘘かを決めているのは誰か? という話になります。
答は、「内なる神(高我、真我)」です。神が決めているのです。
 だから、真実は主観的なものではなく、客観的なものです。
科学や事件の報道(三次元)から霊界通信(高次元)まで、ある情報が真実か嘘かを見分けられる能力は、その人の霊格如何に係(かか)っています。

 
参考記事: Wikipedia
 パラレルワールドとは、ある世界(時空)から分岐し、それに並行して存在する別の世界(時空)を指す。並行世界、並行宇宙、並行時空ともいう。
「異世界(異界)」、「魔界」、「四次元世界」等とは違い、パラレルワールドは我々の宇宙と同一の次元を持つ。

 パラレルワールドはSFで良く知られた概念であるだけではなく、実際に物理学の世界でも理論的な可能性が語られている。
例えば、量子力学の「多世界解釈」や、宇宙論の「ベビーユニバース仮説」等である。
 但し、多世界解釈に於いては、パラレルワールド(他の世界)を我々が観測する事は不可能であり、その存在を否定する事も肯定する事も出来ないので、懐疑的な意見も存在する。


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マレーシア航空370便、残骸回収始まる

 今回の事件は、ロシアに対するウクライナ政変と同じ構図であり、アメリカの一部勢力による中国への攻撃です。
従って、アメリカに近いオーストラリアの発表は信用出来なくても、中国側の発表は信用出来ると思います。


YAHOO! ニュース
「9」と書かれた物体、豪州沖で発見…中国軍機
    読売新聞 3月29日(土)20時56分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140329-00000380-yom-int

 【クアラルンプール=鈴木隆弘】 クアラルンプール発北京行きマレーシア航空370便が消息を絶った問題で、オーストラリア当局は29日、不明機の捜索をしていた中国空軍機と豪空軍機が豪西部パースの西の海域で、相次いで浮遊物を発見したと発表した。

 不明機との関係は不明だが、船を派遣して回収作業を進める。

 新華社通信によると、中国空軍機は、パースから約2150キロ・メートル離れた海域で、数字の「9」と書かれたオレンジ色の物体や、白や赤色の物体を発見。豪空軍機も別の場所で複数の浮遊物を確認した。
同海域では、ニュージーランド空軍機が28日、いずれも大きさが1メートルに満たない白色で長方形の浮遊物11個を発見した。

 また、捜索に当る中国の巡視船1隻が28日に同海域に着き、浮遊物の回収を始め、29日に他の4隻も到着。
ただ、天候が悪化して視界は悪く、捜索は難航しているという。

      最終更新:3月29日(土)23時12分


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地球内部空洞説は嘘

 最近、ここに掲載したような変な画像を彼方此方で見掛けるようになりました。
きっかけは、エドワード・スノーデンによる高度な地底文明の暴露、含水高圧鉱物リングウッダイトの発見、それにマレーシア航空機の失踪事件に関連する偽チャネリング・メッセージ等でしょうか。
 しかし、これらは、残念ながら低レベルの偽画像です。
こういうのを信じる人達は、陰謀論に囚われて偏った物の見方しか出来なくなった人達か、駆け出しの、西も東も判らないスピ系の人間か、ただのおバカさん、と言ったところでしょう。
 意外に思われるかも知れませんが、筋金入りのスピ系人間は極めて健全な良識を持っています。本件は、その事を示す良い機会だと思います。

 先ず、物質の世界には物質の世界の法則があり、内部空洞説は根本的に成り立ちません。何故ならば、 
 “万有引力の法則によれば、球状に対称な凹面の殻内部では、殻の厚さに関わり無く、全ての地点で(あらゆる方向の引力が相殺されて)無重力となってしまうことが解っている。
地球の自転から生じる遠心力は“外”方向へ人を引きつけるが、回転半径が最も大きい赤道地域でさえ、この力は通常の地球の重力の0.3%に過ぎない。
 従って、空洞内の地表に人や建物が存在するような世界は物理的にあり得ず、地球空洞説は成り立たない。” からです。(Wikipedia
 
  hollow_earth.jpg
 
 又、これも良く見掛ける「地球の両極に巨大な穴が開いた映像」は偽情報だとコブラは一刀両断に切り捨てています。当り前です。常識で考えれば判ります。
北極、南極は、エベレストの頂上と同じ様に、過去に数多くの探検家達がちゃんとそこに両足で立っているじゃないですか。

Now Creation アレクサンドラのコブラインタビュー(Sumnerによる要約)
http://nowcreation.jimdo.com/2014/02/08/アレクサンドラのコブラインタビュー-sumnerによる要約/
○ Hollow Earth の情報 ― 極地が開いている ― ビデオ等は偽情報です。

       1968年に気象衛星 ESSA-7 が写した写真。

 アガルタについて、最も信頼出来る情報は「アミ 三度目の約束」(エンリケ・バリオス著
石原彰二訳 徳間書店)の中にあります。

 この本によると、人間(地球人だけが人間ではありません)のいる所なら進歩の度合いに関わらず、どの惑星でも必ず地底に基地とか小都市が存在するそうです。
 例えば、アミ達が訪れた地底都市エクシスのように、外見は月や火星のように荒涼とした惑星でも、内部に巨大なドームで覆われた超文明都市が存在する可能性があるということです。(中には巨大な宇宙船を兼ねた人工惑星もあるとか)
地球の場合、目的が違う地底都市が複数存在し、それがシャンバラやアガルタ、エル・ドラードなどの伝説となっているのです。
 私は、これまで四次元のアストラル界や五次元の低位メンタル界などに生活空間があることは知っていましたが、三次元の高度な文明世界が地底にあるという認識は全くありませんでした。
 
 アミ達が最初に訪れた地底都市は地球と同程度の発達段階にあるキア星のサリャ・サリムでした。
円盤は振動数を上げて大きな山の岩盤をすっと通り抜け、内部に入ります。
そこは本当の戸外にいるのと何ら変らない美しいブルーの空が広がっていて光り輝く太陽もありました。
これは、人工的に造られた丸天井で、そのずっと上にある本物の空を投影しているのです。

 そこは、総てが自動的に調整されていて、天候の変化にも、気温の高低にも影響されません。隕石や大竜巻や台風の危険もないし、太陽の紫外線や放射線みたいな有害光線も届くことはありません。
その上、惑星の未開人達はこういう基地があるなどとは夢にも思っていないので安全です。
 サリャ・サリムの目的は、宇宙親交の仲間達が協力して、惑星の社会や政治の発展を監督することだそうです。
その為に、キアと似たような惑星の様々な文明社会から専門家がやって来てこれに協力しているのです。
中には肉体を変えて未開社会の構成員になりすまし、一種のスパイ活動をしている者もいます。
 また、キアにはサリャ・サリムとは別に、生物の進化に関して監督したり、文化や科学技術の発展を援けたりしている基地もあるそうです。
もし、こういう基地がなかったら、キアも地球もとっくの昔に滅んでいたでしょう。

 アミ達一行が最後に訪れた地底都市は地球のシャンバラでした。
そこへは、ヒマラヤ山脈の上空からアクセスしているので、中央アジアの何処かだと思われます。
その中心部には巨大な球形の白い建物がありました。
そこは寺院のような雰囲気の場所で、地球人類の精神の進歩を監督する重要な霊的中心地の一つだそうです。

参考記事: 「一厘の仕組」 地底人http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-131.html


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コブラのフリ―エネルギー公開

 これは、若い人達の仕事ですね。うらやましい。


転載元: Now Creation フリ―エネルギーを公開します
http://nowcreation.jimdo.com/2014/03/28/フル-エネルギーを公開します/
原文: Portal 2012  Free Energy Revealed
       Thursday, March 27, 2014
http://2012portal.blogspot.jp/2014/03/free-energy-revealed.html

 フィックス・ザ・ワールド・チームが、量子エネルギー発電機(Quantum Energy
Generator; QEG)と呼ばれるオーバーユニティー装置を製造しました。
この画像で確認できます。そう、実際に稼働する物です。

量子エネルギー発電機(Quantum Energy Generator; QEG)
     量子エネルギー発電機(Quantum Energy Generator; QEG)

 ここでQEGについて読むことができます。
http://hopegirl2012.wordpress.com/2014/03/25/qeg-open-sourced/

 QEGユニットの詳しい図面と作り方はこちらからダウンロード出来ます。
http://hopegirl2012.files.wordpress.com/2014/03/qeg-user-manual-3-25-14.pdf

 QEGの公開マニュアルが拡散して、出来るだけ早く沢山のQEGが別個に製造されるのが良いと思います。
ですから、オーバーユニティー装置が欲しければ大量生産を待たず、今、自分のユニットを組み立て始めて下さい。
http://fixtheworldproject.net/start-your-own-qeg-production-unit.html

 フィックス・ザ・ワールド・チームは、あらゆる規模の ― 小さな機械作業場用から大規模生産工場用までの ― QEGユニットを世界中の人々に 齎す事が出来る個人、又はグループを探しています。
そのような能力がある人はフィックス・ザ・ワールド・チームにここからコンタクト出来ます。
http://fixtheworldproject.net/contact.html

 フィックス・ザ・ワールド・チームが世界にフリーエネルギーを齎す事を、ここからサポート出来ます。
http://www.gofundme.com/HopeGirlFixtheworldQEG

 出来るだけ多くのイベントサポートグループが、出来るだけ早く自分達のQEGユニットを組み立て始めるよう、光の勢力から要請がありました。
これらのイベントサポートグループは、夫々変換の中心点として仕え、地球が新しいオーバーユニティー社会へ移り変るのを助けます。

 QEGだけがリリースされる事になるオーバーユニティー装置ではありません。
舞台裏ではもっと沢山のプロジェクトが準備中で、製造と流通のネットワークがあらゆるレベルで ― 車庫の機械作業場レベルからグローバル企業レベルまで ― 組織されています。
 もし、あなたが大規模生産体制にあるか、流通を整備する力があるなら、cobraresistance@gmail.com までご連絡下さい。
我々のプロジェクトの一つに携わって貰えるかも知れません。

 光を齎しましょう!


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ベンジャミン情報(2014.03.24)

〔要点〕: (一部、翻訳文を変えてあります)

 水面下では、中国に対して予め準備されていたウクライナ及び米軍と同じグループ(マレーシア航空機事件の犯行G)が、次の動きは”12の米国電力網の停止及び第3次世界大戦を始める試みに続き、マレーシア及びインドネシアでの偽旗作戦事件”になるだろうと、白龍会に話した。

 ”コブラレジスタンス”の代理人がヨーロッパとアジアの協力を協議する為に東京で白龍会と会った。
これは、G7内の国家指導者及び300人委員会のメンバーと会合する中国国家主席 習近平が、ヨーロッパを歴訪している事と一致する。

 ”来たる国連での報道では、武力攻撃による破壊、地球の浄化及び堕天使(ルシファー)の上級信徒が来る事を討論する。”
その日は4月14日から21日の間の予定だ。
”コブラ”の代理人は別の筋から、それと同じ日に、占星術的に重大な意味を持ったオカルト現象が起ると聞いたと話している。。(註: 月食~ポータル活性化)
 しかし、多くの人々がその出来事について、悲観的に考えず、楽観的に考える事が出来れば、大惨事の代りに良い事が起きるだろうと、彼は話した。

 P2ロッジによると、オバマ大統領でさえ、もはや陰謀者側についておらず、問題は、ワシントン、ニューヨーク及び悪魔崇拝のギャングが巣籠るイスラエルと言った、ごく僅かな者に絞られている。

 オバマと習がヨーロッパ滞在中、オバマの妻、義母及び娘は中国にいる。彼女等は、習近平がヨーロッパにいる間、彼の安全を守る為の人質のようなものだ。

 朝鮮半島の再統一の為、北朝鮮への働き掛けについて話し合う為、日本の安倍晋三と韓国の朴槿恵の会合が設定されたのと同様に、オバマもローマ法王に会う予定だ。

 他の進行中の動きは、穏健派のイスラム・カリフ体制を創る事及び、急進派のムスリム同盟体制とキリスト教諸国間の戦争を引起そうとするシオニスト/ナチによる試みを終らせる事だ。
後者の動きについては、ムスリム同盟の529人を処刑するというエジプトからの声明があった。
 このムスリム同盟も亦、シリア、サウジアラビア、アラブ首長国連邦、及びこの地域の国々からパージされている。



参考記事: 「つるはげ親父の独り言」
        2014年03月26日
Benjamin Fulford geo-political news 24 March 2014
Talks on creating peaceful world village proceeding smoothly despite
ongoing cabal threats

http://blog.livedoor.jp/turuhageoyaji/


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ふぐり玉蔵、敵前逃亡

 今に始った事ではありませんが、この男はお笑いタレント並に口が軽く、足も軽く、変り身が速い。私が「お調子者」と揶揄した由縁です。
まぁ、それでも憎めないのが取得ではあります。
 3月14、15日のイベントに加担し、嘘臭い銀河連邦、カタカムナ、ハートさん迄巻き込んで置いて、さっさと梯子を外し、一目散に とんずら してしまいました。
今度は大々的に田圃をやる、そうです。精々きばいやんせ。
 

参考記事:
「黄金の金玉を知らないか?」
いよいよ我々も動き出す!お田植え会開始! について
http://golden-tamatama.com/blog-entry-1414.html

 さて、青山の高級フレンチを食べつつフリーエネルギー交流会をやったり、東北に行ったり。
一体ワタスは何をやってるんだ。。

 最近、自分が何をやってるのか分らなくなって来てしまいますた。
めちゃくちゃ忙しく、そして少々本来の自分を見失っています。
こういう時は基本に立ち帰る。本来の自分の立ち位置に戻る。

 そう。
元々ワタスは、これから来る天変地異、食料危機、金融危機。
それに備えて長野に引っ越した筈だった。

それなのに高級フレンチにうつつを抜かし綺麗なお姉さんに鼻の下を伸ばしている。
こんなはずじゃなかった。。
初心を忘れてはならない。

 今年2014年は、大々的に田んぼや畑をやると言いました。
覚えているでしょうか。
今年はかなりの面積の田んぼを借りてます。
その面積たるや東京ドームの半分。
 ぇえ?
東京ドームと言えば面積4万6千平米、収容人数5万5千人です。
な、何たる広さ。
そ、そんなに耕せるのか?
 何考えてるんだ。。。
誰だ、こんな広い農地を借りた野郎は。。
その圧倒的な広さにうろたえてしまったのは言うまでもありません。

 しかし躊躇している暇はない。
考えるな植えるんだ!!

