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セイヨウタンポポの移植

 昨日の朝は何と真冬のような雪景色でしたが、日中は陽射しがとても暖かで梅も満開、桃や桜の蕾も膨らんでいます。

 さて、今年は彼方此方に自生しているセイヨウタンポポを根こそぎ掘り出して畑に植え替えるという初めての試みをやってみました。
根を食用にするのが目的です。肥しの効いた柔らかい土壌に生えるとびっくりする位、大きくて太い根茎になることを確かめています。
癌を消滅させる他、漢方の万能薬「高麗人参」のような効能が期待出来そうです。
参考過去記事: 「セイヨウタンポポの根茎

 根を掘るためには、全鋼製の重い「山芋掘りテコ」を使いました。それでも根が長く脆いので必ずと言っていいくらい途中で切れますが、活着に問題はないと思います。(先の方が丈夫な刃物になっていて、石に当っても刃こぼれしません)
       100000001002111845_10204.jpg

 セイヨウタンポポのロゼット葉 (クリックして拡大)  eab6d062.jpg
画像引用元: (http://blog.livedoor.jp/omi0220/archives/52306827.html



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テーマ : にちじょー
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チリの砂漠が大雨で楽園へ

【まるで楽園】チリの砂漠に大雨の後…信じられない光景が広がる!
     2015.10.20            MAG2 NEWS        
http://www.mag2.com/p/news/121591?utm_medium=email&utm_source=mag_W000000125_mon&utm_campaign=mag_9999_1104

 地球上で最も乾燥していると言われている「アタカマ砂漠」が、衝撃的な変容を見せた。
アタカマ砂漠は、チリ、ペルー、アルゼンチンなどにかかる砂漠で、東西160km、南北1000kmというエリアに広がっている。
アタカマ砂漠にハリケーンによって大雨が降り注ぎ、その後信じられない光景が現れたのだ!


画像1普段のアタカマ砂漠
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画像出典元: (Wikipedia/アタカマ砂漠)


画像2雨後、平地を埋尽した花
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画像出典元: lapatillahttp://www.lapatilla.com/site/2015/10/25/el-desierto-chileno-se-cubre-de-flores-espectaculares-fotos/


画像3
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画像出典元: lapatilla


画像4
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画像出典元: lapatilla


テーマ : 地球
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秋色


.山芋のむかご (クリックして拡大)
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  (P8200799)


2.クリ (クリックして拡大)
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  (P8200791)


3.あけび (クリックして拡大)
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  (P9020814)

 
4.山の幸 (クリックして拡大)
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  (P9250841)


テーマ : にちじょー
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オニヤンマの羽化

 7月20日朝、裏庭のブルーベリーの枝に、脱皮したばかりのオニヤンマを見付けました。未だ全体が白っぽく半透明です。
気になって、時々見に行っては写真を撮りました。
 見付けてから約3時間後、オニヤンマは鮮やかな黄色と黒の縞模様に変身し、やがて大空へ飛立って行きました。
「元気でね~。鳥さんに食べられないように気を付けて蛾やアブを沢山捕って下さいね~。バイバ~イ(^-^)」


画像1: P7200731(5:59:51) クリックして拡大
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画像2: P7200734(6:10:43) クリックして拡大
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画像3: P7200741(7:12:15) クリックして拡大
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画像4: P7200751(9:00:13) クリックして拡大
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テーマ : 今日のできごと
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豊かな野の恵み

 昨日は山桑の実をどっさり食べました。園内には桑の成木が3本あり、びっしりと実をつけています。

画像1: P6050694(クリックして拡大)
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 あまり多くありませんが、甘いモミジイチゴです。

画像2: P6050693(クリックして拡大)
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 これは、今、花真盛りのヤマボウシ(山帽子)です。この花が全部実になります。

画像3: P6050696(クリックして拡大)
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 これはサルナシです。食べ時が難しいです。

