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進化した星の美人コンテスト

 「アミ 3度めの約束」(エンリケ・バリオス著 徳間文庫)
第8章 エクシスの世界(エクシスは進化した惑星の地底都市)
 のp369に、
“歩くレタス(野菜の)みたいな人が精神集中しているところ”
という説明文が付いた変な挿絵がある。

 そして、その右側のページからこんな会話が続く。

「アミ、これいったい何なの?」

「美人コンテストのようなものだよ。でも、君達の惑星の美人コンテストとは二つの点で大きく違っているけどね。
 先ず第一に、ここでは誰も他人と競争していない。
勝ち負けはないんだよ。
ただ、一人ひとりが、せいいっぱい観客を楽しませようとする。
彼らにとっては、観客の喜びこそが唯一つの賞なんだよ。
 次に、美人コンテストとは言っても、ここで披露しているのは出場者の外見の美しさじゃないんだ」

「違うの?」

「もちろん違うよ。外側の容(かたち)のバリエーションは物凄く沢山あるから、我々にとって“この人はもっと美しい”とか、“この人はあの人より醜い”とかいうのは、あまり意味がない。

(中略)

 だから我々は、ダイレクトに内面を問題にするんだよ。
本当の美しさというのは、内面にあるものだからね。
出場者達は、今まさに、それを見せているんだよ、彼らの内面の美をね」

「ああ・・・少し解って来たよ。でも観客はどうやって、出場者の内面の美を見ることが出来るの?」

「“見る”ことは出来ない。内面の美は目では見えないからね」

「じゃ、どうやって解るの?」

「魂の感覚でだよ、ペドゥリート」 


666:
 進化した惑星にも三次元の地球とは全く違う“コンテスト”が存在する。
何故なら、宇宙を支配する因果律によって、存在するものは皆同じではないからである。
 例えば、五次元では誰でも想念だけで物体を創造できると言っても、その能力には一人一人個人差がある。
得意な分野も違うし、巧拙もある。そこに学習や集中の必要性が生れる。
 肉体を伴った次元上昇なら、新しく手に入れたライトボディーを如何に美しく仕上げ、巧みに操るかという“コンテスト”も存在し得るだろう。
それは競技というより、バレーとか演劇に近い芸術的なものになるかも知れない。
 五次元では何もせず、無為自然に生きていれば善いと思ったら間違いである。
それでは進歩がない。むしろ最悪の結果をもたらす。
それは宇宙を貫く「進化」という大経綸を理解していないことを意味する。
因果律というのは「進化」のために存在するのである。
そして「進化」に終りはない。
 宇宙の根本は実にシンプルなものなのだが、その枝に開花結実する花や実は無限に豪華絢爛多彩である。
人が神の分霊として今ここにいるということは、その先にどんな可能性でもあるということだ。
 何と素晴らしいことだろう。


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テーマ : なんだコレ!?
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NESARAとは

 NESARAは地球が三次元から五次元に移行する過程で出現する過渡的な政治経済体制のことです。
そのような段階が存在することは、私が信じる「日月神示」や「マスター イブラヒム・ハッサンのメッセージ」からも窺われます。
その内容については、田村珠芳著「宇宙人の告白」と、「宇宙人の伝言」(何れもTO文庫)に詳しく記されています。

 それによると、NESARAは地球人と宇宙人が結んだ「宇宙協定」だそうで、発表直前、9.11同時多発テロ(闇の陰謀)が突発し、おじゃんになってしまった曰く付きのものだそうで、今日では都市伝説扱いされることが多いようです。
 そのもともとの銀河連邦による予定表は次のとおりだったそうです。

① NESARAの発表。

② レインボー通貨の発行と世界統一政府の樹立。

③ ファーストコンタクトと公式親交。

④ 平和と安全宣言。

⑤ 宇宙情報の公開と環境浄化。

⑥ 地球人研修と宇宙テクノロジー技術指導。

⑦ 自然科学と社会科学研修。

⑧ 意識科学と波動調整。

⑨ 政府と宗教と金融の廃止。

⑩ 宇宙との交流が始る。

 もう少し詳しくその内容を見てみますと、これはコブラの「イベント」と殆んど同じものです。
そして、最近のシリアやイラン問題の好ましい展開とも関連していることが解ります。

 NESARA(国民経済安全保障改革法)とは、National Economic Security And Reformation Act の略称です。
NESARAは地球上のすべての人に以下のような利益を提供します。

① 違法な銀行業務と政府活動に由来するクレジットカード負債、抵当その他の銀行負債を免除します。

② 所得税を廃止します。

③ IRS国税庁を廃止します。重要でない「新しい品目のみ」政府の消費税収入として均一な比率で課税対象にします。

④ 高齢者の収入を増やします。

⑤ 合衆国憲法を本来の状態に戻します。

⑥ NESARAの発表後、120日以内に新しい大統領と議員を選出します。

⑦ 選挙をモニターして、特別な利益団体の違法な選挙活動を防ぎます。

⑧ 金、銀、プラチナ、貴金属に裏打ちされた新しい米国財務省通貨「レインボー通貨」を発行します。

⑨ 我々のすべての法廷と法律問題に元の憲法を適用します。

⑩ 憲法に相応しい新しいアメリカ財務省銀行システムを始めます。

⑪ 連邦準備制度を廃止します。

⑫ 金融財政に関するプライバシーを元に戻します。

⑬ すべての裁判官と弁護士を憲法の精神に則って再教育します。

⑭ 世界中で 展開されている米国政府のあらゆる攻撃的な軍事行動を止めさせます。

⑮ 世界中の到る所で平和を確立します。

⑯ 何十年もの間に蓄積された莫大な富を世界的な繁栄のために再分配する最初の段階を始めます。

⑰ 人道的な目的のために巨額の資金を放出します。

⑱ 代替エネルギー装置のような新しい技術を公開できるようにします。


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NESARAが本当に起動したのか?

 私はNESARAに対しては基本的に関心がないのですが、今、「田舎で深呼吸」さんの方で関連する無視出来ない情報が継続的に掲載されています。
俄には信じ難い話ですが、暫らく事態の進展を注意して見守りたいと思います。

 これまでに幾つかの伏線があった後、明確な発端は9月25日、GFLサービス(たきさんのホームページ)に掲載された次の記事です。

 豊穣資金の配布について
http://www12.plala.or.jp/gflservice/AbundanceMoneyDistributionStarts130925.html

 親愛なるPFC(Prepare for Change)の皆様へ

 本日、World Trust Fund=世界信託基金 の実務レベルのトップの方から、以下のご報告をいただきました。

 世界信託基金の分配が始まりました。
65年ぶりに闇組織、ロスチャイルド、ロックフェラー、モルガン、ブッシュ、イルミナティなどの偽物ユダヤからこの資金が光の支援により取り戻され今日から世界185ヵ国に支払いが始まりました。資金は世界平和、地球環境再生に関わる人達に使われます。

 数日内に、日本から豊穣プログラムが稼(始)働するというご報告をいただきました。

 守城佐恵子

 
 同じ内容の投稿が同日、S-aeko のハンドルネームで「光の遊星」(http://ameblo.jp/platinumraykey/)さんに・・・。


 日本・豊穣プログラム開始
                  2013-09-25 16:00:11
http://ameblo.jp/platinumraykey/entry-11621483364.html

 続いて、

 日本・再生&豊穣プログラム開始《追伸》
                   2013-09-25 20:45:15
http://ameblo.jp/platinumraykey/entry-11621587803.html

 先ほど追伸が来ましたので、ご報告します。

 戦後の敗戦処理のなかで闇のレプティリアンは世界の国々の王族や官僚幹部内部に乗り移り、世界信託基金の偽管理者に資金を裏から操作し(させ?)、資金で買収し、世界中に戦争と殺戮、及び企業に地球環境破壊を(させ?)続けてきました。

 今は光による闇組織の破壊で世界平和と地球環境再生が新しい世界、新しい組織によって、新しい金融制度が導入され、新しい社会が始まっております。

 S-aeko


 世界信託基金の流れ・9月27日付け
                     2013-09-27 09:55:25
http://ameblo.jp/platinumraykey/entry-11622657010.html

 《ご報告》

 悪の根源であるHSBC(イギリスのロンドンに本社を置く世界最大級の金融グループ)の本部で(に?)あるイルミナティの口座が45個(BBC放送済み)閉鎖されました。

 闇のイルミナティが支配するFRBと、ワールドバンク、IMF、バチカンバンクが早ければ10月に解体されます。

 その支配されたお金が、世界信託基金の関連会社に行きます。

 そしてそこから、今回の Prepare for Change(略してPFC)のアセンションチームに行きます。

 昨日、お金の振り分け作業が、午前11時から始まり、夕方5時に完了しました。

 日本の支払いバンクのMバンクから社団法人、財団法人、特殊法人に分配されます。

 10月1日(火)に、新しい金融システムに則った、新しい世界信託基金が動き出します。

 以上


 S-aeko


 《追記》入りました。
             2013-09-27 20:07:59
http://ameblo.jp/platinumraykey/entry-11622968639.html

 悪の根元は一部の官僚であり、殆んどが恐喝されながら、資金が(を?)悪用され(して来?)ましたが、新しい金融制度により官僚支配の社会が終焉に向っています。

 地球が闇に支配された二千数百年は2012年12月21日を起点に(境に?)光の世界に繋がる人間が登場し、新しい平和世界を創造する組織が生れてきています。 

 その幹部は世界最強の組織(である?)、国連、ユニセフ、バチカン、欧州連合、日本の皇室、オランダ王室、ウィンザー皇室に繋がっており、この新しい地球再生を行なうドラゴンファミリーのメンバーが今、大アセンション(の)舞台である日本から誕生し、日本の復興、復活が始まります。
光の指導神の守護の元に新しい日本が誕生します。

 なので官僚支配は早く無くなります。

 S-aeko


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日韓問題の正論(ジェームス・E・アワー)

 「唖蝉坊の日記」から“良い記事だ”と思って元記事を辿り、転載します。
ジェームス・E・アワーという名前を記録、記憶して置きたいと思います。 

「msn産経ニュース 国際」
 [正論]
ジェームス・E・アワー 日韓の間の「真実の話」をしよう
        2013.7.26 03:20 (1/4~4/4ページ)
  J.E.アワー: ヴァンダービルト大学 日米研究協力センター所長
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130726/kor13072603210001-n1.htm ~n4.htm)

