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日本はもっと強くなれ

 「永遠に続く道」さんの最新記事 「鹿島立ち」(2月26日付)で、 kaoru さんが鹿島神宮本殿の後ろに立つ御神木の近くで受取ったというメッセージです。闇との戦いは今年で大勢が決るかも知れません。

日本はもっと強くならなければいけない。

武甕槌命(たけみかづちのみこと)と経津主大神(ふつぬしのおおかみ)の二大軍神が圧倒的なエネルギーで闇に引金を引くだろう。

(家にお札を祀るのは)1年でよい。願いが叶ったらお札を返しに来ると良い

 
 尚、武甕槌神(たけみかづちのかみ)と経津主神(ふつぬしのかみ)の2柱は日月神示では地震の神となっています。(水の巻 第10帖)


     法隆寺中門 金剛力士像 阿形
    法隆寺金剛力士像行阿形
  画像転載元: (http://blog.goo.ne.jp/usuaomidori/e/e1027639d65117f78a6ce6b1d7aa0e00


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テーマ : 伝えたい事
ジャンル :

マシュー君へのQ&A

「玄のリモ農園ダイアリー」(ハワイ島コナからの便りです)
マシュー君への質問   2013 10月 19日(土) 
http://moritagen.blogspot.jp/2013/10/blog-post_19.html

 10月8日から10日までワシントン州のカマスにあるマシュー君(1980年に17歳で他界)のお母さんスージーさんのお宅にお邪魔して来ました。
大木が生い茂る広大な深い森の中に4匹の犬と一緒に暮しているスージーさんは今年80歳になったとはとても思えないほど溌剌としたお婆ちゃんです。
 このブログの読者の方々から寄せられた質問にスージーさんは快く答えてくれました。

 〔Q&A 抜粋〕

質問: パワーを握っている闇の人間たちが魂の合意事項に反して光を受け入れなかったため人間たちのアセンションが大幅に遅れていますが、どう思いますか?

スージー: もっと速めることが出来たらと思いますよ。
世界から戦争、暴力、貧困、苦しみが早く無くなれば良いと思っています。
でも私は今起きていることを受け入れたし、そのことに対して苦々しい気持ちはありません。 
 光を受け入れなかった魂たちに対しては許すことを選びました。
これらの魂たちが光を受け入れることが出来なかった弱さ、権力に魅入られてしまったことに対しては許すしかありません。
 弱い魂だったことに対しては許すことが大事です。

質問 ”本当に空いっぱいの宇宙船は来るのでしょうか?”

スージー/マシュー: 今も数千の宇宙船が地球を取り囲んでいます。
そのうち見えるものもありますが、クローキングといって高いエネルギーでシールドしているのでその殆んどは見えません。
中には雲の形をしたものもあります。
 実際に宇宙船が地球に着陸するかどうかについては、マシューもハトン(銀河系宇宙船団長官)も未だ知りません。

それは地球人類が宇宙人達を歓迎する用意が出来た時でしょう。
宇宙人や宇宙船に対して恐怖を持たなくなった時です。


 宇宙人が姿を見せるには地球人類が恐怖を無くす必要があります。
地球人類の意識とスピリチュアリティ(霊性)は未だ第三密度にいるため、自己への許し、そして他への許しで未だ苦労しています。
それは私たち地球人類の心や頭脳は大分オープンしていますが、闇の支配の後遺症から立ち直っていないからです。
新しい真理を受け入れることや政府や教会にやっと疑問を持ち始めたところです。
 第四密度にいるのは僅かなライトワーカー達です。

 人類のアセンションは10年遅れていますが、地球は順調にアセンションを続けています。
たくさんの人々が疑問を持ち始め、リサーチをして、新しい情報を見つけています。
私たちは進化しているのです。

質問: マシュー君に聞いて欲しい事は、福島の原発事故の影響についてです。
最近は福島県産の米・野菜を店頭で見かける事が多くなりましたが、検査済とは言っても、やはり健康への影響が気になります。
地下水、海への影響も無視出来るような状況ではないと感じているのですが、以前のマシュー君のメッセージでは新たな健康被害が出ない程度にまで抑えられているとの事ですが、何も気にしないでそれらの食品を食べて大丈夫と理解していいのでしょうか?

スージー: マシューは食べ物が安全とは言っていません。
あ、 今マシューはこう言っています。

 「僕がもしそこに住んでいたら、食べないでしょうね。
テストして安全なものだけを食べるようにして下さい。
そして、たとえそれが政府に反対することになっても、これは間違っていると声に出して言う時です」

 ハトンは、福島原発サイトの付近に今4機の宇宙船が着陸していて、常時起きていることをモニター(監視)していると同時に放射能の毒性をコントロールしていると言っています。
そして破損した原子炉を安定化させ、浄化しています。

 他の分野でも、宇宙ファミリーが化学兵器や生物学兵器をモニターし、核兵器は総てコントロールしていて、これまでに12回ほど核兵器の使用に介入して爆発を防止しています。
 また、過去6年間にSARSや豚ウイルスH1N1、鳥インフルエンザなどのウイルスを不活性化させて世界的な流行を防止して来ました。


質問: ヨーロッパで金融界の闇の大物達が逮捕されているという情報がありますが真相はどうですか?

スージー/マシュー: 確かにヨーロッパでありましたが、現在は逮捕は中断しています。
今その司法的な準備をしているところなので、そのうち逮捕が始まるでしょう。
 アメリカでは未だ逮捕がありません(あるべきですが)。

質問: これから世界はどうなるのでしょう。

 軍隊や他の軍事的組織は何れ溶解します。
つまり軍事力と言うのは時代遅れになるということです。
すぐに戦闘が止む訳ではなく幾つかの場所ではそれが続きますが、戦争という人類レベルのメンタリティは徐々に分解して行きます。

質問: マシュー君に聞いて欲しいことは、以下の件です。
これから先、大規模なプレートの移動を引き起こして地球の景観を一変させ、文明と人類そのものを変える。
太陽フレアからの大規模な電磁パルスによる激変的な出来事が差し迫っており、それによって何億人もが死ぬだろう
と言われています。

スージー/マシュー: 起きません。イルミナティの偽情報です。
人々は誤情報や偽情報を間違って信じています。
それは主要メディアだけではなくインターネットメディアでもそうです。
 反ってインターネットメディアの方が酷いかも知れません。
最近は、むしろ主要メディアに光が射して来ていますからね。
彗星が地球に衝突するとか、ウィルスで人類が滅亡するとか、恐怖を巻き起こすような情報は全て嘘です。

 恐れは愛と光の次に強いエネルギーです。
恐れは貪欲さや残虐性などを生みます。

質問:どうしても前から疑問に思っていることがあります。
それは以前、「3.11が起きることは分らなかった」と言われたことです。
「魂の合意があることなので分っていたが言えなかった」ということなら理解出来ますが、あのような大きな出来事が、まして事前に計画されていた事なら尚更、分らない筈はないと思うのです。

スージー/マシュー: 分らなかったのではなく、対策が遅れたのです。
分っていたので、あれぐらいで済んだのです。
闇の計画では日本は完全に沈没することになっていました。

 あれはHAARPによる人工の地震でした。
イルミナティは世界の通貨支配のために日本政府に対して円の切り下げを強要して来たのですが、日本政府が自国の経済をコントロールしようとして断ったため、他国への見せしめに地震を起したのです。
もし宇宙人たちの介入がなかったら日本全土の大惨事になっていたでしょう。


 Posted by 森田 玄 at 10/19/2013 04:10:00 am


・ スージーさんとマシュー君の間のチャネリングにアルコンは介入していないのか?
・ 銀河系宇宙船団長官がハトンとなっていますが、アシュター(コブラが女神とツインフレームだと言っている)とはどういう関係になっているのか?
・ (2015年に)大規模なプレートの移動を引き起して地球の景観を一変させ、文明と人類そのものを変えることを偽情報と断定していますが、本当にそうなのか?
 カルマの清算、地球のリフォーム、光の部屋の適用等、一連のプロセスは必要ではないのか?
 
