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驚愕のケッシュテクノロジー公開 

 29日、「STAP(スタップ)細胞」のネイチャー誌発表で世界を驚かせた小保方晴子(おぼかたはるこ)さん。いかにも日本人女性らしくて可愛いいですね。
ちょっと美人で生き生きしていて、言葉ハッキリ、偉ぶらず、男なら誰でも力を貸してあげたくなります。
 天下の理研の研究室だというのに大きなムーミン(小説、漫画、アニメのキャラ)の絵があったり、割烹着で仕事をしたり、30歳とは思えないあの目、まるで子供のようにあどけないじゃないですか。

 その興奮が未だ醒めやらない内に今度は Keshe 氏のとんでもない発表です。
かなりの長文で日本語訳を読み込むだけでも一日掛かりました。
一応、重要なポイントに太字と赤字を入れて置きましたので拾い読みが出来ます。
未だ完全に消化し切れていませんが、これは大変なことになるかも知れません。
コブラがいう2月、3月、一体何が起るのか。大地が、まるでエスカレーターのように動き出す感触です。


Fukushima Daiichi nuclear accident cleanup
http://www.youtube.com/watch?v=4f02CcnHjSk&feature=youtu.be

日本語訳 パート1 (https://www.facebook.com/kesheJP/posts/1403782576540252?stream_ref=10
日本語訳 パート2 (https://www.facebook.com/kesheJP/posts/1403784139873429?stream_ref=10
日本語訳 パート3 (https://www.facebook.com/kesheJP/posts/1403784786540031?stream_ref=10


 本日の日付は2014年1月25日です。

 今も猶、福島第一で起った原子炉の問題は収束を見せて居らず、全くコントロールが出来ない状態となっています。
私達は国際原子力機関や東京電力等あらゆる原子炉関係者と交渉を試みて来ました。
 福島の全ての方々、農家(土壌)だけではなく環境・海洋全ての除染・除去を可能にし、福島の皆さんを助けることが出来る私たちの新しい技術と手法を提供したいと思います。

 お伝えしたい真実として、シンプルな物質と手法で放射性物質を土壌及び海洋から除去することが可能な技術があります。
この技術はケシュ財団では1年程前から既に判って居りましたが、2014年の財団の活動指針でお伝えしたように、今回初めて公開することにします。
最も優先すべきは福島です。

 この方法は農家の方御自身が出来る方法です。
個人で用意する事が可能なもので実施出来ます。
費用は(日本円で)恐らく約10万円~15万円程で可能でしょう。


 汚染は今も猶進行しています。ですが、この除染方法を用いれば毎年農作物を収穫する際に行い、水を定期的に浄水する事が出来ます。
同じ方法を応用して東電も冷却水の除染が可能です。
 この(放射能)除染の適用は、北ヨーロッパに於いても同様に活用出来るでしょう。
世界中の土壌・海洋汚染が解決出来るのです。

 先ず最初に基本的な概念を御説明しましょう。
それから順番に具体的な方法を御見せします。

 先ずあらゆる物質はプラズマで出来ていると考えてみましょう。
プラズマはこんな形、大きさをしていると想像して下さい。
地球、土、太陽、月、あらゆる物はプラズマから形作られていると思って下さい。

 例えばこのプラズマをセシウムのプラズマ、こちらは他の放射性物質のプラズマ、或いは汚染物質でも良いでしょう。
プラズマには、夫々ある特定の大きさと量のエネルギーがあります。
私達がエネルギーと呼ぶのは重力と磁場を指します。

 ですから物質の持つ重力と磁場を理解し測定することで、簡単にどうやってその物質を動かすか、取り除くことが出来るかを理解出来ます。

 ケシュ財団の活動の重要な点として、私達が宇宙技術を開発している財団だということを御理解頂く必要があります。
これは何を意味しているのか。
つまり、私達はこの技術を福島の為に開発したという訳ではないのです。
汚染物質の除去だけの為ではないのです。

 私達がこの技術を開発した理由は、深宇宙から云わば重力と磁場のパッケージである物質を捕捉し、食糧等の宇宙で必要な物を創る事が出来る様にする必要があるからです。
 宇宙では地球で行われているような方法で物を生産する事は出来ません。
また宇宙での生活に必要な物全てを宇宙船に積み込む事も不可能です。
私達はエネルギーを重力や磁場を変換して創り出す技術が必要なのです。

 さあ、今、私達はこの技術を福島の問題へ応用したいと思っています。
日本政府に依ると、本日時点で14万5000世帯が福島から避難しているそうです。
恐らく彼等は故郷に10年、20年、30年と戻る事が難しいでしょう。

 同じような問題がナイジェリアのウラン問題に於いてもありました。
フランス政府によって開発された鉱山により、沢山のウラン放射性物質が放出されて現地の環境は破壊され、人々はこの放射能汚染と、もう一つ、空気中の塵によっても苦しめられました。
ですから、この技術は福島以外にも応用出来るのです。

 一つずつ説明して行きましょう。

 何が今、福島で起っているのか?
高放射能含有物が約160万トン程あると私達は見積っています。
ウラン、プルトニウム、その他様々な物質が文字通り塵となって空気中にあるのです。

 この汚染物質は、土では混らずに存在しています。
海中では単純に水と混って存在しています。
これは一部ですが、私達が「放射性物質」と呼んでいる物です。

 ところが何が起るかと言いますと、放射能汚染された水と土壌が更に混合して汚染が広がります。
前よりも多種類の放射性物質が、大量に混っている状態が略4年近くも続いてしまっているのです。
 私達は、全ての汚染物質、この放射性物質を簡単な方法で(農家の方達が御自身で)取り除く事が出来るのです。

 もし皆さんが農家でしたら、どこにでも錆びた釘があると思います。
錆びた鉄の棒もあるでしょう。
様々な種類のワイヤーもあると思います。
どんな形でも構いません、金属片を用意します。
 銅のパイプの様な物もあると思います。
これも金属片。これは農家でよく使われている金網です。
これらが、福島の状況を一変させる為に使われます。

 革新的な技術の説明をしますが、なるべく簡単に行える方法を説明します。

  御覧頂ければ分りますが、全て金属です。
錆びているという状態の方が、放射性物質が吸収され易いのです。
酸化しているという状態、つまり錆びている状態ですが、銅は錆び難いので又ちょっと違う状態となります。(緑青は様々な銅塩の混合物)
金属片も金網も同様です。

 もし農家の方なら、様々な金属の良い組合せを見つけて良いコンディションを作る事が出来るでしょう。
私達は「コンディション」を作り出す必要があるのです。
 地球は誰かが一つの物質で創ったり、異なる物質が合さって出来た訳ではないのです。
ある特定の材料が集まってこの惑星の「コンディション」を作り出し、この地球上の物が生れたのです。

 プラズマ技術の世界でも同じように考えます。
私達が行うのは「ある条件」=コンディションを作ることです。
そのある条件下で頂点に達すると、全ての新しい物質を作る事が可能になるのです。

 さて、シンプルな方法で実演してみます。

 私達はあらゆる可能性を調査して、世界中の人達にとってどういう材料が利用出来るか、一番手に入り易いのかを含め、詳細に研究して来ました。
特定の装置は利用しないのか聞かれますが、使う事もあります。

 錆びた釘、金網、ワイヤー等、どんな材料でも生成が可能です。
そこに、苛性ソーダを加えます。
1キロの苛性ソーダから、少なくとも半トンの必要物質が作れます。


 底へ振りかけるように入れて下さい。そこへ熱湯をかけます。
加熱する事が必要です。
沸騰しているような状態になると思います。(注意: 熱した苛性ソーダ水溶液は極めて危険で、皮膚に着くと糜爛、目に入ると失明を引起す可能性があります
 これが「ライトコンディション」の源です。
ナノオキシン (nano oxine)を生成しています。
苛性ソーダだけで起るのではありません。これはプロセスです。

 蓋を閉めて最低24時間置いて下さい。
物質の働きに時間が必要です。
この中の物に直接触らないように、十分注意して下さい。
液体を切って中身を別の容器に移します。

 実験で既に結果を得られているので、プラスティック容器を利用する事をお勧めします。
24時間浸漬したら、液体を別の容器へ移し、金属を取り出します。

日本語翻訳 パート2 ----------------------------------------------------

 電気を通す他のワイヤーの上に、取り出した物質を並べます。
水分が十分に保てているようにして下さい。(濡して置く)

 もう一つやることがあります。
僅かな電圧を全部の物質に加えます。
この電圧計を見て頂ければ、電気が通っていることが確認出来ます。
このプロセスは絶対必要です。
 不規則に5秒〜10秒行なって下さい。
電圧・電流を約5時間〜7時間後に又少量通して下さい。
これを24時間以上かけて3回〜4回行って下さい。


 この少量の電流でさえ、ある特定の条件を作り出すことが可能なのです。
このプロセスで何を行なっているのでしょうか?
物質の深部から表面へ、ナノレイヤーを生成可能にするということです。
つまりこの簡単な方法で皆さんがナノ物質を無料で作り出せるということです。
 これは既に科学者が研究済みです。
ロシアの科学者がナノ物質を利用した除染効果を実証していますが、どうやって安くしかも簡単にナノ物質を作り出すか、という問題は解決出来ていません。

 さあ、今どうやって生成するかを見ましたね。
この方法を私達は7年近く実証しています。
違う目的のために行なっていたのですが、日本の農家で、もうこの物質の生成が可能です。
いま掛った費用は日本円にして1000円から1500円以下でしょう。

 今御覧になったのは、世界で最も高価と言われるナノテクノロジーが数円で実現可能だということです。
私が御約束したとおり、ケッシュ財団は簡単にこのテクノロジーの扉を皆さんに開放致します。

14: 10 

 さて次に、このナノ物質がどうやって汚染物質を吸着するかです。
この「新物質」技術もケッシュ財団にとっては新技術ではありません。
“新物質”の生成とこのロゴにも表記してあります。

 地球からの供給者が期待出来ない深宇宙で利用するために開発した技術です。
これらが私達が作り出した新物質です。お見せしたプロセスで作り出しています。
銅のワイヤーですがナノ物質化しています。
 この金網もそうです。
この、ノコギリの破片も全てナノコーティングされています。
これはナノコーティングされたアルミニウム。
これは先ほどお見せした釘ですが、やはりナノコーティングされています。
 他の素材も同様です。
どんな金属でも可能です。たとえば金でさえナノ物質化出来ます。
これがワイヤーです。これらの全てがナノコーティングされています。

 これらの素材はヨーロッパの大学で試験され、夫々異なる特性があるとされています。
これはシート状の銅でバッテリーとして利用されるものです。
酸化銅のナノ物質ですが、物凄く価値のあるもので、これはスーパーコンダクターやインソレーターに利用出来るからです。

 もう一つの秘密は、これらの物質を空気に曝してはならないことです。
酸化させないように箱に保管する等、注意を払って下さい。

 そして次に、ここにあるナノテクノロジーとは何でしょうか。
ナノ化した物質というのは沢山の隙間や穴があります。この穴や隙間をピーエンド接合と呼びます。
この物質のこの部分がある特定の磁場をこの上に作り出します。
この作り出された磁場の上にある特定の重力を作り出し、金属が引合い物質を引寄せるのに十分な程近づきます。


 もう少し詳しくお見せしましょう。
これは鉄ですが、これに今迄お見せしたプロセスで作った隙間があると思って下さい。
この隙間はセシウムが入り込むのに十分な大きさがあります。金属の中に取り込まれるのです。

 もう一方で別の物質があります。他の放射性物質です。水中か土壌にあるものです。これも取り込むことが出来ます。
これが一連のプロセスです。2、3の違うプロセスもあります。

 一番効果的なやり方は、この特別な物質を勿論そのまま利用してもよいのですが、土壌に水を混ぜてから行うことです。
放射性物質が多くの水分と混っている状態を作り出します。
 このソリューションは実は日本の大学の科学者が行なっています。
私達も実際にやり方を見ています。
彼等がやっているのは土壌の表面を水と混ぜて集め、水で洗浄し、その水分を分離した後、土の放射能が下がったかどうかを計測しています。
でもその放射性物質を抽出した水をタンクに貯蔵して、どうするかが課題です。

 ケッシュの方法では、利用する特別な物質を砂、土、水等どれでも対応出来ます。

 もう一つのやり方を御紹介します。
金属を使っているので、磁石が利用出来るのです。
なのでセシウムを取り込んだ金属をこのように取り出せます。
この磁石は電気を通して磁化された物質(電磁石)でも良いですし、いわゆる磁石でも良いのです。
 磁石プレートのようなもので土地を走り回り、こういう釘のようなものを回収したら磁石から外して東電に回収させるのです。これをやらせないといけません。

 皆さんは、飛び散っている汚染物質を全て再収集して(東電に)戻すことが出来るのです
この銅ワイヤーで何をするか。違う物質を吸着します。
放射性物質を抽出し、土壌を除染しますが、異なる形で物質を引き付けることも出来ます。
この釘に更にこの金属(銅)がくっつきました。そして磁石から外して、磁力が無くなった時に入れるのです。

 未だ完全に解決していませんが、少なくとも土壌汚染に手を打つことが出来ます。
この問題は日本と東電と日本の原子力業界が解決して行かなければなりません。

 次に海洋汚染に関して見てみましょう。

 殆んど同じです。
プルトニウムやウランやラジウムが水中にあります。
やはりこの(ナノ化された)物質を使って物理的に除去することが可能です。
このように取り込まれた状態です。そして同じように元に戻す事が出来ます。

 釘でも同様です。違う物質を取り込みます。
水分を切るというプロセスがあります。

農地では余り使いませんでしたが、ここでは金網を利用すれば、もっと効率良く吸収することが出来ます
これはテスト済みで、大変効果がありました。正しいやり方です。
2〜3回、同じ事を繰り返す事で除染が完了します。

 しかし、同時に別の簡単な方法としては、東電が何万トンも汚染水を堰き止めている所、袋のような所にこの銅などの金属を入れて、それを磁石で集め、袋の中身の水・土だけを戻せば良いのです。
残った物質は、金属ですから磁力を帯びています。
色々なやり方、構成があるのです。

 今、御紹介したのは、フィルタリングと私達が呼んでいるやり方です。
今からナノ物質を利用したやり方も説明しましょう。

 ナノ物質にはたくさんの空洞があります。

 フィルタリングは全ての物質には適用出来ません。
磁力・重力を誘発するセシウムのような物質にはナノ物質が最適です。
セシウムは何故高放射性物質なのか? それは中性子の数が多いからです。
この中性子は 陽子と電子等の低いレベルに減退しようとします。
 エネルギーを多く放出します。ですから、放射性物質の中央に多くの中性子があるとこの減速は早まり、それがこの物質の磁場と重力がどれくらいあるかを示します。
この磁力は、金属とどれくらい接着するかにも関係があります。

 新物質の利用の仕方を変えるのです。
もっと詳細に御説明します。次に東電が行うべき事です。
東電はこういった技術を自由に扱えるとは思えません。
ですから別の構成を考えるべきでしょう。

 どのようにやるか御見せします。

 これは全く知られていません。所謂新技術です。
この物質は、新物質で、今迄存在しなかった物質です。
これは二酸化炭素ガスがパウダー状になっています。
これは二酸化炭素の液体です。
 この物質は、ケシュ財団から既にお見せしました。
二酸化炭素が固形のパウダー状で室温、常圧で存在しています。
どういうことでしょうか?

 このプロセスにおいて、生成環境を変化させることなく新物質の抽出が可能だということです。
物質の特性を変化させることが出来る、つまり物質の磁場や重力を変化させることが出来るのです。

 どのように行なったのでしょうか?
とてもシンプルです。

 このプロセスはこのようなシンプルなユニットで組織することが出来ます。
これらは論理的に、ワーキングユニットとして成り立っています。
何が起るのでしょうか?
先程見た金網と同じ物が見えると思います。
これも同じワイヤーです。以前のプロセスで利用して来たものです。

7〜10年の研究を通して「ある特定の状態」コンディションを簡単に作る事を行ったのは、つまりガスが固体で存在するというためには数百度の高温や高圧をかける必要があるということを覆したタブーとも言える事なのです。

日本語翻訳 パート3 ----------------------------------------------------

 この生成物を利用したナノ酸化銅の液体です。
これは別の新物質です。この物質は燃えたり崩壊したり酸による変化を受けません。
この物質を、なんとか壊すということを試してみます。

 この容器の中の液体はこの物質を200℃以上で熱した状態です。
でも冷却するとまた固体化します。
これを元に東電に提供出来る事はシンプルです。

 この物質を水の中に混ぜ入れます。安定させます。

 このプロセスは水中のあらゆる放射性物質、セシウムだろうとトリチリウムだろうと、もっと強力な高放射性物質だろうとこの物質に吸着して、この容器の中に沈着させます。
この上澄みの水は、全く浄水です。全く汚染はありません。
ですからタンクの中の汚染物質は沈着している状態です。


 同時に先程お見せしたナノオキシンを利用して、又磁石を利用して、沈着物をひとつの場所に集めることが出来ます。

 磁石がどのように放射性物質を集めるかが見えます。固体として底に集めることが出来るのです。
この上の綺麗な水を戻す事が出来るのです。
この方法で膨大な東電の汚染水も浄化する事が出来ます。

 このプロセスに掛る料金は、恐らく50万ユーロ(約7,000万円)位かと思いますが、この状況を解決するだけではなく、同じ技術で未来に起る惨事も防げるかも知れません。

 この状況はイラク・クウェート戦争と似ています。
この戦争で最も大変だったのは、石油施設火災の鎮火です。
もし石油施設が爆発し火災が起ると、この鎮火に何万ドルも費やされていました。
 サダム・フセインがクウェートに逃げた時、敵国の利益になってはならないと沢山の石油施設を燃して行きました。
一つの石油施設の始末に1年は掛ります。

 アメリカは遂に英国を始めとする国際的な組織に援助を依頼しました。
鎮火のスピードを上げるためです。そこにルーマニアがジェットで駆けつけました。
リバースジェットです。エンジンをオンにして逆噴射で火を消し去りました。
1年以上掛ると思われていた汚染除去は、スイッチをオフにした時終ったのです。

 これが私達が考えていることと同じです。

 この同じテクノロジーをもっと進化させる事で、私達の体に応用することも可能です。
二酸化炭素が室温と常圧で固体化されるということなどないと考えていました。
でも実際はどうでしょうか? 少し考えてみて下さい。
そうすれば、この仮説をどうやって受け入れられるか解るでしょう。

 私達の体は何から出来ているのか?
アミノ酸、炭素、水素、窒素、酸素、あらゆるガスなどです。
そして私達はこのガスは固体化されないと言っていました。
でもこうして指で自分の腕をつまめば、私達は固体のガスをつまんでいるのです。

