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新しい進歩した技術(by コブラ)

コブラ・・・2013年10月31日  新しい進歩技術               

GFLサービス(たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Cobra131031NewAdvancedTechnokogies.html
原文: New Advanced Wednesday, October 30, 2013
    (http://2012portal.blogspot.jp/

 ドラゴンゲートはホワイトドラゴンソサイエティーと並行する姉妹地下組織です。
随分昔に、両方のグループは実際には一つでした。
しかし、ロスチャイルドがトライアドに支援されて1912年の辛亥革命で中国の清王朝を滅亡させた後で、二つのグループは地下に潜らざるを得ず、舞台裏からカバールへの対抗を始めました。

 その後、彼らの道は離れて行きました。
ホワイトドラゴンソサイエティー(西側のある人達が今ではこのように呼んでいる)はカバールに対抗してどちらかというと政治、軍事、金融に集中して来ました。
http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_fulford99.htm
 同時に、ドラゴンゲートは、進歩技術の開発とエーテルのアルコンの支配からの解放に力を入れて来ました。
両方のグループは、舞台裏でこの惑星の解放の支援に協力し、お互いの手法は補完し合うものでした。

 ドラゴンゲートが開示した新しいヒーリング技術があります。
これは曼荼羅球体レーザーシステムです。
今ではドラゴンゲートは人間に進歩したヒーリング技術を紹介することに専念している高度な技術を持つチームであり、この技術を人々の間に広めようとしている私たちのフェニックスグループと連絡を取るようになっています。

 曼荼羅球体レーザーシステムは白色レーザーを放射し、純粋なタキオン化結晶球体構造を通じて干渉光の聖なる形状パターンを形成し、独特な光の共振場を形成します。
白色レーザーは理想的な色スペクトルを作り出し、心理的、情動的、及び肉体的な効果を齎します。

 この聖なる形状の曼荼羅場は人間のエネルギー場、及び情報場(オーラ)を通じて、情報の共振状態を形成し、心理的、情動的、及び肉体的な効果を発揮します。

 曼荼羅球体には、肉体のエネルギー及び情報の発信点に物理的に接触させる光ファイバー結晶ワンドと、携帯型の遠隔操作用プログラム可能結晶と写真撮影カプセルを備えてあります。

 この曼荼羅球体には、広範囲の選択が可能な、保護、繁栄、成功、エネルギー付与、幸福、解消、ヒーリング、インプラント除去、DNAの活性化、感情の状態変更、結果へのポジティブな影響、目的の明確化、関係の調和を推進する荼羅コンピューターライブラリーが備わっています。

 このレーザー技術の最も素晴らしい特徴は、この惑星上でエーテルインプラントを除去するための最も強力なツールだということです。
これは、この惑星の表面上で用いることが出来るものとして、プレアデスの光のチャンバー(光の部屋)に匹敵するものです。


 この技術と注文については、下記のウエブサイトをご参照ください。
http://tachyonis.org/Laser.html

 もう一つの面白い新技術は、銀河のメルカバ活性化機 (プレアデスのメルカバ活性化機と似ている)で、地球上で入手が可能なものです。
http://tachyonis.org/Merkaba.html

 それからタキオン技術は、
http://tachyonis.org/Tachyon.html
に示されています。

 目に見えない所で、フリーエネルギー技術を大衆に利用出来るようにするための多くの開発が行われています。
全てが上手く行けば、間も無く発表になるでしょう。


 光の勝利の日は近づいています!


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「ハートの贈りもの」から

 何時もは「徐(しず)かなること林の如し」であったハートの贈りものさんが、28日から29日に掛けて、お尻に火が着いたように、4回記事を更新しました。
 一応〔要約〕を収載して置きますが、全体的に今いち信憑性に欠けると思っています。幾らポジティブな情報でも、確認のしようがない情報を鵜呑みには出来ません。

 「田舎で深呼吸」さんが敏感に反応した豊穣化資金もPFCジャパンも信用ならないということは、私には2回目辺りから判っていました。(だから記事にしなかったのです)
イベントが起っていないのにそんなものが出回る訳がないじゃありませんか。

 11月は最後の週にアイオンポータルの活性化とアイソン大彗星の出現がありますが、ネガティブな事象については、終って見れば又何事も無かったとなる可能性が大きいと思っています。

 
・ 待ちに待ったオバマ大統領からの発表!(となるといいな)
                      2013-10-28 18:22:05
(http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/ba923386b94648cea91ec768a8f1424a)

〔要約〕
1.米オバマ大統領が「宇宙人が世界の主要国の政治をコントロールしている」と発表しただと?
2.オバマ大統領は発表した。
「11月1日をもって、米国内のすべての学生ローンを100%免除する。その後、支払いの義務はない」


・ NASAがひた隠す情報とは? 月の裏側で待機するアンドロメダ座アルフェラッツのシップ!                         2013-10-28 19:32:53
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/8ee6555e07fa1b1f284610faf2e3dd28

〔要約〕
「NASA のコンサルタントからの内部告発」
 数ヶ月かけて地球に向って進んできた黒いスペースシップの編隊がいる。
それは既に地球に到着し、月の裏側に隠れた。
その情報を隠蔽するために、米政府は、NASA を含めた政府機能のシャットダウンを起したのだ。

「アンドロメダ・カウンシル」
 そのL字型シップは、アンドロメダ座のアルファ星(アルフェラッツ)から来ている。
乗員は3次元の有機体、背が高いヒューマノイドである。
彼らは、銀河連邦にもアンドロメダ・カウンシルにも所属していないが、アンドロメダ・カウンシルの要請により、地球を支援するためにやって来た善い人々である。
 彼らの科学は遥かに進んでおり、そのシップは優れた遮蔽技術を持っている。
その技術は、地球からネガティブ・エンティティを排除する際に役立つであろう。


・ 台風27号を撃退し日本を守った「波動砲」は、ペンタゴン正規軍によるものだったのか!                           2013-10-29 09:33:40
(http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/003068380ba92ff40ef21280e53c62c5)

〔要約〕
 チーム・ロケットさん、日本を守るために、想念のポジティブ・エネルギーを武器として頑張ってくれています。
彼を始め、多くの日本人のポジティブ・エネルギーで、先週の巨大台風27、28号も、見事に撃退されました。
 さらに、それを、物理的に支援してくれた勢力があったようです。
(666: 台風27、28号が日本列島を逸れたのは偏西風の所為ではないんですかね?)


資金切れでいよいよ追い詰められた闇の勢力、11月にメガイベントを画策か
                                2013-10-29 21:43:24
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/1fd9e06f502072747933145950db65c7

〔要約〕
 11月おそらく上旬に、闇の勢力が、何か非常に大きな事件、メガ・イベントを画策しているという David Wilcock からの情報です。
 アメリカ人の83%が劇的な影響を受け、それが起った時点で、その場所から長期にわたり移動出来なくなるようなイベントだそうです。
(666: もう闇の勢力にそんな力は残っていないと思いますよ)

 26日の日本・福島沖 M7.1 の地震は闇の勢力によって起された人工地震だったと言われていますが、実際の所、宮城にいる私も確かに、普通ではない、3・11に良く似た異様な揺れを感じました。
(666: 私は寝ていて気付きませんでした。前から言われていたアウターライズ巨大地震がこの程度で済んだのは宇宙連合の介入によるのでしょう)



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従軍慰安婦問題への一石

 ここに御紹介する記事は、かなり以前に無料メルマガから拾ってストックして置いたものです。
先日(2013-10-27)、唖蝉坊さんが従軍慰安婦問題で憤慨していましたので掲載することにしました。

参考: 「唖蝉坊の日記 ユネスコだかタバスコだか知らないが・・・」
http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20131027/1382838685
要旨:
 「次は慰安婦を世界記憶遺産にしよう!」と、キムチがユネスコの「無形遺産」確定で韓国が意欲。
「日本の蛮行を世界に知らせ、後世に残すため、韓国文化財庁は先頭に立たねばならない」(金姫廷 与党議員)
 
 少し、波動の落ちる話題ですが、真実を追究すれば必然的に悪を直視しなければならなくなります。
醜悪な現実から目を逸らし、高い波動に合せよというのも一理ありますが、最近のチャネリング・メッセージのそれは背後に悪意を忍ばせている可能性があります。
 少なくとも私は、もうどんな悪に直面しても自分本来の波動を見失うようなことはありません。
そうでなければ、「悪を抱き参らす」日月の臣民の御役を果すことは出来ません。


ベトナムで兵士の獣性を野放しにした韓国軍
『 Weekly 井沢元彦の書かずにはいられない』 07/31号 より抜粋
http://www.mag2.com/o/kinyukeizai_journal/2013/0806.html)より

 既にニュース等でお聞き及びのとおり、アメリカ・ロサンゼルス郊外の公園に従軍慰安婦の像が設置され除幕式が行われたという。
現地在住の日本人からは強い反発があったが、 TBS newsによればそうした日本人の反対を押し切って市議会を動かし設置に踏み切らせた韓国系団体は「こうした像は設置に反対する人々が歴史を考え直す機会になると私たちは強く信じています」(像を設置した韓国系団体)と述べ、また市議会議員も「多くの人にとってセンシティブな問題ですが、市議会は正しい方向に進んでいると思います」(市議会議員)と言っているそうだ。

 要するに戦争というものが女性に与える被害、そうした形での「戦争犯罪」は忘れてはならないということだろう。

 では、ここで私は提案する。
この像の隣にライダイハンの像を立てるべきではないだろうか。

 ライダイハンとは韓国が「ベトナム戦争に派兵した韓国人兵士による現地ベトナム人女性に対する強姦などの性的交渉によりもうけられた子供(Wikipediaより)」である。
 一説には3万人もいるという。
第二次世界大戦という悲劇が終った後も、韓国軍はそうしたことに対する何の反省もなく現地の女性をレイプしまくったのである。
しかも殆んどの韓国兵はレイプした女性をそのまま捨てて逃げた。
そして韓国はずっとこのことをタブーとし、真相究明しようとした人々を弾圧した。

 特にアメリカ在住の日本人は、この銅像の建立によって事情を知らないアメリカ人から白眼視されることがあるかもしれない。
それならこう答えたらいい。

 先ず、日本軍は何故従軍慰安婦制度を設けたのか。
それは軍隊というものは国のためとは言え戦いで野獣になることを兵士に強いるからである。
 人を殺すなどということは通常の神経では出来ない。
しかし一旦兵士を野獣にしてしまうと今度は男としての本能にも目覚めてしまう。
注意しないと単なる戦闘行為だけではなく現地女性へのレイプによる凌辱事件が多数発生することになる。
ではそれを防ぐためにはどうしたら良いか?

