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サニワ関連記事二題

 先ず、過去に、ソース自らが偽メッセージだった、と公表した例から見てみましょう。(この記事の存在を、私は数日前、「田舎で深呼吸」さんで見るまで知りませんでした)

1.「たきさんのブログ」
http://www12.plala.or.jp/gflservice/blog.html
(たきさんのホームページからアクセス出来ます)

2012年9月30日(土) 

 今日のグレグ・ガイルスによるメッセージは、衝撃的な失望でした。
このメッセージを翻訳するつもりはありません。
これは、カバールの偽情報伝達期間からの偽情報終了(ご親切にも)通知のようなものです。いわく、
 今までの情報は全て嘘であった、次元上昇などは起こらない、防波堤構築などのプロジェクト情報はでたらめ、等々です。
私の直感などは全く当てになりませんでした。

ごく最近、マリファナは禁止されなければならない、というメッセージを目にして、初めて、これは少しおかしい、と思ったくらいです。
 光の銀河連合からのメッセージが途絶えたのは25日からで、これはちょうど District of Columbia でのTHE UNITED STATESがおかしくなり始めた時期と一致しているので、こうなることは予想されていたことではありました。
今まで偽情報を懸命に翻訳していたわけで、皆様には大変ご迷惑をおかけしました。この場をお借りして陳謝申し上げます。

2012年10月3日(水)

 今日のサルーサは、オバマは必ず再選されると言っています。
ドレークは、オバマは逮捕されると言っています。
今までの偽情報であった光の銀河連合からのメッセージはドレークと同じく、オバマは再選されないと言っています。
 光の銀河連合からのメッセージが偽情報だということがはっきりしていますので、ドレークも偽だ、ということになります。
従って、これまでのドレークの情報は破棄します。

2012年10月4日(木)

 朝礼暮改で申し訳ありませんが、オバマのクローンが逮捕されている、という話があります。
そうすると、ドレークの情報は正しい、ということになります。
ドレークについてはもう少し様子を見たいと思います。


 次にチャネリング・メッセージ全般に関係するコブラの興味深いメッセージです。(この記事の存在は、今日6月30日に知りました)
直感的には正しい情報を伝えている、と感じますが、100%信用して良いものかどうかは判りません。

2.「コブラ・・・銀河連合」 2012年10月2日  
http://www12.plala.or.jp/gflservice/CobraGalacticFederation1002.html
「GFLサービス」 (たきさんのホームページ) より

 私が言ったように、銀河連合は、この銀河の中の、プレアデス、シリウス、アルクトゥルスのようなポジティブな文明の緩やかな連合体であり、そのリーダーたちは覚醒した意識を持ち、次元上昇をしたマスターたちです。
 銀河連合は、銀河連合、光の銀河連合、惑星連盟、惑星の銀河連合、惑星の統一連合など、多くの名前で知られています。
これら全ての名称は、同一のポジティブなグループを指しています。

 インターネットでは、銀河連合と光の銀河連合の二つのグループの名称が行き渡っていて、一つはポジティブで他はネガティブだと言われています。これは本当ではありません。
この惑星にはネガティブなETグループは残っていません。
銀河連合も光の銀河連合も同一のポジティブなグループを指しています。

 この惑星にはこのポジティブなグループと連絡があると主張する多くの存在がいます。
ほとんどの場合には、これも本当ではありません。
 ある人たちは、このポジティブなグループと純粋にエネルギー的な連絡を取れますが、銀河連合からのテレパシーメッセージのほとんどは、アルコンによってメンタル、アストラル、エーテル面で傍受されています。

 アルコンは傍受すると、第一印象では愛と光に満ちているように見えますが、実際には使い古された文言を挿入します。
彼らは又、偽情報を織り込み、これによって銀河連合についてライトワーカーの間に多くの混乱を引き起こします。

 ほとんどのチャネラーは、光に忠実ですが、アルコンが張り巡らした膜の内側には入れません。
非常に多くのチャネラーはNSAのエージェントです。
 銀河連合と純粋にテレパシーで連絡が取れるチャネラーは、この監獄惑星に使い古された文言ではない、新しい情報をもたらします。

 銀河連合の真の連絡役の大多数は、1990年代に、地下の軍事基地で、強力で、致命的なマインドコントロールを受けました。
彼らのもマインドは、ばらばらにされ、詰め込まれた銀河連合に関する偽情報で人格が変えられてしまいました。

 彼ら(闇の勢力)は銀河連合がやってきて、この惑星を解放するのではないかと恐れたので、この作戦は、当時監獄惑星である地球を支配していたアルコンの指導で組織化されました。
実際にそのとおりであって、カバールの脅威と暴虐にも関わらず、銀河連合はやってきて、この惑星を解放することでしょう。

 アシュターコマンドは銀河連合の一部で、その主機能は、惑星地球を闇の勢力から解放することにあります。

 アシュターは、光の存在であり、ある者が言うように、架空のネガティブなバファトグループに属しているようなことはありません。
サンジャルマンも光の存在です。
クート・フーミや他の次元上昇したマスターたちも同じです。
 彼らは、二元性を超越して進化し、愛を放射しています。
不幸にも、彼らの弟子であると主張している人たちの多くは光の存在とは言いにくいところです。

 アシュターには、アスタラと言うツインフレームがいます。
彼女は、女神の神秘を地球にもたらしました。
この女神は、アスタルテ、アステロス、アシェラ、アスト、アイシス、アフロディテ、ビーナスと呼ばれています。この女神も光の存在です。
カバールは女神の教えを消去し、捻じ曲げようとしましたが、女神が勝利しました。


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法良道城

 法良道城という一般には聞き慣れない名前は、大本の別伝、肝川竜神の「由来記」に出て来る御神名です。
「ほうらどうじょう」と読みます。ほらではありませんよ。
 昔、岐阜にいた頃、この分厚い「由来記」を肝川から取り寄せて読んだことがありますが、今は焼失して手許にありません。
現在、ネットで「法良道城」を検索しても肝心なところが出て来ないので、記憶に頼るしかありませんが、大体次のように書いてありました。
 いわゆる、国祖(国常立大神)が東北に退隠する際、追いかけて来た邪神群を相手に後々の語り草になるほどの大働きをして国祖を護った神様だそうです。
 仏教でいえば、仏法守護の四天王、また中国では青龍、朱雀、白虎、玄武の四神といったところです。
東大寺南大門の仁王像のように、力と威厳に満ちた迫力あるイメージがあります。
キリスト教でいえば、黙示録の白馬の騎士に当るでしょうか。
因みに、日本の武道は「道」であって、敵を倒すための技術ではありません。
 
 嘘か本当か…。昔、国常さんの神示で私がその法良道城の御霊(みたま)に間違いない、と言われたことがあります。
また、当時、アロン・アブラハムセンに依頼したライフ・リーディングにも、私の未来の姿として、「白馬に跨った真理の使者」が登場して来ます。(仲介したコメット研究所発行の文書が残っている)
 最近、私が国常さんの「日月神示」を武器に、「チャネリング・メッセージの99.9%には偽情報が混じっている」と言い出したのは、それらのことと関係があるのでしょうか。
自分自身では、そんな大それた御役が務まるとは思っていませんが、神が移ると何を仕出かすか分りません。

註: 100%偽情報という単純なものは少ないでしょう。
真と偽が混ざり合っているから判り難いのです。
選別すべきはチャネラーではなく、メッセージの内容そのものです。
 この見分けは至難の業ですから、自分の心どおりに映るのです。
偽情報(ソース自らが、「テストだった、とにかく皆よく騙された」と告白している例がある)を見抜けなかった方々は、自分の心を反省しなければなりません。

 しかし、まあ、私は同じ国常さんの「悪を抱き参らせよ」という訓えを守り、悪と同じ次元で争う気は全くありません。
騙されている側も、騙している側も同じ神の子であって共に救いたい、というのが「真の母/父なる神」(つまり、国常さん)の心だからです。


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666の一口批評

 何時も見ているサイトについての一口批評です。
私的に、ここにリンクして置くと大量の「お気に入り」から探さなくても良いので重宝しています。コメントはおまけです。

NEVADAブログ
 情報源として有用ですが、希少コインや絵画などの現物資産を売買するのがビジネスですから、そのための偏向は割り引いて見る必要があります。  

リアルタイム世界の株価指数と為替 
 特になし。

板垣英憲「マスコミに出ない政治経済の裏話」 
 政界の裏話と、フリーメイスン情報と、天皇の金塊と、北朝鮮関連情報が面白いです。

ようこそ!!浅川嘉冨の世界へ
 浅川氏はジャーナリスト、写真家としては優秀ですが、霊的な世界は私から見るとそこそこです。
しかし、そのレベルが日本人のマジョリティですから、大事な御役です。

gflservice.html  
 たきさんは霊的サニワの能力が殆んどありませんから、ホームページは中立を保ち、翻訳家としてのスキルアップに努めて欲しいです。

ピュア・インスピレーション 
 勝寛舟氏はスピリチュアルな基礎が脆弱です。
そのため、直観に頼ったサニワは、当てになりません。
普段、霊性向上のために何をやっておられるのでしょうか? 
昨今ののチャネリング・メッセージを幾ら読んでも霊性向上には直結しません。

徹底検索、堀進
 このサイトとのご縁は、なわさんのBBSを介して出来たものです。
時々私の「一厘の仕組」から拾ってくれますので有難いと思っています。
霊的には未だ発展途上国ですね。成長の可能性大ということです。

