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金子譲(ゆずりん)のツイート

 当ブログでも何回か出て来たコブラ信者の金子氏、何時のツイートか判りませんが、ちょっと意外なことを“呟いて”います。
この方も満更、馬鹿(誰かさんのように、馬と鹿の区別がつかない人のこと)ではなかったようで、ちゃんと気が付いていました。
 それも実際に行動し、積極的に関わったから判ったのでしょう。
そうしても判らない人もいるし、そうしなくても判る人もいます。判っていても素直に認められない人もいます。漫然と騙されているお人好しが最低。
 ピンからキリ迄ごちゃ混ぜになっているのがこの世界です。


「始原の天界の記憶を秘めている。ぽんちゃんからの伝言」
コブラセミナーっていかがでしたか? コブラ自身よりも、取り巻きに問題がありすぎでした。 にゃ〜るほど          2015-01-20 08:49:07
http://ameblo.jp/1357gy/entry-11979331131.html

・ 金子譲(ゆずりん)
‏@yuzulinRT @newearthbot:
 ただひたすらに、「いま、この瞬間」という時を、生きるのです。「思考を観察する人」になってください。「目覚めた人」になってください。

・ くりえいと
‏@kurieight@yuzulin
 ところで、コブラセミナーっていかがでしたか?

・ 金子譲(ゆずりん)
‏@yuzulin@kurieight
 セミナーを受けた直後は精神的な高揚感があり、高い波動を感じましたが、その後色々あって、今は彼を支援する活動からは遠ざかっている状態です。
コブラ自身よりも、取り巻きに問題がありすぎでした。
今でも貴重な情報源の一つではありますが、それ以上の存在ではないですね。

・ くりえいと
‏@kurieight@yuzulin
 そうでしたか。なかなか帯に短し、たすきに長しですね。

・ 金子譲(ゆずりん)
‏@yuzulin@kurieight
 コブラに限らず救世主幻想は捨てるべきだと思います。
どんなマスターであれ、神様であれ、高次元の存在であれ、外部の存在が自分の世界をある日突然バラ色に変えてくれるなんてことはあり得ないでしょう。
自分で自分の意識をシフトすることによってのみ、それは可能になります。

・ 健
‏@bnr7403
 にゃ~るほど…


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テーマ : つぶやき。
ジャンル :

アレクサンドラのコブラインタビュー(2014.04.13 後半)

転載元: Now Creation  アレクサンドラのコブラインタビュー(後半)
http://nowcreation.jimdo.com/2014/04/20/アレクサンドラのコブラインタビュー-後半/
インタビュー音声ビデオとトランスクリプト
http://www.theeventchronicle.com/intel/cobra-interview-transcript-of-march-monthly-update/

(前半から続く)

ウクライナ、ヨーロッパ、米国、ロシア
アレクサンドラ: アノニマスが爆弾情報を流しました。
彼等はウクライナのアメリカ大使館付武官の電子メールをハッキングして、アメリカが、ウクライナ、クリミアでの軍事衝突を引起こし、ロシアの所為にしようとした事を証明しました。
このことは、米露間の譲れない一線を示したと思うのですが、どうでしょうか。

コブラ: 情報のリークは、(ポジティブ派がネガティブ派を浄化する)プロセスの次の段階です。先月には同様の情報が沢山漏らされました。
当然、ウクライナを舞台に米露間で起っている事等、世界の状況を誰もが理解するようになります。更なる証拠と共に、このような知識はもっと当たり前の事になります。
良い事ですよ。

アレクサンドラ: 面白い記事を見付けました。
バルト三国、ポーランド、ハンガリー、チェコ共和国、ルーマニア、ブルガリアなど、28ヶ国がNATO加盟国です。ウクライナ、モルドバ、グルジアは加盟国ではありません。
「そのことが、ロシアがクリミアを防衛している主な要因である」と記事に書いてあるのです。これはどういう事なのですか?

コブラ: 自然に分割された、ヨーロッパとロシアのテリトリーですよ。
ウクライナでもそうです。ウクライナ東部はロシアに、ウクライナ西部はヨーロッパに、というのは自然な成り行きでもあります。政治的に操られても来ましたがね。
カバールにとっては逆効果となりました。

ウクライナ上空のUFO
― ウクライナ上空に現れたUFOはETのスペースシップ。
カバールはもうUFOのような進んだ技術を持っていない。

イラン、TTIP (環大西洋貿易投資パートナーシップ)
― イラン情勢は解決されており、去年からはもう大問題を引起こさないようになっている。
TTIPはもっとやっかいで、決っていない。
鍵となる地位に就いている人達が、光の勢力の為に働いており、次の2~3ヶ月で解決しようと動いている。

トルコ
 トルコ高官達が、シリア攻撃の為の偽旗事件を起す相談をしていた。その時の会話音声がリークされた事件について、アレクサンドラが質問した。
― トルコ政府に関する情報がたくさんリークされているが、殆んどが真実。
ヨーロッパの同盟国は、公表される前から知っているので、ヨーロッパとの同盟関係には影響しない。

デジタル世界とプライバシー
― このテジタル世界の中でプライバシーを完全に守るのは不可能。NSAに限らず、国内外で工作員が人々をスパイしている。
だからと言って自分の言動を気にかける必要はない。
このシステムを支えている国とて、その監視から逃れるのは不可能。
国はこのシステムを交渉の為に利用している。

火山
― 世界中の火山の75%が噴火するという情報は認めない。
火山の活動は活発になるが、急激な変化はない。

ダイアン・ファインスタイン委員長のCIA批判
 米上院情報特別委員会のダイアン・ファインスタイン委員長が、CIAの拷問を用いた尋問と、それを調査していた上院スタッフのコンピューターが、CIAにハッキングされた事を公開した。

コブラ: このような組織が取り締まり機関として機能していると、まだ信じている人達への目覚ましコールになるでしょう。

ブレークスルー
アレクサンドラ: 何ヶ月か前にあなたは、様々な立場の派閥が沢山あると言っていました。
今はそれらの派閥が光側に立つかどうか明らかになりましたか? 
派閥の数は減りましたか?

コブラ: 少しははっきりしましたが、まだ大勢の人が決めかねています。

アレクサンドラ: ネット上では直ぐにでも変化が起りそうな勢いなのに、あなたの言うことを聞いていると、まだ少し時間が掛りそうな気配ですね。

コブラ: 物事が本当に起り始める時は、もっとずっと盛り上がるものですよ。
ネット上のただの説とは違います。変化はもう起きてはいますよ。
ある程度前進しているのが判るでしょう。
でも今は未だブレークスルーには至っていません。

白龍会
― 今回、白龍会の三つのグループと接触した。
交渉はまとまり、幾つかの事柄が合意した。
それは将来、地球上の地政学的構造を変化させるものである。
何時、どのようにとは言えないが、地球上のゲームが変る事だとは言える。

マレーシア機
アレクサンドラ: マレーシア機に関しては次々と沢山の説が出て来て、みんなうんざりしているので、正しい情報をもう少し説明して貰えますか?

コブラ: マレーシア機についての話は、気を逸らすものです。典型的ですよ。
人々はこの飛行機に取憑かれています。他のものに注意を向けた方が良いですよ。

アレクサンドラ: テクノロジーをめぐる米中間の争いには、フリーエネルギーの主導権争いも絡んでいると思いますか。

コブラ: いや、いや、これは軍事テクノロジーに関することですよ。
かなり進歩した技術ですが、フリーエネルギーとは方向性が違います。

アルコン由来のチャネリング情報
アレクサンドラ: マレーシア機にETの関与はないと、あなたはきっぱりと言い切りました。
しかし、チャネラーは一様にET関与の情報を受け取っています。
これはどういう事なのですか?

コブラ: エーテルプレーンのアルコンからの情報だからです。

アレクサンドラ: どうしてチャネラーは皆、同じ情報を受け取っているのですか?

コブラ: 同じソースからの情報だからですよ。

アレクサンドラ: 分りませんよ。彼等の能力は上ったみたいだもの。

コブラ: 今回が初めてではありません。
チャネリング情報を読めば、ある情報が流れる時には、皆が同時に流しています。そんなことはしょっちゅうです。
 この惑星上には、本当に良いチャネラーは殆んどいません。
私はチャネリング自体には反対しませんが、チャネリングをする人にはもっと訓練を積んで、技術を完璧にしてから公表して欲しいです。
アセンデッド・マスターの名に於いて話す人がいますが、これは良い考えではありません。
アセンデッド・マスターはそのチャネラー達が言っているような事は言っていませんからね。

新ドル札やRVに絡んだチャネリング情報
― RVに関するこのコミュニティー(訳注: 具体的な名前は挙げていない)では、CIAの工作員が、沢山の偽情報を流している。イエズス会からの命令である。
1、2ヶ月前にも言ったとおり、今は情報戦の最中にいる。
正しい情報、偽の情報、どちらも沢山流れているので、十分に識別して行かなければならない。

地球惑星の浄化、4月21日
アレクサンドラ: 地球惑星の浄化について解説して貰えますか? 
イベントが起って、銀河の兄弟達の助けを得ますよね。
彼等が地球を浄化している間、私達が一時的にスペースシップに引上げられるのは本当ですか?

コブラ: 4月21日にポータルが開く迄は、これについてはお話しません。

アレクサンドラ: 4月21日ですか?

コブラ: はい。あるポータルが開放します。そうしたら幾つか話してあげられますが、その前はだめです。

社会病質者(人格に障害があり, その行動が反社会的な形で表われる人)、カルマ
アレクサンドラ: Dr. Joseph Chiappalone を知っていますか? 
 いいえ。
 この医師はコンタクティーなのですが、悪魔についての考えを発表しています。
彼は85%の人が悪魔に取憑かれていると言っています。
彼は、元々ロボットのような人間がいて、二種類に分れると言うのです。そのような人は約64億人いて、魂を持っていないのだと。
それについてのコメントをお願いします。

コブラ: 彼が言っているのは、社会病質者の事です。
自分の魂との繋がりが断たれてしまっているのです。
彼等は実際はロボットではなく、元々持っている感じるという能力と繋がれなくなった人達です。その繋がりを失った時に、彼等は生来の感情を閉じてしまいました。

アレクサンドラ: ああ、なんて悲しい事。彼は又、闇の勢力は報いを受ける事になる、それは二番目の死だけでは済まない、と述べています。
コメントを聞せて下さい。

コブラ: 彼等は自分の取った行動の結果をバランスさせなければなりません。
どの道、彼等は自分のした事に直面して、処理しなければならなくなります。


アレクサンドラ: あなたはカルマがまだ存在していると認めているのですか。それとも、人生で溜め込んで来たものを解き放つという事なのですか?

コブラ: カルマという概念はアルコンのプログラムです。ですから私達には負債が溜っている訳ではありません。
お解りの通り、金融システムが同じような仕組みですよね。
それもまたアルコンのプログラミングで、カルマのシステムと同じです。
エネルギーの金融システムと言えるでしょう。
 もしあなたがそれを積重ねているとしたら、それはあなたがあるやり方で振舞うよう、あるシステムを訓練されて来たからです。
あなたが真の自己と繋がれば、そのようなものはすべて手放す事が出来ます。
学ぶべきレッスンなんて何にもないし、全てを手放して誰にも負債がないという事が分ります。

ヤハウェ(エホバ)
アレクサンドラ: これは面白い質問で、あなたの反応が待ち切れません。
ヤハウェが実際は悪質なコンピューターで、魂を支配して小さく分裂させる為に設置されたなんて、あり得るのですか?

コブラ: それはコンピューターではありません。もう存在していないエンティティ―です。
そのエンティティーは、エーテル的アルコンのテクノロジーのある部分をコントロールしていました。そのテクノロジーの一部は、魂を小さく分裂させるようにデザインされていました。

アレクサンドラ: これまで他の次元で突き止められなかった、人を惑わすようなテクノロジーを、今はレジスタンスがうまい具合に潰しているのですか?

コブラ: そうです。

ケミトレイル
アレクサンドラ: 毎月取上げますが、数え切れない程のメールが来るのです。この5日間、ケミトレイルがありません。
そのような変化についてコメントを下さい。

コブラ: これについては何度もお答えして来ました。
ケミトレイルは時々により多い少ないがあります。
抜本的に解決するのは、イベント時かイベント後です。

プロジェクト・ブルービーム(ホログラフでUFOや聖人達を出現させ人類を欺す作戦)
アレクサンドラ: 4月27日のバチカンの発表では、プロジェクト・ブルービームが実行される可能性があると思いますか?

コブラ: プロジェクト・ブルービームはもう不可能です。
実行出来ないよう、私達が地球表面から消してしまったので。

東ヨーロッパ諸国、東方連合
― この地域では特別重要な勝利を目にしないが、東方連合の人達が沢山おり、舞台裏で黙々とミッションに当っている。
華々しい結果を目にしなくても、舞台裏では途方もない変化が起きており、地球惑星解放の大成果を挙げる。

古代エジプト時代のヒーリング・テクノロジー
― 元々のテクノロジーは、時代が下るに連れ、忘れられて質が落ちて行ったので、エジプトのヒーリング技術は時代によって様々。
 アトランティス崩壊後の初期の頃のテクノロジーは、スター・チェンバー。
光のボディを回復させ正常な周波数に戻す技術。
後の時代には、ある程度迄光を増やす事は出来ても、完全に光のボディを回復させるものではない。
私達は、光のボディを回復させるプロセスを通る事になっている。

意識の変容、イベント
― 人間のシフトに関して、人々は遺伝的要因にばかり注意を向けるが、もっと大事なのは意識の変容。
 意識が変容すれば、自動的に遺伝子も再編成される。
実際に意識の変容プロセスが始まるのは、イベントが起ってから。

イベント前での地球状況では、意識を拡大させるのが容易ではないため。
 イベント後、意識変容のプロセスは加速し、急激に変わる。
本当の光がこの惑星に来た時の、本当のシフトは物凄いもので、人々が今経験している事を遥かに越えている。

成層圏バルーン
アレクサンドラ: 沢山の人が成層圏バルーンについて聞きたがっています。
皆が知りたいのは、どうして成層圏バルーンがマトリックスに大きなひびを入れ、アルコンが作ったセキュリティー・ファイアウォールに、凹みを入れるのかという事です。

コブラ: 基本的に、成層圏バルーンはベールを越えます。 
8.6マイル(約13.7km)の高度を超えると、アルコンのエーテル的ネットワークの及ばない処まで行くのです。
 そこではアルコンが影響を及ぼしたり、コントロールしたり出来ません。彼等は何も出来ないのです。
バルーンがそこから戻る時、バルーンはその自由な領域の、自由に解放された空間のバイブレーションを、エネルギーを、量子的特徴(quantum signature)を持ち帰ります。
 すると、地球惑星の表面と、解放された領域とを結ぶ、超次元ワームホールが作られます。
これが凝り固まったマトリックスを緩め、エーテル的アルコンのテクノロジーのパワーを弱めます。

アレクサンドラ: わー、私達みんなそれをすべきだわ。大して費用も掛らないのですよね?

コブラ: そうです。数百ドルもあれば出来ますよ。百ドルで揚げている人もいます。
[成層圏バルーンのインストラクションはこちら]
http://space.1337arts.com/wp-content/uploads/2009/09/1337artsGuide.pdf

コートニー・ブラウンの遠隔透視
アレクサンドラ: 遠隔透視が証明可能であるばかりでなく、正確である事を証明しようとして、コートニー・ブラウンが最終発表をしました。
その発表の中に、火星での活動を暴露していた部分がありました。
これは今日の私達の社会と、新しいパラダイムが展開して行く事に、どんな影響を与えると思いますか?

コブラ: 画期的な地球を揺るがす様な発表ではありませんでしたよ。
遠隔透視という現実を知る人を増やしましたがね。

アレクサンドラ: あなたって本当に面白いわね。

クリミア半島の37基のピラミッド
アレクサンドラ: クリミア半島の37基のピラミッドの意味を教えて下さい。米露間の争いに関係ありますか?

コブラ: ボルテックスの地域なのです。
重要なものではありますが、今回の全体の状況の中では決定的なものではありません。

the Band of Peace(ナイル川と平行に南北に築かれた22基のピラミッド群)
― 将来、このピラミッド群はもう一度結びつき、エーテルプレーンの光のマトリックスになる。
そして再び、銀河の中心から届く光の発信装置になり、アセンションのプロセスを助ける。

ギザの地下で見つかったUFO
アレクサンドラ: ギザの地下でUFOが見つかって、イエス・キリストのものだとされたのは、本当ですか?

コブラ: すべてその通りだという訳ではありません。
幾つかのものがそこで発見されましたが、あなたが言った通りのものではありません。

ビッグフット
アレクサンドラ: ビッグフットは、いると思いますか? 
 ええ。
 ビッグフットは人間とどんな関係にあるのですか?

コブラ: 兄弟種です。

アレクサンドラ: それならUFOで来た訳ではありませんね?

コブラ: その種は地球で生れて、地球で人類と平行に進化して来ました。

Deep Face Program
アレクサンドラ: フェイスブックが発表したDeep Face Program を知っていますか? 
 いいえ。
 Deep Face Program では、2つの顔写真が同一人物かどうかを、97.2%以内の正確さで見極められるというのです。
wellaware1.com と歩調を合せている感じがします。

コブラ: そのような種類のプログラムは[音声不明]のコミュニティーでは良く知られています。彼らは顔認識プログラムを監視カメラに使っています。
この技術は公共のものになりつつありますが、善悪どちらの目的にも利用出来るものです。

アレクサンドラ: これに関してはこれまで科学的見地から沢山の情報が公開されています。
それには沢山のプレイヤーがいるように感じるのですが、表に出て来ているのは演じ役でしょう?

コブラ: ええ、それはその通りです。

アレクサンドラ: ステージ・パフォーマンスのようなものですよね?

コブラ: ある面では、そうです。

アレクサンドラ: 私の質問は、その背後に誰がいるのかという事です。

コブラ: カバールが自分達のアジェンダを前進させる為にこれを利用します。
例えば偽旗事件や他の作戦を演出します。

アレクサンドラ: 私が尋ねているのは、その演じ役の背後にいて、とてもポジティブな変化を齎している良い人達は誰かということです。

コブラ: 今のところ、それを話す事は許されていません。

○ 合成生物学利用のGMO
 合成生物学はsynthetic biologyの訳。生命の仕組みを明らかにする為に、新たな生物を合成する学問

― 合成生物学を利用した新たなGMO食品は、これ迄のGMO食品よりも悪いもの。
光の勢力はこれを止めさせて、できるだけ除去しようと、多くの事を行なっている。

アルコンとアヌンナキ
― アルコンとアヌンナキは似たような存在。
アヌンナキの中のあるものはアルコンだと言えるし、或いは、アヌンナキの中の高位の存在だと言ってもよい。

○ ソフィアがくれた想像力という贈り物
アレクサンドラ: インタビューを見ていて、衝撃が走った事があります。
ソフィアが私達にくれた、もっとも価値ある贈り物は想像力だと言っていたのです。
 ですから、この話題を地上要員を励ます良い機会にしようと思いました。
素晴らしい事が繰広げられて来ますから、その事に対して想像力を広げて置きましょう。
早い遅いはあっても、そこに到達するというプロセスに於いて、想像力はとても大事な部分であると認めますか?

コブラ: 完全に認めます。

フルフォード、日本と台湾でのボルテックス活性化
― フルフォードとの共同作業が立上がり、旨い具合に進んでいる。
日本と台湾での活性化はとても成功し、両国の大変化の引金を引く事が出来た。

私達に津波の危険はない

ディエゴ・ガルシア基地
アレクサンドラ: マレーシア機消失事件で、HARRPに関与している特定の基地が浮彫りにされたという事はありませんか?

コブラ: ディエゴ・ガルシア基地では別の事柄が進行しています。
そこに限らず、そのような基地には沢山の大きな秘密があります。
近い内にその幾つかについて述べましょう。

アレクサンドラ: いいですね。ポジティブなものになりますか?
コブラ: 副次的効果として、ポジティブな効果を齎すでしょう。
人々はもっとこういう事に気付く様になります。まだまだこんなものでは済みませんよ。
物語の全ては未だ語られていません。全然です。
未だ沢山あるのです。

フリーエネルギー
― オーバーユニティー装置の開発、製造、分配は大きな勝利である。意味深い事である。
QEG発電機もそうだし、他にも勿論沢山のテクノロジーがある。

                      (了)


テーマ : 気になる謎やネタについて
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IS:IS ポータル アップデイト

転載元: Now Creation  IS:IS ポータル アップデイト (4/20)
http://nowcreation.jimdo.com/2014/04/20/is-isポータル-アップデイト/
原文: Portal 2012  IS:IS Portal Activation Update
       Friday,April 18,2014
http://2012portal.blogspot.jp/2014/04/isis-portal-activation-update.html

 ポータル活性化迄二日足らずになりました。
エネルギーは既に高まっている最中で、圧縮が益々強まっています。
私達が可能な限り平静な状態に留まり、“the Light”を保持している事が、とても大事です。
また、出来るだけ多くの人に届くように拡散する事も、やはり重要です。

 この活性化の公式フェイスブック・グループはここです。
https://www.facebook.com/events/526648004111532/?ref=2&ref_dashboard_filter=upcoming

 活性化のインストラクションに若干の変更がありました。
活性化の前にセイクリッド・スパイラル・ダンスを行いません。
この部分は飛ばして下さい。他は全て同じ侭です。

 活性化の為の Youtube ビデオがここで見られます。
ビデオの中のセイクリッド・スパイラル・ダンスの部分は無視して下さい。
ビデオは今のところ、9ヶ国語で制作されています。

 日本語
https://www.youtube.com/watch?v=rIu4mfjYTSI&index=4&list=PLVOwQLKLBlsNyHTHtSqS_-ijF8-DOhaqb

訳者からの注意!

 日本語版ビデオ4:56のインストラクション5では “エーアー”のマントラになっていますが、正しくは“イーアー”です。
コブラがわざわざ注意していますので、お間違えのないようにお願いします。


テーマ : 伝えたい事
ジャンル :

IS:ISポータル活性化 PART 1

 今回のコブラ最新情報は難解な上に、2、3 気になる点がありました。

1.G 2 クラウドについて言及がなかった事。グレート・アトラクターとの関係も不明。

2.“イーイーイーアーアーアー”などという、密教の秘儀みたいな動作とマントラが入る事。(私は神智学や日月神示を学んでいるくせに、こういうのは性に合いません。でも、イベントは起って欲しいので、やっては見ます)

3.最近のアレクサンドラのコブラインタビューで、“最終勝利は近いのか?”という質問に対し、
“ ― ある意味ではイエスと言えるが、ここは自由意志に則った宇宙です。
この機会の窓の内側でブレイクスルーが起る可能性はかなり高いが、私には如何なる保証も一切出来ない。”
 と、回答している事。何か官僚のご返事みたい。

 そういう訳で、今回はコブラメッセージそのものではなく、解説とインストラクション(指示事項)の説明に重きを置いたハートさんの記事を転載して置きます。
参加する、しないは各人の自由意志に従って下さい。


転載元: 「ハートの贈りもの―2014―黄金時代02年」 
拡散希望!最重要ポータル活性化;日本時間4月21日(月)午前9時30分
       2014-04-18 10:50:59
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/bbf8198e4aa36819d2200e72d19fe495

      image.jpg

 この所、私のサイトでは、皆さんの多大なるご協力の下、次々にマイケルから送られてくる課題 f(^^;))、(人類の為の?!)ヒーリング・ワークに集中していましたが、いよいよ最も大事なミッションがやって来ました。

 4月21日のカーディナル・グランドクロス、大詰めです。最重要のポータル活性化といえます。私達はついに、コンバージョンのポイントを通り抜けます。

 エネルギー的に言えば、私達はアンタリアン・コンバージョンの転換/反転ゾーンを通って、渦の目を通り過ぎます。
この活性化は、天の川銀河の私達の領域で大きな変化を引起こします。
未来の全タイムラインを “the One”というもっと大きなものへ同調させ、統一させて行くきっかけになります。

 この日のカーディナル・グランドクロスで、冥王星、天王星、木星、火星、この四つが正方形を形成します。
これは、私達の四つの体、肉体、感情体、メンタル体、スピリチュアル体のバランス、及び地球の四大元素、風・火・水・土のバランスを取り戻す時をも意味します。
私達は、肉体とスピリットの統合を果し、神聖なるブループリントへと戻るのです。

 G 2 クラウドの変化は現時点では未だ報告されていませんが、ここでは新たに、グレートアトラクターというエネルギー源が紹介されていますね。
所謂イベントが起るかどうかは判りませんが、可能性はかなり高いと思われます。

 4/9 付のCosmic Awareness のメッセージも読みましたが、少なくともスピリチュアル的には、私達が待ち望んだイベントに相当する愛の津波、意識のエネルギーの大波がやって来るようです。
「15日から始まり、特に20~23日は激烈な時になる。人々は、当に自分が経験しなければならないもの、ソウルが計画したとおりのことを経験する」
 そして、「波の上に乗り、その観察者になり、意識の変化の参加者となりなさい。
この時期に同じく放たれる狂気や混乱などのネガティブなものに流されないように。
自分は大丈夫だと信じて、しっかり準備をして下さい」と。

 そのためには、このポータル活性化に参加して積極的に役割を果す決意をする事が、良い準備になりますね。

 何をすべきか、指示の詳細は、Now Creation さん翻訳の拡散希望! IS:ISポータル活性化 PART1 を、お読み下さいね。
(但し、Cobra の元記事でもそうですが、紹介されているインストラクション・ビデオは古いもので、日本語版では、私が下記に載せたものが今回の記事用の最新です)

 4月21日月曜日、午前9時31分、正確にこの時間に行う必要があります。

    
 (注; この日本語版ビデオ4:56のインストラクション5では “エーアー”のマントラになっていますが、正しくは“イーイーイーアーアーアー”だと、指摘されています。
また、私からも(細かいですが)正確に言うと、両手を上げての回転時のマントラはイーが4回、両手を下げての回転時のマントラはイーが3回、アーが3回で書かれています。
 息継ぎと関係があり、また集団でシンクロさせて行なう場合には特に、発声の回数は揃えた方が良いかなと思います。
このスパイラルダンスは、非常に強力です。
自分が光のエネルギー体である事を思い出して下さい。
 光のエネルギーの塊を回転させて渦にすると、何が起るでしょうか。
しかもそれを集団で、みんなのエネルギーを合体させるのです。
巨大なエネルギーが一体化して動き出し、活性化し、周囲へ大波を生んで行きます。
私はそれを、Cobra コンフェレンスで体験しました。
本当に、物凄いエネルギーの発生でした)

〔インストラクション〕

1.もしあなたがグループで活性化を行う場合、可能であれば、活性化の前にセイクリッド・スパイラル・ダンス(Solaraという名前の予知能力者がこの惑星に齎しました)をして下さい。
やり方はここにあります。

http://www.nvisible.com/1111/SacredSpiral.html

 活性化の正確な時刻に、「女神の渦」を行います。
インストラクションです。

2.両手を頭の上に挙げて体を時計回りに回転させます。

3.こうしながらマントラ、イー・イー・イー・イーを唱え、マントラが体中に響くようにし、体が輝く光の柱になり、その光の柱の中に数百万の虹色の星が煌めくようにイメージします。

4.マントラを唱えながら体を回し続けます。
数分の後、両手を下して、体の脇に付け、体を時計回りに回し続けます。

5.そうしながら、マントラ、イー・イー・イー・アー・アー・アーを唱えて体中に響かせ、虹色の光の渦が心臓から外側に向かって地球全体に広がって行くようイメージします。
 自分のスピリチュアルガイド、次元上昇をしたマスター達、プレアデス人、天使、ツインソウル、ソウルメイト、ソウルファミリー、その他の光の存在達に呼び掛けます。

6.これら全ての光の者達の存在の下に、マントラを唱え続け、体を回転させ続けます。



テーマ : 伝えたい事
ジャンル :

アレクサンドラのコブラインタビュー(2014.04.13 前半)

転載元: Now Creation
アレクサンドラのコブラインタビュー(前半) 2014年4月13日付
http://nowcreation.jimdo.com/2014/04/17/アレクサンドラのコブラインタビュー-前半/
・ インタビュー音声ビデオとトランスクリプト (http://www.theeventhandbook.com/blog/intel/cobra-interview-transcript-of-march-monthly-update/

 アレクサンドラ: 4月には占星術でいうところのカーディナル・グランドクロスがあります。
私達にとって重要な分岐点であり、グランドクロスと同様に、私達の4つの体 ― 肉体、感情体、メンタル体、霊体(spiritual body) ― もバランスさせましょう。
 グランドクロスのバランスを、火、水、土、空気という4要素に当て嵌めても良いでしょう。
グランドクロスという現象を利用して、私達の内側の4つの領域をバランスさせる機会にするかどうかは、私達次第です。
これは天を地に降す素晴らしい機会であり、その本質は、私達がスピリットと物質を統一させようとしている事です。
 
 スピリットと物質の完璧なる結婚です。
私達は神性を持つ存在です。divine(神性)という語を辞書で引けば、神に由来する、或いは、神に似せた、と書いてあります。
私達は神性に、そして真なる神性の青写真に戻るべき時に来ています。
私達一人一人が、謎を解いて思い出す為のコードを持っています。
何故私達が母なる地球に生れて来たのか思い出す為のコードを。

火星、木星、冥王星、天王星がつくるカーディナル・グランドクロスの影響

 ― この20年でもっとも緊張が高まる時期だが、同時に大きな可能性を持った面白い時期でもある。
何故なら、この緊張の中から新しい社会が生れるかも知れないから。
従って、自分達の行動にとても注意しなければならない時期であると同時に、個人と地球に深い影響を長く与え続けるような決定を下せる時期でもある。

ブラッドムーン

― 今開いている機会の窓の内側で、更に強力なポータルが最初のブラッドムーン(4月
14,15日)で開く。

今回の春分は、新しいパラダイムを展開し、前進させたか

コブラ: 実際に今回の春分は機会の窓の始まりでした。
この窓は5月17日に閉じます。その2ヶ月間はキーとなる期間で、多くの事が生じる得るのです。

アレクサンドラ: 何れにせよ、私達は今本当に歴史を変えているのですね。

コブラ: その通りです。

月食(4月15日)、ユダヤの祭り

アレクサンドラ: 皆既月食のタイムフレームで、私達が知っておくべき事は何ですか? 
戦争が起りそうだし、感情的にも激しくなりそうです。
それについてコメントをお願いします。

コブラ: 確かに気を引くような事が沢山起りそうですが、私はあまり関心を寄せないようにしています。
それよりも、私なら今は様々な機会にフォーカスしますね。

アレクサンドラ: このブラッドムーンやら何やら・・・

コブラ: 実際はブラッドムーン(血染めの月)ではありませんよ。
名前が良くありませんね。これから起ろうとする事を巧く言い表していません。

アレクサンドラ: 成る程。何処でもブラッドムーンと言っていますね。

コブラ: そうです。余り良くない言い方です。こんな言い方をしましょう。
普通の月食だが、非常に重要なユダヤの祭りの日とも重なっている。

アレクサンドラ: 先を越されてしまいました。それについて教えて下さい。
そのような事が起るのは久し振りなのではありませんか?

コブラ: 1967年にも似たような状況でした。
当時は6日間のイスラエル戦争があり、今も亦起っています。
この戦争が自然に繰返されるようになっている訳ではありません。
イスラエルのカバールが浄化されるという事です。
そしてそれは数週間前から既に起っています。
暫らく大使館が閉鎖されたのは知っているでしょう。

この時期に身体に掛るエネルギー的な圧力

コブラ: 実際のところ、身体には経験した事がない程の沢山のエネルギー的圧力が掛っています。
これには二つのとても面白い性質があります。
一つ目は身体細胞の浄化です。私達には細胞の記憶が溜まっています。全過去世からの記憶です。
私達の身体細胞には、あるレベルでサインが記されており、これは全て浄化される必要があります。
 一部は楽に浄化され、一部は身体に変った症状として表れ、時には余り良い感じがしません。これが起り得るプロセスです。
二つ目の側面は身体の振動周波数を上げる事と関わっていますが、それと同時に、圧縮強度がとても高まっています。
 亜原子レベルでは、今、非常に強い力が私達の身体に作用しているのです。
この惑星上で、以前には決して経験しなかった事です。
もしかしたら、身体に奇妙な感覚を覚えるかも知れませんが、それは身体が、この新しい現実に合せる為であり、時にはそれが簡単に済まない事もあります。

最終勝利は近いのか

 ― ある意味ではイエスと言えるが、ここは自由意志に則った宇宙です。
この機会の窓の内側でブレイクスルーが起る可能性はかなり高いが、私には如何なる保証も一切出来ない。

ディスクロージャー

アレクサンドラ: ディスクロージャーは実に私達次第だ、というのを読んで面白いと思ったのですが、どう思いますか。
ディスクロージャーは私達がどう変わるか、物事をどう捉え得るかに掛っており、必ずしも外側の力や、ETに関する政府の発表に依るものではない、というのです。
 それに対するコメントをお願いします。

コブラ: それには賛成しかねます。ディスクロージャーとは、以前に機密指定された情報を明かす行為の事です。
その情報が人類のパラダイムを変える事が出来るのです。
 唯一真実を付いている点は、ディスクロージャーのプロセスが内側の変化と強く繋がっているという点です。
クリティカル・マスに達する数の人達が、内的に変れば、ディスクロージャーはかなり起り易くなります。

ソースと闇

 コブラのブログ記事「隔離された地球 エンドゲーム」(3月10日付)のコメント欄に、コブラが自ら載せたコメントを引用してアレクサンドラが質問する。
アレクサンドラ: ブログでは沢山の人に爆弾を落しましたね。
「ソースは全能であるという幻想は、そろそろ打砕いて終りにすべき説きです。時空連続体の限られた時間枠では、ソースは全能ではありません。ソースは闇を創りませんでした。苦悩は魂の成長に重要なものではなく、変異であり異常です。光に気づく為に闇は必要ありません」
 沢山の人から質問が寄せられたのですが、ソースは裏を掻かれてしまったのですか?

コブラ: いいえ、そうではありません。
しかし私が述べたように、全体のプロセスにおけるソースの役割について、偽の理解が余りにも蔓延っています。
 ソースは闇を創造していません。闇というのは、多量な潜在的可能性がランダムに作用出来る場であり、その潜在的可能性は、自由意志を備えた存在が闇を利用し、闇を探求しようと決意した説きにはっきり示されたのです。
 ですから悪は自由意志と闇との相互作用の結果です。
ソースとは関係ありません。ソースは、潜在的可能性や自由意志に対して絶対的な力を持っていません。
 そして時空連続体の中では、闇と悪を再び光に変えたり吸収したりするにはとても時間がかかります。
ソースは時空連続体の中では全能ではありません。日常生活で解っているでしょう。

チャネラー

アレクサンドラ: 4月15日以降はチャネリング情報を流さないと発表したチャネラーがいましたが、どう思いますか?

コブラ: 何人かだけで、多くはありません。実際それは良いことです。
何故なら殆んどのチャネラーが本物ではありませんからね。
彼等はアセンデッドマスターと繋がって本物の叡智を降している訳ではありません。ですからチャネリング情報が減るのは良い事です。

金融システムの変化と3月21日

 ― 引き続き光の勢力の作戦が進行中で、カバールの金融システムの土台が崩れつつある。それが銀行の破産や、それらの破産銀行が3月21日に買収されている事に反映されている。
3月21日は米連銀が力を失い始めるきっかけとなった日で、世界中の銀行に影響を与えている。

BIS(国際決済銀行)とTRN(Treasury Reserve Note:米国発行の新ドル札)

 ― BISは基金を放出していないし、TRNも発行されていない。
だから買い物する時には今迄のようにオイルダラーを払うのだし、状況は変らない。
全てが同意され、全ての用意が調って初めてリセットが起る。
それについては何度も述べた通り。いわゆるアガルタ人が言っている通りには変化しない。
しかしいったん変化が起れば、オンラインシステムを利用しているため、一気に変わる。

新金融システムのテスト

アレクサンドラ: 新金融システムがうまく機能するか、多方面でテストされたというのは本当ですか?

コブラ: テストと言っても様々な層があります。
第一の層は、レジスタンス・ムーブメントが自分達が関わる部分をテストしましたが、それは凡そ3年前の事で上手く行きました。
その後で東方連合や他のグループも様々なテストを続けています。
直ぐに成功したものもありますが、完了した訳ではありません。

4月8日の光の大勝利

 ― 4月8日に光が大勝利を収めた。来たる11日もそうなるだろう。

4月15日

 ―数日毎に何かしらの発表がなされているが、時機が到来しなければ発表されたような事は起らない。
今言える事は、4月15日に関して発表するような事は何も計画されていない。イベントも15日に計画されていない。

新金融システムを当てにしない事

アレクサンドラ: 誰かがあなたにこう言って来たら、何て言い返しますか。
「BRICS諸国には人道的な基金を用意するプロジェクトがあり、新金融システムに変ろうとしている。それなのに、未だ私達はお金を支配している人達の枠組みの中で生きている」

コブラ: 実際に皆さんは、何かが現れるべく準備中だと聞き知っています。まだ現れてはいません。
私は皆さんにこのプロセスを当てにして生活をしないようにと言いたいです。
 この瞬間を生きているような生活をして下さい。
自分の才能を使って、自分のガイダンスに従って。
バランスを保って下さい。新金融システムに頼らないで。
いつ、どのようにそうなるか、正確なところは誰にも判りません。
プロセスの概要は知られていても、細かいところ迄正確には知られていません。
その時の状況次第なのですよ。

アレクサンドラ: 大事な事ですね。それならあなたは金に裏打ちされた新通貨にノーと言っているのですか。

コブラ: これまで何度も説明したように、金に裏打ちされた新通貨に変わります。
それは一定の移行間中、現行の通貨バスケットの一部になるでしょう。

Collateral Accounts(国際担保勘定?)

