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大きな変化

 8月4日に嘔吐をしてから、殆んどものを食べていません。(胃が弱くなったらしい) 
身体活動、極度に不活発化。
その一方、精神面で大きな変化が起きています。スピ的な優しさが消え、替って「ダメな者はどうやってもダメ(もう遅い!)」、「生きていても新生地球のプラスにならないゴミはさっさと消え失せろ」という冷酷さが浮上。昔聴いた、「神の甘ちょろ時代は終りぬ」という言葉が頭を過ります。
 直ぐそこ迄迫っている時代の何かを予感しているのかも知れません。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 大きな変化                2016-08-11
http://ameblo.jp/oranger13/entry-12189432729.html?frm_src=favoritemail

 俺はオレンジャー!
君達は気付いているか?

 8月8日を境にして大きくエネルギーが変化していることを。

 日本という国でも天皇陛下が重大な発表をしていた。
世界的に見ても大きな節目を迎えている。更に言えば、宇宙的観点でも大きなターニングポイントだ。

 ここから10月中旬迄の間、色々なことが起る。
現実は君達の集合意識で進んで行くから、オリンピックが終った辺りから注意をしていて欲しい。もう既にサインは出ているよ。


 今日はこんなところだ。 じゃ!


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テーマ : ふと感じること
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尖閣問題、米の公式反応

 「アメリカは、尖閣諸島の領有権に就いては特定の立場を取らないものの、日本の施政権下にあり、日米安全保障条約の適用範囲だ」という立場だそうです。中国は勿論、尖閣は中国固有の領土だと主張しています。
 米が日本の施政権を認めているのなら、さっさと軍事施設を建設し、陸自の1部隊を駐屯させたら良い。(実行は米側と慎重に協議の上で) 全島要塞化して人民解放軍が攻めて来たら、ロケット弾と重機関銃弾の雨を降らせてやるのです。
 併記したベトナム軍の動きを日本も少しは見習うべきです。彼の国は、先の大戦後、米国とも(ベトナム戦争)中国とも(中越戦争)戦って負けたことがない、世界一勇敢な誇り高き民族です。


米政府 尖閣周辺への中国船侵入に「状況を監視」
      8月10日 7時46分                NHK NEWS WEB
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160810/k10010629651000.html

 沖縄県の尖閣諸島周辺で中国当局の船による活動が活発化していることに就いて、アメリカ政府は日本政府と連絡を取合いながら状況を監視していることを明らかにしました。

 沖縄県の尖閣諸島周辺では今月5日以降、中国当局の船が領海侵入を繰返し、日本政府は中国側に強く抗議すると共に、事態の改善を強く求めて行く方針です。
これに就いて、アメリカ国務省のトルドー報道部長は、9日の記者会見で、「日本政府と緊密に連絡を取りながら状況を監視している」と述べました。
 そして、「アメリカは、尖閣諸島の領有権に就いては特定の立場を取らないものの、日本の施政権下にあり、日米安全保障条約の適用範囲だ」という立場を改めて示し、中国が一方的に緊張を高めないよう牽制しました。

 一方、南シナ海の問題を巡って、アメリカのシンクタンク、CSIS=戦略国際問題研究所が衛星写真の分析を基に、南沙諸島(英語名・スプラトリー諸島)で中国による軍用機の利用も可能な格納庫の建設が進んでいると指摘する報告書を9日迄に公表し、記者会見で質問が出ました。

 これに就いて、トルドー部長は「軍事拠点化しないという習近平国家主席の言葉を実行に移す心算があるのか疑念を招く」と中国政府を非難し、自制を求めました。


YAHOO! ニュース
EXCLUSIVE - ベトナムが南シナ海にロケット弾発射台を配備、「正当な権利」
      8月10日(水)10時15分            ロイター
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160810-00000026-reut-n_ame

 [香港 10日 ロイター] ベトナムが、領有権問題が生じている南シナ海の複数の島で密かに武装化を進めている。複数の西側当局者によると、同海域で中国が設置した滑走路や軍関係施設・設備を攻撃出来る移動式のロケット弾発射台を新たに配備したという。実効支配を進める中国との緊張が高まる可能性がある。