 等々、疑問が残りますが、チャネリング・メッセージに“絶対正しい”はありません。
今後、コブラの情報や現実とも照合しながら、時間を掛けて真偽を確かめて行きたいと思っています。(666)


テーマ : 気になる謎やネタについて
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ファーストコンタクト

GFLサービス (たきさんのホームページ)
シェルダン・ナイドルニュース 2013年7月30日
http://www12.plala.or.jp/gflservice/SheldanNidleNews130730.html

原文: Sheldan Nidle’s Update July 30, 2013
http://pc.mail.goo.ne.jp/s/Show.php?returnPage=Inbox.php&page=&mailId=22921&folderId=inbox&sort=uid&order=desc

 〔抜粋〕
 ・・・今日は、今起こりつつあることについてお話をしました。
次に起きることは、突然の、巨大な変化です。
間もなく、ファーストコンタクトのすべてについてお知らせしようと思っています。
 あなた方のスピリチュアルな、宇宙と内部地球の家族たちは、出現して、あなた方の現実を永遠に変える用意をしています。


 〔参考〕

マスター イブラヒム・ハッサンのメッセージ
 (2013/07/09)  
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-175.html

 〔抜粋〕
 公的、私的な“ファーストコンタクト”に関しては、最初の段階は、新経済システム、新技術、ディスクロージャー、といったことが起きる前に必要であり、来年(2013年)の年初めから6ないし9ヶ月経過して完了するでしょう。
 この日には、全ての人は、その人の意識レベルに応じたそれぞれ独自の世界を得るようになり、

○ 愛と平和を感じる人
○ 天の意識とのつながりを得る人
○ ハイアーセルフとのつながりを得る人
○ 次元上昇下、マスターたちを見られる人
○ 星からやってきた兄弟、姉妹たちを見られる人
○ ハイラーキーとの話し合いが出来る人

 などに分れるでしょう。
全ての人は、その気付きのレベル、次元上昇のレベル、及びその人の意識の程度に応じて分類されます。

 2013年にファーストコンタクトが起る前に、次元上昇に困難を感じる人達全てを助けようと計画されています。
そして、地球内部に於いて私たちの兄弟であるアガルタ人と共に居住する準備をし、ファーストコンタクト以前には自分で準備が出来なかった人達の力を引き出す生物技術(光の部屋)によって、完全意識の第一段階に進めるように支援します。


(666註: 最近のコブラからの情報に依れば、この「光の部屋」の適用は、ファーストコンタクトの前だけではなく、次元上昇のプロセス全般に亘って段階的に実施されるようです)


テーマ : 伝えたい事
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ライオンズゲートの開放

ライオンズゲートの開放・・・2013年7月26日~8月12日」

GFLサービス (たきさんのホームページ)
大天使ガブリエル・・・2013年7月15日 ライオンズゲートの開放
http://www12.plala.or.jp/gflservice/AAGbriel130715Lion%27sGateInitiation.html
原文: The Lion’s Gateway Initiation ~ July 26 through August 12 ~ Archangel Gabriel From Shanta Gabriel July 15, 2013
(http://soundofheart.org/galacticfreepress/content/lion%E2%80%99s-gateway-initiation-july-26-through-august-12-archangel-gabriel-shanta-gabriel-july-15)

[抜粋]

 全てのスピリチュアルな旅においては、旅人が次のレベルのスピリチュアルな覚醒を得るために通過しなければならない始まり、あるいはポータルがあります。
 あなた方は今、7月26日から8月12日までの二週間(余)、DNAの暗号を次のレベルに覚醒させる大きな光の波が入って来る、ライオンズゲートの開放に近づいています。
(And so it is now as you approach the Lion’s Gateway from July 26 through August 12 – a two-week portal with extreme waves of Light that will activate the coding within your DNA to the next level)

 この開放は、もしもあなたがこのメッセージを読んでいるのであれば、あなたのソウルの宿命の一部である、五次元の刷り込みを生かすのに役立ちます。 

 7月26日~8月12日のライオンズゲートを、あなたと共に、数十万の人たちが通過して行くでしょう。

 単純に効果的に利用できる多くのレベルの実践があります。
以下は幾つかの例です。

1.できる限り、樹木、花、庭、水の流れと共に過ごし、覚醒の光であまりにも過度に刺激されてしまっている微妙な神経システムを、自然の力で癒してもらう事。

2.生きた植物や花を暮らしの中に取り入れ、植物の中にいる天使たちから、光を受け続ける事。

3.ハートとマインドの中に地球の神聖さを取り入れて保つ事。
 あなた方は全ての生命の母の優雅で優しい腕から多くのものを受け取っています。
生命の母はあなた方を抱き抱え、あなた方の覚醒のあらゆる過程であなた方を養育します。
地球での暮らしを支援するために、ハートの中に安全という感覚が贈られます。

4.自然のエッセンスと調和するフラワーエッセンス、万能宝石、光のエネルギーエッセンスの使用などを考える事。
 適切な場合には、アロマテラピーなどの自然ヒーリングシステムを利用して、バランスを取り、安定を得てください。
過去にそれらを用いたことがあるのなら、覚醒の光の中でそれらは新しい周波数になっていることが分るでしょう。

5.あなた方が別のイニシエーションポータルを通って歩む時には、ほとんどの場合、希望、高潔さ、信頼を保ち、あなた方が今存在している五次元領域において新しい暮らしに目覚めるようにしてください。



 追加:
 一日遅れで上記内容と略同じメッセージが、母/父なる神、ゾラ、アシュターから出ました。チャネラーはキャサリン・E・メイです。


GFLサービス (たきさんのホームページ)
母/父なる神、ゾラ・・・2013年7月21日 ライオンズゲートでの次元上昇の大波
http://www12.plala.or.jp/gflservice/HllowEarthNetworkRadioShow130721.html