 先月、朴槿惠大統領の強力な支持者である韓国政界長老の招きで3日間、ソウルを訪れた。
韓国の政治家、政府当局者、経済人達と、こちらから頼んで面会し、北西沿岸にある韓国海軍基地の訪問にも招待された。
 残念なことに、会った韓国人の殆んどが日本について否定的な見方をしていた。

 ≪慰安婦は韓国だけにあらず≫

 1998年に日本の小渕恵三首相と韓国の金大中大統領(いずれも当時)が、過去の問題に終止符を打って前に進むという合意をして共同声明を発表した時とは、彼らの意見が明らかに様変りしたのは何故かと問うた。

 会った韓国人達の大半が、自分たちの姿勢は98年から変ってはいないと主張し、そうではなくて、現在の自分達の態度は、従軍慰安婦問題や安倍政権の高官達による靖国神社参拝、そして竹島に対する日本の立場といった、歴史問題に対する日本人の無神経さの所為なのだと答えた。

 私は、今の日本、韓国または米国の指導者達は誰も45年の戦争終結まで中国で行われた売春の慣行を許していないと述べた。

 正確な数字は手に入らないものの、貧農の親の意思によって身売りされたり、他の手段で募集されたりして、日本兵たちに性サービスを提供していた韓国の女性の数が、日本や中国、他の国々からのそうした女性の数よりも多かったということは有り得る。

 だが、それは韓国人を対象に絞った計画ではなかったし、戦時中のこの事業で犠牲となった総ての国籍の女性が被った真の苦痛について、日本が心から悔いていることは疑う余地がない。

 この時代の日本では売春は合法であり、占領期の日本でも性サービスは米軍に提供されていた。起きたことは正しかったとする事実ではなく、当時の規範が現在のものとは遥(はる)かに異なっていた、ということを示す事実である。

 日本政府高官たちが靖国神社に参拝することに関しては、日本の指導者たちは、一部が神社にその名を列せられているA級戦犯を称えるために行くのではなく、ましてや、日本として他の国々に謝罪した行為を称えるために行くのではないと私は言った。それよりも、中国のように外国からの些細(ささい)な国内批判さえ忌み嫌う国が、国家に尽して死んだ日本の兵士たちに敬意を表わす神社に日本の政治家が参拝するのを批判することは大いなる矛盾のように思う、と私は話した。

 ≪靖国とアーリントンは同じ≫

 米バージニア州にあるアーリントン国立墓地は、米大統領や、日本や韓国を含む多くの外国の指導者達が訪れる。埋葬されている兵士の中には南北戦争中、奴隷制度を支持する南部のために戦った者がいるにも拘らず、である。今日、先進的な世界の大方で奴隷制度は容認されていないが、それを信奉した南軍の兵士達は墓地から排除しなければならない、と要求する者は誰もいない。

 韓国人と話し合って最も厄介な問題は竹島だった。私は、日本に有利な法的根拠故に、竹島に関する日本の見解は変りそうにないとしつつも、日本が竹島から韓国兵を駆逐すべく自衛隊を派遣することは決してないと思えるのに何故、韓国はこの問題について心配するのを止めないのかと訊いた。返って来た唯一の答が、竹島が間違いなく韓国に帰属することに日本人は同意すべきだと韓国人は考える、というものだった。

 日本への不満を何ら耳にすることがなかったグループが1つだけあった。韓国海軍基地である。北朝鮮魚雷で撃沈されたコルベット艦(哨戒艦)「天安」を見た。そこで会った韓国海軍将校たちは、政治は話題にしなかったものの、危険で予測不能な北朝鮮の振舞いに対して、日本の海上自衛隊そして米海軍と協力する必要性を現実的に語った。

 ≪日清、日露の韓国への貢献≫

 韓国の姿勢を改善するために何が出来るだろうか? 生れたソウルに住んでいて、ヴァンダービルト大学を卒業して以来20年以上、ソウルで働いている私の教え子の1人が、日本人は韓国人が劣等感を克服するまで忍耐しなければならないだろうと話した。残念ながら、それは当っているのかも知れないが、朴大統領は安倍晋三首相と折り合いをつけることが出来るだろう、と私は期待する。

 これは日本人が決して口にしないことだが、日本が清国と戦って1895年に同国を打ち負かし、ロシアと戦争して1905年に同国を破ったのは同じ理由からだったということは、韓国人にとって一考に値するだろう、と私は思うのだ。日本は反韓からではなく、韓国が清国に支配されることを、あるいはロシアに支配されることを恐れた(が故に韓国を併合した)のである。

 もし清国が最初の戦争に勝っていたら、韓国は現在、中国の植民地になっているかも知れないし、もしロシアが次の戦争に勝っていたら、韓国はロシアの植民地になっているかも知れない。日本の勝利はとどのつまり、韓国を自由市場経済の民主主義国家という今日の地位へ導いたのである。


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10月5日近畿圏地震??

 昨日、初見の「宏観亭見聞録」の中に「近畿圏中心領域大型地震 (続報ー18)」という記事がありました。
 何時もなら、気にも止めない内容ですが、今朝の「MU(ムー)のブログ」の記事、阿蘇山に次いでイエローストーンも怪しい(09/26) の中に、たった一行、

“伊勢神宮の式年遷宮のクライマックスが10月5日です”

 と書いてあるのを見て“あれ!?”と思いました。
調べて見ると、偶然にしては少し出来過ぎた一致です。
しかし、情報源である串田氏の地震予報精度は悪いようですし、仮に人工地震であっても、何時ものとおり宇宙人が大難を小難にしてくれると思われますので心配は無用でしょう。
 

 引用記事:

「宏観亭見聞録」 2013年9月25日 水曜日
近畿圏中心領域大型地震 (続報ー18)
http://macroanomaly.blogspot.jp/2013/09/18.html

 9月7日付「近畿圏中心領域大型地震 (続報ー17)」の続報です。
八ヶ岳南麓天文台(私設)の串田氏が更新情報を9月21日に出しています。

・ 「長期前兆No.1778」 続報 No.044,045 (PDF形式)
 内容を要約すると以下のとおりです。

・ ステージ6前兆群が継続中。
・ これらの前兆群で、これまでに4つの極大を観測。
・ 「前兆初現→極大→地震発生」の時間間隔についての経験則を当てはめると、4つの前兆すべてが 10月5日前後の地震発生を示唆。
10月5日± に地震発生の場合、10月2日± にすべての前兆が終息する見込み。
・ 前兆群の継続時間は次第に短くなっている。
ステージ4が345日、ステージ5が134日、ステージ6が30日。
仮にステージ7があるとしても継続時間は1週間程度。
現行のステージ6が最終前兆群である可能性あり。

 因みに10月5日は新月です。


 参考記事:

MU(ムー)のブログ 2013/02/24/Sun
ダブル式年遷宮の年
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-889.html

・ 伊勢神宮遷御(せんぎょ)
 内宮: 2013年10月2日
 外宮: 2013年10月5日


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アイソン彗星

 9月17日のインタビューで、コブラは「アイソンは彗星であって船ではない」と答えています。(「田舎で深呼吸」さんの指摘)
しかし、その理由にはがっかりしました。
 彼等の進化したテクノロジーを使えば、太陽系を旅行するのに何ヶ月も掛からない、1、2分もあれば充分だというのです。
そんなこと位、言われなくても解っています。
それに、ファーストコンタクトに必要な母船なら、今現在地球の上空に幾らでも滞空しています。
 それでも、わざわざ彗星の振りをして地球に近づく理由は唯一つ、地球人の注意を惹くためだろうと考えました。
何と言ってもその方がドラマチックです。
九州や四国位の大きさの巨大な母船が3機、空を蔽って悠然とデモンストレーションするなど、想像しただけでもワクワクするじゃないですか。

 まあ、12月になれば否でも結果が判明します。
本件に関する限り、コブラの面白くない情報より、底抜けに明るい「ハートの贈りもの」さんの夢が当ってくれることを期待します。
この方、文章も波動も理解力も素晴らしいですね。
(万一、アイソンが船でなくてもがっかりしないようにしましょう)


引用記事:
Cobra and Alexandra Meadors Transcription and Listener’s Q & A for September 17, 2013 http://galacticconnection.com/all-interview-transcripts/cobra-alexandra-meadors-transcription-listeners-q-september-17-2013/

 〔抜粋〕

Alexandra: It’s more about outdated technology. There has been some convincing info about Comet Ison – They’re showing how it’s not a comet but it may be 3 ships shaped like an arrowhead. It has not only changed course but it is somewhat erratic in the movement which it is taking. A comet would just keep moving forward. This was indicating that it was a ship of some sort. Thoughts?

COBRA: I will have to disappoint you. Disinformation. It is a comet, not a ship. The ships of the light forces have such advanced technology. They are coming from other star system. They don't need weeks or 3 months to travel the solar system. It's like if you would like to walk to the moon. (That's a good point) These ships can travel through worm holes and through star gates. They need maybe 1 or 2 minutes. They don't need months to travel the solar system. It's a very backward technology in space travel terms. 2 or 3 months? That's a terrible waste of time.


