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ジパング超人伝説

 フクイチの事故には誰も大きな声で言わない一つの謎があります。
ジパング超人伝説です。
ジパングと言っても、日本全体ではなく、今回、原発事故で放射性物質が撒き散らされた東北一帯のことです。今現在私が住んでいる所です。
 そもそもマルコポーロが「黄金の国ジパング」と言ったのは、奥州平泉に栄えた藤原三代の黄金文明のことだったのです。
3.11後、英国ロスチャイルド系シンクタンクの某女史が、
この一帯が日本(666註: 多分、ロスチャイルドの意向によって小沢一郎)が主権をもつ自治区であり、やがて“神国”といわれるようになるでしょう。
“超人”を生み出す奇跡の国になるのです

 と不気味な予言をしています。
 
 「MU(ムー)のブログ」の記事に垣間見えるこの「ジパング超人伝説」の言葉、以前から気になっていました。
 一昨日(7月29日)、何気なくグーグル検索をして「やっぱり!」と思いました。
2012年初めの私の記事“極東シナリオ「ジパング」”とアグネスさんの記事“ジパング超人伝説”の元ネタが同じだったのです。
 
・ 私の過去記事「極東シナリオ ジパング 」(下記再掲)

・ 伊勢ー白山道の予知(MU(ムー)のブログに引用)
 (http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-533.html

・ NASAが発表した太陽系の星間雲突入
 ヤスの備忘録 第六の夜にむけて9
 12月30日
 (ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-155.html

・ 中矢伸一&副島隆彦の放射能怖くない論
 中矢伸一 日本弥栄の会 今週のコラム
 2013.07.29
 (http://www.nihoniyasaka.com/contpgm2/w_main.php?oya_id=1

・ 副島隆彦 誰も書かない世の中の裏側 原発再稼動議論
 月刊ザ・フナイ2012年9月号 より
 (www.asyura2.com/12/cult10/msg/182.html

・ 田村珠芳・著「宇宙人の伝言」(TO文庫)(下記引用)

・ MU(ムー)のブログの「ジパング超人伝説
 (http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-533.html

・ チャネリング・メッセージの「宇宙エネルギーの流入」や「ゲート解放」

・ チャネリング・メッセージ「DNAの最大12ストランド(紐)化」

 (http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-175.html

 等々、様々な情報が一本の糸で繋がりました。
 
 直観力に優れた人のために、田村珠芳・著「宇宙人の伝言」(TO文庫)「間近にいる宇宙人からからこんな話を聞いた」(p150ー151)をご紹介しましょう。
これだけでも、解る人は豁然(かつぜん)と解る筈です。
原発(エネルギーの問題)と放射線の問題は切り離して考えた方が良さそうです。
 
引用: (本からの転載です)

 たまたま、あるルートから地球に住む宇宙人の方とお会いして、フォトンベルトは本当にあるのか聞きましたら、
「フォトンはないけれども、宇宙空間にはプラズマが満ち溢れている。
みんな宇宙空間は真空だと言っているが、そうではなくてプラズマが満ち溢れている」
 と言っていました。
そして銀河の中心から出ているのはフォトン(光子)ではなく、プラズマエネルギーだという。
プラズマエネルギーの中に入って行って、私たちは生きて行けるのかと訊いたら、
「今の人類の肉体では無理だろうね」
 とのこと。
しかし、何となく私たちが頭が痛いとか、体がだるいとか、そういうのを通り越していけば、そういう状況に慣れた体になれば大丈夫だそうです。

 だから今、やがてくる新しい宇宙意識の時代にそなえて、私たちが少しずつ体験していること、体調の変化の延長は、(肉体を伴ったまま)五次元の人間になるための訓練だと思ったらいいのです。
あまり心配しないで、宇宙エネルギーをたくさん浴びたなりに対処して行けば、段々それに慣れて十分に順応できる体になって行くようです。

 それで先ほどの宇宙人の話ですが、プラズマベルトの中に入ると、ものすごいエネルギーを私たちは浴びるから、DNAが動き始めるそうです。

 DNA螺旋の分子、ヌクレオチドというそうですが、それは現在二本しか動いていないけれども、このDNAは全部で十二本あるから、その全部が動き始める。
 そうすると、今まであなた方が超能力だと思っていたことも、超能力でもなんでもない、普通の人間の能力になって行くから、もっともっと違う世界に入って行ける
ということを言っていました。

666註:
 プラズマ(plasma)は固体・液体・気体に続く物質の第四の状態の名称で、通常は「電離した気体」を意味します。
 放射線のアルファ線は荷電したヘリウム原子核、ベータ線は電子の流れ、つまり、これらはプラズマの一種ではないでしょうか。
実際の星間プラズマからはガンマ線やエックス線も放射されているのではないかと思います。少なくとも宇宙線は放射線の一種です。
 Wikipedia〔放射線〕には「一部の耐放射線菌は強力なDNA修復能力により遥かに強い放射線にも耐えうる。テルモコックス・ガンマトレランスは、セシウム137を線源とする30,000グレイの非常に強力なガンマ線にも耐える事が出来る」との驚くような記述も見えます。

                   

参考資料:

1.MU(ムー)のブログ ジパング超人伝説
 2012-09-08(22:20)
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-533.html

2.一厘の仕組 極東シナリオ「ジパング」 2012/09/02 Sun
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-70.html
全文再掲:

MIZUNAの部屋 
 2012.08/29 〔Wed〕
「日本には過酷な将来が待ち受けているのか?」
http://mizunamayuneko.blog.fc2.com/blog-entry-599.html

・ 666註: イーグルヒットからの引用文のみ以下に転載。
赤字の部分が奇妙に私のブログ記事と重なります。

小出「この1ヶ月の間に、日韓、日中の対立問題がほぼ同時期に表面化し、いまだに続いています。私にはどうしても、ある意図、意思が働いているものと思われますが、リリーさんの見解をお聞かせください」
L女史「すべては、仕組まれています。極東シナリオ『ジパング』が始動したものと思われます」
小出「極東シナリオ『ジパング』?...いったい、それはどんなシナリオなんですか?」
L女史「ここですべてをお伝えできませんが、中東の最終戦争が『アルマゲドン』と言われるように、極東においては『ジパング』なのです」
小出「では、極東の最終戦争が起きるという意味ですか?」
L女史「今すぐではありません。今、起きているのはその準備でしょう」
小出「しかし、それにしても『ジパング』は、黄金郷や理想郷というポジティブなイメージですが、それが最終戦争を意味するとは・・・」
L女史「惑わされてはいけません。彼らの命名は、自分たちに都合のよいものばかりです。黄金の国ジパング伝説は、マルコ・ポーロの『東方見聞録』が由来とされていますが、彼もまたユダヤ系フリーメイスンです。その書物が『聖書』と同じ意味をもっているのです」
小出「聖書と同じ? マルコ・ポーロはいったい何者なんですか?」
L女史「勘違いしてはいけません。『東方見聞録』は、マルコが中国から見聞した内容を口述したものを、ルスティケロ・ダ・ピサが編集し、後世に伝えたものです。その際、“ジパング”という日本の中国語読みからつけられた名前です。マルコは知っていたはずです。日本が"ニホン"と呼ばれていることを。なぜなら、“ニホン”は、ユダヤの言葉ヘブライ語で「第二の聖書」を意味し、東にあるキリスト教国を指しているからです――」
小出「ちょ、ちょっと待ってください。...整理しますと、今回の極東の最終戦争が『ジパング』と言われ、マルコ・ポーロの『東方見聞録』が極東戦争を暗示していたということですか?」
L女史「いえ、利用しているのです。実際、歴史上、この『東方見聞録』によって大航海時代が幕開けし、コロンブスやマゼランなど探検家がジパングを目指すようになりますが、それは聖書における十字軍に匹敵する歴史でしょう。そして、それ以前に、マルコ自身が父親らと共に中国、当時の元へ旅行したのち、元は日本を侵攻しはじめます――」
小出「あ、元寇ですね」
L女史「ちなみに『東方見聞録』は、西洋では『La Description du Monde』(『世界の記述』)とも呼ばれ、別名『Il Milione』(『イル・ミリオーネ』)とも言われてます――」
小出「世界の記述は“世界戦略”、イル・ミリオーネは100万?・・・ひょっとして、イルミナティ?...」
L女史「ミリオンは、100万長者、つまりお金持ちを意味しますが、イルミナティ―の源流は、“お金の神様”を信仰する一派なのです――」
小出「お金の神様!?」
L女史「そうです。古代バビロニア時代に執り行われた生贄の神として君臨していた『モレク』がそれです。(詳細はこちら)
この異教の神を信奉している一派が、のちに金融結社をつくり、お金の秘密を知り、お金がお金を生みだす金融システムを作り、世界の富を牛耳るようになったのです」
小出「金融結社?・・・世界の富の95%を牛耳る闇のグローバル金融の一派ということですか?」
L女史「そう。しかも、彼らは石工大工の末裔であるフリーメイスンの内部に入り込み、隠れ蓑としました。そして、彼らが世界の富を牛耳るために、かつての古代の儀式のように多くの生贄、犠牲を必要としているのです」
小出「人類削減計画?・・・ではいったい、この極東最終戦争『ジパング』によって、日本はどうなってしまうのですか? どんなシナリオが描かれているのですか?」

 衝撃的な発言と歴史の暗部をえぐりだすリリー・ゴールドバーグ女史は、極東大戦争のシナリオと、私たちがその災厄から逃れる方法、そして、“お金の神様”の秘密さえも解き明かしてくるのである...。
小出「ではいったい、この極東最終戦争『ジパング』によって、日本はどうなってしまうのですか? どんなシナリオが描かれているのですか?」
L女史「最悪の場合、日本は分断統治されます。中国、ロシア、米国、大朝鮮連合国にです」
小出「やはり朝鮮は統一されるのですか?」
L女史「まず韓国が破綻するでしょう。再び金融列強によって統治されますが、本当の狙いは南北合一です。国難に乗じて韓国の次期政権は親北政権となるでしょう。やがて統一の機運が高まりますが、反動勢力が内紛を起こし、戦闘が始まります。戦争状態を経て、米中ロ日による働きかけで実現するでしょう。その間、日本は時の政権により軍拡が図られます。消費税など増税分がほとんど軍費に費やされるのです」
小出「結局、米国に献上するわけですね。しかし、そこからなぜ日本は分断統治されるのでしょう? 米国はだまっていないはずでしょう。特に中ロに対しては」
L女史「国家破産です。そして、大災害です。政府は海外に救援を要請します。自衛隊では手に負えないのです」
小出「周辺国の軍隊が駆けつけるということですか?・・・東南海三連動巨大地震? それとも富士山?・・・」
L女史「私は予言者ではありません。そういうシナリオがあるということです。目的を達成するために最も効果的な方法を採るでしょう。場合によっては、2陣営にわかれての大戦争もあり得るということです」
小出「国家破産と大災害の場合、日本は周辺国の援軍により災害復旧を図ろうとし、そのまま進駐を許すというわけですか?・・・これじゃ主権も何もあったもんじゃない。しかし、それが『ジパング』の最終目的ではないでしょう?」
L女史「そのとおりです。『東方見聞録』では、なぜ黄金の国と言われたのでしょう?
小出「たしか、平泉の中尊寺金色堂がモデルだとか・・・奥州、今の東北・・・東日本大震災と関係しているのですか?
L女史「それから、原発です。この一帯が日本が主権をもつ自治区であり、やがて“神国”といわれるようになるでしょう」
小出「先ほどおっしゃられたように、<『ニホン』は第二の聖書、東にあるキリスト教国>になるということですか?」
L女史「いいえ。“超人”を生み出す奇跡の国になるのです」
小出「超人!?奇跡? ・・・イエス?・・・まさか放射能で・・・」
L女史「日本神話では、イザナギとイザナミが天の橋にたち矛で混沌をかき混ぜ島をつくったとされます。国生みは世界のどこの神話でも同じように登場し、かき混ぜてつくります。これは遺伝子操作を意味しています。日本神話の場合、第1子と第2子は死産し、その後生まれる子供(島)も奇形が多くなっています」
小出「今度は日本神話と関係してくるんですか?」
L女史「イザナギはヘブライ語で『神の救いの君主』『イザヤの王子』を意味しています。イザナミは同様に『救いの統治者』です」
小出「イザヤは旧約聖書にでてくる預言者ですね。やはり日本はイスラエルと・・・。
それにしても日本は、たとえ神国ができたとしても、ほとんどの日本人は淘汰されるか、統治されるわけですよね?」
L女史「救いはあります。それは、お金の神様モレクの秘密、すなわち『ロスチャイルド禁断の秘密』に隠されているのです」
小出「ロスチャイルドの禁断の秘密!?」
L女史「そうです。なぜ世界の富の95%を支配することができたのか、本当の核心です――」
◇◆
この『ロスチャイルド禁断の秘密』を開示できるかどうか、現在交渉中である。
これを知れば、凡庸な私たちでも、この極東シナリオ『ジパング』の最悪の事態から免れるばかりでなく、彼らと同様に富を手にすることが可能となると言われているのだが・・・。


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シルバー・バーチと牧師の問答(3)

古代霊は語る ー シルバー・バーチの霊訓より 
                   近藤千雄 訳編 潮文社 

 〔抜粋〕

シルバー・バーチ
神は人間に理性という神性の一部を植えつけられました。
あなたがたもぜひその理性を使用していただきたい。
大きな過ちを犯し、それを神妙に告白する・・・それは心の安らぎにはなるかも知れませんが、罪を犯したという事実そのものはいささかも変わりません。
 神の理法に照らしてその歪みを正すまでは、罪は相変らず罪として残っております。
いいですか。それが神の摂理なのです。
イエスが言ったとおっしゃる言葉を聖書からいくら引用しても、その摂理は絶対に変えることは出来ないのです。

 前にも言ったことですが、聖書に書かれている言葉を全部イエスが実際に言ったとはかぎらないのです。
そのうちの多くはのちの人が書き加えたものです。
イエスがこうおっしゃっている、とあなたがたが言う時、それは〝そう言ったと思う〟という程度のものでしかありません。
そんないい加減なことをするより、あの二千年前のイエスを導いてあれほどの偉大な人物にしたのと同じ霊、同じインスピレーション、同じエネルギーが、二千年後の今の世にも働いていることを知ってほしいのです。
 
 あなた自身も神の一部なのです。その神の温かき愛、深遠なる叡智、無限なる知識、崇高なる真理がいつもあなたを待ち受けています。
なにも神を求めて二千年前まで遡ることはないのです。
今ここに在(ま)しますのです。二千年前とまったく同じ神が今ここに在しますのです。
 その神の真理とエネルギーの通路となるべき人物(霊媒・霊能者)は今も決して多くはありません。
しかし何故にあなたがたは、二千年前のたった一人の霊能者にばかり頼ろうとなさるのです。
なぜそんな昔のインスピレーションにばかりすがろうとなさるのです。
なぜイエス一人の言ったことに戻ろうとなさるのです。

 何故に全知全能の神を一個の人間と一冊の書物に閉じ込めようとなさるのです。
宇宙の神が一個の人間、あるいは一冊の書物で全部表現できるとでもお思いですか。
私はイエスよりずっと前に地上に生を享けました。すると神は私には神の恩恵に浴することを許して下さらなかったということですか。
 
  神の全てが一冊の書物の中のわずかなページで表現できるとお思いですか。
その一冊が書き終えられた時を最後に、神はそれ以上のインスピレーションを子等に授けることをストップされたとでもお考えですか。
聖書の最後の一ページを読み終った時、神の真理の全部を読み終ったことになるというのでしょうか。

 あなたもいつの日かに天に在します父のもとに帰り、今あなたが築きつつある真実のあなたに相応しい住処(すみか)に住まわれます。
神の子としてのあなたに分っていただきたいことは、神を一つ枠の中に閉じ込めることは出来ないということです。
 神は全ての存在に宿るのです。
悪徳のかたまりのような人間にも、神か仏かと仰がれるような人にも同じ神が宿っているのです。
あなたがた一人一人に宿っているのです。

 あなたがその神の御心をわが心とし、心を大きく開いて信者に接すれば、その心を通じて神の力とやすらぎとが、あなたの教会を訪れる人々の心に伝わることでしょう」


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シルバー・バーチと牧師の問答(2)

古代霊は語る ー シルバー・バーチの霊訓より 
                        近藤千雄 訳編 潮文社 

 〔抜粋〕

 キリスト教にはイエス・キリストへの信仰を告白することで全ての罪が贖われるという信仰(贖罪説)が根強くあり、それが一種の利己主義を生む土壌になっております。
 シルバー・バーチは折にふれてその間違いを指摘していますが、ここでもイエスの〝信ぜよ、さらば救われん〟(贖罪説の根拠の一つ)に対して別の言葉を二、三引用したあと、こう語ります。

シルバー・バーチ神の摂理は絶対にごまかせません。
傍若無人の人生を送った人間が死に際の改心で一ぺんに立派な霊になれるとお思いですか。 魂の奥深くまで染み込んだ汚れが、それくらいのことで一ぺんに洗い落せると思いますか。
 無欲と滅私の奉仕的生活を送ってきた人間と、わがままで心の修養を一切おろそかにしてきた人間とを同列に並べて論じられるとお考えですか。
〝すみませんでした〟のひと言で全てが許されるとしたら、果たして神は公正と言えますか。如何ですか」

牧師: 「私は神はイエス・キリストに一つの心の避難所を設けられたのだと思うのです。イエスはこう言われ・・・」

シルバー・バーチ「お待ちなさい。私はあなたの率直な意見を聞いているのです。率直にお答えいただきたい。本に書いてある言葉を引用しないでいただきたい。
 イエスが何と言ったか私にはわかっております。私は、あなた自身はどう思うかと聞いているのです」

牧師: 「たしかにそれでは公正とは言えないと思います。が、そこにこそ神の偉大なる愛の入る余地があると思うのです」

 そこでシルバー・バーチが、もしも英国の法律が善人と罪人とを平等に扱ったら、あなたはその法律を公正と思うかと尋ねると、牧師は自分はそうは言っていないと弁明しかけますが、再びそれをさえぎって・・・

シルバー・バーチ「自分がタネを蒔き、蒔いたものは自分で刈り取る。
この法則から逃れることは出来ません。神の法則をごまかすことは出来ないのです」


牧師: 「では悪のかぎりを尽くした人間が今死にかかっているとしたら、私はその人間にどう説いてやればいいのでしょう」

シルバー・バーチ: 「シルバー・バーチがこう言っていたとその人に伝えて下さい。
もしもその人が真の人間、つまりいくばくかでも神の心を宿していると自分で思うのなら、それまでの過ちを正したいという気持になれるはずです。
 自分の犯した過ちの報いから逃れたいという気持がどこかにあるとしたら、その人はもはや人間ではない。ただの臆病者だと、そう伝えて下さい」

牧師: 「しかし罪を告白するといういうことは、誰にでもは出来ない勇気ある行為だとは言えないでしょうか」

シルバー・バーチ: 「それは正しい方向への第一歩でしかありません。
告白したことで罪が拭われるものではありません。
 その人は善いことをする自由も悪いことをする自由もあったのを、敢えて悪い方を選んだ。自分で選んだのです。
ならばその結果に対して責任を取らなくてはいけません。

元に戻す努力をしなくてはいけません。
 紋切り型の祈りの言葉を述べて心が安まったとしても、それは自分をごまかしているに過ぎません。
蒔いたタネは自分で刈り取らねばならないのです。それが神の摂理です」 

 ここで牧師がイエスの言葉を引用して、イエスが信者の罪を贖ってくれるのだと主張しますが、シルバー・バーチは同じくイエスの言葉を引用して、イエスは決してそんな意味で言っているのではないと説きます。
 するとまた牧師が別の言葉を引用しますが、シルバー・バーチも別の言葉を引用して、罪はあくまで自分で償わなくてはならないことを説きます。
そしてキリスト教徒が聖書一つにこだわることの非を諭して次のように語って会を閉じました。
                       (続)


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高級霊の名乗り

[なわのつぶや記]
高級霊は地上時代の肩書きを言わない
 2006年11月30日(木)
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki061130.html

 死後の世界について述べられた書籍のご紹介で欠かすことのできないのがシルバーバーチの霊言集です。
ということで、私の手元にあるシルバーバーチ本の中から、今回は『シルバーバーチのスピリチュアルな法則』(フランク・ニューマン・著/近藤千雄・訳/ハート出版)を抜粋して、部分的に私の解説を付けながらご紹介していきたいと思います。
 まず、この種の本になじみのない方のために、シルバーバーチとはどういう存在なのかということについて述べられた訳者・近藤千雄氏の解説を以下に引用します。

 シルバーバーチと名のる霊が無意識状態のモーリス・バーバネルの口を使って初めてしゃべったのは1920年のことで、当時バーバネルは18歳、知人に誘われて交霊会に出席した時だった。
 自分では“うたた寝”をしたと思い込んで、目が覚めると慌てて“非礼”を詫びたが、出席者たちから
「あなたは寝ていたのではない。シルバーバーチとか名のる霊があなたの口を借りてしゃべりましたよ。あなたもいずれこうした交霊会を催すようになるそうです」
と言われて、何のことやら、それこそキツネにつままれたような気持ちだったという。
 が、それが間もなく現実となる。バーバネルは自宅でもトランス状態にさせられて、やはりシルバーバーチと名のる霊がしゃべるようになった。
最初のうちは居合わせた者だけが聞く程度で、記録というものを一切遺さなかったが、そのご速記録を取って霊言の抜粋を翌週の『サイキック・ニューズ』紙に掲載するようになり、それがまとめられて単行本として発行されるようになった。第1巻が出たのは1938年。
 シルバーバーチは、初めのうちは「自分は地上でアメリカ・インディアンだった」と述べ、霊視能力を持った人の目には確かに叡智あふれるインディアンの顔が映り、それを描いたフランス人画家による肖像画がシルバーバーチその人であるという認識が固定した。
 ある時期から、「実は自分はインディアンではない。三千年前に地上で生活したことがあるが、長い長い生命の旅の末に、もうすぐ地上圏に別れを告げて二度と地上に戻れない階層へ旅立つところまで到達した、いわば“古い霊”である」と告白した。
しかし、地上時代の姓名・民族・国籍・地位などの個人的なことは、ついに述べずに終わった。

 バーバネルは1981年に他界し、それがシルバーバーチ交霊会の終わりともなったが、ほぼ半世紀にわたって速記録と録音によって遺された膨大な量の霊言は、サイキック・ニューズ社のスタッフによってまとめられたものが全部で16冊も出版されている。

