スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

身体がぽかぽか温かい

 12月21日(冬至)には午前11時00分からと午後8時00分からの2回、「12-12-12 にすること」(hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-95.html)に掲載したのと同じ礼拝を行ないました。
礼拝は「新大祓い祝詞」から始めるので合同瞑想時間の11分には丁度黙祷の前辺りになります。(午前は現地時間の11時11分、午後は世界標準時の11時11分に合せました)
 3.11以来の電気のない生活を体験しましたが、夜8時の礼拝の時には祝詞を読むために、白熱電灯のスタンドを使いました。
また、外部の仲間と連絡を取るために固定電話を使用しました。
食事は一日一食、リッツクラッカー25枚に味噌を付けて食べ、野菜と果物の混合ジュースと無調整豆乳を各コップ1杯づつ、他に納豆1皿とみかん1個にミニあんパン1個を食べました。
21日と22日には薪ストーブを短時間使用。
23日はそれまでの曇り空が一変して冬晴れとなりました。(旧九月八日の10月22日もこうでした)
暖房無しで終日「日月神示」を読み、暗くなった夕方5時には就寝。
この時、身体が異常に温かいことに気が付きました。

時々ある「顔の火照り」かと思いましたが、今回は違いました。
全身が温かく、手を夜具の外に出しても冷たさを感じないのです。
水道配管のドレーンを開けるため、雪の降る氷点下の戸外に出ても寒いとは思わず、結局、マイナス5℃まで下った24日の朝まで寒さを感じませんでした。
このブログ原稿を書いている現在でも顔が紅潮して暖房なしです。
これが、チャネリングメッセージに出て来る(超人への)「肉体の変化」の始りなのかどうかは未だ判りません。
むしろ、眉間と頭頂チャクラが開いて、今強まっているという「神のキ」が常時流入するようになった、と考えた方が納得がいきます。{参考記事(2)}
そうであれば、嬉しいのですが。


参考記事(1)

 天体が特殊な配列になったために、“喜びのパラダイム”のグリッドが 2012年12月23日に完全に活性化した。
抵抗は無駄である。抵抗は、もはや不可能になっている。

GFLサービス (たきさんのホームページ)
「ガイアポータル・・・喜びのパラダイムのグリッドが活性化した」
http://www12.plala.or.jp/gflservice/GaiaPortalJoyParadime1223.html

参考記事(2)

 日月神示神のキを頂く」という行為は、チャクラと深い関係があるようです。下記記事をご参照下さい。(コメント欄に私の投稿があります)

「松果体と太陽神経叢」ー真正スピリチュアリズムの考察http://spiritualismjp.blog.fc2.com/blog-entry-624.html#comment33


関連記事
スポンサーサイト

テーマ : アセンション(次元上昇)
ジャンル :

暗黒の三日間の過し方

 12月21日から23日の三日間にお勧めすること。

○ 家族の中で静けさと回顧に終始する。
○ DNAと創造主のエネルギーが同期化することに備える。


 私の場合、山の中の理想的な環境にあるので、何も問題がありません。
この三日間、テレビもパソコンも冷蔵庫も電源を止め、外出をせず、火を使わず、野菜ジュースと果物と無調整豆乳とクラッカーと水を摂り、礼拝、瞑想、読書などをして静かに過したいと思っています。
照明は自然光、夜間の用足しにはLED懐中電灯、暖房は暖かい衣類と使い捨てカイロがあれば充分です。
お仕事をお持ちの方々は、下のメッセージを良く読まれて、可能な範囲でベストを尽すしかないでしょう。


参考)

「ピュア・インスピレーション」2012年12月17日 23時1分の記事
http://blog.kuruten.jp/katukan03/234630
〔この期間はいわゆる“三日間の暗黒”という期間ですが、人の外側の出来事では無く、内側の経験と進化です〕


「この三日間で、私たちの肉体が革命的な進化を遂げるプロセスが進行します。
あなた方の周波数を上げて下さい。
私たちが目にすることは、新しい人間の夜明けであり、遺伝子の進化であり、それが私たちへの強烈なエネルギーの働きを促進し、肉体とサットル体(幽体・霊体)の極めて大きい変化を促します。
これらの変化に急激に曝されない様にするためには、街中の高密度の環境、非常に忙しい活動を出来るだけ避け、可能なら自動車の運転をしないことです。
人の内側の活動が極めて活発になります。
外部の静けさが必要です。
仕事、街への外出、社会的な接触を避けるのが無難です」

