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ハートで見るか、額で見るか

もの見るのは額でみなされ。ピンと来るぞ。
額の判断間違ひなし。額の目に見の誤りなし。

(ひふみ神示 第二十四巻 黄金の巻 第73帖)


 額の目とは、異次元に通じる松果腺と頭頂チャクラのことで、額で見るとは直観のことです。
直観とは、本来六次元のブッディ体の機能ですが、程度の違いはあれ、五次元のメンタル体にも、四次元のアストラル体にも備わっています。
ブッディ体とは、コーザル体(高位メンタル体)に住するハイアーセルフ(高我)、いわゆる魂のことです。
 しかし、大部分の人は未だハイアーセルフと繋がっているとは言い難いのが実情です。
今回、ポータルが開くことで障害物が取り除かれ、漸く、大部分の人がハイアーセルフに繋がる端緒に着いた、ということでしょう。
そのポータルを開くための世界同時瞑想に参加した人達は大きな役割を果したと言えます。

 今朝の「たきさんのホームページ」に大天使ミカエルのメッセージとして、真実は「ハートで見なさい」という意味のことが載っており、「ピュア・インスピレーション」の勝寛舟氏もこれを取り上げています。

「ピュア・インスピレーション 知性と言う偽りの罠、真実は自分自身のハートが知っている」http://blog.kuruten.jp/katukan03/255598
 
 私は、これにも疑問があります。
確かに善悪の判断にはハートが有効ですが、善人が騙され難いとは言えない、と思います。
小さな宇宙人アミも、知性とハートのバランスが大事だと説いているのであって、知性を伴わないハートの人を「善良なおバカさん」と呼んでいるくらいです。

「一厘の仕組 科学と霊性のバランス」

http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-114.html
「一厘の仕組 善良なおバカさん」
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-115.html

 最近のチャネリング・メッセージには次元の低いものがあり、これを拡散する自称ライトワーカー達は、メッセージで最大級におだて上げられていますが、おだて自体が慢心を誘う罠だと思うべきです。
 霊的なことに係わる人は第一に謙虚でなければなりません。
それから、スピリチュアルな意味で旨(うま)い話も要警戒です。
因果律は神の公平を担保する絶対不変の法則です。
例えば、努力した人と、しなかった人が同じ結果になることは、見掛け上はどうあれ、絶対に有り得ません。



 参考までに、直観に関連して神智学の一部を以下に抜粋して置きます。
(A・E・パウエル編著 神智学大要 3 メンタル体 第十四章)
要するに霊性が向上すれば、騙されることも無くなるのです。
その霊性向上のために、普段、何をしているかが問題なのです。


 メンタル界層における感覚(この場合知覚といった方がより正しい)はアストラル界層、物質界層のいずれとも全く違う。
たとえばメンタル体で視るといっても、もはや視るとか聴くとかいうような別々の感覚ではなく、むしろ一つの総合的な感覚とでもいうべきものである。
 メンタル体はそれ自体が総合的な感覚器官なので、それに到達する波動には全面的に感応する。従って、その認知しうる範囲内にあるものなら完全にそれを知り尽してしまうのである。
 すなわち少なくともメンタルおよびそれより下の界層に関する限り、その対象物をいっぺんに見、聞き、感じ、その原因、結果、これから先どう変わりどう成るかという可能性一切、というような、およそ、その対象物について知るべきことが全部いっぺんに解ってしまうのである。
 そこには何らの疑問も逡巡も遅延もない。
もはや誤解が起ることも、外側のみてくれによって騙されることも、迷わされることもありえない。
(メンタル体の直観は外部認識ですが、ブッディ体直観は外という観念がなくなり、凡てを内側から観るようになります。神の直観に近いものです。
他人の心が解り、動植物や自然とさえ一体感を持てる日本人的感性はブッディ的である、と言えます)


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テーマ : スピリチュアルワールド
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ポータルは開かれた

コブラ・・・2013年5月28日 ポータル開放報告

GFLサービス (たきさんのホームページ) より
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Cobra130528OpeningPortalReport.html
原文:Opening of the Portal Report/Tuesday, May 28, 2013
http://2012portal.blogspot.jp/

 ポータルは開かれました! 
人間の歴史の中で初めて、天の恩寵のエネルギーが銀河のセントラルサンから直接この惑星の表面に入ってきました。

 これは、私たちの惑星の周りのエーテルとアストラールのグリッドの結果として長い間続いていた劇的なことでした。
あらゆるエーテルとアストラールのマトリックス、あらゆるアルコンとレプティリアンと彼らの技術がこの惑星の表面の上下30メートルの範囲に圧縮されていました。
この地表の上下の空間が完全にきれいになり、開放されました。
これは光の偉大な勝利であり、最終的な勝利とイベントが起きる前に必要な段階です。

 あなた方は、ネガティブな非物理的な実体からの攻撃と影響の減少を感じることでしょう。

 人間がとうとうソウルとの繋がりを始める、ALMAの渦の活性化が確実になっています。



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テーマ : アセンション(次元上昇)
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偽チャネリング・メッセージ

 真実を白、虚偽を黒とすると、総てのチャネリング・メッセージは白と黒の斑(まだら)模様である、と看做せます。
キリスト教の聖書みたいなものです。
 真正スピリチュアリズム(シルバー・バーチの霊訓や日月神示)の立場からは、バシャールも、マシュー君も、船井幸雄氏や浅川嘉富氏の周辺にいる「霊能者」も、「アシュター」も「母/父なる神」も、「MU(ムー)のブログ」や「徹底検索、堀進」が引用しているスピ系メッセージも総て二流、三流の位置付けです。

 ですから、「ピュア・インスピレーション」のように、特定のチャネラーやソースのメッセージを怪しいと決め付けるのではなく、先入観を排して自分の波調に合う部分を受け容れるという姿勢が望ましいと思われます。

 その意味では、「徹底検索、堀進」のように、自分が良いと思った要点だけをピックアップするという遣り方は非常に合理的です。
ピックアップした部分が、正しいか間違っているかは、また別の問題です。
 「ピュア・インスピレーション」の方も、最近は以前の否定的な見解を修正したりして懐が広くなっているのは良い事だと思います。つまり、成長しているのです。
間違うのも「進化」の重要な要素です。気にすることはありません。
 私が、コブラのメッセージをよく取り上げるのは、検証可能なものが多いからで、同じコブラのメッセージでも良く解らないものは読み流しています。
それと、日月神示の旧九月八日に世界同時瞑想を提唱したり、神智学の知識が散見されたり、何か因縁を感じているからです。

 私は基本的に、(堀進氏や勝寛舟氏が期待しているように)地球の五次元への上昇は短期間で一気に達成されるのではなく、何年も掛けて漸進的に進行すると考えています。
その過程でコブラが公表したような三次元的「イベント」は必須である、という認識です。

http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-142.html
以前にこのブログで書いたことがある「金星のアセンション」も似たような経緯を辿りました。
hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-110.html
そうではない、と主張する(勝寛舟氏好みの)メッセージの方が逆に怪しい可能性があることに注意が必要かと思います。

 他のチャネリング・メッセージの中に含まれるスピリチュアル・メッセージには殆んど興味がありません。
翻訳が機械調で興醒め、というだけではなく、童話を装った「アミ三部作」程度の「本物だけが持つ光輝」もないからです。
ソースもチャネラーも正体不明で空疎な言葉の羅列が余りにも多いのです。
少なくとも、スピリチュアル・メッセージの最高峰を知る私が得るものは殆んどありません。(傲慢にならないように気をつけてはいますが)

 人類がこれまで手にしたスピリチュアル・メッセージの中で最も美しく純白なものはシルバー・バーチの霊訓です。当(まさ)に不滅の光を放つグレートサミットのひとつです。
これが判らない人はそれだけの霊格しかない人だと言っても過言ではありません。
 日月神示は見る人によって、白にも黒にも中間色にも白黒斑にも見える特殊なメッセージです。
混じり気のないシルバー・バーチの霊訓とはまた異質の巨大な存在です。
この両者については、「真正スピリチュアリズムの考察」によく引用されるので精々見て下さい。(誤字の多さとアカデミズムへの拘りに難はありますが)

 さて、5月26日未明の「ポータルを開く世界同時瞑想」にはしっかり参加しました。(3時半に起きるために、デジタル液晶テレビの目覚まし機能を初めて利用しました)
おかげで、その日一日はぐったりして何もせず休養していましたが、昨日27日は野外作業に汗を流し、風呂に入ってよく寝て、今朝はすっかり元気を回復しています。
 ここ数日の世界情勢から見て、ポータルの開口に闇の勢力の妨害はなかったようです。
 コブラが4月8日に、

「長い間待たされましたが、ポータルが開いた後には、ようやく、地球表面上の人たちに次元上昇プランの大部分を開示することが許されるでしょう」
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-136.html

と言っていますので、何時それが出て来るか、と楽しみに待っているところです。
イベント」の方は、下記のように、もう少し時間を要するようですが…。

コブラ・・・2013年5月22日 イベントの水平線」
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Cobra130522EventHorizon.html
原文:(http://2012portal.blogspot.jp/