           (以下省略)


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マレーシア機捜索、日本衛星も漂流物を発見

 goo ニュース             (YOMIURI ONLINE)
マレーシア機捜索の日本衛星、漂流物を発見
     2014年3月27日(木)21:12       
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/world/20140327-567-OYT1T00530.html

 クアラルンプール発北京行きマレーシア航空370便(乗員・乗客239人)が消息を絶った問題で、日本政府は27日、不明機の残骸とみられる漂流物約10個を発見したと発表した

 内閣情報調査室によると、日本の情報収集衛星が26日、オーストラリア・パースから南西約2500キロ・メートル付近のインド洋で、漂流物を撮影した。
政府は27日、在京のマレーシア大使館を通じ、マレーシア政府に情報を提供した。

 日本政府は、海上自衛隊の哨戒機などを現地に派遣して不明機を捜索して来たが、残骸とみられる物体を見付けたのは初めて。

 漂流物は、南緯44度17分、東経90度56分を中心とする半径約10キロ・メートルの海域に散らばっているという。
最大のものは長さ約8メートルと幅約4メートルの四角形状で、材質や色は不明。
 同調査室の担当者は「発見された海域で、これだけ大きな自然物が浮いているとは考え難い。他国の衛星も周辺海域で漂流物を発見しており、不明機の残骸の可能性が高い」と分析している。


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コブラ・ポータル・コンファレンスの体験レポート

 このコブラ・コンファレンスに私は参加しませんでしたが、金子譲 (ゆずりん)氏のブログ
「We are all one」に感想のようなレポートがあるので転載させて頂きます。(金子氏は、このレポートを、ラミーコ、ハートのお二人にもメールで送ったようです)
このレポートの中で金子氏は、
“最後にコブラからの提案で、コンファレンスに集まったメンバーが中心になって、コブラの情報を伝える事や、集団瞑想を実践するグループを立上げようという事になりました。”
 と書いていますが、同じ参加者のハートさんは、「AAマイケル(大天使ミカエル)のファミリーよ、集れ~」という感じになっています。
「楽しいアセンション・次元上昇」のやまさんの作品ですら、
“藍染屋さんもファミリーですね~。国常立大神とか言っていらっしゃるけど、私はすごくマイケルを感じるの。ああ~、今度、丸森の工房にお邪魔しようかな~。でっかい作品があったら、ぜひ私の部屋に飾りたいデス。♪(*^ω^*)♪”
 等(など)と娼婦のような事を言い出す始末。(意地悪してすみません。「ハートのミニリング」の所です。後で削除しないように!)
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/faa870740b0b9fdd2208be5046fdc0b2
つまり、コブラを出汁(だし)にして自分の信者を集めた守城佐恵子の二の舞になりかねない雰囲気を感じるのです。
 私の感覚では、そのAAマイケルも間違いなく偽物です。
「AAマイケル(大天使ミカエル)」で検索して出て来る記事を読んで見ても、殆んど意味の無いものばかりです。
邪(よこしま)な低級霊(非物質的アルコン等)にとって、「自分は偉い、特別な人間だ」と思いたがっている人間を騙す事くらい簡単な事はありません。
 福岡のコンファレンス会場で彼女の携帯電話に現れた超常現象も多分、そうです。
冷静に考えれば、誰の悪戯か判らない筈です。
画像: (http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/29/88/f9e4e8e11eabb5fad522522f0286e358.jpg
 
 実は、これがスピ系の多少とも有能な人間が陥り易い最大の陥穽(落し穴)なのです。
本物の高級霊はこういう、人の自尊心を擽るようなことを絶対にしません。逆に、徹底した厳しい禊祓い(浄化)をして来ます。
 

参考記事:
「コブラ・ポータル・コンファレンス in 門司港」で劇的な意識の変化を体験
http://samadi.cocolog-nifty.com/sahasrara/2014/03/in-4ee3.html

 報告が少し遅くなりましたが、3月21〜23日のコブラ・ポータル・コンファレンスが終わりました。今、僕はとても穏やかな気分です。というのは、もう何にも不安に思う事が無くなってしまったからです。

 アセンション(人間の意識のシフトに伴う、世界の根源的な変化)は100%成就するし、失敗するなんて事は有り得ない。
唯一気にしといた方が良いのは、コブラの言う「イベント」が起った時に金融機関が完全にストップするだろうから(おそらく数日〜半月ぐらい)、その対策で現金を手元に置いておくなり、食料を備蓄するなりの対策をしておいたほうが良いかな、ということぐらい。
 それ以外はもう、ぜーんぶ手放して、あるがまま、なすがまま、流れにお任せでOK。何も心配する事はない。
勿論、もう放射能も心配いらない。むしろ、間もなく終るこの制限だらけの世界に別れを惜しんで、今の世界を存分に味わっておけばいい。
 何でこんな心境になったのか、自分でも良く解りません。
多分、色んな体験で下準備が出来て来て、最後にコブラに背中を押されたんでしょう。
まあ、四の五の言っても仕方ないやね、こうなっちゃったんだからw。
コンファレンスの内容は守秘義務契約があるので、具体的な事は何も書けないのですが、僕の感想を纏めてみたいと思います。

 初日は自己紹介と瞑想のウォーミングアップと、今何が起っているのか、この3日間で何をやるのか…と言ったイントロダクションの話で終了。
驚いたのは、二日目の午前中。コブラすげええええっっ!!!
今まで漠然と断片的に知っていたパズルのピースが、全部スッキリと繋がって全体像が見えて来た感じ。情報量が多すぎて頭パンクしそうではありましたが…。
 一言で言えば、イベント(闇勢力に支配された旧社会の終焉)へのプロセスが、銀河連合の鉄壁のサポートの下、如何に綿密な計画で推進されているか…その全体像が明らかにされた、という事でしょうか。

 僕自身はやはり3.11で放射能を避ける為に仕事も家も捨てて避難したという体験が大きく、時代の変化に伴う混乱、カタストロフィを恐れる気持ちが大きかったと思います。
 例えて言えば、今迄は谷に架けられた平均台ぐらいの細い橋を恐る恐る渡っていた感じで、新しい時代を志向しつつも、いつも「落ちるのではないか、失敗するのではないか」という恐れが付いて回っていました。
 しかし今はその平均台のような橋が、三車線ぐらいある高速道路に変った感じでしょうか(笑)。
これだけの綿密な計画、鉄壁のサポートで、しかも自分自身は原発事故のお陰で(?!)この世的、物質的な執着は殆んど卒業し、迷わず新時代を目指している状況で、失敗する事など有り得ない、このまま迷わず進んでいけば良いのだ…そうした確信が生れました。

 コブラ氏の指導は知識的な事ばかりではなく、コンファレンスの半分位は瞑想の実践です。
僕は瞑想と言うのはあまり得意でなかったので、今迄さほど経験がないのですが、今回は何度か時間が止ったような、思考が消え去ったような独特の感覚を味わうことが出来、今迄にない瞑想体験を得ることが出来ました。参加者の中には瞑想中に様々なものが見えたり、聞えたりと云う神秘体験をした方もいらしたみたいですね。

 最後にコブラからの提案で、コンファレンスに集まったメンバーが中心になって、コブラの情報を伝える事や、集団瞑想を実践するグループを立上げようという事になりました。
 今後福岡県を中心に活動し、僕も積極的に関わって行く事になると思います。
そして最後は全員でハグ大会になり、コンファレンスは終了しました。
自己紹介や感想などを述べ合う中で僕が感じた変化も皆に伝えていたので、多くの方が祝福してくれました。

 今回僕に起った心境の変化は、必ずしもコブラから受け取ったものが全てではないと思います。
僕は今迄、数あるスピリチュアル系の情報の中でも、エックハルト・トール、雲黒斎、それからつい先日セミナーを受講したやまがみ てるお氏のような、いわば仏教的なアプローチの覚醒メソッドにも強く影響を受けて来ました。
 そっちの方は今迄ブログなどであまり取り上げて来ませんでしたが、それで充分に準備運動をして来たものが、コブラのコンファレンスが決め手になって、意識のシフトがある臨界点に達した…という事なのではないでしょうか。

 これは、ある一つのステップを登ったという事で、ゴールではありません。
これからもまだまだ様々な体験やプロセスを経て行くのだと思いますが、一つの大きなギフトを受け取る事は出来ました。
コブラだけでなく、これまでスピリチュアルな世界で関わって来た全ての人に感謝したい気持です。本当に有難うございました。
-----------------------------------------------------------------------------------------
追伸: 一つ誤解を受けるかもしれないと思ったので、補足しときます。
「もう放射能も心配要らない」と書きましたが、現時点で汚染されている地域の放射能が消えた、健康被害の心配が無くなった、という意味ではありません。
 近い将来起こる「イベント」の直後に、画期的な放射能除去テクノロジーが速やかに普及するので、大きな心配はないという意味です。
それまでは、一定の放射能に対する警戒は解かないほうが良いでしょう。
 しかし、放射能は核種によって定められた半減期で弱まる以外決して消えない、というのが従来の科学の常識ですが、その科学の常識を打破るテクノロジーが齎されるので、過剰に心配する必要はない…その事が確信出来たのです。


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マレーシア航空370便、最新情報

 msn 産経ニュース
インド洋南部に122個の浮遊物、残骸か
       2014.3.27  00:11
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140327/asi14032700130000-n1.htm

 【シンガポール=吉村英輝】 クアラルンプール発北京行きのマレーシア航空機が行方不明となっている問題で、マレーシアのヒシャムディン運輸相代行は26日の記者会見で、不明機の残骸の可能性がある浮遊物の人工衛星画像が、欧州の企業から提供されたと発表した。

 画像が撮影されたのは23日で、撮影地点はオーストラリア西部パース沖合2557キロのインド洋南部。
400平方キロメートルの範囲内に、推定1~23メートルの物体が122個確認された。
一部が明るい色の固い物体と見られ、不明機に関連する可能性があるという。
ヒシャムディン氏は、「捜索の新たな手掛かりになる」と述べた。

 この海域では、これまでも複数の浮遊物が航空機による捜索等で見つかっている。
25日に悪天候の為、中断された不明機の捜索は26日再開され、オーストラリア海事安全局によると、同国やニュージーランド、日本、米国、中国、韓国の軍用機や民間機に加え、オーストラリアの艦船や中国の砕氷船が捜索に当った。
 ロープ状の浮遊物や青い物体等が航空機から確認されたが、船による回収には至らなかった。

エアバス・ディフェンス・アンド・スペース社がマレーシアに提供した衛星画像

  エアバス・ディフェンス・アンド・スペース社がマレーシアに提供した衛星画像
  =23日撮影(AP)



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クリミアの美人過ぎる検事総長

 今朝、何気なくテレビを見ていて参りました。
若くて美しくて凛々しいですね。しかも清楚。33歳だそうです。
クリミアに咲いた一輪の花。4人の男性が断った検事総長を引き受けたとか。


    クリミアの美人検事総長ナタリア・ポクロンスカヤ

     クリミアの新検事総長ナタリア・ポクロンスカヤ 




      彼女が世界で注目されるきっかけとなった記者会見の動画


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不明機か、漂流物発見

goo ニュース                (時事通信)
不明機か、漂流物発見=自衛隊も捜索参加―豪南西沖
          2014年3月24日(月)17:02
http://news.goo.ne.jp/article/jiji/world/jiji-140324X194.html

 【シドニー、北京時事】 中国の新華社通信によると、消息不明のマレーシア航空機の捜索に当っている中国軍機が24日、インド洋南部の海域で白色の複数の漂流物を発見した。
 捜索を指揮するオーストラリア等は現場海域に航空機や船舶を派遣し、不明機の残骸かどうか確認作業を進める。
海上自衛隊のP3C哨戒機2機も豪西部の基地を出発し、捜索に加わった。

 中国軍機の乗員はオーストラリア南西沖約2500キロの東経95.1度、南緯42.5度の海域で、比較的大きな二つの物体が漂流しているのを確認。
その周囲数キロに亘り海面に白い破片が散らばっている
という。
中国軍機は漂流物の写真を撮っており、関係国と連携して分析を進める方針。

 中国側はオーストラリア当局に状況を報告し、支援機の派遣を要請した。
インド洋南部に展開する中国の南極観測船「雪竜」等各国の船もこの情報を受けて、該当海域に向う見通しだ。


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偽情報満載のGFLサービス

 マレーシア航空370便とウクライナに現れた葉巻型UFOについて、アシュターもゾラもサナンダもマシューも、インチキチャネラーに掛かって完全な偽(若しくは無意味な)撹乱情報になっています。
GFLサービスの たき さんは、本件に限らず、わざわざ偽情報を選んで翻訳しているように見えます。(で無ければ本当に見る目が無いのか)
 以前はそうでもなかったのですが、元々騙され易い人なので守城佐恵子と係わるようになり、コブラを排除した辺りから完全に取込まれたようです。
因みに、この二人が中心になって作ったPFCJ(Prepare For Change - Japan)も私は信用していません。

 そして彼又は彼女等と波長が合うのか、その偽情報を喜んで紹介している一人が唖蝉坊です。
この人も子供のように騙され易いので、しっかり闇側のお手伝いをさせられています。
 彼だけでは無く、陰謀論から足抜けが出来ない人は概ね性格に問題があります。
まぁ、それも御役ではありますが、元はカルマです。
カルマとは、日月神示でいう「心の鏡の凸凹」、なわさんが言う「心の癖」から出て来るものです。
 嘘の記事を広めると、そのカルマの上に又カルマを積み上げます。
お気の毒ですが、肉体を離脱して内なる神(高我、真我)の目で自分(低我)を見る迄は真実に気が付かないでしょう。


関連記事: 「唖蝉坊の日記」 久しぶりに替え歌でも・・・
           2014-03-14 15:49
http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20140314/1394779746
〔ポイントピックアップ〕
 【STAP細胞捏造】 小保方晴子の正体が真っ黒すぎてガチでヤバい!!!在日韓国系疑惑・父親の小保方一夫は元韓国三菱商事・金持ちなのに返済不要の奨学金を受け取る・担当教授との枕営業疑惑…早稲田大学に理研、一体どこまで腐ってるのか!?
http://www.news-us.jp/article/391389533.html


参考記事1: 「唖蝉坊の日記」 マレーシア航空370便は無事?
              2014-03-21  12:20
http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20140321/1395372043
〔ポイントピックアップ〕
・ アシュター
 マレーシア航空370の乗客は全員無事。銀河連合の宇宙船が救い出して、内部地球に連れて行った。
乗客たちは、ふるさとに帰ってくると色々な話しをするだろう。
乗客は、銀河の計画を知らされている。
彼等は人質になることを喜んで承諾した。NESARA法の実施が返還の条件。後二、三日待つこと。

・ ゾラ(父なる神)
 アシュターは宇宙船を派遣し、マレーシア航空機を空中で保持した。
乗客は搭乗した航空機から別次元に移るか、そのまま航空機に乗っているかどうかの決断が必要になった。

・ 報道機関への発表
 フライト370は、飛行中にアシュター司令官の 指揮下にある、銀河艦隊の一部であるシリウスから飛来した巨大な宇宙船に救助され、機上に搭載されました。
 葉巻型のUFOが紛争地域(最近ではウクライナ)の上空に現れ、乗客の救助をし、安全を確保し、NESARA法の施行を始めるように世界中に参加を呼びかける新しい要求をしている。

元記事: GFLサービス(たきさんのホームページ)
Hollow Earth Netwrok によるラジオ放送の内容要約 2014年3月13日
http://www12.plala.or.jp/gflservice/HENRadioBroadcast140313.html

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・ サナンダ・・・2014年3月19日 新たな任務/地上要員への要請

 Keshe氏が提供した研究資料をダウンロードして保存するようにとの私の要請に対するあなた方の反応は、ケッシュ財団のウエブサイトへのリクエストの洪水と言う結果になり、全ての人に彼がこの貴重な情報の唯一の所有者ではなくなったということを明らかにさせました。
 フライト370の乗客は、自分たちを救助してくれた銀河の兄弟、姉妹たちとの冒険と、惑星地球の舞台裏で進行したことに付いての真実に関する教育について世界に語り、世界のリーダーたちに NESARA法 をこの惑星全体に発効させるための署名をするよう訴えたいと心から感じているために、メディアの光の中で時を過ごしたいと願っています。

元記事: GFLサービス(たきさんのホームページ)
サナンダ・・・2014年3月19日 新たな任務/地上要員への要請
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Sananda140319tRequestGroundCrew.html


