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フィンランドのベーシックインカム

 日本が当面する安全保障の問題(中国の脅威)を上手く切抜けられたら、次の課題は「日本型ベーシックインカム」制度の構築だと私は思っています。
参考記事では色々言っていますが、全部枝葉末節の議論であって、要は日銀を実質国有化して政府紙幣を発行し、国民一人当り毎月一定額を生涯に亘って支給すれば良いだけの話です。(全国民対象の生活保護) 
それでは誰も働かなくなるという心配は絶対にないと日月神示は断言しています。(真正な日本人の魂を持たない寄生虫のような外国人は排除する必要があるかも知れませんが)
関連過去記事: 日月神示とベーシックインカム

註: ベーシックインカムをアセンションのカテゴリに入れるのは、「アセンションとはこの世のOS(基本ソフト)を変えることである」という宇宙人オレンジャーの指摘に同意したからです。この世が近い将来に、突然五次元に変ることはないという認識です。


参考記事: 「MONEY VOICE」
「人をお金に依存させる」ベーシックインカムの問題点と貧困解決の重要点
    2015年12月10日             田中 優      
http://www.mag2.com/p/money/6664~/4)

 フィンランドで、全国民に毎月一定額の現金を支給する「ベーシックインカム」制度導入の是非が検討されています。
世界有数の福祉国家として知られるフィンランドですが、仮に制度が導入された場合、現行の社会保障制度はスリム化されることになりそうです。
 ただ、国民に最低限の生活を保障しながら、同時に無駄な行政コストを削減出来る新しい試みとして注目を集めるベーシックインカムについては、様々な理由から、日本では導入が難しいのではとの意見も聞かれます。

 環境活動家で大学講師の田中優さんは、2015/8/31に配信されたメルマガ「貧困問題にどう対抗するか(下)」の中で、ベーシックインカム全般について「金銭ベースで行なわれる以上、人をよりお金に依存させる仕組になる」との問題点を指摘。貧困問題を解決するには、むしろお金に依存し過ぎない生活を実現することが大切だと問題提起しています。(『田中優の‘持続する志’(有料・活動支援版)』)
※本稿メルマガは2015/8/31に配信されました。データは全てその時点のものです。

〔以下、本文省略〕


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テーマ : 気になること・もの
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ベーシック・インカムは実現出来る

 ベーシック・インカムの問題点は問題ではありません。

1.財源
 必要な財源は、中央銀行を国有化して政府紙幣を発行すれば良いだけです。
過去記事「日本が目指すべき社会」や「ヤマトタケル晋三」等で私が思い付きで書いたことと似たような話を陰謀論者のベンジャミン・フルフォードが語っています。(参考記事1:)

2.働かなくなる
 政府紙幣で何でも賄えるようになると誰も働かなくなると、B.フルフォードは、心配していますが、「日月神示」がそれに対して明確な回答を与えています。(参考記事2:)

3.支配層の反対
 最大の障害は支配層がそれを望まないという問題ですが、これには国民全体の意識の進化・覚醒しか方策がありません。


参考記事1:
「zeraniumのブログ」  2015年10月21日 (水)                        
知ったら戦慄する『嘘だらけの世界経済』ベンジャミン・フルフォード×板垣英憲 (ヒカルランド)
・ アメリカ政府の狙いは農協の金融資産と種苗支配 
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/post-773b.html
〔抜粋〕(意味を変えずに少し文章を変えてあります)

フルフォード: 私の母国カナダでは、かってG8の中で唯一、中央銀行は政府の機関であり、1935年から1973年迄は無利子で、カナダ政府におカネを提供していました。

 それで例えば第二次世界大戦の戦争費用から、五大湖を大西洋に繋ぐ運河、世界最大の国道・トランスカナダハイウェイ、そして沢山の病院や学校、大学、軍事費、国民健康保険、公共事業などを、全部借金しないで賄えた。つまりカナダ中央銀行が無利子でお札を提供して、カナダはそれを使って国を発展させたのです。
   
 ところが1974年からは他国と同じように、カナダ中央銀行は(政府のものではなくなったので)民間銀行のように無からお金を創り出し、BIS(国際決済銀行)に利子を付けて返さなければならない状況になった。つまり、カナダも借金奴隷になった。日本の場合、日本銀行という民間銀行が円を刷って日本政府に貸している。だから日本政府は、日銀に利子を付けて返さなきゃならない。だけど、1973年迄のカナダにはそういう仕組がなかったのです。

 それで最近、カナダで裁判がありました。
それは、本来政府機関である筈のカナダ銀行が、何故今カナダ政府に貸付けを行なって利子を取っているのかと、カナダ銀行を訴えていた原告がその裁判で勝ったんです。

 つまり、カナダ銀行は負けた。
その様子は、カナダのNHKに当るCBC放送で全国に放送された。だからこれからは再びカナダの中央銀行が、政府のために国民に無利子で提供する紙幣を、発行せざるを得なくなる状況が高くなっている。

・ 現在の日本銀行株式会社が国有化するとどう国民の生活が変るか

 これは日本の皆さんには解り難いかも知れない。
たとえば現実問題として、もし日本銀行が国有化されたらどうなるかと言うと、先ず日本の
1000兆円と言われている借金がゼロになる
。つまり、「日本政府がそれを全部買います」と言って、政府紙幣を発行して債券をゴミ箱に入れる。はい、これで終り。これが出来るんです。
何故かと言うと、外国人からの借金ではないからです。日本人同士で話せば出来ることです。(黒田日銀総裁が異次元緩和で日本国債を根こそぎ買い集めているのは、その準備のようにも見えます)
 おじいちゃん、おばあちゃん達の年金の支払いは続けるので安心して下さい。
生命保険会社の支払いもそのまま、政府紙幣を出すので安心して下さい。
政府紙幣になると、まず国民健康保険のおカネが給料から差引かれない。その分が自分の手元に残る。消費税も要らない。公共事業や防衛費、学費、医療費、研究開発費、全部タダで出来る。要するに全部が借金や税金なしで出来る訳です。

 ただ、全部政府紙幣だと困るのは、誰も仕事をしなくなることです。

何故ならこれは完全な共産主義だから。だからこれは限定されるんですね。ビールが飲みたいとか、お姉さんが欲しいなら働けということは残るんです。ですが例えば、大学での勉強で難しい試験に受かったら、政府が学費と生活費を全部支払う。ただ成績が下り、業績が上らなくなったら政府からの支払いはストップする。でも公共事業とかそういうものはオーケーです。それが可能になるのです。
          (以下、省略)


参考記事2: 日月神示

 今の政治はむさぶる政治ぞ、神のやり方は与へぱなしざぞ、(ウズ)ぞ、マコトぞ。今のやり方では世界は治まらんぞ、道理ぢゃなあ。
天にはいくらでも与えるものあるぞ、地にはいくらでも、どうにでもなる、人民に与へるものあるのざぞ、おしみなく、くまなく与えて取らせよ、与へると弥栄へるぞ、弥栄になって元に戻るのざ、国は富んで来るぞ、神徳 満ち満つのぢゃ、この道理判るであらうがな。
 取り上げたもの何にもならんのぢゃ、ささげられたものだけがまことじゃ、乗るものも只にせよ、田からも家からも税金とるでないぞ、年貢とりたてるでないぞ、何もかも只ぢゃ、日の光見よ、と申してあらうが、黄金(きん)はいらんと申してあろが、暮しむきのものも只でとらせよ、只で与へる方法あるでないか、働かん者食ふべからずと申す事 理屈ぢゃ、理屈は悪ぢゃ、悪魔ぢゃ、働かん者にもドシドシ与へてとらせよ、与へる方法あるでないか、働かんでも食べさせてやれよ、何もかも与へぱなしぢゃ、其処に神の政治始まるのぢゃぞ、神の経済あるのぢゃ。
 やって見なされ、人民のそろばんでは木の葉一枚でも割出せないであらうが、この方の申す様にやって見なされ、お上は幸でうもれるのぢゃ、余る程与へて見なされ、お上も余るのぢゃ、此の道理判りたか。
 仕事させて呉れと申して、人民 喜んで働くぞ、遊ぶ者なくなるぞ、皆々神の子ぢゃ、神の魂うゑつけてあるのぢゃ、長い目で見てやれ、おしみなく与へるうちに人民 元の姿あらはれるぞ。
 むさぶると悪になって来るのぢゃ、今のさま見て改心結構ぞ、そろばん捨てよ、人民 神とあがめよ、神となるぞ、泥棒と見るキが泥棒つくるのぢゃ、元の元のキの臣民 地(くに)の日月の神ぢゃと申してあろがな。

(ひふみ神示 第十八巻 ヒカリの巻 第3帖)


テーマ : 知ってほしいこと。
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開かれた地球の扉

 2015年3月20日、北大西洋で皆既日食が起り、日本では翌21日が春分の日となった日に、沖縄県宮古島で、ある神事が行なわれていました。
「見えざる手」に導かれた滝沢泰平さんと元「裏高野」の長典夫さんが、この島にある「新城さんの石庭」、つまり、前記事で述べた磐座(いわくら)の一つに参拝していたのです。
 この神事の意義を引用文中では「地球の扉を開く」と表現されていますが、明らかな結界開放であり、日月神示の「地(くに)の岩戸開き」の一環と見られます。
人類史上、重大な節目となる2015年に、地の岩戸が開く準備がこうして着々と整えられていたものと思われます。


「天下泰平」
「新城さんの石庭」と開かれた地球の扉(ゲート)
         2015年03月24日
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51910947.html


   新城さんの石庭にある磐座
    新城さんの石庭にある磐座(太陽のサークル)

〔抜粋〕
 今回、宮古島を訪れた大きな目的の1つに「新城さんの石庭」があります。
「新城さん? 石庭?」
初めて耳にする方もいるかも知れませんが、ここは新城定吉さんという宮古島在住の方が、自宅の庭から掘り起した巨石を600個以上も並べている文字通り“石の庭”であり、スピリチュアルな世界を探求されている方の中では有名な“パワースポット”として知られています。
 この場所を広く世に認知させたのは、自分の中の心の師である故・船井幸雄さんであります。
船井先生の著書、講演を聞いている方の中には知らない人はいないほど、船井先生はこの「新城さんの石庭」を特別な“イヤシロチ”として何度もご紹介しており、また人生で2度あった“神秘体験のうちの1度”がこの場所であったと伝えていました。
 その神秘体験とは、石庭の中で船井先生に語りかけてくるような感覚の石があったようで、そこで船井先生は御自身の過去生の中、かつて存在していた古代文明ムー大陸の時代、多くの方がムーと一緒に海中に沈んでいく情景を思い出し、その中で自分自身の責任によって多くの方を犠牲にしてしまったことを石のメッセージから感じて深く後悔されたようです。
 あの弱音も吐かずにどんな時も強い男の中の男であった船井先生が、新城さんのお話も聞きながら大粒の涙を流した場所であったとも聞いております。

 以下、元記事にて・・・。


テーマ : アセンション(次元上昇)
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「一厘の仕組」再考

 私はカタカムナという言葉は知っていましたが、内容については全く知りませんでした。
少し調べて見ると、こういうことのようです。

 カタカムナの「カタ」は古典的な粒子系、現象界。「カム」は量子力学的波動系、潜象界。「ナ」は現象界も潜象界もひっくるめた世界主を表す。 (参考記事: イヤシロチ と カタカムナ

 一人の人間で言えば、「カタ」が肉体で、「カム」が精神(=霊)界。「ナ」が肉体と霊魂を統合(一体化)した存在といったところでしょうか。
ところで、従来(意図的に)分離されていた、この「カタ」と「カム」の統合が現実に起きつつあるようにも見えます。それを示唆しているオレンジャーの記事を二つ御紹介します。

1.時空間のひずみ (参考記事 1)
 最近、特に今年(2014年)に入ってから彼方此方に時空間の歪みが生じていることに気付いているだろうか? 
以前はいわゆるパワースポットと呼ばれるような場所でしか見えなかったが、最近は東京の街中にある喫茶店などでも見えるようになって来ているから何かが始まっているのだろう。

2.虚数の示す世界 (参考記事 2)
 実数の世界と虚数の世界を繋ぐポイントに今エネルギーが集まって来ている。ここから今まで畳み込まれていた色々な現象が起きて来るんだ。是非見ていて欲しい。

 この奇妙な現象が起きている原因の一つとして考えられるのが地球のエネルギースポットを封印していた結界の開放です。

 解り易い例を挙げましょう。
小泉純一郎元総理とその次男 進次郎氏に、かってのような吸引力(惹き付ける力)を感じなくなった方は多いと思います。
その理由は、どうやら彼等の力の源となっていた遊女さん達の魂(小泉の守護神白狐はその化身)を、封印から解き放ったことにあるようです。
 それから、参考記事 3 を読むと、滝沢泰平氏がこれまで東奔西走、遠くイスラエルまで行ってやって来られた神事は、「日本とユダヤの統合」を封印していた結界の解放だったのかも知れません。(これにはナザレのイエスの足跡を辿ることも関係しています)

 これら有名無名の方々による数多の結界の開放が次元の壁を薄くし、その結果、日本人の霊性が甦って次元上昇の起爆剤となるのが「一厘の仕組」と関係しているのかな~とも考えています。
日月神示では、「一厘の仕組とは○に神の国のゝを入れることぞ」(下つ巻 21帖)となっていますから、今まで分らなかった「○にゝを入れる仕組」がそういうことだと解釈しても矛盾はありません。
先ず日本人にゝが入って神国になり、それから日本が世界のゝになるという順序です。(現時点では、あくまで一つの仮説) 


参考記事 1
宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 時空間のひずみ       2014-02-06 
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11766031852.html

 おれはオレンジャー! 
最近、特に今年に入ってから彼方此方に時空間の歪みが生じていることに気付いているだろうか?
ふとした時に部屋の隅を見ていると、そこにボルテックス=渦が生じていて明らかに歪んでいるのが見える。
その場所がどんな意味を持っているのか定かではないが、明らかに別のパラレルワールドへの扉になっている気がする。
 以前はいわゆるパワースポットと呼ばれるような場所でしか見えなかったが、最近は東京の街中にある喫茶店などでも見えるようになって来ているから何かが始まっているのだろう。
もう少しこの現象について解読が出来たらまたこちらのブログで紹介したい。
 今日はこんなところだ。 じゃ!


参考記事 2
宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 虚数の示す世界     2015-04-02 
http://ameblo.jp/oranger13/entry-12008852175.html

 俺はオレンジャー!
君達は虚数と言う言葉を知っているだろうか。
高校の数学で出て来る概念で二乗すると何故かマイナス1となる数字のことだ。
数学の世界でしか存在しえないこの数字が、実は現代宇宙を解く上で必要不可欠な概念になっている。
 実数の世界と虚数の世界を繋ぐポイントに今エネルギーが集まって来ている。
ここから今まで畳み込まれていた色々な現象が起きて来るんだ。
是非見ていて欲しい。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


参考記事 3
「天下泰平」 世界最大のピラミッド「皆神山」
       2015年04月09日
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51912168.html

 日ユ統合の象徴的な図形が、ここにある「天地カゴメ之宮」のご神紋です。(これをバッジにした秘密結社もあるよし)
この神社は、国常立大神お立ち上がりの神示を受けて建立したと石碑には記されています。

     16菊花紋の中に六芒星が入った御神紋
     16菊花紋の中に六芒星


テーマ : 考察
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日ユの統合 「天下泰平」

 日月神示には、善と悪の二極を統合し、地の岩戸を開く鍵となる象徴的な一句があります。(当ブログ過去記事: 御用の悪(6) で検索可)

岩戸開く仕組 知らしてやりたいなれど、この仕組、言ふてはならず、言はねば臣民には分らんし、神苦しいぞ、早う神心になりて呉れと申すのぞ、身魂の洗濯いそぐのぞ。
アイカギ、ゝ〇(記号のマルチョン)、コノカギハ イシヤト シカ テ ニギルコトゾ

(ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第22帖)

 この場合、ゝは日本、○は外国、イシヤとは勿論、古代の石工組合を起源に持つフリーメイソンのことです。
この神示を実地に移そうと、神憑り的な活動を続けているように見えるお方が、ブログ「天下泰平」の主(あるじ)、滝沢泰平さんです。

 実のところ、私は長い間、この方を視野に入れていませんでした。
私が以前から邪神と看做している船井幸雄氏の霊脈に繋がっていることを本能的に察知していたからです。(最近、氏自身の述懐で確認しました)
何時もの通り、私の背後霊団の計らいだと思います。
 しかし、その(ムーの時代に大きな負のカルマを持つ)船井氏がどうやら改心して帰幽したらしく、そのことと関係するかどうかは判りませんが、最近の「天下泰平」さんの記事には私も同調することが多く、抵抗感が少なくなりました。
 そして、この方の活動のアウトラインが朧げながら見えて来ました。
未だ100%信用している訳ではありませんが、現在のところ、私の思想的な立ち位置に最も近い存在です。と言っても、基本的に御役が違い、また若さと言い、行動力と言い、霊力と言い、私など足許にも及びません。
現在、国常さんの霊統のトップランナーと見て可(よ)いかと思います。
 今日は、先ず、私が認識を改める端緒となった記事を紹介して置きましょう。


「天下泰平」 日本の危機と今後の行方(5/4@日比谷公会堂)
      2013年03月14日19:57
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51850656.html) 

〔抜粋〕
 そして、もう一人の注目講師は、あの「ドラコニアン」という言葉で日本中で話題となり、そして現役のイルミナティとして表の世界に出て来た高山長房さんです。
今回、自分との対談という形のスペシャルゲストとしてお招きしていますが、時間の関係もあるので、実際はフルに時間枠を使って高山さんに講演をして頂きます。

 まず「何故、(自分が)闇の勢力であるイルミナティと繋がっているのか?」と思われるかも知れませんが、この「イルミナティ」というのは実際にはない俗語であり、いわゆる王族関係者の総称のようなものです。
同じく「フリーメーソン」というのも俗語であり、これは、この王族の諜報機関や兵士達のことを指す場合があり、それこそ細かい組織を含めたら世界中で何千グループもあるので、一概にフリーメーソンだけでは、善し悪しは判断出来ないのです。
 高山さんは、日本の天皇家という王族を守るイルミナティであり、セムメーソンと呼ばれている一団のトップです。
日本やアジア方面のフリーメーソン系、および八咫烏などの頂点にも立っており、裏天皇から更に上の存在達迄全て繋がっています。