との「光の天使」さんからのメッセージです。
そして、
「家族や親しい人たち、この経験を分かち合えると思う人たちと過して下さい。
何かの症状が出たり、医療支援が必要になる可能性があるので、全く一人になることは避けて下さい。
あらゆる電気又は電池で動かす電気用具、ラジオ、テレビ、パソコン、空調機器等にもスイッチを入れない方が良い。
携帯電話のスイッチを切ること。
火を使うこと、肉やソーセージを食べること、牛乳を飲むこと、水や天然ジュース以外の飲み物を飲むこと、スーパーマーケットやコンビニから購入した食品を食べること等は避ける方が良い。
38.5℃以下の熱、嘔吐、頭痛、単なる痛みのような穏やかな症状に対して投薬をしないこと。
多量の水を飲み、健康的で菜食主義的な軽い食品を摂取すること。
瞑想を行い、ダイエットを行って体を浄化し、喫煙や飲酒のような害の有る習慣を止め、家族と共に過ごしなさい。
あなた方のためのヒーリングと支援、家族のためになること、全ての人々のためになることを祈りなさい。
この三日の間では、可能な限り自然に親しみ、家の中に植物や花を飾りなさい。
もしもこの情報が愛する者の役に立つと感じたら、情報を分かち合いなさい」

とのことであり、
「大天使ミカエル」さんも、

「あなた方には、まず、要らざることであることは十分に分ってはいますが、現在の時代は後5日しか残っていないことを指摘したいと思います。
一週間以内に水瓶座の時代に移るのです。
銀河の黄道面と太陽系が直線配列になるまで、ほんのわずかな時間しか残されていません。
あなた方の地球での経験の中で最大の光と情報を受け、あなた方は永遠に変化するのです。
 今は個々の人のことを言っていますが、地球そのものも含めて、地球上のあらゆる意識ある者にも当てはまり、全てのものはひとつなのですから、影響を受けないものは何もありません。
あなた方のこれについての個人的な経験と気付きは、当にあなた方が経験出来る事そのものであり、それ以上でもそれ以下でもありません。
お願いしたいことは、これを良いとか悪いとか決して審判しないようにすることです。
目にし、耳で聞き、感じ、あるいは理解することに驚異を感じる人が沢山いるでしょう。
新しい意識に慣れるまでは時間が掛かる人が大勢いるでしょう。
多くの人は、“見たか? 何も起らなかったじゃないか!”と叫んで回るでしょう。
自分だけに責任を持って下さい。
結局それは、あなた方だけが整理出来ることなのです。
 今から、待ち構えていることを深い感謝の気持ちで、自分の心を開いて積極的に受け入れるようにして下さい。
それは、あなた方の想像以上のことだ、ということを私たちが約束します。
これから先に高揚する気分を既に感じている人が少なからずいます。
あなた方は、待ち構えていること全てを既に見始めている、と申し上げます」

と、伝えています。
待ちに待った3日間が訪れるようです。
一週間以内に水瓶座の時代に移るようです。
この「暗黒の3日間」は、旧い「タイムライン」を預言した「日月神示」では、天変地異が激しくなり、3日間の暗闇が訪れ、人間は仮死状態となり、その後半霊反物質人間になると伝えられていたと記憶しています。(666註:そのとおりですが、日月神示の預言はもっと幅広い可能性を包含するものでした)
 しかし、多くの「大天使」達が伝えているように、この度の1つにまとまった「タイムライン」では、このような天変地異は何も起きず、暗黒の3日間も起きないと言われています。
そして、緩やかな変容が進むと言われています。
しかし、この21日~23日の3日間は、その変容の期間の中でも強力な期間になるようです。
 この21日が始まる起点時間については触れられていないので、21日の正確な時刻はわかりません。
21日の午前零時から始まるとして。
グリニッジ標準時を起点とするなら、日本時間で21日の午前9時になります。
また、「大天使メタトロン」さんがいわれている「アーカンソー」が起点であるなら、日本時間21日の15時からになります。
そして、それぞれの日の出からとすると、それぞれに7時間を加えた時間帯になると思いますが、この時刻の始まりも、「スピリチュアル・メッセージ」で後日、伝えられると思います。

もうすぐです。あと4日後です。
注意事項で言われていることに充分注意し備えましょう!


参考記事(1)
「GFLサービス」(たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/AAMichaelManySeeingThigsAhead1216.html
大天使ミカエル・・・あなた方を待ち構えていることをまだ見始めていない 2012年12月16日 

参考記事(2)
「GFLサービス」(たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/21,22,23ThreedaysDarknessHowToFace1208.html
12月21、22、23日三日間の間の注意事項 2012年12月8日 


関連記事

テーマ : アセンション(次元上昇)
ジャンル :