5月25日にポータルが開いても、まだイベントは起きない。
イベントが起きる前に、非物理的(霊的)なネガティブ勢力が排除されなければならない。



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テーマ : アセンション(次元上昇)
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インプラント脳半球

 前回の記事中、ポータルを開く世界同時「瞑想の方法」(以下に再掲)に於いて、6 以降が良く解らない方がおられると思います。
これを、参考資料に基いて考察してみました。

 参考資料 1、2 から判断すると、ここに出て来るインプラント脳半球とは、下半分を大地に埋め込まれたエーテル球のことと思われます。
参考資料 2 に添付された写真では、まるで青空の下、鏡の上に置いた「ひしゃげたしゃぼん玉」のように見えます。
 しかし、この「半球」の直径は30mもあり、肉眼では見えない半物質のエーテル質料で出来ています。
肉体と同じ形をしている通常のエーテル複体ではなく、脳半球に由来する一種の想念形態と思われます。

 従って、瞑想の際には、自分を中心とする直径30mの透明なドームをイメージし、その中を高振動数の「黄金の光」で満たし、その同じ光が世界中のインプラント脳半球に等しく注ぎ入る様をイメージすれば良いと思われます。


瞑想の方法(日本時間2013年5月26日午前4時10分から)

1 数分間呼吸に集中して、マインドと体をリラックスさせる。

2 ハイアーセルフ、自分のスピリチュアルガイドたち、天使たち、及び次元上昇をしたマスター達を呼ぶ。

3 ハイアーセルフの名において、声高に自分の過去の契約、内容の如何に関わらず、闇の勢力との間の契約と付帯条項を解消し、無にすると唱える。

4 ハイアーセルフの名において、声高に、自分が今や光の自由で尊厳ある存在であると唱える。

5 黄金の光の柱が銀河のセントラルサンから自分の体を通過して降りて来るのを視覚化する。

6 この黄金の光が心臓と手を通ってあらゆる方向に広がり、非物理プレーンのあらゆる闇を光に変え、自分の周囲の直径30メートルの範囲の半球である、インプラントされた自分の脳半球の内容を消去する様子を視覚化する。
 インプラントされた脳半球に黄金の光が満ちるまで、この黄金の光の浸透を続ける。

7 インプラント脳半球全体が生命パターンの花で満され、自分の周囲のエネルギー場中の振動周波数が安定になり、高まる様子を視覚化する。

8 同じ黄金の光が世界中のインプラントの脳半球全てを変化させるのを視覚化する。


参考資料 1

インプラント
(Wikipediaより)

 インプラント(implant)とは、体内に埋め込まれる器具の総称である。
医療目的で広く行われ、失われた歯根に代えて顎骨に埋め込む人工歯根(デンタルインプラント)、骨折・ リウマチ等の治療で骨を固定するためのボルトなどがある。

参考資料 2

コブラ・・・インプラント半球と銀河中心太陽の活動
  2013年3月10日
http://www12.plala.or.jp/gflservice/CobraImplantHemisphereGalacticCentralSun130310.html
Implant Hemispheres and Galactic Central Sun Activity
Sunday, March 10, 2013
http://2012portal.blogspot.jp/

 非物理的プレーン上の最近の光の勢力の進歩は著しいものがあります。
光の勢力は非物理的でネガティブな実体を、この惑星の表面上の、いわゆるインプラント半球以外のあらゆる地域から追放することを加速しています。

 インプラント半球はエーテルインプラントの周辺の、歪みのある時空連続体の領域です。
 転生した人間は、転生の直前にアルコンによって、いわゆる忘却のベールであるエーテルインプラントを受けます。
 これらのエーテルインプラントは、実際には、変則的な物質と歪んだ量子的なふらつきを含む多次元のブラックホールです。
 人間一人一人は三つのインプラントを持ち、これらのインプラントは、人間の意識をマトリックスの中に閉じ込める、極めて安定な障害パターンを作り出します。
 この障害パターンは、半径100フィートほどの周囲に、三つのインプラントを中心として変則的に歪んだ時空構造のエネルギー場を形成します。
 このエネルギー場は極く最近まで球形でした。

先月には、光の勢力が人間一人一人の球形のエネルギー場をこの惑星の表面上に押し上げ、球形の下半分を地下に埋め込むことに成功したので、今では球形の上半分だけが地上に突き出ています。
 多くの人たちがお互いに接近して位置している時にはインプラント半球は合体し、統一した歪み場を形成します。
これが、大都市では、普通、エネルギーが良くない理由です。

 これらのインプラント半球は、添付の写真のような形をしています。
 
 先週、多くの非物理的な実体が光の勢力によって他のすべての場所からインプラント半球の中に追い込まれました。
 これらのインプラント半球は、このような実体が今、光の勢力からの攻撃を受けない唯一の安全な場所になっています。

光の存在の増大につれて、残る闇は圧迫されています。
 あなた方はこの圧迫を、大きな変革を遂げている最中の、肉体の極度の疲労として感じる可能性が最も高いようです。
多くの人たちは、入ってくるネガティブな実体から受けるエネルギー攻撃と、インプラント活動の増加のための頭痛も感じました。

 これら全てのことの強さは、今日以降、低下するでしょう。

 ネガティブな非物理的実体が隠れるのに最も安全な場所は、私たちのトラウマ経験に相当するインプラント半球です。
私たちがトラウマを経験すると、私たちは肉体から離れますが、離れる瞬間に普通はネガティブな非物理的実体がエネルギー場に取り付きます。
 トラウマは普通は抑圧されているので、これらの実体を意識できず、彼らは自分たちのプランを邪魔されずに実行できます。
これが、アルコンが、トラウマに基づくマインドプログラミングを設計した理由なのです。

 今までは、インプラント半球の存在は、アルコンの大きい秘密でしたし、過去25000年の間の彼らの自信の理由でした。
 銀河のセントラルサンの活動の上昇がインプラント半球の解体を始めるので、この情報が、今、開示されます。
インプラント半球が解体されると、これは過去25000年の間で最も大きい光の勢力の勝利になります。

 銀河のセントラルサンは、三月の間にゆっくりとその活動を増し始めます。
 パンスター彗星は地球表面上の人たちと、セントラルサンの活動増加とを結びつける宇宙の引き金です。
この彗星はこれから先数日の間、夕方の空にすばらしいショーを展開します。
(http://beforeitsnews.com/space/2013/02/the-year-of-the-comets-three-reasons-why-2013-could-be-the-best-ever-2454732.html)

 銀河のセントラルサンの活動は、5月25日のポータルの開放の後に劇的に活発になり、6月、7月、8月にかけて極度に活性になります。
この期間は、光の勢力がインプラント半球の解体に関して大きな進歩を示す時です。

 インプラントの中の異常構造の正確な姿がまだ十分にわかっていないので、インプラント半球の解体の進展を詳細に予想することは出来ません。

 銀河のセントラルサンの活動上昇は、今年夏、銀河中心近くのG2と呼ばれる星間雲を通過することによる直接の結果です。
http://starburstfound.org/superwaveblog/?p=246


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テーマ : 伝えたい事
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ポータルを開く世界同時瞑想

GFLサービス (たきさんのホームページ) より
「コブラ・・・2013年5月14日 5月25日のポータルの開口」
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Cobra130514Opening525Portal.html
MAKE THIS VIRAL! Opening of the Portal 5-25-2013
Tuesday, May 14, 2013
http://2012portal.blogspot.jp/

 今は再び行動を起こすときだ! 今は世界の運命を我々の手にする時だ! 
だから、我々は個人でもカップルでも、大小のグループになってこの五月の満月の時に集まろう。
多くの者が集まり、歴史上初めて地球上の自由市民として自分たち自身の運命を切り開く機会を作り、次元上昇プロセスに向けて力強く邁進できるように、我々の惑星のネガティブなエネルギーによる暴虐からの解放を視覚化しよう。

 可能な限り非暴力で、滑らかに、視覚化をすることによって、惑星の解放を可能な限り迅速に実現する為のプランを支援することになります。
我々にはそれができるのです!
この情報を広めてください!
 出来るだけ多くの人にこれを知ってもらい、人々の数が解放を達成するための臨界値になるようにしたいと思います。 
自分たちのウエブサイト、及びブログにこれを掲載してください。
代替メディアのアドレスを知っていたら、彼らにこの情報を送ってください。
あなた方の地域で人々のグループにこれを実行してもらえるように、フェースブックグループを作ってください。
これについてのビデオを作りユーチューブに投稿してください。

 ポータルが開く数時間前に半月形の月食がこのイベントの準備用のエネルギーの蓄積を助けてくれるでしょう。
これはウエサク(5月の満月の日に、天界と地上との間に通路が開け、目覚めを促すといわれている。釈迦の誕生日、花祭りの日とも言われる)の時であり、人間にとってのスピリチュアルな祝福の時、地球全体に光が注がれる時でもあります。
 この時の為の大きな渦がヒマラヤの山々に集中し、多くの者が目覚め、マスターたちが、五月の満月のこの時に、地球の為に光を定着させようと集まります。
 伝統によっては、ウエサク祭りは、4月の満月の時に既に行われた地域もありますが、非常に強力なエネルギーの注入はいつも、五月の満月の時期に起きます。
 非常に強力なタイムラインが5月25日の一日中現れます。
1975年の5月25日には、この惑星の解放の50年に亘る解放プロセスが始まりました。
 2010年5月25日は、ブルーシールドミッションと呼ばれる特別なポータルが開き、アルコンの凋落が始まりました。
そして今、2013年5月25日には、私たちがポータルを開くのです。
このポータルの目的は、アトランティスの後半以降人間を奴隷化していたネガティブなエネルギーグリッドから人間を解放することにあります。