参考記事2: GFLサービス(たきさんのホームページ)  3/21(金)
マシュー、アシュター・・・2014年3月20日 マレーシア航空の飛行機
http://www12.plala.or.jp/gflservice/MatthewAshtar140320MalaysianAirlinePlane.html
〔ポイントピックアップ〕
スージー: アシュターさんハロー。マシューが言うには、あなたが行方不明の飛行機についての情報を持っているとの事です。
私がマシューからあなたが言ったことを間接的に聞く代りに、彼はあなたから直接情報を受け取らせたいようです。(註: スージーはマシューの母親)

アシュター: マシューが私に知っている事をあなたに話すように依頼して来た時に、私が説明をした事をお話します。
 行方不明になった飛行機の機上の全ての人達は空気が地球と同様で地形も似ていて、住民の外観があなた方のそれとかなり似ている小さい惑星に移りました。
この飛行機が回復不能な重大な機能障害を起した時、私達はこれをより高い次元に移し、その為の進路を設定しました。

666註: マシューがアシュターに頼んでスージーに直接伝えたというこの尤もらしい筋書きも話の内容も完全な作り話です。
尤もらしいというのは、アセンションを選択しなかった人達の運命に関する通説を取り込んでいるからです。

参考記事3: 「唖蝉坊の日記」 マレーシア航空370便の乗客乗員は銀河連邦の人質?
           2014-03-22 14:42
http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20140322/1395466967
〔ポイントピックアップ〕
アシュタルからのサプライズ
・ ウクライナ上空には、大規模な監視船団が送られましたが、それは米国政府が秘密裏に行ったことではありませんでした。
それはシリウスの星間系からのアシュター艦隊の宇宙船だったのです。

・ マレーシアで行 方不明になった民間航空機の乗客と乗務員是認(全員の誤り)は無事で、ある秘密の場所で楽にしている。

・ 国連憲章上の全ての国のリーダーたちの合意署名用に NESARA法 を提示し、署名後直ちに発効させる。

元記事: 「銀河連邦フォーラム」 アシュータからのサプライズ (3月12, 2014 12:13)  
http://flatheat177.ning.com/profiles/blogs/5712408:BlogPost:133402
これの元記事が たき の翻訳記事。
GFLサービス(たきさんのホームページ) アシュター・・2014年3月11日 シリウスの
UFOが世界平和を持ってやってくる

http://www12.plala.or.jp/gflservice/Ashtar140311SiriusUFOBringsPeace.html


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バカンティ教授、STAP細胞作製手順公開

 NHKテレビで報道されました。
STAP 細胞研究は iPS 細胞研究と共に国策に沿う一面を持っている事を見逃してはいけません。


参考記事: NHK NEWS WEB
STAP作製手順 米教授が在籍病院のサイトに公開
        2014年 3月22日 8時50分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140322/t10013158101000.html

 STAP細胞を巡る問題で、論文の共同著者の1人で論文の取り下げに反対しているハーバード大学のチャールズ・バカンティ教授が在籍する病院のウェブサイトに、STAP細胞を作製する詳しい手順が掲載されました。

 STAP細胞を巡っては、画像やデータに不自然な点が相次いで指摘されている他、万能性を持つ細胞が本当に作製されたのかという点についても疑問の声が上っています。
 こうした中、論文の共同著者の1人でハーバード大学のチャールズ・バカンティ教授が在籍する病院のウェブサイトに、STAP細胞を作製する詳しい手順を纏めた文書が掲載されました。
 この文書では「我々の研究室で、効率良くSTAP細胞を作製出来ると考える手法だ」として、4ページに亘って細かく手順が記されています。

 この中では、体細胞が混った液体を弱酸性の液体に30分ほど浸す前に、細い管に何度も通して精製する手順を紹介し、「このステップは極めて重要で、省略してはいけない」と強調して、細い管の作り方も解説しています。
 STAP細胞の作製手順は、今月初め、論文の主な共同著者が所属する理化学研究所も公表していますが、強調している重要なポイントには違いが見られます。
 STAP細胞を巡っては、理化学研究所の共同著者達は論文の取り下げに同意していますが、バカンティ教授は反対していて、作製手順を公表する事で、研究成果そのものが正しいとアピールする狙いがあるものと見られます。


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出力過多、超効率発電機

 現在、コブラの公式サイト Portal 2012 に Overunity 装置の画像が掲載されています。(2014年3月17日付)

 実はこのブログでも、過去、そのものずばりの論文を紹介した事があります。
井出 治 氏が発見、発明した「超効率インバータ」(試作機デゴイチ)です。 
これは単行本、「フリーエネルギー、UFO、第3起電力で世界は大激変する」(井出 治 著 ヒカルランド 刊)の中身を6回に分けて掲載したものです。(都合により削除済)
 その後、フリーエネルギー実用化の機運がかってない程高まっており、コブラがいう
Overunity 装置が良く解る一例として再度簡単に御紹介させて頂きます。

 インバータは、直流を交流に変換する装置です。
例えば、直流の車載用バッテリーで100V交流の家庭用電気機器を使う場合等に使われます。
私も3.11以降、停電時の照明に使う為、予備の充電済み車載用バッテリーとインバータを用意してあります。
 直流を交流に変換するにはトランス(変圧器)の一次コイルに入力する直流を特殊な装置を使って分断(パルス化)してやります。
そうすると、電流の急激な増加と減少が起り、交流と同じ様に電磁誘導で二次コイルに電流が発生します。(一次コイルの電流変化⇒磁束の変化⇒二次コイルに電流発生)
 この場合、入力電流が切れた後、残留波が発生し、出力電圧及び電流の極性(+と-)が逆転するので、擬似的な交流が得られます。
分断の頻度で50サイクルとか60サイクルとかの必要な周波数を、一次コイルと二次コイルの巻線比で電圧を変えられます。

 このインバータに於いて、入力したエネルギーに対する出力エネルギーの比はエネルギー保存則と熱損失により、100%を超える事は絶対に有り得ないと考えられて来ました。
 ところが、井出は一次コイルに鋭いスパイク(尖った物)状の波形を持った電流を短い間隔で連続入力すると、重ね合せと増幅による一種の雪崩(なだれ)現象が起きて二次コイルに最大で370%(試作機デゴイチ)にも達するエネルギーが出力される事を発見したのです。
 一体、この超過エネルギーは何処から引出されたのでしょうか? 空間からとしか考えられません。
この出力されたエネルギーを一部、入力側に戻してやれば、夢の永久機関が実現します。単に永久に動き続けるだけではなく、充分に仕事が可能な余裕があります。
長い間、科学界を支配して来たエネルギー保存則は完全に否定されました。

 上記の記事は2011年3月、メリーランド州立大学で開催された「SPESIF」(宇宙推進とエネルギー科学の国際フォーラム)に於ける発表論文に準拠しています。(参考図書 巻末資料)
 尚、井出の発見には内部地球人か異星人と思われる「謎の人物」が複数関与していました。その人達の「誘導」が無ければ、この発見は無かったでしょう。

追記)
 ネットで井出氏の写真を見付けましたが、どうも良い波動を感じません。(http://www.faee.or.jp/images/energy/top/sitewise_img.jpg
何故なのか、理由が気になります。


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エリザベス・ホイットニーのコブラインタビュー(2014.03.18)

 このインタビューで、コブラはマレーシア航空機370便について、“UFOやETは関係していない”と述べています。
これは、Kathryn E.May 経由メッセージのように、NESARA 法施行の為に進んで人質になった等(など)という話を指していることは明らかですが、ネプチューン号の乗員に対する関与迄含めているのかどうかは不明です。
 又、乗員や機体がどうなったかについては触れていません。
この事件の目的についても、ベンジャミンとは若干ニュアンスが異なります。
しかし、この事件が惑星地球の解放から目を逸らすことに利用されているという指摘は注意すべきです。

 尚、キャサリン経由の偽情報は、サナンダからのメッセージとして今日もGFLサービス(たきさんのホームページ)に掲載されました。(http://www12.plala.or.jp/gflservice/Sananda140319tRequestGroundCrew.html

 日本でのポータル開放については、
“これ迄米国とヨーロッパに集中していたが、今はアジアのポータルを活性化すべき時。
何故なら、変化は今その地域から生じているから。
大きなイベントの幾つかは、そこから始まっている。”

 と興味深いコメントをしています。


転載元: 「Now Creation」 エリザベス・ホイットニーのコブラインタビュー
http://nowcreation.jimdo.com/2014/03/20/エリザベス-ホイットニーのコブラインタビュー/
原文: Conversations With Cobra,Chapter Two
http://timebandit15.wordpress.com/2014/03/18/conversations-with-cobra-part-ii/

2014年3月18日付インタビュー記事要約

○ マレーシア航空機370便

 レーダー信号を途絶えさせることは、第二次世界大戦以降簡単に行える軍事技術で珍しくはない。
UFOやETは関係していない。軍事技術や特許の情報が沢山公にされたが、その辺りに関する米国と中国間の事実上の争い。
しかし肝心な事は、この事件が他の重要事件から目を逸らすことに利用されていること。
目下人々が集中すべきことは地球惑星の解放。

地球人類が操られ、自由意志を無くし、このような酷い事態に陥った理由
人類に自由意志が全く無くなった訳ではない。少しでもあれば、それを広げて更に自由意志を得る事が出来る。

 人類がこうなったのは、カバールやアルコンだけの所為ではない。
人類側にも責任がある。人間の自由意志の問題でもあるのだ。
人類は、夫々の人生で、そして人類全体として多くの選択をして来た。
 人間は抵抗しなくて済む一番簡単な解決策を選び勝ちであるが、実際は自分の自由意志を軽視している事になるので、ちっとも簡単な解決策ではない。
自由意志は筋肉と同じで、使って鍛えなければ弱まる。これが今の人類の状態。

 今は形勢を一変させる時。そうすることを選択し、自由意志を広げている目覚めた人間が一定量存在する。
だからこそ、この自由解放のプロセスが進んで行ける。
光の勢力の多大な支援もあるが、人間が積極的に関わって行かなければ、自由解放は不可能である。
 一定地域の住民毎に一定量の自由意志が満ちている必要がある。
勿論、負荷が無くなれば、人が自由意志を鍛えるのはずっと容易になるし、もう一度自由意志を見付ける事だろう。
人は自分の選択とそれがどのように全体の状況に影響を与えたかを、理解するようになる。

エリザベスの質問
 普通の人の人生は、ただでさえ苦難に満ちている。
健康と食べ物が害されて、病気の子供を抱え・・・。
そのような人達が自由意志を鍛えるのはきついのではないか?
 大多数の人にとって、地球惑星の状況が、極端にストレスが掛かるものであることは認める。本来人生とは、決してこのようなものではない。
それでも、自由解放に向けて小さな歩みを進める事は出来る。
全体の状況を引っ繰り返せなくても、各自の人生で小さくとも、より良い選択をすれば良い。
 より良い食べ物、より良い決断、小さな親切。人生がどんな状態にあっても、少しでも良くする為に出来る事はある。これが全体の状況を良くする事に繋がる。
 光の勢力は、地球人類のライフ・コンディションが本来あるべき状態から酷くかけ離れていることに気付いている。
本来の素晴らしいライフ・コンディションでなら、人は自由意志を再び発達させる事が出来る。それを念頭に置いて、光の勢力は支配層の力を取り除いている。
 カバールが人を支配する力として非常に深刻なのが、病気を通じて人類に災いを齎すこと。その為、カバールはヒーリング・テクノロジーを隠し続けて来た。
これは人類に対する大罪であり、全人類の面前で責任を取る必要がある。
光の勢力がヒーリング・テクノロジーを齎し、慢性痛や病気が無くなれば、人は自由意志を更に鍛える事が出来るだろう。
 カバールが人を支配するもう一つの柱が金融システム。
人類の殆んどが生存を危うくする程の貧困に喘いでいる。
新金融システムが機能すれば、どの人にも基本的な必要品は与えられる。
 食料、衣服、住居。これは全ての人に無条件に与えられる物である。
屋根の下で暮す為に、水と食べ物を得る為に、働かねばならない人は誰もいない。

 更に何かを得たい人は、人類にもう少しエネルギーを捧げなければならないだろうが、生きる為の基本的な環境は与えられる。
これは宇宙の法である。誰もが最小限の生活環境を与えられるに値する。

解放の瞬間に向けての進展状況
 とりわけエーテル的プレーンで大きな進展があった。
今年の初めから起っている事は、物凄いヒーリングと大浄化である。
状況としてはイベントに物凄く近付いている。
取り除かねばならない、非常に強力なネットワークが一つある。
このネットワ―クを取り除いた時が、イベントに期待を寄せる時。
勿論、日付は言わないが、ブレークスルーは近い。

コブラがブログで述べていた星の配列が意味するもの
 このような星の配列は、エネルギーのポータルのようなもの。
そのポータルは私達の三次元世界と五次元以上を繋げる。
高次元からのエネルギー、高次元からの光と愛が、私達の次元に流れ込み、完全な変化が始まる。特に、このようなエネルギーを伝える人員がクリティカル・マスに達した時には。
 何故なら、人は意識しようとしまいと、高次元エネルギーの伝達者であるからだ。
それらのエネルギーにより、ある共鳴場が地球に出来、それは、非常に深く量子に達するレベルで状況を変化させ始める。
 これが私達の行なっている事であり、活性化の作業でしている事である。
私達はこの惑星で、物質の量子的特徴?(quantum signature)を変化させているのだ。
これはカバールには止められない事である。何故なら、そのようなレベルの技術を持っていないし、意識―すなわち、全テクノロジー―に関わる事だからだ。

闇退治とはどういうことか
 光が、闇を吸収して光に変える事。
大きなクリーニング・ステーション(訳注: 他の生物に体を綺麗にして貰う為に、魚等が集まって来る場所)のようなもの。
クリーニング・ステーションを結ぶ地球のネットワークで、闇を光に変える。
実際に闇は超次元ポータルを通ってから光に変換される。光に吸収されるという事。

私達が操られて来たという事実を知った後で
 怒りが最初の反応。怒りは過渡的なもので、ヒーリング・プロセスの一部。
何故なら、エンパワーメント(empowerment 権限を与える事)の第一段階が怒りだから。
その怒りの目的は境界線を引いて、カバールにノーと言い、地球から排除する事。そうすれば怒りはもう必要無い。
 人は高い見地やビジョンを持たない時、習慣から怒りに駆られてしまうが、高い見地からの見通しとビジョン(ファースト・コンタクト、新たなる展開、新技術、ヒーリング、フリーエネルギー、銀河間旅行等)を受け取れば、人々は怒っている暇など無い。
 新しい現実がやって来れば、悪夢から目覚めたようにこう言うだろう。
「あー、目が覚めた。嫌な夢だった。もう夢は終った。終って良かった」
そして一切合切を捨て去り、もうそこに愚図愚図囚われない。
過ぎ去った歴史の一時代のよう感じる。非常に暗い時代だったが、終った。
私達は喜んでいるし、新たにスタートするのだ。

イベント直後のライトワーカー、光の戦士の役割
 イベント時には、マスメディアが大衆向けに物凄い量の情報を流す。
或るライトワーカー、光の戦士には直接レジスタンスが接触し、転換期の間、どう人々を導くか指示を与えるかも知れない。
 というのも、イベント後の第一段階では、光の勢力、レジスタンス・ムーブメント、アガルタ人、ET種族は目に見えないだろうから。
地上の人間が、レジスタンスからの指示を頼りに、変化を導く事になる。

極初期の段階を過ぎれば、レジスタンスや他の光の勢力も姿を見せるようになる。

イベントに向かっている事を誰が知っているのか
 高い権力を握っている人達は、何が起っているか知っているが、公にはしない。

マスメディアは未だに検閲を受けているので、何が起っているか一切言わない。
 現時点で、平均的なジャーナリストは何かが進行中であると感じ取ってはいるが、全体像は得ていない。
地位が高くなる程、情報へのアクセスがし易くなるが、それと同時に脅されたり買収されたりする。
生活を維持し、家族を養わなければならないという、基本的なコントロールのメカニズムがやはり機能している。
 カバールは何が起っているか知っている。
カバールは人々に事実を知らせないよう、マスメディアをコントロールしている。
何故なら人々がそれを知ったら希望を抱くから。
そして人々が希望を抱けば抵抗するようになり、コントロールし辛くなる。それはカバールが望まない事。

イベント時にマスメディアから知らされる情報
 隠されていた文書が公になる。
それはカバールについての情報。惑星地球の本当の歴史、アトランティスの証拠、エリア51関連情報、ロズウェル事件、エリア51に保管されたUFO、カバールのメンバーの名前、ネズミ講という金融システム、このような事が全て詳細に伝えられる。
全て歴とした証拠がある。

○ 情報戦が進行中なので、注意深く識別力を働かせること

○ エーテルプレーンの浄化

 ネガティブなエーテル層が浄められたので、光と愛がベールの向う側から差込み始めた。
より一層ポジティブなエネルギーが存在している。そのエネルギーは増えて行き、益々良くなって行く。
 エーテルプレーンは、物質的プレーンとアストラルプレーンの間のプレーン。
アストラルプレーンは、毎晩眠っている時に夢の中で行く所。
アストラルプレーンよりもほんの少し密度の濃いエネルギープレーンであるが、物質的という程ではない。それがエーテルプレーン。
 これはエネルギーのプレーンで、私達のエネルギー体がある所。
そのエネルギーを手で感じ取る事が出来る。
時々、暖かかったり冷たかったりするエネルギーが通り過ぎるのを感じ取れる。
だんだんエーテルプレーンを意識し易くなっている。これは、物質よりももう少し希薄な次元で、私達の周りにある。

感情
エリザベス: 感情のエネルギーはどこになりますか?