 ― Collateral Accounts に関しては目下交渉中の段階。様々な話が伝えられているが、真実ではない。
署名が絡む話は全てナンセンス。これは人類の為のものであり、特定のグループのものではない。
レジスタンス・ムーブメントは供託金を見張っており、プランから逸れて利己的なものになる事を許さない。

IRS(米国税庁)とFRB

 ― 当然、今でも存続して機能しているし、お金を集めてカバール、ロスチャイルド、バチカンに送っている。
ネットの噂に惑わされないで常識を働かせること。銀行に電話して確かめればよい。

アレクサンドラ: それほど簡単な事ではありませんよ、コブラ。
新システムに移って、それが回り出す前は、舞台裏で行われて行く事ですから。

コブラ: そうではありません。
前にも言いましたが、実際のリセットはそのようには起りません。
リセットの瞬間迄カバールの機関は全て機能しています。
 国際金融システムの内部に仕込んだウィルスが活性化した時にリセットは起ります。
その瞬間に、このような機関は閉鎖されます。彼等はお金を移す事が出来なくなります。

アレクサンドラ: 即座にですか?

コブラ: はい。リセットが起きた瞬間から連鎖反応が起き、長くても数分で全銀行がシャットダウンします。
中央銀行も勿論取引出来なくなります。地球上の大きな金融機関も同じです。
こういう事が起って行く訳です。勿論、カバールの主な機関は全てその瞬間迄機能し続けます。舞台裏であってもね。

オイルダラーの終焉

コブラ: ロシアが既存の金融システムに加わらなくなった事や、石油売買での米ドルの重要性が薄れた事は、金融リセットのプロセスの大事な部分です。
 既存の金融システムが実際にリセットする前には、代りになるものが構築されている必要があります。
代りとなる機構には、東方連合と主要国、開発銀行のような金融基盤、SWIFT(国際銀行間金融通信協会)とは別の取引システム、オイルダラーを伴わない、別様のインフラが含まれます。
 オイルダラーを終らせる為に、沢山の事が結びつきつつあり、それについては近い中にお知らせする心算です。
皆さんは舞台裏で起っている事を更に理解する事になるでしょう。
オイルダラーの終焉に向けたプロセスは、今起っている事であり、加速しています。そして金融システムのリセットに至ります。

サウジアラビア、ナイジェリア

 ― サウジアラビアは最近迄アメリカの言いなりだったが、カバールの力が弱まっているため東方連合に同調し始めている。彼等の力も弱まって来ている。
 ナイジェリアの成長は目覚ましくGDPも上がっているが、他の多くの国でも同じ事が起きている。
多くの国が新しい投資を受けており、それは基本的には中国、そして東方連合の国からのものである。
 あるレベルでは、このような国々で、米中間の経済戦争が起っている。

2,000 ドルの臨時金

 全てがシャットダウンした後の移行期に、当座を凌ぐ為の2,000ドルを貰えるという噂は本当なのかとアレクサンドラが尋ねる。

 ― 1,000~2,000 ドル分のクーポン券を発行するプランがある。
イーストコーストの州で行われた戸口調査はテストラン。
しかし、ほんの少数の住民を相手にしただけで、イベント前にこのような事は起らない。

セントジャーメイン基金

アレクサンドラ: 情報が錯綜しているのですが、人道的に地球の為に懸命に働いて来た人達は、他の人よりも先にお金を受取れるのは本当ですか?

コブラ: イベント後に一部は直ぐに配られます。
地球惑星解放の為にとても献身的に働いて来た人は、セントジャーメイン基金から纏まったお金を受け取るでしょう。イベント後3週間してからです。

下院法案2847(雇用対策法案) 

コブラ: (6月1日の発効で)変化を引起すかも知れません。
未だ良いものだと認められていませんが、数ヶ月経てば何が起るか解ります。

高頻度取引(コンピューターを利用して1000分の1秒以下の高速で繰り返す株取引)

アレクサンドラ: 政府は国と州のレベルで偽の高頻度取引を行ない、高頻度取引ストップキャンペーンに打って出ました。
大統領と国務長官が以下の国に屈したからです。
ロシア、中国、パレスチナ自治政府、シリア、イラン、アフガニスタン。
それについての意見を聞かせて下さい。

コブラ: 高頻度取引は以前から続いていました。
カバールがお金を得る為の主な手法です。
そのような地域の舞台裏では、キー・トレーダー同士が結託してお互いを守り合っています。
Flexcoin

アレクサンドラ: ビットコイン取引所の一つ、フレックスコインについてはお聞きになりましたよね。
ハッキングによりビットコインの盗難に遭ったという事で閉鎖しました。
大失敗でした。裏にいたのは誰ですか?

コブラ: NSA。

アレクサンドラ: 本当ですか? 面白い事実だわ。

コブラ: NSAにも良い奴と悪い奴がいる事を理解する必要があります。
夫々が夫々のプランに従っています。
良い奴は良い事をしようとし、悪い奴は良い奴のプランを駄目にしようとします。

アレクサンドラ: 今は熾烈を極めている時なのですね?

コブラ: まだですよ。こんなものではすみません。

ペペ・オルシーニ、シロ教皇、クロ教皇、灰色教皇

 ― ペペ・オルシーニは裏社会最強の男だったが、今は違う。

 白教皇はいつも目にするバチカンの教皇、黒教皇はイエズス会士である。灰色教皇は黒い貴族の家系で、アルコンの一人。
今は白黒どちらもフランシスコ教皇。本来三人のところを二人で支えるという、エネルギー的に面白い状況で、このような事は初めて。
 白教皇と黒教皇が同一人物なのは、イエズス会が今迄のように裏にいた侭では目的を達せられなくなった為。
イエズス会がそれだけ追い詰められているという事。
以前はイエズス会が話題に上る事はなかったが、今では誰もがその正体について語るようになった。

4月27日(故ローマ教皇「ヨハネパウロ2世」、及び「ヨハネ23世」の列聖式の日)

アレクサンドラ: 彼等は4月27日に大発表があると言っていましたが、UFOに関わる事なのでしょうか?

コブラ: どうなるか見ていましょう。予定通りとなるかどうかをね。

「アメリカの春」 (退役軍人と愛国者達が5月16日にワシントンD.C.に集結し、腐敗政治を終らせる為、新政権の樹立を訴える作戦)

 ― アメリカと違い、他の国々では平和を保っていられるので、このような運動が成功を収める事が出来た。
この作戦が成功する為には、何百万人という数の人間が集まり、絶対に非暴力を保っているという二原則に則らねばならない。
どんなに強い反対に遭っても非暴力を貫き、本当にもの凄い数の人達で強いメッセージを発すれば、アメリカのブレークスルーとなるかも知れない。

エジプト前大統領派528人に死刑判決

 ― これは解放のプロセスであり、ポジティブ・ミリタリーがムスリム同胞団を粛清している。
彼等は未だ生きている。この人達の多くはムスリム同胞団の幹部で、物凄く酷い悪事を沢山働いて来た。

北朝鮮

 ― 張成沢氏の追従者200人への死刑判決は、エジプトとは全く事情が違う。
北朝鮮は世界から完全に孤立した国で、国内では二派閥が争っている状態。
そのどちらも光の勢力ではない。


オバマ大統領

アレクサンドラ: オバマの役割について、陰謀論側と精神世界側の人とで意見が分れているので、はっきりさせてくれますか。
大統領就任以来、14人の国会議員が彼とその家族を殺そうとしているという情報があります。
それについてのコメントをお願いします。

コブラ: この質問には既に答えていますが、オバマは光の勢力として生れて来ました。
しかしミッションの間、譲歩してばかりしていました。
彼は最早光のチームとしての役割を担えなくなる程、ずっとコントロールされて来ました。

 彼を殺そうとする陰謀はこれまで沢山ありました。
企てているグループは一つだけではありません。グループそれぞれに異なる動機があるのです。

アレクサンドラ: 彼が譲歩してばかりいたのは、脅されていたからですか?

コブラ: はい、その通りです。彼は脅されて来ました。彼の家族も脅されて来ました。
だから彼はもう光の勢力の計画には従っていません。

世界中の政治的変化と浄化

アレクサンドラ: 先週の水曜日に、カザフスタンの セリック・アクマトブ(Serik Akhmetov)首相が全閣僚とともに辞任しました。
背後にある本当の理由は何だと思いますか?

コブラ: 多くの国と同様、国内に大きな変化が生じているからです。
多くの政治勢力、多くの国々が、変化が起きつつある事に気づいています。
 命を長らえる為に辞任する場合もあれば、引き渡さなければならないものをほんの少しでも取って置く為に辞任する場合もあるでしょう。
なぜなら、今は他の勢力が益々力を得ているからです。
今は多くの国々で、ポジティブな勢力が政党内で力を増しています。

アレクサンドラ: 銀河連合が国や州の首長を規則的に訪れて、もっと良い統治をするように説得を試みていたのは本当ですか?

コブラ: この5、60年間そのようなコンタクトが沢山ありました。
しかし、あまり実を結びませんでした。
何故なら、殆んどの国の大統領は軍産複合体か、カバールの操り人形だからです。

アレクサンドラ: 私はそのようなコンタクトがあったから、中国が強力に摘発、逮捕に踏み切ったのだと思いましたよ。

コブラ: 中国の場合は、私がこれまで話していた浄化プロセスが起っているのです。
最もポジティブな政治勢力が力を獲得しつつあり、ネガティブな派閥を粛清しています。
中国でも、エジプトでも、そして他の多くの国々でも、こうしたプロセスが起っているのです。

イスラエル大使館の閉鎖

 ― 人々は信じてしまったが、イスラエルによる核爆弾の脅しはこけ脅し。
イスラエルでも同じプロセスが進行中で、ポジティブ派とネガティブ派が水面下で戦っている。
 今回は少し緊張が高まり、暴動の危険性があった。
ネガティブ派が脅しをかけたので、ポジティブ派がストライキで応じた。
大使館閉鎖はその動きを反映したもの。

これは未だ続くし、次の数週間でエスカレートして行く。ひょっとしたら、何等かのニュースが出るかも知れない。

二番目のツボは?

 3月10日のブログ記事で、コブラは地球解放へのプロセスを速めるために2つのツボを押すと述べた。
一番目のツボはフリーエネルギーの開放。アレクサンドラが二番目のツボは何かと質問する。

 ― ETコンタクトに関する情報公開が二番目のツボ。
今のところ緩やかなディスクロージャーが行われてはいるが、もっと熱気が高まる必要がある。

 (後半に続く)


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コブライベントの説明資料

1.「イベント: 変化への準備を」 
 
翻訳文: 田舎で深呼吸 
http://stonegods.blog.fc2.com/blog-entry-482.html
原文: (The Event by Dane on July 13,2013 (削除済)
http://prepareforchange.net/2013/07/13/the-event/)

 地球と住民は、霊的エネルギーが容易に行き来出来ない、まるでブラックホールのような監獄に25,000年もの間、隔離されて来ました。
私達は、闇(若しくはカバール)によって抑制され、操作されて来たのです。
 今、私達は25,000年間の監禁を終え、ブラックホールを出る予定です。
私達の惑星が、銀河の中で解放される最後の惑星です。
この出口こそ、事象の地平線(その向こう側に行ってしまうと戻って来れなくなるという境界の事)、或いはイベントそのものなのです。

 イベントは新しい社会の日の出です。
イベントは、物理的および非物理的な地球にとって、現状打破の節目となるでしょう。

 非物理面においては、地表へ向う銀河のセントラルサンからの光と、神のエネルギーの大きな波かフラッシュがあるでしょう。(銀河のセントラルサンは射手座の中心です)
 それは地球と人類に浸透する太陽からの閃光か、あるいは特別な種類の光でしょう。
それは愛のエネルギーに照されて人々を平穏にし、二元性を終了させるでしょう。
 それは地球上では見たり感じたりした事のない壮大なエネルギーです。
地球上の誰もが感じて、何かが起った事を認識するでしょう。
我々でさえ、それが何時起るかについてはサプライズです。
 それは以前には起った事がないのです。
それは深刻で衝撃的なイベントではなく、ポジティブなイベントとなるでしょう。

〔物理的な面では以下の事があるでしょう〕

・ 陰謀団の逮捕(既に開始)
・ 金融システムのリセット
・ ディスクロージャー ET情報を含む隠された真実/イベントの発表
・ 皆の為の繁栄資金に於ける新しい公正な金融システムの始まり
・ 新しい “政府/政治システム、教育システム、医療システム、歴史のレッスン” 等等
・ 人類はゆっくりと、そして徐々に、地球人以外のポジティブな種族の存在と、私達銀河との繋がりに目覚める。
・ 新しい先端技術の導入
・ 地球上の総ての人間の為、精神的成長と癒しへの解放
・ 沢山の、遥かに多くの楽しみがあります。

〔あなたは、イベントの前に何が出来ますか?〕

 私達は、人類総ての明るく美しい未来と共に、暴力のない地球への解放を楽しみにしています。
私達は、イベントの正確な日、月、及び年が分らないので(間も無くでしょうが)、念の為、幾つかの単純なルールに従う事が賢明でしょう。

1.今から始めるとして、手元に2週間分の予備の食料を保管して下さい。
2.あなたと、あなたの愛する人が必要とする可能性のある医薬品の供給が最新の状態にある事を確認して下さい。
3.余分な現金は自分の家に保管して下さい。
4.タンクが半分空である場合、乗物にガソリンを入れて下さい。
5.最新情報のために、このウェブサイトと接触を保って下さい。
6.自分、友人、及び、家族に教えて下さい。
7.6つの機動部隊の一つに参加して下さい--このウェブサイト上で、私達の美しい地球への解放を支援して下さい。
8.毎週日曜日にグループで集まり、地球の解放の瞑想を行なって神聖なる女神のエネルギーを齎すことに焦点を当てます。

〔イベント後、経済的に何を期待するか〕

新しい金融システムの為のビジョン - 旧金融システムから新しい金融システムへの移行。

 現在の金融システムが機能不全となり、新しい金融システムに置換えられつつあります。
パニックに陥らないで下さい。これは良い事なのです。
あなたに必要な品物は供給されるでしょう。
 あらゆる主要な変化と同様に、最初の数日間は、常に最も混乱します。
総ての主要なテレビネットワーク、インターネット、新聞、ラジオ局は、イベントに関する情報を放送するので、日が進むに連れて、益々快適になる事が期待出来ます。

〔下記は最初の14日間の指示です〕

1日目 - イベント発生(神の銀河エネルギーパルス)から数分以内。

・ 全ての銀行は一時的に閉じるでしょう - 銀行へのアクセス権は3-7日(最大14日間)中断。
・ 全てのクレジットカードやATM 機が一時的に(最大14日間)は無効になります。
・ この理由は、カバール(陰謀団)として知られる世界中の中央銀行の違法所有者による資金へのアクセスを遮断することです。
・ 殆んどのお店はオープンした状態が奨励されるでしょう。そして、通常の業務同様、現金と小切手を受け入れ続けて下さい。
・ 銀行が再開すると、すぐ小切手は清算されるでしょう。(イベントの 1-2 週間後に)
・ あなたが現金を手に入れる手段を持っておらず、友人、家族、コミュニティや緊急サービスを介して入手する事が出来ない必需品を必要としている場合は、バウチャー(クーポンシステム)制度が商品やサービスの支払いの為に設定されます。
 これは、無料のお金ではありません。
これは基本的に千ドル迄のあなたへの貸付けです。
イベントの日から銀行が再開する時迄に、食料、薬、および必需品の為に、それが使用されるかも知れません。
 その後それらは無効となり、あなたは使用量に対して支払いを求められます。
企業は、任意の銀行を通じて処理出来るそれら合法的なクーポンに対して(損失を蒙らないように)補償されます。
 商品とサービスを購入する為にクーポンの使用を選択する人々は、それらの銀行を通して支払うか、もしくは将来の収入/補償から埋合せる責任があるでしょう。

 2日目-14日+

・ 総ての通貨は、まだ価値があるでしょう。
・ イベント後に、財政上の再評価があるでしょう。
・ 銀行の再開と共に透明な会計が為されるでしょう。
・ 利息費用は削除されます。
・ 部分準備銀行は終了します。
・ 即座にIRSは解体されるでしょう。
・ カバールと強い絆を持つ総ての銀行は破産するでしょう。
・ 連邦準備制度は直ちに解体されます。
・ すべての負債が免除されるという訳ではありません。あなたが支払いが不要だと思って商品の購入にクレジットカードを使用する事は許されないでしょう。
・ 食糧、シェルター及び、テクノロジーは、全ての人に利用可能となります。
・ 金は公開市場で取引されなくなるでしょう。
・ もはやホームレスは居なくなるしょう。
・ もはや株式市場はなくなるでしょう。
・ 銀行口座における金銭は、リセットから新しい銀行組織 ( 3-14 日 ) が形成されるまで凍結されるでしょう。
・ 資金が合法的に獲得されたならば、その金銭は保持されるでしょう。
・ カバールのお金は違法であり、押収されるでしょう。

〔変化する新しい社会のディテール(細部)を追加します〕

・ 唯一の税は、購入された新しいアイテムに対する 14% になります。
・ 博愛主義によって統治されるでしょう。
・ 新技術がリリースされますが、電力網は今とは違った形で保持されます。
・ 誰もが担保口座から10万ドルを受け取るでしょう。
・ 10万ドルまでの負債は免除されるでしょう。もし、この量を超える場合には内容が(不当なものでないかどうか)精査されます。それでも支払い不能の場合は破産を勧められるでしょう。
・ 全ての国の負債が免除されるでしょう。
・ 住宅ローンは相殺されるでしょう。
・ 年金口座は守られるでしょう。
・ 社会保障/退職金/ヘルスケアが変更され、無料の健康保険が、新しい高度な医療システムの為に提供されます。
・ 平均週間労働時間は3-4時間/日、週5日になります。
・ 生産コストが下ります。
・ 全ての法的な契約は尊重されます。
・ 警官隊は、集金の為ではなく、国民を保護する為に再編成されるでしょう。
・ コモンローは尊重されます--歪められません。
・ 大部分のクレジットカードの負債は取消されるでしょう。
・ 投機は容認されません。そして今やクレジットカードを使い通すことはできません。それらに責任を負わず、後で帳消しにされる事を期待しても無駄です。金融の追跡調査があります。
・ 議会はリセットする事によって閉じられます。(全ての国に当て嵌ります)
・ 議会の大部分は解散されます。
・ リセットから4ヶ月以内に、議会 ( 世界中の全ての政府 ) の為に新しい選挙があるででしょう。
・ モンサントとマイクロソフトは、即座に破産となるでしょう。他の腐敗した企業も同様です。
・ 大部分の囚人は、生活条件の為に物事を強要されたため、彼等は解放され、心理カウンセリングや訓練を受ける事になります。彼等は無実であるため、多くが釈放されます。
・ CIAの麻薬取引は中止され、そして抜本的なリストラが必要とされるでしょう。
・ 私達が完全に癒される時、私達は肉を食べる事を止めるでしょう。
・ まだ倒産があるでしょう。
・ 私達は、もはや中国に工場を持つ事が出来なくなります。
・ 大抵の企業は操業を続けるでしょう。
・ 企業は株式を買戻すと、投資家に彼等のお金を返すでしょう。
・ レジスタンスは、援助とアドバイスをするでしょう。
・ 配電網は損なわれず存在するでしょう。しかしカバールが降伏した時、私達は短期間、停電生活を余儀なくされるかも知れません。

 コブラ、及び、彼の新しい社会情報と更に多くの詳細のために Portal 2012 又は The Galactic Connection を訪れて下さい。(原文にリンクあり)

 “イベント” 後の経済生活は、広範囲に向上するででしょう。
カバールによって不法に課された負債の束縛から解放されるからです。
地球上の全ての人は、自分達の生活を改善させる為に利用可能な資金を持つ事になるでしょう。

 更なる学びの為に、あなたは アメリカンドリームというウェブサイト、我々の金融史に関するフィルムを楽しむ事が出来ます。
これは、金融史を説明する為に、最良のウェブサイトです。
多くの事がこのサイトにあります。
それらのフィルムは、全て youtube 上にリンクされます。


2.イベント直後の「地域社会を担っている方への概要説明」

翻訳文: Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/02/24/地域社会を担っている方への概要説明/
原文: Community Leaders Brief
http://www.prepare4change.com/

 銀行システムの閉鎖に関連して、現在の状況を御理解頂く為に、本文書を配布しております。
短い移行期間中、地域の平和と安全が保たれるよう貴兄の御協力を賜りたく存じます。
また貴兄の責任ある立場からも下記に関してご支援を頂き、現状維持に努めて頂く事が、地域社会にとって極めて大切な事と思われます。

 私達は、この度の銀行システムの変更が完了する迄の間、食料、水、電気、インターネット、ガソリン、輸送機関、電話サービスに支障無きよう願っております。
 更に、地域社会を担っている方々に、この度世界で発生している事について、ご理解頂きたく、本文書を作成しました。
ある世界規模のネットワークがあり、平和裡に世界規模の銀行システムを透明化しようと専念して参りました。
貴兄に本文書を提供している人物は、そのネットワークの一員です。

・ 私達が誰を代表しており、このプロセスの背後に誰がいるのか?

 私達のクループは、高い知性を備えた目覚めた人間の集まりで、個々人の社会的背景は様々です。
非暴力的に変化を起すことに献身しております。
 私達は現在生じている事態について、世界の諜報機関及び軍部のキー・パーソンから、注意を喚起されておりました。
世界中の警察機構のトップ階級のメンバーも、このような合法的執行を認めております。
CIA、NSA、FBI、軍部、郡保安官、警察にも国を愛する誠実な人達がおり、世界中の仲間と共に金融犯罪者の同時一掃作戦に従事しております。

 手短に述べますと、多国間管轄の国際的大作業部会が複数組織されており、金融世界及び政治世界に於ける大規模な腐敗を暴きました。
そして今、この犯罪行為を終らせる為の合法的作戦を実行中です。
 国と地方の取締まり機関及び警察の、特定の指導者達も、現在進行中の事を承知しております。
平和維持を目的として、軍隊が都市に配備される事も予想されます。
この文書を手にされた時点で、緊急放送が始まっていなくても、直ぐに緊急放送で事態の説明があります。

・ 何が起こっているのか、なぜ銀行が閉鎖されたのか?

 今回起っている事は、世界の中央銀行システムの金融リセットで、必要不可欠なものです。
生憎、この処置により、中央銀行と繋がっている全コンピューターは利用出来なくなります。
そのため全世界で、現金、ATM、機械装置、クレジットカード、株式市場へのアクセスが断たれる事になります。

 既に流通している通貨以外は利用出来なくなり、恐らくその期間は、長くて2週間続くと思われます。
プランを管理している合法下の組織は、銀行システムのオフライン期間が3~5日で済むよう、最善を尽しております。
 しかしながら、予測の効かない不確実な要素が非常に多いため、実際の切替えに要する期間を、正確に申し上げることは出来ません。
現金が不足すれば、現金を入手出来ない人がパニックに陥り、世界中の様々な地域で、困難な事態が発生するかも知れません。

・ このプロセスにおける貴兄の重要な役割

 それを案じて、私共は貴兄にこの文書をお渡ししました。
地域社会の人々、そして地域を率いている仲間の方々との、偽りや隠し事のないオープンなコミュニケーションのネットワークを維持する上で、貴兄がリーダーシップを取って下さることは、極めて重要な事と思われます。
 私共は、地方警察の動きを見守り、調整して下さる事を最優先事項として、貴兄にお願い申し上げます。
地方警察もこの作戦を知らず、発生している事態を理解していません。
住民の方々が混乱に陥るのは自然な反応ですが、警察がそのような反応を、反社会的、潜在的暴力と見誤るかも知れません。
私共は何よりも、警察の慎重な対応と先を見据えた対策を講じる事で、警察が武力を行使しなくて済むよう、お願い申し上げます。

・ 変更期間中、平和を保つ為に大切な事

(1)銀行閉鎖により、長期間、以下のサービスが止るかも知れません。

(2)輸送機関、食料、水、電力網、携帯電話のアンテナ塔、インターネット、テレビ、緊急救援活動、病院、その他の重要なネットワーク。

(3)そのような場合でも、食料と水、そして地域社会のグループには、住民へのサービスを再開して頂くようお願いします。

・ 私達が今回の出来事をどうして知っていたか

 私達のグループは、直接連絡を受けており、情報ネットワークの機能を果すよう要請されました。
そして任務に当る貴兄をサポートする為の、基盤としての役割も要請されております。
 貴兄が、市長、給水区域管理者、電力会社と地域間の連絡係の何れかであるならば、銀行閉鎖期間中もサービスが途絶えぬよう、お取計らいの上、責務を全うして頂きたく存じます。
 更に、必要としている住民が必需品を手に入れる為の供給ルートを、地域で確保して頂ければと思います。
病院と救急サービスを優先し、お年を召して身体が弱っている方を保護して下さるようお願いします。

・ このような事が起った理由

 不幸な事に、米連邦準備銀行を含む世界の銀行システムで、長年に亘り犯罪的不正行為が為されて来ました。
不正行為に問われている者達は、世界の政治基盤を様々に腐敗させました。そして力への飽くなき欲望は、民主的なプロセスを妨害し、世界中の生態系に大きな害を及ぼしました。
また、社会レベル国家レベルでの友好関係を損なう原因にもなっています。

・ 公になる証拠

 証拠は押収されつつあり、金融業界の詐欺と腐敗のシステムを示しています。
それは制度化された窃盗という結果を招きました。
世界中の人々が苦労して稼いだお金が、何兆(ドル)という単位で盗まれたのです。
 証拠も挙り、起訴状の送達と逮捕も始まっているので、このような犯罪も終りになります。
犯罪責任を負うべき人達には、自国の法律に従うよう繰返し警告して来ましたが、それを拒んだ者もおります。

・ 実力行使の時

 法律遵守の警告が拒否された為、中央銀行が強制閉鎖される事態となり、只今のところ全世界の銀行システムに影響が及んでいます。
今回の過激な作戦は、法を執行する為に必要なものであり、全世界で、警察が組織立って作戦を実行中です。
 前以って民衆に警告しなかったのは、権力を握る犯罪者達が世界のメディアを支配し、世界規模で検閲者を置いていたからです。
警官は、犯罪者が大人しく逮捕されるか逃るか、判断出来ません。

・ 地に落ちる権力者達

 銀行業務の不正操作には、名立たる権力者達も関わっています。
事態が沈静化すると、人々はその事にショックを受けるでしょう。
これは軍事クーデターでもなければ、何かしらネガティブな事件でもありません。
 実際は本作戦により、統治システムがより実直で信頼の置けるものになり、数週間して真実が公になると、世界中から御支持を頂けるものと思っております。

・ 本文書の正当性に疑問を持って当然です

 貴兄にとってこの情報は現実味に欠けているかも知れませんし、信じて頂けないかも知れません。
しかしながら、本文書が2013年9月29日に作成された事をご考慮頂きたく思います。
 前以って本文書を作成していた私達が、今現在行われている事を承知している証になるのではないでしょうか。
繰返しますが、これは軍事クーデターではありません。
パニックに陥ったり、恐れたりするようなものではありません。
 この世界規模の出来事の本質に関して、貴兄が私共を信じるか信じないかは別として、貴兄には地域の平和と安全の為に、最善を尽して頂くよう御願い申し上げます。
出来るだけ効率的に物事が運ぶようにご配慮下さい。

・ 結びとして

 私共は、貴兄が本文書に心を開いて下さる事を願っております。
そして私共が、地域を率いる、責任と力を持つ立場に居られる貴兄を支援している事をご理解下さい。
 この移行期が短期間で済むように意図されている事を、どうぞご承知置き下さい。
コミュニケーション手段が不通になるかも知れません。
国の指示を待たず、局所的な思案が求められる事と思われます。

 どうか本文書の内容を熟慮して頂き、可能であれば、この概要報告を貴兄に齎した人物に率直にお話し下さい。何が起っているのか明確にしてくれるかも知れませんし、貴兄と地域社会にとって役立つアイディアを出してくれる事でしょう。

 私共のウェブサイトです。(www.prepareforchange.net)(削除済) 
記事がリンクしてあります。
私共が述べていた事が、長い時間を掛けて為されていた事を証明します。
是非リンク先から情報を受取って下さい。
 銀行の閉鎖期間中でもインターネットが機能していれば、リンク先の記事で理解を深めて頂けるでしょう。
インターネットが機能していない場合、本文書を貴兄に届けた人物と連絡を取って見ては如何でしょうか。

 ここにご提出致します。

By Prepare For Change team (削除済)
www.prepareforchange.net

Additional information:
http://2012portal.blogspot.com/2012/04/normal-0- microsoftinternetexplorer4_28.html
http://newtomorrow.us/part2.html
http://divinecosmos.com/start-here/davids-blog/1023-financial-tyranny


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コブラ最新情報(2014.04.08)

 やっと、マレーシア航空370便事件にコブラの回答が出ました。
インド洋で今も行われている捜索活動は注意を逸らす為の大掛かりな陽動作戦だったようです。
乗員、乗客の安否については何もコメントされていません。機体だけ海に沈めた可能性もあります。
 
〔ポイントピックアップ〕

 “最近、オーバーユニティー・フリーエネルギー装置が公開された事で、オイルダラーシステムの崩壊が速まって行く事でしょう。
BRICS諸国の高官達は、積極的に人類にフリーエネルギーを齎そうとしており、それに合せた新金融システムを発展させる心算でいます。”

 “ポジティブミリタリーと、世界中のキマイラグループとの間で、静かな全面戦争が進行中です。MH370便のディエゴ・ガルシア島へのハイジャック事件は、キマイラグループの戦争行為でした。
 (インド洋の)ディエゴ・ガルシア米軍基地は、彼等の主な要塞の一つです。
この戦争が終わってキマイラが敗北したら、イベントへの完璧な条件が整います。”


 
転載記事: Now Creation 
オイルダラーの終焉、フリーエネルギーとイベント
http://nowcreation.jimdo.com/2014/04/09/オイルダラーの終焉-フリーエネルギーとイベント/
原文: 「Portal 2012」    End of Petrodollar, Overunity and the Event
     Tuesday, April 8, 2014
http://2012portal.blogspot.jp/2014/04/end-of-petrodollar-overunity-and-event.html

 1971年、ニクソン大統領が(金ドル交換停止を宣言して)米ドルをゴールドから切り離した事で、キッシンジャーがオイルダラーを生み出す道を開きました。
このシステムは自動的に何十年もカバールを支えて来ましたが、今は地政学的構造が変化する時代に入り、キッシンジャーのような古参のカバールの戦略家達は、その変化に対応出来ません。
 東方連合はオイルダラーシステムの終焉を加速させる為に、フルスピードで作業しております。
http://philosophyofmetrics.com/2014/03/29/the-bear-and-the-dragon/
http://goldenageofgaia.com/2014/04/03/russia-has-already-backed-its-currency-with-gold/
http://voiceofrussia.com/2014_04_04/Russia-prepares-to-attack-the-petrodollar-2335/
http://goldenageofgaia.com/2014/04/04/the-world-waves-goodbye-to-the-us-petro-dollar-lawmakers-call-to-ditch-it-and-countries-barter-not-to-use-it/
http://www.globalresearch.ca/putin-flushes-the-us-dollar-russias-gold-ruble-payments-system-delinked-from-dollar/5375866

 カバールが反応すると、東方連合側はカバール側にリラックスしてヨガでもしてろと、親切にアドバイスしました。
http://rt.com/news/moscow-sanctions-us-relax-417/

 東方連合は、オイルではなく、ゴールドに裏打ちされた新金融システムを築く心算です。

 最近、オーバーユニティー・フリーエネルギー装置が公開された事で、オイルダラーシステムの崩壊が速まって行く事でしょう。
BRICS諸国の高官達は、積極的に人類にフリーエネルギーを齎そうとしており、それに合せた新金融システムを発展させる心算でいます。
ですから、新金融システムの基礎にpetrojuan(?)を据える選択肢はありません。
 オイルダラーシステムは、軍部ネガティブ派が米軍拡張政策でそれを支えていたからこそ、機能していたのです。
http://jhaines6.wordpress.com/2014/04/03/presstv-us-military-protecting-international-banking-cartel/

 オリオン出身のネガティブ・ミリタリーは、1996年、アルコンのコンゴ侵略以降、全主要国家の軍部内に入り込んでいます。
そのネガティブ・ミリタリーの内部に、キマイラ(Chimeraギリシャ神話に出てくる怪獣)というコードネームを持つ、非常にネガティブな秘密のグループが存在します。
このグループは、世界中の軍事基地の大部分を秘密裏にコントロールしています。そのような軍事基地の多くは米軍基地です。
http://www.globalresearch.ca/the-worldwide-network-of-us-military-bases/5564
http://empire.is/

 カバニス海軍僻遠飛行場(テキサス州)がキー・ロー(訳注: Chi Rho ギリシャ文字のXとPを組み合わせた初期十字)の形に造られているのは興味を引くところです。コンスタンティヌス大帝のシンボルです。
コンスタンティヌス大帝は、キリストカルト教を創始したアルコンです。

   キー・ロー

  (http://en.wikipedia.org/wiki/Chi-Rho

 キマイラグループは、全ての国家の軍部リーダーに秘密の協定を押し付け、善意の異星人とのコンタクトを阻止し、その痕跡も消し去るように強いました。

   キマイラグループ

 彼等はメインアルコンと連絡を取っており、イエズス会とNSAに強く結びついています。
コルテウムやラビリンスなどのグループに、彼等は巧く工作員を潜伏させています。
 メインアルコンを通じて、彼等はエーテルプレーンのアルコン達への接近を制限して来ました。
エーテルアルコン達は、カバールのメンバーに魂の契約を強要し、キマイラグループに服従させているのです。
カバールの誰かが排除されたとしても、エーテルアルコン達にとっては、別のカモを探して魂の契約を強いれば良いだけの話です。

 過去には、あるポジティブグループが遠距離スナイパー達を雇ってカバールのメンバーを排除させましたが、上手く行きませんでした。
何故なら、このようなカバールのメンバー達は、新しいクローンボディーで物質的プレーンに戻って来るからです。
 キマイラグループの監視下にある軍事基地には、彼等のクローンボディーが既に用意してあったのです。
 2004年以降、レジスタンスがこのようなクローンを全て破壊したので、前述のポジティブグループの射撃手達は、ずっと上手くカバールメンバーを消し易くなっています。
カバールメンバーに、ブラックウォーター/アカデミのボディーガードが幾ら付いていても、守って貰うのは不可能でしょう。

 キマイラグループは、物質的ストレンジレット爆弾を殆んどの米軍基地に配備しました。
この爆弾は他国の軍事基地にも幾つか配備されており、銀河連合とレジスタンス・ムーブメントの進撃に対する、防御ラインを形成しています。

 彼等は更に、プラズマ・スカラー装置のネットワークで地球を覆いました。
このネットワークは軍事基地から操作されており、全地球を包囲しています。
プラズマとは、固体、液体、気体に続く、物質の第四の凝集状態です。
実際に物理的物質とエーテル的物質を繋げています。
 プラズマ・スカラー装置は、私達の物理的身体に影響を及ぼせるので、キマイラグループはこの装置を利用して、光の戦士やライトワーカーを攻撃し、身体機能に干渉したり、呼吸や脈拍を乱したりします。
 彼等は又プラズマ・スカラー・レーザーを用いて、ライトワーカーのマインドに思念形態を投影します。
プラズマ超低周波音はライトワーカーのオーラ膜の周波数を下げます。
そしてプラズマ超音波は、究極のスパイマシン、監視マシンです。
レジスタンスは既に、このようなプラズマ・スカラー装置をフルスピードで除去しているところです。

 ポジティブミリタリーと、世界中のキマイラグループとの間で、静かな全面戦争が進行中です。MH370便のディエゴ・ガルシア島へのハイジャック事件は、キマイラグループの戦争行為でした。
 ディエゴ・ガルシア米軍基地は、彼等の主な要塞の一つです。
http://www.globalresearch.ca/diego-garcia-military-base-islanders-forcibly-deported/15840
 この戦争が終ってキマイラが敗北したら、イベントへの完璧な条件が整います。


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ポータルコンファレンスの報告(by コブラ)

転載元: 「Now Creation」
日本及び台湾 ポータルコンファレンスの報告 4月4日付
http://nowcreation.jimdo.com/2014/04/05/日本及び台湾-ポータルコンファレンスの報告/
原文: Portal 2012 Report About the Japan and Taiwan
Conferences Friday, April 4, 2014
http://2012portal.blogspot.jp/2014/04/report-about-japan-and-taiwan.html

 どちらのコンファレンスも大成功でした。

 門司港コンファレンスの幾日か前に、この地域に震度4の地震がありました。(3月14日2時06分、震源地は伊予灘でM6.2)。
これはコンファレンスでの浄化を予兆していました。
 私達はコンファレンス中の土曜日に、広島と長崎のエーテル的放射能を浄化出来ました。
日曜日には同じプロセスで福島の浄化も成功しました。
浄化している間、これらの地域から離れられずにいた多くの御魂達が解き放たれ、光の中へ導かれて行きました。

 私は翌日に広島を通りましたが、エネルギーの特徴が核爆弾を被った都市のものではなく、普通の工業都市のエネルギーになっていました。
世界中にある、他の重工業都市と同じです。

 台湾の人達はとても強固で熱心なグループでした。
台北市のボルテックスの活性化を行なった当にその時、突然激しい雷雨となり、都市を浄化しました。
台湾のコンファレンスでは、フィックス・ザ・ワールド・チームが、稼動しているQEGオーバーユニティー装置のデモ用ビデオを見せてくれました。

 コンファレンスの後、私達は台湾のQEG生産施設を訪問しました。
丁度そのチームがQEGの芯の部分を組み立て始めた所でした。

        台湾のQEG生産施設

 2、3日して、彼等はそこから既に電力を得ています。
https://www.youtube.com/watch?v=W5IdtaqNFBs&feature=youtu.be

 ここからフィックス・ザ・ワールド・チームへの支援金をお送り頂けます。
http://www.gofundme.com/hopegirlfixtheworldqeg

自分でQEGを作りたければ、ここがQEGのメインネットワークハブです。
http://be-do.com/index.php/en/

 このウェブサイトには、QEGの全製造過程について詳細な情報があり、QEGを作っている他のグループとも繋がる事が出来ます。

 ポータルコンファレンスでの仕事とは別に、異なるドラゴングループの代表者達とも何回か会合を持ちました。
こうした会合と交渉で複数の重要戦略が合意されました。
惑星地球解放プロセスのキーとなる様々な側面で、重要になる戦略です。
この惑星表面の地政学的状況に、非常にポジティブな影響を長く及し続けます。


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龍が蘇る!