 このポータルが開く時刻に、私たちは世界同時に視覚化瞑想を行います。
この時間は、太平洋標準時で5月25日12時12分(日本時間では、5月26日(日)午前4時12分)です。


 世界各地の時刻は、
http://www.timeanddate.com/worldclock/fixedtime.html?msg=Opening+of+the+Portal&iso=20130525T1210&p1=137
に見られます。
 このリンクには、12時10分の換算時刻が表示されていますが、これは、この時刻に瞑想を始めれば、ポータルが開く12時12分にちょうど間に合う、2分前の時刻です。

瞑想の方法

1  数分間呼吸に集中して、マインドと体をリラックスさせる。

2  ハイアーセルフ、自分のスピリチュアルガイドたち、天使たち、及び次元上昇をしたマスターたちを呼ぶ。

3  ハイアーセルフの名において、声高に自分の過去の契約、内容の如何に関わらず、闇の勢力との間の契約と付帯条項を解消し、無にすると唱える。

4  ハイアーセルフの名において、声高に、自分が今や光の自由で尊厳ある存在であると唱える。

5  黄金の光の柱が銀河のセントラルサンから自分の体を通過して降りてくるのを視覚化する。

6  この黄金の光が心臓と手を通ってあらゆる方向に広がり、非物理プレーンのあらゆる闇を光に変え、自分の周囲の直径30メートルの範囲の半球である、インプラントされた自分の脳半球の内容を消去する様子を視覚化する。
インプラントされた脳半球に黄金の光が満ちるまで、この黄金の光の浸透を続ける。

7  インプラント脳半球全体が生命パターンの花で満たされ、自分の周囲のエネルギー場の中の振動周波数が安定になり、高まる様子を視覚化する。

8  同じ黄金の光が世界中のインプラントの脳半球全てを変化させるのを視覚化する。


 世界中の人たちが惑星のポータル又はドアウエイが開いた時の目覚しい結果を期待しています。
惑星の解放は、最終的には、実に素晴らしい結果をもたらすゆっくりとしたプロセスであることを理解する必要があります。

・ 確認
 このポータルの開口は、世界的な高い津波が予測される海岸線でのイベントや、世界的な金融のリセットの引き金にはなりません。
近い将来には如何なる大規模な天災的イベントも起こらず、金融のリセットは”イベント”が起きた時にのみ行われます。
イベント”のタイミングは今はまだ公開されませんが、光の最終的な勝利は目前です。


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“イベント”近し             

GFLサービス (たきさんのホームページ) より
イベント”・・・2013年5月10日 抄訳              
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Event130510.html
Abstract from「VERITAS GALACTIC SWEDEN *******for GAIA'S REBIRTH 」
http://www.veritasgalacticsweden.net/the-event

 この厖大な抄訳は読むだけでも骨が折れます。
先ず太字の部分だけを拾い読みして、それから全体を通読するのも一法でしょう。
前回の記事ではよく判らなかった「イベント」の全容が明らかになりました。
 この、イルミナティに対するクーデターのような「イベント」が実際に起るのかどうかは、私には判りません。
しかし、一旦宇宙神の意志が発動されると、セントラルサン⇒銀河連邦(特にプレアデス)⇒光の抵抗運動、LRM内部のライトワーカーへと伝達され、僅か15分で予告なしに「イベント」が起動することになります。
 その時期は意外に近いかも知れず、取敢えず、いつ何が起っても慌てないように、心構えと最小限の備えだけはして置きましょう。
水、食糧、現金、ガソリン満タン等。


・ ”イベント”のプラン


 プランはいつも存在している。光の抵抗運動(LRM)は着実に”イベント”の実現に向けて作業をしてきている。
マトリックス(囚人を人工的な現実の中に閉じ込めておくコンピュータプログラム)のハッキングをする道があることを、LRMは知っていた。
 この論考を2013年3月2日に書き起こした時点でついにマトリックスは崩壊し、今では”イベント”を起こす完全な時を図るだけの問題になっている。
 今表面上の全ての、変革が必要なあらゆるレベルのものにますます多くの光が照射されるようになっている。
マトリックスが今は崩壊したので、この光は日々増加し、変化は急激になっている。
 次第に、日に日にマトリックスは解体されてゆく。アストラールプレーンとエーテルプレーンはまだ完全ではない。 
 私たちが制御していないネガティブな物事が私たちの上に降りかかってきた時には、白色光の保護を利用する必要がある。

 光が真実をもたらすいくつかの例は、MP(軍警察)のルイス・ローレントの、今週初めのベルギー議会でのすばらしい13分間の話に見られるような勇気である。
 彼の演説は、私の紹介ページを見れば一語一語読むことができる。
このような例は世界には、数千とは言えないまでも、数百あり、もう一つの例はデービッド・ウィルコックの金融暴虐の暴露であり、これは、この惑星上での金などについての真実で、今週、ロシアで1億2000万人の目にさらされる。

・ ”イベント”のフラッシュ

 ”イベント”のフラッシュとは、ソースからの聖なるエネルギーで、セントラルサンを通って、銀河連邦、特にプレアデスによって受け取られ、光の抵抗運動、LRM内部のライトワーカーに知らされる。
 この情報を受け取ると、LRMの約300人の作戦従事者は闇の勢力に連絡を取り、彼らが協力するかどうかを確認する。彼らが協力したくないと言えば、彼らは”イベント”には参加できない。

 これら全ては極度に速く、フラッシュから”イベント”までは15分しかかからない。

 これについて告知はなされない。メディアも無関係である。これは、ただ、”起こる”のである。

これはカバールに対してのみではなく、全ての者にとって驚きである。
これはいつでも起き得る。これが起きると、私たちは強力なエネルギーを感じる。

・ ”イベント”の水平線

過去25000年の間、私たちは、エネルギーのブラックホールの中に閉じ込められていて、闇の勢力の活動の為に時空は異常だった。
 2012年はこのブラックホールから抜け出した時だった。
ブラックホールから抜け出した時は、”イベント”の水平線として知られている。これが今起きていることである。
 私たちは光がどのようなものかを忘れている。光はもっともっと輝かしく、わくわくするものである。私たちは今”イベント”の水平線の中にいるのである。

・ ガイアの光のグリッドの回復―渦

 この惑星のライトボディーの活性化。LRMは、着実に、途切れることなく毎週のようにこの惑星の周りの渦を取り戻していっている。
コブラ会議の都度、渦の瞑想が旨く行っている。多くの人たちがこのプロセスを世界的な規模で支援している。
 全部のエネルギーグリッドが私たちのものになった時が”イベント”フラッシュの時である。

・ 今はあなた方の直感に頼る時

 ”イベント”の初期には、あなた方が何をすべきかについて外部から言えることは何もなく、この時は、自分の真の感情と直感に耳を傾ける時である。
 あなた方は何をすべきかが自然に分かる。自分を信じなさい。
恐れと困惑に駆られる人が多いだろう。あなた方はこれらの人たちに対する強さの柱になるであろう。この変化の時に必要とされる自分の洞察力を信じなさい。
 ライトワーカーに対するアドバイスは簡単なことである。

1)  静かにしていること。

2)  人々に情報を与えること。人々はあなた方に耳を傾けるだろう。

・ 闇の勢力の排除とデスクロージャー

 ネガティブな人のグループである、ジェスイット、ロスチャイルド、ロックフェラー、及びイルミナティなどのうち、1000-2000人が”イベント”の後に排除されるだろう。
 闇の勢力は、捕えられ、権力を剥奪される。

”イベント”の後では、カバールのメンバーは、監獄に送られ、あらゆる外部世界との接触を遮断され、相互に隔離される。
 裁判のプロセスが開始されるが、これには人間全体が関わりを持つ。
これらの犯罪者たちがついに捕らえられ、その行動の責任を問われるのは、大衆の感情の浄化、カタルシスであり、人間にとっての劇的なヒーリングのプロセスである。
 カバールのほとんどのメンバーは、社会病質者であり、人間本来の特性である、ポジティブな感情や反応を示すことが出来ない。

 新しいバランスをとるために、これらの者たちをどのように処置するのかは、人間全体で決定する。

ある者には慈悲が与えられるが、彼らのほとんどの者はセントラルサンに連行されてリサイクル処理される。

 カバールの大量逮捕は単なる物理的な作戦ではない。
長年に亘って日夜このために働いてきた者として理解される、非常に多くのライトワーカーたちは、度重なる”遅延”にいらだっている。
 それでも”イベント”の絶対的な日時が示されたことはなく、2012年12月21日以前に、コブラは、12月21日は”イベント”が起きる日ではない、と言っていた。
 ”イベント”の遅延は上からと、下(内部地球の社会)からのスピリチュアルな支援が必要である為で、大量逮捕が起きた時の人間大衆がパニックに陥らないように今必要なのである。