 どういうプロセスで行われているか私達は知りませんでしたが御紹介します。
この固体化されたガスは、とても電気を通し易いという面白い特性があります。室温で通常の気圧でです。

 3年前にこの本を出版しました。「光の構造」という本です。
実際に物質とその固体化を掲載しています。

 この技術は大学で試験されています。
これは沈黙を守られて来ました。
ケッシュ財団の最も大きなプレッシャーはこういった技術を守秘しながらも研究を続けなくてはならないところです。
これはベルギーの大学で行われた結果です。ケッシュ財団ではありません。
ここにもこの二酸化炭素の特徴が書かれています。

 私達が作った二酸化炭素は個人的に科学者によって試験され新物質として分類されましたが、政府に知られてしまうので登録はされていません。
この物質がだんだんゆっくり沈着しているのが分ると思います。
24時間後にはここにあるような状態になります。
浄水は飲む事も出来ます。

 同じ事が空中の放射能汚染にも適応出来ます。
このパッケージで、空中の二酸化炭素も抽出出来ます。
二酸化炭素増加の解決も出来るのですが、今は放射性物質が多過ぎます。
この二酸化炭素を固体化したように、放射性物質も大規模に抽出が可能です。
 全て同じ一つの仕組みから出来ているのです。

 この東電から放出される汚染物質をどうやって農家で作成可能な物質と結合させ抽出するか?
この結合した物質を最終的に分解する技術も既にあり、その技術を提供出来る会社が韓国とベルギーにあることも知っているので御紹介出来ます。

 次に御見せするのが今迄一度も見せたことがない革新的な技術です。
今迄御見せした技術の延長と言っても良いでしょう。
どうやって新たに磁場を作るかの仕組みを理解していて、どうやってその磁力で土壌や水中の物質を吸収するか、磁場・磁力を持つ吸収したい物質ですね。

 このシステムを初めて御見せします。

 私達は磁石を作り出すことが出来るのです。
これは2つの磁石です。くっつきます。
鉄やイオンです。イオンに近いものです。
銅がセシウムを吸着するやり方を知りました。
鉄が放射性水素(トリチウム)を吸収します。

 ここで初めて御紹介するのは、どんな物質も磁石にすることが出来るということです。
プラスチックや銅は勿論、木や、ガラス、ボトル、布でさえ可能です。
 これは科学の世界に全く新しい未来を齎します。
例えば、海に浮んでいるこういったボトルの回収も可能になるのです。
沢山のこういうボトルが廃棄されているのは調査済みです。
 そして今私達がこのプラスチックボトルを引き寄せる磁場を作る事が出来ます。
エネルギーサプライヤーの一部になるのです。

 何故この技術を開発したかと言うと、私達は金網や銅線をこれ以上大量に生産して行く事が出来ないからです。
私達が何を行なったかというと、あるシステムを創りました。
 抽出したい物質を、その環境から抽出するシステムです。

銅や金、ガラスやプラスチック、酸素や水素ののエネルギー磁場です。
宇宙で酸素や水を持って行く必要はありません。
どんな環境でも物質を創る為にこの抽出技術が必要です。

 抽出し、変換させる事で物質を生み出せるのです。
このエネルギーを物質に変換する、その方が簡単なのです。
このエネルギーを物質に変換させる過程で又エネルギーが生れます
この実験はオランダで行ないました。この本を見て下さい。
点灯させたり、モーターを回したりすることに成功しました。

 さあ、今迄の知識を持っていれば、磁石をどんな素材からも作る事が出来きますね。
これは発掘行程を変えるでしょう。
 それに、例えば、人間に有害な空中の物質等で汚染されている都市のポジション等も変えてしまうかも知れません。
市町村は掃除に掛るコストが劇的に少なく、数千ドルで可能になるでしょう。

 これまでこの物質を物理的なエネルギーとして見て来ました。
今から、これをダイナミックなシステムとして利用したシステムをお見せしましょう。
福島の原子炉内の汚染や海洋に関しては、このような物質だけでは除染しきれないのでシステムを作る必要があります。
このシステムは、私達の環境下のどのような有毒物質でも、つまりどんな物質でも抽出が出来ます。

 このシステムは、このプラズマが作り出した磁場と全く同じです。
もう一つのシステムです。
先程作り方をお見せした物質がセットされています。
これはセシウムを吸収するコンディションになっています。

 これは地球の形、月の形、プラズマの形、電子・陽子の形です。

 つまり、どんな物質の磁場も作ることが出来るようになったということです。
こういった固形物質を作る必要もないということです。
コンディション、私たちはマグラヴと呼んでいますが、このコンディションをつくり物質を抽出するのです。


 今はプラスチックのフィールドですが、数秒後にはガラスのフィールドに切り替えることが出来ます。

 これは多大な影響を与えます。

私が書いた2014年の指針に、「We will seat to the end of the world」とあります。それをどのように実現するか?

 この小さな携帯の電池でさえ、マイクロチップが入っています。携帯もです。
そして最も進んだ飛行機でもマイクロチップが入っています。
このシステムで、炭素、金、実体の磁場を作り抽出出来ます。
私がこれ等の物質を抽出する時、携帯もチップも存在しないでしょう。(携帯も飛行機も一瞬にして機能しなくなる?)

 私達は皆さんに二つの選択肢を提示します。
この技術を通して、私達が発表しているのは 世界平和協定の締結です。
この技術は現在、世界3カ国でこのシステムの開発が行われています。
 除染も世界平和協定の中に含まれます。
私達は状況を変えなくてはなりません。
そしてこの技術を公にすることにしたのです。

 このシステムが遂に出来ました。
これ迄沢山どうやって実現するか議論がありました。
もし皆さんがどうやってこの物質を創るか理解出来たなら同じ事をこのシステムで再現出来ます。とても簡単です。

 この72時間前にメールを受け取りましたが、この後数ヶ月間、私達の科学者はある主要国の研究所でこの技術開発の支援を行ないます。

 皆さんの描く未来は、何を目指しますか?

 私達は、炭素や金のある場所の数マイル先にシステムでコンディションを創り、このマイクロチップの中にも含まれる炭素や金を抽出する事も出来るのです。
あなたがマイクロチップを抽出出来たとしてもそれは役に立ちません。
このマイクロチップが飛行機の中に無ければ飛行機は飛ぶ事が出来ません。

 技術は人類に有害なものであってはいけません。
しかし、技術はリーダーに、ある考えから新しいソリューションへ飛躍する機会を与えるべきです。

 6月迄に全ての技術を公開します。

それは、システムの一機能だけでは無く、全てをあなた達は飛行機の全体を知らないといけないからです。

 有難うございました。


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世界情勢の最新情報(by コブラ)

Now Creation 2014.01.25 より転載
http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/25/世界情勢の最新情報/#permalink
原文: Portal 2012  Planetary Situation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2014/01/planetary-situation-update.html


重要: 物事は2月に加速し始めます。特に3月には、光と闇の情報戦がピークに達するでしょう。インターネット上に重要な情報が、物凄い量の偽情報に混って沢山流れます。
 ですから、あなたの識別眼を養って置くことが極めて大切です。
それは、あなたの合理的な考え方と直感を組合せる事で容易く出来ます。あなたの頭で考え、あなたの心で感じることが、一番大切なことです。



〔本文〕

 1月24日付のこの記事を投稿しようとした時、ブロガーも含むGメールサービスがダウンし、アクセス出来なくなりました。世界中の利用者が、多数の接続障害を報告しています。
http://techcrunch.com/2014/01/24/gmail-goes-down-across-the-world/
http://downdetector.com/status/gmail/news/4733-problems-at-gmail
このことは、インターネットというインフラが、如何に脆弱であるかを示しています。

 大きな変化が起ろうとしています。

光の勢力の作戦を、先ずは完遂させなければならないので、今直ぐにとは言えないものの、世界的規模の金融リセットとイベントが近づきつつあります。

 東方連合は連銀に担保権を行使する準備を進めています。
http://philosophyofmetrics.com/2014/01/16/china-to-purchase-the-federal-reserve/

 新金融システムの中核になる特別引出し権(SDR)を導入する準備も進めています。ゴールドが保証することになるでしょう。
http://philosophyofmetrics.com/2014/01/21/sdrs-and-the-new-bretton-woods-part-one/
http://www.silverdoctors.com/the-big-reset-why-china-bought-jpmorgans-gold-vault/
http://www.bis.org/review/r090402c.pdf?frames=0
SDRは現在、米ドル、ユーロ、英ポンド、日本円に交換出来ます。
http://en.wikipedia.org/wiki/Special_drawing_rights
中国元とスイスフランもリセット時に、SDRの交換可能通貨に追加されます。

 遂に、カバールによるゴールドの価格操作が大衆に明らかになりつつあります。
http://www.bloomberg.com/news/2014-01-16/metals-currency-rigging-worse-than-libor-bafin-s-koenig-says.html
http://www.paulcraigroberts.org/2014/01/17/hows-whys-gold-price-manipulation/
 これは非常に重要な事です。何故なら、これを民衆が広く知るところになれば、カバールが権威付けた金融システムは信用が無くなり崩壊するからです。金融システムは、抑制と均衡の中で、ある程度の信用が保たれているからこそ機能するのです。

 この状況はドイツ銀行にとっても少々具合が悪くなりそうです。ドイツ銀行は、カバールの金融システムの主な拠点の一つです。スポットライトが当らぬよう、彼等はゴールドの価格協定から手を引くことを発表しました。ロスチャイルドも2004年にそうしています。
http://www.bloomberg.com/news/2014-01-17/deutsche-bank-withdraws-from-gold-fixing-in-commodities-cutback.html

 彼等は今、間接的にゴールド価格を操作しようとしています。同様に、ロスチャイルドもバークレイズ銀行を通して操作しています。
 一方、ブンデスバンク(ドイツ連邦銀行)は、光の勢力がかなり浸透しているので、米連銀にゴールドが残っていない事実を、世に知らしめる主要な情報筋の一つになっています。
http://www.zerohedge.com/news/2014-01-19/germany-has-recovered-paltry-5-tons-gold-ny-fed-after-one-year

 以前に何度も述べたように、カバールが保有していたゴールドの大半が2012年の始めにレジスタンスにより、この惑星表面上から取除かれました。民衆が、ゴールドが無いことに気づき始めると、現在のシステムの崩壊が加速し、リセットが早まるでしょう。

 金融リセットに関して、イエズス会は(自分達で舵取りするという)独自の計画を持っています。舞台裏ではカバールの大多数がその計画を受け入れました。そしてマスメディアを通して、それを推進し始めました。
http://www.usatoday.com/story/news/world/2014/01/15/davos-world-economic-forum-pre-event-presser/4487561/
ダボス会議の主な話題はこのことでした。言う迄も無く彼等の計画は成功しないでしょう。

 中国で、カバールの中間層に対するパージが続いています。大勢のカバールの手下共が、中国から逃げ出しています。
http://www.businessinsider.com/chinese-millionaires-leaving-the-country-2014-1

 私達は突破の瞬間に近づいています。その事を、分り易く処理した画像があります。    
http://ultraculture.org/blog/2013/08/26/watch-a-jaw-dropping-visualization-of-every-protest-since-1979/

 物事は2月に加速し始めます。特に3月には、光と闇の情報戦がピークに達するでしょう。インターネット上に重要な情報が、物凄い量の偽情報に混じって沢山流れます。
 ですから、あなたの識別眼を養って置くことが極めて大切です。それは、あなたの合理的な考え方と直感を組合せる事で、容易く出来ます。あなたの頭で考え、あなたの心で感じることが、一番大切なことです。


 このウェブサイトで、偽情報を仕立てて行く様子が実例で見られます。
http://blog.redefininggod.com/2014/01/13/an-illustrative-example-of-faux-truther-disinfo-secureteam10.aspx

 それでもやはり、そのウェブサイトの情報が100%正しい訳ではありません。そこでもあなたの識別眼を働かせなければなりません。分極化という罠に、嵌らないことが大事です。ある情報源は完全に正しく(光側)、ある情報源は完全に嘘(闇側)という見方をしないことです。大抵の場合、真実はその間にあり、自分で真偽を選り分ける必要があります。
 識別力をブロックするものの一つに不可視のアルコン的な寄生生物がいます。この惑星上に生きている凡そすべての人達のエーテル脳に取り憑いています。エーテル脳のグリア細胞と共生しており、エーテル脳に於ける経路同士のシナプス結合を妨げます。(エーテル脳における経路は、その物質的片割れである物質的脳のシナプスの、DNAの複製に影響します)。この非結合によって生じるのが、精神錯乱、思考の歪曲、信念体系の固着です。光の勢力がこの寄生を取り除いた時、人類は知性と創造性が大きく押上げられ、意識がとてつもなく広がります。


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福島詐欺?

 先に、当ブログ記事「コブラへのインタビュー by アレクサンドラ」に出て来た、ロシア発“福島デマ情報”の内容が分りましたので掲載して置きます。

 本当にデマ情報かどうかを判断する決定的な材料を私は持ち合せていませんが、心証的にはコブラが正しいと思います。(数箇所、私にも、おかしいと判る記述が含まれています。別添資料の太字及び赤字で表記した部分です)


・ 引用記事 1
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-298.html

“アレクサンドラ: 本当かどうか分りませんが、ロシアが何かを発したようですね。日本の原子力災害が再び、というようなことを匂わせています。
(訳注: 複数海外メディアが報じ、ネット上で拡散したデマ情報を指すものと思われる。ロシア大統領府が政令を出し、フクイチの地下で12月31日に核爆発があったことを知らせたという内容)

コブラ: 幾つか懸念材料があるといっても、災害に繋がらないものばかりです。それらのことは起りません。

アレクサンドラ: 人々が本当にそのことを書き込んで来るのです。信じられない程大きな恐怖が煽り立てられていますが、そのことで何か他に言って貰えることはありますか。
高い放射能値は科学的なソフトウェアプログラムで証明されたことになっています。その問題に光を投じてくれませんか。

コブラ: 私はそのウェブサイトをチェックしました。出しているデータは2011年のものです。偽りのデータも沢山ありました。幾らか信頼出来るソースでは、カリフォルニアの放射能は増えていないし、日本でも福島に非常に近い所以外は増えていません。(福島詐欺)”           


・ 引用記事 2
村田光平 Official Site 近況報告
http://kurionet.web.fc2.com/murata.html

 岸田文雄外務大臣殿

                  平成26年1月18日  村田光平

拝啓

 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

 15日夕刻、著名な平和活動家の Dr.Elworthy 女史よリ下記の衝撃的内容を含むロシア国防省の極秘報告文書の内容(別添、こちら)がメールで転送されてきました。
 福島事故現場の地下で12月31日に2度爆発があり事態収拾の目途も立ちそうにないという趣旨の内容です。その要旨は別紙の通りです。

 衝撃を受けました。目先が真っ暗になりました。全世界も衝撃を受けているはずです。同日、経産省の責任者と連絡が取れて12月31日については、事故現場ではなく茨城県で地震が発生したことが確認でき、関係方面にこの旨伝えることができました。

 しかし、今後爆発はあり得ないと到底断言できません。熔解燃料棒の地下水との接触、現場での放射線量の増加なども伝えられ懸念は深まる一方です。
 このたび世界に衝撃を与えたこの極秘報告は内外に危機意識を呼び覚ましました。国として事故処理に全力投球していないことに対して国際社会の批判はますます強まると思われます。日本の安全性がこのような形で国際的に問われたことにより東京オリンピックの脆弱性が改めて浮き彫りにされました。

 福島の潜在的危険性に配慮せずに東京オリンピックを決定したIOCに責任ある対応を求める動きも始まっていると聞いております。IOCの中立的評価チームの日本派遣による安全性の再確認を求める動きです。

 日本が直面するのは国家の危機であり、未だに電力会社の経営危機としての対応が続けられていることに国際社会は危機感を強めております。地球環境に対する加害者としての国際的責任にかかわる問題です。

 貴大臣のご指導とご尽力をお願い申し上げます。

                                       敬具


・ 別添資料(別紙)
http://kurionet.web.fc2.com/rosia20140119.html

〔ロシア国防省極秘文書〕の要旨

福島事故現場の地下で12月31日にマグニテュード5.1及び3.6の低レベル核爆発が発生した」

*「東電も認めた12月19、24、25、27日発生の不可解な水蒸気柱はその予兆であった」

*「2011年 11月、3号機の建築家ウエハラ・ハルオ氏は地中で燃える熔解燃料棒による“China Syndrome”(Hydrovolcanic Explosion〕は不可避と述べている」

*「不思議な事にアメリカはこの地下爆発を前もって知っていたようで、それを裏付けるように、既に12月6日に1400万服のヨウ素を事故直後の放射能被曝対策として2014年2月初旬に配布するため準備している」

*「専門家は福島から放出される放射線量はこれまでの全世界の核実験による総量の 10倍になるとみている」

*「テキサス、コロラド、ミズーリ諸州の積雪中に危険なレベルの放射線量が検出されたと報告されており、米国は止められそうにない歴史的核惨事に直面することになろうと本文書は警告している」

「米西岸ではアザラシ、アシカ、北極熊、海亀等々の大量死がみられる」(註: 全部が放射能によるものとは思われない)

*「NBCのCenk Uygur が福島のメルトダウンのもたらした危険を視聴者に知らせないよう指示されていることを認めた通り、オバマ政権は大手メディアに対して報道規制を実施している」

「ロシアの専門家は福島の放射能汚染は地球中に広がり、大量の魚類,海草などすべての海産物はすでに汚染されており、人類を脅かしている」(註: 明らかに誇大な表現)

*「ロシアの経済的、社会的安定保護の見地よりプーチン大統領より福島事故に関する情報管理の指示が出されている」


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小泉純一郎が仕掛けた政界再編

 中国、韓国の反日運動と、それに対応する安倍政権の右傾化は、本来「極東シナリオ ジパング」に沿った動きの一つと思われます。
このシナリオは、元々、大本神諭と日月神示に描かれたように、“世界が一つになって神の国に攻め寄せ、最後に富士山の大噴火を狼煙に起る大天変地異に寄せ手が呑み込まれて全滅する”ことになっていました。
 ところが、日月神示に、“北から来るぞ”と繰り返し警告されていたロシアがカバールに対抗する東方同盟の盟主に変身し、更に中国でもカバールの江沢民一派が東方同盟の習近平指導部に追放される、という意外な事態になっています。
 現在、極東地域で東方同盟に参加していないのは、日本、韓国、北朝鮮だけです。
北朝鮮は旧満州の中国瀋陽軍区と連携して(?)韓国を武力併合する構えであり、金正恩第一書記元帥は、日本と戦争する気はなさそうです。(板垣情報によれば、北朝鮮の目的は新大高句麗建国。少なくとも反日教育はやっていません。先に粛清された張成沢は、もしかしたら反日の首魁、江沢民に繋がる人脈だったのかも知れません) 
日本が北朝鮮と戦争しないためにも、集団的自衛権の問題はネグレクトした方が良いでしょう。  
 極東の二大国、中、露に加えて、アメリカでもオバマ大統領は軍の中枢部からカバールを追放したり、イランとの関係改善を進める等、光の勢力と思われる動きをしています。
こうなると、カバールが構想した極東最終戦争のシナリオは既に過去のものになった、と見た方が良いでしょう。
昨年末に述べたように、中東を舞台とするアルマゲドンのシナリオも既に破綻しています。
コブラが言うように、第三次世界大戦は阻止されたのです。