 黒猫のサイト(ここは、本物と偽物の両方を探せる場所です)で見付けた 龍が蘇る! という記事、もしかして艮(うしとら)の金神の事かと思い、気になってこの元記事を書いた方の過去ログを調べて見ました。
やはり、この龍とは、立替え立直しを担う日月神示の神々を指しているように思えます。
 即ち、国常立大神を総大将とする、竜宮の乙姫殿、日の出の神殿、岩の神殿、荒の神殿、風の神殿、雨の神殿、暗剣殿、地震の神殿、金神殿の十柱です。(出典: 五十黙示録 紫金之巻 12帖)

引用:
 “このような創造の力を持った宇宙人達が地球に降り立ち、陸を造り、山を造り、川を造り、緑を造ったとしたらどうでしょう。
 この中には自然霊達も含まれます。
日本に馴染の深い龍神達です。(註: 上記の十柱は自然霊ではありませんよ!)
神話に出てくる国生みの世界が広がるのではないでしょうか。”

引用元: 「プレアデスからのスピリチュアルメッセージ」
何故支配されてしまったのか? 2014-02-02(13:13)

 「日月の臣民」も、そろそろ庵を出る時が近付いているのでしょうか。
未だ出たくない気持の方が強いですが・・・。

 昨日、一昨日と晴天が続いて今日は一日中、雨。
これで彼方此方に残った雪の塊りも完全に融けるでしょう。
暫らくは野良仕事に集中して、ブログ更新を怠るようになるかも知れません。
 とは言え、あと2週間余りで4月15日、そこから2週間がイベントの山場です。
本当に起った時の準備もして置かなければ・・・。


参考記事:
「プレアデスからのスピリチュアルメッセージ」 龍が蘇る!
http://pleiadesm45subaru.blog.fc2.com/blog-entry-757.html
          2014-03-28(08:43)

 どうも龍が蘇るらしい! 昨日そう言って来た!

 しかし昨日は色々と色んなモノが来てましたが、何でこうも攻撃して来るのでしょう。

 ある方ともお話していたのですが、そろそろ「年貢の納め時」らしいので、今一生懸命やっている事も最後のあがきのようなものと言っていました。

 何となく分るような気もします。

 で、13000年間抑え込まれていた龍が復活するようなので、これはもう最終段階に来たというか、今迄のドラコニアンでは太刀打ち出来ないというか、何とも嬉しい知らせです。

 もうどうあがこうが無理なようです。

 もしかすると瞬く間に一掃されてしまうかも知れません。


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コブラ・ポータル・コンファレンスの体験レポート

 このコブラ・コンファレンスに私は参加しませんでしたが、金子譲 (ゆずりん)氏のブログ
「We are all one」に感想のようなレポートがあるので転載させて頂きます。(金子氏は、このレポートを、ラミーコ、ハートのお二人にもメールで送ったようです)
このレポートの中で金子氏は、
“最後にコブラからの提案で、コンファレンスに集まったメンバーが中心になって、コブラの情報を伝える事や、集団瞑想を実践するグループを立上げようという事になりました。”
 と書いていますが、同じ参加者のハートさんは、「AAマイケル(大天使ミカエル)のファミリーよ、集れ~」という感じになっています。
「楽しいアセンション・次元上昇」のやまさんの作品ですら、
“藍染屋さんもファミリーですね~。国常立大神とか言っていらっしゃるけど、私はすごくマイケルを感じるの。ああ~、今度、丸森の工房にお邪魔しようかな~。でっかい作品があったら、ぜひ私の部屋に飾りたいデス。♪(*^ω^*)♪”
 等(など)と娼婦のような事を言い出す始末。(意地悪してすみません。「ハートのミニリング」の所です。後で削除しないように!)
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/faa870740b0b9fdd2208be5046fdc0b2
つまり、コブラを出汁(だし)にして自分の信者を集めた守城佐恵子の二の舞になりかねない雰囲気を感じるのです。
 私の感覚では、そのAAマイケルも間違いなく偽物です。
「AAマイケル(大天使ミカエル)」で検索して出て来る記事を読んで見ても、殆んど意味の無いものばかりです。
邪(よこしま)な低級霊(非物質的アルコン等)にとって、「自分は偉い、特別な人間だ」と思いたがっている人間を騙す事くらい簡単な事はありません。
 福岡のコンファレンス会場で彼女の携帯電話に現れた超常現象も多分、そうです。
冷静に考えれば、誰の悪戯か判らない筈です。
画像: (http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/29/88/f9e4e8e11eabb5fad522522f0286e358.jpg
 
 実は、これがスピ系の多少とも有能な人間が陥り易い最大の陥穽(落し穴)なのです。
本物の高級霊はこういう、人の自尊心を擽るようなことを絶対にしません。逆に、徹底した厳しい禊祓い(浄化)をして来ます。
 

参考記事:
「コブラ・ポータル・コンファレンス in 門司港」で劇的な意識の変化を体験
http://samadi.cocolog-nifty.com/sahasrara/2014/03/in-4ee3.html

 報告が少し遅くなりましたが、3月21〜23日のコブラ・ポータル・コンファレンスが終わりました。今、僕はとても穏やかな気分です。というのは、もう何にも不安に思う事が無くなってしまったからです。

 アセンション(人間の意識のシフトに伴う、世界の根源的な変化)は100%成就するし、失敗するなんて事は有り得ない。
唯一気にしといた方が良いのは、コブラの言う「イベント」が起った時に金融機関が完全にストップするだろうから(おそらく数日〜半月ぐらい)、その対策で現金を手元に置いておくなり、食料を備蓄するなりの対策をしておいたほうが良いかな、ということぐらい。
 それ以外はもう、ぜーんぶ手放して、あるがまま、なすがまま、流れにお任せでOK。何も心配する事はない。
勿論、もう放射能も心配いらない。むしろ、間もなく終るこの制限だらけの世界に別れを惜しんで、今の世界を存分に味わっておけばいい。
 何でこんな心境になったのか、自分でも良く解りません。
多分、色んな体験で下準備が出来て来て、最後にコブラに背中を押されたんでしょう。
まあ、四の五の言っても仕方ないやね、こうなっちゃったんだからw。
コンファレンスの内容は守秘義務契約があるので、具体的な事は何も書けないのですが、僕の感想を纏めてみたいと思います。

 初日は自己紹介と瞑想のウォーミングアップと、今何が起っているのか、この3日間で何をやるのか…と言ったイントロダクションの話で終了。
驚いたのは、二日目の午前中。コブラすげええええっっ!!!
今まで漠然と断片的に知っていたパズルのピースが、全部スッキリと繋がって全体像が見えて来た感じ。情報量が多すぎて頭パンクしそうではありましたが…。
 一言で言えば、イベント(闇勢力に支配された旧社会の終焉)へのプロセスが、銀河連合の鉄壁のサポートの下、如何に綿密な計画で推進されているか…その全体像が明らかにされた、という事でしょうか。

 僕自身はやはり3.11で放射能を避ける為に仕事も家も捨てて避難したという体験が大きく、時代の変化に伴う混乱、カタストロフィを恐れる気持ちが大きかったと思います。
 例えて言えば、今迄は谷に架けられた平均台ぐらいの細い橋を恐る恐る渡っていた感じで、新しい時代を志向しつつも、いつも「落ちるのではないか、失敗するのではないか」という恐れが付いて回っていました。
 しかし今はその平均台のような橋が、三車線ぐらいある高速道路に変った感じでしょうか(笑)。
これだけの綿密な計画、鉄壁のサポートで、しかも自分自身は原発事故のお陰で(?!)この世的、物質的な執着は殆んど卒業し、迷わず新時代を目指している状況で、失敗する事など有り得ない、このまま迷わず進んでいけば良いのだ…そうした確信が生れました。

 コブラ氏の指導は知識的な事ばかりではなく、コンファレンスの半分位は瞑想の実践です。
僕は瞑想と言うのはあまり得意でなかったので、今迄さほど経験がないのですが、今回は何度か時間が止ったような、思考が消え去ったような独特の感覚を味わうことが出来、今迄にない瞑想体験を得ることが出来ました。参加者の中には瞑想中に様々なものが見えたり、聞えたりと云う神秘体験をした方もいらしたみたいですね。

 最後にコブラからの提案で、コンファレンスに集まったメンバーが中心になって、コブラの情報を伝える事や、集団瞑想を実践するグループを立上げようという事になりました。
 今後福岡県を中心に活動し、僕も積極的に関わって行く事になると思います。
そして最後は全員でハグ大会になり、コンファレンスは終了しました。
自己紹介や感想などを述べ合う中で僕が感じた変化も皆に伝えていたので、多くの方が祝福してくれました。

 今回僕に起った心境の変化は、必ずしもコブラから受け取ったものが全てではないと思います。
僕は今迄、数あるスピリチュアル系の情報の中でも、エックハルト・トール、雲黒斎、それからつい先日セミナーを受講したやまがみ てるお氏のような、いわば仏教的なアプローチの覚醒メソッドにも強く影響を受けて来ました。
 そっちの方は今迄ブログなどであまり取り上げて来ませんでしたが、それで充分に準備運動をして来たものが、コブラのコンファレンスが決め手になって、意識のシフトがある臨界点に達した…という事なのではないでしょうか。

 これは、ある一つのステップを登ったという事で、ゴールではありません。
これからもまだまだ様々な体験やプロセスを経て行くのだと思いますが、一つの大きなギフトを受け取る事は出来ました。
コブラだけでなく、これまでスピリチュアルな世界で関わって来た全ての人に感謝したい気持です。本当に有難うございました。
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追伸: 一つ誤解を受けるかもしれないと思ったので、補足しときます。
「もう放射能も心配要らない」と書きましたが、現時点で汚染されている地域の放射能が消えた、健康被害の心配が無くなった、という意味ではありません。
 近い将来起こる「イベント」の直後に、画期的な放射能除去テクノロジーが速やかに普及するので、大きな心配はないという意味です。
それまでは、一定の放射能に対する警戒は解かないほうが良いでしょう。
 しかし、放射能は核種によって定められた半減期で弱まる以外決して消えない、というのが従来の科学の常識ですが、その科学の常識を打破るテクノロジーが齎されるので、過剰に心配する必要はない…その事が確信出来たのです。


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エリザベス・ホイットニーのコブラインタビュー(2014.03.18)

 このインタビューで、コブラはマレーシア航空機370便について、“UFOやETは関係していない”と述べています。
これは、Kathryn E.May 経由メッセージのように、NESARA 法施行の為に進んで人質になった等(など)という話を指していることは明らかですが、ネプチューン号の乗員に対する関与迄含めているのかどうかは不明です。
 又、乗員や機体がどうなったかについては触れていません。
この事件の目的についても、ベンジャミンとは若干ニュアンスが異なります。
しかし、この事件が惑星地球の解放から目を逸らすことに利用されているという指摘は注意すべきです。

 尚、キャサリン経由の偽情報は、サナンダからのメッセージとして今日もGFLサービス(たきさんのホームページ)に掲載されました。(http://www12.plala.or.jp/gflservice/Sananda140319tRequestGroundCrew.html

 日本でのポータル開放については、
“これ迄米国とヨーロッパに集中していたが、今はアジアのポータルを活性化すべき時。
何故なら、変化は今その地域から生じているから。
大きなイベントの幾つかは、そこから始まっている。”

 と興味深いコメントをしています。


転載元: 「Now Creation」 エリザベス・ホイットニーのコブラインタビュー
http://nowcreation.jimdo.com/2014/03/20/エリザベス-ホイットニーのコブラインタビュー/
原文: Conversations With Cobra,Chapter Two
http://timebandit15.wordpress.com/2014/03/18/conversations-with-cobra-part-ii/

2014年3月18日付インタビュー記事要約

○ マレーシア航空機370便

 レーダー信号を途絶えさせることは、第二次世界大戦以降簡単に行える軍事技術で珍しくはない。
UFOやETは関係していない。軍事技術や特許の情報が沢山公にされたが、その辺りに関する米国と中国間の事実上の争い。
しかし肝心な事は、この事件が他の重要事件から目を逸らすことに利用されていること。
目下人々が集中すべきことは地球惑星の解放。

地球人類が操られ、自由意志を無くし、このような酷い事態に陥った理由
人類に自由意志が全く無くなった訳ではない。少しでもあれば、それを広げて更に自由意志を得る事が出来る。

 人類がこうなったのは、カバールやアルコンだけの所為ではない。
人類側にも責任がある。人間の自由意志の問題でもあるのだ。
人類は、夫々の人生で、そして人類全体として多くの選択をして来た。
 人間は抵抗しなくて済む一番簡単な解決策を選び勝ちであるが、実際は自分の自由意志を軽視している事になるので、ちっとも簡単な解決策ではない。
自由意志は筋肉と同じで、使って鍛えなければ弱まる。これが今の人類の状態。

 今は形勢を一変させる時。そうすることを選択し、自由意志を広げている目覚めた人間が一定量存在する。
だからこそ、この自由解放のプロセスが進んで行ける。
光の勢力の多大な支援もあるが、人間が積極的に関わって行かなければ、自由解放は不可能である。
 一定地域の住民毎に一定量の自由意志が満ちている必要がある。
勿論、負荷が無くなれば、人が自由意志を鍛えるのはずっと容易になるし、もう一度自由意志を見付ける事だろう。
人は自分の選択とそれがどのように全体の状況に影響を与えたかを、理解するようになる。

エリザベスの質問
 普通の人の人生は、ただでさえ苦難に満ちている。
健康と食べ物が害されて、病気の子供を抱え・・・。
そのような人達が自由意志を鍛えるのはきついのではないか?
 大多数の人にとって、地球惑星の状況が、極端にストレスが掛かるものであることは認める。本来人生とは、決してこのようなものではない。
それでも、自由解放に向けて小さな歩みを進める事は出来る。
全体の状況を引っ繰り返せなくても、各自の人生で小さくとも、より良い選択をすれば良い。
 より良い食べ物、より良い決断、小さな親切。人生がどんな状態にあっても、少しでも良くする為に出来る事はある。これが全体の状況を良くする事に繋がる。
 光の勢力は、地球人類のライフ・コンディションが本来あるべき状態から酷くかけ離れていることに気付いている。
本来の素晴らしいライフ・コンディションでなら、人は自由意志を再び発達させる事が出来る。それを念頭に置いて、光の勢力は支配層の力を取り除いている。
 カバールが人を支配する力として非常に深刻なのが、病気を通じて人類に災いを齎すこと。その為、カバールはヒーリング・テクノロジーを隠し続けて来た。
これは人類に対する大罪であり、全人類の面前で責任を取る必要がある。
光の勢力がヒーリング・テクノロジーを齎し、慢性痛や病気が無くなれば、人は自由意志を更に鍛える事が出来るだろう。
 カバールが人を支配するもう一つの柱が金融システム。
人類の殆んどが生存を危うくする程の貧困に喘いでいる。
新金融システムが機能すれば、どの人にも基本的な必要品は与えられる。
 食料、衣服、住居。これは全ての人に無条件に与えられる物である。
屋根の下で暮す為に、水と食べ物を得る為に、働かねばならない人は誰もいない。

 更に何かを得たい人は、人類にもう少しエネルギーを捧げなければならないだろうが、生きる為の基本的な環境は与えられる。
これは宇宙の法である。誰もが最小限の生活環境を与えられるに値する。

解放の瞬間に向けての進展状況
 とりわけエーテル的プレーンで大きな進展があった。
今年の初めから起っている事は、物凄いヒーリングと大浄化である。
状況としてはイベントに物凄く近付いている。
取り除かねばならない、非常に強力なネットワークが一つある。
このネットワ―クを取り除いた時が、イベントに期待を寄せる時。
勿論、日付は言わないが、ブレークスルーは近い。

コブラがブログで述べていた星の配列が意味するもの
 このような星の配列は、エネルギーのポータルのようなもの。
そのポータルは私達の三次元世界と五次元以上を繋げる。
高次元からのエネルギー、高次元からの光と愛が、私達の次元に流れ込み、完全な変化が始まる。特に、このようなエネルギーを伝える人員がクリティカル・マスに達した時には。
 何故なら、人は意識しようとしまいと、高次元エネルギーの伝達者であるからだ。
それらのエネルギーにより、ある共鳴場が地球に出来、それは、非常に深く量子に達するレベルで状況を変化させ始める。
 これが私達の行なっている事であり、活性化の作業でしている事である。
私達はこの惑星で、物質の量子的特徴?(quantum signature)を変化させているのだ。
これはカバールには止められない事である。何故なら、そのようなレベルの技術を持っていないし、意識―すなわち、全テクノロジー―に関わる事だからだ。

闇退治とはどういうことか
 光が、闇を吸収して光に変える事。
大きなクリーニング・ステーション(訳注: 他の生物に体を綺麗にして貰う為に、魚等が集まって来る場所)のようなもの。
クリーニング・ステーションを結ぶ地球のネットワークで、闇を光に変える。
実際に闇は超次元ポータルを通ってから光に変換される。光に吸収されるという事。

私達が操られて来たという事実を知った後で
 怒りが最初の反応。怒りは過渡的なもので、ヒーリング・プロセスの一部。
何故なら、エンパワーメント(empowerment 権限を与える事)の第一段階が怒りだから。
その怒りの目的は境界線を引いて、カバールにノーと言い、地球から排除する事。そうすれば怒りはもう必要無い。
 人は高い見地やビジョンを持たない時、習慣から怒りに駆られてしまうが、高い見地からの見通しとビジョン(ファースト・コンタクト、新たなる展開、新技術、ヒーリング、フリーエネルギー、銀河間旅行等)を受け取れば、人々は怒っている暇など無い。
 新しい現実がやって来れば、悪夢から目覚めたようにこう言うだろう。
「あー、目が覚めた。嫌な夢だった。もう夢は終った。終って良かった」
そして一切合切を捨て去り、もうそこに愚図愚図囚われない。
過ぎ去った歴史の一時代のよう感じる。非常に暗い時代だったが、終った。
私達は喜んでいるし、新たにスタートするのだ。

イベント直後のライトワーカー、光の戦士の役割
 イベント時には、マスメディアが大衆向けに物凄い量の情報を流す。
或るライトワーカー、光の戦士には直接レジスタンスが接触し、転換期の間、どう人々を導くか指示を与えるかも知れない。
 というのも、イベント後の第一段階では、光の勢力、レジスタンス・ムーブメント、アガルタ人、ET種族は目に見えないだろうから。
地上の人間が、レジスタンスからの指示を頼りに、変化を導く事になる。

極初期の段階を過ぎれば、レジスタンスや他の光の勢力も姿を見せるようになる。

イベントに向かっている事を誰が知っているのか
 高い権力を握っている人達は、何が起っているか知っているが、公にはしない。

マスメディアは未だに検閲を受けているので、何が起っているか一切言わない。
 現時点で、平均的なジャーナリストは何かが進行中であると感じ取ってはいるが、全体像は得ていない。
地位が高くなる程、情報へのアクセスがし易くなるが、それと同時に脅されたり買収されたりする。
生活を維持し、家族を養わなければならないという、基本的なコントロールのメカニズムがやはり機能している。
 カバールは何が起っているか知っている。
カバールは人々に事実を知らせないよう、マスメディアをコントロールしている。
何故なら人々がそれを知ったら希望を抱くから。
そして人々が希望を抱けば抵抗するようになり、コントロールし辛くなる。それはカバールが望まない事。

イベント時にマスメディアから知らされる情報
 隠されていた文書が公になる。
それはカバールについての情報。惑星地球の本当の歴史、アトランティスの証拠、エリア51関連情報、ロズウェル事件、エリア51に保管されたUFO、カバールのメンバーの名前、ネズミ講という金融システム、このような事が全て詳細に伝えられる。
全て歴とした証拠がある。

○ 情報戦が進行中なので、注意深く識別力を働かせること

○ エーテルプレーンの浄化

 ネガティブなエーテル層が浄められたので、光と愛がベールの向う側から差込み始めた。
より一層ポジティブなエネルギーが存在している。そのエネルギーは増えて行き、益々良くなって行く。
 エーテルプレーンは、物質的プレーンとアストラルプレーンの間のプレーン。
アストラルプレーンは、毎晩眠っている時に夢の中で行く所。
アストラルプレーンよりもほんの少し密度の濃いエネルギープレーンであるが、物質的という程ではない。それがエーテルプレーン。
 これはエネルギーのプレーンで、私達のエネルギー体がある所。
そのエネルギーを手で感じ取る事が出来る。
時々、暖かかったり冷たかったりするエネルギーが通り過ぎるのを感じ取れる。
だんだんエーテルプレーンを意識し易くなっている。これは、物質よりももう少し希薄な次元で、私達の周りにある。

感情
エリザベス: 感情のエネルギーはどこになりますか?

コブラ: アストラルです。

エリザベス: 感情のエネルギーは身体の構成要素でもあり、私は人間のその部分が操られているように感じます。
私達は過度に感情的になり、感情を自分達の役に立つようには使っていません。
私達のバランスが取れている時の感情は適切なものであり、バランスが取れていない時には感情をコントロール出来なくなります。

コブラ: そうです。感情と身体は強く結びついており、思考プロセスとも繋がっています。
私達の考え方、食べるもの、環境は、私達の感情に随分影響しますし、その逆も成り立ちます。それはフィードバック・システムのようなものです。

エリザベス: 私は、感情的な領域で私達が一番操られているのではと感じています。
私達は余りにも心象イメージの刺激を受け過ぎており、自分が何者であったのか、感じられなくなりました。

コブラ: アルコンは感情を操ろうとします。人間を操るのに一番簡単な方法だからです。
もしも感情が余りにも高ぶっていたら、明確に思考出来ません。
絶えず感情を刺激し続ければ、人々は常に反応状態にある訳で、明確に思考出来なくなるのです。
こうやってアルコンは人類を奴隷の侭にしているのです。

エリザベス: その歴史は長く、常にそんな状態だったのでしょうね。

コブラ: この25,000年ずっとです。

エリザベス: 彼等はそうするための鍵を手に入れ、使い続けました。
人々の意識が高まり、このエネルギーが消散すれば、全く違う状況になるのでしょうね。

コブラ: アルコンの最後のエーテル層を除去すれば、物凄い量のポジティブなエネルギーが地球の大気に降りて来ます。ベールの向う側からこの隔離された地球へと。
すると、人々の感情は癒され、バランスを取り戻し始め、気分が良くなります。
地上の状況がどうであれ、あるエネルギーが存在し、人間に作用し始めます。

日本でのポータル開放
日本と台湾でポータルを開放する。
これ迄米国とヨーロッパに集中していたが、今はアジアのポータルを活性化すべき時。
何故なら、変化は今その地域から生じているから。大きなイベントの幾つかは、そこから始まっている。

 小惑星の星食が起るが、これは金融システム全体を解体再構築するのに非常に重要なもの。その日には、あるエネルギーが解放され、そのプロセスを早める。

今コブラが私達に伝えたいメッセージ
 今は人々がブレークスルーを要求すべき時です。
そしてその為に出来る事は何でもすべき時です。
フリーエネルギーを、治療法を、自由を要求し始めて下さい。
 どの人も目覚めていれば、その方向に向って小さな一歩を踏み出せると思う。
あなたの創造力を使って、あなたのイマジネーションを使って、あなたのスキルと才能をその方向で使って下さい。その時が来たのです。
 イベントを待たないで、それに向けて努力し始めて下さい。
私は沢山の指示を与えています。過去に沢山の案を提示しました。
私のブログでそれを読むことが出来ます。自分なりの想像力と独創力を発揮して変化を起し始めて下さい。


テーマ : 伝えたい事
ジャンル :

隔離された地球 エンドゲーム(3/10 by コブラ)

● コブラからの要請:

1.私は非常に強力且つポジティブなグループと連絡を取っています。
そのグループには、かなりの資本力と製造基盤があり、人類がフリーエネルギー装置を入手出来るよう、大量生産を開始する戦略プランを持っています。
 彼等は、オーバーユニティー装置(overunity 出力過多、超効率発電機)に取組んでいる開発者を探しており、早く大量生産体制に入れる装置を望んでいます。
利益よりも地球の開放を優先する高潔な士であると共に、カバールを恐れず、規模設定が柔軟で容易に複製できる試作品を持っている開発者は、私にご連絡下さい。
cobraresistance@gmail.com

2.あるプロジェクトがあり、レジスタンスと地上の住民が必要です。
1996年以降、レジスタンスかアガルタのネットワークに(物理的身体で)接触した事がある人は、私に御連絡下さい。
cobraresistance@gmail.com


転載元: Now Creation  
3月12日付 隔離された地球 エンドゲーム
http://nowcreation.jimdo.com/2014/03/12/3月12日付-隔離された地球-エンドゲーム/
原文: Portal 2012  
Monday, March 10,2014 Quarantine Earth Endgame
http://2012portal.blogspot.jp/2014/03/quarantine-earth-endgame.html

 イベントについて、そして光と闇の間で高まっている緊迫状態について、開示出来るようになった機密情報があります。
全体の状況が、かなり明らかになるでしょう。
この情報にショックを受ける人もいるでしょうが、今は真実を知るべき時です。
なぜなら、真実が知れ渡って始めて、状況が解決するからです。

 地球惑星の状況を完全に理解する為には、銀河系の歴史の特定の時代、闇の勢力が興った時代に迄遡る必要があります。
闇の勢力は、オリオン座リゲルの恒星系を拠点にして、彼等の銀河帝国を支配して来ました。

 彼等は直ぐに、光の勢力に対抗するには、人質を取る事が最も効果的であると気付きました。
何故なら光の勢力は、人質に取られた光の存在達が傷付けられないよう、戦闘を控えたからです。

 闇の勢力の人質作戦は、更に巧妙且つ効果的になり、それと同時に風変りな軍事技術も発達させ、銀河中の惑星をすっかり破壊し、文明を消滅させるという大災害を起しました。

 人質を最大限に有効活用出来る時点に至った時、彼等は、ソースがアセンデッド・マスターと銀河連合に情報 ― 闇の勢力の、秘密活動とプランについての情報 ― を与えないよう要求しました。
さもなくば、銀河系のかなりの領域を滅ぼすと脅したのです。

 その時以来、光の勢力は、闇の勢力のある特定の活動について、情報を受け取らなくなりました。
これにより宇宙エネルギーが、全ての次元で光と闇に分裂し、二元性が始まりました。
 5次元以上では闇は単に、情報がなくて宇宙問題の解決の仕方が十分に解らない、という形で表れました。
それからと言うもの、ある種族達は、昼と夜が交互に訪れるように、闇と苦悩は人生経験に必要なものだと信じ始めました。

 こうして闇の勢力は、彼等の要塞であるリゲルを、初めて本当の隔離状態、光も入る事が出来ない状態にしました。
というのも、高次の存在者達(Ascended Beings)は、リゲルで進行中の事について情報を受取らなかったため、光と愛を送って状況を止める事が出来なかったのです。
 秘密裏に、闇の勢力は最も恐ろしい兵器、ストレンジレット爆弾を開発しました。
ストレンジレット爆弾とは、ストレンジ・クォークと呼ばれる、重いクォークが結びついた物です。
http://en.wikipedia.org/wiki/Strange_matter
これを極圧及び温度限界下に置くと連鎖反応が起り、通常物質をストレンジ物質に変えて行きます。
http://en.wikipedia.org/wiki/Strangeness_production

 もしもそのような連鎖反応を止めないとしたら、ストレンジレット爆弾一つで宇宙を全滅させる事が出来ます。
幸いな事に、光の勢力は、ストレンジレット爆弾の破壊範囲を制限する技術を持っています。
それでもやはり、ストレンジレット爆弾は、水素爆弾よりも遥かに恐ろしいものです。

 数百万年間、闇の勢力は幾つかの物質的ストレンジレット爆弾と、非常に沢山のエーテル的ストレンジレット爆弾を製造して、リゲルに貯蔵して来ました。

 25000年前、彼等は地球を第二の隔離された要塞にし、ストレンジレット爆弾の一部と他の風変りな兵器類をここに移送しました。
この兵器類こそが、ナチのホロコーストに、広島と長崎の原爆投下に、スターリンの大粛清に、ルワンダ大虐殺に、銀河連合が介入出来なかった本当の理由です。
 当時、銀河連合は、闇側がどんな兵器を持っているのか正確に分りませんでした。
唯一つ分っている事は、もしも介入したら、破滅的な結果を招く懼れがあるという事でした。

 20世紀の間、銀河連合はファースト・コンタクトの障害になる物を、次々と取り除いて行き、1995年には、行動を起す準備が調いました。
これが当時、地上のトップ・アルコン達に警戒態勢を取らせる引き金になりました。
 そして彼等は、隔離された地球の支配を守る為、銀河の闇勢力を全て呼込むことにしました。
これが1996年の、所謂アルコンのコンゴ侵略という結果になりました。

 数年間という短い間、闇の勢力は、惑星地球の周囲1000光年の範囲で、シリウス恒星系を除く、殆どの恒星系を辛うじて支配して来ました。
1996年にはプレアデス星団に攻め入る事さえしました。
その時の様子はこのようなものでした。
http://www.youtube.com/watch?v=FGBhQbmPwH8
http://www.youtube.com/watch?v=sdbsP86XzA8&list=RDOnsnZvR4X68

 これはプレアディアンにとっては大きな衝撃でした。
彼等は侵略前、数十万年もの間、平和に過して来たのですから。

 リゲリアンは少数のプレアディアンを人質に取って、米国南西部の地下軍事基地に連れて行き、彼等にマイクロチップを埋込みました。

 その時の様子はこのような物でした。
1996年か、1997年のドゥルセ基地(ニューメキシコ州)の何処かです。その時の様子はこのようなものでした。
http://www.youtube.com/watch?v=gAjR4_CbPpQ

 銀河連合は、1999年にプレアデスを解放し、2001年にはドゥルセと他の軍事基地にいるプレアディアン捕虜を解放しました。
しかし、プレアディアンがショックから完全に立直り、地球解放の為の銀河連合の作戦に参加出来るようになる迄、10年近く要しました。

 1996年から1999年迄の間に、リゲリアンのストレンジレット爆弾と他の兵器類は、全て地球に移されました。
物質的兵器の大部分は、2004年迄にレジスタンスが除去しましたが、エーテル的兵器は、つい最近までかなり残っていました。

 他の兵器としては、物質的反重力スカラー兵器が挙げられます。
2004年迄に全て除去されました。
レジスタンスは、軍産複合体が再びこのような武器を開発する事を、決して許しません。
けれどもレジスタンスは、平和目的の為なら反重力技術の開発を支援します。
http://m.disclose.tv/news/Boeing_Antigravity_propulsion_comes_out_of_the_closet/100519#DTV

 1999年から、アセンデッド・マスター達、銀河連合、そしてレジスタンス・ムーブメントは、隔離状態の地球から、奇妙なエーテル的テクノロジーの重なりを次々に剥取っています。
一つの層を取り除く度に、アセンデッド・マスターがソースから次の層についての情報を受け取ります。
すると銀河連合とレジスタンスの作業要員が、次のエーテル層を取り除くのです。
 このプロセスをずっと同じように続けて行き、数週間前に、急激かつ大変化となるブレイクスルーを起しました。

 アセンデッド・マスター達はソースから、残存する全ての闇の勢力とテクノロジーに関する情報を受取りました。
そのお蔭で効果的に、二元性という現実システムの基本的アイディアを消失させ、この惑星上のトップ・アルコンのパワーの基を取除ことが出来ました。
闇が光側に押しつけた、狂った現実は直ぐに崩壊し、光だけが残り、苦悩は永久に消え去るでしょう。

 2014年3月8日現在、エーテル的アルコンと彼等のエーテル的兵器の層は、最後の一つになりました。
エーテル的レプタリアンの大多数が去り、そのテクノロジーも殆ど無くなり、主に残っているのは、狂ったアルコンの小グループと彼等の兵器だけになりました。
 彼等がストレンジレット爆弾か何かを持っているかどうかは、安全上秘密にされているので、明らかではありません。
最後の層があとどれくらい長く残っているのかも、同じ理由から明らかではありません。

 物理的次元では、イベントの準備は全て調っています。
銀河連合の宇宙船が、大編隊を組んで地球を取囲んでいます。

約50億もの物理的宇宙船がクロークして(姿を消した状態で)、LEOの配置についています。
(訳注: LEO low Earth orbit 地球低軌道。海抜160~2000㎞の高度)
http://en.wikipedia.org/wiki/Low_Earth_orbit

 更に、銀河連合のクロークした物理的宇宙船1億2千万機が、カーマン・ラインと、
(訳注: カーマン・ライン 海抜100㎞。宇宙とのボーダーライン)
http://en.wikipedia.org/wiki/K%C3%A1rm%C3%A1n_line
アームストロング・リミットとの間に。
(訳注:アームストロング・リミット アームストロング・ラインともいう。大気圧が急激に下り、人の体温である37℃で水が沸騰する高度。場所によってまちまちだが、およそ海抜19km付近の高度)
http://en.wikipedia.org/wiki/Armstrong_limit

 クロークした銀河連合の宇宙船は、対流圏内と地上にもいます。
その数と戦略上の配置は、今のところ高機密情報に指定されています。
(訳注: 対流圏 地表から約10~20㎞)

 アルコンの最後のエーテル的防御層に、最初のひびが入れば、直ぐにイベントです。
下記の物事が、急激に展開して行きます。必ずしもこの通りの順番ではありませんが。

○ 高度に進化した医薬医療技術が主流メディアで公表される。

○ アトランティスが存在した確固たる証拠が主流メディアで公表される。

○ ET文明が存在する確固たる証拠が主流メディアで公表される。スノーデンや他の告発者による、NSA秘密ファイルから証拠が出されるだろう。

○ 完全実用化された、家庭用フリーエネルギー・ユニットが、公のウェブサイトで販売される。

○ カバールのトップメンバーの逮捕。或いは排除。主流メディアで公表される。

○ 世界規模の金融リセット。

○ イベント

 プロセスを速める為に、光の勢力は私に「ディスクロージャーのツボを押す」よう要請して来ました。
私は二つのツボの内、最初の一つを押しました。

 一番目のツボです。
私は非常に強力且つポジティブなグループと連絡を取っています。
そのグループには、かなりの資本力と製造基盤があり、人類がフリーエネルギー装置を入手出来るよう、大量生産を開始する戦略プランを持っています。
 彼等は、オーバーユニティー装置(overunity 出力過多、超効率発電機)に取組んでいる開発者を探しており、早く大量生産体制に入れる装置を望んでいます。
利益よりも地球の開放を優先する高潔な士であると共に、カバールを恐れず、規模設定が柔軟で容易に複製できる試作品を持っている開発者は、私にご連絡下さい。
cobraresistance@gmail.com