 ある時点では、銀河のセントラルサンのエネルギーは燃焼し、アストラールプレーン、及びエーテルプレーン上のマトリックスのあらゆる障害を突き抜け、全てのネガティブな者たちは排除されるだろう。
 ある予言が美しくも言い当てているように、彼らは天使やスピリチュアルガイドに置き換えられるだろう。

 ネットは降ろされねばならず、終わり、光が入ってくる。

 最後の段階は、単純にネットを降ろすことである。
これは実施されねばならず、その後、複数の”イベント”が急速に引き続く。
 一つのものはその全てのエネルギーをネットに集中させてネットを破壊し、”イベント”がほとんど直ちに起き始める。

 このプログラムは、隠蔽されることなく、ポータルの必要も、装置も、他の何も必要としない。
これを皮切りとして、光輝の天候パターンが始まるだろう。

 コブラは、ほんの数日前にマトリックスが崩壊したと知らせてきたので、”イベント”非常に近いことが分かる。
 だから、ライトワーカーは今、エーテルプレーン、アストラールプレーン上の光の勢力が闇の者たちを光へと導くのを”見て”、支援するために、日々の瞑想で引き続き努力を傾注し、”イベント”までの時間を加速させることが出来る。

 世界規模の渦の瞑想は、滞空している銀河ファミリーの宇宙船との関わりで、ポジティブなエネルギーグリッドを作り出した。
これは更に、特別な位置に結晶を配置することによってバランスを取られ、強化されてきた。

 ”イベント”の始めの数時間の間には、銀河の勢力は通信衛星と通信局を占拠し、世界で起きていることについての情報を発信する。
テレビは、LRMの支配下に置かれ、告知がなされる。
 LRMはイルミナティのネットワーク内に300人の作戦要員を潜入させているが、ほとんどは軍隊や情報機関のトップの地位についている。

これらの者たちは、検知されることなく、イルミナティにはこれらの者がどこにいるのか皆目見当がつかないままでいる。

 LRMは、プレアデスや、他の連合内のポジティブなETとの物理的な、非テレパシー通信を行っており、全てのカバールメンバーが、どこにいるか、何をしているか、何を考えているか、についての情報を毎日受け取っている。
イルミナティは今では、どこにも隠れ場所を持っていない。
 デスクロージャーは機密文書の開示を含む。
これらの文書の95%は迅速に開示されるだろう。
これは多くの人たちにとって大いなるショックであろうが、最初の衝撃的な反応の後には喜びに溢れることだろう。

・ 連絡を受けるライトワーカー

”イベント”が起きる時点では、まず連絡を受けるライトワーカーのグループがある。
彼らには、特別なことを実行するかどうかの選択の余地が示され、選択をしない自由度も与えられる。
選択しなければ誰か他の者に連絡が取られる。
その後、全ての者に連絡が取られる。
世界のコブラ会議に出席した者は、この最初の被連絡者になるであろう。

・ 当初の最長3日~7日

”イベント”の始めの数時間の間には、銀河の勢力が通信衛星と通信局を占拠する。

あなた方はこの惑星上、及び周辺で起きていることについての情報を受け取ることになる。
LRMはウイルスを侵入させ、ロスチャイルドの金融システムのコンピュータープログラムにコードを打ち込む。
これはもちろん既に試験済みであり、数十億ドルを、ためしに引き出した事がある。
したがって彼らはこれが作動することを知っている。
このウイルスはコンピューターのメインフレーム内の口座を閉鎖させる。クレジットカードは動作しなくなる。銀行も閉鎖される。

この時点で資金の移動の手段はなくなる。現金、及び、金銀のコインを手にしておくよう勧められる。

ある商店は開かれたままであろう。ある商店は現金、金銀を受け取るだろう。
銀行が閉鎖されると、人々はパニックを起こしがちになるだろうが、パニックを起こす必要はない。
お金を廃却すべきではなく、最初の数週間使用できないだけなのである。なぜなら、このお金は後に有効になるからだ。
逮捕が完了するまでの数日間だけ混乱が見られるだろう。

新しいことが起きてから45分以内にスーパーマーケットは文字通り空になるだろうから、3日~7日分の食料を常に確保しておくことが賢明であろう。
多くの奉仕活動をしなければならないことが分かっていない限り、ガソリンタンクを満タンにしておけば十分であろう。
全ての物の一週間分の蓄えが必要である。
これらの初期の混乱時期には、十分な水と食料の確保を確実にしておいて欲しい。


数日以内に、新しい金融システムが稼動するだろう。
やがて、カバールが奪取していた黄金が人間の手に戻されるだろう。
カバールは、真の黄金を所有しておらず、タングステンゴールド(外側だけが黄金のタングステン)を製造している。
私たちは彼らが作り出している幻想を信じているだけで、それが機能しているのだ。
100ドル札の製造には、たったの2ドルしかかからない。新しいシステムが稼動すると、それは黄金を背景にした通貨の流通を意味する。

この”イベント”の後には、再評価が行われる。
それは私たち全てにとっての遷移の時である。
全ての人は必要とするものを入手できる。

・ 天の支援

多くの次元上昇をしたマスター、大天使がこれらの変化に関わり、人間を支援する。
ここで司令官アシュターを紹介したい。
彼の地球への最後の転生は、25000年前だった。
彼の主なプロジェクトは人間の次元上昇である。
アシュターのもう一つのプロジェクトはファーストコンタクトである。
更なる彼のプロジェクトは、テレパシー通信の訓練である。
”イベント”が起きる時には、彼はメディアを掌握する。
全てのテレビプログラムは彼のメッセージを放送する。


この”イベント”の後では、ホームレスは存在しなくなる。
必要とする者全てに住居が与えられる。

・ 公正でバランスが取れた金融システム

 新しい金融システムは公正でバランスの取れた”スピリチュアル”な金融システムになる。
あなた方が稼いだお金の半分は、何がしかの形でカバールの収入になってきた。
 ロスチャイルドのシステムは、コンピュータープログラムである。
2012年の6月には、LRMはカバールの銀行システムに侵入した。
カバールはウインドウ形式のオペレーションシステムを備え、全ての金融取引を制御するための裏口システムを有している。
 ”イベント”が起きるとメインフレームコンピュターを遮断するウイルスが作動する。
前述のように、資金の移動が出来なくなり、大量逮捕が行われ、銀行は閉鎖される。

 クレジットカードは機能しなくなるので、現金が必要になる。
長年に亘って人間から盗取されてきた全ての黄金は人間に返却される。

・ 黄金


 LRMは、イルミナティの手にあった山下の黄金を、2012年の1月と2月に捕捉した。
この黄金は、今はLRMの地下室に格納されていて、”イベント”の後に人間に返却され、新しい通貨は全ての人に対する豊かさを意味するので、これらの黄金が新しい通貨の裏づけになる。

 カバールに属している全ての口座は凍結される。
詐欺によって人間から奪い取られた全てのお金は、これからは、人間を支える為に使用される。

 始めの内は現在流通している通貨をそのまま用いる。
再評価は行われない。イラクディナールは有効ではなくなる。

 全てのビジネス契約は”イベント”の後にも有効とされる。
コモンローが簡単で分かり易い。

 逮捕プロセスの後には、リセットが行われる。
連邦準備銀行(FRB)と米国の国内歳入庁(IRS)及び国際決済銀行(BIS)は破産処理され、解体される。
これから先には、透明な取引のみが行われる。

 部分準備制度、金利、株式市場は、存在しなくなる。株式市場は閉鎖され、二度と開かれることはない。
 ある銀行は再開するが、取引は透明となる。
FRBとの関係を持つ銀行は解体される。
詳細が通知されるので、行われていることについては全ての人が分かるようになる。
始めの数日間には、銀行預金口座は凍結される。

 最初に放出される資金は人間性の回復の為のものである。
タスクグループへの資金がこれに続く。
LRMは導き、観察するが、彼らは人の心を読めることを忘れないように!
 プレアデス人たちは、私たちの行動の全てを追跡しており、誰が何をしているのか、を知っている。

・ 破産

 遺伝子改変型の人間にとって有害な種子を製造販売しているモンサントのような企業は破産するだろう。
マイクロソフトは、善、悪、の二つの部分からなる。
善の部分は再構築されるだろう。

 600~800人の銀行家が退職することになる。
彼らは退職を余儀なくされるか逮捕されるか、である。
これはここ一年程度継続して行われている。
多くのサイトが退職した銀行家について報道しているが、これらの多くは、最高の地位ンにある者である。

 何年も前に既にNESARAが計画された。
これが実行に至らなかった原因は9/11であり、9/11は、この新しく、より良い金融システムの実現を防止するために実行されたのである。

・ 議会、政府

 世界的に新しい政府が誕生する。
”イベント”の後には、世界的に議会が一新される。
私たち全ては、今でも依然としてカバールの支配下にある国連で会合を開くことになるだろう。 この会合の様子はマスメディアによって放送されるだろう。
人間はスピリチュアルに導かれる。
この惑星上のある場所が光の町として準備されている最中である。

 米国議会は、カバールの一部ではない。
議員の大多数は、買収され、あるいは脅迫されてきた。
古い政治システムは”イベント”の日に閉鎖され、リセットされる。
 真の議会のあるべき姿は、スピリチュアルな階層ではない。
LRMが支援をするが、議会に参加はしたくないといっている。
新しい政界的な政府は意思決定がより迅速でより効果的である。