 最近の小泉元総理の政治的な動きは、こうした大きな情勢の変化を反映したものと思われます。
直接、彼を動かしたのは、多分、ロスチャイルドでしょう。
コブラによれば、最近のロスチャイルドファミリーはブッシュ、キッシンジャー、ロックフェラー等のファミリーと袂を別ち、イエズス会と組んで来るべき変化(コブライベント)後の生き残りを画っているそうです。
 恐らく、小泉氏はロスチャイルドを通して核兵器が実戦には使えなくなっていること、フリーエネルギーが実用段階にあること、ケッシュテクノロジーのこと等を全て知っている筈です。
だから、元来天才的な政治センスに恵まれている彼は直感的に状況を判断し、即座に寝返って原発ゼロを旗印に立ち上がったのでしょう。
 失脚したディビッド・ロックフェラーに繋がる石油や天然ガス、原発利権等に固執する既得権益層を見限り、安倍政権と対決する腹を固めたものと思われます。
まるで郵政選挙の時の“抵抗勢力”とパターンがそっくりです。
 支配層にとって、何かと操作が難しい一党独裁長期政権(戦後の自民党)を壊すのは、本来、小沢一郎の役割だったのですが、今回は先ず小泉純一郎が前面に出て来ました。
板垣氏が言うように、本命が小沢一郎なのかどうかは未だ分りません。
 2014年の首都決戦(23日告示、2月9日投開票)は、2016年の衆参同時選挙の前哨戦として格好の舞台です。
自公の組織票と人気で動く浮動票の対決とも言え、面白い勝負になるでしょう。(私は小泉 ー 細川 が勝つ方に100円賭けます)
その舞台を用意した猪瀬都知事の辞任劇も、もしかしたら陰謀だったのかも知れません。
 ロスチャイルドが最終的に光の勢力に追放されることになっても、現時点では、“毒を以って毒を制する”(悪も神の御用)で、“小泉 ー ロスチャイルド”と“安倍 ー ロックフェラー残党”を戦わせるのは大いに望ましいことだと思われます。


参考資料1: 「一厘の仕組」 黄金の国ジパング
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-60.html

参考資料2: 「一厘の仕組」 ジパング超人伝説
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-198.html

参考資料3: 「一厘の仕組」 大本から日月へ
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-219.html

参考資料4: 「一厘の仕組」 最近の状況 Part 1(by コブラ)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-235.html

参考資料5: 「一厘の仕組」 コブラへのインタビュー by ウェバー(1)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-292.html

参考資料6: 「一厘の仕組」 コブラへのインタビュー by ウェバー(5)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-296.html

参考資料7: 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」 
金正恩第1書記(背後に女帝)は、中国の唐・新羅「遠征軍」に滅ぼされた「高句麗」の復興に立ち上がった
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/71eb9e171c617a6c014d0194d4c6e517

参考資料8: (なわ・ふみひとの抄録) 壊される日本 「心」の文明の危機  馬野周二・著 プレジデント社
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/umanoshuji.html

参考資料9: (なわ・ふみひとの抄録) まもなく日本が世界を救います ベン&龍 10の緊急提言  太田 龍/ベンジャミン・フルフォード・共著 成甲書房
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/ryu&fulford.html


 
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コブラへのインタビュー by アレクサンドラ(2)

 このインタビューの中でコブラは、
私が言いたいことは一つだけです。
大勢の人達が、今イベントが起って欲しいと思っています。そして私は、その人達の気持ちを完全に理解しております。
その人達に言って置きたいことは、レジスタンス・ムーブメントはこの惑星表面上の状況を良く解っているということと、多くの人々が良い状況にはないことを十分意識しているということです。
 今、援助の手を必要としている人は沢山います。
しかし、レジスタンス・ムーブメントは又、最適な瞬間に至る前にイベントを起動すると問題を解決するよりも、災害を引起こしてしまうことも良く解っているのです。
カバールは気違いじみたことを沢山行なうことでしょう。それを予め防いで置かなければならないのです。”

 と述べています。

 私は、先の投票に対しても、このブログで、“リスクを冒しててまで急ぐ必要はない”とハッキリ態度を表明していました。〔12月14日「イベント最新情報(by コブラ)」〕
私が見る限り、他に慎重論を唱えたブロガーは一人も見当りませんでした。
要するに「ハートの贈りもの」さんを始め、みんな焦っているか、足が宙に浮いているのです。
 良いことではありません。


転載元: Now Creation アレクサンドラのコブラインタビュー(後半)
2014/01/18 (土)
http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/18/アレクサンドラのコブラインタビュー-後半/

※要約編集してあります(翻訳者)。


― 前半からの続き。

 光の勢力の作戦(註)が成功することにより、ある変化が起ると聞いて、
(註: この作戦は3つの段階があるのですが、今日1月7日、第2段階が完了しました。第3段階は、約2週間で完了するでしょう)

アレクサンドラ: オーケー。素晴らしい、有難う。

 彼(B・フルフォード)は又、このように述べています。
カバールが取引に応じた。その取引とは、R.V.(通貨の評価替え)及び地球規模でのリセットと改革を前進させるのを許すことである。
F&P(訳者注: Fines and Penalties? 罰金罰則?)と繁栄パッケージもこれに含まれている。そう、すべてが目の前に現れつつあり、次の2ヶ月間で、あらゆることが前進する。
 この記述をどう思いますか?

コブラ: 全体として考え方が現実から遊離しています。鍵となる要素はリセットであり、通貨評価替えではありません。物事の論じ方が現実的ではないのです。

アレクサンドラ: あまりにも、R.V.とディナールが強調されています。それは本当にCIAの操作なのですか? (そうです) 今でも? (はい) ワー、酷い。

コブラ: 気を逸らせる戦略です。人々のエネルギーがそこへ向けられますからね。

アレクサンドラ: ええ、そうですとも。私もそうでしたからね。本当に時間の流れが遅くなって行くのです。繁栄パッケージの到来を待ちつつ、お金を貰える日を待ちつつ・・・。

コブラ: このように言って置きましょう。イベントの前に繁栄パッケージは一切届きません。それは利口なやり方じゃありませんからね。それを当てにしないことです。

アレクサンドラ: あなたのその言葉を裏付ける出来事がありました。’90年代の終りに、カドウスキーとクライド・フッドが、繁栄プログラム詐欺を働いていました。私達は大勢の人達が、家と健康と車と仕事を失うのを見ました。彼等の頭は、パッケージの到着を待つことで一杯でした。

コブラ: そう、私はそういうことを、気に掛けているのです。カバール由来の繁栄プログラムはすべて、未だに進行中です。奴等は、金融システムの支配を終える、その最後の瞬間 ― 金融システムを動かしているコンピュータープログラムをリセットする ― 迄、これを続ける気です。
 私はイベント前の、如何なる資金放出も期待していません。何か予期せぬ出来事が生じた場合は、起り得るかも知れませんが、可能性は低いでしょう。私はそれを当てにしません。

アレクサンドラ: あなたは一貫して、そう主張していました。
基本的に、イベント後でないと、お金に関するシフトは起らないのですね。

コブラ: イベント時です。イベントそれ自体に含まれていることです。

アレクサンドラ: 幾つかの中国王家が、これに関わっていると、あなたは言っていました。光の立場を取る者もあれば、あまりそうではない者もあると。
 フルフォード氏は、彼等がアメリカ人からディナールを買っていると言っていました。そのことはRV計画の一部であり、経済を活性化するとのことです。あなたもそう思いますか?

コブラ: その中国人達は、むしろ、ゴールドを出来るだけ多く買い込んでいると言えます。彼等は、これから何が起るか知っていますからね。

アレクサンドラ: それだけでしょうか? それ以上の意図は何も無いのでしょうか?

コブラ: それだけだと思いますよ。理由としてはそれで十分ですからね。

アレクサンドラ: 沢山の人たちが、1871年の合衆国の話をしています。
合衆国が私企業になった議決に就いてです。皆、
“我々は、憲法に戻らなくてはならない”
 と言っています。私達は、人民の、人民による、人民の為の、新たな政治システムを導入することを話して来ました。私達は、基本的に、憲法よりはむしろ独立宣言に、共和制ということに戻る必要があるのではないですか? あなたはこれに賛成ですか、反対ですか?

コブラ: そのような事柄は、関連し合っています。それは漸次的なプロセスです。人々はすべての段階を踏んで行く必要があるのです。

アレクサンドラ: うーん、憲法は基本的にずたずたにされていますよ。
自分達の会議で否決すれば良いのですから起りませんよ。
 連邦準備制度も設置特許の効力を失っている筈ですが、今のところ、沢山のペテンが繰広げられています。
連邦準備法は、クリスマス休暇中に通してしまったものでしたよね。
2013年12月23日に連邦準備制度が廃止されたのは本当ではなかったのですか?

コブラ: 事実上、無意味です。特許が切れても簡単に更新出来ます。それが正に今、起っていることです。

アレクサンドラ: 皆さんには、その事を十分に意識して欲しいと思います。
連邦準備制度は未だ憲法の下にあるのですね。(そうです) それは企業協定です。私達の福利を願って出来たものではありませんよ、皆さん。
彼は又、辞職して職場からいなくなっている人達に就ても、触れています。
その人達は、不正な操作を行なって、32/dollar/hr ディナールを購入した廉で、起訴されるらしいのです。逮捕及び起訴された人達も、既に居るようですが、本当ですか。

コブラ: それは事実です。

アレクサンドラ: 良いですね。その事はニュースで知られるようになりますか?

コブラ: 代替メディアでニュースになっていましたよ。

アレクサンドラ: つまり、私が言いたいのは、社会的地位にあった人が起訴されるニュースです。

コブラ: 逮捕されたのは、中間管理職レベルの人達です。大物は未だです。

アレクサンドラ: フルフォード氏は、大掛かりな囮捜査だったと言っています。あなたもそう思いますか。(その部分を読んでくれますか?) 
“彼等は、基本的に嵌められた。多数の議員と高官等は、保有イラクディナールを保護預証に交換することを許可された。
 為替レートは噂された32ドルを大幅に下回った。その同じ人達は、保護預証から保証準備金金利証への交換を許された。
それには10%の金利が配当された。そうして得たお金で、更にイラクディナールを購入してはいけないという決りがあった。
 彼等は、その約束に忠実であることを示す機会が与えられたが、多くの人間、千単位の人間がこれを破った。それが理由で、辞職のみならず、起訴までされてしまったのだ”

コブラ: このように言って置きましょう。イラクディナール騒動の全体像が表沙汰になったら沢山の人がショックを受けるでしょう。関わらないことですね。真っ当なやり方ではありません。

アレクサンドラ: オーケー。

 離れた世界の兄弟姉妹達が、地球に突入する小惑星や彗星の軌道を逸らして世界を守ってくれているのは本当ですか?

コブラ: 本当です。

アレクサンドラ: 良かった。連邦政府の軍人恩給用の基金がもう無くなっているというのは本当ですか。28日の時点で恩給を受け取っていないようです。

コブラ: そのお金は、カバールにどんどん流れていました。彼等はもっとお金が必要です。生残って、マトリックスを維持し続けるためにね。

アレクサンドラ: 本当に受け取れない事態が生じているのですか? それとも、受給者は恩給を取り戻せますか? 或いは、人々を恐怖とパニックに陥れるプロパガンダですか? 

コブラ: 事態が正常化される可能性はあります。金融財政に関しては益々緊張が高まり圧力が増しています。その件は、その圧力により副次的に生じたものです。

アレクサンドラ: 本当にその事が退役軍人の為になって欲しいです。

 フランシスコ法王は、女性も枢機卿、司教、司祭に任命することを発表しました。A ― 本当だと信じますか?  B ― これは、バチカンの印象を良くする戦略ですか?

コブラ: バチカンは、その可能性を何度も検討していました。どうなるかは、見ていれば判ります。この事で彼等の基本戦略――私が何度も説明した、イエズス会の戦略 ― が変る訳ではありません。

アレクサンドラ: あなたは(駐チェコ大使の)ジャマル・ジャマル氏を知っていますか? (いいえ、あまり知りません) 
 彼は先月(訳注: 報道では1日)自宅の金庫を開けようとして(防犯用の爆破装置による)爆発事故で死亡しました。彼は大使だったのですが彼の名を聞いたことがないのなら何が起っているのかご存知ないでしょうね。ちょっと知りたかっただけです。
 面白い情報が出回っています。プルトニウムを土星に当てるために打ち上げたというものです。そうなのですか?

コブラ: 秘密のスペースプログラムがあったのです。幾つかの実験が行われました。木星にも幾つか打ち上げられたのです。そのようなことは、金輪際許されません。

アレクサンドラ: 良かった。何故土星なのですか? 土星が責任と務めとレッスンを支配する惑星で私達の感情に影響を与えるからですか? どういうつもりでカバールはそんな事をしたのでしょうか?

コブラ: 彼等は土星だけではなく太陽系の全主要惑星で実験をしたことがあります。

アレクサンドラ: つまり私達はシャーレの中の観察物で、そのことによる反応を観察されている訳ですか?

コブラ: 人類はそれを許しはしないでしょう。彼等は物質が極限状態に於いて、どのような振舞いをするのか理解を深めたかったのです。

アレクサンドラ: これも今流れている情報で、レプタリアンとグレイ種属のゼータ・レティキュライがいてゼータ・レティキュライが未だ問題を起しているというのです。闇側の派閥に居るのだと。

コブラ: 彼等はもう問題ではありません。光の側に移りました。銀河連合に指導されました。今は地球の解放の為に良く働いています。

アレクサンドラ: 面白いですね。レプタリアンにへつらっていた、沢山のエイリアン種族が、光側の派閥に情報を提供し共に働いているというのです。レプタリアンを引き摺り降ろし自分達がヒエラルキーの高い位置に就くためにです。そうなのですか? 

コブラ: いいえ、これはヒエラルキーとは関係ありません。宇宙の協力意識という話なのです。ゼータ・レティキュライが感情のヒーリングを受けた後は熱心に銀河連合に協力して役立つようになりました。

アレクサンドラ: それは良い知らせです。彼等が人間を誘拐することは、もう許されていないとあなたは何回も言っていました。間違いないですか? 

コブラ: 今は一切起きていません。

アレクサンドラ: 誘拐されたと感じたり、それを経験したりしている人が何故未だいるのでしょうか?

コブラ: 2013年の2月以降に起っているものはそれとは別の事です。テクノロジー上の影響が未だ少し残っているのです。去年の2月以降、そういう事件は一つも聞いていません。

アレクサンドラ: あなたの意見を聞きたいのでこれを読みます。

 “高次の存在が、自ら物質の中に入り込み、言わば、上から進化を降して来る。このような観点で、猿から進化して人になったという、ダーウィンの進化論を見ると、実際に起った事とは真逆な理論である。
 実際は、人類(の魂)が猿を高次の存在に引き上げたのだ。
高次の力が物質に入り込み、物質と戯れ、物質を纏い、高次の存在を構成する一部分となる。だから、進化は上からやって来るのだ。
物質的創造物が進化して高次の意識を形成したのではない。その逆で、(創造神の)意識が物質的エネルギーに入り込み、形と命を与えたのだ
 どう思いますか? (註: 神智学の観点からは至極当然なこと)

コブラ: 殆どその通りだと思います。

アレクサンドラ: とても深遠で興味深く感じました。

 スノーデンの機密文書は、僅か1%しか公開されてないと言われています。どうしてですか?

コブラ: 沢山理由があります。一つはデータが巨大であることです。つまり、それだけのものを人の手で作業する必要があります。
大部分のデータは、つまらないものばかりです。
 二番目の理由としては、大変機密性が高いものなので未だ公開されていないのです。もっと出て来るようになりますから気にしなくて良いですよ。

アレクサンドラ: オーケー。その言葉、気に入りました。

 ロシアからの警告です。アメリカにいる家族に、有名な小惑星が大西洋に衝突すると警告しているのです。その事について話してくれますか? 本当ですか?

コブラ: いいえ。元日に小惑星が大西洋で砕け散りました。とても小さい危険のないものでした。

アレクサンドラ: アイソンからの落下物の心配はありませんか?

コブラ: 全く心配要りません。その彗星(アイソン)は全く完全に崩壊して無くなりました。もはや存在していません。

アレクサンドラ: 落下は無いということですね。

 ベネズエラ出血熱はどう思いますか? ガルベストンナショナル研究実験所からウィルスが盗まれたと疑われています。人々が得体の知れない病気に罹って死んでいるという如何わしい情報を主要メディアが流しています。あなたがどう思っているのか知りたいです。

コブラ: この数十年間、何時でも起っていたことです。ウィルスが盗まれ、ウィルスの遺伝子実験が沢山行われていて、病気が作られて・・・。
そのような話は延々と続きます。本当に危険なものは何も出て来ません。阻止されますからね。

アレクサンドラ: ここ最近、ケミトレイルが物凄く少なくなっていることも話したいです。あまりケミトレイルを見ないまま4、5日過ぎたでしょうか? 
あなたはどう感じていますか? 南カリフォルニアを盆地に向ってドライブすると信じられない位のスモッグなのです。
 山が馬の蹄鉄のようにU字型に囲んでおり、海側から流れてくるスモッグがそこに溜まってしまうのです。一年中そんな感じです。
私はそこに車を走らせなければならなかったのですが、初めて見る光景にぶったまげてしまいました。
 ケミトレイルが無くなっているだけではなく、空そのものが浄化されていることを実感したのです。スモッグや金属物質等そこいら中に漂っていたものが除去されているのだと。実際そうなのですか?

コブラ: そう。それが正に今起っていることです。

アレクサンドラ: それを見た時、ああ、このことかと思いましたよ。
人々にケミトレイルに対して違う見方をして欲しいのです。私の許には、あなたに確めて貰うべく、沢山の情報が寄せられています。

 アメリカ国内にロシア、中国、ドイツと思われる軍隊が上陸しており、逮捕劇に加わるためにワシントンDCに向う計画を立てているとか。
これは本当ですか?