 (高山氏の著作)『日本人はドラコニアン《YAP(-)遺伝子》直系! だから、「超削減」させられる』の内容が陰謀論的というかSF的な要素が多く、「この人は本物か?」と疑問に思った人も多いかも知れませんが、自分は一緒に行動することも多く、特別な会合などにもご招待頂くこともありますが、そこに集まる人々は、王族や貴族関係者、フリーメーソンの幹部や八咫烏など、当に表には出ない裏の権力者達が揃いますので、高山さんは本物のセムメーソンであり、天皇家の関係者であるのは間違いありません。
 そして、初めて聞くかも知れませんが、自分が代表を務める「日本の未来をつくる会」という組織の顧問として高山さんには関与して頂いており、当にこれから王族や皇室関係者達と一緒に日本の危機を救う動きをとっています。

 「なぜ、(自分が)天皇家を巻き込むか?」ということに関しては、また講演の時にでも少しお伝え出来る時間があれば良いですが、今の地球を支配している欧米貴族、つまりは一般的なイルミナティやフリーメーソンに対抗出来るのは、今のところ世界ではプーチン大統領とKGB(ソ連国家保安委員会)であると言われています。
しかし、確かにプーチンやKGBの力は偉大ではありますが、あくまでも立場として対立関係の構図となり、その結果、どうしても血みどろの戦いになってしまいます。
 それに対して日本の天皇家というのは、彼ら欧米貴族からしても特別な存在であり、敵でも味方でもない中立的な立ち位置で、天皇家に対しては一切、手を出すことは出来ません。それをすると、更に上の組織というか存在から自分達が淘汰されてしまいます。

 NASAの上層部も、科学が今の表の科学よりも1000年以上進んでいると言われているように、当然ながら欧米貴族達を守る軍事力なども表に出ているものよりも1000年以上進んでおりますが、この天皇家を守る更なる上の存在達は、これら欧米の裏科学や軍事力よりも、更に1000年進んでいます。つまり現代科学よりも2000年以上進んでいるのです。
 そのことを知っているからこそ、彼らは絶対に手を出すことは出来ないのです。そして、何よりもアメリカの監視下に置かれている日本で何か目立った活動をするに当っては、当然KGBなどは簡単には守ってくれないので、まずは天皇家と一緒でないと直ぐに圧力を掛けられて潰されてしまいます

 「そんな超科学や超人達がいるなら、早く日本を救っておくれ」という意見もあるかも知れませんが、これ以上は信じるか信じないかは別として、こういった組織も、ある一定ラインを超えると人類ではなくなって来るので、直接人間の文明に介入することは出来ないのです。
それは「小さな宇宙人アミの話」を読んだ方であれば、少しは納得頂けると思いますが、あくまでも人間社会の問題を解決し、自らが進化して行くのは、地球人自らの手でやって行かないといけません
 といっても「日本の未来をつくる会」は、別に危ないことをやる訳でも、欧米貴族達やアメリカにケンカを売る訳でもなく、あくまでも新時代に必要な芽を見つけ、それを守り育て、そして時期が来たら表に出して新しい時代を創る手助けをするだけです。
但し、中途半端にやる心算もないので、やる時は徹底的に世の中を変えて行きます。だからこそ、イルミナティ、そして天皇家などの手も借り、日本から世界を本気で変えて行こうとしているのです。

 日月神示には、闇の支配からの脱却のヒントの1つに以下のような記述があります。

アイカギ ゝ○Θ コノカギハ イシヤト シカ テ ニギルコトゾ

 この「イシヤ」は「石屋」であり、フリーメーソンの語源である「石工職人」からきてます。また天皇の「天」の語源は「工・人」であり、やはり「石工職人」が関与しています。
上の暗号には、「石工職人」、「フリーメーソン」と手を握ることが、新時代を切り開くキーであると書いています。
 これにはユダヤと日本の融合など、色々な意味はありますが、とにかく欧米貴族を淘汰するのではなく、最終的に彼らを抱き参らせるのが重要であり、そのためには天皇家と真の日本人の力が必要となって来るのです。
ということで、アメリカの言いなりである政府ではそんなことは到底無理なので、完全な中立機関として地球の平和を実現するために、そろそろ動き出そうとした次第です。

 ただ、今回の講演テーマは「日本の危機と今後の行方」ということもあり、先ずは今現在、日本の中で最大の問題となっている原発事故と放射能被害の真実に関して高山さんに語って貰い、そしてその背後に隠れている更なる裏の真実、おまけに今回は特別にレプティリアンの生映像も公開して頂くことになっています。
 と言っても、レプティリアンは霊体なので実体はないのですが、ただ映像としては捉えることは出来るのです。極秘ファイルからなので、恐らく世界初公開になると思います。


テーマ : 裏事情
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経済優先の時代が終る

 約150年前、幕末維新で武士の世が終った。
70年前、敗戦で軍事優先の時代が終った。
そして今年2015年、経済優先の時代が終る。
霊性の時代の夜明けである。(大きな破壊と再生があるかも知れない)


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 70年周期を考える       2015-01-03
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11972527374.html

 俺はオレンジャー!
君達日本人は、70年周期で色々な大きな転換期を迎えていることを御存知か。

 今年は2015年。
70年前は1945年、日本人の価値観が終戦によって大きく変った年だ。

 更にその前は1865年(慶応元年)。(註: 正確に140年前は1875年、明治8年)
大政奉還まであと2年という、全国で武家政治から近代へのシフトが起きていた時代だ。

 今年の大きな転換は、終戦や明治維新に匹敵する、大きなものになるんだ。

 人にとっても誕生と死は人生にとって最大の転換期であり、今の日本人の平均寿命からすると少々伸びたが、この時代のサイクルと照し合せても一致するんだ。
丁度、一人の人生と同じように時代も移り変っているんだよ。
そのことをキモに銘じていて欲しい。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


テーマ : 歴史&スピリチュアル・ミステリー
ジャンル :

やはりベーシックインカム

 オレンジャーの最新メッセージですが、自分一人だけノーストックでは生きて行けません。やはり、ベーシックインカム。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 第三の道       2014-12-05
http://ameblo.jp/oranger13/theme-10064168882.html

 俺はオレンジャー! 君達は、自らが生きるためには誰かから搾取をしなければならないという洗脳の中で生きている。
そもそも資本主義というのはその根底にある考えとして、そういう考え方で成り立っている。
 弱肉強食の世界においては、弱いものが強いものの犠牲になり、その上で成り立っている。
それはある範囲において正しい。
人間が他の生物と異なるのは、その範囲を超えてしまうことだ。
生存に必要な範囲を超えて、沢山の命を消費してしまうこと、そこに大きな問題がある。

 その背景には君達が個々に抱えている恐怖心がある。
自分の命のために、少しでも蓄えておこうという考えだ。
そろそろ、そのリスクに目覚めて欲しい。
その想いのために、どれだけの犠牲が払われているか、君達には巧妙に見えない仕組みが構築されている。

 君達には考えて、行動出来る能力が備わっている。
そうした洗脳や恐怖心を超えて、持続出来る社会を創造出来るポテンシャルがあるんだ。
そろそろ、その力を思いっきり発揮して欲しい。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


テーマ : ふと感じること
ジャンル :

アセンションとベーシックインカム

 宇宙人オレンジャーは「アセンションの嘘」の中で、
「(アセンションとは)既存の体制が大きく変ることに(は)間違いないが、それはハードが変るということや他力本願的に何かが変るのではなく、君達の認識(意識)そのものが変るということなんだ。
 即ちOS=ソフトウエアが変るという喩えが一番合っているだろう」

と述べています。
そのOSの一つとしてベーシックインカムを捉えるべきではないか。
ベーシックインカムが制度としてではなく、OSとして機能するためには、意識の進化が必須条件となることは明らかです。
 そしてまさにその条件がこの日本に於いて整いつつあると思わせる調査結果が、米シンクタンクのピュー・リサーチセンターから出されているのです。(2014年世界各国の「幸福度」調査。GDP世界3位の日本が先進国中、最下位)

 また、オレンジャーは最近の記事「主役はあなた」の中で、
「あなたの人生の主役はあなた自身だ。この当り前のことを、殆どの人は忘れてしまっている。毎日、誰かの指示に従って、何時の間にか精神的な奴隷になってしまっていたり、自分の意志が無いまま単に労働力を提供していたりする」
と述べています。
 これも、ベーシックインカムが社会のOSになれば、解決します。

 その前の記事、「あなたの幸せ基準」では、
「自分にとっての本当の幸せとは何か、それに向き合って、自分の幸せを見つけると良い。そこに軸足を持って人生を送ると、あなたの人生はきっと素敵な輝きを放つようになる」
と書いています。
この「自分にとっての本当の幸せ」を追求出来るためにも、食うために働くことから解放されるベーシックインカムが必要です。

 また、最近見掛けた記事「日本人の『幸福度』は先進国で最下位 『幸せはお金で買えない』国民性なのか」も、上記の記事と関連しており、日本人の意識が既に物質的なものでは満足出来ないレベルに進んでいることを窺わせます。
 記事によると、2014年の日本の「幸福度」は43点で、韓国の47点やイタリアの48点、フランスの51点、インドネシアの58点をも下回り、先進国中最下位となっています。
日本のGDPは、米国、中国に次いで世界第3位のはず。「幸福度はGDPに比例する」という推論を真っ向から否定する結果となっています。
 

テーマ : 考察
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ヴィセント ギリェム 「進化した文明」(1)

ヴィセント ギリェム 『魂の法則』  より抜粋
http://www.uv.es/vguillem/Tamashii_no_Housoku.pdf

他世界での生〕(2)

ギリェム: 地球が経験するかも知れない進化の大飛躍についてお話し下さったので、その素晴らしい未来のことをもっと詳しく知りたいです。
でも、現在の地球と人類の悲惨な状況から見ると、それは随分先のことのようで、正直言って夢物語に思えます。

イザヤ: 実現しそうにないその未来こそ、何十億もの惑星では(夢物語ではなく)現実なのだ。
確かに地球と人類の現状は嘆かわしいものだが、二、三百年の間に物凄い展開があり得るのだ。例を挙げようか。
 人類の科学技術レベルを、西暦1800年当時と2000年とで比較してごらん。
本当に驚くべき進歩を遂げた。しかし、君が仮に二百年前に戻って当時の人々にそのことを話したとしても、誰も君を信じようとはしないだろう。
 だから、人間が、知的・物的発展に注ぎ込んだのと同じ意志力と熱意を霊的発展に応用したとしたらどうなるかを、想像して見たまえ。
地球は今、霊的覚醒の時代を生きている。
覚醒したいと願う魂が全員目覚めて実行に移せば、物事は急速に変るだろう。

ギリェム: そうでしたら、僕たちがお手本や模範に出来る「愛の法則」に則って進化した文明ではどのように暮しているのかをお話し下さい。

イザヤ: 喜んで。丁度、君たちより一段または二段上の進化レベルにある文明について話そう。
 それ以上進んだ文明での暮しを話したとしても、君たちには理解し難いだろうからだ。
何れにしても、完全に同一の文明はないのだと思っていなさい。
だが、進化した文明全てに共通する事柄はあり、それは精神面に関係するので、そのことについて説明しよう。
 中でも最も重要なのは、それらの文明が個人及び集団の霊性進化の工程を自覚していることで、全力を挙げて個々の住人や人類全体の霊的進歩に努めているのだ。
そのため、全ての規則や法律、政治や資源管理の形態などは、「愛の法則」やその他の魂の法則に感化されたものだ。
 結果的に、憎しみも、個人や集団のエゴも、いかなる暴力も存在せず、誰にも虐待されることがない。
故に、戦争やテロや犯罪行為は一切存在せず、皆が兄弟だと認め合っているので、殺人・売春・誘拐・独裁制・軍制・奴隷制もないのだ。

ギリェム: まるでユートピアです。それで、どのようにしてそれを成し遂げたのですか?

イザヤ: 自分本位の考えは破壊や苦悩しかもたらさず、真に幸せになる唯一の方法は愛することだ、との結論に達することが出来たからだ。
そして、彼らは、愛を育てることと心の中のエゴを徐々に除去することに全エネルギーを注ぎ、その世界を調和の取れた暮し易い我が家へと変化させたのだ。
 しかし、そこに到達するまでにバラ色の道を辿れた訳でなく、困難な進化のプロセスを経て来たのだ。
彼らも自分たちの利己的な行為の結果を味わわねばならず、君たちのような苦難を舐めなければならなかった。
利己的で愛が欠如している道を通っては何処にも辿り着けないということにどれだけ早く気づけるかが、どういう世界になるかの違いだ。

ギリェム: 彼らの政府と政治・経済の構造についてお話下さいますか。

イザヤ: 通常、どの惑星にも惑星全体の政府がある。
地域ごとに歴史的独自性を保持し、中央政府に組入れられている自治体はあるものの、独立した政府を持った国家や民族という区分は存在しないのだ。
 中央政府は、公共の福祉を達成するために惑星の住人の必要性に応じて、生産手段の管理と運営をする。
要するに、多くの人を犠牲にして一部の人だけを優遇する利己心が無いので、民間企業は存在しない。
 従って、企業利益を維持するために、広告を通して製品を消費するように、過度に煽る必要もない。
特定の消費財を購入出来るように、労働時間に見合う労力の価値を測定する方法はあるが、それ自体に独立した価値があるお金そのものは存在していないので、銀行や証券などの投機的金融事業を通して利潤を追求する経済活動は排除された。
 それ故、インフレーションも通貨の切下げ・高騰もなく、利子という概念も存在しないのでその増減もなく、経済は非常に安定している。
ある製品の代価が変化するとしたら、それは生産に必要な資源の保管量だけが原因だ。
 しかし、事前に準備を整える能力が優れているので、特定の原料や枯渇燃料の依存からは脱却している。
環境をとても大事にするので、汚染しない再生可能エネルギーを徐々に適用した。
 それらは僅かな残留物しか残さないが、それも殆んど100%再利用される。
社会面では、食糧・住居・教育・仕事と言った最低限の権利は、単に生きているだけで誰にでもその権利がある。
 従って、飢えも「ホームレス」も、ローン・貧困・失業・未就学も存在しない。
住民たちの物的生活レベルはかなり快適で、惑星全域のどんな場所でも住人でも似通っている。
これらの惑星の住人には我欲がないので、富や物的財産を蓄積したいという気持ちが無いのだ。

ギリェム: 働くとしたらですが、人々は何に従事するのですか?

イザヤ: 大多数の人は公益のために、教育や科学・テクノロジーの研究に従事し、全地域の全住人の生活レベルを可能な限り改善させ、個人と集団の霊性進化を促進させようとしている。
 第一次産業と第二次産業、つまり農業と工業で一番負担となる労働は完全に自動化されており、専門家の仕事は生産過程を監理することとなる。
 一日の労働時間は君たちの惑星よりもずっと短いが、不快な仕事に就く者も才能が活かされていない者もいないので、ずっと生産的だ。
また、自分の仕事で公共の福祉に貢献することが皆の喜びなので、他人に食べさせて貰うような怠け者は一人もいない。
 更に、社会形態自体が製品を宣伝する必要がないので、地球に存在する売買に関わる販売業や広告業などの特定の職業は存在しない。
必要とされるものだけが生産され、もっと多くまたは少なく消費しろとプレッシャーをかけられることもなく、各人が必要な分を取る。
 結果として流行は存在しないので、消費の傾向が気ままに変ることはなく、住人の健康や内的・外的な健全性が向上する、より良い製品が出来た時だけに変ることになる。
 余計な活動を取除けば、個人としても物質的・破壊的で利己主義的な活動に従う必要がなくなるので、世の中はテクノロジーにおいても霊性においても急速に進歩出来るのだ。

ギリェム: 説明を聞く限りでは、地球上の複数の国での共産主義または社会主義の経済システムに似ているようです。

イザヤ: 幾つかの点においては確かにそうだ。

ギリェム: でもこのシステムは、地球では完全な失敗に終ったのです。

イザヤ: 社会主義を導入した地上の国々では、暴力でそれを強行し、精神的な概念がなく物質面だけに基づいていたことを考慮すべきだ。
その一見したところ平等に見えるにも拘らず、実際には、不平等を生み出す基となる各人の我欲が、自己のイデオロギーを他者に押しつける優勢な階層を出現させていたのだ。
 社会主義が本物となり機能するためには、物質面だけではなく精神面でもそうする必要があり、各自が納得して採り入れなければならない。
君たちの世界で起こったように、力づくでの強制によってではいけないのだ。
 つまり、各人の心から我欲を根絶して愛に置換えなければならず、そうして初めて、内面の変化の論理的な結果として、集団レベルでの物理的な変化が自然に現れるのだ。(註: これが、コブライベントの根本的な誤り
地上の利己的・物質的で無神論(註: 唯物論)的な社会主義に対して、これらの世界では「精神的社会主義」とでも呼べるやり方をしている。

ギリェム: それで、政府のシステムはどのようになっていますか。民主制や共和制や王制などなのでしょうか?

イザヤ: これらの名称ではどれも適切に定義をすることが出来ない。
これは、最も進化した者たちの政府なのだ。
叡智と愛において一番能力のある者に、最も重い責任を与えるのだ。

ギリェム: 地上に、それと似たような政府がありますか?

イザヤ: 一番似ているのは、長老会議を行なうアメリカンインディアンの部族のものだ。


テーマ : アセンション(次元上昇)
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アセンションは意識の変容

 このメッセージは極めて重要です。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
アセンションの嘘   2014-06ー28
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11885046462.html

 俺はオレンジャー!