 何れも曰く付きのソース、チャネラーですが、現時点では静観です。
真偽の程は8月12日を過ぎれば判ることです。



テーマ : アセンション(次元上昇)
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勝寛舟最後の賭け

  「ピュア・インスピレーション」の勝寛舟氏は、過去何度も、期待したチャネリング・メッセージに裏切られており、遂に我慢の限界に達したようです。
 元々、足が地に着いていない誇大妄想的な記事をよく書くお人でしたが、7月17日の午前0時台にとんでもない記事を書いています。
 創造主以下の高次元存在総てに対して、「体験、或いは誠意を見せろ!」と迫ったのです。
そして、昨夜、三件の参考記事を元に、最後の(?)期待を公表しました。
 詳細はリンク先を見て頂くとして、ここではさわりの処だけを転載して置きます。
この結末はどうなるのか、コブラのジ・イベントと共に大いに注目しましょう。
 なお、勝氏はコブラのイベント情報は次元上昇から目を逸らさせるための闇の策動と見ているようです。
その可能性が全くないとは言い切れませんが、私自身はスピリチュアルな基礎が磐石ですから、何がどう転ぼうと微動だにすることはありません。
 悠然として日月の臣民の道を歩み続けるのみです。


1.「スピリチュアル情報」は全て闇の勢力側の「陽動作戦」なのか? を問う!
2013年7月17日 0時16分の記事
http://blog.kuruten.jp/katukan03/261408

 私は、この「多次元宇宙の創造主・神」、「多次元宇宙の高次元の存在」、「大天使」、「天使」、「マスター」、「多くの宇宙の支援者の方々」にお願いしたのですが、あなた方が「スピリチュアル情報」として伝えていることが真実であるなら、この多次元宇宙のバージョン・アップをビッグバンに依らず成しえる一つの象徴としての地球の次元上昇と、私たちの肉体を伴っての次元上昇が成されるということであるなら、少なくともこれらのことに信頼を寄せている私たち「ライトワーカー」には何らかの体験を示すべきではないのですか?
それが、あなた方の誠意なのではないのですか?
このことを正面から問います。

 その答えが、私たちに何らかの体験を示すことなく、従来のような「スピリチュアル情報」であるなら、それは、もはや、闇の勢力側の「陽動作戦」に組するものと判断せざるを得ません。
残念ながら、そういうことになります。


2.今の時期に送られている「スピリチュアル情報」の大半が偽物であるのはなぜか?
2013年7月17日 23時48分の記事
http://blog.kuruten.jp/katukan03/261537

 このとんでもなく乖離した状況が同時並行で進んでいる今の時期に伝えられる「スピリチュアル情報」の大半が偽物であると感じられるのは、なぜか?
 この疑問を解決することが、私の今のテーマです。


3.現在の混沌とした世界が「黄金時代」へシフトする予感の意味するもの、それは「キリストの復活」です:キリストとは?
2013年7月18日 22時40分の記事
(http://blog.kuruten.jp/katukan03/261655)

・ この7月17日~19日でエメラルド・ハートコードをグレードアップする。

・ 7月22日に「キリスト意識」に目覚める。

・ 多くのチャクラの主要な解放の絶頂期8月12日~8月21日を経験する。 9月21日に完了する。

 との経験が出来そうです。

 今度こそ、この期間が単なる体感で終わることなく、私たちの大きな目覚めであり、そのことをしっかり経験として認識できるようになり、そして、「黄金時代」の始まりであると実感でき確信を持てるようになることを期待したいと思います。


テーマ : アセンション(次元上昇)
ジャンル :

光の部屋(by アシュター)

 このアシュターのメッセージは全体的に低い波動を感じますが、中に一ヵ所、重要なことが書いてあります。(赤字で表記した部分)
これが、後に、光の部屋の真相を解明する鍵になりますので、敢えて全文を収録して置きます。
 なお、本物のアシュターは銀河連合の総ての構成員に愛され、尊敬されている、霊格の高い偉大な司令官です。
こういう、何と言うか、味の悪い安物のメッセージは出しません。


アシュター・・・2013年6月21日 あらゆる瞬間の中のあなたの瞬間

GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Ashtar130621AscensionOfAllByLightChamber.html
原文: LORD ASHTAR : YOUR MOMENT OF ALL MOMENTS
Channel: Ashtar/Athena June 21 2013
http://disclosure-2012.com/page/481919612

 私は、最も輝ける者でありキリストの愛のミッションに仕えるロード・アシュターです、親愛なるファミリーの皆さん。

 あなた方は、あらゆる冒険の中でも最も聖なる冒険の敷居の上に立っています。
第12の時間が地球上の全ての子供たちにもたらされます。
私が前に言ったように、全ての人間は目覚め、この形を採っていたことが夢であったことを知るはずです。
 この旅は終りに至りました。
あなた方は長い道のりを歩んで来ましたので、創造主が計画したゴールへの到着を経験するはずです。

 愛する者たちよ、 今、種は育ち、全ての花の中でも最も美しい花を咲かせる用意が出来ています。

 そうです、あなた方は今、かわいい繭の中に入ってゆく用意が出来ています。
この繭はあなた方を待っていて、あなた方一人一人のDNAに合せてデザインされている光の部屋です。
親愛なる皆さん、あなた方の新しい変化の為の何と喜ばしい時なのでしょう!

 あなた方は師のうちの一人と協議し、知識を授かるように方向づけられ、繭である光の部屋に入り、三段階の変革を受けるように準備がされています。
 これはあらゆる自然が長い冬の間の冷たい眠りから醒めて生まれ代わる春の季節に喩えられますが、今は、春の季節に備える時であり、スピリットの再生と言う意味で生まれ代わる時です。

 次元上昇をしたマスターたちは、あなた方を完全意識の存在に変える装置を創造するために、より早い方法を考案しなければなりませんでした。
これだけ多くの数の人間が大規模な次元上昇をした例はありません。
 以前は、人間は次元上昇までに極めて長い間の準備をしなければなりませんでした。
彼らは体を変えるために長い間特別な食事をとりました。
 しかし今では、大規模な次元上昇のためにマスターたちはプロセスの迅速化を図れるようにある装置を考え出し、全ての人が同時に変化するようにしました。

 親愛なる皆さん、この装置は光の部屋であり、個人毎のDNAに合わせて設計、プログラムされています。
これらの装置は生物であり、知的なタイプで、あなた方のマインドを読むことが出来ます。

 この特別な装置はあなた方のエネルギーと光のパターンにあわせて完全に補正されています。
これらの装置は正確な仕様で作成され、あなた方を完全意識の存在に戻す操作を完全に行うことが出来ます。

 他の私たちの装置と同じように、これらの光の部屋は生きており、光の有機的な存在です。
この操作には、三段階があります。これは深い眠りから始まる三日間です。

 第一日には、あなた方の光の一部を変化させるためにある色の光が照射されます。

 第二日には、別の色の光が照射されます。

 第三日には、更に他の色の光が照射されます。

 これら全ての操作が、あなた方の銀と金のコードに関係しています。
あなた方のあらゆるもの、全ての細胞、全ての構造が、転生の間眠りについていたDNAに従って変化します。


