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核無き世界は既に実現している?

 5月19日の朝、下記のような「とんでもない」内容の「迷惑メール」が入っていました。発信元が「ザ・リアルインサイト」さんですから、好い加減な陰謀論ではないと思い、御紹介致します。
 当ブログでは、大戦後70年間、核兵器が一度も実戦に使われたことがないのは「良い宇宙人の例外的な干渉」によるものと理解していました。
関連過去記事: 「ETによる核兵器破壊」(2015-01-24)
 しかし、下記記事に書いてあるように、(恐らく、良い宇宙人の支援により)日本が極秘裡にその技術を開発していて、現在、既に実用化の段階に迄到達している可能性が全く無い訳ではありません。もし、そうであるならば、「リアリズム」をベースにしたこれ迄の議論が全部引っ繰り返ることになります。それはそれで喜ばしいことですが・・・。 
 安全保障問題にしても中国・北朝鮮を恐れる必要は殆んどなくなり、アメリカやロシアに対しても堂々と対等に交渉出来ます。訳の分らんことを言っているトランプやヒラリー等はチンピラ扱いです。何しろ、日本は世界第三位の経済大国、通常兵器なら自衛隊は世界一精強な軍隊です。
 何よりも、FRBに替る世界の中央銀行と基軸通貨の発行権を日本が握ることになります。つまり、日本が事実上の覇権国家になる訳です。世界史上初めて、国益ではなく、正義に基いた国際秩序が実現するでしょう。
 まあ、これは是非、正夢であって欲しいものです。


〔転載〕
 お早うございます。リアルインサイトの中森です。
来週末、遂に、オバマ大統領が広島を訪問します。間もなく開かれようとしている歴史的1ページ。あなたの見通しは如何でしょうか。

 オバマ大統領が公的に謝罪するか否か、若しくは、プラハ演説の延長線上なのか。その他、様々な見方があるものと存じますが、人類史にとって、一つの節目になることは間違いありません。

 きっと、今回のオバマ広島訪問は、核無き世界が実現されたことを証明するに相応しい儀式として歴史に刻まれるでしょう。
と、ここまで何食わぬ顔で書続けましたが、「核無き世界が実現された」は無いんじゃないの? とお思いの方も多いかと存じます。そのため、はっきりと申し上げて置きます。

 「既に核無き世界は実現しています」

 認識に齟齬がないよう正確に申上げますと、戦場で使用される核兵器、つまり、戦術核兵器は既に無効化されています。それは何故か。
戦術核兵器を遥かに超える軍事技術の実用化の目途が付いたからです。この軍事技術は通貨を発行するするための信用創造の役割も果します。
 これ迄に強大な軍事力を背景に際限なく通貨を発行して来たアメリカであっても、為す術もなく引下がって行くしかありません。
公開リスクが最大クラスの情報のため、ここでその技術の正体を明かすことは出来ませんが、先日から御案内している落合莞爾塾の塾生にとっては周知の事実となっています。
 ここから先の話をもっと知りたいと思うのも、トンデモ陰謀論と切捨てるのもあなたの自由ですが、落合莞爾塾で学ぶ全ての内容は、トンデモ陰謀論とは対極の性格を持っています。
その余りの奥深さに、畏敬の念を感じることになるでしょう。
             (一部、CMにつき中略)
 さて、FRBも終焉したとされる今、覇権国から地域の大国へと変貌を遂げたアメリカが、大統領を広島へ向わせるシナリオがあったとしても、塾生にとっては、何ら不思議ではありません。
 一方、その大義ある役目を、黒人初のアメリカ大統領が担うことになった理由も、アンチ・ウォールストリートのトランプ氏躍進の訳も、手に取るように分るようになります。
                                      リアルインサイト 中森 護


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テーマ : 裏事情
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北朝鮮、親中派粛清の謎

 北朝鮮が幾ら(使えもしない)核兵器を持っているからと言って米・中2超大国を敵に回せる筈がありません。やはり、金正恩(キム・ジョンウン)第1書記は水面下で中国からアメリカへ鞍替えしたのではないでしょうか? 北の「水爆」実験や長距離弾道ミサイル発射は東アジアの緊張を高め、米韓軍事同盟、及び日米軍事同盟の強化には格好の材料になります。アメリカの真の狙いは対中国軍事包囲網の構築です。そう思って下記オバマ大統領の発言(ロイターの参考記事)を読むと、その意図が透けて見えます。
一つはっきりしたことは、朝鮮半島は最早、北も南も中国の敵になったということです。


核実験決定直後、側近「事故死」の謎…途絶えた対中パイプ
    2016.1.19 05:34          産経ニュース
http://www.sankei.com/world/news/160119/wor1601190007-n1.html~n3.html)

 北朝鮮が昨年末に「事故死」を発表した金正恩(キム・ジョンウン)第1書記の側近、金養建(キム・ヤンゴン)前朝鮮労働党書記が、処刑された張成沢(チャン・ソンテク)前国防委員会副委員長に代り、水面下で中国とのパイプ役を担っていたと見られることが18日、複数の消息筋の話で分った。正恩氏が核実験実施を決めたのは死去の発表の直前で、事実とすれば中朝関係の悪化を決定付けた核実験の前に、“窓口”は既に閉ざされていたことになる。改めてその死に注目が集まりそうだ。
 
 「金養建同志が交通事故で(昨年)12月29日(午前)6時15分、73歳で逝去した」。朝鮮中央通信は翌30日、こう発表した。養建氏は2007年から対南(韓国)工作に当る党統一戦線部長を兼務。地雷事件で緊迫した昨夏の南北協議も担当し、「対韓国交渉のエキスパート」との印象が強い。韓国政府は死去発表直後に公式に弔意を表した。
だが、即座に「深い哀悼の意」を示した国がもう1つある。中国だ。外務省報道官が「両国のハイレベルの往来のために積極的貢献をした」と迄讃えた。

 金正日(ジョンイル)総書記の訪中に度々随行する等中国と馴染があった。中朝関係者によると、中国高官との親交が更に深まったのが14年春、北京にある人民解放軍301病院への入院だったという。正恩氏の肝煎りで造った馬息嶺(マシクリョン)スキー場で初滑りを無理強いされ、骨折。中国高官専用の病室で治療することになった。
 中国人脈を一手に握った張成沢(チャン・ソンテク)氏の13年末の粛清後、空白になった対中人脈の調整役を担うことになったが、さしたる成果もないまま、昨年12月の正恩氏の「水爆保有」発言、それに続く同月15日の核実験実施の命令書への署名を迎えた。
 消息筋は「穏健な対話派と言われる養建氏なら実験を支持しなかっただろう」と言う。北朝鮮では事故を装った高官の謀殺が度々あり、養建氏の死についても陰謀説が燻ぶる。
統一戦線部長の後任には政権きっての強硬派の名前も取り沙汰される。ただ、正恩氏が弔問し、国葬も営まれており、事故を否定する確たる証拠はない。
 
 張氏粛清後の対中外交は安定性を欠いた。正恩氏の最側近とされた崔竜海(チェ・リョンヘ)書記が昨年9月、中国の抗日戦勝70年行事に出席。翌月に訪朝した中国高官の接待にも当ったが、不調に終り、最近、復権が確認される迄僻地(へきち)の農場に追放されていたと伝えられる。

 中国なしには経済が立行かないことを知りながら、金正恩政権は張(チャン)氏処刑後も、国内の「親中派」摘発や中国系住民への抑圧を続けている。その最中、パイプ役を喪失した直後の核実験強行に、消息筋は「北朝鮮は対中関係で引返せない川を渡ったと言わざるを得ない」と指摘する。(桜井紀雄)


参考記事: YAHOO! ニュース
北朝鮮ミサイル発射「驚きではない」=オバマ米大統領
    2月9日(火)1時35分         ロイター
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160209-00000005-reut-n_ame
 
 [ワシントン 8日 ロイター] オバマ米大統領は、米CBSテレビのインタビューで、北朝鮮が週末に事実上の長距離弾道ミサイルを発射したことについて、懸念しているが驚いてはいないとし、北朝鮮に圧力を掛けて、その目論見を阻止すべく、中国に強く求めると共に、韓国と協力して行くと述べた。

 大統領は発射に驚きはないと述べ「我々は北朝鮮の行動に就いて、暫らく前から懸念して来た」と付加えた。
大統領は「これが独裁主義政権であり、挑発的だ。これ迄も国連の決議に繰返し違反し 、核兵器の製造・試験を実施しており、彼等はミサイル発射システムを完成させようとしている」とした。

 インタビューは7日に収録された。北朝鮮はこの日、人工衛星の打上げと称して長距離ミサイルを発射したが、核弾頭を搭載することが出来るのではないかと懸念されている。
オバマ大統領は、先週5日に行なわれた電話会談で、中国の習近平国家主席に対して、北朝鮮の「首縄を本気で絞める必要」があると語ったことを明らかにした。

 大統領はまた、米国は「北朝鮮(のミサイル)が米国の施設や住民を襲う可能性を排除するため、迎撃システム強化について韓国との間で初の公式協議を始めた」とも述べた。
米政府当局者やミサイル防衛の専門家は、北朝鮮のミサイル発射が、アジアに於ける米国のミサイル防衛システム構築のきっかけになるかも知れないと話している。

関連記事: ロイター(2016年 02月 8日 15:45)
アングル:北朝鮮ミサイル発射、米国のアジア防衛網構築の弾みに
http://jp.reuters.com/article/northkorea-satellite-missiledefense-idJPKCN0VH0CM?rpc=122

 ミサイル迎撃システム
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テーマ : 検証
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北朝鮮「水爆実験」の真実

 当ブログは「陰謀論」からは距離を置いています。下手に「陰謀論」に関ると工作員の術中に嵌まるだけ、と言うのは後付の理屈で、基本的に「肌が合わない」のです。ですから、「クレムリン・メソッド」のp276に「秘密情報の98%は公開情報の中に埋れている。(佐藤優)」と書いてあるのを見付けた時は、「わが意を得たり」と思ったものです。しかし、今日は例外的に「陰謀論」を採り上げます。
 北野氏が推奨するこの裏情報、実は私も2月3日に視聴する心算でメルアドを登録していました。しかし、このイベントの主催者から事前にアクセス先(You Tube 動画が見れるサイト)のURLを連絡するメールが「迷惑メール」に隔離されていたのに気付かず、見逃してしまいました。
 それが来る2月11日、再放送されることが決ったので今度は視聴出来ると思います。尚、イベントの主催者側がこの特別情報を無償で提供する目的は、当然ながら顧客の新規獲得です。ですから、後になって他の有償情報を購入しないかという勧誘メールが送られて来ます。と言っても、悪徳商法のような変なことはないと思います。視聴する場合は、それを承知の上で自己責任でお願いします。メルアドの登録は下記記事最後のリンク先(=画像転載元)から出来ます。
 因みに、「ロシア政治経済ジャーナル」に掲載される株やFXについての広告を、私は一切信用していません。これらに就いては、北野氏本人も推奨している訳ではないことに注意して下さい。 


北朝鮮「水爆実験」の真実(再放送公告)entry_text.gif

   
【RPE】★ 仮想敵国の内情を知るためには、○○○○が必要
       ロシア政治経済ジャーナル No.1339
      2016.02.04               北野幸伯
http://archives.mag2.com/0000012950/20160204144843000.html
 
 全世界のRPE読者の皆様、こんにちは! 北野です。
日本では報じられていないと思いますが2月3日、アメリカのキッシンジャー元国務長官がモスクワにやって来ました。キッシンジャーさん、ホントに凄いです。92歳(!)ですよ。未だにアメリカの外交に、影響を与え続けている。当に、アメリカ外交界の「ヨーダ」(スターウォーズに出て来る耳の長い宇宙人の大長老)と言えるでしょう。
 で、キッシンジャーとプーチンは、「長年の友人」なのだとか。プーチンは、キッシンジャーを「自宅」(!)に招いてもてなしたそうです。一体何を話したのでしょうか? 報道には、「世界情勢について話した」くらいしか出て来ません。恐らくそのとおりなのでしょう。
キッシンジャーさんも、影響力が大きいとは言え、実質的「決定権」はありません。だから、「対ロシア制裁を解除します」とか、勿論約束出来ない。

日本は、なぜ北朝鮮のことが分らないのか?

  話は飛びますが、私は昨日、元公安大幹部・菅沼光弘先生の、「北朝鮮の真実」動画を見ました。さすが元公安大幹部だけあって、本当に仰天情報が満載でした。「ネタバレ」(註: 営業妨害)になるので、あまり書けませんが、例えば、
・ 北朝鮮の核兵器実験は、「水爆ではない」と完全否定出来ない理由。
・ 北朝鮮「金王朝」が生残っているのは、「中国がサポートしているから」だけではない。
・ なんと、○○、○○○、○○○○が、こっそり、北朝鮮経済を支えている! 
・ 北朝鮮に核兵器技術を提供した国々とは? え~~、日本も関係あるの?
 等々、もう卒倒物でした。
ひとつだけ、この場でシェアさせて頂こうと思うこと。それは、「何故日本は、北朝鮮の内情が分らなくなったのか?」
 菅沼先生によると、(先生が)現役時代は、アメリカの諜報機関が、「北朝鮮って今どうなってるんですか?」と(先生に)聞きに来たそうです。つまり当時は、公安の方が、CIAより北朝鮮情報に詳しかった。ところが、今は「全く分らなくなっている」とのこと。その理由が面白い。「制裁で、北朝鮮との『人的交流』がなくなったから」だそうです。
 昔は、在日朝鮮人の人がちょくちょく北朝鮮の親戚に会いに行っていた。で、行って来た人に、「北朝鮮って今どんな感じ?」と聞く。
勿論一人ひとりから得られる情報は断片的で不完全。しかし、沢山の人から話を聞く。それを継続的に続けて行くことで、「全体像が見えて来る」と。
私は、「なるほど~~~~。仮想敵国の内情を知るためには、人的交流が必要なのだな」と納得したのです。

キッシンジャーは、プーチンをスパイしに来る?

 話を元に戻します。キッシンジャーは、時々ひょっこりロシアにやって来ます。前回来たのは、2013年10月でした。
で、プーチンに会って、世間話をして、アメリカに帰って行く。キッシンジャーは、プーチンに会って、「プーチンは今何考えてるんだろう?」と探っているのでしょう。
ロシアは今、「経済制裁」、「ルーブル暴落」、「原油暴落」で非常に苦しくなっている。プーチンは、今どうなのだろう?
一方、プーチンは、キッシンジャーから「アメリカの本音」を聞き出したいのでしょう。
菅沼先生の無料ウェブセミナーを見て、キッシンジャーがフラリとモスクワにやって来る理由が解った気がしました。
日本には、気楽にやって来てプーチンとお茶飲んで帰って行く、という人はいないですね。
森元総理とか、柔道の山下さんとか、仲良しだそうですが。
 ところで驚愕情報満載、元公安大幹部・菅沼光弘先生の「無料ウェブセミナー」【北朝鮮水爆実験の真実】、再放送が決ったそうです。実際に見た私が、絶対お勧めします。今回見逃してしまった方は、必ず御覧になって下さい。
【完全無料予約】はこちら。(https://hec.su/cKGy


テーマ : 気になること・もの
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月はイリュージョン?