 その方法として考えたのが従軍慰安婦制度だったのだ。
もちろんこれが正しかったとは私も言わない。
なぜならこれは少数の女性を犠牲にして他の女性を守ろうというシステムだからだ。
 しかしそれでもはっきりと言える事は多くの戦争犯罪を問われている日本軍ですら、兵士の性欲管理をなんとかしなければならないという問題意識はあったということだ。

 それが全くなかったのがベトナム戦争における韓国軍なのである。
その結果韓国軍によるレイプは野放しにされ、3万人ものライダイハンを生む結果となった。
戦争における女性に対する迫害という点において、従軍慰安婦問題と好対照なのがこのライダイハンである。

 だから私はアメリカ在住の日本人は、このグレンデール市の従軍慰安婦像の隣にライダイハンの像を作るように市に働きかけるべきだと考える。
韓国系団体も市議会議員も、公平ということを本当に考えているのなら反対をしない筈である。
 冗談で言ってるのでは無い。本当にやってみたらどうだろうか。
彼等がどういう反応をするか、大変に興味深い。

井沢 元彦
早稲田大学法学部卒大正大学客員教授、日本推理作家協会常任理事。TBS報道局記者を経て作家に。著書に『言霊』など。



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大自然の神秘〔神の念〕

 超心霊学  小田秀人・著  池田書店
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1310-27.html

 〔なわ・ふみひとの抄録〕から抜粋

● 大自然の根元は心の作用

  大自然を創造し、生かしている根元の力は「こころ」の働きであり、意識作用です。
この宇宙的大意識作用が、神の心であり、力であり、全体として見ればそれがそのまま「神」そのものなのです。


  駆け出しの科学者は「私は人間を研究し尽くし、神秘の扉を暴き尽した」と言います。
彼は手足のあることなど至極当然として、なぜ手足があるのか、どうして手足が動くのか、どうして手足が出来たのかを唯の一度も疑ってもみず、また有り難いとも思っていないのです。
疑うだけの知恵が、驚くだけの感覚が、感謝するだけの感情が、彼にはまだ発達していないのです。

  手というものは、もともと手も足も何もなかった原始単細胞動物の中にすでに籠っていた「掴む心」が次第に進化、発達し、何億年かの間に遺伝し、固定して現在のように出来上がったものです。
足も五官も五臓六腑も、みな同様な経路を辿ったに過ぎません。
つまり、人間そのものが、単なる「生きる心」の実現、物質化に過ぎないのです。

 殆んど無に等しいところから、この複雑微妙な機能、器官が進化発達したのです。
これが神秘で無くて何でしょう。
人間だけではなく、一切の動物、植物、鉱物までも、全てが大自然の心、神の念(こころ)の実現であり、物質化作用の進行過程に過ぎないのです。


★ 関連してこちらもどうぞ → 宇宙は「超知性=神」がデザインしたもの
 (http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki0901-09.html


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神の方程式

 今年9月21日(土)と22日(日)の2日間、夜9時からのNHKスペシャルで「神の数式 1」と「神の数式 2」が放映されました。

 この番組は2012年7月、欧州合同原子核研究機構(CERN)が発表したヒッグス粒子の発見と関係しています。
過去約100年に亘る天才達の理論物理学がどのようにしてヒッグス粒子に辿り着いたのかを一般人にも解り易いようにドラマ仕立てで解説したものです。
 数式が苦手な人が多いと思いますが、本質的には言葉と同じく概念を記号で表したものですから、一種の外国語と思えば可いでしょう。
番組でも数式の専門的な解説は省いて概念的な説明だけに止めています。

 私も量子力学のシュレーディンガー方程式(1926年)まではある程度知っていましたが、その後の理論物理学の流れをこの番組のような形では理解していませんでした。
 それは、「万物の理論」を数学的に追い求めるという、「泥臭い実験物理学」とは全く正反対のアプローチでした。
興味深いのは、その背後にある「物理学的な美しさ(対称性)の追求」という概念です。
それは、前にも少し触れたことがある、霊的真理のシンプルな美しさと共通するものです。
 以下は私が自分で録画した「神の数式 1、2」(主として1)を何度も見て書いた記事です。


1.ディラック方程式(1928年)

 シュレーディンガー方程式は、軌道電子の性質をほぼ説明することが出来ましたが、電子のスピン(自転)と磁力を説明することは出来ませんでした。
 この壁を打ち破ったのが、天才ポール・ディラックが三か月間、書斎に閉じ籠って外部との接触を断ち、云わば内なる神との対話によって考え出した方程式です。
 その式は、L=の後にたった2項目の演算記号があるだけのシンプルなものでした。
驚くことに、このシンプルな方程式で電子だけではなく、基本素粒子全部(電子、ニュートリノ、クォークu 、d)の性質を説明することが出来たのです。
当時の物理学者達はディラック方程式の美しさに感動して涙を流したと言われます。
 ディラックが用いた手法は、電子の性質を表す数式に次の三つの対称性を持たせることでした。

 (1)回転対称性
 (2)並進対称性
 (3)ローレンツ対称性


 簡単に説明しますと、対称性とは視点を変えても性質が変らないことを意味します。
例えば円の中心と直交座標軸の原点を重ねると、座標軸を回転させても円の方程式(数式)は変りません。これが、回転対称性です。
しかし、円の中心と座標軸の原点を離すと、数式の形が変ります。
 座標軸を平行移動しても数式の形が変らないのが並進対称性です。
例えば、等間隔に引いた無数の直線を一つの方程式で表すことが出来ます。
この数式は座標軸を平行移動しても形が変りません。
 ローレンツ対称性は相対性理論から出て来た時間と空間の同質性であり、この場合、最も重要なファクターです。
因みにシュレーディンガー方程式にはローレンツ対称性が有りませんでした。このことが、この方程式の重要な欠陥に繋がっていたのです。

2.オッペンハイマー(1930年)

  ディラック方程式の三つの対称性に第四のゲージ対称性を加えたのが、ロバート・オッペンハイマーです。

 (4)ゲージ対称性

 この対称性は電磁気力を測る際の対称性として名前だけ覚えて置けば良いでしょう。
しかし、このゲージ対称性を取り込んだディラック方程式は電磁気力を説明するどころか、電子のエネルギーが無限大になるという大問題に突き当ってしまいました。
それはあらゆる物質が存在してはならないことを意味していたのです。
 その後、オッペンハイマーはこの研究を放棄し、マンハッタン計画(原爆開発プロジェクト)の責任者へ転進して行きます。
  
3.朝永振一郎/ファインマンとシュウィンガー(1943年)

 第二次世界大戦の終了後、「無限大の問題」は、朝永振一郎その他の研究により一気に取り除かれました。
その結果、例えば電子の磁力の理論値と実測値が11桁の精度で一致するという驚異的な成功を収めたのです。
ゲージ対称性の導入により電磁気力については完全に解決したと言ってよいでしょう。
 しかし、未だ「核力」が残っていました。

4.ヤン(1954年)

 ディラック方程式で核力を記述する課題は、中国出身の風雲児チェンニン・ヤンによって達成されました。
彼が導入したのはゲージ対称性を発展させた「非可換ゲージ対称性」でした。

 (5)非可換ゲージ対称性

 これも、難解な専門用語なので名前だけ知って置けば良いでしょう。
ディラック方程式が持っていた基本素粒子の性質に、オッペンハイマーとヤンによって電磁気力、弱い核力、及び強い核力の三つが統合され、ここに素粒子の数式は完成したかに見えました。
 ところが、この方程式からは、物質の最小単位である4つの基本素粒子全部の質量がゼロ、従ってこの世に存在する全ての物質の質量がゼロになるというとんでもない結果が導き出されてしまいました。
 暗礁に乗り上げた「素粒子の数式」はここから対称性を離れて意外な展開を見せることになります。

5.南部陽一郎(1961年)

 南部は素粒子に質量を与えるため、強い核力からクォークの質量が自動的に生れる「自発的対称性の破れ」という理論を提唱しました。
対称性を追求して来た理論物理学が、質量を持つためには対称性が破れなければならないと方向転換したのです。

6.ワインバーグ(1967年)

 スティーブン・ワインバーグは南部の理論を応用し、全ての素粒子に質量を与える最後の素粒子として都合の良いヒッグス粒子の存在を提唱しました。
そして、それを記述する数式を「ディラック方程式」に付け加えたのです。
はっきり言って、これは美しくなく、まるでトイレのようだと酷評した著名な物理学者もいた程でした。
 しかし、その後40年以上を経た2012年、CERNはヒッグス粒子を発見したと発表し、現在もその検証が進められているものと思われます。
因みに、東北の北上山地に立地が計画されているILC(国際リニアコライダー)はCERNの次世代型です。

 現在、最先端の理論物理学者達は最後に残った力である「一般相対性理論の万有引力」と本稿で述べた「素粒子の数式」を統合する野心的な試みを続けています。
もし、それに成功すれば、宇宙の誕生から星雲宇宙の成り立ち迄、全てを素粒子レベルで「神の方程式」一つを以って記述出来るだろう、と期待されます。
 その最有力候補が、全くの傍流からジョン・シュワルツとマイケル・グリーンが提唱した超弦理論」(1984年)です。
超弦理論には「一般相対性理論の数式」と「素粒子の数式」が含まれていますが、新たに10次元(数学的な次元=座標軸の数)の問題が浮上しています。(1995年、エドワード・ウィッテンにより提唱された統合M理論では11次元が必要)
 ともあれ、現代理論物理学が霊学の「波動(周波数)」や「多次元」に近付いているのは興味深いことです。


7.私見
 
 霊学的には、宇宙創生時の「自発的対称性の破れ」は、創造神による「意志力」によって生じたものと思われます。
科学は、意志力はもとより神智学が云うプラーナやクンダリニーという明らかに存在する生命エネルギーも認識していません。
物理的な現象の背後に働く未知の、しかしそこいら中に遍満するエネルギーに気付いていないのです。
 日月神示が云うように、未だに「文字を書くのは心ではなく手や筆である」と勘違いしたままでいます。
手や筆の動きだけを数式化したから、「自発的対称性の破れ」などというものが出て来たのではないでしょうか。
 科学を研究する科学者自身の知性やエネルギーが何処から来ているのかも解っていないのは滑稽ですらあります。
科学が真の「神の方程式」に辿り着くのは、人類が宇宙親交の仲間入りをする迄待たなければならないのでしょう。


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アイオンポータルの活性化(by コブラ)

コブラ・・・2013年10月23日 この情報を広めよ! アイオンポータルの活性化(時代の遷移) 

GFLサービス(たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Cobra131023AIONPortalActivation.html
原文: MAKE THIS VIRAL! AION PORTAL ACTIVATION   
    Thursday, October 24, 2013
   (http://2012portal.blogspot.jp/

 今は再び行動するときです!
今は私達の世界の運命を自分達の手で掴むときです。
それ故、私達は、天王星と冥王星が太陽を中心として直角をなす11月23日に、大小の、一人でもカップルでも、グループで集まるようにしましょう。
 多くの人たちが集まり、今という時に起きているイベントを視覚化すれば、この惑星の最終的な解放への調和の取れた、明瞭な道筋を作り出せるでしょう。