コブラ: アストラルです。

エリザベス: 感情のエネルギーは身体の構成要素でもあり、私は人間のその部分が操られているように感じます。
私達は過度に感情的になり、感情を自分達の役に立つようには使っていません。
私達のバランスが取れている時の感情は適切なものであり、バランスが取れていない時には感情をコントロール出来なくなります。

コブラ: そうです。感情と身体は強く結びついており、思考プロセスとも繋がっています。
私達の考え方、食べるもの、環境は、私達の感情に随分影響しますし、その逆も成り立ちます。それはフィードバック・システムのようなものです。

エリザベス: 私は、感情的な領域で私達が一番操られているのではと感じています。
私達は余りにも心象イメージの刺激を受け過ぎており、自分が何者であったのか、感じられなくなりました。

コブラ: アルコンは感情を操ろうとします。人間を操るのに一番簡単な方法だからです。
もしも感情が余りにも高ぶっていたら、明確に思考出来ません。
絶えず感情を刺激し続ければ、人々は常に反応状態にある訳で、明確に思考出来なくなるのです。
こうやってアルコンは人類を奴隷の侭にしているのです。

エリザベス: その歴史は長く、常にそんな状態だったのでしょうね。

コブラ: この25,000年ずっとです。

エリザベス: 彼等はそうするための鍵を手に入れ、使い続けました。
人々の意識が高まり、このエネルギーが消散すれば、全く違う状況になるのでしょうね。

コブラ: アルコンの最後のエーテル層を除去すれば、物凄い量のポジティブなエネルギーが地球の大気に降りて来ます。ベールの向う側からこの隔離された地球へと。
すると、人々の感情は癒され、バランスを取り戻し始め、気分が良くなります。
地上の状況がどうであれ、あるエネルギーが存在し、人間に作用し始めます。

日本でのポータル開放
日本と台湾でポータルを開放する。
これ迄米国とヨーロッパに集中していたが、今はアジアのポータルを活性化すべき時。
何故なら、変化は今その地域から生じているから。大きなイベントの幾つかは、そこから始まっている。

 小惑星の星食が起るが、これは金融システム全体を解体再構築するのに非常に重要なもの。その日には、あるエネルギーが解放され、そのプロセスを早める。

今コブラが私達に伝えたいメッセージ
 今は人々がブレークスルーを要求すべき時です。
そしてその為に出来る事は何でもすべき時です。
フリーエネルギーを、治療法を、自由を要求し始めて下さい。
 どの人も目覚めていれば、その方向に向って小さな一歩を踏み出せると思う。
あなたの創造力を使って、あなたのイマジネーションを使って、あなたのスキルと才能をその方向で使って下さい。その時が来たのです。
 イベントを待たないで、それに向けて努力し始めて下さい。
私は沢山の指示を与えています。過去に沢山の案を提示しました。
私のブログでそれを読むことが出来ます。自分なりの想像力と独創力を発揮して変化を起し始めて下さい。


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コブラの福島関連情報(2013.11.17)

 このブログの過去記事 愛知ソニアのプレアデス・メッセージ(2004/3/7)で私が述べた、
“反面、ケッシュや佐野千遥(3/15 ふぐり玉蔵の司会で仙台講演予定)の放射能除去技術は、緊急に必要なのかどうかに疑問符が付きます。”
 に対する、コブラの明確な回答がここにあります。


転載元: 「Now Creation」  エリザベス・ホイットニーのコブラインタビュー
http://nowcreation.jimdo.com/2014/03/20/エリザベス-ホイットニーのコブラインタビュー/
原文: Conversations With Cobra,Chapter One
http://timebandit15.wordpress.com/2013/11/17/conversations-with-cobra-chapter-one/
 
2013年11月17日付インタビュー記事 福島関連情報  

エリザベス: 先ずは福島の概況から始めたいと思います。
ここウェスト・コーストでは大勢の人達が不安に晒されているからです。
今日の新聞では、海産物を拒否するコラム記事が出ていました。
 そのような事態について、あなたの少し異なる見地からのお考えを聞かせて下さい。
どのようにしてこの事態が生じたのか、今どうなっているのか、先の予測はどうなるのかを。
そうすれば、あなたという人間をとても分り易く御紹介する事にもなるでしょう。

コブラ: 福島をあのような事態に追いやったのはイエズス会です。(イエズス会の10%を占める、カバールの派閥の事を言っている)
彼等がこの偽旗事件を起した理由は、自分達の作戦資金を得る為に日本に圧力を掛けたかったからです。
 面白い事に、この事件は2011年3月11日に起りましたが、その日は天王星が新たな84年サイクルに入る1日前でした。
ですから、占星学的に日付を選んで事件が起されたのです。
 この事件の第二の目的は、一般住民の恐怖を煽る為です。
何故なら、恐怖の波動は、支配者が住民に対する支配を保っていられる波動だからです。
放射能に関しては、大げさな話が殆んどだと思いますよ。
 カリフォルニアにおける実際の放射能値を測ったレポートを見ましたが、正常値を上回ってはいませんでした。
何もかも、福島の事件が起る前と同じ侭です。つまり、これが手短な概況という事になります。

エリザベス: この事件が報復や強請(ゆすり)だったと言われても、直ぐには納得出来ません。それを裏付けるニュースも調査も印も目にする事がありませんからね。
このような物事がどのように進められているのか、本当の事実に私達がもっと気づける方法はあるのでしょうか?

コブラ: このような圧力は、大抵、舞台の裏側で掛ける訳だし、勿論主要メディアも報道しません。代替メディアで報じる場合もありますが、多くはありません。

エリザベス: これからイベントについても話して行きますが、あなたはイベントの後で、ETが放射能の浄化を助けてくれると言いました。その事をもう少し話して貰う必要がありそうですね。
そのような存在に加わって貰うのはどのような事なのかも、御説明下さい。

コブラ: イベント後、特にファースト・コンタクトの後で、ポジティブなET種族が彼等のテクノロジーを使って、福島の除染のみならず、地球上の生態系バランスを回復させます。
 優先順位のトップの一つが、放射能の除去、そして原子力発電所―福島だけではなく、チェルノブイリや他の場所も含めた世界中の原子力発電所―に由来する様々な毒性物質の除去です。
 それに続いて生態系を回復させますが、地球の基準から言えば、かなり迅速に行われます。ファースト・コンタクト後、数ヶ月経った頃には、地球惑星の状態はかなり良くなっているでしょう。

 彼等は進んだ技術を持っています。勿論、彼等は物質を完全にコントロール出来るので、全有害物質を数秒の内に分解出来ます。
彼等にとっては問題になりません。人類が正しい意識を持てるか、そのような技術の受け入れに理解を示せるか、それだけが問題なのです。
 だからこそ、イベントとカバールの排除を先にする必要があります。
そうすれば、光の勢力がマスメディアを通じて人々に情報を流せますからね。
そうなれば、人々は理解を示すでしょうし、そのような浄化のプロセスに積極的に関わるでしょう。


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ベンジャミン情報(2014.03.18)

〔要点〕: (一部、翻訳文を変えてあります)
 ウクライナで急速に展開された状況、消息を絶ったマレーシア航空機は言う迄もなく、サウジアラビアによるカタールへの戦争の脅しは、全て、他の事件と同様、複数の関係者が合意する交渉に関係している。
状況は未だ予断を許さず、9.11及び3.11を含む、最近我々が見た異常な事件より過激なものになる虞(おそれ)がある。

 最も懸念されることは、カナリア諸島のエルイエロ付近での地震の突然の再発だ。http://rense.com/general96/elhierro.html
もしカナリア諸島のラ・パルマ島の地層が海に沈めば、100メートルの津波が米国東海岸及び南欧を直撃する。
願わくばそんな事は起きて欲しくないが、現実問題として、可能性はある。
 
 反面、楽観的な話になるが、多くの報道機関が、ブラジルからの物を含むフリーエネルギー機器の販売について触れた。
http://www.earth-heal.com/news/news/112-inventions/1472-brazil-free-energy-device.html
 又、東欧での騒動及び計画された中国への攻撃(マレーシア航空機の消滅)を事前に警告してくれた情報提供者が筆者に語った。
国連は今朝、我々が地上の楽園、愛と平和の時代に突入した事を確約した。
願わくば、この難解なメッセージが、カバールが降伏の準備をし、黄金時代へのスタートに取組む事を意味するように希望する。


参考記事: 「つるはげ親父の独り言」     2014年03月19日
陰謀団は自分達の支配する国々に対する封じ込めの脅しに立ち退く
原文: Benjamin Fulford geo-political news 18 March 2014
Cabal backs down after threat of blockade of cabal controlled countries

英文を見たい方はこちらをどうぞ: (http://benjaminfulford.net/
適切な日本語で書かれた記事を見たい方はこちらをどうぞ: (http://benjaminfulford.jp/

 ロシア政府によると、陰謀団がウクライナへの攻撃から撤退しなければ、”原油、天然ガス、食糧及びその他の資源が、米国及びNATOの双方への輸出を止める”というBRICSの最後通告により緊張は頂点に達し、事態は今週迄に新たな局面を迎えた。
 それが、切迫したオイルダラー及び彼等の崩壊を取り巻く、危機に瀕した瀬戸際政策だ。

 また、ディック・チェイニーによれば、陰謀団が退かなければ、電磁パルス兵器で米国の電力網を遮断する、或いは、電力網の目立つ部分を直接攻撃する、という民間軍による脅迫もあった。

 陰謀団は、トラブルを引起す代りに、生物兵器を用い、世界の航空交通を遮断するという脅迫により、対抗する軍の勢力を牽制している。
その点に於いて、交渉に直接関与した筋によると、平穏、静寂な文明を崩壊させる連鎖を止める事及びオイルダラー・ユーロシステムの支配を止(や)めて歩み寄らせる試みが、現在行われている。

 ウクライナで急速に展開された状況、消息を絶ったマレーシア航空機は言う迄もなく、サウジアラビアによるカタールへの戦争の脅しは、全て、他の事件と同様、複数の関係者が合意する交渉に関係しているのだ。

 ウクライナの場合、国連は、もし如何なる国々もウクライナの統治を侵害すれば、国連加盟国は侵害する国との貿易を全面的に中止せざるを得ないという条件で、ロシア、米国及びNATOが署名した国際条約を承認した。
 ロシアは、正当なウクライナ政府が資金提供された傀儡によって転覆されたという疑いのない証拠を握っている。
その連中は米連銀及びそれに従属するアメリカ合衆国企業とNATO諸国を私的に所有している。
 これらの国々は全面的な輸出入禁止に甘んじるだろう。
メディアを支配した陰謀団の試み及びこの事件の火付け役としてロシアに汚名を着せた陰謀団の(ウクライナ)奴隷政府は何も得ていない。

 何れにせよ、陰謀団は一般大衆を惑わそうとするプロパガンダ企業メディアを支配している。
マレーシア航空機を見失う事で何時迄も惑わさすのと同様に、ウクライナで起きた事件で延命を謀ろうとしているのだ。
 そしてメディアはサウジアラビアに導かれた湾岸産油国による陰謀団からの背信行為を全く見逃している。

 サウジアラビア、アラブ首長国連邦及びその他の湾岸諸国は、カタールがアルジャジーラを閉鎖し、ランド研究所及びブルッキングス研究所のような陰謀団の窓口を追放しなければ、カタールとの貿易を全面的に中止し、宣戦布告も辞さないと脅迫している。

 ランド研究所は、米国経済を蘇らせる手段としての”日本或いはブラジルのような中規模の国との戦争”を提案するサイコパスと同じ輩だ。
 数年前、ランド研究所のサド・アレン及び多くの連邦議会議員が、百万人の陰謀団メンバーの住処として使用するようニュージーランドの南島に依頼したが、それが断られた直後に、ニュージーランドのクライストチャーチを襲う地震が起きた。

 カタールも又、無人機操作による殺戮の為に、陰謀団が数多く潜伏している場所だ。
この巨大なプロジェクトを報道する西欧の主要な民間メディアは、筆者の知る限り、AFP通信だけだ。

 先週のサウジ皇太子による中国訪問の間にサウジの動きがあった。
それは、陰謀団は現在、ロシア及び中東のどちらの原油にも、手を付けられなくなるという事だ。
それは、先週米国が、隠し玉的な原油を公開したからだ。
これらの備蓄は、58日間、原油を輸入する事なしに現行の消費を維持出来る。

 その他の目立った徴候は、英国政府が、ロシアに対する如何なる形の制裁への参加も拒否している事が、陰謀団にとって尋常ではない。
ドイツも又、彼等が地団太を踏み、不平不満を言っても聞く耳を持たない。

 一方ロシアは既に、自分達の資産を陰謀団の支配する金融施設から退避させた。
それに加え、陰謀団と関わるビジネスマンを国外へ追放し、彼等の資産を没収した。

 又中国では、陰謀団に対するサインとして、月曜日に1%以上下落する人民元を容認し、彼等が米ドルの価値を下げる為の一方的な試みを許さないであろう。
これはワシントンD.C.における米連銀の政策及びその姉妹機関であるヨーロッパ中央銀行が、現在地球社会から孤立している事を意味する。
 ウクライナへ資金提供するIMFの提案についての陰謀団側の言い分は意味がない。
何故ならば、IMFにはお金がないからだ。
米ドルの代替えとなるIMF特別引き出し権の復活については、上記同様復活した。

 投票権が世界経済及び人工統計上の実態に合せて見直されなければ、誰もIMFの為にそんな役を引受けようとはしない事が明らかだ。
言い換えると、欧米人が世界銀行と同様に、この機関に対して現在50%以上投票権を持っている支配を失わない限り、という事だ。

