スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

A氏の背後霊団メッセージ(4)

 前回の続きです。(最下部欄外「関連記事」参照) 今回も興味深い内容が沢山あります。

1.韓国でUFOの目撃情報が増えていること。(意図的に見せている)

2.中国に進出した韓国の芸能人が「ハーグ裁定」を否定し、中国の主張が正しいと発言するよう、圧力を掛けられていること。

3.中国の闇は無神論・無宗教故に、邪教・魔教に犯されている韓国よりは浅い。中国は韓国より早く真実に目覚める。

4.本来は善良だったスピリチュアリスト達が闇の罠に掛かり、出鱈目な陰謀論に惑わされ、不安に怯えながら無意味な政権批判を繰返している。(「zeraniumの掲示板」も同じ)
 一旦逸脱すると歯止めが掛らず闇に落ちてしまうのは中途半端な信仰心が原因の多くを占めている。(「イスラム過激主義者」達も同じ)

4.もしも中国が日本と戦争することになったら、中国は簡単に敗れるでしょう。日本の装備が優れているだけの問題ではなく、人の資質が全く違うからです。1人1人の背後に控える存在(霊団)の資質と言換えることも出来ます。中国軍は幾ら数で勝(まさ)っても意味がない烏合の衆です。(仮令そうであったとしても、戦略論的には敵を侮るのは禁物)

5.日教組の教員による洗脳教育に注意すること。

6.韓国では教師に逆らって正しいことを言う子供は事故に見せ掛けて殺される。

7.トランプより、ヒラリーの方が闇が深い。どちらも地球の進化を促進する助けにはならない。(米を最強にするという主張とは裏腹に)米国の影響力は弱まる方向。

8.既に地球上の誰もが、もう後戻り出来ない道の上を歩いており、正しい答えを導き出せる人の割合が一定数を超えた時、地球は新しく生れ変ることが可能になる。


「永遠に続く道」
720. 後戻りできない道       2016.07.22 
http://eternalhighroad.blog100.fc2.com/blog-entry-720.html

 韓国の俳優A氏の背後霊団から届くメッセージを不定期に紹介しています。その経緯は、「710.私が心配を手放すために与えられた配慮」 にありますので併せてお読み頂ければ幸いです。

A氏のプロフィール
   (省略。原文を御参照下さい)
 
A氏の背後霊団から届いたメッセージ

 Aは元気に過しており、私達と繋がり、慎重に作品選びをしながら充実した日々を送っています。

 一度演技の仕事が始まると他の全てを後回しにして、その作品に集中することになるので、彼にとって余暇は大変貴重な時間です。
澱んだ気が蔓延するソウル市内ですが、Aは私達の導きで、気の流れの良い場所に住んでいます。

 宇宙の光のネットワークは最深度の闇に支配されている韓国を憂い、宇宙機を見せて啓発を試みており、昨年2月に韓国各地でUFOの目撃情報が多く寄せられたニュースは既に御存知だと思います。

 あの時、Aは自宅のバルコニーで宇宙人と遭遇しました。
ただ意志の疎通が取れる迄には至らず、現在は再会の機会をわくわくしながら待っています。彼の容姿は年齢相応ですが、心と魂は少年の侭で、宇宙人に対する恐れは全くありません。

 彼が他の俳優達より慎重に作品選びをしなければならない理由は、お察しの通り多々ありまして、特に近頃は中国との関わりを深くする作品に警戒しています。

 中国が南シナ海に独自の境界線「九段線」を設置してフィリピンの漁民を締め出した件で、国連海洋法条約に基づくオランダ・ハーグの仲裁裁判所は国際法上の法的根拠がないと認定しました。

 中国に進出した韓国の芸能人は「中国が正しい」と発言するように中国当局から圧力を掛けられており、利益を追求するだけの目的で関わりを持ったスター達は困惑し、岐路に立たされています。

 フィリピンを始めとする東南アジアにも多くの韓流ファンが存在するからです。中国は自国の歴史が他国より古く、優れているという優越感をなかなか捨てられない国家です。

 全てが日本から始まっているという真実を受入れることは耐え難く、完全に白旗を揚げる迄には紆余曲折が待受けているのは確かですが、それでも韓国よりは早く受入れることになるでしょう。