・ 将来の税金

 将来における唯一の税金は、新しい物資に対する14%の税のみである。
税務署に勤務している者は失業するであろう。
他にもっと面白いことがたくさんあるので失業しても心配はない。

・ 全ての者に10万ドルが支給される

 金融のリセットでは、全ての人が突然百万長者になるわけではない。全ての担保の総計は、500-1000兆ドルの間にある。
これは、一人当たり10万ドルであることを意味する。
借金がある者はこの額から返済しなければならない。
 カバールはもちろんこの支給の対象外である。
1万ドル払えば家が入手でき、高額の医療費の支払いの心配はなくなる。
適当な住居、食料、かなり快適なライフスタイルには十分だが、余生をプール脇でカクテルを飲みながら暮らすには十分ではない。

・ 免除される負債

 負債のあるもの、例えば住宅ローンは免除され、抹消される。
国の借金は免除される。
モートゲージは抹消される。
退職金口座、健康保険、社会保険は再構築される。

 ライトワーカーについてはその働きが補償される。
彼らはもはやお金に関心を持ったり、生活上の資源の不足に悩むことはなくなるだろう。

・ マインドコントロールを受けていた者


 ”イベント”の後では、マインドコントロールを受けていた者は力を失うであろう。彼らにはヒーリングが必要である。
 この例はオバマ大統領で、子供の時から、マインドコントロールされてきた。
彼のマインドコントロールが解除されると、オバマは、光のために働き始めるだろう。

 彼はヒーリングを受けた後で、強力な立場を取り戻すだろう。
イルミナティのうちの50%はこのような家族の中に生を受けたという不運を背負い、ファミリーの伝統的なルールに逆らおうとはしなかった。
このような者は”イベント”の後でヒーリングを受け、マインドコントロールを外されるだろう。
表舞台には全く新しい人たちが現れるかもしれない。

 大天使ミカエルが言うには、
オバマ大統領は、最近そうはないという考え方があるにもかかわらず、依然として大統領らしい大統領である。
 誰でも少し想像力を働かせれば、彼が大きい役割を演じていることが分かるだろう。
彼は、私たちのこの時期に役割を果たすように準備をしてきた、光の者なのである。 OPPTが別の人間をこの地位に据えようと誓わせたりしているが、この時期の論議としては意味のないことで明日”イベント”が起きると、オバマ大統領はそれまでさらされてきた試練から解放されて、高い価値ある人のニーズに応えられる者になり、それ以外のものになりたいとは思わないだろう。”

・ ポジティブな軍隊の”イベント”における役割

 ”イベント”の時には、世界各地で社会不安が起きる可能性がある。
コブラによると、孤立する場合もある、との事である。
 ポジティブな軍隊は私たちの惑星上で最も強力なポジティブなグループである。
彼らは、LRMの支援で自身のプランを開発した。
LRMは、主としてイルミナティ情報の供与と、ロジスティック面で、軍隊をバックアップするが、多くの場合には背景に隠れたままでいる。
米国、ロシア、中国におけるポジティブな軍隊は”イベント”の際にはお互いに協力するだろう。
 彼らはこれに関する彼らの役割を当初から明確に認識している。
彼らは絶対に武器は使用しないだろう。
 ”イベント”には銀河ファミリーのうちのあるメンバーが関与し、ある種の”武器(他に良い言葉が見当たらないので)”による支援を行い、人々を一時的に動けなくする。
軍隊と警察はポジティブな方法で支援をする。

・ 警察力の再構成

 ”イベント”の間には、軍隊が民間の警察力(米国での連邦保安官、国際的にはインターポール)をバックアップする。
民間警察は、カバールメンバーの逮捕を実行する。

 ”イベント”終了後、警察の再構成が行われる。

現在の警察は人間への奉仕とは異なる役割を果たしているからである。

・ 獄中の人たち

 獄中にいる人たちのほとんどは釈放される。

ある人たちには心理的な救済が行われる。
新しい世界では暴虐は許されない。

・ 新しく、進歩した健康システム

 より進歩した健康システムが導入される。
ほとんどの病気は、今既に、治療が可能である。
 この情報は、カバールやカバールの為に働いている多くの多国籍薬剤企業による悪の作業によって医療従事者や一般人に伝達されていない。
 健康管理は無料になるだろう。
健康維持手段はより効率的になり、スピリチュアルな原理に基づくものになる。これは始まりに過ぎない。

 現在のあなた方の健康の為に、毎日できる限り多量の水を飲み、その水は可能な限り純粋なものにすること。
 私たち全てが異なるように、アユールベーダでは個人の水の摂取量を旨く説明しており、日々1リットルから2リットルの間である。
体からの解毒プロセスを始めたいと思ったら、適当量のコロイド状銀が解毒に有用である。
 いずれにしても摂取する食品の質が大切であり、これによってより多くの光を受けられるようになる。

・ ワクチン注射はやめること

・ 麻薬


 麻薬取引はカバールの作戦で、CIAが取り仕切っている。
これは変化を受けるだろう。

・ 世界中のあらゆる種類のプロジェクト

 世界を安定させるための多くの驚異的なプロジェクトが行われる。

これ専用のウエブサイトが開かれていて、人々が技術、エンジニアリング、芸術、ビジネス、科学、心理学、エコロジー、マルチメディア、共通事項などについての将来を語る現実のサンドイッチとして心に写る集まりである。
 組織化のスキルを持つ人たちが”イベント”の後のあらゆる生活分野で進んでいる全ての新しいプロジェクトについて世界的に必要とされる。
LRMはこれらのプロジェクトを私たちと共に推進し、実現させる。
空しか上限は無いのだ。

・ 新しい進歩技術

 世界的にまず導入されるべき大切な新技術はフリーエネルギーである。
これは既に実用化されているが、”イベント”の直後に、この技術を提供するための工場が建設される。

 輸送の手段には大きい変化が訪れる。
”イベント”後の数ヶ月以内に旧来型の自動車のエンジンは新しいものに置き換えられるだろう。
何故かいぶかるかもしれないが、単純に新しいエンジンは蒸留水で動くからである。
 多くの工場は、ほとんどこのために建設される。
第二段階は、更に進化した自動車、つまり空中浮上自動車の導入である。
 進化したセンサーが事故を防止する。
ケッシュの技術は、既に浮上自動車の開発を開始した。

これは危険なものではなく、逆に自動車同士が接近しすぎた場合に作動する自動ブレーキを装着しているので反って安全である。

 カバールが情報の開示を妨げていたので、多くの暮らしの役に立つ装置が実用化されなかった。
これらの多くの装置は、”イベント”の後にただちに大衆に公開される。
これらの新しい装置の全ては、極度に安全なものである。
 あらゆる物は、今よりもはるかに安価に製造される。
ほとんどの物の価格は低下する。
エネルギーの生産はほとんど無料であり、暖房もエンジンも同じである。人々はもはや貪欲ではなくなる。


・ 週に3日から5日の作業日

 作業日は、これ以上長いことはない。
人々はその創造性を生かせる自由度をついに得る。
人々は今や自分の内側でのスピリチュアルな発達に集中できるようになる。

 コブラは早い時期にほとんどの人間は毎日数時間働けば幸せだといっていたが、自分の外部での休暇は退屈だからである。
又、私たちは、カバールの奴隷ではなくなるので、仕事は、人を元気付け、創造的で、大きな報いのあるものになるだろう。

・ 私たちの愛する母なる惑星ガイアの浄化

 新しい技術のおかげで私たちはガイアのあらゆる公害物質の浄化能力を得る。
 私たちは全ての化学廃棄物を一掃する。
あらゆるところで供給水が浄化される。
私たちは生態系を癒す。
 原子力発電所は閉鎖される。
化学廃棄物を除去するための大掛かりな作戦が実施される。

これは、”イベント”の後に自動的に職を失う、弁護士や収税官吏の仕事の分野になるのかも知れない。
生態系には超純化が行われる。

 GMO(遺伝子改変有機物)穀物の代替には一年のサイクルを要する。
モンサントは、解体されるだろう。
全てのGMO種子は粉砕後廃棄される。
食品は安全になるだろう。
又、全ての需要を満たす希土類鉱物が利用可能になるだろう。


 大天使ミカエルが言うには、母、父から流れ出すエネルギーの洪水は止まるところを知らず、継続し、ガイアの変化を起こし、あなた方を、生きているという、今までに味わったことがない、心地よい実感で満たす。
 あなた方は純粋な祝福のつながりの瞬間が感じられる原始の森の中、湖や海のそば、あるいは洞窟の中にいたことがあるかもしれないが、今やエネルギーはあなた方の中に満ち、これが新しい標準になっている。

・ 石油産業からの製品

 石油生産従事者と工場にはあらゆる種類の鉱物の利用が可能になり、計画の方向変更がただちに行われる。

・ ガイア上の動物

 ”イベント”の後には一般的に、意識の向上が見られるだろう。
これはあらゆる生命の聖性への気づきになり、ここで私たちと共に暮らしている動物に対する私たちの見方に影響を与えるだろう。
食糧生産に関しては、動物の苦痛には全くの顧慮がなされていない。動物の処遇は変化し、より良い食料が与えられるようになるだろう。