 同じことは国連にも言える。
もし彼等が多数決支配を失えば、彼等は最早多くの自分達の秘密プロジェクトや傭兵の為に、資金提供をする事が出来なくなる。
 陰謀者達はその支配を失う事を恐れている。
何故ならば、それは世界中の権力を失う事に等しいからだ。
もしそうなれば、彼等の優生学的及び人口間引き政策が完全に暴かれるのは時間の問題だ。

 ワクチンによる大規模な不妊化、組織的な拉致及び幼児の性奴隷化のような、陰謀団の理解し難い犯罪を耳にすれば、多くの人々が激しい怒りに駆られるであろう。
状況は未だ予断を許さず、9.11及び3.11を含む、最近我々が見た異常な事件より過激なものになる虞(おそれ)がある。

 最も懸念されることは、カナリア諸島のエルイエロ付近での地震の突然の再発だ。
http://rense.com/general96/elhierro.html
もしカナリア諸島のラ・パルマ島の地層が海に沈めば、100メートルの津波が米国東海岸及び南欧を直撃する。
願わくばそんな事は起きて欲しくないが、現実問題として、可能性はある。
 
 反面、楽観的な話になるが、多くの報道機関が、ブラジルからの物を含むフリーエネルギー機器の販売について触れた。
http://www.earth-heal.com/news/news/112-inventions/1472-brazil-free-energy-device.html

 又、東欧での騒動及び計画された中国への攻撃(マレーシア航空機の消滅)を事前に警告してくれた情報提供者が、筆者に語った。
国連は今朝、我々が地上の楽園、愛と平和の時代に突入した事を確約した。

 願わくば、この難解なメッセージが、陰謀団が降伏の準備をし、黄金時代へのスタートに取組む事を意味することを望む。
それは、我々皆が同意出来るものだ。


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小保方さんは生贄

 テレビで肉食獣の狩りを観察していると分りますが、彼等は群の中で最も弱い個体に狙いを定め、集団で襲い掛かります。
群はその1頭を犠牲にして逃げ延びるのです。
これと同じ事がSTAP細胞騒動の中でも行われているように見えます。
理研は良く目立つ小保方さん一人を犠牲にして組織の温存を図る心算でしょう。
 3月14日、STAP論文の検証・中間報告を私もテレビで視聴していました。
居並んだ野依良治理事長、川合真紀・研究担当理事、米倉実・コンプライアンス担当理事、竹市雅俊・発生・再生科学総合研究センター(CDB)長等は皆、○○な波動を放っていました。
まともだったのは唯一人、石井俊輔 調査委員長(理研上席研究員)だけでした。会社で言えば、経営者と研究管理職の違いです。


参考記事1: 武田邦彦(中部大学)ブログ
日本とアメリカの論文の違い・・・細胞論文の考え方について
http://takedanet.com/2014/03/post_d7ab.html

「ronbun2014031211541154.mp3」をダウンロード
http://takedanet.com/files/ronbun2014031211541154.mp3

 論文が査読(審査)を通るのはアメリカの方がはるかに通りやすい。
アメリカでは論文が不出来でも、そこに新しいことや価値のあることがあれば通る。
日本の論文審査はどんなに良いデータがあっても欠点があると罵倒される。
日本では時には、「これが何の役に立つのか」という拒絶が来たりする。
(論文が)不出来だからといって記載されている事実の価値がないわけではない。
あまりに形式に厳密な学者が日本では多い。
特に若い人の論文に過度の正確性、厳密性を求めると進歩につながらない。
 
 学問は元々判らないことをしているので、本人に悪意がなくても間違いの論文も審査を通る。
「査読付きの論文」というのを金科玉条のように言うのは学問の本質を知らない人で、新しい研究をやったことのない人が言うことだ。
中には間違いの論文、故意のいい加減な論文があるが、それは学会の中で淘汰されていく。
 マスコミが騒ぐと奇妙な結果になる事が多い(環境ホルモンがその例)。
             (平成26年3月11日)

 
参考記事2: goo ニュース        (弁護士ドットコム)
「STAP細胞」小保方さんと並ぶキーパーソン 「笹井芳樹」副センター長とは?
               2014年3月16日(日)15:15
http://news.goo.ne.jp/article/bengoshi/life/bengoshi-topics-1307.html

 「ノーベル賞級の大発見」として注目されながら、さまざまな疑惑が指摘されている「STAP細胞」の研究論文。
メディアでは、論文の筆頭著者である理化学研究所(理研)の小保方晴子ユニットリーダーに大きな注目が寄せられているが、「隠れたキーパーソン」とでも呼ぶべき人物がいる。
 小保方さんが所属する理研発生・再生科学総合研究センターの笹井芳樹副センター長だ。
再生医学の分野で日本を代表する研究者の一人とされ、生命科学の領域で顕著な功績をあげた現役研究者に贈られる上原賞を受賞したばかりだ。

●論文の共同作業者・・・「割烹着」のアイデアも発案?
 笹井副センター長は小保方さんの上司であるともに、英科学誌「ネイチャー」に掲載された「STAP細胞論文」の共同著者の一人でもある。
論文の作成にあたっては、小保方さんとともに中心的な役割を担ったとされている。
 また、東京新聞によると、1月下旬のSTAP細胞「発見」の記者発表についても、理研の広報チームとメディア戦略を練ったとされる。
テレビなどで大きく取り上げられた小保方さんの「割烹着」のアイデアも、笹井副センター長の発案だったという。
 理研が3月14日に開いた記者会見では、調査委員会の石井俊輔委員長が、「STAP細胞論文」における笹井副センター長の役割について、次のように語った。
 「いろんなデータを集めてヒアリングした結果、論文の作成はかなりの部分、小保方さんと笹井さんの共同作業だったと認識している。
正直、小保方さん程度の経験では、ネイチャーの論文のロジックを組み立てるというのは、まだ力不足だと思われる。
論文の画像をどのようにアレンジして、論文のメインテキストをどういう論理の流れにするかということについては、笹井さんが指導したと認識している」


●野依理事長「笹井副センター長の責任は非常に重い」
 記者会見では、笹井副センター長の責任についても質問が出た。
理研の野依理事長は「シニアの研究者になればなるほど、起こした問題に対する責任は大きい。
笹井副センター長は、これまで竹市雅俊センター長のもとで研究してきたので、竹市センター長がどう考えているかということはあるが、私は、責任は非常に重いと思っている」とコメントした。
 さらに、記者会見の最後には、記者の一人から「笹井さんは来月、センター長になるという話も聞いているが、再検討はしないのか」という質問も出た。
笹井副センター長は、理研の発生・再生科学総合研究センターのナンバー2にあたる人物であり、これまでの研究実績からしても、次期センター長候補と呼ぶにふさわしいということだろう。
 しかし、この質問に対して、川合眞紀・研究担当理事は「笹井副センター長がセンター長になるという話は聞いていない。知らない情報に対して、再検討もなにもない」と明確な回答を避けた。
               (弁護士ドットコム トピックス)


参考記事3: 「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
小保方晴子博士「STAP細胞」、山中伸弥教授「iPS細胞」研究は、自然摂理に反するので「封印」するか?     2014年3月18日 1時21分
http://blog.kuruten.jp/itagakieiken/288997

◆〔特別情報①〕
 「人間が永遠に若返り、不老不死を得て、巷には何百歳という人であふれる」理化学研究所の小保方晴子博士が確立したとされる「体細胞を初期化してSTAP細胞を作製する技術」が本当に完成すると、人間は若さを回復して永遠に生き続けることが可能になる。
 夢のような技術だが、こんなことは、自然の摂理に逆らうことになり、果たして神様はお許しになるだろうか。という素朴な疑問から、世界支配層(主要ファミリー)は、「STAP細胞」の研究を「封印すべきだ」という見解を示し始めているという


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マレーシア航空機事故の真相(2)

 3月14日(?)に予定されていたコートニー・ブラウンの重大発表はどうなったのだ、と思って「ハートの贈りもの」さんのサイトを探していたら、偶々3/12日付の下記記事を見付けました。このメッセージは本物です。
 速報性では翻訳が出来るハートさんに敵いません。
しかし、3/14日付の私の記事では、このアシラ司令官のメッセージを知らずにハートさんと殆ど同じ結論を出していますね。

 マレーシア航空機事故については、「MU(ムー)のブログ」さんが継続的に追っていますが、メディアの報道でも現時点では連絡を絶った後、数時間飛行を続けてインド洋に墜落した可能性が高いとされています。
 しかし、多分機体は発見されず、捜索は打ち切られる事になるでしょう。
何故なら、前回のベンジャミン情報にあったように、機体はネオナチの潜水艦から発射されたミサイルによって木っ端微塵にされた筈であり、下記アシラ司令官のメッセージとも符合します。
 その後の謎を深めるような情報は全て撹乱情報と見ます。


参考記事: 「ハートの贈りもの―2014―黄金時代02年」
マレーシア機は空中爆発、生存者は保護した。ウクライナのUFOは我々だ―ネプチューン号司令官アシラ    
              2016-03-12  12:48:51
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/62fa0c62cb5375e63f8c5db266276905
 
 先日、ロシアのディスクロージャーの記事で再掲したネプチューン号のアシラ司令官。

 折よく彼へのインタビューが行われ、その中で、最近の事件に関する質問に回答してくれました。The 2012 Scenario、リンダ・ディロンさんのチャネリングです。

 マレーシア航空機の機体が見つからないと、大騒ぎになっていますが。。。アシラ司令官によると、空中爆発してしまったとか。
彼等スペース・ファミリーはそれを防ぐことは許されていない。
しかし、生き残った人々は保護してくれたようです。ありがとう! 
(今、ニュースを見ましたら、残骸がベトナム沖で見つかったようですね)

 後で記事にしますが、例の日付チャネラーKathryn May さんチャネリングの情報とは似て非なるもの、全く内容が異なります。(どっちを信じるか? それぞれ自由ですが、私はアシラ司令官!└(´▽`*)┘ 話の筋が通るもの。)

 そして、ウクライナ上空で先日撮影された巨大な葉巻型 UFO。彼等のシップだったんですね。
地上の争いがエスカレートしないように、姿を見せて無言で圧力をかけていたとか。
 ロシア・ウクライナ両軍共にそれを見て、これ以上お互いに手出しは出来ないことを悟ったでしょう。
以前からお伝えしていますが、スペース・ファミリーは、戦場で兵器を無効にするテクノロジーを持っています。

(それにしても、おお~、ディスクロージャー、始まってるーっ、キテルーっ、Happy Happy♪(* ̄ー ̄)ノ"iiii Disclosure♪ )

Ashira on Malaysian Flight 370, the Ukraine and the Tsunami of Love
http://goldenageofgaia.com/2014/03/11/ashira-on-malaysian-flight-370-the-ukraine-and-the-tsunami-of-love/

1.マレーシア航空機には、何が起きたのか?

 爆発し、落ちた。

 救えただろうか? いや、許されないことだった。だが、乗っていた全員? のケアはした。

 次元間へのスリップや、我々が人質に取ったのではない。(これに関しては、驚愕の別情報が流れています。後ほど記事にします。)はっきりと言って置く。
我々の観点では、それ(人質に取ること)は戦争かテロの行為だ。
我々は、多くの人を悲しませるようなことはしない。

 この機には、ソウルグループとして集団で肉体を去る事を選択した人々が乗っていた。(このような大事故では良くある事)
しかし、まだ肉体を離れると決めていない人々は、我々のシップに救助した。


2.ロシアの人々はこれまで、ディスクロージャーとファースト・コンタクトに扉を開いてきたのか?

 そうだ。歴史的にも現在も、彼等は非常に多くの機会を持って来た。

 我々は出来る限りの介入を行なって来た。だが、
ロシアとファースト・コンタクトしたいのではなく、流血を防ぎたいのだ。
ロシア、ウクライナ、中国、アメリカ等、戦闘は、エゴから起きている。

 以前から言い続けていることだが、我々はドラマには関与しない。
戦時のような振舞いはしない。

 従って、ホワイトハウスの芝生に着陸する事はない。
保護や介入以外の、戦争に勝利して到着するような形でのディスクロージャーは行わない。
今は人間の側で、古い、極めて古い、原型としての行動様式を除去する時である。

3.ウクライナ上空で撮影された巨大な葉巻型のUFOは?

 我々のシップである。これは介入で、我々の存在を知らせた。
明確にして置くが、一定限度を超えて暴力がエスカレートするのは許されない。
 人間が集団で、偽のグリッドやパラダイム、ヴァサナ等多くの問題に取組んでいるのは知っている。それは良い。
反抗的なティーンエージャーが自分の中心を見つけようと試行錯誤しているようなものだから。

 だが、我々は、より大きな力が存在する事を穏やかに知らせている。
決して暴力は行使しない。過去何千年を通じて、暴力では決して解決しないことを学んでいる。(この映像に関しても、後程の記事で触れます)


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バカンティ教授 STAP細胞作製手法公表へ

goo ニュース     (YOMIURI ONLINE)
STAP細胞、作製手法公表へ…バカンティ教授
        2014年3月15日(土)14:54
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/life/20140315-567-OYT1T00203.html

 【ワシントン=中島達雄】 理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダー(30)等が発表した新たな万能細胞「STAP細胞」の論文で不正が疑われている問題で、論文共著者の米ハーバード大学のチャールズ・バカンティ教授は14日、STAP細胞の詳細な作製手法を近くウェブサイトに公表する考えを明らかにした
世界の研究者に再現実験を促し、STAP細胞の存在を証明したい考えだ。

 バカンティ教授はSTAP細胞論文について「比較的軽微な間違いや外部からの圧力によって無視するには余りに重要な論文だ」と指摘、論文を撤回する意思がないことを改めて示した。


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STAP細胞騒動の帰趨

 理研CDBの竹市雅俊センター長の意を受け、小保方さんを始めとするCDBの共著者10人は全員STAP論文の撤回に同意する意向と報じられています。(参考記事1)
 しかし、小保方さんの師匠筋に当り、共著者の一人でもあるハーバード大学のチャールズ・バカンティ教授は14日、声明を出し、「示されたデータが間違いであるという有力な証拠が無い以上、論文が撤回されるべきだとは考えない」と表明しました。(参考記事2)

 再現性が無いと言われるSTAP細胞ですが、同教授は、2014年2月5日、小保方さん等と開発した作製法を用い、人の皮膚細胞からSTAP細胞を作ったと報じられています。
また、猿のSTAP細胞作製にも成功し、脊髄損傷の治療に成功したそうです。(参考記事3)
 この問題の帰趨は同教授の研究が本物かどうかに掛っていると言えるでしょう。
反面、同教授の研究は、理研から提供される資金に頼っているようであり、足許が危うい状況にあるとも言えます。(参考記事4)

 日本ではまるでお祭り騒ぎのような小保方バッシングが行われていますが、何者かが背後で糸を引いて笑っているように見えます。
一体こんなことをやって誰が得をするのか、ネットで騒いでいるおバカな連中は踊らされているだけではないのでしょうか?