コブラ: この質問にはお答え出来ません。

アレクサンドラ: オーケー。

 中東の核兵器庫は、もう機能していないと言われています。そうなのですか?

コブラ: 特定の条件の下では機能していません。人類が核兵器の被害を受けぬよう、光の勢力がそれを阻止する方法があるのです。

アレクサンドラ: 現職の大統領と前大統領等がアフリカに集っていた話をしていましたね。私が面白いと思ったのは2013年はアフリカでよくそのようなことをしていました。そこが中東よりも政争の要となっている場所だからですか?

コブラ: いいえ、そのような言い方はしませんね。そこは光の勢力にとっても、カバールにとっても戦略的重要地域の一つに過ぎません。

アレクサンドラ: 午前零時の時点でUSドルが全て偽札扱いになるという情報も、あらゆる所に流れています。人々はパニックに陥ってはいませんが、中国がゴールドを買い漁っており、もはやUSドルを如何なる取引にも使わないことを耳にしています。
今の時点で、USドルに関して私達はどんな立場を取っていれば良いのでしょうか? 新100ドル札は印刷済みといわれていますが・・・。

コブラ: ドルの価値を切り下げることは光の勢力の関心事ではありません。イベント時には少しは下がるかも知れませんが、大した下がり方はしません。ドルの切り下げというイルミナティのプランはありますが上手く行かないでしょう。

アレクサンドラ: 光の勢力の介入が無かったら、こんな事はずっと前に起っていたのではありませんか?

コブラ: 光側が介入しなかったら、今この惑星には住めたものではなかったでしょう。(認めます) 誰もここには居なかったでしょうね。

アレクサンドラ: 更に言えば、私達が屋根の下で暮し、経済が未だ回っているのは、銀河勢力が介入したからですよね?

コブラ: はい。光の勢力による数多くの介入があったからこそです。

アレクサンドラ: 私達は実に多くの力を貸して貰っています。皆さん、そのことを念頭に入れて置いて下さいね。私達が既に持っている武器に対して私達はあまりにも未熟です。
 第二次世界大戦では実際に核爆弾を落しました。私達の先進技術が多くの文明と人種に被害を与えています。地球外文明の人達も、そのような発明をしたのでしょうか? 
彼等が私達を助ける場合、私達がこうしたプロセスを経ていく事の方が、私達が生き残ることよりも大切だと思っているのですか?

コブラ: 彼らは人類を愛しているから人類を助けたいのです。
一つの大きな幸せ家族として人類と関係を結びたいのです。彼等はそのような状態に達した人達です。私達ともその状態を分ち合いたいのです。
唯それだけです。

アレクサンドラ: 彼等自身の生残りとは関係無いのですか?

コブラ: いいえ。彼等には何でもあります。彼等は私達から何も必要としていません。

アレクサンドラ: 幾つかの記事で読んだのですが、全宇宙の核となる構成要素は音だというのです。私達は地球でネガティブな事も行なって来ましたが、それが他の太陽系や銀河系に影響してしまうのだと。
その事は彼等が助けてくれる理由にはならないのですか?

コブラ: それは有り得ませんね。地球の周りを覆うタキオンの膜があり、音も含む有害なエネルギーが出て行かないように防いでいます。
ですから人類、或いはカバールは、そのバリアの向うに如何なる影響も与えられません。

アレクサンドラ: ワー、私には大ニュースですよ。この時点で他に私達に伝えて置きたい事はありますか?

コブラ: 私が言いたいことは一つだけです。
大勢の人達が、今イベントが起って欲しいと思っています。そして私は、その人達の気持ちを完全に理解しております。
 その人達に言って置きたいことは、レジスタンス・ムーブメントはこの惑星表面上の状況を良く解っているということと、多くの人々が良い状況にはないことを十分意識しているということです。
 今、援助の手を必要としている人は沢山います。
しかし、レジスタンス・ムーブメントは又、最適な瞬間に至る前にイベントを起動すると問題を解決するよりも、災害を引起こしてしまうことも良く解っているのです。
カバールは、気違いじみたことを、沢山行うことでしょう。それを予め防いで置かなければならないのです。


アレクサンドラ: あなたは何度も何度もそれを仰いました。光の勢力が攻勢を掛けつつも局所的に人々の死を招かないようにするには細心の配慮が必要なのですね。

コブラ: 人質を取られているのと同じで非常に微妙な状況です。解放勢力は人質を死なせずに解放したいのです。

アレクサンドラ: それでも私達は前進しています。晴やかに新年の幕が上がりましたからね。そうでしょう?

コブラ: はい。大きく前進しました。特に前述の作戦はとても上手く行き、それは光の勢力が躍進するために欠かせないことでした。

アレクサンドラ: それは素晴らしいことです、コブラ。
今日もあなたの情報に感謝致します。コブラへの質問を纏めるのにとても時間が掛ります。毎回皆さんにそれを申し上げる理由は、信じて下さい、私は本当にこれに時間を掛けているからです。
お解りの通り、コブラはとても真面目(誠実)な人です。仕事に取り掛かりたがっています。そうでしょう、コブラ。

コブラ: はい。私は、この惑星を出来るだけ早く解放したいのです。
それが今、私が働き続けている一番の理由です。

 アレクサンドラ: 確かに。
皆さんにとって、良い年になりますように。
私達の現実の見方、考え方で、私達は違いを齎すことができることを忘れないで下さいね。私達は美しい世界を創っているのだと、ポジティブな考えと意図を持ち続けて下さい。

 インプラント除去に関する質問がある人は、「daily blog」のトップ画面に行ってみて下さい。

 ということで、皆さん、お聴き下さって有難うございました。今週も健やかにお過し下さい。
有難う、コブラ。

コブラ: 皆さん、聴いて下さって有難う。光の勝利を!

アレクサンドラ: そうです。光の勝利を! では、さよなら。


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コブラへのインタビュー by アレクサンドラ

 これは少し前の「ウェバー氏のインタビュー」に関連した話で、その補足的な質問と回答が大部分です。参考程度に読める内容となっています。
個人的には Keshe の放射能除去計画との絡みで気になっていた “福島詐欺” の中身が解ったのが一番の収穫でした。
 あと、核の無効化とは原子炉や核実験をも不可能にするものではない、ということも解りました。
又、現時点で ET とのコンタクトは非常に危険である(コンタクティの身に闇の手が及ぶ)、との指摘も留意すべきです。
私自身はあまり信用していないベンジャミン・フルフォード情報についても適切なコメントをしてくれています。
 
 一方、光の勢力の作戦は1月7日の時点で第2段階を終了し、最終の第3段階は約2週間で完了するだろう、と驚くようなことも言っています。
 

転載元: Now Creation アレクサンドラのコブラインタビュー(前半)
2014/01/16 (木)
http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/16/アレクサンドラのコブラインタビュー-前半/#permalink
会話: Galactic Connection Alexandra’s Interviews
Cobra and Alexandra Meadors for January 7,2014
http://galacticconnection.com/wp-content/uploads/2013/05/Galactic_Connection_2014-01-07.mp3
英文: 田舎で深呼吸 コブラ最新インタビュー: 2014/01/07
http://stonegods.blog.fc2.com/blog-entry-616.html

※要約編集してあります(翻訳者)

アレクサンドラのコブラインタビュー/1月7日付 (前半) 


― アレクサンドラのオープニングの挨拶と2013年の出来事を振返った後、

アレクサンドラ: 2014年はどうなると思いますか。2013年とはどのような違いがあると見ていますか。

コブラ: エネルギーを感じ易い人は、正に1月1日その日に、シフトが起ったことを感じ取っています。今年はアルコンの影響力がぐっと弱まり、私達皆が心待ちにしている大きなブレイクスルーの可能性が高まります。きっとそんな年になるでしょう。

アレクサンドラ: 幸先が良い滑り出しだわ。ウェバー氏のインタビューの話をしたいのですが、とても面白いインタビューでした。
あなたのコメントの中に、幾つか質問したいことがありました。
一つは、(ETの)コンゴ侵略が齎したものは殆ど取り除いた、とあなたは言っていましたが、何を以ってそう言えるのですか? 私達はその事実をどこで実感出来ますか?

コブラ: 実は、コンゴ侵略さえなければ、この惑星はとっくの昔に解放されていました。コンゴ侵略の目的は、できる限り地球の解放を遅らせることでした。今ではそれが齎したものは、殆ど取り除かれました。
依然として脅威となる危険要素が幾つかある
のですが、それが取除かれれば、イベントへの大きな一歩を踏み出せるでしょう。

アレクサンドラ: はい。それは私が聞こうとしていたことです。そのコンゴの拠点について、私達に明して貰えるような、最新情報はありますか?

コブラ: まだ駄目です。今は駄目です。幾つかの面では、まだ細心の注意が要るので、その必要が無くなったら明しましょう。

アレクサンドラ: オーケー。ロスチャイルドがイエズス会と組んで、新金融システムを乗っ取ろうと潜入していると言っていましたね。その活動を封じるために、レジスタンスが行なった活動には、例えばどんなものがありますか?
 人々が私に質問して来るのは、あなたは私達に何を明かすことが出来るのか、どの時点で、三次元の意識で分るように、レジスタンスが自らを明かすのかということです。

コブラ: 問題は、そうした活動の殆どが、舞台裏で行われていることです。(レジスタンス・ムーブメントの存在と活動を証明する)メインメディアでの証拠はゼロ。代替メディアでも殆どゼロ。時々、ベンジャミン・フルフォード氏が、そうした出来事の幾つかを報じていますが、そうしてくれるのは彼だけだと思います。

アレクサンドラ: オーケー。あなたは、カトリック教会が主要アルコンであるコンスタンティヌス大帝によって、325年に創設されたと言いました。アルコン達はエーテル的存在で、物質的存在ではないと思っていましたが違うのですか?

コブラ: 彼等は物質的かつエーテル的な存在です。(どちらにも存在し得る)
19世紀半ば、彼等は物質的プレーンを去らねばなりませんでした。光の勢力がヨーロッパに大きく働き掛けたのです。それは三月革命として現れました。当時アルコン等はヨーロッパにいたのです。
 その結果、殆どのアルコンが物質的プレーンを去り、エーテル界に移動しなければなりませんでした。僅かに物質界に残った者達も姿を隠し、目立たないようにしていました。

アレクサンドラ: いつも疑問に思っていたのですが、これでハッキリしました。有り難うございます。
あなたの言葉通りに言うと、光の勢力の計画に、イエズス会が入り込んでいるということでした。これはレジスタンス内部で日常的に起っていることなのですか? 何時になったら、このような潜入活動が終るのでしょうか。イベントが起ろうとする度に邪魔されたら、イベントの起りようがないじゃありませんか。

コブラ: ハッキリさせて置きますが、イエズス会の工作員はレジスタンス内部に潜入出来ません。しかし、地上の光の勢力には潜入出来ます。常に気づき易い状態ではないからです。今はそれが最高潮に達しています。
 それに、イエズス会の工作員は、CIAにも沢山居り、代替メディアとなるブログやウェブサイトで偽情報を流しています。イベント時には、このような工作員はすべて逮捕されるか、地位を追われるでしょう。彼等の影響力は無くなります。

アレクサンドラ: 良いことだわ。イベント後の銀行の再開についても言っていましたね。
“生き残った銀行は新金融システムを甘受していることでしょう”
 私がお聞きしたいのは、残す銀行と残さない銀行を、どうやって決めるのですか。

コブラ: すべての銀行を徹底的に精査します。収支状況、カバールと繋がりがある帳簿をチェックします。銀行勘定(銀行が、貯金を受入れ、それを融資等で運用するための勘定)から、カバール分を差し引いた時、お金が残っていれば生残れるし、全く残っていなければ破産ということになります。
 連邦準備銀行と強く結び付いている銀行は、破産するでしょう。
何故なら、連銀とその背後の家系、更にその背後にいるイエズス会は、権力を持つ地位から外されるからです。連銀には責任があります。
 連銀は実にこの100年間、この惑星に沢山の苦悩を齎しました。兎にも角にも、この悪弊は正さねばならないでしょう。このプロセスに於いて、連銀と強い繋がりがある銀行は、殆ど破産するでしょう。

アレクサンドラ: いいニュースね。時は来たれりですね? (そうです) 
あなたは又、こうも言っていました。
“文明社会では、許される範囲、受け入れられる範囲を越えた者達は、きつい質問にも答えなければなりません。魔女狩りはありませんが、公正な裁判は必要です”
 私の質問は、このような裁判は地方レベルのものか、ニュルンベルク裁判のように、大掛かりなものかです。ニュルンベルク裁判では、ナチスの大物政治家や軍のリーダーが起訴されました。そのような裁判になるのですか? 

コブラ: カバールの主要メンバーに関しては、裁判が世界中に中継されます。残りの人達は、地方レベルで扱われるでしょう。

アレクサンドラ: 素晴らしいことです。公式ファーストコンタクトについても触れていましたね。
“公式コンタクトが起きる前に、個人的に目撃したりコンタクトしたりする人も出て来ます。特にプレアディアンと、そのような交流にオープンな人達との間で・・・。こうした人達がマスメディアに自分の経験を伝える”
 あなたに質問したいのは、個人的なコンタクトが起ることを、その人達は前以て知っているのですか? それとも、いきなりコンタクトされるのですか?
コンタクトされていることを、どうやって知るのでしょう。意識出来ますか、それとも無意識の出来事ですか、テレパシーか何かで・・・。

コブラ: 漸進的なプロセスです。最初はマスメディアを通して人類に一般的な情報 ― ETが種族として存在すること ― を流します。それはイベント時から行ないます。
 公式なファーストコンタクトの前に、(個人的な経験としての)ファーストコンタクトのボランティアが選ばれます。その人達は、実際に宇宙船の着陸と、そのような種族との物質的レベルでの交流を経験します。挨拶と愛のエネルギーを交換します。初期段階はそういうことです。
 中にはプレアディアンがそのまま居残る場合もあるでしょう。そのような種族の存在と、彼等の進んだテクノロジーの証明になりますので・・・。
コンタクトされた人達と、このような存在達は、マスメディアに自分達の経験を伝え、その証拠を示します。

アレクサンドラ: 凄い。本当にワクワクしますよ、コブラ。
私は次の情報にも驚きました。
“国連は光の勢力が構想したものですが、カバールに乗取られました。カバールが排除された時には、国連が人類の真の代表者たりえるように再構築されることでしょう”
 質問です。光側は、この時点でUNに入り込んでいますか? そしてもし入り込んでいないのなら、どうしてUNを解体しようとしないのですか?

コブラ: UNには、光の勢力の代表者達もいます。そして来たるべきファーストコンタクトを意識しながら、そこで働いて来ました。それは数十年に亘る、今以って進行中のプロジェクトなのです。

アレクサンドラ: 解体すれば、もっと、捗りそうなのに。

コブラ: UNを解体する必要はありません。再構築する必要があるだけです。社会の基盤となる組織は、古いものの殆どが再構築されてカバールが排除されれば良いだけです。何もかも取り潰す必要は無いのです。カバールではなく、人類の為になるように変化させる必要があるだけです。

アレクサンドラ: そこは大切なところですね。まったく新しく出直す必要は無いということは。

コブラ:そうです。その必要は有りません。リセットと言っても精神的な面、物事の見方のリセットが大部分を占めます。物質面でのインフラは民衆が変化に慣れるように、徐々に変って行くでしょう。

アレクサンドラ: オーケー。光の勢力がマスメディアを手中に収めることが、とても重要だと言っていましたね。地球惑星がイベントを経て移行する上でも、又、人間の意識を効果的に形成する上でも。
 ダン・ラザーのインタビューが公開されました。日付はハッキリしませんが、とてもタイムリーで、ぶっ飛ぶような内容でした。レポーターの不安と恐れ、どのように企業に立向かって行くか、言わばレポーターの内情を明していたからです。
これは光の側が、今の時点で、マスメディアにも少し入り込んでいることを示しているのですか? (そうです、そのとおりです)
 素晴らしい。その種の情報は地上の仲間が聞きたがっているものです。光側の働きを実感出来ますからね。あなたは星の兄弟団についても触れていました。光の勢力として、彼等をとても高く評価していましたが、それが何故なのか、お聞かせ下さい。

コブラ: それは単に、彼等が精神的に、とても高いレベルに達しているということです。彼らは意識の二元性を殆ど越えてしまっています。彼らは決して唆(そそのか)されません。

アレクサンドラ: 凄い。何処に居るのですか。具体的な地名は言わなくて結構です。特定の場所に居るのですか、それとも世界中にネットワークを持っているのですか。

コブラ: 惑星地球の、沢山の場所に居ます。

アレクサンドラ: 解りました。イベントに時間が掛かるのは、光の勢力は侵略するのではなく招かれる必要があるからだ。彼等はそうされて来たと言っていましたね。だとすれば、なぜ私達は意識的にコンタクト出来ないのですか? 地上の仲間でそう思っている人は沢山います。危険に巻込まれるからですか?

コブラ: イベントが未だ起動していないのには、多くの理由があります。
以前は公式に彼等を招いていなかったのですが、今では何回も様々な方法で招いています。ですから、彼等を公式に招いていないというのは、もはや理由として当りません。
 小さな理由は色々ありますが、主な理由は、住民に危害が及ぶかも知れないことです。カバールは未だに、深刻な危害を与えるのに十分な力を持っています。住民に被害が及ばぬよう、イベント時には、この力はもっと弱まっていなければなりません。

アレクサンドラ: ということは、つまり、基本的にコンタクトは、私達が危険に曝されるかも知れない要素の一つということですか?