画像4: P5280677(クリックして拡大)
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 あと、サルナシ同様、ロープに這わせて肥料を遣った大量の野生アケビがあります。
これはバナナみたいなもので非常に美味いです。(今年は休養させています)
他に、山ブドウ、ナツハゼ、姫こうぞ、山百合等があります。勿論、果樹も沢山あります。

 自然と共生する私の園では、今ではタヌキさんもお仲間です。(ちょっと写真がピンボケ)

画像5: P6010682(クリックして拡大)
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テーマ : にちじょー
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ムー大陸の浮上

 最近の日本周辺の地震、噴火位置は霧島火山帯と富士火山帯に集中しており、これを木村政昭氏の地震・噴火予想図と重ねて見ますと、私には未来のムー大陸の姿が朧げながら浮んで来るようです。(参考過去ログ: 「富士火山帯の胎動」)
 中国が第一列島線と名付けた長大なラインの一部、九州の南西諸島から沖縄を経て台湾に至る一帯は隆起して山脈となり、東支那海は内海のようになるのではないでしょうか。
また、伊豆半島から西之島を経由する第二列島線は、日本列島から太平洋の島々に続く広大なムー大陸の背骨になるのでしょうか。
 エドガー・ケイシーによる「日本沈没」の予言とは真逆に「日本はお土があがる」と預言した日月神示が思い出されます。

日本はお土があかる、外国はお土がさかる。
都の大洗濯、鄙の大洗濯、人の大洗濯。

(ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第1帖)


  画像: 木村政昭ホームページ より
 木村政昭の予測 検証
   画像転載元: (http://kimuramasaaki.sakura.ne.jp/site2/2015/05/30/1038/


テーマ : ふと感じること
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神話に残る地球の歴史

 天下泰平さんの最新記事で「琵琶湖は淡路島が吹飛んだ痕跡」という説を見てオレンジャーの記事を思い出しました。
因みに淡路島は「古事記」の国産み神話で、伊邪那岐(いざなぎ)と伊邪那美(いざなみ)の二神が正しい手順で最初に産み出した島です。


「天下泰平」
典男×鳴海周平×滝沢泰平によるコラボ講演会(IN 京都)
          2015-05-22 
http://ameblo.jp/pure-tenkataihei/entry-12029598831.html

〔抜粋〕
“淡路島は、突如、空から大陸が降ってきて一瞬で誕生したとも言われています。
ある日突然姿を現した琵琶湖と淡路島。もう、既に多くの方がご存知のとおり、琵琶湖と淡路島の2つは、単なる偶然で同じ大きさと形をしているのではなく、大きな地殻変動によって琵琶湖にあった陸地が吹飛んだことで淡路島が誕生したようです。

 では、なぜ突如、琵琶湖にあった陸地は吹飛んでしまったのでしょうか?
それは今から1万5000年ほど前、今のポルトガルやスペイン辺りの地域には、古代文明アトランティスの中心地があったのですが、ある日、この地域へ巨大隕石が落下して文明が滅亡してしまいました。(註: 隕石ではないかも知れません)

 近年NASAによって、スペイン沖の海底に巨大なクレーターが発見されたが、それを見る限り、隕石の衝撃規模はかなり大きく、ポルトガルとスペインのあるイベリア半島が丸々飲込まれるほどの大津波も発生したようです。
 ただ、問題は巨大なクレーターと津波だけでは終らず、その衝突の際の衝撃波が、同じ緯度の地球の反対側へと伝わって行ったことです。
その「同じ緯度の地球の裏側」にあったのが、現在の琵琶湖のある日本列島の陸地であり、ここにある時突然、地表を吹飛ばすほどの衝撃波が届き、そして淡路島が誕生したようです。

 そんな日本誕生にも関わっている琵琶湖で、現在、ある異変が起っています。
今度は、一体何を生み出そうとしているのでしょうか。
衝撃派の次に、遅れてゆっくりと地中を動いてやって来ているものは一体何なのでしょうか・・・。
 その内容はあまりにもスケールが大きく、また、この琵琶湖の異変は、琵琶湖だけの問題ではなく、日本全国の地殻変動、富士火山帯の活発化、はたまた遠く離れたイエローストーンの活発化にも、全て関わって来ています。
 タダでは滅亡しなかったアトランティス最後のカルマが、ここムーの大地日本へ最後の試練として立ちはだかっていますが、この琵琶湖から始まっている大きな地球規模の危機をクリアすることで、最終的に地球文明は新たなステージへシフトすると思います。”


