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半生命体型UFO

 オレンジャーが言っていた、「半分生命体のような宇宙機」の写真です。(http://ameblo.jp/oranger13/entry-11460683759.html


 7月22日、仙台上空で撮影されたツインUFO(長根明氏)  クリックして拡大仙台上空で撮影されたツインUFO
画像転載元: (http://mintmk.blog.fc2.com/blog-entry-388.html#more


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テーマ : UFO
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ロズウェル事件の周辺

zeraniumのブログ
『UFOテクノロジー隠蔽工作』 スティーブン・グリア著 (めるくまーる出版)
・ 彼ら悪党の真の目的を知らずに協力している人々
           2015年1月12日 (月)
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-b2ba.html
〔一部抜粋〕

・ 米軍はロズウェルでUFOを撃墜していた

 1947年に、ニユー・メキシコ州ロズウェルの近くで、米軍は実際にUFOを撃墜した。当時そこは米国のたった一つの核基地でもあった。
私達はJ・エドガー・フーバー宛てのFBI文書を持っており、そこには「特別配列のレーダー・システムがUFOを撃ち落す責任を果した」と書かれている。
 またベン・リッチが述べているように、1960年代までに米国は、“星々の間を航行する”科学技術を持っていた。
そして悪徳無法者の秘密のプロジェクトは、人の意識状態を変え、人に害を与える電磁システムを開発している。

 ところでテスラは、実際に機能する反重力実験をしており、それはライト兄弟が飛行するより前に行なわれ、それが目撃されていた。
アイゼンハウアー政権の時代に、こうしたプロジェクトに関連する、多少とも合憲・合法に見えるものは全部トイレへ流され、それ以来、事態は収拾の付かないままに今日に至っている。
 政府の闇の連中がアイゼンハウアーを裏切ったのである。

・ UFOと繋がることができる
 (http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/ufo-e0fc.html

 JFKやマリリン・モンローはUFO情報を公表しようとしたので殺された

 (私が入手した)その文書の1つは1962年のもので、大判のゼロックス・コピーだった。
それには「プロジェクト・ムーンダスト プロジェクト46」といった暗号名が記され極秘扱いとなっていた。しかも未だに極秘扱いは解除されていない! 
それが私の許に来たのは、私がそれを適正な人に渡すことが出来るという考えからである。
この文書は、マリリン・モンローの電話を盗聴して知ったことの要点を書き起したものである。

 この文書の信憑性は、世界最高の鑑定家によって保証されている。
この文書には、ケネディ兄弟から最近冷たく扱われていたマリリン・モンローが酷く狼狽し、痛手を受けていたとか、彼女の友人でもある有名な美術商に電話したなどと書かれていた。
 またモンローはこう述べていたのだ。
「1940年代にニュー・メキシコ州に宇宙からの物体が墜落し、その残骸が回収されたという話をジョン・F・ケネディから聞いており、それを記者会見で公表するつもりだ」と。
ケネディ大統領は、墜落したETとUFOの残骸を見ていたのである。

 未だに極秘扱いとなっているこの文書の日付は、マリリン・モンローの死が発覚した夜の前日である。
そして私は、ロサンゼルス警察情報課に所属していたある人物を突止めていた。
 この情報課は、彼女の電話盗聴をし易いように協力し、彼女が完全に死ぬまで彼女を監視しており、つまり彼女がどのように殺されたかを実際に知っていたのだ。
彼女が、米国秘密情報社会のトカゲの尻尾どもによって殺されたのは間違いない。
 重要なのは、この文書がジェイムズ・アングルトンによって署名されていることだ。
彼は伝説的で狂信的な二重スパイ・ハンターであり、CIA内部の秘密漏洩防止官なのだ。
つまりこの文書は、マリリン・モンローの死刑執行令状である。


参考記事1: J・F・K 最後の演説草稿 (2014-05-01)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-417.html

〔抜粋〕:
 “1947年にアメリカ軍はニューメキシコの砂漠地帯で正体不明の飛行物体の残骸を修復しました。
その後、科学的な調査によって、この飛行物体は地球から遥かに離れた外宇宙から飛来した事が明らかになりました。
その時以来、アメリカ政府はその飛行船に乗船していた生命体とコンタクトを続けています。”

参考記事2: 「めもっとこ。」
ロズウェル墜落UFOに乗っていたのは人間 (2015/01/10)
http://mintmk.blog.fc2.com/blog-entry-274.html

〔要旨〕:
 ロズウェルに墜落したUFOには、グレイではなく、頭髪のない日本人にそっくりな宇宙人が3人乗っていた。

 ロズウェルに墜落したUFOの写真


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月と火星の地球外文明

zeraniumのブログ
『UFOテクノロジー隠蔽工作』 スティーブン・グリア著 (めるくまーる出版)
・ 私たちは教訓を学ぶまで繰り返し戦争を経験したいのか
          2015年1月20日 (火)
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-0e59.html