 月は、大きさと質量のアンバランスから内部が空洞の人工物(宇宙船の類い)である可能性はありますが、ホログラム(イリュージョン)ではないと思います。
潮汐現象(潮の干満等)から、月が引力のある天体であることは明らかですし、日食時に太陽の光を遮断しますから透明でもありません。
月の内部に星が見えたという話は、信用出来ません。(デマか月面の輝点やUFOの誤認とか)
 月が常に同じ面を見せているのは、月の公転周期と自転周期が同じだからで、特に珍しい現象ではないそうです。(http://88d.jp/facts/03_jiten/
他にも、地球から見た太陽と月の大きさが殆んど同じであること等、謎の多い天体であることは事実です。
 米ソ共に月探検(開発)を断念したのは、良いETが野心的な人間の宇宙進出を許さないことが分ったからです。
尚、私の霊学に、月はホログラムなどというアホな知識はありません。


「日本や世界や宇宙の動向」
月に関すること    2015年03月19日
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51954444.html

 3月21日の春分の日に皆既日食が起こるそうですが。。。例の赤い月と重なるようです。赤い月が現われると必ずイスラエルに異変が起こるそうですが。。。今回も何やらイスラエルに怪しい動きが?? 世界中で怪しい動きがあるのが分りますが。。。

 数日前に月はイリュージョンであると伝えるビデオをご紹介しましたが、今回も同じ投稿者のビデオです。この方は長い間、月を観測して来ており、様々な資料を基に月が物体でないことに気がついたのです。

 以下のビデオでも伝えられている通り、昔の科学者等も月が透き通っていることに気が付いたようです。月の裏側から星が通過しているのが見えたのですから、月は透明だということです。
これは。。。月の画像が空に投影されているということなのでしょうね。私達が知らないエイリアン・テクノロジーを使えば、幾らでも私達を騙ス事が出来ます。ただ。。。なぜ、空に月を投影する必要があったのでしょうか? それが謎です。
 月が空に設置されたのは紀元前1800年らしいのですが、そんな前からホログラムが? エイリアン・テクノロジーがそんな前から使われたということは。。。太古の昔から人類はエイリアンに支配されて来たということであり、聖書もエイリアンのチェックが入っている可能性があります。

 ところで、日本の民間団体が月へ向けてロケットを打上げるとのニュースが流れましたが。。。もし月がホログラムだとするなら。。。みな、グルになり、なんちゃって月面着陸の大芝居をやらかそうとしているのでしょうか? それとも月はホログラムではなく教科書通りの丸い物体なのでしょうか。それにしても、なぜ月は、地球の周りを回りながら、常に同じ面をこちらに向けているのでしょうか?
 地球上、或いは上空のある場所にホログラムの投影機が設置されており、そこから空に月を投影しているとするなら、常に同じ面をこちらに向けるでしょう。
そのうちエイリアン・テクノロジーが進歩し、立体的な月となり裏面まで見せてくれるようになるかもしれません(笑)。
どう見ても、今は、月は2次元的画像にしか見えませんね。

「THE TAP BLOG」 Solar Eclipse Equinox
          3月18日付け
http://tapnewswire.com/2015/03/16214/

(概要)
 3月20日(金)→日本は21日(土)に非常に珍しい現象を見ることになります。それは春分の日の皆既日食です。終末論者らには、これは非常に重要な出来事とみられています。
このタイミングでプーチンは再び姿を現し、NATOがノルウェーで軍事演習を行っていることを受け、プーチンもロシア軍の大規模な軍事演習を開始しました。
選挙で勝ち目がなかったネタニヤフが驚くことに首相に再選されましたし、更にはローマ法王がゼロ・アワー・コントラクト? に従事しています。
彼らは皆、闇の振付師の指示通りに動いているのでしょうか?。

 そして月についての異常性が明らかになり始めています。
地質学者らは、月は鐘のように鳴り響く(中が空洞?)と言い、月の質量に比べ、月のサイズが大き過ぎると言っています。
地球のサテライト(月)は現在の月の4分の1の大きさであるべきです。
太陽系の惑星の月は地球の月よりもはるかに小さいのです。
更に、地球の月は地球の重力の関係からも今よりも地球に接近していなければなりません。
 月は地球と全く同じ速度で回転しています。そして地球に対して常に同じ月面を見せています。満月は太陽円盤と全く同じ大きさです。そのため、皆既日食では、月は太陽を完全に隠してしまいます。
 今回のように皆既日食を見るチャンスはめったにありません。
地球は28日間の月の周期によって管理されていると言われていますが、太陽は7日間の周期がありますから、7の倍数によって地球は管理されているのでしょう。本当に月の重力が満潮を起こしているのでしょうか。
月の研究を行っているビデオ投稿者、Crrow77が非常に興味深い情報を流しています。
彼は月はホログラム(イリュージョン)であると言っています。

・ ビデオの概要: (ビデオはサイト内を参照)
 月が存在しなかった時代がありました。歴史的にもそのような記録が残っています。
昔は、月が存在していなかった時代やその頃に生きていた人々についての話が世界中で伝えられていました。マヤ文明でも聖書でも同様のことが伝えられています。

 ロシアの研究者の研究論文には、月は紀元前1800年に地球の上空に設置されたと書かれています。
ノーベル賞受賞者らも月の内部は空洞であると言っています。我々が学校で学んだ月についての知識は真実ではないようなのです。
ノ ーベル化学賞受賞者のDr.ヘラルド・ユレイは、月と地球の密度の差異についてコメントし、月が空洞であることを示唆しました。
NASAのDr.フルーク・エルバーズも月と地球の密度の違いに言及し、月は空洞であると唱えました。
NASAのDr.ゴードン・マクドナルドも月は空洞だと言っています。
 1970年にポピュラーサイエンスのバーナード・バン・ブラウン氏はアポロ13号が月の内部を探査すると言っていました。アポロ13号に何が起きたかはお分りかと思います。
しかしテレビに頻繁に登場する専門家のカロル・セーガン氏は月が空洞である訳がないと否定しました。

 なぜ我々は月に行くのを止めてしまったのでしょうか。コストがかかり過ぎると言われていますが、アポロ・プロジェクトでは240億ドルかかりましたが、これはNASAの予算に比べても大した額ではありません。
国際宇宙ステーションで植物が育つかとか生物が生きていけるかなど、バカげた研究に巨額の予算を投入しているのです。ロシアも月に行くのを止めてしまいました。

 1794年3月7日に4人の天文学者(3人がノーウィッチ、1人がロンドン)が、Phylosophical Transactions of the Royal Astronomical Society(雑誌?)に、月の暗い部分に星を見た、と記述しました。
つまり、月の内部から輝く星が透けて見えたということです。彼等以外にも多くの専門家が同じことを言っていました。
 1848年3月15日に、ケンジングトン王立天文台のジェームズ・サウス卿もタイムズ紙に、3月15日に月の内部を星が横切ったと記述しました。
(その他、19世紀当時に多くの専門家が同様の事を証言しています。)
Dr.サミュエル・ローボサムは、月は不透明な物体ではなく、透き通っており、月の内部に星が見えたと伝えています。
 NASAは月についての真実を伝えていません。
多くの資料に基づき研究した結果、月はホログラム(イリュージョン)であることが分かりました。


テーマ : 宇宙
ジャンル :

ETによる限定介入の背景

zeraniumのブログ
『UFOテクノロジー隠蔽工作』 スティーブン・グリア著 (めるくまーる出版)
・ 彼ら悪党の真の目的を知らずに協力している人々
          2015年1月12日 (月)
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-b2ba.html
〔一部抜粋〕

・ 数千年来継続してきた闇の計画

 しかしこうした彼らの極秘計画の全ては、いつから始まったのだろうか?
真実はこうである。それは20世紀に入って第一次世界大戦の時以来の、未だに機密解除されていないブラック・プロジェクトと資料が存在するのだ! 
 この世の中には、どのようにして数千年にも亘り存在して来たのかと思える、秘密の匂いのする要素が常に存在している。
企業連合は常に存在しており、隠された力を獲得しようとする秘密結社は常に存在して来た。
そして時代や場所や政治的、科学技術的な状況の必要性に応じて、こうした組織もまた様々な変容を経て来た。

 そして20世紀には、隠された秘密の計画が基幹産業の利益と結びついて存在して来たのも確かである。
これらの重要産業の利害関係者はテクノロジーに通じており、取り分けいわゆるフリー・エネルギー電磁システムと呼ばれるテクノロジーに大きな関心を持っていた。
 このシステムはニコラ・テスラが発見したものである。
ファラデーでさえ1800年代に行なった実験の幾つかで、”超ユニティ効果”を発見している。
そしてこれらのテクノロジーを隠し、非常に長い年月に亘りそれを秘密として来た利害関係者がいる。

 1800年代は、ヴァンダービルツ一族とロックフェラー一族、それにスタンダード石油の時代であったが、こうしたフリー・エネルギー開発の秘密の隠蔽を強く望む事業関係者のグループがあった。
ある時点では、スタンダード石油は米国政府よりも大きな収入を挙げていた。
ロックフェラー一族が支配するこの会社はそれほど大きく、それほど権力を持っていた。

・ 闇の連中はテスラの反重力研究を盗み、ナチスに売った

 そうした独占的な産業の環境下では、ニコラ・テスラやT・タウンゼント、フォン・ブラウン、その他の科学技術者の地位は一足飛びに向上する。
彼らはいわゆるゼロ・ポイント・エネルギーやフリー・エネルギー・マシン、そして初期の高電圧反重力システムなどを所有していた。
1800年代後期のUFOレポートがあるが、それは1896年の有名な"UFO恐慌”である。
 私は優秀な情報提供者から、マッカーサー元帥が1930年代に中国で、UFO物体の回収に実際に関わっていたという情報を得ている。
そういう訳で、地球外文明の問題を観測するプログラムがその頃からあったのだが、同時にテクノロジーの問題を100年以上も秘密にしコントロールして来たのだ。

 しかし第二次世界大戦の時代、これらのプログラムに量子的飛躍が起った。
米国が熱核兵器の知識を発展させたり、初期の宇宙開発を始めたりした頃、UFOのように見える空飛ぶ円盤の推進システムを調査していたプログラムもあった。
それにはフォン・ブラウンやエドワード・テラー、バネバー・ブッシュその他が参加していた。
1936年から37年にゴッダードは幾つかのテスラの研究を発展させていた。
彼らはテスラの反重力研究を盗み、1930年代中期にそれをナチスに売ったのである。

 私達がこのレベルの実験開発から、一度熱核兵器と秘密の反重力推進の応用へと推移すると、数千年来地球を監視して来た地球外文明の人々は非常に心配し始めた。
そして人類の科学技術開発のその地点から、星間宇宙へ行けるようになる迄にはそう時間が掛らないということを彼らは知っていた。
 つまり、この美しい地球には、ほんの数十年の間に馬車から反重力や電磁兵器システム、そして熱核兵器へと発展させた人々の集団がいるのだ。
これを誰もが心配する必要はないというならば、銀河系の脳は死んでいると言う他はない!

 そのために当時、つまり第二次世界大戦中と戦後には当然、UFOによる偵察と彼らによる限定的な介入が増加した。
ET達は、私達がこの破壊的軌道を突進して行くペースを、スロー・ダウンさせようとしたのだ。
 この時のUFOについて語ってくれる情報開示プロジェクトの証言者を私達は持っている。
UFOのET達は、ヴァンデンブルグ空軍基地から、また南大西洋上からの大陸間弾道弾ミサイルの発射を阻止し、相互破壊の猪突猛進を遅延させようとして介入していたのである。

 原子力委員会のメンバーだったディードリクソン大佐のような人達は、ET達が私達の核施設全般について強い懸念を持っていたと述べている。
彼はUFOが、大陸間弾道ミサイルを迎撃した事実を個人的に知っている。
そのミサイルは月面で爆発するように特別に開発されたものだったが、ET達はミサイルが外気圏に入る前に迎撃したのである。


テーマ : 裏事情
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NHKの変な報道(武田邦彦)

1.消費税増税の理由
(画像転載元記事: 借金と財産・・・消費税をあげる理由

 「国に1000兆円の借金がある。子孫にツケを回さないために消費税を増税する」
これを主語述語を使って正しく表現すると、

 「日本国は外国に対して230兆円の債権(黒字)がある。
国内では、政府が国民に対して1000兆円の借金があり、国民は政府に1000兆円を貸している。
勿論、お金を借りた政府が国民に1000兆円を返す必要があるが、政府(官僚とお金を貰った人や会社)は使い込んだので、お金がない。
だから、もう一度、国民から1000兆円を徴収する必要があり、消費税を増税する。(http://takedanet.com/archives/1014338306.html


  画像1
  NHKの変な報道 1

  画像2
  NHKの変な報道 2


2.温暖化問題に関するIPCC日本代表の見解
 (画像転載元記事: IPCCとNHKの温暖化報道の違い

 以下に掲載する3枚の画像は、(最近?)北海道新聞に載った記事だそうです。
IPCC(国連の温暖化委員会)日本代表委員が北海道新聞のインタビューに答えたもので、NHKを始めとする主要メディアの報道とは随分違っています。


  画像1
  IPCCの日本代表委員 1

  画像2
  IPCCの日本代表委員 2

  画像3
  IPCCの日本代表委員 3


テーマ : 知ってほしいこと。
ジャンル :

理研・笹井氏自殺の理由 異説

 飯山氏は、STAP現象=植物性乳酸菌原因説ですね。
それが真実で、且つ小保方さんがこの事実を知らないのなら、検証実験は失敗というオチなのか? ちょっと切ない話だなあ。
 それにしても、この写真に写っている4人の人物は確かに意味深ですね。
3人の科学者の中で、笹井氏だけがノーベル賞を受賞していないことは、魔龍さんが言っているように、秘密結社の意向に逆らった可能性も考えられます。(下記リンク元の最後に関連記事あり)
http://magicaldragon.blog.fc2.com/blog-entry-378.html


「capitarup0123のblog」
深い闇のなかに消えた秘密     2014年08月06日
http://blog.livedoor.jp/capitarup0123/archives/40213361.html

(飯山一郎)より

  この写真が全てを物語っている…
 この写真が全てを物語っている…
 安倍総理が神戸まで足を運び、STAP細胞の作成成功を視察している輝かしい場面だというのに、誰もが固い表情である。
山中ノーベル賞は忌々しげな表情だし、野依ノーベル賞は怒っているような顔つきで、笹井非ノーベル賞や安倍総理の表情にも喜びや嬉しさの表情は一切ない…。
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------

 「この秘密は絶対に漏らすなよ! 墓場まで持ってゆけ!」

 そういう極秘情報がSTAP細胞には最後までつきまとっていた…。
STAP細胞が目の前でちゃんとできるということを確認した!」 と断言したのは理研の丹羽仁史博士だが、笹井芳樹博士も最後までSTAP細胞の実在を否定しなかった。 (記事

 幹細胞の研究と技能では日本の第一人者である笹井芳樹博士や丹羽仁史博士が「STAP細胞の実在」を確信し、確認している。である以上、STAPは確実に実在していた! と、今でも確信しているのは鷲だけではあるまい。
しかし、STAP細胞には、問題や謎や闇の部分が多すぎる。 (記事

 最大の謎は…、
「オレンジジュースみたいな感じの酸性水」、これが何なのか?! である。

 このことは、誰も触れないし、言わないし、質問や疑問すらも厳重に封じられている。
このオレンジジュースの秘密を知っているのは、笹井芳樹博士と丹羽仁史博士である。(記事) (オボちゃんは今もって知らないままだ。)
「オレンジジュースの理研内利権の秘密」を知っているのは、野依ノーベル賞と、笹井非ノーベル賞である。(丹羽博士は今もって知らないままだ。)

 その全ての秘密を一切全く話さぬまま、笹井芳樹博士は墓場まで持っていってしまった…。
それまでは、悩みに悩んだであろう。迷いに迷ったであろう。
人体の生き死にの専門家でもあるドクター笹井が一発で死ねなかったことがソレを物語っている。

 それにしても…、
「県警によると、笹井氏は先端医療センターの研究棟の4~5階の非常階段踊り場の手すりにひも状のものをかけて首をつっていた…」(記事) というのは、不自然だ。
ドアノブにネクタイをかけて首をつって死んだ大臣の「自殺」と同じくらい不自然だ。(誰かが足を引っ張ったのかな?)