追記: (9月26日)
 コメント欄の投稿にリンクされていた「宏観亭見聞録」の記事「アイソン彗星は宇宙船か (2013年9月17日火曜日)」(http://macroanomaly.blogspot.jp/2013/09/blog-post_17.html)に、ハッブル宇宙望遠鏡(衛星軌道上)の公式サイトによる解説の要約があります。
 それによると、

・ 問題となっている画像は、ハッブル宇宙望遠鏡がアイソン彗星を撮影した3枚の異なる画像を均等に合成したものである。
 アイソン彗星そのものが3つに分れているわけではない。
そのように見えるのは、違う時間に撮影した画像を合成したために生じた人為的結果である。

 つまり、あの画像は何者かが意図的に作成した贋物だそうです。 


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テーマ : UFO
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瞑想時の憑依に注意

神は額から入って顔全体に至り、全身に及ぶものであるぞ。
(ひふみ神示 第二十六巻 黒鉄の巻 第22帖)

額に先ず気あつめて、ハラでものごとを処理せねばならんぞ。
(ひふみ神示 第二十八巻 夏の巻 第19帖)

正神が来格されるときは前額部に温か味を感ずる。
背後から来る霊は邪霊である。
邪霊が来る時はゾッと寒気を催す。
祖霊でも地獄に落ちたものが来る時は冷たい感じがするものである。
(玉鏡 出口王仁三郎)

創造主の無限の力というものが、よろしいか、科学的に言うと眉間から入ってくるんですよ。
それが大脳の中に受け入れられてから、大脳髄の中にある松果体にとどまって、神経系統のいちばん大事なみぞおちのソーラ・プレキサス(太陽神経叢)というのに受け入れられて、それから体中の急所というところへ分配されるようにできているんだ。
(成功の実現 中村天風)


参考: 「日之本研究ホームページ」
〔神示と哲学・中村天風〕 正神は額(ひたい)から
http://ww91.tiki.ne.jp/~spiral_jp/kyotsu/tgaku2.html


 以前、「666の一口批評」(2013/06/28)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-166.html
で「ピュア・インスピレーション」の勝寛舟氏に対し、スピリチュアルな基礎の脆弱さを指摘して置きました。(下記)
------------------------------------------------------------------
 何時も見ているサイトについての一口批評です。

・ ピュア・インスピレーション 
 勝寛舟氏はスピリチュアルな基礎が脆弱です。
そのため、直観に頼ったサニワは、当てになりません。
普段、霊性向上のために何をやっておられるのでしょうか? 
昨今ののチャネリング・メッセージを幾ら読んでも霊性向上には直結しません。
------------------------------------------------------------------
 が、案の定と言うべきか、身魂磨き(霊性の向上)を疎かにした酬いが大事な所で出て来たようです。
氏が自分でも認めている「誇大妄想癖」は謙虚さを第一とするスピリチュアリズムの対極にあるものです。
その上、霊的な掃除洗濯、身魂磨きも多分やっていません。
こんな状態で瞑想などすれば、てぐすね引いて待ち構えている邪霊に取憑かれることは分り切っています。
 因みに私が瞑想の前に自分で工夫した「新大祓祝詞」を奏上するのは、その予防措置も兼ねているのです。
勝氏が大いなる期待を抱いている秋分の日前後に、氏の身の上に何が起るか、注視していましょう。
多分、目覚しい変化は何も起らないと思いますが、俄かに偉そうなことでも言い出したら、間違いなく邪霊に取憑かれた証拠です。


引用記事:
「ピュア・インスピレーション」2013年9月22日 0時32分の記事
背中から強烈なエネルギーが入ってきました!:「瞑想」の勧め!
http://blog.kuruten.jp/katukan03/268787

 21:00ごろ、ベッドで仰向けになり、軽い瞑想をしていました。
今日は、1本記事を書いていたので、記事の構想を練るためとか、何かを気付くためなどとは思わず、別に疲れていたわけでもなく、眠たかったわけでもなかったのですが、ただなんとなく、というよりも、私のハイアーセルフかガイドが勧める感じがしたので、無目的ですが仮眠した方が良いと思い、その状態になったのですが、およそ、その状態で30分ほどした時に、背中から強烈なエネルギーが入ってきました。
  それは、10数秒ほど続き、下から突き上げるような上半身が膨らみ破裂するのではと思うほど強烈なものでした。
これは、仮眠中の夢ではありません。
丁度その最中に、パートナーが洗濯物を持って近づいてきて私に声を掛けそうになる気配を感じたので、私は、声を掛けられることで、このエネルギーの流入が中断されるのではと思い、声を掛けないようにと手で合図しました。
 その動作を見て、パートナーは不満げに(目を閉じたままなので見えてはいませんが)、「よくこんな熱いところで寝れるわ!」と一言しゃべり、部屋を出て行きましたが、その後も数秒間エネルギーの流入が続いていたので、約15秒程度だったと思います。

 そして、そのまま寝入ってしまい、先ほど23:00過ぎに目覚め、あっ、さっきの強烈なエネルギーは何だったんだろう?、と思いながら、風呂に入り、今、忘れないように、この記事を書いているところです。

 それにしても、このエネルギーの流入は強烈でした。
弱いショックでのエネルギーの流入は、10数年前からたびたび経験してきました。
その時は、背中というよりも首筋の裏側から、1秒未満の軽いショックがあり、エネルギーの流入がありました。
 それは4,5年間続いていたのですが、私が真面目に応えなかったので、ある時に、そのエネルギーが一斉に抜けるのを感じました。
その時はずいぶん寂しい物悲しい感じがしました。

 そして、しばらくの間、10年ほどは、そのようなことは無かったのですが、2~3年前、そういえば「耳鳴り」が始まったころでしょうか、この背中からのエネルギー流入がたまに起こるようになりました。
 時たま、1~2秒長く続き気を失うのではと思うほど強烈に感じることも2~3度ありましたが、今日のエネルギーと比べると、その数十分の一以下であったと思います。
それほど、今日のエネルギーは強かったです。

 この強烈なエネルギーが流入した意味は分りません。
「スピリチュアル情報」では、頭頂から光のエネルギーが流入すると伝えられていますが、私の場合は、背中からになっています。私の頭頂チャクラは何らかの理由で閉じられているのでしょうか。
良く分かりませんが、私は、ハートチャクラの裏側、背中からの流入になっています。

 今の時期は、勝負時ですので、もちろん対戦相手はいません。
あくまで自分自身との勝負です、
それを認識していますので、今日は、自宅から1.5キロ先にある、「徳島中央公園」に行って、30分ほど樹木に囲まれた中で真剣に瞑想してきました。
その時には、特に何も感じられなかったのですが、その内効果があるだろうとなんとなく思っていましたが、さっそく、その瞑想が効いたのかもしれません。

 「スピリチュアル情報」で何度も「瞑想」を勧められていますが、特に今の時期は、その勧めに素直に応えた方が良いものと思います。
「ライトワーカー」の皆さんも、是非、瞑想を続けていただきたいと思います。
出来れば、公園や海岸など自然環境の良いところをお勧めします。
その時には、具体的な効果は感じられなくても、私の様に、後で必ず効果が出るものと思います。

 あっ、それと、2年半以上続いている「耳鳴り」ですが、私の場合は、左右両方から「耳鳴りを」を感じていたのですが、9月19日に右耳からの「耳鳴り」が止まりました。
今も、左耳からの「耳鳴り」が続いていますが、これも、やがて止まるものと思っています。
この「耳鳴り」は、エネルギーの流入が終了した時、本格的に目覚める時に止まるだろうと思っていますので、今のところ、その半分が完了したのでは、と思っています。

 その時まで、あと1~2日になっています。
多少の時間差はあるでしょうが、もう、間もなくです!


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「ハートの贈りもの」から

「ハートの贈りもの―2013―黄金時代01年」
和平へ向けてのオバマ大統領の素晴らしい高等戦術!そして、迫り来る
「イベント」

                          2014-09-20 07:31:16
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/16766e88926ec4e65bc5dc65e3128a8c

 まずは、以下(田中 宇氏の記事)をお読み下さい。

プーチンが米国とイランを和解させる?
                   2013年9月17日   田中 宇
http://www.tanakanews.com/130917russia.htm

 (田中氏の記事は省略、以下、「ハートの贈りもの」さんのコメント)

 さすが田中 宇さん! 素晴らしい洞察力ですね。

 田中さんは、スペース・ファミリーや天界からのメッセージをまさか読んでいることは無いでしょうが、よく真相を見抜いています。
 オバマ大統領のシリア空爆主張は、恒久平和へ向けての、よく練られた非常に高度な戦術です。
オバマ大統領は自分が悪者になることで、世界中の人々に「戦争反対」の声を上げさせたのです。

 今にも空爆しそうな雰囲気を作りながらも、結局は延しに延し、その間に、私たちに「戦争はもう嫌だ」という思いをじりじりと高めさせ、なおかつ、第三次世界大戦へ持って行こうとする好戦派・闇の勢力を、公衆の面前へ引っ張り出したのです。

 当然ながら、オバマ大統領には、最初から「空爆する」気など、さらさらありません。
彼の優柔不断な様子を、自分は戦争はしたくないのだけれど、闇の勢力に家族の命が脅迫されているため致し方なく、、と解釈する向きもあるようですが違うでしょう。
 彼も、彼の家族も、使命を帯びて今の立場に置かれたスター・ピープルであり、スペース・ファミリーや天界が厳重に警護しています。
今さら、脅迫を恐れたりはしないはずです。

 最近は、腰が引けて、振り上げた拳の行き場に困っている道化として笑われていますが、もちろん、そんなことは計算の内、彼は意にも介していないでしょう。

 シリアの和平、これを最後に、地球上から戦争は無くなるはずです。

 オバマ大統領は、立派に最重要課題を解決したと言えましょう。
ロシアのプーチン大統領、それに、中国の習近平主席も、一緒に筋書きを書いたようです。


 地球に恒久平和を作り出すだけでなく、アメリカ議会の好戦派、即ち闇の勢力を炙り出した今回の一連の作戦は、奴らの存在を一般の人々に知らせる意味合もありました。
 近々始まる逮捕劇での、人々のショックを和らげるためです。

 アメリカ海軍施設での銃乱射事件が偽旗攻撃であることは、既にとっくにバレています。
この事件を報じる記事が、実際に事件が起こる前の日に、複数のメディアに載っていたのです。(一種の内部告発ですね)

 この偽旗攻撃の目的は当然のこと、今暴露されつつある様々な闇の勢力の悪事から人々の目を逸らす為であり、また、闇の勢力の逮捕劇で動く米軍、その米軍に対して人々に恐怖を覚えさせる意図もあったものと思われます。

 さて、ここに書き切れないくらい沢山のことが同時進行しています。

 ベンジャミン・フルフォード氏の週報(9/17英語版)(http://jhaines6.wordpress.com/2013/09/17/ben-fulford-p2-freemasons-want-pope-francis-to-be-new-m1-the-controller-of-money-september-17-2013/)も、部分的に参考になります。
 また、1兆ドル債券裁判のニール・キーナン氏の戦いもいよいよ大詰め、闇の勢力に、まさに最後通牒(奴らのブラックスクリーン上の記録、盗んだファンドに関するすべての闇口座のすべての不正取引を記録した元帳)を突きつける時が来たようです。
 さすがに、闇の勢力も、これを一般に公表されては逮捕を免れないため、降伏せざるを得ないでしょう。

 非常に大きな前進は、闇の勢力の頂点に位置してきた法王が、光の勢力、聖フランシスコに代った時点で起きたのです。
彼の働きで、内部からも崩壊が加速しています。

 さらに、アイソン彗星ですが、軌道を頻繁に変えたり、人工的な形をしていることが、疑問を呼んでいますね。
 (写真: 雁行する三機編隊のように見える)
アンドロメダ・カウンシル
http://www.andromedacouncil.com/では、アイソン彗星は、白鳥座のデネブ星系起源のバイオスフィアhttp://www.youtube.com/watch?v=euWLhPT80Mo&feature=youtu.beであると言っています。
ファースト・コンタクトの目的で使用される船だそうです。
直径300マイル(約480km)で、30の人種から成る乗組員5000人を乗せているそうです。
 ワオ! プロキオンの2機の大都市サイズのスペースシップが随伴しています。


 圧倒的な驚異が、間近に迫って来ています。
信じないと言って来た人も、まもなく否応なしに、変化の渦に巻込まれます。
 心の準備は出来ていますか?


