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2013年を振り返って

 以下の記事は2013年1月1日、本ブログに掲載した記事です。
今、読み返して見ましても、1字1句修正する必要はありません。
2013年は、マスター イブラヒム・ハッサンのメッセージどおり、次元上昇の最も軽い第一段階になった、と思います。

 特筆すべきは、今年、聖書の黙示録に予言された「中東シナリオ アルマゲドン」の可能性が殆ど無くなった、ということです。
それを先導したコブラの功績は、殆どが単なる絵空事に過ぎないチャネリング・メッセージとは異質の金字塔として讃えられるべきでしょう。
 因みに私は、日月の臣民として、コブラが呼び掛けた全ての世界同時瞑想に参加させて頂きました。
それが、最も強力な「神界の武器」となることを理解していたからです。
事実、エジプトで、シリアで、イランで・・・、この武器は確かな手応えを返してくれました。
あと、残るは「極東シナリオ ジパング」です。そして、コブライベントの引き金が何時引かれるかです。
 
 2014年については、また稿を改めて書いてみたいと思っています。


再掲記事 年頭に想う
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-100.html

 2013年 明けましておめでとう御座います。

 今年は、マスター イブラヒム・ハッサンのメッセージどおり、次元上昇の最も軽い第一段階となるかどうかに留意しながら世の動きを見て行きたいと思っております。
個人のレベルで基本的に何をすれば良いかは、なわ・ふみひと氏の「2012年の黙示録」や、「真正スピリチュアリズムの考察」、また私のブログにも書き尽されており、毎日毎日更新するようなことではありません。
その中の一つでも実践出来るかどうかが問題です。
私のブログを読みに来て下さる方々には、千に一つも当らない陰謀論や低次元の予言漁りを卒業して、本物の霊的真理に一歩づつ近づいて欲しいものです。

 先ず、新年早々、アメリカの「財政の崖」が回避される見通しになったことに注目したいと思います。
これについては、浅川嘉富氏の「迫るタイムリミット」(http://www.y-asakawa.com/Message2012-2/12-message135.htm)に詳しく載っていますが、「予測できる危機は危機ではない」という真理が今回も実証される結果になると思われます。
昨年の欧州債務危機もそうでした。
日本の公的債務(財政赤字)も多分、心配することはないと思います。
「天皇の金塊」説を信じる訳ではありませんが、為替が依然として円高だという現実には何か裏がある筈です。
日中の軍事衝突も、これを望まない勢力がオバマ政権内に存在するようです。(有名なジャパンハンドラーズの一人、マイケル・グリーン氏が安倍総理の“河野談話の見直し、靖国神社への参拝、尖閣諸島への公務員常駐施設の建設”などについて牽制する発言をしています)
予想される自然災害も、昨年同様、見えざる意志によって一定のレベル以下に抑えられ、個人、集団、国家、地球等様々なレベルのカルマがなし崩し的に解消されて行く年になるのではないでしょうか。


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テーマ : ひとりごと
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イベント最新情報(by コブラ)

 2013年12月9日、コブラの公式サイト「Portal 2012」にアップされた、 Financial Reset and Event Update (金融リセットとイベント最新情報)http://2012portal.blogspot.jp/2013/12/financial-reset-and-event-update.html
によると、イベントの準備は重大局面に差し掛かっているようです。

 上の記事は、2013-12-10(20:05)、いち早くタラの芽団地さんの(機械?)翻訳により、「田舎で深呼吸」にアップされました。
コブラ:金融リセットとイベント最新 12/09
http://stonegods.blog.fc2.com/blog-entry-605.html
 また、「ハートの贈りもの」さんも素早くこれに反応しました。
できるだけ早く「イベント」を! レジスタンス・ムーブメントよ、お願い!
2014-12-10  19:16:14
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/f14dbb5e5905229a1cf8b190f5293b7a

 しかし、その後、数日を経ても“たき”さんの翻訳はなく、PFCジャパンとコブラの離間は略(ほぼ)決定的と見られます。
止むを得ず、タラの芽団地さんの翻訳と原文(幸い平易です)を参照しながら、要点を解り易く箇条書きにして見ました。

 私は、下記投票の結果如何に拘らず、イベントは2014年の機会の窓(3月~4月)で実施される可能性が高いと見ています。
最も遅れた場合でも2015年迄、つまり後2年以内には起ると思います。
2015年は地球の大変動と金融メルトダウンが起るタイムリミットでもあります。
(私は、心情的には、むしろ傍観的と言っても良い位で、リスクを冒してまで急ぐ必要はないという姿勢です)
 このイベントの実現は、三次元の世界に実質的な四次元の状態を顕現するでしょう。云わば、第一次のアセンションです。
しかし、次元上昇の物語はこれで終りません。否、これが幕開けです。


1.舞台裏で劇的な変化が起っています。
現在、最速で創(つく)られつつある新しい金融システムの支配権を巡って、The Eastern Alliance (東方同盟: 内容不詳)とジェスイット(=イエズス会=バチカンを含む)が潜り込ませたエージェントの間でバトルが続いています。
ジェスイットもロスチャイルドもイベント後に目立たない形で生き残りを図っています。

2.レジスタンスが、2012年の早い段階で、カバールが保有していた金の現物を大部分地球外へ持ち去ったために、ドル準備体制は遅くとも2015年迄には崩壊すると思われます。
その全面的なメルトダウンの瞬間が、イベントが起る最後の機会になります。


3.先週末の土曜日に、レジスタンスの特別機動部隊(RM2m)がイベントを起動させる45分前に、アルコン(物質界と非物質界の)は僅かな延命のために、Doom33(イベントが起きた時の報復計画)の破棄を受け容れました。
 また、カバールのトップレベルの人々を完全に保護することを放棄しました。

物理的なアルコンは、現在、カバールの安全より彼ら自身の安全を憂慮しています。

4.カバールがDoom33に対するアルコンの支持を失った後、イルミナティの一派は現在急いで彼ら自身の報復計画を立案しています。
しかし、その計画は元のDoom33より遥かに小さな脅威に過ぎません。

5.先週末、RM2m特別機動部隊は、非物質的プレーンが完全に掃討される前に、イベントを起動させる計画を提案しました。
彼らは、イベント実行の待機に時間が掛り過ぎており、若干のリスクを許容する必要性を感じています。

 彼らは現在、計画を地球外“光の勢力”(多分、プレアデスを主体とする銀河連合)に合せています。

6.第1のオプションは出来るだけ早くイベントを起動させることになっています。
これは、あなた自身とあなたの愛する人の生命/身体上の安全に、潜在的な重大危険を齎すかも知れません。


7.第2のオプションは、それが著しく長い待機を意味しても、最も安全な瞬間が生じるのを待つことです。

8.RM2m特別機動部隊は、参考のために、地表の住民に対して世論調査を行うことが出来るかどうかを我々に尋ねました。
その投票の結果は、彼らの行動のコースを決定する訳ではありませんが、地表住民のニーズに対して、より適応した調整をするためには非常に貴重なフィードバックを与えるでしょう。