マイルドな次元上昇

 もともと、次元上昇にはゴールは決められていても、そこに至る道筋は神と人民の心次第という側面がありました。
これまで、書籍やネット上で語られて来たのは、その中の最悪のケースであったことは、ある意味自然なことでした。
つまり、その方が警告的でもあり、また読者受けもしたからです。
私のブログの過去記事にもその流れに沿ったものが沢山あります。
しかし、3.11以降、実際の世の動きは悉く予想乃至期待(?)を裏切るものとなっています。
このままでは、もしかしたら次元上昇など無いのではないか、と感じる人は多いと思います。
 最近、洪水のように吐き出されるチャネリングメッセージは、大部分百に一つの真実を覆い隠すための偽情報の可能性が高いですが、中に私の直感に触れるものが幾つかあります。
その一つが下記のメッセージで、要するに次元上昇は緩やかに、段階的に進行するように調整された、というものです。(このメッセージの詳細は驚くべきもので繰り返し何回も読む価値があると思います。残念ながら、ネットで見る限り、このメッセージの真価に気付いた人は殆んどいないようです)
これによると、2013年以降、先ず四次元に移行し、その後段階的に五次元、六次元に移行して行くことになります。

以前は、これらの変化(五次元への上昇)(暗黒の)三日間で終る予定でしたが、このままでは多くの自然災害を伴う事になります。
しかし、これらのイベントは今では段階的に起きるように調整されました。

第一段階は2013年に起きる最も軽いものです。
これに引き続いて、最も困難な第二段階が2015年に起きます。

2015年の困難な段階には、レムリアとアトランティス両大陸の隆起と、その後のシルランカ大陸
(オーストラリアとアメリカ大陸の一部)の隆起が起ります。

この変化は、二つの段階に分れます。
四次元の相は、2013年から2020年まで。
五次元の相は、2020年から2032年まで。
(2032年~最終段階)


こういったスキームの原型は聖書の黙示録や日月神示にもあり、私も過去2回、記事にしたことがあります。

一厘の仕組 4 (岩戸開き)http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-29.html

反対の世界と合流する時、平面の上でやろうとすれば濁るばかりぢゃ、
合流するには、立体でやらねばならん、
立体から復立体に、復々立体に、立立体にと申してあろう、

漸次輪を大きく、広く、深く進めて行かねばならんぞ、
それが岩戸ひらきぢゃ、
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第1帖)

千年王国
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-31.html

この大峠を越してから大いなるタメシがあるぞ、
人の心のむつかしさ計り知れん程であるなれど、見て御座れ、見事なこと致して見せるぞ。
(五十黙示録 第一巻 扶桑之巻 第6帖)

 この「大いなるタメシ」こそが「新約聖書ヨハネの黙示録」に記された「千年王国」の後に来る「最後の審判」と思われます。
日月神示では「九十(コト)の経綸」となります。


 現在の四次元アストラル(幽)界というのは、ご存知のとおり、三次元界と酷似しており、霊的知識のない人は長期間、自分が死んでいることすら気付かない程です。
もし、この状態で未だ本格的な選別が行われていないのであれば、霊的な先覚者は普通の人から見ると、まるで超人のような力を発揮出来る筈です。
もしかしたら、そのような形で2013年も2014年も続いて行くのではないか、という気が今はしています。
勿論、科学者は何時の間にか物質(例えばDNA)の構造が変ってしまっているのを発見して驚愕するでしょう。
下記のメッセージにより、肉体を持ったまま、次元上昇するという謎が私にも漸く解って来ました。


参考資料

要約「12-12-12,12-21-12 後に起きること」
 

        by マスター イブラヒム・ハッサン 2012年12月10日                              
http://soundofheart.org/galacticfreepress/content/what-beyond-121212-12212012

The Enlightened Master Ibrahim Hassan
「What is Beyond 12.12.12 & 12.21.2012」
FatherMotherGod Amon Ra's picture
Posted on 10 December 2012

・ 2012年12月12日は、母なるガイアの次元上昇の聖なる日

 この日には、(12-12-12 が成功すれば、…既に成功しました)地上のバイオレットフレーム(青味を帯びた紫色の光の炎)エネルギーネットワークが完成します。
このエネルギー流増大の目的は、セントラルサン(銀河系司神)が送り込むエネルギーによって私たちの太陽(太陽系司神)を支援するためです。
12月21日の星の整列の日に、太陽から送り込まれる高次元のエネルギーによって、地球が次元上昇する準備がこの日から始まります。

・ 12-12-12から始まる地上のバイオレットフレームの作用

1.カルマの清算


 バイオレットフレームのエネルギーは第一に、母なるガイア個人のカルマとその住民のカルマを共に清算し、再配列による地球の動きの増大をもたらし、大陸と海洋のエネルギーネットワーク、電磁的、及びエネルギー的流れ、及び化学組成を元の状態に戻します。
これは段階を追って進行します。
以前は、これらの変化が三日間で終る予定でしたが、このままでは多くの自然災害を伴う事になります。
しかし、これらのイベントは今では段階的に起きるように調整されました。
これらの出来事は、新しい時代へと導くのではなく、別の次元へと導くものです。
これらの段階は、数年かかって起き、ポールシフト(?)が完了するばかりでなく、山、川、樹木、植物が完全に新しい形に変化するまで続きます。
 新しい進化の状態へ変革の期間を延長する目的
は、この変化の結果として人々にネガティブな影響を及ぼさないようにすることです。
従って第一段階は2013年に起きる最も軽いものです。
これに引き続いて、最も困難な第二段階が2015年に起きます。
それ以降、第三段階はより軽い変化が、2016年から始まり2020年まで続きます。