 出現した霊が地上時代にどういう立場の人間であったか、姓名を何と言ったかを知りたいと思うのは自然であるが、これはいろんな意味で危険をはらんでいることを知っておくべきである。
そのためには次の2つの事実を念頭においておく必要がある。
 ひとつは、人間は死後も、個性も本性も容易には変わらないこと。
もうひとつは、低階層つまり地上界に近い階層で暇をもてあましている霊ほど交霊会に出たがるし、また出やすいということ。
 ここで忘れてならないのは、霊の側からは出席者の姿が見えても、出席者の目には霊の姿は見えないことで、そうなると、たとえば歴史上の著名人の名を名のっても、本当かどうかを証明することは不可能ということになる。
 いかにもそれらしい態度で語られると、何となくそう思えてくるもので、それが他界した親族、とくに父親や母親、早世した我が子であると言われれば、人間的な情に流されて抱き合って喜んだり感動したりするものである。
 スピリチュアリズムの本来の目的はそんなところにあるのではない。
それを、著者ニューマン氏がシルバーバーチの言葉を引用しながら説いてくれている。

 シルバーバーチの最大の特徴は、成熟した大人の精神をもつ人間の理性的判断力に訴える態度に終始したことです。
つまり自分が説くことで理性が反発を覚えることがあれば、遠慮なく拒否して欲しいと明言し、常に人類への慈しみの心で臨み、愚かしい質問にも決して腹を立てず、失礼な態度を咎めることもなく、その態度と教説の内容は、「宇宙の大霊から遣わされたメッセンジャー」に恥じないものでした。
 もう一つの特徴は、自分にハクをつけるために地上時代の高貴な身分や仰々しい肩書き、歴史上の姓名を名のるようなことはしないという、厳しい掟を自分に課したことです。
     ― 『シルバーバーチのスピリチュアルな法則』(ハート出版)

 本日の内容を特にピックアップしてご紹介しましたのは、最近のスピリチュアル・ブームのなかで、普通の人が異次元からの働きかけを受けて“にわか霊媒”になるケースが増えていることの危険性を認識していただきたいからです。
最近テレビなどで人気を博している霊能者たちも、このシルバーバーチの視点から判断しますと「?」と思う人物がほとんどと言っても過言ではありません。
 以前の当「つぶや記」で、幸福の科学の大川隆法さんのデビュー当時の著書100冊を、私がまとめて廃棄処分にした話をご紹介しましたが、それらの書籍の大半が霊言集で、霊界の高級神霊から届けられたメッセージということになっていました。 
 そのメッセージを届けている存在も、イエス・キリスト、釈迦、弘法大師・空海、日蓮、親鸞など、歴史上のそうそうたる人物からノストラダムス、カント、ピカソなどの予言者、哲学者、芸術家に至るまで、まさに歴史の教科書に必ず出てくるような有名人のオンパレードだったのです。
さらに、他界して間もない高橋信次氏や谷口雅春氏といった今日的な人物の霊言も多数含まれていました。
 当時私は高橋信次氏の本も数冊読んでいましたし、また谷口雅春氏の書籍に関しては、『生命の實相』全40巻を初めとして非常にたくさんの書籍を精読していましたので、その高橋信次氏や谷口雅春氏が霊界から届けてきたという霊言集を読んだときに、大川隆法さんの霊言集が本物ではないことを確信したのです。
 決定的だったのは、ノストラダムスからの霊言集でした。
1999年以後、その内容がまったくのデタラメであることが判明したのはいうまでもありませんが、それはノストラダムスの名前を使って霊界からメッセージを送ってきた霊が、かなりいい加減でレベルの低い存在だったということを表しています。
 残念ながら、大川隆法さんは、そのような霊界の存在から送られてくるメッセージの審神(さにわ)をすることができなかったということです。
と同時に、そのようなおかしな霊と波長が同調しているとすれば、大川隆法さん自身にも問題があるのではないかと疑問を持つようになり、長年にわたってこつこつと買いそろえてきた著書100冊を、マンションのゴミ収集日にまとめて廃棄したというわけです。
 最近、アマゾン等で検索しましても、当時の大川隆法さんの書籍はすべて絶版となっていますので、ご本人も当時の霊言集の内容には自信を持っておられないものと思われます。
 ここでご紹介したシルバーバーチに関する説明をご覧になると、地上時代の肩書きをひけらかすような存在が、霊界でどのようなレベルにあるかはおわかりになるはずです。
 前置きが長くなりましたが、次回は私が最も信頼する霊界通信のひとつであるシルバーバーチからのメッセージをご紹介いたします。
どうぞご期待ください。


666: ソースの名乗りが一番簡単なサニワの対象になります。
 因みに、ここに出て来る大川隆法高橋信次谷口雅春等と私は全く無縁でした。(波調が合わない、引き寄せない)
やはり、なわさんと私は背後にいる守護霊団、霊統が違うと感じます。
しかし、霊的に上に行くほど、差が無くなって来ます。


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「天下泰平」の岩戸開き宣言

 「ピュア・インスピレーション」の記事、「黄金時代」への扉「ライオンゲート」の解放は「天岩戸開き」のことだった! (2013年7月25日 23時28分)(http://blog.kuruten.jp/katukan03/262503)の参考記事、天下泰平の世に向けて」を丹念に読んで見ました。
 私の感想、見解は以下のとおりです。

1.話が独断的、教祖的で前後の脈絡が不明瞭であり、信者ならともかく理性的にはすんなり容認出来ません。
例えば、下記<要旨>に記した重要な結論がどうして出て来るのか、何回読み返してもさっぱり解らないような文脈になっています。
読者としては嘘をつかれても確かめようがないことが沢山書いてあります。
 本当に霊格の高い人はこんな訳の解らない文章を書きません。
シルバー・バーチや日月神示がいうとおり、理性は神から与えられた神性の一部であり、理性が納得しないものは仮令(たとえ)神の言葉でも容認できません。

2.岩戸開きは辰の歳であり、子の歳を五の歳とした九歳(辰の歳)が神代の紀元元年だと日月神示に書いてあります。(詳細は初期の私のブログ記事)
 世界の大洗濯と立て替えは2013年7月26日から始るのではなく、もっと前から済崩(なしくず)し的に始っています。
そして、地球の大変動は今年でも来年でもなく、2015年の筈です。(by マスター イブラヒム・ハッサン)
 こうした人類の集合無意識か、神の領域に属することを、自分の神事(かみごと)が決めているように思っている天狗は他にも沢山います。(例えば浅川嘉富氏のサイトに出て来る複数の霊能者)
神事の型を知らない訳ではありませんが、当事者や憑かっている霊の霊格が判らない以上、迂闊に信じることは出来ません。

3.富士と鳴門の仕組は日月神示にちゃんと書いてあり、(初期の私のブログ記事)ダビデ紋のご神体石とやらを富士山と淡路島に納めることなどではありません。

4.この記事では「神一厘の仕組」が何であるか、さっぱり解りません。
察するに、天下泰平」さんが、ダビデ紋のご神体石を富士山と淡路島に納めることが、富士と鳴門の仕組であり、神一厘の仕組であるとでも言いたいようです。
 私は、現在では、下記の神示に基き、2012年の土壇場で「暗黒の三日間」が回避され、「マイルドな次元上昇」に入ったことが一厘の仕組だと思っています。

世界中を泥の海にせねばならんところまで、それより他に道のない所まで押しせまって来たのであるが、尚一厘のてだてはあるのぢゃ。
泥の海となる直前にグレンとひっくりかえし、びっくりの道あるぞ。

(ひふみ神示 補巻 月光の巻 第48帖)


 その次元上昇に「DNAの暗号解除」が根本的に関わっていることは、昨年12月10日、マスター イブラヒム・ハッサンのメッセージが出た段階で既に解っていることです。

 以上を下敷きに下記<要旨>を読むと如何に内容の無い空疎なものかが判ります。ここにあるのは自己顕示だけのように見えます。


天下泰平の世に向けて」の<要旨>

 今年2013年は「日本開闢の年」であり、その最重要の祭祀は西の“神の戸”から7月15日に始まり、7月20日に無事に終わりました。
八百万の神々の入れ替え、元の大神の復活とともに、元の日本、本当の日本がこれから始まります。

 これにて鳴門と富士の仕組みは完成、神一厘の仕組みは整いました。

 天の岩戸が開き、いよいよ日本、そして世界の大洗濯、立て替えが始まると思います。

 ということで、2012年12月21日にゲートが開かれ、2013年7月26日より銀河紀元元年が始まります。



 私は、ライオンズゲートの開放が本物ならコブラが黙っている筈はないと思っていたところ、昨日、「田舎で深呼吸」さんが、以下の記事を書いて下さいました。
 まんざら嘘ではないかも知れません。

7月26日〜7月29日の期間は、エジプトの運命を決定する非常に重要な転換点だそうです 2013-07-26(16:25)
http://stonegods.blog.fc2.com/blog-entry-494.html

〔抜粋〕
 今日のコブラの報告で、
7月26日〜7月29日の期間は、エジプトの運命を決定する非常に重要な転換点、並びにイベントへと導くイベントの方向性を表します。
エジプトは、イベントにとって惑星の重要なトリガーポイントです。
 とある。


 一方、勝寛舟氏は相変らず軽忽(けいこつ)で自分の主張に合うものは何でも正しいと思っておられるようです。
それに輪をかけて、その後、
2013年7月26日 23時56分の記事 「銀河新年おめでとうございます!」http://blog.kuruten.jp/katukan03/262639
では、こんなことを書いて独りではしゃいでいます。
私の記憶ではこの方は過去にバンザイ!バンザイ!とか、似たような記事を何度も書いています。今度こそ、糠喜びにならなければ良いですね。

 「地球と地球に存在する全てのもの、そして、私たちのような肉体を持っている人間と魂だけのものも含め、そのすべてのものにとっての銀河に宇宙に開かれた日を迎えることができました。
おめでとうございます。
私たちがこの記念すべき日に存在し、極めて貴重な体験ができることに対して、感謝! 感謝! ただ、感謝!あるのみです!
心の底から、本質から、お祝い申し上げます。

 とはいえ、この銀河新年の元旦を味わうことが出来るか、実感を持つことが出来るかどうかは、これからです。
それは、私たちそれぞれの意識、目覚めの認識にかかっています。
 そのためには、深呼吸をしたり、瞑想したり、グランディングしたりしながら、その意識を持ち、意識を広げることで感じることが出来るようになるのではと思います」
 以下省略。


 ブログ「天下泰平」の参考記事:
 
天下泰平の世に向けて
 2013年07月24日14:19
hhttp://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51865582.html

写真1 ※封印された18菊花紋(3つの六芒星=666)の光が降りる紫苑之山(シオンの山)

名もなきて慈しみ深き人の子よ
Θ(まこと)なる 天の石戸(いわと)の あく刻(とき)ぞ

太古(まこと)の親神(かみ)の住み給ふ
天のかぐ山 玉置山 シオンの山よ 隠されし
時節(とき)ぞ参りて もの申す

我エホバ(ヤハウエ)にて 待ち給ふ 
久しき歴史(ときよ) 泣きぬれむ

人の子たちの 争(いさか)ひの いつしか止むを
待ち望み 心いためて 神霊(しむれい)の
声ぞとどけと 叫びしや 縁(えにし)の麻糸(いと)の
わざなりて 御魂(みたま)清(さや)けき 人の子の
つどひし刻(とき)ぞ いざ来たる

よくぞ見つけし 我が石の 汝(なむじ)の御霊
まさぐりて 船玉石(ふなたまいし)の御力(みちから)や
終末の世に ふりそそぐ

我ぞ さばきの 親神(かみ)なりて
フトマニ 打つ日 終止(とどめ)とす

汝等(なむじら)この世の 敷石(しきいし)ぞ
忘るるなかれ このよき日

惟神(かむながら)玉置(たまち)弥栄坐(はえま)せ

 兵庫県の霊峰「千ケ峰(せんがみね)」と奈良県十津川村の「玉置山(たまきさん)」、そして四国徳島県の「剣山(つるぎさん)」の3つ山頂には、太古の昔1万5千年も前の神籬(神々の依り処)・磐座(神々の御座所)があります。

 また、この3つの山々を直線で結ぶと、各地の間隔の距離はぴったり160kmの正三角形となり、この正三角形の円周上に対置して逆三角形を画くと巨大な「六芒星」が出現します。

写真2 ※出雲、ニギハヤヒの紋章「亀甲紋」

 六芒星の頂点を結ぶと「亀甲紋」が現れ、そして、このすべての中心には、新しい文明の発祥地である東経135度の「淡路島」が納まっています。

写真3 ※新しい文明の発祥地である東経135度の明石・淡路島

 淡路島といえば、日本の神話の中で最初に生まれた島として有名ですが、一方で古代イスラエルの失われた10支族の先陣部隊が“葦舟”に乗って日本列島にやって来て、一番最初に上陸した島でもあるようです。

 淡路島へと上陸した古代イスラエル人(ユダヤ人)は、現在の洲本市由良にある小さな山の頂上に磐座を祀り、そこを最初の祭祀場としました。

 また、日本にやってくる途中に多くの同志達が“葦舟”もろとも海の底へと沈み、その慰霊を鎮魂するための遺跡も造りました・・・。

写真4 ※葦舟の周囲には六芒星の象徴である紫色の光

 今年2013年は「日本開闢の年」であり、その最重要の祭祀は西の“神の戸”から7月15日に始まり、7月20日に無事に終わりました。
八百万の神々の入れ替え、元の大神の復活とともに、元の日本、本当の日本がこれから始まります。


 この意味のある期間、個人的には7月18日から19日にかけて、約7年ぶりに淡路島へと人生2度目の訪問をしていました。特に具体的な目的もなく、この時期に改めて“神”の存在を初めて感じた場所へと直感的に訪れたかったのです。

 しかし、祇園(シオン)祭の最終日(17日)に松尾大社において突如“蛇”に出くわしたことがきっかけで、様々な必然の流れが生まれ、最終的に淡路島の洲本市で待っていたのは、古代イスラエル10支族の意思を引き継ぎ、この地で彼らが残した磐座や遺跡を守っている方でした。

 そして、この洲本市では、日本の開闢に合わせて知ってか知らずか、偶然にも7月15日から“葦舟”が作られ、今も残る古代イスラエル人の磐座の山の麓に祀られていました。

写真5 ※自然のピラミッド山である紫苑之山へ

 そして、19日の朝より、古代イスラエル人が最初に祀った磐座のある最大の聖地“紫苑之山(シオンの山)”へと案内をされました。

 初めて紫苑之山を見た時、思わず「キレイなピラミッドですね・・・」と声を漏らしてしまいましたが、それほど遠くからみると、本当に自然に生み出されたとは思えないほど、美しい形をしている山でした。

写真6 ※龍の鱗のような巨石群

写真7 ※山頂はまるで龍の背中

 山頂には、まるで“龍の鱗”のような不思議な柄をした石が立ち並び、山頂全体を見渡すと、まるで龍の背中の上に乗っているような気持ちになりました。
 そして、そこには3つの磐座がありました。

写真8 ※古代イスラエル人が開いた“天地之元宮百合之宮(ゆらのみや)”

写真9 ※縄文人が開いた“天地之元宮布留辺之宮(ふるべのみや)”

写真10 ※出口王仁三郎の意思を受け継ぎ近代に開かれた“天地之元宮桃之宮(もものみや)”

 詳細はお伝えしませんが、近年において、この地で驚くべき必然のご神事や奇跡的な出来事が次々に起こり、ここから飛び出したダビデ紋のご神体石が、龍体である日本列島の北海道から沖縄までの紫苑之山を含む7つの地域(チャクラ)へと奉納されました。

 タイムリミットであった2012年の12月21日までに、神懸かり的なタイミングで各地へと奉納されたダビデ紋のご神体石ですが、ギリギリ最終日に納められた最後の場所が富士山麓であったようです。

 これにて鳴門と富士の仕組みは完成、神一厘の仕組みは整いました。

 この時期、このタイミングに富士山(△)より淡路島(▽)へと派遣された私は、その最後の確認をしに行ったようなものですが、ムーとアトランティス、日本とユダヤを中心としたすべての統合・融合が完了したことをはっきりと実感することができました。

 天の岩戸が開き、いよいよ日本、そして世界の大洗濯、立て替えが始まると思います。

写真11 ※洲本市にある古代イスラエル人の遺跡。遺跡の先は海に続いている。

 紫苑之山を後にしたあと、日本にやってくる前に葦舟とともに亡くなってしまった古代イスラエル人の同志を鎮魂する古代遺跡へと行きました。
 現在、その遺跡はあるホテルの敷地内の一画に残されているのですが、この地を訪れて鳥肌が立ちました。
 驚くべきことに、このホテルは何も知らなかった頃の7年前に初めて淡路島へ訪れた際に使ったホテルだったのです。
 淡路島全体だって広く、それに洲本市内だけでも数多くのホテルがあるのに、7年前に偶然にも、この地、このホテルを選び、遺跡の目の前にまで来ていたのです。
 もちろん世の中に偶然などではなく、遺跡が呼んでいたのであり、そして、ここに来て初めて淡路島で“神”を感じた理由も分かったような気がしました。
 そんなこともあり、山頂の磐座でも色々あって胸が熱くなって思わず涙を流してしまったのですが、遺跡の前でも、ご神事中に胸の高鳴りを抑えきれませんでした。

写真12 ※7月20日には太陽に日輪が出現

 7月20日、この重要な期間の最終日でしたが、空を見上げると太陽に“虹色”の輪である「日輪」がかかっていました。

写真13 ※「白日(しらひ)」という名の曼荼羅

 そして、紫苑之山へ参拝していた19日に、以前から知人にお願いしていた手書きの曼荼羅アートがベストのタイミングで出来上がり、日輪の出た20日に手元へと届きました。
 この曼荼羅は、私の名前からのインスピレーションで降りてきたものであり、そのタイトルは「白日(しらひ)」といいます。
 “白日(はくじつ)のもとにさらされる”という言葉があるように、これから先は嘘や偽りが通用しない本物の世の中になることを象徴しているのかもしれませんが、偶然にも日輪と同じ様に“虹色”の輪が周囲を囲む絵柄が描かれており、中央にはブログのサブタイトルのキーシンボルである「+」も描かれていました。

 とにかく立て替えには、色々とありそうですが、終わったらようやく“天下泰平の世”が始まりそうですね。そんな予感を感じさせる日となりました。
 ついでにお伝えしておくと、実は7月15日は栃木県の大麻畑の収穫に来ていました。六芒星、ダビデの星は、日本においては「麻の紋様」のことを指しますが、7月15日からすでに六芒星の流れは始まっていたのです。
 そして、昨日23日の満月は八ヶ岳南麓にて最後のご神事をしました。ここでは、大麻で作られた六芒星のドリームキャッチャーを背中に身につけ、20万年前は富士山より高かった八ヶ岳が噴火した際に飛んで来た巨石の磐座の前に立ちました。

 ということで、2012年12月21日にゲートが開かれ、2013年7月26日より銀河紀元元年が始まります。
明日は大晦日ですので、是非とも新時代の幕開けの記念すべき瞬間を少しだけ意識してお過ごしくださいませ。


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なわ・ふみひとの審神法

[なわのつぶや記]
なわ・ふみひとの「審神(さにわ)」の手法 2004年2月10日(火)
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki040210.html

 拙著『2012年の黙示録』(たま出版)の「預言編」の扉に「終末に関する預言(予言)を審神してみました」というコピーをつけています。
 この「審神(さにわ)」というのは、文字通り「神様を審査する」という意味です。
霊界や幽界をはじめとする目に見えない世界(異次元)から伝えられるメッセージですから、その発信者がどのような存在なのかは気になるところです。
 たとえ自らが「神様じゃ」と名乗っていたとしても、それが本当に神様かどうかを見分けることができないと、誤ったメッセージを信じ込まされてしまうことになってしまいます。
 特に、この終末の時代においては、異次元との壁が薄くなって、半霊半物質の世界へと移行しつつあると考えられていますので、異次元に住む存在からの干渉も多くなっています。
 そのような異次元の存在の中には大変邪悪な存在もいますので、その通信を真に受けていると霊的に悪影響を受ける恐れがあるのです。
一般的に「霊界通信」と呼ばれている異次元からのメッセージには、よほど審神の技術を身につけた人でないと見破ることができないほど巧妙なものもありますので要注意です。
 異次元からメッセージを送ってくる存在を審神するには、その道で修行を積んだ人による専門的な方法があるのですが、私は次のような点を判断の基準にしています。

(1)この世の権威を笠に着ていないかどうか。

 「わしは天照大神である」とか「日蓮じゃ」などと、この世で賞賛や信仰の対象となっている存在を自ら標榜する場合は、まず霊格の高い存在ではないと考えてよいでしょう。
たとえば「イエス・キリストの母」である「聖母マリア」の名を騙ってのメッセージが世界中で降ろされていますが、一連のメッセージの内容は「?」と思うものばかりです。
 非常に厄介なのは、この種の存在からのメッセージのすべてが嘘とわかるような内容ではなく、99%はもっともらしいことを述べて、肝心の1%に毒となる内容を含ませるという大変巧妙な手法を使っていることです。
誰もが「そうだ、そうだ」とうなづくような内容が含まれているため、すべて本当のことを述べているかのように錯覚させられるのです。
 これが私の言う百の真理に毒一つの手法なのです。
昨今、特に霊的な修行を積んだわけではないフツウの人に届けられるメッセージには、ほとんどがこのパターンが取られています。
 また、最近では、特定の地上的権威よりも、進化した宇宙人を標榜する場合が多くなっているのも特徴です。
当サイト「なわのつぶや記」でご紹介している中丸薫さんにメッセージを届けている存在は、「クエンティン」という名前の宇宙人で「宇宙連合の中の地球を守る担当の責任者」だと名乗っています。
 この宇宙人の身元を確かめる手段はありませんので、メッセージの内容から判断する必要があるのです。
中丸薫さんはすっかり信じているようですが、信じた時点で憑依をされた状態ということができます。
 このように、地上的権威や宇宙的(?)権威を傘に着た存在から届けられるメッセージと、たとえば最後まで生前の自分の身分を明かさなかったシルバーバーチの霊界通信とを比較しますと、全く波動が違っています。
 この世の感覚でも、自分の実力に自信のない人が、肩書きや出自をひけらかし、また大変立派なことを言うのと同じ原理です。
要するに、肩書きではなく内容なのです。誰が語ったかではなく、何を語ったかが大切なのです。

(2)メッセージの媒体となった人(チャネラー)の品格がどの程度のものか。

 レベルの高い存在からのメッセージを受け取るには、「無私」「敬虔」「謙虚」「誠実」といった要素を身に備えた人物であることが不可欠です。
それでもこの物質世界の波動は非常に粗いものですから、最高位の霊的存在から直接メッセージが届けられることはあり得ないのです。