9.あなたはこのブログの右上隅に於いて投票が出来ます。
そして、他の多くのブログとウェブサイトがこの情報を拡散することを願っています。

 状況が進展する時、RM2m特別機動部隊は、近い将来、より多くの情報を開示するでしょう。


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有難い一日

 昨日(12月13日)は、私にとって大変有難い一日でした。

 朝の内はボタ雪が凍って道路状況が良くなかったのですが、お昼頃には気温が若干上り、雪も融けて外出する気になりました。
その際、軽トラにするか、軽のジープにするか少し迷いました。
 その選択を決定したのは、丁度パラパラと降って来た小雨です。
雨が降ると、何時も車に積んで走っているダンボール製のゴミ箱と特大のステンレス製トングが、軽トラの荷台だと濡れてしまいます。
雪のために、荷台のシートカバーは既に外して収納してあります。
そこで、軽のジープにしたのです。
 車で出掛ける時には何時(いつ)も運転席で“ひふみ祝詞”を三回、手打ちながら唱え、その後、短く安全を祈願します。
 家を出てから直ぐ、湿度が高いために曇った窓ガラスをクリアにするために、軽く温風を出しました。
それからワイパーを動かしたのですが、どうもその動きが変です。
レバーを強の位置にしても早く動かないのです。
 変だな、ワイパーの摩擦の所為かなと思いながら、そのまま走り続けて街中にあるスーパーの駐車場に停めました。
山の中にある自宅から凡そ、20km位の距離があります。
そして、外へ出てワイパーを立て、もう一度エンジンを掛けようとしたら、何と掛らないのです。
 後から考えると、この段階で2つの幸運に恵まれていました。
一つは、何時(いつ)もするように、信号待ちでエンジンを切る機会がなかったことです。
どの信号も青で、すいすいとスーパーの広い駐車場まで走り抜けていました。
二つめは、駐車場の直ぐ近くに馴染みの総合カーショップがあったことです。
 そこで、買い物を後回しにして歩いてそのお店に行き、“どうもバッテリー上りらしい。走行中に充電されなかったようだ”と説明しました。
もし、バッテリー上りでなかったら、最悪、お店まで牽引して貰うとか、代車を借りて帰宅することも考えました。
 直ぐに手が空いていた若い整備員と一緒に駐車場に戻り、先ず、持参したポータブル蓄電池を繋いでキーを回すと一発で起動しました。
発電機のベルトは動いていたので、整備員はバッテリーの劣化を疑いましたが、私は原因を突き止めて欲しいと頼み、車でお店に戻りました。
 調べて見たところ、ベルトが弛み、発電機が動いていないことが判り、直ちにVベルトを全数取り替えて貰いました。費用は¥6,531円掛かりました。
もし、このトラブルが雪の山道や、交通量の多い街中で起ったら、携帯電話を持たない私は大ピンチに陥る所でした。
これで、この冬も安心して車に乗れそうです。

 幸運は未だ続きました。
買い物と用事を終えての帰途、セルフスタンドで給油して運転席に戻った時、そこの従業員が建物から飛び出して何やら合図したのです。
ひょいと振り返ると、何と利用明細書とカードを取り忘れていたのです。
やはり、ちょっと動揺して集中力が落ちていたのでしょう。
カードには未だ¥2,119円残っていました。
 帰途、私は神様に感謝しながら、何時ものように、車通りの少ない場所で車を止め、ゴミを拾って帰りました。
部屋に落ち着いてネットを開くと、唖蝉坊さんの「未知との遭遇」http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20131213/1386900986)という記事の中に、「12月10日:ブロッサム・グッドチャイルドを通して~光の銀河連合のメッセージ~」という転載記事が目に止りました。
 丁度、最近の私の記事にシンクロした内容でしたが、実は、たきさんのホームページにも載っていたのに見逃していました。
有難く丹念に読ませて頂きました。
結論は、“アイソンは彗星であり/宇宙船でもある”です。
 その真意は、前段に、
“もしそれぞれの人がそれを真実とするならば、それは真実なのではないですか?”
 とあることから解ります。
つまり、コブラにとって、アイソンは彗星であり、ソルテック(又はハットン)にとっては宇宙船なのです。偽情報であっても良いのです。“悪も神の御用”ですから。 
 問題は自分がどう思うか、です。
“あなたがある程度までハッキリと真実を感知できる能力をマスターすると…真実と虚偽の違いは瞬時に感知出来るようになります”

 これが答です。

 外は、暗くなってからまた雪になりました。
今日、出掛けて、用事を済ませて置いて本当に良かった。
そう感謝して眠りに就いた一日でした。


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その後のアイソン情報

 アイソンについて、その後のコブラは、“アイソンは彗星であり、太陽の近くで熱により崩壊した”とハッキリ言っています。
これに対して、ソルテック(又はハットン)司令官は、“アイソンは、銀河艦隊の旗艦フェニックスである”と重ねて主張し、対立を続けています。

 もし、ソルテック(ハットン)の言う事が正しければ、コブラのイベントも怪しくなりますし、逆にコブラが正しければ、ソルテックやハットンの名前で出されたチャネリング・メッセージは偽物で、PFCジャパンも間違っているし、「ハートの贈りもの」さんも気の毒な位、偽情報に踊らされたことになります。

 因みにコブラは、「本当が一番」に転載された、
“太陽に近づくアイソン彗星の画像に写り込んでいた巨大な天体又は物体=プラネットX、あるいはニビル?”
 についても、当(まさ)に偽情報だと斬り捨てています。


参考記事 1

アイソン情報に関係するPFCジャパンのあり方について 2013年12月7日
GFLサービス(たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/PFCJapanAsItIs131207.html

〔抜粋要旨〕
  
 「皆様、最近のコブラとアレクサンドラとの対談の結果、コブラは、“アイソンは彗星であって、宇宙船ではない”と明言しています。
 一方、アイソンはアンドロメダから飛来して来ている、艦長としてソルテック(別名ハットン)を戴いている宇宙母船フェニックスであることが確認されています
 “太陽の熱でこの彗星が分解してしまった”、とのコブラの説明は、高次元の世界(666註: チャネリング・メッセージの世界)では違和感があるように感じられます。

 私どもは、PFCジャパンという素晴らしいグループの結実を見て誇らしく思い、皆様の仲間としての繋がりを非常にうれしく感じています。
コブラの信頼度如何に関わらず、このような素晴らしいグループを結成させてくれたのは、コブラのお蔭です。
 コブラに感謝しつつ、遙かに高度な存在になっているこのグループをこのままの形で存続させたいと思います」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 以下は、11月5日に発行された、”11月の出来事の要約”と言う形のコブラとアレクサンドラとのインタビュー録音を文章化したものからの抜粋です。