 現在、何かにつけて中国の脅威が問題視されており、日本は難しい舵取りを迫られているので慎重姿勢を崩さず丁寧に対応するに越したことはありませんが、恐れる必要は何もありません。

 もしも中国が日本と戦争することになったら、中国は簡単に敗れるでしょう。日本の装備が優れているだけの問題ではなく、人の資質が全く違うからです。1人1人の背後に控える存在の資質と言換えることも出来ます。中国軍はいくら数で勝(まさ)っても意味がない烏合の衆です。

 そのことを指導部は承知の上で、強硬な姿勢を崩さないのは愚かさによるものです。それでも中国の闇が、韓国の闇より深度が浅いのは何故だと思いますか?

 宇宙人男性と地球人女性の恋愛を描いた人気韓国ドラマ 「星から来たあなた(별에서 온 그대)」が中国で放映された時、中国政府の審議で修正されたことを御存じですね?

 中国当局は宇宙人や幽霊等の登場を徹底規制しているので、最終回で主人公は宇宙人でなく、実際は韓国の小説家だったと無理な解説を入れて物語を終らせました。

 中国共産党は党員の宗教禁止を徹底し、表向きには国民に対して宗教の自由を認めながら、実際は無神論と唯物論に基づいて弾圧を続けています。

 でもこの弾圧が地球規模で大きな変化が始まったこの時期にはプラスに作用することになっています。下手な信仰心等無い方が、いざとなれば理解が早い場合があるからです。

 本来は善良だったスピリチュアリスト達が闇の罠に掛かり、出鱈目な陰謀論に惑わされ、不安に怯えながら無意味な政権批判を繰返しているのを見れば一目瞭然でしょう。

 一旦逸脱すると歯止めが掛らず闇に落ちてしまうのは中途半端な信仰心が原因の多くを占めており、韓国の深い闇の所以は、洗脳が解けない最も性質(たち)の悪いシステムを構築されているからです。

 韓国の洗脳教育に就いては既にお話しましたが、日本でも全く無いとは言い切れません。あなた自身も小学生の時、日教組の教員から危うく極端な思想を植付けられようとしていましたね。

 授業中やホームルーム活動の中で、それは巧妙に、「皇室は税金泥棒だ!」、「自衛隊は憲法違反だ!」、「共産主義は素晴らしい!」と聞かされて皆が惑わされそうになった時、「先生の話は間違っている!」 と教えてくれたCさんを覚えていますか? 彼女は本当に聡明で勇敢な少女でした。
 
 日本だから彼女は無事に卒業出来ましたが、韓国でCさんのような子供は生残れません。不可解な事件に巻込まれるか交通事故死したでしょう……。

 Aはストレスを溜めながらも黙っていたからこそ無事に大人になれたのです。日本ではそのような極端なことは起きませんが、現在でも、あなたの時代と変わらず、ダークサイドから派遣された一部の教員による洗脳教育が横行している点は憂慮すべきです。

 ところで、余暇を過ごすAが信仰する宗教の活動を熱心にしているように映るかもしれませんが、実際は全てに賛同している訳ではなく、ただ人として尊敬出来る人物がおり、活動を共にすることで学ぶことも多々あり、孤独の解消にも役立っています。

 あなたも海に行ってダイバー同士で話しをするのは、全く同じ考え方でなくても楽しく寛げるでしょう。彼の宗教活動はそれと同じようなものですから心配しないで下さい。

 先ほど中国より韓国の闇が深いとお伝えしたので、闇の深度に就いてもう少し言及します。

 米国大統領選挙の候補者、民主党のヒラリー・クリントン前国務長官と共和党のドナルド・トランプ氏ではクリントン氏の闇の方が遥かに深いことを知っておいて下さい。
どちらの候補者が大統領になっても地球の進化を促進する助けにはなりませんが、深い闇よりは浅い闇の方が好ましいことは確かです。

 何れにしても米国の影響力は弱まる方向に進むでしょう。
けれど米国大統領選挙の行方等関係なく、毎日到る所で不幸な出来事が多発しており、この地球上で安全地帯は何処にもないことを全ての人が覚悟するべきです。