・ 教育

 最初の教育プログラムを始めたのはジェスイットであり、それ以来彼らはマインドコントロールを実施している。
 この文章を書いている時に、私の耳の中で、ピンク・フロイドの”壁”と言う歌が鳴り響いている。
ジェスイットの学校プログラムは、洗脳であった。
私たちは学んだことを忘れなければならない。
 私たちが学んだことの大部分は真実ではない。

私たちは古いプログラミングを除去しつつある。
ジェスイットは、複雑なマインドコントロールを大学を通じて開発した。罪、恐れ、のようなスピリチュアルなアイディアは全てがジェスイットのマインドコントロールの結果であり、非物理的なアルコンがこの効果をもたらすのに協力をした。

 ホラー映画は製作されないようになる。
”イベント”の後では、ほとんどの映画は非常にポジティブなものになるだろう。

 教育は完全に改革される。
教育は、もっともっと面白く、スピリチュアルな面の教育をも含めた全体的なものになる。

・ 私たちの惑星の真の歴史

 ”イベント”の後の極く初めの時期に、私たちの惑星の真の歴史についてメディアを通じて学び始めることになるだろう。

・ タイムラインの終わり

 タイムラインは私たちの惑星上の状況の将来の結果である。
タイムラインは、特定の”イベント”の可能な将来についての定義である。最も可能性の高い将来のタイムラインは、”イベント”に近づくにつれて崩壊してきた。
 私自身はどこかで全てのタイムラインは2012年12月21日に終わりになったという記事を読んだことがあり、それが今は本当であるように思えるが、多重に可能な将来のタイムラインを終わりにする決定的な要素が、この”イベント”である。
 2012年11月11日までは、私たちにとっては将来のネガティブなタイムラインが可能であったが、その時点でそれらが崩壊し、その日からは、私たちの惑星にとっては、ポジティブなタイムラインのみが可能になっている。
 
 意識の拡張と共に、時間そのものが変化するであろう。

・ 複製機の導入


 複製機は、ファーストコンタクトの後に利用が可能になる。
この装置の使用には、スピリチュアルな成熟が必要である。
これは、新しい発展においてお金の意味が失われる時点に相当する。

 古代の複製機である、盟約のアークは、カバールの手中にあった。
今はもうカバールは複製機を持っていない。
それはトンネルの中に隠され、地下を経由してLRMの基地に輸送された。

 カバールは米国又はヨーロッパに幽閉され、自由には移動できない状態になっている。

 私たちはついに、自分たち自身の現実を創造し始めている

 ”イベント”の”後の大量逮捕の後には、人間にとっての大きな突破が起きる。
今では、私たちはついに、私たち自身のここでの運命を、決して招待されることがなかった者たちによる抑圧や支配無しに創造し始めている。

 ”イベント”そのものがポータルであり、大きいスピリチュアルな覚醒である。
 
 ”イベント”の最中にはスピリチュアルな成長が容易になり、人々は五次元に移行し始める。
私たちには二ヶ月前から新しいエネルギーが降り注がれているが、しばらくの間この状態が継続し、私たちの真の姿に目覚めさせる。
 大天使ミカエルには人々からの、”大天使ミカエルよ、私には何も変化が起きません。私が変わったようには見えません。”との多くの不満が寄せられている。
 彼が今年、2013年の1月28日に言うには、
”あなた方は私と、私たち(愛の評議会=次元上昇をしたマスター、及び大天使他)と共にあなた方がそうであった姿、何を考えていたか、一年前、四年前、十年前には何を感じていたか、を反省するのであり、証言者、観察者としてではなく、自分がどこにいたのか、自分が本当に見ること、自分が選択した成長を自分で感じることが大切なのだ。
あなた方は母、父のエネルギーによって満ち続けるのだ。”

 ”イベント”が起きた時には、次元上昇の備えが出来ている者は、体を五次元に止めておくことに制約を課すものは何もないことを理解すべきである。
 ガイアと共に次元上昇をし、あるいは三次元の経験を続けるためにどこか他のところに行くのか、多くの機会があるだろう。
後戻りは出来ないが、コブラが言うには、この時点でどこの点を閾とするのかは話せない、との事である。
 ”イベント”の時点では、大きいスピリチュアルな覚醒が起きる。
この時点で人々には多くの記憶が戻ってくる。
それらは、思い出すと危険が生じるので記憶の回復が不可能であった、銀河ファミリーとのコンタクトの記憶などである。

 スピリチュアルなことについての真の情報は、ただちに開放される。人々には、スピリチュアルな教育がなされる。
小さい光のコミュニティーとしての光の町がこの惑星上のどこか複数の地点に準備されつつある。

 人間はにはスピリチュアルな導きが行われている。
人々は個人的にも集団的にも次元上昇の準備をしている。

・ ロスアンジェルスで質問をした誰か

 誰かが歴史上の今と言う時は単にあるサイクルの中の一点なのではないか、つまり、将来の別の時点で又ここにやってくるのではないか、と尋ねたことがある。
 コブラが言うには、
”いや、そうではなく、今ここで起きている現実は二度と再び現実にはならない。私たちはレッスンを学んだのだ。
 進化が進み、転生においては決して後退することはない。
私たちは後戻りはしない。
黄金時代は、消失するが、私たちは二元性を卒業したのだから、この黄金時代は永続する。”と。

・ コブラがロスアンジェルスで言ったこと

 彼が言うには、2012年12月21日以降には何も計画してはならない、と言われたと。
 次の世界的な会議の焦点は、世界を如何にして変化させるか、である。
これは”イベント”の後のことであろう。

・ 物事の順序(”イベント”の中での一連のイベント)

 ”イベント”の後には、物事はある順序で進む。

* 新しい公正でバランスのとれた金融システム

* 地球の真の歴史の開示

* 人間の飛躍的な変化と次元上昇

* 暫定政府の樹立

* 選挙

* 銀河ファミリーとのファーストコンタクトへのゆっくりとした準備

* プレアデス人々のファーストコンタクト

* 公式のファーストコンタクト

* 宇宙船の大量着陸

* 次元上昇をしたマスターの出現


 ロスアンジェルスでは、誰かが、政府の構造などに関して、善意の存在が到来しても何も抵抗は起きないのか、と尋ねた。
コブラが答えるには、
”この惑星上の全ての人たちは、真実を知るためにただ待っているだけで、全ての通信衛星とメディアは抵抗運動が押えるので、人々は非常に迅速に全ての真実、ここ、この惑星上でここ数千年の間に起きたことを知るだろう。
テレビニュースを経由した証言が次々と行われるであろう。
 
 これは別のマインドコントロールではない。
自分のハートに聞いて見なさい。
自身自身のハイアーセルフにこれらのニュースが自分にどのように作用するのか、確認してみなさい。
 マインドを開けば、真実だけが残るだろう。
真の幸福と真の光はそれ自身の定義は必要としない。
ベールが剥されれば、パラダイスの中の永遠の幸福が見られるだろう。
これが宇宙における自然の権利である。
私たちはもうほとんど忘れているが。

 今は歴史上最も特別でユニークな時、光の勝利の時なのだ。

 あらゆることに関して感じる強度の上昇は、物事が急速に動いているしるしであり、私たちが”イベント”に近づいている証拠でもある。

 私たちが”イベント”に対しての備えがあれば、私たちは既に”イベント”に対して準備が出来ている。 

 世界のライトワーカーは、疲労しており、全てのことが約束されていた、2012年12月12日以降何も起きなかった、といささか失望している。
 実際には、以下のことを理解しなければならない。
マトリックスに関して、この惑星の周辺のプログラムされたベールが配置され、アルコン、レプティリアン、私たちの意識に最大限の影響を及ぼそうとしていたそのほかの者たちで一杯だった。
主な一夜にして起きるこの惑星上の変化は一つのイベントが起こすようには、調和が取れたものではない。

 不幸なことに、最近の多くのチャネリングは必ずしも銀河、又はマスター、あるいは天使からのものではない。
この理由は、アストラールに陣取る者たちが、チャネラーに影響を及ぼし、意図的に彼らを誤まった方向に導いたからである。”

・ マトリックスは崩壊した


 当初は、多くの者たちは地球に最も近い層に降りてきた。
この層は、地表の上下100メートルの範囲だった。
この領域は、今では、LRMと、世界中の人たちの、世界中の町や都市の浄化に貢献する瞑想によって日に日にきれいにされつつある。
あるライトワーカーは”フィールド”から脱出して、この浄化に携わっている。

 マトリックスの崩壊以降、多くの光が私たちのところに届いてきているが、それでも、地表の上下100メートルの範囲は、闇の者たちに占有されている。
LRMは災厄の可能性を高める作戦を何も計画しておらず、闇の者たちが恐れを広めるかも知れないので、人々はそれによって、災厄の可能性をもたらす。