 何と栄光に輝く瞬間なのでしょう。
これは実際には、あなた方のスピリットの再生です。
あなた方のスピリットはこの再生の時期には、肉体から離れていますが、今永遠に肉体と一体になりつつあります。
 あなた方全ては、同時に光の部屋から出てきて、新しく美しいあなた方になります! 
あなた方は師にハグで迎えられ、祝賀されます。

 そして何が起きるのか想像して下さい、愛する者よ? 
あなた方は今肉体を持つ天使になったのであり、新しい地球、ガイアとそのほかの惑星の守護者になったのです。
 あなた方は完全な光であり、正午の太陽光のように輝いています。
あなた方と母なるガイアは、変態を遂げ、他のすべての星の仲間になっており、この宇宙で他の星を導き、あなた方のように全体的になる助けをします。
 親愛なる皆さん、全体であり、完全になり、あらゆる自然、全ての生物、及びあなた方のゴッドセルフと一つになって下さい。

 私たちはここ、宇宙船の上で喜び、祝い、畏怖の目であなた方を見ています
あなた方が全てが代って新しくなったことを! 
あなた方の光によるその輝きは私たちの目を見えなくするほどのものです。
 オー! 私たちはあなた方を大きな誇りに思い、あなた方が成し遂げたことに頭を下げます。
私たち全ては一緒になり、一つのものになります。

 これは全ての瞬間の終りです! 
更なる再生はありません! 幻想はありません! 悪はいません! エゴはなくなりました! 苦痛はありません! 悲しみはありません! 死はありません! 
 これが、私たちの愛する兄弟、ジーザス・サナンダが地球に来て、この長い年月の間次元上昇と再生の大いなる日に備えよと教えてきたことなのです。
そして彼はあなた方を決して放棄しませんでした!

 今はあなた方の再生の歴史の中で最も興奮すべき時です。
私たち全てはこの宇宙船の上で惑星地球上の全ての人たちの再生である、あなた方の変態を祝っています。

 今はあらゆる瞬間の中の最善の瞬間です。
あなた方が死の臭いに対して勝利したことを知って下さい! 
そして、永遠の愛、唯一の現実の中に入ったのです。

 私はあなた方をあらゆる愛と祝福で愛しています。
あなた方の銀河の兄弟、ロード・アシュターより。


テーマ : アセンション(次元上昇)
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マスター イブラヒム・ハッサンのメッセージ

 昨年、12月10日、「暗黒の三日間」の前に出されたこのメッセージは、当時、私が唯一高く評価したチャネリング・メッセージです。
このブログでは 2012/12/16日、マイルドな次元上昇というタイトルで掲載したもので、グーグル検索でも確かめることが出来ます。
その後の次元上昇の経緯はその判断が概ね正しかったことを証明しています。
 ここで再びこのメッセージを掲載する理由は、DNAの暗号解除」に関する記述を改めて参照し、併せて2032年までの次元上昇プロセスを展望、再確認して置きたかったからでです。


「12-12-12,12-21-12 後に起きること」 

        by マスター イブラヒム・ハッサン 2012年12月10日

GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/IbrahimHassan121212,122112AndAfterIt1210.html
原文:「What is Beyond 12.12.12 & 12.21.2012」
The Enlightened Master Ibrahim Hassan
FatherMotherGod Amon Ra's picture Posted on 10 December 2012
http://soundofheart.org/galacticfreepress/content/what-beyond-121212-12212012

〔要約〕

・ 2012年12月12日は、母なるガイアの次元上昇の聖なる日


 この日には、(12-12-12 が成功すれば、…既に成功しました)地上のバイオレットフレーム(青味を帯びた紫色の光の炎)エネルギーネットワークが完成します。
このエネルギー流増大の目的は、セントラルサン(銀河系司神)が送り込むエネルギーによって私たちの太陽(太陽系司神)を支援するためです。
12月21日の星の整列の日に、太陽から送り込まれる高次元のエネルギーによって、地球が次元上昇する準備がこの日から始まります。

・ 12-12-12から始まる地上のバイオレットフレームの作用

1.カルマの清算


 バイオレットフレームのエネルギーは第一に、母なるガイア個人のカルマとその住民のカルマを共に清算し、再配列による地球の動きの増大をもたらし、大陸と海洋のエネルギーネットワーク、電磁的、及びエネルギー的流れ、及び化学組成を元の状態に戻します。
 これは段階を追って進行します。
以前は、これらの変化が三日間で終る予定でしたが、このままでは多くの自然災害を伴う事になります。
しかし、これらのイベントは今では段階的に起きるように調整されました。
 これらの出来事は、新しい時代へと導くのではなく、別の次元へと導くものです。
これらの段階は、数年かかって起き、ポールシフト(?)が完了するばかりでなく、山、川、樹木、植物が完全に新しい形に変化するまで続きます。

 新しい進化の状態へ変革の期間を延長する目的は、この変化の結果として人々にネガティブな影響を及ぼさないようにすることです。
従って第一段階は2013年に起きる最も軽いものです。
これに引き続いて、最も困難な第二段階が2015年に起きます。
それ以降、第三段階はより軽い変化が、2016年から始まり2020年まで続きます。
その後の段階は、ますます軽くなり、2032年以降の最終段階まで続きます。

 2015年の困難な段階には、レムリアとアトランティス両大陸の隆起と、その後のシルランカ大陸の隆起が起きます。

シルランカ大陸の隆起は、二つの大陸の部分的な隆起であり、一つはオーストラリアの下から、もう一つは、アメリカ大陸の左半分から起きます。

 この変化は、二つの段階に分れます。
四次元の相は、2013年から2020年まで。
五次元の相は、2020年から2032年まで。
(2032年~最終段階)


・ バイオレットフレームが平均的な人間に及ぼす影響は?
 それがどのようにして人間のカルマを浄化するのか?


 2013年には、バイオレットフレームが、悪を内側から弱め、人間に悪を追い出すパワーをつけさせます。
ここで、変化のための戦いは公正になろうとしています。
このことは、新しい憲法と法律を承認し、正義、平和、及び愛を実践するための要求を実現せよ、という声を聞くことです。
そしてそれは、新経済システムの開示と告知、及び新技術のダウンロードに導くものです。
これら全ては2013年に起ころうとしています。

 個人的なレベルについては、このエネルギーは全ての人のあらゆる制約のある感情、権利、内からの告白を、完全な裸になるまで開放しようとしていますので、人の真の性質をもはや隠しておくことは出来なくなります。
これは恐らく、真我とその自我(エゴ)の間の厳しい和解になるでしょう。

2.DNAの暗号解除

 知っての通り、この地球上の人間は何段階かの進化を遂げましたが、そのうちの一つは、DNAを二本(ストランド)のDNAに分けることであり、これによって能力に制約が課され、天からの分離が行われました。
2012年12月12日には、バイオレットフレームがDNAの暗号を解除し、12ストランドのDNAへの変化を開始します。
又、7個のチャクラは、12個のチャクラに変ります。