 何かを始める時も、何処かへ行く時も、自分自身としっかり向合って、「YesかNoか?」答えを出しながら進む以外に自分を守る方法はありません。

 既に地球上の誰もが、もう後戻り出来ない道の上を歩いており、正しい答えを導き出せる人の割合が一定数を超えた時、地球は新しく生れ変ることが可能になります。

 今、この時、後戻り出来ない道にいる1人1人の選択と行動が、地球の行先を決定するでしょう。

 私(kaoru)は自分が所属する霊団と魂の故郷を早い時期に内なる神様から教えて貰っていますが、A氏の霊団に就いては、これ迄、私の霊団との関わりはなく、今回初めて縁を結んだと聞いているだけで詳細は未だ明かされていない状況です。
 最後のメッセージの時に明して下さるような予感がするのですが、随分先のことかも知れません。


スポンサーサイト

テーマ : スピリチュアルワールド
ジャンル :

A氏の背後霊団メッセージ(3)

 前回の続きです。(最下部「関連記事」参照) 興味深い内容が沢山あります。

1.韓国で天皇陛下という類い稀な存在を「日王」と呼び他国の国王と一緒にする行為は、領土問題や慰安婦問題よりも罪深いことでである。

2.韓国のキリスト教と仏教は、本来の儒教から変化した朝鮮儒教の弊害と、出鱈目な巫俗(ムーソク)の双方から影響を受け、真実のイエス・キリストと釈迦の教えからは遥かに懸離れた独自の宗教に変貌している。
 そのことで人々の攻撃性は益々強くなり、自分の利益だけを重んじる身勝手さが突出し、中身より外見を重視し、非常事態にはパニックに陥り易く、執着心が激しい人格が形成された。

3.洗脳されている哀れな民族に意識を向けると腹が立ち、ネガティブになり、同類と化してしまいます。(註: 正直言ってこいつらは「人間」じゃない、「魔物」だ。向うが日本人を皆殺しにしても罪にならないと思っているなら、こちらも朝鮮族を「ジェノサイド」したくなって来る) それではダークサイドの思う壺です。「哀れだと思って許して下さい」とは申しません。今は意識を合せず、エネルギーがもう少し高まる迄静観して下さい。

4.安保法案は絶対に違憲ではありません! 「本当に日本と世界の平和を真剣に考えている護憲派」と「日本の弱体化を望んでいる護憲派(註: 売国左翼)」を誰もが明確に区別出来るように示すことが大切です。(註: 安保と自衛隊を否定する護憲・平和勢力は明確に闇の手先です)
 私達が最善だと思うのは、日本国憲法は解釈の範囲を広げるだけに留めて改正せず、安倍首相の考え(集団的自衛権を容認)に従って抑止力を強化する方法です。(註: 現段階では、アメリカが改憲を望んでいない。改憲には慎重であるべき)


「永遠に続く道」
714. 日本人が取るべき姿勢     2016.06.05
http://eternalhighroad.blog100.fc2.com/blog-entry-714.html

 韓国の俳優A氏の背後霊団から届くメッセージを不定期に紹介しています。その経緯は、「710.私が心配を手放すために与えられた配慮」 にありますので併せてお読み頂ければ幸いです。

A氏のプロフィール
     (省略。原文を御参照下さい)
 
A氏の背後霊団から届いたメッセージ

 負担を感じさせてしまい申し訳ありません。どうか気持を楽にして進めて下さい。聞えたことを全て書き留めて下されば有難いです。
前回、一旦は書いて、後で消した記述がありましたね。あれは、あなたの潜在意識や思い込みや空耳ではなく、間違いなく私達の声でした。しかも特にお伝えしたかったことですから、是非書いて下さい。

 韓国で天皇陛下を「日王(日本の国王)」と大変失礼な呼び方をしていることを心からお詫びします。
あなた自身は何事に対しても、お礼や謝罪を殆んど必要としていないので、私達が謝っても意味がないと思われているかも知れませんが、必要としている人が大勢います。人は「有難う」で救われ、真心を込めたお詫びで救われるのです。