その後の段階は、ますます軽くなり、2032年以降の最終段階まで続きます。
2015年の困難な段階には、レムリアとアトランティス両大陸の隆起と、その後のシルランカ大陸の隆起が起きます。
シルランカ大陸の隆起は、二つの大陸の部分的な隆起であり、一つはオーストラリアの下から、もう一つは、アメリカ大陸の左半分から起きます。

この変化は、二つの段階に分れます。
四次元の相は、2013年から2020年まで。
五次元の相は、2020年から2032年まで。
(2032年~最終段階)


・ バイオレットフレームが平均的な人間に及ぼす影響は?
 それがどのようにして人間のカルマを浄化するのか?


 2013年には、バイオレットフレームが、悪を内側から弱め、人間に悪を追い出すパワーをつけさせます。
ここで、変化のための戦いは公正になろうとしています。
このことは、新しい憲法と法律を承認し、正義、平和、及び愛を実践するための要求を実現せよ、という声を聞くことです。
そしてそれは、新経済システムの開示と告知、及び新技術のダウンロードに導くものです。
これら全ては2013年に起ころうとしています。
 個人的なレベルについては、このエネルギーは全ての人のあらゆる制約のある感情、権利、内からの告白を、完全な裸になるまで開放しようとしていますので、人の真の性質をもはや隠しておくことは出来なくなります。
これは恐らく、真我とその自我(エゴ)の間の厳しい和解になるでしょう。

2.DNAの暗号解除

 知っての通り、この地球上の人間は何段階かの進化を遂げましたが、そのうちの一つは、DNAを二本(ストランド)のDNAに分けることであり、これによって能力に制約が課され、天からの分離が行われました。
2012年12月12日には、バイオレットフレームがDNAの暗号を解除し、12ストランドのDNAへの変化を開始します。
又、7個のチャクラは、12個のチャクラに変ります。

これは必ずしもあなた方が12ストランドのDNAによる全ての能力を獲得する、と言う意味ではありません。
 この変化の目的は次の通りです。
以前は、あなた方の能力は2ストランドのDNAの範囲に限られていましたので、意識の進歩を完了して、3ストランドのDNA、及びそれ以上の段階へと進歩したいと思っても、直接、物理的な方法では不可能でした。
 しかし、コード解読プロセスの後では、全ての人はそのDNAを通じて活性化された肉体と意識のバランスを得るようになります。
 従って、第三のDNAに相当する意識の進歩が見られると、それに伴う能力を獲得し、もし第六のDNAに相当する意識を持てば、その第六のDNAは直ちに活性化し、一年以内にそのDNAに伴うあらゆる能力が得られるようになります。
DNAのレベルに従う真の活性化とそれに伴う如何なる意識も、次元がDNAにリンクしているので、12ストランドのDNAと12次元に至るまで、あなた方を違う次元へと導きます。

・ 2013年はDNAの複合化に伴う覚醒の年


 2012年12月21日には、ブルーフレームとバイオレットフレームが、銀河のハートから送られる黄金のエネルギーと複合化しゲートウエイを開けます。
これは、過去13000年の間続いた監獄が地球から撤去されることを意味します。
この事象は、12月21日、たったの8分間、ゲートウエイを開放することによって現実化します。(いづれ、この8分間に合せて世界同時瞑想の呼び掛けがあるでしょう)
この目を見張るようなエネルギーは地球の中心、母なる地球の聖なるスピリッツにまで浸透しますが、これは、以下のような告知であることを意味します。
○ エネルギー的な意味で五次元の世界に地球が誕生する始まり
○ 地球の表面で四次元化の開始

・ 虹の戦士


 この日には、”虹の戦士”、新しい階級のマスターたちが地球から五次元又は七次元へと進む新しい橋を構築するミッションを終える日です。
又、これは、反対に全ての次元上昇をしたマスターたち、高次元の評議会、及び光の銀河連合が、ここ地球上に天から降りてくる橋でもあります。
 公的、私的な“ファーストコンタクト”に関しては、最初の段階は、新経済システム、新技術、ディスクロージャー、といったことが起きる前に必要であり、来年の年初めから6ないし9ヶ月経過して完了するでしょう。
この日には、全ての人は、その人の意識レベルに応じたそれぞれ独自の世界を得るようになり、
○ 愛と平和を感じる人
○ 天の意識とのつながりを得る人
○ ハイアーセルフとのつながりを得る人
○ 次元上昇下、マスターたちを見られる人
○ 星からやってきた兄弟、姉妹たちを見られる人
○ ハイラーキーとの話し合いが出来る人