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2013年 九月について

 瞬々是好 2013-09
          投稿日: 2013年9月18日  投稿者: lightworkermike
http://lightworkermike.wordpress.com/2013/09/18/diary-2013-09/

 〔抜粋〕

 2013年9月のエネルギー
  Jennifer Hoffman 2013-9-2

 今月は2種類のエネルギーが働きますが、初旬に残骸を綺麗にすること。
それから秋分の22日から新しい成層圏に飛び出すことです。
 その意味は、新しいパラダイムが展開するのを背に受けてクリエイティブになるということです。
9月は何処に向うのか、何をするのかを知った時に力強い進化を起す月になります。

  9月のエネルギーでは、私たちは癒した後の向うを見て、自分の賢い知恵を知り、自分は癒され、平和で楽しく、喜びや豊かさを味わうに値するのだと見ることが必要です。
  2013年残すところは、少しばかり揺れが来ますが、新しいことをする際には問題ないでしょう。
 時間はあります。今月前半で感情的な掃除を行なって下さい。
すると、22日以降、飛び立つことが出来るようになるでしょう。
素晴らしい月を!

See more at: (http://enlighteninglife.com/energies-september-2013/#sthash.JPiXxvZZ.dpuf


 秋分のゲートウェー  セラシア 2013-9-17

 今度の秋分の日は2013年の主なゲートウェーの一つです。
他には11月の新月時の日食があります。
このゲートウェーの時にはスピリチュアルな成長を図り、改めてバランスのある人生を送る時です。

・ エネルギーのゲートウェーとは何?

 エネルギーのゲートウェーとは何か? 
自分と世界について新たな見方ができるパワフルなウィンドウ(窓)です。
 スピリットや見えない愛溢れる力や存在に繋がり、人生について役立つ洞察を得る時です。
自分が大きくなっていろいろな壁を乗り越え役に立たないものを浄化出来るレベルになる時です。

 このゲートウェーに近づくと、世界の頂点に立つような気分や、今後の人生について絶望したり、とジェットコースターに乗っているような気分を味わいます。
またゲートウェーの直前直後には、頭痛や意味不明で不快な身体的症状を経験します。


 もしそのような経験をした時には、エネルギー処理をしているということを知っていて下さい。
だから疲労を覚えたり一時的に気分がすぐれない時があるかも知れません。
しかしその時の症状は何かの警告ではありません。
波動を上げようと内面に向う時にはもっと楽に過せるでしょう。

 あなたはただ居ることによって、自分の人生を生きることによって他の人の灯台になります。
友人や身近な人の中には、あなたが光輝いて、それで傍にいるだけで明らかに意味があると感じる人もいるでしょう。
また、将来目覚め始める変容の種子を受け取る人もいるでしょう。

・ 2012~2015を大きな視点で見る

 2012年6月以降、異例の惑星の周期に入り、その中で進化の変動が起りましたが、それは2015年3月まで続きます。
この周期は誰にとっても素晴しい広大な意味があります。
最終的にこのエネルギーを避けて通れる人はいません。
シフトする必要のあるものはすべて光に曝されます。

 あなたはこの人生を聖なる変革者として送るようにコード化されています。
今個人にも全体にも起きている進化のプロセスは、自分が主人公になる変容を果す上で必要なことだと直感的に知っています。
一夜にして変ってしまうようなシフトは殆んどありません。

 あなたは途中で投げ出そうとは思いません。
地球は頂点に達し、自分が光に向うためにここにいることを承知していることが分っています。
内心では、今、大きなことが展開し、古いパラダイムをひっくり返す役割を担っていることを信じています。
 今感情の底の方ではいろいろなことが膨れ上りながら、もっと落ち着いて行く方向性を見出す必要を感じて行きます。

・ 今必要なこと

 そうするには、ハートにグランディングして内なる叡智と繋がることが必要です。
どんな時にも静かになり、瞑想し、他の人と一緒にスピリチュアルな成長を遂げて行くことに意識を向けて下さい。
出来るだけ多くの人とハートの中心でコミュニケーションをするようにして下さい。
 他の聖なる変革者とインスピレーションを交し合い協力し合う時間を持って下さい。
そうやってハートとマインドを新たにして開いて下さい。
 あなたはこの地球の変革・変容の重要な環を形成していることを忘れないで下さい。
世界は向う側で変るのではありません。
あなたの内部で変って行くのです。


 だんだん自分の目的を成就していく過程で、あなたは世界が変る有益な変化の波を起すきっかけを作ります。
自分を批判し疑うのではなく、今までよりももう少し自分を好きになり愛せるようになると、自分への愛は周りに光の合図になって広がります。
周りの人は五感ではっきりと感じられなくても、感知し、得るものを察知します。

 同じように、自分を癒しDNAレベルのしがらみから自由になると、家族や同じ家系の人たち、世界をも癒す手助けをしていきます!

Copyright 2013 by Selacia, Channel for The Council of 12 * All Rights Reserved * (http://www.Selacia.com


 ガイア・ポータル 9月15日 

 現在、拡大し、動きを活発化したグランドポータルは、すべての目覚めた人を宇宙エネルギーに繋げようとしています。
この連結は「完全なディスクロージャー」に先行する段階として必要なものです。

手や指先、足や爪先、口や舌・歯、クラウンチャクラなど先端部分を含めて、目覚めた人間の感受性があらゆる所で高まります。

今、高次元のDNAが変化するプロセスにあり、自分に対して我慢強くなり、身体を休め、心静かにしていると良いでしょう。
やがて、人間が宇宙レベルにアセンションするために必要なDNAのエネルギーグリッドが整うでしょう。
~ by ÉirePort (http://gaiaportal.wordpress.com/


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九月の身体の変化

ゼロポイント~体の変化 by プレアデス・ハイカウンシル
              投稿者 : lightworkermike 2013年9月10日
http://lightworkermike.wordpress.com/2013/09/10/zero-point-by-pleiades/

 〔プレアデス ・ ハイカウンシル〕
ゼロポイント~太陽のポータル~体に起こること
                  チャネラー : Anna Merkaba 2013-9-9

 親愛なる太陽、月、星の子の皆さん、
これから3週間(9月第2~第4週)で皆さんの身体のエネルギー構造の再構築が起るのでそれをお話しするためにやって来ました。

 人の肉体の再構築が再度起ろうとしています。
様々なアセンションの変化・症状を経験する人が多くいるでしょう。

どうか、不安を振り払い、今後、太陽からやって来るクリスタラインエネルギーを取り入れて下さい。
今後3週間、クリスタラインエネルギーを呼び込む期間になります。

既にエネルギーが上昇している人は自分の神聖さに身体を委ね、開くようにして下さい。
 この3週間、地球を席巻する期間に関わるには、自分の源、ハートコードに完全にオープンになってエネルギーを呼び込む必要があります。
ハートコードにオープンになると、皆さんは地球のエネルギーをガイアのハートに繋げて来ましたが、太陽のポータルから地球エネルギーのコアに流れ入るクリスタラインエネルギーを自分に取り込むことが出来ます。

 瞑想して幾つかのボール状のボディにそのエネルギーが入るようにする時は、頭の天辺がじりじりするような感覚になるでしょう。
全身にそのエネルギーを通して、もう役に立たないものを洗い流して下さい。
 クラウン(頭頂)チャクラに圧迫感を感じても驚かないで下さい。
ただ身体に染み込ませて下さい。
身体の細胞が穏やかに振動し、自分には関係のない古いものを優しく浄化してくれます。

 心全体が温かさに包まれるようにしてこの新しいエネルギーを十分に取り入れて下さい。
眠くなる人もいれば、瞑想をしたくなる人もいたり、一日中楽しい気分でいられる人もいるでしょう。
 落ち着いて創造主の光の中でこのエネルギーに浸り、楽しんで下さい。
このエネルギーを通す時は、愛や光、平和、幸せを思い、望むことが人生に現れると考え、もう終りにしたいこと、役に立たないものを手放してエネルギーを引き入れて下さい。
 このプレアデスのアルシオーネのサン(太陽)からやって来るこのエネルギーをあなたに送り込むのはハイアーセルフであることを知っておいて下さい。
こういうことが地球で起ることについて専門的にお話しましょう。

 ご存知の方もいますが、太陽の周波数が変化しています。
太陽の磁極が新たになっています。

科学界はあまり意味のないことだと無視しようとしており、否定的な人は、私達が言おうとしていることの信憑性について詮索するでしょう。
しかし、皆さんの身体やマインドに起ることについて少々説明しておきます。

 皆さんに起ろうとしていることは、システムの逆転、全から無、無から無限に逆転する現象です。
人間の身体という球体の場の中の創造力が解放されようとしています。
それによって望むことが本当に現実になる、実現出来るようになるということです! 
 しかし、この再構築の初期段階は、科学も認める一つ一つの細胞の組織構造が、科学でさえ分らないものに変化するということです。
太陽の磁極がシフトして肉体は完全にその影響を受けますが、その時に皆さんの意識だけではなくホログラフィックな経験もまた変化して行きます。

 身体の細胞構造は、肉体自身のホログラフィーを創りだす過程が大きく向上して行きます。
多くの人が理解出来ないような疲れや消耗感を経験するでしょう。

 このプロセスを理解するために、皆さんが理解するものとは違いますが、相関論についてお話しておきたいと思います。
 相関(相対性)についての宇宙理論では、壮大な素晴らしい出来事を経験する宇宙に存在する肉体は、創造主の意識が占めるホログラフィックな肉体(全体)に直接繋がっており、したがって変化する様々なエネルギーにも繋がっているためにその影響を大きく受け、また肉体は宇宙のゲートに接続し、体内の特定の器官や細胞に直接繋がっており、従って大きな影響を受ける、というものです。