 天皇陛下という類い稀な存在を国王と一緒にする行為は、領土問題や慰安婦問題よりも罪深いことです。だから、何をさておいてもお詫びしたかったのです。勿論Aも同じ考えです。

 ところで彼は両親が信仰している宗教を子供の頃から葛藤しながらも信じて来ました。
韓国ではキリスト教と仏教の信仰者が多く、イエス・キリストと釈迦の誕生日を国民の祭日に制定し、双方の宗教を尊重する姿勢を見せながら、宗教の自由を強調しています。

 しかし、朝鮮儒教の影響が至るところに強く残っており、更に巫俗(ムーソク)という厄介な信仰も各地で独自に根付き、人々が強い洗脳からなかなか解放されない原因の1つとなっています。
 巫俗(ムーソク)は古代から続く朝鮮半島固有の土着信仰であり、巫堂(ムーダン)と呼ばれる霊能者が神のお告げを伝えるもので、現在も信仰する宗教の有無に係らず、国民に強く支持されています。

 多くの日本の方々は仏教と神道の両方を信仰していますが、韓国の巫俗(ムーソク)はごく一部の例外を除けば、日本の神道とは全く比較にならない程波動の低い、いわゆる「邪神」だと解釈して頂いて構いません。

 そして韓国のキリスト教と仏教は、本来の儒教から変化した朝鮮儒教の弊害と、出鱈目な巫俗(ムーソク)の双方から影響を受け、本来のイエス・キリストと釈迦が説いた真実に基付く教えからは遥かに懸離れた独自の宗教に変貌してしまいました。

 そのことで人々の攻撃性は益々強くなり、自分の利益だけを重んじる身勝手さが突出し、中身より外見を重視し、非常事態にはパニックに陥り易く、執着心が激しい人格が形成されたのです。

 Aが子供ながらに宗教問題で葛藤したのは、宗教創始者が説いた本来の教えとの違いを持前の感性の鋭さにより感じ取ったからです。それを踏まえて、日本の方々に強くお願いしたいことがあります。

 洗脳されている哀れな民族に意識を合せないで下さい。意識を向けると腹が立ち、ネガティブになり、同類と化してしまいます。それではダークサイドの思う壺です。常に日本の言い分が全て正しいと強く信じて、如何なる情報を突き付けられても動じない事が大切です。物事に100%ということは滅多にありませんが、これは例外です。日本の方々は、常に100%の自信を持って下さい。

 洗脳された民族を「哀れだと思って許して下さい」とは申しません。今は意識を合せず、エネルギーがもう少し高まる迄静観して下さい。
あなたは、韓日草の根交流を謳って接近して来る韓国・在日のグループが、お互いの接点を見出し易い話題である「原発反対」と「日本国憲法の護憲」を矢面に立てることを良く御存知ですね。

 彼等は接点を見出し易い話題を持出して相手の様子を観察しながら、最後に必ず自分達の主義主張を押付けようとした筈です。それに騙されることはないにしても、「日本憲法の護憲」には注意しなければなりません。

 日本国憲法を護りたい理由を大まかに分けると、「日本の弱体化を望んでいるため」 と、「純粋に平和を愛するため」 の2通りあります。
他国が日本の弱体化を望むのは仕方ないと諦めたとしても、厄介なのは、中国や朝鮮半島に魂を売ってしまった日本人が多数存在するという事実です。彼等もまた地球の進化を阻むように洗脳されたか、元々進化を阻むようなDNAを埋込まれて誕生した闇の存在です。

 戦争を防ぎ平和な世界を目指すには抑止力の強化が必要不可欠であり、憲法改正が必要だと訴える方が健全だと考えられる要素が多いことは事実です。けれど私達が最善だと思うのは、解釈の範囲を広げるだけに留めて日本国憲法は改正せずに、安倍首相の考えに従って抑止力を強化する方法です。

 安保法案は絶対に違憲ではありません! 「本当に日本と世界の平和を真剣に考えている護憲派」と「日本の弱体化を望んでいる護憲派」を誰もが明確に区別出来るように示すことが大切です。