666註) 原文: Galactic Connection
(http://galacticconnection.com/all-interview-transcripts/cobra-alexandra-meadors-transcription-december-3-2013/)

アレクサンドラ: ワウ。それで、あなたは11月28日の感謝祭の当日に巨大な物体を見られましたか? 
それは撮影されましたが、ある人達はそれが改竄されていたと言っています。

コブラ: これは当(まさ)に私が言っている偽情報の典型です。
アイソンは彗星そのものです。それは宇宙船ではありませんし、宇宙船に関係するものでもありません。
 
 アイソン彗星については、沢山の憶説がありますが、実際には崩壊してしまいました。
この彗星は太陽の非常に近く迄接近したので、そこの極めて高い温度(100万度とか)によって分解するのは(氷と塵の塊りである)彗星にとってはごく当り前な現象です。

 そして、・・・基本的には二つあるいはそれ以上の要素があります。
第一に、アルコンから、又は物理的な接触によって多くの偽情報を受け取るチャネラーがいることです。
彼等の内、幾らかは偽情報を掴まされ、その他は実際にはCIAのエージェントです。
 ブロガーが入手出来る情報の約70%が偽情報か不正確です
 


参考記事 2

プレアデス・・・2013年12月6日 プレアデス人とその技術
 
GFLサービス(たきさんのホームページ)                    
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Pleiades131206PleiadeanAndTheirTechnology.html
原文: About the Plejadeans and their Technology contd. – Hatonn/Soltec through Marc Gamma 06.12.2013   6. Dezember 2013 von Badeem - Sirian Starseed
http://soul4free.wordpress.com/2013/12/06/about-the-plejadeans-and-their-technology-contd-hatonnsoltec-through-marc-gamma-06-12-2013/

〔抜粋要旨〕

 今日は、プレアデス人と彼らの技術についての詳細をお伝えしたいと思います。

(中略)

 今日、このメッセージを終了する前に、私の名前を修正する時が来たことをお知らせしたいと思います。この修正は私に関係するあるイベントが起るからです。
私は宇宙船フェニックスの司令官で、これは既に長い間よく知られています。
しかし、私の名前のハットンが初めから大きく誤解されていて、それ以来完全に間違って引用されて来ました。
私は別名に利点があったために、その侭にして置きました。

 そして今は、修正をする時です。ハットンとは私の真の名前ではなく、本当の名はソルテックです。
この名前は彗星アイソンに関係するチャネリングで明かにされました。
そして、殆んどの人達はこれがいわゆる彗星ではなく、宇宙船であることを知っています。
 アイソンは私の宇宙船フェニックスなのです!

 そして非常に間もなく私たちの宇宙船であるフェニックスは地球に到着します。
そして地球とその全ての住民はガイアの空で今まで見られたことが無いあるドラマを見ることになり、これは他の全てのものを輝かすでしょう!
そしてそれから、順番に、あなた方が熱を込めて長い間待っていた“巨大なもの”が現れるでしょう。


 それは星の兄弟、姉妹達、あなた方の天のファミリー、それからの全ての変化とそれに関連する全てのことの到着です!

 大いなる愛をもって、
艦隊、及び旗艦フェニックスの司令官、ソルテックより。


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DNAと魂は違う

 神智学によると、地球上で進化した動物が一定の水準に達すると、太陽司神の分神霊モナドが降下して、ここに始めて不死の魂を持った神の似姿としての人間が誕生する、となっています。
これが地球人であり、肉体の進化に宇宙人のDNAが使われたこと(事実です)は関係ありません。
 これに対してワンダラーとかスターシードと呼ばれる人達は、魂の由来が我々の太陽ではなく、別の銀河系恒星です。いわば、霊団が違うのです。
日月の臣民と本物のライトワーカーの違いはここにあるのです。

 下記の「聖なる母」からのメッセージの冒頭では、今現在地球上にいる人間のすべてがスターシードのようなことを書いてありますが、これは肉体のDNAと魂の由来を混同した誤りです。
以前に何処かで人類の70何%(?)がワンダラーだとか書いてあったのを見て、“おかしいな”と思ったことがありますが、これも同種の誤りだと思います。


聖なる母 スターシード(Starseeds)
The Divine Mother through Isabel Henn
October 25, 2013
翻訳 ライトワーカー・マイク(http://lightworkermike.wordpress.com/2013/11/30/diary-2013_11/

 わが子の皆さん、あなた方は地球の人間のように見えますが、完全にスターシードなのです。
人間は他の惑星や天体(星)の人が持つ遺伝子(DNA)によって創られ、遥か昔に地球に齎(もたら)されました。
特に、プレアデス人やシリウス人はこのことに決定的に関わりました。

 
 この遺伝子は今から幾つかの時代を遡った頃に一新され、人間と同じ特徴を備えました。
あなたは宇宙で一人ぼっちではないことがこれで解るでしょう。
だから、満天の星空を見上げる時には、星々に憧れや恋焦がれる気持ちを感じるのです。
 
 あなたの細胞(≠魂)は、自分が地球以外の宇宙に起源を持つことを知っています。
遥か昔から地球に古いスターシードが生れています。
また、この僅か2000~3000年の間に地球にやって来たスターシードもいますし、たった一回しか地球に生れたことがないというスターシードもいます。
 しかし、地球の経験が浅いからといって魂の年齢が若い訳ではありません。
いつの日かスター・ファミリーと再会する時が来るでしょう。
その日は非常に早くやって来ようとしています。
 あなたはそのファミリーからも私からも愛されています。


Copyright © Isabel Henn. It is allowed to share this message in its complete form without changes and when the author’s name and the link to the original site is given. (http://thesilverplatinumflame.wordpress.com/


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宇宙人からのメッセージ

 「アミ シリーズ 三部作」(エンリケ・バリオス著 徳間書店)に共感した私の感性が、このメッセージにも共鳴しました。
私のDNAはコブラとの運命的な縁(えにし)から見てプレアデス系だろうと思います。
 しかし、御魂は国祖直系の日月の臣民です。
日月神示を根幹に、富士山のように広大な霊学の裾野(例えば、なわさんのサイト)を完全に理解出来、日常生活で実践に努力しています。
最近の宇宙人系情報もその裾野の一部です。コブラのイベントもそうです。
ネット上で見る“足が宙に浮いた”、軽石のような自称ライトワーカーとは一線を画しているつもりです。
 また、「悪も御用」の訓(おし)えから、“何でもかんでも陰謀”論とも無縁です。

 以下のメッセージで興味深いのは、“肉体を携えたままの次元上昇”の意味がハッキリ解ることです。シリウス人が言っているように、
“肉体に留まりながら自分の意思と熱意だけで意識的に目覚めなければなりません”
 確かにこれは肉体を脱ぎ捨てて次元上昇するより格段に難しいことです。
この点からも、地道に霊性向上に努めることが次元上昇の本道だと思われます。
因みに私は、地球の次元上昇は今日、明日の話ではなく、順調に行っても後7年は掛かる大事業だと認識しています。
 同じくシリウス人が言っている、
“もっと全である源(宇宙創造神)の事を知りたいと願っています”
は、霊学の究極的な目的に他なりません。
 