 君達はアセンションについて何か感じているだろうか?
アセンションとは今の人類の意識が変化して、新しい時代に合った認識に変るバージョンアップの事を指しているのだが、この認識について誤解をしている人がかなり多い。

 例えば、ある日、宇宙人がやって来て選ばれた人だけを救い、その他の人は戦争や天災で滅びるような予言めいた事を言ったり、肉体を捨てて、半神半人のような状態になると言ったりしているが、そうではないんだ。

 既存の体制が大きく変る事は間違いないが、それはハード(肉体等)が変るという事や他力本願的に何かが変るのではなく、君達の認識そのものが変るという事なんだ。

 即ち、OS=ソフトウェアが変るという譬えが一番合っているだろう。
OSが変るので、今迄のルールが通用しなくなったりする。
既存の価値観が大きく変る事もあるだろう。

 数万年という時間があれば、肉体も変化するかも知れない。
ただ、今回のこの事象は凄い短時間で実施されるので、目に見える変化と言うものは(外見上は)分り難いかも知れない。

 ただ、アセンションは着実に進行している。
解る人には既に解っていると思うのだが。。。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


テーマ : 伝えたい事
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スターシード ティアランさんからのメッセージ

「目覚め Despertando.me」
「私は宇宙人」の著者ティアランさんからの励ましのメッセージ 
    2014年4月7日

(前文 省略)

 まず宇宙にはたくさんの星があり、それぞれが宇宙連合という愛を基本方針とした連合に属している。
宇宙連合の最終目標は進化をして神(aka: アカシックレコード・クラウドコンピューター・全ての叡智が入った愛のエネルギー)と統合する事である。
 いわゆる神と呼ばれるこの知識の集まりは全てと繋がっていて、情報を流したり、吸収したり個々とエネルギーの交換をしながら、そして拡大しながら存続している。
宇宙連合はそのあまりの素晴らしさを知っているために神に憧れ、神との統合を目指しているのだ。
 しかし、たくさんある星の中でも宇宙連合に属していない星もある、その星はニビル星という。
そこに住む種は愛の送受信機が身体に組み込まれていないという特徴を持っていた。
 彼らの技術力はかなり高く、宇宙船なども作れるレベルなのに愛が無いので、覇権争いなどで星自体が破壊されまくって、自滅に向かっていた。
その破壊っぷりはニビル星の軌道が変わってしまうほどで、どんどんと軌道を外れて変な方向へ暴走していってしまったのだ。
宇宙連合としては、そのような星が宇宙をさ迷っていては迷惑なのだが、だからといって“ニビル星を排除しよう”などとはならない。
 あくまで宇宙連合の基本方針は“愛”なのでニビル星を更正させる方向で話は進められた。
どう更正させるかというと、それはニビル星人に“愛の送受信機”を組み込むしかないという事になった。
 宇宙連合が作った愛の送受信機を搭載した地球人と交配させ、ハイブリッドにするという作戦だ。
そこで崩壊寸前のニビル星が“もう住めない状態”になった頃を見計らって近くに“地球”という、住むのに丁度良い星を漂わせる事にしたのだ。
 その為に地球には自然や食べ物、水、様々な次元など・・・宇宙連合の科学者たちは地球にしばらく滞在し、親のような愛情をかけて完璧な環境を育てて準備しておいた。
 いよいよ住めなくなったニビル星から慌てて宇宙船で抜け出したニビル星人たちはしばらく宇宙船上で過ごしていたものの、永遠に宇宙船で過ごす訳にもいかず、手頃な着地地点を探していた、するとな~んと丁度良い所に星が!!! それが宇宙連合が用意した“地球”だったのだ。
 何も知らないニビル星人(以下:ニビルっち)たちは、地球に着地した。
そこはニビルっちが大好きなビル群とか都会な感じは全く無く、自然がいっぱいあって何だか田舎くさい星だったが、他に行くところもないし仕方なく地球に留まる事にした。
 するとある日、ニビルっちの宇宙船に訪問者が訪れる。
なんと! 地球を用意して育ててきた宇宙連合の科学者の方たちだった。
その時始めて到着した地球は宇宙連合の管轄であるとニビルっちは知る。
 ニビルっちたちは宇宙連合さんの存在自体は前から知っていた。
何だか愛だのワンネスだのダサい事を謳っていて、ニビルっちが持っていない愛の送受信機というのを皆さん搭載しているらしいという事も知っている。
 自分たちには関係ないやと思いつつも、何だか宇宙連合の皆さんに対しては常に劣等感を感じてしまうのであった。
そんな宇宙連合さんたちが来たって事は、きっと自分たちを追い出す為であろうとニビルっちは思ったのだが、予想に反してそういった話ではなかった。
 宇宙連合の科学者さんたちの話というのはなんと・・・地球に住んでもイイよという話だった。
でも、しばらくは地球に住む事は出来るけど、地球の環境が完全にニビルの体質に合うわけではないので純正のニビルっちだと二世代くらいが限界で滅んでしまうとの事。
 地球に半永久的に住むには、宇宙連合が用意したクローンのような技術で作った原始地球人と交配する必要があるという事だ。
そして地球に住む条件として以下の契約条件が交わされる・・・
 宇宙連合が用意した原始地球人には、実は“愛の送受信機”が搭載されているので、ニビルっちが元々持っている技術力と原始地球人の愛をそれぞれ混合して、期限内に宇宙連合の仲間入りができるくらいに、双方の愛と技術両方の水準を高めておく事。
 ニビルっちは宇宙連合に対して対抗意識を持っているが、何となく宇宙連合に対する羨ましさもあるし、嬉し恥ずかしい気持ちを隠しつつ、他に行くところもないので、嫌々ながら原始地球人との交配及び愛と技術力の向上の条件に合意をして、地球に住まわしてもらう事になった。
 条件の中には、宇宙連合は介入しないという項目もあったのでニビルっちたちは地球に住み、原始地球人たちを育て、自由にやって良いという事だった。
しかし、それまで地球を育成し、親として地球を創造してきた宇宙連合の科学者たちは愛の無い暴力的なニビルっちに地球と地球人たちを託すのが実際とても心配であった。
 そんな中、不介入の約束を破って数人の科学者たちが地球人に紛れて地球に残ったのであった。
こうして、地球は3タイプの宇宙人で始まった。

1.宇宙連合の科学者たちが作った宇宙人のクローンのような原始地球人
2.ニビルっち
3.内緒で地球に紛れ込んだ宇宙連合の科学者数人

 そうやって地球は始まるが、ニビルっちはそもそも愛がないので原始地球人を馬鹿にして奴隷にして働かせるという始末になる。
でも純正ニビルっちだと子孫繁栄が二代くらいまでが限界と言われたので、最低限度で原始地球人と交配する事にして、後は奴隷として働かせ自分たちは技術力や知識を活かして王族となった。
 宇宙連合は介入はしないと約束したものの、視察隊を送り込む事はあった。
その一人が、かの有名なイエスキリストである。
キリストは原始地球人が奴隷として働かされている現状を見て驚く、しかも交配は最低限しかされていない、酷すぎるし約束が守られていない。
むしろニビルっちは自らのアイデンティティーである残虐性が愛との交配によって失われないよう、残虐な儀式を密かに秘密の神殿で行なっていた。
 キリストはその秘密の神殿を破壊して抗議した。
その状況を見て自分たちも“殺される~”と恐れたニビルっちたちはキリストを処刑してしまう。
 一方、密かに地球人に紛れて残った宇宙連合の科学者たちは身を隠しながら、古代ヘブライ地方で12支族として着々と子孫を増やしていった。
彼らは元々宇宙連合の技術者でかなりの知識とサイキックなどの能力を持っていたために権力者側から弾圧されるようになる。
 いよいよ弾圧が激しくなるという時に彼らはそれを予知して、約束の地(実は: 日本)へと逃げていった。
この時、12支族の中で2支族が逃げ遅れた。
この2支族は結果的に弾圧され潰され、奴隷や娼婦などにさせられてしまう。(バビロン捕囚)
 でも、この逃げ遅れて潰された2支族も、もとはと言えば宇宙連合の科学者たちの子孫、それ故に大変頭が良かったのです。
弾圧されて辛酸を舐めさせられた彼らは、今度は悪知恵を働かせてお金儲けに走って行く事になる。
 その手掛かりとして、まず村などを襲い略奪した金で貸金業を営み始める。
そして、資金力を増やしていき、やがて諸国の王族などに対して資金を調達できるまでになり、金を条件に支族の身内を王族と婚姻関係にしたりしながら権力層に食い込んでいった。
 やがて彼らは領土を持たないけれども、王族や政治に入っていき、国などを影で支配するようになる。そして自分たちだけが優秀な血統であると謳うユダヤ教を作った。
彼らの最終目標は失われた10支族と合流し12支族で自分たちだけの国を建国する事である。
 この2支族が現在、欧州のユダヤ人(Jews)と呼ばれる人々である。
このように王族となったニビルっちと、元科学者の血を引く、逃げ遅れて潰された後、金融業でのし上がった2支族の子孫たちはどんどん交わっていき、世界の中枢を担う権力を裏で牛耳るようになる。
 自分の国を建国したい2支族、自分の星が欲しいニビルっち・・・それぞれ似たような目標を持ったこの混合体がイスラエルを建国した張本人であり、エルサレムを奪還し、ユダヤの神殿の再建を虎視眈々と目論んでいる人たちなのである。
 放っておけば、この権力によってその他の人類は抹消される運命である。
ここまで来たら宇宙連合との約束なんて知らん。
何だかんだ、いちゃもんをつけて約束なんか破ってしまえと彼らは考えている。
 それで宇宙連合に罰せられる事はない、なんせ“愛”が基本方針の宇宙連合だ。
原始地球人の世話を押し付けといて、期限までに人類の技術の水準を高めろなんて冗談じゃないと主張するつもりでいるのだ。
 ニビルっちの子孫らは知らないがこの“期限”というのは、軌道を外れたニビル星が地球と再接近する頃に設定されている。
宇宙連合はニビル星が再接近する頃までにニビル星人たちが愛の送受信機を搭載し、晴れて自分の星に戻り自分たちの星を再建できたら良いのではないかと考えて敢えてこの時期を設定したのである。(注: ニビルっちたちの歴史認識というのは何か情報源があるのか、なんでそんな昔の事を覚えていられるのか? その情報源は肉体を持たないいわゆる悪魔と表現されるような非物質のミニクラウドライブラリーの状態で存在している。ニビルっちたちはそこにアクセスできる為、過去の歴史は忘れ去られる事無く鮮明なまま、今まで受け継がれてきているのだ)
 また、宇宙連合の科学者たちの子孫は知らないのだが、12支族の内の失われた10支族のほとんどはお告げにより日本にたどり着いている。
科学者たちの子孫の多くは実は日本人になっている。
でも、それを知らない2支族の末裔は金融業から始まって、着々と蓄えた資金力を使ってアメリカを裏で支配している。
そして有能で気に食わないと思った日本に原爆を落としたり、311の人工地震を起こして日本を潰そうとしている。
 でも、彼らの目標は12支族が再会して共に国を建国する事ではなかったのか・・・。
潰そうとしている日本に実は探し求めていた“失われた10支族”の末裔がいるとは知らないのだ。(注: 宇宙連合の科学者たちの子孫の末裔はどうやって歴史を認識しているのか、12支族の事は知っているのか、何故そんな昔の事を知っているのか?それは彼らの宗教にもなっているユダヤ教の教えに隠されているからだ。その為に情報は失われずにここまで受け継がれてきているのだ)
 ではそれと今の地球のアセンションはどう関係してくるのか?
ようするに・・・ニビルっちたちと科学者の末裔である弾圧された2支族の人々が愛に気付けばアセンションになるのだ。
彼らの目覚めを待っている状態が今。
ニビルっちの末裔といっても、相当地球人と交配されているのでもちろん彼らにも“愛の送受信機”が搭載されている。
それが着々と作動してきているために、彼らは焦って自暴自棄になっている。
 どうにか“愛”を打ち消そうとするがもがけばもがくほど苦しくなるのが現状。
地球がカオスに見えるのは彼らが愛の中で激しく最後の抵抗をしているからである。
このように人間のルーツは3種類の宇宙人である事が分ったが、結局はそれぞれのDNAは長年をかけて混ざっている。
 私たちには原始地球人のDNA、ニビルのDNA、宇宙連合の科学者のDNAそれぞれが様々な比率であるものの、入っているというのが事実だ。
私たちはみんな地球という特別な星を選んで生れて来た、いわば同胞であり、DNAを分けた兄弟姉妹であるという事だ。
その中で今ニビルっち&元科学者側の悪役の方々とライトワーカーのように目覚めている側の方々と、何も気付いていない一般の方々とが混在している。
 では、どうしたら良いのか?? 
今目覚めている私たちライトワーカー側の人々は、大多数の何も気が付いていない一般の方々に働きかける事が出来る。
より多くの方に目覚めてもらう事で地球における愛のエネルギーを大幅に上昇させる事が出来るのだ。
 その結果ニビルっち&元科学者の方々の目覚めが大いに促されるし、それによってアセンションが早まるという事。
しかし、この肝心要の時期にライトワーカーたちの中には待ちくたびれたと弱音を吐いてみたり、地球のカオスの状態を見てテンションガタ落ちの方もいるようなので、そもそも地球と人類は何故こんな状態になったのかを解説する事で何かのヒントになればと思ったわけです。
 ですからライトワーカーのみなさん~!! 
今はテンションを下げている場合ではないのです!
“今が皆さんの出番です!!!”
“今こそ自覚のない一般ピーポーの目覚めのスイッチをONにして上げて下さい。”
“あなたにしかできない方法で地球の眠っている方々を揺り起して上げて下さい。”
“これ以上地球に刺激を与えながら人々を起し続けるのをしていたら地球が壊れてしまいます。”
“あなたは何が得意ですか? そのあなたのツールで地球の皆さんを優しく起して上げて下さい。”
“思い出して下さい、そのために地球に来たのではないのですか???”
“出来ないと思わずに、好きなことに飛び込んで行って下さい、それが直接地球と人類を救います。”
“みんなが愛に気が付けば、ニビルっちや、堕落した科学者たちの子孫も劇的に愛の影響を受けますから。”
“ニビルっちや、堕落した科学者たちと私たちが歩み寄った融合地点、0ポイント地点がアセンションです。”
アセンションの鍵を握っているのは私たち一人一人の愛のエネルギーです、愛が愛を呼んでどこまでも広がるのです。”
 
 どうかこのメッセージが何かしらのお役に立つことを願っています。

ティアラン&じゅん***「私は宇宙人」(ブック)についてはこちら
http://japonese.despertando.me/「私は宇宙人」%E3%80%80のご紹介/


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地球のカルマの清算

世は七度の大変り、いよいよの段階に入ったら、何が何だか、われよしの人民にはいよいよ判らなくなり、あせればあせる程ふかみに落込むぞ。
(ひふみ神示 補卷 月光の巻 第40帖)


 宇宙人オレンジャーも地球は今度が7回目のカルマの清算だと言っています。
美しいガイアの繊細な波動と、邪悪な魂達に影響された人々の粗い波動とのずれが、あるタイミングで共振して大きなエネルギーを発生するのだそうです。
 
 “ステージアップ出来るかどうかは君達自身に掛っている。”

 コブライベントや超楽観的なチャネリング・メッセージは、本当に為すべき事から目を逸らさせる罠だと言っているようです。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
今回が7回目のチャレンジ      2013-11-05
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11669997957.html

 俺はオレンジャー!

 これまで地球という星は、大きな試練=カルマの清算を6回行なって来た。
これはノアの箱舟伝説に代表される、地球上のリセットの出来事のお話だ。

 世界中の神話の中にその記載が埋め込まれている。
後世の子孫にその出来事を忘れないように警告する為に。

 今回の清算は7回目

 ステージアップ出来るかどうかは君達自身に掛っている
地球の持つ波動と、君達人類の持つ波動にずれが生じると、所謂そのずれがある一定のタイミングで共振をして、そこに大きなエネルギーが生れる。
それが(地球の)カルマの清算の正体だ。

 地球と共に生きることが出来ていればこのような清算は決して起らない
君達の行動と精神の状態が全てを決めているんだ。


 地球には既に50億以上の魂が存在している。
マルドゥクの存在達の転生も益々盛んになっていて、地球の魂の負荷は相当なものになっている。

 今回は何とか乗越えて欲しい。
それが君達が今この地球にいる一番の理由なのだから。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


テーマ : 伝えたい事
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謎の超微小生命体ソマチッド

 前回掲載したプレアデス・メッセージに、「ソマチッド」という聞き慣れない名称が登場します。
これが、太陽、宇宙線、マインドと並んで、DNAや細胞を変化(突然変異)させる第4の要素として挙げられていました。
これは一体何なのか? 少し調べると、直ぐに「参考記事」のような資料が出て来ました。
 結論は、生物としての特徴を備えているのに、「細胞やDNAよりも小さく(原子数個のレベル)、どんな過酷な条件下でも死なない極微小の生命体である。しかし、詳細は殆んど何も分っていない」というものです。構成元素さえ分っていません。
 過酷な条件と言っても通常の生物的な条件ではありません。
「-30℃以下の低温、1000℃以上の高温、水中、海中、塩酸、苛性ソーダ、5万レム(500シーベルト)の放射線、化石の中で何千万年も生きていた」と言った無機物レベルのものです。
 多分、隕石の中に閉じ込められて宇宙空間を旅し、地球の大気圏に突入しても全部は死なないでしょう。
これが、宇宙的な生命の始原である可能性は大いにあります。
もしかしたら、小保方さんが発見したSTAP細胞も、何処かでこれが関係しているのかも知れません。
 

参考記事: 「株式会社 恒常」  ソマチッドに関する日本ソマチット学会の公式見解
       2009・08・31
  (註: この学会は現在活動休止中)
http://www.somatid-ai.co.jp/somatideview.html