参考記事1: goo ニュース   (朝日新聞 DIGITAL)
小保方さんら撤回に同意 STAP論文、米共著者は反対
http://www.asahi.com/articles/ASG3F66TRG3FULBJ00V.html
          大岩ゆり 2014年3月14日03時01分

 「STAP(スタップ)細胞」の論文に多数の疑問が指摘されている問題で、主要著者4人のうち理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(CDB)の小保方(おぼかた)晴子ユニットリーダーを含む3人が、論文の撤回に同意していることが分った。
 複数の理研幹部が朝日新聞の取材に対し認めた。
「生物学の常識を覆す」として世界中を驚かせた研究成果は、白紙に戻る公算が大きくなった。
 著者側から論文を撤回するには、最低でも主要著者全員の同意が必要。
小保方さんの留学時代の指導教官だった米ハーバード大のチャールズ・バカンティ教授は反対しており、現在、CDB幹部が同意するよう説得しているという。
 STAP細胞論文は2本で構成され、著者は計14人。うち10人がCDBの関係者で、全員、撤回に同意の意向だという。
主要著者4人のうち同意しているのは、小保方さんと、CDBの笹井芳樹・副センター長、前CDBチームリーダーの若山照彦・山梨大教授。
 論文が掲載された英科学誌ネイチャーでは、撤回には全ての著者の同意が原則だが、主要著者全員の同意で撤回を申し入れる事も出来る。
こうした申し入れで撤回を認めるかどうかは、個別に判断するとしている。
また、著者側が論文を撤回しなくても、ネイチャー編集部が自身の判断で撤回する事もある。
 複数の理研幹部によると、撤回の理由は、STAP細胞の存在や万能性の証明が科学的に不十分になって来たと判断した為という。
マウスの血液細胞からSTAP細胞が出来たとする証拠への疑問や、万能性を示す写真が小保方さんの博士論文から流用された疑い等が指摘されていた。


参考記事2: goo ニュース
論文撤回すべきでない=米共著者        (時事通信社)
             2014年3月15日(土)01:29
http://news.goo.ne.jp/article/jiji/world/jiji-140315X018.html

 【ニューヨーク時事】新万能細胞「STAP(スタップ)細胞」の論文を巡る問題で、理化学研究所が中間報告を公表したのを受け、共著者であるハーバード大のチャールズ・バカンティ教授は14日声明を出し、「示されたデータが間違いであるという有力な証拠がない以上、論文が撤回されるべきだとは考えない」と表明した

 一方で「論文に関して示された懸念の価値を見極めるため、理研による正式調査の最終結果を待つ」とも指摘した。
また、「今後の決定は極めて重要なので、如何なる勧告についても事前に共著者全員と話をする心算(つもり)だ」と述べ、論文撤回の可否について理研等と協議する考えも示した。


参考記事3: msn 産経ニュース 
人で初のSTAP細胞か ハーバード大が写真公表 変化する能力を確認中
                   2014.2.6  11:50
http://sankei.jp.msn.com/science/news/140206/scn14020611540000-n1.htm

 人で初めてとなる万能細胞「STAP細胞」の可能性がある細胞の顕微鏡写真(米ハーバード大のバカンティ教授提供・共同)
画像: (http://sankei.jp.msn.com/images/news/140206/scn14020611540000-n1.jpg

 人で初めてとなる万能細胞「STAP細胞」の可能性がある細胞の顕微鏡写真を、米ハーバード大のチャールズ・バカンティ教授のチームが5日、公表した。
日本の理化学研究所 発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の小保方晴子・研究ユニットリーダーらと開発したSTAP細胞作製法を使い人の皮膚細胞から作った。
人として初めてのSTAP細胞であることが確認されれば、臨床応用への期待が大きく膨らむ。
 バカンティ教授は共同通信の取材に「マウスのSTAP細胞とよく似た特徴を示している」と説明。様々な種類の組織に変化出来る能力を持っていることを示す遺伝子が働いているかどうか分析している。
 同教授によると、新生児の皮膚線維芽細胞に弱酸性溶液による刺激を与え、約1週間後にマウスのSTAP細胞と良く似た球状の塊を作る事に成功した
 ハーバード大学のチームはサルのSTAP細胞の作製にも成功し、脊髄損傷を起こしたサルに移植する実験で「驚くべき成果」を出したという。(共同)


参考記事4: 「Kazumoto Iguchi’s blog」
新たな万能細胞「STAP細胞」の開発の黒幕!?:ヴァカンティ4兄弟!?               2014年 01月 31日
http://quasimoto.exblog.jp/21631401/

〔一部抜粋〕
 実は既に(日本国内では知られていはいないが)、日本の理化学研究所は欧米の研究者にとってある意味「一種のクレジットカード」となっているのである。
日本政府が、在日韓国人の「在日特権」の為の「名義貸し」やら「クレジットカード」となっているように、日本の国立の科学研究所や日本の国立大学が、特に生物系物理系では理化学研究所が、欧米の有力な科学者の為の「ゴールドビザカード」となっているのである。
 どういうことかというと、欧米の科学者の世界は研究費(グラントと呼ぶ)の獲得競争が実に激しい。
大学、特に米国の大学はこの「上前」を跳ねる事によって学部運営や研究運営が成り立っている。研究者が獲得した研究費の15%は研究者が個人的にポケットマネー(成功報酬)として貰い、40%近くを学部に差し出す。あとが実質上の研究プロジェクトに残される。
 アメリカの科学者は研究費獲得が最早末期的症状になって来てしまったのである。
政府にカネがない。だからグラントが出せない。政府機関ですら給料払えず閉鎖した程である。つまり、普通のアカデミックな研究は中々出来ない。ましてや先の見えない研究には研究費が来ない。
 とまあ、そういう訳で、苦肉の策でアメリカの研究者達が「考え出した」のが、「日本人を釣る」という事である。
つまり、アメリカの研究者が、自分の研究プロジェクトに日本人科学者を引き入れて、その人物に日本の研究予算を獲得させるのである。


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STAP論文検証 中間報告

 一流の共同研究者が14人も揃っていて、STAP細胞が全くの捏造だった等(など)ということがある訳ないでしょう。
常識で考えれば判ります。あくまで論文として問題があるだけだと思います。
 しかし、闇の手が入ればどうなるか分りません。
STAP細胞の検証・再現が小保方さんの手を離れ、第三者の手に委ねられた時の事が心配です。

(追記: 下記参考記事は、17時11分、同じURLで別の文章に差替えられていました)


参考記事: goo ニュース         (時事通信社)
「2項目は不正なし」=重要画像は「酷似」―STAP細胞で中間報告
                    2014年3月14日(金)15:14
http://news.goo.ne.jp/article/jiji/nation/jiji-140314X902.html

 理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダーらが英科学誌ネイチャーに発表した新万能細胞「STAP(スタップ)細胞」の論文に疑義が生じている問題で、理研は14日(午後2時から)、中間報告を公表した。
調査対象6項目のうち2項目について「データの取り扱いに不適切な点はあったが、不正には当たらない」と判断し、4項目は調査を継続する。これまでに明らかな捏造(ねつぞう)は確認されていないという。

 理研の野依良治理事長は記者会見で、「多くの方にご迷惑を掛け、お詫びする」と陳謝。
小保方氏が所属する理研発生・再生科学総合研究センター(CDB、神戸市)の竹市雅俊センター長は「信頼性を著しく損ねる誤りが発見され、撤回を著者に勧めた。STAP細胞の真偽は独立の研究グループによる検証・再現が唯一の手段だ」と述べた。

 ネイチャー論文で、STAP細胞が様々な細胞に変る万能性を持つ重要な証拠として掲載された画像は、小保方氏が3年前の博士論文に載せた画像から流用した疑いが持たれている。
中間報告は、二つの画像が酷似していると認めた。


 
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偽メッセージ

 ウクライナ情勢と、マレーシア航空機事故に関連して、GFLサービスに変な記事が2件出ています。

 3月6日、ウクライナ上空に現れた葉巻型UFOは米国製戦艦だというのです。(シリウスのアシュター艦隊とは別だそうです)
銀河連合の宇宙船を指して無敵の米国製弩級戦艦とは良う言ったものです。
このメッセージの伝達に例の Kathryn E.May が関与している事に注意して下さい。
ロシアを貶(けな)し、米国の“新世界秩序”を支持している事からも、お里が知れます。 
 又、マレーシアで行方不明になった航空機の乗員は、NESARA 法署名や大量破壊兵器破棄等の為に全員人質として宇宙船に移乗し、内部地球に連れて行かれたと言っています。(本物のアシュターがそんな事をするか!)

 彼方此方のサイトにも転載されていますが、バカバカしい撹乱情報です。(後々の証拠の為に、何時ものように手間暇掛けて体裁を整える事はせずに、誤字脱字を含めて其の侭全文収録して置きます)


参考記事 1 :
GFLサービス(たきさんのホームページ)
アシュター・・2014年3月11日 
シリウスのUFOが世界平和を持ってやってくる
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Ashtar140311SiriusUFOBringsPeace.html
原文: ASHTAR BREAKING NEWS!
SIRIUS "UFO" BRINGS WORLD PEACE!
Transcribed by Kathryn E. May March 11 2014 - 12:00 AM
http://www.whoneedslight.net/page/483751582

特別ニュース!

ハロー、親愛なる地球の住民達よ、私はアシュターです。ウクライナについて二重のトラブル表示の素晴らしいニュースを持ってきました。世界中に暴露されつつある真実に埋め込まれている皮肉を、あなた方は驚き、評価するでしょう。私たちは宇宙船の上で大声を上げて叫んでいます。

多くの人達は葉巻型のUFOが、プーチンが軍事力を用いて”平和を維持する”試みをするために地上軍を終結させているクリミア上空に現れたというビデオを見た事でしょう。このビデオはロシア全国にも世界全体にも放送され、ロシアプレスがUFOだと主張しているものです。あなた方には分かったでしょうが、プーチンが軍隊を兵舎に引き上げさせたのはこの時でした。彼は全長3000フィートのUFOによるトラブル発生地点上空の飛行監視には対抗しない、と決断しました。

カバールの支配下にあるメディアの冷たい仕打ちに逢ったので、ターナーラジオネットワーク、TRNからの以下のようなニュース放送がなければ、あらゆる力が失われたところでした。ここにそのコミカルな報道の全貌を引用します。

2014年3月8日(TRN)。 米国はウクライナ上空に目を見張るばかりの新しい軍事手段を展開した。この航空機は、3月6日の日中に姿を現し、メディアと土地の住民を驚かせたが、彼等はこれを”UFO”と呼んだ。この航空機は公に姿を現した事が無いからである。TRNは、新型の”空の弩級戦艦”の開発と展開について喜んでお知らせするものである。この航空機のウクライナ上空での姿と更なる詳細は以下の通り。

空の弩級戦艦は人間の歴史上最も進歩した兵器システムである。地球上では、これに比肩し得るものは他には存在しない。この船は、長く、葉巻型で、全長約3000フィートであり、一般の航空機の30倍である。

これは重力操作システムによって飛行し、如何なる高度でも、宇宙にさえも飛行出来、ジェットエンジン、プロペラ、あるいはロケットエンジンを用いていない。無限の動作可能性を引き出す重力の操作によって浮力、推進力が得られる。

この航空機が重力を操作するものであり、重力そのものがこの航空機と共に移動するので、航空機内の乗員やシステムには重力の影響がない。これはこの航空機が以前は不可能だった角度や速度で乗員に重力加速度Gの影響を与えずに飛行出来ることを意味する。

TRNとしては、この空の弩級戦艦は地球の大気圏内では、10000マイル/時で飛行し、空中で停止し、ホバリングすることもでき、完全に無音であり、このような驚異的な速度が得られるだけでなく、ほとん瞬時に移動出来、地球上に存在する如何なる武器にも影響されない、と報告できる。

この航空機の外面は非常に技術的に非常に優れた数兆個のナナイトでコーティングされ、レーダーでは追跡出来ず、如何なる種類のレダー制御火器でもロックされず、赤外線又はその他の熱線追跡武器でも射撃不可能である。ナナイトは耐レーダー波性能をもつだけでなく、光を曲げる視界妨害性能を示し、通信、武器管制システムの一部でもある。

自衛目的のためにナナイトは光を一方から他の側に移動させられるので、この航空機を不可視にする。

通信のためには、他のナナイトが全ての電磁波を空に向けるので、地上又は空を基地にする無線追跡を不可能にする。

武器としては、この空の弩級戦艦は通常のものを用いない。その武器は、裸眼で見る時には、青白い、稲妻のように見える、一種のパルスプラズマビームである。この兵器は、第二次イラク戦争でタンクに搭載したプロトタイプによって自動車、トラック、バスを溶かしてしまい、目撃したイラク兵の証言では、ショックと恐怖にとらわれたとのことである。この兵器は、水平、垂直に360度の範囲で可動であり、盲点を持たない。この航空機の武器からはなにものも逃れることは出来ず、地球上の如何なる人工的な物体もこのビームの投射に耐える事は出来ない。金属はほんの数秒の間に熔解してしまい、コンクリートは瞬間的に粉末と化し、人間の体は燃焼/溶解して、一秒も経たないうちに幼児のサイズにまで縮小してしまう。

もしも攻撃されたら、この航空機上のシステムは同時に数多くの圧倒的な数の脅威に対処することが出来る。文字通り数千の攻撃目標はこの航空機に接近する前に存在しなくなる。そのプラズマ兵器の攻撃範囲は、この航空機の姿勢如何に関わらず、水平線から水平線まで、あらゆる種類の攻撃に対処出来る。この弩級戦艦に対して発射又は用いられた地球上のあらゆる兵器で、攻撃を探知され、破壊されないものはない。

この航空機をさらに驚異的にしていることは、ひとたびその兵器が使用されるや、その兵器の有効な範囲の地域は、完全に安全になるということである。長期間の放射線又はその他の健康に有害なものが残留することはない。従って、この航空機はあらゆる地域を平定し、米国による紛争直後からのその地域の再居住、再開発を可能にする。

信じようと信じまいと、この航空機は海中基地に駐在していて、水中でも作戦の実行が可能であるが、水中からの武器の使用には、未解決の問題がある。武器は動作するが、それが使用された地域に接近するあらゆるものを、プラズマの影響にさらし、当該地域の無実の生命を危険にさらしてしまう。

この航空機の開発には、25年の歳月と文字通り数兆ドルの開発費を要した。ペンタゴンによる数兆ドルの不明資金が今、どのように使われたのか明らかになったのだ。

米国の世界秩序

”United Staes of Amerika”について聞いたことがあるだろうか? United Staes of Amerikaに対する備えをしなさい。”新世界秩序”がやってくるが、それは米国なのだ。

既存の世界の国々は無教育、ちっぽけ、野蛮であることがはっきりしている。これらの国々は、尊厳ある独立国としての権利を放棄した。クリミアで間もなく示されるように、ロシアが誤った行動をした時には、戦闘が始まり、ロシアは全く面目を失い、国連として機能していた単一世界政府が突如米国に変化するだろう。なぜなら、その他の世界はそれに従うしか選択の余地がないからだ。

五日前に、このウエブサイトがウクライナ状況の平定のために米国の航空母艦艦隊の黒海への展開を宣言したとの報道をした時には、それが悪ふざけだと言われた。数日後には、その攻撃艦隊はギリシャ沿岸に姿を現した。この話の最後には、”米国は試験に成功した、S-400を動作不能に出来るもう一つの武器システムを展開しつつある。TRNはこのシステムの性能を明白な理由から明らかにはしない。”新しい空の弩級戦艦”がその武器システムなのだ。

ビデオは2014年3月6日に撮影されたものでウクライナ上空の空の弩級戦艦を示す。これはUFOではなく、米国の戦艦である。今日から、世界は同じものではあり得なくなる。-TRN

(オリジナルのビデオは削除されているが、別のソースが次のようなコメント付きで公開されている。)

”ある国がカバールに乗っ取られた時には、いつもUFOが現れたことに気がついただろうか?”
http://one-vibration.com/group/ufosightings/forum/topic/show?id=2127676%3ATopic%3A1439543&xgs=1&xg_source=msg_share_topic#.Uxx95M4jHFw

親愛なる皆さん、そう、実際にウクライナ上空には、大規模な監視船団が送られましたが、それは米国政府が秘密裏に行ったことではありませんでした。それはシリウスの星間系からのアシュター艦隊の宇宙船だったのです。私がこのミッションの指揮をしたので、反論は出来ません。

さて、あなた方は上の”報道”に疑問を抱くかもしれません。私が”空の弩級戦艦”という目覚ましい名称を持ち出したことを認めなければなりません。この言葉は恐ろしく響くように選んだものであり、もちろん遊びですが、これは、”恐れてはならない”という意味でもあります。この記事は非常に正確なものであり、少々劇的ですが、この宇宙船の実際の能力を示しています。これについてキャサリンは、”恐るべきもののなかでも非常に恐るべきもの”と表現しています。

私たちは努力が実ったことを特に喜ばしく思っています。この宇宙船の真の帰属について世界中で議論が沸き上がっています。もしもこの記事が言う通り、これは実に人間の歴史上最も進歩した兵器で米国に所属しているとしたら、残りの世界は完全に米国の支配下になることになるでしょう。米国に所属するものではないとしたら、どうなるのでしょう???それはUFOにちがいありありません!!!