 
〔引用記事〕
エンンジェリックガイド 2013年11月29日 
皆さんは他にもたくさんの存在達とこの世界を共有しているのです

Written By / Escrito Por : AoiDesp December 4, 2013
Posted In : 天使達との愛と光のチャネリング
Nov.29th “There are many other beings that you share this galaxy with”
http://japonese.despertando.me/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%80%80%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%93%E5%B9%B4%EF%BC%91%EF%BC%91%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%BC%99%E6%97%A5/

 (一部省略)

 私達はこれまで様々な話題を取り上げて来ましたが、今回のメッセージは少し趣旨を変えてみたいと思います。
私達は暫らく退きまして、皆さんとお話をしたいという他の者達に自己紹介をして貰いましょう。

・ “セリウス” ネコ科のヒューマノイド

 この場で皆さんと繋がるという、またと無い機会を頂けた事に最大級の感謝を述べさせて頂きます。
私はセリウスと言いまして、ネコ科のヒューマノイドです。
ネコ科のヒューマノイドは様々な恒星系に存在する種の一つですが、私自身はリランという星団から来ました。
 私は皆さんの未来に存在しています。それは言ってみれば今から2500年先の未来の事です。(666註: SF的な意味ではなく、2500年経つと今の地球人が彼等のようになるということ)
私は5次元領域に同調していて、皆さんと同じように物質界にいます。
 私達の住む星はシエルカという星で私達の太陽から数えて4番目に位置しています。
私達の星の1年は地球の倍ほど長く、792日が1年に相当します。
私達の寿命も人間と比べると大幅に長く、(地球の)約400年で、私達の暦でいうと200年位です。
私自身は皆さんの年の数え方でいうと272歳になります。
 私達の身体は皆さんよりもしなやかで、身長は約2.1m程です。
骨格は皆さんとほぼ同じですが全身は毛で覆われていて二足歩行をします。
私達の顔は地球にいるライオンと似ていますが、目はもっと大きく、鼻はもう少し小さいです。
私達の耳は地球のネコ科と同じように頭の上に位置していて、長い尻尾もあります。
 皆さんの一人一人の中には私達の種と繋がる遺伝子があります。
何百年もの長い時間の変化を経て、私達(ネコ科のヒューマノイド)と人間とではDNAの70%が同じです。
 私達の家族は、皆さんと同じような形態です。
そして雨風を凌ぎ、休息するための小さな家がありますが、一日の殆んどは私達の星の美しい自然を探索しながら過しています。
私達の住む星は非常に平和で、互いの可能性を伸し合い、成長する事を奨励しています。
 地球のように、特に仕事や専門職などは無いのですが、互いに助け合う事はします。
私は、地球で言うと先生や博士のような立場で、これは私の物心が付いた頃からずっと情熱を持ち続けている仕事です。
 私の星は地球より少し寒いですが、私達は毛に覆われているので快適です。
私達の星の空高くには2つの月があり、紫とピンク色をしています。
私達の文明は人間の文明と繋がりがあります。
何故なら私達は皆さんの一部の未来形だからです。
 言い換れば、皆さんの中には私達の先祖がいるという事です。
私達は皆さんの成長と進化に対して非常に親近感を持っており、意識的なレベルで皆さんと再び繋がる機会を今か今かと待っています。
今この時に地球にいる人々は、誰もが無理だろうと言った地球のアセンションを可能にした勇者として銀河中で“伝説”となっています。(666註: 未来の話)
私は未来からの観点で話しているので、ちょっと皆さんの直線上の時間の感覚からすると解り難いかも知れませんが、これが私達から見た今の地球人に対する見方です。
 今日頂いた時間枠が一杯になってしまったようです、本当にこのような素晴らしい機会を頂けて嬉しかったです。
皆さんと世の中を共にシェアする無限の魂達の中の一つである私の話が、少しでも皆さんに有益な洞察をご提供出来たとしたら良いのですが・・・。
皆さんに感謝し、幸運を願っています。

・ 5次元領域のシリウス人達

 今日は。 私達は5次元領域にいるシリウス人です。
私達はハイブリッド・ヒューマノイドと呼ばれる集合体です。
私達の中には皆さんと同じ様な外見の存在もいるし、かなり違う存在もいて、様々な存在が集っています。

 私達の故郷はシリウス星団のシリウスAにありますが、私達はこの銀河中を探索する事を好むので殆んどの時間は宇宙船上にいます。
私達はこの銀河の中で共存している様々な存在達について、出来るだけ多くの事を学びたいと願っています。
 勿論、他の存在達を侵略しようという気はなく、探索によって得られる喜びに従うのみの平和な存在です。
 私達は喜んで招待された時にのみ、他の存在達と繋がります。
そしてもっと全である源(宇宙創造神)の事を知りたいと願っています。

 私達の文明は遠い昔に独自の形態のアセンションを為し遂げました。

私達は自己の思考の範囲内で行動するように設定されていて、その自分勝手な生き方によって絶滅する所でした。
しかしながら、地球の皆さんと同じで、生き方を変える事を選択したのです。
これが起きたのは、地球時間でいう700年前のことでした。
 私達が目覚めた後に多くの変化が起き、この経験から多くのことを学びました。
私達のアセンションは今の地球のように、肉体に留まったまま上昇するというのではなかったので、その点で地球とは違います。

私達の場合、目覚めたいと願った者は一旦肉体の死を迎えた上で、人の為に行動出来る新しい考え方を備えてからもう一度生れ変りました。
 皆さんのアセンションは私達より遥かに難しいものです。
肉体に留まりながら自分の意思と熱意だけで意識的に目覚めなければなりません。
これは実際かなりの偉業です。

この過程を通して皆さんが得たものを学ぶために皆さんと公に遣り取り出来るようになる時を非常に楽しみに待っている状態です。
 私達にとって宇宙船は故郷のようなものです。
今私達が話しているこの場所は私達が普段日常を過している母船ですが、他にも似たような宇宙船で短い探索に適したもうちょっと小回りの利く小さな宇宙船もあります。
 私達の船はアテナという名前で、彼女は意識も感覚もある一つの存在(生き物)です。
私達のテクノロジーは私達と一体で、私達を直接反映するものであります。
宇宙船には3200人以上の乗組員がいて、皆さんがアテナに乗船したとしたらそれは宇宙船というよりは街のように感じられるでしょう。
 中には瞑想用の神殿などがあり、バランスを取り戻したり、自己調整に使ったり、休憩所、探検用の部屋があり、ここでは好きな場所に肉体ごと移動する事が出来ます。
他にも船上には子供達の為の保育園や学校もあります。
必要なあらゆるものが全て宇宙船上にあるので、故郷に戻らないでも殆んどの時間を宇宙船上で過す事が出来ます。
 シリウス人の中には、故郷の星にいる事が喜びなのでそれを希望する者もいます。
私達は生れた時から喜びを見出す事に従う事を推奨されているので、全ての人が他人の為に行動すると共に、自分が最も喜びを感じる事をしており、人々はとても愛情に溢れています。
 私達の意図は決して侵略しない事、唯平和的に探索する事なので、このような機会を頂いた事を人類全体に対して非常に感謝しております。
 また逢いましょう。