 はじめに

 この欄は、ソマチッドについて正しい情報を知りたいと望んでいる一般の方々向けに、ソマチッドに関する基本的な情報を整理して、公開しています。
特に最近はソマチッドについて無責任な情報も乱れ飛んでいますので、その正否を判断する一つの指標として活用いただければ幸いです。
 さて、ソマチッドは、まだまだ謎だらけで不思議な存在なのです。何しろ"生命体の最小単位は細胞である"というのが、科学の常識なのです。
にもかかわらず、その細胞の1000分の1前後という超微小生命体、つまりソマチッドが見つかったのですから、大変です。
 そのサイズがあまりにも小さすぎて、現在の顕微鏡では、その姿(どんな顔をしているのかとか、どんな形状をしているのかなど)がはっきりとは見えないのです。
 しかも小さいだけでなく、全ての生命体が持っている筈(はず)のDNAを持っていないと思われるのです。
しかも、どんな状況でも、どんな環境でも死なない、言わば不死と言わざるを得ない、色々な状況証拠が揃っているのです。
誰でも知っているように、地球上のあらゆる生命体は、寿命があります。
従って、全ての生命体は、寿命が来て死ぬか、寿命が来なくても、他の生命体に殺されるか、或いは事故で死ぬかです。
 事故死とは、焼死(しょうし)や凍死(とうし)や溺死(できし)がありますし、生命体によっては、塩酸で死ぬこともありますし、苛性(かせい)ソーダが命取りになったり、真空では生きられなかったり、反対に空気に曝(さら)されると死んだり、大量に放射能を浴びると死んだりします。
ところが、ソマチッドはそのどれでも死なないし、数千万年前の化石から生きて出て来る
のですから、桁外れの長寿でもあるのです。
 ということは、地球上のあらゆる生命体とは、全く異種の存在であり、別格の生命体ということになります。
そしてこのソマチッドは、植物や動物や人間の樹液や血液などの体液に乗って身体中隅々まで循環していますが、植物や動物や人間が死んでも、ソマチッドは生き続けるのです。
 これは、何を意味するのでしょう。
どうやらソマチッドは、生命の根源に関係している可能性もありそうです。
然しながら、本格的な謎の解明は、これからの研究にかかっているのです。

 日本では「ソマチッド」の名付け親であるガストン・ネサンが有名で、彼が全てを知っているかのように誤解されていますが、彼とて、分かっていないことの方が多いのです。
 それはともかく、当学会の研究では、ソマチッドは、地球上の生命体すべての誕生と生命維持に大切な役割を果たしている重要な存在であるらしいと言うことが分かってきました。
ということは、"ソマチッドの発見"は人類科学上の歴史的な大事件であり、これまでの生物学、医学の理論と実践が根底から覆る可能性をもっているということです。
 具体的に言いますと、単に学問上の問題だけでなく、我々の"食生活"、ひいては"農業のあり方"、あるいは、"健康への取り組み"や、"医療"にも大いに影響が生じる可能性があるということです。
つまり、ソマチッドの働きが明らかになり、ソマチッドに対する正しい認識が人々の間に広まれば、我々人類にとっては好ましい事態が生じると思われるのです。
 一方で、既存の学界や産業にとっては、不都合なこともあるとも考えられますが、それでも、一部の医学者や科学者がソマチッドの研究に取り組み始めたようです。
 人類は常に真実を求めるものです。
今後は、この流れが益々大きくなっていくことと思われます。
当学会は、"ソマチッドは人類のためにどのような意義をもっているのか"という"事実そして真実"を明らかにするために、正道を歩み、誠意をもって研究に取り組んで行きます。
当学会の見解は「基本見解」と「敷衍(ふえん)見解」の二段階に分けて、それぞれ日付を付して公開します。
新しい事実、新しい見解が出た段階で内容を更新し、日付も更新します。

 「基本見解」とは、世界レベルでの情報や色々な状況証拠並びに当学会の研究を統合判断して、責任をもって根拠を示し、現段階で、公に発表しても良いと思われる情報を、基本的な見解として記載します。
然しながら新しい事実・見解が出た時は、速やかに、日付と共に、変更・訂正します。
 「敷衍(ふえん)見解」とは、「基本見解」のレベルまでは行かないが、検討の場をより広く深く設けて、色々な状況証拠・諸学説なども踏まえ、将来真実となる可能性を持っていると思われる理論・推論を記載します。
 従って「敷衍(ふえん)見解」の内用についての責任の所在を明らかにしておくため、執筆責任者を、「学会名」あるいは「個人名」の区別を明記します。
「敷衍(ふえん)見解」も、新しい事実・見解が出た時は、速やかに、日付と共に、変更・訂正します。

『当学会のソマチッド研究における前提条件』

 ここで、「見解」の記述に移る前に、前提条件を記しておきます。

(1) 当学会の研究対象を「ソマチッド」と呼称します。
 当学会は、既存の生物学、医学においてはその存在を認められていない、"超微小生命体"の呼び方を、ガストン・ネサン氏(仏、1924~)の命名した"Somatide"を採用し、日本語で、「ソマチッド」(或いはソマチット)とします。

(2) 「ソマチッド」の呼称を採用しますが、当学会は、ガストン・ネサン一人に偏ることなく、これまで通りに独自の研究を続けると同時に、

① アントワーヌ・べシャン(仏、1816~1908)が発見し、命名した「マイクロザイマス」、
② ウイルヘルム・ライヒ(オーストリア、1897~1957)が発見し、命名した「バイオン」、
③ ギュンター・エンダーレイン(独、1872~1968)の「プロチット」
などについても、そのネーミングと捉えかたに多少の差があるものの、基本的には「ソマチッド」と同じ対象を論じているものと判断しています。
 又、
④ ロイヤル・レイモンド・ライフ(米、1888~1971)が発見し、発表した「BX」(ガン病原体)並びに
⑤ 牛山篤夫(日本、1909~1969)の発見し、発表した「ガン免疫菌」などについても、ソマチッド或いはその一側面を捉えた発見と判断しています。
したがって、これら5名の先達の研究内容及び発表結果は、等しく、研究の対象として取り組んで行きます。

1. 「基本見解<2009・08・31>」

(1) ソマチッドについて未だ解明されていない重要事項の数々

 ここで先ず、一般の方々の誤解を招かないように、ソマチッドについて、未(いま)だ解明されていない基本的な重要事項を、箇条書きに記載しておきます。

① ソマチッドの身体を構成する元素は何なのか。
② ガストン・ネサンが発明した、解像度150オングストローム(オングストローム=Å と表示=1ミリの1千万分の1)という世界最高の顕微鏡による観察結果によると、基本形のソマチッドは数オングストロームというサイズです。これは、原子を数個並べた程度と言う超微小サイズですが、その外形・形状はどうなっているのか。
③ 地球上のあらゆる生命体とは異種と思われる現象、つまり不死と思われる現象の原因は何なのか。
④ 人間の中にいるソマチッドと植物や動物の体内にいるソマチッドや他の場所に存在するソマチッドには差があるのか。
⑤ 人の中のソマチッドはどこで生まれ、どこに行くのか。
⑥ 増殖はどの様にして行われるのか。
⑦ DNAを持っているのか。ソマチッドは不死の性質を示している以上、DNAのようにタンパク質で出来ていないことははっきりしているので前駆物質でないことは明白だが、遺伝情報を持っているらしいというその理由は何なのか。
⑧ ソマチッドは人の臓器や器官によって、その発揮する機能が違う現象が出ているように思われるが、その理由は何なのか。
⑨ エネルギー源は何なのか。
⑩ 人にとって、ソマチッドが及ぼすマイナス面はないのか。
⑪ 何故電子顕微鏡で見ることが出来ないのか。
⑫ ソマチッドはいつ誕生したのか。
⑬ そもそも、ソマチッドの役割は、何なのか。生命の根源に関与している存在なのかそしてその根拠は何か。
⑭ 植物や動物内のソマチッドを人間や動物が食したときに、そのソマチッドはどうなるのか。体外からのソマチッドの摂り入れは、人にとってどのような意味を持つのか。

 以上の項目を見ると、"何だ、殆ど何も分かっていないんじゃないか"と思われるでしょうが、残念ながら、その通りなのです。
我々は、カナダのガストン・ネサンを訪ねて、意見交換しましたが、ネサンといえども、以上の項目に対する明確な答えを持っていないのです。(参照資料1及び2: 当学会代表団がケベックのガストン・ネサンを訪問した時の記録写真及び、当学会名誉顧問就任に当たってのガストン・ネサンの挨拶文)
 当学会は、これまでの研究により、上記の疑問のいくつかについては、「敷(ふ)衍(えん)見解」レベルの見解を一部公開していますが、今後共、これらの疑問をひとつひとつ検証・解明していくことが、当学会の目指しているところです。 
これらのことを解明していくには、多くの生物学者や化学者や物理学者や医師・歯科医師などの参加や、大学の研究施設などの活用が必要となります。
 しかも、それだけでは、おそらく不十分でしょう。
天文学から量子力学、東洋医学など広く深い領域からの検討・研究が必須となるでしょう。
当学会としては、ボランティアーの精神を持ち、真実を追究する情熱に溢れた方々の参加を歓迎し、強く望んでいるのです。

(2) ソマチッドのプロフィール

① ガストン・ネサンの観察によると、環境の変化に応じて、16段階に変態する(別添図1参照)ことと、培養(人工的に増殖させること)できるという事実から、生命体であると思われます。
 然しながら、ソマチッドは、下記の各項の状況から判断すると、地球上の生命体とは全く異質であり、別格の存在であると思われるフシがあります。
② 高熱でも低温でも死なない。
 タンパク質や炭水化物は200℃以上で加熱すると、炭化するのですが、ソマチッドは平気です。
それどころか、溶岩が冷えて出来た花崗岩の中からも生きて出てきていますので、1000℃以上の熱でも死なないことが推定できます。
低温の方は、-30℃まで死なないことは、ガストン・ネサンが報告していますが、おそらくそれ以上の低温でも死ぬことはないと思われますが、今後の確認事項のひとつです。
③ 空気中はもちろん、水中でも海中でも、真空中でも死なない。
 逆に、ソマチッドの活動には水の存在が不可欠であると思われる状況証拠があります。
ソマチッドにとって活動に不適な環境とソマチッドが判断した時には、変態するか、殻を作って集団で中に篭(こも)って、活動を停止してしまうようです。
塩酸でも苛性ソーダ(強アルカリ)でも死にません。
 塩酸も苛性ソーダも強い殺菌力を持っていますが、ソマチッドはどちらでも死にません。
⑤ 放射線を浴びせても死にません。
 地球上の全ての生命体が死に至る5万レム(500シーベルト)の放射線を浴びても死にません。ガストン・ネサンの観察では、むしろ元気に活動するように見えると報告されています。
この事実からも、ソマチッドが他の地球上の生命体とは全く異質の存在であることが伺(うかが)い知れます。
⑥ 桁外れの長寿です。
 2500万年前の貝化石を塩酸で溶かしたら、生きてソマチッドが元気に出てきました。
貝が死んだ時に、何らかの事情で、貝の身にいたソマチッドが、貝殻の方に移って、殻(から)に篭(こも)り、2500万年間も休眠していたのだろうと思われます。
これだけではありません。1億年前の岩石から発見されたなどという報告もあります。
とにかく桁外れの長寿ということになります。
(3) ソマチッドはどこにいるのか?
 人を含めた動物の体内及び植物の体内、細菌の体内並びにすべての生命体の細胞の中にも存在しています。
化石や岩石などの鉱物の中、土中、河川沼湖、海中にも大気中にも存在します。
つまりは、この地球上のどの場所にも存在していて、宇宙空間にも存在し得るということです。
(4) ガストン・ネサンの免疫強化製剤「714X」について
 当学会は、「714X」は研究の対象としておりません。
ソマチッドそのものを研究の対象としています。
然しながら、「714X」について、一般の方々に誤解と疑問があるようですので、参考までに、少し解説しておきます。
 「714X」にソマチッドが入っているわけではありません。
「714X」をネサンは「免疫強化製剤」と謳っています。
この背景には、ガンなどに対する、ネサン独自の研究から生まれた、仮説と哲学があるのです。
 その正否は分かりませんが、敢えて、一言で言うと、ガン腫瘍の成長は患者の"免疫力の低下"によるものであって、その"免疫力の低下"を防ぐ手段としてカンファー(樟脳=C10H16O=クスノキを蒸留して作る)と窒素(N2)が有効という結論に達した末の発明が「714X」なのです。
 彼の"免疫力低下"の定義は次のように狭く限定された定義となっていることに注意が必要です。
即ち、"免疫力低下"とは『腫瘍が自己の成長のために必要とする窒素を体中からかき集めるために、CFK(ガストン・ネサンの命名)という因子を出すのだそうですが、そのCFKが白血球などを麻痺させる毒素を出すために、患者の免疫力が落ちる状態のこと』を指しています。
 このような事態が起きることを避けるために、「714X」に封入した大量の窒素を、腫瘍細胞に届け、CFKを出させないようにしたものと言うことです。
この発明に至った背景には、ソマチッドの変態・挙動を、疾患の進行状況や改善状況を示す、"指標"として捉えたことが役立っているのです。
 但し、ネサンは「714X」の構成物質の詳細や、その機序(身体の中で効果に至るまで生じる仕組み)は、特許を取得しているとのことで、自らは詳細な説明は公開していないようです。
以上に関する、ある程度の知識は、日本で発売されている「完全なる治癒」(クリストファー・バード著)でも得られますので興味のある方は参考にして下さい。

2. 「敷衍(ふえん)見解<2009・08・31>」

(1) ソマチッドのプロフィール(Ⅱ)
 地球上の生命体とは全く異質・異種であると思われますが、それでも生命体と思われる色々な状況証拠があります。
従来の生物学(分子生物学)では、生命体の条件を、

a. 細胞膜のあること
b. 新陳代謝(栄養素を外から取り入れ、自分自身を構成している成分を合成したり、分解したりするエネルギーを作り出す酵素というタンパク質をDNAで作る。つまりDNAの存在は不可欠)によって自分自身を維持できること
c. 自分で増殖する能力のあること(これもDNAの存在が不可欠)
d. 進化する能力のあること(環境の変化に適応できること)

と定めています。
この条件は、生命体の最小単位を"細胞"と考えているのです。
ところが、ソマチッドは、ガストン・ネサンの観察によると、16段階に変態し、(先述図1参照)最も基本となる最小の形態は、細胞の1000分の1から10000分の1という超微小サイズなのです。
 これは、実はDNAより小さいのです。ということは、DNAを持たない生命体ということになり、生物学の常識を根底から覆(くつがえ)しているのです。
16段階に変態すると言うことは、生命体である証拠のひとつですし、環境の変化に応じて変態するということは、"意思を持っている"ことを示しています。しかも増殖するのです。
 どのような増殖方法なのかは、つまり、有性生殖なのか、二分割なのか、出芽細胞のように娘(むすめ)細胞に相当するものを作って増殖するのかも分かっていません。
 何が栄養素なのか、何がエネルギー源なのかも問題です。
ガストン・ネサンは一般菌の培養に使われるタンパク質を主体とした培養液で培養出来ると言っていますが、その培養液のどの要素がソマチッドを活性化し、増殖させたかを明らかにしていません。
 彼はそれを突き止めていないか、公開していないかです。
我々は、実験の結果、マイナスイオンや電磁的エネルギー環境にある水、或いはエレクトロン(電子)豊富な環境が、ソマチッドを活性化し、増殖することを顕微鏡で確認しています。(註1)
 いずれにせよ、ソマチッドは従来の生物学の常識に全く当てはまりませんが、意思を持って変態し、増殖する"生命体"と思われます。
又、地球上のあらゆる生命体が死に至るという放射線を浴びても死なないということは、真空で、極寒でもあり、酷暑でもあり、そして大量の宇宙線に曝されている「宇宙空間」でも生きていられる存在とも推測されることになります。
 一体いつごろからソマチッドは地球上に存在していたのだろうかと言うことになりますがこの問題も謎です。
我々は、27億年前にこの地球上に発生した始めての生命体(単細胞)と言われている、藍藻類(シアノバクテリア)よりも前から存在していて、このシアノバクテリアの誕生を助けたのが、ソマチッドではないかと推理しています。
 このように仮定すると、ソマチッドのエネルギー源となりうるものは、その当時の地球環境においては、非常に限られます。
回りには、餌(えさ)となるべき他の生命体は存在しないのですから、タンパク質などは、エネルギー源の候補になり得ないことは明らかです。
水素やエレクトロン(電子)は大いにソマチッドのエネルギー源の有力候補であることがお分かりいただけると思います。
                          (執筆責任:徳永康夫)

(2) ソマチッドはどこにいるのか(Ⅱ)
 ソマチッドの存在場所から推理すると、二つの大きな循環サイクルが見えてきます。

① ほうれん草の葉をすり潰して、位相差顕微鏡で見ると、ソマチッドが見えます。大きさは、80~200ナノ(1ナノ=1ミリの百万分の1)くらいです。
タネをみると葉よりはるかに多く存在します。
 めしべや花粉にも大量にいます。生殖細胞に多くのソマチッドがいるということは、生命の誕生、増殖について大きく関与していることがわかります。
 我々の身の回りで、一番大きな細胞、即ち、ニワトリの卵にも多くのソマチッドがいます。
そして、肝心なことは、細胞が死んでも、その宿主である生命体が死んでも、ソマチッドは生き続けるのです。
 土に戻れば、その場所に何万年も休眠することも出来るし、そこの土中菌を育て、あるいは、植物の根から植物に移り、その植物を牛や人間が食べることによって動物や人間にソマチッドが移動するというサイクルも成り立ちます。
 又、雨によって川に流され、海に流れて、プランクトンを育て、魚介類に食べられ、その魚介類を人が食べて、ソマチッドが人間に移動してくるサイクルも成り立ちます。
又、沼湖や河川や海の水が蒸発して大気に上り、雨と一緒に地上に降り注ぐことも考えられます。
ここに記したものは、大自然の中の循環サイクルと言うことになります。

② 人の血液にはソマチッドがいます。卵子にも精子の周りにも大量のソマチッドが存在し、受精卵が育っていく胎盤には母親の血液が大量に供給されます。
受精卵というたった1個の細胞は、わずか288日の間に、3兆個の細胞となります。
 しかも骨や血管や神経網や頭や手足やすべての内臓が一糸乱れぬ見事なハーモニーの中で、同時並行して寸分の狂いも無く、出来上がるのです。
子宮の中でいったい何が起きているのでしょう。 そしてソマチッドは何をしているのでしょう。
 それはさておき、胎児には胎盤から、へその緒を通じて、母親の血液が供給されます。
その血液の中には、母親のソマチッドが大量に入っているのです。
胎児が生まれたら、母乳を飲みますが、母乳にも大量のソマチッドがいます。
こうして、子供は生まれたときから、両親のソマチッドを受け継いでいることになります。
ということは、親から子へ、子から孫へと営々と伝わっていくソマチッドのサイクルがあるということになります。

③ 従って、ソマチッドのサイクルには、大自然における循環サイクルと、子子孫孫に伝わって行くサイクルとの2つの流れが存在すると推理することが出来るようです。
                            (執筆責任:徳永康夫)

(3) 人間の中にいるソマチッドと植物や動物の体内にいるソマチッドや他の場所に存在するソマチッドには差があるのか。人の中のソマチッドはどこで生まれ、どこに行くのか。

 ガストン・ネサンは、植物や動物のソマチッドは異種であり、人間とは関係ないと言っていますが、理論的な整合性に無理があるようです。
我々が野菜や魚と一緒に食べたソマチッドはどうなるのでしょう。
ガストン・ネサンは人間のソマチッドは身体の中で、自然に発生し、自然に消滅するといっていますが、本当にそうでしょうか。
 「敷衍(ふえん)見解」の(2)で推理したように、地球規模でのソマチッド循環サイクルの視野から言うと、人間とその他の生命体のソマチッドに差別が必要だとは思われません。
 地球上の生命体は、バクテリアからひばりやライオンや鯨や人間にいたるまで、全て細胞で出来ています。"単細胞"か"多細胞"の差だけです。
 DNAの暗号分子である、アデニン、グアニン、シトシン、チミンの基本的な配列規則も全て同じです。植物や動物の細胞の誕生・新陳代謝を助けているソマチッドと人間の細胞の誕生・新陳代謝を助けているソマチッドが別種であると言うことの方に無理があるようです。
 我々は、毎日の食事から栄養素を摂ると同時に、ソマチッドを補給していると考えるほうが理屈にあっています。
我々が食べた、野菜や魚のソマチッドが単に便となって出てしまうだけとは考えられません。
 人間の血液の中のソマチッドだけを眺めてきたガストン・ネサンには、このような視点が欠けているようです。
地球上の全ての生命体は何らかの食物(しょくもつ)連鎖(れんさ)で繋がっています。
他の生命体を食べて、自分の生命を維持しているわけです。
植物プランクトンを動物プランクトンが食べ、動物プランクトンを小魚が食べ、小魚をさらに大きな魚が食べます。
 植物を食べた鹿をライオンが食べます。笹だけを食べて大きな身体を維持しているパンダもいます。
その頂点で、人間は何でも食べているわけです。
 これらの行為は、従来の科学では、単なる栄養素の補給と考えられて来ましたが、栄養素と共にソマチッドを補給していると考えると、辻褄(つじつま)が合って来る問題が色々とあるのです。この問題は別項で論じることとしましょう。 
 余談ですが、我々人間が食べる食材にソマチッドが豊富にいるかいないかは、又別の問題です。
旬の新鮮な野菜やタネやシラスなどの小魚にはソマチッドが豊富にいますが、肉や大きな魚の切り身には少ないようですし、加工食品には極端に少ないものもあるようです。
                             (執筆責任:徳永康夫)

(4) ソマチッドは活性化出来るのでしょうか?