アンドロメダ評議会&アシュタールの愛による『森羅万象福祉へのパラダイムシフト』 
(タイトルは人の名前と同じ。長過ぎるのは感心しません。『 』内だけで充分ではありませんか? HPは字が読めないほど縮小しないと全体が見えません。但し、記事だけ拡大して見るには好都合。ソースのアシュタールと、銀河連合のアシュターは同一人物なのか?)
 最近、アシュタールはこのブログ主の守護霊だな、と気づきました。
守護霊はハイアーセルフではなく、当人より少し霊格が高いくらいの縁ある御霊です。
守護霊ですから勿論善霊です。銀河連合のアシュターとは別人です。 

ラミーコのブログ Part2 
 ラミーコは非常にパワーのある女性です。
その名は巫女(みこ)から来ているらしく、シャーマン的な能力もおありのようです。
 「ラミーコは群れません」とか仰ってチャネリング・メッセージにあまり関わらないのは良いことだと思います。
ただ、「レッツむらむら」にはやや辟易しています。
アミ三部作や日月神示を理解できる霊格をお持ちです。

MU(ムー)のブログ 
 ここのアグネスさんのお蔭で私は昨年、独自の大祓い祝詞を完成し、コブラが呼びかけた旧九月八日の世界同時瞑想に「日月の臣民」として参加することが出来ました。
アミ三部作を読むきっかけを作って下さったのもこのサイトです。
北海道にお住まいで沖縄のラミーコとは好一対です。
 政治、経済、時事、良書の紹介、予言から日月神示まで、主婦らしからぬ守備範囲の広さは大したものです。
少し位の間違いは気にしていません。

2012年の黙示録 
 いわずと知れた「なわ・ふみひと」氏のサイトで日本霊学界の一方の雄と言ってもよいでしょう。その抄録は一級品です。
最近は鳴かず飛ばずの感が強いですが、6月から会社の役員を辞めて「毎日が日曜日」になっており、何が出て来るか楽しみです。

真正スピリチュアリズムの考察 
 このサイトもなわさんのBBSが取り持つ御縁で知りました。
管理人さんはビジネス界に身を置いていらっしゃるようですが、「シルバー・バーチの霊訓」や「日月神示」が良く解る霊格のお方です。

田舎で深呼吸 
 最近知ったばかりのサイトです。古い記事は未だ見ていません。
山を切り開いてログハウスを建てた、という辺りが私と似ており、内容的にも面白いです。
 子供達に武道を指導しているそうですが、私もメンタル的には武道大好きです。(御霊が国常立直系の武神「法良道城」だとか)
子供も大好き、というより子供を持ったことがないので憧れています。
あの目、表情、仕草、…可愛いですね~。
美人よりも子供に目が行きます。


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チャネリング・メッセージのサニワ 

「キャサリン・メイはスルー。エリザベス..その他..は?」
http://stonegods.blog.fc2.com/blog-entry-466.html

 「田舎で深呼吸」さんからの転載記事です。
自称ライトワーカーの中に、この位の強靭な理性を持った人物が一人もいない(?)ことは問題です。
そのくせ、みんな自分が人類の偉大な「光の先導者」の心算(つもり)でいるから可愛い。
目一杯おだてて、そういう自覚ならぬ錯覚を与えたのも他ならぬチャネリング・メッセージです。

 但し、私は日月神示の訓えにより、「悪を憎まず、悪も神の御用」とのスタンスを貫き、「タラの芽団地」さんとも、自称ライトワーカーとも、怪しげな霊能者達とも一線を画して「日月の臣民」の道を行く者です。


(転載開始)
 昨今、当ブログではキャサリン・メイのチャネリング情報は信用に値しないと断定したが、エリザベス・トルートゥインは未だどっち付かずである。
というのは、ソースが機械から発信されるという彼女のいい分も、ソース側が高度に進化した文明ならあり得るかもしれないと考えたからである。

 言われているのは、ソース元の、とある宇宙文明の母船のコンピューターが人工知能を有し、いわゆるウェブポッド的な情報収集でタイムラインを読み取り、それを情報として流すというものだ。そして媒体がそれを拾い、人類に情報とする。
 現代のテクノロジーでも、マイクロ波を使った脳内音声兵器http://wired.jp/2008/07/08/マイクロ波で脳内に音を発生させる兵器『medusa』:/)のようなものが既にあり、ソースがそのようなものとすればあり得る話かもしれない。

 そう考えれば、エリザエスの(他のチャネラーも)手法がチャネリングにカテゴれるのかは疑問だが、彼女が言う、

 「あなた方が読む多くのチャネリングメッセージはコンピュータープログラムと繋がっています。チャネラーが深い瞑想に入ってメッセージを読み出そうとする時に、機械技術によって信号が送り出されます。

 というのは事実かもしれない。ただ、このすぐ後に書かれている、

グレッグ・ガイルスは機械語の声のメッセージから、私の名前を挙げて4回もチャネリングが信用できない、と言いました。

 という意味が理解できないが.....。おそらくこれは句点の位置の問題で、

 ソースである機械語の声のメッセージが、私の名前を挙げて4回もチャネリングが信用できない、とグレッグ・ガイルスが読み取って言った。と言う意味だと思う。

 ということは、エリザベスもグレッグも同じソースから情報を得ているという事が考えられる。これらの文書の間には、

 これらの信号は、イルミナティによって操作され、ライトワーカーに混乱をもたらします。とあるので、まぁとにかく、そのように媒体自身が混乱する情報を与えられている我々子羊たちは、まさに闇の思う壷な訳である」
 過去記事「チャネラーからの衝撃の報告」より(http://stonegods.blog.fc2.com/blog-entry-445.html


 まぁそれはさておき、エリザベスは(ソースからではなく彼女自身が)上記同報告で「サルーサ、キャスパー、コブラ、母/父なる神」を偽情報としている。(コブラはチャネリングではないので、ここでは検討しない。当ブログではコブラは3次元のレジスタンス勢力であるとの認識である)
 そこでもしサルーサが偽だとすると、母/父なる神と同意見のオバマ光説が怪しくなってくる。確かサルーサはオバマ擁護派だったはずだ。

 エリザベスが、偽の根拠とする、

 「サルーサは非常に長い間時間を長持ちさせる、付きまとい、泣き喚く、未完の者として、陽動作戦の目玉になっていました。何時これが起きるのだろうか?と、皆を思わせ続けているのです。彼らは、同じことを毎週言い続けています。サルーサは真実の追求を鼓舞するのではなく、羊たちの息を止めさせて困らせ続けました」(上記同報告リンク)

 という訴えは、残念ながら事実である。そう言われればそうなのである。ただ、それを言ってしまえばシェルダン・ナイドルも同様である。だからそこを以て闇とは言かねる。


 さて、上記であがっていない有名どころの名前として、マシュー君とモンタギュー・キーン氏、そしてシェルダン・ナイドルがある。エリザベスがなぜこの3名を挙げなかったのかは不明だが、彼女的には偽ではないと捉えているのかもしれない。

 実はマシュー君とモンタギュー・キーン氏の二人には、共通するものが二つある。

1.二人とも最近まで地球で過ごした人間だったというところ。
まして自身を「神」や「マスター」などと勘違いすることも偽る事もなく、単に「マシューです」「モンティより」と言っている。

2.ソースと媒体の身元がハッキリしているというところ。


 そして2は、信憑性に於いてかなり重要である。そして特にその間柄は無視できない。
マシュー君側は、親子であり、媒体からすれば愛する息子である。母親なら愛する息子が語りかけてくる声の真贋は直感で判断できるはずだ。

 モンタギュー側は夫婦であり、こちらも夫を愛していたならその声の真偽は判断できるだろうし、仮に愛していないなら声も聞きたくないだろうし...(笑)

 (当ブログでは、すべてのチャネラーに対し、媒体側の性善説をもとに考察している)

 つまり、マシュー、モンタギューは自身を我々より高位としておらず、ただ、観える位置が我々と異なった場所へ転生したと言うだけである。彼らは教師でもなく、マスターでもないのだ。だから間違いも有るだろう。当ブログとしては、それはそれで何の問題もないという考えだ。

 にも拘らず、この二人を悪魔(レプ)扱いするブロガーも居る。もし間違いを発信して悪魔(レプ)とされるなら、ジャーナリストのみならずブロガーたちも悪魔(レプ)であり、そんなことで魂を滅せられてはたまったものではない。

 従って、当ブログでのマシュー、モンタギューに関する見解は、彼らの語る内容から、彼らは単に愛する者へメッセージを送っているだけであり、人々をどこかへ導こうとする企てはないものとしている。

 問題にしているのは、高次元を騙り、自身をマスターや神と騙り、人々を従わそうとするソースである。
(転載終了)


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半霊半物四次元界

 四次元以上の霊界を特徴づけるものに、テレパシー通信と、想念移動と、想念による物体の創造があります。
現在、我々がどう意識を集中したところで、そんなことは一般的に不可能ですから、未だ次元上昇は起っていません。
 その上、霊界を構成する原子、分子は物質界のそれとは異なっています。
日月神示には「来るべき世界が、今迄のような物質でない物質の世となる」とハッキリ書かれています。

このこと判れば来るべき世界が、半霊半物、四次元の高度の、影ないうれしうれしの世であるから、人民も浄化行せねばならん、
今迄のような物質でない物質の世となるのであるぞ。
(五十黙示録 第三巻 星座之巻 第12帖)