テーマ : 気になる謎やネタについて
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マレーシア機撃墜の真相 他 副島隆彦

「副島隆彦の学問道場 ー 重たい掲示板」
〔1634〕 マ機撃墜の真実。 それから、あーあ残念、プーチンは日本には来ないようだ。やっぱり安倍晋三ではダメだ。
 投稿者: 副島隆彦 投稿日: 2014-08ー01 09:40:56
 (http://www.snsi.jp/bbs/page/1/

 副島隆彦です。今日は2014年8月1日(金)です。
(断り書き中略) 

 ほら、やっぱり、ウクライナの極右のごろつき政権(キエフ政権、ポロシェンコ大統領達)が、マレーシア機MH17便を、同空軍のジェット戦闘機で撃ち落とした(7月17日)のだったではないか。
 遂に、国際的に、すなわち満天下に明らかになった。
以下の情報とニューズが世界中に流れた途端に、29日から、シラけた空気が世界に漂った。

 そして、途端に世界中の主要なメディア(新聞、テレビ、雑誌)が、「親ロシア勢力(ドネツクとルガンクスの自治州政府)が地対空のブーク(SM11)ミサイルで撃ち落とした」を言わなくなった。
ぱったり途絶えて、何も書かなくなった。世界全体で、口をつぐんだ、という感じだ。
 全く本当に嫌(いや)なヤツらだ。反吐(へど)が出そうだ、とはこのことだ。
あれほど、「ロシア(プーチン)が支援する親ロ勢力が撃ち落とした可能性が高い」と書き続けたのに、そのことの誤報(ごほう)言い訳や、訂正の一個も出さない。

 日本のNHK(安倍晋三=菅義偉(すがよしひで)の忠犬ハチ公の、三井物産上がりのくせに極右の籾井(もみい)!)始め、どこの新聞テレビも真実を報道しようとしない。
7月22日から世界共通で権力者層を流れる情報で知っていたくせに。
欧米白人どもの主要メディアというのは本当に威張り腐った嫌な奴等だ。

 (転載貼り付け始め)
「ウクライナのスホイ25のパイロット マレーシア機撃墜を認める」
 (http://japanese.ruvr.ru/news/2014_07_29/275232268/
 2014年7月29日  ロシアの声

 ドイツ紙 Wahrheit für Deutschland(バーヴァルハイト・ヒュール・ドイチェランド)は、マレーシア航空のボーイング777型機 を撃墜したとみられるウクライナのスホイ25のパイロットから話を聞くことに成功したとする記事を掲載した。

 Wahrheit für Deutschland はドイツの主要紙ではないが、同紙はスホイ25のパイロットがマレーシア機を撃墜するために、同機に搭載されている(機関)砲を使用したと主張している。

 Wahrheit für Deutschland によると、スホイ25はロシア参謀本部が提出した画像に写っていたという。
パイロットの名前は明らかにされていないが、このパイロットは、自身が操縦し ていたスホイ25に搭載されている砲で、マレーシア機が撃墜されたことを認めたという。

 なお、パイロットがマレーシア機の撃墜を認めたのと同時に、明確な穴が空いているマレーシア機の破片の写真が公開された。
複数の専門家達はこの穴について、地対空ミサイルシステム「ブーク」では、このような穴は出来ないとの見方 を示している。
 (転載貼り付け終り)
 

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テーマ : 裏事情
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この世は嘘と洗脳と罠に満ちている

 私自身、自分の考えなど殆んどありません。
誰が言った、彼が言った、どの本に書いてある、そんな事ばかりです。
しかし、その中でも、試行錯誤で少しずつ真実に近付いている、というのが真相です。
 最終的に真と偽を決めているのは裡(うち)なる神です。神が決めているのです。
その意味で真理は主観的なものではなく、客観的なものです。
どれだけ真偽の見分けが付くかは、輪廻転生を通した長い経験の中で培われて来た霊格によると思います。
 剣の修行で腕を上げ、達人や名人の域に到達するようなものです。
所謂(いわゆる)情報コレクターの方々は、心掛け次第で上達の最短距離にある、と言えるかも知れません。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
あたりはトラップだらけ    2014-07ー30  
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11902060240.html

 俺はオレンジャー!
君達は新しい意識へ向けて今、色々と準備が進められている。
これ迄は生産性や効率性を第一に掲げ、その為に必要な労働力を始めとする様々なものを確保する為に、色々な勢力が洗脳によってこの世を支配して来た。

 君達の考えている事を思い返して欲しい。
そのアイデアは君達のものなのか、誰かによって植付けられたものなのかを。
自分の思考だと考えていた殆んどの事が実は誰かによって操作されていることに気が付くだろう。

 何処かの会社の利益を殖やす為の洗脳。
誰かの願望を実現する為の洗脳。
社会の為と言いつつ、ある勢力の目的を実現する為の洗脳。

 君達はそんな洗脳の中で生きているんだ。
君達にとって良いと思っている事の中に実は巧妙なトラップが仕掛けられている事が本当に多い。

 感情を揺さぶって、良心を操作して、恰も自分が世の為に何かをしている、そんな感覚に陥らせるんだよ。
聖書でさえ、教会の為の意図がほんの少しだが盛込まれてしまっているんだ。
 このトラップに掛らないようにする事は難しい。
でも掛ったらその状態に早く気付いて修正をすれば良いんだ。
自分一人では難しいかも知れない。

皆で協力しながら、自分を自分として活かす事が大切なんだよ。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


テーマ : 真理とは?
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オバマとポロシェンコの電話会談?

 この元記事の信憑性について、私は全く判断出来ません。
ロシア側の情報工作の可能性だってあります。しかし、如何にもありそうな面白い会話内容です。
これをドイツの情報機関がロシア側当局にリークしたのが事実なら愉快です。(メルケルは当然、隠匿を指示したでしょうが、本音は判りません)


転載元: 「GFLサービス(たきさんのホームページ)」
オバマとポルキーとの間の電話内容と言われていること 2014年7月25日
http://www12.plala.or.jp/gflservice/ObamaPorshenkoPhone140725.html
元記事: Rough Translation Of Alleged Phone Call Between Obama, Porky      25 July 2014 (http://www.rense.com/general96/transobnpork.html

 以下の記述は今日のロシアの新聞記事からのオバマとウクライナ大統領のポロシェンコとの間の電話会談の内容の抜粋である。
この電話会談は7月22日ヨーロッパ時間18時53分から19時12分までの間に行なわれたものである。
 ドイツの情報機関はこの会談の記録を入手した。
アンジェラ・メルケルは公開しないように、記録は隠すように指示した。
この記事によるとロシアの情報当局はこの会話内容をドイツ側から入手することが出来た。
この記事にはこの電話会談の一部しか記載されていない。

1.ポロシェンコ: ”バラク、あなたの行動について、私は怒り、失望している。・・・我々は合意の通り共同で作業をした。以前あなたは分離主義者とロシア人達がマレーシア航空機の撃墜事件を起こしたと言ったが、今ではあなたはロシア人の関与の証拠はないと言っている。もしもあなたがそう言い続けるとしたら我々にはモスクワに対抗する力はない。”

2.オバマ: ”まあまあ、気持ちを静めて、ピーター! 私たちは証拠は「まだ」ないと報告を受けているが、今作業中だ。私たちは「それを本当のものにするよう作業中だ。」あなたは大きい過ちを犯した。あなたはジェット戦闘機を派遣するという誤りを犯した。ロシアはあなた方のジェット戦闘機を特定した。今では、世界にあなた方のジェット戦闘機がマレーシア航空機を追跡した理由を説明出来ないでいる。”

3.ポロシェンコ: ”我々には地上から目的を達成できるかどうか確信がなかったのだ。我々は巧くやる必要があった。”

4.オバマ: ”分かった、ピーター。しかし、今ロシアは我々に対してもう一枚のカードを持っている。”

5.ポロシェンコ: ”過ぎたことは過ぎたことだ。”

6.オバマ: ”ピーター、あなたはこれが悪いことで過ちだと認めるのかね?このジェット戦闘機は我々に頭の痛い問題を起こしたんだぜ!”

7.ポロシェンコ: ”我々は全部をはねつけ続けるよ。大事な事はロシアはこの事件に関係していなかったなどと言って、将来あなたが我々を嵌めないようにすることだ。”

8.オバマ: 我々はあなた方を支援し続けるよ。我々は同じボートに乗っているんだから。これは確かなことだ。同時に、我々が合意していたように、これはもっと早く起きていたはずの事だ。”

9.ポロシェンコ: ”あなたは我々の専門家のレベルを知っているはずだ。”

10.オバマ: ”これらの専門家の腕は疑わしいと思っている。彼等がぺらぺらしゃべったりはしないだろうね? ロシアは既に彼等を見つけ出そうとしているんだから。彼等を表にださないようにしてくれ。彼等が口を割ったら・・・・。”

11.ポロシェンコ: ”分った。彼等が絶対に口を割らないような対策を講じるよ。”

<<<注意!!!>>>
A. 対空ミサイル軍BUKM1の司令官は殺害された。
B. マレーシア航空フライト777とドネプロペトロフスク航空管制室との間の会話記録が無くなった。
C. インターネットでも、ドネプロペトロフスク航空管制室との間の会話記録が無くなっているとの情報が見られる。

12.オバマ: ”あなた方は証人の全ての証言をコントロールしなければならない。さもないと我々のゲームは台無しになる。”

13.ポロシェンコ: ”オレンジ色のブラックボックスはどうなっているのかね? 私はイギリス人と作業させるために専門家を英国に派遣した。しかしロシアもこのブラックボックス、テープレコーダー、あるいは彼等が指定したものへのアクセスを要求している。これらのボックスへのロシアのアクセスを何とかして防止しなければならない。これは我々にとっても米国にとっても非常に危険な事だ。さもないと・・・。”

14.オバマ: ”全てはOKだ。私は既にキャメロンに話をした。彼の部下たちは全て巧くやるさ。”


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MH17便撃墜事件 副島隆彦

「副島隆彦の学問道場」 重たい掲示板
[1629]マレーシア機の撃墜は、プーチン失脚を狙って、第3次世界大戦を勃発させようとする危険な勢力の動きだ
   投稿者: 副島隆彦  投稿日: 2014-07-20 03:22:32 
   (http://www.snsi.jp/bbs/page/1/

 副島隆彦です。緊急に書きます。今、2014年7月20日の午前1時35分です。
7月17日未明のマレーシア航空機のウクライナ東部上空での撃墜は、ロシアのプーチンの失脚を狙った、アメリカ合衆国の一番、凶暴な戦争開始勢力による世界規模での謀略(コンスピラシー)である。  
プーチンが失脚させられたら、世界は、第三次世界大戦に突入する準備段階に入るだろう。

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嫌韓の罠

 下の記事は、2014-07ー11 に「およよ」さんが紹介された記事です。(http://oyoyo7.blog100.fc2.com/blog-entry-2684.html
氏は以前から徹底した嫌韓論者ですが、この記事は、その中に仕掛けられている、ある“落し穴”を指摘したものです。
こういう記事を敢えて自分のブログに掲載するだけの、冷静さをこの方は未だお持ちだということです。

 要は、日本人が何時の間にか反日韓国人と同じ低レベルになって来ており、私に言わせれば、安倍政権の「戦争への道」を後押しする結果になる、ということです。

 「唖蝉坊」さんも嫌韓論者ですが、この人には明確な“嫌”という感情が入っています。
そして、その逃避先として、しょうもないチャネリング・メッセージを引っ張り出しては自らを慰めています。
 そのメッセージは「ふぐり玉蔵」(この人も多分、工作員。分不相応の情報と資金は何処から来るのか)の金融崩壊説と同じで、100回も外れを繰り返している中に信者のエネルギーがスッカラカンになってしまいます。
「魔龍」さんが言う「エネルギーバンパイア」です。 
いい加減、目を醒して欲しいものです。
 あの、「龍の作り物」に騙された経験を肝に銘じて下さい。


引用記事: 「LITERA」
「嫌韓は日本の韓国化」産経の保守派論説委員が嫌韓ブームを批判
        2014.07.10
http://lite-ra.com/2014/07/post-219.html~219_2.html)

 “嫌韓”がブームだ。書店には韓国がいかにひどい国かを書いた「嫌韓本」が何種類も平積みされ、ベストセラーも続々誕生。雑誌や夕刊紙も毎号のように韓国批判を展開している。

 その内容もすさまじい。単行本は「韓国人は息を吐くように嘘を吐く」、「韓国は売春婦の輸出大国。日本と米国には数万人単位でいる」というような記述であふれ、雑誌・夕刊紙は、「反日韓国の暴走が止まらない」、「竹島の次は対馬を狙っている」など、韓国の反日の高まりを危機的に報道。
朴槿恵大統領に対しても「無能力」、「おばさん外交」と容赦のない罵詈雑言を浴びせかけている。

 これらの記事を読んでいると、韓国は反日一色で対話の姿勢もなく、いつかは竹島だけではなく日本の国ごと乗っ取られてしまうのではないか!? という恐怖さえ膨らんでくる。

 ところが、こうした日本の嫌韓ブームに対して、意外な人物から批判が飛び出している。
その人物とは黒田勝弘氏。日本のマスコミでは最も韓国に批判的なスタンスをもつ産経新聞のソウル駐在客員論説委員で、30年間に亘って韓国問題を取材してきた典型的な保守派韓国ウォッチャーだ。

 その黒田氏が今年2月、韓国で最大部数を誇る保守系新聞「朝鮮日報」が発行する週刊誌「週刊朝鮮」で、こんな指摘をしているのだ。

 「現在(の日本)は韓国に関する全てのことが気に食わないといった『韓国叩き』が流行っている。
『韓国は売春大国であり、強姦天国』だとか、『不良食品があふれる国』、『トイレに行って手を洗わない男が多い』、『課外地獄で子供達の自殺が急増』、『サムソンも危ない』など、悪い点だけ指摘する本が次々にベストセラーになっている」

 「韓国では以前から『日本の失敗は韓国の喜び』だった。これが今や『韓国の失敗は日本の喜び』になったようだ。
私はそういう風景をユーモアで『日本の韓国化』と言うのだが、このような日本の言論の低質化は見るに耐えない

 これまでずっと韓国の反日ナショナリズムを批判して来た人物が、ここに来て日本の反韓、嫌韓を憂えているというのは意外だが、黒田氏から見ると変ったのは、日本の方らしい

 「年末年始に5回、日本へ帰って来た。講演、セミナー、テレビ出演の為だったが、韓国を嫌う反韓感情に驚いた」

 「私は韓国で『日本を代表する極右言論人』、『妄言製造機』などと言われているが、日本に行って韓国人、韓国社会の実像、対日感情などを紹介すると、『韓国に対して融和的過ぎる』、『韓国批判が足りない』、『親韓派に成り下がった』、『黒田記者は韓国の対日工作員ではないか』等と、むしろ批判を受ける」(同記事より)

 つまり、嫌韓ブームによって、日本がかつての韓国のようにエキセントリックになってしまった、というのである。
一方、韓国の方は日本で報道されているように必ずしも反日の空気が高まっているという訳ではないらしい。黒田氏は今年5月30日に放映された『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日系)「激論! 反日・嫌韓、ド~する!日韓関係」に出演した際にこう語っている。

 「僕は30年以上、韓国に住んでいますけれども、一般の人々の反日感情は後退していますね。
我々が、日本語を使っても問題ないし、韓国の皆さんは日本のものが大好きだし、村上春樹の新作が出れば、韓国の書店に行列が出来るし、韓国の皆さんは日本に対する親近感が日常的にはある。
(中略)今、日本の反韓の方が非常に目につくのですけれども、韓国における反日的な情報、ニュースばっかりが入って、それでイメージしているということはあります」

 日本の反韓感情の高まりは、韓国の反日があるからこそ……と思いきや、全く逆で、韓国の一般国民は冷静なのだ。

 別の全国紙のソウル特派員も「日本と違って、韓国のベストセラーランキングには反日、嫌日本などはランキングされていません。
ただ、韓国の政治家や一部のメディアは反日のポーズをとっているので、日本のメディアがそれを大きく取り上げて、反韓、嫌韓のネタにしているというのが実情でしょう」と語る。

 日本のメディアや出版社がここまで嫌韓に躍起になっているのは、ずばり「嫌韓ものを出せば売れるから」(出版関係社)だ。
元時事通信ソウル特派員という経歴の室谷克実氏が書いた『呆韓論』(産経新聞出版)は発売2か月で20万部を超えるベストセラーになったし、匿名の韓国人歯科医師が書いたという『韓国人による恥韓論』(シンシアリー/扶桑社)も10万部を超えている。
雑誌も「嫌韓」記事を掲載すると、売り上げが2割アップするという話もある。

 「出版不況の中で、嫌韓は数少ない売れるコンテンツですから。
各社とも、とにかく中身なんて二の次でどんどん出そうとする。
それで、同じ著者の同じような内容の本が何冊も出版されている。
2000年代にブームになった『嫌韓流』(山野車輪/晋遊舎)の使い回しのような内容の本や、陰謀論のようなトンデモ本も結構あります」(出版関係者)

 一部の過激な嫌韓論者と売らんかな主義のメディアによって、黒田氏のいう「日本の韓国化」という事態を招いているとしたら、全く皮肉としか言いようがない。

 因みに黒田氏は、嫌韓・反韓感情に流されずに、韓国を利用、活用して冷徹な実用主義外交をしようという「用韓論」を提案している。

 「日本の反韓ネット住民の間では『韓国にはイライラする。離れて住みたい』という『離韓論』が溢れている。
日本のテレビインタビューでも同じような質問が出るので、私は次のように答えた。
『韓国は引っ越し出来ない相手だ。これを機会に日本において韓国はプラスマイナスを含めてどのような価値がある相手なのか考えてみたらどうか。その結果で対処すればいい』」(同記事より)

 こんな冷静な意見が「韓国の対日工作員」呼ばわりされるのだから、日本の言論状況は相当な所まで来ていると言って良いだろう。
 (エンジョウトオル)