 今まで聞いているように、地球は変化しています。
この次元の周波数が安全に変化し移行するためには、めいめいがこの宇宙に広がる周波数変化を受け入れ、肉体で受け留め、自分の中で変化を起すようにすることが望ましいのです。
 そのためには、ポジティブな意味で役に立たないものを締め出して捨てるようにして欲しいのです。
分りやすく言えば、許す、手放す、成るようにする。

 皆さん、すべて起るか、何もないかは、肉体と精神の中で起ります。
皆さんが用意出来た時にだけエネルギーが動き出します。
まだ準備出来ていない人にとってはまるで何も動かず凍ったままであり、
本当に芯から永遠のオーム、永遠の真実、叡智、理解、愛、光をハートで受け留める用意が出来た時に、すべてが動き出します。

 皆さんを愛しています。一緒にいます。では、さようなら。

Pleiades High Council – Channeled by Anna Merkaba – Energy Healer- Channeler – Lightworker.
To book a Healing or Pychic Session with Anna and for more channeled messages to help you on your journey to self discovery visit :
Sacred Ascension – Key of Life – DISCOVER YOUR TRUE SELF THROUGH THE VIBRATIONAL MESSAGES FROM BEHIND THE VEIL (http://sacredascensionmerkaba.wordpress.com/


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最近の状況 Part 1(by コブラ)

惑星の状況についてのニュース ・・・ コブラ 2013年9月11日          

GFLサービス(たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Cobra130911PlanetarySituationPart1.html
原文: Planetary Situation Update Part 1
Cobra : Wednesday, September 11, 2013
http://2012portal.blogspot.jp/

 予想されたとおり、9月から、光の勢力の大規模な作戦が始まりました。

 東方連合は行動へ踏み切りました。
東方連合は、BRICS(ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ)の政府、インターポール要員、中国とロシアの軍事勢力、及びこの惑星の解放のために、抵抗運動の直接の導きによって動いている白竜会と、ポジティブなテンプル騎士団の緩やかな結合のグループです。

 BRICSグループは新しい金融システムのブロックの一翼を担う新しい世界的銀行の設立を宣言しました。
http://rt.com/business/russia-brics-bank-g20-468/

 東方連合のスポークスマンであるウラジミール・プーチンは現在のシリア危機の間に大衆に対して行ったカバールの行動を暴露するステップに踏み込みました。
http://www.raymondibrahim.com/from-the-arab-world/putin-puts-obama-in-hot-seat-what-will-you-do-if-rebels-are-ones-using-chemical-weapons/
http://rt.com/news/putin-g20-syria-meeting-511/

 舞台裏では、カバールの降伏交渉が続いています。
ジェスイットの大部分とロスチャイルド分派はイベントの時点で降伏を受け入れる意思を示しています。

 これが、現在のジェスイットの法王フランシスが友好的な顔をしている理由です。
彼は自分自身とカソリック教会の恩赦を望んでいます。

 しかし、ロックフェラー分派(イルミナティを束ねているキッシンジャー/ブッシュ/チェイニー/ラムズフェルド 犯罪シンジケート)は降伏を望まず、最後まで戦いを希望し、核による第三次世界大戦への道を突き進んでいます。
 言うまでも無いことですが、光の勢力はこの戦争の発生を許しはしません。


 又、彼らのシリアへの軍事介入は、ムスリム同胞団によるシリア紛争への介入決定が、まさにエジプトにおいてポジティブな軍部の行動のきっかけになったのと同じように、米国内のポジティブな軍部が行動を起すきっかけになるかも知れません。

 私の情報源によるとカバールのシリアへの軍事介入は起らないでしょうが、カバールは物事を限界まで推し進め続けるでしょう。
これは人間大衆に対して彼らの姿を暴露することを加速し、没落を早めるだけです。

 ペンタゴンにおけるポジティブな分派とネガティブな分派との間の静かな闘争が続いています。

 ポジティブな面では、アノニマスが再び活発になっています。
http://goldenageofgaia.com/2013/09/did-anonymous-penetrate-the-military-email-system/

 一方、ネガティブな分派は核兵器を使用すると脅しています。
繰り返しますが、これは許されることではありません。
又、軍部内でのポジティブとネガティブな分派の間の緊張は、軍人の指揮命令系統に対する信頼を失わせています。
http://www.presstv.ir/detail/2013/09/06/322306/us-deployed-nuke-force-before-syria-crisis/

 今では、全ての人がロックフェラー分派に反対しています。
東方連合は世界全体の彼らに反対する公衆の意見を集約して、ポジティブな軍部の行動を準備しています。
 降伏交渉の間、ジェスイットとロスチャイルド分派のメンバーさえもが、ロックフェラー分派の破壊支援を申し出ました。
又、エーテルプレーンからの影響は大幅に低減しているので、中、低レベルの手下たちの不服従が大きく増えるでしょう。

 抵抗運動の情報源によると、もしも今イベントが起きれば、カバールとその手下たちの最後の破壊活動によって、世界中では10万人の死傷者が予想されます。
 その結果、大衆の暴力的な破壊活動、特に帝国維持のためのオメガプログラムによるマインドコントロールをきっかけとする犠牲者が出ると予想されます。
 しかし、この数は、多くの要因が含まれるので、予想が困難であり、数が前後する可能性があります。

 この数は多過ぎて容認できず、抵抗運動はそれを減らすためにあらゆる努力をしますが、同時にこのプロセスを可能な限り早めるでしょう。

 惑星の状況についての第二部は来週お知らせします。

 光の完全な勝利は近い!


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中東平和のために(by コブラ)

 シリアでアルマゲドンのきっかけを作ろうとしたカバールの企みは、プーチンロシア大統領の介入によって挫折する見込みとなりましたが、中東平和のためには、未だ残された課題があります。
 コブラによると、その一つはカタールサウジアラビアからカバールを排除することです。
しかし、これはもう「関ヶ原の戦い」の後の「大阪の陣」みたいなものでしょう。
 因みに今、エジプトではポジティブな軍事政権により、カバールの支配下にあるムスリム同胞団の非合法化と解体が進められているそうです。
これにより、エジプトの政情は安定化し、メディアの報道に殆んど登場しなくなりました。喜ばしいことです。
 

参考記事1: 田舎で深呼吸 2013-09-06
コブラ: カバールはカタールとサウジで排除される必要があり、それはいま組織されている
http://stonegods.blog.fc2.com/blog-entry-526.html

★〔要旨〕
 ちょうど今組織されている連合がある。(註: イラン、イラク、レバノンそしてシリア間の非カバール連合か)
カバールは、カタール及びサウジアラビアに対して多くの影響力を持っている。
 今後、必要なことの一つは、カタールサウジアラビアのような特定の国々からカバールを排除することである。
 もしこれが実現したならば、中東に平和が訪れるだろう。


参考記事2: MU(ムー)のブログ 2013/09/10/Tue
ロシア提案に続々賛成 
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-1413.html)     

★〔項目〕
・ クリントン前国務長官、ロシア提案実現なら評価
・ シリア化学兵器を国際管理下に置くロシア案、イランが支持表明
・ シリアに化学兵器放棄求める決議案を安保理に提出へ/仏外相
・ シリア化学兵器に関するロシアの提案支持/中国外務省
・ ロシア提案を支持=シリア情勢、プーチン氏に伝達/安倍首相
 中東が一段落すれば、戦争屋さんたちはアジアでことを起そうと画策するはずです。
これに関連する動きが早くも活発化しています。
・ ロシアは日中間の領土問題に干渉しない(9.10)/イーゴリ・モルグロフ外務次官 
 「2国間で話し合いで解決すべき」


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フクイチ放射線問題

 本ブログは、「基本的に重要」と思われる情報を厳選して記録して置くことを主眼としていますので、速報性やニュース性より正確さを重視しています。
真贋を見分ける力がこのブログの命です。
解り易く言えば、ゴミの山から宝石を拾い出しているようなものです。

 フクイチ放射線問題についてはあまり気にする必要はないのですが、9月5日の「ハートの贈りもの」さんの記事がよく纏まっているので収載して置きます。(一見、どうかと思われる中矢伸一&副島隆彦氏の「放射能怖くない」説の方が正しいということです)

 ハートの贈りもの―2013―黄金時代01年
五輪招致安全宣言; 汚染水はスペースファミリーにより浄化されている。が、ケシェの技術はどうなった?    2014-09-05 17:53:47
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/19642c97c8caf9654475e85b19571dbc

安倍首相のノーテンキ発言が全世界に報道される!安倍首相「汚染水、7年後の2020年には全く問題はない」
http://www.asyura2.com/13/senkyo153/msg/453.html

五輪招致トップ 身勝手な汚染水「安全」宣言 <東京の放射能はロンドン、NYと同じ> (日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/13/senkyo153/msg/442.html) 

 これって、何を根拠に?

 東京五輪の招致にあたって、福島の放射能汚染水の問題が、世界で注目されています。
果たして、どれほどの危険性があるのでしょうか?
 五輪招致トップが、「東京の放射能はロンドン、NYと同じ」と述べ、安倍氏が、「2020年には、汚染水の問題は存在しない」と述べるのは、どのような理由があってのことでしょうか?