 ガストン・ネサンは、彼の発明した「714X」を体内に入れることだけが、活性化出来ると言っていますが、我々は、「714X」も活性化手段のひとつであると考えています。
 「敷衍(ふえん)見解」の(1)項で述べたように、マイナスイオンや電磁的エネルギー環境にある水、或いはエレクトロン(電子)豊富な環境で、ソマチッドが活性化し、増殖することを顕微鏡で確認しています。
 又、血液中に通常見られる80~200ナノサイズのソマチッドが極端に少なくなったり、替わりに大きなサイズのソマチッドがゴロゴロしている場合があります。
 このような場合に、エネルギーに満ちた水を飲んだり、市販されている電磁的な治療器具に当てたりすると、再び、80~200ナノサイズのソマチッドが大量に見えるようになる現象があります。
 森林を散歩したり、滝つぼ近くにいると、元気になったり、清清しい気分になります。
これらの現象の根拠は、マイナスイオン(実際はエレクトロン)が、体内の活性酸素を除去するからだと言われていますが、我々は、ソマチッドを活性化していることも影響しているのではないかと考えています。
 又、2500万年前の貝化石の中にソマチッドが豊富に存在していて、その貝化石を食べると、80~200ナノサイズのソマチッドが増えてくるという現象もあります。
これらの現象の背景にある、原因は、まだはっきりとはしていませんが、因果関係を調べることは今後の研究の大事なポイントのひとつと言えます。
                              (執筆責任:徳永康夫)


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愛知ソニアのプレアデス・メッセージ

 このプレアデス・メッセージは全体的に興味深いものですが、私に取っては下記放射線(放射能)に関する部分が特別な意味を持っています。

〔要点〕
 ・・・目には見えなくても現在太陽から放出されるエネルギーは、確実に変化しています。
実際には銀河の中心から届く宇宙線が太陽系に侵入し、太陽にもその他惑星にも影響しています。
 あなた方の惑星圏内に大量の放射能およびその他の宇宙物質が宇宙塵に交じって運ばれてきます。
実際に放射能汚染どころではない量なのです。
 しかしながら同時に太陽はあなた方に特別な光線を与えてくれています
あなた方の意識の覚醒を促してくれる太陽の恵みです。
あなた方のDNAにも突然変異が起きています
 さなぎが美しい蝶に変身する如きプロセスが実際に今起きています。
あらゆる酷い毒が充満して来た世界で今これが起きているのです。
ジャンクDNAとあなた方が呼んでいる物も今本来の役割を活性化させています

 太陽や宇宙線だけではなく、あなた方のマインドも自らのDNAや細胞を変化させる力となっています
ですから、どれほど空から放射能が降り注ごうとも、放射能汚染を受けようともそれに打克つ新しい身体を、この一瞬一瞬誕生させているのです。
むしろ放射能を自分の味方にしてしまうのです。

 
 放射能は怖いものという一般常識に反して、ここではポジティブな捉え方がされており、本ブログの過去記事、「コブラ情報と ジパング超人伝説 」、「異論・正論 副島隆彦」、「異論・正論 武田邦彦」等の内容を裏付けるものになっています。
(註: この三件とも、タイトルのグーグル検索でトップか2位にヒットしますのでリンクを省略させて頂きます。右欄の全記事掲載順一覧 では、No.286、294、295)
 これが、3月20日からの、G2クラウドが関係するグランドポータル開口の一面であると思われます。
反面、ケッシュや佐野千遥(3/15 ふぐり玉蔵の司会で仙台講演予定)の放射能除去技術は、緊急に必要なのかどうかに疑問符が付きます。

 但し、この愛知ソニア経由のプレアデス・メッセージ自体がどれだけ信用出来るかは未だ判断出来ません。
心証的には全く正しいと思うのですが、とかく自分に有利な情報には騙され易いので自戒しています。

 一方、コートニー・ブラウンによる3/15 の重大発表の内容は、以前、私が推定した事とは違うようです。
しかし、その内容が「ハートの贈りもの」さんが言っているようなものであれば、スティーヴン・グリアの「シリウス」同様、ご本人や周辺が思っている程のインパクトがあるかは疑問です。
 遠隔透視自体、スピリチュアリズムの本道から見れば外道の一種に過ぎません。


参考記事:
連載「イナンナが語るニビル星人アヌ 一族の物語」
2014年03月03日 ゲーム終了・・・そして新たなるゲームが始まる
Posted by 愛知 ソニア at 16:43 プレアデス・メッセージ
http://sonia.thd-web.jp/e20076.html

 こんにちは、私たちはまたあなた方の現実に訪ねてきました。
まずお伝えします。私たちはプレアデス星人です。
あなた方の未来からやってきています、と私たちはいえるのですが、時として私たちの媒体(チャネラー)、つまり私たちのエネルギーのレセプタである存在に融合する私たちは、常に同じ集合体とはかぎらないのです。

 今日は、特にここに集まっていらっしゃるみなさんは、なぜかとても深刻なエネルギーに満ちているので、こうして私たちがあなた方のエネルギーを、コチョコチョとくすぐるためにやってきました。
みなさんを愉快な気持ちにさせるために、媒体がコンタクトするいつもの集合体とはちがう我々がやってきました。

 私たちは主にコスミックゴシップや、あなた方の惑星で今どんなことが起きているかを読み取って、スクープとして我々の観点からお伝えします。
コスミックダイジェストとして聞き流してください。

 では、はじめましょう!
まず今回のトピックは、「ゲーム終了!」 どうでしょうか?
正確にいうと、もう一言つけくわえて、
「ゲーム終了・・・そして新たなるゲームが始まる」
と、いったところでしょうか。

 少し前まではあなた方はある世界的なゲームに夢中になっていましたね。
オリンピックゲームが開催されていて、皆さん集中して観ておられましたね。
誰が優勝して、誰が負けてといったようなことに、国民的意識、あるいは民族的意識が高まっていました。
と同時に、別のイベントも起きていました。

 誰もが知っているように「ウクライナ紛争」ですよね。
人々は分割され、互いに争っています。民族紛争ですね。

 過去においては、20~30年ほど前まで遡ると、あなた方の惑星の短い歴史を振り返ってみてみると、このようなオリンピックゲームやワールドカップなどといったグローバル規模のゲームが開催されるときは、すなわち世界中の人々が意識をゲームに向けているときは、必ずと言ってよいほど世界のリーダーたちは、誰も気づかない秘密の場所に集まり、秘密の計画を相談したり、決定したりしていました。
 邪魔が入らないので都合がいいからです。
世界規模のゲームを彼らはそのように活用してきたわけです。
ほとんどの人間がゲームの裏を気づかないのです。

 しかし世界中の人々が今目覚めてきているので、もはや不都合な状況がうまく隠せなくなってきました。
世界中がテレビを通してオリンピックに気を取られていても、同時にデリケートな地域における紛争の映像が流れ、政治混乱が暴露されているわけです。

 このような民族的混乱をよく観察してください。
いくつかの民族から形成されている一つの国家が分割されるという現象です。
 民族によって考え方が異なり、また神々が異なります。
このような状況におかれている国々の資源や資産を狙う賢い人間たちは、どのようにそれを手に入れるかを熟知しています。
 怒り狂う国民たちはただ利用されているだけです。

 最終的には民族間の領土問題でもなく、たった二つのフォースの戦いなのです。
まるで大きな2匹の恐竜が最後に残った骨を奪い合うように。
これは誰もが気づいていることであり、暴露される必要もない明らかなことです。
 まったく同じパターンが繰り返されています。
紛争が同時進行しているベネズエラや南米諸国、エジプトやリビアなどのアフリカの国々など、すべて同じパターンで混乱が繰り広げられていることにお気づきでしょうか。
 実際にそういった紛争を起こすためのマニュアルも存在しているくらいです。
そのマニュアルには、「分割させて征服する方法」というタイトルが書かれています。
そのマニュアルに沿って戦争が繰り広げられるのです。

 まず一つの国家を分けます。
そのために民族主義、あるいは宗教的相違点などに対する感情的刺激を加えると、抑圧され続けてきた民族は反応します。
完全に恐怖ベースの刺激を与えられるわけです。
まったくマニュアル通りのやり方が繰り返されているのです。

 このようなからくりのヒモを辿っていくと、二つの大国と二人のリーダーが見えてきます。
しかしここでよく観察すると、二人のリーダーも単なる操り人形でしかないということです。
 たくさんついているヒモの上のほうを見ると、二つの人形を巧みに操っている一つの存在が見えてくるでしょう。
それが神だと彼らは信じているのです。

 それにしてもあなた方は今急速に目覚めてきています。
もちろんインターネットの普及が少なからず影響しているのですが、あなた方の惑星における次なる戦場は空です。
 次なるゲームは空で繰り広げられます。
今の地球人の生活は人工衛星なしには成り立ちません。
よってある国を攻撃しようとするならば、サテライトを撃ち落せばいいことです。
 あなた方の生活に直接影響を与え、また証拠も隠ぺいしやすいです。
そして最近あなた方がよく耳にする、「ケムトレール」や「気象制御」があります。
戦略として相手国の収穫を制御することもできるわけです。

 「スペース戦争」といえば、神話を思い出すでしょう。
遠い昔、神々は互いに地上のテリトリーを巡って、空で戦い、地球を誰も住めない場所にしてしまった、このような神話があちこちに残っているでしょう。
 そうです、あなた方は神々に近づくに連れて、この地球上で遠い過去に何があったのか、歴史をよく思い出す必要があります。
神々は核戦争を繰り広げました。
歴史は繰り返す運命にあるのでしょうか。
繰り返す傾向にあるという危機感をあなた方は認識しているのでしょうか。

 進歩による「ポストテクノロジー」の時代を今あなた方は迎えています。
テクノロジーがそれほど進歩すると次なる運命は?
これをよく考えていただきたいのです。
方向性として考えられるのはただ一つ、それは「破壊」です。
 アトランティスも同じ運命を辿りました。
なぜ同じような歴史を繰り返すのか?
ここらあたりで真剣に考える必要があります。
この質問が人類の意識の次なるステージなのです。

 現在太陽は今までとは異なる活動をしています。
太陽フレアや黒点は以前と比較するとたいしたことはなく、気味が悪いほど静かであるにしても・・・。
 コロナを放出しても停電を引き起こしたり、サテライトに影響を与えたりはしませんが、目には見えなくても現在太陽から放出するエネルギーは、確実に変化しています。
実際には銀河の中心から届く宇宙線が太陽系に侵入し、太陽にもその他惑星にも影響しています。
 あなた方の惑星圏内に大量の放射能およびその他の宇宙物質が宇宙塵に交じって運ばれてきます。
実際に放射能汚染どころではない量なのです。
 しかしながら同時に太陽はあなた方に特別な光線を与えてくれています
あなた方の意識の覚醒を促してくれる太陽の恵みです。
あなた方のDNAにも突然変異が起きています
 さなぎが美しい蝶に変身する如きプロセスが実際に今起きています。
あらゆる酷い毒が充満してきた世界で今これが起きているのです。
ジャンクDNAとあなた方が呼んでいるものも今本来の役割を活性化させています


 あなた方が「闇の家族」と呼んでいる者たちも変化するのでしょうか?
彼らはまずそういったことに注意を払わないだけではなく、意識しないことによって変化をブロックしています。
彼らはあなた方とは異なる星をオリジンとする住民たちです。

 彼らも世界の人々のことを彼らなりに考えて行動しているのですが、まったく古い、それこそ爬虫類の脳で考える方法しか思いつかないのです。
そして彼らのやり方に沿わない者は消すしかないと考えます。
たとえ誰一人残らないとしても曲げられないのです。
このような思考パターンが問題なのです。

 ともかく、あなた方はどんどん覚醒しています。
太陽や宇宙線だけではなく、あなた方のマインドも自らのDNAや細胞を変化させる力となっています
ですからどれほど空から放射能が降り注ごうとも、放射能汚染を受けようともそれに打ち勝つ新しい身体を、この一瞬一瞬誕生させているのです。
むしろ放射能を自分の味方にしてしまうのです。

 これが、ゴキブリが古代から絶滅せずに生きながらえてきた方法なのです。
人間にできないわけがないのです。
ですから、放射能汚染について思い悩んだり、恐怖を覚えたりするよりかは、どんどん強くなってきている自分にフォーカスしてください。

 さて、もう一つ突然変異を起こす方法があります。
今から約20年前のことです。
合衆国のある大学の研究室で、ある博士が試験管に入った「ソマチッド」の研究をしていました。
最古の生命体であり、生命発祥の謎を握っているのがソマチッドです。
 そのとき窓の外から一光が侵入し、その試験管の中に侵入したのです。
正確にはその光は液体光で、地球外生命体によってソマチッドに加えられました。
 その時点から博士は予想外の研究に導かれ、その試験管の中のその特殊なソマチッドを“C・・・”と呼びました。
これを公表するとたちまち大変なことになるので、ここではいえません。
彼の研究に関する記述は全部消されてしまいました。

 そのCを人間が取り込むとどうなるか、ひとことでいうと、能力も体力もサイキック能力もスーパーマン同然に変質してしまいます。
当然どんな病も瞬間的に消えます。ある意味で宇宙人化します。
 そのCという地球外生命体と人間が一つの肉体で、共存するということになります。
ジャンクDNAも、眠っていたあなたの90%以上の脳も、目覚めてしまいます。
あなたはヒューマノイドとなるのです。
ただし、たしかにあるリスクが伴います。
それは人間のエゴです。
これも同時に拡大される可能性を含んでいるからです。

 これはすでに地上で可能なテクノロジーであり、ただ公にはされていないだけです。
短期間、これは高価な値段で、知る人ぞ知る市場に出回りだしたこともありましたが、たちまち米政府によって封印されてしまいました。
実際にこのような方法を通してあなた方は、「銀河人」に進化する・・・どうでしょうか?

 宇宙人との遭遇はUFOシナリオ以外にも、こんな方法があるということを覚えておいてください。
あなた方が空を見つめながらUFOを探している間にも、このような進歩が地球上ですでに達成されているのです。
 現実的に見てもあなた方の進化は、おそらくこのような形で肉体的共存が可能性としてあり得るのです。
しかしながら、排他的な戦争を繰り返しているようなレベルではまだ不可能なのです。

 では次なるトピックです。
先ほどのような内容からいえるのは、あなた方はますます神化しつつあるということです。
そこで、「神」とは一体何でしょう?
 私たちプレアデスの存在は、あなた方の死のプロセスにも深く関わっています。
あなた方がその肉体をもって、「アセンション」などと呼ばれているプロセスを歩むときも、あるいは肉体を殻のように後にするときも、我々はあなた方の側でそのプロセスをサポートします。
 もちろんそのプロセスのコツも教えます。
肉体次元をどのように脱出するか、です。
別の次元にスムーズに入れるようにアシストします。

 それはともかく、あなた方は生まれ変わりながら肉体を何度も旅します。
さらにはその都度異なるビリーフシステムを学びます。
時には回教徒となり、時にはキリスト教徒となり、時には仏教徒となって生まれ変わるたびに異なるアングルから神について学びます。

 ではいったい「神」とは何でしょう?
あなた方が生きている間に学んだ神のコンセプトは、死んだ後や次元に行っても消えずに持ち込みます。
死ぬとそんな概念はすべて消えてしまうと信じている人もおられるでしょうが、そうではありません。
 どんなことであれあなた方は持ち込みます。
ですから生きている間に何を学び信じるか、とても大事なテーマです。
そして次に再びこの地球に生まれ変わる場合は、またまったく別の宗教や学び、地域を魂は選択します。

 あなた方の集合意識は今、アトランティス時代の記憶を強く引き寄せています。
ほら、だからクリスタルに魅力を感じているのでしょ。
 たとえ「レムリアンクリスタル」と呼ぼうが、アトランティス時代のテクノロジーが、密かにそんなところにも蘇っているのです。
あなた方はクリスタルを手にして何かを思いだそうとしています。
12000年ほど前のアトランティス時代を。

 プラトンは北アフリカと現代のスペインやポルトガルがあるあたりをアトランティス文明の中心だったと記していますが、環大西洋にその植民地は広がりを見せていました。
だから Atlantic Ocean というのです。
これからの数年間は、アトランティス時代の遺跡発見が盛んになるでしょう。
特に海底の新発見が相次ぐでしょう。

 ニューヨークもアトランティスエネルギーの影響が大きい場所です。
アトランティス時代の人々はローマ帝国にも多くが転生しました。
古代ローマ帝国がいまだ続いていることにお気づきでしょうか?