 複数の外交筋や軍当局者が、情報機関が入手した情報として明らかにしたところによると、ベトナムはここ数カ月間に、ロケット弾発射台を南シナ海の南沙諸島(スプラトリー諸島)の5拠点に送った。発射台は空からは見えないようになっており、ミサイルは未だ設置されていないが、2─3日で態勢を整えることが可能という。

 ベトナム外務省は、詳細には踏込まず、情報は「不正確」と述べた。

 6月、ベトナム国防省の Nguyen Chi Vinh 次官(グエン・チー・ヴィン上将)はロイターに対し、スプラトリー諸島に発射台や武器を配備してはいないが、そのような措置を講じる権利はある、と語っていた。

 同次官は「我々の主権の及ぶ領域内で、何時何処にでも如何なる武器を動かそうとも、それは自衛のための我々の正当な権利である」と話した。

 ベトナムのロケット発射台配備は、スプラトリー諸島で中国が造成する7つの人工島の設備増強に対抗することが狙い。ベトナム軍の戦略担当者は、中国による滑走路建設やレーダー設置等により、ベトナム南部及び島の防衛が脆弱になることを懸念している。

 軍事アナリストは、今回のベトナムの動きがここ何十年もの間で、南シナ海に於ける最も大きな防衛行動と指摘している。

 フィリピンがオランダ・ハーグの常設仲裁裁判所に提訴した裁判で、中国の主張を否定する裁定が下され、緊張の高まりが予想される中、ベトナムはロケット弾発射台の配備を必要としていたと、外交筋は語る。

 ベトナム、中国、台湾がスプラトリー諸島全域の領有権を主張している一方、フィリピン、マレーシア、ブルネイはその一部の領有権を主張している。中国国防省はロイターに対し、「中国軍は、南沙諸島周辺の海上と上空の状況を厳重に監視し続けている」と、ファクスでこう回答した。

最新のロケットシステム

 外交筋と軍事アナリストは、ベトナムが配備した発射台は、最近イスラエルから購入した最新鋭のEXTRA・ロケット弾発射装置システムの一部だと見ている。

 射程距離は最大150キロメートルで、重量150キロクラスの様々な弾頭を搭載出来る。複数の標的を同時に攻撃することも可能だ。

 この最新システムによって、ベトナムは、南沙諸島の渚碧礁(スビ礁)、永暑礁(ファイアリークロス礁)、美済礁(ミスチーフ礁)で中国が建設した長さ3000メートルの滑走路と施設を、自国が領土とする21の島嶼(とうしょ)と岩礁の多くから射程に入れることが出来る。

 「ベトナムがEXTRA・システムを入手した時、スプラトリー諸島に配備されるだろうと常に思われていた。それは完璧な武器となる」と、ストックホルム国際平和研究所で武器専門のシニアリサーチャー、シーモン・ウェゼマン氏は述べた。

 ただこれ迄のところ、発射実験を行なったり、移動させたりした様子はないという。


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尖閣でドンパチをやるか?

 このクソ暑いのに昼寝を叩き起すような記事が2件入っています。これ等を私のブログに編入するのは、そこそこメンドクサイのでリンクを貼っておきますから、真面目な方は読んでおいて下さい。必要なら後で編集しておきます。(本心では今回も大事にはならない、と多寡を括っているということ。私の策戦は敵を罠に掛けるように、徹底的に敵失を誘うこと。国際社会が文句の付けようの無い(「ハーグ裁定」のような)大義名分さえ立てば、自衛隊は精強無敵です。負けるのは何時も戦略レベル。バカ日本人が!)
参考記事: 「中国船領海侵入の実態を公表…政府、異例の対応
読売新聞 8月9日(火)21時6分配信



1.[RPE]★ 人民解放軍が尖閣に上陸したらどうする?
         ロシア政治経済ジャーナル No.1428
        2016/8/9             (北野幸伯)
http://archives.mag2.com/0000012950/20160809000000000.html)      


2.「日本の情報・戦略を考えるアメリカ通信」( http://www.realist.jp
尖閣で日本が採るべき戦術を「孫子」的にクリエイティブに考えてみた

【ニコニコ生放送】2016/08/09(火) 開場: 20:57 開演: 21:00
奥山真司の「アメ通 LIVE!」|THE STANDARD JOURNAL 2
http://live.nicovideo.jp/watch/lv270734010