 先にこのブログでも、「福島の放射能封じ込めに、スペース・ファミリーの助けを借りよう!」(http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/87f18eaefa3728988eee516b32889e72)と呼びかけましたが、言うまでもなく、それ以前から、そもそも最初に事故が起きた時から、彼らは先進テクノロジーを用いて、放射能を軽減してくれています。

 そして、現在の汚染水の海洋投棄の問題も、下記の通り、レジスタンス・ムーブメントの Cobra も、そして、AA マイケルも、「スペース・ファミリーが、放射能の封じ込め、浄化を行っているので、恐れる必要はない。長期的な影響もない。
マスコミは恐怖を広めるために、偽の情報を流している」と、明言しています。
 また、ベンジャミン・フルフォードは、「突然の放射能測定値の上昇は、闇の勢力(モサド)がバラ撒いた(医原性)放射性廃棄物が原因だ」と、述べています。


 これらの話を総合すると、「既に、福島原発の放射能汚染は、スペース・ファミリーのお陰で封じ込めに成功しているのに、我々に恐怖を与え続けるために、闇の勢力が放射性物質をあちこちに撒いている」、ということになるのでしょうか。

 ----------------------------------
 そして、この問題で忘れてはならないのが、世界各国に供与されたケシェ財団のスペース・テクノロジーの存在です。

「庶民の味方」(http://sunshine849.blog.fc2.com/)さん、転載先の「ほんとうがいちばん」(http://mizu888.at.webry.info/201309/article_22.html)さんのサイトに、日本語でよくまとめられています。(有り難うございます)

Keshe 氏『日本の原子力災害へ処理を行うためのシステム環境を提供する用意がある』インタビュー動画6
http://mizu888.at.webry.info/201308/article_112.html

0:40:30~
 私たちは、日本の原子力災害で、日本人に同じことを提供した。今や、それを行う(その技術を使う)ことは、非常に簡単だ。
私たちは、これをどのように行うかを理解していて、彼らに私たちの技術を提供した。災害の後、次の日曜日にそれを提供した。
 Keshe 財団は、環境を汚染せずに、そこから出て来る放射性物質を原子炉の中心に戻し、そこに保持するシステム環境を提供する用意がある。
 (日本の)上層の権力者たちは、そのような技術のテストには許可が必要としたので、私たちのすべてが膨大な放射線量で照射されている、更に何ヶ月経った後でも、今も何も変わらない。
まだ同じ放射線が、中央から出て来て損傷を続けている。
我々はそれ(処理)を行うためのシステムを利用することができるのに。
(2011年のインタビュー)

 日本政府は、テクノロジー・ファイルをとっくに受け取っています。
宝の山を前にして、その後、何も手を付けずに放置しているということは、まさか無いでしょう。

 先の安倍氏、五輪招致委員の発言は、ケシェ財団のテクノロジーの存在を踏まえたものだったのかどうか。
いえ、もっと深読みするなら、現在のスペースファミリーの支援を知ってのことだったのかどうか。
 そうではなくて、ただの遮水壁建設のみで、ああ言っているとしたら、救いようのない馬鹿ですが(↓)。

 スペースファミリーが存在すること、そのディスクロージャーはまだ少し先にしても、ケシェ財団の技術を、日本政府はどのような扱いにしているのか、その公開を、私たちは強く求めなければいけませんね。これを機会に。 
 政府がケシェ氏の技術の実用化にもっと早く動いていたなら、そして、それを堂々と認めていたなら、今まだ避難中の福島の人々は、既に故郷に帰れていたのかもしれません。
漁協も、堂々と漁に出られていたのかもしれません。

 五輪招致等を云々する前に、福島のためにこそ、私たちはもっと求め、立ち上らなければなりません。

Cobra and Alexandra Meadors Transcription and Listener’s Q & A for Aug 27, 2013
http://galacticconnection.com/all-interview-transcripts/cobra-and-alexandra-meadors-transcription-and-listeners-q-a-for-aug-27-2013/

So many people have asked me what is the status of Fukashima’s Nuclear power plant. It’s looking very scary. Has there been any intervention there, again? They have not left it alone. 300 tons of water are leaking. They’ve upgraded it to a level 3. What is your back-ground?

COBRA: Level 3 is not level 7. Yes there is water leaking out. It’s not in the way the media is presenting it. The media is spreading fear and disinformation. The light forces are helping that situation. It is not as grave as the media is presenting it. It is being contained and will be solved and corrected after the event.


Ben Fulford: Connecting the dots between Syria, Fukushima, Olympic terror threats and the Nazi CIA, September 3, 2013
(ベンジャミン・フルフォード・・・2013年9月3日 シリア、福島、オリンピック、ナチ、CIAの結びつき) 
http://www12.plala.or.jp/gflservice/BenFulfordSyriaFukushima130903.html

The recent spike in radioactivity being reported in Fukushima is being caused by the dumping of nuclear industrial waste (mostly medical), according to Japanese gangsters sub-contracting to the Nazi Mossad faction. The aim is to blackmail the Japanese government in order to prevent it from restarting its nuclear reactors.


Archangel Michael: Violence and War Cannot Continue – Part 2/2(http://goldenageofgaia.com/2013/09/archangel-michael-violence-and-war-cannot-continue-part-22/

SB: Thank you. Let me quickly ask two questions from a listener that I promised to ask, and then we’ll return to this discussion. This listener lives in Maui, and he says, “We’re getting lots of serious reports about the severity of the radiation leaked into the ocean from Fukushima that has now made its way here. I feel we’re not being told the whole truth.” He says that there have been tests on tuna that show high levels of radiation and graphics from NOAA showing the spreading of radiation. “Are these tests and other reports designed to put fear in people? What is the situation with alleged Fukushima radiation?”

Now, I’ve already told him that Hatton has said, for instance, that agencies like NOAA are not telling the whole truth, and the galactics are cleaning up radiation. (5) But could you reassure him as well, please?

AAM: I would be pleased to reassure him. NOAA. Yes, the extent of the radiation is not truly, completely, fully disclosed. And it is not something that that we have sent alarms out over because it is being cleaned up and transmuted by your galactic and inter-galactic brothers and sisters.

So, has there been seepage into the oceans? Yes. Is it of the level that people are fearful of? No. Is it being cleaned up by your star friends? Yes. Will it have long-term effect? No, certainly because Gaia is not going to permit it. You see, Gaia has the capacity also to transmute radiation. There is natural radiation that occurs many different places and in many different forms. It is a question of balance. So, it is being attended to.


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板垣情報から

 板垣 英憲(いたがき えいけん)氏が「2020年夏季五輪開催」に関連して述べた以下の情報は注目に値する。
何故なら、それは日月神示マスター イブラヒム・ハッサンのメッセージと共通する内容を含むからである。
 (尚、今未明、板垣氏の主張とは裏腹に、その夏季五輪の東京開催が決まった。
2020年はイブラヒム・ハッサンが五次元の相が始ると予告した年である。カバールが消え去り、神国日本が世界の中心になることを象徴しているのかも知れない。
 五次元のオリンピックは、これまでとは全く異なる、新生地球を祝う歓びの祭典になるだろう)


参考記事1: 板垣 英憲「マスコミに出ない政治経済の裏話」
安倍晋三首相や猪瀬直樹知事は、「2020年夏季五輪開催」までに関東大地震が発生しないという確信があるのか  2013年09月02日 03時26分36秒 | 政治
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/d/20130902

 〔抜粋〕

 世界支配層(主要ファミリー)の中核にいる重要な筋は、天文学の立場から、次のような予兆を得ているという。


 中国・ロシア、ヨーロッパ、アメリカ、バチカン、日本のそれぞれを近未来の大変革を乗り越える過程で考えると、中国は北京と上海とその沿岸部を失う。

 ロシアは極移動から穀倉地帯が五分の一となり食料輸入国に転落する。
そして国民に食料を供給することに困窮することになる。

 ヨーロッパとアメリカの大西洋側はケツアルコアトル(666註: アステカ神話の神の名を冠した星?)が引き起こす約100メートルの津波に洗われる。
その場合EUはアメリカ以上の混乱を引き起こす。

 バチカンはペテルギウスに伴うシューマン共振の上昇に伴う人々の意識の変容で人々が直接、神と繋がるようになるために神の代理としての役割は終る。

 日本はケツアルコアトルの通過面の反対側で被害は少ないが、列島のいびつな隆起で港湾と空港の大部分を失う。
しかし列島は浮上する古代のムー大陸と接続されて大きな大陸となる。

 ヨーロッパとロシアと中国とアメリカは極移動で寒冷化するが日本だけは大規模な隆起で暖かい大睦とも接続される。
これらの事は2015年6月に天の岩戸が開いて八百万神が世界中に拡散することによって起きる。
 関束は一時的に沈むが、2016年には再び隆起してムー大陸と繋がる。

日月神示
日本はお土があがる、外国はお土がさがる。
都の大洗濯、鄙の大洗濯、人の大洗濯。
(ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第1帖)

マスター イブラヒム・ハッサンのメッセージ:
2015年の困難な段階には、レムリアとアトランティス両大陸の隆起と、その後のシルランカ大陸の隆起が起きます。
シルランカ大陸の隆起は、二つの大陸の部分的な隆起であり、一つはオーストラリアの下から、もう一つは、アメリカ大陸の左半分から起きます。


 一方、今回のシリア問題に関する板垣氏の記事から、氏の情報源は闇の勢力(カバール)であることに間違いはない。
カバールが2015年の「地球の大変動」を知っていることは興味深い。
 日月神示の「御用の悪」という見方をすると、2013年8月25日のメルカバに光の勢力を結集させたのはカバールであったかも知れない。

参考記事2: 板垣 英憲「マスコミに出ない政治経済の裏話」
無能、無力な国連の潘基文事務総長は、朴槿恵大統領に「韓国軍シリア派遣」を宣言させれば面目が立つ   2013年09月05日 02時29分17秒 | 政治
blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/f275f3f24da67bf0bc96766a0aee7646

 〔抜粋〕

 シリア政府軍が使った「悪魔の兵器」と言われる「化学兵器(サリン)」により、反体制派や一般市民が大量虐殺された上に、更に再使用される危険が極めて高いにも拘らず、アサド大統領に「非人道的な悪行」を止めるように圧力をかけることも出来ないでいる。

 潘基文事務総長は9月3日の記者会見で「武力行使は国連憲章51条に基づく自衛権の行使による場合か、安全保障理事会が認めた場合にのみ合法だ」と力説し、オバマ大統領が米国単独でもシリア攻撃を行う決断をしているのに、これに異論を述べて、反体制派や一般市民の生命を危険に曝している。
 結果としてシリア政府軍に味方し、加勢している格好になっており、反体制派や一般市民は、「米国は助けに来てくれない。国際社会は、われわれを見捨てている」と嘆き、悲しんでいるという。
 
 それよりも、潘基文事務総長が出来ることが、一つだけある。
それは、舞台裏で朴槿恵大統領に密かに「米韓同盟に従い、オバマ大統領に韓国軍の精鋭部隊を派遣すると宣言するように」と働きかけることだ。
 儒教の国・韓国の名誉にかけて、韓国軍は怯むことなく、シリア派遣の米軍に駆け付けて、参戦すべきなのである。


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ヤスの備忘録から

「ヤスの備忘録2.0 歴史と予知、哲学のあいだ」 
シリア攻撃は行われるのか? 8月31日
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-281.html
 
 〔抜粋〕

● 反政府勢力が行なった可能性が高いサリンガス攻撃

 対シリアの軍事行動が現実的な選択になったのは、周知のように、8月21日に行われたとされるダマスカス県のサリンガス攻撃の凄惨な動画である。
 国際NGO「国境なき医師団」によると、同組織が医療援助をしている3つの病院で、神経ガスの症状を示す患者を、21日午前中の3時間で約3600人受け入れたという。そのうち355人は死亡したとされる。