 私達の視覚化は、可能な限り早期の、非暴力且つ円滑なイベントの実現が出来るように、惑星の解放プランを支援するでしょう。
私達にはそれが出来ます!
それには、それを実現するための臨界となるだけの人数が集まる必要があります。
 このメッセージをウエブサイトやブログに掲載して下さい。
代替メディアを知っているのなら、彼等にも送って下さい。
世界のあなた方の地域で、ローカルグループを形成するためにフェースブックで仲間を募って下さい。
これについてのビデオを作り、ユーチューブに投稿して下さい。

 アイオンのポータル活性化の時は、2012年から2015年の時間枠で起きる、天王星と冥王星の直角の時と一致します。
これは私達の時代での最も重要な天文学的な現象であり、その意味は極めて単純です。
 つまり、光の革命です。
太陽を中心として天王星と冥王星が直角を為す正確な日は11月23日です。
この時には、太陽中心の天王星と冥王星以外の非常に面白い星の構成が起きます。
水星、金星、木星、土星、海王星、及び天王星が太陽の周りに6点の曼荼羅を形成するのです。

 この六つの星は、2003年のハーモニックコンコーデンス(抵抗運動がエーテルのインプラントコンピュータープログラムのハッキングに成功した時)と全く同じで、今年の8月25日の平和のポータル(この時には、私たちは集合的にシリアへの軍事侵略を防止しました)に於けるものと同じです。
 アイオンのポータル活性化は潮流が転換する境目のピークに相当します。
グリッド比率に従って、光の勢力は受動的で今までは主として闇の勢力の行動に対応して来ました。
アイオンのポータルが活性化すれば、それ以降は、光が行動を先導し始めるでしょう。

 このポータル活性化の時には、銀河のセントラルサンは、太陽と6点の惑星の曼荼羅を通してエネルギーのミニパルスを送って来ます。
このエネルギーパルスはイベントに於いて起きるものと似ていますが、今は未だ強さが不足しています。
このパルスは調和共振波を太陽系全体に送り、太陽の磁極反転のきっかけになる可能性があります。

 この銀河のミニパルスは数百万年前に光の銀河中心文明の形成に向けて大いに貢献する重要な役割を果した宇宙のツインソウルペアであるアイオンとイオナを通じて伝送されるでしょう。

 イオナの今の目的は、銀河中心からミルキーウエイ銀河の外側スパイラルにある未開惑星に向けて銀河中心から女神の意識を広げることです。
銀河の神話の中では、この女神は翼を持った女神として描かれています。

 アイオンの目的は、銀河の中でのコズミックサイクルが、銀河のセントラルサンの25000年のハートパルスと調和の取れた転換の監視を支援することです。
http://en.wikipedia.org/wiki/Aion_%28deity%29
アイオンは惑星地球上のアイオンのポータル活性化を監視します。
この活性化は時代の遷移を意味します。

 私たちの歴史上初めて、地球上の物理プレーン(三次元)と宇宙のアトミックプレーン(11次元)の間の直接の繋がりが得られるでしょう。

 この活性化は又、新しいルネッサンスのきっかけになるでしょう。
それ故、私達はイタリアのフィレンツェで活性化の瞑想を行います。
あなた方は、この瞑想に大いに歓迎されます。
http://portal2012.org/AION.html

 フィレンツェに行けないとしても、この活性化を世界中何処に居てもグループ、或いは一人でも祈ることが出来ます。
私達はこの活性化の瞑想を、アイオンのポータルが開くと同時に行います。
これは11月23日ヨーロッパセントラルタイム午後10時11分です。
下記のサイトで各地の時間に換算できます。
日本時間: 11月24日 日曜日 06:10

http://www.timeanddate.com/worldclock/fixedtime.html?msg=AION+PORTAL+ACTIVATION&iso=20131123T2210&p1=341

指示事項:

1.心と体を鎮め、数分間呼吸に注意します。

2.ハイアーセルフとスピリチュアルガイド、天使達、及び次元上昇したマスターたちを呼び出します。

3.今、圧縮の突破、イベントの閃き、惑星の解放が起きている状態を視覚化します。


 アイオンのポータルの解放についての情報は、
 (http://2012portal.blogspot.com/

 今、勝利しています!今解放が起きています!


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紙1枚で月に達する

 昨日、10月23日夜9時からのテレビドラマ「相棒 season 12#2」で、殺人容疑者の天才数学者肥後教授が杉下警部の相棒カイト君に、
「紙1枚で月に行ける方法は?」
 というクイズを出す。

 「答は、42回折る」である。

 ドラマを見ていて解らなかった方が居られると思うが、私も試しに計算をして見た。

1枚の紙を1回折ると厚さが2倍になる。
それを又(計2回)折ると厚さが4倍になる。
それを又(計3回)折ると厚さが8倍になる。
 ・・・
 こうして42回折ると厚さは2の42乗倍になる。
紙1枚の厚さが0.1mmなら約43万9800kmの厚さになる。
地球と月の距離は平均38万4,400km(遠点で40万6,300km)であるから確かにその厚さは月に届く。

 しかし、これはあくまで計算上の話であって実際はそんなに折れない。
数学的な遊びである。


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偽装核テロ/戒厳令 の陰謀失敗

 下記の混乱した情報は、コブラメッセージを継続的に見ている者の目から見ると、真相は以下のように推測されます。

“カバールの支配下にあるペンタゴンの一部将官が、10月8日チャールストン市内/近郊で核爆発を起し、戒厳令を施行させようと画策したが、オバマ大統領の一派に依って阻止された。
核爆弾は太西洋の海底で爆発処理され、マグニチュード4.5の地震を引き起した。
 事件後、この陰謀に係わった米軍の高級将校4人が解任された”

                                            以上。


 引用記事:
チャールストンではなく、海での核爆発の後に四人の高級将校の任務解除 2013年10月20日

GFLサービス(たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/AtomicBombDetonation131020.html
元記事: Obama Ousts Top Officers After Nuke Explodes In Ocean Instead Of Charleston
Posted on October 20, 2013 by Jean
Posted by EU Times  Oct 12th, 2013
http://jhaines6.wordpress.com/2013/10/20/obama-ousts-top-officers-after-nuke-explodes-in-ocean-instead-of-charleston/

 今日のクレムリンでのニュース回覧による衝撃的なニュースでは、軍の高級将校が先週チャールストン市内/近郊での核爆弾の爆発を拒絶し、大西洋で爆発させたことに対して、オバマ大統領が激怒して高級将校4人の任務を解いた、とのことである。

 この報道によると、プーチン大統領とそのスタッフが、先週火曜日(10月8日)GMT 01:50:11に核装置がチャールストンから100kmの大西洋の海底で爆発し、マグニチュード4.5の地震を引き起こした、爆発の強さはTNT相当で1キロトンであったことを確認した。

 この報道では、専門家は地震と核爆発は区別がつき、前者ではプレートの相互移動がゆっくり始まり、核爆発では当初のゆれが非常に強い。
 これに用いられた爆弾はB61-11の地下浸透型核爆弾で”ミニニューク”として知られ、クリントン政権時代に冷戦後に配備されたが、カーター、レーガン、ブッシュ時代には配備されなかった。

 このB6-11は地下深くで爆発し、地下の目標に大規模な衝撃波を起こす。試験では、この爆弾は4万フィート上空からの落下時にでもたったの20フィートしか地下にもぐらないが、このような浅いもぐり方でも表面爆発よりも地下深くに衝撃が伝播される。

 10月8日以前には、影響力が大きいウエブサイトであるInfowars.com によって10月3日に頻繁に核爆発の警告が発せられていたのは注目すべきことである。
 これによると、”高度な内部情報によると、軍部はジエス空軍基地では、核弾頭の東海岸への秘密の移動を活発に行っている。”

 高度な軍隊情報によると、ジエス空軍基地司令官は未知の団体向けの、核弾頭の、南カリフォルニアと言われている未知の場所への搬送を許可した。

 オバマ政権がたくらんでいる”イベント”は米国に混乱を引き起こすためのものであると、ペンタゴンはまもなく起きる米国政府の劇的な変化と、”ビッグイベント”が近づいたら、秘密の地下バンカーへのオバマの退避を予想して警告している。

 この報道で、GRUの分析官は、チャールストンでの偽旗核攻撃の余波で、オバマが予期されなかった高級将校、米海軍副提督の Tim Giardina、米空軍大将Michael Carey 、海軍大将 Charles M. Gurganus、およびGregg A. Sturdevant を、情報漏洩のために、職務から追放したと分析している、と言っている。
Charles M. Gurganus、およびGregg A. Sturdevant は、この偽旗作戦の成功の後に、戒厳令を実行する任務にあったとの事である。

 同様に重要なことはこの報道ではさらに、オバマ政権のチャールストンに対しての偽旗攻撃があり、それに対する準備として、前例のない行動がワシントンを含むFEMA第三地域警告で行われるとの警告が8月に南ダコタ州上院議員 Sheldon R. Songstadによって行われた。これらの行動には以下のことが含まれる。

 国連の平和維持軍386,000人に対しての9週間の10月1日に完了する予定の地域内戦訓練コース。

 FEMA第三地域に10月1日までに1100万ドルの抗生物質を配送するようにとのCDCからの発注が行われた。

 FEMAは1400万ドル分のMREと加熱手段をFEMA第三地域に10月1日までに配送するようにとの発注をおこなった。

 米国上院議員の Lindsay Grahamは南カロライナ州民にテロリストの攻撃の脅威についての警告をInfowars.com による高いレベルからの軍事情報による核弾頭の南カロライナへの搬送があるとの警告と同じ日に発した。

 米国の宣伝機関は、二人の高級将校の退役はギャンブル、アルコールのせいだと報じた。

 これらの報道ではチャールストンでの失敗後のオバマの次の動きについての推測はなされていないが、前大統領候補のロン・ポールが今週、これらの警告に加えて、戒厳令と経済の完全崩壊がオバマ周辺で企てられていると警告した。


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マシュー君へのQ&A

「玄のリモ農園ダイアリー」(ハワイ島コナからの便りです)
マシュー君への質問   2013 10月 19日(土) 
http://moritagen.blogspot.jp/2013/10/blog-post_19.html

 10月8日から10日までワシントン州のカマスにあるマシュー君(1980年に17歳で他界)のお母さんスージーさんのお宅にお邪魔して来ました。
大木が生い茂る広大な深い森の中に4匹の犬と一緒に暮しているスージーさんは今年80歳になったとはとても思えないほど溌剌としたお婆ちゃんです。
 このブログの読者の方々から寄せられた質問にスージーさんは快く答えてくれました。

 〔Q&A 抜粋〕

質問: パワーを握っている闇の人間たちが魂の合意事項に反して光を受け入れなかったため人間たちのアセンションが大幅に遅れていますが、どう思いますか?

スージー: もっと速めることが出来たらと思いますよ。
世界から戦争、暴力、貧困、苦しみが早く無くなれば良いと思っています。
でも私は今起きていることを受け入れたし、そのことに対して苦々しい気持ちはありません。 
 光を受け入れなかった魂たちに対しては許すことを選びました。
これらの魂たちが光を受け入れることが出来なかった弱さ、権力に魅入られてしまったことに対しては許すしかありません。
 弱い魂だったことに対しては許すことが大事です。

質問 ”本当に空いっぱいの宇宙船は来るのでしょうか?”