 二番目のツボです。
あるプロジェクトがあり、レジスタンスと地上の住民が必要です。
1996年以降、レジスタンスかアガルタのネットワークに(物理的身体で)接触した事がある人は、私に御連絡下さい。
cobraresistance@gmail.com

 物質的プレーンでは、地球惑星表面の状況は、ゆっくりとクライマックスに至ろうとしています。
カバールが度を超えた行いをしたため、光の勢力は最後通牒を発しました。
カバールには、スターダスト・テクノロジーをほんの軽く見せつけてやる必要がありました。
http://www.washingtonpost.com/world/national-security/attorney-general-eric-h-holder-hospitalized/2014/02/27/3e826da6-9fce-11e3-9ba6-800d1192d08b_story.html

 ここで私は付け加えなければなりません。
スターダストは、カバールのメンバーをブロックしたり、身体の自由を効かなくしたり、遠ざけたりする為だけに用いるのではありません。
人々を癒すためにも使われます。
 スターダストは慢性痛の原因となるものを15分で癒します。
人々は、人類を癒す助けとなる、このテクノロジーを解放するよう要求すべき時です。
他にも、間もなく解放される進んだヒーリング・テクノロジーが沢山あります。
エジプトのポジティブ側の軍部は、彼等の信用を貶めるような試みにも拘わらず、そちらの方向に踏み入りました。
http://www.theguardian.com/world/2014/feb/28/egypt-unveil-device-detects-cures-aids

 このような装置が存在する事は、ドラゴンのソースからも、エジプトの白い貴族内のソースからも直接の確認を得ています。

 ウクライナでは、背後にイエズス会がいる Blackwater/Academi の傭兵が、ウクライナとロシアの軍事衝突を画策してますが、人々はとうとうそれに気づき始めました。
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2576490/Are-Blackwater-active-Ukraine-Videos-spark-talk-U-S-mercenary-outfit-deployed-Donetsk.html

 イエズス会がウクライナのロシア正教会を潰したがっているのは、イエズス会に親しいギリシャカトリック教会に置換えたい為です。
http://henrymakow.com/2014/03/Israel-Shamir-Counter-Coup-in-Crimea%20.html
http://en.wikipedia.org/wiki/Ukrainian_Greek_Catholic_Church

 他の理由は、イエズス会がウクライナをEUに入れたがっているからです。EUはイエズス会の産物です。
http://www.djeppink.eu/en/blog/we-are-all-jesuits

 強い軍事力を持ち、カバールへの怒りを非常に強めているグループが沢山あります。
光の勢力は、もはやそうしたグループを抑える事は出来ませんし、その心算もありません。
 このようなグループが、カバールのメンバーを地球から排除し始める公算が高くなりました。
彼等が未だそうしていないにせよ、彼等には、大量逮捕のシナリオとイベントを待つ心算はありません。
 ここで私は言い添える必要がありますが、イエズス会の約10%だけが、闇の勢力に属しています。そしてカバールの多くのメンバーが、自分の意志に反してイルミナティーのネットワークに入っています。
ですから、前述のグループにお願いしたいのですが、カバール排除に打って出る時には、識別力を働かせて下さい。

 このようなグループの一つが、こう伝達して来ました。
Blackwater/Academi の傭兵の戦闘で、あと1人でも死んだら、傭兵達を排除するし、それで収まらない場合には、カバールのトップメンバーを一人一人排除し始めると。

 別のグループはプーチンに、ウクライナの衝突を軍事的に解決する代りに、スペツナズ(特殊任務部隊)のスパイを送り、カバールのメンバーを排除し始めたら良いと、アドバイスしました。

 ある謎めいた「人知れぬ後援者」が複数のマフィアグループに接触しました。
マフィアクループは彼に忠誠を誓い、今迄の後盾、即ちイルミナチ(illuminazi)とイエズス会に背を向けました。
 特に名前は挙げませんが、少なくともあと二つのグループが、行動を起せる状態です。

 先週、フルフォードが言いました。
「その間に、古参のカバリストと言うお目付役は、一人、又一人と消えて行く」


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アレクサンドラのコブラインタビュー(3/4 後半)

 残念ながら、コブラはオバマが光の側ではないと明言しました。
私も、オバマから受ける波動により、そうだろうと思います。
プーチンも過大な評価は出来ません。

 序ながら、小保方さんはウソを言っていませんよ。彼女の波動からそう信じます。
今の捏造騒ぎは、闇による卑劣なSTAP細胞潰しだと思います。
この技術により彼等が失う莫大な医療利権を考えれば、ある意味、当然な動きです。
これに類似したケースは過去にも沢山ありました。(儲からない本物は潰される)

 それから、福島の事故で放出された放射能を銀河連合が減してくれていることをコブラも認めました。(以前、マシューが言っていた事です)
私の家の周辺でも、事故直後と、去年夏の時点での線量測定で確認しています。


転載元: Now Creation アレクサンドラのコブラインタビュー(後半)
http://nowcreation.jimdo.com/2014/03/10/アレクサンドラのコブラインタビュー-後半/
原文: 2014年3月4日インタビュー
(http://www.youtube.com/watch?v=hLrkf_CJ5f8&feature=youtu.be)
http://www.youtube.com/watch?v=gRk8xRcFTys
トランスクリプト:
http://galacticconnection.com/all-interview-transcripts/cobra-alexandra-meadors-transcription-march-4-2014/

(前半からの続き)

アメリカ合衆国企業体解体の噂

コブラ: ここでも理論と実際を見分けなければなりませんね。
ネット上では2、3日おきに共和国に戻ったという噂が流れています。
しかし実際に共和国に戻るのは、カバールが権力を失った時です。

アレクサンドラ: つまり基本的に、合衆国がアメリカ合衆国企業体から抜け出す為の、実際の合法性は認められていないのですね。

コブラ: 分るでしょう、如何なる法的決定書と雖も、施行した時にのみ効力があります。其れまでは、只の理論で、只の紙切れです。

アレクサンドラ: オーケー。そういう意味だったのですね。解りました。
さて、カレンのコメントなのですが、世銀債を購入すれば、個人として国際法の為に戦える権限を与えられると言っています。
それについてコメント頂けませんか?

コブラ: ええ、その通りですよ。
それはある人々にとっての・・・例えば彼女にとっての手段なのです。
彼女からすれば、主権とセルフ・エンパワメントを確かにする為の[・・・](音声不明)であり、カバールと銀行業、中央銀行家に対して、光の勢力を有利にするものなのです。

誰が軍部を握っているか

 カバールとイエズス会は依然として軍部の一部を支配している。
しかしポジティブな軍人も沢山おり、時機が到来したら、直ぐに行動を起せるようになっている。

合衆国企業体は無効

 アレクサンドラは、「法の支配」を求めている軍関係者等のグループに触れ、合衆国企業体は、理論上は法の効力を失っているのかと尋ねる。

コブラ: そうです。理論的にはその通りです。

アレクサンドラ: 地方警察隊は、もはや無効になっている法規に則って行動している訳ではないですよね? 
例えば警察隊は行動規定と方針を強要します。法律じゃなくてね。

コブラ: そうですね。それは本当です。ここでもやはり、理論と実際です。
そのような行動規定と方針は日常的に強いられているものです。
何故なら、カバールがこのような構造を完全に支えているからです。

アレクサンドラ: つまり、理論上は、私達は凡てやり終えたのです。
けれども、カバールが実際の法律を支配している為に、実施されていません。そういうことですね?

コブラ: 本当は、理論上の事は、1年半前に遣り終えています。
実際的な事とは、法律を施行する事、実生活で有効なものにする事です。イベントになれば、カバールを排除し、慣習法が回復します。

委託団体詐欺

 カレン・ヒューデス(ヒューズ)が、繁栄パッケージ、ハロー・アース・トラスト、OPPTを含む沢山のトラストについて詐欺だと言い放ったので、アレクサンドラがコブラに確認する。

コブラ: そんなことはありませんよ。こんな風に言いましょうか。
状況を改善し、変化させる為の沢山の試みがあり、その全てが有効な訳ではありません。
 計画段階のものもあれば、理論に留まったままのものもあり、殆どは詐欺ではありません。
ええ、中には詐欺もありますよ。けれども、例えば、NESARA国際法は、イベント時に施行されます。

アレクサンドラ: そうですね。私は彼女が全部詐欺だなんて言うものだから、本当に吃驚してしまいました。だから確かめたかったのです。

コブラ: 私は彼女の情報源を必ずしも信用していません。

オバマとフランシスコ法王の条約

 オバマが法王の許に赴き、条約を結んだ事についての質問。
その条約は、もう一つの世界政府の樹立に関するものなのか?

コブラ: はい。実際オバマはイエズス会と条約を結んでいます。

アレクサンドラ: ああ、嫌だこと。

コブラ: 初めてではありませんよ。

銀行内の非常事態訓練/東海岸の津波

 2月中旬に銀行内で非常事態訓練があるように噂されていたが、それはなかった。
カバールが米東海岸に津波を起こすこともなかった。

放射能

 アレクサンドラがニューメキシコの放射能漏れ事件の背後に何があるのか質問する。
これに対しコブラは、科学的見地からの裏付けをきちんと取りたいと、発言を控える。
 更にアレクサンドラは、寄せられた投稿文を紹介する。
内容は、ガイガーカウンターの数値が危険レベルを示し、若者が心臓発作で突然死しているので、安全だと言われても信じられないというもの。

コブラ: 繰り返しますが、私は夫々別個に測った、客観的な測定値を幾つか確認する必要があります。
身体に何らかの症状が現れる場合、放射能だけではなく、他に沢山の原因があるかもしれません。
これに関してはきちんと調べてからでないと、確かな情報はお伝え出来ません。

アレクサンドラ: 福島の事故で放出した放射能も、銀河連合が減らしてくれていると思いますか?

コブラ: そうです、そうです。近くにいますよ。

GMO(遺伝子組み換え作物)

 銀河連合は目には見えなくとも、人類を救ってくれている。
ケミトレイル、放射能、環境汚染、GMOとリストはどんどん続く。
だから人類は生存していられる。

マイケル・ボールディン(Michael Boldin)

アレクサンドラ: 水と電気の供給を止めることで、NSAのスパイセンターを本当に閉鎖させる事が出来ると思いますか?

コブラ: 可能性としては有りですね。

アレクサンドラ: マイケル・ボールディンが絡んでいるのですが、彼は Freedom Force の Hall of Honor のメンバーでした。
あまりにも馬鹿でかい組織相手に、何でこんな事が出来るのでしょうか?

コブラ: 繰返しますが、可能性はあります。
もし彼が十分なサポート、クリティカル・マスとなるようなサポートを、各要所で得られれば有り得ます。

エドワード・スノーデンの帰国問題

アレクサンドラ: エドワード・スノーデンが帰国した場合、各方面にどんなことが起りそうですか?

コブラ: トリッキーな状況ですね。
彼が合衆国に戻れば、影響力が相当弱まるだろうし、あまり自由に情報を漏せなくなるでしょう。

アレクサンドラ: それなら、なぜロン・ポールは恩赦の請願書を提出したがっているのですか?

コブラ: 理由は沢山
まず単純に、この状況に対する強い感情を逃すことです。
もし彼が戻ることを許されれば、他の告発者達も勇気を得てリスクを冒すでしょう。

アレクサンドラ: なるほど。法律的に先例を作ってしまう訳ですね?

コブラ: そういうことです。

TPP

 銀行の、かなり高い地位にある人たちがTPPの推進勢力として決定を下している。
何とかTPPを止めさせる方法はないかという質問。

コブラ: 止めさせる為の努力は沢山なされていますよ。
少なくとも遅らせる努力はね。
ある意味では深刻なことですが、影響を和らげる方法は沢山あります。

アレクサンドラ: どんな?

コブラ: 人々が行動で示せば効果は大きいですよ。
請願書、関心を寄せている事、ブログ、ネットワークで連絡を取り合う事。

アレクサンドラ: やはり「人々の力」という事ですね。

コブラ: そうです。

ビットコイン

 ビットコインのディーラー2人が、マネーロンダリングと、無免許でマネーを伝送していた廉で逮捕された。
アレクサンドラが、その逮捕劇が意味するところを質問する。

― ビットコインが、カバールの金融システム独占を脅かす為、カバールはビットコインを潰したがっている。

コブラ: ビットコインを潰すためには、奴等はやれることは何だってします。
ビットコインが通貨として100%安全でないのは、当に、これが理由です。

代替メディア

 イラクで26人がテロの容疑で処刑された。
国連は非人道的だと非難したが、イラク政府は暴力による反政府行動を終らせる唯一の方法なのだと述べた。
 アレクサンドラは、代替メディアのお蔭で、アメリカ人もイラクの正当な主張を聴けるようになったが、これは今迄無かった事ではないかと質問する。

コブラ: はい、このような事は、何時でも、どの国でも起きていました。

アレクサンドラ: あなたの意見では、これは良い兆候ですか?
西側諸国では全メディアが、私達をプログラミングする為に、イラクはテロリスト国家だうんぬんかんぬんと、常に言い続けて来ました。
これは代替メディアが私達に幾らかの真実を提供してくれる、微かな兆しと取って良いのでしょうか?

コブラ: 代替メディアは、間違いなくマスメディアより真実を知らせてくれます。

プーチン

 先月コブラが、プーチンが光の勢力に協力していると言った事に対し、疑問視する意見が沢山寄せられた。
再びアレクサンドラがプーチンについて確認する。

― 彼は光の勢力に属している訳ではない。
カバールの排除という点で利害が一致している為、プーチンは今の所、光の勢力のアジェンダを支援している。
どこにでもいる政治家と同様、欲もあるし、人間を特に尊重している訳でもない。プーチンは典型的な政治家。

オバマ

アレクサンドラ: オバマもプーチンと同様ですか?

コブラ: まるっきりそうだという訳ではありません。
オバマはずっとコントロールされており、彼はもう自分の自由意志を表現出来ません。

BXL0alpha decrypted/Midi Endgame operational

 コブラの謎めいたメッセージは、人々の気持ちを掻き立てたが、これはレジスタント・ムーブメントだけに宛てたものなので、意味はノーコメント。

コンゴ

 コンゴのポータル閉鎖に関しては未だ進展なし。

DNA操作
 
 アレクサンドラは投稿されたコメントをコブラに確認する。
コメントは、異種間のDNA操作が盛んに行われているが、それが大きな害を齎す原因になっているというもの。

― アトランス時代には遺伝子実験が沢山行われていた。
様々な突然変異や意識の退化を招き、これは当然、闇のアジェンダを支えた。
 非常に危険なものであるため、遺伝子実験を軽く見てはならない。
アトランティス時代には、自然界のもの同士を合せることもあったが、殆どの場合、様々なET種の遺伝子を混合わせる事だった。
最も危険な組合わせは[・・・](音声不明)で、多方面に亘り災害を齎す。

自由意志

アレクサンドラ: 私達はこのマトリックスで生きているのですが、それでも私達に自由意志があると思いますか?

コブラ: はい。誰にでも自由意志があります。
勿論、カバールの抑圧により、十分発揮出来ませんがね。
それでも、自由意志は煌めきを放っており、決して死に絶えることはありません。
 そしてあなたが、その自由意志の煌めきを輝かせ、成長させていけば、終には、完全なる主権の中にあなたは解放されるでしょう。
そして完全なる主権とは、あなたが署名する宣言文ではありません。 
言葉を並べ立てたものではないのです。
それは、自由意志の煌めきを更に強く輝かせ、その煌めきに権限を譲り渡して行くプロセスです。

プランの変更
 
 ニュー・ポ-ト・ビーチで初めてのコンファレンスが行われた時、コブラはイベントのプランを詳細に打明けた。
12月前後にコブラが「物事が変わった」と言ったので、人々は、事が旨く進んでいないような印象を持っている。
アレクサンドラが新しいプランについて質問する。

コブラ: 基本的には同じ間々です。
プランにもっと多くの要素を加えたという意味だったのです。
明せませんがね。
当初私たちが望んでいたような、スムーズな移行にはならないかも知れません。その可能性があるという事です。

アレクサンドラ: それであなたの「当初望んでいたように、スムーズでない」というのは、路上での暴動が起るかも知れないという事ですか?

コブラ: 予想していたよりも不安定な状態になるかもしれません。
路上での暴動、理性を失う人々、食物供給ルートの問題、こうした事が起っても不思議ではありません。

 光の勢力はイベントに向けて、このような不安定要因を取除く為に、重要な時と場所を選んで働き続けています。
しかし今現在、全ての問題が取り除かれた訳ではありません。
(必要に迫られて)予定よりも早くイベントを起動させた場合は、まだ問題が残っているでしょう。

アレクサンドラ: 現金を下せなくなる期間は、やはり1、2週間で良いのでしょうか? それとも、もっと長引きますか?

コブラ: その部分は同じ侭だと思いますよ。あまり変りません。

スペースシップ

 2月に大きなブレークスルーを感じ取った人達がいた。
そして数多くのポータルが新しく開いた。
アレクサンドラは、それに関して知っている事を教えて欲しいと頼む。

― 確かに重要な動きがあった。正確な日付は分らないが、2月15日よりは前だったと思う。地球周辺の銀河連合のスペースシップが位置を取り直し、イベントの準備は次の段階に入った。

異常気象

 最悪の旱魃に見舞われていた、カリフォルニア西海岸の嵐が話題に上る。3日も4日も雨が降続けるような異常さだった。

コブラ: この通り、気象は益々異常になります。
理由は銀河のセントラルサンが、どんどん活発になっているからです。

もしもあなたが16、17世紀に生きていれば、こんなものでは済みませんよ。
ですから、極端に異常という事でもないのです。

エーテル脳に取り付く寄生生物

 アレクサンドラが、コブラが以前の記事で述べていた、見えない寄生生物について説明を求める。

コブラ: この銀河系で光が創造された後、ある段階で、進化のプロセスが悪い方へ向って行った変り種があります。
見えない寄生生物は、その変り種の一種です。
そして本当に、エーテル脳、アストラル脳、メンタル脳に寄生しており、思考プロセスを低下させます。
 思考プロセスは、通常、一連の思考が創りあげるものです。
エーテル脳、アストラル脳、メンタル脳のニューロン(神経細胞)に、電磁信号を発する事で、新たな思考を開始させます。
そしてこの寄生生物がその信号の中に入り込み、信号をブロックします。
 寄生された者は、思考プロセスの[・・・](音声不明)に繋がる事が出来ず、論理的結論を下す事が出来ません。そして殆どの人達が、ある程度は寄生されていると言えましょう。

アレクサンドラ: これはインプラントとは違うものですか?

コブラ: 違うものです。インプラントに追加されたものです。
インプラントと言うのは、脳内のエイリアン物質だと言えましょう。
脳全体を、ある程度ブロックします。

終りに

 この後の話題はウクライナ平和瞑想の日時の確認。
アレクサンドラが沢山の質問を抱えている為、不定期のインタビューをコブラに頼むと、コブラは次の2週間の状況次第だと答える。
アレクサンドラはリスナーに、人々の力、ポジティブな思考、恐れに入り込まず目覚めの状態でいる事を呼び掛けて終る。

                      (了)


テーマ : 伝えたい事
ジャンル :

アレクサンドラのコブラインタビュー(3/4 前半)

 コブラは、“3月4日に、アメリカ政府が閉鎖し破産に至るという予言はある程度正かった。そのプロセス自体は、今この時間枠で展開している”と述べています。
 ウクライナ情勢に関しては、ベンジャミンが言った“カバールが越えてはならない一線”とは、ヤヌコビッチ大統領の追放だった事、又、ウクライナ軍が一発も発砲する事無く降伏したのは、(ウクライナの)政府と軍がトップレベルで降伏に合意していたからだと述べています。
 このインタビューが行われた後、未だ軍事衝突は起っていません。

 その他、前からウソ臭いと思っていたケミトレイルは、殆んどの場合、ただの飛行機雲だそうです。
自然災害もどんどん起っているし、「ハートの贈りもの」さんが畏敬しているとか言っていたロケットさんはやっぱり偽物だったんですね。(物質化する白い羽根; 進行する時空の歪み
オバマや法王フランシスコが本当に光の側なのかも怪しくなっているし、アイソンの事とか、この方の過去ログは探せば幾らでもアラが出て来ます。
 ここから近い仙台にお住いの、良い所を沢山お持ちのママさんなのですが、一度は天狗になって痛い目に遭わなければ本物にはならないでしょう。
4月にイベントが起っても、アセンションまで時間は充分にあります。

 神聖なる東北の霊界を治めているのはライトワーカーではなく、天地の元の神、国常立大神(艮の金神)です。
ETなどとは格が全然違います。(ハートさんは、宗教や神話と、大本神諭、日月神示の区別もついていないようです)
私は自分が人間では無くなる迄、世の表には出ない心算(つもり)です。

 3/15の仙台講演は、お調子者のふぐり玉蔵や、既知外学者の佐野千遥はまぁ良いとして、偽物の「銀河連邦」が、悪乗りしてはいけません。 
玉蔵や佐野が2月15日の東京講演で大雪に見舞われたり、株やビットコインでもボコボコに叩かれたりしたのは、東北へ来させる為の金神の禊祓い(みそぎはらい)だったと気付かなければ、気の毒な事になります。


転載元: Now Creation アレクサンドラのコブラインタビュー(前半)
http://nowcreation.jimdo.com/2014/03/08/アレクサンドラのコブラインタビュー-前半/
原文: 2014年3月4日インタビュー
http://www.youtube.com/watch?v=hLrkf_CJ5f8&feature=youtu.be
http://www.youtube.com/watch?v=gRk8xRcFTys
トランスクリプト
http://galacticconnection.com/all-interview-transcripts/cobra-alexandra-meadors-transcription-march-4-2014/

ウクライナ情勢は、米連銀が破産しようとしていることと関係あるのか?

 ベンジャミン・フルフォードの短い投稿記事がそのような憶測を生んだが、実際はもっと複雑な状況である。
金融システムのリセットとは直接関係していない。他に沢山の要因が絡んでいる。

ウクライナ大統領選挙が行われようとしているが、現時点で相応しいウクライナ大統領は誰だと思うか?

コブラ: それは自分達の運命を決定する人達の問題です。
光の勢力は、国内のあらゆる地域の人々が関与するよう、そして将来をどのように見据えたら良いかをアドバイスするでしょう。
そうして人々は交渉に入り、合意の上で国の将来を形作る事が出来ます。
 私は述べて置きたいのですが、ウクライナ情勢が益々緊迫している理由は、カバールが再び武力衝突を起そうとしているからです。
シリアや、他の多くの国でそうしたように。光の勢力は、武力衝突がエスカレートしないよう、全力を尽しています。
 これが、私達が瞑想を行う理由です。
この状況は様々な層から成り立っています。
最も明白な事は、この争い、「西側、EU vs プーチンとロシアの東欧」 が石油と天然資源を巡る利権争いだという事です。
これが最上層に来ます。
 次に来るのが、イエズス会の操作です。
ウクライナでは、言わば、合法的な抗議活動が進行中でした。
イエズス会と闇のカバールがその抗議活動を乗っ取り、暴力的な状況を生み出そうとしたのです。
 奴らの試みはある程度までは上手く行きました。
この争いにロシアを巻き込もうとし、プーチンは応じざるを得なかったのですからね。
しかし今の時点では、東方連合は状況の沈静化を図っており、完全武力衝突には至らないでしょう。

アレクサンドラ: あなたは「ウクライナ軍は、一切発砲することなく(ロシア側に)降伏しました」と言いましたが、どうしてそんなことが起り得たのですか?

コブラ: 降伏することに、政府と軍部がトップレベルで合意していたからです。
しかし1時間前に受け取ったニュースですが、まだ降伏していない軍事基地があり、数時間、数日後に問題になるかも知れません。

アレクサンドラ: それならクリミアは荒されてないのですね。平和は戻ったのですか?

コブラ: 危ういところです。現時点ではこうですが、次の数時間も無事である保証はありません。しかしまあ、平和は保たれるでしょう。光の勢力がその地域の平和を保つために全力を尽しています。

越えてはならない一線

アレクサンドラ: フルフォードのコメントによれば、ロシアはこう言っているそうです。
最近のウクライナにおける悪ふざけで、カバールは越えてはならない一線を越えてしまった。越えてはならない一線とは何ですか?

コブラ: 非常に複雑な状況なのです。
沢山の最後通牒とも言うべきものが発せられ、様々なレベルでの交渉、これはウクライナに関することだけではなく、地球の状況全般に渉って交渉が始まっています。
そしてカバールが幾つかのレッドラインを越えたので、光の勢力が応じなければならなかったのです。
彼らが越えてしまったレッドラインの幾つかは、現時点で明かす事は出来ません。
 ウクライナで越えてしまったレッドラインは、ウクライナ大統領(ヤヌコビッチ)を追いやったことです。
勿論、彼は聖人ではないし、彼なりの欠点もあり、当然悲嘆にくれている事でしょう。
それでも彼は、選挙で選ばれた大統領であることに変りありません。
 彼が権力を殺がれた事で、非常に不安定な状況が生じてしまいました。
それにより、カバールはある期間、自分達のプランを前進させるでしょう。
それで東方連合が事態に対応する必要があったのです。

アレクサンドラ: ロシア系の抗議集会は、CIAの画策で催されたというのは本当ですか?

コブラ: オーケー。実際は、どちらのサイドにも本物の抗議者達がいます。
そしてカバールがその人達に紛れ込みます。
狙撃者達は、勿論本物の抗議者ではありません。
中東を通ってウクライナに移送されて来たのです。

野球帽と茶色い靴紐

アレクサンドラ: フルフォードは「最初の暴徒は、アメリカン野球帽を被り茶色い靴紐の靴を履いていた。しかしキエフには茶色の靴紐はなく、私だけが野球帽を被っていた」と述べています。
なぜ、わざわざ工作員が目立つような格好をしていたのですか?

コブラ: オーケー。私のソースから得た情報では、これは全て正しい訳ではありません。
大勢の人達が夫々多種多様な格好をしてそこにいました。
(フルフォードの言う)そのグループだけがいたわけではありません。
ですから、その情報の通りなのかは確認出来ません。

オリンピック

アレクサンドラ: オリンピックの時に、核攻撃を食い止めたって本当ですか?
コブラ: 本当ですが、深刻な問題ではありません。
現在では核攻撃は不可能だと言って置く必要がありそうですね。
光の勢力は核爆発を防ぐ技術を持っていますから、核攻撃は許されません。

3月4日

 3月4日に、アメリカ政府が閉鎖し破産に至るという憶測が盛んに飛び交っていることに対し、コブラは、それはかなり古い予言だと言う。
その予言は、ある程度正かった。
正確な日付を特定しないが、そのプロセス自体は、今この時間枠で展開している。


ゴールド

アレクサンドラ: 「アメリカ合衆国企業体は、再び何とか破産を食い止めた。だがケリーは中国へ行き、ありとあらゆる紐付きのお金をせびったらしい」(フルフォード)
今この時点での、合衆国政府と中国に関して、どんな紐がくっついているのですか? 

コブラ: 多分ご存知でしょうが、中国人は合衆国の不動産を大量に買い漁っています。
安く購入出来る土地の割当てを、もう少し増やしました。

アレクサンドラ: と言うことは、土地と交換したのですね?

コブラ: 勿論これは一側面であり、天然資源の場合もあります。
そして実際カバールが、自分達の金融システムを操業し続けるために必要なのは、ただの法定不換紙幣ではありません。彼等には純金が必要なのです。
何故なら、金融システムの最も深いレベルでは、ゴールドがある場合にのみ機能するからです。
 これはひた隠しにされている秘密です。
もしもカバールが全くのゴールドゼロならば、全体の構造が直ちに崩壊します。あっという間です。
それで彼等は、マシンを動かして置く為に、あちらこちらで金(ゴールド)を幾らか握っていなければならないのです。

アレクサンドラ: 私たちはこれまで何回も、ゴールドをどうやって世間の手が届かない所に隠しているか話してきましたよね。
 私は先週、ゴールドの在りかについて、カレン・ヒューデス(アレクサンドラの発音のまま)にインタビューしました。
彼女は、てんでばらばらの場所をぺらぺら喋っていました。
登録されたゴールドと未登録ゴールドの違いですか?

コブラ: オーケー。人々がゴールドがあるという場合、彼等は、歴史上のある時点でその場所にゴールドがあったことを証明する、何らかの書類を持っています。
 数年前、バンク・オブ・ハワイにはゴールドがありました。チューリッヒにもありました。
しかし今はありません。
そしてカバールが一番効果的にゴールドを手に入れる方法があります。
小さな町には金を採掘したために出来た断層(坑道?)がありますよね。
彼等は今、市民から掻き集めることで、ゴールドを入手しています。
それを溶かして、バンキングシステムに戻すという訳です。

ニール・キーナンとリセット

アレクサンドラ: ご承知のように、ニール・キーナンは the Collateral Accounts(?)に非常に積極的ですが、カバールがそのシステムをぶち壊して、人々を縮み上がらせると考えています。
「システムをぶち壊す」とは実際のイベントを指して言っているのではないですよね? 
通貨評価替、金融リセット、シフト? これらは基本的に同じような事ではないのですか?

コブラ: イエズス会とカバールは、リセットに関して独自のプランを持っています。
ニール・キーナンは恐らくそっちのプランについて言っているのでしょう。
そしてそのプランは成功しません。
実際のイベント、リセット、通貨評価替は光の勢力の勝利に他ならず、カバールは完敗します。ですから、そのことを思い煩う必要はありません。

北朝鮮問題と南北統一

アレクサンドラが、北朝鮮は世界銀行のメンバーではないのか、世銀のメンバーでない国はどれ位あるのか質問する。

コブラ: 今は正確な情報を持っていません。
私が唯一言える事は、北朝鮮とはカバールが50年代に仕組んだ特別実験であったということです。
 完全な鎖国状態、孤立状態に置き、エントロピーを最大限に増大させ、世界規模の銀行システムからも可能な限り孤立させました。
北朝鮮は当時、少しばかり蓄えていたゴールドを公開市場と闇市場で売って、どうにか生き延びました。

アレクサンドラ: 強制労働収容所にメディアが注目しつつありますね。

コブラ: はい。不幸な事に、第二次世界大戦中のナチの強制収容所のようなものが沢山あります。
そうした強制労働収容所には、およそ25万人が収容されていると思われます。
これはイベント時に解決すべき最悪な状況の一つです。
勿論、光の勢力は国内に進入して収容者達を解放し、収容所を撤廃します。

アレクサンドラ: 南北統一にはどんな利点があるのですか。
誰がそれを支援し、誰が良い思いをするのですか?

コブラ: 実際は光の勢力のプランなのですが、イベント前に統一させることは無理でしょう。
統一より先にイベントが起るということなのですが、統一はゆっくり進みます。
おそらく政治的なプロセスは、光の勢力のプランにとってはゆっくりし過ぎるのです。
イベントの方が、実際の統一よりもかなり早いでしょう。

ケミトレイル/人口管理に利用する三つのもの

 アレクサンドラがケリー長官の「気候変動は今や世界で最も恐ろしい大量破壊兵器と言える」という警告に触れて、ケミトレイルと銀河連合の働きについて質問する。

コブラ: オーケー。先ず、殆んどの場合、ケミトレイルではなく飛行機雲です。
高度が高い大気中で見られる、飛行機の自然な排気ガスです。
そしてこれらも化学物質です。
イベント前に完全に取り去る事はありませんが、イベント後なら、勿論光の勢力が進んだ技術を導入し、全て取り除いて生態系を即座に回復させます。

アレクサンドラ: ケミトレイルはとても目立つから、世界中の人が気づきます。
だから質問がたくさん寄せられるのですね。

コブラ: 心理的な受け止め方です。数はあまり変らないと思いますよ。
少し増えている時もあれば、少し減っている時もある。
しかし私はそれ程心配していません。

 心配なのは、食料への毒物添加、水への毒物添加、財政状況です。
主にこの三つを利用して、カバールは人口を管理しています。


アレクサンドラ: それは認めますが、ケミトレイルだって食物を汚染するのではありませんか?

コブラ: はい、けれども食料への毒物添加の方がずっと効果的です。
全食料生産品に、故意に化学物質を添加しています。
人の性質を、心理学的にも生物学的にも変化させるためです。
こちらの方がずっと危険です。

G20

アレクサンドラ: 最近オーストラリアで行われたG20会議について教えて下さい。
民間銀行口座のお金を差押えることが話題に上ったようですが?

コブラ: 古いプランを持ち出して話し合っただけですね。
実際、彼等は抜本的対策となるような、何等の結論にも新しい協定にもプランの変更にも達しませんでした。
 カバールはパニック状態にあり、状況をどう解決して良いか分りません。
何故なら、自分達が追詰められている事が、ますますはっきりして来たからです。
彼等には全く逃げ道がありません。
 それで今、彼等がウクライナで仕出かしているような事をして、出口の扉を無理にこじ開けようとしているのです。
勿論、これは逆効果で、彼等は益々身動き出来なくなります。

JPモルガンのハッキング問題

 アレクサンドラがフルフォード情報「JPモルガンは、金融 ITシステムがハッキングに弱い事を利用して、様々な国からお金を盗んでいた」を引用する。
フルフォード情報では日本、トルコ、ウクライナ、フィリピン、アルゼンチンがリストアップされている。

コブラ: JPモルガンはNSAと協定を結び、ハッキング技術を持っています。
彼等は何時でも、どの銀行口座にもハッキング出来ます。かなり前からです。

銀行家の ”自殺”

 不正を告発しようとしたので殺された。
不正とはゴールドの価格操作。外国為替も不正操作していたが、ゴールドの価格操作がばれないようにするのが一番の理由。

殺人を命じているのはJPモルガン等、カバールの銀行家。
実行したのはカバールと結びついている別の人間。

アレクサンドラ: 自分達の堕落した企業について、情報を流そうと思っている人達はどうしたら良いのでしょう?

コブラ: もう少し待つように言いたいです。
先週の金曜日(2月28日)から状況は変りました。同じ状況の侭ではありません。
未だ完全ではありませんが、彼等は保護されつつあります。
カバールは、罰せられもせずに銀行家を排除する事がもう出来なくなります。

アレクサンドラ: 良かった。

コブラ: ですからゲームのルールは変りました。
情報をリークしたい人、何であれ明らかにしたい人は、もう少しだけ待つ必要があります。

BRICSの開発銀行

 アレクサンドラが、BRICSの開発銀行は、現在の金融システムとは別に機能しているのかと質問する。

 残念ながら、お金を交換する時には現行の金融システムに繋がらざるを得ないので、現システムと別個に機能している銀行はない。
だが新システムが完成しさえすれば、直ぐに新システムに移行出来る。
BRICSの開発銀行は、模範銀行となるべく準備されつつある。

国際司法裁判所

コブラ: イベントではこの制度を用いて、光の勢力が地球上の法を回復させます。
その目的は、バチカンやその他のカバール派の犯罪を暴き、正義を齎す事にあります。

 司法の分野ではするべきことが沢山あり、その最初の第一歩に過ぎません。
イベント時、或いはその前後に、(複数の)新しい司法裁判所が創られるでしょう。
次の段階で必然性を帯びて来ます。

アレクサンドラ: 世界共通のルールに基づくのですか、それとも国家レベルのものですか?

コブラ: これは移行期に利用する制度であり、最終局面のものではないと言えます。
そしてイベント後には別のものに形態を変えて行くでしょう。

IRS(米国歳入庁)の税金/長い頭蓋骨と陰の教皇

 アレクサンドラはカレンとのインタビューで話題になった事をコブラに尋ねる。
一つは、IRSの税収の受領書が全てシティ・オブ・ロンドン(金融の中心地)かバチカンに行くというもの。
もう一つはペルーのパラカスで発見された長い頭蓋骨。
陰の教皇と関わりがあるのか。

コブラ: 私がはっきり言えることは、IRSの収入の殆んどが出て行ってしまうことです。
まずはシティ・オブ・ロンドンに流れ、それからバチカン、イエズス会へ。
それについては断言致します。
しかし頭蓋骨と陰の教皇との関わりについては肯定出来ません。
私の情報ソースはそのようなことを言っていませんし、私も本当だとは思えません。

ゴールドの調印者

(ゴールドの管理者として)調印した事を主張する人達が沢山いるが、レジスタンス・ムーブメントはそれを認めていない。
ゴールドは全人類の物であり、如何なる個人、グループ、国の物でもない。
調印を主張する人達は、自分が持っている証書が有効だと思い込んでいるが、全ての関係者が認めた証書ではない。

 ゴールドは何世紀にも亘って、地球と小作農の労働から搾取されて来た物。
地主が選び出した小作農を、東西のごろつき王家が集めて来る日も来る日も働かせ、ゴールドの所有権を主張した。
 しかし実際は、ゴールドは皆の物なので、レジスタンス・ムーブメントは各グループのゴールドに対する所有権の主張を認めない。
その為、交渉に長く時間が掛かった。
レジスタンス・ムーブメントはゴールドを地表から持去ったが、イベント後に人類に戻され、新金融システムを支える。

 世界の指導者達は、新金融システムの移行にあまり関わっていない。
むしろ、銀行家や経済専門家が推進めるべき分野である。
ユーロ通貨への移行がスムーズだったのは、準備に時間を掛けたから。
 同じように新金融システムへの移行も、かなりスムーズに行くだろう。
それよりも、(イベント後に光の勢力によって)マスメディアで知らされる現実、この惑星上で起っている事の本質に、人々は揺り動かされるだろう。

どのように新金融システムを透明に保ち、一部の人間に支配させないようにするか

 第一に、レジスタンス・ムーブメントと光の勢力が、移行期の全過程とゴールドをモニタリングする。
第二に、ゴールドは公の場所に保管され、誰もがそこへ行って見ることが出来る。
 殆んどのゴールドは公開市場で取引されず、新金融システムを根付かせる錨の役目を果す。
ほんの僅かな分だけ、正当な理由があれば、個人が必要としている物と公開市場で取引出来る。 (宝石、金貨等・・・)。

                    (後半へ続く)


テーマ : 伝えたい事
ジャンル :

世界同時 ウクライナの為の平和瞑想

 緊急に拡散お願いします!