〔一部抜粋〕

 1969年の月着陸以前から、月には人工的な構造物のあることが判っており、それらの幾つかは非常に古いが、他のものはもっと新しく、実際に機能しているように見える。
宇宙にはかなり恒久的な基盤を持つ地球外文明があり、火星の地下には広大な地球外文明の施設がある
 月と火星のこれらの古代の遺跡や、ETが地球に来ていたという古代の様々な証拠から、人間は進化途上において彼らの遺伝子によって、部分的に助けられて来たと考える人々がいる。
それはあり得ることであり、人間進化の時間的途上においては確かに失われた環(ミッシング・リンク)があるので、先進文明が私達人類を助け、私達の遺伝子を増大させたということはあり得ただろう。

 ところで私がこう言う時、同時に私達はETによって「創られた」とは言わないように非常に気を配っている。
私は全ての生命の源とも言うべき、無限の創造主の存在を信じている。
だからと言って、私が医師として人を助けたり障害を治したりすることが出来ないということではない。科学と宗教の原理主義者を除けば、こうしたことは相容れない問題ではない。
相対的な世界やチャネルや媒介を通して働き、動き、作用する創造主の力があってもおかしくはない。
そして私達は誰もが創造主のチャネルであり媒介であり、宇宙に存在する全ての生命がそうなのだ。

 私はジェット推進研究所にコネがあるが、その人から聞いた話では、月と火星の構造物が非常に古いことを彼らは知っているが、実は(キリスト教的)宗教上の理由からこの情報は伏せられているのだという。
もしそれが明されれば、従来の宗教(キリスト教)教義の正説は引っ繰り返るに違いない。


テーマ : 宇宙人
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ETによる核兵器破壊

 宇宙人は原則として人類の進化に干渉しません。これは合理的な理由に基く宇宙の「法」です。
しかし、その影響が惑星消滅や異次元にまで及ぶ可能性がある核兵器使用に対しては、介入が許されたという情報を目にすることがあります。
 それが、肝心なところで嘘を吐いているコブラからの情報や、信憑性のないチャネリング・メッセージであれば、真偽の判断は困難です。(それらが全部嘘ではないから厄介なのです)
しかし、スティーブン・グリアも言っているのであれば信憑性は大いに高まります。実際、広島、長崎以来70年間、核兵器が戦争に使われたことはありません。
 ただ、気になるのは宇宙人オレンジャーが人間の原子力利用について「子供の飲酒運転」と重大警告を発していたこと及び、『もどってきたアミ』の中に実際に核戦争で滅んだ惑星の記録が出て来ることです。
後者では最後の局面で円盤が「愛の度数」が高い人達を選んで救出していました。
ET達は核兵器を無効化するのではなく、(ノアの方舟の伝説のように)次の世の種だけ拾い上げて残りは滅びるに任せたのです。
 

zeraniumのブログ
『UFOテクノロジー隠蔽工作』 スティーブン・グリア著 (めるくまーる出版)
・ 私たちは教訓を学ぶまで繰り返し戦争を経験したいのか
          2015年1月20日 (火)
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-0e59.html

〔一部抜粋〕
 
 闇の秘密プロジェクトの一部の連中は、地球に対するETの一定の活動を誤解している。
たとえばかつてアメリカがソ連に対して、自分達がいかに優勢であるかを誇示するために、月で核兵器を爆発させようとしたことがあったが、そのときUFOがそれを阻止して核兵器を破壊したことがあった
 このことを以ってETたちが、米国に対して敵対している証拠と解釈することも可能だが、実際には彼らは月にある施設を保護し、さらに宇宙空間を大量破壊兵器に侵されない神聖な空間として保護しようとしていたのである。

 そしてまさに月で核兵器を爆発させたがっていた人間たちが、自らの欲求不満から、このETの行為を自分たちに対する敵意の証拠と見なしたのだ。
こうした出来事はこれまでにも何回か発生しており、そうしたETの活動を敵対的であると一部の人間は誤解したが、それこそが実は、ETたちが啓発された存在であることの証拠であった。
彼ら地球外文明は、地球上の未だ未熟で手にあまる軍国主義の文明を、地球生命圏を脱出して宇宙空間へ進出させないよう、封じ込めようとしているに過ぎないのだ。

 大陸間弾道弾16機から18機がETによって、即座に完全にオフラインにされたことがあるが、その出来事の証人達を、情報開示プログラムは確保している。(本書29章のボブ・サラスの証言を参照)
しかし偏執病的な考え方に立ち、軍事予算増大の誘惑に駆られているなら、その出来事にまた別の解釈を付けられるだろう。

 地球にやって来たUFOのET達は多くの機会を通して、もし地球上の生命を危険に陥れる行動をするなら、彼らはそれに介入して停止させることを私達に示して来た。しかも彼らは非常に迅速にそうする。
 こうしたことが何度も何度も繰返され、たとえばヴァンデンブルグ空軍基地での発射は阻止され破壊された。
そして全く同時に同様の出来事がロシアでも起きていた
ことを多くの人は知らない。
彼らがソ連でも同じことをしているのであれば、彼らはソ連や米国のどちらかの味方になっているわけではない!