これは必ずしもあなた方が12ストランドのDNAによる全ての能力を獲得する、と言う意味ではありません。
 この変化の目的は次の通りです。
以前は、あなた方の能力は2ストランドのDNAの範囲に限られていましたので、意識の進歩を完了して、3ストランドのDNA、及びそれ以上の段階へと進歩したいと思っても、直接、物理的な方法では不可能でした。
 しかし、コード解読プロセスの後では、全ての人はそのDNAを通じて活性化された肉体と意識のバランスを得るようになります。
 従って、第三のDNAに相当する意識の進歩が見られると、それに伴う能力を獲得し、もし第六のDNAに相当する意識を持てば、その第六のDNAは直ちに活性化し、一年以内にそのDNAに伴うあらゆる能力が得られるようになります。
DNAのレベルに従う真の活性化とそれに伴う如何なる意識も、次元がDNAにリンクしているので、12ストランドのDNAと12次元に至るまで、あなた方を違う次元へと導きます。

・ 2013年はDNAの複合化に伴う覚醒の年


 2012年12月21日には、ブルーフレームとバイオレットフレームが、銀河のハートから送られる黄金のエネルギーと複合化しゲートウエイを開けます。
これは、過去13000年の間続いた監獄が地球から撤去されることを意味します。
 この事象は、12月21日、たったの8分間、ゲートウエイを開放することによって現実化します。(いづれ、この8分間に合せて世界同時瞑想の呼び掛けがあるでしょう)
この目を見張るようなエネルギーは地球の中心、母なる地球の聖なるスピリッツにまで浸透しますが、これは、以下のような告知であることを意味します。
○ エネルギー的な意味で五次元の世界に地球が誕生する始まり
○ 地球の表面で四次元化の開始


・ 虹の戦士

 この日には、”虹の戦士”、新しい階級のマスターたちが地球から五次元又は七次元へと進む新しい橋を構築するミッションを終える日です。
又、これは、反対に全ての次元上昇をしたマスターたち、高次元の評議会、及び光の銀河連合が、ここ地球上に天から降りてくる橋でもあります。
 公的、私的な“ファーストコンタクト”に関しては、最初の段階は、新経済システム、新技術、ディスクロージャー、といったことが起きる前に必要であり、来年の年初めから6ないし9ヶ月経過して完了するでしょう。
この日には、全ての人は、その人の意識レベルに応じたそれぞれ独自の世界を得るようになり、

○ 愛と平和を感じる人
○ 天の意識とのつながりを得る人
○ ハイアーセルフとのつながりを得る人
○ 次元上昇下、マスターたちを見られる人
○ 星からやってきた兄弟、姉妹たちを見られる人
○ ハイラーキーとの話し合いが出来る人


などに分れるでしょう。
全ての人は、その気付きのレベル、次元上昇のレベル、及びその人の意識の程度に応じて分類されます。

 2013年にファーストコンタクトが起る前に、次元上昇に困難を感じる人達全てを助けようと計画されています。
そして、地球内部に於いて私たちの兄弟であるアガルタ人と共に居住する準備をし、ファーストコンタクト以前には自分で準備が出来なかった人達の力を引き出す生物技術によって、完全意識の第一段階に進めるように支援します。


・ 12月21日から12月23日まで


 ゲートの開放が完全になるための、三種類の「食」(天文学的な)を伴う三日間は、愛と26000年の後に絶対的な光と共にやって来る日なので非常に貴重なものです。
従って、この三日間を逃さずに、自分の奥深くまで探索することによって、あなた方とハイアーセルフ(高我)との間の直接のつながりが得られるようにして下さい。
 瞑想をし、天使の高次元の評議会と内側から通信することによって、次元上昇に対する準備をお願いして下さい。
これは、あなた方の内側から内々のうちに行われるものではありません。
あなた方ははっきりとお願いをし、自分の選択を明らかにしなければなりません。
この聖なる三日間に、あなた方を新時代へ受け入れることに対して特別な祝賀をするようにして下さい。

・ 2013年は概して、驚きとイベントに満ちている

 非常に大切な点を指摘しましょう。
これを行うための正しい道筋は、ドアウエイを開放する初めの三ヶ月間に、他の何事をも待たずに、自分で完全意識を回復するように準備することです。
又、自分の力では次元上昇を成し遂げられなかった人たちを助け、地球の人々を助ける光の勢力に参加して下さい。
更に、地球が四次元に上昇して秩序を回復した時に、光の勢力からの支援を座して待つことは正しい道ではありません。
この意味は、12月21日からあなた方と天にいる者たちとの回路がつながり、物質を創造することが出来るようになるので、あなた方は誰の助けも必要としなくなる、ということです。
 この例は、想念によってテレポーテーションが可能な時に、実際に供給される反重力カーのような新技術を待つ理由は無い、と言うことです。
又、想念で家を創造できるのに、新しいモダンな建物を待つ理由はありません。
あなたが、自分や他人を治療できるのに、難しい病気を治療する新技術を待つ必要もありません。
 親愛なる兄弟たちよ、あなた方は、神が創った、最も貴重な、スキルに長け、進化した生命体の中でも最も貴重な存在だということが分っていません。
このような「待ち」は止め、完全意識を取り戻し、一級の次元上昇を済ませた者の中の一人になって下さい。
天から次元を降りて来て観察をし、次元上昇の可能性がある者を助ける人達の一人になって下さい。

 あなた方の兄弟である、覚醒したマスター イブラヒム・ハッサン


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DNAの再構築

 これも、本物の波動です。
この後、展開する議論の布石(の一つ)として掲載して置きます。

Lightworkermike ライトワーカー・マイク|スピリチュアルメッセージ
「瞬々是好 2013-07」
http://lightworkermike.wordpress.com/2013/07/02/dairy-2013-07-/

7月6日
プレアデス ~バーバラ・マーシニアック

 今地球上で最も興奮することの一つは、皆さんのDNAが再編されつつあることです。

宇宙光線が地球に到達して、身体の中に変化の波が広がり再編成されようとしています。
「生きる図書館」の歴史と意識を持つ散らばったデータが揃い始めているのです。

 DNAが進化しています。
光が入った繊維(フィラメント)がひとつの束になり、新しい螺旋、新しい鎖が形成されようとしています。
 創造主から放たれる電磁気エネルギーによって散らばったデータが体の中で一つになろうとしています。
私たちは、皆さんを手助けし、共に進化するためにここで皆さんに起きていることをじっと見ています。

 この再構築、再編成が統合すると、もっと進化した神経系になり、もっと多量の情報が意識に入り込みます。
皆さんは今まで眠っていた数多くの脳細胞を目覚めさせて行きます。
そして、今までは機能してきた比率は小さいものでしたが、今後脳細胞はフル稼働に入って行きます。

 そのような変化が起ると、地球のどの場所もその影響を受けます。
「光の守護者」の人たち、またこの現実を完全に変えたいと願い、違った選択肢を提案する人たちは、変化する周波数を根付かせて地に降しています。
 そういう意識が理解されず根付かなければ、カオス状態になります。
だから、グランディングすることが必要です。