テーマ : 考察
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ケムトレイル撒布の理由

 下記のケムトレイルに関する記事に就いては、見事なシンクロがありました。

 先ず、本ブログの過去記事「エーテル層のエネルギー」(06/12)に於いて、オレンジャーの「植物とエーテル」に、神智学のプラーナに関する知識を補足させて頂きました。
補足の要旨:
 プラーナは太陽(司神)から送られて来る四次元の生命エネルギーで、エーテル体を通してあらゆる生命体に取込まれます。
晴れた日にはプラーナが豊富なので日光浴をお勧めします。


 その6日後、魔龍さんが、「ケムトレイルの目的は日光の遮断が第一 」(06/18)をアップされました。
その「さわり」は以下のとおり。

 “ケムトレイルに関して諸説あるが、まず、存在しないとか妄想だとか水蒸気としての飛行機雲(コントレイル)だという情報は全て嘘。
存在する事は確定しており、その目的が問われる所だ。
 筆者が考えるに、太陽光を遮断したいのだろう。
日光がどれだけ知性と精神、そして身体に良いかを知っているからこそ、遮断するというわけだ。
もちろん、ついでに病原体やウィルス、毒性物質などを仕込んでいる事も想定内だ。
 ・・・
 太陽から高次元のエネルギーが降り注ぐ
一方、月からは人々を三次元意識に閉じ込める電磁波が放出されている。
そのエネルギーの元は外宇宙から土星を経由して届いているようだ。


 そして、そのまた6日後、次の記事が出て来ました。流石は魔龍さんです。


「世界の裏側ニュース」
ハーバード大学によるケムトレイル撒布の理由とは
 2014年06月24日(火) 00時10分06秒
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11883156977.html?utm_medium=twitter&utm_source=twitterfeed

 アメリカの科学者らが、気象の操作や太陽光線を遮断するためにケムトレイルを使用していることを認めていたことが、最近明らかになった。

 ニューメキシコ州フォートサマーの上空80,000フィート(約24km)に気球を飛ばし、人工的に地球を涼しくする目的で、太陽光を反射する化学物質の粒子を噴射する予定であることを、調査員の一人であるハーバード大学出身のデイビッド・キースが発表している。
この噴射された粒子が太陽光を反射し、宇宙に跳ね返すことで地球の温度を下げようという考えだ。

 キースは、何百万ドルもがかけられたマイクロソフト社のビル・ゲイツが資金を提供している地球工学の研究センターを所有している。
以前に、あるアメリカの航空宇宙企業が、太陽・地球工学の技術の大規模な展開の実現可能性を論証する研究をこのセンターに委任していた。

 キースは、パートナーのジェームス・アンダーソンと共に、煙霧質の硫酸塩を何十あるいは何百キロも空中に排出し始めることを計画している。
 これは、よく似た地球工学的(ジオ・エンジニアリング)なプロジェクトであるケムトレイルの影のコンセプトと同じである。
ケムトレイルとは、バリウムやアルミニウム、ポリマー繊維や生物学的作用物質などを、飛行機で空から噴射するものだ。

 ケムトレイルは飛行機雲と見た目で区別をつけることが可能である。
飛行機雲は飛行機が動くにつれ、すぐに消えることが多いのに対し、ケムトレイルは空に残るだけでなく、空に広がり、最終的には雲のようになってしまう。
 しかしながら、イギリス政府を始めとした各国の政府および世界中の科学的研究機関は、これまでのところ、ケムトレイルや地球工学、気象操作などの考えを、事実に基づかない荒唐無稽な陰謀論として片付けていた。

 しかし今では、それは間違っていたように思われる。
このキースとアンダーソンによるこの新しい地球工学的なプロジェクトは、一年以内に実施される予定だ。
 このプロジェクトでは、何十、何百kgもの粒子が放出され、それによってオゾンの化学的性質に与える影響を計測し、また、硫酸塩のエアロゾルを適切なサイズにする方法がテストされる。
 太陽光線の遮断であることが目的であると述べていた事実にもかかわらず、ガーディアン紙の取材に対しキースは、目標は気候・天気を変えることが目的ではないと話している。

キース: 「目標は気象を変えることではなく、単純にマクロスケールでのプロセスを研究することにあります。直接的なリスクは非常に小さいものです」
同氏はまた、太陽・地球工学は、地球温暖化の速度を遅くする方法として安価なものとなる可能性があるとも言う。
 しかし、彼の計画に対しては、予想がつかず、地球の気象系や食料の供給に破滅的な結果を出しかねないと、他の科学者や環境団体などから批判が出ている。

 このプロジェクトの複雑さはまだ理解されることがないかもしれないことは認めながらも、キースは、この実験によってずっと大規模な硫酸塩の噴射がオゾン層をどのように変えるかというモデルを改善する機会となると主張している。
 しかし環境保護の活動家はこれには同意していない。
カナダに拠点を構えるテクノロジー監視機構であるETCグループの事務局長であるパット・ムーニー氏は、この計画によってオゾン層をさらに破壊し降水量を狂わせ、食料用作物が汚染される可能性が高いと話している。

 「大気中の温室ガスのレベルを下げたり、あるいは海の酸性化を止める効果はまったくないでしょう。
また今までに出されている数学的モデル化されたデータによると、太陽・地球工学によって、南半球により高いリスクを突きつけることになるため、気候に関連した国際的な対立が起こるリスクを上げることになる可能性が高いです」

 先月公表されたある科学的研究によると、このような地球工学プロジェクトによって、北米や北欧の一部の地域で降水量が15%低くなる可能性がある一方で、南アフリカの中心部では降水量が20%以上下がる可能性があるといわれている。
つまり、このような地球工学技術によって、世界の一部の地域に干ばつ、飢饉に穀物不足をもたらす可能性があるということだ。

 二酸化硫黄の危険性は、米国環境保護庁が実証している。
同庁は、二酸化硫黄の排出は、健康被害や寿命の短縮などの原因になっているとしているのである。
 また、二酸化硫黄や他の化学物質を空中に撒布するまさにそのプログラムに資金を提供している国際連合や先進国へ、地球工学やケムトレイルに対する監督権限を譲り渡すことを、上記の庁はウェブサイトで促進しているのは興味深い。

 米国・ラトガース大学の科学者らによる2008年の研究結果では、地球工学によって何十億もの人の健康を害する可能性があることを明らかにされている。
 地球工学的な目的でエアロゾルを熱帯地方や北極地方に撒布すると、アフリカやアジアの夏季モンスーンを混乱させ、何十億もの人に対する食料や水の供給が脅かされる可能性が高いというのだ。

 科学者のキースやアンダーソンが公表している内容に反して、ラトガース大学の研究では、実際のところ地球工学的プロジェクトによって、オゾン層が激減したり水循環の力が弱くなったりし、その結果として河川の流量や土壌中の水分が減少させると主張している。

 実験を行ったアラン・ロボック(Alan Robock)率いる科学者らは、地球温暖化は人工的なものだと信じているようだが、その一方で地球工学、ジオエンジニアリングは地球温暖化をより一層悪化させうると警告を発している。
  (翻訳終了)

元記事: 【Akashic Times】 2013年7月29日
ハーバード大学の科学者らが太陽光を遮断するためにケムトレイルを使用していることを認める(Harvard scientists admit using chemtrails to block the sun)
http://akashictimes.co.uk/harvard-scientists-admit-using-chemtrails-to-block-the-sun/


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元の意味が真逆に変えられたシンボル

 最近のコブラ情報はイベントとは関係のない内容が主体となっており、ありふれたチャネリング・メッセージと変らなくなっています。
コブラは既に魔力を失ってはいますが、私のハンドルネームに関係する次のメッセージは参考になりました。(多分、正しい)


666という数字
 かつては女神ヴィーナスの聖なる数、今は闇の勢力のシンボルとして大衆のマインドに刻まれています。

 日月神示では666を ○=水、の天地人、六六六を ゝ=霊、の天地人の意味に使い分けており、上記と符合しています。 つまり、666は女神、六六六は男神です。
大本では、出口王仁三郎を変性女子(瑞の御霊)、出口ナオを変性男子(厳の御霊)と呼びました。(註: 瑞=みづ、厳=いづ、と読みます)

五芒星
 かつては女神ヴィーナスの聖なるシンボル、今は無学の大衆にとっては黒魔術のシンボル。

ルシファー
 かつては女神ヴィーナス - 光の使者 - 明けの明星のシンボル、今は意識的でない人にとっては闇の勢力のリーダーのシンボル。

まんじ(卍
 かつては精神的進化のシンボル、今はナチズムを連想させます。 

ISIS
 今復(いままた)、女神イシス(アイシス)の名前が恐怖のイスラム教スンニ派武装勢力「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」のイメージで置換えられようとしています。


参考記事
「WAKING TIMES」 Reclaiming the Spiritual Symbols that Have Been Hijacked and Used Against Ushttp://www.wakingtimes.com/2014/06/03/reclaiming-spiritual-symbols-hijacked-used-us/
「Now Creation」 ISIS?http://nowcreation.jimdo.com/2014/06/19/isis/


テーマ : 魔法・魔術
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MH370便 失踪事件の真相

 マレーシア航空370便失踪事件については、呆れるほど大量の撹乱情報が錯綜しましたが、当ブログでは、以下のヤスさんの記事が最も合理的で正しいと判断します。


「ヤスの備忘録2.0 歴史と予知、哲学のあいだ」
マレーシア航空、370便はどうなったのか?
     2014年5月26日
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-330.html

〔部分転載〕
 以下は、マハティール元マレーシア首相が自身のブログに投稿した内容の全文翻訳である。

ボーイングの技術? 上空に昇ったものは降りて来なければならない

1.航空機は一度上空に上がると降りて来なければならない。
航空機は上空を長時間飛行することが出来る。
だが、航空機といえどもいつかは降りて来なければならない。
安全に着陸するか、または墜落するかだ。
 だが、航空機が忽然と姿を消してしまうということはない。
強力なコミュニケーションシステム、無線と衛星によるトラッキングシステム、そして巨大なデータを格納できるフィルム不要のカメラなどを搭載している現代の航空機であればなおさらそうだ。

2.私は、MH370便のコミュニケーション装置とGPSのシグナルが無力化されていたことを書いた。
こうした装置が何も出来ない状態になっていなければ、地上の管制は航空機に呼び掛けることが可能であった筈である。
 また、GPS装置が無力化されていなければ、衛星は全ての商用フライトの位置、フライトナンバー、発進した空港、目的地などの包括的なデータを追跡しているので、MH370の位置を追尾できたはずである。
だが、こうしたデータは入手不可能になっている。すべてのスクリーンから、この航空機は忽然と消えた。

3.MH370の機体はボーイング777である。
これはボーイング社によって組立てられ、整備された機体だ。
機体が搭載しているコミュニケーションやGPSのシステムもボーイングが整備したものだ。
 これらが無力化されていたとすれば、ボーイング社はどうやってこれが可能になるのか知っている筈だ。
勿論ボーイング社は、これらの装置は航空機の安全な飛行にとって最も重要なので、簡単に無力化出来ないように保証していた筈である。

4.私がネットで検索したところ、ボーイング社は2006年に、設定された目的地に自動的に到着出来るように、一度稼働させてしまうとパイロットがコントロール出来なくなるシステムで特許を取得している。

5.ジョン・クロフト氏が2006年12月1日にワシントンDCで書いた「The Flightglobal.com」の記事では、「変更不可能な自動着陸装置の稼働は、パイロットが機体に搭載されたセンサーを通して行なうが、もしテロリストがコックピットをコントロールしようとした場合、CIAのような政府組織による無線や衛星を通して稼働させることが出来る」としている。

6.明らかに、ボーイング社と特定の機関は、商用機の「自動着陸装置」を乗っ取ることが出来る。
MH370便の機体であるボーイング777はそうした航空機のひとつである


7.何物かが航空機の乗っ取る為に、遠方から「自動操縦装置」を稼働させ、MH370便のパイロットが操縦不能に陥ったのではないだろうか。

8.航空機の残骸や燃料の跡を探したり、ブラックボックスの「ピン」信号に聞き耳を立てるのは、時間と金の無駄ではないのか。
明らかにこれは、燃料を使い果たした通常の墜落ではない。
おそらく航空機は、MASマーキングを外され、どこかに存在している。

9.ボーイング社は、この「テロ防止用自動着陸装置」の存在について説明すべきだ。
パイロットが海上にソフトランディングし、そのまま機体を沈めたとは私には思えない。

10.明らかに誰かが何かを隠している。マレーシア航空とマレーシアがすべての責任を負うというのはフェアーではない。

11.何らかの理由で、メディアはボーイング社やCIAに係わる問題を報道したくないようだ。私の読者がこの記事を読んでくれることを望む。

 以上である。

 この情報を掲載した「インターナショナル・ビジネス・タイムス紙」は、記事の紹介の後、興味深い付加情報を掲載している。

 まだMH370便の飛行した方向が全く分らなかった3月11日、米政府の高官が匿名で「MH370便は方向を西に転換し、インド洋に向った」と話したことを明らかにした。
事実、3月14日になるとマレーシア政府はインド洋に飛行したことを明らかにした。なぜこの高官は知っていたのだろうか?

ディエゴ・ガルシア基地への着陸

 「MH370便」は、タイランド湾の上空を飛行中、西に方向転換したことは、タイ空軍やマレーシア空軍のレーダーから明らかになっている。
方向転換は事故ではなく、明らかに何ものかによって意図的に操作された可能性が高いとしている。

 そして、この方角の延長線上には、英国領で米軍の基地として貸与している「ディエゴ・ガルシア基地」がある
ここは、米空軍のB52やB2などの爆撃機の展開基地としてよく知られている。
何者かが何らかの目的で、「MH370便」を「ディエゴ・ガルシア基地」に強制着陸させたのではないかと推理されている。

IBMマレーシア支社のフィリップ・ウッド氏

 もし「MH370便」を「ディエゴ・ガルシア基地」に強制着陸させられたのであれば、マハティール元首相が指摘するように、「自動着陸装置」が外部からコントロールされた可能性は否定出来なくなる。

 ところで、情報の真偽のほどははっきりしないが、興味深い情報を「MH370便」の行方を調査しているジャーナリストが明らかにしている。

 「MH370便」には、IBMマレーシア支社の管理職のフィリップ・ウッド氏という人物が乗っていた。
ある人が、マレーシア航空が行方不明となってから、ウッド氏からの写真が添付されたメールを受信したというのだ。
 写真は真っ暗で何も映っていなかったが、写真に埋め込まれているGPSの位置情報から、これが「ディエゴ・ガルシア基地」から発信されたことが明らかになったという。

 そして以下のようなメッセージがあったという。
「私は航空機がハイジャックされてから、目隠しをされ軍関係者の人質になっている。
私はIBMに勤務しており、ハイジャックされた時に尻に携帯電話を隠した。
 私は他の乗客から引離され、独房に入れられている。
私の名前はフィリップ・ウッドだ。薬物を注入されらしく、はっきりと考えられなくなっている」

 この情報は今ネットを駆巡っているが、真偽のほどは分らない。

裏にある動機

 さて、仮に「MH370便」がハイジャックされ、「ディエゴ・ガルシア基地」に強制着陸されたとしても、その目的は何なのだろうか?
既に第268回のメルマガで解説したので読んだ読者も多いと思うが、「MH370便」には同じIT企業の社員が複数搭乗していた。
メルマガのこの部分だけをブログにも掲載する。

 会社はテキサス州オースティン市に本社がある「フリースケール・セミコンダクター社」だ。
通信機器や車などに組込まれているIT機器のプロセッサーやチップを生産する大手IT企業である。

 因みに「フリースケール・セミコンダクター社」は、世界最大の投資ファンド運用会社、「ブラックストーン・グループ」に2006年に買収されている。
この投資ファンドの実質的なオーナーは、ヤコブ・ロスチャイルドであるとされている


申請中の特許

ところで「フリースケール・セミコンダクター社」は、先端的な軍事技術に関する特許を申請中であったことが分っている。
それは、「ECM」という軍事用レーダーを撹乱する為の装置に使われるチップの特許であった。
「ECM」はいま開発中の先端的な軍事技術である。
 そしてその特許だが、「フリースケール・セミコンダクター社」でチップの開発に従事した技術者によって共有されている。
以下の人々である。

ペイドン・ワン(中国、江蘇省蘇州)
ジージュン・チェン(中国、江蘇省蘇州)
ジーホン・チェン(中国、江蘇省蘇州)
リー・イング(中国、江蘇省蘇州)
フリースケール・セミコンダクター社

 これらの開発エンジニアと「フリースケール・セミコンダクター社」は、新しく開発された「ECM」の特許をそれぞれ20%づつ共有している。

 そして特許の国際的規定では、もし特許の保有者が死亡した場合、生存している残りの特許保有者が特許を獲得することになっている。
これは、もし「MH370便」が墜落し、特許を共有しているこれらの個人がすべて死亡した場合、「フリースケール・セミコンダクター社」が全ての特許を独占的に保有することになる。