などに分れるでしょう。
全ての人は、その気付きのレベル、次元上昇のレベル、及びその人の意識の程度に応じて分類されます。

 2013年にファーストコンタクトが起る前に、次元上昇に困難を感じる人達全てを助けようと計画されています。
そして、地球内部に於いて私たちの兄弟であるアガルタ人と共に居住する準備をし、ファーストコンタクト以前には自分で準備が出来なかった人達の力を引き出す生物技術によって、完全意識の第一段階に進めるように支援します。

・ 12月21日から12月23日まで

 ゲートの開放が完全になるための、三種類の「食」(天文学的な)を伴う三日間は、愛と26000年の後に絶対的な光と共にやって来る日なので非常に貴重なものです。
従って、この三日間を逃さずに、自分の奥深くまで探索することによって、あなた方とハイアーセルフ(高我)との間の直接のつながりが得られるようにして下さい。
 瞑想をし、天使の高次元の評議会と内側から通信することによって、次元上昇に対する準備をお願いして下さい。
これは、あなた方の内側から内々のうちに行われるものではありません。
あなた方ははっきりとお願いをし、自分の選択を明らかにしなければなりません。
この聖なる三日間に、あなた方を新時代へ受け入れることに対して特別な祝賀をするようにして下さい。

・ 2013年は概して、驚きとイベントに満ちている

 非常に大切な点を指摘しましょう。
これを行うための正しい道筋は、ドアウエイを開放する初めの三ヶ月間に、他の何事をも待たずに、自分で完全意識を回復するように準備することです。
又、自分の力では次元上昇を成し遂げられなかった人たちを助け、地球の人々を助ける光の勢力に参加して下さい。
更に、地球が四次元に上昇して秩序を回復した時に、光の勢力からの支援を座して待つことは正しい道ではありません。
この意味は、12月21日からあなた方と天にいる者たちとの回路がつながり、物質を創造することが出来るようになるので、あなた方は誰の助けも必要としなくなる、ということです。
 この例は、想念によってテレポーテーションが可能な時に、実際に供給される反重力カーのような新技術を待つ理由は無い、と言うことです。
又、想念で家を創造できるのに、新しいモダンな建物を待つ理由はありません。
あなたが、自分や他人を治療できるのに、難しい病気を治療する新技術を待つ必要もありません。
 親愛なる兄弟たちよ、あなた方は、神が創った、最も貴重な、スキルに長け、進化した生命体の中でも最も貴重な存在だということが分っていません。
このような「待ち」は止め、完全意識を取り戻し、一級の次元上昇を済ませた者の中の一人になって下さい。
天から次元を降りて来て観察をし、次元上昇の可能性がある者を助ける人達の一人になって下さい。

 あなた方の兄弟である、覚醒したマスター、イブラヒム・ハッサン


関連記事

テーマ : アセンション(次元上昇)
ジャンル :

チャネラー系情報抜粋(7)

 膨大な高次元エネルギーが12-12-12ガイアに到来
 
                     2012年12月13日 by ガイア・ポート 
(http://gaiaportal.wordpress.com/2012/12/13/immense-higher-dimension-energy-input-into-gaia-on-the-12-12-12/)
「Immense Higher Dimension Energy Input into Gaia on the 12-12-12
by ÉirePort

 膨大な量の高次元エネルギーのガイアへの到来が12-12-12 に達成された。
地球全体の目覚めた人間、ライトワーカー、基本的に高次元の者、そのほかの存在たちの参加が、この新しいエネルギーの新しいガイアグリッドとの統合の急増を引き起こした。

次元上昇が角を曲がって姿を現したのだ。

陰の要素と、いわゆる闇の者たちは、幕が除去されたので、無に帰する。

全ての者に感謝を。



関連記事

テーマ : アセンション(次元上昇)
ジャンル :

12-12-12 にすること

 2012年12月12日には、単に、「リラックスし、心配を排除する」だけで良いと大天使ミカエルは伝えています。(http://www12.plala.or.jp/gflservice/AAMichaelAscensionPortalDecree1120.html) 
その後、複数のメッセージに基き「ピュア・インスピレーション」は、「2012年12月9日 21時53分の記事」(http://blog.kuruten.jp/katukan03/233562)で合同瞑想を提案し、3通りの日本時間を示しています。(グリニッジ標準時間は後に撤回)