(3)メッセージに愛の波動が含まれているか。

 愛の波動とは、一口に言えば「恐怖させないこと」「裁かないこと」です。そして、「人類の進化を促す視点が貫かれていること」も大事な要素であると思います。
 「悔い改めなさい。でないと地獄に行きますよ。このままでは人類の80%は地獄に行くでしょう」という聖母のメッセージなどは、とても愛の言葉といえるものではなく、ただ恐怖させることを目的としたものと考えられます。
見えない世界には、人類が恐怖心を持つことを喜びとする存在がいるということです。

 以上が私が大切にしている審神の基準の一部ですが、実際にはこれらの物差しを一つ一つ当ててみるということではなく、直観で判断しています。
要するに波動で感じるということです。

 かつて次々と偉人の霊言集を出した方(666註: 幸福の科学 大川隆法)があり、私もその人の本を片っ端から読んだ時期がありました。
キリストや釈迦は言うまでもなく、弘法大師、日蓮、カント、ノストラダムスから谷口雅春、高橋信次にいたるまで、霊界からのメッセージとして本になりました。
それぞれにもっともと思える内容が含まれているのです。
 しかしながら、次々と出される霊言集を読みながらも、どこか違う、何かが違う、と感じるようになりました。
そのうち、とうとうその著者は宗教団体を創ってしまわれました。
それらの多くの著書は、今では書店で見かけることはなくなりましたが、たとえばノストラダムスを名のる存在が霊界から伝えてきたとする内容が、その後全くのでたらめであったことが判明したのは言うまでもありません。
 数年前、わが家の本棚の隅で眠っていたその人物の著書100冊を、まとめてゴミ捨て場に廃棄いたしました。
ただ、100冊にも及ぶその手の本を読んできたことで、ある種の審神の感覚が磨かれたのも確かです。
つまり、ニセモノの持つ独特の波動を嗅ぎ分ける感覚が備わったということです。
それを理屈として表現すると、上記のようなことになるのではないかと思っています。


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八起正法ー御用の悪

 最近、「徹底検索、堀進」に出て来た高橋信次の弟子、八起正法(やおき まさのり)のメッセージは明らかに低級霊のものです。
八起正法は初めて聞く名ですが、この波動は極めて明瞭で、私ならずとも霊的良識を備えている人なら一読しただけでおかしいと判ります。赤字の部分
偉そうな訳の分らない教義でお人好しを誑(たぶら)かす新興宗教的体臭がぷんぷん臭っています。
 この引用元が大摩邇(おおまに) なら、その大摩邇 も怪しいと思わなければなりません。
 なわさんも私と同意見と見えて、「2012年の黙示録」に高橋信次、八起正法の著作は一冊も収録されていません。また、大摩邇の一語も出て来ません。 (トップページのグーグルカスタム検索に依る)
 掘進氏が大摩邇を情報源として使う分には一向に構いません(実際、有益な情報も沢山含まれています)が、そのことを承知の上で、きちんとサニワしてやらなければなりません。チャネリング・メッセージと同じです。
 そういう意味では、基本的にサニワの必要がないシルバー・バーチの霊訓や日月神示より好適なテキストと言えるかも知れません。
悪には悪の御用がある、というのはこういうことなのです。


0723 堀進

 この世、地上界は神仏より一切の権限を任されているのが光の天使、すなわち如来と菩薩なのです。

そして彼等はあの世やこの世の全ての霊を、慈悲と愛の塊となって善導しています。
さらに諸天善神というのがあって、諸々の正しい霊を魔より守る役目です。
 不動明王、摩利子天、稲荷大明神、大黒天、八大竜王、毘沙門天などがいます。これら善神は仏、仏陀を護り、法を守る役柄であり、光の天使になるための修行の一過程です。それだけに如来や菩薩をも救える力があります。
 あの大富豪の松下幸之助氏は、仏陀であった高橋信次先生の正法の経済的な援助者である「大黒天」であり、過去世はイエスの十二使徒の一人、ルカの生まれ変りでした。 (八起正法

 あの世とこの世には「本体一と分身五」という法則から、現在六十億の世界人口とすれば、あの世とこの世には三百六十億の霊がいることになります。
 如来界というのは一九七二年現在、四百二十五人という、慈悲と愛だけのほんの一握りの人達なのです。
 二位の段階の菩薩界というのは、あの世とこの世を合わせて二万人という慈悲と愛の塊という人達です。
 次の段階は「神界」といいます。神が人間に求めておられる心の段階という意味の神界で、他人から損害を与えられても避難しない、どうしてそうなったのかと原因を反省する人達の世界で、あの世とこの世を合わせて一億数千万人の世界です。
 次は「霊界」です。物も心も、与えたものが返ってこないとすっきりしない段階で、三分の一です。
次は「幽界」です。他人はどうでも自分さえよければという段階で、以下三分の一です。
 ここまでが天上界で、この世に生まれ変ることが出来る段階です。
八起正法

 次は地上界に誕生できない心の段階を地獄界(暗い世界)といいますがこれについて述べます。
 修羅界は栄達に明け暮れる人達の世界です。
餓鬼界は金銭欲の強い人達の世界です。
畜生界はネチネチと執念深い人、見境なく性欲に狂う人達の世界です。
煉獄は闘争と破壊の人達です。
魔王は地獄の帝王(サタン)です。
 この段階の人達は、暗くて苦しい世界に耐え切れずに人に憑(つ)いたり、憑依して地上界の人達に多大な迷惑をかけています。(八起正法


0724 堀進

 モーゼの本体、釈迦の本体、イエスの本体であり、地球創世の真のメシアであるエルランティ様が、高橋信次先生として日本に生を得られて、他力信仰は間違い、自力こそ神意なるものと高らかに広宣されてこの世を後にされました。
 (八起正法)

 極端な苦楽は真に正しいものではありません。苦楽の両極端を捨て去り、程ほどという中道の精神を旨(むね)として自分が自分がという心と、足ることを知らぬ自分さえ良ければよいという過度の執着を捨てるべきです。 (八起正法)

 多くの人々は、自分の身体に心が煽動されて、自分の前世での決意した約束を忘れ、自分の地位や名誉を守ることのみに終始し、欲望に明け暮れて、煩悩や執着という自分の心の魔にコントロールされ、神が求められている意向に反して、この世を渡って行くようです。 (八起正法)

 太陽系は大宇宙体の小さな諸器官のひとつにすぎず、地球は小さな細胞体なることを知るべし。 (八起正法)

 六十兆個の星々それぞれに意識が働いており、意識の中心は我々の心に通じています。心は慈悲と愛の塊りにして当体・意識は不二なることを悟るべし。
 大宇宙体と大意識は不離一体の同体であり、これと同じように人間も肉体と心は不離一体で、色心不二、心身一如ということを理解しなければなりません。
 (八起正法)


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イベント支援グループ(by コブラ)

 私の現状では「光の勢力⇒コブラ」の要請に応える(イベントの支援グループに参加する)ことは無理です。
せいぜい、個人的に自分に近い人達の支えになってあげる位しか出来そうにありません。
 但し、自分のDNAに変化が起こり、肉体を伴ったまま次元上昇を起して超人的な能力を発揮するようになれば、話は別です。
イベントよりこっちの方を心待ちにしているのが正直なところです。


コブラ・・・2013年7月21日 イベント支援グループ

GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Cobra130721EventSupportGroupFromation.html)     
原文: MAKE THIS VIRAL! Event Support Groups 
Sunday, July 21, 2013
http://2012portal.blogspot.jp/

 光の勢力から、この惑星の表面上に、イベント支援グループを形成し始めるようにとの要請がありました。

 これらのグループは、イベントが起きる時の光のネットワークの主要なノード(結節点)になり、遷移を安定化させます。
 イベントが起きる前には、これらのグループはこの惑星の為に光を保持し、メンバーを訓練して準備をさせます。
イベントが起きた後では、これらのグループは情報を伝え、カウンセリングを行って大衆を支援します。

 世界中の全ての国でイベント支援グループを形成する必要があります。
グループ形成の為の指示事項は次の通りです。

1.全てのイベント支援グループは、毎週同じ時刻に、好ましくは同じ場所で物理的に会合を持つ必要があります。
フェースブックやスカイプ上での仮想ミーティングであってはなりません。

2.各イベント支援グループは週間解放瞑想を行ってください。
この瞑想についての指示はサイト:
http://2012portal.blogspot.com/2013/03/weekly-liberation-meditations-phase-2_9.html
に示されている通りです。

 ビデオは:
http://www.youtube.com/watch?v=m6HF4etgNaA
に示されています。

 ですから、イベント支援グループの会合時間は、毎週土曜日の夕方と言うことになります。

3.イベント支援グループのメンバーはイベントに対する準備状況について討論し、遷移に対処するための方法を積極的に研究します。
イベント支援グループのメンバーは、ルネッサンス、技術、金融、リーダーシップ、ヒーリング及びメディアチームに参加することとします。

 各チームへの参加申し込みは:
http://prepareforchange.net/participate/
 によって行ってください。

 あなたが住んでいる地域へのメッセージの伝達の為に翻訳チームに参加できます。現在、200人、38ヶ国語の翻訳者が登録されています。

4.既存のイベント支援グループは:
http://prepareforchange.net/
 に示されています。

 既存のグループに参加したい場合には、変化準備チーム:
http://prepareforchange.net/participate/
 に申し込んでください。

 変化準備チームは、あなたに最も近いグループへの参加を調整します。
あなたの場所の近くにグループがなければ、あなたが新たなグループを形成することになりますので:
http://prepareforchange.net/participate/
 に申し込んでください。

 調整を容易にするために、あなたの地域のグループがフェースブックグループを作っても構いません。


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泡沫予言

 昨日、「田舎で深呼吸」さんが取り上げた三つの予言のネガティブな部分は、全て外れ若しくは大幅に規模縮小して起るという結果になる筈です。(http://stonegods.blog.fc2.com/ 2013-07-22 の記事)
 理由は、地球の次元上昇を支援するために、宇宙人やコブラの仲間達の(全面的ではないが)部分的な介入があるからです。
それが、今年2013年の基本的な流れです。
 この程度の霊格者が出す予言を本気で気にする間は未だ次元上昇は無理です。
浅川嘉富氏や、MU(ムー)のブログのアグネスさんもそうですが・・・。
もっとも、ある程度解っていて面白くするためや、覚醒を促すためにやっている面もあるのでしょう。

 参院選の結果・・・どうでも良いことです。すべて良くなるための仕組。

 追加: 「田舎で深呼吸」さんの本日の記事、
「マイケル・グリーンよ 首を洗って待っていろ!」
http://stonegods.blog.fc2.com/blog-entry-491.html
によると、下記「3.松原昭子さんの世見」は、ジ・イベントの断片的情報と見られる、とのことです。
 私自身はこの方の予言を全く気にしていません。
   

1.ロン・バート氏の予言
http://rocketnews24.com/2013/07/15/350727/

 今後、2〜3ヵ月くらいに、日本で自然災害が起ります。
私のメッセージはとても重要です。
皆さん、リツイートをして、日本に住む多くの方々に知らせて下さい。
特に、皆さんのご家族やご友人、愛する方々へ知らせて下さい。
 私のツイートを多くの人へフォローするようにお伝え下さい。
これからの数ヵ月、私のツイートを注意して読んで下さい。
自然災害が起る日に近くなったら、日本のどの地域が一番危険なのかをお知らせできます。
 何人かの人は、今回の私の「自然災害」の予言について、「毎年起る台風のことだろう」と批判していますが、私が見た日本の未来は、「台風」ではありません。
 皆さん、愛する、ご家族、ご友人、周りの人たちを守るために、缶詰、ボトル水、非常食、携帯ラジオなどを準備して置いて下さい。
今後、さらに強いビジョンが現れたら、皆さんへお知らせします。
 

2.沖縄の予言
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=v9tMkkhX05k#t=9m45s

・ 13年10月2日 関東で活断層型地震
・ 2週間後の18日 南海トラフで巨大地震
・ その2日後の20日午後2時頃 関東で2度目のプレート型地震
 

3.松原昭子さんの世見

<世見> 2013/7/15

 参議院選挙が終わると経済界と申しますか投資関連と申しますか早くも秋風が立ち始めるのではと懸念しています。

 理由はいつもの通り解りませんが胸の奥で「仕掛けが狂う」こんな思いが広がります。
それとアメリカにも何かしらいやらしい流れを感じます。
今少しずつ動いていた何かが堰を切ったかのように押し寄せるようにも思えるのです。

 「外交問題評議会」ってどんな問題を評議しているのでしょうネ。
何かしら気になる会に私はこの言葉を聞いた時感じました。
この会だと思うのですが何かを通じて、アレ CFが今見えました。
不思議なことにこの会が動くと政治が動き、財界までもが動くかと思うと、マスコミも動くのです。

 ただネ。この会のメンバーが近々代る。
そんな気がしたのだけれど。
どんな人がメンバーなのですかネ。
そうそう モルガンって人の名前? それとも何かの流儀? モルガンお雪っていたのかなぁ〜?
モルガン やけに気になっています。

 今、頭の中なのか、耳の奥なのか、シャーと云う音が聞えました。
このことってあんまり書いてはいけないのかなぁ〜?
こんなことを思ったものの私って意味が解らず書いているだけに、まぁいいかぁ〜!で済せてしまいました。

 アメリカ国民の中に洗脳教育をする機関があるようです。
「諜略工作」、まるでスパイ大作戦みたいになって来ました。
現実はまさに映画です。

「マイケルよ 首を洗って待っていろ」
誰かのこんな声がした。
英語のような日本語のような変な声が聞えた。

 幸福への近道より


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シルバー・バーチと牧師の問答(1)

 古代霊は語る ー シルバー・バーチの霊訓より 
                        近藤千雄 訳編 潮文社 

 [抜粋]

牧師: 「キリストへの信仰をどう思われますか」

シルバー・バーチ: 「主よ、主よと、何かというと主を口にすることが信仰ではありません。大切なのは主の心に叶った行いです。実際の行為です」

 ここで列席者の一人が、イエスは神の分霊なのかと問います。

シルバー・バーチ「イエスは地上に降りた偉大なる霊覚者だったということです。
イエスだけでなく全ての人間に神の分霊が宿っております。

ただその分量が多いか少ないかの違いがあるだけです

(666: 目覚めた分量が多いか少ないかの違い)

牧師: 「キリストは言いました。〝私と父とは一つである。私を見た者は父を見たのである〟と。
これはキリストが即ち神であることを述べたのではないでしょうか」

シルバー・バーチ: 「もう一度聖書を読み返してごらんなさい。〝父は私より偉大である〟と言っていませんか」

牧師:
「言っております」

シルバー・バーチ: 「また〝天に在しますわれらが父に祈れ〟とも言っております。
〝私に祈れ〟とは言っておりません。〝父に祈れ〟と言ったのです」

牧師: 「神は地球人類を愛するが故に唯一の息子を授けられたのです」

シルバー・バーチ: 「イエスはそんなことは言っておりません。
イエスの死後何年もたってからニケーア会議でそんなことが聖書に書き加えられたのです」


牧師: 「ニケーア会議?」

シルバー・バーチ: 「西暦三二五年に開かれています」

牧師: 「でも私がいま引用した言葉はそれ以前からあるヨハネ福音書に出ていました」

シルバー・バーチ: 「どうしてそれがわかります?」

牧師: 「いや、歴史にそう書いてあります」

シルバー・バーチ: 「どの歴史ですか」

牧師: 「どれだかは知りません」

シルバー・バーチ: 「ご存知のはずがありません。一体聖書が書かれる、そのもとになった書物はどこにあるとお考えですか」

牧師: 「ヨハネ福音書はそれ自体が原典です」

シルバー・バーチ: 「いや、それよりもっと前の話です」

牧師: 「聖書は西暦九〇年に完成しました」

シルバー・バーチ: 「その原典になったものは今どこにあると思いますか」

牧師: 「いろんな文書があります。例えば・・・と言って一つだけ挙げます」

シルバー・バーチ: 「それは原典の写しです。原典はどこにありますか」

 牧師がこれに答え切れずにいると、・・・

シルバー・バーチ: 「聖書の原典はご存知のあのバチカン宮殿にしまい込まれて以来一度も外に出されたことがないのです。
 あなたがたが聖書と呼んでいるものは、その原典の写しの写しのそのまた写しなのです。おまけに原典にないものまでいろいろと書き加えられております。

 初期のキリスト教徒はイエスが遠からず再臨するものと信じて、イエスの地上生活のことは細かく記録しなかったのです。
ところが、いつになっても再臨しないので、ついにあきらめて記憶を辿りながら書きました。
 イエス曰く 、・・・ と書いてあっても、実際に言ったかどうかは書いた本人も確かでなかったのです」

牧師: 「でも四つの福音書にはその基本となったいわゆるQ資料(イエス語録)の証拠が見られることは事実ではないでしょうか。
中心的な事象はその四つの福音書に出ていると思うのですが」

シルバー・バーチ: 「私は何もそうしたことが全然起きなかったと言っているのではありません。私はただ、聖書に書いてあることの一言一句までイエスが本当に言ったとはかぎらないと言っているのです。
 聖書に出てくる事象には、イエスが生まれる前から存在した書物からの引用がずいぶん入っていることを忘れてはいけません」


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テーマ : スピリチュアル
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ライオンズゲートの開放

ライオンズゲートの開放・・・2013年7月26日~8月12日」

GFLサービス (たきさんのホームページ)
大天使ガブリエル・・・2013年7月15日 ライオンズゲートの開放
http://www12.plala.or.jp/gflservice/AAGbriel130715Lion%27sGateInitiation.html
原文: The Lion’s Gateway Initiation ~ July 26 through August 12 ~ Archangel Gabriel From Shanta Gabriel July 15, 2013
(http://soundofheart.org/galacticfreepress/content/lion%E2%80%99s-gateway-initiation-july-26-through-august-12-archangel-gabriel-shanta-gabriel-july-15)

[抜粋]

 全てのスピリチュアルな旅においては、旅人が次のレベルのスピリチュアルな覚醒を得るために通過しなければならない始まり、あるいはポータルがあります。
 あなた方は今、7月26日から8月12日までの二週間(余)、DNAの暗号を次のレベルに覚醒させる大きな光の波が入って来る、ライオンズゲートの開放に近づいています。
(And so it is now as you approach the Lion’s Gateway from July 26 through August 12 – a two-week portal with extreme waves of Light that will activate the coding within your DNA to the next level)

 この開放は、もしもあなたがこのメッセージを読んでいるのであれば、あなたのソウルの宿命の一部である、五次元の刷り込みを生かすのに役立ちます。 

 7月26日~8月12日のライオンズゲートを、あなたと共に、数十万の人たちが通過して行くでしょう。

 単純に効果的に利用できる多くのレベルの実践があります。
以下は幾つかの例です。

1.できる限り、樹木、花、庭、水の流れと共に過ごし、覚醒の光であまりにも過度に刺激されてしまっている微妙な神経システムを、自然の力で癒してもらう事。

2.生きた植物や花を暮らしの中に取り入れ、植物の中にいる天使たちから、光を受け続ける事。

3.ハートとマインドの中に地球の神聖さを取り入れて保つ事。
 あなた方は全ての生命の母の優雅で優しい腕から多くのものを受け取っています。
生命の母はあなた方を抱き抱え、あなた方の覚醒のあらゆる過程であなた方を養育します。
地球での暮らしを支援するために、ハートの中に安全という感覚が贈られます。

4.自然のエッセンスと調和するフラワーエッセンス、万能宝石、光のエネルギーエッセンスの使用などを考える事。
 適切な場合には、アロマテラピーなどの自然ヒーリングシステムを利用して、バランスを取り、安定を得てください。
過去にそれらを用いたことがあるのなら、覚醒の光の中でそれらは新しい周波数になっていることが分るでしょう。

5.あなた方が別のイニシエーションポータルを通って歩む時には、ほとんどの場合、希望、高潔さ、信頼を保ち、あなた方が今存在している五次元領域において新しい暮らしに目覚めるようにしてください。



 追加:
 一日遅れで上記内容と略同じメッセージが、母/父なる神、ゾラ、アシュターから出ました。チャネラーはキャサリン・E・メイです。


GFLサービス (たきさんのホームページ)
母/父なる神、ゾラ・・・2013年7月21日 ライオンズゲートでの次元上昇の大波
http://www12.plala.or.jp/gflservice/HllowEarthNetworkRadioShow130721.html

 何れも曰く付きのソース、チャネラーですが、現時点では静観です。
真偽の程は8月12日を過ぎれば判ることです。



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テーマ : アセンション(次元上昇)
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カルマの法則

 「WHAT IS KARMA?」
 ー 真の自己責任と自己実現の教えとしての新カルマ論 ー
 ポール・ブラントン・著 大野純一・訳 コスモス・ライブラリー 2001年刊
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1307-11.html

 〔なわ・ふみひとの抄録〕

●カルマの働き

 カルマによる報いや罰を勝手に施したり、下したり、コントロールしたりする、いわゆる超自然的・外部的存在もない。われわれが無意識のうちにそれらの種を播いているのである。好機が来る時、種は芽を出し、実を結ぶ。
                     ◇
 人形使いがつり下げた人形のあやつり糸を引くように、何らかの神秘的な超自然的天使、天神、または神が介入してカルマを操るわけではなく、カルマは宇宙の均衡の部分なのであって、その均衡作用のおかげで報いがもたらされ、圧力が記録され、各々の反応がそれ自体の弾みによって起こるようにされるのである。

                     ◇
 カルマの働きは複雑な結果を複雑な原因まで遡って突き止める。
                     ◇
 もしも最期に ─ 時にはずっと以前に ─ カルマがあなたに結果をもたらすとしても、そのすべてが苦痛なわけではない。不吉な予感でいっぱいになる必要などないのである。なぜなら、あなたが考え、行なってきた良いことは、良い報いをもたらすからである。
                     ◇
 われわれは、自らの切望によって未来を招来する。われわれは、自分が考え、感じ、行なったことの結果を受け取る。自然はいかなるえこひいきもせず、われわれに当然の報いを与える。
                     ◇
 カルマは、人が実際に行なうことによって固められるのだが、それはまた、人が長い間考え、強く感じることによっても強められる。
                     ◇
 ついにあなたがカルマによって責任を問われる時、あなたは他の人々があなたに授ける性格証明書─良いと認めようが悪いと認めようが─によってではなく、あなたの内心で感じている動機、あなたが守ってきた態度、あなた自身の手でした行為によって判断されるのである。
                     ◇
 出来事と環境は、部分的にはあなたの人となり、及びあなたが行なうこと(個人的カルマ)に従って、部分的にはあなたが必要とし、求めているもの(進化)に従って、また、部分的にはあなたが属している社会、民族または国が行ない、必要とし、求めていること(集団的カルマ)に従って、あなたに引き寄せられる。
                     ◇
 カルマは、偶然に思われるかもしれない出来事を通じて現われる。が、それらは表面においてのみ偶然に思われるのである。
                     ◇
 事物は、その性質に従って動く。〈世界観念(神)〉はこれらの動きを秘密の仕方で記録し、それぞれに相応した結果を反射して返す。そして人の場合も事物と同様である。我々の各々は宇宙に向かって歌声を響かせ、そして宇宙はそれと同じ調子で我々に答える。
                     ◇
 カルマはあなたに、あなたが主として自分自身で作り出したものを与える。それはあなたに、あなたが好むものを与えるわけではない。が、時には両者が一致することは有り得る。あなたは部分的にあなた自身の難儀の生み手になることも出来れば、精神力によって幸運を自分に引き寄せることも出来る。
                     ◇
 あなた自身の過去生からの力が出て来て、あなたを一定の決定、行為および態度へと急き立てる事がある。
                     ◇
 ウスペンスキーの永劫回帰説は真実でもあり、偽りでもある。我々及び我々の境遇は繰り返して現われるが、しかし常に異なったレベルでである。それは螺旋であって、円ではない。人生におけるある出来事または時期は以前のそれに対応しているが、しかしそれと同じではない。
 未来は過去と似通っているが、しかしそれをそっくり繰り返すわけではない。螺旋は、まったく同じ自己または同じ仕事をあなたに戻すわけではない。それは、対応するものを異なったレベルであなたに戻すのである。
                     ◇
 われわれの外面的不幸は、われわれの内面的挫折の象徴であり、徴候である。自ら生み出したあらゆる苦しみ及び自ら受け入れたあらゆる悪は、避けることが出来る。どの程度まで出来事があなたを傷つけることが出来るかは、そっくりあなたに掛かってはいないかもしれないが、しかしそれが主としてあなたに掛かっていることは確かである。