 この特許は、「MH370便」が消息を絶った3日後にあたる3月11日に米特許局によって認可された。
特許番号は「US 008671381」で、このサイトで認可された特許が確認できる。

 この特許の文書を読んでみたが、あまりに専門的なので、この分野に詳しい専門家しか分らないような内容だった。
従ってこの特許が、「ECM」の技術に関係するものなのかどうか文書からは確認しようがなかった。
だが、特許が申請されており、それが認可されていたことははっきりした。
 これと「MH370便」の「ディエゴ・ガルシア基地」への強制着陸がどのような関係にあるのかは分らないが、何らかの動機の一つになっているのではないかと疑われている。


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竹下雅敏氏の「表のイルミナティ情報」(続)

転載元: 「Shanti Phula」 
[竹下雅敏氏] 改心したドイツ騎士団、今でも悪をなすイエズス会とマルタ騎士団
       2014/05/06 11:14 PM
http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=65042

 竹下雅敏氏からの情報です。

 昨日の記事で、このステファンという人の貴重な情報を元に表のイルミナティの支配構造を描き出してみました。今回はその時に触れることの出来なかった細かい部分を示したいと思います。
 ベンジャミン・フルフォード氏は、エリザベス女王とフランシスコ法王が世界の平和と繁栄のために協力的であるということに関して、評価しているのですが、ステファン氏はこの2人がイエズス会秩序の下にある者たちで、“権力のピラミッドの頂点に近いところにいる”わけで、そのイエズス会秩序を支配する者たちこそ、悪魔崇拝の血統である“イルミナティの13のゾロアスターの血流”であるとして、その家系を明記しています。
 ステファン氏によれば、2001年の9.11事件以降の陰謀には、すべてイエズス会が関与しており、こうした秩序の下にあるエリザベス女王とフランシスコ法王を肯定的に評価するベンジャミン・フルフォード氏に対し、疑問を呈し、氏の情報が貧弱であると指摘しています。
 しかしこれはステファン氏の情報が貴重でかつ正確なものであるにも拘わらず、フルフォード氏の発言は正しいものなのです。
以下にこれまで取り上げた記事の抜粋を示し、“続きを読む”以降で詳しい解説をしたいと思います。
                                   (竹下雅敏)
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 以下、[竹下雅敏氏] これまでずっと望んで手に入らなかった極めて貴重な情報(2014/05/04 10:30 PM)(http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=64934
 に対する竹下氏の解説(続)です。
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 (続きはここから)

・ 竹下氏の解説(続)

 昨日の記事で、表のイルミナティの支配構造を描写しました。
さらにステファン氏の情報から読み取れるのは、イエズス会とマルタ騎士団も表のイルミナティに属しており、イエズス会は表のイルミナティの真の支配者からイエズス会総長の黒い教皇を通して指令を受け、マルタ騎士団はスペイン国王ファン・カルロスからマルタ騎士団の総長を通して指令を受け取るということのようです。
 私の調べでもイエズス会とマルタ騎士団(聖ヨハネ騎士団)は、秘密結社「秘密の力」によって作られた表のイルミナティに属する組織なので、歴史的経緯の説明からも、ステファン氏の主張は十分に説得力のあるものになっています。
 しかしステファン氏が完全に見落している幾つかの事実があります
以下にそれらを示します。

 ドイツ騎士団は、元々マイトレーヤが率いるハイアラーキーに所属する騎士団です。
より大きな範囲では「光の銀河連邦」(悪)に所属する騎士団と言えるでしょう。
フルフォード氏がステファン氏への返信の中で、“彼らは、最終的には「黒い太陽」から命令を受け取っている”と言っていることから、このことがわかると思います。
黒い太陽とは「光の銀河連邦」を意味します。
 さて、イエズス会とマルタ騎士団は、共にその創設の経緯からも分るように表のイルミナティなのですが、1999年に驚くべきことが起こります。
それぞれの総長であったピーター・ハンス・コルベンバッハとAndrew Bertieの2人が、共に裏のイルミナティに取り込まれてしまうのです。
 この2つの軍隊組織は全員が総長の命令に従うので、この時以降、この2つの騎士団は裏のイルミナティに属するものとなりました。
すなわち“イルミナティの13のゾロアスター血流”である真の支配者たちは、2つの騎士団に対するコントロール能力を失ってしまったのです。こうした状況下で、NWO(新世界秩序)への実現へと大きく踏み出した9.11が実行されるわけです。
従ってこの陰謀にイエズス会が関わっているにしても、それは裏のイルミナティの仕業なのだということです。バーバリアン・イルミナティ(表のイルミナティ)が、激しくNWO(新世界秩序)に対して抵抗運動をしている理由がここにあります。
 裏のイルミナティを支配していた霊的存在は、マイトレーヤの側近であった12人の覚者達を中心とする一味です。すなわちハイアラーキーの霊導に従って動いていたわけです。
地球上のハイアラーキーはシリウスを中心とするシリウスハイアラーキーの下部組織なので、これらの全体は「光の銀河連邦」ということになります。
 したがってドイツ騎士団、マルタ騎士団、イエズス会の3つがNWO(新世界秩序)の実現に深く関わっていたということになるのです。

 ところが2007年以降に始まった天界の改革で、大きな変化が起ります。
天界の改革7”で詳しく説明したように、裏のイルミナティの首領であったヘルメスとジェイコブ・ロスチャイルドが改心し、裏のイルミナティから脱退します。
 また表のイルミナティの首領であったデーヴァダッタとカナン、そして彼らの霊導を受けていた13のゾロアスター家系の当主たちが改心をしました。
彼らは全員神々の指示に従うことを約束し、この時以来、私たちの仲間です。
すなわち彼らは、現在私がナサニエル陣営と呼ぶところの中核のメンバーなのです。
 改心した彼らの指示に従っているのが、エリザベス女王とフランシスコ法王、そしてプーチン大統領、メルケル首相ということになります。
これらのことを理解すると、今地球上で起こっていることがよく解ると思います。
 エリザベス女王とフランシスコ法王は確かに報道されているような残酷な儀式殺人を過去に犯しており、裁判での有罪が確定しています。
しかし、彼らが改心した支配者たちの命令に従って、現在正しい行動を取っているということも確かなのです。
 いずれ世界は過去の真相を知ることになるでしょうが、過去に罪を犯した者が心から罪を悔い改めている場合には、それを許さなければなりません。
人類の意識の高さが今後試されることになるでしょう。
 最近では「光の銀河連邦」は完全に滅ぼされ、イエズス会とマルタ騎士団はその霊導を失いました。
現在チャネリング情報を送って来ているのは、マルタ騎士団の団員の者であり、現在この所業によって次々に滅ぼされているところです。
 またドイツ騎士団は元々悪魔崇拝と関わりのなかった団体で、現在「光の銀河連邦」との縁が切れたため、今では(真の)銀河連邦が彼らを霊導しています。
 すなわちドイツ騎士団に関しては、神々の協力者ということになります。
しかし、イエズス会とマルタ騎士団の連中は、今でもブッシュ・ナチ陣営と共に悪をなすことを止めようとしません
 いずれ完全に滅ぼされることになるでしょう。


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竹下雅敏氏の「表のイルミナティ情報」

転載元: 「Shanti Phula」 
[竹下雅敏氏] 表のイルミナティの真の支配者と頂点の権力者
       2014/05/05 11:36 PM
http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=65012

 竹下雅敏氏からの情報です。

 これまでイルミナティに関する解説記事を約20ほど、この時事ブログ上で掲載して来ました。記事のほとんどの情報は裏のイルミナティの詳細に関することで、表のイルミナティの情報は書けないでいました。
それはフリッツ・スプリングマイヤー氏のような重要な情報提供者がこちらの側には居なかったからで、詳しく調べることが出来なかったためなのです。
 ところがベンジャミン・フルフォード氏に提供されたこの記事の中で、私が必要とするほとんど全ての情報が入っていました。
これにより表のイルミナティの支配構造が明確な形となりました。
                                    (竹下雅敏)
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 以下、[竹下雅敏氏]これまでずっと望んで手に入らなかった極めて貴重な情報(2014/05/04 10:30 PM)
 に対する竹下氏の解説です。
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・ 竹下氏の解説

 これまでの解説記事で説明しているように、イルミナティには表と裏という、本質的にまったく異なる二つの組織が存在しています。
2013年8月1日の記事で丁寧に説明したように、表のイルミナティはアダム・ヴァイスハウプトによって設立されました。
 このイルミナティの直系と称して自分たちこそ正当な本物のイルミナティであると主張しているのが、バーバリアン・イルミナティという組織であり、これはその通りだと言ってよいでしょう。
バーバリアン・イルミナティの先代のグランド・マスターであったのが、フランシスコ法王です。
 アダム・ヴァイスハウプトが創設したイルミナティは、当時の歴史を調べればわかるように、背後に強力な「秘密の権力」の集団が控えていたことがわかります。
それがこの記事に出てくる13の家系だと考えられます。
 表のイルミナティは地獄の悪霊たちとつながる集団であり、ナンバー1である地獄の大王はデーヴァダッタであり、ナンバー2の反キリストに対応するのがカナンであったわけです。
 近代フリーメーソンが設立された背景に、すでにフリーメーソンに近い組織が存在したように、アダム・ヴァイスハウプトが創設したイルミナティの先触れとなる集団がすでに存在していました。
そうした経緯も含めて表のイルミナティが現れる端緒となった出来事から見て行こうと思います。
 「ヘロデの呪い 暴かれたユダヤ古写本」(中央アート出版社)によれば、AD43年にヘロデ・アグリッパ王(ヘロデ大王の孫)が古代メーソンの秘密結社「秘密の力」を創設します。
これがフリーメーソンの起源となったことがこの書物に詳しく記されています。
 この秘密結社「秘密の力」は9人の創設者がおり、その名前は以下の通りです。

ヘロデ・アグリッパ
ヒラム・アビウデ
モアブ・レビ
ヨハナン
アンティパス
ヤコブ・アブドン
ソロモン・アベロン
アドニラム・アビア
アチャド・アビア

 彼らは戦慄の誓いにより、いかなる手段を用いても、キリスト教徒を撲滅するために戦い、組織の秘密を守りまた拡大することを誓い合います。
 私が調べたところ、彼らはこの目的のためにキリスト教の中に自らの組織を作ることにしたようです。
すなわち秘密結社「秘密の力」が支配する騎士修道会として、11世紀頃に聖ヨハネ騎士団(のちのマルタ騎士団)が創設されます
わかりやすく表現すると、聖ヨハネ騎士団は表のイルミナティということになります。
 同じ頃に創設されたテンプル騎士団はその後裏のイルミナティに取り込まれてしまいますので、テンプル騎士団の壊滅の背後には、実際には聖ヨハネ騎士団があったと考えるべきなのです。
 ちなみに裏のイルミナティはAD50年にシモン・マゴスによって作られた宗教組織で、その後マニ教からボゴミール派、カタリ派、そしてテンプル騎士団へとこの悪魔崇拝の流れは続いて行き、それが裏のイルミナティとして現在まで続いています。
 記事に戻ると、“イルミナティの真の13ゾロアスター血統”として、近代の表のイルミナティの創設者と思われる13の家系が記されています。
これらの中の9家系は、直観的に先の秘密結社「秘密の力」の創設者9名の子孫です。
 以下にその対応を書いておきます。

ボルジア家…アチャド・アビア
ブレイクスピア家
ソマグリア家
オルシーニ家…ソロモン・アベロン
コンティ家…アドニラム・アビア
キージ家
コロンナ家…アンティパス
ファルネーゼ家…ヤコブ・アブドン
メディチ家
カエタニー家…ヨハナン
パンフィーリ家…モアブ・レビ
エステ家…ヘロデ・アグリッパ
アルドブランデイーニ家…ヒラム・アビウデ

 この9名の創設者の子孫である上記の9つの家系の当主こそが表のイルミナティの真の支配者で、この9名は表のイルミナティには属していません。
 この9家系は、オルシーニ家の当主であるペペ・オルシーニによって率いられており、彼を残りの8当主が補佐する形になっていると考えられます。
 残りの4つの家系の当主は表のイルミナティに属しており、組織の権力の頂点にあると考えられます。
最高権力者は、ブレイクスピア家の当主であるヘンリー・ブレイクスピアで、残りのソグマリア家、キージ家、メディチの3当主が彼を補佐するという形になっていると考えられます。

 そこで、この真の支配者と表のイルミナティの頂点の権力者である二人が、記事の中で教皇と皇帝として表現されているわけです。
この二人はそれぞれ、地獄の大王・デーヴァダッタと反キリスト・カナンから霊的な指示を受け取っていたと考えられます。
 カナンからの指令はソグマリア家当主を通してグノーシス派イルミナティ、キージ家当主を通してトゥーレ協会、メディチ家当主を通してバーバリアン・イルミナティへと伝えられたと考えられます。
 現在は違いますが、かつてグノーシス派イルミナティ、トゥーレ協会、バーバリアン・イルミナティのグランド・マスターであったのが、それぞれ、プーチン大統領、メルケル首相、フランシスコ法王なのです。
 今回の説明でわかるように、ロスチャイルド家は裏のイルミナティに属し、グノーシス派イルミナティであったプーチン大統領からは敵対勢力になります
プーチン大統領がロスチャイルド家の人間を全て暗殺しなければならないと考える理由がここにあります。
 しかし2007年の天界の改革以降、ジェイコブ・ロスチャイルドと共に、この記事の13のゾロアスターの家系の当主たち全員が改心しており、今はナサニエル陣営の中心人物たちです
プーチンはこうしたことを知らない可能性があります。


 今回説明出来なかった細かい内容は、次回説明したいと思います。


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竹下雅敏氏の「極めて貴重な情報」

転載元: 「Shanti Phula」 
[竹下雅敏氏] これまでずっと望んで手に入らなかった極めて貴重な情報   
       2014/05/04 10:30 PM
http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=64934&pk_campaign=201301-blog-to-twitter

 竹下雅敏氏からの情報です。

 「嗚呼、悲しいではないか!」 というブログの4月27日の記事に、この内容が取り上げられていました。
この記事の追伸の内容があまりにも重要で、これまでまったく明らかにされて来なかった最大級の秘密がここに開示されていました。
 正確を期するために、この記事の元になる英文を翻訳チームで翻訳してもらいました。
記事ではベンジャミン・フルフォード氏の4月22日の配信記事を読んで衝撃を受けたステファンという人が、フルフォード氏に食ってかかり、その中に追伸部分の驚くべき情報が書かれています。
これらの情報に対して、最後にフルフォード氏が返事をするという構成になっています。
 この極めて貴重な情報は、私がこれまでずっと望んで手に入らなかったものです。
この情報によって、全てが完全に明瞭なものになりました。
ただ多くの方はこの情報がどういう意味を持ち、どのように重要なのかがわからないと思うので、この記事の内容に関する解説の文章が必要だろうと思います。
 翻訳記事自体が長いものなので、解説記事は、出来れば明日出したいと考えています

                                     (竹下雅敏)
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ベン、あなたの信用は地に落ちた。
エリザベス女王と黒い教皇が良い奴だって? かかってきやがれ!