1.グリニッジ標準時間   日本時間12月12日午後9時

2.現地時間         日本時間12月12日12時

3.呼びかけ時間      日本時間12月13日午前3時


 しかし、私は日月の臣民として日月神示に則った対応を採ると既に決めています。
要は邪気を祓い、手順を踏んで「神のキ」を頂き、それにより、自分自身と周囲の人々と地球の次元上昇を祈るのです。
この礼拝は以前にも書きましたが、少し手を入れて、改めて全過程を参考までに再掲して置きます。
時間は、2012年12月12日12時00分からです。(神の光が最も強まる6時間の中央で、偶然、日本の現地時間と一致します。呼び掛け時間12日12時-日本時間13日03時の合同瞑想には参加しません)

 前半は旧九月八日からの大祓ひ祝詞で、その核心部分は、中ほどの赤字で記した「ひふみ祝詞と天津祝詞と〇九十」です。
後半は、「旧九月八日からの大神様への礼拝」で、誓の言葉を宣(の)った後、五分間黙祷し、神のキを三回(若しくは八回)頂きます。


三拝八拍手

 たかあまはらにかみつまります。 
もとつ みおやすめおほかみの みこともちて、やほよろづのかみたちを かむつどへにつどへたまひ かむはかりにはかりたまひて、いづのおほかみ みづのおほかみは、とよあしはらのみづほのくにを、やすくにとたひらけく しろしめさむと あまくだりたまひき。
 かくあまくだりたまひし よものくぬち(国中)に あらぶるかみたちをば、かむと(神問)はしに とはしたまひ、かむはら(神掃)ひに はらひたまひて、こととひし いはね(磐根)、きね(樹根)、たちくさ(立草)のかきは(片葉)をも ことやめて、あめのいはくらはなち、あめのやへくもを いづのちわき(千別)にちわきて あまくだりたまひき。
 かくあまくだりたまひし よものくになかを、やすくにとさだめまつりて しもついはねに みやはしらふとしきたて、たかあまはらにちぎ(千木)たかしりて すめおほかみの みづのみあらか つかへまつりて、
 あめのみかげ ひのみかげと かくりまして、やすくにとたひらけく しろしめさむ くぬち(国中)になりいでむ あめのますひとらが、あやまちをかしけむ くさぐさのつみごとは、
 あまつつみとは、
あはなち、みぞうめ、ひはなち、しきまき、くしさし、いけはぎ、さかはぎ、くそへ、ここたくのつみを あまつつみとのりわけて、 
 くにつつみとは、いきはだだち、しにはだだち、しらひとこくみ、おのがはは をかせるつみ、おのがこ をかせるつみ、ははとこと をかせるつみ、ことははと をかせるつみ、けもの をかせるつみ、はふむし(昆虫)のわざはひ、たかつかみのわざわひ、たかつとり(鳥)のわざはひ、けものたふ(仆)し まじもの(蠱物)せるつみ、ここたくのつみいでむ。
 かくいでば、あまつみやこと(宮言)もて、あまつかなぎ(金木)を もと(本)うちき(切)り、すゑ(末)うちた(断)ちて、ちくらのおきくらに おきた(置足)らはして、あまつすがそ(菅曾)を もとかりたち、すゑかりき(刈切)りて、やはり(八針)にとりさ(取裂)きて、あまつのりとのふとのりとごとをのれ。 

 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ~。
 たかあまはらに、かむつまります、かむろぎ、かむろみのみこともちて、すめみおやかむいざなぎのみこと、つくしのひむかのたちばなのおどのあはぎはらに、みそぎはらひたまふときに、なりませる、はらえとのおほかみたち、もろもろのまがことつみけがれを、はらえたまへきよめたまへと まおすことのよしを、あまつかみ、くにつかみ、やほよろづのかみたちともに、あめのふち、こまのみみふりたててきこしめせと、かしこみかしこみもまおす。
おほひつきくにおほかみ、まもりたまへさちはへたまへ、おほひつきくにおほかみ、やさかましませ、いやさかましませ、
 〇一二三四五六七八九十。
(レイ ヒト フタ ミ ヨ イツ ムユ ナナ ヤ ココノ タリ )