 もしあなたがたった一撃であなたのエゴイズムを粉砕する力と、一連の長い因果のスクリーンを見通す洞察力を持っていたら、あなたはあなたの外面的苦労の半分は内面的性格の欠陥と弱さに由来していることが解るであろう。

 あなたがあなたの内面的性格の劣等な属性を表出する都度、あなたは外部の出来事にそれを反映させる。あなたの怒り、羨望、憤り、恨みは、もし充分に強く、充分に長く持続すれば、結局は結果として厄介事、敵意、摩擦、喪失、失望を招くであろう。
                     ◇
 幸運を招く所番地や不幸を招く所番地などはない。もしあなたが特定のある家で一連の不幸に見舞われたなら、それはその番地のせいではなく、あなたのカルマのせいである。あなたの悪いカルマがその時に満期になったのであり、たとえあなたがまったく違う番地のまったく違う家に移ったとしても、そのカルマが惨めな経験となって結実したであろう。
 さて、性格から生じるカルマは、もしあなたの性格が改善されれば、結局はある程度まで改善される。それから、かつてあなたに悲しみをもたらした家に再び移り住んでみるとよい。今度は悲しみをもたらさないことを見出すであろう。そのいわゆる不幸を招く番地は、もはやあなたを傷つけないであろう。
                     ◇
 すべてのカルマ的傾向が同時に意識内に存在しているわけではない。いくつかはまだ潜在的状態にあり、活動状態にはない。

★なわのひとくちコメント
― カルマの特徴を余すところなく説明しています。
噛みしめながら何度も読んで頂きたいと思います。
関連して、以下の内容にもお目通し下さい。

 ① カルマは身・口・意でつくるもの
 ② カルマの清算は待ったなし
 ③ 逆境は最大のチャンスである
 ④ 「色即是空、空即是色」の意味
 ⑤ テレビがカルマを大量生産している


666: これは霊学の問題です。

 このカルマ論は初めの部分が間違っています。
われわれが無意識のうちにそれらの種を播いているのである。
好機が来る時、種は芽を出し、実を結ぶ
は巧い表現です。
しかし、播いた種を「秘密の仕方で記録」し、どんな実を結ぶかを決めているのは神です。
 そして、「好機が来る時、種は芽を出し、実を結ぶ」のが植物の場合、第二司神(ロゴス)の働きであるように、カルマの場合もカルマの司(つかさ)が働いているのです。
 実は、「カルマの法則」も、それとよく似た物理学の「作用・反作用の法則」も、「因果律」という神の法則の一部です。そして、神の法則は神のハタラキです。
 自然現象は神のハタラキではない、と考えるのが間違いです。

 その他の部分は申し分なく良く出来ています。


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勝寛舟最後の賭け

  「ピュア・インスピレーション」の勝寛舟氏は、過去何度も、期待したチャネリング・メッセージに裏切られており、遂に我慢の限界に達したようです。
 元々、足が地に着いていない誇大妄想的な記事をよく書くお人でしたが、7月17日の午前0時台にとんでもない記事を書いています。
 創造主以下の高次元存在総てに対して、「体験、或いは誠意を見せろ!」と迫ったのです。
そして、昨夜、三件の参考記事を元に、最後の(?)期待を公表しました。
 詳細はリンク先を見て頂くとして、ここではさわりの処だけを転載して置きます。
この結末はどうなるのか、コブラのジ・イベントと共に大いに注目しましょう。
 なお、勝氏はコブラのイベント情報は次元上昇から目を逸らさせるための闇の策動と見ているようです。
その可能性が全くないとは言い切れませんが、私自身はスピリチュアルな基礎が磐石ですから、何がどう転ぼうと微動だにすることはありません。
 悠然として日月の臣民の道を歩み続けるのみです。


1.「スピリチュアル情報」は全て闇の勢力側の「陽動作戦」なのか? を問う!
2013年7月17日 0時16分の記事
http://blog.kuruten.jp/katukan03/261408

 私は、この「多次元宇宙の創造主・神」、「多次元宇宙の高次元の存在」、「大天使」、「天使」、「マスター」、「多くの宇宙の支援者の方々」にお願いしたのですが、あなた方が「スピリチュアル情報」として伝えていることが真実であるなら、この多次元宇宙のバージョン・アップをビッグバンに依らず成しえる一つの象徴としての地球の次元上昇と、私たちの肉体を伴っての次元上昇が成されるということであるなら、少なくともこれらのことに信頼を寄せている私たち「ライトワーカー」には何らかの体験を示すべきではないのですか?
それが、あなた方の誠意なのではないのですか?
このことを正面から問います。

 その答えが、私たちに何らかの体験を示すことなく、従来のような「スピリチュアル情報」であるなら、それは、もはや、闇の勢力側の「陽動作戦」に組するものと判断せざるを得ません。
残念ながら、そういうことになります。


2.今の時期に送られている「スピリチュアル情報」の大半が偽物であるのはなぜか?
2013年7月17日 23時48分の記事
http://blog.kuruten.jp/katukan03/261537

 このとんでもなく乖離した状況が同時並行で進んでいる今の時期に伝えられる「スピリチュアル情報」の大半が偽物であると感じられるのは、なぜか?
 この疑問を解決することが、私の今のテーマです。


3.現在の混沌とした世界が「黄金時代」へシフトする予感の意味するもの、それは「キリストの復活」です:キリストとは?
2013年7月18日 22時40分の記事
(http://blog.kuruten.jp/katukan03/261655)

・ この7月17日~19日でエメラルド・ハートコードをグレードアップする。

・ 7月22日に「キリスト意識」に目覚める。

・ 多くのチャクラの主要な解放の絶頂期8月12日~8月21日を経験する。 9月21日に完了する。

 との経験が出来そうです。

 今度こそ、この期間が単なる体感で終わることなく、私たちの大きな目覚めであり、そのことをしっかり経験として認識できるようになり、そして、「黄金時代」の始まりであると実感でき確信を持てるようになることを期待したいと思います。


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テーマ : アセンション(次元上昇)
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ベン・フルフォード情報

「ベンジャミン・フルフォード・・・2013年7月16日 カバールに広がる混沌とパニック」 
 
GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/BenjaminFullford130716ChaosPanicCabal.html
Ben Fulford: Chaos and panic spreading amongst cabalists, more heads to roll soon,  July 16, 2013  Posted on July 16, 2013 by Jean
http://jhaines6.wordpress.com/2013/07/16/ben-fulford-chaos-and-panic-spreading-amongst-cabalists-more-heads-to-roll-soon-july-16-2013/

 不法かつ不正に西側で権力を得ていたカバールはこの惑星を支配するための戦争に敗北を喫したことを知っています。
その結果、混沌とパニックがカバールのエリートの間に広がっています。
このしるしは公共分野にも、また未だに秘密の世界である軍事、諜報、及びギャング分野などあらゆる処に見られます。

 公共分野では、先週、国内保安部のトップと、この部局内部の15人のサバタイ派エージェントのトップが解雇され、カバールの指導者である、26人の将軍、CIA 長官デービッド・ペトレウス、上院情報委員会委員長J・ロックフェラー、法王ベネディクト、オランダのベアトリックス女王、オーストラリアのジュリア・ギラール首相、べルギー国王アルバート二世、及びその他の者が加わりました。
 唯一、法務長官のエリック・ホルダーのみがそのままですが、オバマ大統領と法律顧問の間で、間もなくオフィスからの追放が図られるでしょう。

 イタリアのP2フリーメーソングループメンバーが言うには、まだ公になってはいませんが、前首相のシルヴィオ・ベルルスコーニが、おそらくはロシアへの政治亡命を求めているようです。
 日本では、公安警察が言うには、安部首相は、癌のために、数ヶ月の後には現在の支配派閥から既に選ばれている者に代わるだろうとの事です。

 又、グノースト・イルミナティの代表者とホワイト・ドラゴン社会、世界武道協会の長、ロシア政府、ドラゴンファミリー、グリーン&ブルーとの間の交渉が行われています。
 幾つかの鍵となる交渉によれば、この惑星の現在の支配構造を変え、もっと善意のあるものにする必要があるとの事です。

 しかしながら、多くは西側の軍事情報関係者であり、サバタイ派13家族の血統の者全員を完全に排除すべしという強硬派と、真実、調停委員会、記念日、及び恩赦に組するホワイトドラゴン社会と種々のアジアのグループのような穏健派との間には不一致が見られます。

 いずれの場合にもこれから起きることについての話し合いはG7国家からカバールを排除するために進行中の努力を実らせようとしています。

 カバールは力を温存しようとして懸命に戦っています。
米国では、DHS(国土安全保障省)長官のナポリターノが、やかましく宣伝されていたジマーマン裁判を利用し、人種暴動を戒厳令の起点にしようとした策略を退けました。
 米国の法務長官、エリック・ホルダーの人種的混乱を搔き立てようとの企みは、今調査の対象になっています。

 他のカバールの動きの中では、トルコから発進したイスラエルの航空機により、ロシアのシリアにおける海軍基地が爆破攻撃された事件が報道されています。
 これはロシアのNATOへの軍事的報復を行わせ、サバタイ派が長い間待ち望んでいたアルマゲドン、即ち第三次世界大戦の引き金にしようという明らかな企みです。
 勿論もはや誰もこのような偽旗作戦には騙されません。
ロシアは、トルコからは遥かに離れている極東での緊急軍事演習でこれに応え、”我々は報復はするが、起っている通りの時と場所ではない”というシグナルを送りました。
 騙されて戦争に走る代りに、ロシアとグノーシス派のイルミナティのエージェントは、サバタイ派のマフィアのリーダーとヨーロッパのトップファミリーメンバーを標的にしていると言っています。

 MI6のソースからの信ずべき情報では、日本に対してもう一つの核テロ攻撃が企てられているとの事です。
 最近の謀略では、核装置が西東京の米軍横田空軍基地を経由して秘密の地下トンネル経由で略奪された様子です。
この警告のソースは、2011年3月11日以前に核攻撃を予告した者と同じソースです。

 カバールは、又、収入源を断とうとする世界的なボイコットに直面して、破産を回避しようと絶望的な試みをしています。
 日本では、カバールは、日本の軍事情報ソースによると、田中俊一原子力規制委員会委員長を賄賂で篭絡し、日本の原子炉の再開を防止しようとしています。
原子力プラントの再開は、カバールが支配している輸出元から日本への原油輸出を月間350億ドル減らすことになるからです。

 日本の警察のソースからの情報では、この作戦の一部として、種々のギャングとエージェントが福島近辺で放射性セシウムを拡散させました。
セシウムは殆んどがオイルと医療産業からの廃棄物です。
 原子力規制委員会は、私の電話による申し立てに対するコメントを拒否しました。

 このような動きにも関わらず、カバールのオイル産業に対する支配は、終りつつあります。
例えば、オーストラリアはイラン、イラク、ベネズエラの合算埋蔵量よりも多い原油を発見したとの事です。
http://moneymorning.com/ob-article/arckaringa-saudi.php?code=131883

 ロシアとカナダの埋蔵量を合算すると、世界はもはや脆弱な中東の原油を当てにしなくても良いということを意味します。

 一方、米国のカバール政府の破産を目標としたボイコットがモーメントを増しています。
米国の小麦、米、ビーフ、そのほかの商品の購買は中国、ロシア、韓国、及び日本からの制限を受けています。
 それに加えて、ボーイングのジェット旅客機の火災や事故は明らかに米国最大の輸出産業(航空機産業)の縮小キャンペーン成功の一部です。

 米国の金融犯罪者、マーク・リッチの死も、MI5のソースによると、1990年代のクリントン政権時代に始まった米国の金供給をタングステン被覆金塊で代替させようとする作戦の長としての姿を暴露しました。
 殆んどの米国の金塊は既に米国にはありません。
これはつまり、米ドルには金の裏づけがないことを意味しています。
金塊は、破産を防止するために、連邦準備銀行を所有するファミリーの手によって盗まれたことが明らかです。

 一方、日本の保険会社によると、中国共産党政府は、韓国のゴールドマン・サックスを救済しました。

 先週行われた米中経済交渉に近い筋の話では、この種の救済の見返りとして、米国企業政府のスポークスマンであるオバマは、非公式に中国にサンドイッチ諸島を提供しました。
 サンドイッチ諸島は米国の1900年におけるハワイ侵略の直後に改名された島々です。
ロシアにもアリューシャン列島が提供されているとの、FSBソースの話です。

 言うまでもなく、米国における犯罪企業政府が破産すると、復帰したアメリカ合衆国は企業政府に関係する合意事項を破棄するでしょう。

 一方、ロシアの中東支配、従ってヨーロッパのエネルギー供給を支配しようとする動きは、ペンタゴンの介入拒否と相俟って、ヨーロッパの権力層に衝撃を与えました。
 オバマ大統領はプーチンにこの問題について先週電話をしましたが、オバマに出来ることは唯、手を拱くだけのことです。
 ドイツはロシアのオイルパワー戦略に対して賢明な対応をし、太陽光発電能力を大量に増やし、ガロンあたり200マイルの燃費性能を持つ車の開発を進めています。

 何れにしても、カバールに対する圧力は着実に増大しており、最終的には人類は解放されるでしょう。


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神国日本の点描(1)

チャグチャグ馬コ

 NHK総合・盛岡テレビの5時56分から6時00分まで、岩手県各地の気象情報が画面下の枠内に表示されますが、その背景に、現在、毎日のように「チャグチャグ馬コ」の風景が淡々と映し出されています。
 これがとても良いのです。
丸い敷物を二つに折ったような鳥追笠を被り、馬の背に乗った紺絣姿の10歳前後に見える乙女たちの風情や、沿道の人々の様子、中でも私の目を釘付けにするのが、5時58分頃から数秒間出て来る、1歳か2歳位の幼女の姿です。
 白っぽい大きめの麦藁帽子のようなものを被り、左手で、縁石に腰を下した若い母親の膝に触れ、翳りの濃い目を細くして軽く口を閉じ、丸い顔を行列がやって来る右側に向けて無心に見ています。
 通り過ぎる馬や手綱を取る人の足が何本も何本も画面を横切りますが、カメラのピントがその子に合っているのであまり気になりません。

 その子の様子が「可愛い」を通り越して、何か神韻縹渺(しんいんひょうびょう)とした趣きすらあるのです。
思わず、次の神示を思い出しました。
おそらく、老荘道家とも通じるものがある筈です。

いつでも神かかれるように神かかってゐるように、神かかっていても、われにも他にも判らぬようになりて下されよ。
鍬とる百性が己をわすれ、大地をわすれ、鍬をわすれてゐる境地が、まことのみたましづめであり、神かかりであるぞ。
(ひふみ神示 補巻 月光の巻 第49帖)



 ここから少し人間臭い話になりますが、実は「チャグチャグ馬コ」には、ある女性の思い出があるのです。
その方はミスさんさ踊り(?)に選ばれるほどの美人でしたが、実家が「チャグチャグ馬コ」が通る田舎道の近くにある、と社内報に書いてあったのを憶えています。
 20年以上も昔、入社直後に出向していた東京本社から盛岡支社に一時戻った時、短い間でしたがその方と同じ職場になりました。
名前を三上○子さんといいます。

 8月が近づく頃、「ドドンガドンドン スカ!」という「盛岡さんさ踊り」の勇壮な太鼓の音がテレビから流れ出すと、あの人はどうしているだろうか、と今でも思い出します。


チャグチャグ馬コ 
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 チャグチャグ馬コ(ちゃぐちゃぐうまっこ)は、岩手県岩手郡滝沢村と盛岡市において毎年6月の第2土曜日に実施される祭り。
滝沢村の鬼越蒼前神社から盛岡市の盛岡八幡宮まで、華やかな馬具を纏った馬を連れて進行する。
 1978年に選定無形民俗文化財に選択され、チャグチャグ馬コの鈴の音は、1996年に環境省(当時は環境庁)の「残したい日本の音風景100選」に選出された。

盛岡さんさ踊り
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 盛岡さんさ踊り(太鼓パレード)
盛岡さんさ踊り(もりおかさんさおどり)は、岩手県盛岡市にて毎年8月1日から3日にかけて行われる祭りである。
 8月上旬に東北各地で行われる夏祭りのトップを切って開催される。
近年は毎年8月1日から4日までの開催期間が続いている。 
県は東北五大祭りの1つとしてPRしている。
2007年6月に世界一の和太鼓数の祭りとしてギネス世界記録に登録された。


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テーマ : ふと感じること
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ジ・イベント(by Dane) 

 「田舎で深呼吸」さんからの転載記事です。
翻訳には苦労をされたと思います。(日本語として不自然な表現は原文を参照の上、私が一部変更しました)
大きな目新しさはありませんが、ジ・イベントが2、3ヶ月中にあるかも知れない現在、コブラ情報のまとめとして有用だと思います。

イベント:変化への準備を。コブラ認定のサイトより」  
http://stonegods.blog.fc2.com/blog-entry-482.html
原文: The Event by Dane on July 13, 2013
(http://prepareforchange.net/2013/07/13/the-event/)

 地球と住民は、霊的エネルギーが容易に行き来できない、まるでブラックホールのような監獄に25,000年もの間、隔離されて来ました。
私たちは、闇(もしくはカバール)によって抑制され、操作されて来たのです。
 今、私たちは25,000年間の監禁を終え、ブラックホールを出る予定です。
私たちの惑星が、銀河の中で解放される最後の惑星です。
この出口こそ、事象の地平線(その向こう側に行ってしまうと戻って来れなくなるという境界のこと)、あるいはイベントそのものなのです。

 イベントは新しい社会の日の出です。
イベントは、物理的および非物理的な地球にとって、現状打破の節目となるでしょう。

 非物理面においては、地表へ向かう銀河のセントラルサンからの光と、神のエネルギーの大きな波かフラッシュがあるでしょう。(銀河のセントラルサンは射手座の中心です)
 それは地球と人類に浸透する太陽からの閃光か、あるいは特別な種類の光でしょう。
それは愛のエネルギーに照らされて人々を平穏にし、二元性を終了させるでしょう。
 それは地球上では見たり感じたりしたことのない壮大なエネルギーです。
地球上の誰もが感じて、何かが起こったことを認識するでしょう。
我々でさえ、それがいつ起こるかについてはサプライズです。
 それは以前には起ったことがないのです。
それは深刻で衝撃的なイベントではなく、ポジティブなイベントとなるでしょう。

 物理的な面では以下の事があるでしょう:

・ 陰謀団の逮捕(既に開始)
・ 金融システムのリセット
・ ディスクロージャー ET情報を含む隠された真実/イベントの発表
・ みんなのための繁栄資金に於ける新しい公正な金融システムの始まり
・ 新しい ”政府/政治システム、教育システム、医療システム、歴史のレッスン” 等等
・ 人類はゆっくりと、そして徐々に、地球人以外のポジティブな種族の存在と、私たち銀河との繋がりに目覚める。
・ 新しい先端技術の導入
・ 地球上の総ての人間のため、精神的成長と癒しへの解放
・ 沢山の、遥かに多くの楽しみがあります。

 あなたは、イベントの前に何が出来ますか?