・ ETたちは宇宙の平和秩序を乱す人間たちの行為を許さない

 宇宙の地球外文明は、人間達がこうした兵器を宇宙へ持込むことを決して許さない。
闇の秘密政府の作戦本部が、人造の模造UFOやその他の超先進UFOで宇宙へ出ようとした時、それらのUFOは差止められた
 国防情報局の証人が私達に語ったところでは、米国は数個の高性能衛星システムを宇宙からソ連に向けてではなく、宇宙空間へ向けて配置していた。
こうしたシステムは宇宙空間でUFOを追跡し、狙うために使われていた。それでET達は自衛のために、これらのシステムをいちいち決められたように閉鎖して回ったと彼は言う。

 そうしたETたちの行動は、当然、計画の挫折に不馴れな”宇宙の支配者”ならぬ闇の人間達を怒らせることになった。
その結果、軍国主義に傾く偏執病的人間達にとって、話を作り上げることは実に簡単だったに違いない。
 かくしてその捏造話の洗脳が過去60年に亘って行なわれて来たのだ。
しかし、ET達は、私達の機能障害を私達自身で解決することを望んでおり、世界熱核戦争や地球物理学的な大規模崩壊が起るような場合にのみ、あるいは人間が宇宙の平和秩序を乱すような行動を取る場合においてだけ、彼らは必ず公然と介入するだろう

 地球外文明が地球にやって来て、何か新しい秩序を押付けるというような考えは妄想に過ぎない。
それは人類という人間の集団が、何とか精神的子供時代を脱し、成熟して大人になろうとする過程で、私達が学ばねばならない教訓である。
 地球外文明は遥かな遠い昔から、私達人間の発達段階を観察して来た。それはおそらく数千年以上、あるいは数百万年昔から行なわれているのだ。
彼らは数十億年をかけて生成されて来たこの地球という生物圏が、或いはこの先数十万年から数百万年に亘り、知的生命の発展と進化の場所として予定されている世界が、まさに正道を踏外した「狂気の一世代」によって破壊されることを決して許さないだろう。

 地球は、一種の宇宙的隔離状態のもとにある。

手に入れた先進技術と共に宇宙空間へ出て行くには、私達はまだ社会的にも精神的にも充分に進化していないということが知られており、そのために私達の両翼は、今のところ切り取られている状態にある。
 宇宙から歓迎される鍵は、まず平和の達成である。
宇宙には高度に発達を遂げ、私達のレベル以上に科学技術的に完成され、戦争という観念すら持っていない完璧な世界が存在する。
そうした中に、私達のような平和に反する世界観を持つ人間を出すことは、途方もなく危険なことになる。私達は未だ余りにも凶暴で未発達な存在なのだ。

 秘密の裡に開発されたテクノロジーを利用しようとする闇の人間達の能力は、地球外文明による隔離のような強制によって切詰められてしまった。
彼らET達は、精神的社会的未発達のままに、テクノロジーだけが突出してしまった人間達の振舞いから、宇宙を保護するように任されている
これは分り切った宇宙の正義であるし、未だ軍国主義に固執する人間達に宇宙攻撃を許すことは、まさに狂気であり愚の骨頂でもあるだろう!

 かつてアポロ11号が月に着陸した時、月面のクレーターには無数のUFOがいて私達を監視しており、最終的には私達は立ち去るように警告されたと、ニール・アームストロングは話している。
 それについて考えてみよう。冷戦真っ只中の時代には、宇宙計画というのは実際には軍事プロジェクトだった。
それは米ソによる月へ向けた競争であり、軍事施設を月面へ設置する計画だった。
しかし地球外文明の人々は、人間達が他の世界に進出してそうした対立のために領土を分割し、人間同士の衝突を宇宙にまで拡大することを嫌うので、それが許されることはないだろう。


テーマ : 宇宙人
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2014年5月17日の空

 昨日、自宅の上空に現れた神秘的な光景です。(13時40分撮影)
サムネイル画像をクリックして拡大すると、日付もはっきり表示されます。 

P5170246.jpg


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J・F・K 最後の演説草稿

転載元: 「ふるやの森」
ケネディー大統領が読み上げようとしていたETディスクロージャー演説原稿           2012-08-22 11:19:49
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/dbfc6598fb09d1f5d02e459904faa543

(このスピーチはケネディー元大統領が死亡したパレードで車に同乗していたコナリー元アリゾナ州知事に手渡していた原稿をマウリス・オズボーン氏が読み上げたものである)
動画: JFK The Disclosure speech
http://www.youtube.com/watch?v=TcEeSnc1onU&feature=player_detailpage