太陽は十の星を従へるぞ、原子も同様であるぞ。
物質が変るのであるぞ、人民の学問や智では判らん事であるから早う改心第一ぞ、
(五十黙示録 第六巻 至恩之巻 第16帖)


 次元上昇後の世界は「物質が変る」のです
どんな物質に変るか、ハッキリとは判っていませんが、未だ変っていないことは確かです。
 
 光の灯台さんがいう、「五次元の中に三次元の現実がある」というのは、霊学的には当り前のことを言っているのに過ぎません。
例えば、霊的真理のことを考えている時、私の意識は五次元界にありますが、一方、肉体は三次元界にあり、物質界の束縛を逃れることは出来ません。
宇宙も人間も元から多次元構造になっているのです。
 次元上昇をする、ということは、一番外側(低次元)の世界が四次元以上になる、ということです。

 冒頭に挙げた「想念による物体の創造」がどのように行なわれているのか、アストラル界(幽界)の場合を御紹介しましょう。
尚、五次元のメンタル界では、これとも違って殆んど瞬間的に行われます。
メンタル界の質料がアストラル界より更に「軽く」、住人の意識も進化しているからです。

 出典は、「ベールの彼方の生活」 G.V.オーウェン著 近藤千雄訳(潮文社)で、「真正スピリチュアリズムの考察 雑感 - 思念の力3」http://spiritualismjp.blog.fc2.com/blog-entry-654.html)から借文しました。

(引用開始)
 「全員である一つの偶(偶像の偶)を念じてその出来具合を見ました。
私たちが選んだのは、後で調べるのに都合が良いように、固くて長もちをするものということで象に似た動物でした。
但し、象とは少し違います。こちらにはいますが地上ではもう絶滅しました。
 私たちは空地で円座を組み、その動物を想像しつつ集中しました。
すると意外に速くそれが目の前に姿を現わしました。

こんなに速く出来るものかと皆で感心しました。
しかし私たちの目には二つの欠点が見えました。
 一つは大き過ぎるということ。全員の意念を加減することを忘れたのです。
もう一つは、確かに生きた動物ではあるけれど、部分的には石像のようなところもあることです。
生きた動物を想像して念じた者が多かったからそうなったので、結局は石と肉の混合のような、妙なものになってしまいました。
 他にも挙げれば細かい欠点が色々と目立ちます。
たとえば頭部が大き過ぎて胴が小さ過ぎました。念の配分が片寄っていることを示すものです。
 こういう具合にして欠陥を知り、その修正方法を研究します。
実験してみてその成果を検討し、再びやり直します。
ここに紹介したのがその一例というわけです。

 そうして拵えられた像から注意を逸(そ)らして語り合っていると、その像が徐々に姿を消して行きます。
そこでまた新たにやってみるわけです。
 私たちは同じモデルは二度と使用しないことにしました。
送念の仕方が一つのパターンに嵌ってしまう恐れがあるからです。
そこで今度は果実の着いた樹木にしました。
オレンジの木に似ていますが、少し違います。

 こんどは前よりも上手く行きました。
失敗点の主なものとしては、果実が熟したものと熟していないものとがあったこと。
それから葉の色が間違っていましたし、枝の長さにまとまりがありませんでした。
 こうして次から次へと実験し、その度に少しづつうまくなって行きました。
あなたにはこうした学習の愉(たの)しさや、失敗から生れる笑いやユーモアが、ある程度は想像して頂けると思います」
(引用終り)

 上の記述のように、「一度拵えた物体が徐々に姿を消す」のは特別な場合に限られます。
以前の記事で御紹介したオムネク・オネクの著書から引用しましょう。

「オムネク・オネク 著 私はアセンションした惑星から来た 益子祐司 訳 徳間書店」

第5章 アストラル界の仕組みと自然の法則(抜粋)

 「アストラル界においては、人は思念の力だけでどのような形態の物体でも顕現させることができます。
家屋、衣服、家具、植物、食べ物、宝石類、そして想像可能なものなら何でも創り出せますが、そのためには特別な精神的プロセスを用いる必要があり、それは幼い頃に習得するように求められます。
 創造にはいくつかの制限があります。
自分が創り出した物体を破壊することや、元のエネルギーに還元することはできません。
物体はその創造者がアストラル界からいなくなった時にのみ消滅します。

666註: 他人が創った物でも、自分の物として使用していると、元の製作者の磁気が消えても物が消滅することはないと思われます)
ただし初めから期間限定で一時的に存在させる意図で創造されたものは例外です。
 たとえば、もし私が玩具を創造してすぐにそれに飽きたとしたら、その形を変えて別の種類の玩具を作ることはできても、それを指差すだけで瞬く間に消し去って、無に帰することはできないのです」
(引用終り)

 想像可能なものなら何でも創り出せるということは、逆に言えば、想像出来ないものは創造できないということです。
その上、習得や学習が必要だということは、能力に個人差も出るでしょう。
言い換えれば、「モノ」によっては造れる人と造れない人がいるということです。
他人への奉仕が喜んで行われることでしょう。


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最近のチャネリング・メッセージから

1.ロード・エマニュエル 2013年6月4日 前向きでいる事                

「GFLサービス」
 (たきさんのホームページ) より転載
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Emanuel130604Positivity.html
原文: Lord Emanuel Jun 4, 2013 Positivity
http://lordemanuelmessages.com/lord-emanuel-messages/2013/6/4/positivity

(抜粋)
 いつもの様に、できる限りお腹の底まで深く息を吸って、そして慎重に長くゆっくりと吐き出して下さい。
皆さんの緊張、心配、否定的な物のすべてが去って行くのを見て下さい。
心地良く感じるだけ沢山、この呼吸をして下さい。
7回ぐらいがちょうど良いでしょう。
皆さん、皆さんの呼吸は本当に強力な助けとなります。 


666のコメント:
 私が毎日、朝晩2回、礼拝の時にやっている日月神示流呼吸法(神のキを頂く)がこれと略(ほぼ)同じです。

 大日月地(おおひつきくに)大神様、…と七回宣(の)り、大神様のキを頂く。
大神様のキを頂きます、と念じて暫し黙祷。この時、頭頂チャクラから神のキを取り入れ、みぞおちの太陽神経叢に落して第三チャクラが七色に輝く様をイメージする。
このイメージを保ったまま、八回神前のキを吸って下座ー実際には横、に向って吐き出す



2.母/父なる神・・・2013年6月22日 公告 : 明日告示が始まる 

「GFLサービス」 
(たきさんのホームページ) より転載
http://www12.plala.or.jp/gflservice/God130622BulletinTomrrowAnnouncmentsBegin.html
原文: BULLETIN: TOMORROW THE ANNOUNCEMENTS BEGIN
by Kathryn E. May, PsyD on 06/22/13

http://www.whoneedslight.org/index.html?entry=bulletin-tomorrow-the-announcements-begin

(抜粋)
 明日、2013年6月23日には世界的な変化の告示が始まることを皆様にお知らせできることに大きい喜びを感じます。
あなた方は、この惑星上の全ての個人の暮らしを変化させる基金の配布についての情報を含む告示を受け取り始めるでしょう。
日が経つにつれて可能な限り自然な形で種々のイベントが起きるでしょう。

あなた方の母/父なる神、及び光の銀河連合と共にあるセント・ジャーメインより。Kathryn May、 June 22, 2013, 11 pm 経由。


666のコメント: ホントかウソか、直ぐに確かめられます。


3.五次元の中に三次元の現実があると考える:その状態が今であるようです
ピュア・インスピレーション
 2013年6月23日 22時43分の記事 より  
http://blog.kuruten.jp/katukan03/258761

(抜粋)
 この世界は、数日前にすでに五次元に変わったようです。
しかし、私たちは、その認識が出来ていないので、五次元の中の三次元の現実で暮らしているとのことです。


666のコメント:
 勝寛舟氏の理性も脆弱ですね。
チャネリング・メッセージの催眠術にかかってはいけません。
この世界は未だ三次元のままです。(想念の現象化が早いという意味では四次元の相ーすがた、に近くなっていますが)


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批判票は共産党へ(都議会選挙)

 「NEVADAブログ」から転載
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4482652.html

 今回の東京都議会議員選挙では、投票率は40%前後となり、多くの都民が棄権しており、自民一人勝ちに白けた様相となっていますが、このような中、一貫してぶれない政策を訴えてきた共産党が17議席と議席を倍増させて第三党に躍り出たことは、今後の政局に大きな影響を与えるかも知れません。
なぜなら、共産党は法案提出権を得たわけであり、色々な政策を訴えてくるはずだからです。

 また、民主党15議席、みんなの党7議席、維新の会2議席となり、維新の会は壊滅的打撃を受け、参議院選挙は戦えない事態になるかも知れません。

 投票率43.5%で自民党が半分を占めたとしましても支持率は22%にしか過ぎないわけであり、今後株価の暴落やスキャンダル等が出てくれば、自民党は野党がだらしないために負けることはありませんが、批判票が共産党に集中し、共産党が大躍進をして、昔の社会党的役割を果たすことになるかも知れません。

                    (以下省略)


 666のコメント: 政治経済はコブラのイベント待ち。


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自民党の公約

 NHKNEWSwebが6月20日午後7時03分、「自民が参院選公約 投資減税や競争力強化」というタイトルをつけて、以下のように報じた。

 「自民党は参議院選挙の公約を発表し、『再生の10年へ』をテーマに、今後10年間の平均で名目3%程度の成長を目指し、企業の設備投資を促すための思い切った減税や、規制改革などを進める『産業競争力強化法案』の制定などを盛り込んでいます。
 