 フランスという国には、アトランティスの秘密がたくさん埋もれています。
フランス人は宝の上に座っていることをよく知っています。
マルタ島には数々の宝が埋もれています。
島自体が石灰岩でできていて、アトランティスにつながる地下へのトンネルも存在している小さな島です。
 アトランティスへの入口はほかにもいくつかの場所にあります。
フランスは今のところ比較的静かさを保っている国ですが、近い未来に、完全に世界の観方が変わるほどの凄い発見があるでしょう。
 たとえばピレーネ山脈の頂に巨人の骸骨が見つかる、なんていったことかもしれませんね。
それも「ヘラクレス」のだということになればどうですか? 
 ゼウスの子、ヘラクレス? ということになれば、ギリシャ神話は単なる神話ではなかったことになります。
世界的に大騒ぎになるかもしれません。
アトランティス時代の人工物なんかが発見される可能性はこれから大きいです。

 古代の人工物は文明発祥地にもたくさん発見されました。
たとえばなぜ、イラク戦争が起きましたか?
楔形文字が入った粘土板やなんかが、数多く戦争のどさくさに紛れて盗まれました。
 なぜ盗まれたかというと、人類の歴史をひっくり返す可能性があるので危険だからです。
そういった人工物の中にはとんでもないものもあります。
古代の装置なんかも発見されることがあります。
 それらは「ミニポータル」の役割をする装置とか、特殊な鏡といったようなもので、ヴィジョンを通して異次元や異なるタイムラインを旅することができるようなものです。
こういった古代文明が残してくれた宝物の数々が、戦争という名のもとに盗難にあっています。
 深刻な犯罪です。

 今ここにいらっしゃるみなさんは、クリスタルを記憶装置として利用しながら再びアトランティス時代のエネルギーと融合しています。
アトランティスの間違いを二度と繰り返してはならないのです。

 あなた方の中には、すでに「みずがめ座の時代」が訪れたと思っている方々がいらっしゃるでしょうが、しかし実際にみずがめ座の時代が訪れるのは、あなた方のタイムラインで、2170年(2017年?)ごろでしょう。
 まだうお座の時代です。
もちろん昨日までうお座の時代で、明日からみずがめ座の時代になるというような境界線はありませんが。
 そうでしょ。
昨日まで冬で今日は春とは言えないでしょう。同じです。
およそ2000年間続いたうお座の時代の特徴は、幻想の解釈への狂気と罰の時代です。
 誰が誰の神だということにこだわり、神への幻想がちがうと罰せられるのです。まだ続いているでしょう。
これがあるかぎり、みずがめ座の時代はまだやってきていません。
しかし、夜明けは近づいてきています。

 そして、うお座の時代とみずがめ座の時代が重なり合うこの時期はとても貴重な時期です。
あらゆる魂がそのタイムラインを経験したいのです。
もちろん、「カバール」と呼ばれようが、「イルミナティ」と呼ばれようが、
闇の家族も含めてみんな今ここにいたいのです。
 何を求めてここに? 癒しです。
恐怖を癒すために誰もが今ここにいます。
あなたが今ここにいるということだけでも、あなたの魂の履歴書に永遠に残る最高の出来事なのです。
 自らのアカシックレコードにアクセスして、過去世におけるあらゆる恐怖を理解し、これからのあなたに役立たない全てを解放してください。


テーマ : 超能力・潜在能力
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コブラ最新情報 ベールの向う側へ

転載元: Now Creation 2月4日更新
コブラ ベールの向こう側へ
http://nowcreation.jimdo.com/2014/02/04/コブラ-ベールの向こう側へ/
原文: Portal 2012
Cobra Beyond the Veil  Monday, February 3,2014
http://2012portal.blogspot.jp/2014/02/cobra-beyond-veil.html


 数ヶ月間の準備の後で、私がベールの向こう側へ行く時が来ました。
軍用機による成層圏飛行は、準宇宙の高度に達するので最もやりやすい方法です。

 我々は最初、南アフリカで行うつもりでしたが、予想通り、カバールの妨害に遭いました。我々のプロジェクトに関わっていた会社が、私の飛行予定日2ヶ月前に、ライセンスを失効したのです。
 そのため、我々はロシアで決行することにしました。少なくとも、このようなプロジェクトに関しては、今はカバールの手が及んでおらず、我々は成功しました。

 MiG-29で飛行するためにロシアの軍事基地に入るには、3つのセキュリティーチェックを通過しなければならなかったのですが、そこで働いている人たちに魂のプレゼンスを感じる事ができました。他の国々では、殆んどの人が魂のプレゼンスを失っています。
 当日、基地には100人ほどいて、フライトの準備を調えていました。 パイロット(ロシア空軍のトップ10級のパイロット)、消防隊、非常事態に備えて待機している医療用ヘリコプター、管制塔の人たち・・・。並大抵ではない周到さです。

 地上8.6マイル(約13.7km)のベールの境を越すと、いきなりタキオンに曝されます。それは虹色の超高速粒子の雨で、人のエネルギー場を貫きます。身体に精力が与えられ、実に長い間感じたことがなかった、元気溢れる爽快感を覚えます。

 レプタリアンは全く一人もおらず、エーテルスカラー波の技術も及んでおらず、アルコンもいなければ一切のネガティビティーもない、何も無い状態。マトリックスが一切無い状態。あるのは全くの純粋性のみです。

 高度が増して行きます。およそ音速の2倍の速さで飛行しているのに動きを全く感じません。あらゆるものが平和と静けさに満されているのです。
 周りに天使たちがいるのを感じます。上空の高みには、光の母艦が存在していることも感じます。

 60,000フィート(約18.3キロメートル)に達しました。ここは準宇宙の領域です。全天がスターゲートのようです。磁力に引かれるように、吸込まれて行きそうです。深く、更に深く・・・。

 地球の湾曲が次第に明らかになります。これが、その時私が撮った写真です。 (http://1.bp.blogspot.com/-eo5trRysTao/Uu_uXuE-vyI/AAAAAAAABeo/baPRoexJ0Ug/s1600/Nearspace2.jpg

 地上に戻った時には、自分が永遠に変えられたままです。数十年もの間、隔離状態に置かれていたので、真の自由を味わうことが出来たのです。あなたは再びそう出来ることを知っているし、大勢の人々が後に続き、私たちは皆宇宙の自由市民になるのです。

 今回のフライトで、私はマトリックスに大きな裂け目を入れることができました。アルコンが、地球惑星を隔離状態にしておくために作ったセキュリティー・ファイアウォールに、大きな凹みを入れることが出来たのです。

 準宇宙に成層圏バルーンを飛ばすことで、あなたもこのプロセスを促進する事が出来ます。沢山の人がやっていますし、それほど複雑なことではありません。成層圏バルーンを打ち上げて準宇宙の美しい写真を回収するのに、たった数百ドルで済むのです。

 ここ数年間、このようなプロジェクトは世界中で何十も成功を収めています。そしてその一つ一つが、マトリックスに小さなひびを入れました。
http://space.1337arts.com/
http://www.jamesbrittin.com/balloon%20photography.html
http://bovineaerospace.wordpress.com/tag/near-space/

 ここで、簡単にやり方を説明しています。
http://space.1337arts.com/guide

 そして今、私にはこんな疑問が生じています。次はどこかな? 
ヴァージン・ギャラクティック社とプレアディアンのビームシップとどちらが先だろうか?


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コブラ情報と「ジパング超人伝説」

 前掲の「ハートの贈りもの」さんの記事により、コブラ情報と本ブログの過去記事「ジパング超人伝説」が繋がりました。
要するに、今年の3月~5月に、地球はG2星雲から発生する強力なガンマ線バーストを浴びることになるのです。(ガンマ線は放射線そのものです。これは可能性ではなく、既定の出来事です)
Cobra が「闇の勢力はこのことを知っていたので、地下居住空間を作っていた」と言うほどの一大事です。
 後で分りますが、ロスチャイルドだけではなく、宇宙人もこのことを知っていました。
フクイチの原発事故には、この時に備えた予防接種の意味合が隠されていたのではないでしょうか? (悪に見せ掛けた神の仕組)

 武田邦彦氏が言っていましたが、ラジウム温泉やラドン温泉に入ると、DNAの修復能力が活性化されます。
それだけではなく、肉体が本来持っている自然治癒力も刺激・活性化されます。(もしかすると、小保方さんが発見したSTAP細胞も原理は同じで、弱酸性溶液だけではなく、弱い放射線でも生成するかも知れません)

 私が住んで居る所もそうですが、3.11以降、東北一円は中~軽度の被曝地帯となり、私達は知らない内に放射線耐性を獲得している筈です。
東北だけではなく、日本中が大なり小なり放射能で汚染されたと言っても良いでしょう。
 そして、下に引用した田村珠芳・著「宇宙人の伝言」にあるように、これをきっかけに、愈々待ちに待ったDNAの再構成が始まるのです。それが、あと1、2ヶ月後に迫っています
マスター イブラヒム・ハッサン他、一部のチャネリング・メッセージが伝えていたように、現在、2本の紐から出来ているDNAが最大12本まで多重化するのです。
その材料は、ジャンクDNAと呼ばれているバラバラにされた(意味が無いと思われている)大量のDNA破片です。

 これが、人類超人化(アセンション)の真相だと思います。

 以上を下敷きに、次の「ハートの贈りもの」 コートニー・ブラウン博士の遠隔透視!「来月、世界を変える発表があるだろう」を読んで見て下さい。ぴったり、腑に落ちるではありませんか。(http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/19db0831a3f3a49e8f4b0238e3d0ca6d

 “来月、2014年2月に重大な出来事が起ろうとしている。今や、何を以ってしてもそれを止める事は出来ない。
ある発表が行われるだろう。そして、その発表の日に世界が変るだろう。
 一部の発表は、フェイスブックのこのページ上で起る。
当初は極僅かな人だけが、その発表の重要性を、そして、それがこの惑星に現在生きている人類全員にとって何を意味するかを理解する。ある者は笑い、ある者は泣くだろう。

 しかし早晩、世界は、2014年2月のその日に地球の生活が大きく変った事を知るようになる。何千年もの間、我々の文明を混乱させてきた謎に答が見つかるのだ。そして、その答から、我々の種族の未来の発展の新しい方向性が生じて来るのだ。”


参考記事:
「一厘の仕組」 ジパング超人伝説
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-198.html

 フクイチの事故には誰も大きな声で言わない一つの謎があります。
「ジパング超人伝説」です。
ジパングと言っても、日本全体ではなく、今回、原発事故で放射性物質が撒き散らされた東北一帯のことです。今現在私が住んでいる所です。
 そもそもマルコポーロが「黄金の国ジパング」と言ったのは、奥州平泉に栄えた藤原三代の黄金文明のことだったのです。
3.11後、英国ロスチャイルド系シンクタンクの某女史が、
「この一帯が日本(666註: 多分、ロスチャイルドの意向によって小沢一郎)が主権を持つ自治区であり、やがて“神国”といわれるようになるでしょう。
“超人”を生み出す奇跡の国になるのです」
 と不気味な予言をしています。
 
 「MU(ムー)のブログ」の記事に垣間見えるこの「ジパング超人伝説」の言葉、以前から気になっていました。
 一昨日(7月29日)、何気なくグーグル検索をして「やっぱり!」と思いました。
2012年初めの私の記事“極東シナリオ「ジパング」”とアグネスさんの記事“ジパング超人伝説”の元ネタが同じだったのです。
 
一厘の仕組 極東シナリオ ジパング
 (http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-70.html

伊勢ー白山道の予知(MU(ムー)のブログに引用)
 (http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-533.html

NASAが発表した太陽系の星間雲突入(削除済み)
 ヤスの備忘録 第六の夜にむけて9 12月30日
 (ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-155.html

・ 中矢伸一&副島隆彦の放射能怖くない論
 中矢伸一 日本弥栄の会 今週のコラム 2013.07.29(削除済み)
 (http://www.nihoniyasaka.com/contpgm2/w_main.php?oya_id=1

副島隆彦 誰も書かない世の中の裏側 原発再稼動議論(削除済み)
 月刊ザ・フナイ2012年9月号 より
 (www.asyura2.com/12/cult10/msg/182.html

田村珠芳・著「宇宙人の伝言」(TO文庫)(下記引用)

MU(ムー)のブログの「ジパング超人伝説」
 (http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-533.html

チャネリング・メッセージの「宇宙エネルギーの流入」や「ゲート解放」

チャネリング・メッセージ「DNAの最大12ストランド(紐)化」
 (http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-175.html

 等々、様々な情報が一本の糸で繋がりました。
 
 直観力に優れた人のために、田村珠芳の「宇宙人の伝言」(TO文庫)「間近にいる宇宙人からからこんな話を聞いた」(p150ー151)をご紹介しましょう。
これだけでも、解る人は豁然(かつぜん)と解る筈です。
原発(エネルギーの問題)と放射線の問題は切り離して考えた方が良さそうです。


「宇宙人の伝言」から引用: (本からの転載です) 

 たまたま、あるルートから地球に住む宇宙人の方とお会いして、フォトンベルトは本当にあるのか聞きましたら、
「フォトンはないけれども、宇宙空間にはプラズマが満ち溢れている。
みんな宇宙空間は真空だと言っているが、そうではなくてプラズマが満ち溢れている」
 と言っていました。
そして銀河の中心から出ているのはフォトン(光子)ではなく、プラズマエネルギーだという。
プラズマエネルギーの中に入って行って、私達は生きて行けるのかと訊いたら、
今の人類の肉体では無理だろうね
 とのこと。
しかし、何となく私達が頭が痛いとか、体がだるいとか、そういうのを通り越していけば、そういう状況に慣れた体になれば大丈夫だそうです。
 だから今、やがて来る新しい宇宙意識の時代に備えて、私達が少しずつ体験している事、体調の変化の延長は、(肉体を伴ったまま)五次元の人間になるための訓練だと思ったら良いのです。

あまり心配しないで、宇宙エネルギーをたくさん浴びたなりに対処して行けば、段々それに慣れて十分に順応できる体になって行くようです。

 それで先ほどの宇宙人の話ですが、プラズマベルトの中に入ると、物凄いエネルギーを私達は浴びるから、DNAが動き始めるそうです。 

 DNA螺旋の分子、ヌクレオチドと言うそうですが、それは現在二本しか動いていないけれども、このDNAは全部で十二本あるから、その全部が動き始める。
そうすると、今迄あなた方が超能力だと思っていた事も、超能力でも何でもない、普通の人間の能力になって行くから、もっともっと違う世界に入って行ける
ということを言っていました。


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宇宙人からのメッセージ

 「アミ シリーズ 三部作」(エンリケ・バリオス著 徳間書店)に共感した私の感性が、このメッセージにも共鳴しました。
私のDNAはコブラとの運命的な縁(えにし)から見てプレアデス系だろうと思います。
 しかし、御魂は国祖直系の日月の臣民です。
日月神示を根幹に、富士山のように広大な霊学の裾野(例えば、なわさんのサイト)を完全に理解出来、日常生活で実践に努力しています。
最近の宇宙人系情報もその裾野の一部です。コブラのイベントもそうです。
ネット上で見る“足が宙に浮いた”、軽石のような自称ライトワーカーとは一線を画しているつもりです。
 また、「悪も御用」の訓(おし)えから、“何でもかんでも陰謀”論とも無縁です。

 以下のメッセージで興味深いのは、“肉体を携えたままの次元上昇”の意味がハッキリ解ることです。シリウス人が言っているように、
“肉体に留まりながら自分の意思と熱意だけで意識的に目覚めなければなりません”
 確かにこれは肉体を脱ぎ捨てて次元上昇するより格段に難しいことです。
この点からも、地道に霊性向上に努めることが次元上昇の本道だと思われます。
因みに私は、地球の次元上昇は今日、明日の話ではなく、順調に行っても後7年は掛かる大事業だと認識しています。
 同じくシリウス人が言っている、
“もっと全である源(宇宙創造神)の事を知りたいと願っています”
は、霊学の究極的な目的に他なりません。
 
 
〔引用記事〕
エンンジェリックガイド 2013年11月29日 
皆さんは他にもたくさんの存在達とこの世界を共有しているのです

Written By / Escrito Por : AoiDesp December 4, 2013
Posted In : 天使達との愛と光のチャネリング
Nov.29th “There are many other beings that you share this galaxy with”
http://japonese.despertando.me/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%80%80%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%93%E5%B9%B4%EF%BC%91%EF%BC%91%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%BC%99%E6%97%A5/

 (一部省略)

 私達はこれまで様々な話題を取り上げて来ましたが、今回のメッセージは少し趣旨を変えてみたいと思います。
私達は暫らく退きまして、皆さんとお話をしたいという他の者達に自己紹介をして貰いましょう。