「Now Creation」 ウクライナのための平和瞑想 (3月3日付) 
http://nowcreation.jimdo.com/2014/03/04/世界同時-ウクライナのための平和瞑想/
原文: Portal 2012  URGENT-TIME SENSITIVE-MAKE THIS VIRAL! PEACE MEDITATION FOR UKRAINE MARCH 4th, 2014  
http://2012portal.blogspot.jp/2014/03/urgent-time-sensitive-make-this-viral.html


 3月5日(水)午前4時12分 (4時10分から始めて4時25分に終了)


 イエズス会士ズビグネフ・ブレジンスキーは、ウクライナの Brezezany に始まる黒い貴族の家柄で、今回のウクライナ紛争の首謀者です。
 戦争に飢えた、イルミナチ(illuminazi)とシオニストの派閥は、プーチンを直接戦争に引きずり込もうとしています。
イエズス会はそれらの派閥を維持しようと目論んでいます。
http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=301100

 プーチンは、ロシア-ウクライナ協定に完全に応じる形で、ウクライナ国内のロシア系住民を保護し、断固とした態度で臨むことでしょう。
http://rt.com/news/russian-vehicles-crimea-comply-agreements-227/
http://www.veteranstoday.com/2014/03/01/western-media-hyping-russain-moves-to-protect-black-sea-fleet/

 クリミア駐屯のウクライナ軍は、一切発砲することなく(ロシア側に)降伏しました。
http://jhaines6.wordpress.com/2014/03/02/rt-ukrainian-troops-dispatched-in-crimea-switch-to-regions-side-sources/
http://inserbia.info/news/2014/03/ukrainian-warships-leave-sevastopol/
 そしてクリミアに平和が戻りつつあります。
http://jhaines6.wordpress.com/2014/03/02/rt-five-top-military-security-commanders-take-oath-to-crimea/

 昨日起きた、クリミアの軽い地震は、エネルギー的緊張を解放したために起きた自然現象で、HAARPによって起されたものではありません。
http://www.emsc-csem.org/Earthquake/earthquake.php?id=362664

 東方連合はとうとう行動を起し、カバールは、もはや主権国への内政干渉は許されません。
http://chucherias2012.blogspot.com/2014/02/russia-considers-unacceptable-foreign.html?spref=tw
http://www.cnsnews.com/news/article/patrick-goodenough/russia-seeks-access-bases-eight-countries-its-ships-and-bombers

 舞台裏では更に深いレベルで、別の事が進行中です。そのことについては、旨く行けば今から一週間後位に、世界情勢の最新情報でお伝え出来そうです。
その時には、ある情報は機密指定が解かれ、光の勢力の特定の作戦は完了しています。

 悲しいことに、ウクライナ情勢はまだ解決しておらず、大勢の人たちが国外へ逃げ出しています。
http://rt.com/news/ukrainians-leave-russia-border-452/

 そして又、ウクライナの中心部で軍事衝突の可能性も浮上して来ました。
カバールの作戦は、先ずウクライナ軍とロシア軍を、ウクライナ中心部の民族混住地域で戦闘に引き摺り込み、その後NATOの侵略を呼び込むというものです。
http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2014/03/ukraine-mobilizes-troops-after-putins-declaration-of-war-leaves-obama-dazed-and-confused-video-2450716.html

 そのため、私達は事態を沈静化させる為に、この平和瞑想を行ないます。
時間を合せて行なうことが大切です。あなたに拡散して頂く必要があります!

 3月4日(火)ウクライナ時間午後9時12分に私達は一斉に、この瞑想を行ないます。
 
 日本時間3月5日(水)午前4時12分。

 占星学的に、緊張も、解放への可能性も、最高度に達する瞬間です。
占星術チャートでは、火星、月の交点、金星、月とリリスが大クロスを描いているのが分ります。
 軍事衝突がエスカレートするか、緊張が緩み解決するか、両方の可能性がある事を示しています。

 ウクライナ時間の午後9時12分に瞑想を始めます。
 日本時間3月5日(水)午前4時12分


 ここで世界各地の時刻を確認出来ます。
http://www.timeanddate.com/worldclock/fixedtime.html?msg=PEACE+MEDITATION+FOR+UKRAINE&iso=20140304T2110&p1=367&am=15

 イントロダクション

1.体と心をリラックスする為に、数分間呼吸に注意して下さい。

2.ピンクの光の柱が銀河のセントラルサンから自分の体を通過して降りて来るのを視覚化します。

3.このピンクの光が、ハートに流れてから手を通り、ウクライナ紛争に巻き込まれている全ての人を調和に導きながら、平和を齎しながら、その人達皆に直接流れて行くのを視覚化します。
 その光を更に先に流し、ベネズエラ情勢を含む、世界中の他の紛争も全て和解させましょう。

4.女神のプレゼンス(神聖なる女性性)があなたの体を通り抜けるように頼んで下さい。

5. 女神のプレゼンスに、平和と調和のエネルギーを、ウクライナ紛争の全ての未解決な状況に、そしてその関係者にも、直接送るように頼んで下さい。
 このエネルギーを更に先に流し、ベネズエラ情勢を含む、世界中の他の紛争も全て和解させましょう。
このエネルギーをハートに流し、手を通してこうした状況下の地域に数分間流します。


 女神は平和を望んでいるので、平和が齎されるでしょう。


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我々には力がある

 正直、今回のコブラ情報は肩透かしを食った感じです。
直前に「2月28日11時UTC(日本時間20時)迄」と期限を切った謎の暗号メッセージがあった為、期待していたのですが、・・・。
「Now Creation」や「ハートの贈りもの」さんに失礼だろうが!

 クリティカル・マスに力がある位のことは、日月の臣民(広くは日本人)なら下らん統計学など持ち出さなくても次の一言で解ることです。

念が新しき武器であるぞ。
(ひふみ神示 第二十七巻 春の巻 第47帖)


 肝腎な処は最後に、
この2、3日中に、非常に面白い時期に入って行きます。
カバールから力を取り上げるプランは、大量逮捕というシナリオに限りません

 と思わせ振りなことを付け足しのように書いてあるだけです。
まあ、こういう不満の残るメッセージなら出さない方がましです。


転載元: Now Creation  我々には力がある
http://nowcreation.jimdo.com/2014/02/27/我々には力がある/
原文: Portal 2012  We Have The Power (Wednesday,February 26,2014)
http://2012portal.blogspot.jp/2014/02/we-have-power.html

(666註: どうでも良い画像は省略。リンク先で見て下さい)

 力が無いように見えても、我々には力があるのです。
自由意志が、この宇宙での究極の法です。
クリティカル・マスに達する数の人達が、地球惑星の解放を決意し粘り強く求めていれば、自由解放は実現しない訳には行きません。
 これは最も自然な法であり、進んでそうしようが不承不承であろうが、それにはカバールも従わざるを得ません。
そして地球の表面を、人類に解放せざるを得ないのです。

クリティカル・マスに達する人間が、ある意図に集中して集まるとき、地球の状況に劇的な影響を与えることが出来ます。
人類にとってのクリティカル・マスは、10万から15万人辺りの間で前後しています。

 2013年8月25日のピース・ポータル活性化の時には、どうにか約25万人に達し、シリアへの軍事侵攻を何とか食い止めました。

 プリンストン大学のロジャー・ネルソン率いる地球意識プロジェクトでは、地球に重大な事件が起った時の、人間の意識の同調効果を、乱数発生装置を使って研究しています。
このプロジェクトでは効果の善し悪しを測っているのではなく、統計学的に期待される結果からの偏差のみを記録しています。
http://noosphere.princeton.edu/index.html

 このプロジェクトは、一つに集まった人間の意識が、ランダムな確率性よりも、遥かに影響力を持つ(確率的には1兆分の1以下でしか生じないことが起っている)事をはっきりと証明しました。
http://noosphere.princeton.edu/results.html#alldata

 この研究で、昨年12月のネルソン・マンデラの死を除けば、ピース・ポータル活性化が、2013年で最もグローバル意識に影響を与えた出来事であることが分りました。(訳注: p= probability value。p値が小さい程、ある事象の生じる可能性が低いことを示す。
この場合、ある事象とは乱数の片寄り具合を指す。
つまりp値が小さい程、生じ難い事が生じたことを意味する)

2013年の出来事 p値

ネルソン・マンデラ死去  0.013
ピース・ポータル活性化  0.027
現ローマ法王の選挙   0.186
ソチオリンピック      0.202!
ボストン偽旗事件     0.765

 因みに、2001年の9.11偽旗事件も0.031となっており、同様の効果が見られます。
http://noosphere.princeton.edu/global.meditation.html

 Pはある出来事が偶然生じる可能性を表しています。
地球上の意識がどれだけ纏まっているかを測るのに、かなり良い指標になります。
数値が低い程、強く意識が纏まっています。

 2013年11月23日のアイオン・ポータル活性化も、クリティカル・マスに達しました。
そしてその数時間後には、目に見える結果としてイランの和平合意が成立しました。
アイオン・ポータル活性化が人間の意識に及ぼした効果は、ここで測定されています。
http://noosphere.princeton.edu/portal.activation.html

 ポータルを活性化する時に限らず、私達は毎日地球上で、意識を一つに合せる事に影響を与える事が出来ます。
代替メディアと大規模抗議集会で真実を暴露する事は、粘り強く続けてさえいれば、意識を結束させるのに一番効果的な方法です。
 代替メディアを通じて、クリティカル・マスに達する程の真実が暴かれれば、地球惑星の目覚めの連鎖反応が起ります。
地球惑星の目覚めは、銀河のパルスを通じてイベントとシンクロする事でしょう。

 銀河のセントラルサンは、私達の自由意志の源であり、勿論カバールは銀河のセントラルサンを止める事は出来ません! 
そしてまた、宇宙の光の波を止める事も出来ません。
 宇宙の光の波は、鍵となるブレークスルーを次々と加速させながら起し、メガ級のブレークスルーへと纏めて行きます。
近い将来、そのメガ級のブレークスルーが起ります。
 私達は、力が無いように見える時もありますが、遥かに力強い存在です。
http://www.zerohedge.com/contributed/2014-01-31/powers-be-are-secretly-terrified-people%E2%80%99s-power-%E2%80%A6-and-only-pretend-they%E2%80%99re-fi

 主流メディアの報道管制にも係らず、大規模抗議集会は米国(最もカバール支配の強い国)に迄及びました。
これは、私達がそのブレークスルーに近づいている事を、非常に良く示しています。
http://2012thebigpicture.wordpress.com/2014/02/12/and-now-for-the-real-news-80000-march-on-raleigh-nc-feb-8th/

 この実情が大衆にも知れ渡る事が、イベントを共に創出する助けになるでしょう。

 その他の重要な要素は、米国はゴールドを持っていないという事実です。
http://www.silverdoctors.com/former-us-treasury-official-us-does-not-have-germanys-gold/

 ゴールドが無くなっている事に、人々は気づき始めています。
http://blog.milesfranklin.com/yamashitas-gold

 繰返します。この実情が大衆にも知れ渡る事が、イベントと金融システムのリセットを、共に創出する助けになるでしょう。
権威による名目貨幣システムが、大衆の信用を得られず、崩れ去る時が。

 カバールは最近になって、死に物狂いの手段に訴えています。
銀行家の「自殺」、ウクライナとベネズエラでの色の革命の工作活動。
イエズス会がバックについたBlackwater/Xe/Academiの狙撃兵と配下のムスリム同胞団の連中が人々を殺害し、暴力を掻き立て、革命を操っているのです。


 ムスリム同胞団がエジプトで配ったプロパガンダ・パンフレットと同じ物が、ウクライナの抗議団体にも配られている事を知って置くと良いでしょう。
http://politicalvelcraft.org/2014/02/24/russia-threatens-u-s-s-communism-in-ukraine-with-military-intervention-u-s-citizens-new-hero-vladimir-putin/

 私達は、この2、3日中に、非常に面白い時期に入って行きます。
締め括りにヒントを差し上げましょう。
カバールから力を取り上げるプランは、大量逮捕というシナリオに限りません。



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ウクライナ情勢に注目

 ウクライナ情勢が、コブライベントの導火線になる可能性が出て来ました。
舞台裏では金融リセットの準備も進んでいるのかも知れません。
「ハートの贈りもの」さんの速報と、「Now Creation」さんの翻訳から目が離せません。
(現在、急いで翻訳中の記事あり)


参考資料 1
「ハートの贈りもの」さん から
テイク・アクション!ライトワーカーがつながる時が来た
       2016-02-24 17:24:47
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/1b155c07b26630cfb52129c8af6f7cc5

 さて、今朝のベンジャミン情報では、2/27、あるいは3/4に米連銀倒産か、という噂があるようです。そして、次のように書かれています。

◆ ウクライナ情勢とエコノミストによる米連銀倒産の警告
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
≪2014/02/24 VOL260≫

 〔一部抜粋〕

 また同筋は、旧金融システムが崩壊した後には、アジアを中心とした金本位制のシステムが誕生する予定なのだと話している。
 その際には、他にもアメリカや日本を含む多くの国々で 各々の国力に裏付けられた政府紙幣の発行が開始されることになるだろう。
つまり、それが可能となった時点で既存の米ドルは完全なる世界ドルとなり、アメリカ人にとっては外貨という事になる。
これが現実のものとなるのであれば、同時に以下の様なシナリオが予測される。

 先ずは、世界中のATMやクレジットカードなどの電子取引が一旦停止される。 
更にはインターネットすら使用出来なくなる可能性もあり、暫らくの間は食糧等の調達や物流も地域の助け合いで行われる事になる。
 そしてマスコミでは、これまでの金融の仕組みについては勿論のこと、911や311テロなどの数多くの事件の真相が一般市民に向けて報じられ、それと同時に旧体制側の権力者の大量逮捕劇が公に行われる。
その間に、実物経済の綿密な調査が行われ、それをベースとした新たな国際金融システムが用意される。

 しかし、以前から幾度も旧体制崩壊の日が予測されて来たのだが、実際にはその日が来ても何も起らなかった。
今回も、旧体制側の権力者等が生き残る為に何等かの手段を講じて来る可能性は否定出来ない。


 但し、それで一時の間は延命出来たとしても、これまで用心棒として来た軍隊やマフィア、諜報当局の人間達が彼等の命令に従わなくなっている以上、そう遠くない将来に世界の旧体制は崩壊する

 Cobra が「準備せよ」と言っている内容とぴたり合う訳ですが、米連銀の倒産が間近だとして、「イベント」の発動迄には、タイムラグがあるのでしょうか? それとも、同時?
 最も可能性の高い「機会の窓」は4月21日と言われていますが、それはあくまでも「可能性が高い」というだけで、既に「機会の窓に縛られずに、イベントはいつでも起り得る」状態に入っていると、告げられています。
 闇の勢力の出方次第では、対抗策として、その前にこちらが引き金を引かなければならない事態もあり得るようです。
あとは、セントラル・サンからの「スーパー・ウェーブ」、「愛の津波」、これと連動出来るのかどうか。
スペース・ファミリーのテクノロジーが、この微妙な時期を調整する鍵を握っている可能性もあります。


参考資料 2
「つるはげ親父の独り言」 から 
ウクライナでの紛争及び陰謀団の終焉の兆しとなる更なる銀行家の死
        2014年02月26日 turuhageoyaji at 00:13
http://blog.livedoor.jp/turuhageoyaji/archives/37320756.html

 ロシア及びアジアの情報筋によると、東欧及びアジア諸国は陰謀団に対して近々ある意味地球規模の大きな攻撃を仕掛けることになりそうだ。

 ウクライナにおける最近の誤魔化しは、陰謀団が超えてはならない一線を越えた
事を意味し、ロシアは既に臨戦態勢に入ったと話す。

 (ロシアに比べると)アジア諸国は多少控え目だが、それにも拘らず、ある意味一線を越えた事を認識し、その行動はさし迫っている。

 一方ニール・キーナンによると、ブッシュ及びロックフェラーファミリーは、(犯罪の)証拠隠滅の為に、近々1200人の銀行家を殺害する計画だ。

(以下省略)


参考資料 3
「YAHOO! ニュース」 から
露軍、ウクライナ国境で演習 プーチン氏指示 暫定内閣牽制へ
    産経新聞 2月27日(木)7時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140227-00000094-san-eurp

 【キエフ=遠藤良介】ロシアのプーチン大統領は26日、ウクライナとの国境を含む西部の軍管区などで、来月3日までの日程で軍事演習を行うようショイグ国防相に命じた。
 ウクライナの実権を握った親欧米派や欧米諸国を刺激する可能性がある。
陸海空軍が出動し、北方艦隊やバルト艦隊も参加するという。(註: 15万人規模)
また、ロシア通信によると、同国の大手行VTB銀行は同日、ウクライナ企業への新規融資を停止したと明らかにした。

 これに先立ち、ウクライナの大統領代行を務めるトゥルチノフ最高会議(議会)議長は、憲法規定に基づき、軍の最高司令官に就任したと発表した。
政変後の新体制移行に重要な意味を持つ軍の掌握を内外に宣言した形だ。
暫定内閣の閣僚は26日夜(日本時間27日未明)に発表される予定だ。

◆前大統領を国際手配
 ウクライナのメディアは26日、同国治安当局者の話としてヤヌコビッチ前大統領が国際手配されたと報じた。
  (最終更新: 2月27日(木)7時55分)


参考資料 4
「ハートの贈りもの」さん から
Cobra 暗号メッセージは闇の勢力への通告か、2月28日11時(日本時間20時)が期限?       2016-02-27 11:37:58 
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/fa36c53b35ef15834610b0a13218d418

 進行中の出来事や多くのチャネリング・メッセージを繋ぎ合わせると、状況はかなり緊迫したものになってきているようです。私を含め、「何かが迫っている!」と感じている人が多いですね。

Kp Message 2-24-14… I “Sense” that We Are Close…
http://kauilapele.wordpress.com/2014/02/24/kp-message-2-24-14-i-sense-that-we-are-close/
Be Prepared! Something’s Coming!
http://jdresonation.com/be-prepared-somethings-coming/
 そして、Cobra のサイトに上がった二つの機密連絡が、人々の興奮を呼んでいます。
http://2012portal.blogspot.ca/2014/02/cease-and-desist-ppn-else-midi-endgame.html
Cease and desist PPN else Midi Endgame initialization 140228.11Z

BXL0alpha clear, decrypt FINAL

 まず、最初のメッセージは、こんな意味?
http://kauilapele.wordpress.com/2014/02/25/a-cryptic-cobra-message-2-25-14-cease-and-desist-ppn-else-midi-endgame-initialization-140228-11z/

 シーズアンドデシスト、これは排除命令で、法的に行為の停止を命じる警告状です。そして、PPN は闇の勢力? つまり、闇の勢力に排除命令、さもなくばエンドゲームの開始、14年2月28日11時 UTC(日本時間20時)ということ? ふう。。。

 この「排除命令」とは、何に対するものでしょうか?

 例の1兆ドル債券裁判以来、グローバル・アカウントを取り戻す活動を続けているニール・キーナン氏の最近の発表に関係があるのかもしれません。

 いよいよ彼もドラゴン・ファミリーと共に専用サイトを立ち上げて宣戦布告、人々に参集を呼びかけると共に、アメリカ株式会社に対して「排除命令」を出しています。とりわけ、先のオーストラリアG20会合で決まった悪のアジェンダの排除を求めています。
http://neilkeenan.com/
http://neilkeenan.com/neil-keenan-update-were-mad-as-hell-and-were-not-gonna-take-it-any-more/

 そして、Cobra の次の暗号、BXL0alpha clear, decrypt FINALでは、BXL0alpha の解読が終了したと、告げています。これは、奴等のプログラムへの侵入が成功した、という意味でしょう。beta の解読は以前のメッセージで終了していますから、これで必要な解読が全て終了したと考えていいのでしょう。

 最後の障害となっていた奴らのプログラム、おそらくは人類滅亡計画だと思いますが、その無効化が完了した以上、レジスタンス・ムーブメント(RM)としては、もういつでも「リセット開始ボタン」を押すことができる状態になったのでしょうか?

 ベンジャミン情報では、ウクライナ政変で、「奴らは、越えてはいけない一線を越えた」「アジアが、東方連合が動き出す」と言っています。
http://blog.livedoor.jp/turuhageoyaji/archives/37320756.html

 追い詰められた自暴自棄の暴挙は危険度を増し、RM にとっても、もはや許容出来ないレベルに達しつつあることが覗われます。

 先ほど出た Cobra の最新のアップデートでは、最後のパラグラフが重要です。

We are entering a very interesting period in a few days. Let me conclude by making a hint that mass arrest scenario is not the only aspect of the plan to remove the Cabal from power.

 つまり、私達は2,3日のうちに非常に面白い期間に突入する、そして、闇の勢力から権力を奪う手段は大量逮捕だけとは限らないと、述べているわけです。

 逮捕によらずして奴らを破滅させる手段、、、ふうむ、、、、やはり、経済破綻、米連銀やアメリカ株式会社の破産に関係している可能性が高いですね。

 さて、奴らは、光の勢力の「排除命令」に従い、当座の破滅を回避するのでしょうか?

 来週は興奮!の展開になるといいですね。


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地域社会を担っている方へのコブライベントの概要説明

 〔地域社会を担っている方への概要説明〕

転載元: Now Creation
地域社会を担っている方への概要説明
http://nowcreation.jimdo.com/2014/02/24/地域社会を担っている方への概要説明/
原文: Community Leaders Brief
http://www.prepare4change.com/)

 銀行システムの閉鎖に関連して、現在の状況をご理解いただくために、本文書を配布しております。短い移行期間中、地域の平和と安全が保たれるよう貴兄のご協力を賜りたく存じます。また貴兄の責任ある立場からも下記に関してご支援をいただき、現状維持に努めていただくことが、地域社会にとってきわめて大切なことと思われます。

 私たちは、この度の銀行システムの変更が完了するまでの間、食料、水、電気、インターネット、ガソリン、輸送機関、電話サービスに支障なきよう願っております。さらに、地域社会を担っている方々に、この度世界で発生していることについて、ご理解いただきたく、本文書を作成しました。ある世界規模のネットワークがあり、平和裡に世界規模の銀行システムを透明化しようと専念して参りました。貴兄に本文書を提供している人物は、そのネットワークの一員です。

 私たちが誰を代表しており、このプロセスの背後に誰がいるのか?

 私たちのクループは、高い知性を備えた目覚めた人間の集まりで、個々人の社会的背景は様々です。非暴力的に変化を起こすことに献身しております。私たちは現在生じている事態について、世界の諜報機関及び軍部のキー・パーソンから、注意を喚起されておりました。世界中の警察機構のトップ階級のメンバーも、このような合法的執行を認めております。CIA、NSA、FBI、軍部、郡保安官、警察にも国を愛する誠実な人たちがおり、世界中の仲間と共に金融犯罪者の同時一掃作戦に従事しております。

 手短に述べますと、多国間管轄の国際的大作業部会が複数組織されており、金融世界及び政治世界における大規模な腐敗を暴きました。そして今、この犯罪行為を終わらせるための合法的作戦を実行中です。国と地方の取り締まり機関及び警察の、特定の指導者たちも、現在進行中のことを承知しております。平和維持を目的として、軍隊が都市に配備されることも予想されます。この文書を手にされた時点で、緊急放送が始まっていなくても、すぐに緊急放送で事態の説明があります。

 何が起こっているのか、なぜ銀行が閉鎖されたのか?

 今回起こっていることは、世界の中央銀行システムの金融リセットで、必要不可欠なものです。あいにく、この処置により、中央銀行と繋がっている全コンピューターは利用できなくなります。そのため全世界で、現金、ATM、機械装置、クレジットカード、株式市場へのアクセスが断たれることになります。

 既に流通している通貨以外は利用できなくなり、おそらくその期間は、長くて2週間続くと思われます。プランを管理している合法下の組織は、銀行システムのオフライン期間が3~5日で済むよう、最善を尽くしております。しかしながら、予測の効かない不確実な要素が非常に多いため、実際の切り替えに要する期間を、正確に申し上げることはできません。現金が不足すれば、現金を入手できない人がパニックに陥り、世界中の様々な地域で、困難な事態が発生するかもしれません。

 このプロセスにおける貴兄の重要な役割

 それを案じて、私どもは貴兄にこの文書をお渡ししました。地域社会の人々、そして地域を率いている仲間の方々との、偽りや隠し事のないオープンなコミュニケーションのネットワークを維持するうえで、貴兄がリーダーシップを取って下さることは、極めて重要なことと思われます。私どもは、地方警察の動きを見守り、調整してくださることを最優先事項として、貴兄にお願い申し上げます。地方警察もこの作戦を知らず、発生している事態を理解していません。住民の方々が混乱に陥るのは自然な反応ですが、警察がそのような反応を、反社会的、潜在的暴力と見誤るかもしれません。私どもは何よりも、警察の慎重な対応と先を見据えた対策を講じることで、警察が武力を行使しなくて済むよう、お願い申し上げます。

 変更期間中、平和を保つために大切なこと

・ 銀行閉鎖により、長期間、以下のサービスが止まるかもしれません。

・ 輸送機関、食料、水、電力網、携帯電話のアンテナ塔、インターネット、テレビ、緊急救援活動、病院、その他の重要なネットワーク。

・ そのような場合でも、食料と水そして地域社会のグループには、住民へのサービスを再開していただくようお願いします。

 私たちが今回の出来事をどうして知っていたか

 私たちのグループは、直接連絡を受けており、情報ネットワークの機能を果たすよう要請されました。そして任務に当たる貴兄をサポートするための、基盤としての役割も要請されております。貴兄が、市長、給水区域管理者、電力会社と地域間の連絡係のいずれかであるならば、銀行閉鎖期間中もサービスが途絶えぬよう、お取り計らいのうえ責務を全うしていただきたく存じます。さらに、必要としている住民が必需品を手に入れるための供給ルートを、地域で確保していただければと思います。病院と救急サービスを優先し、お年を召して身体が弱っている方を保護して下さるようお願いします。

 このようなことが起こった理由

 不幸なことに、米連邦準備銀行を含む世界の銀行システムで、長年にわたり犯罪的不正行為がなされてきました。不正行為に問われている者たちは、世界の政治基盤を様々に腐敗させました。そして力への飽くなき欲望は、民主的なプロセスを妨害し、世界中の生態系に大きな害を及ぼしました。また、社会レベル国家レベルでの友好関係を損なう原因にもなっています。

 公になる証拠

 証拠は押収されつつあり、金融業界の詐欺と腐敗のシステムを示しています。それは制度化された窃盗という結果を招きました。世界中の人々が苦労して稼いだお金が、何兆(ドル)という単位で盗まれたのです。証拠も挙がり、起訴状の送達と逮捕も始まっているので、このような犯罪も終わりになります。犯罪責任を負うべき人たちには、自国の法律に従うよう繰り返し警告してきましたが、それを拒んだ者もおります。

 実力行使の時

 法律遵守の警告が拒否されたため、中央銀行が強制閉鎖される事態となり、只今のところ全世界の銀行システムに影響が及んでいます。今回の過激な作戦は、法を執行するために必要なものであり、全世界で、警察が組織立って作戦を実行中です。前もって民衆に警告しなかったのは、権力を握る犯罪者たちが世界のメディアを支配し、世界規模で検閲者を置いていたからです。警官は、犯罪者がおとなしく逮捕されるか逃げるか、判断できません。

 地に落ちる権力者たち

 銀行業務の不正操作には、名だたる権力者たちも関わっています。事態が沈静化すると、人々はそのことにショックを受けるでしょう。これは軍事クーデターでもなければ、何かしらネガティブな事件でもありません。実際は本作戦により、統治システムがより実直で信頼のおけるものになり、数週間して真実が公になると、世界中からご支持をいただけるものと思っております。

 本文書の正当性に疑問を持って当然です

 貴兄にとってこの情報は現実味に欠けているかもしれませんし、信じていただけないかもしれません。しかしながら、本文書が2013年9月29日に作成されたことをご考慮いただきたく思います。前もって本文書を作成していた私たちが、今現在行われていることを承知している証になるのではないでしょうか。繰り返しますが、これは軍事クーデターではありません。パニックに陥ったり、恐れたりするようなものではありません。この世界規模の出来事の本質に関して、貴兄が私どもを信じるか信じないかは別として、貴兄には地域の平和と安全のために、最善を尽くしていただくようお願い申し上げます。できるだけ効率的に物事が運ぶようにご配慮下さい。

 結びとして

 私どもは、貴兄が本文書に心を開いて下さることを願っております。そして私どもが、地域を率いる、責任と力を持つ立場におられる貴兄を支援していることをご理解ください。この移行期が短期間で済むように意図されていることを、どうぞご承知おきください。コミュニケーション手段が不通になるかもしれません。国の指示を待たず、局所的な思案が求められることと思われます。

 どうか本文書の内容を熟慮していただき、可能であれば、この概要報告を貴兄にもたらした人物に率直にお話しください。何が起こっているのか明確にしてくれるかもしれませんし、貴兄と地域社会にとって役立つアイディアを出してくれることでしょう。

 私どものウェブサイトです。(www.prepareforchange.net) 記事がリンクしてあります。私どもが述べていたことが、長い時間をかけてなされていたことを証明します。是非リンク先から情報を受け取ってください。銀行の閉鎖期間中でもインターネットが機能していれば、リンク先の記事で理解を深めていただけるでしょう。インターネットが機能していない場合、本文書を貴兄に届けた人物と連絡を取ってみてはいかがでしょうか。

 ここにご提出いたします。

By Prepare For Change team
www.prepareforchange.net

Additional information:
http://2012portal.blogspot.com/2012/04/normal-0- microsoftinternetexplorer4_28.html
http://newtomorrow.us/part2.html
http://divinecosmos.com/start-here/davids-blog/1023-financial-tyranny


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コブラポータルコンファレンスについて

 私は会場が遠過ぎて、始めから参加する気が無かったので、ある意味、会議には無関心でした。
タラの芽さんの記事を見て改めて見直すと、参加費用200ユーロは日本円で約28,000円。確かに安くはありません。
 往復の交通費まで考えると、高い壁です。
この壁が篩になると言う要素も考えられなくはありませんが、金持ちが参加し易いというのは少し引掛かります。
但し、この費用が一流の会場と講師、2泊3日の宿泊費及び食費であれば別ですが・・・。
 まあ、無理して参加することはないでしょう。

 それより、私の関心は、実際にイベントが起った時、地区及び地方行政の実力者にどうやって情報を伝えるかに向っています。(これは、無駄になっても良いから事前に準備して置かないと間に合いません)

 秘密厳守については、当然だと思います。


参考記事: 「田舎で深呼吸」
コブラ: ポータルコンファレンスに関する質問
2014-02-24(15:24)
http://stonegods.blog.fc2.com/blog-entry-660.html

 コブラ情報にて3月21日~3月23日に行われる九州でのポータルコンファレンスへの参加費用と秘密厳守に対して主催者に質問しました。

 まず、参加費用が高いとして、この額を設定したのは誰か? そして、なぜ秘密厳守なのか? の二つです。

 質問には、以下の事も添えて訊いています。

・ この金額設定が憶測を呼び、怪しむ者が出て来ている。
・ ユーロ圏なら物価的には妥当だと思うが、日本では高いと考えている。
・ 地元ならまだしも、県外からだと5万を超えてしまう。これでは手元にお金を用意しておくように伝えたコブラの話を聞くのにその手元のお金が消えてしまう。
・ 私の価値観で云うと8000円くらいが妥当だと考える。

 そして返答として、以下が送られてきました。

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 たらの芽様

 たらの芽さんが質問した内容は正当だと思います。

 コンファレンスの参加費用は、世界共通額です。
ただ唯一、たらの芽さん又は誰にでも言えることですが、コブラのコンファレンスに行くには、わたしたちのモチベーションを高め、わたしたちの心と直感に従いながら、そしてインプラントとマインドセットから生れるすべての疑いを乗り越えることです。

 Victory of the Light 

-----------------------------------------------------------------------------------------------------------

 そういうことで、なぜ秘密厳守なのかは返答がありませんでした。

 さて、私が感ずる想い、言い分もありますが、ここでは情報のみをお伝えしておきたいと思います。それでは皆さん、各々でご判断下されば幸いです。(タラの芽)


〔コメント欄〕
2014-02-24(17:27): wp (Now Creationの翻訳者)

 コブラ情報の翻訳のために、情報を収集しておりましたら、偶然コブラの正体を明かしているサイトにたどり着きました。すでにスピリチュアルな教師として活躍しており、いくつかのビジネスも展開しているようです。別名のサイトで主張していることとポータル2012で主張していることはほとんど変わりないようです。コンファレンスに出ている人にも同一人物だと明かしています。アレクサンドラが2012年11月のコンファレンスの情報をすべて記事にしています。これは私の憶測ですが、ポータル2012ではレジスタンス・ムーブメントの広報に徹していたいのではないでしょうか。


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イベントへの備え(by コブラ)

 イベントサポートグループに対しては、以前、私はカバールに一網打尽にされる危険性を考えて消極的でしたが、今回は銀河艦隊が配置に着いているそうですから、そのリスクは少ないかも知れません。

重要: イベント直後に、出来ればあなたの地域社会のリーダーや、社会基盤システムの責任者にコンタクトを取り、この一括した情報を提供すると良いでしょう。(訳者: 至急翻訳に取り掛かります)
http://www.prepare4change.com/
そして彼等に追加情報を提供して下さい。
http://www.prepare4change.com/resources/

 市町村、県のレベルで上記のタスクをボランティアで遂行する準備はして置きたい、と思います。


転載元: Now Creation
イベントへの備え   2014年2月21日付
http://nowcreation.jimdo.com/2014/02/22/変化への備え/
原文: Portal 2012
Preparing For The Event
http://2012portal.blogspot.jp/2014/02/preparing-for-event.html

 私達はイベントに益々近づきつつあります。光の勢力が、実際に機能するイベントサポートグループを、この惑星上に出来るだけ沢山作るように要請して来ました。
 イベントサポートグループは、地球惑星上のエネルギー網のノード(節、こぶ、中継ぎ点)を安定させる役目を果します。
エネルギー網のノードが安定する事で、移行プロセスが調和し易いのです。

 既存のイベントサポートグループには、ここから参加出来ます。
http://prepareforchange.net/join-an-event-support-group

 世界中のイベントサポートグループのリストです。
http://www.meetup.com/Prepare-for-Change/?see_all=1

あなたの地域にイベントサポートグループがない場合、ここの手続きで、新しいグループを立ち上げる事が出来ます。
http://prepareforchange.net/create-a-new-group

 各イベントサポートグループのメンバーは、週に一度(ネット上ではなく)集まることを推奨されています。
出来れば日曜の夜に常設の場所に集まり、そして解放瞑想も行うと良いでしょう。
http://www.youtube.com/watch?v=m6HF4etgNaA

http://2012portal.blogspot.com/2012/06/normal-0-microsoftinternetexplorer4_15.html

http://2012portal.blogspot.com/2013/03/weekly-liberation-meditations-phase-2_9.html

http://prepareforchange.net/weekly-meditation-instructions

 集会を開く際、イベントサポートグループ・ガイドラインが役に立つでしょう。
http://prepareforchange.net/protocols-and-guidleines

 イベント直後、Prepare For Change ウェブサイトやその他のインターネット情報ソースが、旨く機能するかも知れないし、しないかも知れません。
なすべき事については、あなた自身とあなたの内なる導きに頼らねばなりません。
そのような態度を養って置く必要があります。

 イベント直後に、出来ればあなたの地域社会のリーダーや、社会基盤システムの責任者にコンタクトを取り、この一括した情報を提供すると良いでしょう。(訳者: 至急翻訳に取り掛かります)

http://www.prepare4change.com/) 
そして彼等に追加情報を提供して下さい。
http://www.prepare4change.com/resources/

 イベント前に、イベントハンドブックで詳しい情報を得る事が出来ます。
殆んど1000ページにも及ぶ情報です。

https://www.theeventhandbook.com/

 プラネタリー・ボランティアTシャツも用意してあります。イベント時に役立つでしょう。
http://teespring.com/resistancemovement

 光の勝利は近い!