 自民党は20日、石破幹事長らが記者会見し、参議院選挙の公約を発表しました。
それによりますと、

 経済政策では、『再生の10年へ』をテーマに、安倍政権の経済政策・アベノミクスの「三本の矢」を一体的に推進し、デフレからの早期脱却とともに、持続的成長への道筋を確かなものにして、今後10年間の平均で名目3%程度、実質で2%程度の成長を目指すとしています。
 具体的には、企業の設備投資を促すため、思い切った投資減税を行い、法人税の大胆な引き下げを実行するほか、規制改革や業界内の事業再編を進める『産業競争力強化法案』を制定するとしています。
 また、財政健全化に向けて、2020年度までに政策に必要な経費を借金に頼らず税収で賄うとしたうえで、2021年度以降は、債務残高の『安定的な引き下げを目指す』としています。

 外交・安全保障政策では、日米同盟を強化しつつ、中国や韓国との関係を発展させるとする一方で、『南シナ海や東シナ海などにおける《法の支配の一般原則》などへの挑戦には、関係諸国と連携して秩序の維持に努める』として、沖縄県の尖閣諸島を念頭に中国をけん制しています。
 また、沖縄のアメリカ軍普天間基地の移設問題では、地元の負担軽減のため、日米合意に基づいて名護市辺野古への移設を推進すると明記しています。
 さらに、TPP=環太平洋パートナーシップ協定については、交渉力を駆使し、国益にかなう最善の道を追求するとしています。

 憲法改正を巡っては、自衛権の保持や国防軍の設置を明記するほか、国会が改正を発議する要件を『衆参両院のそれぞれで過半数』に緩和するなどとした、自民党の憲法改正案の国会提出を目指して積極的に取り組むとしています。

 このほか、
原子力政策について、原発の安全性は原子力規制委員会の判断に委ね、安全性が確認された原発の運転再開に向けて、『地元自治体の理解が得られるよう最大限の努力をする』としています。

 石破幹事長は、『去年の衆議院選挙での勝利は期待感によるものだったが、今後は国民に実感してもらうことが自民党の使命だ』と述べました。

 666のコメント: 何じゃ これは。


参考:
板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
自民党の公約は国民有権者に「夢を配る」のではなく「超右翼政治家」の欲望を実現したいだけの「白昼夢」だ
2013年06月21日 02時42分25秒 | 政治 
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/0a3868bd137c77c50be96a2f15e653a6


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人間心と神心

堀進: 「二年ほど前にウン万円を東北地震に寄付したとき、寄付者の名前を公表しないでほしいと言っておいた。そしたら、後悔するようになった。
 匿名の寄付は闇から闇へと送られることが多く、どこかで不正に利用されないとも限らない。
信用はしているが万一ということもある。寄付は匿名でしないほうが良い」

神示: よき事も現れると帳消しとなる事知らしてあろが、
(ひふみ神示  第六巻 日月の巻 第16帖)


666: 堀進氏が東北地震に寄付したことをブログに公表した途端、この善行の陰徳は神の帳面から除かれてしまいました。
魂の貯金が減ってしまったのです。
 寄付が正しく使用されるかされないかは、三次元世界の話です。
魂の貯金には影響しません。
御心配なら記名で寄付したら宜しい。陰徳にならないだけです。

堀進: 「善行は公表しないでやれ、とのことだけれど、利己ではなく利他だから、どんどん公にするべきだと思います。利己社会より利他社会になってほしいから」

神示: 人に知れん様にする好い事神こころぞ。
(ひふみ神示 第十二巻 夜明けの巻 第7帖)


666: 利他そのものである神や宇宙人が、自分のしているよいことを人間に知って貰いたいと思うでしょうか?
人に知れるようにするよいことは人間こころというのです。
それが如何なるものかは自分の心に訊けば解ります。
 堀進氏は確か、「自分は神のようになる」と、言っていたように記憶していますが、未だ無理のようですね。
でも、まあいいんじゃないですか。
何事も一足飛びにはゆきません。一歩、また一歩です。

 基本的に、この「人に知れないようによいことをする」と言う行為が、「霊性の進化」に物凄い効果があることと、その「霊性の進化」が、創造神(宇宙)の至高の目的だ、ということを理解している人は稀である。


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テーマ : スピリチュアル
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周波数の加速に対応する方法(byスパー)

 「銀河の心」から抜粋

1.できるだけ多量の水を飲む。(水のボトルには、愛の言葉を書くことを忘れないように)

2.電解質を補給する。(未精製塩を添加した水など)

3.自然の中で時を過ごす。(考える以上にこれが大切)

4.バナナを食べる。

5.スピリチュアルなガイド、及び銀河のガイドに耳を傾ける。

6.ビタミンB類の摂取量を増やす。

7.毎日、短い時間で良いから瞑想をすることが助けになる。


・ ビタミンBを多く含む食品

1.B1の多い食品は、穀類の胚芽、豆類など
2.B2の多い食品は、卵、大豆、乳製品、葉菜類など
3.B6の多い食品は、かつお、まぐろ等の魚類など
4.B12を多い食品は、魚介類など

 ビタミンB群は、水溶性ビタミンなので、水に溶けやすい性質があります。
食材を調理して摂取するときは、煮汁ごと利用するようにしましょう。
また、加熱によって、成分の3割~5割を失ってしまいます。
そのまま生で食べられるものは、加熱しないで食べるようにしましょう。



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今日、目を惹いた記事3つ

1.銀河の心・・・2013年6月16日 入来する高いエネルギーへの対処方法
「GFLサービス」 (たきさんのホームページ) より転載
http://www12.plala.or.jp/gflservice/GalacticHeart130616HowToCopeWithHighEnergy.html
原文:
Greetings from Galactic Heart.... Current Energies
FatherMotherGod Amon Ra's picture
06/16/2013 - 17:02
http://soundofheart.org/galacticfreepress/content/greetings-galactic-heart-current-energies

 この惑星に溢れるほど入来している光エネルギーに対処する方法はどのようなものでしょうか?
先週は、私たちにとって眠たい時でした。
私たちは一日の間に何回も眠りに就かなければなりませんでした。
たとえ、一回が15分だけでも。
起きたまま何かし続けようとするとしても、あまりにも眠いので、横にならざるを得ませんでした。

 私はスパーさん(アルクトゥルスのライトボディーで、銀河連合の医療チームの専門家)に周波数の加速に対応する方法があるかどうか聞いて見ました。
 彼女は、私たちに電解質(レモン水、又は海の塩を添加した水)の補給を勧めてくれました。
結局、私たちは電磁的な生物なので、振動パターンの流入に対処するには、電解質を消費するのです。
以下は、スパーさんのお勧めです。

1.できるだけ多量の水を飲む。(水のボトルには、愛の言葉を書くことを忘れないように)

2.電解質を補給する。

3.自然の中で時を過ごす。(考える以上にこれが大切)

4.バナナを食べる。

5.スピリチュアルなガイド、及び銀河のガイドに耳を傾ける。

6.ビタミンB類の摂取量を増やす。

7.毎日、短い時間で良いから瞑想をすることが助けになる。


 私たちの体は五次元のライトボディーに変化しつつあることを知れば知る程、変化が楽しくなる。

セラマト・ジャー!
Colleen


2.人類の自由と尊厳を取り戻すために、長く困難な戦いを始めなければなりません: アメリカ議会で「闇の勢力」に宣戦布告!

ピュア・インスピレーション
  2013年6月17日 21時42分 の記事
http://blog.kuruten.jp/katukan03/257987
から再編集

〔リチャード・ドーラン氏によるアメリカ議会の委員会での証言〕

 これらのUFOやETについて今後、大統領が発表せざるを得なくなるでしょう。
しかし、本当の問題は、その発表に対しての数々の質問の中にあります。
第一に他の存在とは?
彼らの目的は?

 これらは大統領にとって難しい質問です。
そもそも闇予算を牛耳り分離社会のトップに長年就いていたリーダーたちさえ分らない可能性があります。
完全には把握していないでしょう。
 もし、彼らが知っていたらどうでしょう?
それに、もしその答えに世の中を根底から動揺させるような情報が含まれていたら?
人間でない訪問者、もしかしたら永住するかもしれない存在の意図は容易には理解できないかもしれません。