コブラ: 今の時点でのコンタクトは、コンタクトされた人にとって、その愛する人も含め、非常に危険であることを、あらゆる証拠が示しています。
(ワーオ)
他にも理由がありますが、これが主な理由です。

アレクサンドラ: 沢山の人達が納得したことでしょう。
あなたは、25000年に及ぶ、私達が隔離されている状態についても話していました。これには少々混乱しています。
 40万年前に遡るのは何だったかハッキリしないのです。当時、人類は隔離状態に置かれていたと思っていました。ドラコニアンやオリオン帝国の支配から抜け出たのは、何時だったのですか。

コブラ: 彼等の完全な支配が始まったのは、25000年前(1宇宙年前)です。その前は、光と闇の勢力が、大きくバランスを保っており、双方とも地球表面に存在していました。もし光側を選択すれば、闇の勢力から如何なる影響も受ける必要が無かったのです。今は隔離状態ですが、その時にはそうではありませんでした。

アレクサンドラ: ある人達が、少し前にこれを行なったように思うと述べていました。あなたはこの人達をどう思いますか。(もう少し詳しく言って下さい)
彼等が言うには、以前、人類を解放しようとしていたのを思い出している、とのことです。

コブラ: そうした試みは以前にもありました。最後の試みは2000年前のことでしたが何れも失敗しています。

アレクサンドラ: この25000年間で、そのような試みの中、幾つ位が続けられて来ていますか。

コブラ: 僅かに過ぎません。そして何れも成功していません。今こそ、私達が決行すべく覚悟を決める時です。

アレクサンドラ: より大切なことですね。この時点で何かこれを食い止めてしまうものがありますか。

コブラ: いいえ、そんなものはありません。勿論、みんなが経験したように遅れはあるかもしれません。計画は2000年に立てられ、2012年に起る筈でした。今は2014年で、依然として起っていません。遅れる可能性はありますが、何ものもこれを止めることは出来ません。これを止められる勢力は宇宙には存在していません。

アレクサンドラ: あなたはスターゲートについても語っていましたね。1975 - 2025年に開いているタイムウィンドウのことです。
“(2025年には)完全に変化していなければなりません” 
 と言っていましたが、変化の意味をはっきりさせて貰えますか。イベント自体を指しているのか、すべて ― 地球惑星の浄化、人類の癒し等々 ― が展開している状態を指すのか。

コブラ: イベントと浄化と人類の癒しを含む、すべての変化が2025年の終り迄に起っている必要があります。

アレクサンドラ: あと11年ですか。凄いことですね。あなたは又、集団瞑想でクリティカルマスに達すると、イベントに至るだろうと言っていました。瞑想者の数はクリティカルマスに、更に近づいていると見ていますか。

コブラ: 活性化の瞑想が、クリティカルマスに達する度に、私たちは量子的(非連続的)飛躍を成し遂げて、大きく一歩前進します。クリティカルマスに達していなくてもイベントは起りますが、少し時間が掛かります。
ポータル開放と活性化のための瞑想に参加することで、イベント迄の時間を短縮出来ます。そして特に、もっと多くの人々が、毎週の解放瞑想に加わってくれれば、それは凄いことになるでしょう。
(毎週の解放瞑想は)あまり多くの人が行なっていません。クリティカルマスには程遠いです。


アレクサンドラ: 皆さん、聞きましたね。瞑想は定期的に行われています。
詳細はコブラサイトで見られます。
“彼等(光の勢力)は舞台裏に居ることになっています。前に出て来ることはないでしょう。彼等はアドバイザー、教師、インストラクターの役を担いますが、初期段階では目立つ役回りではありません” 
 ということでした。もしかして、地上の仲間である私達が、光の勢力の一部である可能性はありますか? というか、自覚は無くとも、私達は明かに光の勢力の一部なのですか?

コブラ: 私はレジスタンス・ムーブメントについて話していましたよね。イベント後、レジスタンス・ムーブメントは公に姿を現すことはありません。解説するためにテレビ出演することはしません。彼らは鍵となる個々人と接触し証拠書類を渡します。その後、接触を受けた人達がテレビに出て解説し始めるのです。

アレクサンドラ: オーケー。何時でもお待ちしております。(はい。あなたもコンタクトされそうですね)
“1975年5月25日のことです。エネルギーがサッと放たれ、浄化プロセスが始まりました。実際そのお蔭で、カバールの所業に気づくようになったのです”
 とあります。2013年の場合は、何によるものなのですか? 地球惑星で目覚めた人達が増えた一番の要因は何ですか?

コブラ: 一番はスノーデン氏の秘密暴露です。金融システム以外にも何かが間違っていると大衆の気づきを促しました。人々は大衆監視を意識するようになりました。これはとても良いことです。
二番目は、エジプトからムスリム同胞団を排除したことです。それは実にイベントのリハーサルそのものと言えます。

アレクサンドラ: それは大きかったですね。重要な出来事でした。光の勢力が沢山の戦争を食い止めたと言われています。
少年少女が撃つ銃が、戦場だと機能しなくなるという噂は本当ですか? 
基地に戻ると、銃は普通に使えるようになるのです。子供達が戦場に行くと、銃は使えなくなるのです。何かのメッセージでしょうか。

コブラ: このようなことは何件か発生しています。

アレクサンドラ: 一斉にという訳じゃないけど、小規模で、そういうことが起っているのですね。これは軍部に気づきを齎しますか?

コブラ: 気づきを齎し、出来る限り、異常な殺人を止めるものです。

アレクサンドラ: 当然ですよね。核爆発についても、光の勢力が基本的に核を無効にしているのだ、とあなたはよく言っていました。沢山の人が、こんな質問をして来ます。
“どうしてアメリカの東海岸沖で核爆発が起ったのか?”
 説明をお願いします。

コブラ: 私は、核実験や、注目逸らしのための核爆発のことを言っていたのではありません。私が言っていたのは、核爆発の犠牲者が出なくなるということです。依然として、世界中で軍部が核実験を行なっています。多くはありませんが、未だにそうです。

アレクサンドラ: オーケー。とてもすっきりしました。本当かどうか分りませんが、ロシアが何かを発したようですね。日本の原子力災害が再び、というようなことを匂わせています。(訳注: 複数海外メディアが報じ、ネット上で拡散したデマ情報を指すものと思われる。ロシア大統領府が政令を出し、フクイチの地下で12月31日に核爆発があったことを知らせたという内容)

コブラ: 幾つか懸念材料があるといっても、災害に繋がらないものばかりです。それらのことは起りません。

アレクサンドラ: 人々が本当にそのことを書き込んで来るのです。信じられない程大きな恐怖が煽り立てられていますが、そのことで何か他に言って貰えることはありますか。
高い放射能値は科学的なソフトウェアプログラムで証明されたことになっています。その問題に光を投じてくれませんか。

コブラ: 私はそのウェブサイトをチェックしました。出しているデータは2011年のものです。偽りのデータも沢山ありました。幾らか信頼出来るソースでは、カリフォルニアの放射能は増えていないし、日本でも福島に非常に近い所以外は増えていません。(福島詐欺)

アレクサンドラ: 有り難う、コブラ。私達にはそうした情報が必要でした。人々が気にしているのですが、あなたとフルフォード氏で反対のことを言っている場合が幾つかあり、特にバチカンに関してはそうです。フルフォード氏は、
“彼等は本当に態度を入替えている。彼等は人類に、もっと心を砕くようになった etc”
 と言っています。

そしてあなたは、これはイエズス会の戦略で、何れETの侵略をでっち上げるために今のところ良い人間を演じて人々の支持を得たいのだと言います。バチカンと新しい法王は今の時点で本当のところはどうなっているのでしょうか?

コブラ: 既に言いましたが、彼は、イエズス会のアジェンダを実行しているイエズス会の法王です。
私はバチカンに良い人間がいないとは言っていません。今、イエズス会が試みていることは、主に金融システムを乗っ取り、自分たちのアジェンダを進めて行き、イベント後に生残ろうとすることです。
 人心掌握術に掛けては彼らはマスター級です。明らかにフルフォード氏は、ある程度、彼等を信用しています。彼に内部情報を齎すソースとして、とても良いものが幾つかあります。けれども、彼が何時でも、情報の質の善し悪しを識別出来るとは限りません。

アレクサンドラ: 識別力は今日の鍵となる言葉ですね。

コブラ: そうです。彼はとても良い情報ソースを持っています。

アレクサンドラ: そうですね。大変驚いた事件があったので、説明をお願いします。
アーカンソーに BB という町があり、野生動物保護局によれば、1800万羽を越えるブラックバードが落下して死にました。年が明けようとしている真夜中に1マイル四方よりも広い範囲で起きました。
真偽の程は分りませんが、この土地では4年連続して新年が明ける真夜中に同じことが起っているらしいのです。どういうことでしょうか?

コブラ: 答える前に、調べなければなりませんね。この話を掲載している信頼出来るリンク先を送って下さい。

アレクサンドラ: そうします。前以てコブラに、質問事項を知らせているのかと聞いて来る人がいますが、一切そんなことは御座いません。
 面白い情報が入っています。
ある人が、地球時間のデータを調べ始めました。彼は、すべての惑星軌道データが、どれも13.5日分足りないと言うのです。(訳注: 元記事によれば、私達の使っている時間と、天文学的データから割り出した時間に、ギャップが生じているという意味。私達の時間が早くなって、天文学的データが示す時間よりも時計やカレンダーが先に進んでいると解説している)
 彼は自分がコンパイルしたソフトで科学的に説明しています。彼はNASAのデータも確めた上で自分の説が出鱈目ではないと確信しました。彼は、これが地球の意識と惑星の周波数が高まっていることを示していると見ていますが、どう思いますか?

コブラ: 単なる推測です。もし本当にそうなら、私達は気づく筈です。色々と直ぐに気づきますよ。月の位相からとかね。

アレクサンドラ: そうですね。他の人も知りたがっているのですが、フルフォード氏の情報であなたの意見を確めたいことが幾つかありました。
彼は、債権放棄が私達の国々を再建し始めるのに欠かせないことだと述べていました。
彼が言うにはカバールが債権放棄を認めたとのことです。間違いありませんか?

コブラ: 幾つか交渉はありました。カバールの派閥は、理論上は債権放棄に同意しました。これは交渉のための戦略で、ご覧の通り債権放棄は未だ行われていません。

アレクサンドラ: あなたはそれを信用していないということですね。

コブラ: はい。それを目にする迄は信じないでしょう。私が得ている情報では債権放棄はイベント時に起きます。惑星上の光の勢力が引き金を引く金融リセットの一部分です。その時、東方連合は銀行を破産させます。奴らに債券を現金化させないためです。
 債券の総額は天文学的数字となり、そのため銀行は破産に追いやられます。これはカバールが、あなたにお金を差し上げましょう、と言うようなことでは勿論ありません。それは話が逆です。

アレクサンドラ: ワー、本当に何かカバールを揺るがすようなことが起っていたのですね。フルフォード氏は次の段階に進んでいる銀河系宇宙間交渉についても触れていました。イベントの後で銀河系宇宙間交渉はどのように進められて行くのでしょうか。

コブラ: ファーストコンタクトの後に、始まる可能性が大きいです。最初にこの惑星地球は銀河連合の正式なメンバーになる必要があります。この銀河系のあらゆる所で、文化と価値観を交流させることになるでしょう。それは自然なことです。

アレクサンドラ: 彼の最新記事に、新しい共和国について書いてありましたよね。ビッグボーイ達(訳注: 兆単位のお金を所有する銀行家や議員)がディナールを全て売り払った時、署名により共和国体制に移ったのは本当だった。
 彼等は箝口令にサインし、新アメリカ連邦共和国に忠誠を誓わねばならなかった。知られざるヒーローの殆どがアメリカ軍と政府機関の人達だった。あなたもそうだと思いますか?

コブラ:必ずしもそうは思いません。全体のプロセスについて、嘘を流している情報源が幾つかあります。

アレクサンドラ: 彼は、金属に裏打ちされた新通貨についても触れていました。これは金に裏打ちされた通貨のことですか。

コブラ: 金だけではなく貴金属も含みます。銀、プラチナ、パラジウムも金と同様に通貨の価値を裏付けます。

アレクサンドラ: よく解りました。彼は、2月中のリセットを仄めかしていました。1月1日直後の場合さえあるとも。あなたは、我々も1月1日だと感じていたと言っていましたが、1月1日に何があったのですか?

コブラ: 光の勢力の作戦が次の段階に進んだのです。(すごい) この作戦は3つの段階があるのですが、今日、第2段階が完了しました。第3段階は、約2週間で完了するでしょう。

アレクサンドラ: 素晴らしいことです、コブラ。それが何に関わる作戦か、お訊きしても宜しいですか? 金融か、政治か、軍事なのか。

コブラ: 言う訳には行きません。この結果として、ある変化が起るとだけ言って置きましょう。

(後半に続く)


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コブラ最新情報(2014.01.12)

転載元: Now Creation アルコン追放の最新情報 (2014/1/14)
http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/14/アルコン追放の最新情報/
原文: Fall of the Archons Update  Sunday, January 12, 2014
http://2012portal.blogspot.jp/2014/01/fall-of-archons-update.html


 光の勢力により、舞台裏で徹底した秘密管理のもと、ある重大な作戦が実行に移されました。
本作戦が完了する迄、重要な内部情報を明すことは、一切禁じられております。
そのため、お馴染みの福島詐欺とディナールに絡んだRV(通貨の評価替え)詐欺以外は、“何事も”起っていないように見えるのです。

 本作戦について私が言えるのは、次のことだけです。
この作戦が、残りのすべてのアルコンを、地球惑星から追放することに関わっていること。そして又、そもそも数百万年も前に、闇が銀河中に広まった真の原因を取り除くことに関わっていること。

 物質的プレーンでは、現在のアルコンの指導者は、ローマからそう遠くない小さな田舎町で今は暮しています。

彼は1995年に、ベローナに近い、地下深くにある軍事基地のポータルから地球に侵入しました。アセンションと惑星解放 ― 当時は機運が完全に熟していました ― を阻止するためです。
そして1996年に於ける、コンゴのアルコン侵略を企てました。当然ながら、彼はイタリアの黒い貴族に属していません。けれども、彼はそのような連中とはとても強く結びついており、イエズス会のネットワークとも、下記の三つを中継ぎとして繋がっていました。

http://www.orderofmalta.int/around-the-world/10689/holy-see/?lang=en
http://orderofmalta-malta.org.mt/wp/wordpress/home/
http://www.smomembassytoslovenia.org/contactus.html

 彼の今の役割は、惑星地球を隔離された状態のままにし、“何かが起ることを阻止する”ことです。

 主要アルコンである黒い貴族の家系中、依然として注意が必要なものは、ファルネーゼ家、オルシーニ家、Aldobrandini(アルドブランディーニ?)家、キージ家です。

 ファルネーゼ家はカバールの主立った策士で、ボルハ家の助けを少し借りてイエズス会を創始しました。1540年のことです。その直後、ローマに近いカプラローラに最初のペンタゴン式宮殿を建設しました。
内部には「地図の部屋」があり、16世紀、17世紀の世界の運命を描いていました。

 16世紀の地図に、南極大陸があることは興味を引かれるところです。正式には1770年に「発見された」のですから。
その頃、ファルネーゼ家は次のことを決断していました。
 イエズス会士アダム・ワイスハウプト(ヴァイスハウプト)を使い、イルミナティを創設し、ロスチャイルド家に権力を与え、ファルネーゼ家の権力の座をワシントンDC.に移すことです。
 彼らはそこに、2番目のペンタゴンを建てました。
ラリー・ファルネーゼ上院議員が、その家系から出ていることも面白いところです。
http://www.senatorfarnese.com/

 オルシーニ家は、レプタリアン種族と非常に強い繋がりがあり、物質的アルコンと非物質的アルコンの主な繋ぎ役となっています。
レプタリアン種族とローマカトリック教会との間の条約を作ったのは、この連中です。
 ずっと昔、彼らの主要ポータルは、ピティリアーノの地下トンネルにありました。そのトンネルシステムは、オルヴィエートまでずっと続き、オルヴィエートの地下室にヴァチカンのゴールドを貯蔵していました。
オルシーニ家は、2010年5月の光の勢力の大作戦で、大きく力を失いました。ミッション・ブルー・シールドと名付けられた作戦です。

 アルドブランディーニ家には、数百万年前にソースから分離する経験を選択した元々のグループのメンバーがいます。
彼等の所有物には、秘密の書があり、アトランティスの存在について、そしてアトランティスのミステリースクールの儀式が断片的に書かれてあります。この家系は、女神のエネルギーの重要性に気づいています。
この家系については、ある事実があり、イベント後に公にされます。多くの人を驚かせることでしょう。

 キージ家はイエズス会のための銀行家で、モンテ・デイ・パスキ・ディ・シエナ銀行を支配しています。私が一ヶ月前に述べたように、東方連合は、金融に関する連中の陰謀を食い止めました。ここに、その結果が掲載されています。
http://goldenageofgaia.com/2013/12/the-worlds-oldest-bank-is-on-the-brink-of-collapse/

 、こうした家系はすべて急速に力を失いつつあり、カバールも何世紀にもわたる背後からの支えを失いつつあります。それに加えカバールは今これを恐れています
http://etheric.com/g2-cloud-likely-contain-star-increased-chance-core-explosion/

 これが理由で、カバール組織の中にいる多くの人が、現在の文明の終りに備えたり、シェルターを建たりしているのです。
ギャラクティックセンターの活動(特に3月から5月のタイムフレームで)に関するハイレベルの情報はすべて、今のところ機密扱いです。

 東方連合は大きな進展を遂げようとしているところです。特に中国では、カバールの手下共
(江沢民一派?)を権力の座から降し、制度を改革しています。
http://www.nation.com.pk/international/11-Jan-2014/over-182-000-corrupt-officials-punished-in-china
http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/asia/china/10561434/China-abolishes-its-labour-camps-and-releases-prisoners.html
http://thebricspost.com/china-announces-new-private-banks/#.UtMCEvuNvGc

 光の勢力の、ある作戦は、一週間かそこらで完了します。そして物事は前に進み始め、さらなる情報と良い知らせを直ぐにお伝え出来るでしょう。

 非物質的プレーンでは、アルコン等とその手先共、彼等のテクノロジーの排除が続きます。
良き進展が見られる地域の一つでは、エーテルの超低周波音のテクノロジーが除去されました。これは、人間の振動周波数を上げないようにする技術です。

 先月には、3分の2以上のテクノロジーが排除されました。
エーテルのスカラー装置は、測定可能な物理的超低周波音を発生させます。
自然の中で、周囲の音を2通りの単位(ヘルツとデシベル)で測定すると、100ヘルツ迄の超低周波音が、他の周波数の音より強いことが判ります。最大で35デシベル数値が高くなっています。
超音波でも、10キロヘルツと15キロヘルツで奇妙なピークが生じています。
頭脳の活動をスキャンするエーテルの超音波ネットワークと一致しているのです。
 エーテルの、超低周波(infrasound)と超音波(ultrasound)は、平均的人間が、聞えないぎりぎりの所にセットされています。人々が不思議に思ったり、何か奇妙なことが起っていると感じさせないためです。人の聴力を示すグラフが、上の二つのグラフととても似通っていることがわかるでしょう。
 中には、このような超低周波音が聞える人や、超音波音さえ聞える人がおり、多くの研究者がTaos hum(訳注: ニューメキシコ州タオスのハム音という意味。ここでのハム音が注目を浴びた)と呼んでいます。
このハム音は専門機器で録音されており、このような音です。
https://jumbo.iskon.hr/dl/c2dbd730-5a9e-400d-8734-ef0de30abd08

 このようなテクノロジーや構造物を除去するには、光の勢力の多大なハードワークが必要です。アルコン等はこの25000年もの間、非物質的な支配のネットワークを改良して来たのですから。
 このすべてを解体するには、25000年より遥かに少ない時間で済むでしょう。
しかし、何かしらの目に見えるブレイクスルーが無いまま、1、2ヶ月が過ぎたからといって、気落しないで下さい。結果が出るのはもう直ぐです。
それ迄は、とても内容の濃いこの記事を読むと良いでしょう。
http://www.ascensionhelp.com/blog/2013/11/21/tell-the-lords-of-karma-that-you-are-sovereign-no-longer-a-lightworker-part-2/



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コブラへのインタビュー by ウェバー(5)

転載元: Now Creation ウェバー氏のインタビュー(5)
http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/10/ランブルモント氏のインタビュー-5/
Alfred Lambremont Webre of Exopolitics.com 2013年12月11日付
http://exopolitics.blogs.com/exopolitics/
コブラインタビュービデオ
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=b7mAnJEGy1g#t=0

訳者注) ※意訳、編集してあります。

〔要点〕: 投票、「何も起りはしない」、第三次世界大戦の阻止、光の勢力の躍進と人類の目覚め


アルフレッド: なるほど、非常に興味深いお話です。
あなたのブログでイベントに関する投票を呼び掛けていますね。
出来るだけ早くイベントを起すか、安全になる迄待つかを選択する投票です。
(レジスタンス・ムーブメントの)RM2M特別任務部隊が、作戦に対する地上住民の気持ちを見極めたいということでした。
 「投票結果は彼等の活動を左右しませんが、貴重なフィードバックとして、作戦の調整や、地上住民のニーズを慮ることに役立ちます。
一番目の選択肢は、出来るだけ早くイベントの引き金を引くことです。
しかしこの場合、万が一の深刻なリスクを払拭出来ません。私達自身や愛する人達の生命と身体を危険に曝すかも知れません。
二番目の選択肢は、仮令、かなり長く待つことになっても、最も安全な瞬間を待ってイベントを起すことです」

 何故、誰もが出来るだけ早くイベントが起って欲しいと思うのでしょうか?