 LRMはこのようなリスクを犯したくはない。
したがって日時は示されない。

古いネガティブなグリッドが取り去られれば、新しい新鮮な光のグリッドが設けられ、上昇中の光エネルギーが、急速に、より多くの人たちを目覚めの状態にするだろう。

 私たち全てが忍耐をし、ライトワーカーとして自分自身の仕事に集中するのが良い。
私たちがこうすれば、”何も起こっていない。”と感じる時間はないであろう。もしも何も特別なことをすることがなければ、天使たちが行っているグリッドの洗浄を日常的に支援出来るだろう。

 エネルギー的にガイア表面及び表面下周辺がエネルギー的に浄化されればされるほど、人々のパニックのリスク無しに”イベント”がより急速に起きるだろう。
 LRMは非常に長い間このプランの実行に力を注いできたので、真の意味で完全主義者なのである。彼らは中途半端は好まないのだ。

・ 起きることが起きるであろう

 この最後のパラグラフはコブラとの2013年1月31日の会見から得た私の解釈である。

 大天使ミカエルは、以下のように締めくくりたいとした。

 新しい地球の創造を始めたいとの私たちの希望に関して、大天使ミカエルは、言った。
”外側に大きく、壮大に現れるあなた方の内側に真に存在することの反映を見たいという希望は衝動ではなく、ほとんど気力、しかも直感的な気力になっている。
 それはまるで磁石を北に設定して、真の北を目指すようなもので、コースから外れるようなことはないだろう。
 
 それはあなた方が自分のことを、道を示す者、柱、門番、又は光の保持者、愛の保持者と呼ぼうと、何と呼ぼうと、問題ではない。
 あなた方は創造主であり、その役割を完全に果たす立場にある。
それは新しいことではない。あるとすれば、大昔にあったことである。
それは円の終端を閉じるようなものであり、新しいことの始まりなのだ。

 私はあなた方を招待し、腕を広げて全ての力強い者、全ての大天使がするようにあなた方に差し伸べる。
天の母、天の一団、である私たちは腕を広げて、今、私たちの仲間になって欲しい、と言うであろう。” 


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世界同時瞑想の呼びかけ(byコブラ)

ハートの贈りもの―2013―黄金時代01年 より転載

「緊張高まるシリア!イベント決行間近か?WW3を防ぐために、私たちができることは、、、」

http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/f5cc7abb2d98dbc708ef5de4949a5455

 プレアデス、アガルタ、地球人混成の地下抵抗勢力、レジスタンス・ムーブメントのCobra から、緊急情報が出ました。(Cobra からの情報の翻訳は、こちらをご覧下さい)

 シリアで今、極めて悲惨な状況が続いています。

 極東での開戦工作に失敗した闇の勢力は、いよいよ的を絞り、最終決戦として、シリア発の第3次世界大戦を計画している、ということです。
そのために、なるべく多数の国を巻き込もうという工作が既に始まっています。米軍も、不穏な動きをしています。
 既に、奴らは、シリアのインターネットを遮断して、人々を情報から遠ざけています。ブラックホール・ボルテックスを生みだして、闇のアーコンの侵入を手引きするのだそうです。

 奴らの目的は、光の勢力の勝利が決まる5月25日のポータルの開口を、何としても阻止することです。

 奴らが、全面戦争へ発展させようと企んでいるタイミングは、5月20日22時22分(GMT)。その時に、星座は、緊張がピークとなるような配置を取るため、奴らは、それを利用するのです。

 レジスタンス・ムーブメントでは、「暴力がエスカレートするようであれば、まだ”機は熟していない”ものの、窮余の策として、いよいよイベントを発動せざるを得ない。」と、言っています。

 イベントとは、具体的に何なのでしょうか?

 彼らは、「人々に準備させるために、Drake とBen Fulford には、間接的にその情報を流した」そうで、そう言えば、今週のベンジャミン情報・英語版には、確かに意味深なコメントが。。

 一番下を読んでいただければわかりますが、要するに、ベンジャミン週報では、「アメリカの良識派ペンタゴンが、クーデターを起こさざるを得ない状況に近づいている。各界のトップ層に居座る闇の勢力を、合法的に排除することが不可能だからだ。アメリカ軍は伝統的に、政治には介入しないことを誇りにしてきたが、それを破って、動き出す必要がある」という意味のことを、述べているのです。

 つまり、アメリカの政治・経済・司法界に巣くう闇の勢力の大量逮捕が始まる訳ですね。

 その際には、同時に、レジスタンス・ムーブメントは、前もって闇の勢力のメイン・コンピューターに仕込んでいたウイルスも発動させるのではないでしょうか。
 これまで抑え込まれてきた世界的な金融崩壊の引き金が引かれます。(しかし、既に新しい経済金融システムが準備を終えて、所定の位置に付いているはずです)

 Cobra は、「まだ、イベントの引き金を引く惑星的な条件は完全には整っていないが、、、」と述べており、ネガティブな勢力を、地球表面社会から完全に排除しきれていません。その状態にも関わらず、25日までにイベント決行となる確率は今、6%だそうです。

そのため、Cobra は、「シリアの人々を救うために、集団瞑想で、愛と光を送ってほしい」と、呼びかけています。

 瞑想の中では、宇宙のセントラル・サンから青い光の柱を自分へ降ろし、その光を、自分の手から、シリアの人々へ向けて送り出します。シリアの闇を光で満たします。

 集団瞑想の時間は、次の金環食のタイミング、日本時間で、5月10日の午前9時25分、です。

 平和を祈る集団瞑想が、実際に犯罪を減らす効果のあることが、科学的に証明されています。

 明日の午前9時25分、シリアの人々の命が一つでも多く助かるように、ぜひぜひ集団瞑想で、愛と光を送りましょう。



Ben Fulford: Netanyahu summoned to China, cabal purge begins in UK, May 6, 2013(ベンジャミン・フルフォード週報・英語版 5/6)

一部抜粋

This of course, is a preliminary to investigations that will finally bring justice to the perpetrators of the 911 terror and mind-control attack against the US. The wheels of justice will roll towards George Bush Jr., Donald Rumsfeld, Paul Wolfowitz, Frank Carlucci, Michael Chertoff and the entire fascist cabal that seized control of the US following the rigged year 2000 election, according to patriotic CIA and Pentagon sources.

The question remains just how far down the rabbit hole the whole crackdown on the perpetrators of 911, 311 and related events will go. The problem is concentrated at the top and it is very difficult for military and law enforcement types used to following orders from above to take action against their “superiors.”(問題は、トップ層に集中しているが、上からの命令に従ってきた普通の軍人や法の執行者にとっては、上司に逆らうことは非常に難しいのだ。)

When you have a supreme court that has been threatened and intimidated into submission, a Congress and Senate that have been mostly bribed and a President who is a puppet, then going through them is not a realistic option in dealing with the criminal fascist takeover of the US.

My understanding is that the joint chiefs of staff of the Pentagon are the best hope for restoring the US Republic and freeing the American people. What they need to understand is that it is not going to be any court case that will settle the problem.

If the American people are to be freed, the military need to temporarily take over the key centers of power. They need to send troops to occupy the following places: the Federal Reserve Board branches, the Congress, the Senate, the White House, the Supreme Court, the Justice Department, the Department of Homeland Security, the FBI, the CIA, the NSA, the major media companies and the Council on Foreign Relations.(米国人が解放されるためには、軍が一時的に権力の中枢を乗っ取る必要がある。部隊を、連銀、上院下院、ホワイトハウス、最高裁、司法省、DHS、FBI、CIA、NSA、主要な報道機関、CFR へ送って、占拠せねばならない)

Once this is done, it will be a fairly simple job to figure out who has been part of the fascist cabal: follow the money. Anybody who is living way beyond their salary and cannot explain the source of money should be suspended pending further investigation.

There is also a need to remove all US/Israeli dual citizens from any government offices. Dual loyalty and service to your government are not compatible.

The Pentagon types rightly point out the lesson of history that the military are not good at running governments as the reason they have not taken action yet. That is true but, the military are very good at restoring order and then returning to their barracks.

The military take pride in the fact they have never interfered in government since the founding of the United States. However, they need to realize that never before in the history of the United States has the country been surreptitiously taken over by a foreign power.(軍は、建国以来、政府に介入したことが無い事実を誇りにしているが、これまでは、外来の勢力に不正に乗っ取られたことは無かったことを理解する必要がある。)

This of course brings us back to Israel. Israel was founded by Jews who murdered other Jews in order to force them out of their European homeland as part of a criminally insane project to carry out ancient biblical prophecies. It sounds too far-fetched for us normal people to fathom, but history makes it clear this is exactly what has been going on. That is why there has been no solution to the Palestinian issue despite over 5 decades of “peace negotiations.” Peace would prevent their planned Armageddon.