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 アメリカ国民、並びに全世界の市民の皆さん

 私達は今新しい時代への旅に向おうとしています。
人類の幼年期が終り、別の新たな段階に人類は入ろうとしているのです。
 私がお話している旅は私達の理解を超える試練に満ちていますが、これ迄の私達の体験して来た数々の戦乱は私達の世代がこれから迎える飛躍への特有な準備のプロセスであったと私は確信しています。

 世界の市民の皆さん

 私達は宇宙で孤独でいる訳ではありません。
無限の知恵を備える創造主は自らの創造した宇宙に私達と同じように知性を備えた多くの生命体で溢れるばかりに生み出されたのです。

 私が何故権威を以ってこのように話す事が出来るのか?

 1947年にアメリカ軍はニューメキシコの砂漠地帯で正体不明の飛行物体の残骸を修復しました。
その後、科学的な調査によって、この飛行物体は地球から遥かに離れた外宇宙から飛来した事が明らかになりました。
その時以来、アメリカ政府はその飛行船に乗船していた生命体とコンタクトを続けています。

 このお知らせは素晴らしく聞えるかも知れませんし、恐ろしいと思われるかも知れません。
しかし皆さんにお願いしたいのは、このニュースに不当な恐怖心を抱く事のないようにして頂きたいのです。

 大統領として、私は皆さんにお約束します。

 彼等地球外生命体は私達地球人類に害を及ぼす事は決してありません。
それどころかむしろ、彼等は私達地球人類の共通の敵・・専制・貧困・病気・戦争との私達の国家の戦いを支援する事を約束しているのです。
彼等は人類の敵ではなく、むしろ友人であると私達は結論しています。

 地球人類と地球外生命体は共に力を合せてより良い世界を創造して行く事になるのです。
これから先、人類が躓いたり、道に迷う事がないかどうかは私にも分りません。
しかし、この素晴らしい国の進むべき真の道を私達が見出した事を私は確信しています。

 地球人類を輝かしい未来へ導く道を・・
これから訪れる毎日、毎週、毎月・・
皆さんは彼等訪問者についてどんどん知るようになります。
何故ここに来ているのか、何故長年に亘って皆さんのリーダー達がその事を秘密にして来たのか・・

 皆さんに今お願いしたい事は、不安な気持ちではなく、勇気を持って未来に向合って欲しいという事です。
何故なら、私達は今、人類全ての永遠の夢であった世界平和のビジョンを手に入れる事が出来たからです。

 神の祝福をこめて

  J・F・ケネディー



My fellow Americans, people of the world, today we set forth on a journey into a new era. One age, the childhood of mankind, is ending and another age is about to begin.

The journey of which I speak is full of unknowable challenges, but I believe that all our yesterdays, all the struggles of the past, have uniquely prepared our generation to prevail.

Citizens of this Earth, we are not alone. God, in His infinite wisdom, has seen fit to populate His universe with other beings — intelligent creatures such as ourselves.

How can I state this with such authority?
In the year 1947 our military forces recovered from the dry New Mexico desert the remains of an aircraft of unknown origin. Science soon determined that this vehicle came from the far reaches of outer space. Since that time our government has made contact with the creators of that spacecraft.

Though this news may sound fantastic — and indeed, terrifying — I ask that you not greet it with undue fear or pessimism.

I assure you, as your President, that these beings mean us no harm.

Rather, they promise to help our nation overcome the common enemies of all mankind — tyranny, poverty, disease, war.

We have determined that they are not foes, but friends.
Together with them we can create a better world.

I cannot tell you that there will be no stumbling or missteps on the road ahead.
But I believe that we have found the true destiny of the people of this great land:
To lead the world into a glorious future.

In the coming days, weeks and months, you will learn more about these visitors,why they are here and why our leaders have kept their presence a secret from you for so long.

I ask you to look to the future not with timidity but with courage.
Because we can achieve in our time the ancient vision of peace on Earth and prosperity for all humankind.

God bless you.

J・F・ Kennedy


参考: 「武山祐三の日記」
ケネディ大統領が読み上げようとした演説原稿 
      2009年10月18日
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-5017.html


テーマ : 知ってほしいこと。
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巨大な円盤型宇宙母船

1「ハートの贈りもの」 2016-03-31  
 ISSに映った巨大なマザーシップ? 