 この病院内の凄惨な動画が公開されたわけだが、この化学兵器の攻撃をアサド政権が実施したとは断定できない以下の疑念がある。

・ 動画がユーチューブなどの動画サイトにアップされたのは20日であった。
これは攻撃が実施されたとされている21日の1日前である。
従って、公開された動画は偽造されたものである可能性が高い。

アサド政権はサリンなど化学兵器を保持していることは明白だが、アルカイダ系を含む反政府勢力も化学兵器を保有している。
 これは、反政府勢力の兵士の証言や、シリア政府軍の証言からも明らかだ。
従って今回の化学兵器による攻撃は、反政府勢力がアメリカを引き込むために引き起した可能性が高い。

・ 英大手紙、ガーディアンによると、イスラエルの無線傍受を専門に行っている「8200部隊」がシリア軍上層部の無線を傍受した結果では、化学兵器による攻撃の報告を受けたシリア軍司令部はかなり狼狽していたという。
 その状況から見て、シリア軍司令部は化学兵器による攻撃を知らなかった可能性が大きい。

アサド政権に対してオバマ政権は、化学兵器を使用した場合、軍事行動を行うと明確に警告していた。
化学兵器の使用こそ、アサド政権が越えてはならない一線であった。

 これを十分に承知しているアサド政権が、政権の存続を危機に曝す化学兵器の攻撃を自らが行うとは非常に考え難い。

アサド政権は決して反政府勢力に追い詰められていたわけではなく、むしろ攻勢に転じ、反政府勢力を撃退していた。
 明らかに必死の状況ではなかった。(666註: 追い詰められていたのはむしろ反政府勢力側であったと思われる)
そのようなとき、アメリカの軍事介入を招くような化学兵器の攻撃を実施するとは考え難い。

化学兵器の攻撃は、ミサイルのような高度な運搬手段がなくても十分に実施できる。
小さなトラックに毒ガスを積んで移動し、目標地点で散布するだけでよい。

このような攻撃であれば、反政府勢力でも問題なく実施できる。

・ 英労働党のギャロウエー議員は、今回の化学兵器の攻撃は反政府勢力が実施したものであり、尚且つ使用された毒ガスはイスラエルが供給した可能性があるとしている。

 このような情報をかなり信頼出来るメディアが報じている。
CIA系シンクタンクのストラトフォーのような国際情勢分析専門のシンクタンクも、このような疑念は十分に根拠があるとしており、アサド政権が化学兵器による攻撃を実施したと結論するには無理があるとしている。


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闇のゲームオーバー

 今日未明、「タラの芽団地」さんが、自ら翻訳してアップして下さった8月27日の「コブラへのインタビュー記事」によると、

「それ(シリア情勢)は、カバールにとって何かを引き起すラストチャンスだったが、今ではそれは彼らにとってゲームオーバーだ」

 そうです。
参考記事: 田舎で深呼吸 2013.09.06
コブラ: シリア情勢「それはカバールにとってゲームオーバーだ」
http://stonegods.blog.fc2.com/blog-entry-525.html

 また、9月3日のベンジャミン・フルフォード情報によると、

「シリア危機はナチス(カバール)が今では、トルコ、イスラエル、サウジアラビア、及び自国の軍隊さえ統制出来ていないワシントンの擬似政府しか支配していないことを明らかにした。
 バラク・オバマが、今週ロシアで開かれるG20サミットに出席しようと恥しげも無くまだ考えているとしたら、笑いものになるだろう」


 だそうです。
参考記事: GFLサービス (たきさんのホームページ) 
ベンジャミン・フルフォード・・・2013年9月3日 シリア、福島、オリンピック、ナチ、CIAの結びつき
http://www12.plala.or.jp/gflservice/BenFulfordSyriaFukushima130903.html

 尤も、オバマが本当は光の戦士なら、わざと道化を演じている可能性もあります。

 アメリカがシリアの軍事攻撃に踏み切るかどうかは未だ最終的に決着していませんが、情勢はアメリカにとって不利です。
 多分、この問題はぼやで終ってしまうでしょう。
聖書に予言された「中東シナリオ アルマゲドン」は過去の幻と消え去る可能性大です。
 一方、中国、ロシアが今回、カバールの支配下に無いことがはっきりした以上、大本、日月に予言された「極東シナリオ ジパング」も不発に終るのではないかと思われます。

 確かに、8月25日のメルカバ(ダビデの星、六芒星)以来、世界平和への大きな潮目が変ったような気がします。
となれば、次の焦点は、ファーストコンタクト、ジ・イベント、次元上昇です。
 局面の展開が速くなりそうです。


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日本魂(やまとだましい)

出口王仁三郎 三千世界大改造の真相
     中矢伸一・著  KKベストセラーズ  1993年8月刊  
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-onisaburo.html

真正スピリチュアリズムの考察 日本魂の発動」
http://spiritualismjp.blog.fc2.com/blog-entry-69.html

MU(ムー)のブログ 「やまと魂とは(霊界物語)」
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-1377.html


 日本魂(やまとだましい)と申す物は、天地の先祖の神の精神と合一(あわ)した心であるぞよ。
至善至愛の大精神にして、何事にも心を配り行き届き、兇事に遭うとも大山の如く、ビクとも致さず、物質欲断ちて精神は最も安静な心であるぞよ。

 天を相手とし、凡人と争わず、天地万有山野海川を我の所有となし、春夏秋冬も昼も夜も暗(やみ)も雨も風も雷も霜も雪も皆我が言霊(ことだま)の自由に為し得る魂であるぞよ。
 如何なる災禍に遭うも艱苦を嘗めるも意に介せず、幸運に向うも油断せず、生死一如にして昼夜の往来する如く、世事一切を惟神(かんながら)の大道に任せ、好みもなく恨みも為さず、義を重んじて心裏(しんり)常に安静なる魂が日本魂であるぞよ。

 常に心中長閑(のどか)にして、川水の流るるごとく、末に至るほど深くなりつつ自然に四海に達し、我意を起さず、才智を頼らず、天の時に応じて神意に随って天下公共の為に活動し、万難を弛(たゆ)まず屈せず、無事にして善を行なうを日本魂と申すぞよ。

 奇魂(くしみたま)能く活動するときは大人の行い備わり、真の智者となり、物を以って物を見極め、自己に等しからんことを欲せずして身魂共に平静であるぞよ。
 小人なるものは、自己を本(もと)として物を見、 自己に等しからんことを欲するが故に、常に心中静かならず、これを体主霊従(あく)の精神と申すぞよ、今の世の中一般の心は皆この心であるぞよ。
 
 誠の日本魂のある人民は、其の意志(こころ)平素(つね)に内にのみ向い、自己(おのれ)の独り知る所を慎み、自己の力量才覚を人に知られん事を求めず、天地神明の道に従い交わり、神の代表となりて善言美辞を用い、光風霽月(こうふうせいげつ)の如き人格を具えて自然に光輝を放つ身魂であるぞよ。

 心神常に空虚にして一点の私心無ければ、常永(とこしえ)に胸中に神国あり、何事も優れ勝りたる行動を好み、善者を喜びて友となし、劣り汚れたるを憐れみ且つ恵む、富貴を欲せず羨まず、貧賤を厭わず侮らず、只々天下の為に至善を尽すのみに焦心す、是の至心至情は日本魂の発動であるぞよ。

 わが身、富貴に処しては君国(くんこく)のために心魂を捧げ、 貧に処しては簡易生活に甘んじ、欲望を制して、かりそめにも他を害せず、 自暴自棄せず、天命を楽しみて自己応分の天職を守るは日本魂の発動であるぞよ。

 天下修斎の大神業に参加するとも、決して慌てず騒がず、身魂常に洋々として大海の如く、天の空(むな)しうして鳥の飛ぶに任すが如く、海の広くして魚の踊るに従うが如き不動の精神を常に養う、是れが神政成就の神業に奉仕する身魂の行動でなければならぬのであるぞよ。

 凡人の見て善事と為す事にても神の法に照して悪しき事は是れを為さず、凡人の見て悪と為す事にても神の誠の道に照して善き事は勇みて之を遂行すべし。
 天意に従い大業を為さんとするものは、一疋(ぴき)の虫と雖も妄りに之を傷害せず、至仁至愛にして万有を保護し、世の乱に乗じて望を興さぬ至粋至純の精神を保つ、是れが誠の日本魂であるぞよ。

 今度の二度目の天之岩戸開きの御用に立つ身魂は、是れ丈けの身魂の覚悟が無ければ到底終りまで勤めると云う事は出来んから、毎度筆先で日本魂を磨いて下されと申して知らしてあるぞよ。

           (大正8年2月21日 伊都能売神諭 出口王仁三郎)



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九月とファーストコンタクト

 宇宙人とのファーストコンタクトについては、既に2012年12月10日の時点で、マスター イブラヒム・ハッサンによって、

「来(2013)年の年初めから6ないし9ヶ月経過して完了するでしょう」

 と予告されており、「シェルダン・ナイドルニュース 2013年7月30日」では、

「間もなく、ファーストコンタクトのすべてについてお知らせしようと思っています」

 と述べられていました。
 
参考: 本ブログファーストコンタクト (2013/08/01) (http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-199.html

 いよいよ、その9月に入りましたが、2013年8月19日にアシュターから関連するメッセージが出ていましたので抜粋転載して置きます。


9月のエネルギーとファーストコンタクト アシュター・・・2013年8月19日

GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Ashtar130819EnergiesSeptemberAndFirstContact.html
原文: Ashtar Speaks: “The Energies in September and First Contact” – August 19, 2013  Channeler : Philip (original in German)
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/08/ashtar-via-philipp-the-energies-in-september-and-first-contact-you-are-not-alone-in-the-universe-2741274.html

 〔抜粋〕

 あなた方の発達において9月は重要な通過点だと以前お知らせしたことがあります。
私たちはこれまでに経験したことがない意識の上昇と飛躍をする点にまで到達しました。

この意識の上昇と飛躍は、あなた方の暮しの中の他のあらゆることと同様です。
 このプロセスのリズムは常に変らず一定であり、エネルギーが上昇し、到来し、あなた方はそれを吸収します。
しかし、あなた方がこのプロセスの結果に気がつくには、幾らかの時間がかかります。