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遂に現れた銀河艦隊?の威容

 5月8日は久し振りに朝から五月晴れに恵まれました。
この日、私は郵便局、スーパー、理髪店、市役所、保健所、ホームセンター等に用事があり、昼ごろ山の中の自宅を出ました。
なお、自宅は、栗駒山を遠望できる岩手県南部の山間地にあります。
 出発する時から、西の空に異様な雲塊があるのに気づき、買ったばかりのオリンパスVG-170デジカメで撮影を始めました。
異様な雲は、広域農道が山間部から田圃が広がる山あいの集落に入った所でその全容が見えて来ました。
 ひとつは下側に暗い翳を持つ分厚くずんぐりした長楕円形の巨大な雲塊。その右側にもうひとつ、白く異様に細長いきれいな流線型の雲(レンズ雲)。
場所は栗駒山の方角です。
これが噂に聞くクラウドシップであるとすれば、その大きさは想像を絶するものです。
なにしろ広角26mmレンズの視野をはみ出すのですから。 
 その後、道路が見晴らしの良い場所に差しかかる度に車を停めて写真を撮りました。
わざわざ小高い山の上にある温泉の駐車場にも登って撮りました。
それから北上川の大きな支流の堤防からも撮りました。
信号待ちの車の中からも撮りました。
 この二つの雲は市内全域どこからでも見ることが出来、不思議なことに時々車が揺さぶられるような強風の中でも殆んどその位置と形を変えませんでした。
時間的にも私が気がついた正午頃から帰宅した夕方5時頃まで滞空していたのです。
その後、日没前からばらばらになって消失しました。
 後で調べてみると、この日、私が撮った雲の写真は87枚に達していました。
比較対照のために、普通の雲も撮っています。
大体、普通の雲は周辺がぼんやりしているか、もこもこしているので見分けがつきます。
それを整理する間も無く、ネット上に次々と関連情報が出て来ました。

・ NEVADAブログ 「不思議な巨大雲の出現(栃木県上空)」
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4451144.html

・ MU(ムー)のブログ 「風雲急を告げることばかり・・。」
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-1089.html

・ アンドロメダ評議会&アシュタールの愛による『森羅万象福祉へのパラダイムシフト』 
「地震雲ではなく、スペース・シップでしょう!」

http://mesameyo.blog.fc2.com/blog-entry-330.html

・ ハートの贈りもの―2013―黄金時代01年
「地震雲ではなく、スペース・シップでしょう!」
(こちらが元記事です)
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/65eca54d0c818ad6498da7b2d7ff0130

 現在の私のネット環境では、自分で撮ったデジカメ画像をブログへアップすることは難しいので、どんなものかは上記サイトで見て下さい。
私が目撃したのは、「地震雲ではなく、スペース・シップでしょう!」にアップされた、2番目と3番目の画像に良く似ています。


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テーマ : 宇宙人
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近況と重要記事紹介

 市街地は既に桜が散り掛けているというのに、我が家の周辺は未だウメやアンズ、モモの花がちらほら咲きの状態で、偶(たま)にぽかぽか陽気になりますが、概ね気温の低い日が続いています。
私は目下、体調のバランスが崩れているので疲れ易く、苦労しながら果樹園の仕事に没頭しており、他の事をする余裕がありません。
 冬の間、良く働いてくれたヤマハ製小型除雪機のメンテナンスと格納、凸凹になった私道の整備、大小合せて100本近い果樹や花卉の剪定、根周りの除草、施肥、ジャガイモの植え付け等が最近やっと終りました。
4月29日にはトイレの汲み取り、車のタイヤ交換(両方とも自分でやります)も済みました。
 あと五月連休中に小型耕耘機を買って来て小さな畑も整備したいし、それを格納するスティール製物置を資材だけ買って来て自分で組み立てる予定もあります。
それから、今使っている一昔前のネット環境を一新する心算です。
 勿論、自分のことばかり、やっているわけではありません。
「善き事は人に知れないようにやれ」という日月神示の訓えは、しっかり守っています。
 どうやら5月からは、時代が急激に渦を巻いて動き始める気配があります。

 こんな状態ですが、それでも毎日、

・ NEVADAブログhttp://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/

・ リアルタイム世界の株価指数と為替http://www.w-index.com/

・ 板垣英憲「マスコミに出ない政治経済の裏話」http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/

・ ようこそ!!浅川嘉冨の世界へhttp://www.y-asakawa.com/index.html

・ gflservice.htmlhttp://www12.plala.or.jp/gflservice/gflservice.html

・ ピュア・インスピレーションhttp://blog.kuruten.jp/katukan03

・ 徹底検索、堀進http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8

・ アンドロメダ評議会&アシュタールの愛による『森羅万象福祉へのパラダイムシフト』http://mesameyo.blog.fc2.com/
(タイトルは人の名前と同じ。長過ぎるのは感心しません。『 』内だけで充分ではありませんか? HPは字が読めないほど縮小しないと全体が見えません。但し、記事だけ拡大して印刷するには好都合。ソースのアシュタールと、銀河連合のアシュターは同一人物なのか?) 

・ ラミーコのブログ Part2http://ameblo.jp/41mura/

・ MU(ムー)のブログhttp://agnes2001.blog.fc2.com/

・ 2012年の黙示録http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/

・ 真正スピリチュアリズムの考察http://spiritualismjp.blog.fc2.com/

 等のサイトは必ずチェックしているので、大事な情報は概ね拾えていると思います。
ご覧のとおり、時事から、スピリチュアル、最近のチャネリング・メッセージまで幅広く網羅しています。
 他にも重要なサイトは多いですが、時間の制約、波調が合う合わないの問題があり、あまり多くは見ていません。(陰謀論が少し弱いか。ベンジャミン・フルフォードや副島隆彦の陰謀論はアクが強過ぎて精神に悪い)

 今日は、前回の更新後、私が重要だと思った記事を幾つか、「要点とリンク」形式で簡単に収録して置きます。
こうして置かないと、大事な情報が何処にあったか、直ぐに分らなくなってしまいます。

1.母/父なる神・・・2013年4月25日 ディスクロージャー祝賀プラン進行中 
 147号

 (http://www12.plala.or.jp/gflservice/God147-130425DesclosureCelebrationPlanProceeding.html
 内部地球からの人たちは、とうとうあなた方に会えることに非常に興奮していて、あなた方の内の多くの人たちは、DNAを変化させ、病気の治癒と、若返り用の、目覚め/医療処置のために内部地球に歓迎して迎え入れられるでしょう。
 あなた方は五次元の体で、完璧な健康状態で、永遠だと思われるだけ長生きできるようになるでしょう。
あなた方は又、知的レベルが大幅に向上し、テレパシーでの通信が可能になり、記憶しようと思いさえすれば書き留めなくても何でも記憶できるようになるでしょう。


2.更なる「太陽の異変」 刻一刻と増大する「生命エネルギー」の照射
 (http://www.y-asakawa.com/Message2013-1/13-message37.htm
 ここ数十年、銀河の中心から太陽系や地球に向かって強い「生命エネルギー」が照射されて来ていることはすでに伝えてきている通りである。
それは、地球とそこで生きる生命体が高次元世界へと移行する、いわゆる「アセンション」現象を発生させるために必要なエネルギーである。
 この生命エネルギーの照射量は刻一刻と増大して来ており、その影響が地球だけではなく、そこに住む生命体全体に大きな変化をもたらしている。

3.ディスクロージャー: 2013年4月29~5月3日 ワシントンナショナルプレスクラブでの市民公聴会
 (http://www12.plala.or.jp/gflservice/CitizenHearingOnDisclosure%27SIRIUS%27130428.html
 (http://www.citizenhearing.org/
 歴史的な意味を持つディスクロージャーに関する市民公聴会がワシントンDCのナショナルプレスクラブで4月29日~5月3日の間5日間開催される。
 この期間で、40人の研究者、軍事関係者、各種エージェント関係者が前米国議員の出席の下にUFOの出現に関する証言をする。
議会が本来の仕事をしないのなら、私たち市民がそれをするのだ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ディスクロージャーパート2
 (http://www.sirius.neverendinglight.com/
 映画”シリウス”は、人々の、人々による、人々のためのものであり、歴史上初めての大衆基金による最高の結果である。
この映画には、数多くの政府と軍事関係の証人によるUFOとETの秘密に関する証言が含まれている。
 それは又、フリーエネルギーとのつながりを説明し、この映画に出てくる、CE5コンタクトチームによるET文明との接触のビジョンだけではなく、チリのアタカマ砂漠で発見された未知の種のヒューマノイド生命体についての医療、及び科学的なDNA分析結果も含む。

 “これは今まで語られたことがない最大の物語です”と、グリア博士は言う。

4.ディスクロージャー近し?
 (http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-1051.html
 これまで公の場所で議論されることが無かった地球外生命体の存在について40人以上の研究者、政府機関の元関係者等が一同に集い、米国議会の公聴会と同じ用例に従って証言する会議『シチズンズ・ヒアリング』(以下CHD)が、ワシントンDCのナショナル・プレスクラブで2013年4月29日~5月3日(米国時間)開催される。
 本イベントの主催者であるスティーブン・バセット氏は、イベント趣旨について「アメリカ合衆国議会が情報を公開しようとしないのなら、国民の手でそれを実行する。それがこのイベントのコンセプトだ」と説明。

5.アシュター・・・2013年4月30日 ディスクロージャー公聴会、ワシントンDC 
 (http://www12.plala.or.jp/gflservice/Ashtar130430HearingOnDisclosureWshington.html
 (http://disclosure-2012.com/page/481495590
 今、真実が明らかにされているので、宇宙船上の私たちは、5月3日が終わる頃、5月3日前後、又は5月3日中、それ(訳者注:ディスクロージャー?)を計画しています。
空に注目して下さい、親愛なる皆さん。
プレスクラブ上空、そして世界中の上空を見守ってください。



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プロフィール

日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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