スージー/マシュー: 今も数千の宇宙船が地球を取り囲んでいます。
そのうち見えるものもありますが、クローキングといって高いエネルギーでシールドしているのでその殆んどは見えません。
中には雲の形をしたものもあります。
 実際に宇宙船が地球に着陸するかどうかについては、マシューもハトン(銀河系宇宙船団長官)も未だ知りません。

それは地球人類が宇宙人達を歓迎する用意が出来た時でしょう。
宇宙人や宇宙船に対して恐怖を持たなくなった時です。


 宇宙人が姿を見せるには地球人類が恐怖を無くす必要があります。
地球人類の意識とスピリチュアリティ(霊性)は未だ第三密度にいるため、自己への許し、そして他への許しで未だ苦労しています。
それは私たち地球人類の心や頭脳は大分オープンしていますが、闇の支配の後遺症から立ち直っていないからです。
新しい真理を受け入れることや政府や教会にやっと疑問を持ち始めたところです。
 第四密度にいるのは僅かなライトワーカー達です。

 人類のアセンションは10年遅れていますが、地球は順調にアセンションを続けています。
たくさんの人々が疑問を持ち始め、リサーチをして、新しい情報を見つけています。
私たちは進化しているのです。

質問: マシュー君に聞いて欲しい事は、福島の原発事故の影響についてです。
最近は福島県産の米・野菜を店頭で見かける事が多くなりましたが、検査済とは言っても、やはり健康への影響が気になります。
地下水、海への影響も無視出来るような状況ではないと感じているのですが、以前のマシュー君のメッセージでは新たな健康被害が出ない程度にまで抑えられているとの事ですが、何も気にしないでそれらの食品を食べて大丈夫と理解していいのでしょうか?

スージー: マシューは食べ物が安全とは言っていません。
あ、 今マシューはこう言っています。

 「僕がもしそこに住んでいたら、食べないでしょうね。
テストして安全なものだけを食べるようにして下さい。
そして、たとえそれが政府に反対することになっても、これは間違っていると声に出して言う時です」

 ハトンは、福島原発サイトの付近に今4機の宇宙船が着陸していて、常時起きていることをモニター(監視)していると同時に放射能の毒性をコントロールしていると言っています。
そして破損した原子炉を安定化させ、浄化しています。

 他の分野でも、宇宙ファミリーが化学兵器や生物学兵器をモニターし、核兵器は総てコントロールしていて、これまでに12回ほど核兵器の使用に介入して爆発を防止しています。
 また、過去6年間にSARSや豚ウイルスH1N1、鳥インフルエンザなどのウイルスを不活性化させて世界的な流行を防止して来ました。


質問: ヨーロッパで金融界の闇の大物達が逮捕されているという情報がありますが真相はどうですか?

スージー/マシュー: 確かにヨーロッパでありましたが、現在は逮捕は中断しています。
今その司法的な準備をしているところなので、そのうち逮捕が始まるでしょう。
 アメリカでは未だ逮捕がありません(あるべきですが)。

質問: これから世界はどうなるのでしょう。

 軍隊や他の軍事的組織は何れ溶解します。
つまり軍事力と言うのは時代遅れになるということです。
すぐに戦闘が止む訳ではなく幾つかの場所ではそれが続きますが、戦争という人類レベルのメンタリティは徐々に分解して行きます。

質問: マシュー君に聞いて欲しいことは、以下の件です。
これから先、大規模なプレートの移動を引き起こして地球の景観を一変させ、文明と人類そのものを変える。
太陽フレアからの大規模な電磁パルスによる激変的な出来事が差し迫っており、それによって何億人もが死ぬだろう
と言われています。

スージー/マシュー: 起きません。イルミナティの偽情報です。
人々は誤情報や偽情報を間違って信じています。
それは主要メディアだけではなくインターネットメディアでもそうです。
 反ってインターネットメディアの方が酷いかも知れません。
最近は、むしろ主要メディアに光が射して来ていますからね。
彗星が地球に衝突するとか、ウィルスで人類が滅亡するとか、恐怖を巻き起こすような情報は全て嘘です。

 恐れは愛と光の次に強いエネルギーです。
恐れは貪欲さや残虐性などを生みます。

質問:どうしても前から疑問に思っていることがあります。
それは以前、「3.11が起きることは分らなかった」と言われたことです。
「魂の合意があることなので分っていたが言えなかった」ということなら理解出来ますが、あのような大きな出来事が、まして事前に計画されていた事なら尚更、分らない筈はないと思うのです。

スージー/マシュー: 分らなかったのではなく、対策が遅れたのです。
分っていたので、あれぐらいで済んだのです。
闇の計画では日本は完全に沈没することになっていました。

 あれはHAARPによる人工の地震でした。
イルミナティは世界の通貨支配のために日本政府に対して円の切り下げを強要して来たのですが、日本政府が自国の経済をコントロールしようとして断ったため、他国への見せしめに地震を起したのです。
もし宇宙人たちの介入がなかったら日本全土の大惨事になっていたでしょう。


 Posted by 森田 玄 at 10/19/2013 04:10:00 am


・ スージーさんとマシュー君の間のチャネリングにアルコンは介入していないのか?
・ 銀河系宇宙船団長官がハトンとなっていますが、アシュター(コブラが女神とツインフレームだと言っている)とはどういう関係になっているのか?
・ (2015年に)大規模なプレートの移動を引き起して地球の景観を一変させ、文明と人類そのものを変えることを偽情報と断定していますが、本当にそうなのか?
 カルマの清算、地球のリフォーム、光の部屋の適用等、一連のプロセスは必要ではないのか?
 
 等々、疑問が残りますが、チャネリング・メッセージに“絶対正しい”はありません。
今後、コブラの情報や現実とも照合しながら、時間を掛けて真偽を確かめて行きたいと思っています。(666)


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クンダリニー

 台風の合間に良い天気が続いたので野外の仕事をやっている間にブログへの関心が薄れてしまいました。
すると、例の詐欺紛いのメール(最高9000万円までの金銭を受け取って呉れという複数系列の申し出)もすっと引いて行きます。
 やはり、このブログが目障りな人達がいるようです。
最強最凶の艮(うしとら)の金神に守護されている日月の臣民に怖いものはありませんが、あっしは金も女も要らないし、誰と争う気もありません。
理由は、神から「悪を抱き参らせよ」と言われている所為でもありますが、正直めんどくさいからです。
 中でも出来の悪い人間(自分が偉いと思っている人全部)と争うなど馬鹿げています。
彼等は放って置いても出来の悪い者同士ゴロゴロと芋洗い式に揉まれて成長するのが神の仕組です。

 さて、今日は朝から雨なので久し振りに神智学を紐解いて「クンダリニー」のことでも書いて置きましょう。
先日、コブラが珍しく訳の解らないメッセージを出し、その中にクンダリニーのことが出ていたからです。
因みにコブラが使うエーテル、アストラル、メンタル、チャクラ、クンダリニー等の霊学的用語の意味は正確に神智学と一致しています。
神智学の智識は多分、宇宙人のマスターが与えたものなのでしょう。

 それから、前から気になっていた自称「アホンダラーのエロ星人」(ラミーコ)さんは、クンダリニーが目覚めているのかも知れません。
しかし、まぁ、彼女なら充分性欲をコントロール出来るでしょう。
他の総ての欲望と同じく、邪念を起さなければ、性欲そのものは悪ではありません。
 コブラ達が、エーテル体の太陽神経叢インプラントの解消に成功すると、超能力が開花し易くなる反面、クンダリニーを制御出来ない人達も出て来るでしょうね。
しかし、後者も御用の悪なら、その餌食になる人々もカルマが引き寄せた結果か。
 何にしても終末です。総決算です。


神智学大要 1 エーテル体〕(たま出版) より摘要

 太陽神からは無数の不可視な力が放射されているが、その中、地球に届くものは少なくとも三種類あることが、密教的にハッキリと分っている。
それは、

1.フォーハット・・・ 全ての物理的な力。引力、作用、反作用、光、熱、電気、磁気等。全て相互転化可能。

2.プラーナ・・・ 活力。全界層(次元)で生き物を生かしている生命エネルギー。相互転化不可能。

3.クンダリニー・・・ 蛇火。相互転化不可能。
人間の肉体、エーテル体、アストラル体、メンタル体、その他はクンダリニーによって賦活されている。

 我々が、アストラル意識を肉体意識で知る(低次元の霊能を獲得する)には先ず、エーテル体の脊椎基底チャクラの中で眠っているクンダリニーを覚醒させなければならない。
 クンダリニーを覚醒させる前に、道徳的に純潔であること、及びクンダリニーの力をコントロールするだけの意志力を備えていることが絶対的に不可欠である。
さもないと、最悪の場合、人間の抵抗力ではどうにもならない程の強烈な情欲の虜となり、悪魔的な色情狂の怪物と化す。
 それ故、時期が充分に熟しているか、大師若しくは経験豊かな先輩密教家の指導、監視が無い限り、不用意にクンダリニーを覚醒させてはならない。


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最近の状況(10月15日 by コブラ)

コブラ・・・2013年10月15日 惑星の状況ニュース: エーテルプレーン           

GFLサービス(たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Cobra131015EthricPlane.html
原文: Cobra : Planetary Situation Update: Etheric Plane
Tuesday, October 15, 2013 (http://2012portal.blogspot.jp/

 ここ数ヶ月間でエーテルプレーンの大規模な掃討が行われ、8月25日の平和のポータルが上手く活性化された後でも、それが継続されました。
その結果、全ての重要なエーテルインプラント半球は9月8日に除去されました。
これから未だ行わなければならない掃討について詳細に説明したい
と思います。

 再生転生プロセスの支配を継続しているエーテル界の主要アルコンの非常に小さなグループが依然存在していて、遠隔操作でエーテルのスカラーインプラント技術を使って転生した人たちの弱点を突付き続けています。

 転生した人のエーテル体のオーラ場の中には、三つのインプラントがあります。
回転周波数6.666Hzの回転エーテルスカラー電磁場の中に配置された小さいエーテルブラックホールがあります。
これは人間の感情と自由意志に基づく行動を規制する傾向にある共振周波数です。
 ここ(地球)に転生した全ての人間のエーテル体の中にはこれらのインプラントが見られます。

 エーテル頭脳の前頭葉には自由意志決定プロセスを阻害し、個人のソースとの繋がりを抑制する二つのインプラントが見られます。

これは、二つのインプラント周辺の回転電磁スカラーチャンバーによって、エーテル超音波スカラー波で行われます。
 超音波スカラー波の目的は個人のエーテル頭脳のスキャンをすることであり、ファジー論理コンピュータープログラムを通じて多くの思考プロセスを阻害します。
それはこの個人とポジティブなETとのあらゆる連絡を直ちに検知し、その連絡を絶つプロトコルを動作させます。