   International Space Station〔video〕 2014年3月29日公開

2.「ロケットニュース 24」 2010年7月26日
 昼下がりの空に現れた謎の飛行物体! 遥か宇宙より飛来か? 
 (何故かリンク出来ません。タイトルで検索可)
          マレーシアのコタキナバルで、巨大なUFO
      マレーシアのコタキナバルで2010年7月17日の午後4時頃


テーマ : UFO
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クラウドシップ

 クラウドシップとは雲に偽装した宇宙船のことです。
ここに掲載したのは、去年5月8日、私が自分のデジカメで撮影した画像の内、2枚です。
詳細は、本ブログの過去記事「遂に現れた銀河艦隊?の威容 2013-05-09 11:42」(http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-140.html)に書いてあります。


 河川堤防から見たクラウドシップ(クリックして拡大)
河川堤防から見たクラウドシップ
撮影データ: P5080070 2013年5月8日 15:07:12


 山間地から見たクラウドシップ(クリックして拡大)
山間地から見たクラウドシップ撮影データ: P5080091 2013年5月8日 16:31:30


テーマ : UFO
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その後のアイソン情報

 アイソンについて、その後のコブラは、“アイソンは彗星であり、太陽の近くで熱により崩壊した”とハッキリ言っています。
これに対して、ソルテック(又はハットン)司令官は、“アイソンは、銀河艦隊の旗艦フェニックスである”と重ねて主張し、対立を続けています。

 もし、ソルテック(ハットン)の言う事が正しければ、コブラのイベントも怪しくなりますし、逆にコブラが正しければ、ソルテックやハットンの名前で出されたチャネリング・メッセージは偽物で、PFCジャパンも間違っているし、「ハートの贈りもの」さんも気の毒な位、偽情報に踊らされたことになります。

 因みにコブラは、「本当が一番」に転載された、
“太陽に近づくアイソン彗星の画像に写り込んでいた巨大な天体又は物体=プラネットX、あるいはニビル?”
 についても、当(まさ)に偽情報だと斬り捨てています。


参考記事 1

アイソン情報に関係するPFCジャパンのあり方について 2013年12月7日
GFLサービス(たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/PFCJapanAsItIs131207.html

〔抜粋要旨〕
  
 「皆様、最近のコブラとアレクサンドラとの対談の結果、コブラは、“アイソンは彗星であって、宇宙船ではない”と明言しています。
 一方、アイソンはアンドロメダから飛来して来ている、艦長としてソルテック(別名ハットン)を戴いている宇宙母船フェニックスであることが確認されています
 “太陽の熱でこの彗星が分解してしまった”、とのコブラの説明は、高次元の世界(666註: チャネリング・メッセージの世界)では違和感があるように感じられます。

 私どもは、PFCジャパンという素晴らしいグループの結実を見て誇らしく思い、皆様の仲間としての繋がりを非常にうれしく感じています。
コブラの信頼度如何に関わらず、このような素晴らしいグループを結成させてくれたのは、コブラのお蔭です。
 コブラに感謝しつつ、遙かに高度な存在になっているこのグループをこのままの形で存続させたいと思います」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 以下は、11月5日に発行された、”11月の出来事の要約”と言う形のコブラとアレクサンドラとのインタビュー録音を文章化したものからの抜粋です。

666註) 原文: Galactic Connection
(http://galacticconnection.com/all-interview-transcripts/cobra-alexandra-meadors-transcription-december-3-2013/)

アレクサンドラ: ワウ。それで、あなたは11月28日の感謝祭の当日に巨大な物体を見られましたか? 
それは撮影されましたが、ある人達はそれが改竄されていたと言っています。

コブラ: これは当(まさ)に私が言っている偽情報の典型です。
アイソンは彗星そのものです。それは宇宙船ではありませんし、宇宙船に関係するものでもありません。
 
 アイソン彗星については、沢山の憶説がありますが、実際には崩壊してしまいました。
この彗星は太陽の非常に近く迄接近したので、そこの極めて高い温度(100万度とか)によって分解するのは(氷と塵の塊りである)彗星にとってはごく当り前な現象です。

 そして、・・・基本的には二つあるいはそれ以上の要素があります。
第一に、アルコンから、又は物理的な接触によって多くの偽情報を受け取るチャネラーがいることです。
彼等の内、幾らかは偽情報を掴まされ、その他は実際にはCIAのエージェントです。
 ブロガーが入手出来る情報の約70%が偽情報か不正確です
 


参考記事 2

プレアデス・・・2013年12月6日 プレアデス人とその技術
 
GFLサービス(たきさんのホームページ)                    
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Pleiades131206PleiadeanAndTheirTechnology.html
原文: About the Plejadeans and their Technology contd. – Hatonn/Soltec through Marc Gamma 06.12.2013   6. Dezember 2013 von Badeem - Sirian Starseed
http://soul4free.wordpress.com/2013/12/06/about-the-plejadeans-and-their-technology-contd-hatonnsoltec-through-marc-gamma-06-12-2013/

〔抜粋要旨〕

 今日は、プレアデス人と彼らの技術についての詳細をお伝えしたいと思います。

(中略)

 今日、このメッセージを終了する前に、私の名前を修正する時が来たことをお知らせしたいと思います。この修正は私に関係するあるイベントが起るからです。
私は宇宙船フェニックスの司令官で、これは既に長い間よく知られています。
しかし、私の名前のハットンが初めから大きく誤解されていて、それ以来完全に間違って引用されて来ました。
私は別名に利点があったために、その侭にして置きました。

 そして今は、修正をする時です。ハットンとは私の真の名前ではなく、本当の名はソルテックです。
この名前は彗星アイソンに関係するチャネリングで明かにされました。
そして、殆んどの人達はこれがいわゆる彗星ではなく、宇宙船であることを知っています。
 アイソンは私の宇宙船フェニックスなのです!