 おくやまです。

東シナ海の尖閣沖で、中国が日本に大きなプレッシャーを与えて来ていることは、皆さんも既に御存知だと思います。
 
・ 尖閣周辺に約230隻の中国漁船、武装した海警船も(http://goo.gl/Hxig5t) 2016年 08月 6日 17:34 JST

・ [東京 6日 ロイター] - 外務省は6日、
 東シナ海の尖閣諸島(中国名:魚釣島)の接続水域で中国の漁船約230隻と海警局の船6隻を確認し、中国側に抗議したと発表した。
これ程の多くの中国漁船が同接続水域に入るのは異例。海警局の船の内、3隻は武装しているという。
 外務省のアジア大洋州局長は同日午前、在日中国大使館の公使に対し、領海内に入らず、接続水域からも退去するよう求めた。更に、一方的に緊張を高める行為だとして強く抗議した。

 これに就いて、軍事的に対決姿勢を徹底的に見せるというものから、一緒に酒を飲み交す迄(?)、日本側にとっては様々なオプションがあるという意見があるでしょう。

 しかし、現実的に考えてみると、日本政府が出来ることと言えば、残念乍「外交チャンネルを通じて抗議する」ということくらいでしょうか。
実際に上の記事でも分るように、日本政府は取敢えず抗議はしているみたいですが、本気で尖閣を取りに来ている相手には、これも殆んど意味をなさないでしょう。

 かくして私は、尖閣事案に就いては非常に悲観的でありまして、専守防衛で軍事的脅しの裏付けも低い日本が、このように「サラミスライス」的に既成事実を積上げて来る中国側の動きを抑止することは無理だろうと見ています。

 但し絶対に行なわれないだろうが、ひとつだけ中国側にとって強力な抑止効果となる可能性のあることを想像しない訳でもありません。
それは「相手と同じことをすること」です。
           (中略)
 具体的にどういうことかというと、
個別の敵に適合させて(仕立てる、テーラードする)、こちら側がどのような手段で抑止して行くのかを決めて行こう、ということなのです。

 そうなるとただこちら側の手段だけではなく、必然的にその相手を調べるためにインテリジェンスの機能が重視されて来ます。

 それは兎に角、この「テーラード抑止」という考え方は、孫子でいう「敵を知り」を徹底して行ない、相手の嫌がる手段を研究して、それに合せてこちらも対抗手段を考えて牽制しましょうね、ということなのです。

 さて、これを現在の尖閣周辺に大量の船を寄越している中国に当嵌めて考えた場合はどうなるでしょうか?

 ひとつの案ですが、日本も中国の真似をして、例えば大量の漁船を連れた海保(と海自)の船が、日中中間線付近で操業している中国のガス田の構造物(レーダー搭載)の付近を航行する、というのはどうでしょうか?
 勿論、日本政府はこのようなことを実際は出来ませんし、始めからする気もないでしょう。

但し、中国というのは、以前から「自分達がやられたら嫌がる事を敢えてやる』という、何と言うか「無理矢理お互様』を手段として使って来ることが多いのです。

 ならば日本もそれに習って、当に中国のやり方に適合(テーラード)させて、同じように大量の漁船を連れて中国の領海付近に行く、というのも一つの抑止手段となる可能性があるのです。

 「いやはや、そんなの無理ですよ、日本には出来ませんよ」というのはご尤もでしょう。但し、皆さんに戦略的に考えて頂きたいのは、只いたずらに抗議をするだけではなく、戦線を拡大したり、敢えて相手の嫌がることを想像力を働かせて考える、ということなのではないでしょうか?
 戦略に特効薬はありません。但し、柔軟な考えで様々なオプションを考えて置くというのも、今の尖閣事案に直面する日本政府には必要なのです。(おくやま)


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テーマ : ふと感じること
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天皇陛下なんか要らないよ?