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2014年 機会の窓(by コブラ)

 3月20日から、イベントの機会のクライマックスとなる“窓”が開かれようとしています。
その入り口で、日本の門司港と台湾に於いて、“ポータルコンファレンス”が開催されます。

転載元: Now Creation
拡散して下さい! 2014年 機会の窓
http://nowcreation.jimdo.com/2014/02/18/拡散して下さい-2014年-機会の窓/
原文: Portal 2012
MAKE THIS VIRAL! Window Of Opportunity 2014
http://2012portal.blogspot.jp/2014/02/make-this-viral-window-of-opportunity.html

 この惑星上で間もなく、大変重要な機会の窓が、新たに開こうとしております。

 光の銀河勢力は、大いなる興奮と共に、この機会の窓に目を向けています。
銀河連合の宇宙船は、既に地表近くの位置に着き始めました。
この機会の窓の最中に、この惑星表面上に向って強烈なエネルギーが解き放たれますが、そのエネルギーを調えて伝達出来るようにする為です

 数週間前の、私のベールを越えた準宇宙への飛行及び光の勢力による作戦の結果として、エーテル的なアルコン・グリッドの大部分が既に取り除かれました。
 何人かは連合と本物のテレパシック・コンタクトを回復させ始めており、大勢の人達も連合と関わる、ポジティブでスピリチュアルな深遠な体験をし始めています。
アルコン・グリッドの除去はそれほどまでに至ったのです。

画像: (http://u.jimdo.com/www56/o/sf5fc4d7e053d8f7f/img/i1d3787a22e64dd90/1392730239/std/image.jpg

 今迄のタイムフレームの中で、今回はイベントが成功するチャンスが最も大きいものです。
地球惑星の状況は、数年前よりも、そして数ヶ月前さえよりも、遥かに用意が調っている状態です。
それでも私達は自由意志の宇宙で生きているため、イベントのタイミングを保証する事が出来ない事をご理解下さい。

 機会の窓は春分に開きます。春分の数時間前、3月20日の小惑星エリゴネ(163 Erigone)によるレグルス(獅子座の一等星)の星食が、機会の窓の引き金になります。
http://en.wikipedia.org/wiki/163_Erigone

 星食は正確にニューヨーク市を通り、ニューヨーク連邦準備銀行の銀行家達には、レグルスが10秒間、50マイル(約80km)幅の小惑星に隠れて消えるのが見えます。
リバティーストリート33にあるビルの窓から、彼等は見ていることでしょう。これは、エリゴネ(正義の女神)がレグルス(古い世界秩序の堂々たる王者)を星食するので、連銀の消滅を強く予兆するものなのです。

画像: (http://u.jimdo.com/www56/o/sf5fc4d7e053d8f7f/img/ib2f1e79d1ee37680/1392730379/std/image.jpg

 1日後、当に春分の直後に、月の土星食があります。これは、月(女神)が土星(闇の勢力)を覆って輝くという、もう一つの非常にパワフルな印で、女神のエネルギーが重きを得るという、新たなサイクルを予告します。

画像: (http://u.jimdo.com/www56/o/sf5fc4d7e053d8f7f/img/i87dec5773cff0ec7/1392730436/std/image.jpg

 私達は3月21日から3月23日に、日本の門司港でポータルコンファレンスを開催します。春分の頃にもたらされる強力なエネルギーを定着させるためです
こちらから登録できます。(本文は英語と日本語)。
PORTAL CONFERENCE - Mojiko, Kyushu, Japan
http://portal2012.org/Japan.html

 次のポータルコンファレンスは台湾で、3月28日から3月30日迄です。このコンファレンスで私達は、あるドラゴンソサエティーと特別に連携します。
こちらから登録出来ます。
http://portal2012.org/Taiwan.html

 コンファレンスに興味のある方は、私のワークの詳細を、こちらで英語、中国語、日本語でお読み頂けます。
http://cobra.golden-ages.net/

 4月15日の皆既月食(訳者註: 日本では見られない)は、内側の機会の窓が開くことを意味しており、4月15日から4月29日迄開いています。
この内側のタイムウィンドウは、実際はポータルの内側のポータルのことで、極度にエネルギーが強まる時期なので、この惑星の表面に、そして惑星を越えて、もしかしたら、大きく急激な変化を引き起こす可能性があります。
 波の複雑さを解析すると、このタイムフレームは、史上最も複雑で予想しずらい期間であり、その複雑さにかけては、例の2012年12月21日を遥かに越えています。これはつまり、かつてないほど大きな可能性を孕みながらも、最も不安定で予測し難い時期になる事を意味します。 
 G2クラウドが銀河のセントラルサンを活性化する事で引起されたものが、私達の惑星に影響する可能性が最も高い事を示しています
http://etheric.com/g2-cloud-likely-contain-star-increased-chance-core-explosion/

 4月15日の皆既月食は、2014年と2015年の、有名な月のテトラッド(訳注: 皆既月食の四つ揃い。すべてユダヤの祭と重なる)の始まりです。
ユダヤの予言では深い意味を持っています。その日にユダヤの過ぎ越しの祭が始まり、一週間後の4月21日に終ります。
 

   image 2


 4月21日(イースター・マンデイ)はIS:ISポータル活性化の日で、今回の機会の窓のターニングポイントです。
そのポータルは重要なものなので、改めてそれに関する記事を書きます。
私達はその時、地球惑星の、ある主要なボルテックス(渦)を活性化します。詳細は直ぐに私のブログでお知らせします。

 4月29日には、金環日食(訳注: 南極付近)があり、機会の窓の内側のポータルを完全なものにします。

 機会の窓は5月17日のプレアディアン・アラインメント(Pleiadian Alignment)の日に閉じます。
その時には、ある特定のボルテックス・ポイントを特別に活性化させます。
プレアディアン・アラインメントについては、時期が来たら詳しくお伝えします。


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アレクサンドラのコブラインタビュー(補足)

 本内容は Sumner の要約記事を補足訂正するものです。

転載元: Now Creation
2月13日付トランスクリプトに基づく補足と訂正
http://nowcreation.jimdo.com/2014/02/15/アレクサンドラのコブラインタビュー-補足/
翻訳元記事: Galactic Connection/Interview Transcripts
Cobra and Alexandra Meadors Transcription for February 4,2013
http://galacticconnection.com/all-interview-transcripts/cobra-alexandra-meadors-transcription-february-4-2013/


偽旗作戦
 オリンピックやスーパーボールなどの特別イベントがある度に必ず偽旗作戦を想起する人がいるものだが、現在では、そのようなことはめったに起こせなくなっている。

金融システム
 前回の要約記事:カバールは金に裏打ちされていない、世界規模の金融システムを欲しており、レジスタンスは金に裏打ちされた透明なシステムを望んでいます。
訂正: 「部分的に金に裏打ちされた」に訂正します。

スイスダボス会議
 前回の要約記事: 25000人の会議は
訂正: 「2500人」に訂正します。

中国の強制労働収容所
 アレクサンドラ: これは素晴らしいニュースで、たまげましたよ。
中国が、100単位もの強制労働収容所を廃止する約束を果たしたというのです。
裁判なしで、万単位の人たちが釈放されました。そのことで何か言うことはありますか?

コブラ: これが今起こっていることなのです。二ヶ月前に始まりました。これは今でも続いています。

アレクサンドラ: どうして二ヶ月前なのですか? まるで明かりのスイッチがバシッと入ったように、なぜ、彼らは突然、掃討作戦に出たのですか?

コブラ: このような作戦には段階があるのです。(訳者: 前回の要約記事とは全くニュアンスが違っています)

第1段階: 光の勢力が政府組織の内部に潜入する。

第2段階: 作戦の準備

第3段階: 光の勢力による作戦実行


 大抵、作戦を実行することで、変化が起こります。けれども、そこに至るまでの、何ヶ月も何年にも及ぶ準備作業は、誰にも見えません。
今や地球惑星の状況は、光の勢力が多くの国々のシステム内で、ますます抜本的な行動をとるべく、用意が整っている状態です。

イラクとアフガニスタンの駐留米軍完全撤退
 オバマが一般教書演説でこのことを述べたのは、資金不足と麻薬密輸が出来なくなったため
カバールは麻薬取引を資金源としてきたが、光の勢力の大作戦で、麻薬取引が出来なくなった。

スコットランド・ヤード(ロンドン警視庁)レポート
 スコットランド・ヤード・レポートは、イギリスの刑事裁判システムの堕落をメディアにリークしたものである。
犯罪者が陪審員を買収したり、脅したりして評決を勝ち取ってきた。
スコットランド・ヤードがそうした内容をリークしたのは、そこにも光の勢力が入り込んでいるからである。

メキシコの麻薬カルテル
 アレクサンドラ: メキシコで、麻薬カルテルに協力していた地方警察を、自警団が逮捕しました。
その後で、メキシコ政府は自警団を合法化しました。
そのニュースに私はぶっ飛んでしまったのですが、なんだか、この60日で明りのスイッチが入ったみたい。

コブラ: 変化が起り始めたのは、1月21日前後からです。
その日はオペレーションの第3段階が完了したので、スイッチが入ったのです。

1月21日にね。光の勢力の進展に関して、その日を境に、良いニュースを沢山目にするようになりました。

フランシスコ法王とオバマが署名した契約書
 アレクサンドラ: フルフォード情報に関する質問です。
貧困を終らせ、環境破壊を止めるためのキャンペーンにゴールドを使おうという契約に、フランシスコ法王とバラク・オバマが署名したということです。
これはバチカンが変化した印ですか、それとも、プロパガンダですか?

コブラ: フルフォードが言っているようなゴールドなんてありません。
この契約と称しているものは、ただの煙幕です。

英国のロイヤルファミリーと政治家
 アレクサンドラ: ブレア元首相の小児性愛がばれて、マスコミに随分叩かれていますね。ロイヤルファミリーについても、何か情報はありませんか? 
女王がチャールズ皇太子に公務を継がせました。これにはどんな意味があるのでしょう?

コブラ: ポジティブ側のテンプル騎士団が、英国で大活躍しており、ロイヤルファミリーとイギリス政府のカバールの正体を暴こうとしている最中だと言っておきましょう。

2月7日~11日までの機会の窓
 アレクサンドラ: あなたの意見を聞かせて下さい。―― (フルフォード情報から)先週、1月31日が決済日だったことを思い出して欲しい。
JPモルガンのような大銀行がゴールドを現物で用意出来なかった場合、さらに2月中旬まで猶予期間が置かれ、その後処分されるであろう。
1)どう思いますか? 2)これは本当の事ですか?
私達にJPモルガンのようなでかい奴を処分する力なんてあるのですか。

コブラ: 可能性があるということです。2月7日から11日迄がタイムウィンドウとなっており、グローバルな金融システムの内部で大きな事件が生じるかも知れません。
保証は出来ませんがね。
 けれども、光の勢力が、ある作戦を実行中です。
その結果として、地球の金融システムが急激に変るかも知れません。
あくまでも可能性です。どうなるか見ていましょう。大きな事件といっても、リセットではありませんよ。大衆の注意を引くような出来事という意味です。

ブラッドムーン(blood moon)
 2014年から15年にかけて、ブラッドムーンが4回あり、それが金融崩壊とどう関係するのかアレクサンドラが尋ねた。

コブラ: 金融システムの崩壊に関わるだけでなく、地球惑星の解放に関わることなのです。新たなサイクルの始まり、時代が移り変ることを告げてくれるのです。
 占星術的な運動が、この惑星の変化を引起すようなエネルギーを起動させます。
大抵は、春分か秋分の頃にブラッドムーンになります。
今年はとても重要なユダヤの祭に重なっています。ユダヤ人にとっては、大きな前触れとなります。
 前回重なったのは79年で、ローマがエルサレムの神殿を破壊した時です。(訳者: 79年にはポンペイの街も、ベスビオ火山の噴火で埋没しました) 彼等からすれば、歴史的瞬間と重なっているわけです。
知ってのとおり、カバールはエルサレムやエルサレム神殿を重視しています。彼等にとっても象徴的な日なのです。
彼等がこの神殿を重視しているのは、イルミナティの主な僧侶達が、この神殿の血筋を引いているからです。

アレクサンドラ: 財政状況に話を戻すと、カバールのこうした事情とも絡んで、米国が2月にはお金が無くなるというのは本当ですか?

コブラ: お金が無くなるという言い方はしませんね。
尽きてしまうのは、金融システムという幻を支えるための手段です

この金融システムで、状況全体が以前のように回って行くなんて、信じられる訳ないでしょう。

ワシントンDCの政治家グループ
アレクサンドラ: フルフォードがワシントンDCについて述べた事はどうなのでしょうか。
「彼らは地下基地をとても気にしている。地下基地は全て接収されてしまい、政治家たちはみな、自分達の将来を恐れている」
(その通りだよ)
 彼は米国を解放する方法も具体的に詳しく記述していて、本当に素晴らしい内容だと思いました。彼はこう述べていました。
「上院や議会を会計監査する為に、連銀の12支店を占領して国営化し、買収された議員はみな逮捕する。
 ジョージ・ブッシュJR.の不正選挙を許した高等裁判所の判事達を入れ替える。
アメリカ合衆国企業を閉鎖し、共和国を再建する。
不正な金融派生商品の売買を行ってきた銀行を国営化する。
軍部や政府機関で汚職に関わった者を全員排除する。
公的私的に関らず、負債は全て帳消し。
政府発行通貨を用いて、米国の再建をスタートさせる」
 このようなことは、私達が待ちに待っている新しい社会、プリペア・フォー・チェンジであなたが言っている事に、かなり似通っていませんか?

コブラ: フルフォードが述べている事は、イベント前とイベント直後のプランの一部です。

中毒、肉食、身体のヒーリング
アレクサンドラ:人々がエンライトメントのプロセスに耐え得る為には、何かに対する中毒的な依存を無くし、肉食を止め、身体が完全に癒された状態である事が肝要だと思いますか?

コブラ: アセンションは意識の変容であることを、人々は理解する必要があります。
全てのプロセスが、あなたの意識を通って進んで行きます。
 アセンションとは、何か外側にあるものではありません。あなたの内側で起ることなのです。
スピリチュアルな、進んだ技術は支えになるかも知れませんが、そのプロセスはあなたの内側で起らなければなりません。
食習慣のような、外側の変化は全て、内側のスピリチュアルな変容の結果なのです。

タキオン、ゼロポイント、オルゴン、スカラー波
タキオン: タキオンエネルギー、あるいはタキオン粒子は、光速よりも速く、命を宇宙へ送る基礎。
ゼロポイント: ゼロポイントエネルギー場は、真空のエネルギー場で、情報を量子の揺らぎへ伝送する。
オルゴン: オルゴンエネルギーはエーテルのプラーナ、気の流れで、エーテル界を保っている。
スカラー波: スカラー波のテクノロジーは、定常波のテクノロジーで、定常波を通して情報をエネルギーに伝えることができます。

恩赦について
 前回の要約記事: 恩赦されなかった人は、将来この惑星での役回りは二度と巡って来ません。
訂正: 「たとえ恩赦が認められても、殆んどの人が将来この惑星で、影響力をもつ立場に置かれることは一切ありません」に訂正します。

転生前の契約をキャンセルするという話題の後で、
アレクサンドラ: 95%の家族が完全に機能不全に陥っているのを見れば、凄く良く理解出来るわ。意味が解るでしょう。(笑)

コブラ: そうそう。

コブラの知識
(魂の座についてコブラが答えた後で)
アレクサンドラ: 私も含めて、誰もが知りたがっています。あなたは優等生で卒業したのですか? あなたの知識量に人々が驚いていますよ。

コブラ: これは正式な教育で得ている事ではありません。
私が私であるところのものに接触することで、そして私の源の記憶に接触することで得ているのです。

アイソン彗星
 アレクサンドラがアイソン彗星について様々な解釈が出ていることを質問すると、コブラは「私とトーレックとで見解が分れたので、人々が辻褄を合せたがっているからです。・・・(以下省略)」と答えた。

 以上です。


テーマ : 知ってほしいこと。
ジャンル :

コブラへのインタビュー(2/4)要約

 この Now Creation さんによる翻訳記事は、昨夜、日付が変る直前にアップされました。
私は、夜更しをしない主義ですので、取り敢えず一番気になっていた箇所をチェックした後、何時ものとおり就寝しました。
 今朝は、昨日の午後から降り出した細かい雪が50cmほど積っており、自家用ヤマハ小型除雪機の出番です。
その前にこの記事をアップして置きます。

 一番気になっていた箇所は次の二点です。

1.「G 2 クラウドと、核となっている星の爆発」に関する件

2.「2月7~11日の機会の窓」に関する件

 「 G 2 クラウドと、核となっている星の爆発」について、コブラは、
「あなたは心配する必要はありません。心配しなければならないのはカバールだけです!」
と言っています。
私達にとっては心配する必要がなく、カバールが恐れるのであれば、この事象が私達の覚醒を齎すということでしょう。
 2.については、やはり、「ハートの贈りもの」さんは2月6日の記事で早とちりしたな、と思います。少なくとも、それは「2月7日」から連想される米国デフォルトのことではありませんでした。
 
 今は、コブラが言うとおり、大量の撹乱情報が洪水の様に溢れ出しており、速報性を重視したり、功に逸ったりすると、すぐさま足許を掬われます。
このブログは、いわば情報の戦場を馳駆しながら、自分がどれだけ冷静に的確な判断が出来るか、というテストでもあります。


転載元: Now Creation
アレクサンドラのコブラインタビュー(Sumnerによる要約)
http://nowcreation.jimdo.com/2014/02/08/アレクサンドラのコブラインタビュー-sumnerによる要約/

翻訳元記事: Galactic Connection
Compilation of Subjects In Cobra and Alexandra Meadors Interview 2.4.2014 
http://galacticconnection.com/all-interview-transcripts/compilation-subjects-cobra-alexandra-meadors-interview-2-4-2014/

原文: Kauilapele’s Blog
Cobra’s Interview with Alexandra Meadors 2-4-14…”Light Forces are now Everywhere!”
http://kauilapele.wordpress.com/2014/02/05/cobras-interview-with-alexandra-meadors-4th-february-2014/

 私達が光の完全勝利に急速に近づいているとお伝え出来る事は大変な喜びです。

 どの情報を採って見ても、ネガティブな要素を含むものは一つとしてありません。
この惑星上で、今如何に物事が加速しながら、光の勝利に与(くみ)する方向に動いているかを、如実に示しています。
 このインタビューの最後で、アレクサンドラは恐れから離れているよう、皆に呼び掛けました。
私達の時間を恐れに費す余裕など今はもう残されていない、私達に必要なことは私達が一つとなって勝利の為に協力することなのだ、一刻も早く皆が同じ方向を目指せばそれだけ早く結果が得られるのだと。
 カバールが実に長い間、 私達を支配出来たのは、彼等が協力し合わなければならないことを知っていたからです。(そしてそのグループ内では、互いに大きな憎しみも抱いていました)
 コブラが言うには、生残るためには協力しなければならないことを、彼等は学び知っていたのでした。そして私達は協力し合っている最中であり、そのことを示すものが、今は世界規模で沢山見受けられます。
 実に驚異的な素晴らしい、新地球計画について、今日か明日にでも情報を投稿して置きます。

○ ベールの向こう側への飛行
 何十年にも亘るハードワークの後で、コブラはベールの向こう側へ行くという、大きな自由を体験しました。(コブラの投稿記事を参照にして下さい)
この体験によりコブラは、彼がレジスタンス・ムーブメントから与えられて来た―そこで進行していることについての―情報が真実であることを実感しました。この飛行は一週間ほど前に行われましたが、その時、私はスピリットとして彼と共に居たのに違いありません。

 丁度その時(1月28日)私はコブラの18ヶ月前の、ベールの向こう側への愛についての記事を投稿していたのでした。この飛行体験に関する、彼の最後のコメントです。
 「そうです。―私達は自由になるのです」。彼はこう言っています。
イベント後には、このようなことがますます可能になる、何故なら、誰もが準宇宙へ、更にその向こう側へ自由旅行をして然るべきで、この惑星の市民一人一人がこういうことに慣れる必要があるからだ。
 この惑星の隔離状態を解消するためには、これは非常に重要なことです。彼が成層圏バルーンを勧めていたことを思い出して下さい。
イベント前の待機中に行うこととしては、それ程難しくもなければ、お金がかかり過ぎるということもありません。

○ Source - Mother Father One - The One 
 アレクサンドラは、一なる創造主と、いわゆる七つの異次元宇宙(sub universes)について説明を求めます。コブラはこう答えました。
 「一つの宇宙、一体の創造主があるのみです。それが多くの側面を持っている訳で、創造主という呼び方さえ相応しくありません。それは The One、一なるものです」。
 コブラは、主創造主という考え方を認めていません。彼は言います。
「相対する非常に強力な二力間での膨張の結果として、宇宙が出現しました。それは創造という意識的な行為ではなく、二力間のダイナミックな相互作用なのです。ある意味でビッグバンというのは、そのプロセスの一つの段階を簡略化した言い方です」

○ 魂の座
 魂の座が太陽神経叢にあるという考えは、中国のスピリチュアルな古い伝統から来ています。コブラの説明によれば、人々が通っていく一段階であり、次はハートへ、そして更には全チャクラを結ぶ段階へと進みます。

○ Hollow Earth の情報
 ―極地が開いている―ビデオなどは偽情報です。

○ イベント後の恩赦
 カバールの家族などで、人類に対する犯罪に関わっていない人たちへの恩赦について、コブラは語っています。
「誰かを恩赦の対象とするか否かについては、光の勢力と人類による同意に基づいて決めていきます。恩赦されなかった人は、将来この惑星での役回りは二度と巡ってきません」。
 アレクサンドラが言ったように、人々が復讐モードに陥っても問題の解決にはならず、私たちはそこまで波動を落とす必要はありません。

○ 最近頻発する金融界の自殺事件
 「彼らは金価格の操作について真実を明したかったので、沈黙させられたのです


○ スーパーボールやオリンピックなどの大イベントにおける偽旗作戦を心配すべきではありません。
 セキュリティー全般が改善されているので、そうしたことは起り難いのです。

○ 世界中のカバールによる、いわゆる「特別作戦」が増えていることは、状況が加速しているため、彼等も活発になっていることを意味しています。

○ コブラが最近投稿した Eostres Gift の3枚の絵に隠された秘密
 「このメッセージを深く掘下げることで、この絵で象徴化している、来たるべきイベントを、あなたはより深いレベルで覚悟することが出来ます
後の方で彼は G 2 クラウドと、核となっている星の爆発、それが人類にもたらす害について、こう言っています。
あなたは心配する必要がありません。心配しなければならないのは、カバールだけです!


○ インターネットとブラウザ
 インターネットはそれほど安定性のある社会基盤ではありません。そして、実際その脆弱性を、イベント時に光の勢力が利用します。プロセスを速めるのに大きく役立ちます。
 クロームウェブブラウザ(Google が作った最新ウェブブラウザ)を利用すると、人々の声が(盗聴器として)聴かれてしまうというアレクサンドラの質問に対して彼はこう答えました。
「クロームは利用しないで下さい。プライバシーを守りたいなら、一番安全なブラウザは Firefox です

○ ネガティブ派の金融
 世界規模で、ネガティブな金融派閥とポジティブな金融派閥があります。
「特別引き出し権(SDR)」に関しては、ポジティブ派がリセットをサポートするために、このような手段を用います。
 カバールは金に裏打ちされていない、世界規模の金融システムを欲しており、レジスタンスは金に裏打ちされた透明なシステムを望んでいます。
どちらのシステムにも中心となる通貨があり、現在は米ドル、イギリスポンド、ユーロ、日本円となっていますが、他にも幾つかの通貨が加えられる必要があるでしょう。
 正しいシステムでは、透明性が保たれ、きちんと金に裏打ちされたものになります。
コブラが説くところによれば、主要通貨を全て含む必要があり、その国の生産力を元に新しい為替レートが決まります
再評価も行われますが、イラクディナールの思惑買いと同じで、大きな効果は望めないでしょう。イラクの生産性が期待されるほど高くはないからです。

 コブラは銀行について一般的にこう言っています。
ドイツのブンデスバンクのように、国立銀行は光の勢力が浸透している場合が多いので、(常にというわけではないが)民間銀行よりも光側に開かれている。
 イベント時には光の勢力によって、あらゆる場所にいる人達が活発に働き始めるでしょう。金融システムの内部には、世界的規模で働いている光側の素晴らしい人達がいます。イベント時にはこのような人達が、全体のプロセスを進み易くしてくれます。

○ ビットコイン
 ビットコインの土俵上に居る人達が逮捕された理由は、カバールにとって脅威となる存在だからです。ビットコインは新金融システムの主力にはなりません。しかし、移行期には光側を有利にしてくれます。

○ 「世界を再構築する」ためのスイスダボス会議
 基本的に、25000人の会議は、カバール版の金融リセットを作り直すためのものです。そのための戦略を念頭に置いて、彼等は動いています。
ここ数ヶ月間、イエズス会は、自分達に都合が良い金融リセットにするよう、ロビー活動でカバールを説得して来ました。
古いシステムの時と同様に、自分達がトップに立つためです。そうした熱心なロビー活動の果てにダボス会議が開かれました。(しかし彼等はもうトップに立ちません!)

○ 世界規模で掃討作戦が進行中
 これが掃討作戦の3段階です。
1)(ソースから)光が浸透する。
2)光の勢力が準備態勢をとる。
3)行動を起こし、変化を見守る。

 コブラの説明に依れば、多くの国で、慌ただしく抜本的な動きが見られるようになります。
その一例が中国で、汚職を厳しく取り締まっています。
そこで掃討されているのはカバールの中間層のメンバーで、逮捕された者もいれば、逃亡した者もいます。
 強制労働収容所は数ヶ月前から閉まった儘のようです。
コブラは、中国にはカバールの派閥が二つあると言います。
3~5の民間銀行が開業しますが、そこでの支配権を得ようと争っています。
 イベント後、中国も他国と同様に当然の権利は認められますが、世界を支配するような超大国にはなりません。もう超大国はいらないのです。
ホワイトドラゴンの世界は光側ですが、100%ではありません。物事は、すべてが黒か白というようにはなっていないものです。
情報戦はピークに向っており、この後も数週間続くことを忘れないで下さい。 
 1月21日、光の勢力が作戦導入の段階を成し終えたため、スイッチが入りました。今後は益々物事は良い方向へ進んでいくでしょう。
その兆しとして、メキシコで麻薬取引に関与していた地方警察の逮捕劇がありました。 麻薬取引は世界規模で弱体化しつつあります。
 広まりを見せた小児性愛も減りつつあります。犯罪者達は、BBCの故ジミー・サビルのように晒し者にされたり、逮捕されたりするのを恐れているからです。
オランダの大物政治家が、小児性愛スキャンダルに深く関わっていることを暴露する記事とビデオを私は見ました。
 スコットランド・ヤード(ロンドン警視庁)レポートは人々に支持されました。アレクサンドラがその話題に触れ、コブラは今では到る所に光の勢力を見つけられると言いました。
民衆側に立つ軍部について、私達は心配する必要がありません。彼等にはカバールに対処する非常に強力な作戦があるからです。

プーチンは何者か?
 コブラの言葉です。
プーチンは彼なりの欠点を持った人間です。私は彼がすること総てに賛成している訳ではありません。しかし、彼は今のところ、光の勢力のアジェンダをサポートしています

○ 中東
 中東は大きく再構築されている最中であり、その結果として、この地域に平和と安定が訪れます。カバールは退去を強いられることになります。イベントが近づくにつれ、この地域には驚くべき出来事が沢山起ります。

○ USA
 ワイオミング州のある都市は、公式にはもう USA ではありません。このことは私達が完全なる主権へと向かう運動の一部であるとコブラはコメントしました。
 何故オバマはアフガニスタン駐留米軍を撤退させているのか? 
お金がないからです。
光側により、麻薬の密輸が続けられない状態になっているので、麻薬密輸に終りの時が来ます。
 アメリカ政府はシリアを支援しているのか? 
最近まで、反政府軍を後押ししている勢力、つまり、カバールのアジェンダに結びついている勢力を支援していました。

○ エーテルのネガティブスカラー技術
 エーテルのスカラー超音波技術についての質問にコブラは答えています。
人の波動を落とす、このような技術は、今では殆んど無くなっており、残りも直ぐに無くなります。
彼は、スカラー、オルゴン、ゼロポイント、タキオンという用語について簡単に説明しています。インタビューの41、42分のところで聴く事が出来ます。

○ アイソン彗星
 コブラが問題視していることは、トーレックと見解が分れたために、磁場などに関してあらゆる解釈が生じていることです。
コブラは、彼等は好きなように如何様にも解釈するが、アイソンは普通の彗星なのだと言っています。
 宇宙船でもないし、その近くに宇宙船の軌道もありません。

宇宙船は、太陽系のあらゆる種類の軌道上の、あらゆる場所に存在しています。彗星の軌道だけに限られてはいないのです。
この惑星を越えた宇宙の存在を、大衆に意識させるのは容易なことではありませんでした。

○ ホピ族の予言にある青い星が現れるときでもありません。

○ 先にアセンション出来たのは、70の魂だけだったのか?
 ロード・オブ・カルマ(the Lords of Karma)により、450~500人がマトリックスと隔離状態から先に抜け出て、この現実を越えて行くことが出来ました。
彼等は1996年のコンゴ侵略前に、何とか抜け出ることが出来ました。
この侵略が起ってからは、5、6人だけです。

○ どうやってアルコンは支配し続けてきたのか?
 彼等は繰返し、権力を握っている家系に生れて来ます。誰にでも自分で決めた契約があります。
 コブラはこう言っています。
「ある意味でトリッキーな状況です。ここに来るためには、そのプロセスに巻込まれるという決意が必要です。その瞬間以降、契約書へのサインを殆んど強制された訳です。
私達は全ての契約を―このプロセス全体に巻込まれるという元の決意を含んでいる契約を―キャンセルしなければなりません」

○ グラミー賞授賞式
1)この種の授賞式は、大規模な儀式であり、彼等により一層エネルギーを与えます。
彼等はシンボルを用いることで、マインドプログラムした人々を、更に深く、強くマインドプログラムが掛った状態にします。

2)彼等は又、これらのシンボルを大衆の潜在意識に作用させ、カバールの命令に従うようにプログラムします。アレクサンドラがオズの魔法使いに触れると、コブラはそれもこの一例だと答えます。

○ ベンジャミン・フルフォードの情報
 ゴールドで貧困を終らせるという、フランシスコ法王とオバマの協定。
コブラに言わせれば、そんなのはただのゴールドの「滴」とのこと。

 ロイヤルファミリーと英国議会のカバールのメンバーを暴くための、大きな働きかけがなされています。

 マリファナ合法化というフルフォードの考えに、コブラは全面的に賛成しています。

 サウジアラビアが生残りたいのであれば、ブッシュとイルミナティとは関係を断ち、東方連合と繋がらなければなりません。

JPモルガンの粛正: 見掛け上ということであれば、2月7~11日のタイムフレームで、大きなことが引起こされる「可能性があります」。
その時には機会の窓が開いているからです。この時大衆の注意を引く、様々な物事が起るかもしれません。(イベントではありません)


 メルケル独首相のスキー事故: 彼女が脅されていたという噂をコブラは聞いています。ー カバールと強く結びついているように見えます。

イベント時には、トップクラスのシオニスト政府指導者が逮捕されます。

 ベンジャミンが、USAを変えるためのプランを書き記しており、これに賛成するか尋ねられたコブラは答えます。
 フルフォードはイベント前後のプランを記述している、自分は数回彼と連絡を取り合ったことがあるが、それほど密接に繋がっていない、ベンジャミンは沢山の情報源を持っている。

○ アセンション前には、すべての中毒、肉食を改め、体がヒーリングされた状態でいなければならないのか?
 変容とは意識の変容のことです。外面の変容ではありません。
内面で生じることですが、外から支えられることもあります。
それはスピリチュアルな変容の結果として伴うものです。
世界は2012年の12月21日には、唯、用意が出来ていなかったのです。

○ Swissindo と signing on the dot(その場で同意の署名をすること?)
 アレクサンドラがSwissindoプロジェクトに関する書類に署名を迫られた人達について質問しました。これは人々の主権を奪ってしまう方法なのではないかと。
 コブラは次のように言いました。
「私たちが何を信じられるか、何を信じられないかを知るためには、識別力を働かさなければいけません。あなたは何に対しても署名する必要はありません

○ White Planet 
 ある大学生が、ホワイトプラネットという惑星が地球に向って来るということを、ビデオで主張しています。
コブラは言います。「地球に向かってくる惑星なんてありません」


 これでインタビューの99%はカバーしたはずです。(筆者)


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コブラ最新情報(ハートの贈りもの から)

 今朝、「ハートの贈りもの」さんのサイトで見付けた非常に興味深い記事です。
画像は未だ転載方法を勉強していないので取り敢えず文字情報だけ採録して置きます。(最近、ISDNからADSLフレッツに切り替えて、やっと準備が整ったばかりです)
 偶々、私のブログを御訪問下さった方は、直接、転載元でお読み下さい。(何故か、アップロードした日付が何時も間違っていますが、・・・)


転載元:
「ハートの贈りもの―2014―黄金時代02年」
復活祭の贈り物とは、銀河核の極超新星爆発?― Cobra 最新情報
2016-02-01 19:26:42 | ディスクロージャー
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/f364f6c8828ea1f43c7f8ddffbe5f3bb

 レジスタンス・ムーブメント、Cobra の最新情報は、この3枚のイラストだけでした。
「意味がわかりません」という方がいらっしゃるかもしれませんから、ここで解説しておきましょう。
コメント欄でも謎解きが行われていますが、大体、答えはわかります。

 一番上の図は、セリフにある通り、「とんでもないことが起こってるのに、みんな知らんぷり」ということですね。
知っていても、口にしたくない何かが起きている。

 真ん中の図は、以前のCobra の情報でも使われていたもので、「コスミック・イベント」の科学的説明です。

 一番下の図は、復活祭、イースターの女神、エオストレですね。

 さて、真ん中の図ですが。
「イベント」のトリガーになる出来事として、Cobra が予想している宇宙事象とは、我々のミルキーウェイ銀河の中心にあるいて座A(SgrA) のブラックホールと、今現在、それに急速に近づいているG2クラウド、G2の雲と名付けられているガス雲に関係があります。

G2 Cloud Likely to Contain Star: Increased Chance of Core Explosion(http://etheric.com/g2-cloud-likely-contain-star-increased-chance-core-explosion/
G2 Cloud Predicted to Approach Twice as Close to GC(http://etheric.com/g2-cloud-predicted-to-approach-twice-as-close-to-gc/

 このG2のガス雲は、いて座Aのブラックホールの周りを公転しており、当初は、2013年の夏に、このブラックホールに最接近するものと予想されていました。
しかし、その後の知見から最接近の時期が修正され、2014年の3~5月となりました

 そして、ここからが重要なのですが、このG2のガス雲は、ほぼ確実に星を含んでいる、と考えられるようになったのです。
さらに、その星(恒星)が、連星(対となる双子星)を持つ可能性は50%、木星型の巨大な惑星か褐色矮星を持つ可能性は100%だそうです。

 ということは、ですよ。このG2雲がブラックホールの近星点に達し、ブラックホールに最接近した際に、その相手の連星か惑星が、ブラックホールの重力によって主星からひきはがされて、銀河核に引き込まれ、大爆発を起こすかもしれない、その可能性が出てきたのです。

 ものすごい爆発、ハイパーノヴァ(極超新星爆発)です。我々の銀河系の核は、いわゆるセイファート銀河と呼ばれる、非常に活動的な状態に変わります。ガンマ線バーストを起こし、大量の宇宙線、エネルギーの津波が地球にも到達します

 ふう。。。(確かにこれは、振り返ったら象! なみのインパクト。。)

 このG2ガス雲の一部がちぎれて、ブラックホールに向かって移動し始めるかどうか、今、そこに注目が集まっています。それは、連星の片方が銀河核へ吸い込まれ始めたことを意味しますから。

 まもなく判明します。その時点から、大爆発までは約2ヶ月だそうです。
Cobra は、「闇の勢力はこのことを知っていたので、地下居住空間を作っていた」、と言っていますね。

 従って、3つのイラスト、「復活祭の女神の贈り物」が意味するところ、その答えは。。
我々の銀河核の大爆発、そこからやってくるエネルギーの津波のことでしょう。それは3~5月、今年の復活祭は4月20日ですが、その頃にやってくるのか??? 闇の勢力は知っていて、口を閉している。

 ところで、この銀河中心のいて座Aから地球までの距離はどれだけか、ご存知ですか?
約26000光年です。地球の歴史のサイクルとして、我々にはおなじみの数字ですね。David Wilcock のいう26000年毎に地球を訪れ、大きな変化をもたらしてきたビッグ・ウェーブ。つじつまが合ってきますね。