 かくのらば、
あまつかみは、あめのいはとをおしひらきて、あめのやへくも(八重雲)を いづのちわ(千別)きにちわきて きこしめさむ。
くにつかみは、たかやまのすゑ、ひきやま(短山)のすゑに のぼりまして、たかやまのいほり、ひきやまのいほりを かきわけて きこしめさむ。
 かくきこしめしては、つみといふつみはあらじと、しなどのかぜの あめのやへくもを ふきはなつことのごとく、
あしたのみきり(御霧)、ゆふべのみきりを、あさかぜ、ゆふかぜのふきはらふことのごとく、
おほつべ(大津辺)にをる おほふねを、へ(舳)ときはなち、とも(艫)ときはなちて、おほわだのはら(大海原)に、おしはなつことのごとく、
をちかた(彼方)の、しげき(繁木)がもとを、やきがま(焼鎌)のとがま(敏鎌)もて、うちはらふことのごとく、
のこるつみはあらじと はらひたまひ、きよめたまふことを、たかやまのすゑ、ひきやまのすゑより、さくなだりにお(落)ち、たき(多岐)つはやかわ(速川)のせ(瀬)にます せおりつひめ(瀬織津比売)といふかみ、おほわだのはら(大海原)に もちいでなむ。
 かくもちいでい(往)なば、あらしほの、しほのやほぢ(八百道)のやしほぢ(八塩道)の、しほのやほあひ(八百会)にます はやあきつひめといふかみ、もち(持)かかのみ(可可呑)てむ。
かくかかのみては、いぶきどにます いぶきどぬしといふかみ、ねのくにそこのくにに いぶきはなちてむ。
 かくいぶきはなちては、ねのくにそこのくににます、はやさすらひめ(速佐須良比売)といふかみ、もちさすらひ(持佐須良比) うしな(失)ひてむ。 
 かくうしなひては、うつそみ(現身)のみにもこころにも、つみといふつみはあらじと、はらひたまひきよめたまふことを、よしはらへ あしはらへたまひて、いやさかのみよとこそ さきはへたまへ さちはへたまへ。
〇一二三四五六七八九十百千万歳万歳。
(レイ ヒト フタ ミ ヨ イツ ムユ ナナ ヤ ココノ タリ モモ チ ヨロヅトセ バンザイ)

八拍手三拝

(一呼吸置く)

 先づ神前に向って静座し、しばし目つむり、気しづめ、
三拝八拍手。

ひと、ふた、み、よ、いつ、むゆ、なな、や、ここノ、たり。
ひと、ふた、み、よ、いつ、むゆ、なな、や、ここノ、たり。
ひと、ふた、み、よ、いつ、むゆ、なな、や、ここノ、たり、もも、ち、よろづ。

ひふみ よいむなや こともちろらね 
しきる ゆゐつわぬ そをたはくめか 
うおえ にさりへて のますあせゑほれけ~。

ひふみ よいむなや こともちろらね 
しきる ゆゐつわぬ そをたはくめか 
うおえ にさりへて のますあせゑほれけ~。

ひふみ よいむなや こともちろらね 
しきる ゆゐつわぬ そをたはくめか 
うおえ にさりへて のますあせゑほれけ~。

大日月地大神様、弥栄(やさか)ましませ、弥栄(いやさか)ましませ。

 大日月地大神様、大日月地大神様、雨の神様、風の神様、岩の神様、荒の神様、地震の神様、世の元からの生神様、百々(もも)の神様の大前に、日々弥栄の大息吹、御守護弥栄に御礼申上げます。
この度の三千世界の御神業、弥が上にも、千万弥栄の御働き祈り上げます。
三千世界の神々様、臣民人民一時も早く改心いたし大神様の御心に添ひ奉り、地(くに)の日月の神と成りなりて、全き務め果たします様 何卒(なにとぞ)御守護願ひ上げます。
そがためこの身この霊(タマ)はいか様にでも御使ひ下さいませ、

何卒三千世界の神々様、臣民人民が知らず知らずに犯しました罪、穢、過(あやまち)は、神直日大直日に見直し聞き直し下さいます様、特にお願ひ申し上げます。
元つ神えみためえみため。

神のキ、三回頂く。(大神様のキを頂きます、と念じ、額に気を集めて五分間黙祷後、神前に向って大きくキを吸ひ肚に入れて下座に向って吐き出すこと三回。八回も可)

八拍手、三拝。



関連記事

テーマ : アセンション(次元上昇)
ジャンル :

チャネラー系情報抜粋(6)

ピュア・インスピレーション」2012年11月28日 21時36分の記事
http://blog.kuruten.jp/katukan03/231949

〔要点〕

12-12-12(2012年12月12日)にこの惑星に投射されるエネルギーを取り込むことが出来るようにするには、自分を開き、自分で備えをする事が必要です。
この波は12月12日の午前零時(日本時間午前9時)の1分過ぎから、午前6時(日本時間15時)までの間に最強になることを心得ておいて下さい。
又、再びこの日の午後12時(日本時間21時)から午後15時(日本時間24時)までの間に強力になります
この日には、テレパシー能力が開花するようです。

又、その9日後には12-21-12(2012年12月21日)があります。

この日には、別のレベルのエネルギーが地球に到来します。
これにより、あなた方は、変革を遂げ、もう一つのレベルの天の光を受けられるようになります。
この日には、ポータルが再び開き、地球の周囲の聖なる連帯が開かれるようになるでしょう