世界の全ての国の軍隊はこれは本当にゲームをひっくり返すものである可能性を無視するのでしょうか?人間が知っている武器は全く時代遅れのものであり、如何なる種類の軍隊の抵抗もまったく考えられないことを無視するのでしょうか?もしそれが米国に所属しているとしたらどうなるのでしょうか?米国に所属していないとしたらどうなるのでしょうか?

重役室やカバールが支援する軍事エリートの指揮室の中での叫び声と胸の鼓動をイメージ出来るでしょうか?彼等が完全に無能である事が分かったときの彼等の赤ら顔のフラストレーションを想像できるでしょうか?この時点での彼等の力を再建させられる資金は彼等にはもうありません。

(ニューエルサレムのデッキでは、くるみ割り人形から聞こえてくる”おもちゃの兵隊のマーチ”が響いています。)

彼等の唯一の資源は、この大宇宙船の存在を知らなかった、あるいは信じない、という振りをすることだけです。もちろん、リビングルームの中の伝説の像のように、無視するのは簡単な事です。メディアに対する締め付けが有効だとして、しばらくの間は旨くやって行けるかもしれませんが、それにはついても私たちの考えがあります。

マレーシアで行方不明になった民間航空機について聞いたことがあると思います。フライト370は東海岸の浅い水域上空で揺れ、突然高度35000フィートからゼロまで急降下し、行方不明になりました。同時に、レーダーは他の、あらゆる航空機の速度の4~5倍の速度に加速した一機の”航空機”が、ある場所でホバリングし、その後、かの航空機が行方不明になる数秒前に、突然レーダースクリーンから見えなくなったことを捉えました。

この航空機の乗客と乗務員是認は無事で、ある秘密の場所で楽にしている、とお話出来る事は非常に喜ばしい事です。この地域には、いくつかの船が航行していましたが、この作戦は努力むなしく旨く行きませんでした。この航空機には多くの国からの、以下のような要求を満たすための”人質”として利用されるという私たちの提案に喜んで同意し、非常に熱心に参加した大勢のライトワーカーが搭乗していました。

この要求とは、”大量破壊兵器を所有している全ての国が世界中で直ちにそれらを放棄し、消滅させる事に合意し、以下の条件を満たしたらただちに、彼等は解放される。”というものです。

1  国連憲章上の全ての国のリーダーたちの合意署名用にNESARA法を提示し、署名後直ちに発効させる。オバマ大統領が最初の署名者になることを期待する。

2  宗教、国籍の如何に関わらずこの惑星上の全ての人のための世界平和祝賀祭の宣言が行われ、地球上の全ての村落、町、都市で歌、踊り、パーフォーマンスを行う。全ての費用は軍事支出に割り当てられている資金によって充当される。

3  全ての軍事要員には、全ての武器と軍服の返還と、ファイミリーとコミュニティーの再建のための帰還後、三ヶ月の間、給与全額が支払われる。その後は、個人又は国家によるあらゆる軍事活動と装備に対する支出は許容されない。これによって統治体のあらゆる資金は、インフラストラクチャー、水供給、及び衛生施設、農業施設、全ての市民の条件向上のための教育、及び社会プログラムのために支出される。

惑星地球の人々は又、間もなく世界の全ての主要都市上空に見られる素晴らしい航空機用の推進システムの裏付けになっている技術の供与を期待出来ます。私たちは人々が、間もなく自由、良い時代、フリーエネルギー、世界の繁栄をもたらすようになる私たちの存在に親しみ、心地よく感じるようになるよう希望します。

親愛なる皆さん、私たちはデスクロージャーをお約束しました。そう、それは今ここにあります。この大規模な変化の必然性がこの惑星の全ての市民の意識に浸透するまでには数日かかるかもしれませんが、安心してください、それは既に始まっています。今までは米国が全ての者に対する至高の力を誇示してきましたが、私たちは世界に存在を示し続けます。エリート階級には混乱が増すでしょうが、一般市民は地球上に永続的な平和がもたらされたという事実に非常に急速に慣れる事でしょう。

ここニューエルサレムの艦では、優しいドラムのビートで喜びを感じています。以下のようなフレーズで終わる子供の歌の歌詞を楽しんでいます。

彼のためのドラム演奏、パ、ラム、パム、パム、パム

彼のために最善の演奏、パ、ラム、パム、パム、パム

ラム、パム、パム、パム、ラム、パム、パム、パム

で、彼は私に向かって微笑み、ラム、パム、パム、パム

私と私のドラム

そう、私たち全てはは別のドラマーに向かって行進しています。宇宙のパルスであり、私たちの側にいる星の兄弟、姉妹たちとともにする、私たちが愛する創造主の呼吸です。私たちは新しい黄金時代のきらめく光の中で共に喜んでいます。

私は愛、歓喜、及び笑いの中にいるあなた方の兄弟のアシュターです。                        ホームへ戻る 


参考記事 2 :
GFLサービス(たきさんのホームページ)
Hollow Earth Netwrok によるラジオ放送の内容要約
 2014年3月13日
http://www12.plala.or.jp/gflservice/HENRadioBroadcast140313.html

銀河連合艦隊司令官アシュター 

マレーシア航空370の乗客は全員無事。銀河連合の宇宙船が救い出して、内部地球に連れて行った。乗客たちは、ふるさとに帰ってくると色々な話しをするだろう。乗客は、銀河の計画を知らされている。彼等は人質になることを喜んで承諾した。NESARA法の実施が返還の条件。後二、三日待つこと。捜索しても何も見つからないだろう。多くは携帯電話を持っている。やがてはメッセージを送るようになる。害がないように航空機を捕捉した。UFOではなくFederation ship(FS)でどうか。クリミアの上空に出現させた葉巻型の宇宙船は、今後も平和の実現のために紛争地域に派遣される。シリア、ソマリアなどに葉巻型FSを送るが写真を撮る人がいない。必要ならタンクや武器を溶解する。私たちは既に多くの地下の武器貯蔵施設を破壊した。600へーベの武器貯蔵庫が破壊されてもカバールに支配されているメディアが報道しないのは愉快。これからは地球全体が変化するだろう。私たちは少しゆっくりと事を進めたいので、マレーシア航空から始めた。支援の緑色ランプが点灯した。今はもう少しあからさまに行動し始める時。戦争では平和を永続できない。だから私たちは戦争をしない。私たちは平和を実現させるプログラムを持っている。葉巻型のFSがいろいろな所に出没するだろう。次の段階では、私たちは全ての国リーダーたちと連絡を取る。私たちは交渉に対して心を開く。NESARA法への署名をして貰う。署名が行われたら乗客は帰還する。私たちは圧力をかける。乗客の望みも私たちの望みも世界の平和である。全ては地球とその住民のより高い次元への円滑な移行のためである。平和で恐れのない心を持っていなければ、死という過程を経て更なる転生を強いられることになる。

ゾラ(父なる神)

この航空機には、離陸前のメンテナンスに問題があった。マレーシア海岸から離れた時に油圧系統に問題が生じ、フラップが動かず、高度を得られなくなった。その後フラップが一定の位置に固定され、急激に上昇した。従ってアシュターは宇宙船を派遣し、マレーシア航空機を空中で保持した。乗客は搭乗した航空機から別次元に移るか、そのままの航空機に乗っているかどうかの決断が必要になった。従って多くはアシュターの宇宙船に移った。航空機保持を切り離された後にノーズダイブを起こし海中に落下した。宇宙船が救出したので乗客は喜んでいる。乗客の内の75%はそれ以前にアシュターの宇宙船に乗った事がある。兵器システムについて。ロシアの航空指令から宇宙船に通信があり、事前に宇宙船の目的を知ったので、戦闘機は派遣しなかった。私たちは宇宙船の力を示したかった。全てのミサイル発射メカニズムを閉鎖した。彼等は全ての武器の発射能力を失い、戦闘員の士気を失わせた。従って、ロシア軍は、迅速に撤退した。シリアでも同じ。同じような宇宙船でヒーリング宇宙船もある。ウクライナだけではなく、都市、田舎に現れている。これから先には出現の数はどんどん増加する。多くの目撃が行われるだろう。RVについては、中国がVNDとジンバブエドルを裏付けする。ジンバブエにはダイアモンド鉱山があるからだ。ドンのレートは交渉中。6~15の間のレート。米国を中国の間の交渉次第。天文学的な数字ではないが、創造主、神は森林を与えようとしている。全祝福。不幸な人達を助けるためのもの。負債はカバールの支配の手段なので、全て解消される。住宅ローンはなくなる。もちろん将来は物々交換になり、お金の必要はなくなる。金も価値を失うが、周波数が高いのでヒーリングの意味が大きい。


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STAP論文「取り下げ止む無し」

 STAP論文が、STAP細胞の真贋とは別次元の問題で取り下げられる情勢になっています。
大局的な日本(否、世界)の科学振興の観点から見て、惜しみても余る事態です。
 “科学には、科学の作法がある。” 若い小保方さんはこれを蔑(ないがし)ろにしてしまったようです。(一面、指導教官の責任でもあります)
この人が、又暫らく泣き暮らす事になるかと思うと私も辛(つら)い。
早く立直って下さいね。
 

参考記事: goo ニュース     (毎日新聞)
STAP論文:神戸の理研センター長「取り下げやむなし」
            2014年3月13日(木)15:00
http://news.goo.ne.jp/article/mainichi/nation/20140313k0000e040201000c.html

 新たな万能細胞「STAP細胞」(刺激惹起性多能性獲得細胞)の作製成功を発表した英科学誌ネイチャーの論文に数多くの疑問点が指摘されている問題で、筆頭著者の小保方晴子・研究ユニットリーダーらが所属する理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の竹市雅俊センター長が13日、毎日新聞の取材に「論文は取り下げざるをえない」と語った。
 一連の問題発覚後、竹市センター長が論文の取扱いについて言及したのは初めて。
「14日の記者会見で、すべて説明する」とも話した。

 竹市センター長は「論文発表前にデータを見て、個人的にSTAP細胞の存在を信じた。
だが、科学には作法がある。論文の体を為していなければ、(著者自身の)思いとは別に、取下げざるを得ない」と沈痛な表情で語った。
 日米の研究チーム14人の著者のうち、同センターには小保方さん等9人が所属。
ネイチャーによると、論文撤回には原則、著者全員の同意が必要という。


 STAP細胞の論文は、今年1月30日付で掲載された後、実験データ画像を切り張りしたように見える事や、STAP細胞と関係のない画像の使い回しなど数多くの疑問点が指摘された。
 更に、小保方さんが早稲田大学大学院在籍中に執筆した博士論文(2011年2月)にも、20ページ以上に亘り米国立衛生研究所の文書と略同一の記述があることが分っている。

 理研は外部の専門家も交えた調査委員会でネイチャー論文を調査しており、14日の記者会見で進捗(しんちょく)状況を説明する。

 竹市センター長は、細胞接着分子「カドヘリン」を発見した功績で知られ、ノーベル医学生理学賞の候補とされる。
2000年の同センター設立からセンター長を務め、12年に小保方さんを研究ユニットリーダーに採用する際、研究内容を聞いている。
 先月上旬、毎日新聞の取材に「データに疑う余地は無かった。聞いた瞬間から信用した」と話していた。【斎藤広子】


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なわ・ふみひとのコメント

 以下のコメントは、なわさんの抄録「大東亜戦争の正体」(清水馨八郎・著 祥伝社)に付されたコメントです。(http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1303-13.html
コメント単独でも含蓄のある内容ですので御紹介させて頂きます。 


なわのひとくちコメント
 岩波書店や朝日新聞が偏向している事は、今日では大分知られるようになって来ましたが、NHKは中立的な放送をしていると思っている人は未だ多いと思います。
 私の見るところでは、NHKこそが最も大胆に「国民を洗脳する為の道具」として使われているのです。
NHKのテレビ番組は、この本の著者が指摘しているように、ニュース報道からドラマに至る迄、日本人の退廃化を促進させる為のテクニックが巧妙に散り嵌められています。
 ただし、地球や自然をテーマとしたドキュメンタリー番組(例えば「さわやか自然百景」やBSの「日本百名山」等)の中には、流石と言える番組もあります。
 問題があるのは報道番組と歴史をテーマにしたドラマで、大半は「百の真理(の中)に猛毒一滴」といったものです。
「うそ」を信じさせるために、誰もが知っている事実を上手く絡ませてストーリーを捏造する手口です。
それらは、戦後一貫して日本人に間違った歴史観を植え付ける目的で創られた番組と言って良いでしょう。
 「うそも百回繰返されると真実になる」という事で、私達日本国民はその「うそ」を信じ込まされ、自らがその「うそ」を広げる為の片棒を担いでいる人も多くなっています。
文字通り「うそ」の媒介人となって、間違った日本の歴史を広げる事を手伝わされている有様です。
 こうして「本当の過去」を見えなくされてしまった国家と国民の行き着く先が、自分の国に対する誇りを失って、隣国から領土を略奪されかけてもまともに抗議が出来ない今日の日本の姿なのです。(なわ・ふみひと)


666の追加コメント:
 右寄りと批判される安倍内閣ですが、今迄が偏向していたのであり、結構正しい部分があると思って見ています。
 例えば、従軍慰安婦に関する河野談話の見直しなど良い線を行っているのに、アメリカからの圧力で簡単に引っ込める等、依然としてこの国は占領政策を引き摺った侭です。
 南京大虐殺の問題も然りです。


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隔離された地球 エンドゲーム(3/10 by コブラ)

● コブラからの要請:

1.私は非常に強力且つポジティブなグループと連絡を取っています。
そのグループには、かなりの資本力と製造基盤があり、人類がフリーエネルギー装置を入手出来るよう、大量生産を開始する戦略プランを持っています。
 彼等は、オーバーユニティー装置(overunity 出力過多、超効率発電機)に取組んでいる開発者を探しており、早く大量生産体制に入れる装置を望んでいます。
利益よりも地球の開放を優先する高潔な士であると共に、カバールを恐れず、規模設定が柔軟で容易に複製できる試作品を持っている開発者は、私にご連絡下さい。
cobraresistance@gmail.com

2.あるプロジェクトがあり、レジスタンスと地上の住民が必要です。
1996年以降、レジスタンスかアガルタのネットワークに(物理的身体で)接触した事がある人は、私に御連絡下さい。
cobraresistance@gmail.com