 ただし、私たちが持つデータによると、中には人類のことなど気にもかけていない存在がいる可能性があります。
気にかけていない存在もいるかもしれず、そうではない存在もいるかもしれない。
 もし機密情報機関内で彼らの意図を断定したとしたら、そしてその意図に拉致現象に関することが含まれていたらどうなるでしょう?
もしそうでないにしても、そのような推測が蔓延しているというのに、大統領はそれを抑止できるなどと考えるでしょうか?
 宇宙の存在たちの意図は中立的か、ポジティブなものと言われてはいますが、人類の大部分はとてつもない大きな疑念を抱くのは確実です。
そう簡単には進みません。
地球外の存在は凶悪なのだ、と考える人々が相当数いるのです。
 つまり、国家安全保障機関が真実を抑圧するようなグローバル文化を築きあげて来たのです。
人々にそれがはっきりと知れ渡ることでしょう。
これらの機関がいかに信用させてきたか、私たちの真実の理解をいかに阻んできたか、研究者は真剣に調査を始める事でしょう。
その結果、文化的・組織的な改革が大規模に起こることでしょう。
 それだけではありません。
一般市民は当然ながら秘密主義という構造の詳細を知りたくなります。
つまり、もしアメリカの大統領がこれまでずっと蚊帳の外だったとしたら、本当に権力を行使しているのは誰なのか、と。
だれがUFOを隠ぺい操作してきたのか?・・・。
 世界財政に関しては他にもたくさんの泥沼がありますし、他にエネルギー関連、真実和解委員会、訴訟、文化変容、文化戦争、宗教的・精神文化、科学パラダイム転換、究極には地政学的変化、など課題はたくさんあります。
 それらを乗り越えてこそ私たちは惑星地球上で「他の存在達」との出会いを果たせるのです。
協調的に、願わくば道理にかなったやり方で。
 そしてさらに願わくば、一握りのエリート達にではなく一般の人々への答えをもたらすやり方で。
そのためには私達は下からの世論の圧力を高めていかなければなりません。
 さらに、この案件を長らく支配してきた闇予算文化と争うために、大規模な政治的エネルギー、倫理観、勇気が必要です。
そして人類のための自由と尊厳を取り戻すために、長く困難な戦いを始めなければなりません。
そして同時に私たちの存在意義のため、もっとましな、もっと成熟した環境作りを始める必要があります。
以上です。

参考記事:
「GFLサービス」 (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/DisclosureTestimony130617.html
動画: (http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=7DwnnywY58A
日本語の字幕付き10分間。


3.元カナダ国防相が指摘「4種類の宇宙人が地球に来ている」 地球人はもっと霊的な存在になるべき

ラミーコのブログPart2
 2013-06-18 10:53:55 から転載
http://ameblo.jp/41mura/entry-11554957157.html
元記事:
ザ・リバティ web 2013.06.17
(http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=6178)

 アメリカのハフィントン・ポストのカナダ版政治欄に、元カナダ国防相、ポール・ヘリヤー氏のUFO・エイリアン発言が報じられている。

 ポール・ヘリヤー氏は、カナダ議会で23年余り議員を務めたが、国防相のときにはUFOについての報告を受けたという。
『The Day After Roswell』(邦題『ペンタゴンの陰謀』)を読んでUFOに関心を持ち、調査を始め、一貫してアメリカ政府や軍はUFO情報を開示すべきだと訴えている。

 ハフィントン・ポストには、先月、ワシントンDCで行われたUFO・エイリアン情報を民間人が公開する「シチズン・ヒアリング・オン・ディスクロージャー」でヘリヤー氏が発言した内容の詳報が載せられている。
そのポイントは以下のようなものだ。

 少なくとも4種類のエイリアンが何千年もの間、地球に来ている。
今いるエイリアンのうち5種類の名前は「ゼータ・レティクル、プレアデス、オリオン、アンドロメダ、わし座(アルタイル)」

 少なくとも2人がアメリカ政府機関で働いている。地球温暖化など、彼らのテクノロジーで地球を救うことができる。
しかし、その情報開示を阻む、既得権を持つ「陰の政府」がアメリカには存在し、一方的に世界を支配しようとし、宗教の違い等から生じる様々な不和を引き起こしている。

 エイリアン・アブダクションの世界的権威、ジョン・マック博士の書籍『Passport to the cosmos』(宇宙へのパスポート)から、「エイリアン自身は神ではないが振る舞いは神のようだ。
拉致被害者らは一貫して、彼らは神の使者のように行動したと言っている」と引用し、ヘリヤー氏は以下のように結論づけている。

 「私たち地球人はもっとスピリチュアルな存在になるべきだ。世界の主要な宗教には共通の部分、"ゴールデン・ルール"がある。
それを実行し、そして宇宙の真実を受け入れ、彼らのテクノロジーで地球を救うことができる」と。

 つまり、地球は今、すべての宗教のゴールデン・ルールを現代的にスケールアップさせた地球的宗教を打ち立て、次は宇宙への扉を開く時が来ているということだ。  (純)


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鉄をダイヤモンドに変える 

 堀進氏がロケットバスさんに触発されて自分もゴミ拾いを始め、「ゴミを捨てる人が少なくなり、拾う人が多くなってほしい」ため、ブログに公開した…。
それはそれで良いのですが、それによって得られる霊性の向上という、この世で得られる最も大切な成果は僅かなものです。

よき事も現れると帳消しとなる事知らしてあろが、
人に知れぬ様によき事はするのざぞ。
この事よく深く考へて行へよ。

(ひふみ神示  第六巻 日月の巻 第16帖)

人に知れん様によいことつとめと申してあろが。
人に知れん様にする好い事神こころぞ。
(ひふみ神示 第十二巻 夜明けの巻 第7帖)


 上の神示に込められた神の叡智がどれほど深いものかを、私は身を以って知っているが故に先の記事を書いたのです。
所期の目的は一応達成されているのですから、今後は、たとえ炎天下で汗みずくになって、熱中症で倒れそうになってもやり抜いて、なおかつ、黙っていることです。
 それが、鉄をダイヤモンドに変える魔法です。
それを解った上で、どちらを選ぶかは、堀進氏の、否、このブログを見ている人総ての自由です。
それとも、「光の部屋」があれば、そんな苦労は必要ない、と思いますか?
それが悪魔の罠だと私には思えるのですが…。

神の法則は魂の進化を至上目的として働きます。
(近藤千雄 訳編 「古代霊は語る」 潮文社刊 第二章 より)

知識は無いよりは有った方がましです。
が、その人の真の価値は毎日をどう生きてきたかに尽きます。
つまりどれだけ人のために尽したか、内部の神性をどれだけ発揮したかにかかっています。
大切なのはそれだけです。

(近藤千雄 訳編 「古代霊は語る」 潮文社刊 第五章 より)



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サニワの方法(日月神示)

 世界中が霊かかりとなると申してあるのは今のことであるぞ、
かかりてゐる世界自身わからなくなっているぞ、サニワせねばならん、
サニワの方法書き知らすぞ。
世界を、日本を、自分をサニワせねばならん。

(五十黙示録 第四巻 龍音之巻 第3帖) 

幽界(註:アストラル界)は人間界と最も深い関係にあり、初期の霊かかりの殆んどは この幽界からの感応によることを忘れるでないぞ。
高ぶったり、威張ったり、命令したり、断言したり、高度の神名を名乗ったりするものは必ず下級霊であるぞ、インチキ霊であるぞ、
たとへ神の言葉でも尚サニワせよと申してあろう。
今の人民九分九厘(99.9%)は幽界とのつながりをもつ、胸に手をあてゝよくよく自分をサニワせよ。
(五十黙示録 第四巻 龍音之巻 第5帖) 


偽情報を信じるのは、結局、己の心に原因があるのです。
チャネラーも格別霊性が高いわけではなく、普通の人がちょっと変った「能力」を持っているのに過ぎません。
 これを勘違いして自分が特別な人間だと思い込むと、更に良くない低級霊を引き寄せます。
ですから、最近のチャネリングメッセージの99.9%は偽情報が混じっている、と思わなければなりません。
因みに、シルバー・バーチの霊媒モーリス・バーバネルや、艮の金神の霊媒出口ナオ、岡本天明等は霊界の側で一大プロジェクトと言ってもよいような大掛かりな準備がなされた極めて特殊な例です)


霊的良識は、神示や神典類によって、又体験によって養はれ、又高度な科学書も参考となるものぞ、科学を馬鹿にしてはならん。
幽界の霊であっても高度のものともなれば、神界の高級神霊と区別することが六ヶ敷いぞ。
(五十黙示録 第四巻 龍音之巻 第6帖) 


(チャネリングメッセージを拡散している自称ライトワーカー達の中に、この霊的良識が欠けている者が多く見られます。
コンピューターや、幽界霊のメッセージを高次元情報などと思い込むのは、真実の高次元情報を知らないこともその一因です。

 この意味で、最近、堀進氏が大摩邇から「ギリェム」や、「魂の法則」を積極的に取り上げているのは良いことだと思います。
しかし、それだけでは未だ足りません。下の神示にある「心、言、行、が一致」して初めて本物になるのです。
 氏が最近始めたばかりのゴミ拾いを黙って一年、二年と続けると、必ず悟ることがある筈です。
自分の善行を公表したくなったり、ゴミを捨てた人に対する軽蔑や不快感が頭をもたげる間は未だ本物ではありません)


幽界霊も時により正しく善なることを申すなれど、それは只申すだけであるぞ。
悪人が口先だけで善を語るようなものであるぞ、よいことを語ったとて直ちに善神と思ってはならん
よい言葉ならば、たとへ悪神が語ってもよいではないかと申すものもあるなれど、それは理屈ぢゃ、
真の善言真語は、心、言、行、一致であるから直ちに力する
言葉の上のみ同一であっても、心、言、行、が一致しておらぬと力せぬ。偽りの言葉は、落ついてきけばすぐ判るぞ、
われは天照太神なり、などと名乗る霊にロクなものないぞ、
大言壮語する人民はマユツバもの

(五十黙示録 第四巻 龍音之巻 第14帖) 


(「田舎で深呼吸」さんが「魂の云うところ」http://stonegods.blog.fc2.com/blog-entry-456.html)で、
「○/○なる神」のソースは、神じゃねェー!ヽ(`Д´)ノ 
と喚いていますが、上の神示から単に「母/父なる神」などと名乗るだけで怪しいと判ります。
現在、「GFLサービス」のトップに赤字で書いてある「母/父なる神」からの瞑想の呼びかけも何か不自然です。