 エーテル太陽叢(エーテル体の太陽神経叢=第三チャクラ)への一つのインプラントは感情と性エネルギーを抑圧するので、羊化された人間の支配に用いられます。
その回転スカラー電磁チャンバーは、超音波スカラー波で強化されて、クンダリニーを短絡させる電流を発生します。
このインプラントが解消されると、大勢の人間にクンダリニーが上昇し、世界的な解放革命が起るでしょう。


 アルコンはスカラー投影ビーム技術を用いて思考形態と基本要素をインプラントに中に投影します。
インプラント周辺の回転スカラー電磁場が付属ディスクとして機能し、イベントの地平線を通じてインプラントのブラックホールへと基本要素を排除します。

 エーテルプレーンの量子泡時空異常が未だに、回転スカラーエーテル電磁場での蒸発を妨げている小さいブラックホールを隠しています。
これらのブラックホールは、量子重畳状態でそこに留まっているレプティリアンを包み込んでいます。
スカラー電磁場が除去されると、これらのブラックホールは直ちに蒸発し、レプティリアンは即座に光の勢力によって排除されます。
 抵抗運動の者達はエーテル界アルコンのメインフレームコンピューターの中でインプラントを制御しているプログラムのハッキングに努めて来ました。
これが上手く行くと、抵抗運動はインプラント周りのスカラー場と、インプラントそのものを無効にすることが出来、エーテルの時空連続体の中に重なっている、対応するブラックホールも急速に蒸発し、遂には真の光が惑星地球に到達するようになるでしょう。

 抵抗運動は、一度、ハーモニックコンバージェンスの日である2003年11月9日にハッキングに成功したことがあります。
http://www.spiritofmaat.com/archive/nov4/mirehiel.htm

 その後、エーテルのインプラントは急速に解体され、その結果、2004年にはこの惑星上に大量の女神の目覚めを引き起しました。
しかし、アルコンは、インプラントのプログラムを作り直し、新しいものが2004年12月25日に立ち上がりました。
 これは地球周辺のエーテルプレーンに巨大な歪を齎しました。
このエーテル圧力はテクトニックプレートを乱し、丁度次の日に大規模なスマトラ地震、および津波を引き起しました。

(666: スマトラ地震・津波は人工地震・津波と言われていますが、核やHAARPではなく、非物質的アルコンが作り出したエーテル界の歪みが原因だった訳です)

 2012年12月21日以降、抵抗運動はアルコンのエーテルメインフレームコンピューターの破壊に成功しましたが、インプラントに関するプログラムには未だハッキングに成功していません。
私たちはこれから先の数ヶ月以内には成功すると思っています。

 このプロセスの加速のために抵抗運動は出来るだけ多くの人達に毎週の解放瞑想に参加するよう要請しています。
http://www.youtube.com/watch?v=m6HF4etgNaA
http://2012portal.blogspot.com/2013/03/weekly-liberation-meditations-phase-2_9.html

 ネガティブな非物理的存在から無用な介入をされたら、以下の簡単なテクニックで防御が可能です。
これはホワイトドラゴンソサエティーのスピリチュアルグループから直接人間に贈られたものです。

1.輝かしい白い光の柱が、銀河のセントラルサンから降りて来て、体を包み、さらに地球の中心まで浸透する状況をイメージして下さい。

2.光の柱の外側にある鏡があなたを取り囲み、全てのネガティビティーを外側に反射させて源まで戻し、そこで消滅させる様子をイメージして下さい。


 光の勝利は近い!


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小泉と小沢の脱原発論

 メディアを騒がす小泉元首相の脱原発発言

 『上杉隆の東京脱力メールマガジン』10/05号 より抜粋


 小泉純一郎元首相の脱原発発言が止まらない。
きっかけは8月中旬、ステークホルダーなど、原発担当の会社役員等とドイツなどの欧州視察に行ったことだろうか。

 三菱重工業、東芝、日立製作所の原発担当幹部とゼネコン幹部、計5人が同行した。道中、ある社の幹部が小泉に囁いた。
「あなたは影響力がある。考えを変えて我々の味方になってくれませんか」
 小泉が答えた。
「オレの今までの人生経験から言うとね、重要な問題ってのは、10人居て3人が賛成すれば、2人は反対で、後の5人は『どっちでもいい』というようなケースが多いんだよ」
「いま、オレが現役に戻って、態度未定の国会議員を説得するとしてね、『原発は必要』という線で纏める自信はない。
今回色々見て、『原発ゼロ』という方向なら説得できると思ったな。
ますますその自信が深まったよ」
(8月26日付「毎日新聞」)

 小泉元首相はその後も講演会やシンポジウムの席上で同様の発言を繰り返している。普段であるならば、嬉々として小泉発言を取り上げる筈のメディアだが、今回は静観気味だ。だが、そうしたメディアの困惑を楽しむかのように、小泉元首相は脱原発発言を続けている。

 9月27日には、会食を伴にした渡辺喜美らみんなの党代表にこう語ったという。
「安倍首相には勢いがある。首相が脱原発を決めれば前に進むのに、残念だ」
(9月29日付け朝日新聞デジタル)

 その上で、朝日新聞はこう報じている。

 小泉氏は「脱原発は政治がリーダーシップを発揮しないと進まない。自分は数十年後には死んでいて、原発のない日本は見られないかも知れないが、それをするのが本物の政治家だ」と語った。
 また、今年8月にフィンランドを訪れ、高レベル放射性廃棄物を地下に埋めて10万年かけて無毒化する核廃棄物最終処分場「オンカロ」を視察したことに触れて、「フィンランドには原発が4基しかないが、日本には50基もある。いますぐ止めないと最終処理が難しくなる」と即時原発ゼロを訴えた。
(同「朝日新聞デジタル」)

 在任中は原発容認派だった小泉元首相が、一体何故豹変したのか。当然、3・11の影響は小さくないだろう。海外からの反応や世界と日本の原発や放射能に対する温度差を知れば、小泉元首相ではなくとも当然にそうなる筈だ。それにしても、3・11以降、日本の世論と海外のそれとのズレは大きくなるばかりである。

 2012年、ドイツでの講演旅行から帰国した私は、自分の頭が変になったかと思う程の錯覚を起したものだ。
ドイツでは行く先々の都市で、東京電力福島第一原発の事故処理と放射能被曝の危険性を心配する声に溢れていたものだが、当事国の日本に帰国するや、そうした声が聞えないばかりか、発信者への批判という風潮が広まっていたのだ。
また、ドイツと言えば、2012年にドイツ視察を行なった小泉元首相の最大の政治ライバルであるあの人の考え方も転換させたようだ。

・ 福島第一原発事故の早期収束を政府主導で行う。短期集中的に労力と資材を投入し、抜本的な放射能対策を実施する。
・ 原発の再稼働・新増設は一切容認しない。遅くとも2022年までに最終的な廃止を確定する。
・ 高速増殖炉・核燃料サイクルは全て廃止する。余剰の設備、人材を安全で確実な廃炉プロジェクトに振り向ける。
(以下略 小沢一郎公式サイト)

 奇しくも、日本に原発が導入された頃から議員バッヂをつけ、その推進に大きく貢献したライバル同士の大物政治家が、欧州視察を経て、ともに「脱原発」に完全に舵を切ったのだ。

 それは一体何を意味しているのだろうか?

 欧州から戻った小泉元首相は毎日新聞の山田孝男氏にこう答えたという。
--どう見ました?
「10万年だよ。300年後に考える(見直す)っていうんだけど、みんな死んでるよ。
日本の場合、そもそも捨て場所がない。原発ゼロしかないよ

--今すぐゼロは暴論という声が優勢ですが。
「逆だよ、逆。今ゼロという方針を打ち出さないと将来ゼロにするのは難しいんだよ。野党はみんな原発ゼロに賛成だ。総理が決断すりゃ出来る。あとは知恵者が知恵を出す」
「戦はシンガリ(退却軍の最後尾で敵の追撃を防ぐ部隊)がいちばん難しいんだよ。撤退が」〉
(同前「毎日新聞デジタル」)

 小泉純一郎小沢一郎
日本人は、この不世出の政治家二人の「豹変」が意味することを噛み締めなくてはならない。



666: 小泉元首相の真の狙いが何処にあるのかは解りません。
発言の一背景と思われる、フクイチの放射能問題ならイベント後に解決する、とコブラが言っているので、あまり気にすることはないでしょう。
 しかし、大局的に見て、原発を再稼動することが良い訳ではありません。
安倍首相が密かに「 Keshe の放射能除去技術の研究」を指示していた、という位の器だと良いのですが・・・。
その上で、尚且つ原子力を時代遅れの道具として、捨て去る決断をするのが神国日本の指導者というものです。
 エネルギーの問題なら太陽光でも風力でもなく、フリーエネルギーを研究すべきです。
しかし、今の安倍首相には富国強兵が最優先課題なのでしょう。
 原発の背後には核兵器が、新小型衛星打上げロケット「イプシロン」の背後には大陸間弾道ミサイルがあるのは明らかですが(日本は潜在的な核大国だということ)、カバールの残党が排除されつつある現在、今後の安全保障は最早大きな問題にはなりません。
 もし、軍事的な抑止力が必要なら、(確かな情報ではありませんが)核ではなく広範囲のコンピューターシステムを一発で無効化する特殊な電磁波、若しくはプラズマ兵器等があります。

 ポスト核兵器に関する参考記事:
・ サーチナ 電磁パルス弾の技術を獲得、=韓国 2012/02/28 
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0228&f=politics_0228_021.shtml
・ Yahoo! ニュース/板垣 英憲 現代戦争が「核兵器」から「プラズマ兵器」等に移っているのに認識不足だ 2012年11月21日  
http://bylines.news.yahoo.co.jp/eikenitagaki/20121121-00022510/
・ MU(ムー)のブログ 北朝鮮とEMP兵器 2013/01/10
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-773.html

 しかし、これらの新兵器も、プレアデス人の魂を持つコブラが呼び掛けた集団瞑想による念の力には及ばないかも知れません。
それは半物質的なエーテル界や、非物質的なアストラル界(=幽界)に潜む闇の勢力アルコン(地上のカバールとは別)の排除に絶大な威力を揮ったのです。
日月神示にもこんな言葉があります。

今の武器は幽界の裏打ちあるぞ。
神界の裏打ちある武器でなくてはならん。
(ひふみ神示 第二十七巻 春の巻 第46帖)

念が新しい武器であるぞ。
(ひふみ神示 第二十七巻 春の巻 第47帖)



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なわ・ふみひとの「身魂を磨くカルマの法則」

 これが私の言う本物のスピリチュアル・メッセージです。
本物を知らないと贋物が判らない、と言いますが、この清らかな波動を知って最近のチャネリング・メッセージを読むと、如何に安物の紛い物かが良く判ります。
 判らない人は未熟なだけです。
ネット上で、自分をライトワーカー(光の子)だと思っている人達は、先ずこういうのを良く読むべきです。
 コブラのメッセージはチャネリングではなく、現実の裏付けがあります。(666)

 
 フツーの人が書いた黙示録 〈解脱編〉
 
 〔身魂を磨くカルマの法則〕    
                  なわ ふみひと

http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/karma000.html

 も く じ (青い見出しをクリックすると本文に飛びます。 666: リンクは省略させて頂きます)

プロローグ  ダイパニック号はいつ沈むのか?
 この船は既に傾き始めている             

第1章  地球は人類進化のための学校だった
 沈没していくのは日本だけなのか         
 乗客は遊びに夢中になっている          
 「世の終わり」は人類進化のためのシナリオ    
 お足がないと幸せになれない?