 韓国では光の勢力が集結しようとすると即座に邪魔が入りますが、日本は全体的な波動が高いので、ダークサイドの洗脳攻撃を潜り抜ける方法は工夫すれば幾らでも見付かる筈です。

 Aの立場では自分の理解者を募って活動することは出来ませんので、繰返しになりますが今は洗脳されている哀れな民族に意識を合せず、波動をもっと高めて、ダークサイドを撃破する力を蓄えて頂きたいと願っております。

 私が不慣れで疑い深いので、配慮の言葉を掛けて頂きました。
今後はもっとリラックスして臨むようにします。文章では伝わらないと思いますが、日本人に対しても、洗脳されている哀れな民族に対しても、愛情に溢れた口調で、聞えて来る男性の声は終始敬語でとても穏やかな印象です。
 
 ところで今年2月、鹿島神宮と香取神宮を参拝するように強く勧められて出掛けた際、香取神宮の境内に、2014年の式年神幸祭を記念して建てられた安倍晋三氏による題字の石碑を見付けましたので、この機会に紹介します。(撮影 2016.2.20 14:49)


香取神宮 2014年 式年神幸祭記念石碑  題字 安倍晋三
RIMG0222題字 安倍晋三 かおる


テーマ : スピリチュアルワールド
ジャンル :

A氏の背後霊団メッセージ(2)

 今回は、俳優A氏に憑依した歴史上の人物B氏からのメッセージです。李朝以前の朝鮮に「ゴータマ・シッダールタ(釈迦)」のような高級霊が降臨していたという話です。結果は見てのとおりで、現在は当時より悪くなっています。しかし、「既にB氏的な存在は出現している」、「最終的局面で新生地球誕生の最大の鍵を握るのは日本の皇室です」というメッセージは注目に値します。それが事実なら安倍政権の黒幕「日本会議」が目指す「改憲ー天皇制復活」路線と繋がって来ます。
参考記事: 【自民党憲法改正草案】見易い対照表で現憲法との違いが分る!
 尚、「天皇制」に就いては、ねずさんが色々書いていますので参考にして下さい。
参考記事: 「シラスとウシハク」(2014年02月06日)
 要するに、日本の天皇は「しらす(治らす、知らす、御す。碧玉の巻11帖より)」のであり、外国の王は支配(私物化、奴隷化)するのです。
日月神示には「大峠とは王統消(わうとうけ)すのざぞ」(雨の巻 第17帖)とありますので、ミロクの世では外国の王はなくなり、日本の天皇だけが残って世界を「治らす」ことになるのかも知れません。
 左翼が言っているような、天皇制と軍国主義は関係がなく、天皇以外の俗人が元首になる方が余程危険です。特に共産党は最悪。天皇制を廃止してスターリンのソ連や習近平の中国のように一党軍事独裁をやりたいのでしょう。7月に迫った参院選で共産党を含む野党連合はサタンの軍勢と言っても良いものです。


「永遠に続く道」
712. 新生地球の理想的な姿を朝鮮半島で夢見た人物  2016.05.18
http://eternalhighroad.blog100.fc2.com/blog-entry-712.html

 韓国の俳優A氏の背後霊団から届くメッセージを不定期に紹介しています。その経緯は、「710.私が心配を手放すために与えられた配慮」 にありますので併せてお読み頂ければ幸いです。

A氏のプロフィール
     (省略。原文を参照下さい)
 
A氏の背後霊団から届いたメッセージ

 註: 以下の文中に 「民」 という言葉が度々登場します。これは実際には백성들(ペクソンドゥル)と言っており、백성(ペクソン)は、民・人民・国民の意味で、들(ドゥル)は複数形です。백성の直訳は 「百姓」 ですが、日本の農民とは違い、百の姓名(沢山の姓名=沢山の人々)から来ているので、ここでは 「民」 と表現することにしました。(因みに、ねずさんは中国の「みん」と日本の「たみ」は違うと言っています。民はメクラにした奴隷の意)

 今回はAが演じた 「李王朝時代(1392年~1910年)以前の歴史ドラマ」 に登場する歴史上の人物B氏のことを中心にお伝えしますが、Aの匿名性を守るため、「明確な時代」、「ドラマ名」、「人物名」は明さないことを約束して下さいますよう、お願い申し上げます。(背後霊からkaoruさんへのお願い)