転載元より翻訳) BenjaminFulford 14/4/27
 こんにちは、ベン。

 私は、貴方の4月22日の記事を読んで衝撃を受けました。
貴方は、私と、そして賭けてもいいが、貴方の殆どの読者と全く違う世界に住んでいます。
イエズス会と黒い教皇フランシスコは、権力のピラミッドの頂点に近いところにいるのに、私たちにはその内部にいることを強要して、うんざりするようなショーを行っているのです。

 カレン・ヒューズは最近、多くの真実を知らされました。誰がその頂点にいるのかというようなことまで。
しかし、ドキュメンタリー『The Banksters, Madoff with America(日本語訳: アメリカを盗んで逃げ去った悪徳銀行家たち)』(http://vimeo.com/71875048 で見ることができます)の監督から彼女が受け取った情報『ホモ・カペンシス論』を、彼女が最近になって捨てたということについては、私には確証がありません。
その映画は、最近、カンヌ映画祭で上映されました。

 英国女王(意図的にqueenと小文字で表記)と英国国教会は、5万人以上のカナダ先住民族を大量に殺害した罪で、国際法廷で有罪判決を受けたばかりです。
 この情報を載せているウエブサイトはたくさんあります。ここのサイトは満足できるものです。また、ラルフ・エパーソンの著書『The Unseen Hand』(日本語訳:見えざる手)も推奨します。

 ベン、私は貴方が良いことをしようと努力していることは理解していますが、貴方の情報とその情報源は非常に、非常に、非常に貧弱です。
                                        敬具  
                                アリゾナ州 フェニックス ステファン

追伸: 貴方が再掲載した4月22日の記事に対する以下のコメントを読まれることをお勧めします。
http://vimeo.com/71875048
新世界秩序 イエズス会のヴァチカン

オルシーニ
ブレイクスピア
アルドブランデイーニ
ファルネーゼ
ソマグリア

 全ては、イエズス会秩序と、ローマ市のボルゴ・サント・スピリトを守るべくミサイルを設置しているマルタ騎士団とドイツ騎士団によって、支配されています。

ペペ・オルシーニ ― イタリア
ヘンリー・ブレイクスピア ― 中国マカオ

 これが最終的な真の権力です。

これは人類を支配するゲルフとギベリン(訳注: 教皇と皇帝派)の権力です。
セシルファミリーは、パラヴィチーニ家として知られる強力なイエズス会ファミリーによってコントロールされていました。
 マリア・カミラ・パラヴィチーニは、女王エリザベスⅡ世よりもはるかに強大な権力を持っています。
女王とフィリップ王子は、教皇の血統であるブレイクスピアファミリーと、マウント街114番地にあるイエズス会の英国本部に完全に従属しています。
 スペインとの戦争時に、天文学的な資金を、誰がエリザベス1世に提供したのか、行って調べてみてください。そうです、パラヴィチーニ家です。

 この世界で行われている陰謀において、現在、最も権力のある人間は、オルシーニまたはオルソーとして知られている強力なローマ教皇の血筋で、古代マクシムス家の、ペペ・オルシーニと呼ばれている一人のローマ人です
実際、グレー教皇であるこの人物以上に権力を持っている者はいません。

 教皇の血筋は、一番だと言われている黒法王の陰に隠れたイエズス会秩序の秘密の陰なる階層なのです。
権力を持ったこれらの血筋は、ブレイクスピア、ソマグリア、オルシーニ、ファルネーゼ、アルドブランディーニです。
 あなたは、ダヴィッド・ロチルドが、美しいプリンセス、オリンピア・アルドブランデイーニと結婚して、アルドブランデイーニ家の婿になったことに気が付くでしょう。

 別の真の権力者は、現在、中国のマカオに住んでいるヘンリー・ブレイクスピアです。
教皇血族の代表者たちの殆どは、現在アジアやインドに住んでいます。これはどういうことでしょう?

 現在の黒法王アドルフォ・ニコラスは、イエズス会が次のパワープレイヤーとしてアジアに据える計画で、その地位を買収しました。
黒法王と白い教皇のどちらも、教皇筋の血統ではなく、両人ともに平民です。私は、地球上で最も権力を持っている家族を示しました。
白と黒の間の、隠されているグレー教皇も示しました。

・ 悪魔崇拝の血統―イルミナティの13のゾロアスターの血流

ボルジア家
ブレイクスピア家
ソマグリア家
オルシーニ家
コンティ家
キージ家
コロンナ家
ファルネーゼ家
メディチ家
カエタニー家
パンフィーリ家
エステ家
アルドブランデイーニ家

 これらエジプトプトレマイオス朝の支配者たちは、イエズス会と、高位のグレー10人委員会と黒法王を完全に支配下に置いています。

 黒法王についての良い情報がいくつかあります。
『黒法王』イエズス会総長(世界大統領)は、ロヨラ(軍事要塞)大学で、批准されていない彼のリトルローマ直轄地アメリカ自治体の改正案について語りました。

 国際海事法(統一商法)下の自治体は、ヴァチカン教会法に基づいており、ローマ皇帝によって完成されました。
彼は、(訳注: 黒法王は)1814年以降、教皇を凌ぐ権力があることを偽っています。(訳注:1814年は、イエズス会が復興された年)。

 彼は、教皇血族のオルシーニ家、ブレイクスピア家、アルドブランディーニ家、ファルネーゼ家、ソマグリア家といった陰のイエズス会に仕え、一緒に動いています。
 幾人かの黒法王がそうであったように、アドルフォも教皇血族ではありません。
イエズス会の下の次の権力は、ブルボン家、ファン・カルロススペイン王です。世界のローマ皇帝、エルサレム王とマルタ騎士団の軍事指導者。(←直訳しています。)

 これが現在の真実の世界の権力構造です。
アドルフォは、ゾロアスター教とミトラ教の神秘学校を守るために軍事総長として仕えています。
 イエズス会は、ファルネーゼ家の教皇パウルス3世の在位期間に教皇血族のファルネーゼ家によって創られました。
ロヨラ(訳注: 初代イエズス会総長)は、アレッサンドロ・ファルネーゼによって任命されました。
ボルジア犯罪ファミリーが、イエズス会を作りました!

 教皇アレクサンデル6世(訳注: スペイン出身)の恐怖統治後、ローマ人たちはスペイン人にうんざりして、二度とスペイン人を教皇にしないことを誓いました。
 スペイン人に対するこの憎悪は、キャサリン・オブ・アラゴン(訳注: スペイン出身のイングランド王妃)が、ヘンリー八世から離婚されるのを防ぐために1527年に起こったローマ略奪によってさらに悪化しました。

 このスペイン人憎悪へのボルジア家の答えは、イエズス会秩序(疑似宗教・軍事攻撃部隊で、そのメンバーは総長という軍事称号を誕生させたスペイン人指導者に完全に従順だった)の創作でした。

 白い教皇のように、総長も終身で選出されます。イエズス会王朝は、パラレルであり、みせかけの法王職なのです・・・当然、総長は、昔からあるイタリア人のスペインへの憎悪をかき立てないように、舞台裏からショーを実行する為のコンテンツなのです。

 イエズス会総長は、常に黒い衣装を着ていることから、ヴァチカンでは黒法王と呼ばれています。
イエズス会は、公式には1540年にパウルス3世によって創出されました。
イグナチオ・デ・ロヨラが初代総長になりました。

 ドン・フランシス・ボルジアは、教皇アレクサンドル6世のひ孫で、イエズス会の共同創出者です。
母方の血筋により、彼はアラゴン(訳注: スペインのアラゴン州に存在していた王国)のフェルディナンド王の末裔になります。

 スペインが、イエズス会を通してヴァチカンを支配しているのです。
過去500年に亘り、スペインの宗教裁判は、イエズス会を用いてヴァチカンを支配してきました。
 全てのイエズス会修道士たちは、ローマにいる彼らの総長に応じます。
そして総長は繰り返し、昔から続くイタリア人のスペイン人への憎悪を喚起しない為に、知られることなく、世間からの賞賛もないうちに、舞台裏からショーを実行しているのです。


・ 以下はフルフォード氏の返信 

 こんにちは、ステファン

 情報をお寄せいただきありがとうございます。
それは非常に有用であり、多くは私には新しいものでした。
理解していただきたいのは、私は、直接情報提供者と接して、彼らが私に話したことを書いているということです。
 ロスチャイルド家の人間が、彼らはローマ人に従属していて、本当の問題はローマ人にあることを話したことは事実です。
311津波と日本の原子力大量殺人事件の背後にはローマ人たちがいました。

 私がイタリアのP2ロッジを訪問した時、ドイツ騎士団の騎士、ヴィンチェンツォ・マザーラが、彼のローマ人の雇い主代わって、私を殺そうとしました。
彼らは、最終的には『黒い太陽』から命令を受け取っていると私に話しました。
 しかし、これにもかかわらず、ホワイトドラゴンは、呪われた教皇を、彼の言葉や行動から良い人物だと判断した現在の教皇に、交代させることができました。
また、(訳注: 英国)女王は、彼女の限られた権力の中で支援し続けてくれています。
あなたは、彼らの言葉ではなく、彼らの行動によって、これらの人々を判断するべきです。

 ケビン・アネットと5万人のカナダ先住民虐殺に言及する彼の裁判は、先住民の人々自身がそれについて語っていないので信頼性に欠けます。
ローマ人が経営する寄宿学校で、多くの先住民族が死亡したのであれば、加害者が自分の罪のために支払うことになるということは、あり得ることです。
 私は、先住民の人々とかなりの時間を費やし、ほとんどの指導者に会ったカナダ人として、彼らはみんな寄宿学校を嫌っているが、誰も大量殺人の話はしないということをあなたにお伝えすることができます。

 さらに言えば、アネット氏は、なぜ、200万人のイラク人を殺害したとして、ジョージ·ブッシュ(シェルフ、ピアース 、ペッチィ)を告訴しないのか自問してみてください。
 彼がこれをしないのなら、私は、彼がブッシュの代理人であると結論しなければなりません。
どうぞ、ご安心下さい。我々は、彼らが永久にこの宇宙から排除されるまで、全ての大量虐殺を行っている悪魔崇拝の大量殺人者たちを追い詰めるでしょう。

 この戦争は非常に長い時間かかっていますが、今は最終局面です。人類はまもなく解放されるでしょう。

 翻訳: Serena


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韓国旅客船・セウォル号沈没事故

〔ポイントピックアップ〕

・ セウォル号の球状船首底部に接触痕があり、この付近には暗礁はなく砂地であることから、ぶつかったのは潜水艦ではないかと容易に推定出来る。

・ 今年の「フォールイーグル2014」(米韓合同軍事演習)は、セウォル号が事故に遭遇した4月16日の2日後(18日)に終了しています。
つまり、事故発生時に、セウォル号事故遭遇地点を含む韓国近海に、米国もしくは韓国の潜水艦が蠢いていていても何ら不思議はありません。

セウォル号が接触したのが米国もしくは韓国の潜水艦であったとしても、韓国政府は(自軍への非難及び)米韓関係を考慮して必死で真相を隠蔽するでしょう。



引用記事: 「新ベンチャー革命」
韓国旅客船・セウォル号沈没事故:潜水艦との緊急時衝突回避行動が原因の転覆・沈没事故の疑惑あり
     2014年4月20日 No.884
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/33520439.html

1.韓国南岸にて旅客船沈没事故、300人近い死者・行方不明者発生

 2014年4月16日、韓国南岸にて旅客船・セウォル号が沈没し、300人近い死者・行方不明者が出ています(注1)。
 筆者は東大工学部船舶工学科出身であり、若き頃、IHIにて造船設計部に所属していましたので、この事故には強い関心を抱いています。
 この事故を知って、咄嗟に思い出したのは2010年3月に発生した韓国哨戒艦・天安の海難事故です(注2)。
 今回の事故も謎が多く、天安同様に、様々な推論が可能です。

2.セウォル号の球状船首底部に、接触痕があったにもかかわらず、韓国当局は言及していない

 上記セウォル号は、事故発生から沈没するまで何時間か時間がかかり、転覆開始時から沈没時まで、多くの画像が記録されています。
 同船が完全沈没する前、転覆した状態で、球状船首が逆さまになって海面に露出した部分の至近距離撮影画像を観ましたが、ここに接触痕が見られました。
そして、本事故の報道にて、生存者が事故時、ドーンという音を聞いたという証言がありました。
この二つの事実から、セウォル号は事故直前、同船前方の水面下にあった何かと球状船首底部が接触し、それがドーンという音を発生し、生存者がその音を聞いたと推測されます。
 また、本事故報道にて、この付近には暗礁はなく、30数メートルの海底は砂地ということもわかっています。
そして、事故後も同船が暗礁に乗り上げたという報道はまったくありませんので、セウォル号は事故時、暗礁以外の何かに接触したのは明白です。
にもかかわらず、その後の報道は、未熟な航海士の操船ミスが事故原因という方向に誘導されています。
そして、事故前の海面下での球状船首底部が何かと接触した可能性についての追跡報道はいっさいありません。
先日のマレーシア航空機事故同様、韓国当局は何か隠していると疑われます。
 この韓国政府による事故原因の隠蔽疑惑は、かつての天安沈没事故時(注3)と非常によく似ています。
さらに、日米政府が、韓国政府に救助支援の用意があると表明しているにもかかわらず、韓国政府は救助支援要請をしていません。
外部の救助隊が現場に入ると何かまずいことでもあるのでしょうか。

3.セウォル号沈没原因の推論

 マスコミ報道(注1)によれば、事故前、同船は17~18ノットでノーマル航行していますが、事故直前に、5~6ノットまで急減速しています。その後、面舵いっぱいの操作が行われていますが、これは緊急時衝突回避行動とみなせます。
 この動きと、球状船首底部の接触痕は、見事に符合しています。
すなわち、セウォル号は、ソナーにて前方、水面下に異物を発見して、まず、フル・アスターン(全速後進・スクリュー逆転操作)を掛けたということです。
 だから、上記のように、17~18ノットから5~6ノットに急減速したと思われます。
それでも、衝突回避ができなかったので、面舵いっぱいの操作が行われたのでしょう。その航跡はすでに記録されています。
 その後、同船は復原力の限度を超えるほど船体が傾斜、徐々に浸水して転覆・沈没したとみなせます(注4)。
 このとき操船していた航海士は、船が転覆し始めたので、とりあえずエンジンを停止したはずです。
ところが、事故現場の海域は潮の流れが速く、進行方向とは逆の北の方向に流された後、何物かとの接触地点とは離れた場所で沈没したということになります。
 ちなみに、セウォル号が事故直前にフル・アスターンを掛けた後、面舵いっぱいで船がいったん南西方向に船首を向けた後、今度は真逆に近い北向きに船が移動したのは、このときすでに、エンジンは止まっていて、事故現場の潮の流れ方向に漂流し始めたということではないでしょうか。
 ここまで、推論すると、韓国当局が、事故発生時の水面下の異物との接触に言及しないのは非常に不可解です。

4.セウォル号は潜水艦と接触したのではないか

 上記の事故原因推論から容易に推定できることは、セウォル号の球状船首底部が接触したのは、潜水艦だったのではないかということです。
 なお、筆者の見方では、セウォル号の球状船首底部の接触痕の程度から、衝突した潜水艦もおそらく同程度の接触痕にとどまっており、沈没するほどの損傷は受けておらず、今はどこかに逃げ去っていると思われます。
 しかしながら、韓国当局は、韓国民の関心が潜水艦に向かうのを必死で抑えているという印象をもちます。
その代り、事故当時、セウォル号を操船していたのは、入社4ヶ月の新米の25歳の女性・三等航海士だったという情報を流し、この女性の操船ミスを事故原因としようとしています(注5)。
この報道は明らかに、事故の真相の隠蔽工作としか思えません。
 ネットでは、セウォル号が、潜水艦と衝突したのではないかという推測が飛び交っていますが、セウォル号の事故時の動きと球状船首底部の接触痕から潜水艦との関連性を疑うのは当然です。

5.この時期、米韓合同軍事演習フォールイーグルにて、韓国の西部沿岸には米韓潜水艦が蠢いていたはず

 日韓を属国化し、北朝鮮を日米韓の敵役に位置付けている米国戦争屋は、極東米軍の存在意義を米国民にアピールするため、韓国・北朝鮮周辺海域にて、毎年3月から4月にかけて、米韓合同軍事演習フォールイーグルを行っています(注6)。
 ちなみに、2011年の3.11事件時は、普通はフォールイーグルに参加しない米空母・ロナルド・レーガンが来ていて、背筋が寒くなる、あの不気味な“トモダチ作戦”を展開しました。
 ところで、今年のフォールイーグル2014は、セウォル号が事故に遭遇した4月16日の2日後の4月18日に終了しています(注7)。
つまり、事故発生時に、セウォル号事故遭遇地点を含む韓国近海に、米国もしくは韓国の潜水艦が蠢いていていても何ら不思議はありません。
なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。

6.北朝鮮の潜水艦がフォールイーグル演習時に韓国南岸にて蠢く可能性は少ない

 ネットでは、案の定、北朝鮮の潜水艦がセウォル号に衝突したのではないかという憶測が飛んでいますが、もし、北の潜水艦がそこにいたら、フォールイーグル演習中の米韓の潜水艦にただちに発見されて攻撃されますから、北の軍部はそんな愚かな行動はしないはずです。
 また、日本の潜水艦も、フォールイーグルが行われているとき、わざわざ、韓国沿岸に近寄る可能性はゼロです。
 もし、仮にセウォル号が日本の潜水艦と衝突したのなら、反日的な韓国当局はすでに大騒ぎしているはずです。
 以上の推論より、セウォル号は、米国か韓国の潜水艦と衝突しそうになって、緊急時衝突回避行動を取ったため、正面衝突は回避されたものの、運悪く接触してしまったということです。
その衝撃に加えて面舵いっぱい操船で船体が大きく傾斜したのでしょう。
その結果、セウォル号の重心が高く、復原力が弱かったため、不幸にも転覆に至ったとみなせます。
 ちなみに、接触したと考えられる潜水艦も、故意に接触したのではなく、これは、単に事故と思われます。
そして、セウォル号が接触したのが米国もしくは韓国の潜水艦であったとしても、韓国政府は米韓関係を考慮して必死で真相隠蔽するでしょう。