コブラ: 大勢の人間が、カバールの現在のシステムの下で、ひどく苦しんでいるからです。誰も助けてくれません。
大勢の人々が、死の病を患っているのと同時に、そうした病気にはすべて治療法があります。そしてカバールが、その治療法を隠したままにしています。
 このようなことを、私達は延々と述べ続けることが出来ます。
子供達が飢え死にしています。イベントが起れば、こうしたことのすべてに手立てが講じられるのです。
出来るだけ早くイベントを、と思うのも、尤もなことでしょう。

アルフレッド: そうですね。それであなたはどう思っているのですか?

コブラ: 相応しい瞬間に起きる必要があるというのが、私の意見です。
そして相応しい瞬間というのは、非物質的プレーンが浄まる前です。
恐らく、浄まるその瞬間ではないでしょう。

しかしながら、すべての要素を考慮すると、かなり急ぐ必要があります。
それで私は、特別任務部隊の決定に沿って支援しているのです。
準備万端とは行かないでしょうが、間もなく準備は調えられるでしょう。
 

アルフレッド: あなたもきっとそうだと思いますが、私が絶えず耳にするのは、「彼等は何時もこんなことを語っているが、何にも起りはしない」という言葉です。
私はそれをミーム(訳注: meme、人から人に伝わる考えや振舞い等のこと)だと考えていますが、よくあるミームです。そして非常に意気を殺ぐものです。情報を投稿することさえ、思い止まらせてしまいますから。このようなミームに、どう対処したら良いのでしょう?

コブラ: 実はとても簡単なことなのです。それは今まで起ったことのないものに対する心理的な反応です。人類の歴史で起ったことはすべて、初めて起らなければならなかった筈です。
 例えば、エベレスト登頂を誰かが果す前は、それは不可能なことだったのです。イベントも同じです。
ある特定の心理的バリア、不可能なこと、信念システムを、私達が越えて進む時には何時でも、私達は突破口を創っているのです。

 私はイベントを証明することが出来ません。何故なら未だ起っていないからです。それが起る時、イベント自体が証明になります。
誰かがその人生で成した偉業は、何れも、その真実が当て嵌まります。あなたがそこに至る迄は、あなたはそこに居らず、あなたはそれを証明出来ません。
 それは人々が興じているマインドゲームで、重要なことではありません。
大切なのは、ゴールに集中することです。決断すれば、実現させるための具体的方法が沢山あります。私達の決断、私達の献身、そのプロセスを繰り返すことでゴールが実現します。これは科学的事実です。
唯、暫く時間が掛かるかも知れませんが、それだけのことです。

アルフレッド: あなたの解説から察するに、事態は大きく動いているようですね。
例えば、この間の週末の出来事について、あなたはこう言っていました。
 「イベントに関して、週末に大きな進展があった。レジスタンスの特別任務部隊、コードネーム RM2M は、土曜日、45分以内にイベントの引き金を引くところだった。
 (物質界と非物質界の)アルコン等が、少々行き過ぎた行為を幾つか行なった後のことだ。イベントを引き起されまいとして、アルコンが土壇場で折れて来た。
彼等は、自分等の身の安全と生残りを賭けた交渉を強いられた。
少しでも命を永らえる為に、彼らは Doom33 という、イベント発生時の報復作戦を解体することに従った」

 これは第三次世界大戦の引き金ですか?

コブラ: いいえ。第三次世界大戦は起りません。阻止されたのです。

アルフレッド: 「彼等が Doom33 という、イベント発生時の報復作戦を解体する」ということから、事態が急に大きく進展したことが読み取れます。その辺りをお聞かせ下さい。

コブラ: Doom33 という彼等の作戦は、可能な限りの大破壊を引起すことです。
数年前には、この作戦に第三次世界大戦が含まれていましたが、レジスタンス・ムーブメントが核兵器にアクセス出来ないようにしました。
レジスタンス・ムーブメントが具体的にどうやったかは論じませんが、それをやりました。
そして今年、シリア対イランの戦争を起せないようにしました。ですから今は、その作戦はすべて解体しています。

アルフレッド: そしてあなたはこう続けています。「奴等は、カバールの中でも(これまでは物理的アルコンを後ろ盾にして、指揮を振うことが出来た)トップレベルの人々の完全防御体制を解くように強いられました」
カバールの勢力範囲が狭まっているようですね。

コブラ: 正しくそうです。

アルフレッド: これは正しく、光と闇の勢力範囲の攻防戦ですね。
この数年間、あなたはこの動きを追って、カバールが一進一退を繰り返しているのをどうご覧になっていますか。

コブラ: これは漸進的なプロセスです。カバールの勢力は、光の勢力の活動により、日毎に衰えています。
それは、この惑星表面上の目覚めの状態、つまり、カバールの悪行と光の勢力の存在に気づいた人々が増えたことと完全に対応しています。
そして惑星地球の活性化の度に、カバールの勢力は大きく殺がれます。
勿論、今回の週末のように、予期せぬ出来事もあります。


アルフレッド: (コブラが咳込んだり、声を嗄らせたりしているので)あなたの喉を休ませてあげないと。

コブラ: そうですね。

アルフレッド: 今日は出演して頂いて、とても感謝しております。お話を聞かせて下さって有り難うございました。これからも先々進展がありましたら、またご出演をお願いします。

コブラ: オーケー。この機会を下さって有り難う。皆さんに光の勝利あれ!

アルフレッド: 大変有難うございました。では、さよなら。

コブラ: オーケー。バイバイ。

(了)


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コブラへのインタビュー by ウェバー(4)

 このインタビュー記事は既に(1)から(5)まで Now Creation (http://nowcreation.jimdo.com/) にアップされていますが、私は一つ一つ丹念に咀嚼しながら転載して行きますので、全部終るまで数日掛かると思います。
お急ぎの方は転載元をご覧下さい。(なお、ここの過去記事は、「サイトマップ」からご覧頂けます)


Now Creation ウェバー氏のインタビュー(4
http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/10/ランブルモント氏のインタビュー-4/
Alfred Lambremont Webre of Exopolitics.com 2013年12月11日付
http://exopolitics.blogs.com/exopolitics/
コブラインタビュービデオ
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=b7mAnJEGy1g#t=0

訳者注) ※意訳、編集してあります。

〔要点〕: 私達に出来ること、'60年代 '70年代、ヒッピームーブメント


アルフレッド: このメッセージに完全には同調しない人や、作戦の用意が整いゴールもここにあることに今気づき始めた人もいるでしょう。
自分がライトワーカー、あるいは、目覚めた魂、進歩的な人間であるか否かを、どう判断すれは良いのですか? どうやってこのプロセスに参加し、意識し続ければ良いのですか? テレパシーや瞑想が役に立ちますか?

コブラ: スピリチュアルな目覚めは非常に私的な、個人的なプロセスです。
誰にとっても、その人なりの起り方をします。ですから、私は如何なるガイドラインも示しません
が、こんな風に言おうと思います。
 目覚め始めた人なら誰でも、来たるべきゴールデンエイジのアイディアを持ち始めると。
ゴールデンエイジは、すべてのライトワーカー、あるいは光の戦士に共通のゴールです。
ゴールデンエイジは人により、まちまちでしょう。 ― ファーストコンタクトの実現かも知れないし、新テクノロジーかも知れないし、すべての人に向けた愛と光かも知れません。
どれも全部、同じプロセスの一部なのです。


 このゴールへの到達を早めるために、出来るだけ早くイベントを起すために、各自其々に出来ることがあります。私達には色んな方法があります。ブログ、You Tubeビデオの投稿、音楽を創ること、互いに目覚めて様々な方法で支え合うこと。

アルフレッド: このプロセスに於いて、あなたはご自分をどう見ていますか?

コブラ: イベント前なら、レジスタンス・ムーブメントの広報マンです。
イベント後には変ります。しかし、イベント前では、これが私がここにいる理由です。

アルフレッド: イベントへと導いて行くエネルギーを、私達全員がどう支えて行けば良いでしょうか? 私達に何が出来ますか?

コブラ: 私達に出来ることは沢山あります。先ずは、真実を広めることです。真実を広めることで、調和した共鳴波動が、人間の精神(マインド)を通して送り出されます。
 人間の精神は、深く洗脳されて来ました。世間には、あまりにも多くの偽情報が溢れています。マスメディアの流すもの、代替メディアの工作員が流すもの。
だからこそ、小さな真実の一つ一つが珠玉の光を放っており、大きな価値があるのです! これが、為すべき最も重要なことの一つです。
真実を広め、真実を拡散し、真実を支えることです。


 次に来るのが、私たちが毎週行なっている解放瞑想に加わることです。
この瞑想は特に、ネガティブなレプタリアン全員を排除しながら、非物質的プレーンを浄化し、物質的プレーンでブレイクスルーを起すのに、役立ちます。
 十分な人数に達した場合、集団瞑想は偉大な力を発揮します。
このような集団瞑想でクリティカルマスに達すると、私達は、地政学的状況に強い影響を与えることが出来ます。
科学的研究でもそれは証明されています。

アルフレッド: その瞑想について語っているウェブサイトを、偶々見ました。具体的に、何というウェブサイトですか?

コブラ: 私のブログをご覧になったようですね。「Cobra Portal 2012」で検索して貰えれば、直ぐに見つかります。

アルフレッド: それでは、あなたが言っているのはこういうことで良いですか? 
多次元に跨る共同作戦があり、様々な次元の知性を備えた存在達が、時代をシフトさせるために大勢働いている。(地底のアガルタ人、人間界のライトワーカー、ホワイトハット、エーテル界の地方銀河統治評議会、エーテル界のET、スピリチュアルな次元の存在達)。
そして2012年に、銀河太陽(セントラルサン?)を一巡りし終えたため、私達は時代の変化の頂点に達しようしている。


コブラ: 全くその通りだと申し上げましょう。但し、それはプロセスであることを確認して置きます。
スターゲート、即ち、プロセス全体のタイムウィンドウは1975年から2025年です。50年に及ぶ変化のための窓です。2025年には完全に変化していなければなりません。(註: マスター イブラヒム・ハッサンが、五次元の相が始る、と伝えた2020年はこの窓の終端に近い)

アルフレッド: 2025年に関して思い当ることがあります。
数年前、スペインのマジョルカの会議に出席しました。発表者の一人に、フランシスカ・ブラスケス(Francisca Blasquez)というディメンショナリズモ(Dimensionalismo)派の芸術家がいて、彼女には沢山の情報が降りていました。
 2025年に地上天国が実現すると告げられていました。
それで私達は「Grito de Mallorca」と言われていることをしました。
「マヨルカ(マジョルカ)の叫び」という意味で、2025年に向けて勝利を叫ぶようなことです。(スターゲートが始る)1975年には何があったのですか?

コブラ: この惑星のとても重要なポータルが開きました。1975年5月25日のことです。
エネルギーがサッと放たれ、浄化プロセスが始まりました。
 実際、そのお蔭でカバールの所業に気づくようになったのです。
1975年以前は、舞台裏で同じ事をしても誰も気づきませんでした。
1975年からは、闇を暴く本や、かなりインスピレーションに富む本も出始め、人目につくようになりました。ですからプロセス全体は、実はその時に始まり、加速したのです。

 昨年、2012年に、私達は非常に重要な一里塚を通り過ぎました。
私達は今、イベントが最も起り易い時期にいます。
2025年迄待つ必要はありません。今こそ、私達が、要となるブレークスルーを起す時です。

アルフレッド: ノストラダムスが4行詩「1973年、悪に対する善の戦いの始まり」とありました。その年にはウォーターゲート事件がありましたが、何かの影響があったのですか?

コブラ: はい、その通りです。これは、もう一つの秘密のプロセスの一部です。基本的に60年代に何が起ったかお話しましょう。
1965年か1966年より後でしたが、占星学的に重要な星の配列がありました。
天王星と冥王星が太陽と一直線に並び、それはヒッピームーブメントを発生させました。それは、システム、カバール、体制側に対して大衆が立ち上がった初めての反乱でした。

 後になってそれは押え込まれ、意図的に麻薬を導入して操られました。

その運動全体が、実際に乗っ取られたのです。それでもまだ飽き足らず、後に、アンドロメダ銀河のネガティブな勢力による、小規模の侵略行為がありました
 70年代初頭に地下深い基地から侵入したのです。その侵略がピークに達したのが1973年のことで、それが理由で、アポロ計画が期限を迎える前に終焉しました。
アンドロメダンが(アポロ計画を)終りにしろと言ったので、終りにしなければならなかったのです。

(5)に続く


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コブラへのインタビュー by ウェバー(3)

 このインタビュー記事は既に(1)から(5)まで Now Creation (http://nowcreation.jimdo.com/) にアップされていますが、私は一つ一つ丹念に咀嚼しながら転載して行きますので、全部終るまで数日掛かると思います。
お急ぎの方は転載元をご覧下さい。(なお、ここの過去記事は、「サイトマップ」からご覧頂けます)


Now Creation
ウェバー氏のインタビュー(3)
http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/10/ランブルモント氏のインタビュー-3/
Alfred Lambremont Webre of Exopolitics.com 2013年12月11日付
http://exopolitics.blogs.com/exopolitics/
コブラインタビュービデオ
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=b7mAnJEGy1g#t=0

訳者注) ※意訳、編集してあります。

〔要点〕: 光の勢力、再びイベントについて

アルフレッド: 「光の勢力」とは何かを説明してくれますか?

コブラ: この惑星の地上、地下、そして上空にも光の勢力がいます。
地球解放のために、地表でかなり長い間働いて来た様々な秘密グループがあります。そのグループを主要メディアで知ることはないでしょう。
代替メディアでなら少しは知ることが出来るでしょうが、殆んど明らかにされていません。

 例えば、様々なドラゴングループがあります。あるものは完全にポジティブで、あるものはネガティブ、あるものはどちらの要素も混っています。
同じように、テンプル騎士団のグループも様々です。

そして私が名前を挙げないグループも幾つかあり、何れも極めてポジティブな性質を持っています。その中で簡単に名前だけ言えるのは、「星の兄弟団」(the Brotherhood of the Star)です。

 完全に陰で働いていたグループもあります。例えば、ある一つのグループは、大変な遠隔地に回されています。文明の地から何時間も何時間も離れた場所で、携帯電話等も無く、現代的な生活基盤から完全に切り離されているのです。

 それから地下にはレジスタンス・ムーブメントがいます。(地底世界の)アガルタのネットワークを共有している、物質次元での地下基地で暮しています。レジスタンス・ムーブメントには物質面での自由のために闘う人達がいて、精神的側面が強い方がアガルタのネットワークです。
地球の上空には様々な友好的地球外生命がおり、銀河連合を形成する勢力となっています。


アルフレッド: こうした中で、人類の主権はどのように守られるのでしょうか?

コブラ: これこそが、時間が掛かっている主な理由の一つです。
光の勢力は主権を侵しません。彼らは招かれなければならず、そうされて来ました。
プロセス全体が、協調と対話によって進められることでしょう。

ですから、人類が何かを押付けられることは全くありません。交渉しながらステップを踏んで行くことで、人類の主権が保たれるのです。

アルフレッド: 色々詳しく聞かせて貰いましたが、再びイベントについて教えて下さい。イベントとは何なのか、イベントの中身について。

コブラ: イベントとは突破口が開いた瞬間です。解放の瞬間です。
私達の惑星は25,000年もの間、隔離されて来ました。
この状態はネガティブなET種族が、人類に押し付けて来たものです。

ですから、私達は閉じたシステムの中で、ずっと存在して来た訳です。
物理学によれば、閉鎖系はエントロピー(訳注: 熱力学から来た用語で、無秩序の度合い、乱雑さの度合いを示す)を増大させ易く、どんどん無秩序の状態になって行きます。それが正しく今の、この惑星上の状態です。

 何か生体を小さな箱に閉じ込めると、弱まり始めます。これが人類に起っていることです。 ― 私達は長いこと、この小さな箱に閉じ込められていました。ですから、イベントとは、この箱が開き始める瞬間なのです。最初の光が、内も外も、そこにある物を照し出します。

 それから、箱の中の整理です。人間性の、歪んだ部分、常軌を逸した部分を取り除いてから、残りの部分を癒さねばなりません。生態系も回復させなければなりません。
こうしたことはすべて、ポジティブな光の勢力との協調関係の中で為されます。
 光の勢力は今、この惑星の表面の向う側にいます。彼等は舞台裏に居ることになっています。前に出て来ることはないでしょう。
彼等はアドバイザー、教師、インストラクターの役を担いますが、初期段階では目立つ役回りではありません。

 人類はそれでも自らのレッスンを学び、自分の運命を形作る必要があるでしょう。
彼等は支援し導いてくれますが、個々の人間が積極的に関わって行かなければ、イベントは起らないでしょう。


(4)に続く


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コブラへのインタビュー by ウェバー(2)

 このインタビュー記事は既に(1)から(5)まで Now Creation (http://nowcreation.jimdo.com/) にアップされていますが、私は一つ一つ丹念に咀嚼しながら転載して行きますので、全部終るまで数日掛かると思います。
お急ぎの方は転載元をご覧下さい。(なお、ここの過去記事は、「サイトマップ」からご覧頂けます)


Now Creation
ウェバー氏のインタビュー(2)
http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/10/ランブルモント氏のインタビュー-2/
Alfred Lambremont Webre of Exopolitics.com 2013年12月11日付
http://exopolitics.blogs.com/exopolitics/
コブラインタビュービデオ
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=b7mAnJEGy1g#t=0

訳者注) ※意訳、編集してあります。

〔要点〕: コブラの情報ソース、イベント、ファーストコンタクト


アルフレッド: あなたはご自分の情報に、自信を持っておられますが、情報源は何ですか?