 当時の朝鮮半島では、既に支配層が 「民」 を苦しめる典型的なピラミッド型差別社会が形成されており、B氏は頂点に近い上部支配層の出身でした。
 ところがB氏は全ての権利を投捨てて、命を懸けて理想的な社会体制の実現を目指しました。それは民主主義でも共産主義でもなく、余りに唐突過ぎて俄かには信じ難いとは思いますが、進化した星で採用されているシステムを導入することでした。
 そうです。あなたの愛読書である 「アミ 小さな宇宙人」 に登場する進化した星の姿。フランス映画 「美しき緑の星」 でも描かれていた貧困・差別・戦争がない精神性の高いユートピア。古い時代の朝鮮半島に、高次からやって来たB氏は実験的に新生地球の理想型を試した人物です。
 B氏は新しい秩序の確立を試み、真の自由意思に基付き、朝鮮半島全体を一つの家族のような状態にしようと目指す過程で、常に自分の立位置は 「民」 と同じ場所にありました。
「国王」 が存在し、もし 「国王」 に代ってリーダーになろうとすれば、血生臭いクーデターを起す以外の選択肢が考えられない時代、B氏は 「国王」 を心から敬い、秩序を維持するための象徴として 「民」 から愛される存在になって欲しいと望みました。
 あくまでも主役は 「国王」 ではなく 「民」 なのです。
B氏の試みは飢餓と略奪に打ち拉がれていた 「民」 から、直ちに大歓迎されました。
特筆すべき点は、歴史文献に記載されているB氏の記録の大部分が真実であり、でっち上げの記録にほぼ占領されている朝鮮半島の歴史文献の中では非常に珍しいケースと言えます。
 そのようなB氏を描くドラマは、制作の検討時点から、高次より強力な働き掛けと援助を受けており、脚本の段階では、記録の曖昧な部分の詳細迄、忠実にB氏そのものが描かれることになりました。
 AがB氏の役を演じることになった経緯もまた、高次から多くの援助を受けて実現しました。その頃のAは、ステロイド薬の副作用から感染症に掛り易い状態が続き、脱毛と浮腫にも悩まされ、精神状態は常に不安定でしたが、終始B氏が憑依していたので順調に演じることが出来ました。
 但し大半の視聴者の目には、B氏の活躍を描いた部分はフィクション或いはファンタジーとしか映らず、ダークサイドからの妨害も日に日に激しくなり、大きな関心が寄せられる作品にはなりませんでした。それでも、ごく一部の視聴者の魂を鼓舞し、真実だと受け止めることが出来た人もいました。

 地球上で度々このような試みが繰返され、全て失敗に終ったことは言う迄もありませんが、B氏の失敗には非常に意義深い教訓が残りました。
B氏が常に 「民」 と同じ位置に立ち続け、秩序を維持するために頼った当時の 「国王」 は、「正当性を主張するための道理は不要であり魂を真心で満せば良い」 というB氏の崇高な考えを理解出来る人物ではありませんでした。
 もし、当時の 「国王」 が、「日本の天皇陛下」 であられたなら……
現在の地球は、進化した星に生れ変ろうとする最終段階を迎え、苦しみの真っ只中にありますが、既にB氏的な存在は出現しました。
そして、最終的局面で新生地球誕生の最大の鍵を握るのは日本の皇室です。
 日韓併合により、奴婢制度(身分制度)が廃止され、インフラが整備され、近代化が進んだにも拘らず、ダークサイドの主導により洗脳された国民は、最大の救世主を最も憎むように仕向けられました。
これから徐々に、国民にとって信じ難い、受入れ難い、真実が明らかになるでしょう。
 私達(背後霊団)がAに望むのは、受入れ難い真実を突付けられた国民の魂を癒すような作品に出演して与えられた役を演じ切って欲しいということです。