        琵琶湖と淡路島

   



宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
神の目線で地球を見ると神話の見方が変わる    2013-03-08
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11484537525.html

 俺はオレンジャー!
今日は今、君達が直面している時代の変り目についてお話しよう。
これまで人類は数々の文明を築いて、そして滅んで来た。
生残った存在達が、新しい文明を築いてまたそれが滅んだ。
その繰返しの中で、君達は色々な経験をして魂の成長をしているんだ。

 例えば、ノアの箱舟伝説。
地球が近く大きな変動を起す時に、極地方から大きな津波がやって来て地球(の低地)全体を何回も巡るんだ。

 君達にはGOOGLE EARTHというツールがあるだろう。
是非地球全体を神の目線で見て欲しい。
例えばオーストラリア大陸。
極地方から大きな津波が流れた水の筋がくっきりと見える筈だ。

拡大画像→(http://ameblo.jp/oranger13/image-11484537525-12446657808.html

 これまでは、こうした史実を確認する手段を君達は持っていなかった。
そのために所謂神話や言伝えという、口伝の方法でこうした事実を伝えて来たんだ。
でも今、君達は我々と同じ視点で地球を見ることが出来る。

 神の火と神話で言われている核の火が何処(どこ)に落ちたかも一目瞭然だ。
地球上に大きな同心円状の痕が残っている。
(隕石ではない可能性)
神話を読んで、気になったら、是非調べて見て欲しい。
その神話が作り話ではなく、歴史だということにきっと気付くだろう!

 今日はこんなところだ! じゃ!


テーマ : 地球
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富士火山帯の胎動

 オレンジャーの記事後、立入り禁止になった最近の箱根大涌谷の実状を浅川嘉富氏が自分の目で見てレポートしています。
メディアで伝えられているより遥かに凄い状況になっているようです。
写真2枚だけ掲載しておきますので、本文はリンク先から見て下さい。


 富士火山帯の位置(日本を東西に分けるフォッサマグナと重なる)
 日本の火山帯
引用元(http://contest.japias.jp/tqj2010/120298/volcaniczone.html


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 箱根の活動       2015-05-05 
http://ameblo.jp/oranger13/entry-12022617065.html

 俺はオレンジャー!
一昨日、車で箱根峠を通過した時、少しエネルギーの胎動を感じたと思ったら、今朝から立入りが制限されていた。
箱根というよりは富士山の方に強いエネルギー波動を感じているが、昨年の御岳といい、地下で大きな活動が始まって来ている気がしてならない。
 噴火や地震に備えることも大切だが、このエネルギーが君達の気に及ぼしている大きな影響を感じ取って欲しい。
時代が大きく変わる意識エネルギーが巷に溢れ始めている。
君達にはそれを感じ取れるセンサーが備わっている。
是非それをフルに活動させて直に感じて欲しい。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


「浅川嘉富の世界」へようこそ
一段と厳しくなってきた箱根の噴火状況
       2015/05/19
http://www.y-asakawa.com/Message2015-1/15-message73.htm


・ 600ミリレンズでクローズアップして眺めてみると、噴気の立上がる勢いの凄さが実感出来る。その轟音が1キロ以上離れた撮影現場にも聞えて来るのだから凄い!
 浅川 1 箱根大涌谷
 拡大画像→(http://www.y-asakawa.com/Message2015-1/15-message73-02.JPG


・ これは山火事の後の様子ではない。地下から吹出た噴気で木々は枯れて倒れ、硫黄の匂いが辺りに漂っているのだ。
 浅川 2 箱根大涌谷
 拡大画像→(
http://www.y-asakawa.com/Message2015-1/15-message73-03.JPG


テーマ : 地球
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プロフィール

日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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