 こんばんは。リアルインサイト 沼崎です。

本日(8月8日)、午後3時に天皇陛下がお気持ちを表明されました。
http://www.kunaicho.go.jp/page/okotoba/detail/12#41

 ここで天皇陛下は、「生前退位」の強い御意向を示されました。
体力の面等から様々な制約を覚えることもあるとお話をされましたが、

終戦前日の8月14日、以下の企画で、
http://www.realinsight.co.jp/ikema2016/lp1/index.html?e=kawa5678@rose.ocn.ne.jp)お話をされる池間先生がffacebookで7000いいね! を越えた投稿は、天皇陛下の御仕事が如何に激務かに就いての内容でした。

 今日は、その池間先生の投稿を御紹介させて頂きます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【天皇陛下の仕事は激務です】

 壮年期とも言える男性が「天皇陛下なんか入らないよ! 税金の無駄遣いだ。皇居なんか売飛ばしてしまえ」等と、仰る。
イヤハヤ考え方と学びの違いが有るにせよ、私としては呆れるばかりであった。 「天皇陛下の御仕事」が、如何に激務か。
 神道の最高責任者の立場としての祭祀は年間20件以上。四方拝から大祓迄。凍て付く寒さの中、数時間も正座を行ない国民の安寧を祈る時も。

 内閣総理大臣、最高裁判所長官の任命、国会開催承認、外国大公使接受、全権特命大使信任状捧呈式、勲章親授式、外国要人との拝謁、晩餐等は昨年(2013年)だと230件も行われ、閣議決定後の書類への御署名、捺印は1000件にも及んだ。

 災害被災地へと足を運ばれ国民を勇気付ける。
福祉施設への訪問も積極的に続けられておられます。

 外国訪問も多く天皇陛下が来られるとなると、何処の国も大歓迎で大騒ぎとなる。天皇陛下の外交的「力」は外交官1000人分を超えると言われている。80歳の高齢にも関わらず懸命に働き「日本国民の幸せ」を祈り続ける天皇陛下。
 感謝の思いが溢れて来ます。
残念ながら現在の教育に於いては皇室の歴史的重要性、素晴らしさ、天皇陛下の偉大さを教える事は無い。残念であり悲しくも有る。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 如何でしょうか。このことを知らなかった方も多いのではないでしょうか?
世界に目を向ければ、自国の歴史に就いては小学校から徹底して教えるのが常識です。
 しかし、日本は、建国の歴史に関係のある天皇陛下に就いても教えずに、それどころか徹底して「日本は侵略し、悪いことをした」と教育をします。
そのため、自国に就いて良く知らず、自国に誇りを持つことさえ出来ない子供達が沢山います。
 更にこの時期になると追い討ちを掛けるかのようにマスコミの終戦特集が始まります。こんな状況を、何としてでも変えなければならない。一人でも多くの方に、この真実を届けたい。そして、自信と誇りを取戻して欲しい。そのために弊社で今月14日に特別企画として、無料で下記の番組を放映しますので、是非ここで「日本人としての正しい歴史」を学んで下さい。
http://www.realinsight.co.jp/ikema2016/lp1/index.html?e=kawa5678@rose.ocn.ne.jp

 一人でも多くの方に「本当の日本人」として目覚めて頂き、終戦の日である翌日を迎えるため、是非周りの方にも拡散をお願い致します。

 下記URLをメールやブログ、facebook、Twitter、LINE等でお知り合いの方にお知らせ頂くだけです。(http://www.realinsight.co.jp/ikema2016/lp1/

何卒、宜しくお願い致します。この企画を通して、一緒に、日本の新しい未来を創って行けることを、心より楽しみにしています。それでは、また。
皆様と共により良い未来を創って行けることを、心より楽しみにしています。
リアルインサイト 沼崎裕樹

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[発行元] 株式会社リアルインサイト
[住所] 〒郵便番号104-0061東京都中央区銀座6丁目16番12号 丸高ビル3F
[責任者] 鳥内浩一
[連絡先] info@editor-ex.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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覚醒とは

宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 覚醒するということ              2016-08-05 
http://ameblo.jp/oranger13/entry-12187375649.html?frm_src=favoritemail

 俺はオレンジャー!
覚醒とは、何か特別の体験をすることではない。
覚醒とは、今と異なる別の世界へ行くことではない。
覚醒とは、今あなたが生きている、その状態を只有りの侭に感じていられる状態のことだ。

 人は自分の思考や感情に囚われて何時も自分だけのサングラスをかけて生きてしまっている。
赤ちゃんの頃にはかけていなかったそのサングラスがどんどん現実を見えなくし、君達の悲しみや苦しみを増やす結果になっている。

 そろそろ、その箱から出て来ないか? もう十分だろう。
あなたが本当のあなたの状態をちゃんと見詰めた時、あなたの覚醒は始まる。

 今日はこんなところだ。 じゃ


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プロフィール

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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