 私(kaoruさん)はB氏が登場する「李王朝時代(1392年~1910年)以前の歴史ドラマ」を視聴して孤軍奮闘するB氏の雄姿に胸が躍り感動に包まれましたが、結局、失敗に終り、余りに切ない末路が痛ましく、胸が苦しくなって、遣り場のない悲しみを癒すため、B氏のお墓参りに行こうとしました。
 すると、B氏と私のハイヤーセルフから以下のメッセージが届きました。

<B氏から届いたメッセージ>
 私のために悲しんでくれて有難う。全力を尽して生き抜いたので何も後悔することはなく、直ちに高いところへ戻ることが出来た。だから悲しまなくて良い。
私が生きた時代より現代の方が困難な時代だが、あなたは自分の出来ることを全て実行し、全力で生きているから、やはり後悔はないだろう。
 墓参り等行かず、自分が一番好きな場所に行って少し休みなさい。

<私の内なる神さま(ハイヤーセルフ)からのメッセージ>
 A氏の純粋さがB氏を引寄せた。ドラマが放映されることを喜んだB氏は積極的にA氏に憑依したので非常に本人に近い状態であった。(今生を離れれば)B氏にはノ・ムヒョン(盧武鉉)氏と共に逢うことが出来るだろう。
 反日を強力に推進した元大統領ノ・ムヒョン氏は今生を離れて直ちに真実に目覚めた人物であり、現在は他の大統領経験者等、主だった人物に協力を求める活動をしている。大統領経験者の中で国民に最も愛されたノ・ムヒョン氏の活躍は非常に喜ばしいことである。

 韓国の悲惨な話を延々とされるのかとばかり予想して臨みましたが、話題は思わぬ方向へ進み驚きました。私の空耳ではないか? 邪魔が入ったのではないか? 何度も疑って慎重に出来る限りの確認作業をしたので少し時間が掛ってしまいました。
 今後どのような続きがあるのか全く予想も付きません。
                  (続く)


テーマ : スピリチュアル
ジャンル :

A氏の背後霊団メッセージ(1)

 当ブログの心強い味方、「永遠に続く道」さんの方で、カテゴリー「俳優A氏から見えてくる韓国」を始められました。オーサーの kaoru さんは自分のハイアーセルフや他人の背後霊と対話が出来る本物の霊能者です。このシリーズも韓国在住のA氏の背後霊との対話を綴るものです。
 現在の韓国の内情をスピリチュアルに知る、良い情報だと思うので、以前の当ブログカテゴリー「レイキ」と同様、逐次全記事転載させて頂くことに致します。カテゴリー名は 「A氏の背後霊団メッセージ」です。


「永遠に続く道」
711.北朝鮮より酷い「洗脳」が蔓延する韓国 2016.05.07
http://eternalhighroad.blog100.fc2.com/blog-entry-711.html

 韓国の俳優A氏の背後霊団から届くメッセージを不定期に紹介しています。その経緯は、「710.私が心配を手放すために与えられた配慮」 にありますので併せてお読み頂ければ幸いです。

A氏のプロフィール

・ 日本での知名度は低いもののデビューから現在迄コンスタントに活動している男優。
・ ペ・ヨンジュン氏、イ・ビョンホン氏等日本で大ブレークした韓流スターと同世代。
・ 出演した映画とドラマは日本に紹介されない(日本語字幕が付かない)作品も多々ある。
・ 演技をしていると感じさせない程の自然さが演技の特徴。
・ 子供の頃から霊感が強く、歪曲された歴史を理解し、日本の言い分が全て正しいと確信している。
・ 歴史上の人物を演じる時、その人物が憑依することもある。
・ 中心的ファンにはソウルメイト(魂の故郷が同じ人)が数人おり、熱心に応援して精神面を支えている。
・ 当然の義務として兵役に行きたいと希望していたが、当時所属していた事務所の強い意向と主導により巧妙な手口で兵役免除となり、その件で世間からバッシングされることはなかった。
・ 整形手術は受けていない。
 
A氏の背後霊団から届いたメッセージ

 韓国には1000万人以上を動員する大ヒット映画、視聴率が50%を超えるドラマが多数あります。
このような作品のほぼ全ては、ダークサイドの積極的な後押しによって、又はダークサイドにとって都合の良い内容のため妨害されることなく、大ヒットしました。
 素晴らしく感動的な要素と、沢山の真実も含まれており、ライトワーカーでも騙されてしまう程。巧妙に間違った歴史観を植え付け、人としての大切な倫理観を忘れさせる悪意が仕組まれた作品です。