 カオスは適切に活かされる時には再編が起ります。
時間は崩壊し、混乱したエネルギーはだんだん大きくなります。
皆さんはそのエネルギーを真っ先に使おうとしてここにやってきた人たちです。
 身体の中にエネルギーを引き入れて意識の道筋を創って行きます。
他の人は皆さんが経験したのと同じ経験をせずに済みます。
皆さんはそうやって他の人を手助けして行くのです。

 多くの人は、心の準備をしないままにこのエネルギーの変化を突然感じて行きます。
皆さんは、データであり情報でもある光を地球に引き入れますが、そうする時に意識が自由に動き回れる新しい神経経路を創り出すのです。

 意識の新しい経路は新しい現実を創り上げ、新しい選択肢、新しい生き方が生れます。
だから、それまでの社会の崩壊が避けられないのです。

 古い社会が光を保有することは出来ません。
多次元の可能性を引き付けることは出来ません。
皆さんを縛り付け、それで皆さんは疲れ果てるのです。

= The Pleiadians = by Barbara Marciniak


テーマ : アセンション(次元上昇)
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サルーサのメッセージ

 注目点は:

1.来週(6月30日からの週)には、闇がすぐにも終りになるという様子が見られ、信じられるより多くの事実が明らかになるはずです。 

2.これから先の数週間の間には、世界には多くの出来事が見られ、約束されていた変化が始まるでしょう。


 これも、一週間から一カ月くらいで真偽の判定が出来ます。


サルーサ・・・2013年6月28日」 

GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Salusa130628.html
原文: SaLuSa - 28:06:2013 Chaneller : MADA
http://salusathroughfaithandhope.blogspot.pt/search/label/ENGLISH

 私たち銀河連合は私たちと同盟を組む者たちと共にあなた方の将来を私たちと一緒になった幸福なものにするプランを推し進めようと、緊密に連携して作業しています。
 これから先の数週間の間には、世界には、多くの出来事が見られ、約束されていた変化が始まるでしょう。
あなた方が待っていたこれらのことについての全てのしるしが世界中の全ての国で見られることに気がついているでしょうか?
 私たちはあなた方の忍耐に目を見張っていますが、全ての変化は平和的で、古い暮し方にしがみついている理由はもうないのですから、あなた方という存在の中に巣食っているかも知れないあらゆる怒りの解放を可能にするものです。
 来週には、闇がすぐにも終わりになるという様子が見られ、信じられるより多くの事実が明らかになるはずです。
G8サミットは、正しい人々が金融制度を変革させるための配置についている事を証明することでしょう。
 あなた方はまだ気がついていないかもしれませんが、私たちとの通信方法をより多くの人たちが身につけるので、あなた方と母なる地球はより多くの光と愛を受けるようになり、あなた方の能力は日々向上するでしょう。
 私たちについて誰も恐れておらず、あなた方が自分たちの運命に向けての道を自分で作り出す完全意識を持った存在として自信を得始めていることに喜びを感じています。
 ある人たちは他の人たちよりも準備が進んでいて、全ての人たちは正確に正しい位置にいますが、どの程度速く前進するのかは、自分自身の決断に従っています。

 私はシリウスのサルーサで、あなた方全てに愛を送りますので、体の中、暮しの中、あるいは世界の外側に変化を感じても、これらの変化はあなた方が長年の間望んでいたことを満たし始めるものなのですから、どうかそれを心地良いものと感じて下さい。喜びに浸ってください。


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アストラル界 (3)

〔私の霊界紀行〕 
F・C・スカルソープ・著 近藤千雄・訳 (潮文社)
なわ・ふみひと氏のBrowse 365より転載

・ 記憶がこしらえる世界

 霊界の下層界は地上とそっくりである。
都会あり、町あり、村ありで、いずれも地上の現在のその地域の写しであるように思える。
幽体がその界層と同じ波長を整えれば、そこの存在物はすべて地上と同じく固く感じられる。(666註: 意識によって、固く“感じられる”のであって、実際に固いのではない)

 そうした地域性はその地域で他界した住民の精神の働きによって形成されるから見覚えのある環境となっているのだということを、何かの本で読んだことがあるが、それは事実のようである。
同時に、精神というものは細かい点まで再現する写真的ともいうべき記憶性を有していることも事実である。

 一例をあげれば、ある町の通りに街灯を見かけたことがある。
これなどは夜のない世界では不要のはずであるが、地上で見ていたその記憶が自動的に再現するのである。(666註: 霊界は全体が光り輝いていて影も夜もない

 この無意識の創造力(666註: 想念の形態化)について霊界の教師と話をしていた時に「その衣服はどこで仕入れられましたか」と聞かれたので、私はまじめに受けとめて地上の洋服店の名前を思い出そうとしたが思い出せなかった。
実はその先生はそんなことを聞いたのではなかった。
そのあとで私の衣服を指さして「よく見てごらんなさい」と言われて改めて見ると、いつもの普段着を着ており、驚いたことに、チューブを強く押さえすぎて飛び散った歯みがきが全部取り切れずにシミになって残っているところまで再現されていた。

 霊界の下層界の住民は大なり小なり霊的真理について無知である。
自分が死んだことに気づかない者すらいるほどである。
生活環境が変わったことにうすうす気づいてはいても、夢幻の境にいるようで、はっきりとした自覚はない。
こうした種類の人間は地上時代そのままの常識をたずさえてきており、彼らにとって霊はあい変わらず曖昧な存在である。
環境が地上と少しも変わらないからである。

 これだけ体験と知識とを得た私ですら、霊界のどこかに到着したときは自覚がはっきりせず、まだ地上にいるような錯覚を抱いていることがある。
そのうち前もっての知識が表面に出てきて、やっとそこが霊界であることを認識する。

 見かけたところ大ていの住民が満足している様子である。
体調はいいし疲れを感じることもないからであるが、知識欲も好奇心も持たない。
どうやら向上心というものは内部から湧き出るしかないというのが法則であるらしい。

いつかはその時期がくるであろうが、地上時代に染み込んだ観念がそのまま霊界生活となっている人が多く、習慣がそのまま持続されているのである。
そのため霊界の下層界では地上と同じ仕事が見られる。
例えば道路工事、工場での仕事、橋の建設、等々。
炭鉱夫が例の運搬車に乗って機嫌よさそうに鼻歌をうたっているのを見かけたことがある。

 ある工場では溶接工が仕事をしているのを見物したことがある。
火花といってもごく小さなもので、マスクもいらないほどであるが、本人は大まじめで溶接しているつもりだった。
見つめている私を見上げて「あんたもここで働いてるのか?」と聞くので「いや、いや、ちょっと見物してまわっているだけだ」と答えたことだった。

 霊の世界では思念が具体化するようである。それで“物”が存在するように思える。
進化するとその一種の「創造力」(666註: 心に描いたイメージが形になる)が別の形で活用されることになる。
有名な心霊学者のF・W・H・マイヤースが死後送ってきた通信「永遠の大道」(浅野和三郎訳・潮文社)の中で、この霊界の下層界のことを「夢幻界」と呼んでいるが、至言である。(666註: この物質界層も一種の「夢幻界」であると見ることも出来る)