第2章  人類のカルマの清算が始まった
 コナン・ドイルの霊界通信が伝える「終末」     
 「海が陸になり、陸が海になる」            
 「身魂磨き」は心の悪い癖を直すことから     
 人は「光の子」と「獣」に分けられる          


第3章  「大本神諭」に見る世の終わりのシナリオ
 人々の恐怖心が計画的に増幅されつつある   
 出口王仁三郎の「霊界からの警告」        
 神は何のために予言をさせるのか         
 予言の目的は身魂磨きを促すことにある
 「人民がみな飢餓におよぶ」
 「卒業組」は神と共に生活する
 落第組は地獄に永住することになる?
 「世界の人民よ、一日も早く改心なされよ」


第4章  すでに地球の次元上昇は始まっている
 “悪魔”が人類の進化を妨害している
 終末には時間のスピードが速くなる
 「時間列車」の終点は世界の破局
 自分の投げたボールが返ってくる

 誰もが体験している“浦島太郎現象”(未完

第5章  「終末試験」に合格するための処方箋
 「善は急げ」が身魂磨きの要諦
 肉体のまま霊界に行けるようになる
 神の御用を行なうのが「ようきづとめ」
 「我が身思案」は要らぬもの
 身魂が磨けたら神が憑依して助ける


第6章  カルマの清算はどうすればできるのか
 大峠になってからの改心では間に合わん
 大難は小難にすることができる
 新約聖書が教える究極のカルマの清算法
 自分を愛するようにあなたの隣人を愛しなさい
 神の国に富を積みなさい
 人を裁いてはいけません
 父と母を敬いなさい


第7章  カルマ清算のための身魂磨き実践編
 人生は身・口・意の癖が形になったもの


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2013年の機会の窓(by コブラ)

コブラ・・・2013年10月12日 2013年の機会の窓                 

GFLサービス(たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Cobra131012WindowOpportunity.html
原文: Cobra : Window of Opportunity 2013  Saturday, October 12, 2013
http://2012portal.blogspot.jp/2013/10/window-of-opportunity-2013.html

 新しい機会の窓がこの惑星の表面上に開かれるだろう。
この機会の窓はイベントが起きるのではなく、起きる可能性が高まることを意味する。
この機会の窓の範囲内では、太陽の磁場反転が起きるであろう。
チジェフスキー教授による科学的研究では、ソーラーサイクルが最高潮になる前、又は後、2.5年以内に重要な社会的変化が起きる確率が80%であることが決定された。

 この機会の窓は、10月18日の半月食と共に開く
この月食は、幾重にも重なった歪んだエーテル空間から、ネガティブな非物理的存在達の排除を加速するきっかけになり、この排除プロセスはかなり強力である。

 11月1日には、もう一つの冥王星-天王星の直角配置が起き、強力な動的緊張が開放される。
これが米国政府の閉鎖が解決する可能性が最も高い時であり、好ましい結果が予期される

 11月3日には、コンゴ上空で完全複合日食が見られる。
この日食は1996年にアルコンがコンゴへ侵略した時に作り出された異常を解消する始まりになるだろう。

 この機会の窓の転換点は、2013年11月23日におけるアイオンのポータルの活性化を起すだろう。
このポータルⅠの重要性については、別のブログでお知らせする。

 その後、11月28日には、アイソン彗星が 太陽に最も近づく近日点に達するだろう。
この彗星は空に素晴らしい光景を描き出す可能性が高い。
アイソンは宇宙船ではない。
そのエネルギーは、監獄惑星地球を越えて大衆の意識を拡張させるきっかけとして役に立つ。

 機会の窓は2013年12月25日に閉じるだろう。



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テーマ : 伝えたい事
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地に潜む龍

 日月の臣民とライトワーカーは役目が異なる。
ライトワーカーの役目は次元上昇を先導することのようだ。
彼らはワンダラー(渡り鳥)とも言われるとおり、地球の次元上昇が終ったら地球を去って行く。
正直、私はライトワーカーを名乗る者と半端な霊能者達をあまり信用していない。
 ミロクの世を治めるのは「日月の臣民(ひつくのしんみん)」の役目である。
そのように下記神示に明記されている。
ライトワーカーとは明らかに波動が異なる、私より若い一群の人達がいる。
彼や彼女達に次の日本と世界が託されている。

 日月の臣民の心得は、以前に掲載した「日本魂(やまとだましい)」(09/05) そのものである。(http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-229.html
それ故、日月の臣民が、最も注力しなければならないのは、不断の身魂磨きである。
 身魂磨きとは知識を山のように集めることではない。
そんなものは「畳の上の水練」と同じで、実地の役には立たない。
百の知識より、善いと思ったことを一つでも実行してみることである。

 知識は未熟な身魂にとっては毒にもなり、混乱の因(もと)にもなる。
悪を見抜けず、簡単に騙される様な者は日月の臣民ではない。
悪を直視してたじろがず、悪を理解して悪に染まらない強さと清らかさが求められる。
 卑近な例では、10月11日(金)午後10時前からTBS系で放映された「クロコーチ」の主役、最悪の悪徳警部補 黒河内圭太(長瀬智也)と東大卒の清純な新人警部補 清家真代(剛力彩芽)を足したようなキャラクターが必要である。
 もう少し、上品な例だと、三国志の名軍師 諸葛孔明や羽柴秀吉の軍師 竹中半兵衛の名が挙げられよう。
近代には日露戦争の児玉源太郎や秋山真之等、名将の陰には必ず名参謀がいる。
見様によっては、コブラもこのタイプと言えなくもない。(総司令官は銀河連邦のアシュターなのか?)

 真理は単純で明快でなければならない。
「神の方程式」が美しく(対称性で)なければならないのと同じである。
訳の解らないメッセージ、長過ぎるメッセージ、波動の善くないメッセージ、旨(うま)過ぎるメッセージ、ホントかウソか判らないメッセージ・・・、こんなものは全部、心のゴミ箱に投げ入れよ。


 日月の臣民とは、三次元の逆立ちした世の中では落ちぶれて苦労の多い境遇にあると下記神示にある。
彼らはミロクの世で初めて世の表に登場するところの、今は地に潜む龍である。

 あめのひつくの民と申すのは、世界治めるみたまの入れもののことぞ、
民草とは一人をまもる入れものぞ、
ひつくの臣民は神がとことん試しに試すのざから、可哀そうなれど我慢して呉れよ、
その代り御用つとめて呉れたら、末代名を残して、神からお礼申すぞ。
何事も神は帳面につけとめてゐるのざから間違ひないぞ、
この世ばかりでないぞ、生れ代り死に代り鍛へてゐるのぞ、
ひつくの臣民落ちぶれてゐると申してあろがな、
今に上、下になるぞ、
逆立ちがおん返りて、元のよき楽の姿になるのが近づいたぞ、
逆立ち苦しかろがな、改心した者から楽にしてやるぞ、御用に使ふぞ。
(ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第37帖)



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イベントの予行練習

 今週末から来週にかけてのアメリカの状況は、「イベント」の大きなチャンスですが、多分、「エジプトに次ぐ予行練習」止まりで、本番は今回も先送りになる可能性が大きいと見ています。
イベント」がなければ、「ファーストコンタクト」も「次元上昇」もありません。
 ポジティブなスピ系メッセージが言うほど、ことは簡単ではなく、今後何年掛かっても良いくらいに構えていた方が失望、落胆しなくて済みます。
その間に、身魂磨きを中心に、自分がやれることをしっかりやって置きましょう。

参考過去記事: ジ・イベントの機会(by コブラ) (09/01)  
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-226.html

〔再掲〕

 コブラ・・・2013年8月11日 新しい機会の窓
                   

GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Cobra130811NewWindowsOfOpportunity.html
原文: New Windows of Opportunity
Cobra Sunday, August 11, 2013 
http://2012portal.blogspot.jp/

 〔抜粋〕

 近い将来には、二つの機会の窓があり、地球表面の目覚めた人達による十分な協力が期待出来さえすれば、夫々がイベントの機会になります。
 この選択は私達次第です。
第一の機会の窓は、10月~12月の時間枠の中に到来します。
これは太陽磁場の反転がきっかけになります。

http://science1.nasa.gov/science-news/science-at-nasa/2013/05aug_fieldflip/
 太陽磁場の反転は11年、及び22年周期で起きますが、普通は社会的な変化のきっかけになります。
http://preventdisease.com/news/13/080713_Just-Months-Away-From-Flip-Suns-Magnetic-Field-Shift-In-Human-Behavior.shtml?utm_source=080713&utm_campaign=080713&utm_medium=email
 この第一の機会の窓についてはもっと多くの情報が9月に開示されるでしょう。

(666註: この時期はアイソン大彗星の出現と重なります。
これは、アセンションに関係する、大きな霊的イベントの機会になるかも知れません。
 また、関東、及び南海トラフ型巨大地震を予言する者もいますが、多分、こちらは空振りです)

 第二の機会の窓は、2014年の3月~4月の時間枠に到来します。
これはG2星間雲によって活性化する銀河の核心部分によって開かれます。

http://etheric.com/g2-cloud-predicted-to-approach-twice-as-close-to-gc/
 これら二つの機会の窓がもたらす可能性は非常に大きく、銀河レベルでの変化を起します。


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イベント前の進展(10月7日 by コブラ)

コブラ・・・2013年10月7日 イベント前の進展

GFLサービス(たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Cobra131007PreEventDevelopments.html
原文: Cobra: Pre-Event Developments  Monday, October 7, 2013
http://2012portal.blogspot.jp/


 カバールのイルミナティ分派は、非条理にも戒厳令の下地にしようと、米国政府の部分的閉鎖を引き起した。
言うまでもなく、彼らのプランは許される筈がなく、彼らの行動は、目覚めの大波を引き起す結果になっただけである。

 10月17日に、米国政府の支払い能力が尽きた状況で何が起るのかを見るのは興味深いことである。
10月18日の月食は、“今年後半に太陽の磁極が反転へと向かう時に、イベントの可能性が増すという新しい機会の窓”への入り口になる。


 最後に、米国では、大規模な目覚めが経験されているが、これはイベントに向けての重要な必要条件である。
(訳者注: 10月11日~13日に予定されているトラック運転手100万人のワシントンデモ
http://digitaljournal.com/article/358989
http://canauzzie.blogspot.com/2013/09/convoy-2013-truckers-roar-to-dc-with.html
http://www.usnews.com/news/articles/2013/10/07/truckers-for-the-constitution-plan-to-slow-dc-beltway-arrest-congressmen