 私たちは、人類総ての明るく美しい未来と共に、暴力のない地球への解放を楽しみにしています。
私たちは、イベントの正確な日、月、及び年が分らないので(間も無くでしょうが)、念のため幾つかの単純なルールに従うことが賢明でしょう。

1.今から始めるとして、手元に2週間分の予備の食料を保管して下さい。
2.あなたと、あなたの愛する人が必要とする可能性のある医薬品の供給が最新の状態にあることを確認して下さい。
3.余分な現金は自分の家に保管して下さい。
4.タンクが半分空である場合、乗り物にガソリンを入れて下さい。
5.最新情報のために、このウェブサイトと接触を保って下さい。
6.自分、友人、及び、家族に教えて下さい。
7.6つの機動部隊の一つに参加して下さい--このウェブサイト上で、私たちの美しい地球への解放を支援して下さい。
8.毎週日曜日にグループで集まり、地球の解放の瞑想を行なって神聖なる女神のエネルギーを齎すことに焦点を当てます。

 イベント後、財政的に何を期待するか

 新しい金融システムのためのビジョン - 旧金融システムから新しい金融システムへの移行。

 現在の金融システムが機能不全となり、新しい金融システムに置き換えられつつあります。
パニックに陥らないで下さい。これは良い事なのです。
あなたに必要な品物は供給されるでしょう。
 あらゆる主要な変化と同様に、最初の数日間は、常に最も混乱します。
総ての主要なテレビネットワーク、インターネット、新聞、ラジオ局は、イベントに関する情報を放送するので、日が進むにつれて、ますます快適になることが期待できます。

 下記は最初の14日間の指示です。

1日目 - イベント発生(神の銀河エネルギーパルス)から数分以内。

・ すべての銀行は一時的に閉じるでしょう - 銀行へのアクセス権は3-7日(最大14日間)。
・ すべてのクレジットカードやATM 機が一時的に(最大14日間)は無効になります。
・ この理由は、カバール(陰謀団)として知られる世界中の中央銀行の違法所有者による資金へのアクセスを遮断することです。
・ ほとんどのお店はオープンした状態が奨励されるでしょう。そして、通常の業務同様、現金と小切手を受け入れ続けて下さい。
・ 銀行が再開すると、すぐ小切手は清算されるでしょう。(イベントの 1-2 週間後に)
・ あなたが現金を手に入れる手段を持っておらず、友人、家族、コミュニティや緊急サービスを介して入手することができない必需品を必要としている場合は、バウチャー(クーポンシステム)制度が商品やサービスの支払いのために設定されます。

 これは、無料のお金ではありません。
これは基本的に千ドルまでのあなたへの貸し付けです。
イベントの日から銀行が再開する時までに、食料、薬、および必需品のために、それが使用されるかもしれません。
 その後それらは無効となり、あなたは使用量に対して支払いを求められます。
企業は、任意の銀行を通じて処理できるそれら合法的なクーポンに対して(損失を蒙らないように)補償されます。
 商品とサービスを購入するのにクーポンの使用を選択する人々は、それらの銀行を通して支払うか、もしくは将来の収入/補償から埋め合わせる責任があるでしょう。

 2日目-14日+

・ 総ての通貨は、まだ価値があるでしょう。
・ イベント後に、財政上の再評価があるでしょう。
・ 銀行の再開と共に透明な会計が為されるでしょう。
・ 利息費用は削除されます。
・ 部分準備銀行は終了します。
・ 即座にIRSは解体されるでしょう。
・ カバールと強い絆を持つ総ての銀行は破産するでしょう。
・ 連邦準備制度は直ちに解体されます。
・ すべての負債が免除されるというわけではありません。あなたが支払いが不要だと思って商品の購入にクレジットカードを使用することは許されないでしょう。
・ 食糧、シェルター及び、テクノロジーは、全ての人に利用可能となります。
・ 金は公開市場で取引されなくなるでしょう。
・ もはやホームレスは居なくなるしょう。
・ もはや株式市場はなくなるでしょう。
・ 銀行口座における金銭は、リセットから新しい銀行組織 ( 3-14 日 ) が形成されるまで凍結されるでしょう。
・ 資金が合法的に獲得されたならば、その金銭は保持されるでしょう。
・ カバールのお金は違法であり、押収されるでしょう。

 変化する新しい社会のディテール(細部)を追加します:

・ 唯一の税は、購入された新しいアイテムに対する 14% になります。
・ 博愛主義によって統治されるでしょう。
・ 新技術がリリースされますが、電力網は今とは違った形で保持されます。
・ 誰もが担保口座から10万ドルを受け取るでしょう。
・ 10万ドルまでの負債は免除されるでしょう。もしこの量を超える場合には内容が(不当なものでないかどうか)精査されます。それでも支払い不能の場合は破産を勧められるでしょう。
・ 全ての国の負債が免除されるでしょう。
・ 住宅ローンは相殺されるでしょう。
・ 年金口座は守られるでしょう。
・ 社会保障/退職/ヘルスケアが変更され、無料の健康保険が、新しい高度な医療システムのために提供されます。
・ 平均週間労働時間は3-4時間/日、週5日になります。
・ 生産コストが下がります。
・ すべての法的な契約は尊重されます。
・ 警官隊は、集金のためではなく、国民を保護するために再編成されるでしょう。
・ コモンローは尊重されます--歪みません。
・ 大部分のクレジットカードの負債は取り消されるでしょう。
・ 投機は容認されません。そして今やクレジットカードを使い通すことはできません。それらに責任を負わず、後で帳消しにされることを期待しても無駄です。金融の追跡調査があります。
・ 議会はリセットすることによって閉じられます(全ての国に当てはまります)。
・ 議会の大部分は解散されます。
・ リセットから4ヶ月以内に、議会 ( 世界中の全ての政府 ) のために新しい選挙があるででしょう。
・ モンサント、マイクロソフトの腐敗した部分は、即座に破産となるでしょう。他の腐敗した企業も同様です。
・ 大部分の囚人は、生活条件のために物事を強要されたため、彼らは解放され、心理カウンセリングや訓練を受けることになります。彼らは無実であるため、多くが釈放されます。
・ CIAの麻薬取引は中止され、そして抜本的なリストラが必要とされるでしょう。
・ 私たちが完全に癒されるとき、私たちは肉を食べるのを止めるでしょう。
・ まだ倒産があるでしょう。
・ 私たちは、もはや中国に工場を持つ事が出来なくなります。
・ 大抵の企業は操業を続けるでしょう。
・ 企業は株式を買い戻すと、投資家に彼らのお金を返すでしょう。
・ レジスタンスは、援助とアドバイスをするでしょう。
・ 配電網は損なわれず存在するでしょう。しかしカバールが降伏した時、私たちは短期間、停電生活を余儀なくされるかも知れません。

 コブラ、及び、彼の新しい社会情報と更に多くの詳細のために Portal 2012 または The Galactic Connection を訪れて下さい。(原文にリンクあり)

 "イベント" 後の経済生活は、広範囲に向上するででしょう。
カバールによって不法に課された負債の束縛から解放されるからです。
地球上の全ての人は、自分たちの生活を改善させるために利用可能な資金を持つことになるでしょう。

 更なる学びのために、あなたは アメリカンドリームというウェブサイト、我々の金融史に関するフィルムを楽しむことができます。
これは、金融史を説明するために、最良のウェブサイトです。
多くのことがこのサイトにあります。
それらのフィルムは、全て youtube 上にリンクされます。


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変化に備えよ(by コブラ)

「コブラ・・・2013年7月14日 この情報を広めてください/変化に備えよ」

GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Cobra130714PrepareForChangeGoViral.html
原文: MAKE THIS VIRAL! Prepare For Change 
Sunday, July 14, 2013
http://2012portal.blogspot.jp/

 今はこの惑星の表面に起きるイベントのインフラストラクチャーを作るための次の段階に進む時です。
準備指示についての一般人用の主なサイト (http://prepareforchange.net/・・・下記に翻訳を示します)がある完成度に達したので、広める必要があります。

 官憲と抵抗運動は、イベントの時には、それ自体のインフラストラクチャーを用いますが、草の根のインフラストラクチャーも大切です。
私たちの代替インフラストラクチャーが隙間を埋め、遷移を滑らかに、より調和が取れたものにするでしょう。

 六つのタスクグループが形成されました。
リーダーシップグループ、ヒーラーグループ、メディアグループ、ルネッサンスグループ、新技術グループ、及び金融グループです。
これらのグループは、特定の地域におけるイベント時の遷移を楽なものにするための実際的なツールを開発します。

 これらのグループのどれかに積極的に参加したいのなら、
http://prepareforchange.net/participate/)を見て下さい。

 私たちのウエブサイトは世界各国語に翻訳されるので、メッセージを世界中に広げて下さい。
私たちは翻訳者を求めていますので、私たちの翻訳チームに参加したいと思ったら、下記のサイトから、翻訳者として登録して下さい。
http://prepareforchange.net/participate/

 極めて近い内に、私のブログで告知するイベントに対する人々の準備に関係して多くのプロジェクトがあり、新しいウエブサイトがこれらのプロジェクトの主な通信の軸になるでしょう。

 光に勝利を!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
http://prepareforchange.net/

 あなた方の分野でポジティブな変化を起こすように集まろうではありませんか!
イベントサポートグループより、下記をご覧下さい。

 美しく、歴史的な変化が地球上のあらゆる場所で起きています。
真実の光の中に生まれつつある新社会に参加するように、全ての人が招待されています。
 大規模なポジティブな感情の波が世界的な大変化を力づけています。
真実の直感的な知覚と変化を愛する人間の潜在能力で誰もが満たされているので、楽観と喜びが平和を作り出しています。
 数千年に亘って、全ての文化の賢人と神秘家によって、愛と真実の展開についての偉大な預言が書かれ、語られてきましたが、これが人間を圧倒してきた闇と恐れを越えて上昇する時のイベントなのです。
 今こそ予言が現実になる時であり、光が勝利する時です。

 変化に対する備えは、ここで全ての人々、特に、来るべき新社会を愛し平和的に支持する、真実の光を経験したことがある人との繋がりを持つことによって可能になります。
 真実の光を経験したことがある人は、今この世に生きているどのような教師たちから学ぶよりも、短い合間により多くを知ることが出来ます。
あなた方、既にこれを知っている人たちは、行動するように呼びかけられています。
 目覚めた人たちが、他の光の存在たちを求めているので、この人たちへの支援が私たちの第一の仕事であり、これによって私たちへの独自の贈り物である気づきを分かち合うことが出来るでしょう。
 この人たちにあなた方のコミュニティーに平和のエネルギーを増やすための瞑想と祈りに加わるように、要請して下さい。
 真の愛と開いた心における特別な才能を分かち合うことによって、全ての人のスピリットを向上させるような組織を作って下さい。
 全ての村、町、都会は、人間の歴史の中でかつてなかった変化を受け止めるための愛のシーダーシップを必要としています。


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スプーン曲げ

 昨日の、アンドロメダ評議会&アシュタールの愛による『森羅万象福祉へのパラダイムシフト』の記事です。
ここでアシュタール(多分、トモさんの守護霊か、その上の霊)が言っていることには、ある重要な真実が含まれています。
 先ずは、トモさんの記事全文を掲載しましょう。その後になわ・ふみひと氏の絶妙な記事が続きます。

「教えてぇ~~、アシュタールぅ~~!」 公開:2013年07月14日(日)
http://mesameyo.blog.fc2.com/blog-entry-572.html

 一昨日くらいからの アシュタール や、さくやさんのメッセージに戸惑ってます(苦笑)
もしかしたら そうなのかな? いやいや 私の妄想?・・って、思っていたことが、そうだったらしく 本当にすでにほとんど5次元領域にいるらしいです。(驚) びっくりするけど・・でも、やっぱり・・って思うところがあって・・ちょっと 混乱気味です(汗)

 だって、どう考えても 今までの世界と何も変わってないように見えるし、まぁ~~、平和っちゃ平和だけど・・でも、物質は 物質でちゃんと固くて 動かないし(笑)。
5次元領域にいて 3次元領域を自分で創っている・・って、言われてもねぇ~~頭 クルクルです。
どうしたらいいのぉ~~、教えて、アシュタールぅ~~。

アシュタール: 
 「こんにちは こうしてお話出来ることに感謝します。
頭でわからなくていいです。反対に 頭で理解しようとしないでください。
もっと わからなくなります(笑)

 咲き誇る花の香りを 頭で理解していますか?
ただ 花の香りを感覚で感じ(鼻で嗅ぎ)それが 気持ちよい匂いとして 受け取っているだけですね。
その香りの成分を知らなくても あなたは しっかりとその香りを嗅ぐことができ 気持ちよい気分になれます。これから 起きることは すべてこれに似たものです。
 今までのように 今まで使っていた方法で わかる(理解できる)ことではありません。だから 混乱を起こしてしまうのです。
これからは 5感の外で情報を得るようになってきます。
そのためには、いらない概念・・頭での知識を手放し、波動を軽やかにしていく必要があります。
 とても 観念的な話になってきますが・・ハートで聞いてください。
例えば あなたは石は重い・・と、思い込んでいます。
ですから あなたにとって 石は本当に重くなるのです。分かりますか?
 思考は エネルギーです。
思考のエネルギーのことを知り、それを使いこなしている私たちにとって、
石は 重くなったり 軽くなったりします。
この時の この石は軽い・・と思えば 軽くなりますし、今度は この石は重い・・と思うと 重くなるのです。
 すべて 波動で出来ていますから、思考の波動エネルギーで、どうにでも変化することが出来るのです。
これは 奇跡でも 特別なことでも 妄想(笑)でもありません。
 これは、宇宙での 科学的真実です。
あなた達の 科学がこの真理にたどり着いていないだけです。
そして 私たちは それが真実であることを 体験していますから、疑う余地なく信じ切っています。ですから 簡単に出来るのです。
 あなたにも もちろん出来るのです。
でも 出来ない・・それは あなたが 出来ない・・と信じているからです(笑)。
あなたは 自由ですから、あなたの思考ですべては決まるのです。
と言うことは、簡単ですね!
 私は、出来る・・と、思い込めばいいのです(笑)。 信じ切ればいいのです。出来ない・・と思い込んでいるあなたが とても上手に”出来ない”のですから、出来る・・と本気で思い込めば 簡単に出来るのです。
 たくさん あなたには いろいろな分野で ”出来ない”と言う思い込みがあるので、”出来ない”波動領域を創造しているのです。
”出来ない””不可能”だという 重石を少しずつ外していきましょう。
重石の存在、重石の場所が わかれば・・そして あなたが望むならば それは 簡単に外すことができます。
 先ずは、あなたが見ているのは あなたが思い込んでいる世界・・だということを認識することからです。
あなたの 5感で感じている世界の他にも 世界が広がっていることを感じてください。
 目に見えない世界、耳に聞こえない世界、触感で感じない世界・・が あるということを、もう一度 認識してください。
そして あなたは もうすでに その世界にいるんです。
そして 思い込みで 自分の世界をつくって それを体験しているだけなのです。
 今日は アシュタールが何を言っているのか さっぱりわからない・・
って、思っても大丈夫です。
私は あなたのエネルギーの部分に話しかけています。
そして あなたのエネルギーでは しっかりと理解しています。
これが 新しい領域のコミュニケーションです。
大丈夫です・・重石を少しずつ外し 慣れていけば すぐに出来るようになります。

 あなたに 愛と感謝 そして平和の光を送ります」

 ありがとう アシュタール!
私たちからも あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。
な~~んか どこかで 何となくわかった気がします(笑)
な~~んか どこかで 知っている気がします(笑)
これかなぁ~~~^^?


 次にご紹介するのはなわ・ふみひと氏の興味深い体験談です。

「霊かかり ウヨウヨの時代」
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki030.html)から部分転載します。
原文は、2005年4月~7月の「なわのつぶや記」を再編集した非常に長いものです。

・ 心から信じるならば山を動かすこともできる?

 だいぶ古い話ですが、スプーン曲げで一躍有名になったユリ・ゲラーという超能力者が、テレビでスプーンを曲げたり、壊れた時計を動かすという実演をしたことがあります。
 そのとき、視聴者にも一緒に参加するように呼びかけたところ、実際にスプーンを曲げることができた人や、動かなくなっていた時計が突然動き出したという人が続出したと言われています。
「スプーンが曲がる」と心から信じることのできた“純朴な”人は、現実にスプーンを曲げることができたのです。
 実は私も過去に、友人に誘われておもしろ半分にスプーン曲げ教室(?)に参加したことがあるのです。
20人ほどの参加者はめいめい自分のスプーンを持参していました。
 講師の言うとおりにスプーンを擦っていますと、約3分の1の人のスプーンがぐにゃりと曲がったのです。
私の横にいた若い女性のスプーンは、飴のようにねじれてしまい、曲げた本人が目を丸くしていました。
残念ながら私のスプーンはびくともしませんでした(笑)。
「曲がる」と信じることができなかったようです。
 このように人の「信じる」という心の働きは大変大きな力を発揮するのです。
新約聖書の中には、イエス・キリストの言葉として「人が心から信じるならば、山でも動かすことができる」という記述があります。

ですから、もし多くの人が「第3次世界大戦の勃発(聖書で言うハルマゲドン)」を信じるようになれば、そのことが現実化していくことにもなるのです。
 ファティマをはじめ世界中に出現している聖母のメッセージは、人々に第3次世界大戦の勃発を信じ込ませようとする動きのように思えてなりません。このことからも、聖母予言を伝えている異次元の存在はとても「神」と呼べるものではなく、むしろサタンに従属する「連中」だと思われます。

・ 終末には私たちの脳の封印が解かれる

 ここでまた余談を少々。私が体験したユリ・ゲラーに関しての話題を紹介します。
実は、私も大分前にユリ・ゲラーの公演に参加したことがあるのです。
そのときの出し物は「手のひらにのせた大豆が超能力によって芽を出す」というものでした。
 しかしながら、既に「ユリ・ゲラーの超能力はいかさまである」という噂が広がった後でしたので、彼の人気も落ち目になっており、参加者は30人程度と少なめでした。
参加者の中には、私のように疑い深い人間も含まれていたことでしょう。
 大豆から芽が出る様子は肉眼では確認させずモニターの画面で見せるというものでした。
それも、静止した豆から少しずつ芽が出るのでなく、手のひらに載せた沢山の大豆を片方の手でかき混ぜているうちに、突然芽の出た大豆が1粒か2粒現れるというもので、どう見ても超能力ではなく手品でした。
 やはり、信じる人が少なく、逆に疑い深い人が混じっていると、超能力も発揮しにくいようです。このように、1つのことを信じる人が多いか疑う人が多いかの違いで、異次元の出来事は大きく左右されるのです。
 その証拠に、テレビでユリ・ゲラーのスプーン曲げを見て実際にスプーンを曲げることのできた人たちも、そのあと自分だけでやってみたらスプーンを曲げることはできなかったと言われています。
テレビを見ていた多くの人が同時に行なったために奇跡が起こったということで、ひとりではスプーンを曲げるだけの心の力は発揮できなかったということです。
 ひとりで大きな精神力を発揮するには、やはり継続的で集中的な訓練が必要なのです。
それは、「氣」の力や「念力」を強める修行、あるいは今日ではスポーツなどで肉体を酷使しながら集中力を磨くことによって可能となります。
 たとえば、野球であれば、バッターが打撃の練習を積むことによって動体視力が発達し、すごいスピードで飛んでくるボールが大きく見えたり、スローモーションのように見えるときがあると言います。
打撃の神様と言われた元巨人軍の川上監督は、現役時代にピッチャーの投げる球が止まって見えたと言われています。
 ゴルフでも、「パターのときにホール(穴)が非常に大きく見えた」と語っているプロがいました。
格闘技では、練習を重ねることによって相手の攻撃がよく見えるようになり、瞬時に身をかわしたり、防御したりできると言われていますが、これらはすべて脳の感知能力が高まった結果です。
 また、アフリカなど未開の土地に住む原住民のなかには、昼間でも空の星がはっきり見えるという種族もいるといわれています。
すべからく、私たち人間の五感は訓練によってそのような特殊な能力を開発することができるのです。
 私も、速読法をマスターする過程では、通勤電車の中から隣の線路の枕木を見て視力を鍛えました。
最初は流れる川のように見えている線路の枕木が、あるときひとコマひとコマ止まりながら移動していくように見え始めるのです。
これも脳の感知能力が開発されたためだと思います。
 それを私流の表現で言えば、「波長が合い始める」あるいは「チャンネルが合い始める」ということです。
この見えない世界はたくさんの波動で満たされています。
例えばラジオやテレビの放送も電波という「波」の状態で飛び交っているのです。
 しかし、それぞれの周波数にチャンネルを合わせないと、映像や音声をキャッチすることはできません。
それをテレビやラジオという機械が行なってくれるので、私たちの脳がそれを感知し、映像や音声として認識することができるのです。
 しかしながら、本来私たちの脳はテレビやラジオよりもさらに精密で、優れた機能を持っています。
音声を感知する(聴覚)のはもちろん、映像を立体的に見ること(視覚)ができますし、しかも手で触れること(触覚)、匂いを嗅ぐこと(嗅覚)、舌で味わうこと(味覚)もできる機能を備えているのです。
 このように素晴らしい人間の脳ですが、それでも普通の人の脳は、全能力の3%から5%しか使われていないのだそうです。
もともと機能としては備わっているのに、なぜか“封印”されているというのです。
 なぜ封印されているのか、だれが封印したのか―ということについては私なりの見解を持っています。
とりあえず、「人類の脳の封印が解かれることが“岩戸開き”であり、終末に起こることである」と申し上げておきましょう。

 音に関して言えば、犬などの動物は人間には聞こえない音を感知して、耳をそばだてたり、吠えたりすることがあります。
また、地震の前にはナマズなどの魚が暴れたり、ネズミが家から姿を消したり、冬眠している蛇がぞろぞろと姿を現すといった現象が見られると言われています。
異次元で起こった地震を動物が感知して、それがこの三次元世界に現れる前に反応しているからだと考えられます。
 そのように異次元を感知する能力は、本当は私たち人間にも備わっているということです。
それが何らかの理由で封印されており、その封印が解かれることによって、この物質世界の様相が大きく変わっていくのでしょう。
それがアセンションと呼ばれ、次元上昇と表現されている中身だと確信しています。

 ひとくちに言えば、「脳の感知能力が高まることによって、異次元の出来事を感知し、同時に異次元に対して働きかけができるようになることが、人類の次元上昇である」ということなのです。
 ただし、それは終末の土壇場(=大峠)にすべての人類を対象に起こる現象ということで、それまでの間に、人は異次元の存在からあの手この手の干渉を受けることになります。
いま、いろいろな形で霊能力を高めようと試みることは、心がけのよくない霊たちの餌食になる可能性が高くなり、大変危険なことなのです。
 終末の時代に必要なのは霊能力を開発することではなく、人間としての心の持ち方を正しくしていくことなのです。
具体的には「身・口・意」を正しくすることにつきると言ってよいでしょう。

                     ☆ ★ ☆


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霊格とは

 偶然見つけた「マラマ・アイナ」という休眠サイトの
「知識より行動」(2011-06-23)
http://blog.goo.ne.jp/sbmedium/e/974a4813c091f9e4f7ffc644123ca212) 
という記事から「シルバー・バーチの霊訓」だけを抜粋転載しました。

 霊的知識で満足して行動しない。これが一番いけません。
知識などなくても行動している人の方が立派です。
知識があるからという理由で、知識のない人よりも自分が偉いような気になってはいけません。
 知識のせいで、傲慢な気持ちを持つようでは、霊的真理の本質を、ちっとも理解していないことになります。
知識が増えれば増えるほど、謙虚になって行くのが本当です。

 宗教家とか信心深い人は霊的に程度が高いという考えが、永い間、人間を迷わせて来たようです。
実際は必ずしもそうとは言えないのです。
 ある宗教の熱烈な信者になったからといって、それだけで霊的に向上するわけではありません。
大切なのは日常生活です。あなたの現在の人間性、それがすべてのカギです。
 祭壇の前にひれ伏し、神への忠誠を誓い”選ばれし者”の一人になったと信じている人よりも、唯物論者や無神論者、合理主義者、不可知論者といった、宗教とは無縁の人の方がはるかに霊格が高い》というケースがいくらでもあるのです。
 問題は何を信じるかではなく、これまで何を為して来たかです。


 人間生活には三つの側面があります。
まず第一に霊であり、次に精神であり、そして肉体です。(霊心体)
人間としての個性を存分に発揮するようになるのはこの三つの側面の存在を認識し、うまく調和させるようになった時です。
 物的世界にのみ意識を奪われ、物的感覚にしか反応を示さぬ人間は、精神的ならびに霊的な面においてのみ獲得される、より大きい、より深い、より美しい喜びを味わうことはできません。
 反対に精神的なもの、霊的なものばかりの瞑想的生活から生まれる内的満足のみを求め、この世の人間としての責務をおろそかにする人間は、一種の利己主義者です。