・ 9次元領域のプレアデス集合体

 あ~はい、皆さん今日は。 私達は9次元領域のプレアデス集合体です。
皆さんと繋がる事が出来てとても光栄で嬉しいです。
今日はこのような時間を設けて頂き本当に有難うございます。
 私達は9次元に同調する3567人の存在の集合体です。(666註: アルクトゥルス人からの情報で、9次元は太陽エロヒム=神智学でいう太陽司神、の共鳴振動次元)
皆さんのように肉体は持ちませんが、皆さんと同じように思考と意図によって現実を創造します。
私達と初めて繋がった人にとっては、ちょっと不思議に感じるかも知れませんが、実際は多くの方が私達と独自の繋がりを持っているのです。
私達はプレアデス星団に属していて、その中には更に沢山の集合体があります。
 私達は有難い事に皆さんと繋がる機会を頂き、皆さんのお役に立ちたいと考えております。
今日は皆様への贈り物として、思考のパワーについて少々お話させて頂ければと思います。
多くの方にとってこれは特に目新しい話題でない事は承知しておりますが、どうか私たちの考えをシェアさせて下さい。
 皆さんが強く考えた事は広がります。
この事実を皆さんはもう既に認識しているのに、自分の思い通りの現実を創造する事に困難を感じている方が多いと思います。その理由をお話させて頂きます。
 それは、皆さんの、現実に“したくない”経験やその可能性に対する恐怖や嫌悪の方が、皆さんの創造“したい”という願いや希望よりも強いからです。
私たちのいる宇宙というのは中性です。
それは3次元だろうが50次元だろうが同じ事で、宇宙はあなたがフォーカスする事のみを次々とあなたに与えます。
 あなたという存在が嫌悪や心配事に溢れている時、あなたはそういった現実を創造する事に向けてエネルギーをたっぷりと注いでいます。
あなたの現実というのは特殊で、考えが現実になるまで暫らく時間が掛ります。
 これはあなたにとってとても素晴らしい機会です。
起きてもいない現実を、実際現実に起きる前に体験出来るのです。
私達にはそのタイムラグがありません。だからどういった事を考えるか常に意識をしていなければなりません。ある考えに集中した途端、それは現実になります。
 あなたが、自分が切に希望する事に対する楽しみや期待を感じる時、あなたはその体験を実際創造した時に感じるであろう感情を感じる機会を得ます。
あなたの恐怖や心配の気持ちは、楽しみや期待感と同じくらい重要であなたが今創造しようとしている事を予め感じさせてくれます。
 あらゆる瞬間にあなたが考える事に注目して下さい。
それは確実にあなたが創造するものを表しますから。
もし望まない事を考えてしまった場合は、あなたの世界のタイムラグを上手く活用して創造したい別の新しい事を考えれば良いのです。
“今ここ”に集中する事のみによって、あなたは未来の経験の道筋をつける事が出来るのです。
 あなたと繋がれる機会を下さった事に感謝しています。
どうか皆さんも私達と繋がって見て下さい。
それは私達にとって大きな喜びとなるでしょう。
それ迄、私達は皆さんを見守り、待ち、応援しています。
9次元領域のプレアデスの集合体でした。
このメッセージが皆様に何らかの形でお役に立ったとしたら嬉しいです。
 愛と光の中で、・・・
 
 私達は皆さんのエンジェリックガイドです。

Copyright © 2012-2013 by Taryn Crimi. All Rights Reserved. Permission is given to copy and distribute this material, provided the content is copied in its entirety and unaltered, is distributed freely, and this copyright notice and links are included. (http://AngelicGuides.wordpress.com/
 訳: JUN


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無垢への回帰(by コブラ)

コブラ・・・2013年12月3日 この情報の拡散を!
      無垢なる自分への回帰 12-21-2013
 

GFLサービス(たきさんのホームページ)            
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Cobra131203ReturnToInnocence.htmlhttp://2012portal.blogspot.jp/
原文:
COBRA : MAKE THIS VIRAL! RETURN TO INNOCENCE
 Monday, December 2, 2013
http://2012portal.blogspot.com/

 アイオンのポータルが極めて旨く開いた後で、今は再び行動する時になりました! 
ですから、大、小のグループで、個人でもカップルでも、12月21日の冬至に、無垢への回帰を経験するために集いましょう。
多くの人達が集まり、カバールが私たちに対して演じようとしたゲームを乗り越えて、無垢のソウルである自分という存在の最も深い様相に意識を定着させるために、自分を開きましょう。

 私達の内なる経験は、可能な限り早く、非暴力的、且つ円滑にイベントが実現するように、惑星の解放プランを支持します。
私達にはそれが可能です。それは世間に広められる必要があります!
それを実行している人達の数が臨界に達するように、多くの人達に伝える必要があります。
 どうか、あなた方のウエブサイトやブログで広めて下さい。
代替メディアを知っているのなら、彼等にも送って下さい。
世界のあなた方の地域でフェースブックグループを作って、広めて下さい。
これについてのビデオを作ってユーチューブに投稿して下さい。

 12月21日の冬至の瞬間は10月~12月の機会の窓の終端で開く小さなポータルの頂点に当ります。
この小ポータルは、アイオンポータルのエネルギーを定着、グラウンディングさせ、2014年の4月に開く非常に重要なポータルの活性化に備えるための多次元的な窓です。

 この小ポータルは、2013年12月17日の満月と共に開き始め、12月21日に開き、12月25日に閉じる“無垢への回帰”の窓を活性化させる転換点になります。

 無垢への回帰を活性化する太陽中心のチャートは、ジュノー、木星、土星、及び(ジュノーと一緒の)チロンの大方形のヒーリングを行う金星、ヴェスタ、火星の大三位一体を示します。
この事は集合的な女性性原理の中で、あらゆる緊張の緩和が遂に可能になる時を意味し、私達を無垢への回帰に導きます。
 即ち以下のようなことです。

 私達が無垢のソウルという存在に触れる時、私達はカバールとその操作が手の届かない場所に存在することになります。
臨界数の人々がこの無垢を経験する時、後戻りすることが無くなります。
それはカルマ、欠乏及び罪、によるアルコンの支配システムの解体を齎し、奇跡の到来のために私たちの集合意識を開きます。