 ポジティブな軍部は以下を支持している。(訳者注: 10月13日の退役軍人100万人のワシントンデモ
http://2012thebigpicture.wordpress.com/2013/10/06/one-million-veterans-to-march-on-washington-dc-october-13th-2013/

 そして、イベントに備えているポジティブな軍部と繋がっているグループが存在する。
http://oathkeepers.org/oath/2013/10/01/oath-keepers-is-going-operational-by-forming-special-civilization-preservation-teams/

(訳者注: これらのデモが行われる10月11日から13日の間には、イベントを起さないというメッセージが抵抗運動とポジティブな軍部から伝えられている


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シルバー川柳20撰(by 唖蝉坊)

 こういうのを見ると、自分は70歳だけれどちっとも歳を取っていないな~、と思っちゃいます。(※は唖蝉坊さんの評)


「唖蝉坊の日記」
老化とは成熟の事である  2013-10-06  より 
http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20131006/1381028049

1.「お医者様パソコン見ずにオレを診て」(男/秋田県/74歳/農業)

※ いるいる、こんな医者。患者の顔も見ないでパソコンばかりみている医者。
聴診器も使わない医者が増えています。
「ヤブ医者奴、何でも老化で、片づける」と云う句もありました。

2.「寝て練った良い句だったが朝忘れ」(男/埼玉県/73歳/無職)

※ 夢の中で名作を造ったと勘違いしているんじゃないのかな?
最近は夢を見たかどうかさえ忘れてるもんねえ。

3.「『先寝るぞ』『安らかにね』と返す妻」(女/埼玉県/71歳/主婦)

※ 身につまされるう・・・口の減らないアマが我が家にもいるもんで・・・。

4.「欲しかった自由と時間持て余す」(女/岩手県/77歳/無職)

※ それは、おカネがあれば解決できるんですがねえ・・・。
超豪華船で世界一周旅行なんて如何?

5.「お迎えは何時でも良いが今日は嫌」(女/神奈川県/84歳/無職)

※ だったら、明日はご都合如何でしょう?

6.「お迎へと言うなよケアの送迎車」(男/福岡県/84歳/無職)

※ まあ、そう云わないでデイケアに参りましょうよ。
トメさん、ヨネさん、キミさん華の三ババトリオがお待ちかねですよォ。
この色男!

7.「金貯めて使う頃には寝たっきり」(男/福島県/69歳/無職)

※ 倹約に倹約を重ね、義理と人情と恥を捨て、爪に火をともすような暮らしで貯めたカネ。未練だねえ、死んで化けて出なさんなよ!

8.「欲しい物今じゃ優しさだけになり」(女/大分県/74歳/主婦)

(666: そうだろうね~。解る解る。自分は欲しくないけど)
※ 「俺に冷たい家の中、温かいのは便座だけ」という句もありました。

9.「骨が減り知人も減るが口減らず」(男/広島県/53歳/公務員)

※ だから年寄りは絶対に嫌われるんです。ちょっと待て、その一言が身の破滅。
フライパンで奥さんに殴り殺された大学教授がいましたね。

10.「症状を言えば言う程薬増え」(女/奈良県/85歳/無職)

※ それもジェネリックでお願いします。とは中々言えないもんです。

11.「孫が聞く膝が笑うとどんな声?」(女/埼玉県/59歳/無職)

※ キシ、キシ、キシって関節の声が聞こえる時ありますよ。ほんとうに・・・。

12.「本性が出ると言うからボケられぬ」(男/神奈川県/53歳/会社員)

※ 昔からドスケベだったってこと? 呆けているふりをすればセクハラも許されるのかな?

13.「メイドカフェ?冥土もカフェがあるんかえ?」(女/三重県/36歳/パート)

※ ございます。マスターは閻魔大王、メードは赤鬼、青鬼でございます。

14.「ひ孫の名読めない書けない聞きとれない」(男/京都府/48歳/会社員)

※ 希星(きらら)絆星(きら)来桜(らら)月(あかり)天響(てぃな)緑輝(さふぁいあ)火星(まあず)葵絆(きずな)姫星(きてぃ)
これじゃあ誰も読めませんや。キラキラネーム断固反対。

15.「耳遠くオレオレ詐欺も困り果て」(男/兵庫県/60歳/公務員)

※ 聞かずに済むことは、聞かぬに限ります。見ざる、言わざる、聞かざる。
これぞ愛される年寄りの術。

16.「子は巣立ち夫は旅立ち今青春」(男/栃木県/61 歳/無職)

※ 女やもめに花が咲くと言う事ですな。
イタリア旅行でもして傷心のベルル・スコーニ氏と合コンなど如何でしょう。

17.「検査あと妻のやさしさ気にかかり」(男/岐阜県/63 歳/自営業)

※ もしかして末期がん?怖いですねえ、でも奥さん喜んでるかも。

18.「白内障術後びっくりシミとシワ」(男/大阪府/71歳/無職)

※ ハイビジョンで往年の憧れの女優さんを見ると、無残ですものねえ。
(666: 学生時代、輝いていた八千草薫、吉永小百合・・・、ホントに出て欲しくない)

19.「期限切れ犬にやらずにオレに出す」(男/東京都/74歳/無職)

※ 眼と鼻と舌で確かめてください。腐ってなければ好いじゃないですか。

20.「暑いのでリモコン入れるとテレビつく」(女/宮城県/75歳/無職)

※ 本当にビデオ、照明、ステレオ等々、家の中はリモコンだらけで便利になのか不便なのか判りません。
連れ合いを思い通りに動かすリモコンが欲しいです。

即興.「詐欺メール無くても寂しい侘び住い」(666)


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9月のニュース要約(by コブラ) 

コブラによる9月のニュース要約 2013年10月1日 

GFLサービス(たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/CobraSeptemberUpdate131001.html
原文: Cobra's Monthly Update with Alexandra Meadors ~ 1 October 2013
http://theearthplan.blogspot.kr/) 


1.抵抗運動は既に全ての備蓄黄金を地球から持ち去り、それによってカバールの手が届かないようにした。この黄金はイベントの後で国際担保の基金となるものである。

2.カバールは破産に近づいている。

3.ワシントン近くの外国軍隊の動きに関する情報は、今では秘密になっている。

4.トラック運転手のストライキは米国における大衆の目覚めの良い標(しるし)である。

5.ケニアのウェストゲートモールでの射撃事件はカバールが恐怖を起そうとしたものであり、世間の注目そのものがカバールの狙いなのだから、あまり事件に注目しない方が良い。

6.フーバーダム爆破の脅しはイベントを起さないようにするためのカバールの“恐れ掻き立てプラン”の中の一つであるが、この爆破の実行は許されない。

7.ペンタゴンはRMの青信号を受けたら動き始めるだろう。

8.金融リセットの後には、全システムが再構築されるので、M1コントローラーはいなくなるだろう。

9.腐ったカバールの逮捕は未だ行われない。

10.表向き良い顔をしているジェスイットは、それそのもの(本来)の企てを隠している。

11.証券(債券等)の償還は金融崩壊のきっかけ(それゆえカバールの破産)になり、イベントへの道を切り開く。

12.OPPTの内なる神聖な尊厳という原則は、スピリチュアルな成熟度を持つ人にのみ理解されよう。このような理解はファーストコンタクトの後でなければ、大規模には起きない。

13.ムスリム同胞団は陥落した。

14.キャメロン英首相の状況は、英国に於いてポジティブなテンプル騎士団が動いている標(しるし)である。

15.カバールのサウジアラビア分派はイベントの後で排除されるだろう。

16.シェルダン・ナイドルによる、地球がパラダイスになるという銀河“プロジェクト”は、イベントの後に結実するだろう。これはレムリアの時代に完全には巧く行かなかったことである。

17.カバールの処置は未だ完全ではないが、彼らは多くの領域を失った。

18.通貨の再評価(RV)はイベント後の第一週に行われる。

19.イベントは真の覚醒を促し、“空(上)には限界がない”

20.カバールはファンド(基金)を引き寄せる能力を殆んど失った。

21.シリア問題の核心は、シリアがロスチャイルドの一部ではなく、独自の専制体制を採っていることによる銀行システム支配の戦いである。

22.イベントが時期未熟な内に始まると、人々のマインドに対するアルコンの影響が問題として残る。

23.カバールが起した地球温暖化の問題では、地球は逆にミニ氷河期に移行しつつある。

24.ネービーヤードの射撃事件は人々のMK-ウルトラ(CIAによる洗脳)に対する目覚めに役立った。

25.化学兵器の世界全体からの根絶はシリアから始まる。

26.新しいイタリア大統領の指名は既にポジティブな結果を生んでいる。

27.エーテルプレーンからの圧力低下がカバールの手下の勝利側への選択(寝返り)を自由にしている。

28.ベンガジの武装反乱軍に対するカバールからの武器供給は途絶えつつある。

29.ナタニエフとイスラエルについては、(シリア等が)化学兵器を廃棄すると核兵器を見せ(て恫喝す)ることになる。

30.負債免除はイベントの後で行われる。

31.赤い雨現象は地球上の物質によって起きたものである。

32.セントラルサンの活動が活発化するので、自然現象であるファイアボール(火の玉)/彗星現象は、増え続けるだろう。

33.黒い水溜り現象は、大気と水の間のプラズマ放電による現象である。

34.パキスタンの三つの新島は自然の成り行きであり、アトランティス大陸のような大きな隆起の始まりではない。

35.チベット僧院の生贄は、中国の支配に対する反抗として行われている。このようなことは気づきを促進させる。

36.9月の秋分は男性と女性のエネルギーバランスを新しくするもので、より調和の取れたイベントへの道を開く。

37.ブラックホールは地球温暖化や寒冷化とは無関係である。

38.10月半ば以降の新しい機会(イベント)の窓では、物事がより面白くなるだろう。


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PFC議事録(10月3日)

 スピ系情報の翻訳でお馴染みの“たき”さんが主要メンバーに入っているPFCグループが、また本物か偽物か判らない記事を出して来ました。
よく読んでみると、意外に尻尾を掴み難い内容です。
最も真実に近いと思われるコブラの情報からも乖離しているような、いないような・・・。
 尚、暫らく注意して見守りたいと思います。


引用元: GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/PFCInnerMeetingMinitues131003.html
PFCインナーミーティング議事録 2013年10月3日
                         出席者  守城、なな、たき、唐木

1.10月4日(金)、10月5日(土)、10月6日(日)の三日間は、光の三日間で、地球がゼロポイントに入る時である。
準備ができた人の意識は拡張し、場合によっては次元上昇をする。
そうでない人には、驚愕の事態が待っている。
 闇は光に会って分解するので、カバールは生き残れない。

2.この間、コンピューターが止まる可能性がある。
ということは社会の多くの部門の活動に支障が出来ることを意味するので、食料、ガソリン、水などの準備を怠らないようにすること。