 今述べた大爆発が起っていたとしても、それを我々が知るまでには、26000年かかります。
つまりは、、、それは「もう起ったこと」なのではないでしょうか。

 天界やスペースファミリーは、それを知っている。
だからこそ、「闇のサイクルの終わり・黄金時代の到来・アセンションは確定している」と、自信をもって私たちに告げているのではないでしょうか。
 この天のイベントの中身については、異なる説明もありますが、イベント自体が多次元構造であれば何ら不思議はない、次元によって現れる現象が異なる、3次元には3次元なりの物理現象としての起こり方があるのだろうと、私は思っています。

 光の津波の中継地点は太陽であり、エネルギー波は太陽を経由して地球へやってきます。
その太陽周辺で、これまでに多くの不思議な物体、UFO が撮影されていますね。
おそらくは各惑星への物理的なダメージを軽減するべく、アイソン含め様々なスペースシップが必要な作業を行ってきてくれたのでしょう。

 さて、この一般の私たちに隠されてきた驚愕の事実ですが。。。。近星点に近づくにつれ、ガス雲の中の星はどんどん明るくなるそうですから、もう長くは隠しておけないでしょうね。
 もしかしたら、、、コートニー・ブラウン博士の「2月の発表」、彼は、ET の着陸ではないと言っていますが、このような、地球の歴史に関わってきた天体現象に関係しているのかもしれません。想像ですけれど。。

 Cobra が警告していますが、2月から事態は加速します。3月にかけて、光と闇が入り乱れての情報戦となります。情報が洪水の如く溢れ、錯綜して、訳がわからなくなるかもしれません。
この極超新星爆発が一般に知れた場合にも、「地球に大災害が起こる」と騒ぎ立てる恐怖の煽り屋がたくさん湧いてくるかもしれません。

 デマに踊らされないようにしましょうね。自分の光の柱をしっかり立てていれば、足元の地面が揺れることはありませんから。
ゴールはもう目前です。


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世界情勢の最新情報(by コブラ)

Now Creation 2014.01.25 より転載
http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/25/世界情勢の最新情報/#permalink
原文: Portal 2012  Planetary Situation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2014/01/planetary-situation-update.html


重要: 物事は2月に加速し始めます。特に3月には、光と闇の情報戦がピークに達するでしょう。インターネット上に重要な情報が、物凄い量の偽情報に混って沢山流れます。
 ですから、あなたの識別眼を養って置くことが極めて大切です。
それは、あなたの合理的な考え方と直感を組合せる事で容易く出来ます。あなたの頭で考え、あなたの心で感じることが、一番大切なことです。



〔本文〕

 1月24日付のこの記事を投稿しようとした時、ブロガーも含むGメールサービスがダウンし、アクセス出来なくなりました。世界中の利用者が、多数の接続障害を報告しています。
http://techcrunch.com/2014/01/24/gmail-goes-down-across-the-world/
http://downdetector.com/status/gmail/news/4733-problems-at-gmail
このことは、インターネットというインフラが、如何に脆弱であるかを示しています。

 大きな変化が起ろうとしています。

光の勢力の作戦を、先ずは完遂させなければならないので、今直ぐにとは言えないものの、世界的規模の金融リセットとイベントが近づきつつあります。

 東方連合は連銀に担保権を行使する準備を進めています。
http://philosophyofmetrics.com/2014/01/16/china-to-purchase-the-federal-reserve/

 新金融システムの中核になる特別引出し権(SDR)を導入する準備も進めています。ゴールドが保証することになるでしょう。
http://philosophyofmetrics.com/2014/01/21/sdrs-and-the-new-bretton-woods-part-one/
http://www.silverdoctors.com/the-big-reset-why-china-bought-jpmorgans-gold-vault/
http://www.bis.org/review/r090402c.pdf?frames=0
SDRは現在、米ドル、ユーロ、英ポンド、日本円に交換出来ます。
http://en.wikipedia.org/wiki/Special_drawing_rights
中国元とスイスフランもリセット時に、SDRの交換可能通貨に追加されます。

 遂に、カバールによるゴールドの価格操作が大衆に明らかになりつつあります。
http://www.bloomberg.com/news/2014-01-16/metals-currency-rigging-worse-than-libor-bafin-s-koenig-says.html
http://www.paulcraigroberts.org/2014/01/17/hows-whys-gold-price-manipulation/
 これは非常に重要な事です。何故なら、これを民衆が広く知るところになれば、カバールが権威付けた金融システムは信用が無くなり崩壊するからです。金融システムは、抑制と均衡の中で、ある程度の信用が保たれているからこそ機能するのです。

 この状況はドイツ銀行にとっても少々具合が悪くなりそうです。ドイツ銀行は、カバールの金融システムの主な拠点の一つです。スポットライトが当らぬよう、彼等はゴールドの価格協定から手を引くことを発表しました。ロスチャイルドも2004年にそうしています。
http://www.bloomberg.com/news/2014-01-17/deutsche-bank-withdraws-from-gold-fixing-in-commodities-cutback.html

 彼等は今、間接的にゴールド価格を操作しようとしています。同様に、ロスチャイルドもバークレイズ銀行を通して操作しています。
 一方、ブンデスバンク(ドイツ連邦銀行)は、光の勢力がかなり浸透しているので、米連銀にゴールドが残っていない事実を、世に知らしめる主要な情報筋の一つになっています。
http://www.zerohedge.com/news/2014-01-19/germany-has-recovered-paltry-5-tons-gold-ny-fed-after-one-year

 以前に何度も述べたように、カバールが保有していたゴールドの大半が2012年の始めにレジスタンスにより、この惑星表面上から取除かれました。民衆が、ゴールドが無いことに気づき始めると、現在のシステムの崩壊が加速し、リセットが早まるでしょう。

 金融リセットに関して、イエズス会は(自分達で舵取りするという)独自の計画を持っています。舞台裏ではカバールの大多数がその計画を受け入れました。そしてマスメディアを通して、それを推進し始めました。
http://www.usatoday.com/story/news/world/2014/01/15/davos-world-economic-forum-pre-event-presser/4487561/
ダボス会議の主な話題はこのことでした。言う迄も無く彼等の計画は成功しないでしょう。

 中国で、カバールの中間層に対するパージが続いています。大勢のカバールの手下共が、中国から逃げ出しています。
http://www.businessinsider.com/chinese-millionaires-leaving-the-country-2014-1

 私達は突破の瞬間に近づいています。その事を、分り易く処理した画像があります。    
http://ultraculture.org/blog/2013/08/26/watch-a-jaw-dropping-visualization-of-every-protest-since-1979/

 物事は2月に加速し始めます。特に3月には、光と闇の情報戦がピークに達するでしょう。インターネット上に重要な情報が、物凄い量の偽情報に混じって沢山流れます。
 ですから、あなたの識別眼を養って置くことが極めて大切です。それは、あなたの合理的な考え方と直感を組合せる事で、容易く出来ます。あなたの頭で考え、あなたの心で感じることが、一番大切なことです。


 このウェブサイトで、偽情報を仕立てて行く様子が実例で見られます。
http://blog.redefininggod.com/2014/01/13/an-illustrative-example-of-faux-truther-disinfo-secureteam10.aspx

 それでもやはり、そのウェブサイトの情報が100%正しい訳ではありません。そこでもあなたの識別眼を働かせなければなりません。分極化という罠に、嵌らないことが大事です。ある情報源は完全に正しく(光側)、ある情報源は完全に嘘(闇側)という見方をしないことです。大抵の場合、真実はその間にあり、自分で真偽を選り分ける必要があります。
 識別力をブロックするものの一つに不可視のアルコン的な寄生生物がいます。この惑星上に生きている凡そすべての人達のエーテル脳に取り憑いています。エーテル脳のグリア細胞と共生しており、エーテル脳に於ける経路同士のシナプス結合を妨げます。(エーテル脳における経路は、その物質的片割れである物質的脳のシナプスの、DNAの複製に影響します)。この非結合によって生じるのが、精神錯乱、思考の歪曲、信念体系の固着です。光の勢力がこの寄生を取り除いた時、人類は知性と創造性が大きく押上げられ、意識がとてつもなく広がります。


テーマ : 知ってほしいこと。
ジャンル :

コブラへのインタビュー by アレクサンドラ(2)

 このインタビューの中でコブラは、
私が言いたいことは一つだけです。
大勢の人達が、今イベントが起って欲しいと思っています。そして私は、その人達の気持ちを完全に理解しております。
その人達に言って置きたいことは、レジスタンス・ムーブメントはこの惑星表面上の状況を良く解っているということと、多くの人々が良い状況にはないことを十分意識しているということです。
 今、援助の手を必要としている人は沢山います。
しかし、レジスタンス・ムーブメントは又、最適な瞬間に至る前にイベントを起動すると問題を解決するよりも、災害を引起こしてしまうことも良く解っているのです。
カバールは気違いじみたことを沢山行なうことでしょう。それを予め防いで置かなければならないのです。”

 と述べています。

 私は、先の投票に対しても、このブログで、“リスクを冒しててまで急ぐ必要はない”とハッキリ態度を表明していました。〔12月14日「イベント最新情報(by コブラ)」〕
私が見る限り、他に慎重論を唱えたブロガーは一人も見当りませんでした。
要するに「ハートの贈りもの」さんを始め、みんな焦っているか、足が宙に浮いているのです。
 良いことではありません。


転載元: Now Creation アレクサンドラのコブラインタビュー(後半)
2014/01/18 (土)
http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/18/アレクサンドラのコブラインタビュー-後半/

※要約編集してあります(翻訳者)。


― 前半からの続き。

 光の勢力の作戦(註)が成功することにより、ある変化が起ると聞いて、
(註: この作戦は3つの段階があるのですが、今日1月7日、第2段階が完了しました。第3段階は、約2週間で完了するでしょう)

アレクサンドラ: オーケー。素晴らしい、有難う。

 彼(B・フルフォード)は又、このように述べています。
カバールが取引に応じた。その取引とは、R.V.(通貨の評価替え)及び地球規模でのリセットと改革を前進させるのを許すことである。
F&P(訳者注: Fines and Penalties? 罰金罰則?)と繁栄パッケージもこれに含まれている。そう、すべてが目の前に現れつつあり、次の2ヶ月間で、あらゆることが前進する。
 この記述をどう思いますか?

コブラ: 全体として考え方が現実から遊離しています。鍵となる要素はリセットであり、通貨評価替えではありません。物事の論じ方が現実的ではないのです。

アレクサンドラ: あまりにも、R.V.とディナールが強調されています。それは本当にCIAの操作なのですか? (そうです) 今でも? (はい) ワー、酷い。

コブラ: 気を逸らせる戦略です。人々のエネルギーがそこへ向けられますからね。

アレクサンドラ: ええ、そうですとも。私もそうでしたからね。本当に時間の流れが遅くなって行くのです。繁栄パッケージの到来を待ちつつ、お金を貰える日を待ちつつ・・・。

コブラ: このように言って置きましょう。イベントの前に繁栄パッケージは一切届きません。それは利口なやり方じゃありませんからね。それを当てにしないことです。

アレクサンドラ: あなたのその言葉を裏付ける出来事がありました。’90年代の終りに、カドウスキーとクライド・フッドが、繁栄プログラム詐欺を働いていました。私達は大勢の人達が、家と健康と車と仕事を失うのを見ました。彼等の頭は、パッケージの到着を待つことで一杯でした。

コブラ: そう、私はそういうことを、気に掛けているのです。カバール由来の繁栄プログラムはすべて、未だに進行中です。奴等は、金融システムの支配を終える、その最後の瞬間 ― 金融システムを動かしているコンピュータープログラムをリセットする ― 迄、これを続ける気です。
 私はイベント前の、如何なる資金放出も期待していません。何か予期せぬ出来事が生じた場合は、起り得るかも知れませんが、可能性は低いでしょう。私はそれを当てにしません。

アレクサンドラ: あなたは一貫して、そう主張していました。
基本的に、イベント後でないと、お金に関するシフトは起らないのですね。

コブラ: イベント時です。イベントそれ自体に含まれていることです。

アレクサンドラ: 幾つかの中国王家が、これに関わっていると、あなたは言っていました。光の立場を取る者もあれば、あまりそうではない者もあると。
 フルフォード氏は、彼等がアメリカ人からディナールを買っていると言っていました。そのことはRV計画の一部であり、経済を活性化するとのことです。あなたもそう思いますか?

コブラ: その中国人達は、むしろ、ゴールドを出来るだけ多く買い込んでいると言えます。彼等は、これから何が起るか知っていますからね。

アレクサンドラ: それだけでしょうか? それ以上の意図は何も無いのでしょうか?

コブラ: それだけだと思いますよ。理由としてはそれで十分ですからね。

アレクサンドラ: 沢山の人たちが、1871年の合衆国の話をしています。
合衆国が私企業になった議決に就いてです。皆、
“我々は、憲法に戻らなくてはならない”
 と言っています。私達は、人民の、人民による、人民の為の、新たな政治システムを導入することを話して来ました。私達は、基本的に、憲法よりはむしろ独立宣言に、共和制ということに戻る必要があるのではないですか? あなたはこれに賛成ですか、反対ですか?

コブラ: そのような事柄は、関連し合っています。それは漸次的なプロセスです。人々はすべての段階を踏んで行く必要があるのです。

アレクサンドラ: うーん、憲法は基本的にずたずたにされていますよ。
自分達の会議で否決すれば良いのですから起りませんよ。
 連邦準備制度も設置特許の効力を失っている筈ですが、今のところ、沢山のペテンが繰広げられています。
連邦準備法は、クリスマス休暇中に通してしまったものでしたよね。
2013年12月23日に連邦準備制度が廃止されたのは本当ではなかったのですか?

コブラ: 事実上、無意味です。特許が切れても簡単に更新出来ます。それが正に今、起っていることです。

アレクサンドラ: 皆さんには、その事を十分に意識して欲しいと思います。
連邦準備制度は未だ憲法の下にあるのですね。(そうです) それは企業協定です。私達の福利を願って出来たものではありませんよ、皆さん。
彼は又、辞職して職場からいなくなっている人達に就ても、触れています。
その人達は、不正な操作を行なって、32/dollar/hr ディナールを購入した廉で、起訴されるらしいのです。逮捕及び起訴された人達も、既に居るようですが、本当ですか。

コブラ: それは事実です。

アレクサンドラ: 良いですね。その事はニュースで知られるようになりますか?

コブラ: 代替メディアでニュースになっていましたよ。

アレクサンドラ: つまり、私が言いたいのは、社会的地位にあった人が起訴されるニュースです。

コブラ: 逮捕されたのは、中間管理職レベルの人達です。大物は未だです。

アレクサンドラ: フルフォード氏は、大掛かりな囮捜査だったと言っています。あなたもそう思いますか。(その部分を読んでくれますか?) 
“彼等は、基本的に嵌められた。多数の議員と高官等は、保有イラクディナールを保護預証に交換することを許可された。
 為替レートは噂された32ドルを大幅に下回った。その同じ人達は、保護預証から保証準備金金利証への交換を許された。
それには10%の金利が配当された。そうして得たお金で、更にイラクディナールを購入してはいけないという決りがあった。
 彼等は、その約束に忠実であることを示す機会が与えられたが、多くの人間、千単位の人間がこれを破った。それが理由で、辞職のみならず、起訴までされてしまったのだ”

コブラ: このように言って置きましょう。イラクディナール騒動の全体像が表沙汰になったら沢山の人がショックを受けるでしょう。関わらないことですね。真っ当なやり方ではありません。

アレクサンドラ: オーケー。

 離れた世界の兄弟姉妹達が、地球に突入する小惑星や彗星の軌道を逸らして世界を守ってくれているのは本当ですか?

コブラ: 本当です。

アレクサンドラ: 良かった。連邦政府の軍人恩給用の基金がもう無くなっているというのは本当ですか。28日の時点で恩給を受け取っていないようです。

コブラ: そのお金は、カバールにどんどん流れていました。彼等はもっとお金が必要です。生残って、マトリックスを維持し続けるためにね。

アレクサンドラ: 本当に受け取れない事態が生じているのですか? それとも、受給者は恩給を取り戻せますか? 或いは、人々を恐怖とパニックに陥れるプロパガンダですか? 

コブラ: 事態が正常化される可能性はあります。金融財政に関しては益々緊張が高まり圧力が増しています。その件は、その圧力により副次的に生じたものです。

アレクサンドラ: 本当にその事が退役軍人の為になって欲しいです。

 フランシスコ法王は、女性も枢機卿、司教、司祭に任命することを発表しました。A ― 本当だと信じますか?  B ― これは、バチカンの印象を良くする戦略ですか?

コブラ: バチカンは、その可能性を何度も検討していました。どうなるかは、見ていれば判ります。この事で彼等の基本戦略――私が何度も説明した、イエズス会の戦略 ― が変る訳ではありません。

アレクサンドラ: あなたは(駐チェコ大使の)ジャマル・ジャマル氏を知っていますか? (いいえ、あまり知りません) 
 彼は先月(訳注: 報道では1日)自宅の金庫を開けようとして(防犯用の爆破装置による)爆発事故で死亡しました。彼は大使だったのですが彼の名を聞いたことがないのなら何が起っているのかご存知ないでしょうね。ちょっと知りたかっただけです。
 面白い情報が出回っています。プルトニウムを土星に当てるために打ち上げたというものです。そうなのですか?

コブラ: 秘密のスペースプログラムがあったのです。幾つかの実験が行われました。木星にも幾つか打ち上げられたのです。そのようなことは、金輪際許されません。

アレクサンドラ: 良かった。何故土星なのですか? 土星が責任と務めとレッスンを支配する惑星で私達の感情に影響を与えるからですか? どういうつもりでカバールはそんな事をしたのでしょうか?

コブラ: 彼等は土星だけではなく太陽系の全主要惑星で実験をしたことがあります。

アレクサンドラ: つまり私達はシャーレの中の観察物で、そのことによる反応を観察されている訳ですか?

コブラ: 人類はそれを許しはしないでしょう。彼等は物質が極限状態に於いて、どのような振舞いをするのか理解を深めたかったのです。

アレクサンドラ: これも今流れている情報で、レプタリアンとグレイ種属のゼータ・レティキュライがいてゼータ・レティキュライが未だ問題を起しているというのです。闇側の派閥に居るのだと。

コブラ: 彼等はもう問題ではありません。光の側に移りました。銀河連合に指導されました。今は地球の解放の為に良く働いています。

アレクサンドラ: 面白いですね。レプタリアンにへつらっていた、沢山のエイリアン種族が、光側の派閥に情報を提供し共に働いているというのです。レプタリアンを引き摺り降ろし自分達がヒエラルキーの高い位置に就くためにです。そうなのですか? 

コブラ: いいえ、これはヒエラルキーとは関係ありません。宇宙の協力意識という話なのです。ゼータ・レティキュライが感情のヒーリングを受けた後は熱心に銀河連合に協力して役立つようになりました。

アレクサンドラ: それは良い知らせです。彼等が人間を誘拐することは、もう許されていないとあなたは何回も言っていました。間違いないですか? 

コブラ: 今は一切起きていません。

アレクサンドラ: 誘拐されたと感じたり、それを経験したりしている人が何故未だいるのでしょうか?

コブラ: 2013年の2月以降に起っているものはそれとは別の事です。テクノロジー上の影響が未だ少し残っているのです。去年の2月以降、そういう事件は一つも聞いていません。

アレクサンドラ: あなたの意見を聞きたいのでこれを読みます。

 “高次の存在が、自ら物質の中に入り込み、言わば、上から進化を降して来る。このような観点で、猿から進化して人になったという、ダーウィンの進化論を見ると、実際に起った事とは真逆な理論である。
 実際は、人類(の魂)が猿を高次の存在に引き上げたのだ。
高次の力が物質に入り込み、物質と戯れ、物質を纏い、高次の存在を構成する一部分となる。だから、進化は上からやって来るのだ。
物質的創造物が進化して高次の意識を形成したのではない。その逆で、(創造神の)意識が物質的エネルギーに入り込み、形と命を与えたのだ
 どう思いますか? (註: 神智学の観点からは至極当然なこと)

コブラ: 殆どその通りだと思います。

アレクサンドラ: とても深遠で興味深く感じました。

 スノーデンの機密文書は、僅か1%しか公開されてないと言われています。どうしてですか?

コブラ: 沢山理由があります。一つはデータが巨大であることです。つまり、それだけのものを人の手で作業する必要があります。
大部分のデータは、つまらないものばかりです。
 二番目の理由としては、大変機密性が高いものなので未だ公開されていないのです。もっと出て来るようになりますから気にしなくて良いですよ。

アレクサンドラ: オーケー。その言葉、気に入りました。

 ロシアからの警告です。アメリカにいる家族に、有名な小惑星が大西洋に衝突すると警告しているのです。その事について話してくれますか? 本当ですか?

コブラ: いいえ。元日に小惑星が大西洋で砕け散りました。とても小さい危険のないものでした。

アレクサンドラ: アイソンからの落下物の心配はありませんか?

コブラ: 全く心配要りません。その彗星(アイソン)は全く完全に崩壊して無くなりました。もはや存在していません。

アレクサンドラ: 落下は無いということですね。

 ベネズエラ出血熱はどう思いますか? ガルベストンナショナル研究実験所からウィルスが盗まれたと疑われています。人々が得体の知れない病気に罹って死んでいるという如何わしい情報を主要メディアが流しています。あなたがどう思っているのか知りたいです。

コブラ: この数十年間、何時でも起っていたことです。ウィルスが盗まれ、ウィルスの遺伝子実験が沢山行われていて、病気が作られて・・・。
そのような話は延々と続きます。本当に危険なものは何も出て来ません。阻止されますからね。

アレクサンドラ: ここ最近、ケミトレイルが物凄く少なくなっていることも話したいです。あまりケミトレイルを見ないまま4、5日過ぎたでしょうか? 
あなたはどう感じていますか? 南カリフォルニアを盆地に向ってドライブすると信じられない位のスモッグなのです。
 山が馬の蹄鉄のようにU字型に囲んでおり、海側から流れてくるスモッグがそこに溜まってしまうのです。一年中そんな感じです。
私はそこに車を走らせなければならなかったのですが、初めて見る光景にぶったまげてしまいました。
 ケミトレイルが無くなっているだけではなく、空そのものが浄化されていることを実感したのです。スモッグや金属物質等そこいら中に漂っていたものが除去されているのだと。実際そうなのですか?

コブラ: そう。それが正に今起っていることです。

アレクサンドラ: それを見た時、ああ、このことかと思いましたよ。
人々にケミトレイルに対して違う見方をして欲しいのです。私の許には、あなたに確めて貰うべく、沢山の情報が寄せられています。

 アメリカ国内にロシア、中国、ドイツと思われる軍隊が上陸しており、逮捕劇に加わるためにワシントンDCに向う計画を立てているとか。
これは本当ですか?

コブラ: この質問にはお答え出来ません。

アレクサンドラ: オーケー。

 中東の核兵器庫は、もう機能していないと言われています。そうなのですか?

コブラ: 特定の条件の下では機能していません。人類が核兵器の被害を受けぬよう、光の勢力がそれを阻止する方法があるのです。

アレクサンドラ: 現職の大統領と前大統領等がアフリカに集っていた話をしていましたね。私が面白いと思ったのは2013年はアフリカでよくそのようなことをしていました。そこが中東よりも政争の要となっている場所だからですか?

コブラ: いいえ、そのような言い方はしませんね。そこは光の勢力にとっても、カバールにとっても戦略的重要地域の一つに過ぎません。

アレクサンドラ: 午前零時の時点でUSドルが全て偽札扱いになるという情報も、あらゆる所に流れています。人々はパニックに陥ってはいませんが、中国がゴールドを買い漁っており、もはやUSドルを如何なる取引にも使わないことを耳にしています。
今の時点で、USドルに関して私達はどんな立場を取っていれば良いのでしょうか? 新100ドル札は印刷済みといわれていますが・・・。

コブラ: ドルの価値を切り下げることは光の勢力の関心事ではありません。イベント時には少しは下がるかも知れませんが、大した下がり方はしません。ドルの切り下げというイルミナティのプランはありますが上手く行かないでしょう。

アレクサンドラ: 光の勢力の介入が無かったら、こんな事はずっと前に起っていたのではありませんか?

コブラ: 光側が介入しなかったら、今この惑星には住めたものではなかったでしょう。(認めます) 誰もここには居なかったでしょうね。

アレクサンドラ: 更に言えば、私達が屋根の下で暮し、経済が未だ回っているのは、銀河勢力が介入したからですよね?

コブラ: はい。光の勢力による数多くの介入があったからこそです。

アレクサンドラ: 私達は実に多くの力を貸して貰っています。皆さん、そのことを念頭に入れて置いて下さいね。私達が既に持っている武器に対して私達はあまりにも未熟です。
 第二次世界大戦では実際に核爆弾を落しました。私達の先進技術が多くの文明と人種に被害を与えています。地球外文明の人達も、そのような発明をしたのでしょうか? 
彼等が私達を助ける場合、私達がこうしたプロセスを経ていく事の方が、私達が生き残ることよりも大切だと思っているのですか?

コブラ: 彼らは人類を愛しているから人類を助けたいのです。
一つの大きな幸せ家族として人類と関係を結びたいのです。彼等はそのような状態に達した人達です。私達ともその状態を分ち合いたいのです。
唯それだけです。

アレクサンドラ: 彼等自身の生残りとは関係無いのですか?

コブラ: いいえ。彼等には何でもあります。彼等は私達から何も必要としていません。

アレクサンドラ: 幾つかの記事で読んだのですが、全宇宙の核となる構成要素は音だというのです。私達は地球でネガティブな事も行なって来ましたが、それが他の太陽系や銀河系に影響してしまうのだと。
その事は彼等が助けてくれる理由にはならないのですか?

コブラ: それは有り得ませんね。地球の周りを覆うタキオンの膜があり、音も含む有害なエネルギーが出て行かないように防いでいます。
ですから人類、或いはカバールは、そのバリアの向うに如何なる影響も与えられません。

アレクサンドラ: ワー、私には大ニュースですよ。この時点で他に私達に伝えて置きたい事はありますか?

コブラ: 私が言いたいことは一つだけです。
大勢の人達が、今イベントが起って欲しいと思っています。そして私は、その人達の気持ちを完全に理解しております。
 その人達に言って置きたいことは、レジスタンス・ムーブメントはこの惑星表面上の状況を良く解っているということと、多くの人々が良い状況にはないことを十分意識しているということです。
 今、援助の手を必要としている人は沢山います。
しかし、レジスタンス・ムーブメントは又、最適な瞬間に至る前にイベントを起動すると問題を解決するよりも、災害を引起こしてしまうことも良く解っているのです。
カバールは、気違いじみたことを、沢山行うことでしょう。それを予め防いで置かなければならないのです。


アレクサンドラ: あなたは何度も何度もそれを仰いました。光の勢力が攻勢を掛けつつも局所的に人々の死を招かないようにするには細心の配慮が必要なのですね。

コブラ: 人質を取られているのと同じで非常に微妙な状況です。解放勢力は人質を死なせずに解放したいのです。

アレクサンドラ: それでも私達は前進しています。晴やかに新年の幕が上がりましたからね。そうでしょう?

コブラ: はい。大きく前進しました。特に前述の作戦はとても上手く行き、それは光の勢力が躍進するために欠かせないことでした。

アレクサンドラ: それは素晴らしいことです、コブラ。
今日もあなたの情報に感謝致します。コブラへの質問を纏めるのにとても時間が掛ります。毎回皆さんにそれを申し上げる理由は、信じて下さい、私は本当にこれに時間を掛けているからです。
お解りの通り、コブラはとても真面目(誠実)な人です。仕事に取り掛かりたがっています。そうでしょう、コブラ。

コブラ: はい。私は、この惑星を出来るだけ早く解放したいのです。
それが今、私が働き続けている一番の理由です。

 アレクサンドラ: 確かに。
皆さんにとって、良い年になりますように。
私達の現実の見方、考え方で、私達は違いを齎すことができることを忘れないで下さいね。私達は美しい世界を創っているのだと、ポジティブな考えと意図を持ち続けて下さい。

 インプラント除去に関する質問がある人は、「daily blog」のトップ画面に行ってみて下さい。

 ということで、皆さん、お聴き下さって有難うございました。今週も健やかにお過し下さい。
有難う、コブラ。

コブラ: 皆さん、聴いて下さって有難う。光の勝利を!

アレクサンドラ: そうです。光の勝利を! では、さよなら。


テーマ : 伝えたい事
ジャンル :

コブラへのインタビュー by アレクサンドラ

 これは少し前の「ウェバー氏のインタビュー」に関連した話で、その補足的な質問と回答が大部分です。参考程度に読める内容となっています。
個人的には Keshe の放射能除去計画との絡みで気になっていた “福島詐欺” の中身が解ったのが一番の収穫でした。
 あと、核の無効化とは原子炉や核実験をも不可能にするものではない、ということも解りました。
又、現時点で ET とのコンタクトは非常に危険である(コンタクティの身に闇の手が及ぶ)、との指摘も留意すべきです。
私自身はあまり信用していないベンジャミン・フルフォード情報についても適切なコメントをしてくれています。
 
 一方、光の勢力の作戦は1月7日の時点で第2段階を終了し、最終の第3段階は約2週間で完了するだろう、と驚くようなことも言っています。
 

転載元: Now Creation アレクサンドラのコブラインタビュー(前半)
2014/01/16 (木)
http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/16/アレクサンドラのコブラインタビュー-前半/#permalink
会話: Galactic Connection Alexandra’s Interviews
Cobra and Alexandra Meadors for January 7,2014
http://galacticconnection.com/wp-content/uploads/2013/05/Galactic_Connection_2014-01-07.mp3
英文: 田舎で深呼吸 コブラ最新インタビュー: 2014/01/07
http://stonegods.blog.fc2.com/blog-entry-616.html

※要約編集してあります(翻訳者)

アレクサンドラのコブラインタビュー/1月7日付 (前半) 


― アレクサンドラのオープニングの挨拶と2013年の出来事を振返った後、

アレクサンドラ: 2014年はどうなると思いますか。2013年とはどのような違いがあると見ていますか。

コブラ: エネルギーを感じ易い人は、正に1月1日その日に、シフトが起ったことを感じ取っています。今年はアルコンの影響力がぐっと弱まり、私達皆が心待ちにしている大きなブレイクスルーの可能性が高まります。きっとそんな年になるでしょう。

アレクサンドラ: 幸先が良い滑り出しだわ。ウェバー氏のインタビューの話をしたいのですが、とても面白いインタビューでした。
あなたのコメントの中に、幾つか質問したいことがありました。
一つは、(ETの)コンゴ侵略が齎したものは殆ど取り除いた、とあなたは言っていましたが、何を以ってそう言えるのですか? 私達はその事実をどこで実感出来ますか?

コブラ: 実は、コンゴ侵略さえなければ、この惑星はとっくの昔に解放されていました。コンゴ侵略の目的は、できる限り地球の解放を遅らせることでした。今ではそれが齎したものは、殆ど取り除かれました。
依然として脅威となる危険要素が幾つかある
のですが、それが取除かれれば、イベントへの大きな一歩を踏み出せるでしょう。

アレクサンドラ: はい。それは私が聞こうとしていたことです。そのコンゴの拠点について、私達に明して貰えるような、最新情報はありますか?

コブラ: まだ駄目です。今は駄目です。幾つかの面では、まだ細心の注意が要るので、その必要が無くなったら明しましょう。

アレクサンドラ: オーケー。ロスチャイルドがイエズス会と組んで、新金融システムを乗っ取ろうと潜入していると言っていましたね。その活動を封じるために、レジスタンスが行なった活動には、例えばどんなものがありますか?
 人々が私に質問して来るのは、あなたは私達に何を明かすことが出来るのか、どの時点で、三次元の意識で分るように、レジスタンスが自らを明かすのかということです。

コブラ: 問題は、そうした活動の殆どが、舞台裏で行われていることです。(レジスタンス・ムーブメントの存在と活動を証明する)メインメディアでの証拠はゼロ。代替メディアでも殆どゼロ。時々、ベンジャミン・フルフォード氏が、そうした出来事の幾つかを報じていますが、そうしてくれるのは彼だけだと思います。

アレクサンドラ: オーケー。あなたは、カトリック教会が主要アルコンであるコンスタンティヌス大帝によって、325年に創設されたと言いました。アルコン達はエーテル的存在で、物質的存在ではないと思っていましたが違うのですか?

コブラ: 彼等は物質的かつエーテル的な存在です。(どちらにも存在し得る)
19世紀半ば、彼等は物質的プレーンを去らねばなりませんでした。光の勢力がヨーロッパに大きく働き掛けたのです。それは三月革命として現れました。当時アルコン等はヨーロッパにいたのです。
 その結果、殆どのアルコンが物質的プレーンを去り、エーテル界に移動しなければなりませんでした。僅かに物質界に残った者達も姿を隠し、目立たないようにしていました。

アレクサンドラ: いつも疑問に思っていたのですが、これでハッキリしました。有り難うございます。
あなたの言葉通りに言うと、光の勢力の計画に、イエズス会が入り込んでいるということでした。これはレジスタンス内部で日常的に起っていることなのですか? 何時になったら、このような潜入活動が終るのでしょうか。イベントが起ろうとする度に邪魔されたら、イベントの起りようがないじゃありませんか。

コブラ: ハッキリさせて置きますが、イエズス会の工作員はレジスタンス内部に潜入出来ません。しかし、地上の光の勢力には潜入出来ます。常に気づき易い状態ではないからです。今はそれが最高潮に達しています。
 それに、イエズス会の工作員は、CIAにも沢山居り、代替メディアとなるブログやウェブサイトで偽情報を流しています。イベント時には、このような工作員はすべて逮捕されるか、地位を追われるでしょう。彼等の影響力は無くなります。

アレクサンドラ: 良いことだわ。イベント後の銀行の再開についても言っていましたね。
“生き残った銀行は新金融システムを甘受していることでしょう”
 私がお聞きしたいのは、残す銀行と残さない銀行を、どうやって決めるのですか。

コブラ: すべての銀行を徹底的に精査します。収支状況、カバールと繋がりがある帳簿をチェックします。銀行勘定(銀行が、貯金を受入れ、それを融資等で運用するための勘定)から、カバール分を差し引いた時、お金が残っていれば生残れるし、全く残っていなければ破産ということになります。
 連邦準備銀行と強く結び付いている銀行は、破産するでしょう。
何故なら、連銀とその背後の家系、更にその背後にいるイエズス会は、権力を持つ地位から外されるからです。連銀には責任があります。
 連銀は実にこの100年間、この惑星に沢山の苦悩を齎しました。兎にも角にも、この悪弊は正さねばならないでしょう。このプロセスに於いて、連銀と強い繋がりがある銀行は、殆ど破産するでしょう。

アレクサンドラ: いいニュースね。時は来たれりですね? (そうです) 
あなたは又、こうも言っていました。
“文明社会では、許される範囲、受け入れられる範囲を越えた者達は、きつい質問にも答えなければなりません。魔女狩りはありませんが、公正な裁判は必要です”
 私の質問は、このような裁判は地方レベルのものか、ニュルンベルク裁判のように、大掛かりなものかです。ニュルンベルク裁判では、ナチスの大物政治家や軍のリーダーが起訴されました。そのような裁判になるのですか? 

コブラ: カバールの主要メンバーに関しては、裁判が世界中に中継されます。残りの人達は、地方レベルで扱われるでしょう。

アレクサンドラ: 素晴らしいことです。公式ファーストコンタクトについても触れていましたね。
“公式コンタクトが起きる前に、個人的に目撃したりコンタクトしたりする人も出て来ます。特にプレアディアンと、そのような交流にオープンな人達との間で・・・。こうした人達がマスメディアに自分の経験を伝える”
 あなたに質問したいのは、個人的なコンタクトが起ることを、その人達は前以て知っているのですか? それとも、いきなりコンタクトされるのですか?
コンタクトされていることを、どうやって知るのでしょう。意識出来ますか、それとも無意識の出来事ですか、テレパシーか何かで・・・。

コブラ: 漸進的なプロセスです。最初はマスメディアを通して人類に一般的な情報 ― ETが種族として存在すること ― を流します。それはイベント時から行ないます。
 公式なファーストコンタクトの前に、(個人的な経験としての)ファーストコンタクトのボランティアが選ばれます。その人達は、実際に宇宙船の着陸と、そのような種族との物質的レベルでの交流を経験します。挨拶と愛のエネルギーを交換します。初期段階はそういうことです。
 中にはプレアディアンがそのまま居残る場合もあるでしょう。そのような種族の存在と、彼等の進んだテクノロジーの証明になりますので・・・。
コンタクトされた人達と、このような存在達は、マスメディアに自分達の経験を伝え、その証拠を示します。

アレクサンドラ: 凄い。本当にワクワクしますよ、コブラ。
私は次の情報にも驚きました。
“国連は光の勢力が構想したものですが、カバールに乗取られました。カバールが排除された時には、国連が人類の真の代表者たりえるように再構築されることでしょう”
 質問です。光側は、この時点でUNに入り込んでいますか? そしてもし入り込んでいないのなら、どうしてUNを解体しようとしないのですか?