 但し、あまり攻撃的になると自分の品格を落してしまいます。
日月神示の「悪を抱き参らす」という神の叡智に学んで、やんわりと包み込んで批判するだけに止めて置きましょう。
神の目から見れば、彼らも「御用の悪」をやっているのですから。

 探せば、他にも大層な名乗りをして少しも感銘しないメッセージを流している例が幾つも見つかるでしょう。

 大言壮語する人民、…私の所にも、古くからの友人の紹介でそんな人物がアプローチして来たことがあります。
船井幸雄氏に傾倒し、その周辺に群がっている低級霊の一つに取憑かれたような「気違い老人」です。
 一人の会員もいないのに、地球維新の会会長を名乗り、何の実力もないのに宇宙人、西郷隆盛二世、平成の吉田松陰等と名乗り、100年後への遺書と称する誰も読まない論文を携えて有名人を訪ねては門前払いを食わされる、といったことをやっていました。
 100年後といえば、地球はとっくの昔に次元上昇を終えて宇宙親交世界の仲間入りをしていると思われますが、彼の発想はあくまで三次元的なものです。
コブラの「イベント」から見てさえ時代遅れで陳腐です。
 変革期には、時に狂人に見える人物が必要なこともありますが、彼の場合は明らかに只の思い込みです。
大方、幕末に非業の死を遂げた志士の不成仏霊にでも取憑かれたのでしょう。
早く目が覚めると良いのですが、…)


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ヒーリングと因果律

 私はこれまで「光の部屋」に対して因果律を無視したアセンション詐欺のような印象を持っていました。
しかし、前回の記事で書いたように、コブラのコメントを読んでからはヒーリングの一種と理解することにしました。
何故なら、因果律を踏み外したヒーリングは存在しないからです。

 テクノロジーとしては、勿論存在しえます。
宇宙人の高度なテクノロジーの一端は「アミ三部作」を読んで知っています。
 例えば、排泄や入浴の代わりに、特殊な部屋に入って光を浴びるだけで、不要な物質を分解、消滅させることも出来ます。
過去や未来の出来事を現実の出来事のように「観る」ことも、一瞬にして世界中の電話帳や、ネット上にあるすべての住所のページを記憶することも出来ます。
3Dプリンターを使うように、姿、容(かたち)を変えることさえ出来ます。
 我々が現在、超能力として知っていることは、総(すべ)てテクノロジーとして実施可能と考えて良いでしょう。
問題はそれをどの段階で、どのように使うかです。
コブラの短いコメントは、そのことを、はしなくも的確に指摘していたのです。


 以下に、「因果律を踏み外したヒーリングは存在しない」ということを、シルバー・バーチの霊訓から抜粋して紹介します。

 心霊治療(ヒーリング)にもいろいろあります。
一ばん基本的なものは磁気治療(マグネティックヒーリング)で、治療家の身体から出る豊富な磁気の一部を患者に分けてあげるもので、一種の物理療法と考えてもよろしい。
これには霊界の治療家は関与しません。
 次の段階はその磁気治療法とこのあとに述べる純粋の心霊治療(スピリチュアルヒーリング)の中間に位置するサイキックヒーリングというもので、遠隔治療は主にこの療法で行われております。
そして最後に今のべた純粋のスピリチュアルヒーリングで、治療家が精神統一によって波長を高め、同時に患者がそれを受ける態勢が整った時に一瞬のうちに行われます。
人間の側から見れば奇蹟的に思えるかも知れませんが、因果律の働きによって、そういう現象が起きる機が熟していたのです。

 魂にその準備ができていない時は心霊治療も功を奏しません。
いかにすぐれた心霊治療でも治せない病気があるのはそのためです。
従って失敗したからといって心霊治療を批判するのは的はずれなのです。
患者の魂がまだまだ苦しみによる浄化を十分受けていないということです。
 すべて自然法則が支配しています。トリックなどありません。
いかなる心霊治療もその法則の働きを勝手に変えたり曲げたりする力はありません

(近藤千雄 訳編 「古代霊は語る」 潮文社刊 第七章 より)


 問題の根はむしろ「全員アセンション」にあるかも知れません。
シルバー・バーチが力説する因果律からも、三分の一が助かるという日月神示からも、進化の遠大な仕組を説く神智学からも、一時に「全員アセンション」するというアイデアは出て来ません。
どうしても、卒業試験、入学試験に落第する人達が出て来る筈です。
しかし、その人達は周回遅れでアセンションするので結果的には全員アセンションすることも確かです。
(日月神示に、今回の岩戸開きは後にも先にもない一度きりの大岩戸開きだ、とあるのが少し気になりますが、)
 そこのところを、「光の部屋」を使って同時に「全員アセンション」させるというのは、因果律を外れた虚偽なのか、それこそが「一厘の仕組」なのか、判断の為所(しどころ)です。
最終的な判断は各個々人に任せます。

 因みに、私は「暗黒の三日間」を経ることなく、マイルドな次元上昇のコースを歩み始めた現在の状況こそ、「一厘の仕組」なのではないか、と思うことがあります。
その過程で、「光の部屋」のようなテクノロジーを、因果律を踏み外さないような形で導入することは許される、というのが現在の考えです。


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コブラへのインタビュー

 前回の記事をアップした2時間後に「田舎で深呼吸」さんが、「2013/6/4 コブラへのインタビュー」http://stonegods.blog.fc2.com/blog-entry-453.html)をアップして下さいました。
 その中に「光の部屋」に関する短いコメントがあり、翻訳が不備でしたので、私が原文から直接翻訳して掲載します。(間違っているかも知れません)
これによると、今まで聞いていたのとは、大分印象が違います。
一種のヒーリングと考えるべきかも知れません。

 なお、今日6月11日になって、このインタビュー全体の要点が「田舎で深呼吸」にアップされました。興味深い内容ですので、ぜひご覧になって下さい。
以下に一部抜粋転載させて頂きます。

「昨日のコブラのまとめ」http://stonegods.blog.fc2.com/blog-entry-454.html

「陰謀団の逮捕がある」

「金融システムのリセットがあり、新しい公正な金融システムが始まる」

「 ET情報のリリースがあり、新しい高度な技術の導入がある」

「人類に影響が有る災害は起こらない。否定的なタイムラインは消去された」

「様々な変革は、イベントの後に起こる」

「金融システムの転換では銀行が1-2 週間動かなくなるのでお金を引き出しておいた方がいい」

「核戦争は起きない」

「闇の地下施設は完全に閉ざされ、もうない」

「地球は拡大していない。同じ直径に留まる」

「戒厳令も、FEMAキャンプもない。それらは許可されない。容認されない」

「イスラエルのネタニヤフが『すべての米国の借金を帳消しにしなかった場合、日本の原子炉を破壊する、と日本を脅した』というベンジャミン・Fの情報は正しい」

「朝鮮は惑星上の最悪の生活環境である。これは改変する必要が有る」(北とは書かれていない

「日本、ロシア、中国、インドは陰謀に対して統一戦線を張っている。その軍事同盟の組織化は安定しておらず、提携の変更やシフトの変更が毎月行われている。BRICS同盟がその大きな部分である」

 転載終り

 
・ 以下が「光の部屋」に関するコブラへの質問と回答です。

「Cobra and Alexandra Meadors Transcription on Listeners Q & A」 より抜粋

http://galacticconnection.com/all-interview-transcripts/cobra-and-alexandra-meadors-transcription-on-listeners-q-a

ALEXANDRA: This is really exciting. One person was asking about our full consciousness coming forward through the chambers somewhere in Agartha. Do you agree with that and would it take 3 days within these chambers to receive our full consciousness or not?

(これは本当にエキサイティングです。ある人は将来、アガルタにある「光の部屋」によってもたらされる完全意識について質問をしました。
あなたはこれを認めますか? また、それは「部屋」の中で三日間を要しますか? )


COBRA: There was a lot of dis information about the chambers, fear, misinformation stating that the chambers are not of the light. Actually, those chambers are very advanced light technology, organic, integrated technology that assist us in reaching our full consciousness. There will be a gradual introduction of those chambers to the surface population at a certain moment around the event. I would say around first contact. They will will be used individually to those advanced light workers that are ready for them before the first contact, but after the event then more massively after first contact and as we come deeper into the full ascension process.