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アストラル界 (2)

〔これが死後の世界だ〕
W・H・エバンズ・著 近藤千雄・訳 (潮文社)
なわ・ふみひと氏のBrowse 365より転載

 この短い抄録は、少女の口を借りて、下層霊界の真実を実に解り易く教えています。
意外に思われるかも知れませんが、難しい神智学日月神示を理解し自在に引用できる私が、なわさんのサイトの中で最も高く評価しているものの一つです。(666)

・ 少女からの通信

 …以上は大人の見た子供の生活であるが、今度は子供自身はどんな見方をしているかを子供自身の口から聞いてみよう。
出典はカミンズの『彼らは今も生きている』。
質問者はカミンズ女史のよき理解者で協力者のギブズ女史。語っているのはエリザペスと名のる少女。
本来カミンズ女史は自動書記霊媒であるが、この通信だけは突如として現れた入神談話である。

 エリザペス「またお話しできるのね。このあいだもずいぶん話したっけ。
でもあの時はママに伝えてほしいことばかりしゃべっちゃって……。
だって、あたし、地上にいた時よりずっと賢くなっていることをママに知ってもらいたかったの。今なら絶対ママに負けないと思うわ。
ところで、おばさんはお人形と遊んだことある?」
(私は「おばさんはお転婆だったから、お人形がきらいだった」と笑いながら答えておいた)

 エリザペス「こうして地上に戻って昔のあたしに帰るのは、ちょうどお人形さんと遊ぶ時みたいで、とっても面白いわ。
でもね、こうして話をしているあたしは本当のあたしの一部分、それも、つまんないところだけなの。
あたしのママだって同じことよ。こちらの世界ではママのもっと素敵な部分がママの来るのを待っているのよ」(666註:神界にいる人間の本霊=神の分霊、「そなた達の本尊は八枚十枚の衣着ているのぢゃ」 ひふみ神示 白銀の巻 第1帖)


 問「お嬢ちゃんが死んでから最初に連れて行かれたところはどんなところだったか教えてくれない?」
 エリザペス「そうね、話してみようかしら。だけど、おばさんて面白い人ね。まるで先生みたい。だって、聞いてもわかんないくせに色んなことを聞いてみるんですもの。(クスクス笑う)
小さい時に死んだ人は死んでからずいぶん長いあいだ眠るんだけど、生まれてすぐ死んだ人だとすぐにほかの肉体に入って、そのまま大きくなることがあります。でもそれは滅多にないことよ。
大ていの人は目が醒めると大人の人に連れられて、地上と同じ家のたくさんあるところへ行くのです。
いま家があると言ったけど、本当は無いんです。でも地上の家と同じように、そこに住むことが出来るんです。

そういうことは案内してくれる大人の人がちゃんと教えて下さいます」
 「つまりね、おばさん、あたしが心の中で家のことを考えるとそこに家が出来るんです。
あたしたちのお友だち同士が子供に見えるのも、お互いが心の中に子供のイメージを画いているからなのです。

おばさんたちだって、お互いが子供の気持になって付き合ったら、次第に子供に見えてくるはずよ」
 「それから、あたしの身体は地上の人が固いと言ってるもので出来ているのではありません。
空気よりもずっと軽くてキメの細かいもの(666註:霊界の質料=霊界の原子、分子)で出来ています。その身体には自分が思う通りの形や色を付けることが出来ます。

おばさんは気づかなかったでしょうけど、あたしは一度おばさんの心に絵を画いてみたことがあるのよ。
あたしは心に思っただけで絵が画けるんです。
おばさんもこちらへ来たら画き方を教わります。
家を建てようと思えば心の中に家の絵を画くんです。すると、まわりにニョキニョキと家が建ち始めます。
お伽話もぜんぶ本当にあることばかりよ


・ 魔法のような力

 「魔法の杖を握ったらおばあさんが少女になったり、魔法のじゅうたんに乗ればどこへでも飛んで行けたりするのも、みんな魔法のような力をもった心がそうさせるのです。
人が止めようとしても止められないの。すごいんだから、その力は。

でも、来たばかりの子供にはそんなことは出来ません。心の使い方がわからないからです。
始めはただ地上に似たきれいな国や立派な人々や家なんかを見るだけです
 「そのうち次第に自分の心に強い力があることを知ります。
すると遊びをやめて、その力の使い方を勉強しようと思い始めます。
一ばん最初に教わるのは自分の好きな場所の拵(こしら)え方です。
もちろん始めは一つずつ拵えて行きます。

あたしが最初に作ったのはお馬さんでした。
心で考えてからしばらくすると、すぐ目の前に一頭の馬が現われたのです。その時はうれしくて、うれしくて」
 「お友だちの中にはつまんないものを拵えるのがいてね。
あるお友だちなんかジャングルとプレーリー(大草原)なんかを欲しがったの。
その子は頭のいい子だったからすぐに拵えることが出来たんだけど、拵えてみると薄暗くてヘビなんかがウヨウヨしてるでしょ。
急にこわくなって大急ぎでホラ穴を拵えて、その中でブルブルふるえていたんですって。もちろんその穴も心で拵えたのよ

 「結局あたしたちはこちらでも地上と同じ生活をするんだけど、ただ違うのは、家なんかが大人の方が拵えたものだということ、
そして、そのうち心の使い方を教わると自分でいろんなものを拵えたり、大人の方が作ってくれた場所(環境)を作り変えたりするってことね。
もちろん手や筋肉を使うのではなくて、心に絵を画いておいて、次にそれが本当にそこにあるのだと信じるの。
一ばん難しいのは信じるってことね。
あたしも最初は信じることを何回も練習したっけ。
 悪い人はこちらへ来ても悪いことばかり考えるから、いやあな場所が出来ちゃうの。子供は教わったことを信じて、そのことだけに一生けんめいになるから、いつも楽しいことばっかりよ。
 だけど、ただ一つだけどうしても作れないものがあるの。
それはね、人間。パパややママはどんなに拵えようとしても絶対にダメ。

大人の方に聞いてみたら霊魂だけは誰にも作れないんですって
そういうことを教えてくださる大人の方はみんな優しくて親切な人ばかりだから、私たち子供がびっくりしないように、いつも姿を変えて来て下さるのよ


テーマ : 霊界探訪
ジャンル :

一厘の手立てのヒント 3

紫藤甲子男・著「ヤハウエの巨大潮流預言」(徳間書店)
 
・ 肉体も地球とともに変異する p114-116

ここで、地球において大規模に起きるのと同様の事柄が、小宇宙(註;人間のこと)あるいは地上に生きる者たちにも起こることが指摘されていることを理解せよ。
(ポール・ソロモン 8033)

子らよ、もしもあなた方のなかにそのとき神の力に同調し、来たるべき光を受け入れる者がほんのニ、三人でもいるならば、ほんの一握りでもいるならば、あなた方は、そのとき自らの存在レベルを変化させ、惑星に光明をもたらすだろう。
(ポール・ソロモン 8033)