・ “セリウス” ネコ科のヒューマノイド

 この場で皆さんと繋がるという、またと無い機会を頂けた事に最大級の感謝を述べさせて頂きます。
私はセリウスと言いまして、ネコ科のヒューマノイドです。
ネコ科のヒューマノイドは様々な恒星系に存在する種の一つですが、私自身はリランという星団から来ました。
 私は皆さんの未来に存在しています。それは言ってみれば今から2500年先の未来の事です。(666註: SF的な意味ではなく、2500年経つと今の地球人が彼等のようになるということ)
私は5次元領域に同調していて、皆さんと同じように物質界にいます。
 私達の住む星はシエルカという星で私達の太陽から数えて4番目に位置しています。
私達の星の1年は地球の倍ほど長く、792日が1年に相当します。
私達の寿命も人間と比べると大幅に長く、(地球の)約400年で、私達の暦でいうと200年位です。
私自身は皆さんの年の数え方でいうと272歳になります。
 私達の身体は皆さんよりもしなやかで、身長は約2.1m程です。
骨格は皆さんとほぼ同じですが全身は毛で覆われていて二足歩行をします。
私達の顔は地球にいるライオンと似ていますが、目はもっと大きく、鼻はもう少し小さいです。
私達の耳は地球のネコ科と同じように頭の上に位置していて、長い尻尾もあります。
 皆さんの一人一人の中には私達の種と繋がる遺伝子があります。
何百年もの長い時間の変化を経て、私達(ネコ科のヒューマノイド)と人間とではDNAの70%が同じです。
 私達の家族は、皆さんと同じような形態です。
そして雨風を凌ぎ、休息するための小さな家がありますが、一日の殆んどは私達の星の美しい自然を探索しながら過しています。
私達の住む星は非常に平和で、互いの可能性を伸し合い、成長する事を奨励しています。
 地球のように、特に仕事や専門職などは無いのですが、互いに助け合う事はします。
私は、地球で言うと先生や博士のような立場で、これは私の物心が付いた頃からずっと情熱を持ち続けている仕事です。
 私の星は地球より少し寒いですが、私達は毛に覆われているので快適です。
私達の星の空高くには2つの月があり、紫とピンク色をしています。
私達の文明は人間の文明と繋がりがあります。
何故なら私達は皆さんの一部の未来形だからです。
 言い換れば、皆さんの中には私達の先祖がいるという事です。
私達は皆さんの成長と進化に対して非常に親近感を持っており、意識的なレベルで皆さんと再び繋がる機会を今か今かと待っています。
今この時に地球にいる人々は、誰もが無理だろうと言った地球のアセンションを可能にした勇者として銀河中で“伝説”となっています。(666註: 未来の話)
私は未来からの観点で話しているので、ちょっと皆さんの直線上の時間の感覚からすると解り難いかも知れませんが、これが私達から見た今の地球人に対する見方です。
 今日頂いた時間枠が一杯になってしまったようです、本当にこのような素晴らしい機会を頂けて嬉しかったです。
皆さんと世の中を共にシェアする無限の魂達の中の一つである私の話が、少しでも皆さんに有益な洞察をご提供出来たとしたら良いのですが・・・。
皆さんに感謝し、幸運を願っています。

・ 5次元領域のシリウス人達

 今日は。 私達は5次元領域にいるシリウス人です。
私達はハイブリッド・ヒューマノイドと呼ばれる集合体です。
私達の中には皆さんと同じ様な外見の存在もいるし、かなり違う存在もいて、様々な存在が集っています。

 私達の故郷はシリウス星団のシリウスAにありますが、私達はこの銀河中を探索する事を好むので殆んどの時間は宇宙船上にいます。
私達はこの銀河の中で共存している様々な存在達について、出来るだけ多くの事を学びたいと願っています。
 勿論、他の存在達を侵略しようという気はなく、探索によって得られる喜びに従うのみの平和な存在です。
 私達は喜んで招待された時にのみ、他の存在達と繋がります。
そしてもっと全である源(宇宙創造神)の事を知りたいと願っています。

 私達の文明は遠い昔に独自の形態のアセンションを為し遂げました。

私達は自己の思考の範囲内で行動するように設定されていて、その自分勝手な生き方によって絶滅する所でした。
しかしながら、地球の皆さんと同じで、生き方を変える事を選択したのです。
これが起きたのは、地球時間でいう700年前のことでした。
 私達が目覚めた後に多くの変化が起き、この経験から多くのことを学びました。
私達のアセンションは今の地球のように、肉体に留まったまま上昇するというのではなかったので、その点で地球とは違います。

私達の場合、目覚めたいと願った者は一旦肉体の死を迎えた上で、人の為に行動出来る新しい考え方を備えてからもう一度生れ変りました。
 皆さんのアセンションは私達より遥かに難しいものです。
肉体に留まりながら自分の意思と熱意だけで意識的に目覚めなければなりません。
これは実際かなりの偉業です。

この過程を通して皆さんが得たものを学ぶために皆さんと公に遣り取り出来るようになる時を非常に楽しみに待っている状態です。
 私達にとって宇宙船は故郷のようなものです。
今私達が話しているこの場所は私達が普段日常を過している母船ですが、他にも似たような宇宙船で短い探索に適したもうちょっと小回りの利く小さな宇宙船もあります。
 私達の船はアテナという名前で、彼女は意識も感覚もある一つの存在(生き物)です。
私達のテクノロジーは私達と一体で、私達を直接反映するものであります。
宇宙船には3200人以上の乗組員がいて、皆さんがアテナに乗船したとしたらそれは宇宙船というよりは街のように感じられるでしょう。
 中には瞑想用の神殿などがあり、バランスを取り戻したり、自己調整に使ったり、休憩所、探検用の部屋があり、ここでは好きな場所に肉体ごと移動する事が出来ます。
他にも船上には子供達の為の保育園や学校もあります。
必要なあらゆるものが全て宇宙船上にあるので、故郷に戻らないでも殆んどの時間を宇宙船上で過す事が出来ます。
 シリウス人の中には、故郷の星にいる事が喜びなのでそれを希望する者もいます。
私達は生れた時から喜びを見出す事に従う事を推奨されているので、全ての人が他人の為に行動すると共に、自分が最も喜びを感じる事をしており、人々はとても愛情に溢れています。
 私達の意図は決して侵略しない事、唯平和的に探索する事なので、このような機会を頂いた事を人類全体に対して非常に感謝しております。
 また逢いましょう。

・ 9次元領域のプレアデス集合体

 あ~はい、皆さん今日は。 私達は9次元領域のプレアデス集合体です。
皆さんと繋がる事が出来てとても光栄で嬉しいです。
今日はこのような時間を設けて頂き本当に有難うございます。
 私達は9次元に同調する3567人の存在の集合体です。(666註: アルクトゥルス人からの情報で、9次元は太陽エロヒム=神智学でいう太陽司神、の共鳴振動次元)
皆さんのように肉体は持ちませんが、皆さんと同じように思考と意図によって現実を創造します。
私達と初めて繋がった人にとっては、ちょっと不思議に感じるかも知れませんが、実際は多くの方が私達と独自の繋がりを持っているのです。
私達はプレアデス星団に属していて、その中には更に沢山の集合体があります。
 私達は有難い事に皆さんと繋がる機会を頂き、皆さんのお役に立ちたいと考えております。
今日は皆様への贈り物として、思考のパワーについて少々お話させて頂ければと思います。
多くの方にとってこれは特に目新しい話題でない事は承知しておりますが、どうか私たちの考えをシェアさせて下さい。
 皆さんが強く考えた事は広がります。
この事実を皆さんはもう既に認識しているのに、自分の思い通りの現実を創造する事に困難を感じている方が多いと思います。その理由をお話させて頂きます。
 それは、皆さんの、現実に“したくない”経験やその可能性に対する恐怖や嫌悪の方が、皆さんの創造“したい”という願いや希望よりも強いからです。
私たちのいる宇宙というのは中性です。
それは3次元だろうが50次元だろうが同じ事で、宇宙はあなたがフォーカスする事のみを次々とあなたに与えます。
 あなたという存在が嫌悪や心配事に溢れている時、あなたはそういった現実を創造する事に向けてエネルギーをたっぷりと注いでいます。
あなたの現実というのは特殊で、考えが現実になるまで暫らく時間が掛ります。
 これはあなたにとってとても素晴らしい機会です。
起きてもいない現実を、実際現実に起きる前に体験出来るのです。
私達にはそのタイムラグがありません。だからどういった事を考えるか常に意識をしていなければなりません。ある考えに集中した途端、それは現実になります。
 あなたが、自分が切に希望する事に対する楽しみや期待を感じる時、あなたはその体験を実際創造した時に感じるであろう感情を感じる機会を得ます。
あなたの恐怖や心配の気持ちは、楽しみや期待感と同じくらい重要であなたが今創造しようとしている事を予め感じさせてくれます。
 あらゆる瞬間にあなたが考える事に注目して下さい。
それは確実にあなたが創造するものを表しますから。
もし望まない事を考えてしまった場合は、あなたの世界のタイムラグを上手く活用して創造したい別の新しい事を考えれば良いのです。
“今ここ”に集中する事のみによって、あなたは未来の経験の道筋をつける事が出来るのです。
 あなたと繋がれる機会を下さった事に感謝しています。
どうか皆さんも私達と繋がって見て下さい。
それは私達にとって大きな喜びとなるでしょう。
それ迄、私達は皆さんを見守り、待ち、応援しています。
9次元領域のプレアデスの集合体でした。
このメッセージが皆様に何らかの形でお役に立ったとしたら嬉しいです。
 愛と光の中で、・・・
 
 私達は皆さんのエンジェリックガイドです。

Copyright © 2012-2013 by Taryn Crimi. All Rights Reserved. Permission is given to copy and distribute this material, provided the content is copied in its entirety and unaltered, is distributed freely, and this copyright notice and links are included. (http://AngelicGuides.wordpress.com/
 訳: JUN


テーマ : アセンション(次元上昇)
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アイソンを巡る情報の激突

 アイソンは彗星かシップ(宇宙船)か、コブラとチャネリング・メッセージが真っ向から対立しています。
本ブログでも、過去記事で2回、この話題を取り上げています。
結論は未だ出していません。

「ハートの贈りもの」から (09/20)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-238.html
アイソン彗星 (09/25)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-241.html

 最近のコブラメッセージでは、

 「アイソン彗星が近日点に近づいています。
この彗星は時代の変化を引き起します。
そのエネルギーは重要な宇宙サイクルの完了に対する気づきのきっかけになります。

 カバールはこの彗星についての偽情報を拡散して、気づきを防止しようとしています。
ですから、私は幾つかのことを明らかにしたいと思います。
この彗星はニビルではなく、地球に衝突もしませんし、いかなる地球の変化も天災も、最近幾つかの地方で見られるような激しい気象異変を引き起したりもしません。
 また、宇宙船でもなく、レプティリアンと善意のグループ間の戦場にもならず、隠れていた宇宙船を伴うこともありません。

 ユーチューブとして多くの偽ビデオが見られますし、あるものは中国の国家宇宙局から発行されていると思われます。
ティアン・リエンは非常に古い中国のデータ通信衛星で、多くのユーチューブビデオがアイソン画像のソースとして引用したと主張しているレーダー画像撮影能力を持っていません。
 又、私は、初期のハッブルが撮影したアイソンの画像を処理したことがありますが、その結果、宇宙船の画像は見られず、薄い彗星核だけが見られました。
 又、私はアイソンの軌道について彗星以外のものである兆候を示す科学的報告を見たことがありません。
 
 アイソン彗星については何も異常なことはありません。
それは典型的な太陽の周りを周回する彗星です。
それは実に美しく、数日前にはこの画像のように見えました」

 と述べています。

コブラ最新情報 (11/22) から転載。
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-276.html

 その他の情報については、最近の「ハートの贈りもの」さんの記事を参考にして下さい。
「アイソンはやはり宇宙船のようですね」 (他数件あり)
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/0a7382ed640ec471ff95539b8f496026

 そして、いよいよその決着が着く時が目前です。(もしかしたら、有耶無耶になる可能性が無きにしも有らずですが)

 折りしも、メディアではNASAの発表に基いて「アイソン彗星消滅!」と報道される一方、今朝のGFLサービス(たきさんのホームページ)では、主創造主とハットン(プレアデス艦隊旗艦フェニックスの司令官。マシュー君のメッセージに出て来る)の名で“アイソンは旗艦フェニックスである”と堂々宣言して来ました。(元記事は11月28日付)

主創造主とハットン・・・2013年11月28日 アイソンはプレアデスの旗艦フェニックスである

GFLサービス(たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/PrimeCreator&Hatton131128IsonIsMothershipPfeniix.html
原文: Prime Creator and Hatonn to ISON – Marc Gamma and Isabel
 Henn November 28, 2013
Posted on November 28, 2013 by Sirian Heaven (Translated from original language german)
(http://sirianheaven.wordpress.com/2013/11/28/prime-creator-and-hatonn-to-ison-marc-gamma-and-isabel-henn-november-28-2013/)

 天の父からのメッセージ

 彗星アイソンに偽装されているこの宇宙船は、非常に特別な任務を帯びています。
これが科学的に推定されている以上のものであると人々に見られる印が示されるでしょう。
間もなく科学者たちは、これが彗星ではないと分るでしょう。
 科学者には、基礎的な知識がなく、逆上し、人々に嘘をつくための情報も見つからないので、興奮は実に大きくなるでしょう。
あまりにも多くの人が空を観察しています。
あまりにも多くの人がこれが宇宙船であると判別出来る装置を所有しています。
 この宇宙船は今、それが考えていた以上のものであることが判別できる程に地球に接近しつつあります。
驚きに備えて下さい。
真実が表に現れ、あなた方の星の兄弟達が戸口に現れる事が分るのでこれに備えて下さい。
 あなた方はこの者たちを扉の内側に招き入れるのでしょうか?
それとも外で待たせたままにしたいのでしょうか?
招き入れるのでなければ、あなた方に何が起きるのか、注意して見て下さい。
 科学者にとって初めて何も隠す手段がなくなるので、私たちは楽しみにしており、彼らの顔がどうなるのか期待しています。
つぶやき、愚痴、言い訳の危機が広がるでしょう。
メディアはこれに飛び付き、全てを表に出すでしょう。
 奇跡にそなえ、これから起きることに備えて下さい。
                       
                       あなた方の天の父より
 
 ハットンは以下のメッセージを付け加えました。

 地球上の親愛なる皆さん。
私達の父はアイソンが彗星ではなく、宇宙船だと知らせて来ました。
あなた方にはこれが地球に向って飛行しているプレアデス艦隊の旗艦フェニックスであることをお知らせするのは、私の喜びとするところです。
 私はこの艦上におり、まさにこの米国の感謝祭、ユダヤの光の祭りである、ハヌカーの日に、地球が素晴らしく輝いているのが見られます。
喜びがあなた方のものになりつつあるので、毎日を感謝の日にして下さい。
他の人達のために保留しなければならないので、これ以上のことを言うことは許されていません。
 心からのご挨拶を申し上げて・・・。

                 あなた方のフェニックス司令官ハットンより


テーマ : 宇宙
ジャンル :

身体が変化している?

 確かに、世間一般に寿命が延びています。
私も70歳になるのにちっとも「お爺さん」になっていません。
背筋は真っ直ぐだし、頭は耄碌していないし、大抵の切傷は絆創膏を貼って置くだけで3日も経てば治ってしまいます。
 忘れていた男性としての能力まで最近戻って来ています。
だから、この記事を読んで引っ掛かるのです。
単なるスピ系お伽噺ではなく、現実の裏付けがあるからです。

 それから二つ目の「大天使ガブリエルのメッセージ」、
これも今現在、当面している問題があるのです。
これまで付き合っていた人と波長が合わなくなっています。
そうなると、その人の何もかもが心に響かなくなってしまいます。
 で、何に波長が合うかと考えて見ると、
人間なら三歳位の幼児の穢れの無い瞳、NHK番組の「さわやか自然百景」のような風景・・・。
 まさか、これがアセンションの兆候???


 瞬々是好 2013年11月
投稿日: 2013年11月15日 | 投稿者: lightworkermike
http://lightworkermike.wordpress.com/2013/11/15/diary-2013_11/

体と寿命を再構築する   ブレンダ・ホフマン 2013ー11-12

 皆さん、

 DNAは拡大し細胞が変り肉体は適応して全体が新たになろうとしています。
しかし、多分皆さんが知らないことや分らないことがあります。
細胞が改良される時にあなたの容姿が変り、今までとは違う種類の人達が寄って来たり、今迄食べたことのない食べ物を食べたくなったり、生活が変ったりするでしょう。

 皆さんはもっと若くなりたいと思っています。実際そうなるでしょう。
新しい地球で生きたいと思っている人は、多分寿命が延びるでしょう。
これからは100歳まで生きるのは当り前になります。
一昔、二昔前には聞いたこともないような話です。

 この人生、なかなか死ぬ時期が来ないと思っていても必ずしも加齢で悩むことはありません。
80才まで若い容姿のままでいたい思うと、まだ異常だと見られますが、それも後2、3年で考え方が変って来ます。

 20~30年前に比べて体は急速に変っています。
少し前は、100歳まで生きるのは漠然とした可能性でしかありませんでした。
その後、ダイエットをしたり生活スタイルを変え健康志向になりました。
勿論、特に米国の食べ物は健康に良くないものが多いと指摘する人がいます。
それも事実です。
今と昔の違いは、食べられるということです。昔は沢山食べられませんでした。
 世界に目を移すなら、食糧事情が限られている地域では長寿は期待出来ません。
20世紀に広がった長寿は恒常的に食事が出来ることと関係していました。

 肉体は色々な面でシフトし始めています。
一部の富める国だけではなく地球全体がそういう傾向になっています。

 かつての時代には細胞分裂時に弱い細胞が複製されましたが、今後数十年は強さを維持して行きます。
団塊世代とその子ども達の食事が、おじいちゃん、おばあちゃん世代の肉とじゃがいもの食事からフルーツや野菜、肉とファーストフードに変りましたが、今後新しいダイエットを求めて行くでしょう。

 食べ物の味覚が変る時は、20代に予想していたのとは違い、体は歳を取らなくなろうとします。
65歳より上の人たちは、ロッキングチェアに腰掛けて世の中の移り行く姿をただ眺めていることには全然興味を示さなくなっています。
65才の人は40歳の肉体年齢になっています。

 未だそうとは思えないと思っていても、体は変っています。
自分の中で感じられることに注意して下さい。
そしてかつての時代では当り前だった考え方や冗談や嫌味を捨てて下さい。
昔50歳の誕生日を迎えると、もう棺桶に片足を突っ込む時が近づいたと嫌味を言われました。覚えていますか? 
古い考え方の通り、それが現実でした。しかしそのような現実はもうありません。