注1: 毎日新聞“韓国客船沈没:異常な旋回2度…荷崩れ、重心失う?”2014年4月18日(http://mainichi.jp/select/news/20140418k0000m030148000c.html

注2: 天安沈没事故(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E5%AE%89%E6%B2%88%E6%B2%A1%E4%BA%8B%E4%BB%B6

注3: 本ブログ No.135『韓国哨戒艦艇「天安」事件:第二のトンキン湾作戦の失敗だった?』2010年6月1日(http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/14656817.html

注4: 復原性(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%A9%E5%8E%9F%E6%80%A7

注5: 産経ニュース“3等航海士「現場海域での操船は初めて」…地検「急旋回が要因」”2014年4月19日(http://sankei.jp.msn.com/world/news/140419/kor14041918530008-n1.htm

注6: フォールイーグル(http://www.weblio.jp/content/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB

注7: 朝鮮日報“韓米野外機動訓練が終了 朝鮮半島情勢の変化に注目”2014年4月18日
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/04/18/2014041802843.html


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ベンジャミン情報(2014.04.08)から

 コブラレジスタンスとして知られるグループのメンバーは東京で白龍会の代表と会った後、台湾へ行った。
先週、彼等は私にスカイプ経由でコンタクトして来て、台湾に於けるフリーエネルギー機器の大量生産のビデオを見せた。
メン・イン・ブラックが扱う石油会社より多い20,000のグループがそれらを製造していると彼等は言った。
 彼等は今月中に私に一台送ると約束した。
本当に、それが我が家の電気製品を動かしたら、日本の大手電機メーカーに持ち込む。
そこで本物と認定されれば、世界経済のパラダイムチェンジャーになり、石油ドル体制を決定的に崩壊させる。

 一方、ロシアとイランは又、彼等の石油をドルを経由せずにバーター方式で売るという計画を発表して石油ドル体制を脅かしている。
中国でも同様に、金(かね)の流れが徹底的に調査され、連銀によって腐敗した公的基金は排除された。

 残りは訳が分りません、というか、どうでも良いです。(666)

参考記事: 「嗚呼、悲しいではないか!」 
フルフォードレポート英語版4/8 (翻訳) 付: 日本語版無料部分 
     2014-04-08 18:00:00
http://ameblo.jp/jicchoku/entry-11816981928.html


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時間切れを図っているのか?

YAHOO ニュース     
<マレーシア機不明>豪捜査当局、不明機のブラックボックスのものとみられる信号を2度受信―中国メディア
 Record China   4月7日(月)17時4分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140407-00000024-rcdc-cn

 2014年4月7日、新華網によると、豪州当局は、消息を絶っているマレーシア航空370便のブラックボックスのものとみられる信号を受信したと発表した。

 豪州の捜索船は6日、不明機のブラックボックスが発する信号と非常に近い信号を2度にわたって海中から受信した。
一度目は2時間20分、二度目は13分間継続して信号を受信した。
 豪州当局は、この信号が不明機のものかどうかの確認には、数日間掛るとしている。(翻訳・編集/北田)


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中国船、超音波信号を探知 

YAHOO! ニュース
中国船、超音波信号を探知…ブラックボックスか
読売新聞 4月5日(土)21時12分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140405-00050176-yom-int

 【クアラルンプール=鈴木隆弘】 クアラルンプール発北京行きマレーシア航空370便が消息を絶った問題で、中国国営新華社通信は5日、オーストラリア西部パースから西方の海域で捜索をしていた中国海警局の巡視船が同日、超音波信号を探知したと報じた。

 飛行記録などが残されたブラックボックスから発せられている信号か関連を調べている。

 音波が探知されたのは南緯25度、東経101度の海域。
ブラックボックスは水中に没すると、超音波信号(37・5キロ・ヘルツ)を毎秒1回発信するといい、新華社通信は、巡視船が探知した超音波信号も同じ周波数だと伝えている。

 370便は3月8日未明、北京に向かう途中に消息を絶った。
マレーシア当局は、不明機と通信衛星の交信を調べた結果、インド洋南部に墜落したと断定。豪州や中国、日本などが捜索を続けている。

 最終更新: 4月5日(土)21時12分


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ベンジャミン情報(2014.04.01)

 今回は「つるはげ親父の独り言」のパソコンが壊れたとかで、「嗚呼、悲しいではないか!」から転載します。

 お断りして置きますが、私はベンジャミン情報を全面的に信用している訳ではありません。
そのことは、試しに「私自身はあまり信用していないベンジャミン・フルフォード情報 一厘の仕組」でグーグル検索して見れば、ちゃんと記録が残っています。
 コブラでさえ、何時だったか意識調査のような事をやって、署名付で賛否の投票を求めた時、私は投票しなかった位です。
そんな事をやって大事な仲間達が一網打尽に捕捉されたらどうするのだ、という事が直ぐ頭に浮ぶような一面を持っているのです。
 それでも、現時点では、コブラ情報以上に質の高い情報は見当らない、というのが実情です。(と言うか、ナンセンスな情報が多過ぎる)
過去に一つや二つ問題があったからと言って、全部を否定する者がいますが、「木を見て森を見ず」か、小保方さんと同様、意図的な潰しでしょう。
コブライベントを実行されて一番困るのは誰か、と考えれば、その背景などバレバレです。
 ある情報を信じるか信じないかは自分が決める事であって他人が決める事ではありません。
また、「悪も神の御用」という神の訓(おし)えを守る日月の臣民としては、敢えて悪を排除する事もしません。
 悪によって鍛えられなかった善など、ただのお人好しです。

 それはさて置き、今回のベンジャミン情報は、私の琴線に触れるものがありません。
よって、誤字、脱字、改行等一切手を入れず、そのまま、転載して置きます。


参考記事: 「嗚呼、悲しいではないか!」 フルフォード英語版4/1
          2014-04-01 18:00:00
http://ameblo.jp/jicchoku/entry-11810460652.html

 結論はまだありません、交渉中とのことです。
当方が優勢のようには思えますが。
朝堂院とやらは動員力を買われているようです。
地下基地の超高速地下鉄の線路と思われる写真が山崎淑子さんのブログで見たような気がする。
MJ12ってテレビがあったね~

さて、この混乱をどう収めていただけるのでしょうか?
ずーーと待っております。よろしくです。

-------------------------------------------------

我々が歴史時代に生きている証拠に、高レベルのインサイダーがイエス・キリストは作られた人格であり、コーランはバチカンの喧伝専門家によって書かれたと主張し始めた。これは2000年前の古代ローマが統一された単一文化のファシスト世界政府を作ろうとしたことが暴露され、その結果古代の秘密が溢れ出した証拠である。新しい啓示の詳細は記事の最後で見ることが出来る。

一方、自由で人間主権の世界連邦を作る狙いの交渉の背景として、米軍産複合体、ロシア、イスラエル、グノーシス・イルミナティ、北朝鮮他によって核と地震テロ脅威は作られている。

先週の間に、ロシア、グノーシス・イルミナティ、世界武道家連盟、英国、北朝鮮他が白龍会に接触してきて、貧困を終わらせ環境は気を止める計画に支持を申し出た。

また先週、ロシアTVの代表と名乗る男が白龍会について1時間の特別番組を記録する為にレポーターを送ってきた。彼はロシアTVの代表であることの証明は出来なかったが、にも拘らず、WDSがもし必要となれば徒党に対して軍隊を2億人まで上げることができる能力を持つ証拠を示した。

P2フリーメーソンロッジのよると、徒党もまた白龍会に先週接触してきて言った、

ロシア大統領ウラジミール・プーチンは計画されている世界連邦に参加することに合意しているが、バラク・オバマ大統領が米政府は宇宙人について知っていることを世界の最期の証拠として明かすことを前提としている。

白龍会はまたロシアTV代表と言う男から、難解な事件に関して多くの詳細の質問を受けた。一つは米国地下基地でなにが起こったのかと言う米国の問題である。白龍会がその直接情報機関から知ったことは、基地は2011年ごろ地表から遮断されたと言うことである。また、恐ろしい人体実験や折の中で飼育されている人間が地下基地が地表から遮断する前に引き継いだホワイトハットによって発見された。入口の遮断は彼等が人口の90%を破壊する計画を実行しようとする事件において徒党幹部が避難所として使えないことを確実にする為であった。また白龍会は彼等に、コブラと言う名前の男が地下基地が遮断される前、ロンドンからニューヨークへの超音速地下鉄に乗ったと主張したと話した。これは地下鉄網について書かれた多くの記録を裏付けるものである。ロシア人はまた、白龍会は地下の小麦畑の写真を示したことを聞いた。

さらに、アイゼンハワー大統領によって設立された宇宙人との接触を扱うマジェスティック12またはMJ12のメンバーは、ある人間の、とりわけ政府高官の心に乗り移り制御できる不正な人工頭脳を扱うことだと言う結論に達した。P2ロッジはこれは黒い太陽でありγ線スペクトルに存在すると主張している。

ロシアTVマンは空手、柔道、合気道を含む世界武道連盟の代表である朝堂院大覚氏を紹介された。彼等は共同で世界190カ国に道場を持っており、世界の軍隊の各レベルに代表を有している。彼はまたWDSが「赤」「青」とドラゴンファミリと同盟している証拠を見せられている。これらのグループは貧困を終わらせ環境破壊を止める運動による平和の為に世界連邦を作ることを支持している。前に述べたように、フリーメーソンとグノーシスイルミナティのような西側の秘密組織と共同することで、もし必要となれば、少なくとも軍隊を2億人まで上げることができる能力を持っている。

世界平和に対する交渉が続く限り、サーベルの音があらゆる場所から響き続ける。
グノーシス・イルミナティは徒党がドル金融システムの支配を放棄しない限り、エルサレムとニューヨークと同様にロンドンのシティ(ユダヤ1マイル四方)を今週破壊すると脅している。

イスラエルは自ら世界中の全ての大使館を先週報告したように閉鎖した。そして今我々はゴードンダッフのような人間からそれらの大使館は核兵器を所有していると聞いている。
北朝鮮は彼等の掛け金を足す為に、新型核爆弾を爆発させると公に脅している。彼等はまた南との統一を強制することを言っている。

事前にマレーシア航空機事件とウクライナの混乱(多分軍産複合体に仕業)は警告した人々はまた、新しい悲惨な警告訴えている。次ぎの作戦はモルドビア共和国、ベラルーシ、そして4月16日にオバマを殺す為に米国都市の核攻撃であると言う。
また日本、カルフォルニア、イエローストン国立公園(巨大な休火山を有している)ラ・パルマ(津波の誘発)に地震兵器が配置されている話が多くある。

これらの話しの全ては白龍会の大元の情報によるものであり、ネットに掲載された多くの件で裏付けられている。

http://www.scribd.com/doc/210930808/Michael-Shrimpton-Defense-Filing-Southwark-3-6-2014?secret_password=2ah1j81k0bhidyzeeqau

そのような主張は一神教の世界には多くのショックを与える。しかし、新時代の世界宗教として長い計画された新世界秩序運動の一部として却下することも出来る。


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なわ・ふみひとのコメント(2)

「マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている」
    THINKER・著  徳間書店 2011年刊
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1304-01.html

 ★ なわ のひとくちコメント ― この本は、私達がマスコミによって洗脳される事になった背景についてかなり踏み込んだ分析をしてくれています。
しかしながら、既に洗脳されてしまっている人達は、このような本に関心を示す事はありません。むしろ、この本の内容こそがいかがわしい謬説として受け止められる事でしょう。
 私が当サイトで「百の真理に毒ひとつ」という表現を使っていますが、人を信用させる為には、正しいと思われる沢山の情報の中に、事実とは全く正反対の事を紛れ込ませるという手法があります。
これなどは余りにも巧妙過ぎて、普通の人には決して見抜く事は出来ない高等な手法と言えるものです。
 その他、この本ではマスコミの「騙しの手口」の事例として「叩き」、「逸らし」、「宣伝」の3つを挙げています。
「叩き」は文字通り、政府にとって都合の悪い事を言う人間を、マスコミを使って叩く事です。
 その一例として、「ミラーマン」の汚名を着せられて社会的に葬り去られた経済学者の植草一秀教授のケースが紹介されています。
彼は何故政府(支配層)にとって厄介な人物と見なされたのかについては、最近ではかなり知られるようになっていますが、一旦マスコミによって血祭りに上げられた人物は名誉回復の機会は与えられないのが普通です。
 2番目の「逸らし」ですが、複数の新聞やテレビが同じ情報を大々的に取り上げている時は、関心を他に逸らすための報道であると考えて間違いないでしょう。
その場合は、何が目的でこのような報道をしている(させられている)のかと考える癖を付けたいものです。
そのことによって政府の(その政府を動かしている層の)意図が理解出来るからです。
 何故なら彼等の「意図」は、私達一般国民にとって決して有難い事ではないからです。
 (なわ・ふみひと)


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マレーシア航空370便、残骸回収始まる

 今回の事件は、ロシアに対するウクライナ政変と同じ構図であり、アメリカの一部勢力による中国への攻撃です。
従って、アメリカに近いオーストラリアの発表は信用出来なくても、中国側の発表は信用出来ると思います。


YAHOO! ニュース
「9」と書かれた物体、豪州沖で発見…中国軍機
    読売新聞 3月29日(土)20時56分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140329-00000380-yom-int

 【クアラルンプール=鈴木隆弘】 クアラルンプール発北京行きマレーシア航空370便が消息を絶った問題で、オーストラリア当局は29日、不明機の捜索をしていた中国空軍機と豪空軍機が豪西部パースの西の海域で、相次いで浮遊物を発見したと発表した。

 不明機との関係は不明だが、船を派遣して回収作業を進める。

 新華社通信によると、中国空軍機は、パースから約2150キロ・メートル離れた海域で、数字の「9」と書かれたオレンジ色の物体や、白や赤色の物体を発見。豪空軍機も別の場所で複数の浮遊物を確認した。
同海域では、ニュージーランド空軍機が28日、いずれも大きさが1メートルに満たない白色で長方形の浮遊物11個を発見した。

 また、捜索に当る中国の巡視船1隻が28日に同海域に着き、浮遊物の回収を始め、29日に他の4隻も到着。
ただ、天候が悪化して視界は悪く、捜索は難航しているという。

      最終更新:3月29日(土)23時12分


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ベンジャミン情報(2014.03.24)

〔要点〕: (一部、翻訳文を変えてあります)

 水面下では、中国に対して予め準備されていたウクライナ及び米軍と同じグループ(マレーシア航空機事件の犯行G)が、次の動きは”12の米国電力網の停止及び第3次世界大戦を始める試みに続き、マレーシア及びインドネシアでの偽旗作戦事件”になるだろうと、白龍会に話した。

 ”コブラレジスタンス”の代理人がヨーロッパとアジアの協力を協議する為に東京で白龍会と会った。
これは、G7内の国家指導者及び300人委員会のメンバーと会合する中国国家主席 習近平が、ヨーロッパを歴訪している事と一致する。

 ”来たる国連での報道では、武力攻撃による破壊、地球の浄化及び堕天使(ルシファー)の上級信徒が来る事を討論する。”
その日は4月14日から21日の間の予定だ。
”コブラ”の代理人は別の筋から、それと同じ日に、占星術的に重大な意味を持ったオカルト現象が起ると聞いたと話している。。(註: 月食~ポータル活性化)
 しかし、多くの人々がその出来事について、悲観的に考えず、楽観的に考える事が出来れば、大惨事の代りに良い事が起きるだろうと、彼は話した。

 P2ロッジによると、オバマ大統領でさえ、もはや陰謀者側についておらず、問題は、ワシントン、ニューヨーク及び悪魔崇拝のギャングが巣籠るイスラエルと言った、ごく僅かな者に絞られている。

 オバマと習がヨーロッパ滞在中、オバマの妻、義母及び娘は中国にいる。彼女等は、習近平がヨーロッパにいる間、彼の安全を守る為の人質のようなものだ。

 朝鮮半島の再統一の為、北朝鮮への働き掛けについて話し合う為、日本の安倍晋三と韓国の朴槿恵の会合が設定されたのと同様に、オバマもローマ法王に会う予定だ。

 他の進行中の動きは、穏健派のイスラム・カリフ体制を創る事及び、急進派のムスリム同盟体制とキリスト教諸国間の戦争を引起そうとするシオニスト/ナチによる試みを終らせる事だ。
後者の動きについては、ムスリム同盟の529人を処刑するというエジプトからの声明があった。
 このムスリム同盟も亦、シリア、サウジアラビア、アラブ首長国連邦、及びこの地域の国々からパージされている。