転載元: Now Creation  
3月12日付 隔離された地球 エンドゲーム
http://nowcreation.jimdo.com/2014/03/12/3月12日付-隔離された地球-エンドゲーム/
原文: Portal 2012  
Monday, March 10,2014 Quarantine Earth Endgame
http://2012portal.blogspot.jp/2014/03/quarantine-earth-endgame.html

 イベントについて、そして光と闇の間で高まっている緊迫状態について、開示出来るようになった機密情報があります。
全体の状況が、かなり明らかになるでしょう。
この情報にショックを受ける人もいるでしょうが、今は真実を知るべき時です。
なぜなら、真実が知れ渡って始めて、状況が解決するからです。

 地球惑星の状況を完全に理解する為には、銀河系の歴史の特定の時代、闇の勢力が興った時代に迄遡る必要があります。
闇の勢力は、オリオン座リゲルの恒星系を拠点にして、彼等の銀河帝国を支配して来ました。

 彼等は直ぐに、光の勢力に対抗するには、人質を取る事が最も効果的であると気付きました。
何故なら光の勢力は、人質に取られた光の存在達が傷付けられないよう、戦闘を控えたからです。

 闇の勢力の人質作戦は、更に巧妙且つ効果的になり、それと同時に風変りな軍事技術も発達させ、銀河中の惑星をすっかり破壊し、文明を消滅させるという大災害を起しました。

 人質を最大限に有効活用出来る時点に至った時、彼等は、ソースがアセンデッド・マスターと銀河連合に情報 ― 闇の勢力の、秘密活動とプランについての情報 ― を与えないよう要求しました。
さもなくば、銀河系のかなりの領域を滅ぼすと脅したのです。

 その時以来、光の勢力は、闇の勢力のある特定の活動について、情報を受け取らなくなりました。
これにより宇宙エネルギーが、全ての次元で光と闇に分裂し、二元性が始まりました。
 5次元以上では闇は単に、情報がなくて宇宙問題の解決の仕方が十分に解らない、という形で表れました。
それからと言うもの、ある種族達は、昼と夜が交互に訪れるように、闇と苦悩は人生経験に必要なものだと信じ始めました。

 こうして闇の勢力は、彼等の要塞であるリゲルを、初めて本当の隔離状態、光も入る事が出来ない状態にしました。
というのも、高次の存在者達(Ascended Beings)は、リゲルで進行中の事について情報を受取らなかったため、光と愛を送って状況を止める事が出来なかったのです。
 秘密裏に、闇の勢力は最も恐ろしい兵器、ストレンジレット爆弾を開発しました。
ストレンジレット爆弾とは、ストレンジ・クォークと呼ばれる、重いクォークが結びついた物です。
http://en.wikipedia.org/wiki/Strange_matter
これを極圧及び温度限界下に置くと連鎖反応が起り、通常物質をストレンジ物質に変えて行きます。
http://en.wikipedia.org/wiki/Strangeness_production

 もしもそのような連鎖反応を止めないとしたら、ストレンジレット爆弾一つで宇宙を全滅させる事が出来ます。
幸いな事に、光の勢力は、ストレンジレット爆弾の破壊範囲を制限する技術を持っています。
それでもやはり、ストレンジレット爆弾は、水素爆弾よりも遥かに恐ろしいものです。

 数百万年間、闇の勢力は幾つかの物質的ストレンジレット爆弾と、非常に沢山のエーテル的ストレンジレット爆弾を製造して、リゲルに貯蔵して来ました。

 25000年前、彼等は地球を第二の隔離された要塞にし、ストレンジレット爆弾の一部と他の風変りな兵器類をここに移送しました。
この兵器類こそが、ナチのホロコーストに、広島と長崎の原爆投下に、スターリンの大粛清に、ルワンダ大虐殺に、銀河連合が介入出来なかった本当の理由です。
 当時、銀河連合は、闇側がどんな兵器を持っているのか正確に分りませんでした。
唯一つ分っている事は、もしも介入したら、破滅的な結果を招く懼れがあるという事でした。

 20世紀の間、銀河連合はファースト・コンタクトの障害になる物を、次々と取り除いて行き、1995年には、行動を起す準備が調いました。
これが当時、地上のトップ・アルコン達に警戒態勢を取らせる引き金になりました。
 そして彼等は、隔離された地球の支配を守る為、銀河の闇勢力を全て呼込むことにしました。
これが1996年の、所謂アルコンのコンゴ侵略という結果になりました。

 数年間という短い間、闇の勢力は、惑星地球の周囲1000光年の範囲で、シリウス恒星系を除く、殆どの恒星系を辛うじて支配して来ました。
1996年にはプレアデス星団に攻め入る事さえしました。
その時の様子はこのようなものでした。
http://www.youtube.com/watch?v=FGBhQbmPwH8
http://www.youtube.com/watch?v=sdbsP86XzA8&list=RDOnsnZvR4X68

 これはプレアディアンにとっては大きな衝撃でした。
彼等は侵略前、数十万年もの間、平和に過して来たのですから。

 リゲリアンは少数のプレアディアンを人質に取って、米国南西部の地下軍事基地に連れて行き、彼等にマイクロチップを埋込みました。

 その時の様子はこのような物でした。
1996年か、1997年のドゥルセ基地(ニューメキシコ州)の何処かです。その時の様子はこのようなものでした。
http://www.youtube.com/watch?v=gAjR4_CbPpQ

 銀河連合は、1999年にプレアデスを解放し、2001年にはドゥルセと他の軍事基地にいるプレアディアン捕虜を解放しました。
しかし、プレアディアンがショックから完全に立直り、地球解放の為の銀河連合の作戦に参加出来るようになる迄、10年近く要しました。

 1996年から1999年迄の間に、リゲリアンのストレンジレット爆弾と他の兵器類は、全て地球に移されました。
物質的兵器の大部分は、2004年迄にレジスタンスが除去しましたが、エーテル的兵器は、つい最近までかなり残っていました。

 他の兵器としては、物質的反重力スカラー兵器が挙げられます。
2004年迄に全て除去されました。
レジスタンスは、軍産複合体が再びこのような武器を開発する事を、決して許しません。
けれどもレジスタンスは、平和目的の為なら反重力技術の開発を支援します。
http://m.disclose.tv/news/Boeing_Antigravity_propulsion_comes_out_of_the_closet/100519#DTV

 1999年から、アセンデッド・マスター達、銀河連合、そしてレジスタンス・ムーブメントは、隔離状態の地球から、奇妙なエーテル的テクノロジーの重なりを次々に剥取っています。
一つの層を取り除く度に、アセンデッド・マスターがソースから次の層についての情報を受け取ります。
すると銀河連合とレジスタンスの作業要員が、次のエーテル層を取り除くのです。
 このプロセスをずっと同じように続けて行き、数週間前に、急激かつ大変化となるブレイクスルーを起しました。

 アセンデッド・マスター達はソースから、残存する全ての闇の勢力とテクノロジーに関する情報を受取りました。
そのお蔭で効果的に、二元性という現実システムの基本的アイディアを消失させ、この惑星上のトップ・アルコンのパワーの基を取除ことが出来ました。
闇が光側に押しつけた、狂った現実は直ぐに崩壊し、光だけが残り、苦悩は永久に消え去るでしょう。

 2014年3月8日現在、エーテル的アルコンと彼等のエーテル的兵器の層は、最後の一つになりました。
エーテル的レプタリアンの大多数が去り、そのテクノロジーも殆ど無くなり、主に残っているのは、狂ったアルコンの小グループと彼等の兵器だけになりました。
 彼等がストレンジレット爆弾か何かを持っているかどうかは、安全上秘密にされているので、明らかではありません。
最後の層があとどれくらい長く残っているのかも、同じ理由から明らかではありません。

 物理的次元では、イベントの準備は全て調っています。
銀河連合の宇宙船が、大編隊を組んで地球を取囲んでいます。

約50億もの物理的宇宙船がクロークして(姿を消した状態で)、LEOの配置についています。
(訳注: LEO low Earth orbit 地球低軌道。海抜160~2000㎞の高度)
http://en.wikipedia.org/wiki/Low_Earth_orbit

 更に、銀河連合のクロークした物理的宇宙船1億2千万機が、カーマン・ラインと、
(訳注: カーマン・ライン 海抜100㎞。宇宙とのボーダーライン)
http://en.wikipedia.org/wiki/K%C3%A1rm%C3%A1n_line
アームストロング・リミットとの間に。
(訳注:アームストロング・リミット アームストロング・ラインともいう。大気圧が急激に下り、人の体温である37℃で水が沸騰する高度。場所によってまちまちだが、およそ海抜19km付近の高度)
http://en.wikipedia.org/wiki/Armstrong_limit

 クロークした銀河連合の宇宙船は、対流圏内と地上にもいます。
その数と戦略上の配置は、今のところ高機密情報に指定されています。
(訳注: 対流圏 地表から約10~20㎞)

 アルコンの最後のエーテル的防御層に、最初のひびが入れば、直ぐにイベントです。
下記の物事が、急激に展開して行きます。必ずしもこの通りの順番ではありませんが。

○ 高度に進化した医薬医療技術が主流メディアで公表される。

○ アトランティスが存在した確固たる証拠が主流メディアで公表される。

○ ET文明が存在する確固たる証拠が主流メディアで公表される。スノーデンや他の告発者による、NSA秘密ファイルから証拠が出されるだろう。

○ 完全実用化された、家庭用フリーエネルギー・ユニットが、公のウェブサイトで販売される。

○ カバールのトップメンバーの逮捕。或いは排除。主流メディアで公表される。

○ 世界規模の金融リセット。

○ イベント

 プロセスを速める為に、光の勢力は私に「ディスクロージャーのツボを押す」よう要請して来ました。
私は二つのツボの内、最初の一つを押しました。

 一番目のツボです。
私は非常に強力且つポジティブなグループと連絡を取っています。
そのグループには、かなりの資本力と製造基盤があり、人類がフリーエネルギー装置を入手出来るよう、大量生産を開始する戦略プランを持っています。
 彼等は、オーバーユニティー装置(overunity 出力過多、超効率発電機)に取組んでいる開発者を探しており、早く大量生産体制に入れる装置を望んでいます。
利益よりも地球の開放を優先する高潔な士であると共に、カバールを恐れず、規模設定が柔軟で容易に複製できる試作品を持っている開発者は、私にご連絡下さい。
cobraresistance@gmail.com

 二番目のツボです。
あるプロジェクトがあり、レジスタンスと地上の住民が必要です。
1996年以降、レジスタンスかアガルタのネットワークに(物理的身体で)接触した事がある人は、私に御連絡下さい。
cobraresistance@gmail.com

 物質的プレーンでは、地球惑星表面の状況は、ゆっくりとクライマックスに至ろうとしています。
カバールが度を超えた行いをしたため、光の勢力は最後通牒を発しました。
カバールには、スターダスト・テクノロジーをほんの軽く見せつけてやる必要がありました。
http://www.washingtonpost.com/world/national-security/attorney-general-eric-h-holder-hospitalized/2014/02/27/3e826da6-9fce-11e3-9ba6-800d1192d08b_story.html

 ここで私は付け加えなければなりません。
スターダストは、カバールのメンバーをブロックしたり、身体の自由を効かなくしたり、遠ざけたりする為だけに用いるのではありません。
人々を癒すためにも使われます。
 スターダストは慢性痛の原因となるものを15分で癒します。
人々は、人類を癒す助けとなる、このテクノロジーを解放するよう要求すべき時です。
他にも、間もなく解放される進んだヒーリング・テクノロジーが沢山あります。
エジプトのポジティブ側の軍部は、彼等の信用を貶めるような試みにも拘わらず、そちらの方向に踏み入りました。
http://www.theguardian.com/world/2014/feb/28/egypt-unveil-device-detects-cures-aids

 このような装置が存在する事は、ドラゴンのソースからも、エジプトの白い貴族内のソースからも直接の確認を得ています。

 ウクライナでは、背後にイエズス会がいる Blackwater/Academi の傭兵が、ウクライナとロシアの軍事衝突を画策してますが、人々はとうとうそれに気づき始めました。
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2576490/Are-Blackwater-active-Ukraine-Videos-spark-talk-U-S-mercenary-outfit-deployed-Donetsk.html

 イエズス会がウクライナのロシア正教会を潰したがっているのは、イエズス会に親しいギリシャカトリック教会に置換えたい為です。
http://henrymakow.com/2014/03/Israel-Shamir-Counter-Coup-in-Crimea%20.html
http://en.wikipedia.org/wiki/Ukrainian_Greek_Catholic_Church

 他の理由は、イエズス会がウクライナをEUに入れたがっているからです。EUはイエズス会の産物です。
http://www.djeppink.eu/en/blog/we-are-all-jesuits

 強い軍事力を持ち、カバールへの怒りを非常に強めているグループが沢山あります。
光の勢力は、もはやそうしたグループを抑える事は出来ませんし、その心算もありません。
 このようなグループが、カバールのメンバーを地球から排除し始める公算が高くなりました。
彼等が未だそうしていないにせよ、彼等には、大量逮捕のシナリオとイベントを待つ心算はありません。
 ここで私は言い添える必要がありますが、イエズス会の約10%だけが、闇の勢力に属しています。そしてカバールの多くのメンバーが、自分の意志に反してイルミナティーのネットワークに入っています。
ですから、前述のグループにお願いしたいのですが、カバール排除に打って出る時には、識別力を働かせて下さい。

 このようなグループの一つが、こう伝達して来ました。
Blackwater/Academi の傭兵の戦闘で、あと1人でも死んだら、傭兵達を排除するし、それで収まらない場合には、カバールのトップメンバーを一人一人排除し始めると。

 別のグループはプーチンに、ウクライナの衝突を軍事的に解決する代りに、スペツナズ(特殊任務部隊)のスパイを送り、カバールのメンバーを排除し始めたら良いと、アドバイスしました。

 ある謎めいた「人知れぬ後援者」が複数のマフィアグループに接触しました。
マフィアクループは彼に忠誠を誓い、今迄の後盾、即ちイルミナチ(illuminazi)とイエズス会に背を向けました。
 特に名前は挙げませんが、少なくともあと二つのグループが、行動を起せる状態です。

 先週、フルフォードが言いました。
「その間に、古参のカバリストと言うお目付役は、一人、又一人と消えて行く」


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マレーシア航空機事故の真相

 マレーシア航空機事故の真相に迫る記事をやっと見付けました。
要するに、ウクライナにハーケンクロイツの旗を押し立てた連中の仲間の潜水艦がニューギニア近海に潜伏しており、そこから発射された軍用ミサイルが一瞬の内に旅客機を木っ端微塵にした、という可能性です。
 以下、ベンジャミン・F 情報からの抜粋です。

 “アメリカ国防省諜報局及び MI5 の情報によると、金鉱の為にニューギニアで偽装し、潜伏している(ネオ)ナチの潜水艦がある。
http://www.islandsbusiness.com/news/switzerland/4798/vanuatu-calls-for-action-from-un-on-west-papua-sit/

 これは、明日で3年になる日本への3.11(と同様の)核及び津波テロ攻撃を引起すのに使用する、アジアへの秘密作戦基地の1つだ。
マレーシア航空機を攻撃するには持って来いの場所だ。”


引用元記事: 「つるはげ親父の独り言」
Benjamin Fulford geo-political news 10 March 2014 
ナチ及びシオニスト達は平和及び新たな脅迫を同時に懇願している
http://blog.livedoor.jp/turuhageoyaji/archives/37612721.html


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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