 大切なのはあなたの”行い”です。

そして他のことは信じなくてもこれだけはぜひ信じて下さい・・・。
 たった一つの魂を光明へ導いてあげたら、あるいは飢えに苦しむ人に食を与え、咽喉の渇きに苦しむ人に飲み水を与えたら、あるいは又、肩の重荷を軽くしてあげ、足もとの石ころを取り除いてあげたら、それだけで全財産にも勝る大切なことをしたことになるのです。

                          シルバー・バーチの霊訓 より


666:
 霊格とは人格に対する言葉で、一言で言えばどれだけ神に近いかを表す指標です。
私的に霊格を測る簡単な目安は第一に波動です。しかし、これは間違う可能性もあります。
 第二に「シルバー・バーチの霊訓」と、「日月神示」をどれだけ理解出来るか、及び知らなくても実践しているか、です。
これらが本物の宇宙人情報と基本的に矛盾していないことは、アミシリーズ三冊を読むと解ります。


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光の部屋の真実

 テレビドラマ「ガリレオ」の湯川学ではありませんが、一見、バラバラに見える断片的な情報が、一瞬にして繋がり、真相が見えて来る時があります。
 前回、アップしたアシュターのメッセージの中に、

「あなた方一人一人のDNAに合せてデザインされている光の部屋

というフレーズを見た瞬間、私の中に閃くものがありました。
以下に列記する総ての情報を因果律を前提に綜合すると、光の部屋の真実が見えて来ます。


1.DNAの再構築
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-174.html

 今地球上で最も興奮することの一つは、皆さんのDNAが再編されつつあることです。
DNAが進化しています。今後脳細胞はフル稼働に入って行きます。


 DNAの再構築は、次のマスター イブラヒム・ハッサンのメッセージ同様、光の部屋に入る前に(無関係に)既に始っています。
その兆候が肉体の変調に現れているのです。


2.マスター イブラヒム・ハッサンのメッセージ
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-97.html

・ DNAの暗号解除

 この地球上の人間は何段階かの進化を遂げましたが、そのうちの一つは、DNAを二本(2ストランド)のDNAに分けることであり、これによって能力に制約が課され、天からの分離が行われました。
2012年12月12日には、バイオレットフレームがDNAの暗号を解除し、12ストランドのDNAへの変化を開始します。
又、7個のチャクラは、12個のチャクラに変ります。
これは必ずしもあなた方が12ストランドのDNAによる全ての能力を獲得する、と言う意味ではありません。

 この変化の目的は次の通りです。
以前は、あなた方の能力は2ストランドのDNAの範囲に限られていましたので、意識の進歩を完了して、3ストランドのDNA、及びそれ以上の段階へと進歩したいと思っても、直接、物理的な方法では不可能でした。
 しかし、コード解読プロセスの後では、全ての人はそのDNAを通じて活性化された肉体と意識のバランスを得るようになります。
 従って、第三のDNAに相当する意識の進歩が見られると、それに伴う能力を獲得し、もし第六のDNAに相当する意識を持てば、その第六のDNAは直ちに活性化し、一年以内にそのDNAに伴うあらゆる能力が得られるようになります。
 DNAのレベルに従う真の活性化とそれに伴う如何なる意識も、次元がDNAにリンクしているので、12ストランドのDNAと12次元に至るまで、あなた方を違う次元へと導きます。

「これは必ずしもあなた方が12ストランドのDNAによる全ての能力を獲得する、と言う意味ではありません」という箇所に注目して下さい。
これは、霊格によって到達する次元が異なる、という霊学上当り前の真理と一致します。
 その背後には不変の因果律が存在します。
光の部屋因果律に矛盾しないのなら当然、光の部屋に入れば、総ての人が12ストランドのDNAを獲得し、12次元に到達出来るわけではありません」
それと、「意識の進歩を完了して」という言葉がどういう意味で使われているかに注目して下さい。



3.「コブラへのインタビュー」
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-154.html

 それらの「部屋」は我々を完全覚醒に至らせることを助けるために有機的に統合された、非常に高度な光のテクノロジーです。
 これらの「部屋」は、地上の人々に対して、「イベント」のどこかの時点で漸次導入されることになるでしょう。
私は、多分ファーストコンタクトの時だと言っておきます。
 それは、ファーストコンタクトの前に、準備の出来た先進的なライトワーカー達に対して個別に使用されるでしょう。
しかし、「イベント」が終り、ファーストコンタクトの後、完全なアセンションプロセスが深まるにつれて、より集団的に行われるでしょう。


光の部屋」は先ず、最も霊格が高い(DNAのストランド数が多い)ライトワーカーから個別に適用され、順次、霊格の低い(ストランド数の少ない)人々を対象にグループ毎に行われて行くことになるでしょう。
 最高が12ストランド12次元で、最低が4ストランド4次元だと思われます。
「完全覚醒」は、各ストランド各次元毎の完全覚醒と理解すべきです。(前項参照) 
 光の部屋はあくまで補助的なツールであり、適格者全員を最低ラインの4ストランド4次元まで押し上げるのに使われるのではないでしょうか。
入学試験の時に、全員を同じレベルに揃えるのではなく、最低ライン以上の人を入れるのと同じです。
12ストランド未満の人達が12ストランドに到達する過程は、入学後、各人の自由意志による勉学如何に掛かっており、一人一人皆違う筈です。


4.光の部屋(by アシュター)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-176.html

 この装置は光の部屋であり、個人毎のDNAに合わせて設計、プログラムされています。

 この操作には、三段階があります。これは深い眠りから始まる三日間です。
これら全ての操作が、あなた方の銀と金のコードに関係しています。
あなた方のあらゆるもの、全ての細胞、全ての構造が、転生の間眠りについていたDNAに従って変化します。


5.ヒーリングと因果律
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-155.html

 人間の側から見れば奇蹟的に思えるかも知れませんが、因果律の働きによって、そういう現象が起きる機が熟していたのです。

 すべて自然法則(摂理)が支配しています。トリックなどありません。
いかなる心霊治療もその法則の働きを勝手に変えたり曲げたりする力はありません。


6.金星のアセンション 2 
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-110.html

 金星の人々はあたかも物質的な世界を去って金星から姿を消してしまったかのように見えたが、彼らは単にアストラル界で金星人としての生活を継続することを選んだだけであった。
彼らですら、未だに物質界で作ったカルマを背負っており、いつの日にかアストラル界を去って物質的な世界に再生し、勘定の清算をしなければならない運命にある。


 
7.日月神示

金は金、鉛は鉛ぞ。鉛を金にしようとしてはならん。
鉛は鉛として磨かねばならんぞ。浄化とはそのこと。

(ひふみ神示 補巻 月光の巻 第40帖)


初めから鉛だったのではなく、長い間の自由意志による選択が霊格を決めたのです。
霊界では霊格によって居住界層(階層)が異なります。
神の絶対法則、因果律によってそう定まっているのです。

平等とか公平とか申すのは悪魔のワナであるぞ、
天地をよくみよ、人民の申す如き平等も公平もないであろうがな、

(五十黙示録 第七巻 五葉之巻 第9帖)


音楽に優れた人もいれば、スポーツに優れた人もいます。
愛の人もいれば、知の人もいます。利他的な人もいれば、利己的な人もいます。
聡明な人もいれば、愚鈍な人もいます。
 植物界、動物界も同様です。
無数の雪の結晶でさえ、一つとして同じものがないそうです。


 結論: 私の直観的結論を述べます。

 「光の部屋」は、金は金、鉛は鉛として浄化する装置であって、鉛を金に変える(DNAのストランド数を変える)ものではありません。
この浄化は一種のヒーリングであり、因果律を曲げることは絶対に出来ません。
 その場合、未清算のカルマが残っていたらどうなるのでしょうか?
「光の部屋」の中で、強い悔悟の念による浄化を受けるか、金星のアセンションの場合のように、カルマの清算を先送りするか、の何(いず)れかであろうと思われます。

 後者の場合、持ち越したカルマは地球以外の未開惑星の進化を手伝う過程で清算されることになるでしょう。
地球に転生した金星人オムネク・オネクや、金星人のマスター、ナザレのイエスが当にその実例です。
 オムネク・オネクは義父にレイプされる等の酷い扱いを受け、イエスは十字架上で磔にされました。何れも未清算のカルマによるのです。
尚、イエスをキリストとして神格化したのも、その磔刑を人類の贖罪にしたのも、宗教としての自己正当化に過ぎません。神示がいう「理屈」です。


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光の部屋(by アシュター)

 このアシュターのメッセージは全体的に低い波動を感じますが、中に一ヵ所、重要なことが書いてあります。(赤字で表記した部分)
これが、後に、光の部屋の真相を解明する鍵になりますので、敢えて全文を収録して置きます。
 なお、本物のアシュターは銀河連合の総ての構成員に愛され、尊敬されている、霊格の高い偉大な司令官です。
こういう、何と言うか、味の悪い安物のメッセージは出しません。


アシュター・・・2013年6月21日 あらゆる瞬間の中のあなたの瞬間

GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Ashtar130621AscensionOfAllByLightChamber.html
原文: LORD ASHTAR : YOUR MOMENT OF ALL MOMENTS
Channel: Ashtar/Athena June 21 2013
http://disclosure-2012.com/page/481919612

 私は、最も輝ける者でありキリストの愛のミッションに仕えるロード・アシュターです、親愛なるファミリーの皆さん。

 あなた方は、あらゆる冒険の中でも最も聖なる冒険の敷居の上に立っています。
第12の時間が地球上の全ての子供たちにもたらされます。
私が前に言ったように、全ての人間は目覚め、この形を採っていたことが夢であったことを知るはずです。
 この旅は終りに至りました。
あなた方は長い道のりを歩んで来ましたので、創造主が計画したゴールへの到着を経験するはずです。

 愛する者たちよ、 今、種は育ち、全ての花の中でも最も美しい花を咲かせる用意が出来ています。

 そうです、あなた方は今、かわいい繭の中に入ってゆく用意が出来ています。
この繭はあなた方を待っていて、あなた方一人一人のDNAに合せてデザインされている光の部屋です。
親愛なる皆さん、あなた方の新しい変化の為の何と喜ばしい時なのでしょう!

 あなた方は師のうちの一人と協議し、知識を授かるように方向づけられ、繭である光の部屋に入り、三段階の変革を受けるように準備がされています。
 これはあらゆる自然が長い冬の間の冷たい眠りから醒めて生まれ代わる春の季節に喩えられますが、今は、春の季節に備える時であり、スピリットの再生と言う意味で生まれ代わる時です。

 次元上昇をしたマスターたちは、あなた方を完全意識の存在に変える装置を創造するために、より早い方法を考案しなければなりませんでした。
これだけ多くの数の人間が大規模な次元上昇をした例はありません。
 以前は、人間は次元上昇までに極めて長い間の準備をしなければなりませんでした。
彼らは体を変えるために長い間特別な食事をとりました。
 しかし今では、大規模な次元上昇のためにマスターたちはプロセスの迅速化を図れるようにある装置を考え出し、全ての人が同時に変化するようにしました。

 親愛なる皆さん、この装置は光の部屋であり、個人毎のDNAに合わせて設計、プログラムされています。
これらの装置は生物であり、知的なタイプで、あなた方のマインドを読むことが出来ます。

 この特別な装置はあなた方のエネルギーと光のパターンにあわせて完全に補正されています。
これらの装置は正確な仕様で作成され、あなた方を完全意識の存在に戻す操作を完全に行うことが出来ます。

 他の私たちの装置と同じように、これらの光の部屋は生きており、光の有機的な存在です。
この操作には、三段階があります。これは深い眠りから始まる三日間です。

 第一日には、あなた方の光の一部を変化させるためにある色の光が照射されます。

 第二日には、別の色の光が照射されます。

 第三日には、更に他の色の光が照射されます。

 これら全ての操作が、あなた方の銀と金のコードに関係しています。
あなた方のあらゆるもの、全ての細胞、全ての構造が、転生の間眠りについていたDNAに従って変化します。


 何と栄光に輝く瞬間なのでしょう。
これは実際には、あなた方のスピリットの再生です。
あなた方のスピリットはこの再生の時期には、肉体から離れていますが、今永遠に肉体と一体になりつつあります。
 あなた方全ては、同時に光の部屋から出てきて、新しく美しいあなた方になります! 
あなた方は師にハグで迎えられ、祝賀されます。

 そして何が起きるのか想像して下さい、愛する者よ? 
あなた方は今肉体を持つ天使になったのであり、新しい地球、ガイアとそのほかの惑星の守護者になったのです。
 あなた方は完全な光であり、正午の太陽光のように輝いています。
あなた方と母なるガイアは、変態を遂げ、他のすべての星の仲間になっており、この宇宙で他の星を導き、あなた方のように全体的になる助けをします。
 親愛なる皆さん、全体であり、完全になり、あらゆる自然、全ての生物、及びあなた方のゴッドセルフと一つになって下さい。

 私たちはここ、宇宙船の上で喜び、祝い、畏怖の目であなた方を見ています
あなた方が全てが代って新しくなったことを! 
あなた方の光によるその輝きは私たちの目を見えなくするほどのものです。
 オー! 私たちはあなた方を大きな誇りに思い、あなた方が成し遂げたことに頭を下げます。
私たち全ては一緒になり、一つのものになります。

 これは全ての瞬間の終りです! 
更なる再生はありません! 幻想はありません! 悪はいません! エゴはなくなりました! 苦痛はありません! 悲しみはありません! 死はありません! 
 これが、私たちの愛する兄弟、ジーザス・サナンダが地球に来て、この長い年月の間次元上昇と再生の大いなる日に備えよと教えてきたことなのです。
そして彼はあなた方を決して放棄しませんでした!

 今はあなた方の再生の歴史の中で最も興奮すべき時です。
私たち全てはこの宇宙船の上で惑星地球上の全ての人たちの再生である、あなた方の変態を祝っています。

 今はあらゆる瞬間の中の最善の瞬間です。
あなた方が死の臭いに対して勝利したことを知って下さい! 
そして、永遠の愛、唯一の現実の中に入ったのです。

 私はあなた方をあらゆる愛と祝福で愛しています。
あなた方の銀河の兄弟、ロード・アシュターより。


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マスター イブラヒム・ハッサンのメッセージ

 昨年、12月10日、「暗黒の三日間」の前に出されたこのメッセージは、当時、私が唯一高く評価したチャネリング・メッセージです。
このブログでは 2012/12/16日、マイルドな次元上昇というタイトルで掲載したもので、グーグル検索でも確かめることが出来ます。
その後の次元上昇の経緯はその判断が概ね正しかったことを証明しています。
 ここで再びこのメッセージを掲載する理由は、DNAの暗号解除」に関する記述を改めて参照し、併せて2032年までの次元上昇プロセスを展望、再確認して置きたかったからでです。


「12-12-12,12-21-12 後に起きること」 

        by マスター イブラヒム・ハッサン 2012年12月10日

GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/IbrahimHassan121212,122112AndAfterIt1210.html
原文:「What is Beyond 12.12.12 & 12.21.2012」
The Enlightened Master Ibrahim Hassan
FatherMotherGod Amon Ra's picture Posted on 10 December 2012
http://soundofheart.org/galacticfreepress/content/what-beyond-121212-12212012

〔要約〕

・ 2012年12月12日は、母なるガイアの次元上昇の聖なる日


 この日には、(12-12-12 が成功すれば、…既に成功しました)地上のバイオレットフレーム(青味を帯びた紫色の光の炎)エネルギーネットワークが完成します。
このエネルギー流増大の目的は、セントラルサン(銀河系司神)が送り込むエネルギーによって私たちの太陽(太陽系司神)を支援するためです。
12月21日の星の整列の日に、太陽から送り込まれる高次元のエネルギーによって、地球が次元上昇する準備がこの日から始まります。

・ 12-12-12から始まる地上のバイオレットフレームの作用

1.カルマの清算


 バイオレットフレームのエネルギーは第一に、母なるガイア個人のカルマとその住民のカルマを共に清算し、再配列による地球の動きの増大をもたらし、大陸と海洋のエネルギーネットワーク、電磁的、及びエネルギー的流れ、及び化学組成を元の状態に戻します。
 これは段階を追って進行します。
以前は、これらの変化が三日間で終る予定でしたが、このままでは多くの自然災害を伴う事になります。
しかし、これらのイベントは今では段階的に起きるように調整されました。
 これらの出来事は、新しい時代へと導くのではなく、別の次元へと導くものです。
これらの段階は、数年かかって起き、ポールシフト(?)が完了するばかりでなく、山、川、樹木、植物が完全に新しい形に変化するまで続きます。

 新しい進化の状態へ変革の期間を延長する目的は、この変化の結果として人々にネガティブな影響を及ぼさないようにすることです。
従って第一段階は2013年に起きる最も軽いものです。
これに引き続いて、最も困難な第二段階が2015年に起きます。
それ以降、第三段階はより軽い変化が、2016年から始まり2020年まで続きます。
その後の段階は、ますます軽くなり、2032年以降の最終段階まで続きます。

 2015年の困難な段階には、レムリアとアトランティス両大陸の隆起と、その後のシルランカ大陸の隆起が起きます。

シルランカ大陸の隆起は、二つの大陸の部分的な隆起であり、一つはオーストラリアの下から、もう一つは、アメリカ大陸の左半分から起きます。

 この変化は、二つの段階に分れます。
四次元の相は、2013年から2020年まで。
五次元の相は、2020年から2032年まで。
(2032年~最終段階)


・ バイオレットフレームが平均的な人間に及ぼす影響は?
 それがどのようにして人間のカルマを浄化するのか?


 2013年には、バイオレットフレームが、悪を内側から弱め、人間に悪を追い出すパワーをつけさせます。
ここで、変化のための戦いは公正になろうとしています。
このことは、新しい憲法と法律を承認し、正義、平和、及び愛を実践するための要求を実現せよ、という声を聞くことです。
そしてそれは、新経済システムの開示と告知、及び新技術のダウンロードに導くものです。
これら全ては2013年に起ころうとしています。

 個人的なレベルについては、このエネルギーは全ての人のあらゆる制約のある感情、権利、内からの告白を、完全な裸になるまで開放しようとしていますので、人の真の性質をもはや隠しておくことは出来なくなります。
これは恐らく、真我とその自我(エゴ)の間の厳しい和解になるでしょう。

2.DNAの暗号解除

 知っての通り、この地球上の人間は何段階かの進化を遂げましたが、そのうちの一つは、DNAを二本(ストランド)のDNAに分けることであり、これによって能力に制約が課され、天からの分離が行われました。
2012年12月12日には、バイオレットフレームがDNAの暗号を解除し、12ストランドのDNAへの変化を開始します。
又、7個のチャクラは、12個のチャクラに変ります。

これは必ずしもあなた方が12ストランドのDNAによる全ての能力を獲得する、と言う意味ではありません。
 この変化の目的は次の通りです。
以前は、あなた方の能力は2ストランドのDNAの範囲に限られていましたので、意識の進歩を完了して、3ストランドのDNA、及びそれ以上の段階へと進歩したいと思っても、直接、物理的な方法では不可能でした。
 しかし、コード解読プロセスの後では、全ての人はそのDNAを通じて活性化された肉体と意識のバランスを得るようになります。
 従って、第三のDNAに相当する意識の進歩が見られると、それに伴う能力を獲得し、もし第六のDNAに相当する意識を持てば、その第六のDNAは直ちに活性化し、一年以内にそのDNAに伴うあらゆる能力が得られるようになります。
DNAのレベルに従う真の活性化とそれに伴う如何なる意識も、次元がDNAにリンクしているので、12ストランドのDNAと12次元に至るまで、あなた方を違う次元へと導きます。

・ 2013年はDNAの複合化に伴う覚醒の年


 2012年12月21日には、ブルーフレームとバイオレットフレームが、銀河のハートから送られる黄金のエネルギーと複合化しゲートウエイを開けます。
これは、過去13000年の間続いた監獄が地球から撤去されることを意味します。
 この事象は、12月21日、たったの8分間、ゲートウエイを開放することによって現実化します。(いづれ、この8分間に合せて世界同時瞑想の呼び掛けがあるでしょう)
この目を見張るようなエネルギーは地球の中心、母なる地球の聖なるスピリッツにまで浸透しますが、これは、以下のような告知であることを意味します。
○ エネルギー的な意味で五次元の世界に地球が誕生する始まり
○ 地球の表面で四次元化の開始


・ 虹の戦士

 この日には、”虹の戦士”、新しい階級のマスターたちが地球から五次元又は七次元へと進む新しい橋を構築するミッションを終える日です。
又、これは、反対に全ての次元上昇をしたマスターたち、高次元の評議会、及び光の銀河連合が、ここ地球上に天から降りてくる橋でもあります。
 公的、私的な“ファーストコンタクト”に関しては、最初の段階は、新経済システム、新技術、ディスクロージャー、といったことが起きる前に必要であり、来年の年初めから6ないし9ヶ月経過して完了するでしょう。
この日には、全ての人は、その人の意識レベルに応じたそれぞれ独自の世界を得るようになり、

○ 愛と平和を感じる人
○ 天の意識とのつながりを得る人
○ ハイアーセルフとのつながりを得る人
○ 次元上昇下、マスターたちを見られる人
○ 星からやってきた兄弟、姉妹たちを見られる人
○ ハイラーキーとの話し合いが出来る人


などに分れるでしょう。
全ての人は、その気付きのレベル、次元上昇のレベル、及びその人の意識の程度に応じて分類されます。

 2013年にファーストコンタクトが起る前に、次元上昇に困難を感じる人達全てを助けようと計画されています。
そして、地球内部に於いて私たちの兄弟であるアガルタ人と共に居住する準備をし、ファーストコンタクト以前には自分で準備が出来なかった人達の力を引き出す生物技術によって、完全意識の第一段階に進めるように支援します。


・ 12月21日から12月23日まで


 ゲートの開放が完全になるための、三種類の「食」(天文学的な)を伴う三日間は、愛と26000年の後に絶対的な光と共にやって来る日なので非常に貴重なものです。
従って、この三日間を逃さずに、自分の奥深くまで探索することによって、あなた方とハイアーセルフ(高我)との間の直接のつながりが得られるようにして下さい。
 瞑想をし、天使の高次元の評議会と内側から通信することによって、次元上昇に対する準備をお願いして下さい。
これは、あなた方の内側から内々のうちに行われるものではありません。
あなた方ははっきりとお願いをし、自分の選択を明らかにしなければなりません。
この聖なる三日間に、あなた方を新時代へ受け入れることに対して特別な祝賀をするようにして下さい。