参考記事: 「つるはげ親父の独り言」
        2014年03月26日
Benjamin Fulford geo-political news 24 March 2014
Talks on creating peaceful world village proceeding smoothly despite
ongoing cabal threats

http://blog.livedoor.jp/turuhageoyaji/


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マレーシア機捜索、日本衛星も漂流物を発見

 goo ニュース             (YOMIURI ONLINE)
マレーシア機捜索の日本衛星、漂流物を発見
     2014年3月27日(木)21:12       
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/world/20140327-567-OYT1T00530.html

 クアラルンプール発北京行きマレーシア航空370便(乗員・乗客239人)が消息を絶った問題で、日本政府は27日、不明機の残骸とみられる漂流物約10個を発見したと発表した

 内閣情報調査室によると、日本の情報収集衛星が26日、オーストラリア・パースから南西約2500キロ・メートル付近のインド洋で、漂流物を撮影した。
政府は27日、在京のマレーシア大使館を通じ、マレーシア政府に情報を提供した。

 日本政府は、海上自衛隊の哨戒機などを現地に派遣して不明機を捜索して来たが、残骸とみられる物体を見付けたのは初めて。

 漂流物は、南緯44度17分、東経90度56分を中心とする半径約10キロ・メートルの海域に散らばっているという。
最大のものは長さ約8メートルと幅約4メートルの四角形状で、材質や色は不明。
 同調査室の担当者は「発見された海域で、これだけ大きな自然物が浮いているとは考え難い。他国の衛星も周辺海域で漂流物を発見しており、不明機の残骸の可能性が高い」と分析している。


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不明機か、漂流物発見

goo ニュース                (時事通信)
不明機か、漂流物発見=自衛隊も捜索参加―豪南西沖
          2014年3月24日(月)17:02
http://news.goo.ne.jp/article/jiji/world/jiji-140324X194.html

 【シドニー、北京時事】 中国の新華社通信によると、消息不明のマレーシア航空機の捜索に当っている中国軍機が24日、インド洋南部の海域で白色の複数の漂流物を発見した。
 捜索を指揮するオーストラリア等は現場海域に航空機や船舶を派遣し、不明機の残骸かどうか確認作業を進める。
海上自衛隊のP3C哨戒機2機も豪西部の基地を出発し、捜索に加わった。

 中国軍機の乗員はオーストラリア南西沖約2500キロの東経95.1度、南緯42.5度の海域で、比較的大きな二つの物体が漂流しているのを確認。
その周囲数キロに亘り海面に白い破片が散らばっている
という。
中国軍機は漂流物の写真を撮っており、関係国と連携して分析を進める方針。

 中国側はオーストラリア当局に状況を報告し、支援機の派遣を要請した。
インド洋南部に展開する中国の南極観測船「雪竜」等各国の船もこの情報を受けて、該当海域に向う見通しだ。


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ベンジャミン情報(2014.03.18)

〔要点〕: (一部、翻訳文を変えてあります)
 ウクライナで急速に展開された状況、消息を絶ったマレーシア航空機は言う迄もなく、サウジアラビアによるカタールへの戦争の脅しは、全て、他の事件と同様、複数の関係者が合意する交渉に関係している。
状況は未だ予断を許さず、9.11及び3.11を含む、最近我々が見た異常な事件より過激なものになる虞(おそれ)がある。

 最も懸念されることは、カナリア諸島のエルイエロ付近での地震の突然の再発だ。http://rense.com/general96/elhierro.html
もしカナリア諸島のラ・パルマ島の地層が海に沈めば、100メートルの津波が米国東海岸及び南欧を直撃する。
願わくばそんな事は起きて欲しくないが、現実問題として、可能性はある。
 
 反面、楽観的な話になるが、多くの報道機関が、ブラジルからの物を含むフリーエネルギー機器の販売について触れた。
http://www.earth-heal.com/news/news/112-inventions/1472-brazil-free-energy-device.html
 又、東欧での騒動及び計画された中国への攻撃(マレーシア航空機の消滅)を事前に警告してくれた情報提供者が筆者に語った。
国連は今朝、我々が地上の楽園、愛と平和の時代に突入した事を確約した。
願わくば、この難解なメッセージが、カバールが降伏の準備をし、黄金時代へのスタートに取組む事を意味するように希望する。


参考記事: 「つるはげ親父の独り言」     2014年03月19日
陰謀団は自分達の支配する国々に対する封じ込めの脅しに立ち退く
原文: Benjamin Fulford geo-political news 18 March 2014
Cabal backs down after threat of blockade of cabal controlled countries

英文を見たい方はこちらをどうぞ: (http://benjaminfulford.net/
適切な日本語で書かれた記事を見たい方はこちらをどうぞ: (http://benjaminfulford.jp/

 ロシア政府によると、陰謀団がウクライナへの攻撃から撤退しなければ、”原油、天然ガス、食糧及びその他の資源が、米国及びNATOの双方への輸出を止める”というBRICSの最後通告により緊張は頂点に達し、事態は今週迄に新たな局面を迎えた。
 それが、切迫したオイルダラー及び彼等の崩壊を取り巻く、危機に瀕した瀬戸際政策だ。

 また、ディック・チェイニーによれば、陰謀団が退かなければ、電磁パルス兵器で米国の電力網を遮断する、或いは、電力網の目立つ部分を直接攻撃する、という民間軍による脅迫もあった。

 陰謀団は、トラブルを引起す代りに、生物兵器を用い、世界の航空交通を遮断するという脅迫により、対抗する軍の勢力を牽制している。
その点に於いて、交渉に直接関与した筋によると、平穏、静寂な文明を崩壊させる連鎖を止める事及びオイルダラー・ユーロシステムの支配を止(や)めて歩み寄らせる試みが、現在行われている。

 ウクライナで急速に展開された状況、消息を絶ったマレーシア航空機は言う迄もなく、サウジアラビアによるカタールへの戦争の脅しは、全て、他の事件と同様、複数の関係者が合意する交渉に関係しているのだ。

 ウクライナの場合、国連は、もし如何なる国々もウクライナの統治を侵害すれば、国連加盟国は侵害する国との貿易を全面的に中止せざるを得ないという条件で、ロシア、米国及びNATOが署名した国際条約を承認した。
 ロシアは、正当なウクライナ政府が資金提供された傀儡によって転覆されたという疑いのない証拠を握っている。
その連中は米連銀及びそれに従属するアメリカ合衆国企業とNATO諸国を私的に所有している。
 これらの国々は全面的な輸出入禁止に甘んじるだろう。
メディアを支配した陰謀団の試み及びこの事件の火付け役としてロシアに汚名を着せた陰謀団の(ウクライナ)奴隷政府は何も得ていない。

 何れにせよ、陰謀団は一般大衆を惑わそうとするプロパガンダ企業メディアを支配している。
マレーシア航空機を見失う事で何時迄も惑わさすのと同様に、ウクライナで起きた事件で延命を謀ろうとしているのだ。
 そしてメディアはサウジアラビアに導かれた湾岸産油国による陰謀団からの背信行為を全く見逃している。

 サウジアラビア、アラブ首長国連邦及びその他の湾岸諸国は、カタールがアルジャジーラを閉鎖し、ランド研究所及びブルッキングス研究所のような陰謀団の窓口を追放しなければ、カタールとの貿易を全面的に中止し、宣戦布告も辞さないと脅迫している。

 ランド研究所は、米国経済を蘇らせる手段としての”日本或いはブラジルのような中規模の国との戦争”を提案するサイコパスと同じ輩だ。
 数年前、ランド研究所のサド・アレン及び多くの連邦議会議員が、百万人の陰謀団メンバーの住処として使用するようニュージーランドの南島に依頼したが、それが断られた直後に、ニュージーランドのクライストチャーチを襲う地震が起きた。

 カタールも又、無人機操作による殺戮の為に、陰謀団が数多く潜伏している場所だ。
この巨大なプロジェクトを報道する西欧の主要な民間メディアは、筆者の知る限り、AFP通信だけだ。

 先週のサウジ皇太子による中国訪問の間にサウジの動きがあった。
それは、陰謀団は現在、ロシア及び中東のどちらの原油にも、手を付けられなくなるという事だ。
それは、先週米国が、隠し玉的な原油を公開したからだ。
これらの備蓄は、58日間、原油を輸入する事なしに現行の消費を維持出来る。

 その他の目立った徴候は、英国政府が、ロシアに対する如何なる形の制裁への参加も拒否している事が、陰謀団にとって尋常ではない。
ドイツも又、彼等が地団太を踏み、不平不満を言っても聞く耳を持たない。

 一方ロシアは既に、自分達の資産を陰謀団の支配する金融施設から退避させた。
それに加え、陰謀団と関わるビジネスマンを国外へ追放し、彼等の資産を没収した。

 又中国では、陰謀団に対するサインとして、月曜日に1%以上下落する人民元を容認し、彼等が米ドルの価値を下げる為の一方的な試みを許さないであろう。
これはワシントンD.C.における米連銀の政策及びその姉妹機関であるヨーロッパ中央銀行が、現在地球社会から孤立している事を意味する。
 ウクライナへ資金提供するIMFの提案についての陰謀団側の言い分は意味がない。
何故ならば、IMFにはお金がないからだ。
米ドルの代替えとなるIMF特別引き出し権の復活については、上記同様復活した。

 投票権が世界経済及び人工統計上の実態に合せて見直されなければ、誰もIMFの為にそんな役を引受けようとはしない事が明らかだ。
言い換えると、欧米人が世界銀行と同様に、この機関に対して現在50%以上投票権を持っている支配を失わない限り、という事だ。

 同じことは国連にも言える。
もし彼等が多数決支配を失えば、彼等は最早多くの自分達の秘密プロジェクトや傭兵の為に、資金提供をする事が出来なくなる。
 陰謀者達はその支配を失う事を恐れている。
何故ならば、それは世界中の権力を失う事に等しいからだ。
もしそうなれば、彼等の優生学的及び人口間引き政策が完全に暴かれるのは時間の問題だ。

 ワクチンによる大規模な不妊化、組織的な拉致及び幼児の性奴隷化のような、陰謀団の理解し難い犯罪を耳にすれば、多くの人々が激しい怒りに駆られるであろう。
状況は未だ予断を許さず、9.11及び3.11を含む、最近我々が見た異常な事件より過激なものになる虞(おそれ)がある。

 最も懸念されることは、カナリア諸島のエルイエロ付近での地震の突然の再発だ。
http://rense.com/general96/elhierro.html
もしカナリア諸島のラ・パルマ島の地層が海に沈めば、100メートルの津波が米国東海岸及び南欧を直撃する。
願わくばそんな事は起きて欲しくないが、現実問題として、可能性はある。
 
 反面、楽観的な話になるが、多くの報道機関が、ブラジルからの物を含むフリーエネルギー機器の販売について触れた。
http://www.earth-heal.com/news/news/112-inventions/1472-brazil-free-energy-device.html

 又、東欧での騒動及び計画された中国への攻撃(マレーシア航空機の消滅)を事前に警告してくれた情報提供者が、筆者に語った。
国連は今朝、我々が地上の楽園、愛と平和の時代に突入した事を確約した。

 願わくば、この難解なメッセージが、陰謀団が降伏の準備をし、黄金時代へのスタートに取組む事を意味することを望む。
それは、我々皆が同意出来るものだ。


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マレーシア航空機事故の真相(2)

 3月14日(?)に予定されていたコートニー・ブラウンの重大発表はどうなったのだ、と思って「ハートの贈りもの」さんのサイトを探していたら、偶々3/12日付の下記記事を見付けました。このメッセージは本物です。
 速報性では翻訳が出来るハートさんに敵いません。
しかし、3/14日付の私の記事では、このアシラ司令官のメッセージを知らずにハートさんと殆ど同じ結論を出していますね。

 マレーシア航空機事故については、「MU(ムー)のブログ」さんが継続的に追っていますが、メディアの報道でも現時点では連絡を絶った後、数時間飛行を続けてインド洋に墜落した可能性が高いとされています。
 しかし、多分機体は発見されず、捜索は打ち切られる事になるでしょう。
何故なら、前回のベンジャミン情報にあったように、機体はネオナチの潜水艦から発射されたミサイルによって木っ端微塵にされた筈であり、下記アシラ司令官のメッセージとも符合します。
 その後の謎を深めるような情報は全て撹乱情報と見ます。


参考記事: 「ハートの贈りもの―2014―黄金時代02年」
マレーシア機は空中爆発、生存者は保護した。ウクライナのUFOは我々だ―ネプチューン号司令官アシラ    
              2016-03-12  12:48:51
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/62fa0c62cb5375e63f8c5db266276905
 
 先日、ロシアのディスクロージャーの記事で再掲したネプチューン号のアシラ司令官。

 折よく彼へのインタビューが行われ、その中で、最近の事件に関する質問に回答してくれました。The 2012 Scenario、リンダ・ディロンさんのチャネリングです。

 マレーシア航空機の機体が見つからないと、大騒ぎになっていますが。。。アシラ司令官によると、空中爆発してしまったとか。
彼等スペース・ファミリーはそれを防ぐことは許されていない。
しかし、生き残った人々は保護してくれたようです。ありがとう! 
(今、ニュースを見ましたら、残骸がベトナム沖で見つかったようですね)

 後で記事にしますが、例の日付チャネラーKathryn May さんチャネリングの情報とは似て非なるもの、全く内容が異なります。(どっちを信じるか? それぞれ自由ですが、私はアシラ司令官!└(´▽`*)┘ 話の筋が通るもの。)

 そして、ウクライナ上空で先日撮影された巨大な葉巻型 UFO。彼等のシップだったんですね。
地上の争いがエスカレートしないように、姿を見せて無言で圧力をかけていたとか。
 ロシア・ウクライナ両軍共にそれを見て、これ以上お互いに手出しは出来ないことを悟ったでしょう。
以前からお伝えしていますが、スペース・ファミリーは、戦場で兵器を無効にするテクノロジーを持っています。

(それにしても、おお~、ディスクロージャー、始まってるーっ、キテルーっ、Happy Happy♪(* ̄ー ̄)ノ"iiii Disclosure♪ )

Ashira on Malaysian Flight 370, the Ukraine and the Tsunami of Love
http://goldenageofgaia.com/2014/03/11/ashira-on-malaysian-flight-370-the-ukraine-and-the-tsunami-of-love/

1.マレーシア航空機には、何が起きたのか?

 爆発し、落ちた。

 救えただろうか? いや、許されないことだった。だが、乗っていた全員? のケアはした。

 次元間へのスリップや、我々が人質に取ったのではない。(これに関しては、驚愕の別情報が流れています。後ほど記事にします。)はっきりと言って置く。
我々の観点では、それ(人質に取ること)は戦争かテロの行為だ。
我々は、多くの人を悲しませるようなことはしない。

 この機には、ソウルグループとして集団で肉体を去る事を選択した人々が乗っていた。(このような大事故では良くある事)
しかし、まだ肉体を離れると決めていない人々は、我々のシップに救助した。


2.ロシアの人々はこれまで、ディスクロージャーとファースト・コンタクトに扉を開いてきたのか?

 そうだ。歴史的にも現在も、彼等は非常に多くの機会を持って来た。

 我々は出来る限りの介入を行なって来た。だが、
ロシアとファースト・コンタクトしたいのではなく、流血を防ぎたいのだ。
ロシア、ウクライナ、中国、アメリカ等、戦闘は、エゴから起きている。

 以前から言い続けていることだが、我々はドラマには関与しない。
戦時のような振舞いはしない。

 従って、ホワイトハウスの芝生に着陸する事はない。
保護や介入以外の、戦争に勝利して到着するような形でのディスクロージャーは行わない。
今は人間の側で、古い、極めて古い、原型としての行動様式を除去する時である。

3.ウクライナ上空で撮影された巨大な葉巻型のUFOは?

 我々のシップである。これは介入で、我々の存在を知らせた。
明確にして置くが、一定限度を超えて暴力がエスカレートするのは許されない。
 人間が集団で、偽のグリッドやパラダイム、ヴァサナ等多くの問題に取組んでいるのは知っている。それは良い。
反抗的なティーンエージャーが自分の中心を見つけようと試行錯誤しているようなものだから。

 だが、我々は、より大きな力が存在する事を穏やかに知らせている。
決して暴力は行使しない。過去何千年を通じて、暴力では決して解決しないことを学んでいる。(この映像に関しても、後程の記事で触れます)


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プロフィール

日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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