 奇跡的な現実が、私達の惑星の将来の運命であり、私達の宇宙全体の進化の将来に於ける結果であり、私達が一つのものへと収束する時です。

 私達はアトランティスに於いて、アルコンによりお伽噺を信じないように、また、私達のために創り出された現実を受け入れるようにさせられました。
 しかし、彼等のルールに従ってゲームを演じる必要はもうありません。
今は目覚める時であり、私達全てに値する現実を創造し始める時です。
あなた方の内なる無垢に強く繋がる時には、あなた方は生き残りのための闘いを続け、或いはあらゆるカバールのプログラムに従う必要が無くなります。
 あなた方はゲームから外れ、自分のソウルとしての表現と、この惑星の解放に貢献するための助けになる天のミッションに従うことによって、あなた方が必要とすること全てを、引き寄せを通じて現実のものにすることが出来ます。

 私達は英国のグラストンベリーで主要な活動をします。
グラストンベリーは、この惑星上で最も強力な女神の渦の一つで、無垢への回帰の活性化を定着するために完全な場所です。
誰でもこれに参加することを歓迎されます。
http://portal2012.org/Glastonbury.html

 グラストンベリーに行けなくても、この活性化を自分のグループ、又は一人でも、世界中何処からでも実行出来ます。
私達はこの活性化を12月21日(土)の冬至に、世界同時刻に行います。
これは英国時間21日(土)17時11分、日本時間22日(日)午前2時11分、その他は、下記のアドレスで見られる時刻です。
http://www.timeanddate.com/worldclock/fixedtime.html?msg=Return+To+Innocence&iso=20131221T1710&p1=2477

指示事項

1.この時刻には内なる無垢との繋がりを持つ。
お伽噺を読み、子供と遊ぶ。日の出を見る。花の香りを嗅ぐ。笑う。

2.冬至の数分前には、心地良くし、目を閉じ、呼吸に注意してリラックスする。

3.呼吸の都度、自分の内なる無垢をハートチャクラを通じて周囲に放射し、5分30秒間、これを続ける。


 無垢の活性化に関する情報:
 (http://2012portal.blogspot.com/

 勝利は今! 解放は今!



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全肯定、全感謝、全托

たとへ如何なる現在も、その現在を祝福せねばならん。喜びせねばならん。
(ひふみ神示 第二十六巻 黒鉄の巻 第1帖)

一切を受け入れ、一切を感謝せよ。一切が自分であるぞ。一切が喜びであるぞ。
(ひふみ神示 第二十六巻 黒鉄の巻 第2帖)


 人間の近目では仮令(たとえ)、悪い事が起っているように見えても、神の長い目で見れば、すべてが良くなるための仕組ということです。
「因果律」はそのために神が定めた絶対不変の法則です。

 しかし、これは智識、理屈。この境地はそうしたものを超えた世界です。 
今、私はこの訓(おし)えを身を以って読めるか否かを神から試されています。


参考: 〔なわ・ふみひとの抄録〕

人間向上の秘訣
( 町田達是・著 たま出版)
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1312-02.html

● 霊的な世界に興味を持つことの危うさ

  霊能力、超(常)能力、潜在能力開発、霊媒(チャネリング)、振り子占い(フーチ)、自動書記、瞑想、内観、各種のパワー療法、ヒーリング、ニューエイジ・グッズ等々、まさに今、精神世界は「百花繚乱」の観があります。
そして、一昔前であれば問題にされなかったであろう人達がテレビに出演し、または雑誌の表紙を飾り、大きな組織を作っていく現代です。
もしあなたが、今ここに挙げたような事柄に興味を持っているとしたら、多かれ少なかれ注意して頂きたいのです。
  さて、どのような人たちが霊的な事に関心を持つようになるのでしょうか。
一言で申し上げれば、邪神界や魔界の霊たちの餌食になってしまった人達、つまり彼等に見込まれて憑依されてしまった人達が、霊的な現象に憧れるようになるのです。
  そして、霊的な事に関心を持っているから「魔」に魅入られるのではなく、既にやられてしまっているからそのようなことに目が行き、心が向くようになるのです。
  このような世の中になって来ますと、「我こそが救世主なり」等と言い出す人が、次から次へと出て来るものです。
しかしながら、このような言葉こそが畏れ多くも、ちゃっかり正神になりすました偽神(邪神、魔)たちの常套文句なのです。

● “本当の信念”とは力を抜くことである。力みは魔に通じる

  ここで、いわゆる「潜在能力開発」「イメージ・コントロール」「自己啓発」について、少しお話します。
  このような書籍も色々出ているようですが、これは、超(常)能力、霊能力ブームと並んで、「魔界」が人間世界に送り込んだ「教え」なのです。
しかしこれもまことしやかに作られていますので、普通は、何処が誤りなのか気づくことは出来ないでしょう。
あのような勉強をしますと、必ず信念ということを教わります。
強い信念を持ち続けなさい……と。
  しかし、本当の信念とは力を抜くことなのです。
人間は、力みを捨てて、すべてを神様にお任せしなくてはならないのに、人間の力で何とかしようと教える訳ですから、益々力が入って、神様から遠く離れてしまうのです。
  そして目標を立てて、信念を持ってイメージすれば、それらはすべて「念」「自我」「呪い」「業」ですから、そのようなことをやっている人の所へは「類は友を呼ぶ」の法則によって、「待ってました」とばかりに「魔」が入って来るのです。
そして「魔」が入ってくれば、もしかしたらその力で願い事が一時的に叶うかも知れないけれども、決してその人は幸せにはなれないし、霊的に取り返しの付かないことになってしまうのです。

● 毎日をより良く生きるための三つの指針

  大体目標というものは、私達の数ある過去世のすべてをお見通しである守護霊様が立てた上で私たちを昼夜導いて下さっているのであって、明日のことさえわからない私達肉体人間が勝手に立ててはいけないのです。立ててもその通りにはなりません。
  ひたすら日々の生活を全うし、自分の向上を心掛けていく―これが、人間の務めなのです。
明日がある、という思い上がりがあるから先々の目標を立てるのであって、毎日、“一日一生”と思って生きていれば、そんなものは要らないのです。
  そして諸々の力みを捨てる代わりに、私達が今しなくてはならないことは、次の三つです。

(1)すべてを有りの侭に受け止めて、世の中に、悪い事というものが存在しないことを理解する―全肯定
(2)すべての事が良い事だということが解れば、すべてに感謝出来る―全感謝
(3)すべてに感謝出来るようになれば、それは既にすべてを天に任せた心境―全托


★ 関連してこちらもどうぞ → 人間は皆、かみかかっているぞ (http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki071015.html



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霊的に見た「赤ちゃん取り違え事件」

 最近、テレビで報道された「赤ちゃん取り違え事件」を霊的に見ると、全く違った側面が見えて来ます。
先ず、事件の概要をNHKニュースから見て置きましょう。

● 赤ちゃん取り違えで病院側に賠償命じる

 NHKニュース 11月26日 17時56分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131126/t10013354444000.html