(この「部屋」については、「光の部屋」ではない、という恐怖と誤った情報が沢山ありました。
実際には、それらの「部屋」は我々を完全覚醒に至らせることを助けるために有機的に統合された、非常に高度な光のテクノロジーです。
 これらの「部屋」は、地上の人々に対して、「イベント」のどこかの時点で漸次導入されることになるでしょう。
私は、多分ファーストコンタクトの時だと言っておきます。
 それは、ファーストコンタクトの前に、準備の出来た先進的なライトワーカー達に対して個別に使用されるでしょう。
しかし、「イベント」が終り、ファーストコンタクトの後、完全なアセンションプロセスが深まるのにつれて、より集団的に行われるでしょう)


ALEXANDRA: OK. Wow. This is so exciting.
(オーケー、素晴らしい。とても興奮します)

COBRA: Oh yes, we are almost there.
(ハイ、私達も同じです)


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「光の部屋の三日間」と因果律

 「ピュア・インスピレーション」の勝寛舟氏と「徹底検索」の堀進氏は、共に最近のチャネリング・メッセージを数え切れないほど読んで来られた方ですが、次の事案に関しては真っ向から意見が対立しているようです。
それは、「光の部屋の三日間の眠り」(ライトチェンバーによる完全意識への覚醒)です。

 私の立ち位置は、シルバー・バーチの霊訓日月神示神智学を頂点とする霊学であり、その観点から言えば、この事案は一議に及ばず、「有り得ない」となります。
この件に関しては、一貫してこの事案を偽情報の最たるものとして、指弾して来た勝寛舟氏が正しいと思います。

 その理由:

1.霊的進化はこのような、人為的方法で安易かつ無差別に行なわれるものではありません。
 このような方法は宇宙の普遍的絶対法則である「因果律」に反します。因果律は進化のために存在するのです。
以下、シルバー・バーチの霊訓から引用。

 ひと口に法則といっても、肉体を支配する法則(註:物理、化学、生理学、食養学等)もあれば、精神を支配する法則(註:引き寄せ等)もあり、霊的な法則(註:カルマの法則等)もあり、それらが絡み合った法則もあります。
 そうした法則を人間はもうダメだというギリギリの段階に至るまで気がつかないからやっかいなのです。
なぜでしょう。人間と宇宙の真実の相(すがた)を知らないからにほかなりません。
要するにこの世はすべて〝物〟と〝金〟と考えているからです。
 が、そうした苦しみの末に、いつかは真実に目覚める時がやってまいります。
自我の意識が芽生え、内在する神性が目覚めはじめます。
これも実は神の因果律の働きの結果なのです。
つまり、苦しみが大きければ大きいほど、それだけ目覚める知識も大きいということです。


 別の言い方をすれば、神は宇宙の一ばん優秀な会計係と考えればいいでしょう。
収支のバランスをきちんと合わせ、使途の配分に一銭の狂いもありません。
あなたは受け取るに値するだけを受け取り、多すぎもせず、少なすぎることもありません。
その価値判断はあなたの霊的進化の程度を考慮した上で行われます。
地上ではごまかしやお目こぼしがきくようですが、霊的なことに関するかぎりそれは絶対に有り得ません。
 大自然の法則は完璧です。その背後には神の無限の愛と叡智が働いております。
(近藤千雄 訳編「古代霊は語る」第二章 潮文社刊)

 
 要するに、霊的進化は甘くないのです。
「光の部屋の三日間」は、密室で牧師に罪を告悔すれば、カルマの清算なしに罪を許される(イエス・キリストが肩代わりしてくれる)というキリスト教の詐欺と似ています。
こんなことを信じたら、自分に甘くなり、真剣な努力を怠るだけです。

 因果律は万物に対して公平に働き、その結果として万物は平等ではなくなるのです。
人間が考える自由とか、平等(公平)とかは悪魔の罠であり、実際には何処にも存在しません。

平等とか公平とか申すのは悪魔のワナであるぞ、
天地をよくみよ、人民の申す如き平等も公平もないであろうがな、

(五十黙示録 第七巻 五葉之巻 第9帖)


2.、「光の部屋の三日間」のヒーリングを受けるには宇宙船に大挙して乗船するか、地底都市アガルタに移動しなければなりません。
 しかし、現在、地球周辺に滞空する夥しい宇宙船団の目的は、人類の次元上昇の援助と、万一失敗した時に、助けるに値する何百万、何千万人を救出することにあります。
 その選別は宇宙人側が行い、その基準は、知性ではなく、ハートの発達度数です。(エンリケ・バリオス 著「もどってきたアミ」石原彰二 訳 徳間文庫 参照)
この事情はアガルタでも同様だと思われます。
ここでも因果律が厳然と支配し、自由意志(選択)を隠れ蓑にした悪平等は存在しません。


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モンタギュ・キーンのメッセージ

モンタギュ・キーンのメッセージ 2013年5月26日             
htmlhttp://www12.plala.or.jp/gflservice/MontagueKeenMessage130526.html

 真実の光が相当に露出してきました。そして闇の秘密結社内の存在たちは焦っています;もがいています。もう人々は言いなりにはなりません。

 人々は何で今まで確かめもせずに言われた事をそのまま鵜呑みにしていたのだろうと不思議に思うくらいで、今はまず真意を確かめるようになりました。
 
 あなたはこれまで政府の人間は心から国民を第一に思っているものと信じていましたね。でも今はそれが違ったのだと気が付きました。闇の存在たちの決定事項や計画にあなたは含まれていません!
 
 あなたは国民の為と偽られた数々の政策が施行されるのを目の当たりにしてきました。それは執拗に人々の恐怖心を煽る事で故意に敵を作り出すようなもので、無知で考えの浅い人々は何も考えずにその敵を攻撃しました。

 あなたは操り人形ではありません、自分の行動に責任を もって下さい。闇の存在たちの汚い仕事に手を貸さないで下さい;あなたがそうする事で自らの破滅を招いています。

 同じ人間の仲間を攻撃しないで下さい。共通の敵であるたった1%の地球征服を企む闇の存在たちに対して地球の住人の99%が団結しなければなりません。

 あなたは自らの行動によって闇の存在の目標達成の一躍を担いたいですか?本当にそれを望んでいますか? 今勇気を出して声を上げている人たちに耳を傾けて下さい。

 彼らは人類の為にと自らの危険を顧みず行動している勇敢な魂たちです。デービッド・アイク、ケビン・アネット、ギラッド・アズモン、ミコ・ペレッド:彼らはその一例です。

 彼らは、人類にとって信頼すべき存在たちが人類の為に考えている計画を公にする事に全てを捧げています。闇の存在たちは歴史上常に分割統治を用いてきた事を思い出して下さい。

 これは人々が一致団結する事で何かがおかしいと気が付き、目覚めが促されるような事が決して無いようにするためでした。宗教は人々を分裂させ、互いに疑心暗鬼でいる為に考案されました。

 それによって互いがハッキリと違う考えを持つようになり、人工的に人間間の”違い”が作られました。これからも様々な偽りの政策が行なわれるでしょうから、それに気が付けるよう目覚めている事は重要です。

 近いうちに闇の存在たちはその野望が実る事がないという事実を受け入れざるを得ない状況になるでしょう。

 バチカンでは始めから存在しない罰というものをかざして、人々が自らの赤子に洗礼という形で進んでその思想を子孫へと引き渡すような仕組みを作りました、人々を支配できるように。

 このような悪事は終わらなければなりません。もはやバチカンは不祥事が明るみになる度にどんどん崖っぷちに追いやられている状態で、あと少しで跡形もなく崩壊するでしょう。

 悪の帝国はその真実を暴かれ、バラバラになりつつあります。人類がこのような悪に遭遇する事は金輪際ないです。彼らが糧にしている”怖れ”の根源が暴かれます。それは民衆を支配するための嘘のオンパレードでした。

 それは人の人生の全ての局面に影響を与えていましたが;やっと人々はそれに気がついたのです。あなたがどの宗教に属しているかは関係ありません、何故ならバチカンは全部を支配していたから。

 彼らの悪の手は人種や信念に係わらず、幅広く奥深く全ての人々の生活に浸透しています。今はあなた自身の信じるスピリチュアリティーを享受し真の自分に戻る時です。

 恐怖の中ではなく、愛の中で生きて下さい。あなたの地球を光と叡智に戻して下さい、愛と許しの道へと返してください。あなたの住む国が攻撃し憎み恐れるよう強いられてきた他国の人々に温かい友情の手を差し伸べて下さい。

 全てがひとつになる時が来ます、その時はもう来ているから。あなたは必要な援助を全て受けます。軍人はその制服を脱ぎ捨て、殺し合いを拒否するようになるでしょう。

 自分たちが闇の存在たちの支配を拡大するためだけに利用されていた事に気が付くから。愛しいあなたは、闇の組織がどのように機能するかを自ら経験して知っています。

 あなたは自分が気がついた明らかな事実を、他の人に気がついてもらうのが困難な時があるとお考えでしょう。それはお金の誘惑が人々を光の道から遠ざけ、操り人形にしているからです。

 今更お金に傾倒するのは愚かな事です、もうすぐお金は過去の産物になります、つまり必要なくなるのですから。そうは言っても信じられないかも知れませんが、これから起きる事です。

 闇の存在たちが変化を阻止しようとすればする程ドツボにはまって行きます。 変化は不可避です。これは彼らよりも遥かに壮大な知性によって計画された事なので、失敗など有り得ません。多くの方は確実なエネルギーの変化を感じ取っていま す。

 今は耐えて下さい、全てはあなたにとって最善の道であったという事をじきに理解できるようになります。最後に全てが明らかになります。振り返ってみて初めて、愛と光を世界にもたらすためにどれだけの努力が費やされたかが見え、痛みや不快感を含めた全ての瞬間がそれに貢献していた事が解ります。

 人類 は平和と調和の中で生きるようになります。コミュニケーションは主にテレパシーで行われるために誤解が生じる事はありません。そのうち食事や睡眠も必要なくなり、記憶から消えていきます。あなたは壮大なアドベンチャーに繰り出そうとしています。

 存分に楽しんでください。まだ古い生き方に囚われている人々のアシストをする心構えを整えておいて下さい。未知の新しいものを受け入れるには勇気が必要ですから。世界各地で扉が開き始めています。

 秘密を封じ込めていたドアが開け放たれ、あなたの真実や起源などが明らかになります。大事な事は、あなたが光の存在である事で、今までは支配側の都合上、その光が暗くなるよう抑えられていたという事です。