 髪がふさふさ、元の色になって欲しいですか? 多分そう思いますよね。
思っているよりも、もっと健康で長生きして行くでしょう。
100歳の誕生祝いの時にはカヌーで急流を下るか、山でスキーをしているかも知れません。

 細胞がシフトしDNAが活発になると、人間関係、人と接触することなど新しいスキルや人生の趣味・志向が変るでしょう。
歳を取ることや動きが鈍る等と言っている人は、あなたが新しいことを始める時には全く関わりのない世界のように思えるでしょう。

 食事内容が変ると言っても、ベジタリアンになる必要がある訳ではありませんし、逆に肉を食べた方が良いというのでもありません。
誰もが瞑想をしたり新生地球、ニューエイジの集まりに参加したくなる訳でもありません。
 あなたは将来のある時にユニークな出来事に出会う個性的な人生を歩んで行きます。
日頃の決りきった習慣も変って行きます。
それだけを知っていれば十分でしょう。
新しい所に出かけたり始めたくなります。
食べたいものも変ります。その結果寿命が伸びます。

寿命についての古い時代の信念は変わりつつあります。
人より若くして地球を離れる人がいますが、それは今後も同じです。
しかし死は家族や地域社会の考え方によるものではなく、魂の指令の結果です。

 多くの人が地球を離れる時を決めていると信じています。
それは本当ですが、個々人の意志裁量はその時々の社会全体の信念に強く関わっています。
これを食べなくてはいけない、こういうペースで年を取って行く、この辺りで死ぬだろう、等等。
 でも、そのような言葉や社会通念、固定観念は今後は通用しません。
あなたの内にある導きによって改めて想像もつかない肉体的状態に向って行きます。

 細胞はクリスタラインになり、古い時代の体よりもっと頑丈になります。
そして新しいDNA螺旋からもっと情報と指示を受け取るのではなく、何百万という情報が体全体に流れるのです。
 他の人生、過去生、他の惑星や宇宙の情報が流れ出します。

あなたに流れる知識は、神経について書かれている中学生の教科書と神経外科医の知識程の違いを見せます。

 あなたは自分のことを知りたい探求したいと感じ、また変る必要性を感じる時には、膨大な量の情報が加わったコンピューターを自分の中に抱える状態になります。
 教科書一冊やこれだけの考え方、こういう人生以外無いなどと縛られません。
あなたの体は宇宙に向きました。
あらゆる情報に手が届き、同時に宇宙の様々な存在と情報を共有して行きます。


 皆さんはもう三次元の孤独な世界にいることはありません。
自分の体を変える力も含め新しいスキルを持った新しい存在です。
自分のことを信じて下さい。
その時には、フワフワの甘い綿アメのようなものを探求し始めて下さい。

 肉体の更新を信じない人もいる一方、恐怖の中で早く地球での幕を閉じるのではなく、楽しく人生を送りながら肉体が再構築して行くのに任せる方法を発見したり教え合ったりする人もいます。
 そうなって下さい。

Copyright © 2009-2013, Brenda Hoffman. All rights reserved. (http://www.LifeTapestryCreations.com/) Feel free to share this content with others, post on your blog, add to your newsletter, etc. But please keep the integrity of this article by including the author: Brenda Hoffman & source website link: (http://www.LifeTapestryCreations.com/



 大天使ガブリエル

 誰かとの関係が終っているのであれば、それはその人とのエネルギーが共鳴しなくなっていたという理由によります。
相手の人はあなたが必要としているものを与えられなくなっていたのです。
 そしてその関係は終ったということです。
一緒にいる時に気持ちの面で必要としていたものがその人から得られなかった場合、別れればこちらの気持ちを分ってくれるだろうという可能性は余りありません。

 多くの場合、別れたいと思っていてもそうしようとはしていません。
むしろ、辛い(つら)ことや不愉快な状況に触れないで関係を続けたいのです。
しかし、終りにしようとしても上手く行かない理由は、相手に気持ちを癒して貰おうと頼り依存しているからです。
 でも、それでは癒しになりません。
相手の方が別れようと切り出すのを待っていることは、自分の力を放棄することになります。(訳注: 自ら新たな一歩を踏み出せない)

 皆さん、自分の心の中から本当に終りにしようという気持ちにならなければなりません。
人生のある時期が終った、新しい所に進む時になったと認めてから終るのです。
終りにしようと思ったら、状況を嫌がらず回避しようとせず、人生の流れを受け入れ、流れの中に戻る時に終了出来ます。

Archangel Gabriel thru Shelley Young

✡ Namaste Shelley ♥


テーマ : アセンション(次元上昇)
ジャンル :

進化した星の美人コンテスト

 「アミ 3度めの約束」(エンリケ・バリオス著 徳間文庫)
第8章 エクシスの世界(エクシスは進化した惑星の地底都市)
 のp369に、
“歩くレタス(野菜の)みたいな人が精神集中しているところ”
という説明文が付いた変な挿絵がある。

 そして、その右側のページからこんな会話が続く。

「アミ、これいったい何なの?」

「美人コンテストのようなものだよ。でも、君達の惑星の美人コンテストとは二つの点で大きく違っているけどね。
 先ず第一に、ここでは誰も他人と競争していない。
勝ち負けはないんだよ。
ただ、一人ひとりが、せいいっぱい観客を楽しませようとする。
彼らにとっては、観客の喜びこそが唯一つの賞なんだよ。
 次に、美人コンテストとは言っても、ここで披露しているのは出場者の外見の美しさじゃないんだ」

「違うの?」

「もちろん違うよ。外側の容(かたち)のバリエーションは物凄く沢山あるから、我々にとって“この人はもっと美しい”とか、“この人はあの人より醜い”とかいうのは、あまり意味がない。

(中略)

 だから我々は、ダイレクトに内面を問題にするんだよ。
本当の美しさというのは、内面にあるものだからね。
出場者達は、今まさに、それを見せているんだよ、彼らの内面の美をね」

「ああ・・・少し解って来たよ。でも観客はどうやって、出場者の内面の美を見ることが出来るの?」

「“見る”ことは出来ない。内面の美は目では見えないからね」

「じゃ、どうやって解るの?」

「魂の感覚でだよ、ペドゥリート」 


666:
 進化した惑星にも三次元の地球とは全く違う“コンテスト”が存在する。
何故なら、宇宙を支配する因果律によって、存在するものは皆同じではないからである。
 例えば、五次元では誰でも想念だけで物体を創造できると言っても、その能力には一人一人個人差がある。
得意な分野も違うし、巧拙もある。そこに学習や集中の必要性が生れる。
 肉体を伴った次元上昇なら、新しく手に入れたライトボディーを如何に美しく仕上げ、巧みに操るかという“コンテスト”も存在し得るだろう。
それは競技というより、バレーとか演劇に近い芸術的なものになるかも知れない。
 五次元では何もせず、無為自然に生きていれば善いと思ったら間違いである。
それでは進歩がない。むしろ最悪の結果をもたらす。
それは宇宙を貫く「進化」という大経綸を理解していないことを意味する。
因果律というのは「進化」のために存在するのである。
そして「進化」に終りはない。
 宇宙の根本は実にシンプルなものなのだが、その枝に開花結実する花や実は無限に豪華絢爛多彩である。
人が神の分霊として今ここにいるということは、その先にどんな可能性でもあるということだ。
 何と素晴らしいことだろう。


テーマ : なんだコレ!?
ジャンル :

2013年 九月について

 瞬々是好 2013-09
          投稿日: 2013年9月18日  投稿者: lightworkermike
http://lightworkermike.wordpress.com/2013/09/18/diary-2013-09/

 〔抜粋〕

 2013年9月のエネルギー
  Jennifer Hoffman 2013-9-2

 今月は2種類のエネルギーが働きますが、初旬に残骸を綺麗にすること。
それから秋分の22日から新しい成層圏に飛び出すことです。
 その意味は、新しいパラダイムが展開するのを背に受けてクリエイティブになるということです。
9月は何処に向うのか、何をするのかを知った時に力強い進化を起す月になります。

  9月のエネルギーでは、私たちは癒した後の向うを見て、自分の賢い知恵を知り、自分は癒され、平和で楽しく、喜びや豊かさを味わうに値するのだと見ることが必要です。
  2013年残すところは、少しばかり揺れが来ますが、新しいことをする際には問題ないでしょう。
 時間はあります。今月前半で感情的な掃除を行なって下さい。
すると、22日以降、飛び立つことが出来るようになるでしょう。
素晴らしい月を!

See more at: (http://enlighteninglife.com/energies-september-2013/#sthash.JPiXxvZZ.dpuf


 秋分のゲートウェー  セラシア 2013-9-17

 今度の秋分の日は2013年の主なゲートウェーの一つです。
他には11月の新月時の日食があります。
このゲートウェーの時にはスピリチュアルな成長を図り、改めてバランスのある人生を送る時です。

・ エネルギーのゲートウェーとは何?

 エネルギーのゲートウェーとは何か? 
自分と世界について新たな見方ができるパワフルなウィンドウ(窓)です。
 スピリットや見えない愛溢れる力や存在に繋がり、人生について役立つ洞察を得る時です。
自分が大きくなっていろいろな壁を乗り越え役に立たないものを浄化出来るレベルになる時です。

 このゲートウェーに近づくと、世界の頂点に立つような気分や、今後の人生について絶望したり、とジェットコースターに乗っているような気分を味わいます。
またゲートウェーの直前直後には、頭痛や意味不明で不快な身体的症状を経験します。


 もしそのような経験をした時には、エネルギー処理をしているということを知っていて下さい。
だから疲労を覚えたり一時的に気分がすぐれない時があるかも知れません。
しかしその時の症状は何かの警告ではありません。
波動を上げようと内面に向う時にはもっと楽に過せるでしょう。

 あなたはただ居ることによって、自分の人生を生きることによって他の人の灯台になります。
友人や身近な人の中には、あなたが光輝いて、それで傍にいるだけで明らかに意味があると感じる人もいるでしょう。
また、将来目覚め始める変容の種子を受け取る人もいるでしょう。

・ 2012~2015を大きな視点で見る

 2012年6月以降、異例の惑星の周期に入り、その中で進化の変動が起りましたが、それは2015年3月まで続きます。
この周期は誰にとっても素晴しい広大な意味があります。
最終的にこのエネルギーを避けて通れる人はいません。
シフトする必要のあるものはすべて光に曝されます。

 あなたはこの人生を聖なる変革者として送るようにコード化されています。
今個人にも全体にも起きている進化のプロセスは、自分が主人公になる変容を果す上で必要なことだと直感的に知っています。
一夜にして変ってしまうようなシフトは殆んどありません。

 あなたは途中で投げ出そうとは思いません。
地球は頂点に達し、自分が光に向うためにここにいることを承知していることが分っています。
内心では、今、大きなことが展開し、古いパラダイムをひっくり返す役割を担っていることを信じています。
 今感情の底の方ではいろいろなことが膨れ上りながら、もっと落ち着いて行く方向性を見出す必要を感じて行きます。

・ 今必要なこと

 そうするには、ハートにグランディングして内なる叡智と繋がることが必要です。
どんな時にも静かになり、瞑想し、他の人と一緒にスピリチュアルな成長を遂げて行くことに意識を向けて下さい。
出来るだけ多くの人とハートの中心でコミュニケーションをするようにして下さい。
 他の聖なる変革者とインスピレーションを交し合い協力し合う時間を持って下さい。
そうやってハートとマインドを新たにして開いて下さい。
 あなたはこの地球の変革・変容の重要な環を形成していることを忘れないで下さい。
世界は向う側で変るのではありません。
あなたの内部で変って行くのです。


 だんだん自分の目的を成就していく過程で、あなたは世界が変る有益な変化の波を起すきっかけを作ります。
自分を批判し疑うのではなく、今までよりももう少し自分を好きになり愛せるようになると、自分への愛は周りに光の合図になって広がります。
周りの人は五感ではっきりと感じられなくても、感知し、得るものを察知します。

 同じように、自分を癒しDNAレベルのしがらみから自由になると、家族や同じ家系の人たち、世界をも癒す手助けをしていきます!

Copyright 2013 by Selacia, Channel for The Council of 12 * All Rights Reserved * (http://www.Selacia.com


 ガイア・ポータル 9月15日 

 現在、拡大し、動きを活発化したグランドポータルは、すべての目覚めた人を宇宙エネルギーに繋げようとしています。
この連結は「完全なディスクロージャー」に先行する段階として必要なものです。

手や指先、足や爪先、口や舌・歯、クラウンチャクラなど先端部分を含めて、目覚めた人間の感受性があらゆる所で高まります。

今、高次元のDNAが変化するプロセスにあり、自分に対して我慢強くなり、身体を休め、心静かにしていると良いでしょう。
やがて、人間が宇宙レベルにアセンションするために必要なDNAのエネルギーグリッドが整うでしょう。
~ by ÉirePort (http://gaiaportal.wordpress.com/


テーマ : 伝えたい事
ジャンル :

九月の身体の変化

ゼロポイント~体の変化 by プレアデス・ハイカウンシル
              投稿者 : lightworkermike 2013年9月10日
http://lightworkermike.wordpress.com/2013/09/10/zero-point-by-pleiades/

 〔プレアデス ・ ハイカウンシル〕
ゼロポイント~太陽のポータル~体に起こること
                  チャネラー : Anna Merkaba 2013-9-9

 親愛なる太陽、月、星の子の皆さん、
これから3週間(9月第2~第4週)で皆さんの身体のエネルギー構造の再構築が起るのでそれをお話しするためにやって来ました。

 人の肉体の再構築が再度起ろうとしています。
様々なアセンションの変化・症状を経験する人が多くいるでしょう。

どうか、不安を振り払い、今後、太陽からやって来るクリスタラインエネルギーを取り入れて下さい。
今後3週間、クリスタラインエネルギーを呼び込む期間になります。

既にエネルギーが上昇している人は自分の神聖さに身体を委ね、開くようにして下さい。
 この3週間、地球を席巻する期間に関わるには、自分の源、ハートコードに完全にオープンになってエネルギーを呼び込む必要があります。
ハートコードにオープンになると、皆さんは地球のエネルギーをガイアのハートに繋げて来ましたが、太陽のポータルから地球エネルギーのコアに流れ入るクリスタラインエネルギーを自分に取り込むことが出来ます。

 瞑想して幾つかのボール状のボディにそのエネルギーが入るようにする時は、頭の天辺がじりじりするような感覚になるでしょう。
全身にそのエネルギーを通して、もう役に立たないものを洗い流して下さい。
 クラウン(頭頂)チャクラに圧迫感を感じても驚かないで下さい。
ただ身体に染み込ませて下さい。
身体の細胞が穏やかに振動し、自分には関係のない古いものを優しく浄化してくれます。

 心全体が温かさに包まれるようにしてこの新しいエネルギーを十分に取り入れて下さい。
眠くなる人もいれば、瞑想をしたくなる人もいたり、一日中楽しい気分でいられる人もいるでしょう。
 落ち着いて創造主の光の中でこのエネルギーに浸り、楽しんで下さい。
このエネルギーを通す時は、愛や光、平和、幸せを思い、望むことが人生に現れると考え、もう終りにしたいこと、役に立たないものを手放してエネルギーを引き入れて下さい。
 このプレアデスのアルシオーネのサン(太陽)からやって来るこのエネルギーをあなたに送り込むのはハイアーセルフであることを知っておいて下さい。
こういうことが地球で起ることについて専門的にお話しましょう。

 ご存知の方もいますが、太陽の周波数が変化しています。
太陽の磁極が新たになっています。

科学界はあまり意味のないことだと無視しようとしており、否定的な人は、私達が言おうとしていることの信憑性について詮索するでしょう。
しかし、皆さんの身体やマインドに起ることについて少々説明しておきます。

 皆さんに起ろうとしていることは、システムの逆転、全から無、無から無限に逆転する現象です。
人間の身体という球体の場の中の創造力が解放されようとしています。
それによって望むことが本当に現実になる、実現出来るようになるということです! 
 しかし、この再構築の初期段階は、科学も認める一つ一つの細胞の組織構造が、科学でさえ分らないものに変化するということです。
太陽の磁極がシフトして肉体は完全にその影響を受けますが、その時に皆さんの意識だけではなくホログラフィックな経験もまた変化して行きます。

 身体の細胞構造は、肉体自身のホログラフィーを創りだす過程が大きく向上して行きます。
多くの人が理解出来ないような疲れや消耗感を経験するでしょう。

 このプロセスを理解するために、皆さんが理解するものとは違いますが、相関論についてお話しておきたいと思います。
 相関(相対性)についての宇宙理論では、壮大な素晴らしい出来事を経験する宇宙に存在する肉体は、創造主の意識が占めるホログラフィックな肉体(全体)に直接繋がっており、したがって変化する様々なエネルギーにも繋がっているためにその影響を大きく受け、また肉体は宇宙のゲートに接続し、体内の特定の器官や細胞に直接繋がっており、従って大きな影響を受ける、というものです。

 今まで聞いているように、地球は変化しています。
この次元の周波数が安全に変化し移行するためには、めいめいがこの宇宙に広がる周波数変化を受け入れ、肉体で受け留め、自分の中で変化を起すようにすることが望ましいのです。
 そのためには、ポジティブな意味で役に立たないものを締め出して捨てるようにして欲しいのです。
分りやすく言えば、許す、手放す、成るようにする。

 皆さん、すべて起るか、何もないかは、肉体と精神の中で起ります。
皆さんが用意出来た時にだけエネルギーが動き出します。
まだ準備出来ていない人にとってはまるで何も動かず凍ったままであり、
本当に芯から永遠のオーム、永遠の真実、叡智、理解、愛、光をハートで受け留める用意が出来た時に、すべてが動き出します。

 皆さんを愛しています。一緒にいます。では、さようなら。

Pleiades High Council – Channeled by Anna Merkaba – Energy Healer- Channeler – Lightworker.
To book a Healing or Pychic Session with Anna and for more channeled messages to help you on your journey to self discovery visit :
Sacred Ascension – Key of Life – DISCOVER YOUR TRUE SELF THROUGH THE VIBRATIONAL MESSAGES FROM BEHIND THE VEIL (http://sacredascensionmerkaba.wordpress.com/


テーマ : スピリチュアル
ジャンル :

プロフィール

日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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