コブラ: 私には沢山の情報源があります。
先ず第一に、私はレジスタンス・ムーブメントと特定の繋がりがあります。

時間があれば、これについては後でお話しましょう。
また、世界の大きな団体すべてに、情報を流してくれる人がいます。
ずっと昔の、プレアディアン(プレアデス人)としての、私自身の経験もあります。

こうした情報をすべて組み合せることで、この惑星上で起っていることを、かなり正確に描けるのです。

アルフレッド: あなたの国籍を明したいですか、それとも関係ないことですか?

コブラ: 関係ないし、重要でもありません。

アルフレッド: リスナーの興味を落着かせるためにお聞きしました。それでは、イベントとは何かを教えて下さい。そして来たるべき将来に、イベントが繰り広げて行くものも。

コブラ: オーケー。イベントには物質的側面と、非物質的側面があります。
物質的な部分では、まず金融システムのリセットがあります。

金融システムのリセットは、電子的手段によって起ります。レジスタンス・ムーブメントは既に、コンピューター・ネットワークにウィルスを忍び込ませてあります。現行の金融システムにおける大手銀行を結ぶコンピューター・ネットワークに、です。彼らは遠隔操作でバンキングシステムをシャットダウンさせることが出来ます。これが、彼等がやろうとしていることです。

 彼等がそうする理由は、カバールが、カバールの作戦を実行するための基金にアクセス出来ないようにするためです。
二番目の理由は、金融システム全体をリセットさせる必要があるからです。
 このリセットには幾つかの事項が含まれています。
即ち、この惑星上の殆どの負債 ― それは人工的に作られたものでした ― が帳消しになること。新金融システムの公平性と透明性を確かなものにするために、抑制と均衡を図ること。民衆の公益のために営まれていない特定の制度、施設の解体。

例えば、連邦準備金制度(連邦準備金銀行)は解体されるでしょう。

 銀行が再開する時には、生き残った銀行は新金融システムを甘受していることでしょう。潰れた銀行にお金を預けていた人は、そのお金を補償金として払い戻されます。補償金はカバールが世界中から盗んだお金に過ぎず、巨大な額に達しています。このお金は人々に返却されます。直接返却されるものもあれば、特定のプロジェクト ― 経済を押し上げたり、新たなテクノロジーと経済成長を齎したりするプロジェクト ― を通して返却されるものもあります。

 これが物質的プレーンで起ることです。カバールの逮捕もあります。世界中にある法の執行機関は、人類に対する犯罪を犯した者達を、逮捕するでしょう。レジスタンス・ムーブメントは、あらゆる件に関して、すべての証拠を握っています! 何事も隠し立てさせません。

 文明社会で許される範囲、受け容れられる範囲を越えた者達は、きつい質問にも答えなければなりません。魔女狩りはありませんが、公正な裁判と何らかの片寄りを正すことが必要です。そうやって人間社会は回復し、新しい時代に進んで行けるのです。

 非物質的プレーン上では、銀河のセントラルサンから巨大なエネルギーの波がやって来ます。精神性への指向性が高い人には感じられることでしょう。検閲とメディア・コントロールは取除かれ、真の情報がマスメディアを通して齎されます。これは非常に重要なことです。大衆はマスメディアに反応するからです。大衆が目覚め始める時、地球が大転換します。これはETとのファーストコンタクトの条件を調えます。

 ファーストコンタクトは人類種と他のポジティブな種との、外交上の交流です。外交的なコンタクトはイベントが起ってからです。人間側の頭と心の準備が必要だからです。そうした交流について理解し、認めていなければなりません。
 公式コンタクトが起きる前に、個人的に目撃したりコンタクトしたりする人も出て来ます。特にプレアディアンと、そのような交流にオープンな人達との間で。こうした人達がマスメディアに自分の経験を伝えることで、公式なコンタクトへ向けて人類の準備が調います。

 公式コンタクトは、ほぼ国連で行われそうです。国連は光の勢力が構想したものですが、カバールに乗っ取られました。カバールが排除された時には、国連が人類の真の代表者たり得るように、再構築されるでしょう。すべての国家が国連に代表者を送り、ファーストコンタクトのプロセスに関わることが出来ます。
 そして私が得た情報では、一部の国連の人達を通じて、銀河連合がかなり積極的にファーストコンタクトへの準備を進めています。

 アルフレッド: 質問して宜しいですか? ここカナダでの私の仲間、スタンリー・フラム(NORAD=北米大陸防空司令部、の退役士官)が2010年7月に本を出しました。地方銀河統治評議会(the Regional Galactic Governance Council)の代表者 ― プレアディアンとケンタウリアン ― が、2010年10月13日にニューヨークで宇宙船を見せると書いてあったのです。そして実際に、当日、UFOがニューヨーク中を飛行しました。そして彼は、2014年か2015年に、プレアディアンが国連に着陸すると述べていました。これも、あなたの言う準備の一部なのですか?

コブラ: そうです。先程のプランの一部です。私は如何なる日付も時間枠も示しませんが、実際にそのプランは存在します。プレアディアンの小型宇宙船が、ニューヨークの国連ビル前の芝生に着陸するというものです。

アルフレッド: それでは、スタンリーが本を出したことも含め、着々と準備が進んでいたのですね。私は彼にインタビューしたのですが、彼は、ニューヨークとモスクワとロンドンの上空における、2011年1月のUFO出現を予言しました。それから彼は、プランの全貌を明してくれました。プレアディアンが着陸して国連で話をするのだと。地球の自然環境を綺麗に出来る、地方銀河統治評議会のテクノロジーの話をするそうです。あなたが聞いているのはこのことですか?

コブラ: はい。それは正しく彼等のプランです。イベント後の次の段階になります。

アルフレッド: 素晴らしい。それではこのプランは様々な人やグループに、様々なルートで明されているのですね。

コブラ: はい。実際に同じプランです。そして多くのコンタクティーが同じプランの一部を受け取っています。

アルフレッド: もう一つの情報源として、アンドロメダ評議会ともインタビューしました。トーレックという名の男性のコンタクティーを通じて行ないました。彼の情報では、アンドロメダの宇宙船も、ある時点で着陸するというのです。そのことを聞いたことはありますか?

コブラ: はい。アンドロメダンは、もう少し後の段階でやって来ます。それは単に、プレアディアンは遺伝子的にも肉体的にも人類に近いので、最初に紹介され、その後で他の種が続くということです。

アルフレッド: なるほど。さて、スタンリー・フラムですが、彼の本が出た直後、2010年の夏にインタビューしたのですが、急性型の膵臓癌で12月に亡くなりました。12月の始めには、プラン全体を再び知らせる最後のメッセージを出さなければなりませんでした。生物兵器で彼を攻撃する勢力があったからです。このようなことを見聞きしたことはありますか?

コブラ: コンタクティーの殆どが、沈黙を強いられると言えましょう。

アルフレッド: あなたの活躍が大きかったと聞いておりますが、2013年11月23日、周波数のシフトが起りました。銀河の中心から来ていると思うのですが、それは正しいですか? それについてもう少し話してくれますか?

コブラ: はい。実際に私達が行なったことは、いわゆる「アイオン・ポータル」を開いたことです。アイオン・ポータルの開放は、宇宙的に大変重要な瞬間でした。その時、特定のエネルギー波が、M87銀河から私達の銀河の中心を通って、この太陽系に到達したからです。占星学的に言うと、天王星と冥王星が(太陽を挟んで)直角を作る、正に正確な瞬間でした。その星図が示しているのは、意識の大変化を通して、最高度に達した緊張が緩み始めるということです。特に金融システムに関して。
おそらくご存知でしょうが、このポータルが開いて数時間後に、イランと歴史的合意に達しました。それは長年に亘り不可能なことでした。ですから大きな進展を遂げたのです。

アルフレッド: 片やイランとの歴史的合意があり、片やマンデラ氏追悼式が煙幕として利用された。あなたは現状をそのように捉えているわけですね。

コブラ: そうです。

アルフレッド: それではイベントについて更に詳しく教えて下さい。又、こうした異なる勢力が、どんな変化や動きを見せながら2014年に入って行くと思いますか。

コブラ: 様々な理由から、時間枠を示すことは出来ません。人間の心というものは、特定の時間枠に執着し易いからです。今は非常に活気に満ちた状況にあります。物事は何時でも変化出来る状態です。まだ時間が掛かるかも知れないし、今にも変るかも知れません。例えば、先週末に見られた進展は、普通なら数ヶ月掛かるものが、数時間で起ったのです。

 私は、最終勝利に向けて急展開して行くものと期待を寄せています。それが起り始めると、何者も、何事も止めることは出来ないでしょう。誰もが驚愕するでしょう。前以って予告されることもないし、そうでなければなりません。カバールに対抗手段を取らせないためです。彼らは完全に腰を抜かすことでしょう。ここで鍵となる要素は、光の勢力がマスメディアを管理することです。何故なら、この惑星では今の処、これが人間の意識を形作るものだからです。その時にのみ、人類はファーストコンタクトの用意が出来ます。

(3)に続く


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コブラへのインタビュー by ウェバー(1)

 このインタビュー記事は既に(1)から(5)まで Now Creation (http://nowcreation.jimdo.com/) にアップされていますが、私は一つ一つ丹念に咀嚼しながら転載して行きますので、全部終るまで数日掛かると思います。
お急ぎの方は転載元をご覧下さい。(なお、ここの過去記事は、「サイトマップ」からご覧頂けます)


Now Creation
ウェバー氏のインタビュー(1)http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/10/ランブルモント氏のインタビュー-1/
Alfred Lambremont Webre of Exopolitics.com 2013年12月11日付
http://exopolitics.blogs.com/exopolitics/
コブラインタビュービデオ
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=b7mAnJEGy1g#t=0

訳者注) ※意訳、編集してあります。

〔要点〕: コブラの意味、ETの侵略、マンデラ氏追悼式、支配の歴史


―― オープニングの挨拶後。

アルフレッド:  コブラとは何の略で、あなたにとってどんな意味があるのか教えて下さい。

コブラ: Cobra とは compression breakthrough の略です。
コンプレッション・ブレイクスルーとはこの惑星の表面上に上からも下からも光がやって来るプロセスです。その上下の方向性をもった光が地表で出会う時が、コンプレッション・ブレイクスルー(圧縮突破)の瞬間です。
その時がイベントの瞬間です。この惑星が解放される瞬間です。
 これが私のコードネームです。
いつも圧縮突破のエネルギーを思い起させてくれるのです。
コブラは又、クンダリーニ(クンダリニー)の古いシンボルで、悟りの力です。
中には別のものと関連づける人もいるでしょうが、それは、私がこのコードネームを選んでいる理由ではありません。

アルフレッド: イベントと同じような概念は数十年間ありました。
パラダイムシフトが間もなく起ると考えて、それを促そうとするグループが1980年代に幾つかあり、私もその一つに関わっていたのです。
当時は、“the cosmic changeover” という言い方をしていました。
ですから、’70年代も’80年代も「それはもうすぐ起る」とやっていたわけですが、今のイベントについて、つまり、2013年2014年現在のイベントについて教えて下さい。

コブラ: 始めに、イベントの背景を少しご説明しましょう。
いわゆるイベントやコズミック・チェンジオーバーは、何世紀も前のミステリースクールで、時代のシフトと呼ばれていたものです。
地球惑星が急激に変化する瞬間を迎えることは、当時でも分っていました。その正確なタイミングは判らなくとも、常に2000年がシンボリックな年として知られていたのです。何百年も何百年も前に明されたシンボル数です。人々はこれが起きることを期待していました。
正確な時を予言することは出来ません。これに関わるどの人にも自由意志があるからです。

 第二次世界大戦後、銀河連合は一部の地上の人間にコンタクトし、計画を詳しく教えました。特に1953年以降は物質的次元で沢山のコンタクトがなされました。2000年に向うにつれ、私達はその時に近づいていたのです。
 そこで関係者は変化を起そうとし、大勢の人がそれを望みましたが、ご承知の通り、それは叶いませんでした。しかしその時、私達が2000年に向うにつれ、その瞬間に近づきつつあったのです。
私達が今にもこの惑星を解放しようとするのを支配勢力であるアルコンが知り、一か八かの妨害を企てたのです。それがいわゆるコンゴ侵略で、1996年に起きました。
中央アフリカのコンゴを通じて、主要な勢力が生じ、力を及ぼしたので、侵略と呼んでいます。

 当時沢山のネガティブET種族らが、地殻上層部の地下に侵入していました。特に物理的プレーン上の地下深い軍事基地に侵入して来ました。
そして高次のプレーンである、エーテルプレーンやアストラルプレーンにも沢山のレプタリアンが入り込んで来ました。
 それがこの20年間で起きたことです。
私達は今や、その侵略が齎したものを、ほとんど取り除いた状態になりつつあります。ですから私たちは転換点に近づいています。これが理由で、私達は、近い将来に起きるイベントについて話をしているのです。
私はあなたに(イベントの)日付を仄めかすことはしません。推測の域を出ませんから。


アルフレッド: 当時コンゴを侵略していたのは、どのような連中だったのですか?

コブラ: オーケー。言ってもいい時期だと思うので、もう少し詳しくお話しましょう。
これは基本的に、イタリアの黒い貴族のファミリーたちが、イエズス会のネットワークを通じて画策したものです。イエズス会はマルタ騎士団を通じて地球上のネガティブな軍隊と接触しているのです。
 多分ご存知でしょうが、コンゴ地域は激しい武力衝突と大量虐殺 ― ルワンダ大量虐殺 ― があった地域です。ルワンダ大量虐殺は1996年より少し前に起りました。その地域は非常にネガティブな黒い渦(ヴォルテックス)だと言えましょう。
 そこで奴らがやったことは、12回だったと思いますが、地下で核爆発を起し、あるネガティブポータルを創りだしたのです。そしてテレポーテーション・チェンバーを通って、そうしたレプタリアン存在の多くが、コンゴの地下基地や世界中の別の場所―地下深い軍事基地に侵入しました。
例えばオーストラリアのパイン・ギャップや、エリア51とドゥルセです。
地球惑星にはこのような基地が沢山あり、当時は活発に機能していました。

 より高いエネルギープレーン、エーテル及びアストラルプレーンも同じように侵入されました。それが理由で、殆どのチャンネルが銀河連合と繋がらなくなりました。そして意味も無い「ナンセンス」なチャネリングをし出したのです。1996年より前に発行されたスピリチュアルな本と、後に発行されたスピリチュアルな本を比べれば、著しく質が落ちたことが解るでしょう。

アルフレッド: その通りです。当時三次元世界の政治を司っていたのは、ビル・クリントン政権でしたね? 

コブラ: はい、説明しましょう。実際は最初に来たレプタリアン存在は、政治に介入したがらず、一般住民に見つけられたくなかったのです。ですから奴らは徐々に政治システムに入り込んで行った訳で、後のブッシュ政権を道具として利用したのです。

アルフレッド: 約2ヶ月前に、ブッシュ、クリントン、オバマという大統領経験者がアフリカで一堂に会しました。南アフリカのネルソン・マンデラ氏の追悼式で、今日もその3人がアフリカで会っています。例のポータルと関係あるのでは?

コブラ: それは違います。カバールが焦っているというのが実際の状況です。最近光の勢力による大きな進展があったので、彼らはプランを練る必要があったのです。早急に会合を持たねばならず、そのためには大統領経験者らと政治家たちが集まるための「言い訳」が必要なのです。そしてこのマンデラ氏の追悼式は渡りに船という訳です。
 知っての通り、マンデラ氏は6ヶ月前に亡くなっていました。
そして彼らはこの追悼式を、奥の手として取って置いたのです。その奥の手を出すべき時が今です。今になってメディア全体がマンデラ氏を仰々しく取り上げているのはそのためです。
 今なら奴らは様々な国の大統領と大物政治家を招き、プランを練ることが出来るからです。或いは、カバールのマスター級支配者らが、政治家達が其々の国で実行すべきプランを提示出来るからとも言えましょう。これが目下起っていることです。

アルフレッド: 基本的にマンデラ氏の追悼式はニューワールドオーダーの心理作戦で、偽旗作戦だったのですね。

コブラ: そうです。彼らには公に会うための理由が要り、それから私的な話合いの場を持つのです。

アルフレッド: なるほど。あなたが昨日公開した金融リセットに関する最新情報で、ドルの(海外市場への)投げ売りを起している様々な仕組みを報じていました。USドルは、ニューワールドオーダーのマトリックスメカニズムの下で支配されてきたのだと。
 1996年のレプタリアンのポータルから始まって、それがどのようにドル、イベント、今起っていること、等に関連して来るのか、全体像を見せてくれませんか。

コブラ: いくつかの段階がありました。最初の段階は1996~2001年で、沈黙の侵略期です。2001年になると、レプタリアンは9.11の偽旗事件によって政治力を強めて行きました。奴らの作戦は、人間を恐怖状態に置くことで、完全に抑圧することでした。しかし、上手く行きませんでした。
 実際の処、9.11によって、人々は初めて何かがおかしいと訝るようになりました。その偽旗事件は奴らへの逆火になったのです。

 現在は the Liberation Movement の力により、奴らの作戦を人々が随分気づくようになりました。そして奴らの作戦は、それが編み出された時に、もう防がれています。

 USドルが世界の準備通貨であるのは、多様な勢力が働いた結果です。良い勢力もあれば、あまり良くない勢力もあります。今の処、たくさんのアジェンダが進行中です。カバールの一派が、来たるべき変化に生残りをかけて、イルミナティ派との繋がりを断つことを決めました。そのイルミナティ派には、ブッシュ家、キッシンジャー家、ロックフェラー家、そして彼等の仲間がいます。彼等は現在の金融システムを、裏で実際に操っています。

 イルミナティ派は、ドルを世界の準備通貨にして置きたいのです。それにより、アメリカ軍が世界を支配下に置くことが出来たからです。何故そうしたいかというと、ポジティブなETの介入を阻止するためです。アメリカ軍には、世界中に張り巡らされた軍事基地のネットワークがあり、地球外生物の活動をすべて監視し、いかなるタイプのポジティブなコンタクトも阻止出来ました。

 しかし今は、この筋書きは次の段階に来ています。ロスチャイルド家がこの派閥との結び付きを断とうとしている段階です。
ロスチャイルド家はイエズス会と組んで、新金融システムを行き渡らせ、それを乗っ取るつもりです。
それは上手く行かないでしょうが、彼等はそういうことを望んでいるのです。

アルフレッド: この筋書きで、イエズス会が一つの勢力であり影響を及ぼすものであると、あなたが信じる根拠を教えてください。

コブラ: 基本的に、それはイエズス会をも越えているのです。イタリアには古くから支配を及してきた名家があり、そのうちの幾つかは古代ローマ時代にまで遡り、カトリック教会が創られた時から支配していました。彼等はカトリック教会をマインド・コントロールの仕組みとして利用していたのです。

カトリック教会は325年、コンスタンティヌス大帝によって創始されました。
彼は主要アルコンで、マインド・プログラムのマスターでした。

彼は全司祭を招集し、契約書に署名させ、彼流の洗脳カルト教を広めました。コンスタンティヌスに反対する者は、すべて殺されるか、彼の考えに反する書物と同様に、歴史から抹殺されました。

(コンスタンティヌスが創始した)洗脳カルト教は、世代から世代へと人々を洗脳して来ました。そしてイエズス会は、16世紀にまで遡れる一つの実行部隊に過ぎなかったのです。しかし、イエズス会士たちは、他の洗脳を受けた人々よりも危険な存在でした。何故ならローマ法王が、彼らの商業経営を許可していたからです。このことが、彼らが財政部門として、イルミナティを創設出来た理由です。その後どうなったかは皆さんご承知の通りです。(マネーの力で世界を支配した)

アルフレッド: なるほど。つまりイエズス会は、古代ローマ帝国の秘密の槍のようなものとして変化しながら続いて来たものなのですね。古代ローマ、カトリック教会、イエズス会、イルミナティという流れで。

コブラ: その通りです。

アルフレッド: これで歴史的な全体像が掴めました。それでは、ドル引き下げ計画とイベントに関わっている、現在の主要プレイヤーは誰なのですか。というのも、人々はイベントに賛成しているようですが、ドルの下落によって大勢の人が損害を被るのではありませんか?