 考えてみて下さい。人口5150万人の韓国で1000万人動員は異常な数字です。
一度に1000万人の洗脳が可能だということです。
勿論韓国に生を受けた瞬間に、親から子へ、子から孫へ、累々と洗脳が続く訳ですが。
 具体的な洗脳教育は幼稚園からで、先ず 「トクト(竹島)は韓国の領土だ!」 が始まります。
それが小学校、中学、高校、大学と絶え間なく続き、男子は徴兵され、そこでも強力に押し付けられ、漸く教育が終った矢先に悪意に満ちた作品を観て、益々真実から遠ざかってしまうのです。
 ところがAは幼稚園の頃から漠然とした疑問を抱いていました。
いつもは優しいお姉さん先生が鬼のような形相をして「トクト(竹島)は韓国の領土だ!」と叫ぶ時、言葉では表現出来ない程の悲しみに襲われたのです。
 「人の物を盗ってはいけないって先生は言ったのに、トクト(竹島)は良いの?」
でも、それを声には出せず、自分の内側に閉じ込めてしまったのです。
幼稚園児だった頃から2010年迄の間、私達(背後霊団)の存在に気付くことが出来なかったAは悶々とした、ただただ苦しい日々を送らなければなりませんでした。
 勿論私達は何度も何度も繰返しAを励まそうと働き掛けましたが、常に澱んだエネルギーに覆われている韓国では、感度が良いAでさえ私達に気付くのは難しかったのです。
それに比べて日本は、様々な条件が重なり合って、澄み切ったエネルギーで満されている世界唯一の美しい国です。

 「韓国で俳優になり、作品を通して荒廃した人々の魂を癒したい」と自ら決意して誕生したAが軌道を逸脱しないように見守ることが私達の役目です。
Aが私達の存在に気付けなくても、私達はダークサイドにとって都合の良い作品には出演しないように導くことは出来るので、Aが出演した作品にメガヒットと呼べるものはありません。
 日本に韓流ブームが巻き起った時も全く蚊帳の外でした。
普通に考えれば、「韓流ブームに乗って(日本の)世界唯一の素晴らしいエネルギーを体感するべきだ」 と思われて当然ですが、それは違います。
 デビュー当時所属していた事務所は、少し売れそうな兆候が見えたAに対し、兵役には行かせず稼げるだけ稼がせようと目論み、Aは無理矢理ステロイド薬を飲まされ一時的に血圧が急上昇。それにより兵役は免除となり、その後も巧妙な事務所の手口によって世間からのバッシングも免れました。
 嘘を吐くことが何より嫌だったAは深く傷付き、以後、ステロイド薬の深刻な副作用にも悩まされました。
私達が、そのような暴挙を見過したのは、兵役には行かせたくなかったからです。
軍隊で間違った愛国心を植え付けられることを一番恐れました。
 韓流ブームに乗って日本で仕事をすることになれば、「日本での顔」と「韓国での顔」を使い分ける必要が生じて来るので、心身共に傷付いたAをこれ以上苦しめたくないという配慮もありました。

 脱北者の映画(タイフーン)を観たことがきっかけで覚醒が始まったあなた(kaoruさん)は、北韓(北朝鮮)全体を収容所だと決め込んで、閉じ込められた人々を救い出したい思いから祖国統一(南北統一)を急ぐべきだと考えたことでしょう。 
 その思いは決して間違いではありませんが、本当に深刻な闇を抱えているのは韓国の人々です。
最深度のダークサイドに占領されているのは北韓(北朝鮮)ではなく大韓民国です。先ずは、そのことを1人でも多くの日本の良識ある方々に知って欲しくて、こうして出て来ました。

 ー 今後はA氏に憑依した歴史上の人物からのメッセージも併せて紹介して欲しい意向のようです。
                  (続く)


テーマ : 伝えたい事
ジャンル :

プロフィール

日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
最新記事
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。