コブラ: UNには、光の勢力の代表者達もいます。そして来たるべきファーストコンタクトを意識しながら、そこで働いて来ました。それは数十年に亘る、今以って進行中のプロジェクトなのです。

アレクサンドラ: 解体すれば、もっと、捗りそうなのに。

コブラ: UNを解体する必要はありません。再構築する必要があるだけです。社会の基盤となる組織は、古いものの殆どが再構築されてカバールが排除されれば良いだけです。何もかも取り潰す必要は無いのです。カバールではなく、人類の為になるように変化させる必要があるだけです。

アレクサンドラ: そこは大切なところですね。まったく新しく出直す必要は無いということは。

コブラ:そうです。その必要は有りません。リセットと言っても精神的な面、物事の見方のリセットが大部分を占めます。物質面でのインフラは民衆が変化に慣れるように、徐々に変って行くでしょう。

アレクサンドラ: オーケー。光の勢力がマスメディアを手中に収めることが、とても重要だと言っていましたね。地球惑星がイベントを経て移行する上でも、又、人間の意識を効果的に形成する上でも。
 ダン・ラザーのインタビューが公開されました。日付はハッキリしませんが、とてもタイムリーで、ぶっ飛ぶような内容でした。レポーターの不安と恐れ、どのように企業に立向かって行くか、言わばレポーターの内情を明していたからです。
これは光の側が、今の時点で、マスメディアにも少し入り込んでいることを示しているのですか? (そうです、そのとおりです)
 素晴らしい。その種の情報は地上の仲間が聞きたがっているものです。光側の働きを実感出来ますからね。あなたは星の兄弟団についても触れていました。光の勢力として、彼等をとても高く評価していましたが、それが何故なのか、お聞かせ下さい。

コブラ: それは単に、彼等が精神的に、とても高いレベルに達しているということです。彼らは意識の二元性を殆ど越えてしまっています。彼らは決して唆(そそのか)されません。

アレクサンドラ: 凄い。何処に居るのですか。具体的な地名は言わなくて結構です。特定の場所に居るのですか、それとも世界中にネットワークを持っているのですか。

コブラ: 惑星地球の、沢山の場所に居ます。

アレクサンドラ: 解りました。イベントに時間が掛かるのは、光の勢力は侵略するのではなく招かれる必要があるからだ。彼等はそうされて来たと言っていましたね。だとすれば、なぜ私達は意識的にコンタクト出来ないのですか? 地上の仲間でそう思っている人は沢山います。危険に巻込まれるからですか?

コブラ: イベントが未だ起動していないのには、多くの理由があります。
以前は公式に彼等を招いていなかったのですが、今では何回も様々な方法で招いています。ですから、彼等を公式に招いていないというのは、もはや理由として当りません。
 小さな理由は色々ありますが、主な理由は、住民に危害が及ぶかも知れないことです。カバールは未だに、深刻な危害を与えるのに十分な力を持っています。住民に被害が及ばぬよう、イベント時には、この力はもっと弱まっていなければなりません。

アレクサンドラ: ということは、つまり、基本的にコンタクトは、私達が危険に曝されるかも知れない要素の一つということですか?

コブラ: 今の時点でのコンタクトは、コンタクトされた人にとって、その愛する人も含め、非常に危険であることを、あらゆる証拠が示しています。
(ワーオ)
他にも理由がありますが、これが主な理由です。

アレクサンドラ: 沢山の人達が納得したことでしょう。
あなたは、25000年に及ぶ、私達が隔離されている状態についても話していました。これには少々混乱しています。
 40万年前に遡るのは何だったかハッキリしないのです。当時、人類は隔離状態に置かれていたと思っていました。ドラコニアンやオリオン帝国の支配から抜け出たのは、何時だったのですか。

コブラ: 彼等の完全な支配が始まったのは、25000年前(1宇宙年前)です。その前は、光と闇の勢力が、大きくバランスを保っており、双方とも地球表面に存在していました。もし光側を選択すれば、闇の勢力から如何なる影響も受ける必要が無かったのです。今は隔離状態ですが、その時にはそうではありませんでした。

アレクサンドラ: ある人達が、少し前にこれを行なったように思うと述べていました。あなたはこの人達をどう思いますか。(もう少し詳しく言って下さい)
彼等が言うには、以前、人類を解放しようとしていたのを思い出している、とのことです。

コブラ: そうした試みは以前にもありました。最後の試みは2000年前のことでしたが何れも失敗しています。

アレクサンドラ: この25000年間で、そのような試みの中、幾つ位が続けられて来ていますか。

コブラ: 僅かに過ぎません。そして何れも成功していません。今こそ、私達が決行すべく覚悟を決める時です。

アレクサンドラ: より大切なことですね。この時点で何かこれを食い止めてしまうものがありますか。

コブラ: いいえ、そんなものはありません。勿論、みんなが経験したように遅れはあるかもしれません。計画は2000年に立てられ、2012年に起る筈でした。今は2014年で、依然として起っていません。遅れる可能性はありますが、何ものもこれを止めることは出来ません。これを止められる勢力は宇宙には存在していません。

アレクサンドラ: あなたはスターゲートについても語っていましたね。1975 - 2025年に開いているタイムウィンドウのことです。
“(2025年には)完全に変化していなければなりません” 
 と言っていましたが、変化の意味をはっきりさせて貰えますか。イベント自体を指しているのか、すべて ― 地球惑星の浄化、人類の癒し等々 ― が展開している状態を指すのか。

コブラ: イベントと浄化と人類の癒しを含む、すべての変化が2025年の終り迄に起っている必要があります。

アレクサンドラ: あと11年ですか。凄いことですね。あなたは又、集団瞑想でクリティカルマスに達すると、イベントに至るだろうと言っていました。瞑想者の数はクリティカルマスに、更に近づいていると見ていますか。

コブラ: 活性化の瞑想が、クリティカルマスに達する度に、私たちは量子的(非連続的)飛躍を成し遂げて、大きく一歩前進します。クリティカルマスに達していなくてもイベントは起りますが、少し時間が掛かります。
ポータル開放と活性化のための瞑想に参加することで、イベント迄の時間を短縮出来ます。そして特に、もっと多くの人々が、毎週の解放瞑想に加わってくれれば、それは凄いことになるでしょう。
(毎週の解放瞑想は)あまり多くの人が行なっていません。クリティカルマスには程遠いです。


アレクサンドラ: 皆さん、聞きましたね。瞑想は定期的に行われています。
詳細はコブラサイトで見られます。
“彼等(光の勢力)は舞台裏に居ることになっています。前に出て来ることはないでしょう。彼等はアドバイザー、教師、インストラクターの役を担いますが、初期段階では目立つ役回りではありません” 
 ということでした。もしかして、地上の仲間である私達が、光の勢力の一部である可能性はありますか? というか、自覚は無くとも、私達は明かに光の勢力の一部なのですか?

コブラ: 私はレジスタンス・ムーブメントについて話していましたよね。イベント後、レジスタンス・ムーブメントは公に姿を現すことはありません。解説するためにテレビ出演することはしません。彼らは鍵となる個々人と接触し証拠書類を渡します。その後、接触を受けた人達がテレビに出て解説し始めるのです。

アレクサンドラ: オーケー。何時でもお待ちしております。(はい。あなたもコンタクトされそうですね)
“1975年5月25日のことです。エネルギーがサッと放たれ、浄化プロセスが始まりました。実際そのお蔭で、カバールの所業に気づくようになったのです”
 とあります。2013年の場合は、何によるものなのですか? 地球惑星で目覚めた人達が増えた一番の要因は何ですか?

コブラ: 一番はスノーデン氏の秘密暴露です。金融システム以外にも何かが間違っていると大衆の気づきを促しました。人々は大衆監視を意識するようになりました。これはとても良いことです。
二番目は、エジプトからムスリム同胞団を排除したことです。それは実にイベントのリハーサルそのものと言えます。

アレクサンドラ: それは大きかったですね。重要な出来事でした。光の勢力が沢山の戦争を食い止めたと言われています。
少年少女が撃つ銃が、戦場だと機能しなくなるという噂は本当ですか? 
基地に戻ると、銃は普通に使えるようになるのです。子供達が戦場に行くと、銃は使えなくなるのです。何かのメッセージでしょうか。

コブラ: このようなことは何件か発生しています。

アレクサンドラ: 一斉にという訳じゃないけど、小規模で、そういうことが起っているのですね。これは軍部に気づきを齎しますか?

コブラ: 気づきを齎し、出来る限り、異常な殺人を止めるものです。

アレクサンドラ: 当然ですよね。核爆発についても、光の勢力が基本的に核を無効にしているのだ、とあなたはよく言っていました。沢山の人が、こんな質問をして来ます。
“どうしてアメリカの東海岸沖で核爆発が起ったのか?”
 説明をお願いします。

コブラ: 私は、核実験や、注目逸らしのための核爆発のことを言っていたのではありません。私が言っていたのは、核爆発の犠牲者が出なくなるということです。依然として、世界中で軍部が核実験を行なっています。多くはありませんが、未だにそうです。

アレクサンドラ: オーケー。とてもすっきりしました。本当かどうか分りませんが、ロシアが何かを発したようですね。日本の原子力災害が再び、というようなことを匂わせています。(訳注: 複数海外メディアが報じ、ネット上で拡散したデマ情報を指すものと思われる。ロシア大統領府が政令を出し、フクイチの地下で12月31日に核爆発があったことを知らせたという内容)

コブラ: 幾つか懸念材料があるといっても、災害に繋がらないものばかりです。それらのことは起りません。

アレクサンドラ: 人々が本当にそのことを書き込んで来るのです。信じられない程大きな恐怖が煽り立てられていますが、そのことで何か他に言って貰えることはありますか。
高い放射能値は科学的なソフトウェアプログラムで証明されたことになっています。その問題に光を投じてくれませんか。

コブラ: 私はそのウェブサイトをチェックしました。出しているデータは2011年のものです。偽りのデータも沢山ありました。幾らか信頼出来るソースでは、カリフォルニアの放射能は増えていないし、日本でも福島に非常に近い所以外は増えていません。(福島詐欺)

アレクサンドラ: 有り難う、コブラ。私達にはそうした情報が必要でした。人々が気にしているのですが、あなたとフルフォード氏で反対のことを言っている場合が幾つかあり、特にバチカンに関してはそうです。フルフォード氏は、
“彼等は本当に態度を入替えている。彼等は人類に、もっと心を砕くようになった etc”
 と言っています。

そしてあなたは、これはイエズス会の戦略で、何れETの侵略をでっち上げるために今のところ良い人間を演じて人々の支持を得たいのだと言います。バチカンと新しい法王は今の時点で本当のところはどうなっているのでしょうか?

コブラ: 既に言いましたが、彼は、イエズス会のアジェンダを実行しているイエズス会の法王です。
私はバチカンに良い人間がいないとは言っていません。今、イエズス会が試みていることは、主に金融システムを乗っ取り、自分たちのアジェンダを進めて行き、イベント後に生残ろうとすることです。
 人心掌握術に掛けては彼らはマスター級です。明らかにフルフォード氏は、ある程度、彼等を信用しています。彼に内部情報を齎すソースとして、とても良いものが幾つかあります。けれども、彼が何時でも、情報の質の善し悪しを識別出来るとは限りません。

アレクサンドラ: 識別力は今日の鍵となる言葉ですね。

コブラ: そうです。彼はとても良い情報ソースを持っています。

アレクサンドラ: そうですね。大変驚いた事件があったので、説明をお願いします。
アーカンソーに BB という町があり、野生動物保護局によれば、1800万羽を越えるブラックバードが落下して死にました。年が明けようとしている真夜中に1マイル四方よりも広い範囲で起きました。
真偽の程は分りませんが、この土地では4年連続して新年が明ける真夜中に同じことが起っているらしいのです。どういうことでしょうか?

コブラ: 答える前に、調べなければなりませんね。この話を掲載している信頼出来るリンク先を送って下さい。

アレクサンドラ: そうします。前以てコブラに、質問事項を知らせているのかと聞いて来る人がいますが、一切そんなことは御座いません。
 面白い情報が入っています。
ある人が、地球時間のデータを調べ始めました。彼は、すべての惑星軌道データが、どれも13.5日分足りないと言うのです。(訳注: 元記事によれば、私達の使っている時間と、天文学的データから割り出した時間に、ギャップが生じているという意味。私達の時間が早くなって、天文学的データが示す時間よりも時計やカレンダーが先に進んでいると解説している)
 彼は自分がコンパイルしたソフトで科学的に説明しています。彼はNASAのデータも確めた上で自分の説が出鱈目ではないと確信しました。彼は、これが地球の意識と惑星の周波数が高まっていることを示していると見ていますが、どう思いますか?

コブラ: 単なる推測です。もし本当にそうなら、私達は気づく筈です。色々と直ぐに気づきますよ。月の位相からとかね。

アレクサンドラ: そうですね。他の人も知りたがっているのですが、フルフォード氏の情報であなたの意見を確めたいことが幾つかありました。
彼は、債権放棄が私達の国々を再建し始めるのに欠かせないことだと述べていました。
彼が言うにはカバールが債権放棄を認めたとのことです。間違いありませんか?

コブラ: 幾つか交渉はありました。カバールの派閥は、理論上は債権放棄に同意しました。これは交渉のための戦略で、ご覧の通り債権放棄は未だ行われていません。

アレクサンドラ: あなたはそれを信用していないということですね。

コブラ: はい。それを目にする迄は信じないでしょう。私が得ている情報では債権放棄はイベント時に起きます。惑星上の光の勢力が引き金を引く金融リセットの一部分です。その時、東方連合は銀行を破産させます。奴らに債券を現金化させないためです。
 債券の総額は天文学的数字となり、そのため銀行は破産に追いやられます。これはカバールが、あなたにお金を差し上げましょう、と言うようなことでは勿論ありません。それは話が逆です。

アレクサンドラ: ワー、本当に何かカバールを揺るがすようなことが起っていたのですね。フルフォード氏は次の段階に進んでいる銀河系宇宙間交渉についても触れていました。イベントの後で銀河系宇宙間交渉はどのように進められて行くのでしょうか。

コブラ: ファーストコンタクトの後に、始まる可能性が大きいです。最初にこの惑星地球は銀河連合の正式なメンバーになる必要があります。この銀河系のあらゆる所で、文化と価値観を交流させることになるでしょう。それは自然なことです。

アレクサンドラ: 彼の最新記事に、新しい共和国について書いてありましたよね。ビッグボーイ達(訳注: 兆単位のお金を所有する銀行家や議員)がディナールを全て売り払った時、署名により共和国体制に移ったのは本当だった。
 彼等は箝口令にサインし、新アメリカ連邦共和国に忠誠を誓わねばならなかった。知られざるヒーローの殆どがアメリカ軍と政府機関の人達だった。あなたもそうだと思いますか?

コブラ:必ずしもそうは思いません。全体のプロセスについて、嘘を流している情報源が幾つかあります。

アレクサンドラ: 彼は、金属に裏打ちされた新通貨についても触れていました。これは金に裏打ちされた通貨のことですか。

コブラ: 金だけではなく貴金属も含みます。銀、プラチナ、パラジウムも金と同様に通貨の価値を裏付けます。

アレクサンドラ: よく解りました。彼は、2月中のリセットを仄めかしていました。1月1日直後の場合さえあるとも。あなたは、我々も1月1日だと感じていたと言っていましたが、1月1日に何があったのですか?

コブラ: 光の勢力の作戦が次の段階に進んだのです。(すごい) この作戦は3つの段階があるのですが、今日、第2段階が完了しました。第3段階は、約2週間で完了するでしょう。

アレクサンドラ: 素晴らしいことです、コブラ。それが何に関わる作戦か、お訊きしても宜しいですか? 金融か、政治か、軍事なのか。

コブラ: 言う訳には行きません。この結果として、ある変化が起るとだけ言って置きましょう。

(後半に続く)


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コブラ最新情報(2014.01.12)

転載元: Now Creation アルコン追放の最新情報 (2014/1/14)
http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/14/アルコン追放の最新情報/
原文: Fall of the Archons Update  Sunday, January 12, 2014
http://2012portal.blogspot.jp/2014/01/fall-of-archons-update.html


 光の勢力により、舞台裏で徹底した秘密管理のもと、ある重大な作戦が実行に移されました。
本作戦が完了する迄、重要な内部情報を明すことは、一切禁じられております。
そのため、お馴染みの福島詐欺とディナールに絡んだRV(通貨の評価替え)詐欺以外は、“何事も”起っていないように見えるのです。

 本作戦について私が言えるのは、次のことだけです。
この作戦が、残りのすべてのアルコンを、地球惑星から追放することに関わっていること。そして又、そもそも数百万年も前に、闇が銀河中に広まった真の原因を取り除くことに関わっていること。

 物質的プレーンでは、現在のアルコンの指導者は、ローマからそう遠くない小さな田舎町で今は暮しています。

彼は1995年に、ベローナに近い、地下深くにある軍事基地のポータルから地球に侵入しました。アセンションと惑星解放 ― 当時は機運が完全に熟していました ― を阻止するためです。
そして1996年に於ける、コンゴのアルコン侵略を企てました。当然ながら、彼はイタリアの黒い貴族に属していません。けれども、彼はそのような連中とはとても強く結びついており、イエズス会のネットワークとも、下記の三つを中継ぎとして繋がっていました。

http://www.orderofmalta.int/around-the-world/10689/holy-see/?lang=en
http://orderofmalta-malta.org.mt/wp/wordpress/home/
http://www.smomembassytoslovenia.org/contactus.html

 彼の今の役割は、惑星地球を隔離された状態のままにし、“何かが起ることを阻止する”ことです。

 主要アルコンである黒い貴族の家系中、依然として注意が必要なものは、ファルネーゼ家、オルシーニ家、Aldobrandini(アルドブランディーニ?)家、キージ家です。

 ファルネーゼ家はカバールの主立った策士で、ボルハ家の助けを少し借りてイエズス会を創始しました。1540年のことです。その直後、ローマに近いカプラローラに最初のペンタゴン式宮殿を建設しました。
内部には「地図の部屋」があり、16世紀、17世紀の世界の運命を描いていました。

 16世紀の地図に、南極大陸があることは興味を引かれるところです。正式には1770年に「発見された」のですから。
その頃、ファルネーゼ家は次のことを決断していました。
 イエズス会士アダム・ワイスハウプト(ヴァイスハウプト)を使い、イルミナティを創設し、ロスチャイルド家に権力を与え、ファルネーゼ家の権力の座をワシントンDC.に移すことです。
 彼らはそこに、2番目のペンタゴンを建てました。
ラリー・ファルネーゼ上院議員が、その家系から出ていることも面白いところです。
http://www.senatorfarnese.com/

 オルシーニ家は、レプタリアン種族と非常に強い繋がりがあり、物質的アルコンと非物質的アルコンの主な繋ぎ役となっています。
レプタリアン種族とローマカトリック教会との間の条約を作ったのは、この連中です。
 ずっと昔、彼らの主要ポータルは、ピティリアーノの地下トンネルにありました。そのトンネルシステムは、オルヴィエートまでずっと続き、オルヴィエートの地下室にヴァチカンのゴールドを貯蔵していました。
オルシーニ家は、2010年5月の光の勢力の大作戦で、大きく力を失いました。ミッション・ブルー・シールドと名付けられた作戦です。

 アルドブランディーニ家には、数百万年前にソースから分離する経験を選択した元々のグループのメンバーがいます。
彼等の所有物には、秘密の書があり、アトランティスの存在について、そしてアトランティスのミステリースクールの儀式が断片的に書かれてあります。この家系は、女神のエネルギーの重要性に気づいています。
この家系については、ある事実があり、イベント後に公にされます。多くの人を驚かせることでしょう。

 キージ家はイエズス会のための銀行家で、モンテ・デイ・パスキ・ディ・シエナ銀行を支配しています。私が一ヶ月前に述べたように、東方連合は、金融に関する連中の陰謀を食い止めました。ここに、その結果が掲載されています。
http://goldenageofgaia.com/2013/12/the-worlds-oldest-bank-is-on-the-brink-of-collapse/

 、こうした家系はすべて急速に力を失いつつあり、カバールも何世紀にもわたる背後からの支えを失いつつあります。それに加えカバールは今これを恐れています
http://etheric.com/g2-cloud-likely-contain-star-increased-chance-core-explosion/

 これが理由で、カバール組織の中にいる多くの人が、現在の文明の終りに備えたり、シェルターを建たりしているのです。
ギャラクティックセンターの活動(特に3月から5月のタイムフレームで)に関するハイレベルの情報はすべて、今のところ機密扱いです。

 東方連合は大きな進展を遂げようとしているところです。特に中国では、カバールの手下共
(江沢民一派?)を権力の座から降し、制度を改革しています。
http://www.nation.com.pk/international/11-Jan-2014/over-182-000-corrupt-officials-punished-in-china
http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/asia/china/10561434/China-abolishes-its-labour-camps-and-releases-prisoners.html
http://thebricspost.com/china-announces-new-private-banks/#.UtMCEvuNvGc

 光の勢力の、ある作戦は、一週間かそこらで完了します。そして物事は前に進み始め、さらなる情報と良い知らせを直ぐにお伝え出来るでしょう。

 非物質的プレーンでは、アルコン等とその手先共、彼等のテクノロジーの排除が続きます。
良き進展が見られる地域の一つでは、エーテルの超低周波音のテクノロジーが除去されました。これは、人間の振動周波数を上げないようにする技術です。

 先月には、3分の2以上のテクノロジーが排除されました。
エーテルのスカラー装置は、測定可能な物理的超低周波音を発生させます。
自然の中で、周囲の音を2通りの単位(ヘルツとデシベル)で測定すると、100ヘルツ迄の超低周波音が、他の周波数の音より強いことが判ります。最大で35デシベル数値が高くなっています。
超音波でも、10キロヘルツと15キロヘルツで奇妙なピークが生じています。
頭脳の活動をスキャンするエーテルの超音波ネットワークと一致しているのです。
 エーテルの、超低周波(infrasound)と超音波(ultrasound)は、平均的人間が、聞えないぎりぎりの所にセットされています。人々が不思議に思ったり、何か奇妙なことが起っていると感じさせないためです。人の聴力を示すグラフが、上の二つのグラフととても似通っていることがわかるでしょう。
 中には、このような超低周波音が聞える人や、超音波音さえ聞える人がおり、多くの研究者がTaos hum(訳注: ニューメキシコ州タオスのハム音という意味。ここでのハム音が注目を浴びた)と呼んでいます。
このハム音は専門機器で録音されており、このような音です。
https://jumbo.iskon.hr/dl/c2dbd730-5a9e-400d-8734-ef0de30abd08

 このようなテクノロジーや構造物を除去するには、光の勢力の多大なハードワークが必要です。アルコン等はこの25000年もの間、非物質的な支配のネットワークを改良して来たのですから。
 このすべてを解体するには、25000年より遥かに少ない時間で済むでしょう。
しかし、何かしらの目に見えるブレイクスルーが無いまま、1、2ヶ月が過ぎたからといって、気落しないで下さい。結果が出るのはもう直ぐです。
それ迄は、とても内容の濃いこの記事を読むと良いでしょう。
http://www.ascensionhelp.com/blog/2013/11/21/tell-the-lords-of-karma-that-you-are-sovereign-no-longer-a-lightworker-part-2/



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コブラへのインタビュー by ウェバー(5)

転載元: Now Creation ウェバー氏のインタビュー(5)
http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/10/ランブルモント氏のインタビュー-5/
Alfred Lambremont Webre of Exopolitics.com 2013年12月11日付
http://exopolitics.blogs.com/exopolitics/
コブラインタビュービデオ
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=b7mAnJEGy1g#t=0

訳者注) ※意訳、編集してあります。

〔要点〕: 投票、「何も起りはしない」、第三次世界大戦の阻止、光の勢力の躍進と人類の目覚め


アルフレッド: なるほど、非常に興味深いお話です。
あなたのブログでイベントに関する投票を呼び掛けていますね。
出来るだけ早くイベントを起すか、安全になる迄待つかを選択する投票です。
(レジスタンス・ムーブメントの)RM2M特別任務部隊が、作戦に対する地上住民の気持ちを見極めたいということでした。
 「投票結果は彼等の活動を左右しませんが、貴重なフィードバックとして、作戦の調整や、地上住民のニーズを慮ることに役立ちます。
一番目の選択肢は、出来るだけ早くイベントの引き金を引くことです。
しかしこの場合、万が一の深刻なリスクを払拭出来ません。私達自身や愛する人達の生命と身体を危険に曝すかも知れません。
二番目の選択肢は、仮令、かなり長く待つことになっても、最も安全な瞬間を待ってイベントを起すことです」

 何故、誰もが出来るだけ早くイベントが起って欲しいと思うのでしょうか?

コブラ: 大勢の人間が、カバールの現在のシステムの下で、ひどく苦しんでいるからです。誰も助けてくれません。
大勢の人々が、死の病を患っているのと同時に、そうした病気にはすべて治療法があります。そしてカバールが、その治療法を隠したままにしています。
 このようなことを、私達は延々と述べ続けることが出来ます。
子供達が飢え死にしています。イベントが起れば、こうしたことのすべてに手立てが講じられるのです。
出来るだけ早くイベントを、と思うのも、尤もなことでしょう。

アルフレッド: そうですね。それであなたはどう思っているのですか?

コブラ: 相応しい瞬間に起きる必要があるというのが、私の意見です。
そして相応しい瞬間というのは、非物質的プレーンが浄まる前です。
恐らく、浄まるその瞬間ではないでしょう。

しかしながら、すべての要素を考慮すると、かなり急ぐ必要があります。
それで私は、特別任務部隊の決定に沿って支援しているのです。
準備万端とは行かないでしょうが、間もなく準備は調えられるでしょう。
 

アルフレッド: あなたもきっとそうだと思いますが、私が絶えず耳にするのは、「彼等は何時もこんなことを語っているが、何にも起りはしない」という言葉です。
私はそれをミーム(訳注: meme、人から人に伝わる考えや振舞い等のこと)だと考えていますが、よくあるミームです。そして非常に意気を殺ぐものです。情報を投稿することさえ、思い止まらせてしまいますから。このようなミームに、どう対処したら良いのでしょう?

コブラ: 実はとても簡単なことなのです。それは今まで起ったことのないものに対する心理的な反応です。人類の歴史で起ったことはすべて、初めて起らなければならなかった筈です。
 例えば、エベレスト登頂を誰かが果す前は、それは不可能なことだったのです。イベントも同じです。
ある特定の心理的バリア、不可能なこと、信念システムを、私達が越えて進む時には何時でも、私達は突破口を創っているのです。

 私はイベントを証明することが出来ません。何故なら未だ起っていないからです。それが起る時、イベント自体が証明になります。
誰かがその人生で成した偉業は、何れも、その真実が当て嵌まります。あなたがそこに至る迄は、あなたはそこに居らず、あなたはそれを証明出来ません。
 それは人々が興じているマインドゲームで、重要なことではありません。
大切なのは、ゴールに集中することです。決断すれば、実現させるための具体的方法が沢山あります。私達の決断、私達の献身、そのプロセスを繰り返すことでゴールが実現します。これは科学的事実です。
唯、暫く時間が掛かるかも知れませんが、それだけのことです。

アルフレッド: あなたの解説から察するに、事態は大きく動いているようですね。
例えば、この間の週末の出来事について、あなたはこう言っていました。
 「イベントに関して、週末に大きな進展があった。レジスタンスの特別任務部隊、コードネーム RM2M は、土曜日、45分以内にイベントの引き金を引くところだった。
 (物質界と非物質界の)アルコン等が、少々行き過ぎた行為を幾つか行なった後のことだ。イベントを引き起されまいとして、アルコンが土壇場で折れて来た。
彼等は、自分等の身の安全と生残りを賭けた交渉を強いられた。
少しでも命を永らえる為に、彼らは Doom33 という、イベント発生時の報復作戦を解体することに従った」

 これは第三次世界大戦の引き金ですか?

コブラ: いいえ。第三次世界大戦は起りません。阻止されたのです。

アルフレッド: 「彼等が Doom33 という、イベント発生時の報復作戦を解体する」ということから、事態が急に大きく進展したことが読み取れます。その辺りをお聞かせ下さい。

コブラ: Doom33 という彼等の作戦は、可能な限りの大破壊を引起すことです。
数年前には、この作戦に第三次世界大戦が含まれていましたが、レジスタンス・ムーブメントが核兵器にアクセス出来ないようにしました。
レジスタンス・ムーブメントが具体的にどうやったかは論じませんが、それをやりました。
そして今年、シリア対イランの戦争を起せないようにしました。ですから今は、その作戦はすべて解体しています。

アルフレッド: そしてあなたはこう続けています。「奴等は、カバールの中でも(これまでは物理的アルコンを後ろ盾にして、指揮を振うことが出来た)トップレベルの人々の完全防御体制を解くように強いられました」
カバールの勢力範囲が狭まっているようですね。

コブラ: 正しくそうです。

アルフレッド: これは正しく、光と闇の勢力範囲の攻防戦ですね。
この数年間、あなたはこの動きを追って、カバールが一進一退を繰り返しているのをどうご覧になっていますか。

コブラ: これは漸進的なプロセスです。カバールの勢力は、光の勢力の活動により、日毎に衰えています。
それは、この惑星表面上の目覚めの状態、つまり、カバールの悪行と光の勢力の存在に気づいた人々が増えたことと完全に対応しています。
そして惑星地球の活性化の度に、カバールの勢力は大きく殺がれます。
勿論、今回の週末のように、予期せぬ出来事もあります。


アルフレッド: (コブラが咳込んだり、声を嗄らせたりしているので)あなたの喉を休ませてあげないと。

コブラ: そうですね。

アルフレッド: 今日は出演して頂いて、とても感謝しております。お話を聞かせて下さって有り難うございました。これからも先々進展がありましたら、またご出演をお願いします。

コブラ: オーケー。この機会を下さって有り難う。皆さんに光の勝利あれ!

アルフレッド: 大変有難うございました。では、さよなら。

コブラ: オーケー。バイバイ。

(了)


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コブラへのインタビュー by ウェバー(4)

 このインタビュー記事は既に(1)から(5)まで Now Creation (http://nowcreation.jimdo.com/) にアップされていますが、私は一つ一つ丹念に咀嚼しながら転載して行きますので、全部終るまで数日掛かると思います。
お急ぎの方は転載元をご覧下さい。(なお、ここの過去記事は、「サイトマップ」からご覧頂けます)


Now Creation ウェバー氏のインタビュー(4
http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/10/ランブルモント氏のインタビュー-4/
Alfred Lambremont Webre of Exopolitics.com 2013年12月11日付
http://exopolitics.blogs.com/exopolitics/
コブラインタビュービデオ
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=b7mAnJEGy1g#t=0

訳者注) ※意訳、編集してあります。

〔要点〕: 私達に出来ること、'60年代 '70年代、ヒッピームーブメント


アルフレッド: このメッセージに完全には同調しない人や、作戦の用意が整いゴールもここにあることに今気づき始めた人もいるでしょう。
自分がライトワーカー、あるいは、目覚めた魂、進歩的な人間であるか否かを、どう判断すれは良いのですか? どうやってこのプロセスに参加し、意識し続ければ良いのですか? テレパシーや瞑想が役に立ちますか?

コブラ: スピリチュアルな目覚めは非常に私的な、個人的なプロセスです。
誰にとっても、その人なりの起り方をします。ですから、私は如何なるガイドラインも示しません
が、こんな風に言おうと思います。
 目覚め始めた人なら誰でも、来たるべきゴールデンエイジのアイディアを持ち始めると。
ゴールデンエイジは、すべてのライトワーカー、あるいは光の戦士に共通のゴールです。
ゴールデンエイジは人により、まちまちでしょう。 ― ファーストコンタクトの実現かも知れないし、新テクノロジーかも知れないし、すべての人に向けた愛と光かも知れません。
どれも全部、同じプロセスの一部なのです。


 このゴールへの到達を早めるために、出来るだけ早くイベントを起すために、各自其々に出来ることがあります。私達には色んな方法があります。ブログ、You Tubeビデオの投稿、音楽を創ること、互いに目覚めて様々な方法で支え合うこと。

アルフレッド: このプロセスに於いて、あなたはご自分をどう見ていますか?

コブラ: イベント前なら、レジスタンス・ムーブメントの広報マンです。
イベント後には変ります。しかし、イベント前では、これが私がここにいる理由です。

アルフレッド: イベントへと導いて行くエネルギーを、私達全員がどう支えて行けば良いでしょうか? 私達に何が出来ますか?

コブラ: 私達に出来ることは沢山あります。先ずは、真実を広めることです。真実を広めることで、調和した共鳴波動が、人間の精神(マインド)を通して送り出されます。
 人間の精神は、深く洗脳されて来ました。世間には、あまりにも多くの偽情報が溢れています。マスメディアの流すもの、代替メディアの工作員が流すもの。
だからこそ、小さな真実の一つ一つが珠玉の光を放っており、大きな価値があるのです! これが、為すべき最も重要なことの一つです。
真実を広め、真実を拡散し、真実を支えることです。


 次に来るのが、私たちが毎週行なっている解放瞑想に加わることです。
この瞑想は特に、ネガティブなレプタリアン全員を排除しながら、非物質的プレーンを浄化し、物質的プレーンでブレイクスルーを起すのに、役立ちます。
 十分な人数に達した場合、集団瞑想は偉大な力を発揮します。
このような集団瞑想でクリティカルマスに達すると、私達は、地政学的状況に強い影響を与えることが出来ます。
科学的研究でもそれは証明されています。

アルフレッド: その瞑想について語っているウェブサイトを、偶々見ました。具体的に、何というウェブサイトですか?

コブラ: 私のブログをご覧になったようですね。「Cobra Portal 2012」で検索して貰えれば、直ぐに見つかります。

アルフレッド: それでは、あなたが言っているのはこういうことで良いですか? 
多次元に跨る共同作戦があり、様々な次元の知性を備えた存在達が、時代をシフトさせるために大勢働いている。(地底のアガルタ人、人間界のライトワーカー、ホワイトハット、エーテル界の地方銀河統治評議会、エーテル界のET、スピリチュアルな次元の存在達)。
そして2012年に、銀河太陽(セントラルサン?)を一巡りし終えたため、私達は時代の変化の頂点に達しようしている。


コブラ: 全くその通りだと申し上げましょう。但し、それはプロセスであることを確認して置きます。
スターゲート、即ち、プロセス全体のタイムウィンドウは1975年から2025年です。50年に及ぶ変化のための窓です。2025年には完全に変化していなければなりません。(註: マスター イブラヒム・ハッサンが、五次元の相が始る、と伝えた2020年はこの窓の終端に近い)

アルフレッド: 2025年に関して思い当ることがあります。
数年前、スペインのマジョルカの会議に出席しました。発表者の一人に、フランシスカ・ブラスケス(Francisca Blasquez)というディメンショナリズモ(Dimensionalismo)派の芸術家がいて、彼女には沢山の情報が降りていました。
 2025年に地上天国が実現すると告げられていました。
それで私達は「Grito de Mallorca」と言われていることをしました。
「マヨルカ(マジョルカ)の叫び」という意味で、2025年に向けて勝利を叫ぶようなことです。(スターゲートが始る)1975年には何があったのですか?

コブラ: この惑星のとても重要なポータルが開きました。1975年5月25日のことです。
エネルギーがサッと放たれ、浄化プロセスが始まりました。
 実際、そのお蔭でカバールの所業に気づくようになったのです。
1975年以前は、舞台裏で同じ事をしても誰も気づきませんでした。
1975年からは、闇を暴く本や、かなりインスピレーションに富む本も出始め、人目につくようになりました。ですからプロセス全体は、実はその時に始まり、加速したのです。

 昨年、2012年に、私達は非常に重要な一里塚を通り過ぎました。
私達は今、イベントが最も起り易い時期にいます。
2025年迄待つ必要はありません。今こそ、私達が、要となるブレークスルーを起す時です。

アルフレッド: ノストラダムスが4行詩「1973年、悪に対する善の戦いの始まり」とありました。その年にはウォーターゲート事件がありましたが、何かの影響があったのですか?

コブラ: はい、その通りです。これは、もう一つの秘密のプロセスの一部です。基本的に60年代に何が起ったかお話しましょう。
1965年か1966年より後でしたが、占星学的に重要な星の配列がありました。
天王星と冥王星が太陽と一直線に並び、それはヒッピームーブメントを発生させました。それは、システム、カバール、体制側に対して大衆が立ち上がった初めての反乱でした。

 後になってそれは押え込まれ、意図的に麻薬を導入して操られました。

その運動全体が、実際に乗っ取られたのです。それでもまだ飽き足らず、後に、アンドロメダ銀河のネガティブな勢力による、小規模の侵略行為がありました
 70年代初頭に地下深い基地から侵入したのです。その侵略がピークに達したのが1973年のことで、それが理由で、アポロ計画が期限を迎える前に終焉しました。
アンドロメダンが(アポロ計画を)終りにしろと言ったので、終りにしなければならなかったのです。

(5)に続く


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プロフィール

日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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