 そして非常に間もなく私たちの宇宙船であるフェニックスは地球に到着します。
そして地球とその全ての住民はガイアの空で今まで見られたことが無いあるドラマを見ることになり、これは他の全てのものを輝かすでしょう!
そしてそれから、順番に、あなた方が熱を込めて長い間待っていた“巨大なもの”が現れるでしょう。


 それは星の兄弟、姉妹達、あなた方の天のファミリー、それからの全ての変化とそれに関連する全てのことの到着です!

 大いなる愛をもって、
艦隊、及び旗艦フェニックスの司令官、ソルテックより。


テーマ : 気になること・もの
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アイソン彗星

 9月17日のインタビューで、コブラは「アイソンは彗星であって船ではない」と答えています。(「田舎で深呼吸」さんの指摘)
しかし、その理由にはがっかりしました。
 彼等の進化したテクノロジーを使えば、太陽系を旅行するのに何ヶ月も掛からない、1、2分もあれば充分だというのです。
そんなこと位、言われなくても解っています。
それに、ファーストコンタクトに必要な母船なら、今現在地球の上空に幾らでも滞空しています。
 それでも、わざわざ彗星の振りをして地球に近づく理由は唯一つ、地球人の注意を惹くためだろうと考えました。
何と言ってもその方がドラマチックです。
九州や四国位の大きさの巨大な母船が3機、空を蔽って悠然とデモンストレーションするなど、想像しただけでもワクワクするじゃないですか。

 まあ、12月になれば否でも結果が判明します。
本件に関する限り、コブラの面白くない情報より、底抜けに明るい「ハートの贈りもの」さんの夢が当ってくれることを期待します。
この方、文章も波動も理解力も素晴らしいですね。
(万一、アイソンが船でなくてもがっかりしないようにしましょう)


引用記事:
Cobra and Alexandra Meadors Transcription and Listener’s Q & A for September 17, 2013 http://galacticconnection.com/all-interview-transcripts/cobra-alexandra-meadors-transcription-listeners-q-september-17-2013/

 〔抜粋〕

Alexandra: It’s more about outdated technology. There has been some convincing info about Comet Ison – They’re showing how it’s not a comet but it may be 3 ships shaped like an arrowhead. It has not only changed course but it is somewhat erratic in the movement which it is taking. A comet would just keep moving forward. This was indicating that it was a ship of some sort. Thoughts?

COBRA: I will have to disappoint you. Disinformation. It is a comet, not a ship. The ships of the light forces have such advanced technology. They are coming from other star system. They don't need weeks or 3 months to travel the solar system. It's like if you would like to walk to the moon. (That's a good point) These ships can travel through worm holes and through star gates. They need maybe 1 or 2 minutes. They don't need months to travel the solar system. It's a very backward technology in space travel terms. 2 or 3 months? That's a terrible waste of time.


追記: (9月26日)
 コメント欄の投稿にリンクされていた「宏観亭見聞録」の記事「アイソン彗星は宇宙船か (2013年9月17日火曜日)」(http://macroanomaly.blogspot.jp/2013/09/blog-post_17.html)に、ハッブル宇宙望遠鏡(衛星軌道上)の公式サイトによる解説の要約があります。
 それによると、

・ 問題となっている画像は、ハッブル宇宙望遠鏡がアイソン彗星を撮影した3枚の異なる画像を均等に合成したものである。
 アイソン彗星そのものが3つに分れているわけではない。
そのように見えるのは、違う時間に撮影した画像を合成したために生じた人為的結果である。

 つまり、あの画像は何者かが意図的に作成した贋物だそうです。 


テーマ : UFO
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九月とファーストコンタクト

 宇宙人とのファーストコンタクトについては、既に2012年12月10日の時点で、マスター イブラヒム・ハッサンによって、

「来(2013)年の年初めから6ないし9ヶ月経過して完了するでしょう」

 と予告されており、「シェルダン・ナイドルニュース 2013年7月30日」では、

「間もなく、ファーストコンタクトのすべてについてお知らせしようと思っています」

 と述べられていました。
 
参考: 本ブログファーストコンタクト (2013/08/01) (http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-199.html

 いよいよ、その9月に入りましたが、2013年8月19日にアシュターから関連するメッセージが出ていましたので抜粋転載して置きます。


9月のエネルギーとファーストコンタクト アシュター・・・2013年8月19日

GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Ashtar130819EnergiesSeptemberAndFirstContact.html
原文: Ashtar Speaks: “The Energies in September and First Contact” – August 19, 2013  Channeler : Philip (original in German)
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/08/ashtar-via-philipp-the-energies-in-september-and-first-contact-you-are-not-alone-in-the-universe-2741274.html