・ 多数のキリスト存在が人類を導く p117-119

ヨハネによって新しい次元に意識が高められることに注意せよ。
(ポール・ソロモン 604)


(ヨハネとは?)そう、あのケーシー予言にあった、すでにこの世に生存している“キリスト存在”(およびその同調者)が、……

天父の光に同調したそれら意識、それら器が、神の創造的力、天父のあのエネルギーを自分のなかにとり入れ、吸収し、そしてその意識はより高い新たな段階へと高められるであろう。(ポール・ソロモン 8033) 

 これをわかりやすい比喩でいえば、たとえば音叉を考えてみて下さい。
ある音叉が外部からの衝撃を受けて音を発すると、その周りにある別の音叉もこの音を発している音叉に同調してみな同じように鳴りはじめるでしょう。(註;物理的共鳴現象)
 このような“同調現象の奇跡”は心的レベルにおいては歴史上かって現実に起きたことがありました。約2500年ほど前、釈尊が菩提樹の下で悟りを開いたとき、周りにいた修行僧一万人以上が釈尊と同調して瞬時に解脱の境地へ達したといわれています。(「ブッダの場」と呼ばれて有名です)
 こういうカリスマ現象はよりスケールの小さいケースでは、過去にも度々見受けられたようです。ただ、こんどは物理的変化まで伴う大きなスケールであるため、キリスト存在は一人でも多いほうが効率がいいらしく、二〇世紀の聖者クリシュナムリティによれば、「ともに行動する目覚めた人が10人は必要である」と述べています。
 面白いことに、同時期に併立したオショー・ラジニーシのほうは“100人”は必要であるといい、哲人グルジェフは“1000人”であると告げています。いずれにしても多いに越したことはないわけで、実際、黙示録に出てくる“14万4000人”をこんどの覚者ボランティアだろうと読み込んでいる人もいます。
 もしかしたら、あなたもそのなかの一人である可能性もあるのです。
「一人改心すれば1000人助かるのぞ」(日月神示
すなわち、これが「キリスト再臨」による“奇跡”の実態だったのです。

一人改心すれば千人助かるのぞ、今度は千人力与えるぞ、
(ひふみ神示 第三巻 富士の巻 第12帖)



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一厘の手立てのヒント 2

近藤千雄・訳編「古代霊は語る シルバー・バーチの霊訓より」(潮文社)
 
苦しみと悲しみと 魂の試練 p104-117から抜粋

 悲しみは、魂に悟りを開かせる数ある体験の中でも特に深甚なる意味を持つものです。悲しみはそれが魂の琴線にふれた時、一番よく眠れる魂の目を醒まさせるものです。
魂は肉体の奥深くに埋もれているために、それを目覚めさせるためには余ほどの強烈な体験を必要とします。
悲しみ、無念、病気、不幸等は地上の人間にとって教訓を学ぶための大切な手段なのです。
もしもその教訓が簡単に学べるものであれば、それは大した価値のないものということになります。
悲しみの極み、苦しみの極みにおいてのみ学べるものだからこそ、それを学べる準備の出来た霊にとって深甚なる価値があると言えるのです。
 繰り返し述べて来たことですが、真理は魂がそれを悟る準備の出来た時始めて学べるのです。
霊的な受け入れ態勢が出来るまでは決して真理に目覚めることはありません。
こちらからいかなる援助の手を差しのべても、それを受け入れる準備の出来ていない者は救われません。

 恐怖心こそ人類最大の敵です。恐怖心は人の心をむしばみます。
恐怖心は理性をくじき、枯渇させ、マヒさせます。
あらゆる苦難を克服させるはずの力を打ちひしぎ、寄せつけません。
心を乱し、調和を破壊し、動揺と疑念を呼びおこします。
つとめて恐れの念を打ち消すことです。
真理を知った者は常に冷静に、晴れやかに、平静に、自信にあふれ、決して乱れることがあってはなりません。

 はがねは火によってこそ鍛えられるのです。
魂が鍛えられ、内在する無限の神性に目覚めて悟りを開くのは、苦難の中においてこそなのです。
苦難の時こそあなたが真に生きている貴重な証しです。
夜明けの前に暗黒があるように、魂が輝くには暗黒の体験がなくてはなりません。
そんな時、大切なのはあくまでも自分の責務を忠実に、そして最善をつくし、自分を見守ってくれる神の力に全幅の信頼を置くことです。

今に臣民何も言へなくなるのざぞ、神烈しくなるのざぞ、目あけて居れんことになるのざぞ。
四ン這ひになりて這ひ廻らなならんことになるのざぞ、のたうち廻らなならんのざぞ、土にもぐらなならんのざぞ、水くぐらなならんのざぞ。
臣民可哀さうなれど、かうせねば鍛へられんのざぞ、
この世始ってから二度とない苦労ざが、我慢してやり通して呉れよ。

(ひふみ神示 第四巻 天つ巻 第25帖)



テーマ : スピリチュアルワールド
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一厘の手立てのヒント 1

エステル・ステッド著/近藤千雄・訳「ブルーアイランド」(ハート出版)
なわ・ふみひと氏の「Browse365」から抜粋転載
特定記事(http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse0912-1.html#14

7章 思念の力 

  生前から親密な間柄だった者のことを強く念じると、その念は生き生きとして活力のあるエネルギーとなり、電波とまったく同じように宙を飛び、間違いなくその霊に届きます。
 たとえば地上のAという人物が(亡くなった)Bという人物のことを念じたとします。するとBは瞬時にその念を感じ取ります。
こちらへ来ると、感覚が地上時代よりもはるかに鋭敏になっておりますから、そちらから送られた思念は電流ならぬ“思念流”となって、直接的に感知され、そこに親密な連絡関係ができあがります。
  こちらの事情に慣れてくると、(霊界の)Bは(地上の)Aにその回答のようなものを印象づけることができるようになります。
AはそれをBからのものとは思わないでしょう。
たぶん自分の考えか、一種の妄想くらいにしか思わないでしょう。
が、そういう形で届けられている情報は、実際は大変な量にのぼっています。
 霊の実在を信じている人だけに限りません。
誰でも、どこにいても、意念を集中して地上時代に親交のあった(亡くなった)人のことを念じると、必ずその霊に通じて、その場へやってきてくれます。
人間のほうは気づかないかもしれませんが、ちゃんと側に来てくれております。

8章 霊界から要求したい条件

 地上界の人が私のことを思ってくれると、その念が届きます。
誰から送られたものかが(波調で)すぐに分かりますから、必要とあればその人のもとを訪れてみることもあります。
  もっとも、誰からのものでも届くというわけではありません。やはり地上時代に縁のあった人に限られます。
そういう人の念は、まるで電話でも聞くように、よく分かります。


・ 私は、今生、自分と深い縁を持った人達との間に出来た霊線ともいうべきものが、大峠の土壇場でものをいうと考えています。
そこで私は毎朝神様に御挨拶をする際に、その方々のお名前を読み上げ、お顔を思い浮べて、あることを神様にお願いするようにしています。
生者、死者の区別はありません。


テーマ : スピリチュアルワールド
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プロフィール

日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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