 「60年前に生れた東京の男性について、東京地方裁判所はDNA鑑定の結果から病院で別の赤ちゃんと取り違えられたと認めた上で、「経済的に恵まれた筈だったのに貧しい家庭で苦労を重ねた」として病院側に3800万円の支払いを命じる判決を言い渡しました。

 この裁判は、東京・江戸川区の60歳の男性と実の兄弟等が起したもので、60年前の昭和28年に生れた病院で取り違えられ、別の人生を余儀なくされたとして病院を開設した東京・墨田区の社会福祉法人「賛育会」に賠償を求めていました。
 判決で東京地方裁判所の宮坂昌利裁判長は、DNA鑑定の結果から男性が赤ちゃんだった時に別の赤ちゃんと取り違えられたと認めました。
 その上で、「出生と略同時に生き別れた両親は既に死亡していて、本当の両親との交流を永遠に絶たれてしまった男性の無念の思いは大きい。
本来、経済的に恵まれた環境で育てられるはずだったのに、取り違えで電化製品もない貧しい家庭に育ち、働きながら定時制高校を卒業するなど苦労を重ねた」と指摘し、病院を開設した社会福祉法人に合せて3800万円を支払うよう命じました。
 判決によりますと、男性は同じ病院で自分の13分後に出生した別の赤ちゃんと何らかの理由で取り違えられたということです。
去年、実の兄弟が病院に残されていた記録を元に男性の所在を確認し、DNA鑑定を行なった結果、事実関係が明らかになったということです」

 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------   

 私がこの報道に違和感を覚えたのは、赤ちゃんの時に取り違えられて貧しい家庭環境に育って苦労したことが、不当で悪いことだという社会通念が容認出来なかったからです。
 私も、早くに父親を亡くし、高校、大学を奨学資金とアルバイトで卒業、やっとエリートコースに乗ったのも束の間、ある肉体的なハンデから霊的な世界に足を踏み入れ、糞汲みや土方もしながら霊学を学び続けて来た人間です。
 今では、何千万円、何億円を無償で譲渡したいとオファーされても、魅力的な女性を提供されても笑って首を横に振ります。(これが真実だということは神が知っています)
だから、なわさんが書いた以下の記事は誰よりも良く理解出来ます。
皆さんも、これをよく読んで考えて見て下さい。
 ここには、この事件を霊的に考えるすべてのヒントが含まれています。
例えば、この「取り違え」自体、二人の霊が生前に自ら選択した運命だったことが解ります。
 また、全体として、貧しい家に育った男性の方が良い人生を送っていますが、「取り違え」が発覚した時点で、もう一度、大きな試練に直面しています。
この方は、自分の人生を“悔やむ”のではなく、“感謝”しなければならないのに、思い掛けず大金を手にし、その上、もしかしたら遺産の一部を相続することによって、残りの人生を誤る可能性が高まっているからです。


〔なわ・ふみひとの抄録〕 より抜粋

● 人は人生の試練を選択して生れてくる  2008年2月26日(火)

『霊の書(上・下)』(アラン・カーデック・編/桑原啓善・訳/潮文社)
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki080226.html

 問答の質問者はアラン・カーデック、霊媒を介しての回答者は聖アウグスティヌス霊です。
内容はシルバー・バーチの霊訓と全く同じです。
 
・ 金持ちと貧乏の試練

―神はなぜ、ある者には富と力を、ある者には貧困を与えられたのでしょうか。
  それぞれの道で試練を受けるためです。しかも、その試練を選んだのは霊自身です。

―2つの試練のうち、恐ろしいのはどちらですか。
  どちらも同じように危険なものです。貧困は神の摂理を恨み、金持ちは万事に分を超えてしまいます。


―金持ちには悪への試練がたっぷりあるかも知れませんが、同時に善を為す手段も一杯あるのではないですか。
  それこそ、金持ちがやらないことです。金持ちは利己的で、高慢で、貪欲になりがちです。財が多ければ、その欲望もそれにつれて多くなります。彼らは満足することを知らないからです。


―神は何故、それほど価値があるとも見えない人達に富を与えたりなさるのですか。
  現在のことしか目が向かない人にとっては、富は恵みのように思えるでしょう。
しかし、富は貧困よりももっと危険な試練であることが多いのです。
  地上の不幸は、皆さんが自らの手で創り出した人為的な欠乏によるものです。
自らの欲望を抑制し、自分より富む人を羨望の目を持たずに見ることの出来る人は、地上において失望を味わうことはありません。最大の富者とは「最も欲しがらない者」です。
  みなさんは、恵まれた富者達を見てそれを羨ましく思います。
しかし、富者の多くを待ち受けているものが何かをみなさんは知っていますか。
もし彼らが利己的で、その富を自分の為だけに使うなら、彼らの前途には恐るべき逆転劇が待ち受けています。彼らはむしろ哀れむべき人なのです。
  神は時折、悪人に繁栄を許されます。しかし、その繁栄は羨ましく思うものではありません。何故なら、やがてその人は涙と歯ぎしりでそれを償うことになるからです。
もし正直な人なのに苦しむことがあるとすれば、それは試練です。
その人が勇敢にそれに耐えるならば、豊かな収穫を刈り取ることになるでしょう。

 次のイエスの言葉を思い出して下さい。
  「苦しむ人は幸いです。彼は慰めを受けるでしょう」


・ 運命

―人生には運命(あらかじめ定められている人生の出来事)がありますか。もしあるとすれば、自由意志との関係はどうなりますか。
  運命があるとすれば、再生の時にそれぞれの霊が担おうと決意した試練の結果だけです。その試練を選ぶことによって、彼は自分の運命をつくります。それは彼が自分をその状況に置きたいと考え、選択した結果です。
  ただし、これは肉体的試練についてだけのことです。精神的試練や誘惑という意味では、善悪何れを選ぶか、それに従うか拒否するか、ということについては選択の自由を残して置くのが通例だからです。
  その状況に直面して尻込みする人がいれば、善霊がやってきて助けますが、本人の意志の働きを侵す所まではしません。逆に悪霊すなわち未発達霊は、あれこれと不安を吹き込んで、本人を悩ませ脅かします。しかし、それでも本人の霊がどんな選択をするかという意志の自由は残されています。


中には自分の行為とは関係なく、運命に翻弄されるように見える人がいます。その場合、その不幸は宿命なのでしょうか。
  それは本人が霊界において自ら選択したために受けることになった試練でしょう。皆さんは自分達の失敗に過ぎない結果を運命としてしまうことがよくあります。

・ 試練の選択

―霊が再生に入る前に、次の人生で起こることを予見しますか。
  霊は独力で、やがて自分が受ける試練を選びます。霊の自由意志とは、実にこの「選択の自由」の中にあります。