 〔抜粋〕

 あなた方の発達において9月は重要な通過点だと以前お知らせしたことがあります。
私たちはこれまでに経験したことがない意識の上昇と飛躍をする点にまで到達しました。

この意識の上昇と飛躍は、あなた方の暮しの中の他のあらゆることと同様です。
 このプロセスのリズムは常に変らず一定であり、エネルギーが上昇し、到来し、あなた方はそれを吸収します。
しかし、あなた方がこのプロセスの結果に気がつくには、幾らかの時間がかかります。

 それ故に、前後の比較をするまでには、ある時間を取るようにして下さい。
あなた方の体はこのようなエネルギー量の高まりを処理するには、暫らく時間が必要です。
これはあなた方の体にとって余りにも”消化し難い”事なのです。
 ですから、時間をかけ、その間自分について我慢をしていて下さい。
このプロセスは個人的なものであって、あなた方一人一人は、異なる時に変化に気がつくことでしょう。

 9月は、あなた方にとって種々のレベルで非常に重要な一里塚になりつつあります。
私たちが今集中している、そして最大の可能性が結実するこのタイムラインは、あなた方の内、外の両方の世界に起きる多くの変化の月へと導くものです。


 金融世界は、ついに永遠の変革を始めるでしょう。
多くの通貨は再評価され、あなた方はこれから大きい恩恵を受けるでしょう。
この通貨の再評価はおそらくは、入来するエネルギーが示すポジティブな結果の一つの良い例です。

 この、あなた方の内、外の世界における高揚を、個々のベースで私たちが会える様にするファーストコンタクトミッション開始のための基礎を形成するということを、大急ぎで付け加えたいと思います。

 人間はまだ、大規模な宇宙船の上空通過飛行や、着陸に対する備えが出来ていないので、私たちはこれを行う心算(つもり)はありません。
その代りに、星のファミリーとの対面に対処できる、あるレベルの意識にまで達している人間の兄弟、姉妹たちとの接触を開始します

 9月に行うファーストコンタクト
に対する備えが出来ていないと、自分を判定しないようにして下さい。
あなた方には、忍耐と信頼を要請します。
何時、如何なる形で、誰と連絡を取るべきかについては、私達が正確に知っているので、安心して下さい。

 大いなる愛をもって、あなた方の兄弟であるアシュターより。


テーマ : UFO
ジャンル :

遂に現れた銀河艦隊?の威容

 5月8日は久し振りに朝から五月晴れに恵まれました。
この日、私は郵便局、スーパー、理髪店、市役所、保健所、ホームセンター等に用事があり、昼ごろ山の中の自宅を出ました。
なお、自宅は、栗駒山を遠望できる岩手県南部の山間地にあります。
 出発する時から、西の空に異様な雲塊があるのに気づき、買ったばかりのオリンパスVG-170デジカメで撮影を始めました。
異様な雲は、広域農道が山間部から田圃が広がる山あいの集落に入った所でその全容が見えて来ました。
 ひとつは下側に暗い翳を持つ分厚くずんぐりした長楕円形の巨大な雲塊。その右側にもうひとつ、白く異様に細長いきれいな流線型の雲(レンズ雲)。
場所は栗駒山の方角です。
これが噂に聞くクラウドシップであるとすれば、その大きさは想像を絶するものです。
なにしろ広角26mmレンズの視野をはみ出すのですから。 
 その後、道路が見晴らしの良い場所に差しかかる度に車を停めて写真を撮りました。
わざわざ小高い山の上にある温泉の駐車場にも登って撮りました。
それから北上川の大きな支流の堤防からも撮りました。
信号待ちの車の中からも撮りました。
 この二つの雲は市内全域どこからでも見ることが出来、不思議なことに時々車が揺さぶられるような強風の中でも殆んどその位置と形を変えませんでした。
時間的にも私が気がついた正午頃から帰宅した夕方5時頃まで滞空していたのです。
その後、日没前からばらばらになって消失しました。
 後で調べてみると、この日、私が撮った雲の写真は87枚に達していました。
比較対照のために、普通の雲も撮っています。
大体、普通の雲は周辺がぼんやりしているか、もこもこしているので見分けがつきます。
それを整理する間も無く、ネット上に次々と関連情報が出て来ました。

・ NEVADAブログ 「不思議な巨大雲の出現(栃木県上空)」
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4451144.html

・ MU(ムー)のブログ 「風雲急を告げることばかり・・。」
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-1089.html

・ アンドロメダ評議会&アシュタールの愛による『森羅万象福祉へのパラダイムシフト』 
「地震雲ではなく、スペース・シップでしょう!」

http://mesameyo.blog.fc2.com/blog-entry-330.html

・ ハートの贈りもの―2013―黄金時代01年
「地震雲ではなく、スペース・シップでしょう!」
(こちらが元記事です)
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/65eca54d0c818ad6498da7b2d7ff0130

 現在の私のネット環境では、自分で撮ったデジカメ画像をブログへアップすることは難しいので、どんなものかは上記サイトで見て下さい。
私が目撃したのは、「地震雲ではなく、スペース・シップでしょう!」にアップされた、2番目と3番目の画像に良く似ています。


テーマ : 宇宙人
ジャンル :

最初のUFO目撃?