コブラ: 光の勢力のプランはドルの引き下げではなく、公平公正な新金融システムを構築することです。カバールのプランはドルの引き下げで、同じ新基盤を利用していますが目的が違います。
 光の勢力のプランに、イエズス会が実際に潜入していますが、イベントが起ると、ロスチャイルド家と共にイエズス会士も逮捕されます。このような工作員はすべて、その地位を奪われます。
新金融システムでは、ドルも通貨として扱われるでしょう。しかしドルは、米合衆国の生産力に基づいて再評価されるかもしれません。

(2)に続く


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Kesheの2014年計画

 Keshe財団が年頭に発表した2014年のタイムスケジュールに、年間を通して注目したいと思います。(翻訳サイトは「庶民の見方」さん)
この活動にはコブライベントと同じく宇宙人の関与があると思われますが、より現実的、具体的です。
積極的に係わるかどうかは、リスクを伴う投資と同じく自己責任でとなります。 


〔抄録〕

『2014年、人類変革の年』

Keshe氏からの2014年1月2日付メッセージ(1)
http://sunshine.dreamlog.jp/archives/2058010.html

 今年の計画は準備が整っている。
何よりも先ず最初に福島の問題を1月に終らせる

 最新の航空機、ミサイル、核兵器を無意味で時代遅れにしてしまうテクノロジーを公開することで、2月には世界中の武器製造を中止させる環境づくりに全精力を注ぐ

 6月には、空気を持続可能な食料とエネルギーの供給源に変える新しいシステムの公開を通じて、世界中の人々に必要な生活必需品を全く無償で届けることが出来る。
耕作のための土地も必要がなく、子供達がお腹を空かせて眠りにつくことも無くなる。


 9月までには、寒さや雨といった自然要素から身を守るため、いかなる人もテントの配布に頼る必要が無くなるようなテクノロジーを届ける。既に開発済みのテクノロジーを公開することで、地球上のどの地点に於いても、きれいな水を無料で提供することを現実のものにする。

 12月の終りまでには、この星のどの国からの定期的な空間移動も国境とは無関係になることを確実にする。
すべての者が宇宙への到達を集合的に平等に手にする。

 私たちの活動に疑いを持つ者は、今年の暮れ迄には平和の戦士となる覚悟を決めることだ。

                              

『私たちの約束を果たすために』
Keshe氏からの2014年1月2日付メッセージ(2)
http://sunshine.dreamlog.jp/archives/2056645.html

 私達の約束を果すために:
第7回のワークショップは福島のことに専念する。
1月のワークショップの日程については、ケッシュ財団でワークショップを企画しているチームが同意した日に設定される。

 もしも、このワークショップの日迄に、この汚染を止める事が出来る私達の明解なロードマップに IAEA と東電が合意しないならば、水中や土壌の脅威を回収するシステムと材料を、どのようにして作る事が出来るのかをスカイプによってライブ配信し、ステップ バイ ステップで教えて示す。

 過剰やブロックに備えて、どうか予備のサーバーを準備して欲しい。
日本のブロガーの方達は、翻訳の作業をする必要がある。
もしも扉が閉されてしまっても、私が必ず扉を開ける。

                                  MT Keshe


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コブラ最新情報(2013.12.28)

 捨てる神あれば拾う神あり。
GFLサービス(たきさん)が拒否したコブラメッセージの翻訳を Now Creation というサイトがやって下さいました。
サイトの管理者は WP とだけ名乗る匿名の方です。
一読して実力が判る素晴らしい翻訳であり、転載自由ということで有難く転載させて頂きます。
この情報を拡散することは、イベントの地均しとして意義のあることだと思います。
 
 内容について言えば、“現実はまだまだ厳しい”という印象です。
考えて見れば、人類の至宝とも言うべき「シルバー・バーチの霊訓」も、「日月神示」も全然甘くなどありません。
「引き寄せの法則」は真実ですが、この世は夢見る乙女の想いが直ぐに現実化するようには出来ていません。
 例えば、オリンピックで優勝するために、どんなプロセスが必要かを考えてみるだけで解ります。
綺麗なお花畑のようなチャネリング・メッセージは、一面、危険な毒を含んでいます。
その毒は意図的に注入されている可能性があります。


転載記事: イベント状況アップデート(2013年12月28日)
http://nowcreation.jimdo.com/2013/12/31/イベント状況アップデート/
原文: Portal 2012 Event Situation Update 
    Saturday, December 28, 2013
http://2012portal.blogspot.jp/2013/12/event-situation-update.html

 インターネットの投票では、目覚めた人達の90%(15,660人中14,112人)が、イベントを即座に起す方を選択しました。ということは理論的に、イベントを引き起すと生じるかもしれないリスクを引き受けてもよい、という意思表示でもあります。

 一般の人々に行なった路上調査でも、同様の結果になりました。20人のボランティアが5大陸すべてで、社会学的調査を実施したのです。私は彼等に次のように指示しました。

 「大勢の匿名の人達に立ち止って貰える場所、《 人通りの多い路上やショッピングセンター》で調査して下さい。大きな都市でも小さな市でも構いません。ここでの目的は、一般の人々の正確なサンプルを得ることです。
 目覚めた人々には調査しないで下さい。また、特定の年齢、性別、社会的地位に片寄らないようにして下さい。何も説得しようとしないで下さい。
イベント、ET、コブラ、新金融システム等々についての情報も与えないで下さい。誰かを説得してこの調査をしないで下さい。ちょっと立止って協力してくれる人は沢山います。
 社会学の調査で、路上アンケートを行なっていますとだけ言って下さい。そしてこの email に添付した文書(沢山コピーして置いて下さい)を協力してくれる人に渡します。 YES か NO にマルをしてもらうだけです。あなたが調査する地域全体で、200 から 1000 の回答を得られれば目的達成です。どうぞ出来るだけ早く結果( YES と NO の数)を送り返して下さい」
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------
 地球外に善良な文明社会があると想像してみて下さい。そこの人々が人類に会いに来ると想像してみて下さい。彼等は次のようなことに関して、援助の手を差し伸べてくれます。
 私たちの平和の達成、貧困と飢えを終らせる、公正かつ透明性のある新金融システムを築く、正義を再び取り戻す、法と政治と銀行業の堕落したシステムを変化させる、自然環境を回復させる、雨林と動物種を救う、新進テクノロジーを人類に披露する。
 もしも彼等が人類に対して、このような協調関係を申し出たとしたら、あなたはその申し出を認めますか?

             YES                        NO
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------
 回答が得られた5853人のうち5064人が YES にマルをしました。
これはつまりイベント後、約87%の一般人が、レジスタンスムーブメント(以下レジスタンス)及びポジティブな ET の文明に、心を開いて協力関係に入れるだろうということです。国や大陸による違いがあまり出なかったのは、興味深いところです。

 請願署名は期待していた結果にはなりませんでした。カバールがひどく妨害したために、およそ20,000人の署名を集めるのがやっとでした。

 また人々の中には、これはフィッシング詐欺で、名前と住所を集めているのではないかと怪しんでいる人もいます。
いいえ、そういうことではありません。私もレジスタンスも、この種のデータを集めることには何の興味もありません。それに、もしもあなたが政府のデータ収集を心配しているのなら、今直ぐ携帯電話とコンピューターの電源を切れば宜しい。彼等は既に、あなたのすべての
email 文章、電話でのすべての会話、携帯電話が近くにあれば、刻々とあなたの位置情報をも掴んでいます。
 それでもやはり心配ご無用です。これらはすべて、彼らのコンピューターの何処かに置かれている生データに過ぎないからです。誰にとっても、それを見るのは、あまりにも現実的ではありません。というのも、アルファベットの略称で称される官公庁(NSA とか CIA とか)には、マトリックスを保つために毎日処理すべき膨大なデータがあり、そのすべてを見る時間などありはしないからです。

 もし人々が、簡単な請願署名さえ手に負えないのなら、どうやってイベントを担うのでしょうか? はっきりさせて置きますが、イベント後はどうしても、誰もがコンフォートゾーンを広げて行くことになるし、そうすることを迫られるでしょう。

 署名に反対であっても、署名のプロセスをこのまま続けて行くことがとても大事です。署名の数はイベントのタイミングを決定しませんが、署名数が多ければ、必ずやそのプロセスを力強く推進します。あなたはここで請願署名が出来ます。
Planetary Liberation NOW! - The Petition Site
http://www.thepetitionsite.com/576/357/913/planetary-liberation-now/

 または、17言語に翻訳された Youtube ビデオの拡散にご協力下さい。
PLANETARY LIBERATION NOW! - YouTube
https://www.youtube.com/playlist?list=PLVOwQLKLBlsP5CeyoC0JtzQUZpcx66PTH

 または、この Youtube ビデオをご利用下さい。
Are You Awakened? (Planetary Liberation Petition) - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=_Et2ElNq8ug

 アノニマスも Op#Wings を通じて、この請願署名を支持しています。
Anonymous - Planetary Liberation Petition - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=ZsPkcUB2dfM&feature=youtu.be
Anonymous Op#Wings Planetary Liberation Petition - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=gMVoioPn2Wg

 RM2m特別任務部隊は、投票結果、アンケート調査、請願署名、その他の情報を考査し、地上の殆どの人々が、今イベントが起る方を支持するものの、少なくとも始めの内は、コンフォートゾーン(安全、安心な心地良い空間?)から進んで踏み出して光の勢力の活動を積極的に支えることはしないだろうとの結論に達しました。

 レジスタンスは、出来るだけ早くイベントを起したいと思っていても、実際にはソース(この場合は銀河系司神)からの指示でイベントを起します。彼らは、民衆が待ちくたびれており、何らかのアクションを見たがっていることを十分に承知しています。

 イベントが引き起され逮捕が始まった後、システム基盤を維持することが主要な課題の一つです。

 数年前、カバールの主要メンバー等が、自分達が地球上から排除され難い仕掛けを創りました。特別なコンピューターコードをメインプログラムに仕組んだのです。そのプログラムは、産業のコントロールシステムを動かしています。産業のコントロールシステムは、流通基盤の屋台骨となっています。(電気、水、食料品及び食料品流通)。
 このコンピューターコードは、メインプログラムの特定部分を日々アップデートすることを要求します。指紋と光彩による識別確認された、カバールの主要メンバー等によるアップデートをです。カバールの主要メンバーの一人でも署名に失敗したり、パニックボタンを押してしまうと、ウィルスが活性化し、インフラの崩壊を次々と招きながら、プログラムを破壊します。
 更に多くの主要メンバーがサイン・インしなかったらどうなるか、想像してみて下さい。
900 Seconds: Cyber Attack Wouldn't Take Long to Bring Down the USA
http://www.shtfplan.com/headline-news/900-seconds-cyber-attack-wouldnt-take-long-to-bring-down-the-usa_05122010
Major Security Firms Detect New Trojan Capable Of Disrupting Power Plants, Oil Refineries and Other Critical Infrastructure Networks
http://www.shtfplan.com/headline-news/major-security-firms-detect-new-trojan-capable-of-disrupting-power-plants-oil-refineries-and-other-critical-infrastructure-networks_10192011

 レジスタンスは、今ではボタンを押すことで金融システムをリセット出来ますが、イベント直後の重要な数時間、インターネットを通じて産業をコントロールするシステム基盤を滞りなく動かしておける保障が十分ではありません。レジスタンスは目下この問題に対処しており、解決することでしょう。

 他の問題としては、最富裕層の人々が何かとカバールに関わることで更に富み、彼等の殆どが明したくない小さな秘密を持っていることです。イベントが引き起された後、小さな特権を失うのを恐れ、彼らは光の勢力に激しく抗うかも知れません。
 レジスタンスは、非人道的な犯罪行為に深く関わっていなかった人達には大恩赦を、残りの人達には公正な裁判を行なうことを提案しています。
レジスタンスはまた、公正な事業努力によって得た富は保持してもよいこととし、不正に得た富は手放して人類に渡すことを提案しています。

 ここに公正な良い提案があります。
A Letter From America Concerning Worldwide Debt Cancellation | Video Rebel's Blog
http://vidrebel.wordpress.com/2013/11/09/a-letter-from-america-concerning-worldwide-debt-cancellation

 金融のリセットに関して、最新の進展状況をここで読むことが出来ます。
http://www.examiner.com/article/2014-will-be-the-year-of-the-currency-reset-and-gold-backed-trade-note

 負債の相殺についても良い記事があります。直接リンク出来ないので、記事をそのまま転載します。
http://src-fla.us/index.php/news2e629

(転載開始)
負債相殺の権利

 法令及び慣習法の規定により、銀行は長いこと相殺の権利を享受して来た。その権利により、銀行は(預金という)あなたに支払うべきお金を受け取り、ローンというあなたへの貸し出し分を埋め合せている。かようにして銀行は、あなたの車のローンを清算するために、あなたの預金口座からお金を引き出せるのだ。

 カレン・ヒューズの最新インタビューで、この権利に触れていたので紹介しよう。但し、真逆に述べていたのだが。
彼女は、連邦準備銀行に貸してあるゴールドで、銀行家への負債を埋め合せようとしている各国政府について触れていた。連邦準備銀行がそのゴールドの返却を拒否しているのだ。
 連邦準備銀行はまた、第二次世界大戦に先立って、その国々に引き取って貰った債券の換金も拒否している。そこでヒューズは、欺かれた国々が、負債を相殺して貸し借りなしにすることを提案している。なぜ今迄そうしなかったのか?

 それが未だ為されていないのは、連邦準備銀行が世界を相手にインチキを働いて来たからだ。IMF、世界銀行、或いは中央銀行システムが、国への貸し付けを行なってきた。しかし今、世界は目覚めつつあり、これらの銀行が全体の一部に過ぎないことを認識するようになって来た。地球規模の銀行システムで結ばれたカバールのネットワークの一部に過ぎないことを。その銀行システムに騙し取られていたことに対する国々の怒りは日を追う毎に増している。

 各国から銀行に1行文の手紙が送りつけられる日も近い。
「取引は相殺済み。すべて清算済み」。
そうすれば、国は総収入の3分の1を取って置けるし、天然資源を国民の為に分配するだろう。切手1枚分の費用でそれが実現するのだ。皆さん、あと少しでそうなるよ。
(転載終了)

 まだ他にもイベントを遅らせる要素がありますが、今は論じない方が良いでしょう。そうした問題は善処されつつあり、相応しい時が来たらお話しましょう。
イベント及びそれに続く黄金期は、私たちの魂の本質そのものに書き記されていて、ここにいるのはこのためなのだと、私達は皆、深いところでは分っているのです。

 変化に対する疑念や絶望感は、エーテル界のアルコンと奴らのテクノロジーによって、人工的に創られているのです。プロセスを遅らせようとする最後の悪足掻きです。

 見掛けはどうであろうとも、光の最終的な勝利は間近です!


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2014年の元旦に想う

 明けましておめでとうございます。

 2014年の元旦は雪の朝ならぬ雨の朝で明けました。
この雨はやがてボタ雪に変り、視界を白一色に染め上げる筈です。
この経験したことのない天変が今年一年を象徴しているかのようです。

 昨年、世界的に顕著だった異常気象は今年、更に激しくなるでしょう。
そして、その先には“最も困難な”2015年の「地球の大変動」が待ち受けています。(レムリア、アトランティス、シルランカ大陸の隆起)
それは、地球のリフレッシュですから、たとえ今年の「機会の窓(4月)」にコブライベントが起動しても変らないでしょう。
もし、その前に宇宙人や地底人による大規模な救出作戦が実行されなければ、人類の大多数がこの大変動を乗り切ることは極めて困難であると思われます。

 2012年12月にマスター イブラヒム・ハッサンが唯一度だけ伝えたメッセージどおり、2020年に地球が丸ごと五次元の相(擬似的な五次元、本当の五次元は2032年から)に次元上昇するということを甘く考えてはなりません。
その前に超えなければならない大きな大きな山が立ち塞がっていると考えるのが霊学的に見ても自然です。
 そういう大きな試練なくして、誰でも猫も杓子も簡単に次元上昇出来ると説く者(或はメッセージ)があれば、それはお人好しを油断させるための悪魔の囁(ささや)きと見るべきです。

 私は、今年は長い時間を掛けて準備して来た物心霊の全てを点検、総仕上げし、来るべき“大峠”に備える時だと腹を括っています。
このブログを続けられるのも、多分、2015年迄でしょう。

参考記事: マスター イブラヒム・ハッサンのメッセージ (07/09)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-175.html



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プロフィール

日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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