3.第二回のPFC関東地区コズミックミーティングには51人が集まった。
守城さんは、三年前から、この51という数字を見通していた。
51人が集まったということは、ゼロポイントに入るために必要な基準をクリアしたことを意味する。

4.10月7日(月)には、驚異の、喜びに溢れた光景が待っている。
どのようなことになるかは神が与えてくれた期待感として楽しみにしておくこと。

5.9月27日に行なったオバマのディスクロージャー(たきさんのホームページgflservice参照)は、スティーブン・グリア博士が待ちに待っていたディスクロージャーそのもの。
参照: オバマのエイリアンについての発表http://www12.plala.or.jp/gflservice/ObamaAdmitsEiliensControlledGvernments130927.html
オバマは、USコーポレーションを破壊する目的で銀河連合から派遣されて来ているので、米国のレジーム変化が近く行われる。

6.これから先には、想念が直ちに現実になる、あるいは想念を抱く時には既に現実になっているので、例えば、貧困をなくすための手段をイメージする、口に出す、絵に描く、などの行為が大切になる。


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村田奈津恵さんのこと

 テレビで村田奈津恵さんの顔写真を拝見して、その素晴らしい波動に感銘しました。
ふくよかな顔立ちに優しい眼差しと白い歯を見せた笑顔。平凡だが久し振りに見る美しい日本人女性の顔です。

 テレビの報道では何故、老人が助かって村田さんが亡くなったのか解りませんでしたが、彼女は多分、線路に直角に倒れていた老人の腕を抱き抱えて90度向きを変え、線路と並行方向に踏み切りの外まで引き摺って行ったものと思われます。
そして、老人をレールの間に下ろした直後に自身は避難する間も無く電車に撥ねられたのでしょう。

 この事件を霊的に見れば、この一件で彼女はカルマの清算を全て果し、見事に地球学校を卒業された、ということになるのでしょう。
助けられた老人とは過去世に何らかの因縁があったものと思われ、舞台裏ではこの一瞬に向けて長い間の準備があった筈です。
 ですから、何も悲しんだり、悼んだりする必要も無ければ、誰を非難することもありません。
全てを神の仕組に委ねて、ただ静かに合掌しましょう。


参考記事:

1.「助けなきゃ」女性は踏切へ 父「やめろ」 JR横浜線
             朝日新聞デジタル 10月2日(水)7時6分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131002-00000006-asahi-soci

・ 亡くなった村田奈津恵さん(犬を抱いた写真)=父の恵弘さん提供

 【竹野内崇宏、柏樹利弘】横浜市緑区中山町のJR横浜線で1日昼前に起きた踏切事故で、神奈川県警緑署は、男性(74)を助けようとして列車にはねられ、亡くなった女性は、同区台村町の村田奈津恵さん(40)と発表した。男性は鎖骨が折れるなどの重傷を負ったが、命に別条はないという。

【写真】高齢者を助けようと女性が列車にはねられたJR横浜線の踏切事故。現場には2日昼前、献花台が設置され、多くの人が訪れ、花を手向けた。亡くなった村田奈津恵さん(40)の自宅近くに住む会社員、黒川知己さん(36)は「事故を知り、心が痛んだ。村田さんの勇気に手を合わせてお祈りさせていただいた」と話した=横浜市緑区中山町

 同署などによると、男性が下り線の線路上に横たわったまま踏切の遮断機が降下。踏切待ちの車の列の先頭にいた村田さんは車を降り、「ひかれちゃう」と言いながら踏切内に入った。


2.踏切死の村田さん、レールの間に男性運び救命
                読売新聞 10月3日(木)7時10分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131003-00000042-yom-soci

 横浜市のJR横浜線踏切で線路内に倒れていた男性(74)を助けようとした同市緑区、会社員村田奈津恵さん(40)が電車にはねられて死亡した事故で、村田さんが線路を跨ぐようにして倒れていた男性をレールとレールの間に動かしたことで男性は助かったとみられることが2日、神奈川県警などへの取材で分かった。

 緑署などによると、男性は事故直前、踏切内で線路とほぼ直角にうつぶせで倒れていた。村田さんは、男性の体を踏切の(車が通る部分から)外の砂利敷き部分へ動かし、レールとレールの間に横たえたという。男性が倒れていた路面と車両底部との間は17センチしかなかったが、レールの間はさらに18センチ深くなっていたため(計35cm)、男性は電車が上を通過しても助かった。緑署幹部は「村田さんの機転で男性が助かった可能性が高い」と話した。             
最終更新:10月3日(木)8時56分


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最近の状況(9月29日 by コブラ)

  コブラ・・・2013年9月29日 惑星の状況についてのニュース: 新金融システム

GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Cobra130929NewFinancialSystem.html
元記事: Planetary Situation Update: The New Financial System
Sunday, September 29, 2013
(http://2012portal.blogspot.jp/)

 国際担保勘定については、舞台裏で作業をしている人たちにさえ、多くの混乱が見られます。 この混乱を解消させてください。

 国際担保勘定は、第一次世界大戦後にカバールが、多くの国を説得して、独立した強力な中央銀行を持ち、金の裏付けがある金融システムでは、第一次世界大戦のような事態を導くという口実の下に、保有金を各国に拠出させて作り出したものです。
 国際決済銀行(BIS)はこの理由から、1930年に設立されました。
BIS創設の後、カバールは中国に(時には穏やかに、時には脅迫的に)偽の証券との交換で彼らの金を拠出させました。
 カバールはこれらの証券の償還をする心算はありませんでした。
彼らの作戦の次の段階は東方社会の残りの黄金をゴールデンリリー作戦によって盗み出すことであり、それをフィリピン(山下の黄金)とインドネシアに埋蔵しました。

 この黄金はブレトンウッズ体制の下で、西側の金融システムの裏づけとして用いられました。
カバールは目に見えるものであって、中央銀行の交易プログラムに大規模な資金を投入して、隠してあった黄金を投資の裏づけに用いる陰の銀行システムにより、表向きの不換金融システムを支配していました。
 これらのプログラムは、陰の銀行システムの一部(例えば、ホワイトスピリチュアルボーイ口座は仮想の10の15乗=千兆ドルのオーダー)だったので直ちに天文学的な額の仮想資金を銀行に作り出しました。
 カバールと繋がっていない者は誰もこれらの繁栄プログラムには近づけず、プログラムのほんの一部でさえ、非カバールの人たちを含めようとすれば直ちにカバールに捕えられ、あるいは射ち殺されてしまいました。

 カバールは着実に盗んだ黄金を利用して1953年から2004年までの間に、地下基地と秘密の宇宙プログラムを構築しました。

 2012年の2月には、抵抗運動は全ての黄金をカバールの手から奪取しました。
これが、ベンジャミン・フルフォードがアジアのどこにも金貯蔵庫の証拠を見つけられなかった理由です。
この金の奪取は輝かしい成果でした。
それ以降、この惑星の表面に本当の不換金融システムが見られるようになったのです。
 この種の金融システムは、非常に不安定で、カバールにとって経済的な策略の遂行には十分な注意が必要になりました。
人間の歴史上初めて金融システムが金の裏づけのないものになりました。
このような金融システムは信用の裏づけがなく、真の基礎がないために、非常に長期間は存続できず、やがては崩壊するので、イベントを加速する動的な緊張を生みます。
 その崩壊がイベントが起きる最後の瞬間になるでしょう。


 今は、カバールは不安定な金融システムを世界的に略奪した不動産で裏づけしようとしていますが、これが非常に多くの住宅の差し押えの理由なのです。

 1930年以来、カバールが発行していた証券については多くの誤解があります。
カバールが長年に亘って盗み続けてきた金を今は持っていないので、これらの証券は償還されることはありません。
彼らは又、流動性のある現金の不足に悩んでおり、このような小額では、これらの証券のほんの一部の償還でも殆んど不可能にしています。
 これらの証券の目的は、カバールから価値あるものを引き出そうとすることではなく、それらを道具として用い、時が来たら彼らの腐敗した金融システムを強制的に破産させることにあります。


 これら全ての金と証券の歴史的な所有者は、中国人でも、キーナンでも、ホワイトドラゴン社会でもなく、指名されたM1(貨幣制御人)でもありません。
M1の機関はカバールが作ったものです。
所有者と真の雇用人は人間全体で、イベントの後では、国際担保勘定は、全部が人間に移管されるでしょう。

 イベントの後では、抵抗運動組織は、黄金を人間に返還し、この黄金は、この惑星の地上の何処かに保管され、新金融システムの裏づけになるでしょう。
それ故に、この黄金は、公開市場では取引されませんが、一方で個人所有の金は、取引され、自由に交換されるでしょう。
 この新しい金融システムの構造化は、2011年8月のモナコ合意において、東部連合57のメンバー間で交された秘密合意の一部です。

 新しいM1には誰も指名されないでしょう。
カバールのメンバーは誰も国際担保に近づくことを許されないでしょうし、新しいジェスイットの法王もその殆んどの部下も何れにしても逮捕されるでしょう。

 金融システムをカバールの手から開放しようとして働いている種々のグループ(ホワイトドラゴン、キーナン、OPPT)が勧告の役割を果し、イベントの後では民主的に選出された政府高官の評議会が国際担保勘定の信託人になるでしょう。
システム全体は完全に透明で、この透明性は抵抗運動組織によって監視されるでしょう。

 通貨の再評価(イラクディナール、ベトナムドン)は、新金融システムへの移行が、光の勢力の監視下で金の裏づけのあるシステムへの移管であり、投機的な通貨再評価ではないので、金融システムのリセットにおいては小さな役割しか果しません。

 銀河連合の進歩したスピリチュアルな技術の裏づけによって、真の貨幣なしの社会がファーストコンタクト後のこの惑星上に作り出されるので、この新しい金融システムは一時的な方策に過ぎません。
貨幣なしの社会では、魂の真の価値が認識され、彼等には、物理的、及びスピリチュアルな豊かさが与えられるでしょう。

 多くの人々は何故イベントが起きないのかを訝っています。
その理由は、イベントの作戦遂行に当る人達の中、地上の鍵となるメンバーが調和して働けるように、エーテル界の全てのネガティブな者達がイベントの前に排除されなければならないからです。
 イベントの時に負傷が予想される者の統計的な平均値はほぼ10万人です。
しかし、イベント遂行の鍵になる人達の死傷については、もしも悪い方向に進むと、もっと多い数になり容易に数百万人という人数に達するので、光の勢力がどうしても負いたくないリスクです。

 いわゆるライトワーカー又は光の戦士達はエーテル界のアルコンの影響を受けるので、我慢の限界を超えて行動することがありました。
あなた方はフランス革命をご存知でしょう。
この革命は非常に巧く始められましたが、どのように(悲劇的に)終ったかはあなた方が良く知っています。

 イベントは起きる時に起きるでしょう。
それが起きるまでは、私たちの力の範囲内で全ての、可能な限り調和が取れたことを実行します。
光の勢力にとって大切なことは一致し、通信し、情報を集め、戦略を練ることです。

 次回の惑星状況ニュースは今から、一、二週間先になりそうです。


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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