即ち、「人間と地球の次元上昇」が始まります。


参考記事
「GFLサービス」(たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/PeiadesCristineMessage1126.html
プレアデスの大使クリスティーヌからのメッセージ  2012年11月26日 


関連記事

テーマ : アセンション(次元上昇)
ジャンル :

マコトの神かかり

神だけではこの世の事は成就せんと申してあらうがな。
神がうつりて成就さすと申してあろうがな。
こんなことこれまでにはなかりたぞ。

(ひふみ神示 第十五巻 イハの巻 第3帖)

いよいよとなりたら神が臣民にうつりて手柄さすなれど、今では軽石のような臣民ばかりで神かかれんぞ。
早う神の申すこと、よくきいて生れ赤子の心になりて神の入れものになりて呉れよ。
一人改心すれば千人助かるのぞ、今度は千人力与えるぞ、
(ひふみ神示 第三巻 富士の巻 第12帖))


 私は上の神示を出口直出口王仁三郎のようなイメージで捉えていたのですが、以下の神示を読むと、必ずしもそうとは言い切れないようです。
でも、傍目には神が憑っていないと見える神かかりで本当に千人助けられるのでしょうか?
これが、目下、私の最大の関心(悩み)事です。

あんな者がこんな手柄立てたと申すことあらうが、
臣民からは阿房に見えても、素直な人には神がかかり易いのであるから、早う素直に致して呉れよ。
(ひふみ神示 第五巻 地つ巻 第21帖)

神かゝってゐないと見える神カカリが誠の神カカリと申してあろが。
そこらに御座る神憑は五段目六段目の神憑ぞ。
神カカリとは惟神(かむながら)の事ぞ、これが神国の真事(まこと)の臣民の姿ぞ。
惟神の国、惟神ぞ、神と人と融け合った真事の姿ぞ、
これからは神カカリでないと何も分らん事になるのざぞ、
早う神カゝリになる様掃除して呉れよ、神の息吹に合ふと神カカリになれるのぞ。
一二三唱へよ、祓えのれよ、神称へよ、人称へよ、

(ひふみ神示 第七巻 日の出の巻 第21帖)


 この神示こそ、今現在、私が実行していることだと感じます。
上の神示のように、神国の民の自覚と行動、身魂の掃除洗濯、朝夕の礼拝で神の息吹きに合せる、ひふみ祝詞を唱える、大祓ひ祝詞を宣る、神を称える、人を称えることをしています。
すると、今の私は下の神示のように、「神かかっていても、われにも他にも判らぬようになりて」いるのでしょうか?
どうもよく判りません。判らない神かかりが良いとは書いてありますが。

いつでも神かかれるように神かかってゐるように、神かかっていても、われにも他にも判らぬようになりて下されよ。
鍬とる百性が己をわすれ、大地をわすれ、鍬をわすれてゐる境地が、まことのみたましづめであり、神かかりであるぞ。

(ひふみ神示 補巻 月光の巻 第49帖)

人間の云ふかみかかりとは幽界のカミかかりぢゃ。ろくなことないのぢゃ。
かみかかりにも、かみかかりと判らんかみかかり結構ぢゃなあ。まことぢゃなあと知らしてあるのに未だ判らんのか。
(ひふみ神示 第二十五巻 白銀の巻 第6帖)

人間は皆、かみかかってゐるのであるぞ。かみかかってゐないもの一人も居らんのぢゃ。かみかからんものは呼吸せんのぢゃ。 
(ひふみ神示 第二十五巻 白銀の巻 第49帖)


 確かに人間は動物と違い、神の分神霊モナド(≒魂)が入っているので神がかかっています。
神智学的に言えば、動物は「感情と欲望の媒体であるアストラル体」と、未発達ながら「知能の媒体であるメンタル体」を持っています。
人間の肉体は動物として進化を遂げた生き物ですから、これらが「獣の性」として残っています。
霊性が未発達な段階では、この「獣の性」が勝って、人間の本性であるかのように振舞います。
 しかし、それはあくまで表面上のことであって、人間の本体は神そのものであることに変りはありません。
謂わば、汚れた玉であって、汚れを落し、磨けば「此の世の神」になれる存在です。
あれこれ考えず、神の容れ物となって素直にさえしておれば、後は神が良きに使って下さるでしょう。

三千世界の神々様、臣民人民一時も早く改心いたし大神様の御心に添ひ奉り、地(くに)の日月の神と成りなりて、全き務め果たします様何卒(なにとぞ)御守護願ひ上げます。
そがためこの身この霊(タマ)はいか様にでも御使ひ下さいませ、

(ひふみ神示 第十九巻 マツリの巻 第3帖)



関連記事

テーマ : 伝えたい事
ジャンル :

プロフィール

日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
最新記事
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。