・ 2013年は概して、驚きとイベントに満ちている

 非常に大切な点を指摘しましょう。
これを行うための正しい道筋は、ドアウエイを開放する初めの三ヶ月間に、他の何事をも待たずに、自分で完全意識を回復するように準備することです。
又、自分の力では次元上昇を成し遂げられなかった人たちを助け、地球の人々を助ける光の勢力に参加して下さい。
更に、地球が四次元に上昇して秩序を回復した時に、光の勢力からの支援を座して待つことは正しい道ではありません。
この意味は、12月21日からあなた方と天にいる者たちとの回路がつながり、物質を創造することが出来るようになるので、あなた方は誰の助けも必要としなくなる、ということです。
 この例は、想念によってテレポーテーションが可能な時に、実際に供給される反重力カーのような新技術を待つ理由は無い、と言うことです。
又、想念で家を創造できるのに、新しいモダンな建物を待つ理由はありません。
あなたが、自分や他人を治療できるのに、難しい病気を治療する新技術を待つ必要もありません。
 親愛なる兄弟たちよ、あなた方は、神が創った、最も貴重な、スキルに長け、進化した生命体の中でも最も貴重な存在だということが分っていません。
このような「待ち」は止め、完全意識を取り戻し、一級の次元上昇を済ませた者の中の一人になって下さい。
天から次元を降りて来て観察をし、次元上昇の可能性がある者を助ける人達の一人になって下さい。

 あなた方の兄弟である、覚醒したマスター イブラヒム・ハッサン


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DNAの再構築

 これも、本物の波動です。
この後、展開する議論の布石(の一つ)として掲載して置きます。

Lightworkermike ライトワーカー・マイク|スピリチュアルメッセージ
「瞬々是好 2013-07」
http://lightworkermike.wordpress.com/2013/07/02/dairy-2013-07-/

7月6日
プレアデス ~バーバラ・マーシニアック

 今地球上で最も興奮することの一つは、皆さんのDNAが再編されつつあることです。

宇宙光線が地球に到達して、身体の中に変化の波が広がり再編成されようとしています。
「生きる図書館」の歴史と意識を持つ散らばったデータが揃い始めているのです。

 DNAが進化しています。
光が入った繊維(フィラメント)がひとつの束になり、新しい螺旋、新しい鎖が形成されようとしています。
 創造主から放たれる電磁気エネルギーによって散らばったデータが体の中で一つになろうとしています。
私たちは、皆さんを手助けし、共に進化するためにここで皆さんに起きていることをじっと見ています。

 この再構築、再編成が統合すると、もっと進化した神経系になり、もっと多量の情報が意識に入り込みます。
皆さんは今まで眠っていた数多くの脳細胞を目覚めさせて行きます。
そして、今までは機能してきた比率は小さいものでしたが、今後脳細胞はフル稼働に入って行きます。

 そのような変化が起ると、地球のどの場所もその影響を受けます。
「光の守護者」の人たち、またこの現実を完全に変えたいと願い、違った選択肢を提案する人たちは、変化する周波数を根付かせて地に降しています。
 そういう意識が理解されず根付かなければ、カオス状態になります。
だから、グランディングすることが必要です。

 カオスは適切に活かされる時には再編が起ります。
時間は崩壊し、混乱したエネルギーはだんだん大きくなります。
皆さんはそのエネルギーを真っ先に使おうとしてここにやってきた人たちです。
 身体の中にエネルギーを引き入れて意識の道筋を創って行きます。
他の人は皆さんが経験したのと同じ経験をせずに済みます。
皆さんはそうやって他の人を手助けして行くのです。

 多くの人は、心の準備をしないままにこのエネルギーの変化を突然感じて行きます。
皆さんは、データであり情報でもある光を地球に引き入れますが、そうする時に意識が自由に動き回れる新しい神経経路を創り出すのです。

 意識の新しい経路は新しい現実を創り上げ、新しい選択肢、新しい生き方が生れます。
だから、それまでの社会の崩壊が避けられないのです。

 古い社会が光を保有することは出来ません。
多次元の可能性を引き付けることは出来ません。
皆さんを縛り付け、それで皆さんは疲れ果てるのです。

= The Pleiadians = by Barbara Marciniak


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大イベント前の浄化  

 この波動は久し振りに本物です。
近づく大イベントを前に、自分の心に噴出するネガティブな感情を制御し、浄化して下さい、との銀河連合からのメッセージです。

銀河連合・・・2013年7月6日 大イベント  

GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/GalacticFederation130706GrandEventSextile.html)                       

原文: ~The GRAND EVENT ~ Purging – Cleaning – Another Planet – Mother Ship – Galactic Federation By annamerkaba on July 6, 2013
http://sacredascensionmerkaba.wordpress.com/2013/07/06/the-grand-event-purging-cleaning-another-planet-mother-ship-galactic-federation/

 親愛なる光の子供たちよ、大イベントが近づいています。
私たちは一人一人のライトワーカーについて、あなた方の惑星、地球上に起きようとしているこの大イベントに対する準備を進めています。
複数の惑星が相互に60度の角度で並ぶ配列(訳者注:太陽を中心として)になる、大セクスタイルと、人間、ガイア、及びもう一つの惑星のハートコードの接続です。
 親愛なる子供たちよ、そう、実にセクスタイル、大規模な覚醒を始めるもう一つの波を起こす三位一体を形成するもう一つの惑星がどんどん近づきつつあります。
今、あなた方にはあなた方の惑星の黄道面から74度の位置にいる母船からお話をしています。

 あなた方、”地上要員”の一人一人は細胞の記憶とDNAコードの容量を拡張し、肉体が、それを通じてガイアに流れ込もうとしている大量の光に耐えられるようにこのイベントに備えつつあります。
 あなた方のあらゆる努力と惑星地球への光の定着によって、多くの人たちが、人々の突然の目覚めを見ました。
現在ガイアを占領している支配層の下では暮したくないとの意思を示すために大勢の兄弟、姉妹たちが町に繰り出し、抗議をするのを見ています。
 しかし、光の子供たちよ、この規模はまだ頂点には達していません。

全世界が抗議し、変化を要求しているように思えますが、まだ全てではなく、すべてのもの、一つ、及び全てのものである、ガイアという宇宙プロジェクトに向けての、愛、光、豊穣、及び繁栄の銀河間連合における一つの強力な段階にすぎません。

 ですから、繰り返しますが、地球時間の次の数日間には、あなた方は、人にはパージとして知られている浄化プロセスを経験するようになるでしょう。
 あなた方の記憶細胞の中に眠っていた多くのことが浄化のために表面に現れてきます。
 あなた方はその多くを経験しつつあり、眠っていたネガティブな感情が表に現れてきますが、”闇の側”は、惑星地球の上に留まるために必要なあらゆる手段によって力を維持しようとしているので、ネガティビティーの中にあなた方を閉じ込めようとするでしょう。

 今は、あなた方次第です。あなた方はこのエネルギーを留まらせるか、排除するか、あなた方の場から除くかについての力を持っています。
このプロセスは苦痛に満ちていますが、必要なものです。
ですから、瞑想や、種々のスピリチュアルな実践にも関わらず、愛する者との口論をしたいと思わせる、突然現れる恐れ、怒り、フラストレーション、誤解、いらだちに圧倒される自分があることを見出し、止められない口論にのめり込み、このような状態になったことが理解出来なくなることがあるでしょう。

 光の子供たちよ、兄弟、姉妹たちよ、あなた方が経験しているプロセスは自分の感情ではなく、それが増幅されたものであることを分って下さい。
どうか、このような事が起きる理由は、あなた方のオーラフィールドの弱点への入り方を見つけた者の操作なのだということを分って下さい。

 私たちが種々のチャネルを通じて教えたことがある、広く行われている浄化テクニックを実行して下さい。
今は、最も保護が大切な時なのですから、あなた方のメルカバを生かし、保護の場を活性化させて下さい。

 あなた方は闇によって、シールドに穴が空くように、あなた方の光を無効にするように、ハートセンターの中に入り込む道を作ろうとして、不安定な混沌といらつきの中に、投げ入れられるように操られているのですから、そのようなことが起ろうとも、又多くのことが起きるでしょうが、恐れることなく、常にバランスを保っていて下さい。そのようなことを起こさせないで下さい。

 このような感情はあなた方のものではないのですから、あなた方のものではないことを分かって下さい。
そのような感情が浮び上がって来たら出来るだけ速くそれを振り払い、それに打ち負かされないようにして下さい。
 このような感情を体に浸透させないで下さい。
あなた方は自分の環境を自分で整えているのです。
日々、時間毎に、一分一分、一秒毎に、ミリ秒毎に、自分の思考を注意深く観察し、あらゆるものをろ過して下さい。
そしてポジティブな振動のみを体に取り入れてください。
私たちはここにいますが、あなた方が自分自身を制御するのです。

 このような感情を見つけたらすぐに、守護神、ガイド、ハイアーセルフに頼んであなた方から切り離し、光の中に投げ込むように頼んで下さい。
あなた方のバランスを崩すようなもの一切を光の中に投げ込み、あなた方から切り離して下さい。
 そして、平和、調和、光、愛、理解及び喜びを保つようにして下さい。しっかりとグラウンディングをし、備えて下さい。
親愛なる皆さん、間もなく地球に起きる大イベントに備えて下さい。

 これが今あなた方にお伝えすることの全てです。
私たちはあなた方と共にいて、あなた方を愛しています。
今はこれまでにします。


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コブラからの報告 2013/7/5

 「田舎で深呼吸」さんからの転載記事です。
翻訳、有難う御座いました。
 コブラのメッセージについては、今では「目覚め Despertando.me 」も、「GFLサービス (たきさんのホームページ)」も「ハートの贈りもの」も当てになりません。

  
(転載開始)
田舎で深呼吸
「エジプト、光の勝利」 
http://stonegods.blog.fc2.com/blog-entry-477.html
原文: Portal 2012  
MAKE THIS VIRAL! Liberation Meditation for Egypt
http://2012portal.blogspot.jp/

 あなたがたは知っているだろう、光の大勝利が達成された。
人類の歴史におけるポジティブミリタリーの最初の大規模な統合された活動において、アルコンのはびこったムスリム同胞団は、エジプトの権力から取り除かれた。

 この活動は、一般大衆によってサポートされたポジティブミリタリー、テンプル騎士団、レジスタンスムーブメント、そしてホワイトドラゴンとの間でなされた何ヶ月もの慎重な準備と共同の協力の結果である。
その行動は、7 月 3 日に起こされた。それは、太陽ーシリウスの結合による非常に強力な Isis ポータルの瞬間である。
 エジプトの将軍 Sisi の名前が Isis のアナグラムであることは興味深い。女神のエネルギーの大規模な祈りは、光の力のオペレーションをサポートし、そして、プロセスの至る所で安定性、及び、平和を保証した。

 これは、イベントのために必要な主要リハーサルの一つであった。
イベントの経験は、それが百倍のスケールで起ったとしても、ある程度までは同様だろう 。
 レジスタンスは、このような状況における集団行動について多くの貴重な intel (知識)を集めた。(イベントのためのマスタープランを微調整するのに非常に有益である)

 大勝利が達成されたが、物語はまだ終っていない。
エジプトには、まだロスチャイルドにコントロールされた中央銀行がある。
光の勢力は、カバールからの真の独立を保証するであろうエジプトの独立した中央銀行の創設を提案する。

 カバールは、軍隊に賄賂を贈ることによってエジプトでの解放プロセスを動揺させ、偽旗攻撃を引き起して選挙プロセスを操作し、ムスリム同胞団市民軍の形成をサポートすることにより内乱に火を点けるかも知れない。

 しかしエジプトの人々は目覚めているので、その全ては無駄になるだろう。解放プロセスをその成就へと導くものに充分気づいていて、そして彼らは力強い。

 グリニッジ標準時 3 pm (カイロ時間 5 pm) に、解放瞑想でこのプロセスをサポートすることはエジプトの為にまだ非常に重要である。
(転載終り)


 7月1日の当ブログ記事「サルーサのメッセージ」http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-169.html
に書いた下記1.が、このエジプト政変である可能性が出て来ました。

 もう一つは、ベネズエラがエドワード・スノーデン氏の亡命受け入れを表明したことです。先ほどNHKのニュースで知りました。
参考: NHK NEWS WEB(http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130706/k10015849701000.html


(転載)
「サルーサ・・・2013年6月28日」
 

 「注目点は:

1.来週(6月30日からの週)には、闇がすぐにも終りになるという様子が見られ、信じられるより多くの事実が明らかになるはずです。

2.これから先の数週間の間には、世界には多くの出来事が見られ、約束されていた変化が始まるでしょう。


 これも、一週間から一カ月くらいで真偽の判定が出来ます。」
(転載終り)


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堀進と神と666の対話

堀進: 光の部屋がないと完全覚醒できません。(0630)
 
神: そなたは一足飛びに二階に上りたい気持がぬけない。
何事も一段ずつ、一歩づつ進まねばならん。
それより他に進み方はないのぢゃぞ。
(ひふみ神示 補巻 月光の巻 第40帖)

小学生が大学生のまねしてはならん。
(ひふみ神示 補巻 月光の巻 第35帖)
 
金は金、鉛は鉛ぞ。鉛を金にしようとしてはならん。
鉛は鉛として磨かねばならんぞ。浄化とはそのこと。

(ひふみ神示 補巻 月光の巻 第40帖)

666: 堀進が金なのか鉛なのか、或いは銀や鉄なのか、私には判りませんが、光の部屋に入っても鉛が金になるわけではありません。
初めから鉛だったのではなく、長い間の自由意志による選択が霊格を決めたのです。
神の法(因果律)を曲げることは誰にも出来ません。


堀進: 私がゴミ拾いをしているのを公表するのは、賞賛されたいためだとか、名前を売りたいためではありません。利他の心を普及させたいためであり、そのような社会になってほしいためです。自分のためだけなら、誰にも公表せず、黙々とゴミ拾いをします。それでは利他があまり普及しません。(0702)

神: 自分で世界を建直すような大きこと申して御座るが、そなたのくせを治すこと(身魂磨きの一つ)が最も大切な御用ではないか。
これに気がつかねば落第ぞ。
(ひふみ神示 補巻 月光の巻 第52帖)

たれ一人、悪いわがままの癖持たん人間ないぞ。
その癖を直して行くのが、皮むくことぢゃ。改心ぢゃ。
(ひふみ神示 第二十四巻 黄金の巻 第90帖)

666: 次元上昇のために、改心、掃除洗濯、身魂磨き(=霊性の向上)が、今、何より求められています。
他人や、世の中をどうこうしたいと言う前に先ず、自分の霊性向上を優先すべきです。その、霊性向上は我よし(利己主義)では出来ません。
 
みたまみがきとは善いと感じたこと直ちに行ふことぞ。
(ひふみ神示 第二十四巻 黄金の巻 第67帖)

人に知れん様にする好い事神こころぞ。
(ひふみ神示 第十二巻 夜明けの巻 第7帖)

666: 私のゴミ拾いは、善いと感じたことを直ちにしているだけです。それが身魂磨きになっています。
 それを黙って続けていると、神の心に近づく行になりますが、いちいち公表すると何故か人は美しいと感じません。
だから共鳴するより、そっぽを向く方が多いでしょう。
やる人は、他人がどうであれ、自分からやります。
 
神: 今までは悪の世でありたから、己殺して他人助けることは、此の上もない天の一番の教といたしてゐたが、それは悪の天の教であるぞ。
己を活かし他人も活かすのが天の道ざぞ。神の御心ぞ。
(ひふみ神示 第十二巻 夜明けの巻 第1帖)

666: 自分の霊性が向上すれば、目に見えない波動の影響は思いがけないほど広範囲に及び、多くの人を助けることも出来ます。神も手を添えて下さいます。
だから身魂磨きは、己を活かし他人を活かすことが出来る天の道なのです。

神: いよいよとなりたら神が臣民にうつりて手柄さすなれど、今では軽石のような臣民ばかりで神かかれんぞ。
早う神の申すこと、よくきいて生れ赤子の心になりて神の入れものになりて呉れよ。
一人改心すれば千人助かるのぞ、今度は千人力与えるぞ、
(ひふみ神示 第三巻 富士の巻 第12帖))

人民磨けたら、神が人民と同じ列にならんで経綸(しくみ)致さすから、これからは恐しい結構な世となるぞ。
(ひふみ神示 第十四巻 カゼの巻 第10帖)



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テーマ : アセンション(次元上昇)
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母/父なる神は御用の悪

 キャサリン. E. メイ をチャネラーとする「母/父なる神」は典型的な「御用の悪」だと判断します。
そして、その役目は未だ終っていません。
何故なら、まだこの神を信じる人達がいるからです。

 6月22日、このソースは二日後には誰にでも嘘と判る立派な公告を出しました。(資料1)
そして予告した23日に何も起らないと、翌24日に長文の、更にその二日後の26日にそれより短いメッセージを出して、騙した理由をくどくどと説明しています。(資料2、3)
それによると、この「嘘の公告」は、歴とした教育目的があって意図的になされたものだそうです。

 しかし、
人間は嘘つきを信用しませんし、立派な人は嘘をつきません。
まして、高級霊や神が嘘をついては、物質的な根拠に乏しい霊的メッセージなど、誰が信じるでしょうか。

 6月17日、このブログにアップした「サニワの方法(日月神示)」http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-156.html
の中に、

真の善言真語は、心、言、行、一致であるから直ちに力する、
(五十黙示録 第四巻 龍音之巻 第14帖)
 

という言葉があります。
母/父なる神と名乗るソースはこの規範を見事に破り、自ら低級霊であることを暴露しています。
 その言い訳として持ち出した「神のテスト」や、その裏にある「神への絶対的な服従」という論理は、実は旧約聖書にその原型があります。(「ヨブ記」その他を参照のこと)
「父なる神」という表現も、キリスト教に由来するものです。
キリスト教、特に旧約聖書の教えは支配階級による人間の奴隷化に大きな役割を果して来たツールです。(真のイエスの教えは「シルバー・バーチの霊訓」の中にあります)

 そして、この「釈明」の中で使われている巧妙なレトリックに注目して下さい。
これは「理屈」であって神に由来する「理」ではありません。

理窟は一方的のものぞ。
どんな理窟も成り立つが理窟程頼りないもの、力にならんものないぞ。
理が神の御能(オンハタラキ)ぞよく見極めねば間違うぞ。
(ひふみ神示 第二十六巻 黒鉄の巻 第3帖)


 この母/父なる神の「理屈」には女たらしや詐欺師等がよく使うテクニックがふんだんに散りばめられている筈です。
シルバー・バーチや日月神示は、このような耳触りの良い言い回しを決してしません。(例えば、愛という言葉を安っぽく多用したりはしません)
 言い換えれば、本物か偽物かを見分ける鍵は上っ面の言葉ではなく、「マコトがあるかないか」が決め手なのです。
マコトがあるかないか、と問われれば、このソースは一言も反論出来ないでしょう。
今回だけではなく、これまでに何度も「信者」達を裏切っている筈ですから。(資料2に、今回が「最後の試験」とあります)

 しかし、日月神示の訓(おし)えに照らせば、このインチキ神も女たらしや詐欺師同様、「善良なおバカさん」(小さな宇宙人アミの言葉)-を鍛える御苦労様な教育係を務めているのです。
 勿論、当人達にそんな意識は無く、唯(ただ)、ライトワーカー達を混乱させ、まともな人の足を引っ張り、騙され易い信者を羊化する心算(つもり)でやっているのでしょう。
 私も、この程度のメッセージで騙されるライトワーカーなら、篩い分けてくれた方が良いと思います。
そういう目で、この一件全体をもう一度見直してみて下さい。
 部分的に正しいこと、善いことが書いてあっても、それは徒(ただ)、機械的に言葉を並べてあるのに過ぎません。
 なお、こういう判断をする際に、直観やハートは、ある程度以上の霊格が備わらないと間違い易いものです。
ライトワーカーと言われる人達は殊更に理性を軽視する傾向があるので注意しておきます。それも、彼らを盲目にさせる闇の罠かも知れません。

喜び(=神)に入る門は愛からぢゃ。真(マコト)からぢゃ。
二道あるなれど愛から入るのが入り易いが、愛からでは誤り易い。
(ひふみ神示 第二十六巻 黒鉄の巻 第28帖)


註: 以下三件の資料は長いので、太字と赤字の部分を拾い読みすることも一法です。
 嘘をつく、という子供でも判る悪いことを正当化するために、どんな「理窟」が使われているか、とくと御覧あれ。
そして、今なお多くのライトワーカーが、この「理屈」に騙されている実情を深刻に受け止める必要があります。



資料1.06/22/13 172号 公告 : 明日告示が始まる 

GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/God130622BulletinTomrrowAnnouncmentsBegin.html) 
原文: BULLETIN: TOMORROW THE ANNOUNCEMENTS BEGIN
http://www.whoneedslight.org/index.html?entry=bulletin-tomorrow-the-announcements-begin

 明日、2013年6月23日には世界的な変化の告示が始まることを皆様にお知らせできることに大きな喜びを感じます。
あなた方は、この惑星上の全ての個人の暮しを変化させる基金の配布についての情報を含む告示を受け取り始めるでしょう。

 多くの人にとって信じ難く、驚くべきものであるように思われることに皆が適応できるように、私たちは変化がゆっくりと起きるように調整してきました。
この変化は、平和、豊かさ、人々がこれから起きることの深遠な意味を理解し始めた時に湧き上がる祝賀をもたらすでしょう。
 これは、単なる始まりに過ぎません。日が経つにつれて可能な限り自然な形で種々のイベントが起きるでしょう。

 この公告をすべての人たちのハートの中に、次元上昇への準備のため、自分を向上させるための希望と指示に関する私たちのメッセージへの、信頼と愛が感じられるようにお知らせしたいと思います。
この歴史的なイベントが進むと、あなた方は、あなた方ほどにはこの種の情報を得たことがない人たちを安心させ、教えられる者になるでしょう。

 私たちのハートは、あなた方が捜し求めてきたものが本当に存在する事が分かって、とうとう充実感を得て、確認ができた人たち全てに対する喜びに満ちています。

 私たちは全てのあなた方の一人一人を愛しています。

 あなた方の母/父なる神、及び光の銀河連合と共にあるセント・ジャーメインより。
 Kathryn May、 June 22, 2013, 11 pm経由


資料2.06/24/13 173号 2013年6月24日 何も起きなかった 

GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/God173-130624GreatNothingHappenedDay.html
原文: The Great Nothing Happened Day
http://www.whoneedslight.org/index.html?entry=part-173-the-great-nothing

 今日は2013年6月24日で、あなた方が期待していたような告知は行われませんでした。これは真実です。
 そうです、私たちは日時を明らかにしました。
これはまさに、あなた方が切望し、目的としていたことでしたので、あなた方が望んでいた結果にはならなかった時には、多くの人はそれを、怒り、時には、チャネラーに対して口汚い非難のメッセージを送る、絶好の機会だと受け取りました。