 それ故に、前後の比較をするまでには、ある時間を取るようにして下さい。
あなた方の体はこのようなエネルギー量の高まりを処理するには、暫らく時間が必要です。
これはあなた方の体にとって余りにも”消化し難い”事なのです。
 ですから、時間をかけ、その間自分について我慢をしていて下さい。
このプロセスは個人的なものであって、あなた方一人一人は、異なる時に変化に気がつくことでしょう。

 9月は、あなた方にとって種々のレベルで非常に重要な一里塚になりつつあります。
私たちが今集中している、そして最大の可能性が結実するこのタイムラインは、あなた方の内、外の両方の世界に起きる多くの変化の月へと導くものです。


 金融世界は、ついに永遠の変革を始めるでしょう。
多くの通貨は再評価され、あなた方はこれから大きい恩恵を受けるでしょう。
この通貨の再評価はおそらくは、入来するエネルギーが示すポジティブな結果の一つの良い例です。

 この、あなた方の内、外の世界における高揚を、個々のベースで私たちが会える様にするファーストコンタクトミッション開始のための基礎を形成するということを、大急ぎで付け加えたいと思います。

 人間はまだ、大規模な宇宙船の上空通過飛行や、着陸に対する備えが出来ていないので、私たちはこれを行う心算(つもり)はありません。
その代りに、星のファミリーとの対面に対処できる、あるレベルの意識にまで達している人間の兄弟、姉妹たちとの接触を開始します

 9月に行うファーストコンタクト
に対する備えが出来ていないと、自分を判定しないようにして下さい。
あなた方には、忍耐と信頼を要請します。
何時、如何なる形で、誰と連絡を取るべきかについては、私達が正確に知っているので、安心して下さい。

 大いなる愛をもって、あなた方の兄弟であるアシュターより。


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コブラへのインタビュー(7月30日)要約

コブラ・・・2013年7月30日のインタビューの要約  

GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/CobraInterviewAbstract130730.html
原文: Cobra and Alexandra Meadors 「Transcription and Listeners Q & A」 for July 30, 2013
http://galacticconnection.com/all-interview-transcripts/cobra-and-alexandra-meadors-transcription-and-listeners-q-a-for-july-30-2013/
                      
 第一のメルカバ配置は、7月29日に起きた。
第二のメルカバ配置は8月25日に起きる。
 8月末には、強烈な変化が起きる。
8月25日以降に光の勢力の動きが始まる。

 地球が二つに分かれ、一つは三次元に、もう一つはより高い次元になる、という噂は偽情報である。(訳者注: 一つの地球の上が、四次元と五次元の世界に分かれるという、大天使ミカエルからの情報は別にある)

 次元上昇には、光を受け入れた者は、誰一人として取り残されない。
光を受け入れれば、より良い生活に入れる。
カバールはこれまでに無かった問題にさらされる。
まず地球が次元上昇し、その後、地球上の住民が次元上昇する。

 短期的には、心理的な時間の感覚が短縮する。
毎日時間が縮まってゆく。
 長期的には、時間は急速には加速しない。
もちろん時計で測定した時間には変化は無い。

 2012年12月21日には、幾つかのタイムラインが統合され、全てのネガティブなタイムラインは消滅した。
核戦争、FEMAキャンプ、戒厳令のようなネガティブな事件は起らない。

 イベントそのものはある程度の人数のライトワーカーの集合意識が無ければ起きない。

逆に変化が起きると、これが安定化される。

 金融システムの変化から事が始まれば、人々は最初にUFOとのコンタクトが始まるよりもポジティブに受け止め易い。

 バーナンキが9月1日に辞職するということだが、9月1日は最終期限で、ネズミが船から逃げ出すようになるだろう。
彼一人が辞職する唯一の者ではない。
例えば、連邦準備の支配人ジャネット・ナポリターノがそうだ。

 全ての秘密機関のトップは、ジェスイットに繋がっている。
これがマトリックスなのだ。
良い者が沢山これらの機関に潜入して光のために働いてもいるが。

 ロックフェラーの支配下にあるサウジアラビアでは大勢の光の者がカバールを倒そうとして働いている。
ムスリム同胞団とサウジとの繋がりはポジティブな光の勢力によって断たれつつある。

 エジプトは大きい出来事で、これまでに得られた記念碑的な成果だ。
ポジティブな軍部が大きい役割を果した。

ムスリム同胞団は、シリアに介入しようとしていた。

 ジェスイットの私的軍隊のブラックウオーター(今はアカデミアと呼ばれている)が狙撃手をエジプトに派遣した。
 アカデミアは世界中で問題を起している。
シリア、イラク、セルビア、ボスニア、及びエジプトでだ。
エジプトの軍部は民間人を標的にはしていない。
エジプトを内戦に導こうとする企みは成功しない。


 米国のABC(政府関係の)機関の誓約を立てた者たちが前面に出て来ているが、これはイベントとの繋がりがあって、その時が来るのを待っている。
 ポジティブなメディアがカバールに殺害された時があった。
これによって、これらの者たちが自分の身を守るために立ち上がっている。
 民衆の集合意識が多数を占めるようになれば、米国でもエジプトと同じようにポジティブな軍部が民衆の意思を代表して行動するようになるだろう。
人々はまだその意思を示していない。

 9月1日以降は、ポジティブな軍部による行動が見られるようになるだろう。
しかし、まずは人々が意思をはっきり示すことが必要になる。

 ジェスイットの全てが悪いわけではなく、わずか10%、17000人が本当の悪なのだ。
彼らは表向きは善人だが、状況に合わせて悪いことをする。

 福島は、小さい核爆弾の爆発を起点に大地震を発生させた、カバールの企みの結果だ。
彼らは地球の色々な場所に放射線源を埋め込んでいる。
 福島では、この一部から放射線を発生させて、あたかも福島から出ているように見せかけた。
実際には、福島から出た放射線はイベントの後で、GFLによって浄化されるので、問題は無い。


 私には情報源がある。物理的、非物理的両方だ。
私は頭を使い、メンタル体を使う。自分を訓練している。
情報のネットワークを構築している。チャネリングはしない。

 スペインでは、光発電は許されていない、と言うような馬鹿なことが地球には起きている。
これは最後のカバールの愚かな、絶望的な行為だ。

 スマートフォンの全てはNSAに盗聴されている。
スマートフォンは全てがマトリックスに繋がっていて、最もマトリックスの影響を受け易いデバイスだ。

 無人攻撃機はカバールの支配下にあるが、イベントの後では、不能化される。
核装置は、GFLが無能化した。

 法廷闘争には誰も勝てていないようだが、これは判事がカバールの支配下にあったからだ。
これからカバールが弱体化するので、判事が自分の内側の声に耳を傾けるようになるので、法廷も、より民衆の側に立った判決を下すようになる。

 アルコンのインプラントには多くの種類がある。
地球上の全ての人間には生まれる前から、寄生虫のようなインプラントが施されていて、アルコンのコントロール下にある。
 あなた方の意思決定にこのインプラントを影響させるかどうかは、あなた方の自由意志次第である。
前頭葉が影響を受ける。
 意思決定プロセスは、全ての人間についてこのインプラントの影響を受ける。
人間にとって最も大切なことはこのインプラントの影響に対してノーと言えるかどうかだ。
自分自身の意思で決定することが大切だ。
恐れを排除して自由意思を働かせることが大切。

 地球の周りは、タキオンの膜で覆われているので、ある種の信号が地球に届かないようにされている。
これが除去されると光子を受けるようになるだけでなく、タキオンも受けられるようになる。
 空は以前のようでは無くなる。
今は見られない母船のようなものが見えるようになる。

 オバマについてはコメント出来ないが、彼はイベントの後で大きい役割を果すようになる。
イベントの後では新しい統治体が統治を行うようになる。
選挙が新たに行われ、世界中の議員は完全に入れ替わる。

 ニビルは偽情報だ。

 地球の磁極の変動は起きているし、まだ移動中だ。

 新金融システムはカバールが創始するのではなく、民衆の手で設立される。

 次元上昇は大きい意識の飛躍なので、人間単独での次元上昇は困難である。
したがってヒーリングと支援の為に光の部屋が必要になる


 フリーエネルギーの分野では、今の社会に多少の進歩が見られる。
小さい家庭用の装置が無料で配布される。
これがスタートとして良い試みで、人々がそれに慣れるようにする。
 技術供与は急速に行われる。
ファーストコンタクトの後には、食料生産機械が供給される。
私たちが希望すれば、製造するか、複製するかして、それが手に入る。

 ファーストコンタクトの前に技術に関する情報が入手できる。
ファーストコンタクト以前に情報が与えられる人達がいて、技術を受け取る人達にこの情報を伝達する。

 大変化は9月に入ってから起きる。
人々には、イベントに備えるグループを作って欲しいと思う。

ウエブサイトで署名するだけではなく、実際にグループを作って定期的に集まり、実際の準備行動を行なって欲しい。


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ジ・イベントの機会(by コブラ)

 コブラ・・・2013年8月11日 新しい機会の窓

GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Cobra130811NewWindowsOfOpportunity.html
原文: New Windows of Opportunity  Cobra Sunday, August 11, 2013 
http://2012portal.blogspot.jp/

 〔抜粋〕

 近い将来には、二つの機会の窓があり、地球表面の目覚めた人達による十分な協力が期待出来さえすれば、夫々がイベントの機会になります。
 この選択は私達次第です。
第一の機会の窓は、10月~12月の時間枠の中に到来します。
これは太陽磁場の反転がきっかけになります。

http://science1.nasa.gov/science-news/science-at-nasa/2013/05aug_fieldflip/
 太陽磁場の反転は11年、及び22年周期で起きますが、普通は社会的な変化のきっかけになります。
http://preventdisease.com/news/13/080713_Just-Months-Away-From-Flip-Suns-Magnetic-Field-Shift-In-Human-Behavior.shtml?utm_source=080713&utm_campaign=080713&utm_medium=email
 この第一の機会の窓についてはもっと多くの情報が9月に開示されるでしょう。

(666註: この時期はアイソン大彗星の出現と重なります。
これは、アセンションに関係する、大きな霊的イベントの機会になるかも知れません。
 また、関東、及び南海トラフ型巨大地震を予言する者もいますが、多分、こちらは空振りです)

 第二の機会の窓は、2014年の3月~4月の時間枠に到来します。
これはG2星間雲によって活性化する銀河の核心部分によって開かれます。

http://etheric.com/g2-cloud-predicted-to-approach-twice-as-close-to-gc/
 これら二つの機会の窓がもたらす可能性は非常に大きく、銀河レベルでの変化を起します。


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プロフィール

日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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