 足かせや手かせを振り解き、あなた本来の力を取り戻す時です。全ての国が友情を元に団結して協力し合わなければなりません。今現在”私たちと彼ら”という構造があります、誰の事を指しているかはお分りですね。”私たち”が友情を持って団結すれば何もかも安心である事は明らかです。

 互いの違いを見ようとしないで下さい、それは互いを離すために意図的に作られた違いですから。ベロニカ、あなたはアイルランド人だから様々な国へ行っても違和感はないでしょう、アイルランド人のDNAは世界中に広がっていますから。昔からアイルランド人は遠くを旅しながら愛や光や叡智を広めて回っていましたね。

 それはあたかも世界が大きな家族であるかのようでしたが、闇の支配が始まってからは暴力によって良いものは全て破壊されてしまいました。今は世界がひとつになって素晴らしく純粋だった世の中の破壊に繋がった闇の企みを暴く時です。

 そのために必要なのは人類と地球に向けた愛だけです。あなたは過去の欲による支配を振り返って辟易し、そこに二度と加わらない事を自分に誓います。

 それはラットレースと呼ばれるような他人を蹴落としてしか生きられない激しい競争社会でした! ただ前を向いて、復讐には走らないで下さい。そんな事をしたら闇の存在たちと同じレベルまで自分を貶めてしまいます。あなたはそんなレベルではないでしょう。これまでの歴史を復習するに留めて下さい。

 そこにはあなたの探究心を満足させるために必要な情報が含まれているのでそれを踏まえて進みましょう。あなたは最近、古代エジプトでは”死”に相当する言葉がなかったと知りました。

 エジプト人は自分たちが来た西の方に帰って行くと信じていたから。死亡した時は”西った(帰った)”というように言っていたのです。興味深い 事ですね。それが何を示唆しているかを考えてみて下さい。アイルランドに帰国するという事なのでしょうか? そう信じていたのでしょうか?

 世界の歴史を調べる事は大変に面白い事です。全てを教えてしまってはあなたの楽しみが減るのでやめておきます。まだ発見されていないピラミッドや、水中都市など様々な秘密が発見されるのを待っています。

 これからが楽しみですね!真実はあなたを驚かせ、興奮させるでしょう。発見したらどうぞシェアして下さい。今はそれが可能な時です。ただ一言だけ警告をします…その時は慎重であって下さい!

 今の状態が居心地良くて、頑として変りたくないと考える人々もいます。そういう人たちは邪魔をしようとして、本来は存在しない不信感を広げようとするものです。全ての方が闇の存在から保護される必要があります。

 常にグラウンディングし、守護を頼んでください。時には悪の影響に押されてその気がないのに何かをやってしまう事がありますから。そういう事も有り得る事を念頭に置いて下さい。何故なら闇の存在たちは自分たちの支配を継続させるためには手段を選ばないからです。

 それしか知らないので、あらゆる汚い手段を使います。それはあなたが恐れをなした瞬間からあなたを傷つける事ができます。友人や家族を大事にして下さい。

 そしてその感謝の気持ちを光の中で働くみんなにも広げて上げて下さい。私たちは共にこの道を歩き続けます。あなたのモンティより。


 ラミーコ、有難う。よく教えてくれました。これが、本物のスピリチュアルメッセージの波動です。(666)


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コブラの短信 

アーヴィン/ラグーン会議に関する最新の短信
Portal 2012 / Thursday, May 30, 2013
http://2012portal.blogspot.jp/

 我々の会議は、大きな前進でした。
我々がいた場所は、ポータルを起動させた渦の主要なアンカーポイントでした。
これは Event が起る前に必要な主要エネルギー進展の一つです。

 我々の会議の焦点は、Event が起る数週間の過渡期に、地表の人々を援助する機動部隊を創ることにありました。
これらの機動部隊は、Event の時に地表の人々の混乱を静め、人類を移行させるために使うことが出来る実用的なツールを開発します。

 Event の時に行政当局と Resistance Movement がに彼らのインフラを提供しますが、同様に草の根のインフラを持つことは非常に重要です。
それは、我々の代りに隙間を埋め、移行がより滑らかで調和したものになることを保証します。

 6つの機動部隊が創設されました

 惑星リーダーシップ・グループ
 ヒーラーグループ
 メディア・グループ
 新しいルネッサンス・グループ
 新技術グループ
 財政的グループ


 これら全てのグループは、特定の地域で移行を容易にすることを助ける実用的なツールを開発します。

 我々は、Event の期間中に一般的な地表の人々に向けた詳細な指示を含む特別なウェブサイトを創りました

 www.prepareforchange.net

 我々の機動部隊のそれぞれは、彼らの特定の内容をウェブサイトにアップロードします。
それはここ数週間内にアップグレードされ、展開されるでしょう。
そして、それが綺麗に完成された時に、地表の目覚めた一部の人々を通してウィルス性にします。

 光の勝利は、間近です!

-----------------------------
Short Update about the Irvine/Laguna Conference

Our conference was a huge breakthrough. Our location was the main anchor point for the vortex which activated the Portal. This is one of the main energy breakthroughs needed before the Event can happen.

The focus of our conference was to create task groups which will assist the surface population during the few weeks transition period around the time of the Event. These task groups will develop practical tools which can be used throughout the surface population at the time of the Event to calm the masses and guide humanity through the transition.

Although the civil authority and the Resistance Movement will provide their own infrastructure at the time of the Event, it is very important to have grassroots infrastructure as well. Our alternative infrastructure will fill in the gaps and will ensure that the transition will be smoother and more harmonious.

Six task groups were created: planetary leadership group, healers group, media group, new renaissance group, new technologies group and financial group. All these groups will develop practical tools which can help easing the transition in their specific area.

We have created a special website which will contain detailed instructions for the general surface population for the time of the Event:

www.prepareforchange.net

Each of our task groups will upload their specific content to the website. It will be upgraded and developed during the next few weeks and when it is fairly complete, it will be time to make it viral throughout the awakened part of the surface population.

Victory of the Light is near!

Posted by Cobra at 1:22 PM
http://2012portal.blogspot.jp/


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闇の罠

 5月25日を2,3日過ぎた辺りから、また私に対する闇の攻勢が強くなって来ました。
今回は、菅野○織という東京都在住の女性資産家(36歳)から、6700万円の譲渡申し出です。
 仲介者はプライベートナントカというクラブで、世界中の資産処分にお困りの資産家の方から、支援を希望される方に資産を譲渡する架け橋となっているそうです。
 1970万円の手数料は既に納付済みとなっておりますので、お受取り人であるあなた様が承認をされれば即お振込みが行なわれます。
承認申請はこちらから: とネットアドレスのリンクが付いています。

 ことば使いも丁重で、肝心な処は総てリンクを開くようになっているところ以外、怪しい節はありません。(勿論、開いていません)
少しでも金銭欲のある人なら思わず手を出してしまいそうな誘いですが、私は月11万円程度の年金で充分足りています。
確か、今回で3回目です。

 アベクロミクス相場もある意味、闇のマネートラップです。
勿論、私は一切手を出していません。
この他に、ハニートラップも沢山あるようですが、一顧もせず削除しています。

 少し前には、最近、テレビで手口が紹介された、未公開株の転換社債縁故募集詐欺の攻勢を受けました。
使われたのは、アースエナジーという会社の社債募集資料です。
 最初は、この資料が来ていませんか、来ていたら大変な価値があるものだから是非譲って下さい、という電話から始ったのです。
その内、東京から、大阪から、名古屋から、と証券会社の人やら何やらを名乗る人から「譲ってくれ、譲ってくれ」という電話が入るようになりました。
アースエナジーの資料も実際に届きました。
 勿論、裏では全部グルでやっているのです。
しかし、詐欺師も悪の御役と心得ている私は、余裕を持って対応し、最後は「あなたもこんな仕事からは手を引いた方が良いよ」と諭してチョンです。

 もし、このような闇の攻勢を受けていないライトワーカーがいるのなら、その人は闇の勢力にとって無害なのです。
昨日公開された、チャネラーのエリザベス・トルートウインによる「サルーサ、キャスパー、コブラ、母/父なる神、は偽情報である」というメッセージも似たようなものです。(サナンダのメッセージではありません)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Sananda130529FinalFrontierArrests.html
 私は初めから、コブラも含めて総てのチャネリング・メッセージは真実と虚偽が混ざっており、真正スピリチュアリズムの観点からは、おしなべて二流、三流の代物だと言っています。
 エリザベス・トルートウインというチャネラーも、間違いなくその一人です。(波動で判ります)
チャネリング・メッセージを拡散している自称ライトワーカー達は余程気をつけないと闇の片棒を担がされることになります。

悪は悪にのみ働きかけ得るのであるぞ。
善に向って働いても、善はビクともせんのぢゃ。

ビクつくのは、悪に引込まれるのは、己に悪あるからぞ。
合せ鏡と申してあらうが。
(ひふみ神示 第二十五巻 白銀の巻 第4帖)

悪の気断ちて下されと申しておらう。
心の鏡の凸凹なくなれば悪うつらないのざ。
悪はなきものぞ。無きとは力無きことぞ。

(ひふみ神示 第二十五巻 白銀の巻 第4帖)

(悪を)抱き参らす人の心に、マコトの不動の天国くるぞ。
抱き参らせば悪は悪ならずと申してあろうが。
今迄の教は今迄の教。
(ひふみ神示 第二十九巻 秋の巻 第1帖)



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プロフィール

日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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