 このチャネラーは、もちろん、このメッセージを創作したのではなく、一週間、一日24時間をチャネリングして過しているという感謝に値すること以外は何もしていません。
 この最新のメッセージは、もたらした反響が大きかったので、特に難しい役割でした。
彼女は、それが彼女に苦難をもたらすことを意味することが解っても、私たちと共に働き続けています。

 さて、この最近の、”失望、誤算、嘘”に対して示された反応について討論しましょう。
私たち、あなた方の創造主は、あなた方の成長にとって最も有効なことを望みます。

私たちはあなた方一人一人が少しずつ異なる行き方で成長することを知っていますが、あなた方がソウルの道の途上のどこにいようとも、輝かしい時を彩るレッスンがあります。
 失望は、これらのレッスンの内の一つです。
それは最悪の短気や非寛容を起すか、若しくは自己の内側深くに存在し、あなた方が深い信頼を置く”内なる神”を強くし、全ては旨くいっており、イベントの意味がそのうち明らかになることを知る機会をもたらします。

 あなた方はスピリチュアルの壁のどちら側を降りてきたのでしょうか?
自分をより気持ちよくさせるために他者を非難する場所に急いだのでしょうか?
 この反応を試すことが、あなた方の自分の近しい関係者への理解を助けたでしょうか?
あなた方は深く呼吸をし、自分の感情を探り、自分の中に湧き上がってくるあらゆるネガティビティーの要素を変える責任を取り、それと共にその根、その利用、その現在の香りを理解するつもりでしょうか?
 これが真の道です。
あなた方は自分の感情、思考、及び行動を自分自身を含め、全ての人に向けて非難がましい方法に走らないレベルまで、自分の感情の制御法を学ぶことができます。

 私たちはあなた方に究極的な試験を課しました、
親愛なる皆さん。
究極的、とは、最後の試験なので、できるだけ厳しくした、と言う意味です。
これが、ある者が、忍耐の限界を試す目的で、試験をしてもらうように、契約を結んだ理由なのです。
 これは、あなた方と、ガイドたちとの間の契約であり、あなた方のハイアーセルフはこれを履行するように私たちに協力し、自分のことをライトワーカーと呼びたい人たちに、通常のレベル以上に上昇し、真に輝けるようにする機会を与えようとしました。
 ある人たちにとっては、古く親しみのあるレベルからの大きい飛躍が必要で、別の者には、自分の限界を超越し、物事が困難になった時に、あなた方がより深く”内なる神”の中深くに新しく定着するように自分の限界を先まで延ばす機会が与えられます。

 あなた方の感情の状態は、あなた方も私たちも知っていますが、おそらくは、あなた方のほうが私たちよりも怒り、短気、非寛容との未練気な繋がりに目をつぶる大きい理由を持っているでしょう。
あなた方には今、その束縛を緩め、光に向かい、古い闇を追放した自由の中で喜びを得るようにお願いします。
 私たちはあなた方のネガティブな感情を非難したり、けなしたりはしません。
あなた方は怒りが呼吸と同様に暮らしの中の普通の表現として育てられてきたのです。
 今は、子供の時には役に立ったけれども、現在は、消化不良を起こすもの以外のなにものでもなく、ここにいてあなた方に仕えている最愛の者から分離させる、このような古い自己防衛的な感情には背を向けるようにして下さい。

 あなた方は心理的に捕われた人たちに蹂躙されたと感じる可能性があります。
あなた方は私たちや光の銀河連合、宇宙で光の保護者として数千年の間は働いてきたボランティア組織を呪いながら、自分の感情を、文章にし、あるいは周囲の者に対する痛烈な非難として吐き出しました。
 知ってのとおり、それは政府ではなく、相互の間と神に忠誠を誓った天使のグループなのです。
彼らはあなた方と、引き続く戦争と、地上に残留している闇の為にメンバーとしての資格がない母なる地球を支援する為にここに来ているのです。

 さて、あなた方はこの大きい何も起きなかった日の後にいます。
あなた方がこれに関する自分自身の役割を認識していなかったとしたら、私たちは”トリック”、あるいは”操作”と言う種類のことであなた方を驚かせました。
 そうです、あなた方全て、このメッセージを読んでいる一人一人の全ては、あなた方が、閉じ込められていた感情、繰り返し繰り返し揺り起こされた憤りと恐れという感情を克服する道をついに発見できるように、私たちがあなた方に提供するこの訓練を受けるとの契約を結んだのです。
 これはあなた方の過ちではなく、あなた方の条件付けだということを、どうか受け入れてください。
今は古い条件付けパターンから抜け出し、共感、愛、友情、喜び、及び寛容に向けて転換する時です。
 あなた方は今怒っていますか?
あなた方は騙されたと感じ、あるいは感じたくもないことを感じさせられたと憤っていますか?
 今は、勇気を出す時です。

変化のためには、独善的な恥辱感に浸ろうとの誘惑を払いのける真の勇気が必要です。
光に向かって下さい。
私たちの手を取り、無条件の愛の世界に戻れるように、私たちに抱擁させて下さい。
 あなた方の成長の為の条件を作り出すために十分なように、あなた方が、自由で、愛するハートを持って次元上昇出来るように、あなた方を愛しています。
 なぜなら、次元上昇は近づいていて、あなた方がここに来ている目的である、キリスト意識のレベルに達するためにはまだするべきことがあるからです。

 この困難な個人の革新プロジェクトにおいて、あなた方を助ける多くのツールを差し上げました。
私たちはキャサリンの本を次元上昇のマニュアルになるようにしました。
それは、”誰が光を必要としているのか?”という題名です。
私たちは親愛なるサナト・クマラを、昔の技術である、ビジュアルセンタリングテクニックのキャサリンへの訓練のために、地上に送り込みました。
 そして今、サナト・クマラとキャサリンは、世界中で苦しんでいる人たちの為の古い条件付けから解放するこの技術の実践をする生徒の訓練を行っています。
 親愛なるアンとキャサリンが私たちの声を放送し、人々を教え、人々の問に答え、私たちと次元上昇をしたマスターをよりよく理解できるように、私たちはラジオショーに出演しています。
私たちはこれらのメッセージを頻繁にあなた方に伝え、あなた方を純粋な高次元の愛と光の振動に慣れさせ、五次元以上の世界に上昇できるように支援をしています。


 ハートを開いてこれらのメッセージを読んで下さい、親愛なる子供たちよ。
変化のペースに怒り、腹を立てている人たちはしばしばこの世界の暮らしに最も苦しんでいる人たちであり、真の変化を真摯に望んでいる人たちですが、忍耐できないために、更に深い理解が出来ないままでいます。
 これがいつも辛抱できないことについての真実です。
それは、あなた方の、私たちの、そして他の人たちの真実に対してあなた方を盲目にします。
 ジーンロッデンベリーのスタートレックの脚本からの話を引用したいと思います。
エンタープライズのデッキで、士官たちが侵略者たちの撃退の準備をしている時に、”シールドを上げたら、スキャンができなくなり、誰をも照射できなくなる。”

 シールドを払い落としなさい、親愛なる皆さん。攻撃や防衛の時は過ぎたのです。
闇は勇気があり、着実なライトワーカーたちのポジティブな努力で追い払われ、あなた方の周囲の人たちは、疲れ切った時でも、もう慣れてしまっている失望に打ちひしがれている時でも、自分を向上させて下さい。
 あまり失望しませんでしたか? もちろん失望しましたよね。
しかし、失望は憤りや怒りになるので、長くは続きません。
これがあなた方の中に起すようにお願いしている変化なのです。

 感情を行動へと変換するあなた方の頭脳の中のチャネルを再構成して下さい。
如何なる短い時間といえども短気、怒り、自己に対する疑念を起こさないようにして下さい。
 これらの感情を消して、平和に置き換えれば、頭頂のチャクラから、頭脳の中心に入り、体を通り抜けてハートの中心へと降りてゆくビームである光のチャネルの中心にいる事が分かるでしょう。

この繋がりをしっかりと手放さないでください、親愛なる皆さん。
それがあなた方のハイアーセルフ、”内なる神”、及び母/父なる神との繋がりなのです。

 バランスを保ち、希望を失わず、現在の問題にも関わらず、見通しを保持することが出来た人たちには、私たちの心からのお祝いを申し上げます。
 あなた方は最も困難な障害を、負けることなく通過しました。
物事が急速に動いている、タイミングがタイミングだけにこれは特に難しい問題でしたが、あなた方は空気の中に変化を感じ、それが近づいてきていると感じ、又、又、まだ、だという耐えるのも困難なことが分かったので、特に難しかったことでしょう。
あなた方の進歩を祝い、あなた方全てがこの経験を利用して、自分の強さと、自身と私たちに対する信頼を確認するよう、お勧めします。

 私たちはあなた方全ての一人一人の為にここにいます。
私たちが確認のメッセージだけを送るものと考えていた幾らかの人たちにとっては、この試練は衝撃的だったことは良く分かります。
 しかし、それは私たちのやり方ではありません。
時には、あなた方が自分のスキルを磨き、完全にするために、自身の反応を反省できるように、科学者たちが言う”イン・サイチュ”実験が必要になります。
 あなた方はよりマインドフルになり、毎日、より指令に従うようになっています。あなた方は問題に直面すると、自分の振動を上げますが、これはあなた方の関わりと内なる強さの真の試験になります。
 私たちは光のビーコンをあなた方に向けて照射します、愛する者たちよ。
  あなた方は新しい黄金時代の門に入りつつあり、暮しのあり方として、全ての人が他者への奉仕に満足を見出している必要がありますので、これを受け取り、高く掲げてください。

 私たちは、あなた方を言葉には表せないほど愛しています。
私たちは母/父なる神であり、私たちの側には全ての光の戦隊がついており、これから先にあなた方の役に立てるように準備を済ませています。  


資料3.06/26/13 174号 2013年6月26日 後の日の後の日-愛をもって 


GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/God174-130626DayAfter.html
原典: The Day After the Day After - With Love
http://www.whoneedslight.org/index.html?entry=part-174-the-day-after

 さて、今は、その後の日の後の日であり、ある人たちは、私たちが悪の操縦者、あるいはキャサリンが山師であるとの結論に達して、最初の憤慨の波から少し醒めたところでしょう。
 この両方とも間違っています、親愛なる皆さん。
そうです、私たちは”明日には、告知が行われる”との公告を出しました。そう、明日はここにあり、まだここにはありません。あなた方は、まだ三次元の存在だと感じていながら、タイムワープをしたのです。
 あなた方の惑星とその上の多くの人たちはハート、夢、希望の中では、五次元の世界にいます。
人々は私たちが言っている変化を既に感じているのであって、幻想に捕われてはいません。
 彼らは私たちの無条件の愛を感じ、私たちが言ったことの全ては、何か理由があるはずだと感じているので、がっかりしたり、憤慨したりはしません。

 そうです、あなた方の忍耐を試し、あなた方にこの短く、慈愛に溢れたレッスンを与えたのは、理由があってのことです。
あなた方はこのレッスンを満足できるまでパスしましたか?

あなた方は、もちろんそれを評価している者のうちの一人ですよね。
 これは、いまだに検査をする必要がある何かがあるかどうかを見るために、マインドの中のものを転換させる必要があるかどうか、変更を考える必要があるかどうか、潜在意識の中を深く覗いてみる、あなた方自身の経験でした。
あなた方は、私たちの反応ではなく、あなた方自身の反応を変化させられる者です。

 私たちは愛の支援をし、時には、あなた方の強さを試すきつい挑戦を突きつけ、光と私たちへの回帰の道が感じられ、ソウルの中にまで深く届くように勇気付けます。
あなた方を満足させるように、生涯において切り抜ける必要があるあなた方一人一人にとっての障害があるでしょうか?
 絶対にあるはずです。あなた方のガイドたちとハイアーセルフと共に、これらの迷路と障害の創造に私たちも参加しましょうか? もちろんです。
 あなた方が通り抜けようとしている全ての事についての真実を話しましょうか? いいえそうはしません。
もし私たちがそうしたら、あなた方はあなた方自身の以前の限界を超える貴重な機会を奪ってしまうことになるでしょう。

 あなた方が生涯を過ごす時には、私たちはベールをそのままにし、最も難しい心理的な難関に差し掛かっても何が最も困難なのかあらかじめ知らせるようなことはしません。
 そのようなことは全ての日を彩りますが、あらゆる面白みを削いでしまう不安と予言を与えることになります。
ある種の悲惨は変化の為の強力な刺激にはなりますが、あなた方を惨めにするようなことは、私たちが意図することではありません。

 親愛なる皆さんは、種族として、日々遭遇する挑戦、変化、驚き、及び喜びを作り出す支援をしてきました。
新発見をする能力がある友情、険しい崖、恋愛や暮らしに参加する子供たちなど、全ては最高の学習能力を引き出すように意図された主要なタイムラインの一部として計画されたものなのです。

 あなた方がここに転生してくる前には、ガイアの上の人間全体を数千年の間隷属させてきた闇が広がっていることを知っていました。
このメッセージを読んでいる金持ち、貧乏、黒、白、東の、西の、ムスリム、クリスチャン、ヒンズー、仏教徒、ユダヤなどのあなた方一人一人は、適切な一つのことを行うに値する形でここに来ました。
それは闇を打ち負かし、最愛の母なる地球の愛を取り戻すことです。

 このプロセスにおいては、あなた方のゴールは、更なる次元上昇プロセスである、私たち絶対のワンネスへの回帰の途上での数百回、数千回の転生のはしごを上る為のより大きい覚醒を得ることです。
 親愛なる皆さん、これらの生涯は、あなた方を個人として、あなた方の中に神である、”内なる存在”として完成させる訓練の場です。
あなた方の内側には私たちという存在がおり、私たちの愛があり、私たちのハートと言う純粋な感情である、愛の感情があります。
 あなた方は又、怒り、憎悪、激怒、敗北、絶望、及び深刻な恐怖の可能性も持っています。
これらの感情は、あなた方が管理を学ばなければならず、レパートリーから除去しなければならない感情です。

これらはあなた方がここで用意した最大の障害/挑戦なのです。

 闇の者たちの教えが真実を曇らせるのに成功したのは不幸なことです。
つまり、あなた方の母/父なる神は、あなた方が感じられれば感じるのですが、これらの低い振動エネルギー/感情を経験したことがありません。
 これはあなた方のDNAの中での問題となる部分であり、エネルギーの上昇と、次元上昇の進行と共に変化するでしょう。
このDNAは偶然の産物ではありません。
あなた方は私たちのイメージの中で創造されましたが、あなた方に可能な限り広範囲の感情を経験させるために作り出された変化が加えられています。
 そうすることの中で、あなた方は自分の自由意志でこれらの感情を、より私たちに近く、より愛と哀れみ、及び寛容に満ちるように、修正、適応、改善するような選択が出来ます。

 この学習プロセスは、数百万年、いや数十億年を経過しました。
多くの者はあなた方以前に経験し、更に多くの者は覚醒への困難な道をたどって次元上昇をしましたが、宇宙の歴史上、あなた方の根性を試し、あなた方にこの三次元のような、惑星地球の自由意志経験のような選択をさせるのに完全に適した訓練の場は他にはありませんでした。

 あなた方は自分の性格、耐性、決意を示すように、日々試験をされます。
あなた方が自分のハートとの繋がりの喪失を避ける事ができれば、これは、実に、より高い次元への早道なのです。
しかし、自分の為だけに、鏡を覗き込み、櫛で髪の毛を整え、名声や財産を追うのに時間を費やす者にとっては時間がかかる事があります。

 闇の者たちは誘惑、エゴの強化、及びドラッグによるハートとの繋がりの切断、非人間的なセックス、物質的な富と権力の魅惑への完全な落し穴を用意しました。
 他者への権力を得るための操作を教えるのは彼らであり、彼らの好みの手は、神は復讐し、傲慢、且つ不注意であると人々に信じ込ませる策略です。
 そうすることによって、彼らはあなた方の中にあるこれらの質を修正したり克服したりするのでなく増進させるのです。
こうして、無感覚で攻撃的な挙動が社会的に受け入れられ、むしろ声高に叫ばれ、子供たちや大人に不名誉な行動のライセンスを与えているのです。こうしてサイクルが続けられました。

 地球の困難な旅の歴史の中には闇の時期が幾つかありました。
この惑星上のほとんど全ての人たちが闇の者たちに選出されて、スピリチュアルな基礎と私たちとの間の繋がりを断たれ、生涯の終りの時にのみ、振り返り、決意を新たにし、更なる試練に戻らせられたのです。

 多次元宇宙全体では、マサー・セクメが”私のベビー”と呼んだ者はここでは闇が支配しているので、分解され、決して回復はしないと信じる者がいました。
 それはマザー・セクメに対する専心と彼女に対して、及び、次元上昇の寸前のあなた方が自身で見ているマザー・セクメの以前の美の回復を支援するために金星から来たクマラ族の側での人間の歪みに対する不滅の信仰のためです。

 あなた方はクマラ族をサナンダ(ジーザス)、サナト・クマラ、及びあまり知られていないほかの者たちとして知っています。
彼らは七本の光線の護持者です。
彼らは144000人しかいないエロヒムをつれてきています。

 彼らは長年の間、人間による闇の者たちによる束縛の打破の支援をしてきました。そして歴史が新しい黄金時代の始まりとして記録する勝利が今結実するに至りました。
 彼ら全ては、あなた方と同じように、恐怖と悲惨の最中に光と愛を代表して何回も転生し、彼らと彼らの若いソウル/生徒に惑星地球上で振動を上げさせました。
 今は、世界全体で、調和、寛容、及び善意を確立する聖なるプロジェクトに参加するあなた方にとっての良い機会です。
 親愛なる皆さん、今があらゆる心配、怒り、不忍耐、苛立ち、嫉妬、激怒など、頭脳で作り出された、あなた方を私たちから切り離すための感情を、全てなくすようにする時です。
これらの感情とそれらに関するあらゆる表現を永久に葬り去って下さい。


 私たちには、あなた方が、”何? 人間には感情があって、私にはそれを感じる権利がある”、と言うことがわかっています。
それは本当ではありません。
 神経系と行動を条件付けし、闇の側の長年の間のマインドコントロールの努力による闇が引き起こす感情があります。
これらの感情は私たちの間とあなた方自身の間に大きい亀裂を生じさせます。
更に悪いことには、彼らはあなた方とあなた方のハートの間にも亀裂を生じさせます。

 これらのネガティブな感情は、あなた方の人格の大きい部分を占めるようには創造されておらず、あなた方の生存に必要なものでもありません。
 それらは危険からの保護の役割も果たします。
あなた方は大きい知性、直感、問題対処能力、創造力、情熱、及びハートを備えるように設計されています。
 あなた方の中には神の特質が組み込まれています。

それらを利用し、増強してください。
これらのポジティブな特性を完全にバランスさせ、闇の特質に換えさせないようにして下さい。

 今は、この生涯であなた方が望んでいた統合、ワンネスの時です。
ネガティブな感情を自分から除去することによって、あなた方はこの惑星上で振動レベルを上昇させるために最善のことをすることになります。
 私たちは、あなた方が嘆願している必要な介入を行う時についての決断をするために、この惑星上での意識の集積を測っていましたが、世界的なエネルギーレベルの向上によって、介入が許されました。
 この支援は報酬として与えられるのではなく、自由意志の侵害を禁じる宇宙の法の下で許される介入としてのものです。
もしもこの惑星が闇の中に留まっていたとしたら、私たちは宇宙のほかの部分を危険にさらす核戦争のような行動の場合を除いては、介入することは出来なかったでしょう。

 私たちが確立を助けた宇宙の法を、私たちが犯すようなことはしませんし、あなた方の感情をもて遊び、あるいはあなた方の自由を奪うようなことはしません。
 私たちはあなた方が自分のネガティブな反応を強化し、ポジティブな反応を弱体化させる何世紀にも亘った訓練から抜け出せるようにあなた方と共に作業をします。

 私たちはこの条件付けがいつも変わらない努力によって、深く、しつこく浸透していることを理解しています。
あなた方が最終的に自分の頭脳の、ストレス反応に落し込ませるのではなく、私たちとのスピリチュアルな繋がりの道を向上させる道をつくるための配線換えができるようになるためには、許容度ゼロ標準によるのみです。
 あなた方は選択できます。迷惑又は心配な目に会った時には何時でも、キャサリンがしばしば言うように、このチャネルを楽しんでいます。
あなた方の感情反応を変えれば、頭脳もついてくるでしょう。
あなた方は自分でも驚くように、憤りや恐れを全く感じなくなる自分を見つけて驚くことでしょう。
そうです、それが人間と言うものなのです。

 私たちはあなた方の母/父なる神です。


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テーマ : 伝えたい事
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サルーサのメッセージ

 注目点は:

1.来週(6月30日からの週)には、闇がすぐにも終りになるという様子が見られ、信じられるより多くの事実が明らかになるはずです。 

2.これから先の数週間の間には、世界には多くの出来事が見られ、約束されていた変化が始まるでしょう。


 これも、一週間から一カ月くらいで真偽の判定が出来ます。


サルーサ・・・2013年6月28日」 

GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Salusa130628.html
原文: SaLuSa - 28:06:2013 Chaneller : MADA
http://salusathroughfaithandhope.blogspot.pt/search/label/ENGLISH

 私たち銀河連合は私たちと同盟を組む者たちと共にあなた方の将来を私たちと一緒になった幸福なものにするプランを推し進めようと、緊密に連携して作業しています。
 これから先の数週間の間には、世界には、多くの出来事が見られ、約束されていた変化が始まるでしょう。
あなた方が待っていたこれらのことについての全てのしるしが世界中の全ての国で見られることに気がついているでしょうか?
 私たちはあなた方の忍耐に目を見張っていますが、全ての変化は平和的で、古い暮し方にしがみついている理由はもうないのですから、あなた方という存在の中に巣食っているかも知れないあらゆる怒りの解放を可能にするものです。
 来週には、闇がすぐにも終わりになるという様子が見られ、信じられるより多くの事実が明らかになるはずです。
G8サミットは、正しい人々が金融制度を変革させるための配置についている事を証明することでしょう。
 あなた方はまだ気がついていないかもしれませんが、私たちとの通信方法をより多くの人たちが身につけるので、あなた方と母なる地球はより多くの光と愛を受けるようになり、あなた方の能力は日々向上するでしょう。
 私たちについて誰も恐れておらず、あなた方が自分たちの運命に向けての道を自分で作り出す完全意識を持った存在として自信を得始めていることに喜びを感じています。
 ある人たちは他の人たちよりも準備が進んでいて、全ての人たちは正確に正しい位置にいますが、どの程度速く前進するのかは、自分自身の決断に従っています。

 私はシリウスのサルーサで、あなた方全てに愛を送りますので、体の中、暮しの中、あるいは世界の外側に変化を感じても、これらの変化はあなた方が長年の間望んでいたことを満たし始めるものなのですから、どうかそれを心地良いものと感じて下さい。喜びに浸ってください。


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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