―では、神が懲罰として人生の苦難を与える訳ではないのですか。
  何ごとも神の許可なしには生じません。何故なら、宇宙を支配する法則を定められたのは神であるからです。神は霊に選択の自由を授けるに当り、自分の行為とその結果に全責任を持つように委ねられました。
  人は何でも思いのままに出来ます。前途には正しい道が開かれており、同じように誤りへの道も開かれています。
しかし、もし彼が間違ったとしても、もう一度やり直すことも許されているのです。
 もし皆さんの身に危険が近づいたら、その危険を創ったのは皆さんでなく神です。
皆さんは、それが進歩の道だと見て自らその危険に身を曝すように選択しました。神は皆さんがそうすることを許し給うたのです。


―もし私達が自分の受ける試練を選ぶ自由を持つとするなら、地上生活で味わう苦難はすべて私達が予め選び、予想していたことなのですか。
  いや、すべてがその通りとは言えません。皆さんはこの世で起る事柄のすべてを、その細部に亘るまで選び、予見していた訳ではありません。
 皆さんは、どんな種類の試練を受けるかの選択をしただけです。その試練で生じた出来事は、皆さんが選んだ一般的な状況の結果であり、またその試練に対する皆さんの反応の結果です。
  例えば、ある霊が悪人達の中に生れることを選択するなら、彼は自分がどんな試みに遭うかは分りますが、それに対してどんな行為を行なうかについては分りません。そのような一つひとつの細かい行為は、彼の自由意志の働きの結果だからです。
  霊が一つの道を選べば、そのためにどんな種類の試練に遭うかは分ります。ですから大体の推移については理解出来ますが、具体的な出来事については、その時の状況や経緯で違って来ます。霊にとって前もって予見出来ることは、新しい人生の骨格だけで、彼の運命に決定的影響を与える事柄に限られます。


―霊が悪人達の中に生れることを選ぶ等ということがあり得るのですか。
  人はその求めている試練の性質に叶った環境に入ることが必要なのです。彼が是正したいと思っている欠点と、彼が選んで入った環境との間には、必ず相通じるものがあります。
例えば、もし彼が掠奪という本能と闘わねばならないとするなら、彼は山賊の群れの中に入る必要があるということです。

―では、もし地上に一人も悪人がいないとすれば、霊はある種の試練に必要な環境を発見出来ませんね。
  それが事実なら、もう何も言うことはないのではないでしょうか。これは高級霊の世界、悪の近寄り難い善霊のみ住む世界です。

―霊が完全な状態に到達するためには、あらゆる種類の試練を経験する必要があるのですか。高慢、嫉妬、貪欲、肉欲をそそるようなあらゆる環境を体験しなければならないのですか。
  いや、そんなことはありません。多くの試練を受ける必要のない道を通る霊が沢山います。しかし、もし道を誤ると、その道の持つあらゆる危険に身を曝すことになります。
例えば、ある霊が富を求め、それが認められるかも知れません。その場合に、彼はその人格に応じて、貪欲な人物、道楽者、利己主義者、或いは寛大大度な人物となり、財産を活用するか、または浪費するかです。
しかし、富を持ったからといって、すべての人が悪となり、鞭打たれることになるとは限りません。


―霊が自分が受ける試練を決めるとき、決め手になるのは何ですか。
  それは自己の欠陥を償うのに役立つもの、同時に、より早く進歩させてくれるもの、そういう試練を選びます。その目的のために、ある霊は貧困の苦を自己に課して、それに耐える勇気を養おうとします。
またある霊は、財産や権力の試練で抵抗力の訓練をしようと望みます。
それは、財産や権力を持てばそれを悪用したり、またそれがあるために悪感情を持ったりするので、更に危険性の多い道なのです。
 またある霊は、悪い環境と闘う運命を選んで、自己の善意を養って行こうと志します。


―最も苦痛の少ない試練を選ぶのが当り前だと思えますが‥‥。
  皆さんの立場からすればそう思えるでしょうが、霊の立場からすれば違います。人が物質から解放されると、そういう考えは無くなって行きます。

● なわ・ふみひとのコメント

  私たちの魂の本籍地は霊界で、波動の粗いこの地上界は一時的に住民登録をして住み着いている魂の修業の場です。私たちはこの地上界に何度も生れ変って来て、その都度色々な人生を体験し、魂を磨いている―というのが、これまでご紹介して来た様々な霊界通信による結論でした。
  ですから、人生では魂を磨くための様々な“試練”に遭遇することに意味があるということです。しかも、その“試練”の内容は、私たちがこの地上に生れる前に、ある程度は自分で覚悟をして、というよりむしろその“試練”をあえて選択して生れて来るというのが実情のようです。
  もちろん、“試練”というのは必ずしも人生で苦労をすることとは限らないのです。
美貌と健康を身につけて生れて来て、しかも大金持ちで生活にも何一つ不自由しないという人生を選択する霊があるかも知れません。そのような物質的に恵まれた環境に於いて、私達が更なる富や権力、あるいは異性に対する性的欲望などの様々な誘惑に惑わされることなく謙虚に正しく生きることが出来るかどうかも、魂を磨く上でのひとつの“試練”と見ることが出来ます。
  イエスもお釈迦様も、悟りを開く過程では様々な誘惑に遭って、それを振り払うという経験をしたと伝えられています。私流に言えば、この人生は様々な誘惑の坩堝(るつぼ)だと言うことが出来ます。「人生を楽しく優雅に過したい」という欲望は、私達の心に様々な誘惑を齎します。そして、今日ではその誘惑の最たるものは“お金”です。今わが国でも「お金さえあれば、すべての欲望が満される」という拝金主義の風潮が広がっています。
  そのお金の誘惑に負ける人、或いはお金がないために犯罪を始めとする悪の誘惑に負ける人、―何れも「お金の力に支配されている」という意味で「拝金主義者」と呼ぶことが出来ます。お金が人々の欲望の象徴として世の中を牛耳るようになっている今日の社会は、当(まさ)に終末(世の終り)の到来と見るべきでしょう。
  私達が人生に於ける試練によって魂を磨くというシナリオの最終段階を迎えているということです。これから集中的に表面化すると思われる終末の試練を乗り越えることの出来た人が「卒業組」、試練に負けてしまう人が「落第組」ということになります。
  私達がこれ迄に何度もこの地上に再生しているのであれば、一つひとつの再生にはちゃんとした目的があったと考えるべきです。単にこの地上の生活をエンジョイするためであれば、幼児からのひ弱な状態の経験を繰り返す必要はない筈だからです。
  今日では親による幼児虐待などの事件や、学校でも虐めによる自殺等が多発していて、“試練”の内容も危険極まるものになっています。(666註: 最近はストーカー殺人も目立ちます)
このような社会の質の低下こそ、まさに終末現象と見なければなりません。
要するに、人が「生れ変りを繰り返すことによって魂を磨いて行く」という身魂磨きのサイクルの終りに来ていることの現れなのです。
 


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プロフィール

日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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