 2013/04/15 月 晴れ の日記より転載。

 夜間、少雨。朝の最低気温、プラス6℃。雲も無く真っ青な青空。
果樹園内に見たこともない鮮やかな色彩をした大型の鳥を見かけた。
紺色と赤色が印象に残った。(何かの瑞兆なのか?)
室内で洗濯3回。洗濯物を全部屋外に出して干す。その最中、

 10時前、我が家の真上より少し西側を南南東へ向う短い飛行機雲と反対方向に、西の空を飛行機雲も引かず音も無く移動する飛行物体を目撃した。(もし、飛行機雲がなければ、空を見上げることもなく、気がつかなかっただろう)
目視でハッキリと判る細長い大きな銀色の機体が少し見上げる程度の高さで南から北へ視界を横切り、家の後方北西にある小山の陰に姿を消した。
微かに爆音が聞えたが、どちらの飛行機によるものかは不明。
もし、西の空を横切った物体が飛行機なら、あれだけ大きく見えていたのに、それなりの爆音が聞えないのは不自然。(確信はありませんが、これが私にとって最初のUFO目撃だった可能性があります)


 偶然にも、その3時間位後、アマゾンに注文していた「あなたもETとコンタクトできる!」(グレゴリー・サリバン著)が、ゆうメールで届きました。
 早速パラパラと見た感じでは、アミ三部作に較べるとスカスカと言って良いほど内容が薄い感じです。
しかし、これまで隠者のような生活をしていた私が、UFOコンタクトを目的とするグループ活動に参加する契機となるかも知れません。

 これも偶然にしては出来過ぎですが、そのまた2時間半くらい後、「ラミーコのブログ Part2」「今日本がUFOのホットスポットで人類史的な使命があるから☆映画シリウスを学ぶ会 2013-04-15 15:36:28」http://ameblo.jp/41mura/entry-11511876649.html)という記事がアップされました。
 元記事は、新井信介氏の「京の風」
http://www.k2o.co.jp/blog2/2013/04/post-874.php
http://www.k2o.co.jp/blog2/2013/04/429-1.php
〔4月29日、信州で映画「シリウス」を学ぶ、「ディスクロージャー・プロジェクト」研究会開催〕

・ お知らせ

 4月29日(昭和天皇の誕生日)午後3時から、長野県中野市の北信州能力開発センターで、映画「シリウス」の日本での正規代理人、グレゴリー・サリバン氏を招いて、「ディスクロージャー・プロジェクト」研究会を開きます。 

 このとき、映画「シリウス」を上映する予定ですが、公開直後で、万が一の可能性ですが、視聴が不調に終わることもありえます。(通常のハリウッド映画と違い、グリア博士を中心にした有志たちが作り上げた映画ですので)
 この「シリウス」を知ったことによって、人類社会(特に日本社会)が、どう変わるのか、を私(新井)とサリバンさん、そして、会場に来られた皆さんとともに、研究したいと思います。

 研究会ですので、参加費は1000円と格安にしました。 
時間は、午後3時から7時まで。(東京への新幹線の最終便に間に合います)
会場の北信州能力開発センターは、定員70名です。
(新緑の信州に、是非来てね)
http://www.nakanotc.ac.jp/access-map/電話 0269-23-3005
研究会の問い合わせは、私に直接、ご一報ください。
電話 090-9370-5740
メール:arai@mediacapsule.co.jp
 参加する時には、是非、以下の二つの本を読んでおいて下さい。 

・「あなたもETとコンタクトできる!」グレゴリー・サリバン著(ヒカルランド刊)
・「UFOテクノロジー隠蔽工作」 スティーヴン・グリア著(めるくまーる刊)


 何れ、東北(多分、仙台)でもグレゴリー・サリバン氏のJCETI(日本地球外知的生命体センター)が主催する会合があるでしょう。
その時は私も参加したい、と思います。
新しい出会いが待っているかも知れません。

 この原稿を書いている最中、エホバの証人、男二人の訪問を受けました。これも何とかしてやれ、と神様が引っ張って来たのか。
どうやら、私の周辺が慌しく動き出したような気配もあります。
春本番を前に植物の世話もあり、当分ブログもお休みで、のんびりしたいと思っていたのですが…。


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プロフィール

日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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